ウイルスバスター2008 3年版 SP1対応 (その場で300円割引き) (詳細)
トレンドマイクロ
「軽さを求めるならキャノンでしょ?」「MacのBootCampで使っています 」「バスター3年版で9千」「使いやすい」「PC3台までインストール可能」
Office Professional Edition 2003 (詳細)
マイクロソフト
「すべてバンドルされていていいのだが、、、。」「Office Professional Edition 2003について」「バグが…」
Visio Standard 2003 (詳細)
マイクロソフト
「最近はVisioを使う人が増えてきた」「今やビジネス・ソフトの定番。オフィスレイアウト図もこれでOK!」「Amazonはソフトウェアの価格も手頃」「Officeの一環として」
Acrobat Elements 7.0 日本語版 Windows版 (詳細)
アドビシステムズ
「頼れる本家の安定性」「無料のPDF変換ソフトがうまく動かないときに」「用途がはっきりしていれば」「純正の安心感」「とても便利」
●ウイルスバスター2008 3年版 SP1対応 (その場で300円割引き)
・「軽さを求めるならキャノンでしょ?」
軽くなってない。とのレビューが多数よせられていますが、歴代のものよりから比べると軽くなっています。このウイルス対策ソフトは常にウイルスを監視し続けるものなので、重いのは仕方がありません。ですので、軽さをもとめるひとには他のかたがた同様に☆2‾3といったところですが、使いやすさ、性能のよさを評価すると今のご時世にはピッタリな性能だとおもいます。なお、軽さ重視の場合はスキャンで定期的に探す形になります。そのばあいはキャノンの対策ソフトのほうがお勧めです。軽さなら☆5といったところでしょう。安全性は2‾3になりますが。使いこなせればなんだ問題はないとおもいます。重くても安全性をお勧めするので☆5なおかつこの対策ソフトをお勧めします。
・「MacのBootCampで使っています 」
MacBook上のBoot Campで動かしているWin Vistaにもアンチ・ウイルスソフトが必要と思い購入しました。ソフト自体はなかなか軽快な動きであると感じました。メモリ消費量も50%減っているとのこと。スキャンも僕の環境(Core2Duo 2.2Ghz 4GBメモリ 32GBハードディスク)では15分くらいでした。セキュリティのためには必需品であると思います。
根っからのMacユーザの僕でも、インストールもとても楽でわかりやすかったです。
MacでWinを使われている方にもお勧めじゃないかなあと感じています。
・「バスター3年版で9千」
1年間の価格的には、このあたり。バスターの評価のほうが、異常報告はすくなそうだが。どれがいいのだろうか。難しい選択。
・「使いやすい」
他のメーカーから変えましたがPCがものすごく早くなりました3年でこの価格は非常にお得です
以前使っていたのはスキャンに半日かかってましたがウイルスバスターはスキャンも早いですね
・「PC3台までインストール可能」
我が家もついにPCがついに3台になり、セキュリティの管理もお金がかかるなと困っていました。月払いにすると結構な金額なんですよ。
●Office Professional Edition 2003
・「すべてバンドルされていていいのだが、、、。」
office2000を使っていたのですが、これを購入しました。顧客管理のソフトなどではoutlook2003がないとうまくいかないソフトもありますし、accessもついていたのでまあ、満足でした。でも、WORD2003のインターフェースとかが開発者向けといったかんじで、SEでもプログラマーでもない仕事でツールとしてだけ使う僕などにしてみれば、なんとかならないものかと感じてしまいます。
・「Office Professional Edition 2003について」
Office Professional Edition 2003は前のOfficeがある人はアップデートのほうがいいです。Office Professional Edition 2003のソフトはワード2003エクセル2003パワーポイント2003パワーアップツールなどスキャナーソフトもあります。ワードは、リサーチ機能もついてます。ほかにも新しい機能がついてます。
・「バグが…」
ウィンドウズと同じマイクロソフト社の製品ながら今ひとつできが良くありません。1.ワードは微妙な文書レイアウトの自由度が低く一太郎に後れを取っています。2.エクセルはグラフ作成機能が今ひとつで、きれいなグラフを作成するのが困難です。3.最大の極みはアクセスを操作(クエリ)していて、PCがフリーズしてしまったことです。これは個人の力でどうこうなるレベルのものではなく、メーカーにPCごと修理に出してしまったほどです。 これには流石に参った!
・「最近はVisioを使う人が増えてきた」
Visioは他のOffice製品と比較して値段が高い。しかし最近はVisioでネットワーク図やフローを描く人が増えてきて、Visioを持っていないと見ることすらできないのが実情である。それだけ使い勝手が良いということが言えるだろう。
一応Visio ViewerなるものをMicrosoftは無償で提供してくれてはいるが、Internet Explorerで見ることになり、非常に見にくい、かつ印刷にも困る。結局、Visioを持つことが解決策となってしまう。それほどに普及していることを考えると、値段を下げてくれてもよいのでは?
・「今やビジネス・ソフトの定番。オフィスレイアウト図もこれでOK!」
「建築設計の知識もなければCADも操作出来ないけれど,オフィスのレイアウト図を作成しなければいけない」とか,「作業手順が変わるのでフロー図で説明したいが作図が面倒」という経験は誰でもあるはず。そんなニーズに応えるのがVisioである。オフィスレイアウト図や,ネットワーク図・機器構成図などのシステム関連図面,ワークフロー図などが視覚的で簡単な操作で出来る上に,PCなどのOA機器のイラスト,フロー図で使用される図形などが「ステンシル」という形で実装されており,わかりやすい図面が描けるのが最大の特徴だ。Excelのワークシート同様にWord文書に埋め込むことも可能なので,企画書にフロー図や構成図などを織り込む際にも有用だ。Visio社がMicrosoft社に買収されてから,ステンシルがやたらと3Dになったのが少し「ウザイ」気もするが,使い勝手は言うことなし。特にビジネスで業務改善やシステム管理業務にあたる方は,経済産業省のEAツールがこのソフトに準拠して作成されているので,必携のソフトウェアである。 欠点は,やや割高な価格とバージョン間での互換性。Accessなどもそうだがバージョンが異なるとせっかく作成した図面が開かなかったりすることがあるので,複数ユーザー間でドキュメントを共有される際にはバージョンの確認が必要だ。 初心者でも比較的短時間で容易に使いこなせるようになるので,レイアウト図やフロー図でお悩みの方は是非お試しいただきたい。
・「Amazonはソフトウェアの価格も手頃」
VISIOの有用性はレビューを書くまでもなく、一般的に周知されている事実である。問題は、価格の高さである。会社の資産として購入する場合でも、このソフトは二の足を踏んでしまう商品の一つである。特にProfessionalがそうだ。Standard版は、以前にメガストアから購入したが、高かった。今回はじめてAmazonをサーチしてこの価格で購入したが、2万円を切るとかなり手頃に感じている。これからもソフトウェアはまず第一にAmazonをサーチするようにする。
・「Officeの一環として」
VisioはCADではない。複雑な図面ではなく、複数シンボルの組合せで構成される図面を描きたい場合などには最適。VBAなどを使わなくとも実用に耐えるドローイングソフトを自前でカスタマイズ(自社に合った形に)していける事が魅力だ。その上、マイクロソフト社のExcelなどへのエクスポートが出来るようになるとつくづく、採用して良かったと感じる。欠点は、ソフトが重く、レスポンスストレスは、PC能力に依存する。自分には、既存のテンプレートは一切使っていないのでプロは不要だ。最初は、取っ付き難いが奥の深いソフトがこの値段なら損はない。
●Acrobat Elements 7.0 日本語版 Windows版
・「頼れる本家の安定性」
今までサードパーティ製PDF生成ソフトを試したんですが、使い物になりませんでした。ドローソフトで作ったドキュメントをトンボと複数面付けした状態でPDFに変換したかったのですが、なぜかオブジェクトの輪郭がガタガタに波打ってました。サポートも「動作確認しているソフト以外は関知しない」と門前払い(どーりで値段安いはずだわ)。最後の希望としてAdobe Acrobat Elementsを使ってみましたが、そのような出力にも意図したとおりの結果が得られましたので大変満足しています。複雑なグラフィックオブジェクトもきちんと変換できていますし、フォントの字詰めも製作した通りに再現されています。フォントの埋め込みや画像解像度などもジョブオプションとして設定・保存できる点は上位版と差はありません。Acrobatは欲しいが、入力フォームツールまでは必要ない、という大半のユーザーには、本家の信頼性を格安で得られるありがたいツールだと思います。唯一、既存PDFを連結・分割する編集機能が付いていないのは残念ですが、そこまでやると上位のスタンダード版の存在価値が無くなってしまうのでやむを得ないでしょう。尚、データ入稿のワークフローとして注目されているPDF X/1-aとX/3のジョブオプションが使用可能。本製品には添付されていないが、アドビのサイトからダウンロードすればElementsでも認識出来る。
・「無料のPDF変換ソフトがうまく動かないときに」
無料のPDF変換ソフトをいろいろ試したあげくに、結局、Adobe純正に戻ってきてしまいました。例えば、下記のようなソフトで、PDF変換がうまくいかなくて悩んでいる場合には、このソフト買っちゃった方が速いかも。1.Microsoft Visio 2002/20032.Microsoft Project 2003一方でプリンタをインストールしていないマシンでのPowerPoint変換がうまく行かないケースがありました。こちらはまだ未解決です。
・「用途がはっきりしていれば」
私はWebで調べものをしたり、気に入ったページがあるとノウハウを蓄えるべく、フォルダ内に階層化してファイルを保存しています。
ただし画像をふんだんに使って説明しているページなどはそのままHTMLファイルで保存するわけにもいかないので、一旦文書を整形してから保存していました。
・・とても面倒です
そこで気になったのが本製品。やはり本家AdobeのPDF作成ツールという安心感は魅力です。目的はズバリ「仮想プリンタ」。
紙に印刷するのが面倒でプリンタは埃をかぶっているのですが、仮想プリンタなら面倒なくいつでも気軽にPDFファイルとして保存できます。Webページでの契約内容印刷、クレジットカードの利用料明細印刷などなど、普段確認が面倒なものも電子文書化すれば後日探すのは簡単です。# 直接Windowsのフォルダ検索をしてもPDFファイル内の文書は検索# できません。 AcrobatReaderの検索を使う必要があります。
私の場合、ノートPCと相性抜群の仮想プリンタがこの価格で購入できたという嬉しさもあり星5つですが、もし印刷した複数のPDF書類を後日一つにまとめたいという要望のある方にはお勧めできません。この場合は残念ですが、より上位の分割、連結をサポートした製品を検討した方がよろしいかと思います。
・「純正の安心感」
機能を削りすぎっていう意見があるけども、これはそういう観点で見るソフトではないと思う。ひとつは純正の安心感、さらには書類をPDFに変換するというその一点のみで他はいらないっていう目的をはじめから切り分けている人が購入すべきもの。そもそも上位版との機能比較表はパッケージに載ってるので機能があるないというのは初めから確認出来ること。アドビのサイトにも載ってるし。
・「とても便利」
PDF作成をするのにはやはりAdobeの製品が安心だと思います。PDF作成能力は今までのAcrobatと同じですから安心。今までは高いお金を出さないと手に入れられなかったAdobe製のPDF作成アプリがこの値段で手に入るのは非常に魅力的です。また、私にはこれに付いている機能だけで十分ですからProfessionalやstandardは不要になりました。
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