「最新作の輸入盤は1枚で3度おいしい?」「SHANIA TWAIN」「シャナイア復活!」「彼女の魅力の全てが聴ける2枚組」「期待通り!」
「すばらしい歌唱力」「歌声最高、曲最高、今の所今年一番の作品」「泣ける・・・」「これはいい」「スケールでかい!」
Tim Mcgraw & The Dancehall Doctors (詳細)
Tim Mcgraw(アーティスト)
「"Home" が最高!」「GOOD★」「"Home" が最高!」
Everywhere (詳細)
Tim McGraw(アーティスト)
「カントリーミュージックにはまったキッカケになった作品。」「傑作!」「Timの最高傑作はこれ!」
「Faith Hillのポップス」「元気でますよ!」
Come on Over (詳細)
Shania Twain(アーティスト)
「さすが世界の歌姫様☆」「new country」「かっこいいのです!」
Elvis: 30 #1 Hits (詳細)
Elvis Presley(アーティスト)
「今エルヴィスが蘇る!最高の逸品。」「2002年最高のベストアルバム」「想像を超えていた」「心臓をぎゅっとつかまれた感じ」「まじめな熟練した職人の魅力」
Forty Licks (詳細)
The Rolling Stones(アーティスト)
「大音響で聞きまくれ!」「初心者には最適。」「なかなかお得なCD」「お手ごろです。」「暑さをぶっ飛ばせ!!」
Place in the Sun (詳細)
Tim McGraw(アーティスト)
A Wild-Eyed Christmas Night (詳細)
.38 Special(アーティスト)
ベスト・コレクション (詳細)
スティーヴィー・ワンダー(アーティスト), ポール・マッカートニー(アーティスト)
「濃い…」「スティーヴィー・ワンダーの集大成的アルバム!」「絶対買え!!」「最高のアーティストによる,最高のベスト版」「スティービーの魅力満載のベストアルバムです」
Testify (詳細)
Phil Collins(アーティスト)
「「愛」がテーマ」「「わかる人にわかってもらればそれでいいよ」という意図で制作」「great!!」「ダッチロールからぬけず=表情がかなり固い=」
Tarzan: An Original Walt Disney Records Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「サントラとは思えないほどいいです」「映画より音楽!」「2才も夢中です」「映画を見た後も」
Sounds of Summer: The Very Best of the Beach Boys (詳細)
The Beach Boys(アーティスト)
「Streo Mix 中心の初オールタイムベスト」
● ★好きな音楽★
● 私の愛しいCD
● vol.2
● Walt Disney Soundtrack (part 2)
● 洋楽何でも宝箱
● ☆ステキな洋楽☆
● 好きな洋楽♪
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Female Vocalists
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Country>Contemporary Country
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Country>Traditional Country
ロック>アーティスト別>P-R>Rolling Stones
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Classic Rock>Classic British Rock
●Up!
・「最新作の輸入盤は1枚で3度おいしい?」
最新作(第4作目)の輸入盤にはロック調の赤versionとアコースティックな緑versionの2枚が入っていて、しかも彼女のwebsite からオリエンタル調の青versionもただでダウン・ロードできるという噂も。曲の中身はというと、11曲目や19曲目の様なバラード調で、少ししんみりした感じのものもあり、彼女の新境地も感じさせるが、3,400万枚も売り上げた前作同様、アップ・テンポで、キュートなシャナイナ節も依然として健在。なにしろ1枚に19曲も入っているので、自分の気に入った曲を、好きな曲調で選んで聴けるのがうれしい。超お買い得感のあるお勧めの1枚です。
・「SHANIA TWAIN」
このCDは傑作ですよ。Up!を聴くと自分をモット高めようと思うし、I'm Gonna Getcha Good!を聴くと、トテモ元気が出てきます!歌詞を見て歌ってみるとトテモ歌いやすくていいですよ!買って歌ってミましょう!!
・「シャナイア復活!」
Pop Versionも良いけどやっぱり彼女はCountry!5年振りの彼女のリズミックな歌声に思わず踊りだしてしまいそう!一児の母親になって逞しさと瑞々しさを失わずいちだんとパワーアップしたシャナイア世界の歌姫復活バンザイ!
・「彼女の魅力の全てが聴ける2枚組」
カントリー・ミュージックは日本では流行らない。これは大手のCDショップの棚を見ても、メジャーと呼べるシンガーが非常に少ない現状です。
日本で人気な女性アーティストは、ノリの良いポップス系、スローバラードなラブソングが定番で、カントリー・ミュージックはそれらに比べて地味なな印象があるのも確かですが、一番の問題は日本のメディアで取り上げられる機会が少ないことも認知されない理由でしょう。アメリカでも彼女の2作目のアルバムとなる「The Woman In Me」は1千万枚を越す大ヒットとなったが、それまでの女性アーティストでは5百万枚を売ったアルバムは皆無だというのだから、彼女のこのジャンルでの貢献度というのは相当なものであると見て良いでしょう。
そして、全世界で3400万枚の売り上げを記録した前作は、そのアルバムの出来としては本当に素晴らしいものであるが、かなりポップ調のミュージックに移り変わっていった。本作においても国内版に収録されているPop Versionは、よりポップス思考の強い作品に仕上げられている。このUS版ではそのPop Versionに彼女のルーツとも言うべきCountry Versionも収録されているお買い得版であり、本格的なカントリー・ミュージックを聴くのには絶好の機会ではないでしょうか。ジャンルを問わない彼女自身のシンガーとしての魅力ではあるが、本格的なカントリー・ミュージックも是非聴いて頂きたいお勧めの1枚です。
・「期待通り!」
前作COME ON OVER4年ぶり今回もご主人R.J.RANGEプロデュース。私に言わせるなら、あのフォリナー全盛期のプロデューサー!前作と違いカントリー編とポップ編に分かれ2枚組。ポップでもカントリーでもシャナイア節は健在です。7曲目は彼女らしいバラード、10曲目はアバを思い出す、14曲目は中華風?最後は素敵なバラードで締めくくります。これらの曲をポップ・カントリーと聞き比べるのも楽しいですよ!楽器の使い方が面白い。いやーどちらもいいですが、初期から彼女を聞いてる私はやはりカントリーがいいですね。
●Cry
・「すばらしい歌唱力」
この前に出たベストアルバム"There you'll be"ももってますが、私はこっちの方が好きです。これは、カントリーアルバムというよりもロックアルバムの要素がたくさん入っていると思います。このアルバムからのファーストシングル"Cry"も深みがこもっているし、ディズニー映画のリロ・アンド・ステッチの主題歌の"Baby you belong"はアメリカ!ッテ感じです。今までのようなフェイス・ヒルを期待してた人には少し物足りないかもしれないけど全体的にスケールも大きくなって力強くなって歌唱力の良さが全面に出てると思います。カントリーだと思って聞かなかった人このアルバムはぜひ聞いてみてください!!
・「歌声最高、曲最高、今の所今年一番の作品」
なんだか今までの作品で一番力強く感じます、以前のフェイスやラブ・オー・ウエィズ・ウィン、に比べて全体に力強く、全体的に少し今までのアルバムと違った感じを受けます、でも最高の出来でCDが届いてから連荘で聞いてます。特に1曲目のFERRは力強く、Cryメロウなイントロから広がりのあるサウンド聞かせてくれます。
また(Enhanced) 版のCDを購入にしたのですが(Enhanced) 部分はどうでも良いのですがCryとCryのメイキングのビデオがディスクに入っているのですががネットワークCryのビデオがネットワークに繋がってないと見れないのでブロードバンドでないと見るのは辛いです、何でこんな仕様したのか良く分かりません。でも、曲の方は絶品でお勧めです。
・「泣ける・・・」
フェイスヒル・・・またやってくれた!フェイスヒルといえばパールハーバーのテーマを前回歌ってとても記憶に新しいけど、今回のcryもすばらしい。歌詞もステキだし、なんと言っても彼女の歌唱力はすごい!女性らしいんだけどとってもたくましくて力強いんです!
・「これはいい」
映画パールハーバーの主題曲「There You'll Be」を聞いてずっと気になっていたのに,なかなかそれ以上Faith Hillの曲を聞きませんでした.でもCryを聞いて大いに後悔しました.表題曲のCry以外にも心に染みる曲がずらり.バラードありポップな曲ありで,歌姫ぶりを如何なく発揮しています.イヤホンをして大音量でじっくり聞きたい曲ばかり.
・「スケールでかい!」
これはすごいです☆ある日、給食の時間にこの曲が流れてて、リクエストした持ち主のところまで言ってフェイス ヒルについて聞き出したほど。はっきり言うと、うちは洋楽をほとんど聞かないのですが、このアルバムはそれを越えてしまうほど。CRYだけでなく全部いいですね!リロスティッのテーマ曲もいいですし、最後の曲もかなりの名曲だと思います!!o(^▽^)o このアルバムは誰かも言っていましたが、壮大な感じがします。だから映画の音楽が好きな人にはぜったいハマります!そして抜けられなくなります!!これを聞くとまわりがショボく思えるくらい スケールの大きいアルバムでしたΣ(゜Д゜ノ)ノ
●Tim Mcgraw & The Dancehall Doctors
・「"Home" が最高!」
ピュアでポップなカントリーに戻り、Tim の歌声が堪能できる素晴らしいアルバム。聴けば聴くほど体になじんできてやめられなくなります。特に "Home" はわくわくさせられるテンポと Tim の歌、それになつかしさでじんとする歌詞が相まって、心が温かくなる名曲です。
・「GOOD★」
なんでこんなに良いシンガーが日本で売れないのかがわかりません。彼の歌声はスゴいです。本当に聴いているとき鳥肌が立ちました。その聴いたときの歌はシーズ・マイ・カインド・オブ・レインなんですけど、超良い曲です。カントリーが嫌いって言ってる人でも聴いてください。カントリーっていうかコレはPOPですね。奥さんはフェイス・ヒルなんですか!!すごい濃いですよね。
・「"Home" が最高!」
ピュアでポップなカントリー、Tim の声と歌の魅力が存分に楽しめます。聴けば聴くほど体になじんでくるというか、なかなか止められなくなってしまいます。特に "Home" はテンポのよさにわくわくすると同時に、歌詞にもじーんしてしまい、心が温かくなる名作だと思います。
・「カントリーミュージックにはまったキッカケになった作品。」
カントリーは良く知らなかったころ、ふと聴いたアルバムがTimのこのアルバム。それ以来、カントリーにどっぷり。オープニングの#1.Where The Grren Grass Grows のフィドルのイントロに頭をガッツ〜ンとやられ、さらにはTimの声にもノックアウトされ・・・今思うとこのアルバムに出会わなかったらカントリーミュージックにどっぷりはまることもなかったのかも。そんな思い入れあるアルバム。
・「傑作!」
彼の通算4作目となるアルバム。シングルカットされた#1,#3,#6,#8,#9の5曲がいずれもアメリカで大ヒットを記録し、カントリー界のスーパースターである彼の座を確固たるものとした大傑作であります。
#3は彼の妻、フェイス・ヒルとのハモりが聴けます!個人的にはアルバムタイトルにもなっている#8が最高!!この曲の歌詞とメロディラインにはやられました(涙)とにかく、一度聴いてみる価値ありです。
・「Timの最高傑作はこれ!」
Timのスケールの大きいカントリーサウンドは程よくポップであり、日本人の耳にも違和感無く入ってきます。1曲目からハズレなしの傑作。「Everywhere」「Just to see your smile」「Where the green grass grows」などなど。30代以上の男性には特にお勧めです。
・「Faith Hillのポップス」
Faith Hillがカントリーからポップス色を強くしたアルバム。カントリーの匂いもところどころにあるのが面白い。張りのある美声は相変わらずで、それをフルに駆使して、いかにもFaith Hillのポップというオリジナリティある仕上がり。
・「元気でますよ!」
今はすっかり大人の女の雰囲気のFaith Hillですが、この頃はジャケットもす~っごく可愛い。きれいな人は何をしてもきれいなのかも。曲もThis kissをはじめ軽快で、ドライブにははずせないCDです!
・「さすが世界の歌姫様☆」
このCDを聴いての感想は、さすが世界の歌姫様☆ほんとにとってもいいCDです。何回聴いても飽きないし、聴いたあとはハッピーな気分になれます。このCDが発売されてから5年以上経っても古いかんじは全然しないし。
このCOME ON OVERは女性シンガーの中では史上最高の売上を上げたアルバムなんですよね。このCD、いろんなバージョンがあって、このCDはUS盤で、もうひとつの違うジャケットのCOME ON OVERはINTERNATIONAL盤。同じタイトルだけど全然違います。入ってる曲はほぼ同じなんですが、曲順がちがったり、曲調が違ったり、曲の前奏の長さが違ったり、ほんとに聴きこむとたくさん違うところが見つかるんです。特にカントリー音楽が好きなひとはこのUS盤を聴いてもらいたいです。中でも、FROM THIS MOMENTは、デュエットで参加している人の歌うパートがINTERNATIONAL盤と比べてすごく多いんです。とってもステキですよ!
さいごにもうひとつ。INTERNATIONAL盤と日本盤もすごく微妙に違います!COME ON OVER、すべてのバージョンを聴いてほしいです。特にこれ!
・「new country」
爆発的ヒットにもかかわらず、カントリー界ではあまり賞をもらっていないShania。だけどこのアルバムは誰が聞いても好きになると思います!popなききやすいカントリー。
・「かっこいいのです!」
以前に、彼女のサクセスストーリーみたいなビデオ見ましたが、昔は正統派っていうか、歌い上げるような感じだったんですよね。今は、すっごくスレンダーなボディに、なんか軽く流すように鼻にかけて歌ってるから、すごくかっこいいです。
・「今エルヴィスが蘇る!最高の逸品。」
エルヴィスを知らない世代にお薦めのアルバムです。これだけでエルヴィスの全てを知ることは不可能ですが、エルヴィスの魅力は十分に伝わります。全30曲がヒット曲ですので、出だしの『ハートブレークホテル』から次々と繰り出すお馴染みのナンバーで息をつく暇もないでしょう。それでも、随所にエルヴィスの甘く切なく歌いあげるバラード・ヒットが散りばめられていることでバランス的にもすばらしいアレンジメントとなっている。
・「2002年最高のベストアルバム」
時代を超越した、最高のスーパースターとはエルビスに他ならないことを、このアルバムが証明してみせた。既にビルボード等全米を始め、世界17ヶ国以上でヒットチャートの初登場1位を記録しており、更に好調なセールスの持続が期待される。
本物のロックに対する認識を深めるためには何が必要とされるのか。それは恐ろしいまでに爆発的な「ハウンドドッグ」での叫びや、ガラス細工をそっと包むような「さらばふるさと」の歌唱などに隠されている。
かつて無い素晴らしい音質で甦った、この超ベストアルバム。真のロックアーチストを目指す者には、必要不可欠な極上の教材として、ポピュラーミュージックファンにはこれから永遠に繰り返して聴かれる、最も価値あるアルバムになるに違いない。
・「想像を超えていた」
エルヴィスが有名なのは知っていたんですが、曲自体を味わって聴いたことがありませんでした。たぶん このアルバムを聴くまでは自分の中で「ただの有名な人」で終わっていたかと思います。パワフルかつセクシーでエルヴィスが愛される理由が分かった気がしました。31番のremixも最初は邪道では?と思ったんですが間違いでした。
上手く生かされていてノリノリです。最高
・「心臓をぎゅっとつかまれた感じ」
ほかの方のレビューにもあるように、ビッグネームすぎて今まで意識して聴いたことのなかったエルヴィスを、このCDで初めてじっくり聴きました。前から知っていたDon't be cruelですが、プレーヤーから流れてきた音に、一瞬心臓をぎゅっとつかまれたような感じがしました。そんな曲は、他には記憶にありません。それ以来、まだ1ヶ月も経っていませんが、朝から晩まで、エルヴィスばかりを聴いています。
やっぱりエルヴィスはすばらしい。もう亡くなって25年以上経つなんて、信じられません。エルヴィスに関心はあっても聴いたことはないという方には、是非お勧めします。
いくつか過去のコンピレーションアルバムも聴きましたが、特にこのアルバムは音が一つ一つ際だっていて、スピーカーから零れてくるようです。
・「まじめな熟練した職人の魅力」
さすが最新の技術!音がきれいです。持っているCDにある曲ばかりでも、テイクが違っていて新しい発見ありでした。解説がしっかりしているのも魅力。読んでみて改めてエルヴィスの歌の一つ一つが、才能と流行だけで残ったのではなく、本人の努力と歌への情熱の賜なのだと納得しました。
緊迫した30+1曲です。25周年に感謝!
・「大音響で聞きまくれ!」
聞いてみたら、想像を遥かに超えていた!特に1枚目、それぞれの曲が束になってかかって来る。そんな喧騒に圧倒された。ストーンズは20年以上も聞いているので、1枚目の曲は細部に渡り既にインプットされている。しかし・・・・・ である。これだけの曲が、こんなに有ったのかと、改めて驚かされた。
当時彼らは20代半ばである。荒削りなパワー、武骨にして繊細、何というポテンシャル!バンドアンサンブルの粋!脱帽いたしました。大音響で聞きまくれ!デフレなんて糞くらえだ!
・「初心者には最適。」
ストーンズのベスト盤は今までは60年代と70年代以降、つまり「ベロ」レコードを設立する前と後で分けられてしまっていた。今回、その枠を取り払ってストーンズ40年の歴史を1つのアルバムに収めることが初めて実現した。ストーンズに触れたことの無い人には絶好の入門版として最適である。主要曲は殆ど網羅されている。
・「なかなかお得なCD」
ストーンズの1962年から2002年までのヒット曲+新曲4曲が、DISK1には1960年代、DISK2には1970年代のヒット曲というふうに分けて収録されています。歌詞や、曲の解説はもちろんのこと、曲にまつわるエピソードなども書かれていて、ストーンズ初心者だけでなく、従来のファンの方にも十分満足できる内容だと思います。メンバー達の写真も必見。
・「お手ごろです。」
ストーンズの有名なヒット曲は殆ど収められていますので、取り敢えず聞きたい、という場合に丁度良いですね。オリジナル・アルバムで丹念にストーンズをカバーしてきた方には余り必要ではないですが、名前は知っていても余り曲は聞いたことがない、という人に特にお勧めです。ロック創世記から今日まで現役のバンド。ロック・スピリット溢れる曲ばかりです。時代の変遷に沿った曲作りも聴きもの。才能の豊かさを感じさせます。
・「暑さをぶっ飛ばせ!!」
暑くなると、涼しい風を運んでくるフュージョンやJAZZももちろん良いのですが、ますます熱くなる飛び切りのロックを聞きたくなってきます。そんな時に、やはりストーンズは真っ先に名前の挙がるグループの1つです。結成40周年を記念して、新曲4曲を含む40曲が収録された2枚組のアルバムですが、嬉しいのは、初めて、レーベルを超えて選曲されたベストアルバムだけに、60年代から90年代まで、初期のブルーズ色の濃いロックンロールナンバーから、70〜80〜90年代と序々に洗練度を増していくナンバーまで、多様なサウンドを楽しむことができることでしょうか。熱烈なストーンズファンからは演奏が途中でカットされている、もっとBEST盤にふさわしい曲がある等のご意見も上がっていますが、バンド歴も長く、アルバムも多いストーンズのどの時代から聞いたらいいか迷っている方の入門用としてお奨めのアルバムです。
・「濃い…」
スティービーのベスト盤だ!ってことで、思わず買ってしまった…
そりゃベスト盤ですから、2枚も聴けばおなかいっぱいになります。ただ、「As」の後半部分がカットされていたのはちょっと残念です。オリジナルは後半も素晴らしいので、スティービーのほかのCDを買って聴いてみてください!
いや~それにしてもこのアルバムを聴くと、改めて彼の偉大さ、楽曲の表現の豊かさを感じますね。いいものはいい!その一言になると思います。
・「スティーヴィー・ワンダーの集大成的アルバム!」
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・「絶対買え!!」
強引かもしれないですが、買ってください。スティーヴィー・ワンダーがやっと動いたんですから。しかもベストで2枚組!!こりゃ~買い!!彼は何にしても制限持たないんで(時間が掛る)新作が何時出るか分かりませんが、このベスト盤は単なるつなぎじゃ有りません。このボリューム!!色々なセレクションとは訳違う!!
今年中に新作を期待しつつ聞きましょう。。。
・「最高のアーティストによる,最高のベスト版」
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・「スティービーの魅力満載のベストアルバムです」
バラードのみのベストを始め、ベストアルバムだけでも数多くの種類が出ているスティービーワンダーですが、彼の全貌に少しでも近づこうとすれば、やはりこれくらいのボリュームはいるなあと思わせる、両面共に70分を超える大作ベストです。嬉しいのは大ヒットした曲はもちろん、後にカバーされ、大ヒットした曲だけでなく、彼自身がビートルズやディランをカバーした曲も収録されており、ソングライターとしてのスティービーだけでなく、シンガーとしてのスティービーの魅力も伝わるベストになっていることでしょうか。熱心なスティービーファンからは、収録時間の関係で、演奏が割愛されている曲があるといった指摘もありますが、スティービーに興味はあるけれれども、膨大かつ活躍が長期にわたるアルバム群からどれを聴いたらいいか迷われる方の入門編としてお奨めのアルバムです。しかし改めて思うのは、いい曲ばかりだなあということ。多くの音楽ファンにお奨めのアルバムです。
・「「愛」がテーマ」
日本でフィル・コリンズと言えばヒットメーカーであるとかサービス精神旺盛である等の良い評価ばかりだが、イギリスなど海外ではプライベート部分の詮索もあったりして酷評が続いていたらしい。2作前のBoth Sidesではプライベート・スタジオで出来るだけ自身のみの演奏で仕上げたこともあったし、前作のDance Into The Lightでは明るく軽快なイメージに拘って仕上げたこともあった。そして今作は、これまでの仕事一辺倒の姿ではなく、再婚した奥さんや子供と愛情に満ちあふれた毎日を一緒に過ごしたい、という気持ちが前面に出た作品が多くなっている。「愛する人がそばにいないと寂しい」「いつも愛する人と一緒にいたい」という表現をいろいろな角度から捉えている。中には愛するあまりストーカー的な行為に走る気持ちを表現した作品まであるほど。愛する気持ちの幸せ、つらさ、切なさ、怖さなど、素直な作品が多く、彼自身が自分の家族を大切に思う心境が伝わってくるようだ。昔の作品のようなポップなメロディにのせて社会風刺を表現していたのとは大きく異なり、フィル自身の心境として聴いてみると、フィル・コリンズという存在が以前よりも近いものに感じることが出来ると思う。
・「「わかる人にわかってもらればそれでいいよ」という意図で制作」
2003年秋に突如リリースされた傑作、僕はこのアルバムのリリースを全く知らず、新古書店で売られていたのを偶然発見し、慌てて購入した。僕のようなフィル大好き人間が新譜情報を全く知らないという状況では日本では売れるはずがない。 内容は前々作「ボースサイズ」の姉妹盤といった内容で、「バットシリアスリー」のような豪華ゲストなし、フェニックスホーンもなしで、華やかさはないが、じっくり聞き込むと離れられなくなるような愛らしい楽曲が満載、1曲目の「ウエイクアップコール」は朝の寝ぼけた感じを巧みに表現したフィルらしい創意工夫ある曲、2曲目の「カムウイズミー」はフィルお得意のバラードで個人的には本作のベストトラック、そして中盤の盛り上がりがドラマチックなタイトル曲、ヒットしたレオセイヤーのカバー(フィルは静寂の嵐をリリースした1976年にスイスのスキー場でこの曲を初めて聞き、曲の良さに感動したらしい)など聞き応えある曲が並ぶ。後半にはなぜかコーダ部分が「リンダリンダ」に似ている曲が収録されているが、フィルは案外日本のポップスもリサーチして曲を制作しているのかもしれない。
・「great!!」
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・「ダッチロールからぬけず=表情がかなり固い=」
ヒットメーカーぶりはよみがえらず。一貫性のあるアルバム作り=楽曲=を取った模様。強烈なフックが感じられない。残念なことに『CAN'T STOP LOVING YOU』は他人が書いた曲。創造面でのポテンシャルが低下なままなことを露呈。新たな方法論、展開がないまま、自己コピーを走ったアルバム。歌詞はかなり平凡だ。10点中5点 次回アルバムが勝負
●Tarzan: An Original Walt Disney Records Soundtrack
・「サントラとは思えないほどいいです」
映画を見てサントラまで買ったのは、これが初めてです。このCDは本当に大好き。全部いいのですが中でも、2曲目のYou'll Be In My Heartが一番のお気に入りです。映画の中で、ゴリラの母親が赤ちゃんのターザンを優しく抱いて歌うのですが、この歌をどうしてももう一度聴きたくてCDを買いました。
うちの子供達もターザンが大好きなので、夜寝るときにこの歌を歌ってあげています。寝かしつけているこちらまで、優しい気持ちになれる曲です。
・「映画より音楽!」
映画より音楽の素晴らしさに圧倒されてしまった。壮大なジャングルのシーンと伸びのあるPhilの声がマッチして相乗効果を出していると思う。
・「2才も夢中です」
DVDを見てはまってしまった子ども達の為に購入。各曲ごとに演技したりダンスしたりカーテンにぶらさがったり大興奮です。フィルの声をわかっているのか曲調からなのかブラザーベアも大好き、フィルはすごい!You'll be in my heartのyouとheartの部分だけ何度も繰り返し歌う子ども達、my wayとon my wayをかけろと催促する時もあり、英語学習にもなっているようです。とにかく元気になれるのが私の感想。ブラザー~と合わせてお勧めです
・「映画を見た後も」
優しさ、勇気が甦ります。 フィル・コリンズの声が、心に響きます。
●Sounds of Summer: The Very Best of the Beach Boys
・「Streo Mix 中心の初オールタイムベスト」
近年ステレオミックスされた音源があればそれが積極的に採用され、彼等のキャリアが1枚に凝縮されていて初めて聴くには超お買い得盤です。(初めて聴く方には "Heroes And Villains" はこの STEREO版でまず聴いてほしい!)そして新規にリミックスされたステレオミックスも何曲か入っているので
BB5のコンピはもう沢山と思っている方にも聴きどこがないわけではありません(笑)。
収録時間の関係上か "Friends" や "Little Girl I Once Knew" 等がオミットされているのが寂しいのと、ひとつ前の GH 然りなんですが(長い歴史の)音質を適度に揃える為かラジオ栄えするようにか、
マスタリングがちょっとエンハンストし過ぎなのがちょい難ですが価格と便利さでまあ良です。
フルカラーのブックレットも各曲のデータ入り、レーベルもキャピトルのオレンジ渦巻き、息の長いベストになるような気がしますが
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