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▼自分の好きなHM/HR:セレクト商品

FRIENDSFRIENDS (詳細)
B’z(アーティスト), KOHSHI INABA(その他), TAKAHIRO MATSUMOTO(その他), MASAO AKASHI(その他)

「恋という哲学」「冬の想い出」「日本人のもつ情緒感を表した大切にすべき名盤」「バラードの傑作」「いつでもミニアルバムは最高だった」


THE 7th BLUESTHE 7th BLUES (詳細)
B’z(アーティスト), Kohshi Inaba(その他), Takahiro Matsumoto(その他), Masao Akashi(その他)

「いまだにリピート中」「やりたい放題やった結果の名盤」「気になったので」「唯一の二枚組」「最初に聴いたときは・・・・」


B´z The Best TreasureB´z The Best Treasure (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他)

「最高です」「B'Zは凄いよ!」「"Pleasure"とはひと味違う!」「今のB'zと昔のB'z」「1番好きです」


BrotherhoodBrotherhood (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他)

「いい感じだった」「こりゃマニアックかも」「B'z的ハードロック解釈の頂点」「★を5つでは物足りないぐらい・・・100コ以上付けたいぐらい・・・。」「下記のレビューは誤解です」


GREENGREEN (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他)

「待ってました」「ビーズらしい♪」「最近」「進化し続けるB'zのNEWアルバム!!」「是非、買って聞いて欲しい!」


TMG I (通常盤)TMG I (通常盤) (詳細)
TMG(アーティスト), JACK BLADES(その他), ERIC MARTIN(その他), ANDRE PESSIS(その他), TONY FANUCCHI(その他), TAK MATSUMOTO(その他), AKIHITO TOKUNAGA(その他)

「日本人ギタリストの可能性を秘めた作品」「最強TMG ☆☆☆☆☆」「飽きない」「次作があれば…」「たくまつもとぐるーぷ」


BIG,BIGGER,BIGGEST! The Best Of MR.BIGBIG,BIGGER,BIGGEST! The Best Of MR.BIG (詳細)
MR.BIG(アーティスト)

「これ以上のベストはない」「ポールやビリー」「BIGGEST!!」「バランス良し。音も良し」「彼らの素晴らしい音楽センスに脱帽」


アクチュアル・サイズアクチュアル・サイズ (詳細)
MR.BIG(アーティスト), パット・トーピー(その他), エリック・マーティン(その他), リッチー・コッツェン(その他), E.マーティン(その他), レニー・コルドラ(その他), ビリー・シーハン(その他), アンドレ・ペシス(その他), リッチー・ズィトー(その他), J.ブレイズ(その他), マット・ソーラム(その他)

「聞きやすくなった?」「さようなら。BIG。」「Hard-rock」「私はコレでMR.BIGにはまりました!」「良質のブルース」


The Best of the BeastThe Best of the Beast (詳細)
Iron Maiden(アーティスト)

「IRON MAIDENのBEST」「ヴォリュームたっぷりのすばらしきベスト」「IRON MAIDENのBEST」


バウンスバウンス (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「骨太い男たちが帰ってきた」「へヴィなサウンドになってもやっぱりBON JOVI♪」「やっぱりいいね!」「待ってました!」「Bon Joviは前進した」


グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ (詳細)
ナイト・レンジャー(アーティスト)

「YOU STILL ROCKIN’?」「甦るナイトレ・サウンド!」


NeverlandNeverland (詳細)
Night Ranger(アーティスト)

「再結成ナイトレンジャー第一弾 」「これもNight Rangerらしさに溢れた一枚」


DRIVE~GLAY complete BEST~DRIVE~GLAY complete BEST~ (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)

「王道揃い。」「これぞ!」「これこそまさにベスト盤」「-入門編- ・・・かな?」「きれいだ」


▼クチコミ情報

FRIENDS

・「恋という哲学
ひとえに「恋」というしかないだろう。B’zがここまで恋愛を追求した作品をつくったのはいまだもって無いと断言できる。発売当時、正直に言って「これ、本当にB’zのつくったものなのか?!」と疑いのような感じを持ってしまった。特に、稲葉さんがここまで赤裸々に、本当に赤裸々に自身の恋愛観を打ち出したことが驚異だった。そしてそんな「恋」を一層引き立てる、甘美な旋律。冬のひっそりとした寂しさ、逆に温もりをも浮かばせる。時には文字通り「恋じゃなくなる日」の不安に激しく高ぶる感情を多重な音で聴かせる。まるで本当に物語の中にいるような感じがする。結局は「どうしても君を失いたくない」と、誰もが思うように「僕」は思う。そして、ラストのRepriseで、「僕」は自身のいつかのメリークリスマスを回想するのである。

このアルバムが今もなお人々に讃えられ、また多数のミュージシャンからも愛されているのは、「B’zの作品だから」という理由ではないだろうと私は思っている。誰の胸にもある、切ない思い出のシーンを彩る作品であるからだ。ここにあるのは、ただひとえに「恋」である。

・「冬の想い出
このアルバムのお陰で、幼少期に過ごした冬の記憶を今でも鮮烈に思い出せる。

庭に雪が積もると、当時の僕にとっての「全ての景色」は一面真っ白に変わった。「真っ白な世界」の中の住人だった僕は、石油ストーブの音だけが鳴り響く中、母と姉と共に黙々とクリスマスツリーの飾りつけをしていた。そして、庭の雪景色の逆光で黒くなった母、姉の顔を見ながら来るクリスマスパーティに胸を弾ませていた。

やがて、「ストーブの音だけじゃ寂しいから」と姉がCDを持ってくる。それがこのアルバムだ。静かなストリングスから入るこの作品は、石油ストーブの音と重なって蜃気楼の様な音を奏でていた。「いつかのメリークリスマス」のイントロが流れると、母と「この曲のオルゴール欲しいね〜。」と話していた。

フレンズとフレンズ2は、B'zの数ある作品の中で唯一「一つの景色を見据えた上で作っている作品」だと思っている。白い息を吐く様な寒い日の、夜明け前から朝靄の時間帯の街並を髣髴させる音像に、B'zの懐と表現力の深さを今更ながら驚いている。HR/HM系の趣向を肯定しながら、極めてロキノン系的な繊細な情景描写に成功しており、かつポップスに対しても正直でイヤらしさを感じない、当時の流行に全く呑まれていない作品だと思う。

・「日本人のもつ情緒感を表した大切にすべき名盤
邦楽、洋楽問わず色々なジャンルの音楽を聴いてきましたが、こんなに心に打つアルバムはない。曲を聴くとたちまちモノトーンの情景が映し出され、冬の街だったり、冬の海岸や港だったり、木枯らしに吹かれた後の木々だったり…思い浮かんで来る。元来、冬のコンセプトアルバムですが、それを考えずにすぐに冬の描写が頭に描かれてしまう。日本人が持つ情感、情緒性を音楽に素直に表現してくれている。松本孝弘氏の作る音楽はそれの表現力に長けていると思う。そんな音楽は、彼独特のものであり、更に奏でるギターを通して聴く者を魅了させる、他にはいないミュージシャンです。そして、稲葉氏の詞は、その情景に素直に呼応して、恋愛をテーマにした哲学を書いている。恋に対する人間の感受性を繊細に記していて、日本人の持つ“奥床しさ”や“慕情”を感じます。『Friends』という題名からは、恋愛を越えた‘人の愛することの大切さ’を感じ、それは『人愛天敬』という日本人が心の奥底に持つものに反映しているのでしょう。B'zは、HR/HM主体で活動してますが、洋楽バンドに対する憧憬なのでしょう。なぜなら、エアロっぽかったり、マイケルシェンカーっぽかったり、ゲーリー・ムーアっぽかったり…やりたい音楽をやり、音楽嗜好も変化しているから。でも私は、本当のB'zや松本氏の真骨頂は、このアルバムにあると思います(他に“華”“Wanna Go Home”、B'zなら“永遠の翼”とか)。日本人のもつ感性や心を響かせる音楽を作るこんなミュージシャン大切にしたいものですね。

・「バラードの傑作
これはまさしくバラードの傑作だ。伝説的な名曲「いつかのメリークリスマス」・「恋じゃなくなる日」の収録された最強のミニアルバムである。私は「恋じゃなくる日」が大好きだ。これは、なんだか超切ない。歌詞も曲も最高の出来だ。あらためてB'zに感服した17の夏。

・「いつでもミニアルバムは最高だった
何枚かのベストアルバムに収録されているご存知「いつかのメリークリスマス」。だがこの曲の居場所はここをおいて他にない!と声を大にして言いたい。それぞれの名曲はその当時のB'zの断片であり全てであったと考えます。なので当然「Easy come,Easy go」はRiskyのあの場所、「もう一度キスしたかった」はIN THE LIFEのあの位置にあって初めて100%の光を放つと思っています。コンセプト色の強いこのアルバムならなおのこと。1曲目のあのインストがあってこそオルゴールのイントロが効いてくるし、このジャケットとインナーの写真があってこそ、楽曲の切なさが増幅されるってもんです。

ベストアルバムだけで分かったと思っている諸兄に是非聴いて欲しいと思います。

FRIENDS (詳細)

THE 7th BLUES

・「いまだにリピート中
一番リピート率が高いアルバムです。メロディ作りが昨今、似た感じになってきているB'zですが、ここではバラエティにとんだ秀曲が目白押しです!しかも二枚組み!B'zの音の確立、演奏面、創作面でノリに乗ってる時期ですね。松本さんは、クイーン、ボン・ジョヴィ、ヴァン・ヘイレン、ゲイリー・ムーアなど受けた影響をうまく消化してB'zに取り込んでいます。個人的に「闇の雨」「赤い河」「破れぬ夢を〜」「おでかけしましょ」「Love is Dead」が好きです。B'zベスト的アルバム!

・「やりたい放題やった結果の名盤
前作『RUN』の大ヒットに気を良くしてさらにハードロックに接近した初の二枚組み。シングル曲1曲(英詩アレンジ含めれば2曲)売れに売れ二枚組みオリジナルアルバムとしては初のミリオン突破作品となった。一枚目は比較的ポップな曲で構成されているが二枚目はマニアック。ただし最近のB'zと比べればハードさは控えめ。そしてあらゆるジャンルの曲に挑戦している。『Don't Leave Me』『赤い河』『春』『JAP THE RIPPER』などの名曲が収録されている。暗黒時代と呼ばれたが個人的には黄金時代ではないかと思う。ただこのアルバムの路線を続ければJ-POPとしてのB'zは確実に破綻する。なので彼らは次作『LOOSE』で再び『IN THE LIFE』までのポップス路線へ回帰する。

・「気になったので
Disk1の4曲目は"闇の雨"ですね。

私は本当に小さいときからB’zを聞いてきたのですが、小さい頃には解らなかった歌詞の内容が少しずつ解ってきて、また改めて昔のB’zも良いなと思えたCDです。

今とはまた違った良さがあると思います。

・「唯一の二枚組
今の所唯一の二枚組オリジナルアルバム。これを聞いたのはリアルタイムではなく発売から何年後かだったがとにかくB'zの中では異色のアルバムという印象。好き嫌いはかなり別れそうなアルバムで全体的に重い(音ではなく雰囲気が)。随所にツェッペリンやジミヘンやビートルズのフレーズやコーラスが入っており二人のクラシックなロックへの愛情が伝わってくる。ポップな曲はないがボリュームもありかなり聞き込めるアルバムに仕上がっている。一言で言うなら渋いアルバムである。

・「最初に聴いたときは・・・・
正直「あんま良くないかな・・・」と思っていました。でも久々に戸棚から引っ張り出して聴いてみると「おお、これは」といった感じで今まで敬遠してた自分がアホらしく思えてきたりw「闇の雨」と「破れぬ夢をひきずって」は名曲だと思います。あとは「JAP THE RIPPER」もオススメ。最近のB`zには無い独特の曲調です。

B`z初心者の方は一回聴いただけでは馴染めないかもしれません。なので要聴き込みですw

THE 7th BLUES (詳細)

B´z The Best Treasure

・「最高です
いい曲ばかりでした。ちなみに自分は、B’Zの曲の中では、<名探偵コナン 世紀末の魔術師>で主題歌になっていた<ONE>が好きですが、これが最高の傑作だと思います。

・「B'Zは凄いよ!
1998年発売のB'Zのベストアルバム。B'Zは時代ごとに曲調が色々変わり、ファンを飽きさせないバンドだと思う。それはB'Zのお二人が常に進化を求めているからだと思う。ただ、個人的には現在のB'Zよりも、このアルバムが発売された、だいたい1998年以前ぐらいの曲の方が好きだ。このアルバムと同時期にプレジャーというベストアルバムも発売されているが、そっちも合わせて買った方が良いと思う。ただ、B'Zも歴史の長いバンド、ベストアルバム2枚には収まりきらないほど、他にも多くの名曲があるのだ。だから、ベストだけではなく、他のオリジナルアルバムも是非聞いてほしい!

・「"Pleasure"とはひと味違う!
 "Pleasure"に封入されていたはがきのアンケートを元に選曲された楽曲が収録されたアルバムです。 "Plesure"にない特徴としては、

  ①アクの強いシングル("Liar!Liar!"、"MOTEL"、など)が収録されている  ②シングルではないがファンの間で根強い人気のあった楽曲("恋心"、"いつかのメリークリスマス"、など)

  ③このアルバムのために再録音した楽曲("Pleasure'98"、"RUN")がある

が挙げられます。"Pleasure"で大まかなB'zの歴史を知った皆さんがこのアルバムでさらにハマッてくれることを期待しています。

・「今のB'zと昔のB'z
B'zは「さまよえる蒼い弾丸」あたりから変わったと思う前まではドラムやギター、ベースの音が折り重なってできる太いメロディライン。今のB'zはシンセなど、さまざまな音を使い一つ一つの曲がさまざまに形を変えて存在している太いメロディの曲もあれば、POPな曲、美しく壮大な曲もある。

・「1番好きです
ファン投票によって選曲された第2弾ベストアルバム。アルバムやカップリング曲を多く選曲。隠れたところに名曲があるということを思い知らされる。プレジャーよりも自分的には好き。ユニークな部分があるだけに、最高のアルバムと言える。B’zを全く聞かない人は、このアルバムを聞けば洗脳されてしまうだろう。

B´z The Best Treasure (詳細)

Brotherhood

・「いい感じだった
出た当時もってなかったな〜コレ。でもなぜかライブ(アルバムツアーのほう)いって観たな〜。曲わかんなくて、もったいないことしました。その大分あとに聴いて感想は、名作までじゃないけど秀作!ライブの流れを意識したうまい構成で、一気に聴けます!松本さんはここからアメリカンハードな音作りが加速していきますが(TMGで爆発!)、このアルバムは静と動が適度なバランスで配されています。あと、この時松本さんは雑誌などでも言われていましたが、ザック・ワイルドにはまってたみたいで、もろな感じの曲もあります。結構ヤン○ギターとかB○RRNとかこまめにチェックしてるのかな?

・「こりゃマニアックかも
ロックです。しかもハードです。マニアックなんで、ファンに逃げられるかも・・・という心配はなかったのでしょうか。ある意味、挑戦的。

唯一の逃げ道は「Brotherhood」。「Alone」もそうですが、こういった、ちと大仰しいバラードは普通のバンドではなかなかできませんが、B'zなら違和感もなく聴けます。

「FEAR」「ギリギリchop」最高!ハードでロックなB'zを求めるならこれですね!

・「B'z的ハードロック解釈の頂点
究極のB'zがここにある。極限まで濃縮した音像は聞く者を圧倒し,作品全体が一枚岩のごとく強固な意思で固められている。一音一音に殺気,愛情,勇気,絶望...人間の感情のほとんどを詰め込みぶつける,凄まじい破壊力と説得力を持った作品となった。

最初に驚いたのはその音圧と音ざわりだった。その辺のメタルバンドでは太刀打ちできない凄味がある。なおかつ感じるのは洋楽,しかも70年代的な音ざわりである。松本の奏でるレスポールの音は,ジミー・ペイジ,ポール・コゾフ,エース・フレーリーなどといった歴代の名演を吸収し,現代によみがえらせた。その音は楽曲の説得力を伴い,古き良きハードロックを想起させる。稲葉も絶大な歌唱力で応戦する。日本語のロックがここまでかっこいいとは思ってもみなかった。しかもポップ畑に片足を突っ込んだB'zから聞けるのである。こんなに嬉しいことはない。

日本人でもここまでやれる,ということを強く示した本作はB'z史上の最高傑作の一つであろう。ロックとは何か,を強く考えさせられる素晴らしい作品だ。

・「★を5つでは物足りないぐらい・・・100コ以上付けたいぐらい・・・。
 世界に輝くロックバンド『B'zさん』のアルバム。特に,このアルバムの題にもなってる『Brotherhood』が,やっぱり一番好きな曲ですね。今年のツアーライ『B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE”』のDVDを購入して見ていたら,その中にこの曲も入っていました。ず〜っと見ていたら,やはり『いい曲だなぁ〜』と思いました。

 さすが『B'zさん』だと思います。

・「下記のレビューは誤解です
正確には「優しくさわって じっくりさわって その手でさわって もうすぐ何かが見えるだろう」になります。この前に「ひろがるウワサに人生をコントロールされて 何も確かめないで 誤解のまま戦争する気かい?」とあるのですが自分の眼で、事実を確かめるのを「その手で触れてごらん」と表現しているように思います。(発売は7月ですがこの年の3月にNATO軍が、コソボ紛争介入とかでユーゴスラビア空爆を行い、それを暗に批判してるのかな?と当時は個人的に感じました。)

他にも真実のつぼみにそっと手をだせと曲中にあるように、「その手でふれてごらん」といのは決して性的な表現をしてるのではありませんよ。

作品としては前作のSURVIVEからの流れを残しながら、よりシンプルに激しくなっているように思います。シングルはギリギリchopのみですが、トラック3.Brotherhood 4.長い愛 6.銀の翼で翔べ 11.SHINE が良かったです。聴いてみて下さい。

Brotherhood (詳細)

GREEN

・「待ってました
いやっほう、ついに待望のニューアルバムが発売されるとのことでかなり興奮しています。最近アルバムを重ねるごとによりヘビーなロックになってきているので今回は本当に楽しみです。ultra soulなどのヒットシングルが入っているのも当然うれしいですが、今回はライブツアーにも同行するというあの元MR.BIGの天才ベーシスト、ビリーシーンの曲作りへの参加にも期待がかかります。以前ギリギリchopのアルバムバージョンを手がけたことでも知られているように、彼のロックに対する意識はビーズの音楽性にとてもマッチしているのです。松本さんもソロアルバムなどを経てさらに素晴らしいギターを聞かせてくれることでしょう。かれこれ15年近くも活動しているビーズですが、その力は一向に衰えを知りません。むしろさらに未知なる領域に達してしまいそうな予感さえします。期待を胸に膨らませつつ、これからも皆でビーズを応援していきましょう。

・「ビーズらしい♪
早速聞ける日が来ました。一曲目のナンバーからビーズらしさが炸裂していて食事をしながら聞いてたのですが、聞き惚れて食べ終わるのに1時間以上も使ってしまってまいました。個人的にmayあたりから少し以前と楽曲が変わってきている感じがしていました(私だけじゃないみたいですけど)。LOOSEやSURVIVEあたりの楽曲に近い感じで私としてはとっても聞きごたえ十二分でした。衰えを知らない,進化し続ける一枚です!!

・「最近
このアルバムのツアーも最高でした! ビーズはライブバンドなんです。今回のライブにいけなかった人もビーズを好きなら楽しさが伝わってくると思います。稲葉さんはサーフィンに乗ったりメチャメチャお茶目でした。俺たちはまだまだ青いぜ〜←がタイトルのグリーンの意味です。最近ビーズを聴かなくなった‥なんて人はこのアルバム聴いて元気になっちゃって下さい。

・「進化し続けるB'zのNEWアルバム!!
今回は未発表の曲が少なく、また楽曲も少ない。新しいアルバムの発売と聞いたうれしさ反面、ちょっと残念な気がした。しかし、このアルバムを視聴したときに一つ一つの楽曲の個性、クオリティの高さに鳥肌が立った。それぞれの曲の良さは、収録曲の少なさを十分にカバーできている。大ヒット曲「ultra soul」はメロあたりのアレンジがハードになっており、

オリジナルバージョンよりさらにROCKしている。また、「Everlasting」や「美しき世界」などはB'zらしい名曲バラード。前回のアルバムからのハードな音を引き継ぎながらも、初期に見られるシンセサイザーなどによる打ち込みもふんだんに取り入れて新しいサウンドに仕上がっている。後の名盤となることは必至!絶対聴くべし!!

・「是非、買って聞いて欲しい!
B’zのファンですがこんどのアルバムはこれまでB’zを聞いていなかった人に聞いて欲しいですね。曲はいかにもB’zらしいのですがいままでよりポップな感じですごく新鮮に聞こえます。シングル曲ばかりがクローズアップされるB’zですがアルバム収録曲もすごい出来です。レンタルはまだまだ先です。今、聞かないと損したと思いますよ。少し脅迫めいていますが。

GREEN (詳細)

TMG I (通常盤)

・「日本人ギタリストの可能性を秘めた作品
ロック度 ☆★★★★楽曲度 ☆★★★★感謝度 ★★★★★期待度 ★★★★★PV完成度 ★★★★★

日本人最高ギタリストとして名高い松本孝弘が海外のメンバーとコラボレーションした画期的作品。ぶっちゃけ今日日本のロックは低迷してる(ヒップホップだかハードコアだかがのさばってている)が松本というギタリストが日本人でもこんなにカッコイイロックができるんだと証明してくれた。これだけのデキならUSA、UKでだしても違和感ないだろう。そしてPVかっこよすぎ(松本写りすぎだが、笑)セカンドにも期待です。

・「最強TMG ☆☆☆☆☆
やっと出ました!TMGの初アルバムです。さすが、世界最強バンドといわれるTMG。全曲迫力ありすぎです。。。邦楽洋楽どちらの素晴らしさも感じられる一枚です。旋律がきれいな曲ばかりなので、ロックを普段聴かない方でも楽しめると思います。いよいよライブツアーが7月の終わりから始まります。その前に必ず聴いておきたいですね。

・「飽きない
全体的に和っぽくて捨て曲は無くて、それぞれにいい所がありますね。かなり聴いていますが、飽きません。演奏も申し分ないです。ギターの音は確かに大きいですが悪くないと思います。むしろいい存在感を出していると思います。ほんとに捨て曲無いので、最初からじっくり聴いていくのも良いと思います。TMGの活動再開を熱烈希望です。

・「次作があれば…
さすがって感じで、カッコいい曲、良い曲が詰まってます。(個人的には1,2,6が好きです)でも、せっかくジャック・ブレイズがいたので彼が書いた曲も聞いてみたかったかなと思います。

・「たくまつもとぐるーぷ
メンバーが凄い事は洋楽初心者の自分にも分かります。豪華です。しかし、肝心の曲が豪華ではない…。丸っこい印象を受けます。OH JAPANは良い曲ですし、Everything Passes Awayはしばらく心のBGMになりそうな曲なんですが…。TMGⅡがあるならもっと冒険して欲しいです。

TMG I (通常盤) (詳細)

BIG,BIGGER,BIGGEST! The Best Of MR.BIG

・「これ以上のベストはない
このアルバムがMR.BIGとの出会いであったことに感謝。今思い出しても初めて聞いたときの感動は鮮明に思い出せる。感動のあまり、気付いたらオリジナルアルバムを全てまとめ買いしていた。

メンバーひとりひとりが「とにかく凄い奴等だ」というのが素人だった自分にもはっきり分かったし、何より理論でも理屈でもなく素直に「良い曲」と思える楽曲ばかりであった。新曲③に至ってはこの曲が嫌いと言う人に出会ったことがない。(英語に拒否反応を示す者を除く)

⑫のギターソロは一見さらりと弾いているように聞こえるが実際にはかなりの難しいフレーズ。また⑭のイントロのユニゾンは圧巻でありテクニック面は本当に申し分ない。

しかしこのアルバムを最後にポールギルバートの脱退が決まり、ギタリストの交代からバンドのカラーも多少変わっていく。「MR.BIG」としてのピークはこのアルバムではないだろうか。

・「ポールやビリー
の演奏重視で聞きたい人はあまりお薦めできませんが、歌重視の人は買うべきです。メロディーラインがとても綺麗で聞き入ってしまいますよ。ミスタービッグを初めて聞く人には最適だと思います。

・「BIGGEST!!
MR.BIGのPG在籍時のベスト盤である。全く無駄がなく、素晴らしいの一言である。

デビュー当時から日本のファンが彼らを愛していたと同時に、彼らも日本のファンを愛してくれていた。その証拠が#17である。ライヴ音源なのだが、曲のラストにエリック・マーティンの『じゃーねー!My brothers & sisters!!』の一言が印象的だ。

この曲以外にも見せ場は多い。いや、全てが見せ場であり、

ポールとビリーのユニゾンなど、今となってはもう聴けないプレイに悲しさよりも先に、熱狂してしまうファンは、私だけではないはずだ。日本のマキタ製ドリルを使用した#1や、怒涛のようなプレイの#14と#16。PGがバンドを皮肉った#3に、全米チャートでナンバーワンを取った#15。

山ほどある名曲の中での名曲を集めた一枚。

・「バランス良し。音も良し
この場合のバランスとは「バラードに偏ったベスト」ではないという意味である。のちに企画でバラードベストもリリースされたが。MR.BIGはバラードだけが持ち味ではないのは、このアルバムを聞けば分かるでしょう。ハイスピードナンバーもしっかり収録されている。もちろん「To Be With You」「Wild World」「Just Take My Heart」のようなバラードも入っている。

ポール書き下ろしの新曲も良い出来だ。ポールが歌い変拍子の「Unnatural」はMR.BIGでやる必然性に欠けるのだが… 結構このベストからもれた名曲もある。しかし1stや2ndからはどの曲が選ばれても不思議なかった。パット・ビリー・ポールの超絶楽器隊とエリックの歌とのバランスが、ある種のポップセンスを生み出していたことは間違いないだろう。

こののちのポールの脱退。エンジニアでプロデューサーのケビンとの決別を考えると、本当に良いタイミングで出したベストだと思う。

・「彼らの素晴らしい音楽センスに脱帽
MR.BIGと言えば、最近B'zの松本のソロプロジェクトのボーカル、エリックの在籍していたバンドで知られているが、彼らの凄いところは、メンバー一人一人のテクニックと、とても日本人に好まれるような、キャッチーな楽曲をつくってきたことです。特に「TO BE WITH YOU」は万人に素直に愛されている珠玉の名曲です。

他にもハードロックバンドとしての彼らの代表曲とも言える「Daddy,Brother,Lover,Little,Boy」や、「Collorado Bulldog」のポールのギタープレイには驚嘆です。個人的には90年代前半のポップな和製ロックを彷彿させる、「Take Cover」や 「Stay Together」、バラードの名曲「Just Take My Heart」がお勧めです。

BIG,BIGGER,BIGGEST! The Best Of MR.BIG (詳細)

アクチュアル・サイズ

・「聞きやすくなった?
昔、MR.BIGを聞いて、なんかとっつきにくいなぁ、と思っていましたがこのアルバムは全体的にバランスが取れていて、とても聞きやすいです。もし今まで私のように敬遠していた人には是非聞いてほしいです。個人的にTrack1~3が大好きです。特に「shine」は本当に名曲だと思います。演奏もかなり上手いし、声もいい。これから昔のアルバムも掘り出してみようと思います。

・「さようなら。BIG。
 Mr.BIGのラスト・スタジオ・アルバム。「ウェイク・アップ」は、ドライブ感あふれるナンバーだし、「シャイン」は、とてもキャッチーだ。「アロウ」は、きれいなバラードだ。とても、バランスのとれたアルバム。だけに、これが、ラストアルバムだということが、非常に残念だ。 かっての名作「lean into it」とは、全く違う、ポップなアルバム。しかし、今作も、粒ぞろいの佳曲のつまった名作であることには、変わりない。

・「Hard-rock
なんだか楽曲が全体的に低調みたい。バンドの結束とコンビネーションがややゆるすぎてるみたい。リッチーのギターも控えめであまり出番がないみたい。個人個人が相当なミュージシャンシップを持っているのでもう少しソリッドなアルバムに仕上げられるのでは。(5)

・「私はコレでMR.BIGにはまりました!
JAZZばっか聴いてきた私が初めてハマッたロックがこのCDです。若い頃からJAZZにが好きだった私の夢の1つは、イイ歳こいてからロックを好きになれたらカッコいいなーというものでした。そこでこのCDです。とりあえずサフォケイションにハマり、何度も聴いているうちに次第に中毒になり、気がつくとMR.BIGのCDを10枚以上も買って、

聴いて、ええなーええなーという今日この頃です。ちなみに私の大好きなJAZZギタリストは渡辺香津美です。関係がなくはないでしょ。最新から過去へ遡って聴くのも面白いですよ。

・「良質のブルース
ギターが変わり、音も変わり、ボーカルも渋みを醸しだし、とても良質の一作。タメの入ったリードギター。バンド名はいっしょでも全く別のバンド。目まぐるしく音の変わった各時期のパープルみたいだ。とてもジックリ聞けるROCK。ジャケットのセンスも良いですね。感謝。

アクチュアル・サイズ (詳細)

The Best of the Beast

・「IRON MAIDENのBEST
メイデンはアルバム数が多いので初心者にはオススメです。これを聴いて気に入れば他のアルバムを買えばいいと思います。そしてBESTにはあまり入っていないブレイズ・ベイリー時代の曲も入っています。

・「ヴォリュームたっぷりのすばらしきベスト
このアルバムは3人目のヴォーカルブレイズベリーがいたときに作られたもので、(現在は二人目のヴォーカルブルースディッキンソンが活躍している。)そのときから時代をさかのぼって名曲たちを聴ける。2枚組なのでたっぷり聴けるし、非常にいいアイテムです。ぜひどうぞ。

・「IRON MAIDENのBEST
メイデンはアルバム数が多いので初心者にはオススメの一枚。これを聴いて気に入れば他のアルバムを買えばいいと思います。そしてBESTにはあまり入っていないブレイズ・ベイリー時代の曲も入っています。

The Best of the Beast (詳細)

バウンス

・「骨太い男たちが帰ってきた
1曲目からとてもヘビーだ。非常に骨太い音づくりがなされている。そして畳みかけるようにどんどん音が押し寄せてくる。今回の彼らは原点以前にまで戻ったようだ。非常に重たく、心の奥底に訴えかけるように曲が進んでいく。本当に凄い。20世紀のアイドルは、21世紀にカリスマとして帰ってきた。

・「へヴィなサウンドになってもやっぱりBON JOVI♪
正直BON JOVIがこれほどにへヴィなサウンドを作ってきた事には驚きました。メロのラインやお決まりのリッチーのコーラスを聴けば、『ああ、BON JOVIだ~!』なんですけど。。。クラッシュを聴いた直後に聴くとその音の質の違いが特によくわかりますね。クラッシュをライトとすると、バウンスはへヴィな感じを受けます。それがいけないという訳ではなく、逆にそのアルバムのトータルコンセプトが感じられたり、サウンド作りという面での懐の広さが伺えてとても良いなと思いました。ま、最近流行りのへヴィ・ロック系の音を取り入れたというのが正しいのかもしれませんが。うまくBON JOVI流に取り込めているんじゃないでしょうか。UNDIVIDED,EVERYDAYは言うまでもなく、HOOK ME UP,BOUNCE等ロックロックした曲も入っているので、その時の気分でクラッシュと入れ替えながら聴くのもいいかもです。よりポップな感じが好きならクラッシュ、よりロックな感じが好きならバウンスを聴くといった感じで。

・「やっぱりいいね!
いったい彼らはどこまで行くのだろう?前作から3年、全く期待を裏切らない素晴らしい出来のアルバムだ。変にポップに走ることなく、これぞボン・ジョヴィのロックというべき曲を聴かせてくれる。

もちろんEVERYDAYもいい曲だが、ぜひオープニングチューンのUNDIVIDEDに耳を傾けてほしい。9.11に対する彼らの思いがこの曲に詰め込まれている。アメリカに対する、世界に対するアンセムだと言ってもいい曲だろう。

全体的に、このアルバムではややギターがハードに響いており、ライブ感あふれるサウンドに仕上がっている。彼らの魅力がそこかしこにちりばめられた、素晴らしいアルバムだと断言できる。ぜひ聴いてみてほしい。

・「待ってました!
流石というかやはりというか、まさにボン・ジョヴィ!という感じ。ロックありバラードあり、9/11のことを意識した歌もあり、今のボンジョヴィを知るのに最適なアルバムです。クラッシュからのファンの人にはさらに聞きやすいのでは。ボンジョヴィスタイルというものがひしひし伝わってきます。

何年経っても、彼らのつくり出す音楽が幅広い年齢層に受け入れられる理由がここにあります。

・「Bon Joviは前進した
Jon Bon Joviによる作曲は年を重ねるごとに深みが増してきている。彼の年齢にもかかわらず楽曲が進化している。特にEverydayは、強い曲を書いている。すごいアルバムだ!

バウンス (詳細)

グレイテスト・ヒッツ

・「YOU STILL ROCKIN’?
82年デビューから88年解散(のちに再結成)まで5作。解散時の来日公演(’88 11月)がLive in Japanでリリースされているので、このアルバムと合わせて聞いて(あるいは観て)みてはいかが!個人的にはBギルスのアーミングplayとKキージーのドラム&ヴォーカルがお気に入りのバンドです。ツイン・ギター、ツイン・ヴォーカルによる5人編成。メタル・バンドだとは思っていません。ヒット曲は下記の通り収録されています。

<<以下PはHOT100、Rは当時のロック・チャート いずれもビルボード>>デビューDawnPatrolより・・・Don’t tell~(P40、R④)、Sing me away(P54、R39)2作目Midnight madnessより・・・Rock in America(P51、R15)、Romours in the air(R26)、シスター・クリスチャン(P⑤、R②)、~close your eyes(P14、R⑦)3作目 7wishesより・・・センチメンタル・ストリート(P⑧、R③)、Four in the morning(P19、R13)、グッド・バイ(P17、R16)4作目 BigLifeより・・・the secret of my success(P64、R12)←これだけDフォスター関連曲★同名映画<邦題【摩天楼はバラ色に】のテーマ>ラストMan in motionより・・・reason to be(R48)

★星4つの理由は、ラスト・アルバムからの収録がたった1曲であること。フォー・ラヴ、レストレス・カインドくらいは再発の際に加えてほしかったね。

・「甦るナイトレ・サウンド!
 おそらく80年代のHR/HMファンのみならず洋楽好きなら誰もが知っている「(You can still)Rock in America」「Don't tell you love me」「Sister Christian」等含むベストアルバム。シングルカットされた曲が中心で当時を懐かしむには程よいアルバムだとは思いますが、日本での人気も非常に高く、さまざまな曲に思い入れを持っているファンのためにももう少しディープなセレクトの方が良かったのではないかと思います。 しかしながらナイトレの曲はとても良質なアメリカンハードロック(ポップ!?)の典型で個性的なギターワークが光るロックナンバーから、爽やかなコーラスが印象的なキャッチーなナンバー、親しみやすいバラードまでバラエティの富んだものばかりなので知らない方はこれを機会にぜひ聴いてみてほしいものです。

グレイテスト・ヒッツ (詳細)

Neverland

・「再結成ナイトレンジャー第一弾 
97年。通算6作目。89年に解散して以来のオリジナルメンバー5人がそろった、ナイトレンジャーの復帰第一弾。日本ではシングル、「ニューヨーク・タイム」もリリースされ、再結成での来日も行った。内容はさすがナイトレンジャーというべきもので、特にSunday Morningはスケールが大きくお気に入りの曲の一つ。Someday I WillやAs Always I Remainのように80年代のナイトレンジャーを思い出させるようなパワー・バラードも健在だが、Slap Like Being Bornのようにややモダン・ロックがかった曲もなかなかいい日本では販売元が倒産してしまい輸入版でしか手に入らないが80年代ロックファンは買って損はないだろう。

・「これもNight Rangerらしさに溢れた一枚
再結成一枚目、彼ららしさメロディー、ハーモニー、スピード感に溢れた一枚。

手に入るなら買っておきたい。

Neverland (詳細)

DRIVE~GLAY complete BEST~

・「王道揃い。
とにかく聞きやすかった。初心者向け。GLAYならではの王道サウンドが詰まっている。曲順も素晴らしいと思う。 個人的にはMissing Youをおすすめしたい。

・「これぞ!
これぞGLAYを知るには最適な1枚です。私自身もデビュー当時からのファンではなかったので、これを聞いて納得した感じです。ですからこれからGLAYを聞いてみたい方にはオススメの作品です。まさに「ドライブ感覚で…」とJOROちゃんが言っていたようにドライブにも欠かせない1枚です。周りの風景が曲に印象付けられて、いった場所をこれを聞けばすぐ思い出せる!大好きなベストアルバムです。しいていえば、「カーテンコール」か「都忘れ」を入れて欲しかったなぁ。

・「これこそまさにベスト盤
このアルバムを聴けばGLAYのポップな面からハードな面まで見ることが出来る。過去に人気のあった曲ばかりなので一度は聴いたことがあるはず。だからすごく聞きやすくGLAYを聞き始める人におすすめ。

GLAYはハードロックからバラードまで歌うが私としてはバラードがすばらしいと思う。「HOWEVER」「SPECIAL THANKS」などは、曲の作り方が上手く歌詞の言い回しがとても絶妙。歌で本気で泣けると思った。TAKUROは本当にいい歌詞を書くと思う。

・「-入門編- ・・・かな?
初めてGLAYをじっくり聴く人には持って来いのアルバムですよ!もちろんファンもGLAYの軌跡を改めて感じるコトができる、そんなアルバムです。新旧織り交ぜたGLAYの楽曲たち。DRIVEの名の通り、晴れた日にドライブする時のBGMにもピッタリです。

ドライブの時でなくても、部屋でも電車の中でも場所を限定されずどこでも楽しめるアルバムだと思います。バラードもロックもアップテンポな曲も入っています。恋の歌も人生を歌った歌も入っています。ホントにいろんな場面に合うアルバムです!!ぜひぜひ、一度聴いてみてください!!

・「きれいだ
どの曲もきれい!!!特に「春を愛する人」の楽器の使い方にしても歌詞にしても美しい!!ほかにもこのような曲がたくさんあります!!!是非!!

DRIVE~GLAY complete BEST~ (詳細)
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