グレイテスト・ヒッツ (詳細)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(アーティスト)
「このBESTアルバムで、レッチリが好きになった。」「Holy f###ing s###!!」「GOOD!」「大全集的なノリで」「レッチリを聴いたことの無いあなたへ」
コンスピラシー・オヴ・ワン (詳細)
オフスプリング(アーティスト)
「オフスプサイコー!!」「最高!」「気楽に聴ける一枚」「ドライブのお供に。ただし・・・危険です!」「オフスプ最高!!!」
アメリカン・イディオット (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト)
「ケチのつけようがないすげーアルバム」「アーティストは時代を見つめる...」「間違いなく傑作」「すごーーーくいい!!!」「最高傑作故に不安も。」
Hard Rock Bottom (詳細)
No Use For A Name(アーティスト)
「素晴らしい!」「(゚Д゚;)」「メロコア至上最高傑作!!!」「パンク名盤の1枚」「美メロ!」
「大好きです!!」「MMHMM」「more than useless」「ピアノ爆走しっとりピコピコパンク」「MMHMM」
メテオラ (通常盤) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「前作がハマッタなら今作も買い」「少し陰鬱だがカッコ良い」「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」「練りに練ったアルバム」「Hybrid Theoryよりも・・・」
Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water (詳細)
Limp Bizkit(アーティスト)
「買いなさい」
グレイテスト・ヒッツ VOL.1 (詳細)
コーン(アーティスト)
「korn初心者、おおまかな部分を知りたい人へ」「遂に出た!」「KORNのベスト盤」「DVDのためだけでも」「●これだけでKoЯnは語れない」
Keep the flow (詳細)
フォルダー(アーティスト)
「イタリアから凄いのが出てきた!!」「かっこいいんだけど…」
シャドウ・ゾーン (詳細)
スタティック-X(アーティスト)
「かっこよすぎです、どこでもシングルにできます」
ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド? (詳細)
SUM 41(アーティスト)
「最高」「ノリノリになります!」「高レベル!」「スピーディー!」
Let Go (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)
「最高ーーーー!!」「素晴らしい洋楽☆」「ビデオクリップも見れる!」「ティーンにお薦め!」「Anything but ordinary」
Detox (詳細)
Treble Charger(アーティスト)
「Detox」「メロコア好きはぜひ!!」
Never Mind the Bollocks Here's the Sex Pistols (詳細)
The Sex Pistols(アーティスト)
「みんな難しく考えすぎ」「戯言なんか気にするな!」「This is the history every rock fan can not skip :」「音楽を超えたエンターテイメント」「奇跡のパンクロック」
ア・ハングオーヴァー・ユー・ドント・ディザーヴ (詳細)
ボウリング・フォー・スープ(アーティスト)
「最高!」「すべてがHappy Song」「Niceセンス」「80年代のキッズには反則かも。」「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」
「ハマれます!」「もう最高です☆ 」「WE'RE ZEBRAHEAD!!!」「良い意味で全く変わっていない。」「マザーファッキンゼブラヘッドビッチ!!」
Land of the Free? (詳細)
Pennywise(アーティスト)
「やっぱり」「ガッチガチパンク」「PW!!!」
...And Out Come the Wolves (詳細)
Rancid(アーティスト)
「現代パンクの金字塔」「☆THEIR 3RD ALBUM☆」「多くの日本人に聞いて欲しいです。」「傷を知るパンク」「パンクス★マストアイテム!!」
スタート・スタティック(CCCD) (詳細)
シュガーカルト(アーティスト)
「ッカッコ良い!!」「一曲聴いただけで」「良盤!」「ロック魂を感じたぜ!!」「最高」
パンク・ロック・ソングス (詳細)
バッド・レリジョン(アーティスト)
「悪い宗教は癖になる。」
Still Not Getting Any... (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「オススメです。」「元気が出る曲」「スバラシィ」「待ってました!」「文句なしに星5つだってば!」
オルタナティヴロック>アーティスト別>E-G>Green Day
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Modern Punk
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>C-D>Cult
オルタナティヴロック>アーティスト別>P-R>The Red Hot Chili Peppers
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
オルタナティヴロック>アーティスト別>K-L>Limp Bizkit
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Nu Metal
・「このBESTアルバムで、レッチリが好きになった。」
もちろん、歴代ヒット曲はめちゃくちゃ良いし、ダンサブルで爆発するエネルギーを感じます。
ただ、‘レッチリ’というだけで、派手で暴力的なイメージを持っていた僕にとっては、今回このアルバムを聴いて彼らの楽曲が驚くほど緻密で繊細で優しいかということがわかりました。
レッチリ初心者が聴くといいと思います。
BY THE WAY がオススメ。
・「Holy f###ing s###!!」
すげえ!このベストアルバム!!コリャもうマジ買いですよ! 何がスゲエって「Under the Bridge」から「Breaking the Girl」から 「Suck My Kiss」まで名曲のオンパレードじゃないですか! しかも今回のベスト盤にはCalifornicationからの曲まで入っちゃってるし レッチリファンには美味しい事この上なし!!
凄すぎます!彼らじゃないとこんな容易には出来ないアルバムですよコレは。 レッチリ聴いた事ない人も是非って感じのアルバムですね。 昔から好きな人も十分満足できるんじゃないでしょうか?
・「GOOD!」
素晴らしい名曲の数々が網羅されていますがちょっと選曲に問題アリかもしれません。全体的におとなしいですね。これぞレッチリ!と思わせるような曲があまり入ってなく残念です(オリジナルアルバムとしてはブラッドシュガーセックスマジックがオススメです)。ただ初めてレッチリを聴く人には自信を持ってオススメ出来ますよ^^
・「大全集的なノリで」
過去の名曲勢ぞろい!って感じのアルバムです。超名曲「Under The Bridge」を始め、グラミー賞を獲得した「Give It Away」・・・最新作に収録されている「Dani California」の主人公、ダニーの登場する「Californication」「By The Way」、空耳アワーにも登場した「Suck My Kiss」を収録!!
「Scar Tissue」「Otherside」「Breaking The Girl」「My Friends」と、数々のレッチリを語るには外せない楽曲が!!
それに新曲が2曲も入ってるもんだから、超充実・・・!!
これがすべてというわけでは無いですが、魅力がものすんげぇ〜濃い密度で入ってます!一度聴いてみればレッチリ臭を纏いますよ!!
・「レッチリを聴いたことの無いあなたへ」
このベストアルバムは、まだレッチリを聴いたことが無い人にとっては、最高にお勧めです。このアルバムを聴いて、レッチリに興味を持ち、レッチリ独特の様々な音楽性の交じり合ったサウンドをつかんでほしいです。往年のレッチリファンの方は、やはり最後の二曲のために買うという人が多いと思います。この二曲は、最初は個人的にあまり好きじゃありませんでした。今までのレッチリのような、アンソニーのラップや独特のファンクサウンドが影を潜めているからです。しかし、聴いていくにつれて、やめられなくなっていきました。さわやかですがすがしいFortune Fadedも、泣きメロのSave the Populationも、今ではどちらも好きです。それから、EMI時代のHigher Groundが収録されているのも興味深いです。(レッチリは、レーベルを一度移籍しています。)正直、新曲以外の曲の選曲は少々物足りない感じがしますが、どの曲もいい曲ばかりです。レッチリ入門者の方は特に、一度お試しアレ!
・「オフスプサイコー!!」
毎回,Offspringの曲はもう最高って感じなんですが、このConspiracy of Oneも例外でなく素晴らしいです。このアルバムで一番聞いてみて欲しい曲は「Come Out Swinging」です。「intro」からつながってるんですが、ベースから入り爽快感バッチリのかなりかっこいい曲です。他にも「Want You Bad」、「Dammit, I Changed Again」などかっこいい曲ばかりです。
・「最高!」
落ち込んでても一気にテンション上がる、めちゃ格好良い曲ばっかり!最高です!私は「ONE FINE DAY」がスキかなぁ…。でもでも、全部スキです。歌詞カードもCDデザインもすべて最高!最初っから最後までぶっ飛ばせるCDでし。
・「気楽に聴ける一枚」
ずいぶんキャッチーになったなオフスプ、かなり聴きやすいぞ。リスナーに媚びてるだなんて思わないし、俺は彼らのスタイルを受け入れたい。でも確かに軽すぎるかな…。入門書にしやすいが、そうすると以前のアルバムが評価しづらくなるであろう危険性がある。それほど聴きやすい。
2,3,4,5,6,9,13とノリノリな曲が怒涛の勢いで続く。9.ONE FINE DAYはイチオシ。8とかもなんか面白い。
俺が買ったのは輸入盤だったので40分ない収録時間がややマイナス。でもかっこいいデザインがプラスで相殺。結局好きですこのアルバム。Hack Itはチェックしときたいので買うなら国内盤を。
・「ドライブのお供に。ただし・・・危険です!」
特に十代の人におすすめってのは良く解る。疾走感がたまらない。ロック魂を忘れない大人もきっと好きですよ、これ。特にドライブの時、かけてると凄く爽快!・・・ってかアクセル踏み込みすぎて危険かも知れないですね。とりあえず、おまわりさんに見つからないように、ロッキンな大人はアクセルを踏み込みましょう(爆笑)。あ、因みにSUM41やBLINK182聞いた後に、このアルバムを聴くと「オフ・スプリングって大人だな」ってつくづく感じます。グリーン・デイやNOFXはイマイチ入っていけなかった私ですが、オフ・スプリングは好きです。因みに昔はランシド聞いてました・・・ってまだ現役ですよね、彼ら。凄いなあ・・・・・。
・「オフスプ最高!!!」
このCDはいいっす。超ド級のCDです。何がいいかって言うと、全部。初っ端から独特の早いリズムで飛ばしてくれるので、特に十代の人は、はまると思います。具体的に言っちゃうと
「WANT YOU BAD」これはいいです。けっこー聞いたことあるんじゃないかなあ。一つしか上げてませんが全部良いです。とにもかくにもおすすめ。っと言うわけで是非是非聞いてみてください。オフスプ最高!!!
・「ケチのつけようがないすげーアルバム」
個人的にポップパンクとかメロコアというと、能天気でおバカな人たちのひたすらハイテンションなパーティーチューンという印象がありましたが、これを聴いてそんなイメージは吹っ飛びました。私の勝手な偏見でした、ホントすいません。そもそもこのアルバムかなり暗いです。今の“アメリカ”の現状をすごく反映していて、それに対する問題意識が強く打ち出されているからこそタフでリアルなメッセージ性を感じることができます。これこそ正に真の“パンクアティチュード”と言えるのではないでしょうか。
各楽曲のメロディーの美しさ、ポップセンスは言うまでもなく最高です。グリーン・デイの真骨頂と言えるサウンドです。
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなき今、こういう政治的なメッセージを真正面から訴えられるバンドは本当に貴重だと思います。(日本にはそういうバンドは皆無です。)「アホなアメリカ人」なんてタイトルを持ってくるマイケル・ムーアばりのぎりぎりのユーモアと、そこに込められた重大な問題提起と、そこに真正面から向き合う真摯なしたたかさ。このメッセージが、私たち日本人にも他人事としてではなく、多くの人に届くことを強く願います。
・「アーティストは時代を見つめる...」
↑なんてたいそうな事を書いては見たみたのの私に至っては「CMで見て気になっていた」からという理由で購入しました.(今となっては,もうすでにCM放映は終了しているかもしれませんが...)
ともわれ,洋楽を聞く方の多くの方は,そのメッセージ性の強さに共感する,もしくはただ音として聞く(外国の言葉はわからないので)に大きく2分されると思います.
私の場合,当初は後者でしたが本アルバムに収録されている楽曲が好きになるにつれ,その歌詞の意味を調べるほどになりました.
ここでは,詳しくは述べませんが,英語にうとい方はとりあえず題名にもなっている「idiot」を辞書で引いてください.自国,または自国民を「idiot」と言うことができるのは言い過ぎかもしれないですが,今となっては彼らのようなアーティストだけなのかもしれません.
ここまで書いてしまうと,何か新しい「GREEN DAY」が誕生してしまったかのようですが,これまで(「warning」まで)聞いてこられた方は違和感なく,このアルバムを聞けると思います.
メッセージ性と楽曲の完成度から星5個を挙げたいと思います.おすすめの一枚です.
・「間違いなく傑作」
loudなだけがパンクではない。
このアルバムを聴いているとそう深く思い知らされることになる。グリーンデイだからこそたどりつくことのできた新境地とでも言うべきだろうか。彼らの持つ多様な音楽性が違和感なく流れ、一つの作品として構成されている。これはすごいことだと思う。一回聴いてみてもどうということはないが、それだけアルバムの完成度が高いということに次第に気付くのではないか。全ての曲に味があり、それぞれがこのアルバムを傑作たらしめるひとつの要素なのだ。
一曲目のAMERICAN IDIOTはいかにもなポップパンクでつかみはよい。ただ、このアルバムで真に注目すべきは二曲目からの展開である。どの曲がいいとかつまみ食いするにはもったいない最高の一枚を、是非丸ごと聴いてみてほしい。
・「すごーーーくいい!!!」
4年ぶりのアルバム。でも4年待ったかいがあった!って感じです。一曲目の"American Idiot"はまさにGreen Day的な曲調。でも今回のアルバムはそこでとどまらない。メッセージ色が非常に強い。歌詞を是非読んでほしい曲が盛りだくさん。アルバムの最初から最後までが、物語みたいにつながっていて、聞けば聞くほどどんどん引き込まれる。同じキャラクターが続けて出てくるところも特徴。そしてそのひとりひとりが、今の情勢の象徴ともとれる流れ。
そしてWake Me Up When September Ends。日記のような構成になっている歌詞カードには、9月10日とある。悲劇がおこった前日。言葉にならない感情がわきあがる感じです。
そしてこのアルバムのツアーも最高です。チャンスがあればぜひぜひ行ってみてください!
・「最高傑作故に不安も。」
グリーンデイ、いや、ひいてはパンクロックの最高傑作。パンクを聞いて泣けるとは思わなかった。
レイチャールズのアルバムさえなけりゃグラミー賞総ナメだった筈なのに、くそう。
ところで、「前作よりも良い音楽を」を目標とし、いつも達成してきた彼等の音楽だが、次はどうするのだろう。次回作に期待する一方で、このまま解散してしまうのではないかという一抹の不安もよぎる今日この頃。
・「素晴らしい!」
どうしてこんなに切ないメロディが書けるのだろう..なんとなく青春時代を思い出すんだよなぁ。哀メロ満載の素晴らしい作品だと思います。
・「(゚Д゚;)」
良い!!
速い曲もミドルテンポの曲も捨て曲無しで聞き込める名盤だと思います
前作と比較しても格段に素敵まさに血沸き肉踊る感じ彼らのアルバムを初めて聞かれる方がいたらまずこれから
大好きなアルバムのひとつです
※パソコンからだと彼らのプライベート映像が見れるのですがなかなかおもろいです
・「メロコア至上最高傑作!!!」
まさにメロコア至上最高傑作の一つに値する作品である。うまく表現しきれないが、とにかくすべてがすばらしいのである。歌詞が英語なので、どういうことを歌っているのかは解らないが、それでも彼らの伝えたいことがひしひしと伝わってくるような気がする。今流行のオレンジレンジとかいう意味のわからない連中とは大違いである。多くの若者にこのアルバムを聴いてほしい。そしていろんなことを感じとってほしい。きっと何かが変わるから・・・・。
・「パンク名盤の1枚」
NO USE FOR A NAMEの作品の中でも名盤に数えられている一枚と言えばこの作品です。私も人からNO USE FOR A NAMEでまず何から聴けば良いかと聞かれたら、間違いなくこの作品をおすすめしています。最近の日本のメロディックパンク系のバンドにも彼らの影響を強く感じるのですが、それだけ多くの人に影響を与えているかというのを考えると凄いなって思います。曲の粒揃いで言えばこの作品。ちょっと前の作品ですが今でも色あせないのでぜひどうぞ!
・「美メロ!」
このアルバム凄いよ。メロコアなんて雑くてアホみたいなノリでさっぱり好かん、そんな人、これを聴いてくれ~!!!もうメロディが美しい!最高傑作とはこの事か!って感じ。NO USE FOR A NAMEはメロディに関しては飛び抜けているからメロコア聴かない人もこれは聴いて欲しい!
・「大好きです!!」
2曲目のBE MY ESCAPEのPVを見てはまってしまいました。。。切ない感じの声と、きれいなメロディ。ほかにもPUNK色が強い曲や、爽快すっ飛ばし系の曲まで幅広くあってかなりお買い得!!!今はまるものが何も無いなら買っとけって感じですよ。FOBやMotion city Soundtrackなんか好きな人にはかなりお勧めできますね。彼らが日本でライブする日が待ち遠しいですね。
・「MMHMM」
今までのアルバムもすごいよかったのにさらにレベルアップしました!パンクな曲もさることながら今回はピアノやキーボード、バイオリンなどの要素も増えてさらに音に幅が出てます。歌うまいしハモリきれいだし2ndに並ぶ勢いです♪しっかしMMHMMって意味がわかんなくてなまら気になる・・・・誰か知りませんか?
・「more than useless」
キャッチャーとっても聴きやすい音キレイめな声だけど力強く耳にかじりついて離れようとしませんアップダウンの使い方が丁寧で聞く側を飽きさせないそして休ませないそんなRelint K独自のテンポを持っているような感じがして聴き古せる作品に仕上がってると感じます最近のパンク&ロックシーンが実感できるバンドです
・「ピアノ爆走しっとりピコピコパンク」
激しさの中にも哀愁を漂わせたサウンドと、かなりの変化球アレンジで他のバンドとはひと味違った印象で楽しませてくれます。メロディも予想外に進行してリズムも複雑です。そのせいか何回も聴いていると慣れてきて新鮮味がなくなり比較的早く飽きてしまうかもしれません。声もありきたりでとびきりの名曲もない、逆に言えば安定して楽しめる一枚です。しっかしMaintain Consciousnessの展開には驚かされました。
・「MMHMM」
今作はエモ的要素が強くなっており、ただ楽しいだけではなく綺麗とか憂鬱とといった雰囲気をイメージさせるような節もあり、より深みを増したと思いました。エモ的要素が追加されたのは、relient kのプロデューサーは別にTHE EVAN ANTHEMというエモバンドも手がけているからなのかもしれませんね。全体としては、すっごくいいです。1回より2回、3回と聴けば聴くほど好きになる一枚です。
・「前作がハマッタなら今作も買い」
僕が前作で受けた衝撃は相当なものでした。今作も相当期待して待った訳ですが前作に負けず劣らずの素晴らしい作品に仕上がっています。
もう「リンキン風」と呼んでしまって良いだろう曲がこれでもか!とばかりに炸裂します。昨今の若層ヒットバンドは、2ndで期待はずれの作品をぶちかましてくれる事が多い中で、ここまで自分達のスタイルを
崩さずに2ndを造ってくれた事に感謝したいと思います。
個人的に9曲目がお気に入りです。
・「少し陰鬱だがカッコ良い」
買う前に試聴した時はサウンドのカッコ良さに惹かれたのですが購入してからは歌詞の良さにも気づきました。
基本的に暗めな歌詞で、他の方も言っているように聴いたあとに少し気分が落ち込むかも(笑)。個人的には好きな歌詞です。
ボーカルのチェスターの歌声と哀しげなメロディーラインは一度聴いたら病み付きになりますね。
・「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」
彼らの音楽に対する姿勢は素晴らしい。普通、デビューで1400万枚セールスすれば、2枚目と言うのはかなりのプレッシャーとなる筈である(?)しかしそんな、外野の声を、彼らは一蹴する事になる。いや、彼らも言っている様に、「一番のプレッシャーはバンドの中で生じる」。例えば、「サムウェア・アイ・ビロング」のコーラス(サビ)部分を二人は40種類をも考え出した。そして、それらを十分吟味して出来たのがこの曲なのだ。極限まで考え尽くされ、選ばれたリリック、サウンド、「LINKIN・PARK」はいつもこの地道なプロセスから生まれる。彼らは天才だが、大ヒットは彼らの妥協しない姿勢から生まれたのだ。「名、エピソード!」。
そして今回は人間の感情よりも、人々の(身体的、精神的な)状態を歌っている。つまり、人が生きる上で通るであろう場面、場面を彼らは表現しているのだ。そして、前回に比べて、明るいとは言わないが、楽観的な、ベニントンいわく、「トンネルの先に光が見えるような」感じで、希望が見えているのだ。それはつまり、彼らの人間としての成熟を表しているのだろう。
次はサウンドですが、やはり、予想した通り(?)前回に比べ曲の幅が広がったようです。前回の雰囲気、基本的なスタンスを受継ぎながらも、新鮮なアレンジによって一つ一つの曲が、より一層の、バリエーションを持ったという印象。特に日本人に馴染みのある、あの楽器、、、尺八を「ノーバディズ・リスニング」で取り入れた結果、なんとも印象的な「アジアンテイストのヒップホップ」が生まれた。とにかく全体的に技術的、精神的に成長しているので聴き応えは十分なアルバムと言えるでしょう。
・「練りに練ったアルバム」
とても完成されたアルバムです。1曲1曲がとても良い出来で、何度聴いても飽きのこないアルバムです。鳥肌ポイントが何カ所もあります。いまから次のアルバムが楽しみです。
・「Hybrid Theoryよりも・・・」
全世界で1000万枚売れたと言われる「Hybrid Theory」よりも、僕はこのアルバムの方が好きです。一般受けしたのはどっちのほうなのかだとか、名曲はどっちのほうが多いかとか、そういうもに囚われず、自分自身が求めていた音が「METEORA」のほうにあったのでしょう。もちろんLINKINを初めて聴いたのは「Hybrid~」でしたけど、そこまでの衝撃はなかったです。リンプみたいだって言われてた時期もあったみたいですけど、どの辺がなんですかね?さっぱり分かりませんけど。。。 1番好きなのは「NUMB」ですねぇ。あのイントロ聴いただけで全身震え上がりそうな衝動に駆られます。プロモも意味深でよかったですし、二つ合わせて最高の曲ですわーね!!!
●Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water
・「買いなさい」
初めての人もこれがミクスチャ丸出しのバンドなので、ぜひ買ってまるべきです。最近のは、いまいちですが・・。
・「korn初心者、おおまかな部分を知りたい人へ」
kornのベストです。選曲もいい意味で「可も無く不可も無く」です。そういう意味で、初心者には、もっとも取っ付きやすい作品です。 1st、2ndは、暗すぎるし、3rdはKORNファンを賛否2分したPOPさを意識した作品だし、4th、6thは、2回繰り返された「原点回帰」の作品で「いい意味で、現在のKORNらしい、取っ付きやすい作品」ですが、初心者に薦めるには、「これだけがKORNじゃない」という不安感があり、5thは、実験的すぎて難解な作品なので、ますます薦めにくい。そこに、このBEST、最高です。初心者に薦められる作品です。いろいろな時期の代表曲だけが入っているので、広く浅く知るには最適。このBESTで、強烈なKORNサウンドの抵抗力をつけて、全作品に挑んでみましょう。自分は、このBESTで、本当に「KORNサウンド」が好きになれました。 ついでに、カヴァー曲2曲では、KORNでは、珍しくリフ主体のサウンドだけでなくギターソロが聞けたり、voのジョナサンが礼儀正しくメロディーを唄っていたり(まあ、彼なりの皮肉っぽい表現かも)と面白い面も聴けます。
・「遂に出た!」
遂に出ました!KoRnのベスト盤ですこれにはLINKINPARKのチェスターも参加しているのでLPファンの人も必聴です。
・「KORNのベスト盤」
ヘヴィ系,ラウド系音楽を好んで聴くにもかかわらず、何故かKORNは聴いたことがなかったため、「手っ取り早くKORNの音楽性を理解すべく」買ったKORNのベストアルバム。M1,M2はカバー曲ですが、以降、M3〜5は6thアルバムから,M6〜7は5thアルバムから,M8〜11は4thアルバムから,M12〜13は3rdアルバムから,M14〜15は2ndアルバムから,M16〜18は1stアルバムからと、新しい音源から古い音源に遡るように収められています。M1,M2のカバー曲はKORN初心者でも非常に聴きやすい仕上がりとなっており、アルバム導入部としてはいい感じなのですが、曲が進んでいくにつれて、どんどん重く、暗くなっていきます。この「KORN節」がいいか悪いかは個々人の好みの問題となるのでしょうが、私としてはM14以降(1st,2ndアルバム部分)は正直かなり聴きづらいです。ですので、前半〜中盤を聴くだけのことがほとんどです。というわけで、このアルバムはKORN初心者とっては、どのオリジナルアルバムが自分に合ってるか判断するのに丁度良いと思います。まずはこのベスト盤を聴いて、好みの曲が収録されているオリジナルアルバムを別途買うという方法がいいのではないでしょうか?
あと、付属のDVDはKORNのライブ映像が収められており、これは結構楽しめます。
・「DVDのためだけでも」
ゲスト参加のものは結局入らず、キャメオとピンク・フロイドのカヴァーが入ります。どちらもシンガー・ジョナサンの存在感を感じさせる出来です。特にフロイドのカヴァーはLIVE聴く限り「モノにしてる」という感じで、ギターソロが聴けるのもカヴァーならでは。収録曲のチョイスは、ファンによって思い入れの角度が様々なKORNにあって、あれが無い、これが余分だと賛否両論あるのは必至です。曲のチョイス以前にも、KORNのようにアルバムごとに違った色で完成しているものを、それぞれ何曲か抜いて一枚にすれば違和感が出るのも仕方がないところ。それでもKORNがデビュー以来の変化の中でも、一貫して保ち続けた核というか柱のようなものは感じられるはず…アルバムほどのインパクトがあるかは別にして。しかし限定盤についている、CBGB無料サプライズLIVEのDVD映像はどのファンも満足できるものになってるはず。数曲見ましたが、「今の」KORNがありえないキャパのライブハウスで素晴らしく熱いショーを繰り広げます。本当は単体で発売される予定だったんだよね、これ…
・「●これだけでKoЯnは語れない」
kornのベスト版ではあるが、これを聴いただけではkornは語れない。これは序の口だ。このアルバムに入ってない名曲が沢山ある。1stのDaddy、2ndのGood god、Kill you、3rdのDead bodies everywhere、My gift to you、4thの4u、Wake up、Dirty、5thのBlame、Hollow life、No one's there、6thのCounting on me、Alive、Whe will this endなどGreatest Hitsに収録されてないGreatestな曲がまだまだ沢山ある。kornはアルバムによって雰囲気がガラッと変わるのでkornをまだ聴いた事の無い人はこのアルバムで好きな曲を見つけてから、その曲が収録されているアルバムを買うといいと思う。ちなみにこのアルバムにはライブのDVDがついていて、とても迫力がある。kornを知りたいが、どのアルバムを買えばいいのか悩むという人はまずこのアルバムを買ってみるといい。
・「イタリアから凄いのが出てきた!!」
これはかっこいい!畳み掛けるような爆音ギター、さらにその上にターンテーブルの凄まじいスクラッチの嵐が乗る!!そんな曲に始まり、そのままの勢いでラストまで突っ走る!とにかくスクラッチの量が多く、今まで有りそうでなかった感じのラップコアだ。ラップはもちろん、メロありシャウトあり、そしてRUN DMCのカバー曲ありと内容もてんこもりだ。Stuck Mojoのメンバーも参加。初期リンプ好きの方などラウドなラップコア好きに激しくオススメ!
・「かっこいいんだけど…」
演奏はかなりかっこいいと思います。たたみかける超高速スクラッチに爆音ギターに重く響き渡るベース、どれをとっても痺れてしまいます。…ですが、ボーカルがちょっと気に入らない。ラップがあんま上手い気がしないし、なんか後ろの演奏に声がかき消されてしまっています。もっと力強いボーカルだったならなぁ…。まぁそれ以外はかなりやばいので興味を持ったなら聞いてみて損はないと思います。
・「かっこよすぎです、どこでもシングルにできます」
~前作よりさらにパワーアップして、メロディの良さがとくに進化。ヘヴィさをのこしつつコマーシャルな部分はそのままに、デジタルがここまで入ってきても全く気にならない。ブルータルにならないところがstatic自身のいいところかもしれない。
~~またこのジャケットデザイン、ワーナーの映画をみるとこんな感じの場面がでてくるような記憶があるのだけれど、飾らずに、でもスピード感はだして、デジタルムービー感もだして、もうなにもかもが「いまどき」にはまっているのだ。
ラモーンズのカバーも彼らの味付けが施されて、原曲の強さとは別のえぐさをかもしだしている、いさぎよいボーナストラック。~
・「最高」
あらためて日本と世界のロックの違いをみせつけられた気分になった。音の重さが違う。スピディーなメロディーと声がとにかくカッコイイ。ぜひ!ぜひ聴いてみて!
・「ノリノリになります!」
このバンドの中では一番のアルバムです!聞いていてスカッとしますし、ドライブには最適!盛り上がること間違いなしです!
・「高レベル!」
前作(オール・キラー・ノー・フィラー)は正直イマイチと思ってこのアルバムを買うのをためらっていたが、実際聞いてみてこのバンドのレベルの高さを実感した。どの曲も全力を出している感じで、聴いているこっちもテンションがあがってくるような秀作ぞろいなので十分満足のできる作品といえよう。更なる活躍を期待する。
・「スピーディー!」
自分がライブに来たような臨場感のある曲調ばかり!1人で聞いてても盛り上がれます。リズムがよく、恰好いいという言葉じゃ足りないくらいです。前回のアルバムからの進化が見て取れ、サムらしい社会を風刺したような曲も見所です。
・「最高ーーーー!!」
ラジオで、Complicatedを聞いて買いました。買って正解!とにかくメロディーもいいんだけど、歌詞が最高!!グラミー賞5部門ノミネートするだけあるよね。個人的には、1,2,3,4,5,8,9,10番が好きです。とにかく聞いてもらえれば、この良さは、分かると思います。歌詞カードもAvrilの手書きですごく可愛い。ただし、字が読めない所もあるが・・・ついでにComplicatedのPVもパソコンで見られます。これは、買ってそんなし、というか、買いましょう!
・「素晴らしい洋楽☆」
洋楽なんて何言ってるのかわからないし、聞く気なんてしなかった私。その反対に洋楽が大好きな姉。そんな姉が聴いていたのがこのアルバム。別に姉に薦められたわけじゃないが、なんとなく聴いてみたら「なんだこれは、すごい!」と思ってしまいました。特に「Complicated」と「Sk8ter Boi」にはやられました。英語なんてまったくわからないし言葉なんかわからないけど、彼女の声でなんとなく何を言ってるのかが伝わってきます。そしてそれが彼女の才能って言う奴ではないでしょうか。本当素晴らしいです。このアルバムを聴いてから洋楽にも興味をもてるようになりました。彼女がいなかったら洋楽は聴かなかっただろう。
・「ビデオクリップも見れる!」
PCに入れるとビデオクリップやプロフィールも見れます!感動して思わずレビューを書いてしまいました。買ってから数ヶ月経つのに今日初めて気付いたのですが。(^^;益々このCDを買ってよかったって思いました☆どの曲も良いですが特に2曲目、3曲目、8曲目、10曲目、11曲目が好きです♪数年後も聴きたいと思える1枚。初めて聴いた時はティーンズの女の子のロックってなんか新鮮な感じがしました。普通のアイドルとはちょっと違う彼女のキャラクターも魅力的です。買ったら絶対PCで見てみてネ!もっとファンになってしまうよ。
・「ティーンにお薦め!」
カナダ出身17歳の新人女性シンガーソングライターのアヴリルちゃんです。ロックチューン中心ですがポップスもあるんで良いです。今後が楽しみなアーティストの一人です。ヒット曲[Complicated]、[Sk8er Boi][I'm With You]を収録です。
・「Anything but ordinary」
He was a boy. She was a girl. Can I make it anymore obvious. He was a punk. She did ballet. What more can I say? Sk8er boiでは歌にはメロディーがあるから、歌詞もメロディーによって制約されると言う中で、歌詞でストーリーを作っている。これはシンプルな歌詞のようで実はすごい。 日本人と同じでアメリカ人も小柄で金髪(日本人の場合は黒髪)の女の子が好きなんでしょうか?小柄なアヴリルには、手が小さくて、ギターを弾くにはハンデがあると思うんですが、十分ロックしてますし、ポップなアヴリルを望むファンにはいまさらながら物足りないような気がしますが、日本のポップを聞き飽きたファンにはこういうのもいいと思います。 アヴリルは大好きですし、このアルバムも好きで、Anything But OrdinaryのI'd rather anything but ordinary please.の一節が特に好きです。
・「Detox」
1番すげーいい あのプロモみたく動きたくなる。プロモでてる人有名だし注目度はかなりだと思う。
・「メロコア好きはぜひ!!」
メロディなどがSUM41に似てる部分があって、耳に入りやすいし、めちゃめちゃ楽しくなる曲が多い!特に#1はピカイチ!PVにもSUM41をはじめ、Avril Lavigne,Gob,Sloanとか出てて楽しめます!!
●Never Mind the Bollocks Here's the Sex Pistols
・「みんな難しく考えすぎ」
初めてPistolsを聞いたのは15歳の冬。今から25年前。ちょうど高校受験を控えて、唯一の楽しみがレコードだった頃。
既にrealに聞ける環境では無かったワケだけど、それでも当時聞いていた他のあらゆる音楽より心に突き刺さった。恥ずかしながら?Deep PurpleやKissやQueenやStonesやClashと種々雑多に聞いていた。Pistolsの持っていた政治的な背景やスキャンダラスな部分についてはほとんど知らずに聞いたワケだけど、それまでに聞いたどんな音楽よりカッコよく聞こえた。僕はあわててRock'n Roll Swindleを買いにレコード店に走ったものだ。こちらはけなされることが多いけどJohnny B Goodなんかは見事にカッコよかった。
その後、いろんなスキャンダラスな事を勉強して、どんどん痺れていくわけだけど、それでも原点は彼らの音楽。下手だけどカッコイイとかなんとか言ってるヤツらが多いけど、そもそも楽器がほとんどひけない僕にはPistolsが下手でPurpleがうまいとか、そんな事はどうでもいい。
耳から入った音がハートにグサッと来て、全身が覚醒していく感じ。それで問題ないじゃない。
もちろんそういう曲は他のバンドも時々やってるけど、アルバム1枚通して痺れるって言うのは、僕はこの1枚しか知らない。
・「戯言なんか気にするな!」
ピストルズの一番の魅力は、ジョニー・ロットンの歌う歌だと思う。僕は不良じゃなければパンクスでもない。デカダンスへの憧れも別に無いが、このアルバムが大好きだ。なぜなら、ここには僕を楽にしてくれる歌があるからだ。しかしそれはメロディとかリリックとかをややこしく説明するようなレベルではなく、口を可能な限りおっぴろげて、バカみたいな声で「ア‾‾ィア‾ムァ‾ンナンチクライストォァッ!!!!!」 (I am an anti-Christ)てな事を堂々と歌えることにたまらなく魅力を感じるからだ。
彼らはロック史上でも稀に見るくらいにバカなことをやったバンドだと思う。しかし、本当にバカだったのではなく、完全に演じていたのだ。ライドンにいたっては未だに・・・。そして、そうすることによって、縮こまった世の中を笑い飛ばした。そこにピストルズの存在意義があるように思う。
時に傍若無人に笑いながら、時にふざけてムセ返りながら、しかし言いたい事全てをたった1枚のレコードで言い切ってしまうジョニー・ロットンの歌声に、きっと何かを突き動かされるに違いない。『ゴッド・セイヴ・ザ・クィーン』において繰り返される「No future」という言葉に、僕は未来への希望を感じてしまうのだ。
・「This is the history every rock fan can not skip :」
一家に一枚。
・「音楽を超えたエンターテイメント」
何故だろう?滅茶苦茶な音楽なのに聴いていて全く気になりません。それどころか凄く「もっと、もっと!」という気になるのです。これを聴くと「音楽的ってなに?」「滅茶苦茶でなにが悪いの?」と思ってしまいます。ピストルズは決して芸術のような音楽ではなくて究極のエンターテイメントではないでしょうか。
一番のお気に入りは拝啓EMI殿でしょうか。散々言いたいこと言った挙句に、最後の最後でキッタねえ「ム゛ゥー」とかいう音…。本当に最高です。
・「奇跡のパンクロック」
「生涯で聴いたアルバムでは最高の出来」とピストルズを存在を含めて大絶賛したカート・コバーン。「無人島に絶対に持っていくアルバム」と評したアクセル・ローズ。まさに実際ピストルズよりも巨大なセールスと成功を収めようと彼らへの敬愛を忘れなかったアーティストの真剣な声だ。ジョニー・ロットンとシド・ヴィシャスという対照的なパンク・ロッカーのスターが在籍していただけではなく、彼らの「未来はない、俺たちこそが未来なのだ」と絶叫するゴッド・セイブ・ザ・クイーン。20歳前後のチンピラのなんと志の高いことか。グダグダと能書きを垂れる、あるいはただの勢いだけのパンクとは180度異なる人間の本質を抉り出すような歌詞とポップでラウドな彼らの音楽は今や優雅すぎるほどの余裕を持ってロックンロールの原点に君臨している。セックス・ピストルズは21世紀になっても色あせるどころかますます我々が発奮し決起し、まずは自らやってみろ!と勇気付けてくれる。
・「最高!」
「1985」をラジオで聴き、一発で気に入ったのでそのまま注文。そしたら…いい!一週間程このCDばかり聴いてました…捨て曲も無いし、一曲一曲短いし聞きやすい…ただ、ちょっと似た曲が多い感じもしますが…15,16とか歌詞も面白いし、13の疾走感も気持ちいい!メロコア好きな人にはオススメです
・「すべてがHappy Song」
こんなに良いグループがあるのに、なんでなかなか有名にならないの?!って世界中のファンが嘆いてるくらい、すっごく良いアルバム(グループ)!!マジでいいです完成度100%!!曲は全部ハッピーソングです。心の底からハッピーになれます。プロデューサーはあのアヴリル・ラヴィーンと組んだことでも有名なブッチ・ウォーカーです。このアルバムを聴いて心の底から体の底からHAPPYになってくださいまし。
・「Niceセンス」
意外性が素敵!!みんな太っちょだけど素晴らしい演奏!!明るくなれる事間違いなし!!
・「80年代のキッズには反則かも。」
M3のプロモのギターソロ以降の部分を深夜のTVで始めて観た時、思わず大爆笑してしまいました。 んで、CD買って歌詞見たら、今度はちょっと泣きそうに。ほんと絶妙なカバーです。
それ以外の曲にも、Motley CrueとPoisonを足して元気目なパンクで割ったような絶妙のキャッチーさとかハードさとかが満載で、LAメタルな10代を過ごした方々には勿論、そうではなかった人にもお奨めであります。
・「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」
このアルバムは聴いていると、音楽は素直に楽しみたいなあ、と、思う。メンバーの遠縁、元レフェリー、元子役など異色の経歴持ちで、アイドル的なルックスは持ってないけど、ユーモラスで、どこかカワイイ個性を醸し出すという、クセモノ四人組。
とにかく、彼らの曲は大衆向けで軽くホワホワした甘いポップの山!だってギターの音は明るくて高音中心だし、ヴォーカルの声も鼻が詰まった高音みたいな感じだし、そんなヴァニラアイス+蜂蜜+砂糖の山、見たいな音をこれでもかと叩きつける、それで聴いてるうちに参りました!!という風になって、いつの間にかはまる。しかも不思議なことに、彼らの音楽に押せ押せを食らっていると、何もかもを忘れて、音楽って本来こんなに楽しいんだ、と、思い知らされますね、ヒップホップを真っ向から否定するようですが、売れ筋路線の曲なんか聞いてるとなおさらですね。こんな魅力が折れない彼らのスタイルが認められた訳だと思います。
DVDは付いてないんですが、1985のPVはとても面白い、さすがクセモノ的な魅力がいっぱい。かのロバート・バーマーの「恋におぼれて」のPVのパロは、かなり必見!バックバンドの姉ちゃんの下手くそプレイまで、皮肉ってんのか?と思うくらいにパロってます。おデブな魅力も全開で、水浴びシーンのサービスまでありますしね 笑
全体聴いてると他の音楽がほしい・・・と思いますが。音楽が嫌だ、なんて思う時(無いだろうけど^^;)、元気がほしかったら、垢抜けメロディ痛快サウンドにどっぷり浸るのも良いんではないでしょうか?
●MFZB
・「ハマれます!」
いいもの創るなぁ、と。
アホさもウリの一つだった彼等ですが、今回は少し違うようで。『マジメ』に素晴らしい作品です!これまでのアルバムと比べると、サウンドは重めで全体的にざっくりした感じに思えます。アリのラップも迫力あり。ミクスチャーっぽさを控えめにした分、ロックな部分が冴えてます。真面目といえどこれが血なのか、ZebraHeadらしいノリは健在ですので御安心を!是非聴いてみて下さい!
・「もう最高です☆ 」
ZEBRAHEAD最高です!一曲目からカッコいいです☆特に3番のSTRENGTHと8番のIN TO YOUのアリの高速ラップがテンションUPします(^O^)このアルバムは今までのアルバムと違いパンク色が強いのでパンク好きの人にもオススメですし、過去のアルバムでピンとこなかった人にもオススメします☆新しいアルバムを買う前にこのアルバムを買いましょう!
・「WE'RE ZEBRAHEAD!!!」
自分はこのアルバムでZEBRAHEADを知ったんですが、このアルバムがなかったら洋楽は聴いてなかったかもしれません。少し大袈裟だけどホントです。このアルバムで洋楽っていいなって思ったし、いろいろな洋楽アーティストを聴きあさるようにもなりました。だけど、このアルバムを買って数年たった今でもこの「MFZB」を聴いています。突き抜ける疾走感、しかしメロディーはしっかりしていて、聴いていてうざくない、むしろ心地いいラップ。ZEBRAHEAD聴きたいけどラップがあるから・・・といってまだ聴いたことがない人。聴いたほうがいいです。以前自分もそうでした。メロディー重視の人も聴いてください。洋楽聴きたいけど何聴けばいいかわからないって人もこれを聴いてください。ZEBRAHEAD最高!!!!
・「良い意味で全く変わっていない。」
「良い意味で全く変わっていないなぁ」というのが最初に聴いた時の感想です。西海岸のカラッとした明るさはそのまま、独特のアホアホキャラも健在なのが嬉しい。西海岸特有の不良性(ヤンキー性)が全く感じられないのも◎。 ライナーノーツの「ゼブラヘッドはアホアホ・キャラで下ネタ全開、南カルフォルニアの海沿いのパーティ・アニマルのベタなキャラを全面に出していたバンドだ。でも本当のアホアホじゃない。音楽のセンスが抜群に良いのだ。」本当にその通りです。 タイトルの『MFZB』の意味は、「マザーファッキン・ゼブラヘッド・ビッチ!」の略。
・「マザーファッキンゼブラヘッドビッチ!!」
買うの遅ぇだろっ!!と自分で思うほど波に乗れていないのですが、今頃になって‘シマウマロック’のスゴサに衝撃を受けています・・。最新作の『ブロード〜』を聴いて、そのスゴサを体験したつもりだったのに、何ですか、この心地の良いショックは・・! ジャスティンがゼブラにいた頃の曲を聴いたことのなかった私は、CDをかけた瞬間からノックアウトでした。そして『ブロード〜』とは少し味の違いを感じました。ジャスティンの響くヴォーカルとアリのラップがよくマッチしてて、それはまさに‘シマウマロック’!!!そしてそこから生まれるのが、あのカッコいぃサウンド!! ベテランファンでもないので下手に語れませんが、この‘シマウマロック’は著作権付きだよ!誰にもマネできないよ!
・「やっぱり」
今回はどうだろうと、手にとり、耳にして「やっぱりP.Wサウンドだ」と、うなずいてしまう一作。聞きなれたサウンドと、メロディー展開だが、決して飽きることは無い。常にリスナーをハイ・テンションにしてくれるペニー・ワイズならではの曲作りに、改めてほっとしてしまう。
・「ガッチガチパンク」
ペニーワイズという名を聞いてあなたはどんな想像をしますか?エピタフのバンドだから、ただのメロコアだと思うかもしれません。しかし、実際はガッチガッチの高速パンクなのです。さすがベテランだけあって、曲構成のすばらしさ、バンドの一体感、駆け抜けるような曲のスピード感はハンパなものじゃありません。一度お聞きあれ・・・。
・「PW!!!」
2001年発表のPENNYWISEのアルバム!政治的メッセージ、政治との闘争心がたっぷりと込められた作品!毎度ながらキャッチー且つシンガロングな曲を聴かせてくれます!マジカッコエエよ!!FUCK AUTHORITY!!!
・「現代パンクの金字塔」
「早すぎた」伝説のスカパンクバンド、OPERATION IVYのヴォーカル/ギタリスト、ティム・アームストロングを中心に結成された、今のアメリカを代表するパンクバンド。実際このアルバムに収められている曲はどれもメロディアスで素晴らしく、耳に馴染みやすい。
ただこんなメロディアスなアルバムを作っておき安定路線を歩むのかと思うと、そのような期待を裏切るかのように、次作【LIFE WON’T WAIT】ではTHE CLASHの精神に近付き、レゲエを吸収し、更にその次の作品【RANCID 5】ではDISCHARGEなんかのUKハードコアの精神へと接近し、直球一直線のハードコアを聴かせてくれた。
彼等の姿は正にパンクの歴史であり、その精神は常に真摯で熱い。パンクとは音楽のジャンルなんかではなく、精神なのである、という言葉は彼等にこそ相応しい。
・「☆THEIR 3RD ALBUM☆」
高校の時にリアルタイムでGETしたアルバム。初めて聴いた時のトキメキは今だ変わらない。名曲揃いのこの作品は全ROCKERS必聴。このアルバムと同時期にGREENDAYやOFFSPRINGも聴いていたが、3バンド共にそれぞれのカッコ良さがある。RANCIDの初来日ライブを見た記憶も鮮明に覚えている。Timのパンク臭い歌声、Larsのシャガレた歌声やシャウト、それにエッジの利いたギターサウンド、Mattの骨太なベースプレイ、Brettのリズミカルでダイナミックなドラミング、どれを取ってみてもカッチョイイと思った16歳の夏も懐かしい。(^▽^)v
・「多くの日本人に聞いて欲しいです。」
現在までのランシドの最高傑作でしょう。グリーンデイが爆発したころメロコアにはまり、片っ端からいろんなバンドを聞きましたが、現在も聞いているのはランシドくらいです。確かにボーカルティムの声は好き嫌いがありそうですが、とにかく曲の出来が素晴らしいです。テレビCMなどで使用して多くの人に知ってもらいたいです。日本でも今以上に人気が出るはずです。すべての曲がよいのですが、トラック5が個人的には一番好きです。
・「傷を知るパンク」
ランシドのキャリアで最高傑作と誉れ高いアルバムですが、個人的にも素晴らしいと思います。激しいのですが、音が丸いのでメンバーの人柄が出て、非常に優しいヴァイブを放っています。随所に見られるスカナンバーも完成度が高いです。必聴。
・「パンクス★マストアイテム!!」
RANCID最高傑作!!といわれている作品。(たぶん。)個人的にはlife won't wait や、LET'S GO、なども同じくらい好き。だが、もっともRANCID、というバンドを如実に表している作品であると思う。ライブでマストな代表曲もほとんどこのアルバムの中に入っている。 パンクスのマストアイテムが、ピストルズのNEVERMIND THE...というのはもう古い。(愛してるけど。)今はこれ。間違いなく。ボーカル&ギターのティムがひざを抱え込んでいるジャケットもまた秀逸。(引きこもりこそパンクスの本質。)突き抜けた明るさ、楽しくて、硬派で、何気にロマンチックな泣きの部分もあって、俺たちは兄弟、家族だ、なんてまるで北島ファミリーのような演歌な部分もあって、短パンに白靴下のパンクスが幅を利かせようとも鋲ジャン着るし!モヒカンだし!私にとってはRANCIDは代えのきかない大切なバンド。さあみんなで一緒に!ルービルービルビルビソーホー♪!!by.RUBY SOHO
・「ッカッコ良い!!」
一曲目から惹かれた!ノリのいいメロディ、さっぱりしたギター、ボーカルの声かなり好きになりました。ラクティスのCM見て調べたのが始まりでした。うぅんカッコいいです!Tr8みたいに暗い曲もあるとなんかアルバムにメリハリが出ていいですねぇ最近はMP3プレイヤーで好きな曲ばっかり聴いてたけど、コレはアルバム通して聞きたいと思った!!
・「一曲聴いただけで」
深夜のTVプログラムから流れてきた一曲が、SUGARCULTの②「Stuck in america」、ちょうどネットをしている最中で、すぐに検索かけてリリースを調べ、購入しました。(^^
アルバムを聴いて思うのは、サビ、もしくはどこか一部のメロディをすぐに口ずさめる曲が多いなーと。「飽き易いアルバムかも」と思ったのも束の間、毎日車の中で聴いています。短くOPを飾る①「You're the one」のややのらりくらりとしたメロディから爽快痛快ロック②へ。⑤「Saying goodbye」のリラックスした雰囲気や⑥「Daddy's little defect」で聞ける「♪don't don't don't~」のリフレインなどは憶えやすくインパクトもあり、それ故か様々なTVプログラムの中で使用されたりしています。ゴリオシのロックばかりではなく、③「Hate every beautiful day」⑧「Pretty girl」など、切ない美メロも押えられていて、非常に満足度の高いアルバムです。
・「良盤!」
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70~80å¹'代ãï¾ï¾ï¾ï½¸ã»ï¾ï½ï½°ï½³ï½ªï½²ï¾ï¾æã®ï½ºï½½ï¾ï¾å¥½ããã"ã«ãããªããè-¦ãã®ï½±ï¾ï¾ï¾ï¾'ã§ãï¼(å®éã"ã®ï½±ï¾ï¾ï¾ï¾'ã!®ä¸ã«ï½ºï½½ï¾ï¾ã®ï½¶ï½³ï¾ï½§ï½°ãå...¥ã£ã¦ãã¾ã)ã¢ã«ãã ãå...¨ä½"çã«åãçµ±ä¸æããã£ã¦ãå...¨ä½"çã«ããªããããä¸åº¦è'ãã¨è³æ®ãã-æ"ããµã¦ã³ãã§æ¨ã¦æ²ããªããæ-°é®®å'³ã®ããç¬ç¹ã®ç-¾èµ°æãªã®ã§ãããªããè-¦ãã§ãï¼
・「ロック魂を感じたぜ!!」
まず、YAHOO・USのLAUNCHで④を聞いたのがきっかけでハマリました。VO)はいいわ、メロディもハードめなものからメロディアスなものまで網羅しています。プロモも好きだし、このアルバム自体非常に完成度は高めであると感じました。気に入ったのは、②③④で特にお勧めです。
・「最高」
不思議なくらいハマってしまうTimの歌声。自分の中では彼が史上最高のボーカリスト。そしてAirinの歌声がTimをしっかり支えてる。色んなテイストの楽曲が詰まった良作。
・「悪い宗教は癖になる。」
BAD RELIGIONがベストアルバムを出した。本作はEPIC在籍時の4枚のアルバムとそこからシングルカットされたライブテイクを収めたもの。
メロコアの元祖として常に時代をリードしてきた彼らは同時に常に良い楽曲を提供してきたロックバンドである。彼らのメロディは美しいと形容できる代物ではないがロックの好きなものの心には深く深く心臓をえぐり込みそして、疾走して行く。カッコいい存在でありつづけて欲しい。
・「オススメです。」
MTVでWelcome To My Lifeを見て聴いて、すごく気に入ったので買ってしまいました。声もいいのですが、歌詞がとても共感出来たり、何を言いたいのかがよくわかって、聴きやすいです。最近のCDの中でも良いものに入るのではないでしょうか。
・「元気が出る曲」
SHUT UP!ぉすすめです!DVDも付いててかなりお得でした(^O^)シンプルプランゎとっても聴きやすいです★ 是非試しに聴いてみてください!DAVIDカッコィィですょ。
・「スバラシィ」
アップテンポな曲ばかりで飽きません、このアルバムは1stアルバムと比べると同じくらい良いです。特におすすめなのはこの3曲Shut up、Welcome to My life、jumpギター、ドラム、ヴォーカルのバランスがとてもいいと思います。オマケのDVDはPS2でもちゃんと再生できました。家に届いた時、ジャケットが違ったので少し焦ったが・・・
・「待ってました!」
前作から約2年。待った甲斐があったと思わせる作品になってます。音にも厚みが増していて、さらにPierreの声は健在。一度聞けば、彼らがこの2年で得たものがこのAlbumに凝縮されてるのを感じられるはず。聞く価値大ですよ。
・「文句なしに星5つだってば!」
このアルバムの第一曲目、「ShutUP!」を聞いて、ヒトメボレ!金欠だったにも関わらず買っちゃいました!
アーティスト名の通り、曲調はわりとシンプルで、ロックジャンルではあるけど、ポップなロック、っていうかんじ。耳にすんなりと入ってくる曲で、聴いていると、思わず一緒に歌いたくなったり、身体をゆらしてみたり。楽しくなっちゃう曲。
いまどきの洋楽にしては珍しく「若者らしさ」が溢れたアーティストかな、って思います。「アンチ大人」「未成熟さ故の思春期の心の葛藤」といったものが明るい曲調にあわせて歌われています。
落ち込んだときとか、行き詰った時に聞いて、一緒に歌うことで悩みを吐き出してはスッキリとしてます。(悲しい?(笑))
SIMPLE PLANは、曲は勿論、なによりも歌詞が好き!歌詞の傾向としては…キツメのBUMP OF CHICKENというカンジでしょうか。(うまく説明できません;)英語が全部は聞き取れないよ〜〜ってかたはぜひとも日本語版のほうを買ってみてください!
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