Winter,again (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), TERU(その他), 佐久間正英(その他)
「好きです。」「冬をイメージした曲。「誘惑」と並ぶ代表作。」「冬じゃなくても」「素晴らしい完成度」「GLAY最高!!!」
Missing You (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), JIRO(その他), HISASHI(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他), KEI KUSAMA(その他)
「ホントにいい歌」「恐ろしい曲です」「やばいです」
DRIVE~GLAY complete BEST~ (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)
「王道揃い。」「これぞ!」「これこそまさにベスト盤」「-入門編- ・・・かな?」「きれいだ」
TIME CAPSULE all the singles (詳細)
TMN(アーティスト), 宇都宮隆(アーティスト), 小室哲哉(アーティスト), 木根尚登(アーティスト), 小室みつ子(その他), Kari Saimon(その他), 松井五郎(その他), 神沢礼江(その他), 坂元裕二(その他), Patricia Wynn(その他), 前田たかひろ(その他)
「究極のシングルベスト!TMの初心者にお勧めのCDです!」「お買い得過ぎ」「発売から10年経った今でも色褪せない。いやむしろ今輝いている。」「TMのベスト版と言ったらこれが一番!」「究極のシングルベストです(マ^▽^)ン」
加トチャンのスキャットマン (詳細)
Scatman Cha!(加藤茶)(アーティスト), 加藤茶(アーティスト), 本木茂(その他), ジョン・ラーキン(その他), アントニオ・ナンジオ・カタニア(その他), 倉卓治(その他), カラオケ(演奏)
THANKS (詳細)
ポケットビスケッツ(アーティスト), 松任谷由実(アーティスト), CHIAKI(アーティスト), 内村光良(アーティスト), UDO(アーティスト), ウド鈴木(アーティスト), パッパラー河合(アーティスト), 和田薫(アーティスト)
「大袈裟かしら?」「永遠の名曲」「これこそポケビ、千秋の歌唱力には圧巻」「企画ユニットなのに実力派。これがポケビの魅力でしょう。」「ほんとに良曲ばかり」
「オレは何を求め、さまようんだろう」「悲しくなってくる」
「90年代POPSってこんなに綺麗な曲があった時代なんだな」「名曲」「パワーを得る曲!」「槇原敬之の名曲ナンバー1な曲!」
LIFE (詳細)
BLACK BISCUITS(アーティスト), 森浩美(その他), 黄大軍(その他), 百石元(その他), 大坪直樹(その他), ビビアン・スー(その他), 謝銘祐(その他), 小森田実(その他), A TEAM(その他), 小西貴雄(その他), 辰博(その他)
「お気に入りです」「北京語の歌詞がいい」「面白しろいですね」「隠れた名曲ぞろい!」
悲しみがとまらない (詳細)
杏里(アーティスト), 康珍化(その他), 三浦徳子(その他), 角松敏生(その他), 林哲司(その他)
WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント (詳細)
H Jungle With t(アーティスト), 小室哲哉(その他), 久保こーじ(その他), カラオケ(演奏)
「H jungleサイコー」「とってもいい」「素晴らしい!」「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」
Rainbow (CCCD) (詳細)
Sowelu(アーティスト), H(three tight b)(その他), Adya(その他), Yoichiro Kakizaki(その他), URU(その他)
「耳なじみよし!」「ハマル!」
月蝕グランギニョル (詳細)
ALI PROJECT(アーティスト), 片倉三起也(アーティスト), 宝野アリカ(アーティスト)
「嗚呼此の曲」「毎日聞いても飽きないです!」「Intoxication NIRVANA」「奈落の底ーv」「アニソンの域を超えた叙事詩です。」
IT’S ONLY LOVE (詳細)
福山雅治(アーティスト), 斎藤誠(アーティスト), 小原礼(アーティスト), OKAMOTO(アーティスト), SION(アーティスト)
「最高」「素晴らしい」「素晴らしい!」
Love,Day After Tomorrow (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), マイケル・A(アーティスト), DJ・ドープジャック(演奏), グレッグ・ホークス(演奏), ミゲル・サ・ペッソア(演奏)
「いつきいても良い曲は良い曲!」「原点」「今ごろですみません。」「she started with this in Japan」「これは別格」
ペッパー警部 (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト), 阿久悠(その他), 都倉俊一(その他), カラオケ(演奏)
「ノリノリ」
NEVER TOO LATE (詳細)
木根尚登(アーティスト)
「never too late」「木根さん大好き!」「never too late」「木根ワールドを満喫!」
地上の星/ヘッドライト・テールライト (詳細)
中島みゆき(アーティスト), 瀬尾一三(その他)
「プロジェクトXを観たくなる」「バックステージの暗闇を照らす光!」「みゆきさんの書くテーマは必ず『名もなき者』」「スケールの大きい名曲」「「ヘッドライト・テールライト」」
LA・LA・LA LOVE SONG (詳細)
久保田利伸 with ナオミ キャンベル(アーティスト), 久保田利伸(アーティスト), ナオミ・キャンベル(アーティスト), 柿崎洋一郎(その他), カラオケ(演奏)
「ソウルのロングバケーション」「ソウルフル」
ひだまりの詩 (詳細)
Le Couple(アーティスト), 水野幸代(その他), ブリット・サベージ(その他), 日向敏文(その他), カラオケ(演奏)
「日向印」「一発屋の本領発揮さえ過去」
幸せな結末 (詳細)
大滝詠一(アーティスト), 多幸福(その他), 井上鑑(その他), Rinky O’hen(その他)
「何度聴いても…」「あのキムタク・ドラマの主題歌!!」「タイトルを直訳すれば」「貫禄が、、、」「キムタクドラマとリンクした名曲中の名曲!!」
Body Feels EXIT (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), 小室哲哉(その他)
「すごく良い!」
今すぐKiss Me (詳細)
LINDBERG(アーティスト), 朝野深雪(その他), 井上龍仁(その他)
「友達の評価も◎」「花子」
IDEA (詳細)
氷室京介(アーティスト), 松井五郎(その他), 松本隆(その他), スティーブ・スティーブンス(その他), 佐久間正英(その他)
「ビート系全開のロック・サウンドで埋め尽くされたアルバムです。」「最強ロックアルバム」「文句なしにかっこいい。」「あまり著名なシングルがでなかったので」「HIMROCK万歳!」
Going History (詳細)
林原めぐみ(アーティスト), 有森聡美(その他), 小野沢篤(その他)
● 主観的な名曲選び
● Mai Kuraki Single CD Vol.1 (1999-2006)
● 私が聞いたCD
● Namie Amuro Single CD Vol.1 (1992-1999)
● ヒムロック
・「好きです。」
こんにちは。私は、初めてこの曲を聴いた時「いいな」って思いました。これからもがんばってください。
・「冬をイメージした曲。「誘惑」と並ぶ代表作。」
北海道出身の彼ららしい、冬をイメージした曲。「誘惑」と並ぶ、GLAYの代表作だと思う。雪が積もる頃に、君と生まれた街へ行きたい、と歌うピュアな詞が◎。冬の街を描いた情景描写も素晴らしい。鐘の音が聞こえるなど、神聖な気持ちにさせてくれる。
厚手の光沢紙が使われるなど、豪華パッケージ仕様の8cm CDシングル。そろそろ12cmで再発売してくれないかな。余談だが、コーラス直前で変拍子を跨ぐなど、技術的にも結構高度なことを演っている。
・「冬じゃなくても」
私の中のGLAYベストソング(というより今までも、たぶんこれからもずっと好きだろうと思う曲)!!サビとサビの間の降り続く白い雪は~って言う所は感動もんです!!唯一歌を聴いて涙が出そうになりました。冬に聴くのも良いけど、春に聴くとさらにこの歌に感動します。二曲目のカップリングはライヴで聴くとすごい盛り上がる曲!そして三曲目でまた感動!!←これは優しい感じの曲で歌詞がすばらしいです。(これは春向きかなぁ?新生活始めた人にお勧め。癒されます〈笑〉)全部お勧めなのでファンじゃなくても絶対はまります!!☆私は何回聴いても飽きません☆
・「素晴らしい完成度」
今までさまざまな邦楽の曲を聴いてきたが、ここまで完成度が高い曲はめったにない。
・「GLAY最高!!!」
GLAYの中でWinter,againが一番いい曲です。TAKUROの歌詩のセンスの良さがこの曲が一番出ているし、TERUの声がいつまでも心に残ります。この曲を持っていない人は買ったほうがいいと思います。
・「ホントにいい歌」
しみじみくる曲であり自分的にはハウエヴァーよりも断然的にこっちがいいと思った。文句の一つも無く歌の詞がこれまた格別。
・「恐ろしい曲です」
情熱的なバラードですね。この頃のGLAYは軽快なポップソングが多かったため、路線が少々違うので曲の完成度に対して売上は芳しくありませんでしたが、一般的な評価も非常に高く現在の邦楽界でも有り得ない程の良曲です。歌詞がとてつもなく格好よく、PVは衝撃的なので是非そちらも見ておくべきでしょう。
・「やばいです」
GLAYの数ある曲たちの中でも1,2位に入るくらい好きな曲です!!皆さん言う通り詞がとてつもなく格好よく、TERUのボーカルがかなり凄いです。TERUがこんな歌い方も出来るとは知りませんでした。GLAY好きじゃない方も一度は聴いてみて下さい。本当は聴けば聴く程良い曲なんだけどね。
・「王道揃い。」
とにかく聞きやすかった。初心者向け。GLAYならではの王道サウンドが詰まっている。曲順も素晴らしいと思う。 個人的にはMissing Youをおすすめしたい。
・「これぞ!」
これぞGLAYを知るには最適な1枚です。私自身もデビュー当時からのファンではなかったので、これを聞いて納得した感じです。ですからこれからGLAYを聞いてみたい方にはオススメの作品です。まさに「ドライブ感覚で…」とJOROちゃんが言っていたようにドライブにも欠かせない1枚です。周りの風景が曲に印象付けられて、いった場所をこれを聞けばすぐ思い出せる!大好きなベストアルバムです。しいていえば、「カーテンコール」か「都忘れ」を入れて欲しかったなぁ。
・「これこそまさにベスト盤」
このアルバムを聴けばGLAYのポップな面からハードな面まで見ることが出来る。過去に人気のあった曲ばかりなので一度は聴いたことがあるはず。だからすごく聞きやすくGLAYを聞き始める人におすすめ。
GLAYはハードロックからバラードまで歌うが私としてはバラードがすばらしいと思う。「HOWEVER」「SPECIAL THANKS」などは、曲の作り方が上手く歌詞の言い回しがとても絶妙。歌で本気で泣けると思った。TAKUROは本当にいい歌詞を書くと思う。
・「-入門編- ・・・かな?」
初めてGLAYをじっくり聴く人には持って来いのアルバムですよ!もちろんファンもGLAYの軌跡を改めて感じるコトができる、そんなアルバムです。新旧織り交ぜたGLAYの楽曲たち。DRIVEの名の通り、晴れた日にドライブする時のBGMにもピッタリです。
ドライブの時でなくても、部屋でも電車の中でも場所を限定されずどこでも楽しめるアルバムだと思います。バラードもロックもアップテンポな曲も入っています。恋の歌も人生を歌った歌も入っています。ホントにいろんな場面に合うアルバムです!!ぜひぜひ、一度聴いてみてください!!
・「きれいだ」
どの曲もきれい!!!特に「春を愛する人」の楽器の使い方にしても歌詞にしても美しい!!ほかにもこのような曲がたくさんあります!!!是非!!
・「究極のシングルベスト!TMの初心者にお勧めのCDです!」
中古で初めて買ったTMのCDですが、シングルベストということもあり、この2枚組のベストアルバムでデビューからTMN終了までの間に発売された全シングルをいっぺんに聴くことが出来ました。当時は「Get Wild」と「Beyond The Time」、そして「Self Control」を目当てに買いましたが、他の楽曲もなかなか完成度がよいです。シングルベストということもあり、「Get Wild」や「Self Control」、「金曜日のライオン」はもちろん、彼らのデビュー曲ともいえる「1974」やスマッシュヒット曲となった「Come On Let's Dance」などが収録されている1枚目。そして「Love Train」や「Time To Count Down」、「Nights of The Knife」はもちろん、「Dive Into Your Body」や「The Point of Lovers'Night」、ボーナストラックとして「Detour」が収録されている2枚目と大変素晴らしい選曲となっています。TM NETWORKとTMNの初心者には是非お勧めして欲しいベストアルバムです。
・「お買い得過ぎ」
逆サントラでも言うべきなのだろうかこれは(笑)GetWild目当てで自分は購入したのだが、粒ぞろいの曲ばかりで何度繰り返し聞いたことか・・・、これでこの値段は本当にお買い得でしょう。
・「発売から10年経った今でも色褪せない。いやむしろ今輝いている。」
今年の2月にここで中古で買いましたが最近まで毎日の様に聴いていました。それぐらい飽きが来なくて、聴けば聴くほど味が出ると言った素晴らしい曲が収録されています。印象深い曲は夜想曲と言った感じの「Beyond the Time」が良いと思いました。これは夜空を見ながら聴けば宇宙に思いを馳せる事ができる感じです。そして「Dragon the Festival」は彼らの初期の楽曲なのですが、当時としては珍しい7分を超える冒険スペクタクルの様な楽しい曲です。以下長くなるので簡単に曲の紹介を。思わず体が動き出してしまう「Come on Let`s Dance」、哀愁漂う「Resistance」、凛とした「Seven Daya War」、ドライブ時に良い「Time to Count Down 」、上記「Beyond the Time」に匹敵する名曲「The Point of Lovers' Night」。そのどれもが重みのある曲ばかりです。自分としては80年代から90年代中頃が一番の音楽全盛期だと思っているのですが、この頃は「TMN」に限らず他のアーティスト達のレベルが高かったんだと痛感させられました。「それに比べて今は・・・・・。」と思う所存です。だからこそ、このアルバムがレビューのタイトル通り今輝いているのではないでしょうか。
・「TMのベスト版と言ったらこれが一番!」
TMNETOWOKからTMNまでのシングル曲がほとんど入っています。TMNに興味を持ったけどどのCDから聴けば良いか迷ってる方に特におすすめです。CMやアニメ・ドラマの主題歌となった曲も多くとても聴きやすいCDだと思います!!
・「究極のシングルベストです(マ^▽^)ン」
総評:終了前のシングルがすべて収録されているお得なベストアルバムです。リリース順に収録された二枚組のアルバムなんですが、一枚目と二枚目とで上手くバランスとれてますよね。TM初心者の方にお薦めしたいアルバムだと思います。このアルバムでdisc2の#14だけが未発表曲となっていて、一応ボーナストラックという扱いになっています。木根尚登がボーカルの下の音程を、小室哲哉がボーカルの上の音程をハモッているんですが、この曲はそれだけでポイント高いですね。
・「大袈裟かしら?」
私の生き方を変えた、YELLOW YELLOW HAPPY失恋したら、マーガレット悲しい恋には、Rapturous Blue無駄な恋などないと教えてくれた、My Diamond署名に参加した実感を、POWER で。最後に涙をさそう、ポケビのうた
このアルバムに、すべてがつまってる、って感じです。ダイスキ。
・「永遠の名曲」
ウリナリ黄金時代の象徴ともいえるポケットビスケッツのラストアルバム。 何度もの解散の危機を乗り越え、100万をはるかに超える署名を集めるなどその曲1つ1つに他の曲では感じることの出来ない重みがあり、夢に向かって努力している人、なにか大きな困難に直面している人にはきっと心に響き勇気づけられるものがあるでしょう。
・「これこそポケビ、千秋の歌唱力には圧巻」
いろいろな苦難、そしてその度に奇跡を起こしてきた3人。そんな3人が聴かせてくれるパワー溢れる歌が、ここに全てあります。爆発的なヒットを飛ばしたハイテンションな「イエローイエローハッピー」、少しダークな恋を歌った「レッドエンジェル」、170万人以上の署名を集めて作られた「マイダイアモンド」、まさに力を感じられる「パワー」、広い世界観が感じられる「デイズ」など、一つ一つの曲を別々に聴くより、アルバムで聴くと、ボーカルの千秋が歌によってさまざまな表情を見せてくれるのがよくわかります。
・「企画ユニットなのに実力派。これがポケビの魅力でしょう。」
ウッチャンナンチャンの、「ウリナリ」から生まれた企画ユニット:ポケット ビスケッツの卒業アルバムがこれ。
アルバムも1枚発売されてますが、シングル曲が別ヴァージョンのものもあったので、アルバム・サイズでオリジナルが欲しい人はこちらをどうぞ。シングルは既に殆ど廃盤ですので。
…しかしそれにしてもいい曲が多かった。相当の音楽マニアで、パンク・バンドを率いてライヴハウスを荒らし回っていた過去を持つ千秋。「バラエティには、音楽をやらせてもらうために出ている」と言い切ったのは有名な話。 超高音、というか「超音波」の声もなかなか良いですが、「作詞家」としての才能は一流。一見子供っぽい風を装いながら、見事に真理を突いていて、大人が読んでも面白いです。時に科学的な言葉まで飛び出し、理科系っぽかったりもします。
これにパッパラー河合のラウドだけど、ポップなロックが合わさって、奇跡的な名作を生みました。デビュー曲「ラプチュラス ブルー」からしてタダ者じゃないですが、「イエロー イエロー ハッピー」の大ヒットは衝撃的ですらありました。 ♪「甘く酔わせるクスリなんていらないの」「みんな不幸なふりをしているだけなの」 …お見事!
個人的には、「怖さ」も感じる旋律の「レッド・エンジェル」が一番好きかな? ♪「赤い風が吹く街どこまでも駆けてゆけ」「二人を邪魔するものすべて消してゆくんだから」 こんな恋がしてみたいです!!
もう一方は、ビビアンのひどすぎる音程で頭が沸騰しそうですが、こちらは本格的。企画ユニットなのに実力派、でした。ポケビとしての活動はこれで終わりましたが、番組抜きでもいいから、またやって欲しいな。千秋のソロに、パッパラー河合さんが曲を作ればいいわけだから。不可能じゃない。また演って~!
・「ほんとに良曲ばかり」
最近youtubeで曲を聴いてみて懐かしく思ったので買ってみました。小学生だった当時は曲の質とか意識してなかったけど、今改めて聴いてみてまさかここまでいい曲ばかりだったなんてと驚きました。千秋の歌唱力・声量はもちろんなんですがそれ以上に千秋の作詞能力が本当に素晴らしいです。あと個人的にはブラビよりポケビの曲のほうがお勧めです。
・「オレは何を求め、さまようんだろう」
何かを考えさせられる歌詞、甘く切ないメロディー。ギターソロはさすがにかっこいい。プロモもかっこよかったなー。この曲、大好きです。布袋ファンには、この曲の思い入れのある方、多いんじゃないかな。ボクはその一人に間違いありません。ESCAPEもいいですね。
・「悲しくなってくる」
ロックはしてるんだけど、歌詞のないようがあまりにも悲しい。離婚したいけどなんかできなかった頃の曲なんでしょうか、煮えきらない思いを歌ってます。音楽的にはかなり良い。2曲だし寂しくなりたくない人には危険。
・「90年代POPSってこんなに綺麗な曲があった時代なんだな」
槇原というPOPS史に残るメロディメーカーの代表作中の代表作ですよね。サビのメロと“どんなときも”というキャッチさと、歌詞の青年の素直さ謙虚さが魅力です。「僕」という一人称を使わせたら、当時彼がいちばんリスナーと等身大の主人公を描いてくれていた気がします。
一方この頃の槇原の、声の通りの美しさも必聴ですね。この歌は彼の声だからこそ詞がいちばん私たちに響くんです。
・「名曲」
誰もが聞いたことがあるであろう名曲! 歌詞の一つ一つが心にしみます。「そしていつか誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように」という歌詞が大好きです。
・「パワーを得る曲!」
年齢を問わず誰もが共感できる曲。音楽の教科書に載せてもいいと思います。国語で歌詞を味わってもいいかな?聴いてると生きる力が出てきます。どんなときも聴く人にエールを送る槇原の代表作。
・「槇原敬之の名曲ナンバー1な曲!」
個人的に、マッキーの曲の中で一番売れた曲ではないでしょうか?自分もこの曲で勇気をつけてもらったりします。特に、「消えたいくらいつ辛い気持ち抱えていても鏡の前笑ってみるまだ平気みたいだよ」と、言う歌詞がとても心に残っています。「どんなときも、がんばる」とマッキーが伝えたいことがよく分かりますね。
●LIFE
・「お気に入りです」
曲がよかったのかもしれないが、ビビアンの歌の巧さに驚かされた。台湾の女性シンガーは歌唱力があるというイメージがいっそう強まったような。しなやかで少女っぽいのに妙にエロティック、それでいてところどころ泥臭ささえ感じる、いろんな表情にあふれたとても素敵な声。天野君もいい声してるし、このグループは今の歌謡界ではかなり貴重な存在だったのに・・・残念。まったく別の曲のように楽しめる北京語バージョンもいい感じ。やっぱり好きなのはタイミング、それにデビュー曲のスタミナですね。ところでリラックスって、スマップが歌っても違和感なさそうw
・「北京語の歌詞がいい」
ポケットビスケッツと共にウリナリ黄金時代を支えたブラックビスケッツのラストアルバム。 日本語の歌詞と一緒に台湾で発売された北京語バージョンも収録されていて日本語とはまた違った印象があります。 個人的には北京語バージョンのタイミングとByeByeがおすすめです。
・「面白しろいですね」
日本語と中国語のバージョンがあります。個人的には、中国語の方もかなりいい感じでした。どっちの言葉にも無理が無く、すんなり聴けます。一番聴くのは、タイミングとByeByeですね。
・「隠れた名曲ぞろい!」
「ウリナリ!」でのビビアンのつたない日本語で話すボケと、ナンちゃんや天野さんのツッコミがおもしろくて、いつの間にかファンになってましたね。なつかしい。最後の方で、ケディという子が加入して、すごくキュートでした。
●WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント
・「H jungleサイコー」
ダウンタウンの浜ちゃんと小室さんがつっくたCD。お笑いをやっていながら、なかなかの歌唱力の浜ちゃん。なんと間奏部分には松っちゃんのMCが!今聞いてもいい歌ですよ!!
・「とってもいい」
昔の歌だけれども、今聞いてもとってもいい歌。浜ちゃんの声もきれい聞いて損をする歌じゃありません。一度聴いてみてはどうでしょう
・「素晴らしい!」
TVで聞いていいな~と思い買ってみたら やはりよかったです!ミリオンセラーの大ヒット曲なんで是非聴いてみるといいのではないでしょうか?
・「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」
聞いてみたかった
・「耳なじみよし!」
1番最初に聴いたときから、「おっ!いいな」って思いました。さらに何度も聴くと、もう耳から離れない!!メロディを聴いてても、なんか元気になれる。彼女の声もとても優しいいい声ですよね!!
彼女のラジオを一度聴いたことがあって、それ以来気になってたんですが、そのときはまだ前作の曲の頃だったんですよね~。これからますます好きになっていきそうな一人です。
・「ハマル!」
一度聞いたらもうサビのメロディーとかをすぐに覚えてしまうほどテンポの良い曲!!朝とかに聞いたら1日元気になれる感じだし、落ちこんでいる時に聞いても元気になれて良い曲だと思う!breathのほうもSowleuの声が耳にすっと入って来てすごく良い曲だと思う!
・「嗚呼此の曲」
初めて聞く前は闇雲で買ったので当たりか外れかでしたが…。もぅ感動です!曲調と言い歌詞と言いどれをとっても最高です。阿修羅姫・赤と黒等のテンポが好きな人は好きだと思います。買って良かったと思える1枚です。アリプロの曲はどの曲も何度でも聴きたくなると言う凄さがあります。凄い!
・「毎日聞いても飽きないです!」
ジャケットに惑わされず、まずは聞いてみてください!アニメソングだからとかそういう偏見を捨てていち音楽として聞いてみてください。この曲が気に入ったら「禁じられた遊び」もきっと気に入ります。。まとめて買っちゃえ☆★☆
・「Intoxication NIRVANA」
「コッペリアの柩」でアリプロに心奪われ、この曲で完全にアリカ様の崇拝者と化してしまいました。凄まじき尊敬と共に畏怖の念すら感じます。本当に凄い方です。激しく音程の上下する難解な旋律を紡ぎ出すアリカ様の歌唱力も然る事ながら、中東の民族音楽を思わせる馴染みの無いメロディと意味不明ながらも激しく惹かれる究極の詞、最早アリプロは1つのジャンルですね。他のアーティストには絶対に真似出来ません。残念ながら確かに万人受けするとは思えません。ですが1度気に入ればもうこの魅力からは逃れられない事請け合いです。一度視聴をした上で、コチラの世界へお越し下さい。
・「奈落の底ーv」
ホントにおすすめです。今日届いて今さっそく聞いているのですが。なんというか、曲の雰囲気や曲調が良い意味で耳に残ります。宝野さんの歌詞もカッコイイんですよ!歌詞カード見ると余計にグッとくるものがあります!
・「アニソンの域を超えた叙事詩です。」
レコード会社のホームページで試聴して、「一聴惚れ」して買いました。もう毎日聴いています。 中近東の民族音楽のようなメロディーが新鮮で良いです。私は「Avenger」は観ていませんが、「月蝕・・」を「未来のイヴ」と一緒に聴くと、砂漠の中の都市、人々の驕りと欲望、過ぎ去りし繁栄の日々、世界の終末が訪れる予感、救世主の出現・・・といったイメージが浮かんで来て、想像力を掻き立てられます。 アリプロの曲は最近のものしか知りませんが、壮大なストーリーを感じさせるという点で、この曲の完成度は突出していると思います。
・「最高」
たしか3週間ぐらい連続でオリコン一位をとった曲です。すごく感動させられました。
・「素晴らしい」
ある日、友人から「これ聴いてみて」と言われて、この「IT'S ONLY LOVE」を聴いたら、とても感動しました。福山さんの曲は「虹」か「桜坂」ぐらいしか聴いたことがなかったのですが、昔の曲も良いですね。
・「素晴らしい!」
失恋して、悲しみを認めたくなくて、強がってしまう自分。なのに忘れられない人・思い。 誰もが共感できる素直な歌詞と、爽やかで壮大なメロディー!!オリコンで1位をとったことも納得です☆ 福山雅治の本業はやっぱりミュージシャンですよねっ♪
・「いつきいても良い曲は良い曲!」
いろいろ言われてしまう彼女ですが、かなりおすすめの1曲です。
カップリングも良いし、何度聞いてもあきません。
デビュー何周年かで、再録音として、再度リリースとかしてくれないかな?
・「原点」
麻衣ちゃんの原点ですよね?最初っからいい曲ですね(^^)たしかに、いい曲はいつ聴いてもすばらしいです。
・「今ごろですみません。」
こころに響く曲です。
人々を勇気を与える曲です。
いつ聴いてもなんど聴いても涙が出そうになるくらい歌詞がいいですね。
・「she started with this in Japan」
聞いただけでこの曲だと分る独特のイントロ。R&Bブームを本格的にもたらした倉木麻衣のデビュー。今聞くと、やはり少女のあどけなさが残っていて、既に当時の彼女の年齢を過ぎてしまった私が今感じることは、倉木麻衣という人は自然体で大人っぽい人間なのだということ。曲名は「Love, Day After Tomorrow」ですが、
普通の俗に言うラブソングではなく、親しい愛情の「Love」。明日へ向かうのにその「Love」と一緒に行けば、不安に思うことも少しは無くなるかもしれません。
・「これは別格」
倉木麻衣の曲は作曲陣がいいせいかあんまり変な曲はない。しかしメチャメチャいい曲も少ない。
これはそのメチャメチャいい曲の一つである。これのメロ哀愁漂ってるよね~。いい。倉木の他曲の中では「冷たい海」だっけ?これがそこそこよかったかな?
・「ノリノリ」
で、カラオケでも使えます^^
・「never too late」
木根さんの2枚目のソロミニアルバムです。内容は、
1.Not too late2.もう戻らない3.夜明けのスロー・ボート4.時代を抱きしめて5.レイニーブルースが聞こえる6.君がいた夏
まず1は、木根さんの本によりますとTMでの楽曲に近いかな、とのことで、バックコーラスを同僚の二人(宇都宮隆、小室哲哉)に依頼したそうです。
すごく聴き応えのある曲でメロディーも複雑じゃないので思わず口ずさんでしまいそうになります。「明日の夢は君次第さ 遅すぎるとはまだ言わないで」私事になりますが、このフレーズにどれだけ助けられたか。すごく私自身のお気に入りの曲です。
2、3、4はTMでも他の人に提供した曲でもなく、これぞ木根さんって感じの曲です。
5は小説「月はピアノに誘われて」にでてきた「雨のブルース」って曲のことなのでしょうか?定かではありませんが。一昔前の曲のようにきこえますがそこがまた木根さんですからね。
6はおなじみ「木根バラ」です。しみじみと歌い上げています。
尚、このCDの曲と同タイトルのお話は木根さんの短編小説集「それでもいいと思ってた―13のラヴ・ショート・ストーリー 」で書かれています。すべてではないですけども。
2003年の今聴いても木根さんのメロディーは聴きやすいなって改めて感じさせてくれるCDです。TMの中では一番地味な印象ですが、一番才能ある人だなって思いす。
・「木根さん大好き!」
このミニアルバム6曲中6曲ともいいです。たまに街で100円とかで売ってますけど見るたびに腹が立ちます。すごい名作ですよ。 まず1曲目<NOT TOO RATE>ですがすごい前向きの曲です。30代40代の人が聞くと共感できるものがあると思います。曲名の意味はもう遅すぎることはないです。10代20代で夢から目をそむけて生きている人がいるなかで(君たちなんかまだまだこれからだよ)と木根さんがいっているような気がします。 2曲目<もう戻らない>は失恋ソングですがあまり暗い印象は受けません。ここちいいメロディにのって歌詞も一緒に流れている感じです。僕は持ち歌にしています。 3曲目は<夜明けのスロー:ボート>です。曲名どうり少し前向きな方向に行こう行こうとしている曲です。しかし曲調は<もう戻らない>と対局で少し暗めです。 4曲目<時代を抱きしめて>は名曲です。(昨日より明日より...今)は思わず口ずさんでしまいます。(時代を抱きしめ夢を求めて迷うことなく)生きたいものです。 5曲目<レイニーブルースが聞こえる>はブルース調のメロディでサビが流れます。(ああレイニーブルースが何処からか聞こえるー)は記憶に残ります。ああ、あの曲だと。 ラストは<君がいた夏>です。ラブソングです。過去の恋愛を思い出して歌っている歌です。でも失恋ではなく淡い恋心を歌っています。 どの曲もすぐ口ずさんでしまう覚えやすい曲ばかりです。このアルバムはTMや木根さんのことを知らないでもすんなり木根ソロワールドに浸れるでしょう。星5つです。買いの一枚!。
・「never too late」
木根さんの2枚目のソロミニアルバムです。内容は、
1.Not too late2.もう戻らない3.夜明けのスロー・ボート4.時代を抱きしめて5.レイニーブルースが聞こえる6.君がいた夏
まず1は、木根さんの本によりますとTMでの楽曲に近いかな、とのことで、バックコーラスを同僚の二人(宇都宮隆、小室哲哉)に依頼したそうです。
すごく聴き応えのある曲でメロディーも複雑じゃないので思わず口ずさんでしまいそうになります。「明日の夢は君次第さ 遅すぎるとはまだ言わないで」私事になりますが、このフレーズにどれだけ助けられたか。すごく私自身のお気に入りの曲です。
2、3、4はTMでも他の人に提供した曲でもなく、これぞ木根さんって感じの曲です。
5は小説「月はピアノに誘われて」にでてきた「雨のブルース」って曲のことなのでしょうか?定かではありませんが。一昔前の曲のようにきこえますがそこがまた木根さんですからね。
6はおなじみ「木根バラ」です。しみじみと歌い上げています。
尚、このCDの曲と同タイトルのお話は木根さんの短編小説集「それでもいいと思ってた―13のラヴ・ショート・ストーリー 」で書かれています。すべてではないですけども。
2003年の今聴いても木根さんのメロディーは聴きやすいなって改めて感じさせてくれるCDです。TMの中では一番地味な印象ですが、一番才能ある人だなって思います。
・「木根ワールドを満喫!」
全体を通すと木根さんらしいアルバムだと思います。木根ワールドを満喫できますが、私的には他の木根さんのソロアルバムを聴いているので、まだまだと言った感じがします。しかし隠れた名曲も入ってましたので、木根ファンなら持っておきたいアルバムの内の一枚です!
・「プロジェクトXを観たくなる」
NHK「プロジェクトX」の主題歌ということで出されたシングル。番組は見てなかったけれどどんな風にみゆきさんの曲が使われてるか気になって番組を観出してびっくり!番組も良いけれど相乗効果というやつでみゆきさんの曲が心に染み入ってくる。中島みゆきを知らなくても聴いてみる価値はある!!
・「バックステージの暗闇を照らす光!」
『プロジェクトX』で紹介された数々のストーリー。そのひとつひとつの物語を、完成度の高い作品に仕上げるのに大きな役割を担ったのがこの曲であろう。果たして他にどんな曲がこれほどの効果を生み出せるだろうか!
オープニング曲での緊張の高まり、そしてエンディング曲のすべてを包み込むような優しさ。2つの曲の絶妙なバランスに
中島みゆきの声の持つ独特な雰囲気が加味された。
何度も挫折し、くじけそうになり諦めそうになっても...執拗な努力、必ず成し遂げるという信念を持ち続け、達成という名のゴールを目指す人々にこの曲は熱いエールを贈っていると思う。
・「みゆきさんの書くテーマは必ず『名もなき者』」
タイトルにも書いたとおり、みゆきさんの曲と言うのは、流行とは別の線路を歩いています。流行歌を歌っていた元アイドルは、昔の歌は歌いたくないとよく言うそうです。その時に合わせた内容だからでしょう。しかし、みゆきさんの曲はデビュー当時から、『人間』をテーマに描いています。この先、何世紀に渡っても、人の悩むことと言うのは意外にも、変わらないのではないでしょうか。人と人 争い 妬み 苦しみ 悲しみ。 ずいぶん前から、みゆきさんの歌は『暗い』と言われてきました。しかし本当にそうなのでしょうか。誰もが言いたがらない、考えたくも無い、そういう『真実』を書いているからではないでしょうか。根源的な部分をいつも見つめて生きてきたからこそ、この作品が出来上がったのだと思います。こういう人でなければ、書けません。
・「スケールの大きい名曲」
「プロジェクトX」は大好きな番組でしたが、この「地上の星」と「ヘッドライト・テールライト」という2つの名曲に恵まれたからこそ、あれだけ感動的な番組になったのはないでしょうか。
どちらの曲も、聴いていると別世界に引き込まれたような感じになり、歌で描かれている広大な世界の景色が頭に浮かんできます。
光があたっていなくても、日々一生懸命生きている人たち。そういう隠れたヒーローたちへの最高の応援歌だと思います。
・「「ヘッドライト・テールライト」」
「地上の星」は詩に力強さと説得力がある。「ヘッドライト・テールライト」は歌詞も曲もとても感動的で心癒される。良い悪いの次元ではない。ところでメディア等でこのCDが紹介される時は、必ずと言って良い程「地上の星」しか取り上げられないが何故か?私個人としては「ヘッドライト・テールライト」の方が好きだし素晴らしい曲だと思うのだが・・・。
・「ソウルのロングバケーション」
ドラマとリンクして、忘れられない曲になりました。♪勇気をくれた君に・・・♪この曲のソウルをもらって、元気になれる私です。そして、知らぬ間に「南」になっている私がいます。(*^^)
・「ソウルフル」
久保田のソウルフルな歌いっぷりに聞き惚れることができます.まずリズミキックな曲感がいいし,歌詞もいいですね.じっくり歌詞に集中して聞くことができます.バックコーラスとの絡みも聞きどころ.ドラマ「ロングバケーション」を懐かしく思い出しました.
・「日向印」
ルクプルの曲ですが、私には日向さんの曲というイメージが強いです。2,3も同じタイプの曲(日向作曲プロヂュース)なので、リラックスして1~4までイージーリスニングできます。
・「一発屋の本領発揮さえ過去」
これしかないじゃん。わざとライブでは歌わないようにするべき。マキシも売れなくなるよ。辛いだろうけれど頑張って。
・「何度聴いても…」
何度聴いてもイイ歌です。 山下達郎さんの『クリスマス・イブ』などと並んで、日本の名曲であることは間違いない!
・「あのキムタク・ドラマの主題歌!!」
1997年に、大滝詠一が11年ぶりにリリースされた名曲。ロンバケなどで披露されたメロディー・タイプの大滝の音楽は健在だった。独特の歌唱、あの重厚なナイアガラ・サウンド、更に元同僚である鈴木茂のギター。大滝詠一にしか創り出せないサウンドが全開。とても、素敵なナイアガラならではの、壮大なバラッドだ。ご存知、1997年の大ヒットドラマ「ラヴ・ジェネレーション」の主題歌となり、大滝詠一としては初のシングル・ミリオンを記録した。歌詞は、松本隆ではなく、大滝詠一自身によるもの。カップリング共々、はっぴいえんどを意識した歌詞で、カップリングの「Happy Endで始めよう」の歌詞で、はっぴいえんどリスナーで、それを感じない人はいないでしょう。
・「タイトルを直訳すれば」
Happy Endなんですよね。素晴らしい曲だと思います。
・「貫禄が、、、」
イントロからして空気が違いました。圧倒的な音圧で迫る貫禄、それでもって深い包容力。声を張り上げたりしなくても伝わってくる説得力。内封された宣伝ビラに記された「A LONG VACATION」、これで更に世界が広がります。ソロデビューからシングルTOP10入りまでのオリコン日本記録だそうで。(2位はマツケン、04.12月現在)
・「キムタクドラマとリンクした名曲中の名曲!!」
この曲は、当時、キムタクと松たか子主演のドラマ「タイトル忘れた」の主題歌で、久々のナイアガラサウンド復活の名曲でした。この曲を聴くたびに、切ない二人のやり取りが目に浮かびますね。最終回、リコちゃんが帰ってきたハッピーエンドはとても爽やかで、痛快な気分になったもんです。「幸せな結末」訳すとハッピーエンドです。カップリングは、「ハッピーエンドで始めよう」。大瀧さんのかつてのバンドがハッピーエンド。ドラマと同時にいろいろリンクした名曲ですね!!
・「すごく良い!」
人気者から、スーパースターになるきっかけになった曲。 歌唱力を存分に発揮し,インパクトのある歌詞とサウンド すべてにおいて素晴らしい作品。
・「友達の評価も◎」
年間ランキングにはいって当然野できばえですね
・「花子」
とりあえずイカれてるバンドだね!捨て曲ねぇーし。必聴必聴また必聴!!世の中が認めなくても僕は一生聴き続ける。それから、試験ダメでした。
●IDEA
・「ビート系全開のロック・サウンドで埋め尽くされたアルバムです。」
ビート系全開のロック・サウンドで埋め尽くされたアルバムです。「LOST WEEKEND」は聴いていて本当に痺れます。氷室のもう一つの魅力であるバラード曲も、言うこと無しで素晴らしいと思います。いわゆる日本の音楽シーンから外れて、あえて、自らの音楽を突き詰めたアルバムだと思うので、氷室京介史上、最も優れたアルバムではないでしょうか。
・「最強ロックアルバム」
~これはとてもエポックメイキングな作品。~~氷室の代表作をひとつ挙げるとしたら、これを挙げる人は少ないだろうが、このアルバムが無かったとしたら、氷室は氷室たりえなかったと思う。スティーヴ・スティーヴンスの起用が非常に色濃く出ているため、ハードロックの要素が大きく全面に出ていて、それと氷室がBOOWY時代から培ってきたビートロック、歌謡ロックの要素が絶妙にマッチングした作品。
~~日本のロック史においては、BOOWY以来の『発明品』と呼んでも過言ではないだろう。あまり氷室に触れたことのないリスナーは、下手にベスト盤に手を出すよりも、まずこの一枚を聴いたほうが良いのではないだろうか。~
・「文句なしにかっこいい。」
氷室さんのアルバムにギターがSTEVE STEVENS。もうこれ以上の組み合わせはないんじゃないかな。氷室さんにぴったりのギターといえば、絶対布袋さん。STEVEにぴったりのヴォーカルは絶対BILLY IDOLと疑わずにいたボクですが、いやーもう撤回。この二人、かっこよすぎます。RE−BORNが大好きです。氷室さんの最強のアルバムではないでしょうか。
・「あまり著名なシングルがでなかったので」
すこし陰の薄いアルバム(しかもまた箱開けにくいがな!)になってしまってるような気がするが、トップを切るRebornなどから窺がえるように、とっても重厚な作りの音楽にヒムロックは転換した。私はもともと洋楽の方が好きな人間だが、ヒムロックだけはJ-POPにも、洋楽にもない魅力を感じる。それがこのアルバムから始まっていったといってもいいのではないかと思う。Sweet Motionや、最後のDistance(コーディングが『Dear Algernon』に似てるとか文句は言わない)なんかも大好きだ。メジャーなシングルが出なかったからといって無視することはない。メジャーなものが出なかったからこそ、アルバムをじっくり聞くべきだと思う。
・「HIMROCK万歳!」
これである。これを待っていたのである。初めて聴いた時、脳みそまでドツかれたような気がした。アメリカのハードロックシーンにおいて有名なスティーヴ・スティーヴンスを起用したのが、大正解である。
どの曲も今までになくギターがヘヴィーで、しかもテクニカル。それなのに、メロディが活き活きとしているのはサスガである。
正直言って、布袋と組むより、スティーヴと組んでもらいたい。そう思ってしまうほどに二人は強く惹き合っていると思う。ブックレットも凄くクールな写真が満載である。今までの氷室のどの作品よりもヘヴィな一枚だ。
『LOST WEEKEND』のような曲を、ガンガンやってもらいたいなぁ。氷室ファンならずとも、HM/HRファン必聴のアルバムだ。
純粋にロックが好きな人には、真っ先に勧めたい。
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