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▼favorite:セレクト商品

七色七色 (詳細)
Jazztronik(アーティスト)

「音の造りが上品!!」「侍」「Jazztronik初体験」「七色以外もいいですよ」「ドライブには」


Next WaveNext Wave (詳細)
MONDO GROSSO(アーティスト), Kj(アーティスト), UA(アーティスト), Blu(アーティスト), LORI FINE(アーティスト), saigenji(アーティスト), BoA(アーティスト), KELIS(アーティスト), ARMAND VAN HELDEN(アーティスト), ANIS(アーティスト)

「大沢伸一 最高なり!」「大沢伸一のネクストワールド」「クラブミュージックの入門」「バランスの良さ。」「Get Hyper!」


LightsLights (詳細)
信近エリ(アーティスト), Eri Nobuchika(その他)

「静と動」「さすが」「信近エリ〜1」「感じよいっす。」「できればアナログ盤がお勧め」


VoiceVoice (詳細)
信近エリ(アーティスト), 大沢伸一(その他), Solid Groove(その他)

「おすすめ」「信近エリ〜2」「これまた良い楽曲ですね。」「全国の大沢ファンお待たせ!」


ORBITAL MANEUVER phase1:geotaxisORBITAL MANEUVER phase1:geotaxis (詳細)
大嶋啓之 feat.霜月はるか(アーティスト)

「物語」「Breathtaking」「ぜったいおすすめ!」「聴くべきCD」「やってしまいましたかw」


▼クチコミ情報

七色

・「音の造りが上品!!
とにかく音の造りが上品だと言うのが第一印象でした。

私は都内の某大手外資系のCD SHOP店内で流れていた「Nana」を聴いて、「NOW PLAYING」でこのアルバム、アーティストを知り得たのですが、YMO→T-SQUAREと聴いてきた私にとって、正にストライク!!でした。新たに聴き続けていくことの出来るアーティストと出会えて良かったと思っています。

私にとってはこのアルバムがJazztronikの入口となったアルバムですが、Jazztronikのアルバムを誰かに勧める場合、最初の1枚として勧めるには非常にとっつきやすくて良いのではないでしょうか。

買ったばかりの頃は「七色」「Nana」がお気に入りでしたが、いまでは「SAMURAI-侍」がヘビーローテーションチューンとなっています。

この曲を作曲・演奏している野崎さんってスゴイと思いました。

・「
に尽きるんじゃないでしょうか…他の曲がどうであろうと、この曲だけで5点。何度聞いてもテンション上がります

・「Jazztronik初体験
~寡聞にして、Jazztronikを知ったのはこのアルバムが最初です。~~「七色」っていうのはオープニング曲のタイトルでもありますが、実にこのアルバムの成り立ちを表しているとおもいます。ポップなヴォーカルソングあり、ちょっとミニマルっぽかったり、完全打ち込みあり、ジャズセッションっぽい曲も。それでいてまとまりがあるのがいいですね。ピアノとループの組み合わせはちょっと前になりますが、ロバート・マイルズを思~~い出しました。(曲的には全然違うんですが。)曲のつながりも、一部DJプレイっぽく仕上げてあるところもあって面白いです。ドライブで聴きたいですね。~

・「七色以外もいいですよ
Arabesqueと侍はヘビーローテーションになります!必聴!

どんな時にもついつい掛けたくなる1枚だと思います!

・「ドライブには
私がJTNを聞くのは決まって、車の中なのですが今回のアルバムはドライブにピッタリなものでした。日本語歌詞の「七色」に始まり、最後のしっとりピアノ全快の「Walk Into~」で終わる。今までにないJTNも味わえ、私には満足CDでした。

七色 (詳細)

Next Wave

・「大沢伸一 最高なり!
~HMVの2003年度年間邦楽ALBUMランキング11位と、クラブなサウンドとしては異例の売り上げをみせたこのアルバム。ラテンな風味をハウス&テクノに加えたようなサウンドが印象的だが、ここまで売り上げをのばした理由は、テクノ初心者でも耳になじむPopさ、誰が聞いてもおしゃれに聞こえるサウンド、この2つだと思う。これはもともとMondo GrossoがAcid~~ Jazzバンドだったことに起因していると思う。(前作MG4でハウスに転身)5はBoAをフューチャーした言わずもがなの超名曲。13,14曲目ではそれぞれkjとUAをフューチャー。3曲ともシングルカットもされている。また、ラテンのノリでテンションもあがってくる1はCMで誰でも耳にしたことがあると思う。さらにビースティボーイズのFight For Your~~ Rightをアレンジした7。テイ・トウワ参加の表題曲10も秀逸。ちなみに「MONDO GROSSO」はイタリア語で「大きな世界」なそうな。NEXT WAVE。。。確かに次世代の波を感じたなり!~

・「大沢伸一のネクストワールド
大沢伸一のプロジェクト、Mondo Grosso。本当に多種多様なゲストを招いたこれは、まさにタイトルそのままな次世代の波をそのままに表現したアルバム。R&B界からKelis、ハウス界からArmand Van Helden、日本・韓国からBoA、そしてUAまでほんとにこのゲストの幅広さはすごい。様々なタイプの楽曲がここでは繰り広げられているが、それでもアルバムの統一感は損なわれておらず、やはりそれはプロデューサー、大沢伸一による部分が大きいと思わざるを得ない次第。ビースティー・ボーイズの名曲(7)をKelisに歌わせたかと思えば、クラシックソング(5)ではBoAを起用。この(5)なんてもう何も言うことがないほどの気持ちよさで、これで踊れなかったら嘘。ボーカルの伸びやかさも尋常ではないし、もう最高。その他の曲も冒頭曲(1)からして超最高にハッピーなメロディーで、ビートのグルーヴネスも凄まじい快曲。(2)も否応なしにカラダが揺さぶられるビートでもってかれるし、もはやプログレッシブハウスの(8)(11)もビートがCoolで超かっちょいいし、もう捨て曲はない。ヒットシングルにもなった(13)も本当に聞いていて気持ちいいし、このGroove感は最高。最後を締めるUAによるシングル(14)も壮大かつ凄まじいグルーヴが渦巻いていて名曲に仕上がっているし、本当にこのアルバムがオリコンTop10ヒットになったのも、日本の音楽シーンに一石を投じる意味では大きい。間違いなく買い。

・「クラブミュージックの入門
 「邦楽は沢山聴いてきたけど、ちょっと飽きてきちゃった」と思っている人にうってつけな、クラブミュージックの入門盤です。Birdなどをプロデュースしてきた大沢伸一ことMONDO GROSSOが、多幸感いっぱいの4つ打ちリズムを放ちます。BoA、UA、Dragon Ashのkjが1曲ずつボーカルで参加していて、彼らの新しい一面を発見できるでしょう。 個人的には、特にTrk.14が好きです。UAの切ないボーカルと無機質なリズムとの組み合わせが、都会の夕暮れを想起させます。全ての曲が踊るにふさわしいかは個人差がありそうですが、Beastie BoysのカバーであるTrk.7は、時々フロアで流れているのを聴きます。そして、気がつけば踊ってます。

・「バランスの良さ。
1曲目から攻撃的な音楽で始まりますが、ラスト2つの曲でとkj・UAがしっかりと締めてくれます。全体の流れが聞きやすいと感じるのはこの2曲の影響ではないでしょうか。

・「Get Hyper!
ハイパーですね大沢さん。これがかつてジャズをやったヒトとは思えない・・・ただその分この人は音楽性において"タダモン"じゃないんで、それこそ坂本龍一が作るテクノ、は褒めすぎにしても、「電子音楽だからって下品でバカなのばっかじゃないんだぜ」と主張するに充分。そして「RPGの召喚魔法じゃないんだから・・・」と突っ込みたくなる程国内外の一流ミュージシャンを呼び出し、全曲コラボ。m-floよりも先に、ワールドワイドにやっちゃったモンスター・コラボ・アルバムと化してしまった。

シングルとして切られた曲はBoAやKjの存在もあってすぐになじめる。最初の「BLZ / Blaze It Up」がいつまでも輝きを失わないのは、やっぱり大沢さんの本業がブラジリアーンなサウンドであるが故なのか。どっちにしたって、コレがオリコンTOP10入りしたことは

クラブキッズにとって間違いなく2003年最大の朗報の一つでした。

Next Wave (詳細)

Lights

・「静と動
 モンド・グロッソの大沢伸一さんのプロデュースです。 彼のプロデュースにしてはダンス・ミュージックというよりはロック・オペラの雰囲気のほうが近いのでは。 彼女の歌はたしかにうまいのだけれど唯一無二とか個性的というほどではない。だから逆にこれからどんな世界が描き出されるのかが楽しみである。 来年には彼女のデビューアルバムが聴けるそうである。久しぶりの大沢さんの全プロデュースである。期待しないわけがない。

・「さすが
大沢氏がゾッコンと言う「声」は久々に大物の匂いが漂う。音楽的には相変わらずの大沢節と言えない事もないが、デジタルとアナログの融合は必聴モノ。以前からのモンドグロッソ、DJマーフィー、大沢伸一フリークなら納得の一枚になること間違いなし。私の今年最後のヘビーローテ曲(の予定)。

・「信近エリ〜1
シンガー信近エリのデビュー曲。この曲を聴けばわかるけどすごい難易度が高い曲だと思う!これだけこの曲をうまく歌えるシンガーはそうそういないと思う。デビュー曲でこの存在感はこれからどうなっていくのか楽しみ!

・「感じよいっす。
MONDO GROSSOの大沢伸一がプロデュースする信近エリがデビュー!!①のLightsでは4つ打ちサウンドにオーケストラがコラボレーション。ノリノリながらも壮大な弦楽器・生ピアノのカーテンに1ROUND K・O。②のI Hear The Music In My Soulもこれまたキラーチューン!!玄人さんも納得して頂ける出来具合ではないでしょうか。UAやチャラ、MONDAY満、BIRDと大沢さんがプロデュースしたR∩B・ジャジー系女性ヴォーカリストに関心があった方でも楽しみながら4つ打ちサウンドにはまり込めると思います。信近さんの伸びやかで力強い声にも注目したい一枚です。

・「できればアナログ盤がお勧め
美しいストリングス、静激の出た展開、そしてこの歌声。間違いなくお勧めの一枚です。

ただ、CDだとかなり前後がカットされているのでハウス好きの方が買うと物足りなさを感じるかもしれません。ならば12"のアナログ盤を絶対お勧め!期待を裏切らない一枚になっています。

Lights (詳細)

Voice

・「おすすめ
大沢伸一プロデュースの信近エリの2ndシングル。やばい!!ほんとにやばい!!!かなりアガるトラック、そして、洗練されたボーカル。これを聞かずして、何を聞く!?J-POP NEXT STANDARD!!

・「信近エリ〜2
2ndシングルこれまた難しい曲ですよね〜Voiceですけど自分は音楽に関しては無知なので好きとかあんまり好きじゃないとかでしか判断できませんが1stと違う感じの楽曲なのでまた新しい信近エリがみれた感じでよかったです!本当にこの人はすごいなとつくづく思いました(笑

・「これまた良い楽曲ですね。
"Lights"といい"Voice"といい、たとえノー天気に明るくなくても、絶望的で破滅的でもない、希望を感じられる「暗さ」「翳り」「闇」を歌えるのが、あえて言えば彼女の個性だと思います。ある意味往年の山口百恵や中森明菜とも共通する部分がありますが、自らの作詞と大沢節でやがて乗り越えてしまえるでしょう。次作にももちろん期待しております。

・「全国の大沢ファンお待たせ!
久々の大沢節炸裂!泣きメロ4つ打ちチューンの到着であります。フロア栄えしそうだな、こりゃ~。

J-POPシーンの未来を何気に担う男、大沢伸一の全面プロデュースで話題の19歳のシンガー、信近エリによる2ndシングル。前作同様、大沢伸一作曲、本人作詞となっております。

サウンドは、最近の彼のDJプレイを反映したプログレッシヴな味付けが施されてはいるものの、あくまでも泣き踊りトラックと言う印象が強く残る。自身のユニット、Mondo Grossoではエレクトリックな新機軸を打診すべく敢えて封印していた感があるのでファンの喜びは一入ってトコでしょうか?

但し肝心の彼女には強烈な個性は感じない。しかし、嫌味のないスムースなヴォーカルがこの楽曲に非常にハマってる。まあ、今後に期待と言う事でしょうか。

Voice (詳細)

ORBITAL MANEUVER phase1:geotaxis

・「物語
1. geotaxis2. Silver Lining3. カナタ4. negative geotaxis5. 静謐のカナタ6. geotaxis(no vocal)7. Silver Lining(no vocal)8. カナタ(no vocal)

トラック1、2、4は英語詞です。ベスト盤とはまた違った雰囲気がして全体的に新鮮な感じがします。1~5の曲は、「geotaxis(重力に惹きつけられる本能)が、negative geotaxis(空に惹きつけられる本能)へと変わっていく(?)」という一つの物語になっているような気がします。聴くときは、まず通して聴いてみるといいでしょう。

・「Breathtaking
オリジナル曲3曲に、リミックス2曲、ヴォーカルレス3曲からなるCD。ヴォーカルには先日ベストを発表した、霜月はるかさんを迎えています。

ベストアルバムを聴く限りでは、霜月はるかさんは合唱出身の歌唱力と祝福されているとしか思えない恵まれた声質を武器に、情感たっぷりに歌い上げるスタイルを得意とするヴォーカリストという認識でしたが、ここで聴ける歌声はかなりクールで格好良いものとなっています。その歌が作品の宇宙的な世界観にとても良くマッチしていると思います。以前発表したAncient Colours Infinityという作品を聴くと、大陸の民族音楽を歌うようなこぶしの効いたヴォーカルも披露していましたし、本当に彼女の引出しの多さ、表現力の豊かさには感心させられてしまいます。

もちろん曲の方も素晴らしいです。浮遊感のあるリズムで引き込むM-1、ヴォーカルに負けじと叙情性を演出するピアノがリリカルなM-2、深い決意を内に秘めた様な歌声に魅了されるM-3とオリジナル曲は全て名曲レベルで、全体を通じてスペイシーなキーボードや良く歌うベースラインが活躍するのも嬉しい所です。リミックスも歌を大切にしたもので、特にM-5なんかはオリジナルと比べても甲乙のつけ難い出来です。ちなみにM-1、M-2、M-4は英詩ですが、割と平易な英語で書かれている為、世界観に入っていきやすくて良いです。

私は霜月さんの名前に惹かれて購入しましたが、予想以上に曲が良くて、良い買い物をしたと思いました。これだけのマテリアルがこの値段ならば安いものではないでしょうか。ずばり必聴盤です。

・「ぜったいおすすめ!
霜月さん・大嶋さんのファンなので購入しました。どの曲も完成度はすばらしくいいです!メインの曲が3曲と、アレンジした曲が2曲、それとメイン3曲のオフボーカルバージョンの計8曲が収録されていてこの値段はお買い得です!

特に3曲目の『カナタ』と5曲目の『静謐のカナタ』。優しい曲調に霜月さんのやわらかい歌声が溶け合う3曲目、そして『カナタ』に一抹のさみしさを加えたピアノメインの5曲目。歌詞はほとんど同じなのですが、歌う順番が違うところがあったりと製作者のこだわりを感じます。

ただ、1曲目『geotaxis』と2曲目『Silver Lining』はすべて英語詞なのですが、和訳した文章が欲しかったかなと少しだけ思います。

・「聴くべきCD
私は霜月はるかさんの名前で買ったのですが、それでも曲、詞、歌声どれをとっても素晴らしい作品だと思います。ANCIENT COLOR INFINITY では独特の雰囲気があり、落ち着いた感じでしたが、今回のこの楽曲ではかっこいいような雰囲気を感じます。霜月はるかさんの歌が好きな人なら一度は聴いてみるべきだと思います。

・「やってしまいましたかw
同人界で、こと音楽に詳しい人なら知らない人はいない2人が手を組んでしまいました。大嶋さんの壮大なスケールに、霜月さんの恒星の光のようなボーカルが乗る。企画だけでもすごいのですが、もっとすごいのが作りこみ。未熟な作曲家は、ボーカルを生かしきれず、未熟なボーカルは楽曲を生かしきれません。しかし、大嶋さんは自らの方向性を保ちながら霜月さんのボーカルに合わせるように、霜月さんは大嶋さんの楽曲に近づけるように慎重に歌う。歌詞が英語というのも楽曲にマッチしていて、スタッフの試行錯誤も感じられる名盤です。星の数は、英語慣れしていないのか、ややボーカルに「?」があるため、星4つ半。

ORBITAL MANEUVER phase1:geotaxis (詳細)
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