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▼おもたいおんがく 2:セレクト商品

アメリカン・アパシー(DVD付)アメリカン・アパシー(DVD付) (詳細)
ドープ(アーティスト), ザ・デトロイト・ヘイト・クワイア(アーティスト)

「2500円以上のボリューム」「コレいいっす!」「久々に当たったかな?」「カッコいい」「激しいヘヴィロックサウンドが満載」


The TruthThe Truth (詳細)
Bleeding Through(アーティスト)

「メタルコアの怪物。」「メロデスな勢い」「切ない…」


Seventeen DaysSeventeen Days (詳細)
3 Doors Down(アーティスト)

「2005年ロックを牽引するのはこれ」「なぜ・・・」「初登場1位!」「デビューアルバムを凌ぐ衝撃」「3 DOORS DOWN」


Shadows Are SecurityShadows Are Security (詳細)
As I Lay Dying(アーティスト)

「こいつはキテる!!」


III: In the Eyes of FireIII: In the Eyes of Fire (詳細)
Unearth(アーティスト)


コルピと古の黒き賢者(初回限定盤)(DVD付)コルピと古の黒き賢者(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
コルピクラーニ(アーティスト)

「祭りメタル」「豪華です!」「良い」


The Heart of EverythingThe Heart of Everything (詳細)
Within Temptation(アーティスト)

「秀作」「美しさに力強さが加わったフィメール系ゴシックメタルの傑作!」「買いましょう!」「メジャーな音」「さすが!」


▼クチコミ情報

アメリカン・アパシー(DVD付)

・「2500円以上のボリューム
2500円が安く感じるボリュームです。1曲目からブッ●ュに「Go Home And D*e」って。衝撃を受けました。最初から最後までテンション高すぎで、聴いてるほうまでテンション上がってきます。すごい。

前作の「Bitch」とか別バージョンで収録されているので前作を聴いた人も聴いていない人も楽しめるのでは?

・「コレいいっす!
待ってましたの日本盤!て感じです。かなり聞き応えあります。堂々の23曲+DVD。前作からも何曲かピックアップされてますがニューバージョンで、聞き比べるのも良しです。価格考えるとかなりのお値打ちでしょう!!皆に聴いて欲しいです。しかし日本じゃなかなか受け入れがたいジャンルなんでしょうね…。愛だ恋だの歌詞もいいですが、たまにはこんな風刺の効いたのもいいですよ!!

・「久々に当たったかな?
このバンドには見た目だけでやられた。モヒカンでドレッド、音的にはマリリン・マンソンより早いのと激しいのが嬉しい。CDとDVDの二枚組みになっているのでドープを初体験される方には、丁度いいかもしれない。CDの方は①②③⑤⑧⑪⑮⑰⑱辺りが激しい、④⑥⑫⑭辺りがキャッチーな?感じだった。人によっては全曲イイと言う人がいるかも知れないが、ヴォーカルのEdselの声がマンソンほど出ていないのが残念。DVDの内容はカットしすぎの日本でのライヴ映像や、PV等が収録されている。DVDについては多分オマケみたいなものだろうが、相当カッコ良かったので星5つ。久々に当たりを引いた感じのアルバム。

・「カッコいい
このバンドのアルバムを全て聴いてきましたが、この作品を過去の全てを色々な面で超えています。メロディアスな部分はとことんメロディアスになり、万人にも受け入れられやすいロックスタイルへ変わってきました。DVDも値段以上の質なので、お買い得かと。リンキンやマンソンなどのラウドロックが好きな方は購入を薦めます。

・「激しいヘヴィロックサウンドが満載
CDがリリースされてすぐに買って聴いた時は「あ〜激しいなぁ。」と感じた程度で、それほど「ガツン」とは来なかったので、すぐにCDラック行きに。ところが、先日CDラックからひっぱり出して聴いたところ、「こんなにかっこよかったっけ?」。「流行りのヘヴィロック」という感じは多少ありますが、それを差し引いてもサウンドはかっこいいと思います。まぁ、歌詞を見てみると、『F●CK!』って連呼してるわ、某国の大統領をバカにしてるわとかなりヒドイ歌詞満載ですが(笑)。個人的には、M1『I’m Back』,M5『Bastard』,M6『Sex Machine』,M17『Burn』が結構好きな感じですね。ラウド系ロックが好きな人であれば結構楽しめる内容だと思います。

付属DVDには日本でのライブ映像とPVが収録されています。特に『Bastard』は一見の価値あり(?)かもしれません(私は見て爆笑してしまいました)。

アメリカン・アパシー(DVD付) (詳細)

The Truth

・「メタルコアの怪物。
オレンジカウンテイーメタルコアシーンの最も危険な男ブレンダンがついに前作を超えてくれました。ちなみにジャケットのアートワークが残虐という事で全米のターゲットストアでは取り扱えないとのこと。マータさんの腕がもげて血まみれになっているフォトあり。とにかくかっこいいです。ゴスやミスフイッツ好きな方も要チェックです。それにしてもアベンジドセブンフオールド。アトレイユ。エイテイーンビジョンズ。とオレンジカウンテイーのシーンは今真っ黒ですごいです。

・「メロデスな勢い
メタルコアですが、デスメタルベースな気もします。普段はタフガイ系ハードコアが好きで、メタルコアはALL THAT REMINSやATREYUやANEARTHくらいしか気に入ってこなかったのですが、これは気に入りました。今はゴスな感じですが、初期はフリップアップキャップにバンダナのスイサイダルスタイルだったのには驚きました。

・「切ない…
他メタルコア系のバンドの中では、少し異質なオーラを放っているバンド。ガチガチのハードコアの中に、ブラックメタル風リフや、不穏なキーボードを織り交ぜ、その上に極上のエモーショナルなメロディを付け加える事で、他の若手バンドが見落としてしまいがちな「情」というものを引き出す事に成功している。Vo.のデスボイスは迫力十分で説得力があり、非常に格好いい。クリーンボーカルはあまり上手ではないが、無理なくメロディを大切に 歌っている。これからが期待できるバンドだ。

The Truth (詳細)

Seventeen Days

・「2005年ロックを牽引するのはこれ
発売直前にドラマーの脱退(NichelBackへ加入らしい)などいろいろとごたついているが、アルバムの方は前2作の成功に裏付けされた自信がみなぎる内容だ。先行シングルの③Let me goもさることながら、アップテンポな①やこのバンドらしい曲である⑤など全編通して、持ち味が生かされている辺りに良い意味でバンドとしての熟成度が上がってきている。目下の問題はドラマーをどうするかだろうが、クリードが解散した今米ロックシーンを引っ張っていくのは彼らであることは間違いないので、今後に期待したい。

・「なぜ・・・
何があったか何もないのかは知らんが彼らの新作が出ない日本の市場は今まで以上に衰退していると思わざるを得ない。ビッグネームの復活、新人の登場が目覚しい今だからこそ空洞化が見られるシーンにおいて彼らは必要不可欠な存在のはずなのだが・・・

・「初登場1位!
ビルボードチャート初登場1位という快挙を遂げたアルバムだっただけに国内版の発売を待ちきれずに買ってしまった。初登場1位ということは彼らが本国アメリカで支持されているのかを象徴していると思うが、日本ではいまだにいまいち認知度が低いような気がする。サウンドは視聴した感じでは前2作と変わらず、彼らのサウンドが貫かれている感じだったが、実際聴いてみて感想は変わらず。今までの彼ら通り、つまりここ数年のアメリカン・ロックの王道を行くものと言っていいものだが、たしかにここ数年のアメリカン・ロックはミドルテンポ、スローテンポの曲が多いと思う。ややアルバム全体を通してメロウな曲が多いので、BGMのように聴き流す感じだと少し印象に残るような曲が少ない気になったが、じっくり聴いてみればそれぞれの曲自体は悪くない。「欲を言えば」もう少しハードな曲を入れてほしかったかな、という感じはする。とはいえ昨年クリードが解散してしまったことを考えるとたしかに彼らが「硬派な王道アメリカン・ロック」の担い手と見られていくだろうと思う。

・「デビューアルバムを凌ぐ衝撃
第3作目にしてデビューアルバム以上の素晴らしい作品が出来たと思います。特に5曲目は文句なしの名曲・・・ 別の方がコメントされているように、クリードがいない、またマッチボックス・トゥウェンティーがソロ活動をしている今のロックシーンを支えるのは間違いなく3 Doorsでしょう。兵士のために艦内でライブをするなどをしてイラク戦争を支持するこのバンドがいかに今年アメリカの音楽シーンに影響を与えてゆくのか、今年1年を通して注目の的になることは間違いないと思います。

・「3 DOORS DOWN
3Doors Downの最新盤。 楽曲はみなさんがレビューで書かれているとおり 素晴らしいと思います。 シングルの「Let me go」も素晴らしい。 しかし、国内盤が出ていないため、 英語のわからない僕にとって 大事な「歌詞」の内容がわかりません。 なぜ国内盤が出ないのか、僕にはわかりません。 日本で3Doors Downの人気がいまいちだからでしょうか? いずれにせよ、一刻も早く国内盤が出るのを僕は待ち焦がれています。

Seventeen Days (詳細)

Shadows Are Security

・「こいつはキテる!!
前作は音の質があまり良くなかった感がありましたが(ギターが軽くてドラムがやたら前面に押し出されまくってた)今作では音質、バランスともにかなりいい感じです。曲のほうも一曲目からトバしまくってますし。出だしのリフからキテる☆MAメタルなんでしょうけど、メロデスって言ってもいいんじゃないでしょうか。叙情的なメロディもありますし、時折挿入されるクリーンVoも効果的です。Killswitch EngageやShadows Fallなんかが好きな方にもウケると思います。

Shadows Are Security (詳細)

コルピと古の黒き賢者(初回限定盤)(DVD付)

・「祭りメタル
コルピを聴いた瞬間、一瞬何が何だかわからない気分になりました。フォーク、民族、様々な音楽を取り入れた明るいメタル。それがコルピクラーニ。邦題の意味不明さも面白い。類似したバンドとしてFINNTROLLが一番近いかも。PVは何故か笑いが込み上げてきます。真面目に演奏してるはずなのに…笑いに変わります。一発屋で終わらないことを願います。

・「豪華です!
PV一曲目で笑わされましたあの弾き方ウケます!!

つか初めて聴いてすぐハマりましたよ(≧∇≦)//ヴァイキングメタルって聴いてなんか嫌な響きって思った方…!聴けばイメージと違います

民族音楽好きには最高なアルバムではないでしょうか?

クラシックメタルな雰囲気です。

・「良い
本作酔っぱらいおじさんメタルも、最近増えてきましたが、その中でも頭2つはぬきんでていると思います。この路線で突き進んでほしいです。Wooden Pintに匹敵するANTHEMを期待します。

コルピと古の黒き賢者(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

The Heart of Everything

・「秀作
ゴシック・メタルというジャンルに置いておくのは勿体無い。「音楽」として老若男女に聴いてもらいたい作品。

HR/HMに偏見の目が未だに存在しているが、この作品はそれを打ち破るだけのパワーと美しさを持っている。

まずは、クラッシックfunの貴方!!是非手にとって見てください。

・「美しさに力強さが加わったフィメール系ゴシックメタルの傑作!
The GatheringやAfter Foreverなどを輩出するフィーメール系ゴシックメタルの宝庫オランダ出身の「WITHIN TEMPTATION」が2007年に発表した4作目です。

2004年の「THE SILENT FORCE」以来3年ぶりになるこの新作は、シンフォサウンドを極限にまで追究した前作と比べて、メリハリが効いた力強い楽曲が目立っています。もちろん、バンドの表看板・シャロン嬢の神々しいまでの美しいボーカルは健在。デビュー作「Enter」では女性ならではの可憐さを全面にアピールしていたのに対し、本作では力強さをも加味した荘厳な深みを武器として身につけたようです。どうやら2005年に出産を経験したことで、母としての強さがボーカルにも反映しているようです。またいままで封印していた低音ボーカルにも初めてチャレンジしています。

楽曲はというと、前作での大仰なまでのシンフォサウンドは、今回は適所に効果的に導入されるにとどまり、その代わりバンドとしての存在感が全面に出ています。したがって全体の構成もメリハリが効いて完成度も一段と高まっています。早くも2007年のゴシックメタルアルバムの最高傑作であると断言できるこの傑作。日本盤は例によってボーナストラックが3曲ついています。やや値段は張りますが、やはり日本盤を入手されることをお勧めします。ややSMチックなイメージのジャケットデザインも美しすぎます。

・「買いましょう!
東京公演のDVDつき。内容は完全なプロショット。アップもあり、満足です。高いですが、買い!!

・「メジャーな音
オランダの女性Voゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの4th。2nd「MOTHER EARTH」、3rd「THE SILENT FORCE」と、傑作アルバムを出しながら人気、実力ともに着実に成長を続ける彼らが、満を持して発表した4thは、ヨーロッパのみならず、日本やアメリカなども含めた世界規模の注目作となった。のっけから、まるでEVANESCENCEを思わせるエッジの効いた楽曲で幕を開け、ついに彼らもメジャーシーンを視野にモダン化したか?…と複雑な思いにとらわれる。続く2曲めでの、ラップ風の男性コーラスでますますその感じは強まるが、いっそうの表現力をまとったシャロン嬢の歌唱はやはり素晴らしく、メリハリがついて聴きやすくなった楽曲の中で美しく光り輝いている。ゴシックメタルの女王としての威厳を見せつけるような4曲めには従来のファンも膝を叩くだろうし、荘厳なオーケストラアレンジも効果的にバンドの生命線であるヨーロピアンな美を演出している。作品としての輪郭をカッチリと定めてきたことで、また新たなファンを取り込むだろう充実作だ。

・「さすが!
一、二枚目とださい表紙だったが今回の表紙はよいね☆内容も比例してずばらしい。傑作「Silent Force」をさらに聽きやすくした路線。

いや合州國進出を意識した近年の流行音樂「LinkinPark」[Evanescence]の風味を攪ぜた作風だがぎりぎり歐洲特有の陰鬱と哀しさを放棄していないので安心。

歌謡曲に哀愁を織り合わせた樂曲で大成功を把握した蠍隊のようにWithin Temptaionが世界の大舞台に立てる気がする!!!!

The Heart of Everything (詳細)
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