もっともあぶない刑事 (詳細)
村川透(監督), 舘ひろし(俳優), 柴田恭兵(俳優), 浅野温子(俳優), 仲村トオル(俳優)
「あぶ刑事の集大成。」「シリーズ最高のアクション巨編」「もしかして」「いい作品です」「村川透の復活」
あぶない刑事 フォーエヴァーTVスペシャル’98 (詳細)
舘ひろし(俳優), 柴田恭兵(俳優), 浅野温子(俳優), 仲村トオル(俳優), ベンガル(俳優), 柏原寛司(脚本), 大川俊道(脚本)
「魅力満載。」「カッコよすぎます!」「まだまだアブデカ」「ひひひ」「見ていて楽しい」
あぶない刑事 フォーエヴァーTHE MOVIE (詳細)
成田裕介(監督), 舘ひろし(俳優), 柴田恭兵(俳優), 浅野温子(俳優), 仲村トオル(俳優), ベンガル(俳優)
「新世代あぶ刑事ファンの気持ち」「スケールでかすぎ(*^o^*)」「復活を望む!」「エンディングがあまりにあっけないぜひ続編がみたい」「テレビ版の「あぶデカ」は大好きだが・・・」
踊る大捜査線 THE MOVIE (詳細)
織田裕二(俳優), 本広克行(俳優), 柳葉敏郎(俳優), 深津絵里(俳優), 水野美紀(俳優), いかりや長介(俳優), 小野武彦(俳優), 北村総一朗(俳優), 君塚良一(俳優), 小泉今日子(俳優), 木村多江(俳優)
「これぞ!」「現代の社会が持つ姿を鋭く切り取った作品」「コンパクトにまとめた踊るワールド」「贔屓目抜きでカタルシスを感じる作品」「後悔してます」
少女 (詳細)
奥田瑛二(監督), 小沢まゆ(俳優), 小路晃(俳優), 室田日出男(俳優), 夏木マリ(俳優), 金山一彦(俳優), なすび(俳優), 成島出(脚本), 真辺克彦(脚本)
「3つの海外映画祭で主演女優賞を獲得。」「小路 晃がいい!」
るろうに剣心 / 明治剣客浪漫譚 ― ベスト・テーマ・コレクション (詳細)
アニメ・サントラ(アーティスト), アニメタル(アーティスト), JUDY AND MARY(アーティスト), THE YELLOW MONKEY(アーティスト), 涼風真世(アーティスト), T.M.Revolution(アーティスト), 川本真琴(アーティスト), Bonnie Pink(アーティスト), SIAM SHADE(アーティスト), YUKI(その他), 吉井和哉(その他)
「これはスゴイって!」「こんなに豪華でいいんでしょうか?(笑)」「これはスゴイって!」「アニメタルのオリジナル」「剣心」
悪魔城ドラキュラベスト2 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「シリーズ最高傑作。マニアが愛する最後の悪魔城。」
北斗の拳 ORIGINAL SONGS (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 神谷明(アーティスト), クリスタルキング(アーティスト), TOM★CAT(アーティスト), 子門真人(アーティスト), KODOMO BAND(アーティスト)
「北斗好きなら大満足」「懐かしさ100%」「80年代人気アニメ「北斗の拳」のすべてがここに!」「漢の魂」「Youはshoc!」
Impressions-ベスト (詳細)
舘ひろし(アーティスト)
「良いからベスト」
ベストセレクション (詳細)
一世風靡セピア(アーティスト)
「BESTなベストセレクション!」「思い出の曲」
Recollection~中森明菜スーパー・ベスト~ (詳細)
中森明菜(アーティスト)
「意外と古かったんですね」「始めて買ったレコ-ドだもの・・・」「1980年代の実力派シンガー明菜の最強のベスト!!」「ビジュアル面のみで無い「少女」→「女性」への変遷」「一番知られていた頃の一番知られていたナンバー」
撤収 (詳細)
野猿(アーティスト), 秋元康(その他), 後藤次利(その他), 田原音彦(その他)
「充実の一枚」「最後のアルバム。」「野猿の集大成」「裏方さん達の集大成!」「裏方さん達の集大成!」
爆走デコトラ伝説2~男人生夢一路~ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 小金沢昇司&原田悠里(アーティスト), 小金沢昇司(アーティスト), 北島三郎(アーティスト), 和田青児(アーティスト), 原田悠里(アーティスト), 谷沢広美(アーティスト), 山本譲二(アーティスト), 小金沢昇司&和田青児(アーティスト), 原田悠里&谷沢広美(アーティスト)
「凄すぎ!」「トラックの中で・・・」「かっこいい」「演歌最高!!!」「スゴイヨ!!」
ID(アイディー) (詳細)
相川七瀬(アーティスト), 織田哲郎(その他)
「ネコみたいな可愛さもある、邦楽女性ロックシンガーのベスト盤1。[事情によりdog-faced_dog閉鎖]」「ネコみたいな可愛さもある、邦楽女性ロックシンガーのベスト盤1。」「第一弾ベストアルバム。」「相川七瀬のベスト盤」「曲の選びがいいと思いました。」
ジェットにんぢん (詳細)
GO!GO!7188(アーティスト), 浜田亜紀子(その他), なかにし礼(その他)
「うん これはだ」「にんぢん」
「ビジネスの根底にあるものは熱意」「マネーの虎ミーツ土田世紀」「マネーの虎は」「本で読むもう1つのマネーの虎」「出す 100万!!」
ALBUM―1998‐2003 (詳細)
安倍 なつみ(著)
「心の奥底」「ためになる。」「元気の出る本ってやつ!?」「タレント本の域を越えて輝く良書」「なっちの気持ち」
MISTY HEARTBREAK / Re-SYNC STYLE (詳細)
access(アーティスト), AXS(その他)
「良いかも」
東映傑作TVシリーズ 三匹が斬る! オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 小林亜星(作曲)
「三匹は最高」「痛快・三匹を聴く!」「感動で体がふるえました」「あれれ、オープニングテーマは??」
ちょんまげ天国~TV時代劇音楽集~ (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 五輪真弓(アーティスト), 宮前ユキ(アーティスト), 藤田まこと(アーティスト), 若林豪(アーティスト), 目黒祐樹(アーティスト), 杉良太郎(アーティスト), 加藤剛(アーティスト), 山下雄三(アーティスト), 小沢深雪(アーティスト), 本田博太郎(アーティスト)
「時代劇物ではこれが一番かな?」「再認識すべき時代劇テーマの深さ」「CDジャケットに騙されるな!中身は抜群にいいぞ!!」「続きがほしいね」「家族だんらん♪」
七色の風 (詳細)
キンモクセイ(アーティスト), 伊藤俊吾(その他), 白井雄介(その他), 佐橋佳幸(その他)
「どっかで聞いた?」
Can You Keep A Secret? (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 西平彰(その他), 本田勇一郎(その他)
「完全なる一致」「秘密」「素敵です。」「彼女は天才!」「DISTANCEに入っているけど」
I Say A Little Prayer(CCCD) (詳細)
kazami(アーティスト), Hal David(その他), Makoto Tsunoda(その他), Atsushi Umebori(その他), Kazunori Fujimoto(その他)
「ドラマ『大奥』のエンディングで」「カバー」
シド・マイヤーズ シムゴルフ (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「シムシリーズの中毒性健在」「トライアルバージョンの感想」「体験版をやってみての感想。」「うーん、どうも眺めているだけ感が。」
● 素晴らしい音楽Ⅸ
● 好きなDVD
● 音楽の世界観広げ
● 中森明菜
● GO!GO!7188関連 ディスコグラフィー (エピソード付き)
● 趣味
● 大好きな曲
● 邦画ラブv
・「あぶ刑事の集大成。」
あぶ刑事の第2期TVシリーズ(もっとあぶない刑事)終了後に作成された、あぶ刑事の魅力を満載に詰め込んだ集大成のような映画です。まず何と言ってもオープニングが渋くて格好良い。タカ&ユージが夜の線路を語りながら歩くシーンですが、自分の中ではあぶ刑事シリーズ中もっとも印象に残っており忘れられないオープニングです。
また回を重ねるごとに微妙ですが作品中唯一成長していく「とろい動物」こと町田が良い味出しています。名物課長である中条静夫さんも健在で、港署オールメンバーでの大活劇は非常に見ものです。あぶ刑事の魅力を再認識させれくれる意味でも、とても貴重な映画ではないでしょうか。
・「シリーズ最高のアクション巨編」
今回のタカと勇次の敵は、小泉純一郎似の県警の本田警備局長。被疑者を拉致するいつもの先行単独捜査が冴えまくる。タカと勇次のウィットに富んだアドリブも健在。銃の乱射シーンもラストのフォーエバザムービと同様むちゃくちゃおおいので、見せ場がものすごく多い。ラストの落ちも気が利いている。
見て損はありません。あぶ刑事ファンならば、当然買いの一本です。あぶ刑事で歴史に残すべき一本。
・「もしかして」
一番笑えるかも。作品自体もTVシリーズの流れできれいにまとまってるし、ギァグもふんだんに盛り込まれていて、何にも考えなくて何回も観れる作品!特に、犯人の車を打つシーンがおもしろい!タイヤ狙いの発砲が、何故だか頭を打ちぬかれて死んでいて・・。タカとユージがお互い罪のなすり合い。関係ない車のタイヤを狙って銃のコントロールの正当性を見せ合って。あぶ刑事だから出来る映像ですよね。最近はリアルな刑事ものばかり。娯楽を楽しみたい方是非!おすすめします。
・「いい作品です」
あぶない刑事の劇場版は事件がすべて解決した後にちょっとした小ネタが毎回あるんですが、旧シリーズではこれが一番好きですね。死ぬかと思った〜!!
・「村川透の復活」
最近の「まだまだあぶない刑事」までの中で、群を抜いて傑作だと思います。一時、低迷していた村川透監督はこの作品の前に、久々の劇映画、ロッポニカの「ブレイクアウト」でその衰えない力を見せつけ、そして、この「もっともあぶない刑事」で完全復活を果たしました。物語中盤、廃墟での舘ひろしと犯人の撃ち合うシーンの、ワンカット長廻しは、同じ村川監督の「最も危険な遊戯」を彷彿とさせます。シリーズ中、全体的にハードボイルドで、村川監督の良い意味でのアバウトさが光る作品です。
うーん、これで終わっていれば、よかったのかも…。
・「魅力満載。」
このTVスペシャルは映画とリンクする設定で作られており、ラストを見たら映画が気になって気になって仕方がなかった覚えがあります。前作の映画であるリターンズは正直いまいちだったのですが、今回はキャストも戻り非常に楽しい作品に仕上がっています。あぶ刑事の命であるノリやスピード感は衰える事を知らず、港署での攻防は非常に見応えがありました。
また昔と変わらず臨海公園をひた走る柴田恭平の姿には、ちょっと嬉しくなってしまいました。自分的にフォーエバーは映画よりもTVスペシャルの方が好き(映画とTVで監督が違う)なのですが、やはり併せて見て1本だと思いますので映画版もお忘れなく。TV版だけ見てしまうと、ラストの続きが気になって仕方がなくなってしまいますので。
・「カッコよすぎます!」
「あぶデカ」をみたのはこの作品が初めてだったのですが、もう冒頭から、あぶデカワールドに度肝を抜かれっぱなしでした。とにかく、その圧倒的なカッコよさ。「撃てるもんなら撃ってみろ」と言われて本当に撃っちゃったりとか、テロリストの振りをして警察を脅迫したりとか。破天荒なデカ2人の大活躍が痛快。敵役のテロリストもコワモテで迫力がある。そしてヒロインを演ずるは、ブレイク前の竹内結子。いまや視聴率女王となった彼女の、初々しい演技にも注目。クールな映像に、粋なジョークとハイテンションなアクション。型破りなデカに、存在感ある悪役、そして美しいヒロイン。魅力的なアクション映画のツボをすべて押さえていて、面白くならないわけがない。昔の「あぶデカ」知らない人も、思いっきり楽しめること、請け合いです。
・「まだまだアブデカ」
現在7年ぶりのまだまだあぶない刑事が公開中ですが、これはTV版で映画に繋がるストーリーだけど映画シリーズ作品の中で(私の中でだけど)まあ出来はいいかと、、ストーリーというよりあのコンビのやりとりと面白いギャグ、凄まじいガンアクション重視で私は見てしまってるかな。
私のハードボイルド好きになってしまった原点はアニメ・シティーハンターでした。当時私は園児で、同時期にリアルタイムでアブデカ見てました(この時はもっとあぶない刑事になってたけど;)再放送でも何回もずーーっと見てて幼少期からこんの見てるから他の刑事モノなんてヌルくてヌルくて。柴田恭兵扮するユージが大大好きです!!!
物語自体はそこまで緊迫感とかないし、今では古いギャグとか台詞とかでもこの二人の場合受け入れられるそんな作品です。個人的に竹内結子は大嫌いだから許せないけど・・・。
・「ひひひ」
んもしろい(*^o^*)90年代のアブデカも、いとをかし。初期のテレビ作品がそりゃ面白いけど。こうして10年あまり経って、新しいアブデカを観られることが嬉しいのなんのって。当時は思ったものです。ユージの5ネクタイが渋い。98年にこれを観られたことに感謝感激雨あられ
・「見ていて楽しい」
タカと勇次の今回の敵は、アフガンゲリラ、多少時事的な要素を取り入れている。タカと勇次のウィットに富んだ会話は健在!前回参加した関口智弘が出ていないのが残念だ。仲村トオルが演じる町田が進歩している点がいただけない。メールを使ってテロのミッションの伝達に使うという設定はセキュリティの観点から無理がありすぎる、またコンピュータを使っているだけで世界的犯罪者集団と断定している点もむりがあるが、それらを割り引いても楽しめる娯楽作品に仕上がっている。テレビ版を仕事の関係で見逃したので、今回発売されたとはうれしいかぎり。最高タカと勇次永遠なれ。
・「新世代あぶ刑事ファンの気持ち」
この映画が公開された当時、僕は中学1年生。当然のことながら、テレビ時代のあぶ刑事など、見たこともなかった。僕があぶ刑事をはじめて見たのは、TVスペシャル‘98だった。それがあまりに面白くて、このTHE MOVIEも、劇場まで見に行った。そして、いよいよあぶ刑事の魅力から、抜けられなくなった。とにかくカッコいい。タカとユージ、すなわち舘ひろしさんと柴田恭兵さんの圧倒的なカッコよさ。ハイテンションなアクション、おバカなユーモア、だれも真似できないファッション。そして、なにがあってもシリアスにならない。どんなヤバイ事件も、すべてジョークの延長で片付けてしまう。いつも笑っている。笑っていながら、それでいて孤独や信念、覚悟といった、ハードボイルドな空気を見せることも忘れない。古くからのあぶ刑事ファンの間では、『リターンズ』『フォーエヴァー』と続く新しい作品群は、あまり評判が良くないらしい。でも、逆に『フォーエヴァー』から入った新しいあぶ刑事ファンから言わせると、あぶ刑事の魅力は、当初からずっと、変わっていないと思う。敵が何者でも、あぶ刑事はあぶ刑事だ。僕は、『リターンズ』も『フォーエヴァー』も大好きだ。
・「スケールでかすぎ(*^o^*)」
全シリーズの中で、一番でかいスケールで描かれたアブデカです。(*^_^*)ルパン三世かぁ?こりゃ。そのくらい、ありえねぇアクションが展開されています。だって・・・進むタンカーを「押して」止めたんですよタカとユージはっ。海に消えた二人の運命は・・・7年後にわかります。加藤雅也も素晴らしい。おもしれえよ。やっぱ。
・「復活を望む!」
ついに完結(?)してしまったかのような衝撃的なラスト。毎回のお約束と思っていましたが、見事に裏切られてしまいました。内容はぶっ飛んでおり、TVスペシャルで大いに暴れた城島があっけなく退場してしまった事はちょっと残念。またヒロインも本荘まなみに変わってしまい、いまいちTVシリーズとのリンクを生かせていないようでもったいないですね。
でも高山&大下の活躍は相変わらずで、見ていてやはり楽しいです。広げまくった大風呂敷を、多少強引ではありましたがきちんと終わらせましたし。
このまま終局する事無く、是非続編を作ってもらいたいと強く希望します。あぶ刑事世代にとっては、あぶ刑事を超える刑事ドラマは存在しません。
・「エンディングがあまりにあっけないぜひ続編がみたい」
今回のタカと勇次の敵は国際的犯罪組織、アフガンゲリラの設定、時事的な要素を取り入れている。タンカの爆破と身代金100億円という設定はぶっ飛んでいる。しかし、タカと勇次のアドリブは健在!今回も十分楽しめる。仲村トオルが演じる町田が少し進歩してしまっている点が面白さを少しそいでいて残念。エンディングもストーリーの本編と関係なくあまりにあっけない。その辺が少し消化不良である。ただ、今日こんなに楽しい映画は周りを見てもみあたらない。日本を代表する映画シリーズが余りにあっけなく終わってしまい残念。以前、柴田と舘がいっていたように60過ぎ定年真近というタカと勇次を見てみたかったと思うのは私だけではないはずである。寅さんや釣りバカ日誌のように長期シリーズにしてほしかった。
・「テレビ版の「あぶデカ」は大好きだが・・・」
劇場版は回を重ねる度に「見て損した」という気にさせられる。最初の劇場版は「マダ」観れるが、これを頂点にドンドン劇場版への関心は無くなっていった。最新作も「どうせまた・・・」と冷めて見る気がナカナカ起きない。
・「これぞ!」
やはり、踊る大捜査線は素晴らしいです! あらゆる事にスポットを当て、誘拐・少年犯罪・警察組織が分かりやすく描かれています。また、現代に置いては、起こるのが当たり前になった少年犯罪を忠実に描かれいます。まさに踊る大捜査線が将来起こるだろうと予測していたかもしれません。警察組織の対立構造・警視庁×所轄署の立場…知り合いの警官は、その通りだといっておりました。映画に隠されている100のリンクを解きながら見るのも良いですよ!織田裕二始めとする役者の演技にも注目です!
・「現代の社会が持つ姿を鋭く切り取った作品」
あの「踊る」シリーズの映画ヴァージョン。ストーリーは警視庁副総監誘拐事件を湾岸署内部での窃盗事件、連続殺人予告等に振り回される湾岸署の最悪な一日を描きます。この作品で一番のネックは誘拐犯が過激派とか、そういう類じゃなく、まだ未成年の、それも成績優秀なのばかりが、誘拐をシュミレートするネット上のサイトに集まって、計画を立て其れを実行に移したと言う事でしょう。近年こう言った、いわゆる「理由無き犯罪」と言うのが続発しているだけあり、君塚監督の着眼点と先見性には、一種凄みの有るリアリティが感じられ、(クーラーのきいた劇場で観ていた所為もあるんでしょうが)寒気がしました。
・「コンパクトにまとめた踊るワールド」
この映画は、「テレビ」と「映画」の単純な融合ではなく、カーチェイスや銃撃戦のない「踊る」の世界に「誘拐事件」、「猟奇殺人」、「湾岸署窃盗事件」の三つをうまく織り交ぜた傑作である。
この映画は、踊るファンには、映画とテレビの違和感がなく、日本映画に見慣れた人にとってはハリウッド映画のような違和感がなく、ハリウッド映画好きには多少物足りなさはあるとしても、ストーリーが絶妙でさらにテンポ良く、むしろ新鮮に見えるのではないか。
・「贔屓目抜きでカタルシスを感じる作品」
TVレギュラー、それから2度のスペシャルと番外を経て公開された本作。今までに度々青島や室井にかけられた難題は、全てこの映画の為にあったのかというほど、それまでにない困難さを極めた内容になっている。一見、湾岸署管内で起こる様々な事件も全ては1つにつながって行く見せ方、所轄と本庁の板挟みに最後まで苦しめられ(果ては追い詰められる)室井の心境、下っ端は下っ端の仕事しか出来ないのかとジレンマに陥る青島をはじめとする湾岸署の面々の心情がきちんと描かれている点で、ただの「大衆向け映画」とは言い難い出来映えになっている。私としては『踊る大捜査線』という作品シリーズ中、これが最高作だと思えるのだが。
・「後悔してます」
遅ればせながら見ました。テレビも全く今まで見た事がなく、最近やった再放送で見ました。う~・・・なんで今まで見なかったんだろう。後悔です。こんなに面白いとは思いませんでした。もっと早く見ればよかった!
ひと通り見て感じたのですが、やはり映画ということで単独でも楽しめるようになっていると感じました。
テレビシリーズのような小ネタは少なく、各キャラクターの掘り下げもあまりありません。でも、これはこれでありかなと思いました。個人的には魚住係長の見せ場がほとんどなく残念でした。
「秋SP」からの完全な続きとなっていますが見ていなくてもちゃんと楽しめます。映画はやっぱり単独で見ても楽しめないと、といったところでしょうか。
さあ、これで過去のものは全部見たので「2」を見に行ってきます!!
●少女
・「3つの海外映画祭で主演女優賞を獲得。」
日常。退屈、怠惰、自責、過去、誘惑、逃避。そこに訪れた「非日常的な」日常。モノトーンで描かれた日常という世界の中に、少女という「色」があまりにも鮮やかに色を放つ。
心の中から聞こえてくる、少年のままの自分が愛を乞う声を、もはや苦しむこともなく、ただ空虚に受け流す。いつか見た裏切り、いつか感じた孤独、漠然とした、「不信」。
少年の自分がときめく気持ちを、もう一人の自分が打ち消す。社会、大人、世間、年数を重ねたからというだけで禁じられる、精神活動。しかし、それを受け入れきれずに、孤独を決め込む、男。
男の中の少年、女の中の少女。そして、「少女を禁じられた」少女。
「大人」に成らなければならないと、誰かが言う。
しかし、強引に演じることもまた、自分を偽ること。
少年のまま生きていくこと、少女のまま生きていくこと。それは、不器用だが、つよく、そして美しい。
この作品は、「少女」の映画でもあり、また、「少年」の映画でもある。
日比野作のセットが、作品の世界の固有性を高めている。
また、作品の中で成長していく小沢まゆは、今後最注目。
3つの映画祭での主演女優賞もうなずける、文学的作品。
・「小路 晃がいい!」
少女というタイトルに惹かれ、何かで見た「ねえ、おじさんSEXしない?」のキャッチで、購入決定!しかし、見始めると不純な気持ちが消えていきました。のどかなオープニングから、どんどんと違う世界に引き込まれました。
小沢 まゆ(新人)が、何歳かわかりませんが15歳の中学生役というのは、ちときびしかったのでは?小路 晃、室田 日出男、夏木 まりという脇が素晴らしい。他にも、こんなところにあの人が!というのが多数あります。映像・音声特典も多数あり、何度も楽しめました。
●るろうに剣心 / 明治剣客浪漫譚 ― ベスト・テーマ・コレクション
・「これはスゴイって!」
アニメが使う曲でこんなにヒットしたのはありません。ジュディ・マリ、イエモン、T.M.Revolution、SIAM・SHADEなどなど・・・。川本真琴さんの1/2はかわいくてかわいくてIt' gonna rain! もなんかこうノリのいい曲で・・・。他に入っている曲も個性的な歌声で盛り上げています。
とにかくこんなにヒットする曲を使ったなんてやはり「るろうに剣心」のアニメは素晴らしいです。
・「こんなに豪華でいいんでしょうか?(笑)」
内容と無関係のテーマソングが多いとはいえ、これだけの豪華なアーティスト陣のCDがありましたでしょうか?!ラルクのEDのみ入ってないです。これ以降にOP,EDともに1曲ずつ出ました。それ以外は、OP,EDが全曲入ってます★テレビでは流れなかった、アニメタルの曲も良いです♪
・「これはスゴイって!」
アニメが使う曲でこんなにヒットしたのはありません。ジュディ・マリ、イエモン、T.M.Revolution、SIAM・SHADEなどなど・・・。川本真琴さんの1/2はかわいくてかわいくてIt' gonna rain! もなんかこうノリのいい曲で・・・。他に入っている曲も個性的な歌声で盛り上げています。
とにかくこんなにヒットする曲を使ったなんてやはり「るろうに剣心」のアニメは素晴らしいです。
・「アニメタルのオリジナル」
メタル好きならたまらんアニメタルの曲!ハッキリ言うとアニメタル目的で買った♪他は一度だけ流して聞いたぐらい。「THE十本刀」は良い!個人的にはその中の「修羅(志久雄のテーマ)」が好き!!メタル好きは買うべし!!Xが好きな人はアニメタルの「永遠の未来」がオススメ!メタルとオーケストラのフュージョン。ギターソロはXを彷彿させる!!
・「剣心」
TV放送の最中に発売されたものですので最後のOP「君に触れるだけで」ED「ダメ!」の2曲とラルクアンシェルの歌った劇場版のOP「虹」とメンバーが問題を起こしたために数話のみの使用で交代されたTVシリーズのED「the Fourth Avenue Cafe」の4曲が未収録になっています。いずれも歌っていたCURIO、和泉容、ラルクのアルバムに収録されておりますので入手困難というほどのものではないのですが今でも人気のある作品ですので、これらも収録した完全版の主題歌集を発売して欲しいものですね。
他に主題歌集が収録されているCDはプレミアムコレクション(3枚組)と12枚組のCD0BOXがありますが、プレミアムコレクションは「君に触れるだけで」「ダメ!」が収録されておりますが「虹」「永遠の未来」「the Fourth Avenue Cafe」の3曲が未収録ですしBOXのほうも全曲収録されているわけではなく「the Fourth Avenue Cafe」が未収録です。
・「シリーズ最高傑作。マニアが愛する最後の悪魔城。」
■SFC版「悪魔城ドラキュラ」と、GB版「ドラキュラ伝説1」「2」のオリジナルサウンドトラック。エフェクトを除いて、全曲収録。録音状態は良好だが、ヘッドホンで聴くにはややシャープ。
■今後のいかなる悪魔城シリーズよりも、強い印象をもってファンの耳に残るだろう。GB版には今後があるとしても、SFC版は、ハードの能力が理想的な臨界を見せた希少な例と言っていいからだ。そのインパクトは、ディスク版「2」に匹敵する。
初めてSFC版ゲームソフトの画面と音に触れた時のショックは強烈だった。グラフィック、BGM、エフェクト、操作感。すべてが一体となって、ディスク版をさらに昇華させた、暗く隠微な吸血鬼の世界を作り上げていた。鳥肌が立った。そこには確かに、異界と呼べる空間が成立していた
・「北斗好きなら大満足」
このCD1枚あれば、北斗SONGはパーフェクト!中でもラオウ編のOP、EDと劇場版のOP、EDがお気に入りです。歌ってるKODOMO BANDのボーカルは、うじきつよしさんです。今では俳優から司会までマルチな活動されてますが、実は北斗と縁の深い人なんですねぇ~
・「懐かしさ100%」
今の20代、30代の男性の方ならおそらくこのCDを聴けば心が無邪気な少年時代にタイムスリップするでしょう。とくに一曲目のTOUGH BOYは最高です。いかにも北斗の拳という感じが漂っています。聴いて損はしない、おすすめ度100%!
・「80年代人気アニメ「北斗の拳」のすべてがここに!」
主題歌(8曲)と挿入歌(4曲)、全部で12曲入ってます。
劇中で使われた曲はもちろんのこと、使われてない曲も入っています。CDを買うまで知らなかったんですが、「神谷明(ケンシロウの声の役をやっている方)がこんな歌を歌っていたのか・・・」と正直笑ってしまいました。神谷明が歌っている曲は、9曲目の「KEN-北斗星-」と10曲目の「荒野の風」の2曲。聞いたことある人は少ないと思いますが、面白いので十分楽しめますよ。子門真人も3曲目の「KILL THE FIGHT」と4曲目の「WIND & RAIN」の2曲で歌っているんですが、リズムが面白くてなぜかはまってしまいます。強いて言えば、キャラクターの声なんかもCDに入れてもらえると嬉しかったんだけどそれは欲張りすぎかな・・・?
北斗の拳のアニメーションを見て思い出のある方には買う価値十分にあり!
・「漢の魂」
「愛を取り戻せ」それは漢の魂の叫びこの詩を叫び(歌い)終えたとき、あなたは男前になる
・「Youはshoc!」
このCD最高です(^^ 特にお気に入りが「愛を取り戻せ!」です。 もうのりのりですよ(笑 みなさんもごいっしょに 「Youはshoc!」
・「良いからベスト」
世界一もてる男、館ひろしのあぶない刑事シリーズのどれかは忘れてしまいましたが、このアルバムに収録されている「翼を広げて」と「冷たい太陽」がエンディングテーマ曲として使われていたのは、懐かしい事です。又、「泣かないで」という曲もこのCDに入っていますが、このアルバムには入っていないシングルで「泣いていいよ!」も相対して良いですよ!
・「BESTなベストセレクション!」
残念ながら、『汚れつちまった悲しみに』『幾時代ありまして』(共に同じ某TVアニメ(1988年放送)の主題歌)は未収録ですが、選曲・価格共にベスト盤の中ではNo.1だと思います。 一世風靡セピアの男気溢れる世界(大和魂)を、是非このアルバムを通じてご堪能なさってみて下さい!
・「思い出の曲」
テレビで見ていて、あこがれていました!男らしさが感じる曲テンポのある曲
・「意外と古かったんですね」
結構最近買いました。もっとBOXのも出てるのですがそっちは高すぎて。これは2枚組みで旬な時代の曲すべてが入ってます。音もリマスターされてます。これは中森明菜を知るべきでも買いだと思います。
・「始めて買ったレコ-ドだもの・・・」
買っちゃいました!明菜ちゃんは私が始めて自分のお金で買ったレコ-ド「サザンウインド」の歌手!BESTのLPも持ってたのでほとんどの歌は歌詞カ-ド無しで歌えますので一人で大盛り上がりできました。旦那は明菜ちゃんの不幸な事故などにより印象が悪いらしく不評でしたが、私は大満足!!明菜ファンは絶対持ってたほうがいい1枚だと思います。最近は歌のヒットもなく寂しいのですが、これだけのヒット曲をもっている明菜ちゃんはやっぱり素敵だと思います。
・「1980年代の実力派シンガー明菜の最強のベスト!!」
中森明菜の凄い所は、デビュー曲「スローモーション」(82年)の時から、歌唱力が抜群に良かったし、現在の音楽のスタイルを既に確立していたのが流石は、明菜である。私の一番好きな曲は、「北ウイング」で、しっとりとした、大人の雰囲気を醸し出し、囁きながら歌う明菜が最高に良いのである。その他で好きな曲は、「少女A」「サンド・ベージュ」「1/2の神話」「飾りじゃないのよ涙は」「ソリチュード」「セカンド・ラブ」などで、「難破船」にいたっては、80年代中期で既に円熟味を帯びた歌唱力でリスナーに聴かす才能があった明菜は凄いの一言ですし、昭和40年代生まれの者には明菜の歌を聴くのは、懐かしいですし、堪らなく嬉しいのです。そして、このCDはデジタル・リマスターをしているので、音質の方もベリー・グッドです!!中森明菜は、山口百恵引退後の良き百恵の歌唱法の後継者として申し分の無い実力派シンガーであるし、百恵ちゃんに憧れて歌手に成りやった事あるわ〜〜!!
・「ビジュアル面のみで無い「少女」→「女性」への変遷」
80年代において聖子・明菜が双璧を成していたのは事実だが、両者とも相反するような方向性が見えていたのもまた事実だった。明菜について言えば、当時の正統派アイドルに一括りにできない雰囲気があったのも確かだ。「少女A」のぶっきらぼうな曲調・歌詞等も明菜でしか表現できない世界だ。それらも年を追う毎に留まる事無く発展した気がする。黄金期にあたるのは「DESIRE」辺りだろうが、やはりスパニッシュや南米の香りを曲中に上手く閉じ込め、単なる一過性のヒットに留めない当りが流石。このように他国の香りを漂わせる事に長けたアイドルは知る限り明菜が最初で最後だった気がする。流浪の民・ジプシーやアラビアン砂漠を思わすsand beige等も然りである。
グローバルな尺度以外にも、tatooのように流行も取り入れたりしたり、或いは何と言っても楽曲を生かし切った表現力も魅力だ。黄金期の上記のような曲でアップテンポな印象があるが、それに反し、成田の夜間飛行へ向かう旅客機のテールライトが浮かぶような「北ウイング」や同じく夜空・黄昏の情景が浮かぶ「トワイライト」等、せつな系のナンバーも比肩する程の才を発揮した。
歌謡系としては異例の陽水や加藤登紀子から提供があったのも上記の才があってこそだろう。しかも「難破船」のようにそれらも明菜色に染め上げ佳曲にしてしまったのが驚嘆だ。「ロンリージャーニー」のようにB面でも名曲が多いのが特徴でそういう意味で「もう一人の明菜」というB面ベストもお薦めしたい。
スローモーションでデビューした当時のジャケット等を見ると純真無垢なイメージがあるが、何も写実物で無くとも音源を聴くだけで「少女」から「女性」へと如実に実感させてくれる歌手というのも稀だろう。不安がよぎる内面性を感じる初々しい初期のボーカルから芯の座った熟したボーカルへの変遷を否応無しに体感できるだろう。
・「一番知られていた頃の一番知られていたナンバー」
一番知られていた頃の一番知られていたナンバーが,全28曲収録されます。 学生時代に「また明菜か」と呟きながらも見ていたザ・ベストテンの思い出が蘇ります。当時はうぶな学生なんか寄せ付けないくらい,歌謡界の女王としての風格がありました。ファンでも何でもなかった私が全曲歌えてしまいます。 一枚目が"Ardent Side"(熱愛面),二枚目が"Exotic Side"(異国面)と名付けられており,気分によって聴き比べると,毎回いろんな感情が湧き上がってきます。いずれも言わずと知れた名曲揃いです。 YouTubeで見た明菜さんは,私が思い込んでいたより数倍,繊細で可憐な少女でした。
●撤収
・「充実の一枚」
とんねるず+裏方さんで結成された「野猿」。華々しく活動して3年で解散→メンバーそれぞれの生活に戻りましたがどの曲もクオリティが高く、歌・ダンス共にかっこよかった。メインボーカルの方など歌もかなり上手かったので驚きました。激しいダンスにはかなり苦労されていた事を思い出します。野猿のヒットシングルすべてがこの一枚に収録されていますがタイトル通りクールに決めた「Be cool!」、スピード感溢れる「Selfish」爽やかな「SNOWBLIND」、切ない「First impression」が特に好き。秋本康・後藤次利による作詞/作曲だけあり改めて楽曲のよさを感じます。売れていながらもサッと解散した所もカッコよかった。野猿のすべてが詰まった濃い一枚です。
・「最後のアルバム。」
野猿最後のアルバムとなってしまった「撤収」です。懐かしい「Get down」からCAも参加した、「First impression」、最新の「Fish Fight」までを収録し、オリジナルの5曲も収録されており、最高の一枚に仕上がっています。
・「野猿の集大成」
野猿のアルバム3枚目にして最後のアルバムです。シングルはもちろん全部収録し、このアルバムの新曲もあります。野猿のことを全然しらず、何か聞いてみたいという人に是非オススメしたいです。
なんだかんだでなかなかかっこいいボーカルグループとして、引き際も見事だったと思います。
「Chicken guys」「俺たちの船出~Adventure~」は最高です。やっぱりノリさんは歌うまいですね。
・「裏方さん達の集大成!」
番組の企画から始まった、野猿。正直言って、ここまでやれるとは思わなかった。とっても素敵な、歌って踊れる裏方さん達の、仕事納めです(笑)
・「裏方さん達の集大成!」
番組の企画から始まった、野猿。正直言って、ここまでやれるとは思わなかった。とっても素敵な、歌って踊れる裏方さん達の、仕事納めです(笑)
・「凄すぎ!」
とてつもなくすげー。これは、デコトラやったことない人でもこの演歌を聞けば、まるでやったかのようにデコトラの世界をあじわえる。演歌大好きなやつこれは、おすすめ。
・「トラックの中で・・・」
このCDの曲はすべて演歌ですごくかっこいいですよ。僕も自分のトラック(もちろんデコトラ)で聞いています。トラックに乗っていないときでも口ずさんでしまうかっこいい曲なのでぜひ,ぜひ!聞いてみてください。
・「かっこいい」
なんどきいてもいい曲ばかり、たまにはこういうのも、いいですよこれはゲームをやった事のない人にオススメです!!
・「演歌最高!!!」
ゲームをやった時から感動していた曲が、ゲームではなくCDで聴けるのがいいね。特に「男人生夢一路」なんか最高だよ。みんな是非聴いてみてね。
・「スゴイヨ!!」
このCDは、デコトラ2を買った人でも買ってない人でも楽しめます。最近の曲もいいけど、変わった曲を聴いてみたいな~と思う人は、是非聴いてみて下さい。ハマリます。マジで。
・「ネコみたいな可愛さもある、邦楽女性ロックシンガーのベスト盤1。[事情によりdog-faced_dog閉鎖]」
相川七瀬(あいかわ・ななせ):上の名前も下の名前も苗字みたいだが、何故か納得してしまうこの響き(?)。織田哲郎プロデュースで、ネコみたいな可愛さもある、邦楽女性ロック・シンガーである。
本作はそのベスト盤1(既に続編の「ID:2」というのも出ている)。デビュー曲「夢見る少女じゃいられない」‾新曲(当時)「Lovin’ you」までの全シングルを収録しており、事実上のシングル・コレクションと言っていい。その他、アルバムからの曲も数曲収録している。
「バイバイ。」「BREAK OUT!」「恋心」「トラブルメイカー」… 織田哲郎の才能が炸裂する名曲の数々は、今聴いても新鮮だ。「可愛さ」と「不良っぽさ」を併せ持つ相川七瀬の歌も最高で、ダークで影を背負った曲を歌わせても、ハジけた明るい曲を歌わせてもカッコイイ。クオリティに於いて、文句の付けようがない名作だ。最近は織田哲郎プロデュースから離れつつあるが、やっぱり彼女の歌には織田の曲しかない!(と断言してしまおう)。
尚、初回盤は3Dホログラフ・ジャケット+ボーナス曲入りであった。ジャケは、角度によって(1)赤地に「ID」という文字/(2)うつむき加減の七瀬の顔、が交互に現れるもの。ボーナス曲は、スタジオ・ライヴのアコースティック版「恋心」だ。まぁオマケ程度の内容なので、初回盤が売り切れでガッカリ、ということもない。丁度いいボーナスだと思う。また、avexだが、まだこの頃は大量のエラーコードを含んだ悪名高い「Copy Control CD」ではないので、安心されたい。
・「ネコみたいな可愛さもある、邦楽女性ロックシンガーのベスト盤1。」
相川七瀬(あいかわ・ななせ):上の名前も下の名前も苗字みたいだが、何故か納得してしまうこの響き(?)。織田哲郎プロデュースで、ネコみたいな可愛さもある、邦楽女性ロック・シンガーである。
本作はそのベスト盤1(既に続編の「ID:2」というのも出ている)。デビュー曲「夢見る少女じゃいられない」~新曲(当時)「Lovin’ you」までの全シングルを収録しており、事実上のシングル・コレクションと言っていい。その他、アルバムからの曲も数曲収録している。
「バイバイ。」「BREAK OUT!」「恋心」「トラブルメイカー」… 織田哲郎の才能が炸裂する名曲の数々は、今聴いても新鮮だ。「可愛さ」と「不良っぽさ」を併せ持つ相川七瀬の歌も最高で、ダークで影を背負った曲を歌わせても、ハジけた明るい曲を歌わせてもカッコイイ。クオリティに於いて、文句の付けようがない名作だ。最近は織田哲郎プロデュースから離れつつあるが、やっぱり彼女の歌には織田の曲しかない!(と断言してしまおう)。
尚、初回盤は3Dホログラフ・ジャケット+ボーナス曲入りであった。ジャケは、角度によって(1)赤地に「ID」という文字/(2)うつむき加減の七瀬の顔、が交互に現れるもの。ボーナス曲は、スタジオ・ライヴのアコースティック版「恋心」だ。まぁオマケ程度の内容なので、初回盤が売り切れでガッカリ、ということもない。丁度いいボーナスだと思う。また、avexだが、まだこの頃は大量のエラーコードを含んだ悪名高い「Copy Control CD」ではないので、安心されたい。
・「第一弾ベストアルバム。」
衝撃のデビュー作「夢見る少女じゃいられない」から、名作「Lovin' you」までの相川七瀬さんの魅力を余すことなく収録した珠玉のベスト・アルバム!!
彼女のロック性を感じさせる名曲から耳に馴染む楽曲群まで、誰もが「これこそ相川七瀬だ」と安心して聴けるアルバムに仕上がっています。
アッパーテンポな楽曲からメロゥなバラードまで歌いこなす彼女の成長を見ることもできるし、懐かしい曲だけど色あせることのない彼女の当時からの完成ぶりを楽しむこともできる、これはまさにベストの中のベストアルバムです♪
また、「Lovin' you」の後にシークレットトラックとして、七瀬史上最高とも言われるナンバー、「COSMIC LOVE」のアコースティックバージョンを収録!!原曲のキャッチャーさや独特の疾走感あふれるテンポはそのままに、アコ-スティックな旋律運びと雰囲気が最高です!
・「相川七瀬のベスト盤」
先行シングル「Shock of Love」を聴いたら、急に相川七瀬の昔の曲も聴きたくなってしまったので、このアルバムを聴きました。「恋心」「トラブルメイカー」など、耳なじみのある曲もあって、聴いてて懐かしかったです。また、「Nostalgia」なども、聴いててグッときました。ヒット曲ばかりなので、相川七瀬の入門としては適している一枚だと思います。
あと、最近もう一つのベスト「ID:2」が出てきたので、そちらも聴いてみようと思います。
・「曲の選びがいいと思いました。」
「恋心」ではっきりと相川七瀬という存在を知りました。僕自身、ロックをソロで歌っている女性を観るのは初めてだったのでとても新鮮でした。
デビュー曲「夢見る少女じゃいられない」から「Lovin You」+アルバム収録曲を数曲をリリース順にならべた感じの内容。ただ並べたというより意図的にオリジナルぽく並べた印象を受けました。例えば「夢見る~」のあとにアルバム曲を入れてたり、「こんなに愛しても」「鳥になれたら」などのスローバラードを、アップテンポの曲のあとに入れてたり。ちょっと入門編ぽいけどとても聴きやすい1枚だと思います。
・「うん これはだ」
お友達が海外旅行の飛行機でかっこいいうた聞いたと、私に潤覚えで歌ってくれたのがこの歌!CD買って最初のリフを聞いたときにそのとうおり。力一杯はまりました。聞いてみると世界観が変わります。若者だけでなくお年を召した方にもおすすめです。
・「にんぢん」
すんなり聴けて、聴いてると楽しくなる曲。ノリノリです!ジェットにんぢん 空飛ぶにんぢん♪ここのフレーズをつい口ずさんでしまいます。個人的にカップリングの恋のフーガ(カバー)も好きです。GO!GO!のカバーはどれもいい仕事してます!
・「ビジネスの根底にあるものは熱意」
マネーの虎は深夜枠の時は欠かさず見てました惹かれたのは何といてっもその熱意です殺風景な部屋で繰り広げられるやり取りに心奪われました出た当初に購入して読んだのですが本屋で見かけもう一度購入してしまいましたやっぱりイイです…
これを読んで「将来の夢は社長です」と言う人が出て来たらイイですよね!
・「マネーの虎ミーツ土田世紀」
あの『マネーの虎』がいきなりマンガ化だって!? あわてて手に取ってみると、何とマンガパート(全編マンガというわけではない)に土田世紀を起用で2度ビックリだ。
何といっても、「俺節」「編集王」と、泥臭くも熱き成り上がりストーリーを描かせたら定評のあるツッチー。これは編集者の企画勝ちでしょう。繊細で計算しつくされたコマ割で、緊迫感とダイナミックさをダブルでアピールすることに成功してますな。吉田栄作はチト似てないけど(笑)。
欲をいえば、もっと大判で、しかもボリューム厚く読みたかった感もあり。続編は、谷口ジロー版、福本伸行版なんかでも読んでみたいっすね。
・「マネーの虎は」
マネーの虎をゴールデンタイムに移行してから見始めたのですが、かなり異質な番組だと思います。志願者がマネー成立するか、しないかというところから志願者と個性的な虎とのやり取りまで独特の面白さがある。
このマネーの虎の本の深夜分の収録は見たことがなかったのですが、本からでもかなり番組の雰囲気が伝わってきます。マネーの虎を見て面白いと思った方は買ってみてはどうでしょうか。
・「本で読むもう1つのマネーの虎」
私はこの本を読んで1番感じたことは、いろいろな社長さん達の収入のすごさ以上に、「マネーの虎」という場をかりて、人間としての、ビジネスとしての教訓を志願者や読者に教えてくれていることです。 私もこの「マネーの虎」は深夜番組から見ている大ファンです。番組内では、「投資」というのがかなり印象強く、私の周りの人はこの番組に対しては賛否両論で、好きな人は好き、嫌いな人は嫌いといったようにはっきりと分かれているといった状態でした。しかしこの本では、「投資」という概念はあまりなく、むしろ人生のバイブルのように感じられました。 テレビでずっと見ていた人も、あまり好きではなく見ていなかった人も是非1度読んでもらいたい1冊です。
・「出す 100万!!」
マネーの虎。深夜枠で強烈な視聴率を叩き込んだ番組。吉田栄作の熱いな眼差しを再びこんなところで拝見できるとは、誰が予想できただろうか?緊張して固まるブラウン管の虎が漫画を通じて、再び眼に甦る1冊。この本を読んでいったい何人もの虎たちが感化され世に飛びだしていくのか!金がないけどアイデアがある虎たちよ。読むべし。
・「心の奥底」
ここまで安倍さんが語っていてくれるとは思っていなかった。学校でいじめられたこと、家族との絆、後藤が入ってからのこと。そして、自分の気持ち・感情を大切にしたいのに、それが出来なかった事実。
この本では安倍さんは自分の気持ちをかなり赤裸々に語っている。辛かった経験を乗り越えた今だからこそ書けたのかもしれないが、私は本当に勇気付けられた。明日もがんばるぞ、って気持ちにもなれるし、もっと自分の感情を大切にしようとも思えた。
安倍さんファンとして購入したこの本だが、悩み事・苦しみごとなど抱え込んでる人は絶対に読んで後悔はしないでしょう。
安倍さん、赤裸々なエッセーありがとうございます。
・「ためになる。」
自分にはないなっちの考え方があり、どれも自分にとってプラスになる考え方ばかりなのでとてもためになります。「自分もがんばらなきゃ!」って思わせてくれるとてもいいエッセイだと思います。
今ちょっと元気がない人、「ココロ」が疲れている人、また、めちゃくちゃ元気な人、などなどとにかくみなさんにオススメします。
・「元気の出る本ってやつ!?」
今まで、知らなかったなっちの経験したこと、つらかったことも楽しかったことも書いてあります。つらかったときにはどういう風に自分を励ましたかとかつらいときにも絶対にめげたらいけないんだとか読んでるとホントに勇気付けられる本です。ホント、いろんななっちが見られます。一回は読む価値あり!!ってゆうか何回でも読むべきです!!
・「タレント本の域を越えて輝く良書」
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・「なっちの気持ち」
デビューしてから起こったさまざまな出来事が書かれている。
元気がない人、自分に自信がない人、そんな人におすすめする。初期メンバーとして、他のメンバーにはない苦労をしているなっちだからこそ書けるようなことが多い。そんなつらいことがあったけど、こんなことを考えて、こうしたら平気になった。
だから、みんなもがんばれ!のようななっちからのメッセージとして読んでほしい。
●MISTY HEARTBREAK / Re-SYNC STYLE
・「良いかも」
最初は、多少ガクッと来たけどだけど気に入ります。特に3曲目は。原曲よりも3曲目のほうが気に入ってもおかしくは無いです。
●東映傑作TVシリーズ 三匹が斬る! オリジナルサウンドトラック
・「三匹は最高」
この音楽は忘れられませんね!DVD待ってます!
・「痛快・三匹を聴く!」
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・「感動で体がふるえました」
一つ曲をきくたび、三匹が斬り込む場面、ゲストが非情にも死ぬ場面、千石が腹を空かして行き倒れている場面、たこが商売している場面・・・やらなんやらいろいろ目に浮かぶように思い出されました。もはや三匹は心の友であります。Tokiziroさんの言うように、解説等の旨みは一切無し、CDが入ってるだけでしたが、三匹ファンなら買うべし!べし!ですな。
・「あれれ、オープニングテーマは??」
三匹が斬るシリーズは、時代劇の中でも特に好きなシリーズで、元気で明るく、いつも笑いが絶えない風任せなコンビをみていると、私も元気になれます。
このサントラは、そんな三匹シリーズの雰囲気や場面を思い出させてくれるので、そういった意味で三匹~ファンには良いサントラだと思います。
ただ、オープニングで毎回流れていた曲が入っていないのは残念。あの明朗快活とした曲は三匹~で使われていた曲の中でも、最も好きで楽しみにしていただけに、かなりガッカリです。 また、「当時の音源を使用して…」とのことですが、それで音質が一部極端に低下してしまっている点も、ちょっと残念。
以上のことから、私は星を3つとしました。
・「時代劇物ではこれが一番かな?」
この手のCDはどうしても、「水戸黄門」は杉良が一人で歌っているのではなく、里見&横内コンビの方がいいなとか、「桃太郎侍」がないとか、一時期あった紅白の対抗裏番組だった日テレの年末時代劇の曲がないとか、マイナー時代劇の曲は外して欲しいなどの不満が出てしまうのは仕方が無いでしょう。が、一通り「超」有名どころはおさえてあると思いますので、時代劇マニアではない時代劇好きな方には一番お奨めなCDかなと思います。
1.ああ人生に涙あり(水戸黄門) 2.銭形平次 3.ねがい(江戸を斬るⅡ) 4.だれかが風の中で(木枯らし紋次郎) 5.遠山の金さん(テレビシーン)(←杉良さんのお決まりの台詞) 6.すきま風(遠山の金さん) 7.ててご橋(子連れ狼) 8.風が吹く時も(半七捕物帳) 9.セ フィニ ~愛の幕ぎれ~(大奥) 10.うたかた(将軍の隠密!影十八) 11.GIVE UP(浮浪雲) 12.てなもんや三度笠 13.花のお江戸のすごいやつ 14.はみだし野郎の唄(いただき勘兵衛旅を行く) 15.江戸の黒豹(新五捕物帳) 16.風と雲と虹と 17.暴れん坊将軍 旧オープニング曲 18.三匹が斬る!(1-M-01A) 19.大江戸捜査網・テーマ(インスト) 20.大岡越前 オープニングタイトル 21.服部半蔵 影の軍団 オープニングテーマ 22.文五捕物絵図のテーマ 23.荒野の果てに(必殺仕掛人) 24.夜空の慕情(必殺必中仕事屋稼業) 25.風の旅人(必殺仕舞人) 26.冬の花(必殺仕事人Ⅲ) 27.旅愁(暗闇仕留人)
・「再認識すべき時代劇テーマの深さ」
この「ちょんまげ天国」はテレビ時代劇の主題歌、挿入歌を集めたアルバムで、水戸黄門からはじまり銭形平次、江戸を斬るⅡ、木枯し紋次郎等等・・・と集めに集めた27曲に圧倒されてしまう。
改めて聞いてみると、一部の曲は当時の曲のため音はチープではあるものの、アレンジレベルが今のアレンジに比べても遜色のない、いや、逆に今の作曲・アレンジレベルの低さを思い知るほど「時代劇」のテーマ音楽にスキャットをバリバリに入れたり、口笛を入れてみたり、時代劇のテーマという先入観なしに聞くと、主題歌・挿入歌とくくることが申し訳ないぐらい、レベルが高いのである。
特に「大江戸捜査網」や「大岡越前」当時にしてこんなに奥行きのある音楽が作られていた事は「日本の作曲家、ここにあり」を再認識させる。
今の作曲家先生につめの垢でも煎じて飲ませたいほどの名盤です。
・「CDジャケットに騙されるな!中身は抜群にいいぞ!!」
特に「大江戸捜査網」好きのホルン奏者の方々。吹奏楽にどっぷりはまっている方々。このCDに収録されている「大江戸捜査網のテーマ」(ロングバージョン)を必ずお聴きください。しびれます!!おもわずマーチング(ドリル)をしたくなります。青春時代に毎週見ていた方々、辛いこのご時世にこの曲をどうぞ!!
「よし!!やったろう!!」って気になりますよ。
・「続きがほしいね」
すごい隠れた癒し系音楽だね。音楽嫌いなおじーさんの前で聞いていたら、寄ってきて一緒に聞きながら話しが弾む弾む。歌手だけみたらトップスターばかりだし、冗談のつもりで買ったのにマジに気に入ってしまった。第2段も絶対に買いたいのでぜひ発売して欲しいなー。今度は暴れん坊の松平健の挿入歌や桃太郎侍も!
・「家族だんらん♪」
じいちゃんがいて、ばあちゃんがいて、とうちゃんが新聞読んでいて、かあちゃんがご飯をよそっていて、「ごはんだよ~」って呼ばれて茶の間に行ったら「ちょんまげ物TV」が映っていた頃。。。その頃の楽しい風景が思い起こされる逸品です。
ただ、願わくば「お江戸のそ~らに春を呼ぶ~ちょいとヤクザな、とおや~ま桜~ぁ」(By中村梅之助編)が欲しかったなぁ
●七色の風
・「どっかで聞いた?」
3月に行われた彼らのワンマンライヴで初めて聴いたとき、80年代の女性アイドルが歌ってた曲っぽい、キンモクセイらしいな~なんて思った。果たして世間でこれがウケるかどうかは別として、カップリングの「追い風マークⅡ」はタイアップも決まってるし、普通の「追い風」がすごい遊び心のある曲だから期待できるかも??
・「完全なる一致」
この曲の悲しげな印象は曲調と詩の相乗効果でしょうか。鳥山雄司氏のギターが生み出す切なさも、シンセの効果音も、全て歌詞の世界(恋に落ちざるをえないけど不安に満ちている心情)を表現しきっていると思います。逆もまた然りで、この歌詞が完全に曲にハマっています。
これほどまでに詩と曲が合致した迫力ある曲は、そう多くあるもんじゃありません。
・「秘密」
やっぱり人に言えない想いってあるじゃないですか。“やっぱり言おうかな?”って思うときもあるけど言ったらどうなる?って考えると言えない。この曲のメロディーも歌詞もかなり気に入ってます。いつ聞いても切ない感じがします。
・「素敵です。」
Can You Keep A Secret?は、フジテレビ系ドラマ「HERO」主題歌らしいのですが、私はそのドラマを知りません。ですけど、この曲は歌詞もリズムも歌声もすべて好きです。
「近づけないよ 君の理想に」
この部分が、私は一番好きです!
他も良いですよ。
・「彼女は天才!」
この曲が発売された当初、どこに出かけてもどの歌番組でもかかっていた気がするオリコン年間シングルチャート1位を記録した大ヒットシングル。曲のアレンジ、ソングライティングのセンス、切ない思いが伝わってくるボーカルの表現力全てにおいて彼女は天才だと感じさせた1曲。
・「DISTANCEに入っているけど」
アルバムDISTANCEの中にはいってしまっているけれど、ファンだとついシングルも買ってしまいます。当然評価は5つ星です。
・「ドラマ『大奥』のエンディングで」
上は将軍正室の御台所から、下は雑用係の御犬子供まで、そこかしこで繰り広げられる密かなる確執…。大奥という女ばかりの美しくも異様な世界を描く、火曜時代劇『大奥』のエンディングに使用されています。美しく澄んだ歌の中に、どこか物悲しさを感じさせる一曲です。
・「カバー」
Aretha Franklin (アレサ・フランクリン)の有名な曲のカバーなのでメロディーは聞いた事があると思います。名曲に負けずに吸収できていると思います。
・「シムシリーズの中毒性健在」
このゲームは好きな土地を選んで資金の許す限り、ゴルフコースを造ったり、リゾートホテルなどの娯楽施設も建設できます。フリーモードではコースや施設を作り放題にできます。このゲームは時間を忘れるほどやりこんでしまうと思います。ゴルフ場にやってくる個性的なキャラがコースの感想をちゃんと日本語で言ってくれます(声ではないですよ)
シムピープルで作ったキャラをコンバート出来たりします。シムシリーズファンの方なら一度、プレイしてみては?
・「トライアルバージョンの感想」
操作は意外と簡単で、ゴルフ好きには楽しいゲームです!自分の好きなようにホールを作って、そこに警備員や専属プロやらジュース販売の人を配置させることでゲームがスムーズに進むように調整したりもできます。また、地形を微妙に変化させたりできるので、グリーンに傾斜をつけたりできます。
・「体験版をやってみての感想。」
未開発の土地に五つ星のゴルフリゾートを作っていく経営シミュレーションゴルフコース経営といっても、18コース作る必要はなく1コースだけでもいいしコース作りもグリーンやバンカーや木々などをタイルを敷き詰めるような感じで置いていけばいいだけ、経営を始めると次々にゴルファーたちが現れ
グリーンに向けてスイングする様子が見らて最初はこれを見てるだけでも楽しいです操作も案外簡単で、それでいて奥が深くSLG好きはハマると思います
・「うーん、どうも眺めているだけ感が。」
ちょっとですね、他のいわゆる箱庭経営SLGに比べて、やることが少ないのです。というかテンポが遅いのかな。次の段階に進む為には、VIPのごきげんを取る必要が有るのですが、彼が来場して、ご機嫌で退場するまで、ひたすら待つ待つ待つ待つ待つ。演出、画面、BGM等はなかなか高レベルでまとまっていると思いますので、まったり眺めて楽しめる方には、いいのかもしれませんね。私の様な、がんがん進めたいタイプのプレイヤーにはちょっと、不向きでした。ゴルフ愛が足りないのかもしれませんね。リアルゴルフプレイヤーではありませんので(w
けど、たまーにCD引っ張り出して起動して、3〜4時間プレイするとなんか和むんですよね。ゲーム終了時のデモとか、好きだな〜
やっぱこれ、まったり癒しゲーム、なんでしょうね。まあ、★については、飽くまで私の個人的評価ですので。価格も安いですし、やってみる価値は有るかもしれませんよ。
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