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▼気になった特撮・ウルトラシリーズ・他:セレクト商品

ウルトラマン・アタックチーム ミュージック・コレクションウルトラマン・アタックチーム ミュージック・コレクション (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト)

「こういう企画は全曲納めてほしい」「着眼点はよかったんだが……」


ワンダバ!~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~ワンダバ!~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~ (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), サークルバレーズ(アーティスト), 川島和子(アーティスト), ザ・エコーズ(アーティスト), ウルトラマン合唱団(アーティスト), 谷のぼる(その他), 東京一(その他), 冬木透(その他), TVサントラ(演奏), ロサンゼルス・ウルトラ・バンド(演奏), 東京交響楽団(演奏)

「最高!」「出勤、登校、「どこかへ出発する」ときに!」「選曲集とは本来こうあるべきか」「防衛軍音楽を、この1枚に凝縮!」「出た!来た!!待ってた!!!ワンダバUGM!!!!」


ワンダバ!2~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~ワンダバ!2~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~ (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 少年少女合唱団みずうみ(アーティスト), Project DMM with TMC(アーティスト), TVサントラ(演奏), サントラ(演奏)

「ウルトラ作品に絞った第二弾」「やはり企画ものの2枚目はキビシイ」


「ウルトラマン・決戦」ミュージックファイル「ウルトラマン・決戦」ミュージックファイル (詳細)
TVサントラ(アーティスト), みすず児童合唱団(アーティスト), ジ・エコーズ(アーティスト), ハニーナイツ(アーティスト), 武村太郎(アーティスト), 真夏竜(アーティスト), ヒデ夕樹(アーティスト), 少年少女合唱団みずうみ(アーティスト), コーロ・ステルラ(アーティスト), カラオケ(演奏)

「ウルトラマンの本当のベスト版!」「入門編としておすすめ」「ジャックの音楽がないのが残念!」「「ウルトラファイト」ファン必携?」「主題歌にもう少し」


ウルトラシリーズ・ミュージックファイル未収録編ウルトラシリーズ・ミュージックファイル未収録編 (詳細)
TVサントラ(アーティスト)


ウルトラシリーズ・ミュージックファイル未収録編Vol.2ウルトラシリーズ・ミュージックファイル未収録編Vol.2 (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), ジ・エコーズ(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 真夏竜(アーティスト), みすず児童合唱団(アーティスト), 少年少女合唱団みずうみ(アーティスト), TVサントラ(演奏)

「よくぞここまで…」


〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (58) スターウルフ オリジナル・サウンドトラック (限定盤)〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (58) スターウルフ オリジナル・サウンドトラック (限定盤) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), コロムビア合唱団(アーティスト), 前田憲男(指揮), ダイナミック・ブラス・オーケストラ(演奏)

「待望の初CD化」「前田憲男の名作」「この機会を」「好評シリーズ第二弾」


ウルトラマン80 MISICウルトラマン80 MISIC (詳細)
TVサントラ(アーティスト), TALIZMAN(アーティスト), ぬまたこうじ(アーティスト), コロムビアゆりかご会(アーティスト), コロムビア・マーチ・オーケストラ(演奏)

「がんばれ!ウルトラマン先生!」


〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (55) ウルトラマン80 テーマ音楽集 (限定盤)〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (55) ウルトラマン80 テーマ音楽集 (限定盤) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), TALIZMAN(アーティスト), ぬまたこうじ(アーティスト), 川島和子(アーティスト), 冬木透(その他), 山上路夫(その他), 満田かずほ(その他), 木村昇(その他), いちひさし(その他), コロムビア・オーケストラ(演奏)

「懐かしの80ソング」「孤高のウルトラマン」「好評シリーズ第二弾」


THE ULTLAMAN MUSIC COLLECTIONTHE ULTLAMAN MUSIC COLLECTION (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ささきいさお(アーティスト), コロムビアゆりかご会(アーティスト)

「ウルトラシリーズの音楽で、最高の完成度を誇る作品」


ANIMEX 1200シリーズ 74 組曲 ザ・ウルトラマンANIMEX 1200シリーズ 74 組曲 ザ・ウルトラマン (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 宮内国郎(その他), ロサンゼルス・スタジオ・オーケストラ(演奏)

「ストーリーを荘厳に彩る華やかな音楽」


ANIMEX 1200シリーズ 81 光速電神アルベガス 音楽集ANIMEX 1200シリーズ 81 光速電神アルベガス 音楽集 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), Mojo(アーティスト), 松木里江(アーティスト), こおろぎ’73(アーティスト), 酒井あきよし(その他), 冬杜花代子(その他), 渡辺宙明(その他), 上原正三(その他), 高橋洋一(その他), いちひさし(その他), コロムビア・オーケストラ(演奏)

「これも必携」「宙明サウンド隠れた大傑作!」「渡辺宙明さんのサウンドが光ります!」「バトルサウンドはもちろん、情緒曲も素晴らしい出来」「主題歌、BGM、ともに燃えます!燃えすぎです!」


ウクレレ・フォース~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~ウクレレ・フォース~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 松宮幹彦(その他), ウクレレ・カフェ・カルテット(その他), 栗コーダーカルテット(その他), 宮川彬良(その他), James Hill(その他), キヨシ小林(その他), はじめにきよし(その他)

「サイコーです。」「和めるスターウォーズ」「スター・ピース」「思わずニヤリとなっちゃう・・・」「大傑作!」


テクノ歌謡コレクション*Polydor編 ハートブレイク太陽族テクノ歌謡コレクション*Polydor編 ハートブレイク太陽族 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 早見優(アーティスト), E.S.ISLAND(アーティスト), 忌野清志郎(アーティスト), 坂本龍一(アーティスト), 泉谷しげる(アーティスト), リーマンズ(アーティスト), 江戸真紀(アーティスト), 香坂みゆき(アーティスト), 山口由佳乃(アーティスト), 田辺一鶴(アーティスト), EX(アーティスト), スターボー(アーティスト)

「子門真人が歌う「スター・ウォーズのテーマ~カンテナバンド」」「熱いぜ太陽の季節」「歌謡史に残る中毒性変態ポップス」「懐かしー!!」


LIGHTSLIGHTS (詳細)
松本晃彦(アーティスト)

「”I Know Your Dreams”かっこよ過ぎ!?」「さすが」


▼クチコミ情報

ウルトラマン・アタックチーム ミュージック・コレクション

・「こういう企画は全曲納めてほしい
ウルトラマンのファンと一言に言っても、年齢・世代でその意識や嗜好は様々。私はQからAあたりのファンですが、このCDに関しては満足度はまあまあ。ウルトラ警備隊のコーラス入バージョンがあるのは嬉しい。逆にポインター疾走場面の名曲「ULTRA7」はありません。また、ワンダバについてはTACとUGMが未だ入っていないのは残念。こういう企画はファンにはとても嬉しいので、CD複数枚組でもいいから全曲漏れのないようにカバーしてほしいところです。それにしても最初と最後をセブンでしめくくっているのはなぜ?

・「着眼点はよかったんだが……
選曲がまずい。ウルトラホークの発進SE(というよりアナウンス)と発進にかかった曲に、何故か「MATチームの歌」といった劇中使われていない歌が続く。全体としてまとまりがないという印象な上、その選曲理由や並べ方を説明してくれるはずの解説が皆無、曲目リストだけという不親切さ。GUTSとスーパーGUTSを混同してるらしいフシも見られるし、「自分の好きな曲をMDにまとめた」というレベルを超えるものではない。及第点には及ばない商品。しかも「ワンダバ」に的を絞ったCDが後に発売されてしまい、このCDはかなり影が薄くなった。

ところで、このCDはASIN B00007JWLIと同一のもの。帯が赤か青かの違いだけ(=帯を取ったら区別が付かなくなる)。インディペンデントレーベルからの発売で、販売元が徳間からコロムビアに移ったためこのような事態が発生したらしい。間違えて両方買わないように……私のように(自爆)

ウルトラマン・アタックチーム ミュージック・コレクション (詳細)

ワンダバ!~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~

・「最高!
TACのワンダバが聴きたくて買ったつもりが、まさかこのCDで「科学警備隊のテーマ(23曲目のM−27)」に出会えるとは思いも寄りませんでした!このM−27は『ザ・ウルトラマン』と同時に『ウルトラマン80』でも続けて使われていた曲です。大空を駆けめぐるスペースマミーやシルバーガルのシーンがすぐに蘇ってきましたよ。一分ほどの短い曲ですが、曲の旋律がとても素晴らしく、聴いて思わず感動してしまい、涙が出ました。正直、私にとってこのCDの購入は意外な発掘でした。どの曲も作者と歌い手の力作です。これは購入して大正解でしたよ!

・「出勤、登校、「どこかへ出発する」ときに!
ウルトラ防衛隊の出撃テーマは、ほとんどがアップテンポで、出撃メカをかっこよく演出するのにぴったり。だから、朝の出勤など、出発するときに、これを聞いてみましょう。一気にハイテンションになります。

たとえば、車の中でウルトラ警備隊のテーマを流せば、愛車はたちまち「ウルトラホーク」と化すでしょう。

MATの「ワンダバ」を流せば「マットアロー」に、UGMをながせば「スカイハイヤー」に、SGMを流せば「ジャンボフェニックス」になることまちがいなし。

TDF→MAT→TAC→SGM→SAF→MAC→UGMとセレクトして聞けば、 出勤、登校、うつでいやなムードも、ハイテンションな「出撃ムード」にはやがわり。

・「選曲集とは本来こうあるべきか
円谷作品の音楽集というとまず主題歌集が成立するわけですが、それ以外に耳の奥から離れない防衛軍のマーチ類が必ずあって、しかもそれらは「作品中一度も使われなかった歌詞のある防衛軍の歌」とも異なるもの、そう、「ワンダバ」の系統なのでしょう。だから作曲家別とかいった分類を除くと、この「ワンダバ」に絞った選集というのはまさしく正鵠を射た企画です。聞いてて気付いたことは32曲め「Take Off!! スーパーGUTS(INSTRUMENTAL)」、第1話で使われたそれこそ「ワンダバ」だけ入ったバージョンであり、主題歌シングルCDなどでカップリング収録されていた(歌詞入りフルコーラスや、「ワンダバ」も入ってない「カラオケ」と称される)バージョンとは異なるものです。これ一曲を選んでくれただけでも買った価値がありました。その上2つのボーナストラック=幻の「MACワンダバ」とコンサート収録のメドレーも涙もの。とどめにジャケットの図柄は科特隊VTOLとウルトラホークなどのメカが整備中よろしく並んでて、ホント、「買い」の1枚です。

・「防衛軍音楽を、この1枚に凝縮!
『アイゼンボーグ』の『ⅡM-9』を、聴きたくて買ってしまいました。悲壮感と勇壮さが一体となった曲調は、もう最高でした!。それにしても、この曲の末尾部分が、毎回のアイキャッチ音楽だったなんて・・・。このCDを聴いて初めて知りました。(なぜか、この部分のメロディーが頭から離れません・・・)

ウルトラシリーズから、マイティジャック・ミラーマン等の作品まで幅広い選曲なので聴いていて飽きがありません(SRIまでフォロー)、企画としても、なかなかにユニークです。トラック1の『科特隊のテーマ』から、ボーナストラックの『ワンダバ・メドレー』まで、空想科学の音楽世界を堪能できる1枚です。

・「出た!来た!!待ってた!!!ワンダバUGM!!!!
ワンダバUGM。もうこの一曲だけで満足です。ワンダバ史上(?)最も勇壮でシンフォニック。最近は深夜のスポーツニュースのBGMでも使われていましたね。「1分半の大宇宙」を堪能してください。買い!

ワンダバ!~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~ (詳細)

ワンダバ!2~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~

・「ウルトラ作品に絞った第二弾
円谷作品に登場する防衛隊のイメージ楽曲集です。この第二弾は、ウルトラ作品に対象を絞りました。1発売以後のネクサス・マックス・最新メビウスと、前作に入りきれなかったBGMをフォロー収録した構成です。Qやザ・マン、タロウ、80のフォローは嬉しいです。しかしマンが映画音楽、セブンが99年の新録ヴァージョン、エースがセブン流用曲収録なのは評価が別れるところです。また続編の悲しさで「こっちに入ってなくても聴きたいあっちに入ってる曲」ができてしまったのも事実です。この際自分でチョイスするのもありですね。

・「やはり企画ものの2枚目はキビシイ
第2弾ゆえメジャーな曲はほとんど無く、正直劇場版(マン・ティガ・ダイナ)や流用曲(エース)・再録(ビデオ版セブン)はなじみも薄く面白みにかけます。ネクサス・マックス・メビウスなど最近のものは印象も強く楽しめます。エースもセブンの流用曲を入れるくらいなら「TACのワンダバ一週間」を入れたほうが1作目のバラエティ感に近づけたのではないかと思うのですが・・・

ワンダバ!2~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~ (詳細)

「ウルトラマン・決戦」ミュージックファイル

・「ウルトラマンの本当のベスト版!
ウルトラQからレオまでの主題歌、アタックチームのテーマ、戦闘のテーマのみを集めた傑作。帰ってきたウルトラマンの主題歌は権利関係からオリジナル版が使用できないからといって、あえてカヴァー版など入れたりしていないところが潔い。構成も明確で、非常に聞きやすく、初心者にももってこい。ウルトラ・サントラ・ベスト版として、ファンならぜひ手にしてほしい1枚です。

・「入門編としておすすめ
それぞれの作品のサウンドトラックを買わなくても、戦闘シーンのミュージックが一通り楽しめます。帰ってきたウルトラマンはミュージックファイルが発売されてるので、そちらで楽しめますからね。

・「ジャックの音楽がないのが残念!
買って聞いてみるとあの子供のときに見ていて流れていた音楽を懐かしく思います。ただ、帰ってきたウルトラマンの音楽は著作権等の権利上の理由で入っていないのが残念です。だけど、一枚の中にウルトラQからウルトラマンレオまで42曲も収録されているので買って損はないです。

・「「ウルトラファイト」ファン必携?
ウルトラQ〜ウルトラマンレオまでの、戦闘シーン、格闘シーンに流れていた音楽のコンピ盤です。音楽を聴くだけで、数々の熱き戦いのシーンが蘇ってくることは必至。

・「主題歌にもう少し
ウルトラマンのファンにはお馴染みの曲調ばかりですごく懐かしく感じます。

強いて言えば、各主題歌がデレビ版なのでワンコーラスのみと何故か「帰ってきたウルトラマン」の主題歌だけ収録されていにないのが残念。音質もオリジナルを大切にしてモノクロなどが沢山あります。買っても損はない一品だと感じました。

「ウルトラマン・決戦」ミュージックファイル (詳細)

ウルトラシリーズ・ミュージックファイル未収録編Vol.2

・「よくぞここまで…
セブン、帰マン、レオのミュージックファイルをお持ちで、「あれ?確かに聞いたことがある曲なのに…何で収録されてないんだ?」という思い入れのある一曲がある方にオススメのCDです。とにかく『未収録曲』に拘った一枚で、中には劇中でラジオから流れていた楽曲、なんて物も収録されています。また、どの曲がどのシーンで使われていたかなどが記載されている詳細な解説書も嬉しいです。ただ、先にも書きましたが「未収録編」ですので、このCD単体ではあまり楽しめないと思います。既に他のミュージックファイルを所持していて、且つBGM全てを「補完」したい方向きの一枚といえるでしょう。

ウルトラシリーズ・ミュージックファイル未収録編Vol.2 (詳細)

〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (58) スターウルフ オリジナル・サウンドトラック (限定盤)

・「待望の初CD化
1977年に円谷プロが製作した「アストロノーチカ・ドラマ スターウルフ」。エドモンド・ハミルトンの著名SF小説を原作に、円谷プロ独自のテイストを加え、日曜夜7時のゴールデンタイムに、三洋電機一社提供で放送されました。しかし、あまりにハイブリットなドラマ構成(最初の物語は13話で1つの話)に子供がついていけず、わずか24話で終了してしまいました。永年復刻が期待されていた作品ですし、音的にも素晴らしい作品なのに加え、この値段ですから特撮ファンは絶対買いです!!

・「前田憲男の名作
アレンジャーとして有名な前田憲男氏は作曲での参加はアニメ特撮では本作以外には「クラッシャージョウ」位しかない。しかし、いずれもブラスサウンドが極めて印象的かつ高完成度で、サントラファンは必携。

・「この機会を
あの「ターミネータ−」に出演されていた女優リンダハミルトンの親戚に当たるエドモンドはミルトンが遺した名作です。それをジャズ界の真重、前田則男が、円谷特撮の映像を支えるべく作成されたのが初のCD化され、誠に感無量です!

・「好評シリーズ第二弾
好評のANIMEX 1200 シリーズ第二弾の特撮編。本格的スペースオペラを目指し製作された作品。SF考証も科学考証もバッチリだが、一般には受け入れられなかったらしく、途中から路線変更してしまった。盤は組曲シリーズの一枚として発売されていたものの復刻。仮タイトルだと「ブラス組曲」だった。これも復刻の機会に恵まれなかった待望の一枚。欲を言えば、廉価版ではなく、LDに特典として収録されていたBGMを普通の値段でいいから出して欲しかった。

〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (58) スターウルフ オリジナル・サウンドトラック (限定盤) (詳細)

ウルトラマン80 MISIC

・「がんばれ!ウルトラマン先生!
80のBGMは、冬木透さんが作曲した物の中でも、非常に現代的。そんな中でも、ティンパニーを使った重厚な怪獣のテーマや、優勢→ピンチ→逆転・勝利といった流れを、同一のメロディーを使って表現するなど伝統的な”冬木節”も堪能できる。もちろん、あの”ワンダバ”もあります!。

さらに、過去の音楽集にも収録されなかった未収録音源も多数収録。名曲(個人的に・・・)『心を燃やすあいつ』の歌入り・カラオケの2曲まで入っていて、非常にウレシイ内容!。まさに、80サントラの決定版!!。

ウルトラマン80 MISIC (詳細)

〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (55) ウルトラマン80 テーマ音楽集 (限定盤)

・「懐かしの80ソング
このCDは今はもう廃盤となってしまい、どの店やレンタル店に行っても借りられないのですが、このCDには80の戦闘しているときに流れている音楽やUGMの音楽など、聴いてみれば本当に懐かしく放送当時の映像が思い起こしてくれます。是非一度これを聞いてみてください!!

・「孤高のウルトラマン
80はある意味孤独なウルトラマンである。

昭和のウルトラマンにもなんとなくはいりづらく、もちろん平成の面子からははるかに過去の存在となる。

しかし、まわりに仲間がいないからこそ、彼の個性が際立つ。「ウルトラマン先生」という怪しい(笑)設定に、リアルタイムで見ていた当時はいまひとつのめりこめないものを感じていたが、月日がたったいまこそもう一度その勇士を確認したいひとである(なんといっても、実は全話を通して彼は一度も負けたことがないのである。まぁ負け続けた新マンもわたしは好きなんですが……)

デジタルウルトラシリーズでDVDで復活する日を心待ちにしています。

さて、楽曲の方だが、「ワンダバUGM」が最高。歴代のワンダバのなかでも聞いていて一番気持ちがいい。最新作の「メビウス」でもワンダバが復活していましたが、ワンダバは何曲聴いてもいいです。これからもウルトラの伝統として続いてもらいたい。

・「好評シリーズ第二弾
好評のANIMEX 1200 シリーズ第二弾の特撮編。

特撮のウルトラマンとして放送当時にレコードがタイトル発売されている唯一の作品。

なので、ウルトラとしてラインナップされたのだと思うが、コレも全曲集が出ている。

発売が初期なので追加BGMも収録されていないので、内容はイマイチだが、ヤマト猛のテーマは素晴らしい出来。

〈ANIMEX 1200シリーズ〉 (55) ウルトラマン80 テーマ音楽集 (限定盤) (詳細)

THE ULTLAMAN MUSIC COLLECTION

・「ウルトラシリーズの音楽で、最高の完成度を誇る作品
本作の音楽で一番ウリなのは、常に、ウルトラシリーズのみならず、円谷プロ作品を音楽面で支えてきた宮内國郎・冬木 透両先生の、結果的に共同担当となった点でしょう。

ディスク1は、宮内先生による音楽を収録しています。オケは、ストリングスを加えたビッグバンドのスタイル。主題歌のカラオケも含め、全曲、円谷プロ初の海外(ロス)録音。アニメーションの音楽の枠を超えた、<宮内國郎ジャズ作品集>とも言える作りです。

主題歌も宮内先生の作曲で、ささきいさおさんが歌っていますが、同じく宮内先生の『ウルトラマン』の主題歌と同様、覚えやすい歌詞でかつ、シンプルで歌いやすいメロディに仕上がっている名曲です。

ディスク2は、冬木先生による音楽を、収録しています。冬木先生の音楽と言えば、やはりシンフォニックなオーケストラ・サウンド。『交響詩ザ・ウルトラマン』収録曲もTV用にトラックダウンされた音源!で収録されています。また、宮内先生による主題歌のメロディを、冬木先生がアレンジし、戦闘テーマとなっている点も見逃せないでしょう(M-20,M-22')。もちろん、冬木先生作曲の戦闘テーマ(M-17・18/「ウルトラマン讃歌」のアレンジ)も入ってます。

たとえ本作がアニメではなく、実写であったとしても、ここに収録された宮内・冬木両先生の音楽は通用したでしょう。それくらい、単にアニメの音楽という概念に当てはまらないくらいの、高い完成度です。

THE ULTLAMAN MUSIC COLLECTION (詳細)

ANIMEX 1200シリーズ 74 組曲 ザ・ウルトラマン

・「ストーリーを荘厳に彩る華やかな音楽
カセットテープの頃からずっと聞いていました。当時はウォークマンが普及しはじめていたのですが、手が届かなかった小学生の私は繰り返し聞いて、学校の長い行き帰りにかけて、ずっと頭の中で反芻したのを憶えています。特撮の不便さを超越したアニメの可能性があったとは思うのですが、サンライズの忙しさのせいか、絵があまりきれいではありませんでした。それを払拭してくれたのが、この音楽だったと思います。今では故人となりましたが宮内先生の意気込みがにじみ出ており、何度聞いても、聞くたびに新しい発見があります。米国西海岸の演奏家を起用しているところも聞きどころです。重ねて、DVDの発売を強く望みます。

ANIMEX 1200シリーズ 74 組曲 ザ・ウルトラマン (詳細)

ANIMEX 1200シリーズ 81 光速電神アルベガス 音楽集

・「これも必携
本作はBGMが目茶目茶良い反動か、挿入歌はいまいち。ヒット曲集が出ていれば当然のように「ゴリロボの歌」とかも入ったんだろうに。とはいえ、ことBGMに関しては文句のない完成度。近年の「ゴーダンナー」であえてこの時期の楽曲の再現を狙っているように思えるが、聞き比べてみればどちらに勢いがあるかは明白。最近宙明先生のファンになった人も買って損無し。「レザリオン」もセットで。

・「宙明サウンド隠れた大傑作!
アナログ盤発売から21年!CD化は正直諦めていただけに今回のリリースは実に嬉しい。追加曲が無いのが惜しまれるが、アナログ盤の時点で殆どの曲は収録済みだったので、さほど文句はない。モノラル録音なのが実に惜しまれるが、アニメの合体ロボット物に対して既に成功していた宇宙刑事の手法を取り入れ

小編成とはいえストリングスを効果的に使ってスピード感を出している。特に、発進シーンと合体シーンの燃えぶりは最高!この2曲の為に買って絶対損無し!

・「渡辺宙明さんのサウンドが光ります!
LPで聴いています。OP「高速電神アルベガス」がお気に入り!渡辺宙明さんのBGMも最高!アルファ・ロボ、ベータ・ロボ、ガンマ・ロボの3体が、6変化するというスーパー・ロボット!小学校6年の時、夢中で見ました。大作、哲也、ほたるの3人の高校生が操る「アルベガス」は、強くてカッコイイ!

・「バトルサウンドはもちろん、情緒曲も素晴らしい出来
宇宙刑事と同時期に並行して作られた「隠れた名曲集」と言っていい素晴らしい出来の1枚です。宇宙刑事等と比べ、作品自体がネット局の少ないテレビ東京(当時、12チャンネルから改名したばかりの頃だったはず)で放映されたマイナーな番組であり、作品自体もリアルロボット全盛期の80年代前半にあえて70年代型の王道スーパーロボットの後継作品でありつつ80年代型のテイストも加えて新しいスパロボとして作られたという、時期的にも不遇な「隠れた逸品」的な存在であった為、内容的には十分楽しい作品であったにもかかわらず再放送もほとんどされずに忘れ去られた存在になっていましたが、20年以上経ってCSでの再放送と共に音楽集もCDとしてちょうど発売されたのはとても嬉しい。

渡辺宙明氏のサウンドは、バトル系のノリの良いBGMはもちろん血沸き肉踊る「燃える曲」ばかりで素晴らしいのですが、もう一方でそれ以外の「情緒的な曲」もこれまた素晴らしい出来で、本編を一通り見た後にこれら一連の曲を聴くと本当に感涙モノです。

アルベガスには心が温まるエピソード等も多かったので、曲を聴くだけで色んな名場面が思い出されて心が洗われます。ロマンティックな曲はとてもロマンティックで、コミカルな曲はとてもコミカルで…あれだけ燃える曲が得意な同じ作曲家が全部1人で作曲したとは思えないほどのギャップがまた感心する点であります。

宇宙刑事ギャバンと同じくBGMがモノラル録音なのが唯一惜しいですが、(ギャバンの後番組のシャリバンや、アルベガスの実質的後番組のレザリオンからはステレオ録音になっただけに…)まあそれはそういう切り替えの時期だったり番組の予算の関係もあったのでしょうからそれは仕方ないですし、モノラルでも曲が素晴らしいので大満足です。

お勧めは、番組本編を見てない方はバトル曲を中心に、番組本編を一通り見たばかりの方が聞く場合は情緒的な曲をポイントに聞くと、より一層楽しめるのではないかと思います。とにかくお勧め!

・「主題歌、BGM、ともに燃えます!燃えすぎです!
宇宙刑事をやっていた頃の素晴らしいノリが、同時期のこの作品にも飛び火してます。若い力がスパークしてます!

放映当時はOPの♪ガンガンガン〜の始まりといい3機合体といいゲッターロボのリメイクかと思われたフシもありますが

♪ま、ま、ま!っぷたぁぁつぅ〜

「渡辺宙明BGMコレクション」に収録されなかった曲がまたこれ燃えるんだな

レザリオンよりも燃えます、モノラルだけど・・・・・・・

ANIMEX 1200シリーズ 81 光速電神アルベガス 音楽集 (詳細)

ウクレレ・フォース~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~

・「サイコーです。
大変、上質な音楽に仕上がっていて驚きました!スター・ウォーズファンならずとも、オススメできるCDです!演奏しているミュージシャンが楽しんで製作したのが伝わってきます!!ダースベイダーのテーマ、最高!!エンド・タイトルも素晴らしいです!!ウクレレの存在感が違和感なく、壮大にアレンジされているのがとっても高評価です!!面白いですよ~~~

・「和めるスターウォーズ
キワものっぽいアルバムだけど、聞いたら病み付きになる感じ。特に7曲目のやる気の無いダースベーダーとラストのエンディング曲は絶品です。栗コーダーカルテットってよく知らなかったんだけど、ファンになりそう。

・「スター・ピース
なんかほのぼのしてて和みますね。ウクレレってこんな曲もできるんだ! と新たな発見がありました。オリジナルよりこっちのほうが好き…かもしれません(笑)お勧めですよ。

・「思わずニヤリとなっちゃう・・・
栗コーダーのfanで、「クイール」のサントラなどを聴いて、日々和んでいます。オムニバスにちょこちょこ曲を出していたのは知っていましたが、はて「STARWARS」と思い買ってみました。ここのレヴューも、気になりましたし。いつも、小学校の音楽室にいる気分で「眼を閉じて」聴いていたら、その時は突然やってきました。ダースベイダーが黒いマントをなびかせながら、スキップ踏んで迫って来るではないですか…眼を閉じて聴いてみてください。おすすめです。

・「大傑作!
愛にあふれた一枚。聴き進むうちに思わず笑いがこみあげ、幸せ~な気持ちになることうけあい。「帝国のマーチ」の何という可愛らしさよ!このCDを聴くと、思わず世界が平和になってしまいそうです。「スター・ウォーズ大好き!」なあなたも、「スター・ウォーズなんて知らないわ!」という女性も、ウクレレ好きな人も、そうじゃない人も、み~んな楽しめちゃう稀有な一作。買って損はない、というより買わなきゃソン!このアルバム製作にたずさわった全てのみなさんに感謝します。(ウクレレ)フォースと共にあらんことを!

ウクレレ・フォース~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~ (詳細)

テクノ歌謡コレクション*Polydor編 ハートブレイク太陽族

・「子門真人が歌う「スター・ウォーズのテーマ~カンテナバンド」
このCDには子門真人が歌う「スター・ウォーズのテーマ~カンテナバンド」が収録されています!

♪ゆーけー、飛ーべー、、、とアニメソングみたいなノリでかっこよい。ダースベイダーを滅ぼすぞ!!なんて子供向けの歌詞でチャーミングなので一聴の価値ありです。

・「熱いぜ太陽の季節
謎の宇宙三銃士スターボー。恐らくこの曲は中々入手出来ないと思う。

とにかく懐かしい。どすの効いた声で「アロハ〜のボタン♪」これをデジタルで聞ける事に価値あり!

本当に価値のあるCDだと思う。

・「歌謡史に残る中毒性変態ポップス
仕事場で深夜作業中、有線のB12チャンネルをかけてたら突然この曲が流れてきたんです。なんじゃこりゃ!!'80年代特有のチープでイカしたシンセ音、ハモってなくやる気なさそうな女性ヴォーカル(しかもアイドル声ではない)、へんてこりんとしか言いようのないメロディ

ーライン、しかも歌詞は男言葉で「このまま不良になっちまう」とか「熱いぜ太陽の季節」とか言ってる。ギャグっぽさは一切なく、あくまで真顔のトーンが迫力を増す。凄えもんを聴いちまった。慌てて有線放送のホームページで曲目をチェック。これか!!スターボーの「ハートブレイク太陽族」。高校時代、雑誌の写真で見たことはあった。宇宙出身の性別不明アイドル3人組。しかし一度も曲を聴くことはなく、すっかり存在を忘れてた。その後、CDを入手したが、この曲の旋律は頭の中で常にぐるぐる回っており、何かの拍子につい口づさんでしまう。マジでヤバイ曲。作家は松本隆と細野晴臣なのだが、はっぴぃえんどからは到底想像できない。この1曲だけでもアルバム1枚分の値段の価値はあるが、他に初期ピチカートファイブ作の早見優の曲や清志郎+教授のルージュマジック、アイドルポップスの名曲中島はるみ「シャンプー」他、聴きどころ満載。スターボーのもう1曲「TOKYOベイ・ブルース」もさらにやる気が無くてサイコー。変わったものが聴きたい人は、ぜひ聴いてみてほしい。

・「懐かしー!!
 何が重要かって、「い・け・な・いルージュマジック」と「星空サイクリング」!「い・け・な・い」は昔EPで持っていたけど、それは擦り切れてしまって今は亡し。何だか確かLONDONレーベルだったような気がしたが、当然CD化なんて話はどこにもなし。あれはもう2度と聴けないと思っていたらここにあった。凄くドラムの音が太く、全くもって80年代の作りなのだがこんな軽妙は曲もない。B面に至っては閉口ものである。しかし恰好いいものは恰好いいのである。

 「星空サイクリング」はアニメ「うる星やつら」のエンディングテーマでガンガンかかっていたものだけど、ヴァージンVSの復刻CDが廃盤(笑)になってからはこれも手段なし。久々に聴いたがほとんどコズミック・サーフィンしている(「コズミック・サイラー」って歌ってるし)。名曲だ!

テクノ歌謡コレクション*Polydor編 ハートブレイク太陽族 (詳細)

LIGHTS

・「”I Know Your Dreams”かっこよ過ぎ!?
"ZERO CROWN"CMミュージックの原曲を聴きたくて、ネットで検索後やっとたどり着いた”I Know Your Dreams”映像がなくても、やっぱりかっこよかった!”踊る大捜査線”も松本晃彦氏の曲であったとは、知らず(無知?)とは言え申し訳ありません。住宅環境から大音量でかっこよく聞けないので、カーオーディオで疑似"ZERO CROWN"を体験しましょうか?

・「さすが
蘇る金狼のテーマが好きなのでレビューしますが、なんで香取慎吾の蘇る金狼はDVDが出ないのか?あれは名作ぞ!

LIGHTS (詳細)
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