スリップノット~来日記念盤・DVD付きスペシャル・パッケージ~ (詳細)
スリップノット(アーティスト)
「ミクスチャー・へヴィー・ロック」「爆音炸裂」「good!!」「見た目だけじゃない」「来日記念盤とはいえ・・・」
Silence (詳細)
Sonata Arctica(アーティスト), トニー・カッコ(アーティスト)
「最高の出来!」「北欧メタル」「最高!!」「great!!」「究極のメロスピアルバム。」
メテオラ (通常盤) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「前作がハマッタなら今作も買い」「少し陰鬱だがカッコ良い」「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」「練りに練ったアルバム」「Hybrid Theoryよりも・・・」
ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド? (詳細)
SUM 41(アーティスト)
「最高」「ノリノリになります!」「高レベル!」「スピーディー!」
Mezmerize (詳細)
System of a Down(アーティスト)
「すげ〜」「久々の衝撃」「コイツらは誰にも似とらん!!!」「METAL RULES!」「ハードコア・メタル・ロックな民族音楽(?)」
ユーズド・アンド・アビューズド・・・イン・ライヴ・ウィ・トラスト(DVD付) (詳細)
イン・フレイムス(アーティスト)
「これを観ずしてメタルを語るなかれ!」「豪華映像・音源セットで大満足です」「メタラーなら買うべし!」
スウィート・リベンジ(最強版) (詳細)
マイ・ケミカル・ロマンス(アーティスト)
「これを機に」「これ聞かないと一生後悔するって!」「凄い!!!」「ハマりました」「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」
ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン (詳細)
ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン(アーティスト)
「めちゃめちゃカッコイー!!」「興味を持たせるデビューEP」「あたまでっかちって感じ」
ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク (通常盤) (詳細)
マリリン・マンソン(アーティスト)
「まぎれもなくマンソン」「ありがとうマンソン!」「前半戦がイイ!!」「相変わらず歌詞はヤバイがノリの良さが上昇!!」「人を選ぶ」
パワー・オブ・ザ・ドラゴンフレイム (詳細)
ラプソディー(アーティスト), ルカ・トゥリッリ(その他)
「哀愁感、パワー感、スピード感、ダイナミック感。」「勇者」「感動した!!」「待ちに待っただけのことはある」「メタルの一つの究極」
ONE NATION UNDERGROUND (詳細)
イル・ニーニョ(アーティスト)
「イルニーニョ」「トライバル最高!」「今年のマイベストアルバム」「これはこれで」「前作が一番好きです。」
ハイド・フロム・ザ・サン-初回限定DVD付スペシャル・エディション-(DVD付) (詳細)
ザ・ラスマス(アーティスト)
「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun」「待ちに待った!!」「ボートラが違う」「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun」「哀メロ満載のギターポップ」
アー・ユー・デッド・イェット? (詳細)
チルドレン・オブ・ボドム(アーティスト)
「アイデンティティの確立」「すげー!!!!」「先祖のないオリジナル進化系」「Bodom!!」「世界制覇に王手」
Broken (詳細)
Nine Inch Nails(アーティスト)
「異色作」「99トラック(笑)!」「傑作EP」「壮絶な音の嵐。」「いけてます」
A Fever You Can't Sweat Out (詳細)
Panic! at the Disco(アーティスト)
「ヤバい!」「なんで・・・」「ジャケのセンスも良し。」「文句無し。」「歌わずにはいられない!!」
マシーン (詳細)
スタティック-X(アーティスト), ウェイン・スタティック(その他), トニー・カンポス(その他), ケン・ジェイ(その他)
「いいね~」「マシーン!!」「かっけえ」「get to the 何処?」
プレイメイト・オブ・ザ・イヤー (詳細)
ゼブラヘッド(アーティスト)
「元気になります!」「懐かしい」「「とってもカッコ良くて聴きやすいです」」「ノリノリ!」「ドライブのお供に・・・」
「こういう曲も良いですね」「これはこれでいい!」「顔面ラムシュタイン」「男臭くてかっこいい!」「勇ましいロックを求めている方にお勧め」
シー・ユー・オン・ジ・アザー・サイド-リミテッド・デラックス・エディション(初回限定盤)(CCCD) (詳細)
コーン(アーティスト)
「お見事です」「バロバロ」「継続は力なり」「期待通り」「こりゃ期待できる!!」
Vulgar Display of Power (詳細)
Pantera(アーティスト)
「パワーメタルの申し子」「5つじゃ到底足りっこありません…」「音楽シーンを変えた名作」「pamtera最高!」「天下無双。」
「また素晴らしいアルバムだ。」「カッコイイ…」「アグレッシブです」
フィガー・ナンバー・ファイブ (詳細)
ソイルワーク(アーティスト)
「近未来的なサウンドが心地よい」「これかっこいいねぇ」「傑作デス」「素晴らしい完成度!」「メタル万歳!!」
ディザスターピーシズ (詳細)
スリップノット(俳優)
「●◎○世界の中心で9人が叫ぶ○◎●」「買って損なしです!!」「ライブDVDとしても最高傑作」「ライブもビデオも最高です。」「★スリップノット集大成」
メタリカ 真実の瞬間 スペシャル・コレクターズ・エディション (詳細)
ジョー・バーリンジャー(監督), ブルース・シノフスキー(監督), ジェームス・ヘットフィールド(俳優), ラーズ・ウルリッヒ(俳優), カーク・ハメット(俳優), ロバート・トゥルージロ(俳優)
「いや〜よかった。」「ファンならずとも必見」「ファンになった。」「ロック好きなら見るべし!」「めたりか」
Monsters of Metal 1 (2pc) (詳細)
Various Artists(俳優)
「リージョン・フリーでした(PS2でも再生可)」「HMファン必携盤。」「大満足」「HM/HRファン必携!」「ドラマティック!ダイナミック!ファンタスティック!」
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>ポピュラー音楽
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
オルタナティヴロック>アーティスト別>M-O>Nine Inch Nails
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Industrial
輸入盤 掘り出し市>Alternative Rock & Punk
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Speed Metal & Thrash
●スリップノット~来日記念盤・DVD付きスペシャル・パッケージ~
・「ミクスチャー・へヴィー・ロック」
メンバー全員がグロテスクなマスク&つなぎという姿から、「どうせキワモノ系コミックバンドでしょ?」と勝手な想像をし、長い間全く興味も持たずに来ました。が、突然に「一度聴いてみようかな?」と買って聴いてみたところ、「もっと早くから聴いておくべきだった。」。
とにかくメンバー全員の演奏テクニックがすごいです。特にバンドの土台となるドラムがバカテクです。高速ヒッティングにもかかわらずテンポは完璧にキープしてるし、オカズの入れ方も絶妙だし。かなりハードコアサウンドなへヴィーミュージックにもかかわらず、意外にも聴き易いです。しかも、かっこいい。ノレます。
同じような曲がいくつかあるのが気になるところですが、へヴィー・ロックが好きな方なら一度聴いてみてはいかがでしょうか?人は見た目で判断してはいけません(笑)。
SLIPKNOTのアルバムを持っていない方であれば、このアルバムはDVD(PV)付なので結構お得だと思います。
・「爆音炸裂」
個人的にはボーカルのデス声結構好き。ドラムもヤバイし、ギターもカッコイイ。ちなみに、SPIT IT OUTの2番目のサビの前に「姉ちゃんシー!上の方行った人てっぺん知ってるみたい!逃げられるわ!窓が開いてるこんなに開いてる!!」というワケの分からない長い空耳かましてくれるんで必聴!(笑
・「good!!」
ピアノも弾くわたしですがslipknotは最高ですね。最初はノイズ聞けませんでしたが、slipknotのおかげでノイズ大好きに・・・このCDにはもちろんフレイルリムナーサリーとピューリティーは収録されていませんのでそのことをふまえて購入してください。私は上記2曲が収録されているCDとおもい購入したものがただの外国版で上記2曲収録されていない+局数が減っているという最悪の状況の中日本版購入しようかためらっているところこのCD見つけて即買いしましたが・・・全然無問題です!!CD+DVDでは買わないわけにはいかないでしょう。とりあえずおすすめです!ただ、国内版andDVD単体ですでに購入している方は買う必要はないとおもいます。来日記念CD+DVDに収録されているものがDVD単体のPVと一緒かどうかはDVDを持っていないのでわかりませんがまさかこのCDのために2曲のPVを収録するわけもないとおもうので・・・日本版CDをすでにお持ちの方はDVDを単体で購入したほうがいいかもしれませんね。
・「見た目だけじゃない」
1stアルバムにして完全に自分のスタイルを確立した1枚。
ロス・ロビンソンの音というよりは、彼等がデビュー前に作りあげていたスタイルのほうが強く表れている。 コリー(Vo)のクリーンヴォーカルとデス声(というよりはメタルコアの絶叫)の使い分けがうまく、モダンへヴィの面々のヴォーカルを圧倒している。 全体的に速い曲が多いが、素晴らしいのはTr.14のスリリングな展開。そして嗚咽のようなヴォーカル。これは中途半端なメロデスよりも不気味だ。 DVDはホラーばりの「Spit It Out」とライブから映像をカットした「Wait And Bleed」だが、もう1曲ぐらいライブを入れないと買う意味があまりない気が...
とにかく、これはパンク好きでも気に入ると思うので、ぜひ買うべきだ。
・「来日記念盤とはいえ・・・」
日本でのライブを記念し、1stから3rdにDVDを付けての再発。だがこのアルバムにはピュリティはない。それぞれのアルバムもシングル曲のPVのみ。シングルCDのようにライブ音源もライブ映像もない。ファンとしては、というかこれからファンになる人にとっても買う価値ナシ。映像目当てならライブDVDのが全然良い。2ndアルバムまでのPVは全部付き、ピュリティもライブ&スタジオ音源両方聴ける。どうせならインディーズ盤を再発するべきだろう。いくら利益が欲しいとはいえ、浅はか過ぎる。
・「最高の出来!」
待望の2nd。何かを期待させられるイントロ。静かに語りで始まる本作は、その後惜しみなく彼らの凄まじいポテンシャルと、楽曲の創作能力を見せ付けられる。
疾走感溢れる楽曲、美しいバラードはここでも健在だが、更に重みを増した本作は、1stに負けず劣らずの作品である。間奏におけるギターとキーボードのやり取りは絶妙で、リスナーをSONATA ARCTICA WORLDに引き込む術は、恐ろしいまでに卓越している。
アルバム全体としても、バランスが非常によく、彼らと同じような曲は他のBANDには存在しておらず、その独自性が垣間見れる。非常に美しく、ヘヴィなサウンドを望んでいる人にはお薦めだ。とにかく格好いい!
BANDにとって、3作目というのが、必ず分岐点になる。
それゆえ次回作がどうなるか?が不安であるが、それ以上の期待をさせられる。このままの路線を保って欲しい。10年後、必ずや彼らを師と仰ぐ次世代の若者が出てくるはずであり、1stと共に本作も名盤となるだろう。
・「北欧メタル」
捨て曲なし。 特にお奨めなのは『Weballergy』と『Wolf & Roven』。 曲の組み立てもハロウィンやインギーのそれと比べても遜色はないし、トニー・カッコの詩も良い。 それにメンバー全員若いのもいい。
・「最高!!」
ソナタアークティカおそるべし(^o^)圧倒的なスピード!かっこいい歌声!ハイスピードナンバーだけでなく、泣かせるバラードもあって、絶対聞いてみる価値はあるよ!今一番のお気に入りアルバムです♪
・「great!!」
B!誌の2000年度ブライテスト・ホープに選ばれたフィンランド出身のキーボード含む5人組の2nd。
音楽性は、STRATOVARIUS直系の、疾走感溢れるクラシカルなバックの上を叙情的なメロディが流れるというもの。個人的には、この手の音楽性のバンドには正直言って食傷気味で、いいともなんとも思わないのだが、このバンドは違った。巷に溢れているイングヴェイ、HELLOWEN、STRATOVARIUSのパクリ・バンドとは明らかに一線を画する。
まず、演奏技術が圧倒的に優れている。特にこのギターは凄い!いとも簡単にクラシカルな、見事なソロを紡いでいく。キーボードとのバトルも強力。更に、これがこのバンドの最大の魅力なのだが、メロディが感動的!美しすぎ!!vo.もひたすらハイ・トーンで叫びまくるだけのモノでなく、声を見事に操っている。見習いなさい、STRATOVARIUS!
それにしても、これだけの作品を若干20歳そこそこの若人が作ったとは、にわかには信じられない。
・「究極のメロスピアルバム。」
奇跡の超名盤。今までに様々なアルバムを聴いてきましたが、ここまで完成度が高いアルバムは初めてです。まるでベストアルバムのようです。
①~②へのドラマティックな繋ぎはもちろん、メロディアスな疾走曲の⑤、⑧、⑫(特に⑧は悶絶必死の超名曲)歌詞もメロディも美しいバラードの④、⑦、⑨、⑪。所々に聴き所のある大作の⑭もすごい。ボーナストラックもキャッチーで素晴らしい出来となっている。捨て曲なんてもちろん無いし、文句のつけようの無い名曲が数多く収録されています。
これを超えるアルバムがこれから現れるだろうか?トニーは本当にスゴイ!!とにかく買って損は絶対にありません。是非、一度御視聴あれ。
・「前作がハマッタなら今作も買い」
僕が前作で受けた衝撃は相当なものでした。今作も相当期待して待った訳ですが前作に負けず劣らずの素晴らしい作品に仕上がっています。
もう「リンキン風」と呼んでしまって良いだろう曲がこれでもか!とばかりに炸裂します。昨今の若層ヒットバンドは、2ndで期待はずれの作品をぶちかましてくれる事が多い中で、ここまで自分達のスタイルを
崩さずに2ndを造ってくれた事に感謝したいと思います。
個人的に9曲目がお気に入りです。
・「少し陰鬱だがカッコ良い」
買う前に試聴した時はサウンドのカッコ良さに惹かれたのですが購入してからは歌詞の良さにも気づきました。
基本的に暗めな歌詞で、他の方も言っているように聴いたあとに少し気分が落ち込むかも(笑)。個人的には好きな歌詞です。
ボーカルのチェスターの歌声と哀しげなメロディーラインは一度聴いたら病み付きになりますね。
・「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」
彼らの音楽に対する姿勢は素晴らしい。普通、デビューで1400万枚セールスすれば、2枚目と言うのはかなりのプレッシャーとなる筈である(?)しかしそんな、外野の声を、彼らは一蹴する事になる。いや、彼らも言っている様に、「一番のプレッシャーはバンドの中で生じる」。例えば、「サムウェア・アイ・ビロング」のコーラス(サビ)部分を二人は40種類をも考え出した。そして、それらを十分吟味して出来たのがこの曲なのだ。極限まで考え尽くされ、選ばれたリリック、サウンド、「LINKIN・PARK」はいつもこの地道なプロセスから生まれる。彼らは天才だが、大ヒットは彼らの妥協しない姿勢から生まれたのだ。「名、エピソード!」。
そして今回は人間の感情よりも、人々の(身体的、精神的な)状態を歌っている。つまり、人が生きる上で通るであろう場面、場面を彼らは表現しているのだ。そして、前回に比べて、明るいとは言わないが、楽観的な、ベニントンいわく、「トンネルの先に光が見えるような」感じで、希望が見えているのだ。それはつまり、彼らの人間としての成熟を表しているのだろう。
次はサウンドですが、やはり、予想した通り(?)前回に比べ曲の幅が広がったようです。前回の雰囲気、基本的なスタンスを受継ぎながらも、新鮮なアレンジによって一つ一つの曲が、より一層の、バリエーションを持ったという印象。特に日本人に馴染みのある、あの楽器、、、尺八を「ノーバディズ・リスニング」で取り入れた結果、なんとも印象的な「アジアンテイストのヒップホップ」が生まれた。とにかく全体的に技術的、精神的に成長しているので聴き応えは十分なアルバムと言えるでしょう。
・「練りに練ったアルバム」
とても完成されたアルバムです。1曲1曲がとても良い出来で、何度聴いても飽きのこないアルバムです。鳥肌ポイントが何カ所もあります。いまから次のアルバムが楽しみです。
・「Hybrid Theoryよりも・・・」
全世界で1000万枚売れたと言われる「Hybrid Theory」よりも、僕はこのアルバムの方が好きです。一般受けしたのはどっちのほうなのかだとか、名曲はどっちのほうが多いかとか、そういうもに囚われず、自分自身が求めていた音が「METEORA」のほうにあったのでしょう。もちろんLINKINを初めて聴いたのは「Hybrid~」でしたけど、そこまでの衝撃はなかったです。リンプみたいだって言われてた時期もあったみたいですけど、どの辺がなんですかね?さっぱり分かりませんけど。。。 1番好きなのは「NUMB」ですねぇ。あのイントロ聴いただけで全身震え上がりそうな衝動に駆られます。プロモも意味深でよかったですし、二つ合わせて最高の曲ですわーね!!!
・「最高」
あらためて日本と世界のロックの違いをみせつけられた気分になった。音の重さが違う。スピディーなメロディーと声がとにかくカッコイイ。ぜひ!ぜひ聴いてみて!
・「ノリノリになります!」
このバンドの中では一番のアルバムです!聞いていてスカッとしますし、ドライブには最適!盛り上がること間違いなしです!
・「高レベル!」
前作(オール・キラー・ノー・フィラー)は正直イマイチと思ってこのアルバムを買うのをためらっていたが、実際聞いてみてこのバンドのレベルの高さを実感した。どの曲も全力を出している感じで、聴いているこっちもテンションがあがってくるような秀作ぞろいなので十分満足のできる作品といえよう。更なる活躍を期待する。
・「スピーディー!」
自分がライブに来たような臨場感のある曲調ばかり!1人で聞いてても盛り上がれます。リズムがよく、恰好いいという言葉じゃ足りないくらいです。前回のアルバムからの進化が見て取れ、サムらしい社会を風刺したような曲も見所です。
・「すげ〜」
とにかく一曲の中の展開性が凄いです。リズム隊の演奏技術もさることながら、サージ・タンキアンの怒濤の歌声には狂気すら感じ、ただただ圧倒されます。普通のへヴィロック、ミクスチャーロックに飽きた方にオススメします。
ただ、こんな素晴らしいバンドが活動を休止してしまったことが残念でなりません。いつか復活してくれることを願っております。
・「久々の衝撃」
はじめにこれを聞かされ、ありきたりな感想ではあるが、「衝撃」だった。「B.Y.O.B」のイントロでは、またニューメタルか、と思ったのだが・・・。正直かなりのメタルファンでなければこれを聞いてから1st、2ndを聞いてもこの作品以上に評価はできないだろうと思う(もちろん今溢れている音楽からはだいぶ抜きんでている、とも思う。)。圧倒的にメロディーも理解しやすい。なので個人的にはこれから全作聞こうという方には順を追って聞いていただきたい。
・「コイツらは誰にも似とらん!!!」
このアルバムを聴いて、本当にアホなヤツが言っていた一言。
「この激しさ、ドラゴンフォースに近くない?」
………流石の天才も腰を抜かしたぜ。
一体どう聴いたらドラゴンフォースと繋がるんや……。
ワシャ、ドラゴンフォースからはコイツらにあるグルーヴ感やエモーショナルさ、攻撃性も全く感じんわい!!
別にS・O・A・Dは速さ勝負でもないし……
一生耳掃除をしていなさい!
・「METAL RULES!」
かなりメロディアスになったな、と思った。ヒスパニック的な情熱的にクサいメロディなので、そのへんのメタルのクサいメロディとは一線を画している。それがサージのド変態ボーカルと鋭いリフとで絡み合ってSOADの異世界を構築している。
ギターリフを始め、昔のメタルに回帰している印象だった。ベイエリア・クランチと言われていたスラッシュメタルだけでなくDissectionやPossessedといったサタニスト系メタルみたいなマニアックなリフが刻まれたかと思うと、サージが情熱的に歌い上げる。それを違和感なくやってしまう彼らには脱帽。
最高のメタル・アルバムだ。
・「ハードコア・メタル・ロックな民族音楽(?)」
『SYSTEM OF A DOWN』という名前を全く知らなかったにもかかわらず、インパクトのあるジャケットに惹かれ、CD屋で試聴、即買いでした。これでもかといわんばかりにリズムチェンジの嵐をぶちかますリズムセクチョン,時に激しくうなり 時にメロディアスに奏でるギター,ぶちぎれそうになりながら歌っているかと思いきや歌い上げるパートは歌い上げ、時にはラップでメッセージを伝えるボーカル、これらのアンサンブルが最高にかっこいい。ハードコアであり、メタルであり、ロックである、そんなアルバム。捨て曲なしですよ、このアルバムは。個人的にはM5,M7がお勧めです。ただ、曲もかっこいいけど、メンバー全員がアルメニア移民ということで政治的なメッセージ色が強い歌詞となっているので、歌詞も注目して聴いて欲しいですね。はっきり言ってイチオシのアルバムです。
●ユーズド・アンド・アビューズド・・・イン・ライヴ・ウィ・トラスト(DVD付)
・「これを観ずしてメタルを語るなかれ!」
スウェーデンが生んだメロディックメタルの雄、インフレイムス待望のBOXセット。
ライヴ音源はTOKYO SHOWDOWNをすでに発表していますが、音質・パフォーマンスに関して、TOKYO〜を遙かにしのぐ完成度の高さです。
何より本作の目玉は初オフィシャルライヴ映像。ロンドンはハマースミスオデオンにて行われた貴重なライヴを迫力の映像とサウンドで収録。
バンドとしてのパフォーマンスの素晴らしさはもちろん、歓喜するオーディエンスはさらに素晴らしい!
私の文章力ではとてもじゃないがこの素晴らしさを伝えきれません。
とにかく、あなたがメタル好きならば、絶対に観てください!必ずや満足させられるでしょう!
もう一枚のDVDにはメンバーのこれまた貴重なオフショットが満載です。こちらもおすすめっ!
・「豪華映像・音源セットで大満足です」
彼ら初のライブ映像DVDは、貴重なドキュメンタリー映像とライブCDをセットした、豪華なセットになっています。
特に、ハマースミス・アポロでのステージの映像は秀逸。ヘッドラインでこんな大きなハコでライブできてボク達嬉しい!的に、バンバン炎を上げるは、爆発バシバシかけてくるはで凄いステージになっています。オーディエンスの狂い方も尋常ではありません。モッシュで狂っている様が何度も映し出されています。演奏も安定感抜群で、本当にカッコいいステージです。全世界でもまれてきた、かれら円熟のステージを堪能できます。
また、地元ライブハウスでのステージも、逆にとことん小さな舞台でのパフォーマンスでしたが、彼らの生の迫力が間近に感じられる映像でした。彼ら自身も、そういった狭いハウスがホームタウン、と言っている通り、嬉しそうに演奏している姿が印象的です。
大小両ステージでのパフォーマンスを音・映像で存分に楽しむことのできる大満足のセットではないでしょうか。ドキュメンタリーでは、日本での彼らのリラックスした姿も見られます。へぇ、大阪のこんなところにも・・・とか、東京ではここか・・・など、嬉しい映像がてんこ盛りです。
・「メタラーなら買うべし!」
まず、このインフレイムスの豪華BOXセットを通して感じたのは、ライヴバンドしてのクオリティの高さ!テクニック云々より、バンドのまとまりが素晴らしすぎます!さすが、世界を股に架けて活躍するアーティストは、レベルが違いますね。個人的に、DVD[1]『LIVE AT STICKY FINGERS』のセットリスト“PINBALL MAP“〜“ONLY FOR THE WEAK“の流れ、まじ最高です。ちなみに、隠しトラック(?)映像で“EPISODE 666“のライヴ映像も収録!メロデスファンならずとも、メタラーなら即買いのアイテムだと思いますよ。
・「これを機に」
元気一杯のエモコアを炸裂させるマイケミカルロマンス。スウィートリベンジにDVDがついたのがこの作品です。自分は通常版を持っていなかったし、ちょうどよかったです。
CDのほうはスウィートリベンジ国内版と同じようです。スピード感のあるカッコいい音を聞かせてくれます。スクリーモらしいですが、自分がハードコアも聞くこともあってか、それほど激しくは感じませんでした。高くてイイ声です。エモ系ですが、時々入るデスメタっぽさが面白いと思います。
では、特典のDVDについてです。収録曲は以下のとおり1、I'M NOT OKAY(DIALOGUE VERSION)2、I'M NOT OKAY (PERFORMANCE VERSION)3、THANK YOU FOR VENOM(以下全てライブ)4、HELENA5、GIVE'EM HELL, KID6、THE GHOST OF YOU7、YOU KNOW WHAT THEY DO TO GUYS LIKE US IN PRISON8、I'M NOT OKAY
最初の二つはプロモです。ダイアローグの方はおそらくプロモのままで、パフォーマンスの方はライブ映像が使用されています。音は同じでCD版のまま。 ライブはサマーソニックのパフォーマンスが使用されています。映像もキレイでオーディエンスも映っているし、音もまずまずイイ感じです。映像は全部で約28分、日本語字幕なしです。
持っていない人は是非こちらをオススメします。楽しそうな画像を見てライブに行きたくなりました。
・「これ聞かないと一生後悔するって!」
すごすぎるって、このメロディー!!!いろんなロックバンド聞いてきたけど、こんなにハートにグサっときたのは初めてですね。一回聞いたら耳から離れないし、ほとんどハードめな曲なのに聞き心地がいいのはなんでだろう!?ヴォーカルの官能的な歌声に恋する女性たちも多く出てくるんではないでしょうか!ちなみに私もその一人です♪
・「凄い!!!」
哀愁を撒き散らしながら若気の至りと言わんばかりに前のめりに疾走しまくる楽曲の数々に久々に衝撃をうけました。すっげースカッとする!全エネルギーを歌に放出しているのでは?と思ってしまうくらい強烈な勢いとつややかな色気までみせるボーカルと胸に突き刺さるようなメロディーが凄く合っていて個人的にほんとツボでした。是非ためしてみてください!
・「ハマりました」
MTVで見かけてからずっと、ハマってます。
分かりやすくいうと、初期、中期のラルクのアメリカ版って感じでしょうか。
入りやすい洋楽ですね。
パフォーマンスとちょっとギャップを感じるほどの、メンバー同士の仲の良さもいい作用を生み出してて、中毒性を感じる楽曲はこういうとこから生まれるんだろうなーと。
ロックなんだけれど、クラッシック音楽のような旋律の美しさが、素敵です。
・「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」
日本語公式HPを見ると「キッズの心をわしづかみにするメロディックさと、過激なライヴ・パフォーマンスが売り」とある。ライブは知らんがそのメロディには私(30歳代後半)の心もわしづかみにされた。ChemicalとRomanceという相容れない感じの言葉を組み合わたバンド名、「パンドラの箱」の中を覗き見てしまうようなアルバムタイトル、幸せと不幸の両方を示すようなアルバムジャケットに興味をそそられ手にしたら、「大当たり!」。 ややポップでスピード感溢れる「5」を2005年になってから聴き、初めて彼らの存在を知った。本アルバムは2004年9月のリリースであるが、半年以上経過してもなおBillboard200にエントリーしており、ロングセンラーと言える。公式HPを見ると、New Jersey出身の5人による2002年のデビュー作に次ぐ2作目(メジャーデビュー作)。プロデューサーはHoobastank等を手掛けた”超売っ子”Howard Benson。近年稀に見る優れたコンセプトアルバムであろう。Gerard Way(Vocal)が言うところの「violent, unsafe pop music」が満載。曲の多くは人間の心に潜む悪魔との葛藤の話であり、Parental Advisoryはその猟奇的な内容への警告であろう。人間ならば愛する人への狂気にも似た強い感情を抱くこともあろうが、その衝動を抑制し切れなくなった状況を、ドロドロした重厚な、時にせつなく美しいメロディに乗せて表現している。「Marilyn Mansonが演ったらピッタり」という感じだが、曲を聴き、歌詞を解読していけば多くの人の理解を得られるのではないか?。東京事変(椎名林檎)あたりに通じる歌詞とサウンドだと思う。アルバムジャケットの裏にある「The story of a man, a woman, and the corpses of a thousand evil men…」という言葉で内容は概ね想像が可能。良いように解釈すれば、Kids向けと言うよりはむしろ人生の辛酸を舐めた大人向け。見られたくはない心の闇の部分を暴かれたようで、それでいて親しみを覚えるような1枚ではないか。
・「めちゃめちゃカッコイー!!」
ウェールズ出身の4人組。
同郷のバンドには、FUNERAL FOR A FRIENDやLOSTPROPHETSなんかがいますが、そのバンドに比べると、実にヘビーなサウンド。
本人達も影響されたサウンドはやはりオールドスクールなメタルみたいなんでこのサウンドは頷けますね。
このアルバム製作に関わってるANDY SNEEPやCOLIN RICHERDSONなんて名前を聞けばメタラーな皆さんテンション上がるはず。
10月位にフルアルバムが出るらしいのでこのEPを聞いて我慢しています。
・「興味を持たせるデビューEP」
'04年リリースのデビュー・ミニ・アルバムに翌年発表のシングル6を加えての日本盤が本作。
いわゆるメタル・コアやエモ・メタルの類…同郷のイギリスならFUNERAL FOR A FRIENDに似ている、というのが第一印象だが、二本のギターや絶叫&ノーマル・ヴォイスの絡みなど、新人離れしたものを感じさせる。
音は楽曲がコンパクトである事と、ヴォーカルのスクリーム・ヴォイスを除けば、ハードコア色が薄く、演奏もタイトにまとまっていて、よりメタルっぽいのが特徴だ。短めでも、ギター・ソロもあるし。
ただ、ミニ・アルバムという事もあって、何がやりたいのかを把握するには食い足りないのは否めない。妙に気になるバンドという印象が残るのは確か。
・「あたまでっかちって感じ」
とかく騒がれていたUK出身の4人組のデビューアルバム。
まあ手に入れる前からあちこちのメディアで騒がれていたんで、聴くまでは結構期待もしてたんだけど、結果なんのこたぁない(-_-;)
若さに任せて「とりあえずやりたいこと混ぜてみました」的なメタル・コアな音像で、メロやリフには一瞬一瞬は「オッ!」と思わせる部分はあるものの、いかんせんその後が続かない。時に2ビートで突っ走ってみたり、ツインギターで聴かせてみたり、そして所々でディストーション・ヴォイスで攻撃的にかましてみたり、メロウな間奏を入れてみたりと、やりたいことは判るんだけど、いかんせん全てが中途半端。
そのくせ妙に落ち着いた雰囲気が出ちゃってるのもなんだかね・・・。
ゴチソウサマデシタ。
・「まぎれもなくマンソン」
2002年秋に開催されたマンソンのアート展と同じタイトルを掲げる本アルバム。『ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク』とはただのアルバムのタイトルではなく、彼が築き上げようとしているアート・ムーヴメントの総称だ。
この大きなプロジェクトを実現させようとする、マンソンの気力がそのままこのアルバムにも反映されている。ファンのトゥイギーの脱退に対する不安を吹き飛ばす出来となっている。
音はバイオ・ハザードのサントラにみられるようなデジタル技術をふんだんに取り入れ、よりエンターテイメント性を高めている。聴きやすいメロディーでありながら、今までのアルバムにあったハードさもしっかりと存在していて、新しいながら『まぎれもなくマンソン』の音楽に仕上がっている。
・「ありがとうマンソン!」
今回のアルバムは最高でしょう!
まず、曲はドロドロの曲もあるけど、「mOBSENE」のようなホップ系の歌もある。とても聞きやすいので何度聞いても飽きない!!
あと、ジャケット写真にあるマンソンの服装が黒と白と赤を基調としてオシャレである。「ホーリーウッド」とは正反対である。
ボクは発売日一週間後に買いましたが、TUTAYAのランキングではアルバムでは2位にランクイン!!1位は「TATOO」(←スペル違いだと思うのですみません)でした。
・「前半戦がイイ!!」
前半の2.This Is The New Shit3.mOBSCENE4.Doll-Dagga Buzz-Buzz Ziggety-Zagがもう最高!!何回聞いても全然飽きなくて大好き。国内版は日本語の対訳付きなのもありがたい。英語の歌詞を見ながら日本語の対訳を見ての繰り返しだけでも飽きずにスゴイ楽しめる~。「Anti~~」ほど、激しいのはあまり無いけど、僕は「Anti~~」が全然ダメだったから、このくらいがピッタリ。
皆さんと比べられるとなんか薄っいレビューですが、参考にでもなれば嬉しいです。
・「相変わらず歌詞はヤバイがノリの良さが上昇!!」
踊りたくなります。曲は前作のようなドロドロとした感じは薄れていますが歌詞など見ると、マリリン色は全く薄れていません!ドロドロです。でも曲はノリ易く誰がきいても聞きやすいと思います。聞いて失敗!ってことはそんなに無いと思いますが、ホラーでグロテスクで憎悪たっぷりなマリリンが聞きたい人には逆に物足りないかも知れません・・。
・「人を選ぶ」
ハードロックとホラーの入ったCDです
・「哀愁感、パワー感、スピード感、ダイナミック感。」
哀愁漂うメロディー、パワー溢れる演奏、スピード漲るリズム、「ヨーロッパ地方産メタル」の要素が満載のアルバムです。しかし彼らが、他と違うのは、「ダイナミック感」のあるところでしょうか、クラシックの名曲「運命」(ダ・ダ・ダ・ダーン)を彷彿とさせる、ダイナミック感。
このアルバム、一種独特と思われる今までのスタイル(ダイナミック感)を維持し継承しております、さらに細部にわたるキメ細やかさ、音質向上によるダイナミック感の増強は、最高傑作として不動の地位(へヴィメタル界においても)を築くことでしょう。
・「勇者」
ラプソディー・・・・また神と称えたくなる者たちの登場だな。
豪快なボーカル群は迫力満点、そして何より格の違いを思い知らされる高度な演奏技術。
そして、最後の19分もある『Gargoyles, Angels of Darkness』も相当クオリティーの高い膨大な1曲だが、
一瞬たりとも退屈させない曲の表現力と演奏力。
それから、この俺様が最初に聴いたときの感想だが・・・・カーニバル!?
そう!どう聴いても遊園地か何かの"カーニバル"なのだ!!
さらに、タイトルにも書いたが・・・・そう!"勇者"なのだ!!
大衆も よ〜くご存知の通り、勇者と言えば俺様のことだなww
・「感動した!!」
もう!超最高です!!宇宙開闢に匹敵する位の作品です!!はじめて聴いたとき思わずぶるぶるっ!って身震いしてしまいました。さあ同胞(とも)たちよ!皆で讃え合いましょう!!ラプソディー万歳!!
・「待ちに待っただけのことはある」
壮大なコンセプトアルバムの最終章である、4th。今まで以上にヘヴィで壮大でスピーディー。そして、今作で一番驚いたのは、フォビオ・リオーネの超人的な歌唱力。ファビオの卓越した歌唱力は、今まででも定評があったのだが、今作でのボーカルはもっとすごい。オペラ風に歌ったり、デス声で歌ったり、表現力を更に高めたボーカルは必聴
・「メタルの一つの究極」
イタリアが誇るシンフォニック・メタル・バンド、通称「ハリウッド・メタル」バンドの4thアルバムにして、1stから続くエメラルド・サーガ物語の完結編。
いや〜、それにしても参った(;゚д゚)ポカーン
ヘヴィ・メタルという既存の枠を飛び越え、普遍的な音楽として、圧倒的なまでの完成度を提示した本作。驚愕を通りこしてもはや感動の領域\(ToT)/
「ハリウッド・メタル」の名が示すとおり、究極まで練りこまれた、まさに劇的な音像が頭の中を駆け巡り、ファンタジックな映像を思い浮かべずにはいられない豪華絢爛・壮麗無比の極上メタル・ワールドが全編に渡って炸裂している。
ファビオ・リオーネ(Vo)の地力をまざまざと見せ付ける多彩な表現力は更なる輝きを放ち、楽曲に様々な表情をつけることに成功。飛翔感のあるメロディを見事に歌い上げている。さらに曲に極上のダイナミクスと昂揚感を付加する職人芸ドラミングを披露しているアレックス・ホルツワース先生ももはや欠かせない要素の一つ。
四の五の言わずに黙って聴くべし!・・・言ってるけど(汗)
これを聴かずにメタルは語れない。歴史に刻まれるべき一枚。
好き嫌いは別として、この作品を聴いて何も感じない人はいないはず。
・「イルニーニョ」
俺は1st、2nd、やライブDVDのLIVE FROM THE、、、、などイルニーニョはかなり気に入っています、南米へヴィメタルサウンドに絡クリスティアンの怒涛のシャウトや時には美しいメロディはかなり作りこまれています、よくリンキンパーク等と比較されがちですが、イルニーニョのサウンドはまた違った感情が出ます!!まだイルニーニョを聞いたことが無い人でも一回聞けばハマるはずです!歌詞の内容も攻撃的ですごく共感できるし、もっと世界に浸透してほしい大注目のバンドです!今回の新作も攻撃的なサウンドが聞けるはずです!!!!!!!
・「トライバル最高!」
前作、前々作より更に増したトライバル感が最高にいい味出してます!相変わらずヘヴィでメロディックな曲ばかりで一曲一曲に愛着っていうのは変だけどそういう風な感じが出てきます(^-^)
・「今年のマイベストアルバム」
1st、2ndともに持っていますが、これが最高です! 2ndのhow can i live程キャッチーな曲はありませんが、捨て曲がなくアルバム48分間一気に聞けちゃいます。リズムがすごく良く聞いてて気持ちいいです、ツーバスでドコドコやってても別に耳障りじゃない、うるさくない感じ。泣きのメロもところどころ有ります。いわゆるメタルというジャンルとは一味違うバンドです。必聴!!
・「これはこれで」
前作にほれ込んでしまった身としては多少物足りない。他のメタル系同様、ポップな方向に向かいつつあるような気が。でも前回のようなものを期待していた私でも、これはこれで、とても好きになれるくらい完成度は高い。Ill Ninoを初めて聞くならこのアルバムがいいと思う。
・「前作が一番好きです。」
はい。今回もラテンラテンでメタルでロックしてます。
本当にこの人たちの曲は一曲一曲に厚みがありますね。 やはり南米バンドならではの打楽器の音の重ね方。 ギターも重厚ですね。みなさん本当にお上手です。 そしてヘヴィです。ダークです。そしてラテンです。
前作同様メタルあり、ヘビーロックあり、アコギありそしてスペイン語ありの多種多様なロックを展開してくれています。 本当にアルバムを聴いてて面白いです。ワクワクします。 泣きメロちゃんと入っております。
なんか、今作はひとつの彼らの特徴を確立させたように思えました。
ただね。前作が良かったのですよ。 コーラスが今回はなぜか雑というか、やるのを忘れたのか。 How can I liveみたいなできすぎた曲が今回は見当たりませんでした。 全然悪くはないんですけどね。その寂しさが☆一つ減らす要因になりました。
まぁ、全部聴けて爽快なアルバムです。 7はロックファンなら皆さん必聴の名曲です。 超グルーミーでかつメロディアスで、音の幅が広くそして、打楽器(ドラムも含め)ものすごく一体となった傑作です。
まぁね。 こういう良質なバンドがいるんだから。 ロードランナーももう少しがんばってほしいものです。
●ハイド・フロム・ザ・サン-初回限定DVD付スペシャル・エディション-(DVD付)
・「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun」
ヒット過ぎる曲:InTheShadowsを含む5thアルバムからファン待望のNewアルバム。国内限定盤はプロモDVD付き&2曲オマケの大変美味しい代物。前回DeadLettersよりもかなりロック色の強いアルバムに私は正直ちょっと驚きました。4・5thよりもPOP色がなくなり、大人になった曲調はなかなかじんわりと聴かせてくれます。同じ北欧のH.I.Mの曲を聞いた感覚に陥るのは気のせいなのでしょうか?これが北欧の風、USロックやUKロックにない雰囲気を感じる事が出来ました。1.2曲目で特にそれを感じます。ギター・ドラム・ベース、全てが前回に比べてより重くなっていて全曲お気に入りです。個人的には1.2.3.4.6.10…全てと言う事なんでしょうか。5Thも今回のアルバムも違う意味で好きになれます。NoFearのPVの監督が独バンド・RAMMSTEINのSONNEやIchWillやらを撮ってる監督さんで、アーティストでこんなにも違う映像になるのが目から鱗。Makingで分かった事実にお得感も増大。ライブ後のパーティーにより昼夜逆になってしまった心境を表したアルバム。歌詞共々Rasmusメンバーの今の心境も読み取りたいものです。
・「待ちに待った!!」
やっと発売されます!!先行シングル「No Fear」もフィンランドで1位を獲得したようです!オフィシャルページから曲を聞く事が出来ますが、どれも良い曲ばかりで、早く聞きたくてたまりません~ShotやSail awayもいいです☆Sail awayは今までの曲に近い感じ。同じフィンランドのbandのApocalypticaも1曲(Dead promisesだったかな?)参加してます。
・「ボートラが違う」
このアルバムのUK盤は2種類あって,こちらのボーナストラックは「OPEN MY EYES」です。この曲はこのEDITIONのみで聴けます。もう一つの方のUK盤のボートラは「DANCER IN THE DARK」で「NO DEAR」のシングルにも収録されているので買うならこちらの方をお勧めします。「OPEN MY EYES」はボートラにしとくのはもったいない位いい曲です。しかしいろいろなEDITIONが出るのは勘弁して欲しいです。
・「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun」
ヒット過ぎる曲:InTheShadowsを含む5thアルバムからファン待望のNewアルバム。国内限定盤はプロモDVD付き&2曲オマケの大変美味しい代物。前回DeadLettersよりもかなりロック色の強いアルバムに私は正直ちょっと驚きました。4・5thよりもPOP色がなくなり、大人になった曲調はなかなかじんわりと聴かせてくれます。同じ北欧のH.I.Mの曲を聞いた感覚に陥るのは気のせいなのでしょうか?これが北欧の風、USロックやUKロックにない雰囲気を感じる事が出来ました。1.2曲目で特にそれを感じます。ギター・ドラム・ベース、全てが前回に比べてより重くなっていて全曲お気に入りです。個人的には1.2.3.4.6.10…全てと言う事なんでしょうか。5Thも今回のアルバムも違う意味で好きになれます。NoFearのPVの監督が独バンド・RAMMSTEINのSONNEやIchWillやらを撮ってる監督さんで、アーティストでこんなにも違う映像になるのが目から鱗。Makingで分かった事実にお得感も増大。ライブ後のパーティーにより昼夜逆になってしまった心境を表したアルバム。歌詞共々Rasmusメンバーの今の心境も読み取りたいものです。
・「哀メロ満載のギターポップ」
本国フィンランドでは以前より人気のあったバンド。4thアルバムに当たる前々作『INTO』(国内盤未発売)より、近作に通じるメランコリックなメロディとゴシックなイメージを前面に打ち出し始めたらしい。そして、本国より1年半遅れで日本盤もリリースされた前作『デッド・レターズ』が、まずヨーロッパで弾けた。とにかくシングル曲「イン・ザ・シャドウズ」の求心力の凄さ…曲を貫くビート感と哀愁漂うボーカル・メロディの融合は聴くものを一瞬で虜にしてしまった。(個人的にも試聴してから数日後、頭からメロが離れずに、結局アルバムを買いに走ったぐらい)そんな彼らの6作目。前作よりギターリフを中心に展開していくパートが多く、アルバムを通しても若干ヘビーになった印象がある。しかし、彼らの最大の魅力である哀愁漂うメロディは健在。彼らの作り出す歌メロには、日本の歌謡曲にも通じる大衆性があり(実際にどこかで聴いたメロも出てくる)、「歌」として非常に分かり易い。また、ロックと言うにはオーバー・プロデュースな音質もあって(個人的にはギターポップと言った方がしっくりくるバンドなんだけどね)、前作よりも音圧が増している。その音の渦が、哀愁の歌メロと相まって、非常に心地よい。ちなみに、この初回限定盤には、先行シングル「ノー・フィアー」のPVとそのメイキング映像を収めたDVDが付いてくるが…この値段。エンハンスト・ビデオ2曲収録で期間限定特別価格も設けてた前作『デッド・レターズ』と比べると…ねぇ。
・「アイデンティティの確立」
最高にかっこいいです。前作から顕著に見られた、エクストリーム、モダンヘビネスへの方向性はさらに進められたが、それは単なる模倣ではなく正常の進化と見るべきでしょう。何故なら、独特のリズムやメロディアスなリフ、そして要所要所でバリバリと決めてみせるキーボードなどがこのバンドの明確な個性とアイデンティティになっています。他のどんなバンドの真似ではなく、スピードとパワーとヘビネスとメロディ、これらが一つの曲の中で違和感なくそしてかっこよく表現されている最高のアルバムです。
・「すげー!!!!」
このアルバムはすげー!!音は重いし、曲もボドムさがかなり出ている。最高!!しかしこのバンドはキーボードの使い方がすごくうまい!!ヤンネ自信かなりの腕前だけど、ただうまいだけじゃなくギターのリフのところに入ってくるキーボードがかなりイイ!アレキシも最高に爆発してるし、メタル全開の1枚。ボーナストラックのブリちゃん(ブリトニー・スピアーズ)のカバーもやたらギターが重くて、とてつもなくかっこいいし!!これは買いの1枚だと思います。
・「先祖のないオリジナル進化系」
今回の新譜は驚くほど音ではなく音色の整理がされ、今までなにか苦労を感じられた声のエフェクトについても一応の解決を見たのではないか?と、洗練された垢抜けたバンドとしてCDをリリースできています。
彼らの曲や彼ら自体に先祖となるかつてのバンドはなかった、そして、彼らの進化は先祖のある突然変異的な進化ではなく、彼らが私たちの前に現れたときのそのままの姿をしながら、しかし、猛烈な速さで進化してきているということを確認できるアルバムになっています。 それは、この手のバンドにありがちな{あれ?このフレーズどこかで?」とか「あーーこのソロまわしはあの曲の影響か?」が全くといっていいほど感じられない、純粋なオリジナルを聞かせてくれるからです。
いまどきオリジナルなものを見つけるのは大変なことではないでしょうか? そして、その今始まったばかりの音楽の進化を、これから先も約束してくれるアルバムです。
・「Bodom!!」
クラシカルな雰囲気は前作と同じように少なくなってきているものの、曲のかっこよさは最高潮!!クラシカルが少ないといえどもアレキシのリードはテクニカルで昔からかわらない切れ味があります。リフもかっこいい~。
・「世界制覇に王手」
COB帰還!!COB史上最凶最速の一枚と呼ぶにこのうえないほどヘヴィメタルの可能性をさらに拡大させる内容になっている。今回の最大の焦点は(ダサい言葉だが)「モダンな音」だ。コレがどうも保守的なメタルファンの間で不評を買っているようだが、正直、COBのようなバンドはアルバム毎に進化を重ねて時代を牽引していくべきバンドであって当然だと思う。原点回帰はまだまだ先でしょ。このアルバムにケチを付けるとするならつくべきはずのDVDをつけろよ!ってことだけ。ともあれこのアルバムが 2005年最も頭の振れる1枚になるのは明確だ。
・「異色作」
Nine Inch Nailsの作品はアルバム毎にスタイルが大きく変わるので、これだけ毛色が違うとは言えませんが、他の作品よりも直線的なアグレッションに満たされた異色作だと思います。レーベルとのいざこざ等で溜まった怒りをぶち撒けるかのように、轟音を響かすメタルギター、それを誘導するかのような電子音に怒号のVo.が乗る、NINの中で最もハードな作品です。
中でも事実上1曲目の2.Wishはグラミー章ベスト・メタル・パフォーマンスに輝き、同年発表でビルボード誌初登場1位となったMINISTRYの“Psalm69”と共にインダストリアル・メタル全盛期の幕開け的な作品でもあります。6.Gave Upはハイスピードかつ歪んだVo処理が施されたWishに劣らない名曲だと思います。またこのCDは98.99.にシークレット・トラックが用意されていて、その一つ“Suck”は多種多用なミュージシャンの合体ユニット、PIGFACEの活動でも発表しています。
・「99トラック(笑)!」
孤独で自虐的な表現をし続けるトレント・レズナーが、1stの次に発表したEP。1stはエレクトリック・ボディ・ビート主体のサウンドだったが、今作ではギターを前面に出し、よりロック的なアプローチをしている。NIN作品の中で最も過激で疾走感溢れる作品だ! 前置きの様なインストから、徐々に暴走が加速する2曲目へとなだれ込み、4曲目でまたインストを挟みながらも、また暴走して一気に6曲目までイってしまう、一連の怒涛の流れは圧巻! ちなみに、おまけの様な98曲目は80年代に土俗ビートで活躍したアダム・アント(ジ・アンツ)のカバーで、99曲目はレズナーも参加していたPIGFACEとの共作。
・「傑作EP」
アメリカ社会が得意になって標榜するマッチョな価値観や過剰な楽観主義に拒否反応を示し、常に他者と自己との劣等感・疎外感と苦闘してきた「自閉症の王子様」トレント・レズナーが作ったセカンドEPがこの作品。現在では【DOWNWARD SPIRAL】や【THE FRAGILE】といった作品などで、静と動のコントラストを使い分けたプログレッシヴ的アプローチをとっていますが、この頃はひたすら世と自己に対する怒りをドライヴとする動の側面のみを表現していました。それ故に音楽性は非常に攻撃的ですが、メロディアスなので非常に聴きやすいです。
その一方で詩がひたすら内省的な点がトレントの人格を物語っているようで奥ゆかしく感じられます。因みにこの作品で一気にスターダムへと駆け登ったトレントは、ポストオルタナティヴの世代を代表する一人として認識されることとなり、MINISTRYらと共に、以降のインダストリアルシーンに計り知れないほどの影響を与えることとなりました。
90年代のアメリカのロックシーンを代表する一枚であると言えるでしょう。本作が気に入った方は次作も是非!
・「壮絶な音の嵐。」
現在の活躍する多くのバンドに影響を与え、今でもロックの頂点に君臨する『Nine Inch Nails』(≒Trent Leznor)の名を世に知らしめた、破壊的な作品。この作品がロックを変えたともいえる。『Broken』が完成する裏には、彼らと当時契約していたCDレーベルとで揉め事があり、その怒りが彼らにとっては異色作『Broken』を生んだといっても違いではない。インスト曲Pinion(1)から93年グラミーのベストメタルソングに輝いた、Wish(2)、轟音ギターがうなるLast(3)、タイトルも曲自体も壊れているともいえるHappiness In Slavery(4)ドラムの刻む音が聴き手を掻き立てるGave Up(6)、ライブでも演奏されるSuck(99)インダストリアルが好きな人、洋楽ロックやメタルを聴く人など聴く価値はあると思うし、この作品はこのバンドの中では聞きやすい部類に入ると思う。間違いない事といえば、1990年代の歴史的名盤の一枚であることだろう。
・「いけてます」
爆音ガリガリ。怒り爆発。くだらねえ建て前は破壊。サイケな雰囲気とメタリックな音像がお見事。10点中9点。邪悪な音絵巻。
・「ヤバい!」
これはいい!Fall Out Boy+テクノって感じで、バンド名の通り踊れる曲がつまったアルバムになっています。そしてなによりポップなメロディがすばらしい!!これだけ心ひきつけるメロディセンスを持っているとそれだけで十分です。ポップなメロディが好きな人、楽しい音楽が好きな人はぜひ一度聞いてみてください!全曲好きだけど・・・特にお勧めは⑤。
・「なんで・・・」
知名度いまいちですよね。もっとバカ売れしてもいいと思います。Fall Out Boyとよく比較されますがわたしはこちらの方が好きですね。聴いててじっとしていられない、のれる曲満載です。ボーカルもセクシーでよし、変調多めの流れるようなメロディもよし、切なさもあり、激しさもありで最後まで一気に聴いてしまいました。捨て曲なしですが特に#2、The Only Difference Between Martyrdom And Suicide Is Press Coverage、#7、Lying Is The Most Fun A Girl Can Have Without Taking Her Clothes Off、#9、But It's Better If You Do、#13. Build God, Then We'll Talkはオススメです。
どーでもいいがタイトルが異常に長い。
・「ジャケのセンスも良し。」
試聴した次の日にタワレコへ直行(笑)メロディセンスが素晴らしいです。アルバムの収録時間は40分ほどですが、どの曲も聴いていて飽きないので内容は充実していると思います。個人的には今年聴いたCDのBest3に入ります。
・「文句無し。」
興味があってこのCDを探しにこのページへ辿りついた方が、今レビューを読んで下さっているのであれば…是非、買って聴いて酔いしれて下さい!サイケでメロディアスで甘いパンク。このジャンルを征すのは彼ら。とまで言ってしまいますが…似た様なサウンドは過去沢山のバンドがやっているかもしれませんが彼らには「個性」があります。ビジュアル面でも個性的(笑言い過ぎ?かもしれませんが…褒めすぎ?でも…なんだかちょっと脅威を感じますよ(笑Voの彼はカリスマ性が、オーラが強く…この先なんか凄いバンドになりそうな予感。
・「歌わずにはいられない!!」
Panic! at the discoを知ったのはamazonの輸入版TOP100を眺めていて偶然にでしたが、ジャケのセンスの良さと数々の最高レビューを読んで即購入!結果・・通勤時のヘビロテの座を独走中です。そう、英語が話せなくても一緒に歌わずにはいられないアルバムです。とにかく突き抜けたカッコ良さ!全曲にカタルシスがあります!ファーストアルバムとは思えないほどの出来。しかもこれだけPOPでありながら、一曲として単純なキャッチーさで終わる曲がありません。今まで数々のアーティストを聴いてきた方にもきっと満足いただけると思います。※ちなみによく比較されているFall Out BoyよりもPanicの方が激しくて私は好きです。
●マシーン
・「いいね~」
久しぶりにガツンとくる曲を聴きました。特にゲット・トゥ・ザ・ゴーンは良いです。 福田さんがいなくなってしまったのは残念ですけど。
でもこのバンドのボーカル、ボキャブラが少ないよう気がします・・・。GoneとかGoばっかりです。 でも曲は凄く良いです。
・「マシーン!!」
アメリカのロサンゼルス出身のインダストリアル・へヴィロックバンドの二作目。
彼ら自身が『悪のディスコ』と名乗るようにアルバム全体を通して重厚ギターにダンスのようなビート、機械音が入り、それをエフェクトをかけたヴォーカルが叫び歌う感じのスタイル。インダストリアル・ロックとはいってもへヴィロックよりであり、かなり独特で特徴的なサウンドが良い感じ!! このアルバムは曲の展開はシンプルでストレートな曲が多いが、その捻りの無いストレートさが逆に聴きやすく、カッコよく感じるのは自分だけだろうか?個人的には(2)(5)(7)が特にオススメ!!また国内盤ボーナストラックの(13)もカッコイイ!!!
へヴィロックが好きな人でチェックしてない人はオススメです。
・「かっけえ」
メタルとヘヴィロックとデジタルを上手く組み合わせたバンド。フィアファクともまた違う感じでかっこいい。アルバム全体では★3だが2曲目のGet To The Goneは★5に値するかっこよさ!取りあえずきくべし。
・「get to the 何処?」
M2は文句なしのかっこよさ!・・・なのだが、後半ダレぎみ。それに、どうも曲が単調な感じ。あいかわらず、プログラミングは付け焼き刃程度・・・・。
・「元気になります!」
すっごく明るくて、どの曲も大好き!朝とか準備しながら聞くと学校にもハイテンションで行けます。特に好きなのは5番と14番。詞もかわいくていいよ~(^-^)
・「懐かしい」
昔に聞いていた思い出深い作品。一曲目「i Am」の出だしのなんともいえぬ、ミステリアスなリフでもうやられました。
とっても陽気なミクスチャーで本当にとっつきやすいです、洋楽をあまり聴かない人でもこれならすぐはまるんじゃないかな?洋楽入門編としてもこれはいい作品かも。
・「「とってもカッコ良くて聴きやすいです」」
近年のミュージックシーンにミクスチャーと言うジャンルがあるがそのミクスチャーのカリフォルニアバージョンがこのゼブラヘッドだ。彼らはとにかく明るい。そういう陽気な性格のせいもあって収録曲の①と②はとてもキャッチ―で聞きやすく、万人受けするような明るい曲ばかり。実際、日本でもこのアルバムは相当売れたらしいし、聞けばやはり売れる要素を十分に持ってるアルバムだと思う。ジャケットの女性に惹かれてアルバムを買うのもイイが、311やレッドホットチリペッパーあたりを好きな人もこのゼブラヘッドを聞けば自ずと惹きこまれて行くであろう。
・「ノリノリ!」
このバンドは独特のミクスチャーと高速のラップがとてもいい感じです。ラップがあまり好きではないという人も普通にはいっていけます。7曲目なんか高音と低音のラップがとてもかっこいいです。ノリのいい曲が多いので、気分を盛り上げたいときなんかはいいと思いますよ。
・「ドライブのお供に・・・」
ジャケ買いでしたが、内容もかなりいい!晴れた日に、これを聴きながら車運転したら気持ちいいだろうなぁ・・・。外で聴きたい一枚です。
●ムター
・「こういう曲も良いですね」
もう、すべての曲がいい曲で、買って後悔は絶対しません特に3番のSonneが凄くいいです初めの、アインツ、ツヴァイってカウントする所やサビが格好良いです
・「これはこれでいい!」
RAMMSTEINは1stが個人的にベストだが、このアルバムでRAMMSTEINを知った。よかったです!初めての方はこれから聞いたら良いんじゃないでしょうか。あと、新作でないのかな?
・「顔面ラムシュタイン」
全曲好きですが一番はやっぱり“ich will”。シンプルなビートに重厚なギターの音圧、無慈悲に繰り返される迫り来るようなベース、そして超高圧的なドイツ語のボーカル。かっこいいです。物悲しくも重厚な“nebel”では“engel”でゲスト参加したboboさんという女性歌手と再び共演。美しいサビのパートをデュエットしています。あと、“rein raus”という曲がいかにもラムシュタイン。
・「男臭くてかっこいい!」
ラムシュタインはリリックな詞、楽曲なのにヘヴィなアレンジで重厚な曲に仕上がっているのとティルの綺麗な舞台・オペラドイツ語寄りの言葉のディクションとゴツくて男臭い声が気に入っています。私は1、6、7、8、9、11が好きで数曲好きな曲を解釈するとMeinHerzBrennt(1)…ストリングスとギターやベース(弦)の使い方が非常に効果的で歌部分に入ったところのベースとティルの歌が最高にクールです。ReinRaus(9)…エロスな曲ですがあれは異性間の事を表現というよりどうしてもあのゴツいサウンドだと同性愛的に聴こえてしまいます…。Zwitter…(8)あの声で両性具有を表現するのは凄まじい…(笑)Nebel(11)…詞と武骨な声、絡み付くようなギターの音が印象的で好きです。全曲通して歌の視点から言えばティルのオペラのレチタティーヴォ(語り掛け)の様な歌い方、発音が明瞭でドイツ語の見せ方が上手く、それが魅力で難を言えばメロディーを歌う時のティルは音域が高く声域に合ってないのかあまりうまくないのでそこが残念ですね。
・「勇ましいロックを求めている方にお勧め」
始め聴いた時は、「なんだ、こんなもんなのか?」と少し期待はずれのような気であったが、聴いているうちに気に入りました。声は男っぽいです。曲が勇ましいのからもおとなしいのもありです。勇ましさにどこか、もの悲しさも感じさせられます。僕はRAMMSTEINは気に入っています。その勇ましさがいいんです。でも、聴く人によっては好き嫌いに別れるかもしれません。僕は五曲の“FEUER FREI”がお気に入りです。
●シー・ユー・オン・ジ・アザー・サイド-リミテッド・デラックス・エディション(初回限定盤)(CCCD)
・「お見事です」
長く聴きこんだ感想を言うと、最初に感じた良い印象はそのままで、どんどん深みが増していっています。細かく言うとキリがないので端折りますが、特に5th以降KORN離れしたものの未練が拭いきれないなんて人は、あらゆる点でここ3作では一番良いアルバムなので安心して買ってください。もちろん5th以降でやってきたことも消化され、ここにきてやっとモノにしたなという曲もいくつかあります。それから毎回毎回言われる「ああじゃないからKORNじゃない」のような感想は聞く耳持たず、流されずに自分の耳で聴くことですね。とりあえず今更初期の〜とか言う人は只のアホなので無視で。駄目なら四の五の言わずに他をどうぞ。全体を通して、ここにきてまだ10年はやれそうな感触と円熟み、新たな緊張感が満ちています。周知のようにKORNは新しいことをやり続けていくスタイルなので、次はまた別のことをやっているのでしょうが、少なくとも今作は今後のKORNを語る上でとても重要な作品になることは間違いありません。お見事です。
・「バロバロ」
6THで相当凹まされただけにこの7THは個人的には結構、いやかなり好きな作品に感じました。音がインダストリアルになっていることからも明らかに音楽的に変化しています。奥行きがありザラザラした質感の音でダラダラと長くなく小気味よく流れるメロディーは聴きやすくノリがいいです。こういうとすでにKORNは精神論で展開される音楽をつくる集団ではなく、音楽という字の表すとおり音を楽しみ過去に形作られたKORNというカラーをもとに音を発展させる普通のBANDになったということだと思う。そしてそれでいいと思うし、キッズの音楽とはいえ本人らはもうおっさんなんだし、高品質な音楽を作りつづけてくれたほうが嬉しい。そういう意味でたくさんの人の影響を受けた今作はとてもおもしろく聴きごたえのある作品だと思う。モダンヘビィネスやニューメタルなどと形容されるBANDがKORN以降たくさん出てきたが今を持ってその頂点にいるのはまだKORNだと自分は思っている。ジャケットのアートワークも今回はGOOD。次も新たな世界を見せて欲しい。
・「継続は力なり」
久しぶりに聞いたKORN。昔のも好きだけどこれは最高にいい。歌メロが多くなったとかギターがひとり抜けて微妙やとかいろいろ賛否両論みたいやけど個人的にはめちゃくちゃええと思う。夜、ヘッドホンで目を閉じながら毎晩聞いてます。どの曲も一曲一曲がよくて今年一番のアルバムってくらい。なにがあっても続けていくってのはそれだけで大変だと思うのでこれからにも期待大。
・「期待通り」
なかなか良いです。捨て曲がほとんどありませんヘッドが抜けてしまったのは残念だけど、かつての重々しさが別の形で表現されているところがまた良いなと思います。ただパッケージが必要以上に分厚いです
・「こりゃ期待できる!!」
とりあえず先行視聴できた8曲聞きました。まず[TWISTED TRANSSISTOR]はイントロからたまらん!!コーラス前のシャウト掛け合いも最高す!KoRnまだ終わってない!!あと[EATEN UP INSIDE]はコーラスへの持ってき方が好き。おっここで上げてくるか!みたいな感じです。[IT'S ME AGAIN]は6thのKoRnです。相変わらずかっこえー8曲聞いた感じだと音の感じは6thに似てます。明るめです。あ〜早く出らんかなー待ち遠しい!!
・「パワーメタルの申し子」
スラッシュメタルにどっぷりで、好みが片寄りつつあり、行き詰まりを感じていた時に、そんな気分を吹き飛ばしてくれたのがこのアルバムでした。 バンドが放つパワーは圧巻であっとゆー間に惹き込まれてしまいました。中でも、パワフルかつソリッドでテクニカルなリフメイカー、ダイムバック・ダレルのプレイには、度肝を抜かれました。まさに、不世出かつ稀代の天才ギタリストと言っても過言ではないでしょう。個人的には、ヴァン・○イレンやイン○ウェイといったギターヒーローと肩を並べてもおかしくは無いと思っています。(個人的ですよ) 惜しむべくは…彼が他界した事…この悲報を私は仕事場で目○ましテレビのニュースで知りました…人目もはばかり涙した事を覚えています。 この場を借りて、あなたと同じ時代に生まれた事を心から誇りに思います。どうか安らかに…
・「5つじゃ到底足りっこありません…」
もう言うことはないでしょう。信じられないほどの作品です。人類史上に永遠に残るべき…。ダレル、ありがとう。本当にありがとう。心の本当に底から感謝します。素晴らしい作品と心をありがとう。天国でロックし続けて!!
・「音楽シーンを変えた名作」
今聴いても全く色褪せていない名作。発表当時初めて聴いた時の衝撃は今でも忘れられません。「モダンヘヴィネス」「パンテラ以降」などという言葉を生み出した偉大なバンドの大ヒットアルバムであり、ラウドロック好きなら是非とも聴いてもらいたい。
・「pamtera最高!」
このCDはpantera初心者に聴いてもらいたい1枚である。この1枚にpanteraの音楽が全て詰まっているといっても過言ではない。変にべスト盤を聴くよりこのアルバムを聴いたほうがpanteraの魅力を存分に堪能できる。 mouth for war,fucking hostail,hollowなど名曲ぞろいで捨て曲がない。つい先日、非常なアメリカの銃社会によりダレルという一人の天才ギタリストを失ってしまった。このアルバムではダレルのクレイジーなギターリフを聴くことが出来る。重く激しいダレルのギターリフはpanteraの最大の魅力であろう。ダレル!ずっと元気で!!
・「天下無双。」
多くの人に愛され、畏敬の念を抱かせたひとりの天才ギタリストへ、追悼の意をこめて。
92年発表のこのアルバムによって、その後のシーンに多大な影響を及ぼした偉大なバンド、PANTERA。今では死語となりつつあるモダン・ヘヴィネスという潮流を生み出した今作だが、ただ重いだけの凡百のフォロワーを全く寄せつけなかった大きな理由は、彼らが音楽的な深みをも備えていたからだろう。特にこのアルバムでは"THIS LOVE"や"HOLLOW"に顕著な構築性。縦横無尽・変幻自在のリズム。そして何よりも、ダイムバッグ・ダレルによる多彩極まりないギター・リフの数々。後に多用することになるハーモニクスを絡めたものとはまた違う、純粋に音の配列と拍子のみで構成されたこのアルバムでのリフのひとつひとつが、ヘヴィ・メタルにはまだまだ可能性が残されていたことを力強く主張し、聴く者を圧倒する。
個人的には、よく使われる「稀代のリフメイカー」というフレーズが一番しっくりくるのは彼だと思う。彼自身が敬愛したトニー・アイオミでもなく、グレン・ティプトンでもなく、またランディ・ローズでもなく。
ロック史に刻まれた今作同様、彼自身もまた伝説としてこれからも語り継がれていくだろう。冥福を祈ります。
●ヒーロー
・「また素晴らしいアルバムだ。」
前作からわずか9ヶ月のブランクで発表したディヴァインファイアの2nd。デス、ブラックメタルに通じるブルータルな部分が多少なくなっているし、前作とは違いほとんどの曲が4分台とコンパクトな楽曲指向になっている。とはいえ、ドラマ性がなくなったわけではない。相変わらずドラマティックなKeyが素晴らしいし、ギターリフ、メロディも当然素晴らしい。楽曲はコンパクトでも前作と同様、非常にドラマティックで良質なメロディがあり、アグレッシヴでパワーもあり、疾走曲満載で心地いいアルバム。
・「カッコイイ…」
前作に比べブラックメタルの雰囲気がやや薄まりましたが、やはりカッコイイ。疾走曲も非常に多い。
でも、ちょっとコンパクトにまとまり過ぎかな。もっと壮大な曲が欲しかったところ。
・「アグレッシブです」
このバンドは結構マニアック!?なバンドですが、このアルバム要チェックですよ。特に、メロディックパワー/スピードメタルファンは。
今回のアルバムは全体通して、疾走曲が目白押しです。疾走好きなら買っても納得できるはずですが、僕が最初聞いたときはなかなか耳に残りませんでした。聞き込まないと、口ずさめませんでした。
そういう意味では、キャッチーさにやや欠けるのではないかとも思います。僕がお勧めな曲は、バンド名と同じ「ディバインファイアー」です。アルバム全体で壮大な感じがでているので、ラプソディーなどのシンフォニックメタルファンも楽しめると思います
それにしてもこのバンド、主要メンバー3人+ゲスト何人参加してるかわかりません。
補足ですが、このディバインファイアー、サポートメンバーをたくさん引き連れての初ライブは日本でやりましたよ。光栄なことですねー
・「近未来的なサウンドが心地よい」
いまやシーンの頂点付近まで登りつめている感がある、スウェーデンの6人組、通算5作目。
一時期はARCH ENEMYと比較されていた彼らだが、現在はだいぶ趣が異なり、近未来的なメロディック・メタルとでもいうべきサウンドを提示してきている。端的に言えば、奇才デヴィン・タウンゼンドのプロデュース作である4th「NATURAL BORN CHAOS」の作風を更に進化させたものであり、その音楽性はもはやデス・メタルの領域から脱し、普遍的なメタル音楽としての輝きを発散するに至っている。
前作で開花したビョーン・ストリッドのクリーン・ヴォーカルの才が存分に発揮されたメジャー感溢れる楽曲は、昨今「イエテボリ・スタイル」などと称してアメリカで氾濫しつつあるバンドのものとは完全に別次元のモノ。骨格のアグレッションはしっかり残しつつも、キーボードによる近未来的装飾と多彩なコーラスで、非常にキャッチーで聴き易い作品。
新機軸のソイルワークをしっかりアピールする#1“Rejection Role”や、独特のノリをもつアグレッシブナンバー#3“Figure Number Five”も悪くないが、特に#4“Strangler”から始まるメロディックなフューチャー・メタルの畳み掛けが素晴らしい。
3rdあたりまでのARCH ENEMY系のメロディック・デスを期待する向きには、受け入れにくい作品かもしれないが、これはこれで、メタルの一つの到達点と捉えてもいいかもしれない。
いや〜、それにしても、SOILWORKにしろ、IN FLAMESにしろ、C.O.Bにしろ、マジで三者三様のいいバンドになったもんだわ(^^
・「これかっこいいねぇ」
デスメタルはいままで全く聴かなかったのですが、これかっこいいねぇ。感服。
デスメタルってもっとデスボイスでガンガンしまくってるってイメージあったけど、このアルバム、クリーンボイスを織り交ぜながら、すごくメロディアス。①で完全にノックアウト。個人的に⑥⑦⑩あたりが好き。てか全部カッコイイ。同時期に他アルバムも買ったけど、今これしか聴いてないです。デスメタルだから聴かないってのは本当にもったいないと思う。文句なし星5つ。
・「傑作デス」
「素晴らしい!」
前作発表から約1年という短期間で出してきた彼らの5thは、この一言でレヴューを終わらせてもいいくらいの、凄まじい完成度を誇る傑作だ。
デヴィン・タウンゼンドがプロデュースを担当した前作の方向性を更に押し進めた作風は、IN FLAMESが賛否両論あった「REROUTE TO REMAIN」で示したものに近いが、それよりは伝統的なHMの要素を色濃く残している為、拒否反応は少ないだろう。
スヴェン・カールソン
彼らの提示した、ヘヴィでアグレッシヴでありながらも、叙情的なメロディを多分に含んだこのスタイルが、現代HM/HRの雛形になることは間違いないだろう。
・「素晴らしい完成度!」
久しぶりに、メタルを聴いた気がする。いや、もちろん有望なバンドはまだまだ存在するが、退屈なバンドがヒットチャートを賑わす中、このような完成度の高いアルバムは、私をニヤリとさせてくれる。今回はデヴィン・タウンゼントと時間的にすれ違いであったらしいが、また共演して欲しい。
・「メタル万歳!!」
このアルバムは、デスメタルという範疇というのではなくデス声を多用した新しいパワーメタルとして聞いたほうが良いと思います。到るところでkeyが活躍していててメロディアスだし、曲のサビは相変わらずキャッチーでいうことなしのアルバムです。ただ曲数が前作はボーナストラックをいれて11曲、今作は12曲と少ないのでもう2~3曲増やして欲しかったです。
・「●◎○世界の中心で9人が叫ぶ○◎●」
今まで欲しい欲しいと思いつつも買わなかったこの作品。3rdアルバムが発売してすごく出来がよかったので、それを機に遂に購入に踏み切りました。メンバー自ら編集作業に関わった作品ということで、やはり中身の完成度は非常に高かったですね。ライブ自体の出来栄えはもちろん完璧なのですが、本編の合間に挟まれる特典映像やビデオクリップ、メンバー別カメラアングルなどのファンにはたまらない要素が盛りだくさんなのが嬉しい限りです。彼らほど裏側を覗いてみたい欲求に駆られるバンドは他にないので、バックステージの映像などは本当に涙モノでした。独り言を言いながらマスクの手入れをするコリー、つなぎを着替えるシド、マスクを取って椅子に座りくつろぐメンバー(顔にモザイクがかかっているので誰かは未確認)。今までに見ることの出来なかったお宝映像満載です。これらを観るだけでもこのDVDを手に入れる価値は十分あると思いますね。必見!!!!!
・「買って損なしです!!」
ロック好きにはたまらない一枚です! メタリカ、パンテラ、ニルヴァーナなど、80~90年代に多大な影響を与えたカリスマのように、21世紀はSLIPKNOTの時代がくることは、このDVDを御覧になればわかります! 今まで知らなかった方も、メンバー自身が凝りにこだわったこのDVD一枚で良くわかるでしょう。アングルをかえたり、メンバー一人に絞って楽しんだりもできます。 くれぐれも興奮しすぎて家具などを破壊しないようにしてくださいね!!
・「ライブDVDとしても最高傑作」
彼らの怒涛の作品に圧倒されていましたが、このDVDは更に腰が抜けるほどのパワーで見るものを圧倒します。ライブのすごさをここまで忠実に表した作品はそう巡り合えませんし、そもそも、特典映像やアングル・画像全てが最高レベルの緊張感で丁寧に作り上げられていて感動ものです。
会場の200%突破のテンション、ドッカンドッカンのライブパフォーマンス(あまりの凄さに適当な言葉が思い浮かびません)が、これでもかこれでもかと映し出されます。
観ないと、後悔する・・・そんな最高のライブDVDです。筆者が出会った最高のライブDVDとしても過言ではありません。
・「ライブもビデオも最高です。」
スリップ・ノットファンの方は必ず見ておいた方がいいでしょう。ライブはカメラ・アングルの切り替えが激しいですが、メンバー個々のプレイやパフォーマンスが惜しみなく映し出されており、とても楽しめる内容になっています。特にD.J.のシドとドラムのジョーイのプレイは最高にカッコ良いです。スピット・イット・アウトでのオーディエンスが一斉にジャンプするシーンには鳥肌が立ちました。あと、V.I.Pではステージ裏で休んでるメンバーや楽屋風景等が見る事が出来ます。ディスク2にはこれまでに作られたビデオとオーディオが1曲とマルチ・アングルが収録されています。ライブとビデオ両方に日本語字幕が付いていますが、私的には歌の歌詞に字幕を付けなくてもよかったかなと思います。いずれにしても最高のDVDには違いないですけどね。
・「★スリップノット集大成」
まず、今作は「買い」です!アルバムを2作リリース、満を持しての発表となったDVD。映像のクオリティーの高さ、音質の良さ、どこをとっても満点!
PV集では放送禁止でお蔵入りになっていた「Wait and Bleed」のクレイメーションver.を見れるのが嬉しい。メンバーのクレイアニメがちょろちょろ動き回るPVは中々どうして。愛らしい。同じくPV集の「LEFT BEHIND」はディレクターズカットver。テレビ等でカットされていたシーンも収録。
ライブ映像では9人のメンバーそれぞれのカメラアングルが取り入れられてるのが面白い。生だと細かいところまで見れない#1ジョーイのドラムソロや、#0シドのDJソロがじっくり見れるのも良い!ライブでの「SPIT IT OUT」のラストは・・・。一見の価値あり!
まさにスリップノットの集大成を映像化した作品。むずむずライブが恋しくなったら、これを見ろ!
●メタリカ 真実の瞬間 スペシャル・コレクターズ・エディション
・「いや〜よかった。」
言われてた程ショッキング?な内容ではないですが、ドキュメント作品とすれば全然面白かった。(しかもメタルバンドのだからね)
ウサン臭いセラピストにも笑えますが、ジェイソンの間の悪さ&運の悪さ・・・。正直なほど生真面目な彼の行動が裏目にでるあたりが悲しい(笑)。
リフを必死で覚えるカーク、美術館でグラスを割るラーズ、見所満載です。
・「ファンならずとも必見」
いやぁ。面白かったです。ファンは必見ものでしょう。ジェイソン脱退からセラピストを雇い、いろいろな問題に直面し、St. Angerを完成させツアーに出るまでを映したドキュメンタリー。デイブとラーズの対話、脱退後のジェイソンの本音、喧嘩しまくるラーズとジェイムス他にも見所満載ですが、他の方も既に書いておられるので省略。劇場で既にご覧になられた方もいるでしょうが、メタリカメンバーや監督の音声解説非公開動画、バンドのPVなど本編以外にも見所満載。劇場で観た方はメンバーの解説を聞いて「ああ、このときコイツはこんなこと思ってたんだ」「えぇ、こんなときそんなことあったの?」など思うところが多々ありますので、是非DVDも購入することをお勧めします。このボリュームでこの値段は安い!!
・「ファンになった。」
彼氏が大ファンで去年映画館まで行って観ましたが私は10代でメタルは聴かなかったのでMETALLICAの存在を知らなかったのですが、映画観てから彼らの虜になってしまいました! そしてサマソニ前にDVDを買ってまた観ました☆DVDはゆっくりじっくり見れたからか途中涙してしまいました。そして娘のバレエ教室に迎えに行く姿には癒されました('ー`)
彼らの裏が見れるとってもィイDVDだと思います♪ 人間臭さがまたィイ!
この映画はまったく興味のなかった私をファンにさせちゃったこわぁーぃモンスターです( ^▽^)σ)‾O‾)
・「ロック好きなら見るべし!」
全世界で9000万枚の売り上げを誇るヘヴィメタルバンド、メタリカの恥部を垣間見れる逸品です。ファンなら御存じの通り、ジェイムズとラーズがこのバンドを事実上仕切っているのですが、ここまでバンドの存在が大きくなると何をするにも一筋縄には行かない訳で.....。彼等も結局単なる親父と言う事がよーく理解できます。また、ラーズがやはりへたくそ!なのを再認識できたりします。個人的にはジェイムズのロック兄貴的な存在感がかっこいいなあと思ったり、ボブロックは偉いなあと感心。カークがジェイムズにしごかれる場面は正直笑えませんが。是非裏メタリカを堪能して下さい。
・「めたりか」
メタリカのドキュメント、ファン必見のフィルムです。 アルバム・st angerの製作過程を軸に、メンバー内の人間関係を赤裸々につづってます。スラッシュ・メタル四天王の頂点に君臨し、王者であり続ける彼等だが、内部の不協和音はジェイソン・ニューステッドの脱退などから、バンド存続の危機にさらされる。
しかし、それぞれのメタリカへの想いや音楽への想い、それぞれへの思いやりや素直になれない部分。王者だからこその悩みなどがつづられています。 レコーディング風景そのものも、面白いし、もうすこしライブなんかの映像があればよかったのですが、すごく面白かったです。
・「リージョン・フリーでした(PS2でも再生可)」
50組のメタルバンドのPVを1曲ずつ収録しており、他にもDESTRUCTION、HYPOCRISY、KATAKIYSMのライブ映像を各1曲などボーナスマテリアルも数多く収録されており、全部で240分以上のボリュームの2枚組DVDです。それでいてこの値段ですから、HM/HR系の音楽が好きな方は買って損はないと思いますよちなみにリージョン・フリーで、PS2でも再生できました
収録されてるPVは、HAMMERFALL、HELLOWEEN、SOILWORK、IN FLAME、STRATOVARIUS、IRON MAIDEN、SEPULTURA、CRADLE OF FILTH、SINERGY、CHILDKEN OF BODOM、RHAPSODY、CATHEDRALなどの有名バンドの新しめなアルバムからの曲です。
第2弾もすでに予定されており、今年の春頃に発売予定です。
・「HMファン必携盤。」
このボリュームにこの豪華アーティストと、まさにHMメタルファンの為の作品。選曲も良く、今迄知らかったバンドの映像を見る事が出来る上に、今迄に映像作品(DVD)を出していない有名バンドのPVやライブ映像を見る事が出来るのでHMファンの方は是非とも購入してみて下さい。パワー・メタル、ブラック・メタル、シンフォニック・ブラック・メタル、デス・メタル、メロディック・デス・メタル、スラッシュ・メタル、ゴス/ゴシック・メタル等の沢山のバンドが収録されています。DVDの作りもとても丁寧に作られており、Dr.BLASTによるバンド紹介等も収録されているので、要チェックものです!!
・「大満足」
メタルを基本とした様々なグループのPVをこれでもかと2枚組にまとめたDVDです。筆者はパイオニアのDVDプレイヤーで視聴できました。
とにかく、毎晩仕事から帰ってから見ています。HELLOWEENやSTRATOVARIUS等のベテラングループが秀逸な映像を見せてくれたり、へぇこんなバンドがいたんだぁ・・・
といった様々なグループの映像・音に接することもできるし、大満足のDVDです。
個人的な高感度№1はSTRATOVARIUSのEAGLEHEARTですね。シンプルですが、メンバーがとってもかわいい。のっけのDIMMU BORGIRもいいです。のっけが彼らってのも、ありかな
と思いますね。EMPERORやCRADLE OF FILTH、DESTRUCTION、PRIMAL FEAR、IN FLAMESSONATA ARCTICA、SOILWORK(IN FLAMESと友情出演しあいっこをしています)等の映像も見ることができるだけで感激です。
ボーナス映像で3ツのグループのライブも入っているし、とにもかくにも50ものHMグループの映像があって大満足の1枚です。メタル好きは必携ではないでしょうか。
・「HM/HRファン必携!」
リージョンフリーで国内版のDVDプレイヤーでも問題なく再生出来るし、何よりもこのボリューム!50組、50曲のPVが詰まっているのだからHM/HRファンにはたまらない構成だ。そもそも