Tha Smokin' Nephew (詳細)
Baby Bash(アーティスト)
「チカーノ最高」「メロー☆」「長く聴ける。」「きかな損」「Baby Bash」
Doe or Die (詳細)
AZ(アーティスト)
「えーー」「AZとNAS」「癖になる。。」「ナスよりも甘く悲しい」
The Big Room (詳細)
M2M(アーティスト)
「耳にのこる爽やかさ」「前作 シェイズ・オブ・パープル との比較」
「いつも新鮮なMEJAの音楽」「素晴らしいアルバムです」「水と太陽」
「すげえ!」「こりゃすげー!」「JOJO!!」「13歳?!?!」「いやぁーまいったね」
ラガ・ホップ (詳細)
トリニティ(アーティスト), ジュニア・P.アンド・E-Dee(アーティスト), トレバー・フェリックス(アーティスト), KO JO(アーティスト), E-Dee(アーティスト)
「よいよ」
Marshall Law (詳細)
Wayne Marshall(アーティスト)
「ついに出た」
メトロプレックス (詳細)
ルトリシア・マクニール(アーティスト)
「もう、最高!です・・・」「期待通りのマクニール節です」「A Great Singer's Back!」「こんな作品を待っていた!」「音楽のるつぼ」
ベスト・オブ・ブルー (CCCD) (詳細)
ブルー(アーティスト), L.A.D.E(アーティスト), クール&ザ・ギャング・アンド・リル・キム(アーティスト), エルトン・ジョン(アーティスト), スティーヴィー・ワンダー&アンジー・ストーン(アーティスト)
「out of the BLUE」「BEST OF BLUE」「待ってましたッ☆」「さすがUKNO1!!」「さすがUKNO1!!」
Backstreet’s Back (詳細)
バックストリート・ボーイズ(アーティスト), ブライアン・リトレル(その他), ロバート・ジョン・ラング(その他), フル・フォース(その他), ジミー・ビオンドリーロ(その他), マックス・マーティン(その他), “フィッツ”ジェラルド・スコット(その他), ムーキー(その他), ウルフ・ジャンソン(その他), デニス・ウイリアムズ(その他), レニー・モリングス(その他)
「BSBの世界に引き込まれる一枚」「ポップなアルバム」「大好き!!」「BSBが認知され始めてきた作品」
Autobiography (詳細)
Ashlee Simpson(アーティスト)
「ロックしてます!」「ポジティブなLucy Woodward」「またびびった。」「とにかく聴いてみて!」「意外性が◎♪」
Ray Ray (詳細)
Raphael Saadiq(アーティスト)
「楽しい。」「多彩なメロディーをサウンドトラック風に仕上げた会心作」「期待どおり」「ソウルの申し子」「オシャレ」
グッディーズ(期間限定) (詳細)
シアラ(アーティスト), T.I.(アーティスト), ピティ・パブロ(アーティスト), ミッシー・エリオット(アーティスト), リュダクリス(アーティスト), R.ケリー(アーティスト), ジャジー・フェイ(アーティスト)
「SO COOL!!」「Goodies」「Goodiesもいいが,キュートなメロウ・チューンにも聴きどころありの好盤」
ボーン・トゥ・ドゥ・イット (詳細)
クレイグ・デイヴィッド(アーティスト), M.ヒル(その他), C.デイヴィッド(その他), D.ヒル(その他), J.シールス(その他)
「等身大のCRAIG DAVID」「Masterpiece!」「全世界的ヒット!!」「文句なしに最高評価」「僕のお気に入り。」
Slicker Than Your Average (詳細)
Craig David(アーティスト)
「シビレル1枚です。」「ムードに浸れるソフトボイス。でもリズムはズンズン!」「一日おうちにいる時に聴きたいCD☆」「いいっ・・。」「かなり良いです☆★」
NOW BEST (詳細)
オムニバス(アーティスト), ME & MY(アーティスト), エターナル(アーティスト), スパイス・ガールズ(アーティスト), ジョージ・マイケル(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ブラー(アーティスト), ベリーニ(アーティスト), チャンバワンバ(アーティスト), ジャネット・ジャクソン(アーティスト), ケミカル・ブラザーズ(演奏)
「東京ドームで巨人優勢のときに流れるのは「バタフライ」だ!」「ほっと懐かしい!」
Struggle Continues (詳細)
Super Cat(アーティスト)
FINE -TV HITS and happy music- (詳細)
オムニバス(アーティスト), ダリル・ホール&ジョン・オーツ(アーティスト), ニルソン(アーティスト), ベイ・シティ・ローラーズ(アーティスト), シルヴィ・バルタン(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), a~ha(アーティスト)
「なつかし~」「ドライブに最適の1枚。」「収録曲が流れていたころ」「洋楽初心者にオススメ!」「損無し!」
Barrio Fino (詳細)
Daddy Yankee(アーティスト)
「viva latinos!!」「KING DADDY!!!」「クル-ンデテクル-ン」「Lo Max!!!」「Lo max!!」
ラヴ・ソングス~ダイアン・ウォーレン・プレゼンツ~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), テイラー・デイン(アーティスト), トリーシャ・イヤウッド(アーティスト), シェール(アーティスト), マイケル・ボルトン(アーティスト), ホイットニー・ヒューストン(アーティスト), クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), ブランディー(アーティスト), エクスポゼ(アーティスト), シャニース(アーティスト), フェイス・ヒル(アーティスト)
「バラードと言えば・・・」「私は大好き・・・★」「スターシップがいい」「洋楽ファンに最も熱望されたであろう黄金の一枚!!」「すごい作曲能力に乾杯」
All My Life: Their Greatest Hits (詳細)
K-Ci & JoJo(アーティスト)
「よろし。」「美しいボーカルのハーモニー」
ガッタ・テル・ユー・プラス (詳細)
サマンサ・マンバ(アーティスト), オメラ・マンバ(アーティスト)
「声に感激!」「クールビューティ☆」
イン・ザ・モーニング (詳細)
オムニバス(アーティスト), バーシア(アーティスト), ビリー・ポール(アーティスト), ドゥービー・ブラザーズ(アーティスト), ソフィー・セルマーニ(アーティスト), ダリオG(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ノーランズ(アーティスト), バナナラマ(アーティスト), B★WITCHED(アーティスト), パーシー・フェイス・オーケストラ(演奏)
「気持ちよく朝が始まるCD」「FRESH!」「忙しく、欲張りなアナタに最適!」「退屈な朝をぶち破る名曲たち」「忙しい毎日を乗り切りたい人におススメ」
スーパーナチュラル (詳細)
デズリー(アーティスト), ベイビーフェイス(アーティスト), ブルース・スプリングスティーン(その他)
「力強さ&心地よさ!」「個性的」「SUPER NATURALな歌声」
・「チカーノ最高」
1曲目がスロウな曲で誰でもはまれそう!このアルバム全体がそんな感じなのでとても聴きやすいと思う!
・「メロー☆」
sugasugaが大ヒットしたbaby bashのnew album ですが、やっぱりメロウ度の高い曲がてんこもりでとても聞きやすいです。夜のおともにドライブのBGMに!女の子も気に入るのでは!!
・「長く聴ける。」
ヒット曲のsuga sugaから始まり、いい曲ばかり。捨て曲はほとんどないし、ずっとかけていられます。音楽ってずっと聴いてると結構飽きたりするもんですがこのアルバムはなかなか飽きない。アルバム全体に漂うけだるさのせいなのかもしれません。なんかけだるい午後だなぁ、とか思ってる時や寝起きの時に聴くのに最適ですね。
・「きかな損」
元LATINO VELVETのメンバ-で名前もBABY BEESHから変更しBABY BASH。おすすめは、やはり全米NO1HITしたあの名曲、1曲目のSUGA SUGA。このアルバムは絶対かわなそん。
・「Baby Bash」
N2DEEP,Latino Velbet Clique等のメンバーだった、Baby Beesh改めBaby Bashの作品。既にクラシックとなった、Suga Sugaに始まり、Shorty Doowop,Menage A Trois等を収録。いい曲は沢山在るのだがある意味注目の曲は、Menage A Troisだ。大御所Mr.ShadowとおなじみDon Ciscoを呼んだ曲なのだが、リリックが、スゴイ。下品です、下品すぎます。視聴もできないし…。購入して聞きましょう!
・「えーー」
このアルバムはすごいイイ曲のオンパレードですよ。どうしてもっと話題にならないんでしょうね??買うしかないですよ!
・「AZとNAS」
このアルバムはAZがフューチャーしたNASの力が大きくMIXされてる作品だと思う。NASがAZのライムを最大限引き出している気がします。しかしAZのラッパーとしての表現力は凄いモノを感じて魅了されっぱなしだし何度聴いても心地が良いです。
僕の中では賞とか金儲けの作品を提供するMCではなく純粋に最高のアルバムを作ってくれたなと思っています。これから先、十年後もきっと聴いていると思います。
・「癖になる。。」
癖になるAZのフロウとライム、リリック。トラックもストリートのイメージが出てるしミニーリパートンをサンプリングしたのや、HO HAPPYJANKIEではKOOL&THE GANGをサンプリングでお気に入りだしSUGAR HILLではJUICYのSUGAR FREEをサンプリングしてて聴き易いし、街中ではコレあんま見ないんでマストだと思います。何年か前に買った今でも良く聴く一枚です。
・「ナスよりも甘く悲しい」
当時、一番聴いたアルバム。何も言いません。朝でも、昼でも、夜中でも聴けます。声が少年みたいでカワイイ。けど、顔はコワい。
・「耳にのこる爽やかさ」
テレビでたまたま彼女たちのプロモビデオを見て「いい曲やな」その時は全くもってグループ名も曲のタイトルも知らず。何日かたっても耳に残るメロディー。アメリカ的乾いた感じではないので日本人の琴線にふれる。今回のシングルにもなってる「Everthing」は久しぶりに大ヒットの予感。日曜日の昼下がりのアイスティーって感じかな。アルバムのなかにもきれいなサビのある曲が詰まっています。おすすめ。
・「前作 シェイズ・オブ・パープル との比較」
前作のアルバムを聞いた時、新鮮で心地よい歯切れ良い独特の雰囲気があってとても好感を持っていたのだが、今回のプロデューサーに「ジミー・バローワー」を起用した事で、アメリカンソングな雰囲気になってしまったところが少し残念である。ノルウェー出身の二人組みは5才の頃からの幼馴染で、8才の頃には二人でバンドの演奏に合わせて歌っていたという。ミュージカルの子役等をこなしながら、ある時「子供の歌なのにいつも大人が歌うのはおかしい。だから私たちが歌ってみようと思った。」とキッズ・ソングテープを持ち込んで認められデビューしたという凄い子供だった二人組み。アメリカンソングに染まるのではなくて、何か鋭いコンセプトを持って、アーティストとして音楽を作って欲しいと願う。前作は5つ星でオススメ。
●メロウ
・「いつも新鮮なMEJAの音楽」
初期の二枚はかなりPopで大好きだったのですが、サード・アルバムからはがらりと変わり、かっこよくRockをならしていたMEJA。そしてまた今回も見事に変わっていました。聴いたらびっくりです。初期のPopに戻るのかなと思っていたら、ずっと落ち着いた雰囲気でJazzの要素とボサノバがとても心地よく、風のように耳に届きます。
「変わった、変わった」と言ってもやはりMEJAはMEJAなのでご安心を。彼女の暖かいボーカルと楽しげな音と歌詞は今まで通り健在です。とても静かな作品なので、何気なくバックにかけておくには最適です。個人的なおすすめは5曲目のRED LIGHT。コラース部分がとても印象的。
・「素晴らしいアルバムです」
今までのメイヤのアルバムの中で最も良いアルバムだと思います。今までのメイヤとは全く違う一面が見えてきます。タイトルどおりスローなゆったりとした曲が多く、聞いていてホッとする感じがします。大人の音楽と言ったところでしょうか。
オリジナル6曲(ボーナストラック1曲含む)、カバー5曲の計11曲が収録されています。出来れば、もう1・2曲オリジナル曲があればもっと良かったのですが。それでもお勧めです。
・「水と太陽」
海辺の砂の上に気持ち良さそうに横たわり、日差しを浴びるmeja。このアルバムはジャケットに象徴されるように、まさにそんな色のアルバムだ。明るい雰囲気の曲、透明感のある歌声が水と太陽(どちらかというと、柔らかい春の陽射しのような。)をイメージさせる。初期のHow crazy are you?のようなポップではなく、全体的にぐっと大人っぽい落ち着いた感じになっている。♯②④⑤⑧⑨の曲はボサノバ・ジャズ。曲も英語ではなく。アントニオ・カルロス・ジョビン、カエターノといったボッサの代表と呼ばれるようなアーティストの音楽を押さえている。キャロル・キングのIt's too lateのジャズ・ソウル調にアレンジした作品も。なかなかステキです。
●JoJo
・「すげえ!」
新人ながらもの凄い才能を感じさせる女の子が登場してしまいました!現在launchじゃ一位、MTV TRLでも上位(三位くらいだったかな?)二月に発売されたデビュー曲「leave(get out)]はUSチャートでもどんどん伸びてきてます!!!若干13才で現在usherの前座も務め人気はうなぎ上りですよ!可愛いだけじゃなく、歌唱力、ソングライティングセンスも抜群!
ぜひぜひ彼女の公式サイトjojoonline.comでいってみてください!UNIVERSALの方だと三曲フルで聴けます。絶対びっくりします。
・「こりゃすげー!」
シンガーであり、ソングライターである才能溢れた彼女は、なんと13歳!!曲を聞けば、これ本当に13歳かよって感じです。曲もいいですし、なんといっても歌がすごくうまい!
・「JOJO!!」
14歳(レコーディング時13歳)のJOJOのデビューアルバム。リードトラックのLeave(Get Out)はRADIO&RECORDSのランキングでBRITNEY SPEARSのEverytimeやBEYONCE'のNaughty Girlなどの強豪をみごとにおさえて4週連続1位を記録した。デビュー当時はUSHERのライブの前座をつとめていた彼女。いまではすっかりトップスターの仲間入り。母親(父親は離婚していない)とともに忙しい毎日をおくっている。JOJOが一番のお気に入りというアルバムからの2ndシングルのBaby It's Youもどんどんチャートを急上昇中です。「次は50CENTと組みたい!!」と早くも次回作への意気込みをみせる彼女。ますます目が離せない。
・「13歳?!?!」
ついつい手に取って試聴してみてびっくり!アルバムって全部同じ曲で飽きてきますよね…でもこのアルバムは即買いです!私も全然買う気なかったのに試聴していて気がついてたら買ってやした!!
飽きることはないし、この歌唱力はすごい!!心が洗われる感じがします(笑)ちなみに13歳とは…すごすぎです☆これからの活躍期待◎ですよ!!
・「いやぁーまいったね」
久しぶりに、来ましたっ!って感じです。最初は、プロモでLeave(Get out!)を見て「おっ、かわいいけど、ちょっと変わった顔したアイドルがまた出てきたな」と思いました。でも、曲調が単なるPOPSではなくてR&Bテイストだったし、声もよかったので買ってみました。そして聞いてみたらいきなり1曲目からやられました。完璧です!ちょっとミディアム・スロー・メロディラインがあまり良く分からないブラック系の曲とはまた違う感じのブラックテイストで、キャッチーだし、最後の曲まで飽きさせません。
それと、聞いた後で歳を知ってまたびっくり。有り得ないですね。その辺の最近出てきたティーンエイジの女の子からは頭一つ歌唱力は抜けてますね、確実に。買って損はないですよ!!
・「よいよ」
ビーニマン、D12など名の売れた人達が絶賛してるくらいだからどんなんでしょうと買ってみたがおいしい内容でした。国内盤はボーナストラックとして3曲収録された上に、CD EXTRAを1曲収録。レゲエだけでなくHIPHOPやR&Bなどがいい感じに調和されていて素晴らしい内容です。値段もお手ごろで好感もてます。
・「ついに出た」
ついに出たマーシャルのアルバム!!レコードではいっぱい持ってるけどレコードとはまた違う雰囲気があっていいです。レゲエ好きは絶対聞くべし。この夏の最注目のCDです。
・「もう、最高!です・・・」
久しぶりにこんな作品にであいました。 R&B HIPHOPなどさまざまな要素が取り込まれていて1曲目の後半のラップなんか個人的に最高です。 初夏にぴったりだと思います。
・「期待通りのマクニール節です」
マクニールファンなら買いです。前作で普通の売れ線スウェーデンPOPに成り下がってしまった感があったのですが、3枚目のアルバムである今作はデビューアルバムを超える出来です。全ての曲が聞き応えあります。個人的には1曲くらいバラード入れてほしかったですが、3曲入っているREMIXverもイイ感じでしたので総合的には大満足です。独特のうねるようなコブシが効いた歌い方はヤミツキになりますよ。ダイアナ=キングとか好きな人にもオススメできます。
・「A Great Singer's Back!」
衝撃の1st以上の最高の内容です。
"Perfect Love""You Show Me""Love Is A Drug"(Macy Grayが曲提供!!彼女らしい名曲!)"Independence Day"と彼女のヴォーカルを生かす素晴らしい名曲が揃っています。
以前はレーベルのゴタゴタに巻き込まれてUSデビューしていない状態ですが、今作で世界中でブレイク間違いないでしょう!
日本でももっとプロモーションするべきだったと思う。これほど素晴らしい内容なのだから!
R&B、Dance、唄モノ好きな人は絶対にどこかツボにはまるアルバムだと思います。オススメ!
・「こんな作品を待っていた!」
2ndアルバムからのシングル「365 DAYS」がヒットしてて彼女の存在は気になっていたのですが、アルバムを買うまではしていなかった。この3rdもCDショップで何気なく視聴して・・・「やられた!」という感じで即買いでした。こういう音を待っていた!という感じ。運命の出会いを感じました(大げさかな)
ズンズンとくる音の重低音感や彼女の太い声に本当にやられまし!「Perfect Love」「You Showed Me」のようなR&Bもあり、バラードやゴスペル調の楽曲。何故か懐かしい感のディスコ調の曲まであり、1曲目から最後まであっというまの作品です。R&B(Mary J. Blige好き)やゴスペル好きにはたまらない作品でしょう。REMIXもカッコイイ。本当に多くの人に聞いて欲しいと思える作品ですね。この作品は自分の中では長く聞ける「名盤」となるでしょう。次回作も楽しみ!
・「音楽のるつぼ」
大して派手とも思えない「Perfect Love」に妙に取り付かれてしまって初めて知った&買ったルトリシアの3rd。「Perfect Love」のようなソウル/R&B(メアリー・J・ブライジの「Family Affair」をご想起あれ)が基本とはなっているが、中にはハードロック調のエッジィなナンバーや、フロアオリエンテッドなディスコハウス、
レゲエテイストを含むお得意の路線に正統派バラード、ゴスペル調のものなどもういろんなフレイヴァーが七変化。だから聞き飽きない。「Perfect Love」ブームが自分の中で終わってもそのあとは「You Showed Me」のリミックス、「Money」などがツボになり、今さらになって今度は「This Is Who I Am」にハマリ。
なんか、聴くたびに「ワタクシ的シングルカット」が増えていく感じ。お坊さんのお経とも張り合える、ねっとりとしたヴォイスを堪能するなら「You Showed Me」のオリジナルかな。華やかさはイマイチだけど、こういう地味な名盤って自分の中でながーく大事に出来るたからもの。
次に「ヒット」する「シングル」はどれなんだろう・・・?
・「out of the BLUE」
本当に突然のbest盤、そして活動休止宣言です。ブルーがデビューしてから三年半。今回のbestはその間にリリースされた1st,2nd,3rdアルバムの中から選りすぐりの楽曲13曲(内2曲は新version)、新曲4曲で構成されています。デビュー曲のAll Riseから始まり、切ないバラードのIf You Come Back、キャッチーなメロディーが親しみやすいOne LoveやU Make Me Wanna等など...最高の楽曲がいっぱいです。リードシングルとしてカットされた新曲のCurtain FallsもBlueの本領発揮といった感じの曲でとてもイイ♪それにしてもこの曲名、何かいやな予感...発表されたときからそんな感じがしていたのですが、案の定、的中してしまいました。Blueがもっともっとcoolになって帰ってくる日を(今のままでも十分coolだけど)、このbest盤を聴きながら楽しみに待ってましょう☆
・「BEST OF BLUE」
3枚のアルバムが、もうすでにBEST版位いい曲ばかりなので中に入っている新曲に期待をしていたのですが、やっぱり期待を裏切らないところがBLUE。シングル曲ももちろんですが、ラブアットファーストサイト も~うとびっきりのバラードです。楽曲の良さもさることながら彼らの歌のうまさがますます増強して、ちょと落ち込みぎみのときは自然に涙があふれそうに・・・・休止という寂しさがありますが、これまでの、そしてこれからのBLUEのメッセージが感じられて、又一周り大きくなった違った彼らに出会えそうな予感のするBEST版です。
・「待ってましたッ☆」
私は2ndアルバムを買ってからBlueの虜になりこの度はこのベストアルバムを買いましたッ!買って損しないのはどのアルバムにも言える事ですが、今までとは一つレベルが違うようです。もちろんどのアルバムを一度聞けばずっと聞きたくなります。しかし、このアルバムはそのレベルを超越してます。さすが<ベスト>といったところ。
私は全てお勧めしたいですが、思わず口ずさんでしまうのは14番のラブ・アット・ファースト・サイト切なくなるのは10番のブリーズ・イージーノリノリなのは11番のバブリンそしてとにかく聞いてほしいのが8番のギルティです。何か好きなんです。後はブリーズ・イージーも絶対聞いてください!私はメイキングビデオを見たからか分かりませんが大好きです。
前作共通の歌詞の甘さと良い、バラードと良い最高。ノリが良くて思わず踊りたくなるような曲もあってどんな人にも最敵。
<Best Of Blue>絶対聴いてください。損は絶対しません。
・「さすがUKNO1!!」
まず、彼らはルックスだけではないという事。もちろんルックスも相当かっこいい。顔だけでも惚れ込んでしまう人が多いのも無理ない。しかし、彼らをよくいる歌唱力のない顔だけで売れている歌手一緒にしないでほしい!!!彼らは歌唱力も素晴らしいということ。これをわかってほしい。だからUKでNO1と言われるほど愛されている。大スター、エルトン・ジョンも彼らの大ファンで自らすすんで楽曲に参加したという。彼らの透明感あふれる声は聴いていてとても気持ちがいい。メンバーはダンカン・ジェームス、アントニー・コスタ、サイモン・ウェブ、リー・ライアン(ジャケット順)の4人。それぞれ素晴らしい声を持っているし、これは余談だが、メンバー同士すごく仲がいい。日本にも7回程来ているが、じゃれあっている事もよくある。そして彼らはとてもファンサービスがいい。…と良いところを挙げると切りがないが、このアルバムはBLUEを知らなかった人も絶対ファンになってしまうはずだ。全てのシングル曲と新曲が収録されているので、彼らの得意なバラードもしっかり堪能できる。大ヒットシングル「ONE LOVE」(5)は彼らもとても気に入っているようだ。(3)もいい。リーの透明感のある声に聞きほれてしまう。とにかく彼らのBESTと呼ぶに相応しいアルバムだと私は思う。
・「さすがUKNO1!!」
まず、彼らはルックスだけではないという事。もちろんルックスも相当かっこいい。顔だけでも惚れ込んでしまう人が多いのも無理ない。しかし、彼らをよくいる歌唱力のない顔だけで売れている歌手一緒にしないでほしい!!!彼らは歌唱力も素晴らしいということ。これをわかってほしい。だからUKでNO1と言われるほど愛されている。大スター、エルトン・ジョンも彼らの大ファンで自らすすんで楽曲に参加したという。彼らの透明感あふれる声は聴いていてとても気持ちがいい。メンバーはダンカン・ジェームス、アントニー・コスタ、サイモン・ウェブ、リー・ライアン(ジャケット順)の4人。それぞれ素晴らしい声を持っているし、これは余談だが、メンバー同士すごく仲がいい。日本にも7回程来ているが、じゃれあっている事もよくある。そして彼らはとてもファンサービスがいい。…と良いところを挙げると切りがないが、このアルバムはBLUEを知らなかった人も絶対ファンになってしまうはずだ。全てのシングル曲と新曲が収録されているので、彼らの得意なバラードもしっかり堪能できる。
・「BSBの世界に引き込まれる一枚」
ただのアイドルグループではない。彼らの歌には人を魅了する力がある。5人のハーモニーがとてもきれいです。男女問わず、お勧めの一枚。
・「ポップなアルバム」
BSBãåºã¦ãã¦ãããããã"ä¼¼ããããªã°ã«ã¼ã-ãï¼ããããã¨ãã¡ã³ã®æ-¹ãæ'ãã§ã-ããã'ã©ãã§ãããè¨ãã-ããªãã®ã§ãã"ãã"ãªããï¼åºã¦ãã¦ãã¾ããã§ããç§ã¯BSBãä¸çªãããã-ãã ã¨æãã¾ããã"ãã¯å¥ã«BSBãä¸çªã軽ããã¨ããå®ã£ã½ããã¨ããããããæå'³ã§ã¯ããã¾ãã"ã
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・「大好き!!」
BSB2枚目。とってもポップ☆まだNICKの声が高音気味でかわいい^^小室プロデュースの曲もあって中々楽しめます!
・「BSBが認知され始めてきた作品」
このアルバムに収録のQuit Playing Gamesが全米2位になったところからBackstreet Boysの全米での絶大な人気が始まったと考えると、彼らのキャリアにおいても、またファンにとっても、重要な一枚といえる。少しレゲエ調をミックスしたり、ユニークなポップが聴ける。なんとあの小室の作品も収録。
爽やかで聴きやすい、お勧めの一枚。とくに日本盤のボーナス・トラックではメンバーの「好きな女の子のタイプ」トークがきけて面白い。
・「ロックしてます!」
ジェシカの妹だから曲も同じようなジャンルかと思ったら全く違う、有名どころで言ったらアヴリルのようなパンクロック(?)でした!声もハスキーで可愛いし、聞いててスカっとします☆CDを聞く前はジェシカが売れたからって便乗して…。と思えてあまりアシュリーが好きじゃなかったのですが聞いたら大好きになりました!
アシュリーの魅力がめいっぱい詰まったアルバムです!興味を持ったなら買ってみて損はないと思いますよ★
・「ポジティブなLucy Woodward」
曲のテンポ、声の質、歌い方は去年デビューしたLucy Woodwardに近いものがある。そう思ったら、やはりJohn Shanksがプロデュースしていた。しかし、歌の方向性は明るく、聴いているとポジティブな気分になれる。アルバムの完成度はかなり高いほうであろう。Jessica Simpsonの妹ということだが、姉の七光りがなくても十分に通用する実力である。素晴らしいアルバムだ。
買って損はない。また、国内版が発売される8月24日まで待つ必要ない。輸入版を買い、今すぐエンジョイ・リスニング!
・「またびびった。」
はじめは店頭で見たブルーアイドのかわいい容姿に、姉ジェシカのようなソフトなアメリカのラジオが良く似合う、お気楽ポップスを歌うのかと思いきや、乗っけのタイトル曲の擦り切れそうなハスキーヴォイス。結構ギャップに驚いたけど、確かに力量はあると分かる。ハード系パンクにも引けを取らないパワーを持っていた。
これで押すのかと思いきや、②は打って変わって、つながりのある伸びのあるヴォーカル、シャウトもありなら、伸びもありと、この時点でも、もう☆五つかもしれない。④は①に似た超シャウト、一人の人かと疑うほど違う。そこから⑤は⑥までの中間で、⑥は②に似ている。最後まで歌声ではかわいさは無い、でもベらんめぇで、
一本気なところは聴いてても、好きになれる。歌詞と容姿の女の子っぽさ、歌の多彩な質感・・・。姉に似てるどころか、対比的にも思えるような彼女。また今後どんな方向性を見出すか、目が離せない。とりあえず、チェックすることをお勧めします。
・「とにかく聴いてみて!」
ズバリいいです☆全く買うつもりはなかったのに、お店で試しに聴いてみたらアレ?なんかいいかも・・・?そのまま衝動買いしちゃいました!もともと姉のジェシカのほうがわりと好きだったんですが、楽曲でいったら断然私にはアシュリーのほうがよかったです。。さすが姉妹、声は多少なり似てます。でもかっこいいメロディーにアシュリーの歌声がバッチリはまってます。ロックは苦手という人にも聴きやすいはず!実際私は今までロックに興味なかったけどこれを聴いてみてほかのロックテイストのものも聴いてみたくなりました★歌詞もわかりやすい英語なので洋楽で英語を勉強しようかな~という人にもオススメです!とにかく買いの1枚だと思います!
・「意外性が◎♪」
ジャケットを見たときは、Hiralyみたいにポップなのかなと思ったが、聴いてみると正統派のガールズロックだった。アルバムを通してノリがよく、友達がよく薦めてきた理由がよく分かった。全体を通してすっと聴けたし、耳に残った感覚も心地よかった。
今までガールズロックを嫌ってきた私だが、これからはもっと聴いてみようと思う。皆さんも、興味があればぜひ^^
・「楽しい。」
前作はとにかく革新的なサウンドを、という感じで色々な曲がありましたが、今回は全体的にテンションもオシャレに高めで雰囲気も統一されてて、アルバム全体が見渡しやすい感じに仕上がっています。それに前回よりポップでキャッチー。すごく聞きやすいです。あと、心なしかラファエルの甲高い声も以前よりまろやかになっている印象を受けました。誰にでも薦められる楽しいアルバムです。
・「多彩なメロディーをサウンドトラック風に仕上げた会心作」
いかにも映画のオリジナル・サウンドトラック風のジャケットに「Blaxploitation」と題されたイントロ。これは自らを主人公にした伝記映画(それもコメディタッチ)風のコンセプト・アルバムだ。 「Desperately」以外は3~4分台と演奏時間の短い楽曲を,フェードイン/アウトを多用しながら万華鏡のように鮮やかな音世界を紡いで行くあたりは,Tony Toni Toneで数々のヒットを放ったラファエルらしい,「さすが」の仕事ぶり。 何処となくラテン風の憂いを帯びたメロディーのアップテンポ「Chic Like You」,シカゴ・ステッピンのようにメロウでダンサンブルな「Detroit Girl」,一目ぼれを「ライフルで撃たれた」と形容するアンニュイでソウルフルなバラード「Rifle Love」などがお勧め。クリスティーナ・ミリアンの「Dip It Low」の作者でもあるティードラ・モーゼスとの2曲のデュエットでは,甘く心地よくフレーズをループした習慣性の強い「I Want You」が白眉。大人の堕落ぶりをシニカルに描いた「Grown Folks」,ひたひたと忍び寄るかのようなスリリングなメロディーと淡々としたボーカルがニヒルな「Desperately」(日本盤のみのボーナス・トラック)もいい。 こんな良質のアルバムを聴く度に,もう一度,Tony Toni Toneを再結成してくれないものかと思うのは僕だけだろうか。
・「期待どおり」
アルバムの収録曲で一番気に入ったのが デトロイト ガ-ル 前作も良かったけど 今作も期待を裏切らない内容だと思います
・「ソウルの申し子」
Tony Toni Toneのメンバーとして一世を風靡してからもうどのくらい時が経つであろうか。未だにソウルの申し子とでも言わんばかりの活躍をしているのは才能の賜物とでも言うべきか。スタジオソロアルバムとしては2作目となる本作は、またもや傑作である。冒頭でいきなりJoiとのジョイントをぶちかまされたら堪らないでしょ。70年代の雰囲気をそのままに現代のビートに昇華した感じ。懐かしくもあり新しくもある。スモーキーなビートとメランコリックなメロディーとが完璧なまでに結びついた名曲(5)、Teedra Mosesを招いたメロディアスなミディアム(11)なんかの曲もかなりレベル高し。ジャケットを見てわかるように、アルバム自体もまるで映画を見ているかのような錯覚に陥るほどストーリー性が豊か。それを彩るゲスト陣も、Tony Toni Tone、Lucy Pearlとびっくりするような仕掛けも。アルバム通して聞いて浸りたい、そんな魅力溢れるアルバム。
・「オシャレ」
Raphaelがつくる曲はなんと言ってもオシャレ。ベースラインもしっかりきいていて、車のドライブなどには超マストです。また、DANCEでつかうとしてものりやすいのでつかえますYO!
・「SO COOL!!」
1曲目「Gooodies」、2曲目「One,Two Step」とカッコイイのが続いたと思ったら、結局ぜ~んぶ、カッコ良かった♪たくさん女性ヴォーカルのアーティストが出てきていますが、CIARA、かなり注目です!!買って損ナシの一枚です♪♪♪
・「Goodies」
「Goodies(グッディーズ)」聞きました♪Usherの「Yeah」っぽいなぁーと思ってたら、案の定、「Yeah」作った人と同じ人が関係してたんですね。女版「Yeah」ってなかんじです。(ぇかっこよくていいとおもいます☆アメリカではすでに売れているようですし。期待を込めて4点。
・「Goodiesもいいが,キュートなメロウ・チューンにも聴きどころありの好盤」
リル・ジョンの提唱する「Crunk & B」がブレイクした2004年。その代表曲と言えば,アッシャーの「Yeah!」と本作の「Goodies」しだろう。リル・ジョンと同郷のアトランタ出身のシアラは,もともとはモデル志望だったが,デスティニーズ・チャイルドに刺激を受けてシンガーになった弱冠18歳。キュートな歌声が魅力的だ。本作からはピーヒャラ・シンセをループしながら,シンフォニックでタイトに展開する「Goodies」が大ヒットし,ミッシー・エリオット参加の「1,2 Step」や,ちょっと調子はずれで脳天気なメロディーがユニークな「Oh」(リュダクリス参加!)など,今風のアップリフティング路線の曲が目立つ。 ただ,シアラのキュートな歌声はむしろメロウ・チューンにこそ真価を発揮するのではないかと僕は見ている。本作でも,過激なタイトルとは裏腹にウェット&メロウなバラードの「Thug Style」,'80年代のアーバン・ソウルを想起させるアップテンポ「Pick Up The Phone」,何処となく物憂げだが,ゆったりと心地よく流れる「And I」や「Other Chicks」,LTDの「Love Ballard」を引用したメロウで小気味のいい「The Title」など楽曲構成的にもメロウ・チューンの度合いは高く,総じて楽曲の水準も高い。Dru Hillの再来を思わせるATLのアルバムでも2曲でキュートな魅力で好演していたシアラ。単なるノリと勢いの良さだけで突き進む,よくあるタイプの若手シンガーではないことは確かなようで,次作が大いに期待される。
・「等身大のCRAIG DAVID」
音質とサウンド、そして絶妙なライム。 最小限でSimpleなバックサウンド。
歌は音であり、音楽の一部になっている。
耳にすっと入って、脳を刺激する。ついつい口ずさんでしまう。
2枚目以降は他のジャンルの要素が取り入れられるんだけれど、彼の良さはこのアルバムに一番出ている気がする。
等身大のCRAIG DAVID。
「Fill me in」が間違いなく名曲。「7 DAYS」、「Walking away」も良い曲です。
・「Masterpiece!」
私はCRAIG DAVIDのアルバムの中でも特にこの1stが一番いいと思います。
その中でもあのサッカーの小野選手も絶賛し、オランダでプレーしていた時にも良く聞いていたという7曲目の「Walking away」は1st、2nd、3rdの全ての曲の中でも最高の曲です。
2ndの「Rise & Fall」、3rdの「Separate Ways」「One Last Dance」「My Love Don't Stop」なども名曲といえますが「Walking away」はCRAIG DAVIDという人の出す色を最も表している曲だと思います。
洋楽をあまり聴かない人や抵抗がある人でも、彼の流れる水のように自然な歌声は聞いた人の心を必ずひきつけます。このアルバムは一生を通じて聞き続けることのできる数少ないアルバムだと思うのでぜひ一度聞いてみてください。
・「全世界的ヒット!!」
2 stepというイギリスのクラブ系のアーチストである、アートフルドジャーのマーク・ヒルによってプロデューサーされた最高にクールなアルバム。2 stepというよりは、クールで聞きやすいR&Bといった感じだ。R&Bに近い曲が多いことからマーク・ヒルの曲に対する自信が感じられる。本国イギリスのみならず、全世界的にロングヒットを記録している。アメリカでもアルバム、シングルともにブレイク!これぞ‘一家に1枚’といった感じだ。
・「文句なしに最高評価」
CRAIG DAVIDは最高です。電子音に深みを持たせ、一度聴いたら離れなくなるようなすばらしい曲ばかりです。衝撃のデビューシングル1、ラップパートがありダークな雰囲気のかっこいい2、夜が似合う甘い3、ギターの心地良いループトラックにCraigの素晴らしいフロウの乗っかるフックの耳に残る4、都会的な雰囲気のなかにどこか癒しの要素のある7などどの曲がいいとかじゃなくてすべてがいいので大切に聴いてみてください。ちなみに4のRemixはDJ Premierが担当していているので興味のある方はそちらも是非
・「僕のお気に入り。」
クレイグは僕の中で一番のアーティストです。どちらかというと1stの方が好きでこっちの方がとても個性的だと思います。全部の曲がとってもいいです。こんなCDに出会った事はありません。PVもかっこいいし。絶対聞くべし!
・「シビレル1枚です。」
MTVで初めて彼の歌声を聞いたときに電流が走りました。このCDはまさに全曲完璧!特に「You don't miss your water」と「Rise&Fall」は何度も聴き返したくなる曲です。一度聴いてみる価値はあると思いますよ!
・「ムードに浸れるソフトボイス。でもリズムはズンズン!」
クレイグ・デーヴィッドの特徴はソフトボイスにあると思います。ささやくような奥深い声。聞いていてムードに浸る、というかロマンチックになれる気がします。
そんなソフトボイスですが、基本はラップ調。ソフトボイスを保ったまま、リズムを刻む、ラップのように大量の歌詞が突き抜けていきます。
本作は1stより、グレードアップしていて、クレイグのよさがふんだんに出ている気がします。
なんといっても注目はStingと一緒に歌った、Rise & Fallです。王道Stingの特徴的な声と彼のソフトボイスが見事に調和しています。クレイグはStingを尊敬しているとのことですが、この二人なら素晴らしい楽曲が作れるのもうなづける、といった感じです。
そしてHidden Agendaなどでは、曲の入りの面白い仕掛け(効果音ですが)などがあり、サウンドにこだわっている感じが出ています。
クレイグを知らない人は1stアルバムよりこちらを先に購入し、気に入ったら1stも買ってみるといいと思いますよ。
R&B好きの人なら、絶対です。このリズム感は王道だし、自然と体が動いてくるはずです。お勧めです。
・「一日おうちにいる時に聴きたいCD☆」
前作もよかったけれど、今作もいい!やっぱりこの人の声自体のトリコなのでしょうか…それも彼の色になっている感じです☆
RISE & FALLもかっこいい!あと私のおすすめはYou don't miss your waterです☆サビ部分のメロディー、何度聴いても酔いしれてしまいます!
・「いいっ・・。」
「Born To Do It」は、彼のやさしくて綺麗な歌声が印象的でしたが、今回は何かちょっとワイルドな感じになりました。逞しくなった感じがして、良いと思います。1曲目は、これが2作目だ。うだうだ言わずに聴けって感じでいいです。6曲目のYOU DON'T MISS YOUR WATER('TIL THE WELL RUNS DRY)は、彼のやさしい歌声と歌の巧さが出てていいです。
7曲目のRISE&FALLは、LEONのテーマ曲だったSTINGの「Shape Of My Heart」で、おおぅ!って感じです。STINGも頑張ってます。(笑)なんか何かの受け売りみいたいな文ですが、うだうだ言わずに聴くのが一番かと・・。
・「かなり良いです☆★」
とにかく、・・・Craigカッコいいです!☆"What's your flava"が私のお気に入りなのですが、あの曲を聴いたら、血の気が騒ぎます(笑。"You don't miss your water"も最高☆☆悲しいメロディとクレイグのカッコよくて、大人で切ないヴォイスがめちゃマッチしてて、かなりLOVE☆(笑
クレイグファンだけでなく、そこのあなたもぜひとも!!(☆
オシャレでカッコよくて大人なクレイグのSONGを聞いて下さい!
では(w
・「東京ドームで巨人優勢のときに流れるのは「バタフライ」だ!」
東京ドームで巨人優勢のときに流れるのは、20曲目の「バタフライ」です!サビの部分は一度聞いたら忘れられませんが、ドームで流れるのは冒頭の部分です。
このCD、お買い得です。
ほかにも、・ゴーウエスト・ドゥビ・ドゥビ・TOKYO JOE・サンバ・DE・ジャネイロなんかが、お気に入りです。
・「ほっと懐かしい!」
さびの部分だけは誰でも知ってるような曲が集まっています。ちょっと古いけど、ちょっと懐かしいような感じです。元アルバムの紹介もあるのでそれを読むと、その時代のことを思い出せるかも?です。私はGoWestだけを探していてこのアルバムにたどり着きました。
●FINE -TV HITS and happy music-
・「なつかし~」
最近、この手のアルバムが多いけど、洋楽を普段聞かない人も聞く人も、一度聞いた事のある曲ばかりなので、聞き易いですよ。しっかり、最近のCM曲も抑えているし、ドライブにぴったりです。
・「ドライブに最適の1枚。」
TVのCMでこのアルバムを知り、即購入しました。普通、数曲は知らない曲も入っていたりするものですが、このアルバムは全ての曲を知っていました。過去に聴いたものもあれば、現在CM等で使われていたりして・・・これからドライブには欠かせない1枚になりそうです。
・「収録曲が流れていたころ」
まだ生まれていなかったりしますが、今でもCMやテレビに使われることのある「色あせない」曲が詰まった一枚だと思います。ちょっと辛辣ですが、このCDが出たあと数多に販売された洋楽オムニバスのどれよりも聞き応えのあるボリューム(とはいえタイトル”ファイン”の通り、コテコテしすぎず程よい感じです)で、今まで沢山買ったオムニバスの中でも(ドリブン、FINE2&3、リンク1&2、MEGA TV HIT's、スイッチ、ソニーのCMSTYLE、QUE!、ディスコファイン、70'hits、TVhits2000)NO.1の内容です。
・「洋楽初心者にオススメ!」
誰でも一度は聴いたことのある音楽♪洋楽入門にもオススメできます。
誰でも一度は聴いたことのある音楽が多数収録されているのでとても馴染みやすく、損した気分にさせませんよ
・「損無し!」
全てが、いつかどこかで必ず聞いたばかりの、記憶に残る名曲や若き日に聞いて大好きだった曲で、しかもCDが無い時代だったからレコード機器も無い今、ちゃんと聞きなおしたかったものばかり。大満足~!
・「viva latinos!!」
とにかく最高です。買って損なしです。これからはlatinosの時代ですね!
ノリの良さ1000%保証です♪
・「KING DADDY!!!」
今L.Aで流行ってるチカーノ系ラッパー。流行るだけありかっこいいです。チカーノ好きな人は是非聞いてみてください!買って間違いない!!!チカーノをあまり聞かない人もこれを機に聞いてみてはいかがでしょうか。新しい発見があるかもしれませんよ!
・「クル-ンデテクル-ン」
言わずと知れた、161km横浜ベイスタ-ズのクル-ン投手の登板ソング。
・「Lo Max!!!」
Todas absolutament todas las canciones de est CD son lo Max!!Kono CD wa SAIKO!!!!!!!!!!
・「Lo max!!」
las canciones de daddy yankee son lo max!! se los recomiendo!!Kono CD wa SAIKO!!!
・「バラードと言えば・・・」
ずっとこのアルバムが出るのを待っていました。ダイアン・ウォーレンが手がけた、たくさんの名曲を1枚に収めてしまうのは、かなり無理があるかもしれません。しかし、これまで彼女の楽曲を1曲でも聴いて、いい曲だなあと思われたことのある方は必ず気に入るアルバムだと思います。彼女の専売特許と言っても良い、曲の終盤での盛り上がり(かなり大袈裟でこれが嫌いだという方もいますが)は、胸がぐっと熱くなるはずです。このアルバムに入っていない曲でも、名曲はまだまだあります。彼女はジャンルを選らばない為、ポップス、R&B、ハードロック、カントリーまで様々なアーティストに楽曲を提供しています。このアルバムを気に入った方は、彼女のホームページに彼女が提供しヒットした曲とアーティストが掲載されていますので確認してもいいかもしれません。他の名曲にもきっと出会えるはずです。
・「私は大好き・・・★」
やっぱり、ダイアン・ウォーレン凄い・・・買ってよかった。映画「パールハーバー」の「There You'll Be」には、感動します。映画をもう一度見たくなりました。映画「コヨーテ・アグリー」の「Can't Fight The Moonlight」もよかった。主題歌って映像とダブってよみがえってくるから凄い・・・是非、聞いてみてください。洋楽、初心者の方にもお勧めです。
・「スターシップがいい」
6.の曲を入手したくて購入しました。2.は映画の主題歌で聞いたこともありましたが、他の曲ははじめて聞く曲ばかりでした。まだ、ここの曲のよさが分からないため、じっくり聞き込んでいきたいと思います。
・「洋楽ファンに最も熱望されたであろう黄金の一枚!!」
洋楽好きリスナーの中で、この人のこういうアルバムが出ることをいったいどれだけの人が待ちわびたであろうか。バラードを書かせたら彼女の右に出るものはいないなどの代名詞があるほど、この人は数あるソングライターの中で、最も有名で成功した人である。グラミーの会場の観客席でもちょこちょこ見かけるあのご婦人。 今作は、アジア圏限定で世界に先駆けてリリースされたものの日本盤である。よって、ジャケットと収録曲に若干違いがある。しかし、これがアジア圏限定作品というのうは、たいへんすばらしいことである。 あまりに彼女の楽曲の素晴らしさが好きで、こういうコンピが出る前にご自分で編集してCDを作ったという方もいるのではないだろうか。また、できればあれも、いやこれも入れて欲しかったなんて好きな曲の収録漏れに悔やむ人もたくさんいるのでは、ないだろうか。なぜなら、私もそのうちのひとりであるからである。(^^;)しかし、それは決して悪い意味ではない。それだけDianeWarrenという人は、素晴らしい楽曲を生み出してきた人であるし、これからもそうであろう。 私の場合、洋楽の中でも特にCCMやカントリーを中心に聴く方なので、その辺りのアーティストに提供した楽曲には、一般洋楽ユーザーからしたら隠れてる曲なので、惜しいと思うし、やはり名曲だったEdwin McCainのI could not ask for moreは?なんて思ってしまう。そして、今なら先頃槇原敬之にカバーされたマイケル・W・スミスのI will be here for youなんてのも、アリではなんて思ってしまう。(^^;) なんたって、今のところ彼女が唯一スミッティーに提供した楽曲なんだから。このコンピ、シリーズ化しても面白いのでは? ファンは、ぜひ彼女のHPもチェックしてほしい!
・「すごい作曲能力に乾杯」
これほど多くのヒット曲を手掛ける彼女は凄い!LeAnn Rimesは、このMoonlight もいいけれど、全米至上女性ソロでは最も売れたシングルといわれているHow Do I Liveを入れて欲しかったなあ。
●All My Life: Their Greatest Hits
・「よろし。」
K-Ciのbestが出たってことで即買しました。bestアルバムは名曲のオンパレードになって、アルバムとしてのまとまりが無くなる、という意見も聞きますが、そういう人は買わなければいい☆そうではなく、1曲1曲のつながりよりも数多くの名曲に出会いたい!という方にオススメです☆
洋楽RBといえば、曲の展開が一定でメロサビの区別がなく、単調に進んでいくのが多く手が出しにくい。。という人も大丈夫です♪K-ciの曲は比較的わかりやすい流れの曲が多いです。
内容としても相変わらず熱唱系の2人のパフォーマンスは健在で、すばらしい楽曲が詰まっています!買う前はHello Darlinが入ってないのはどうかな?と思ったりもしましたが、他の曲も十分楽しめる内容☆
一番最後の曲なんかめっさでいいっすよ。
・「美しいボーカルのハーモニー」
元JODECIのメンバーのK-Ci & JoJoのベスト版です。とにかく2人のハーモニーが最高です!!R&B好きの方は絶対にお勧めです。特に ALL MY LIFE は素晴らしい名曲です!
・「声に感激!」
私は最初このCDみたとき、色がかわいいしジャケも気に入ったから手にとってみたんですが、聞いてビックリ!めちゃめちゃいいんですよ!サマンサ、顔に似合わずパワフルな声で歌い上げるんです!お薦めはやっぱり(シングルカットされた)ガッタ・テル・ユーです☆この曲聴いたことある人いるはずです。とてもいい曲ですよ!是非聞いてみて!このアルバムに収録されてる曲はぜ~~んぶいいですよ!聞く価値アリの1枚です☆
・「クールビューティ☆」
最初聞いたときは、TLCのT-ボズみたいだと感じました!!高校生の時によく聴きました。今聞いても、かっこいいですよ!おすすめです。やっぱ、キラーチューンはタイトル曲ですね♪。新作いつ出るんだろ…?
・「気持ちよく朝が始まるCD」
さわやかな曲ばかりが見事にそろっていて、すこしずつテンションがあがっていきます。私は朝食の準備をしながら聴いています。購入してから2か月になりますが、ほとんど毎朝!ジャケットも絶妙だし、ほんとに買ってよかった♪
・「FRESH!」
最初、このCDをCMで見て良さげだったので買ってみました。普通にジャケ買いしていいと思うほど自分の好みだったし…。いざ聴いてみると、結構聴いたことある曲(しかも「朝」を連想させるような曲)が入っていたんで、「これはいいかも!」とオーディオのオンタイマーを起きる時間にセットして聴いてます。結構気分がいいですよ♪更に2枚組で大容量なんでかなり得した気分です。勧めた友人や兄弟にも好評の一枚です。
・「忙しく、欲張りなアナタに最適!」
音楽を聴く時間ってなかなかありませんよね?そんな中、朝の通勤前の1時間を爽やかな音楽を聴きながら・・・っていうのってちょっとオシャレじゃありませんか? このCDはいろんな曲、しかもとってもノリのいい元気の出る曲がいっぱいです。 洋楽はあんまりって方にもそうでない方にもお勧めの一枚です。
・「退屈な朝をぶち破る名曲たち」
人生が退屈でたまらないそこのあなた。どうか一週間、このシリーズのCDを聴き続けて欲しい。頭の中にすがすがしい気持ちの音楽を入れることで、あなたの人生がリセットされる。およそ2週間で心の中のモヤモヤがかき消えることだろう。このシリーズのCDを聴き続けることで、やる気のない朝を充実させることができる。2枚組のうち、ウィークデイはテンポの速い曲が多く、ウィークエンドはスローペースの甘い感じの曲で構成されている。洋楽にはうとい自分も聴いたことのあるような曲も入っていて、ちょっとお高いこのCDを買っても十分元をとることが出来ます。
・「忙しい毎日を乗り切りたい人におススメ」
いつも自分でベストを作っていたんですが、これに勝るものなし!でした・・
このCD一枚で、ここ最近幸せです。寝坊な私が朝早起きして聴いたり、料理作りながら聴いたり入浴タイムに聴いたり、寝る前にdisc2をBGMとして聴いたり、どのシーンも選びません!まるで天気のいい春の日にオープンカーで海辺をドライブしている気分です。
どの曲もメロディも歌声も一品で「no life no music」という言葉がぴったりです。 癒しの曲が「沈静・青・緑」なら、このCDは「心踊る・黄・ピンク」ではないでしょうか。
・「力強さ&心地よさ!」
軽快なリズム、低音響くサウンド、そしてデズリーのシルキーな声に惹かれて即購入しました。軽快であるのに、耳障りではないうるさ過ぎない。タイトル通り「Supernatural」にこころに響くアルバムです。サウンドだけでも、元気に前向きになれるけれど、歌詞を鑑賞することによってまたさらに考えさせられる充実したアルバムです。
じっくり聴くはもちろん良し、部屋の掃除などをしながら聴くと思いのほかサッサと楽しく掃除が終わっちゃう、そんな役割も果たしてしまう1枚!!
・「個性的」
映画「ロミオとジュリエット」(レオナルド・ディカプリオ&クレア・ディーンズ出演)にデズリー本人がこのCDの6番目の曲を歌って出演していたのがきっかけでこのCDを購入した。このCD全体が軽やかな曲(伴奏楽器もギター1台くらいの静かな感じ)が多く、私の持つ彼女の外見からのイメージ(熱唱派とか賑やかなダンスミュージック風)からは意外でした。歌詞の内容も「あなたの星座は何?」とか「人生ってなんだろう?」などと普通の人からは違う観点で歌詞を書いてる感じがした。とにかく軽やかでジャカジャカ賑やかさはない。どんな気分の時でも気楽に聴く事ができるよいCDです。
・「SUPER NATURALな歌声」
私の場合、ファンで前作から続けて聞いています。
ビジュアルよりも、その歌声と歌唱力で勝負している印象の彼女。歌声は落ち着いて低め、もしくは低い声域のほうがキレイに出るタイプのシンガー。シンプルな伴奏のほうが彼女に合うタイプです。少し鼻にかかった感じのする流れるような声質。だから、希望に満ちて明るい曲もすごく落ち着きがあって安心して聴ける印象です。ある意味正に「SUPER NATURAL」。路線は前作の「I Ain’t Movin’」とそれほど変わりません。そういう意味では意外性は特にないので、★4つの評価です。
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