「スカイギターの調べに酔いしれること必定」
トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ (詳細)
オジー・オズボーン(アーティスト)
「ランディローズ偉大なり。」「今は亡きR.ローズのギターが聴けるライブアルバムです」「練習しなきゃ!」「奇跡のメロディ」「ロックギターファン必聴!」
Rock of Ages: The Definitive Collection (詳細)
Def Leppard(アーティスト)
「レップス最高!」「最高!」「懐かしい!!新鮮!!」「やっぱレップスはいいね」「アメリカで大ヒット中!」
Red, White & Crüe (詳細)
Mötley Crüe(アーティスト)
「音がいい。USチャート6位納得(^o^)」「motley復活や!」
The Essential Iron Maiden (詳細)
Iron Maiden(アーティスト)
「メイデンの歴史」
オペレーション:マインドクライム (詳細)
クイーンズライチ(アーティスト)
「QUEENSRYCHEの出世作!HR/HM史上に残る名盤!!」「ベリー・ベスト・オブ・コンセプトアルバム-Ryosuke.S-」「もう、すきっ!」「ロック史上 稀にみる傑作コンセプトアルバム!」「最強のコンセプト・アルバム」
背徳の掟(紙ジャケット仕様) (詳細)
ジューダス・プリースト(アーティスト)
「総括的又は最高傑作」「とにかく聴いて!!!」「メタルとは何か?それはこのアルバムだ!!!」「Jawbreaker!」「メタルの」
METAL WORKS ’73-’93(紙ジャケット仕様) (詳細)
ジューダス・プリースト(アーティスト)
「選曲は…。05リマスターはgood!」「ヘヴィメタル」
ステイング・ア・ライフ (詳細)
アクセプト(アーティスト)
「ジャケットのウドがかわいい」「祝☆再結成!」「これ以上何を望むというのか…」
Electric Eye [DVD] [Import] (詳細)
JUDAS PRIEST(俳優)
「ぜひ、是非、ゼヒ!買ってください!!!」「全HM/HRファン、必見必携!」「この内容でこの値段!!」「★10個!質量ともに大満足」「これはオトクです」
「歴史的名盤。」「メタルロックとクラシックの極上コラボ!!」「一粒で2度おいしい」
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>M-O>Ozzy Ozbourne
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>C-D>Def Leppard
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>H-J>Iron Maiden
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>H-J>Judas Priest
Custom Stores>By Formats>紙ジャケット>ハードロック・ヘヴィーメタル
ミュージック>ハードロック・ヘヴィーメタル>General AAS
・「スカイギターの調べに酔いしれること必定」
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・「ランディローズ偉大なり。」
悲劇的な飛行機事故で命を落としてしまった伝説的ギターヒーロー、ランディローズの貴重なライヴアルバム。海賊版などを含めても、彼のライヴでの音源というものは非常に少ない中で、このアルバムはファンなら必須の一枚。時に掻き毟る様に荒々しく、時に繊細に優しくもある彼のプレイは秀逸の一言につきる。底知れない可能性を秘めた若者であったことが、死後20年経過した現在でも、人々に天才と言わしめ、愛されているのだろう。最後のディーにおける、彼の笑い声が今となっては何と痛ましいことか・・・。これほどの才能と魅力、それ以上に自分の人生に情熱を持って立ち向かい、真摯に生きていた彼の姿が、このアルバムから感じ取れる。へヴィメタルやハードロックの枠組みを敷く事が、実に視野の狭いことか教えられるアルバム。こんな素晴らしいライヴアルバムはまたとないと俺は思う。少々主観的であるが勘弁してくれい!
・「今は亡きR.ローズのギターが聴けるライブアルバムです」
HMの帝王オジーオズボーンがギタリストにR.ローズを従えて行ったツアーのライブアルバムをリマスターしたものです。当ライブはオジーがR,ローズを失った悲しみから長くアルバム化しなかった逸話が残っています。
ブラックサバス時代からオジーの声には好き嫌いがあると思いますが、彼の作るメロディの美しさには異論を挟む人は少ないでしょう。サバス時代の名曲を含めたオジーの作る美しい曲に、クラシックに素養のあったR.ローズの美しいギターが重なり、多くのロックファンにお奨めしたいライブアルバムに仕上がっています。
ラストには、R.ローズの肉声が入ったギターソロのスタジオテイクが収録されており、タイトルとおり、まさにオジーが最愛のギタリストR.ローズに捧げたアルバムになっています。
・「練習しなきゃ!」
繊細で、可憐、激しさと一途さ。彼は人一倍練習していたそうです。そのおかげで、今、素晴らしいひとときをすごせます。オジーとの相性、ピッタリ!!
・「奇跡のメロディ」
Randyさま、ギターは心で弾くのですね...(合掌で必聴)
・「ロックギターファン必聴!」
イントロが終わりオジーの叫びと共にI Dont Knowの激しいリフが炸裂。スタジオ版では聞くことのできないランディーの超ハイテンションプレイを聞く事ができます!全てが新鮮で、ワクワク感が最後まで続く極上のライブCDです。
●Rock of Ages: The Definitive Collection
・「レップス最高!」
知らぬ間の発売されてた北米盤のリマスターベスト盤。カバー1曲の為に、買ってしまうファン泣かせのレップス。(笑)ハッキリ言って音良し、選曲よし、未発表音源あり、ですのでファンは買いです!国内盤のベストより、音が向上してる感じがします。
・「最高!」
『Best of』よりこちらの方がおすすめ!選曲良し、新曲『No Matter What』良し、間違いなく買いですね!!
・「懐かしい!!新鮮!!」
初めて買ったCDがデフレパードなんですよ。ヒステリア大好き。もう内容の濃さにやられてます。若かりし日々がよみがえって涙こぼれますわ。デフレパードを知らない若者にも聴いてもらいたい。数々の困難にもめげずバンド活動をする彼らってすごい。たしかドラムの方は片腕を失って片手でドラムをたたいてたような・・・。
・「やっぱレップスはいいね」
最初のOn through the NightをLPで買ったのが確か16歳ごろの話。初めてレコードに針を落とし、出てきた音にびっくりした思い出があります。25年間にはスティーヴ・クラークの事故死あり、リック・アレン の左腕の切断ありと波乱万丈のバンドで、なかなか作品を出さない(一時は出せない)バンドです。とにもかくにも良くまとまったベスト版でした。初めての人、昔聞いたなぁの人、もちろんレップス大ファンの人、絶対買って損なし!だと思います。
音質的にもリマスターされているようでリック特有の切れのあるスネアの音なんかバッチリでした。このバンドは気持ちのいいメロディーラインとフィル・コリンとヴィヴィアン・キャンベルの主張しすぎないギターライン、そしてハーモニーの調和が最高のバンドです。それが気持ちよく聞ける音質に大満足です。
ひとつ残念なのが輸入版ということで、ライナーノートが英語でせっかくのフィルやジョーのコメントが・・・よくわからない所がありました。
また日本でコンサートやってくれることを祈って!レップス!またね!!
・「アメリカで大ヒット中!」
Def Leppardの最新ベスト2枚組CDです。 81年のデビューアルバム‘On Through The Night’から新曲‘No Matter What’まで、全35曲が収録されています。
サードアルバム‘Pyromania’あたりから「なかなかアルバムを出さないバンド」として有名ですが、出せばバカ売れ、特にアメリカでは上位チャートイン間違いなしで、これも例外になく売れています。 制作に膨大な時間を費やした作品はどれも完成度が高く、聴いてて安心だし万人受けするのも当然といった感じです。 このサウンドは中毒的な魅力があって、私は大ファンというわけではないのですが、アルバムを発表する度に思わず買っていて、気が付けば全部揃っている状況。 このアルバム1枚目のメロディアス且つキャッチーなヒット曲の数々を聴けば、それも納得です。
新曲のBadfingerのカバー‘No Matter What’に関して言えば、カバー曲ばかり収録したニューアルバムからとのことですが、『別のバンドの曲が混ざってる?』と勘違いするぐらいのLeppsらしからぬサウンドでちょっとどうかな?というのが正直な感想。 次の曲‘Promises’が典型的なLeppsサウンドの曲なので、対照的でよけいそう思ったのでしょうが・・・。
ライナーノーツにメンバーが1曲ごとにコメントを出しているのと、懐かしめの写真(中にPhilの半ケツというわけのわからない写真も1枚あります)がちょこちょこあるのがベストアルバムらしいです。
2枚組でこの値段なので、Leppsを知らない人も気軽に買って、なぜこのバンドがこれだけ成功しているか自分の耳で確認してみて下さい。 きっと納得するはずです。
・「音がいい。USチャート6位納得(^o^)」
まずDisk1の20曲は、選曲も申し分なし。一日中かけっぱなしで最高。Disk2は、渋めでいいですなぁ。ジャッケトもカッコヨク、メンバーの面写真もよろしい。USチャート6位も納得のBEST盤ですなぁ。特筆されるのは、クオータナリーからの選曲ですね。ミックのブルースギターが得も言われぬ艶を出してます。素晴らしい。
・「motley復活や!」
ツアーに先駆けてリリースされたベストCD!これだけ曲が収録されていてこの価格は安い。プロデューサーがボブ・ロックというだけに、心なしかパワフルなサウンドで聴き応えがある。Home sweet home'91が収録されてるのが嬉しいが、Shout at the devil'97が入っていないのが残念。
・「メイデンの歴史」
北米盤のメイデンの2枚組ベスト。選曲は、1st‾最新作までで、各アルバムから2曲ずつです。音もジャケGOODですので、ビギナーからマニアまで楽しめる内容となってます。ブレイズ時代は、ファン離れした自分としては、改めて楽曲のよさを実感しました。
・「QUEENSRYCHEの出世作!HR/HM史上に残る名盤!!」
個人的には彼等の最高傑作だと思っております。プロデュースがRUSHの「POWER WINDOWS」を手掛けたPETER COLLINSでしたのでかなり興味をもって聴いたところ、これが実に完成度の高いアルバムでした。それまでのクイーンズ・ライチというとへヴィー・メタルバンドのようなイメージしかなかったのですが、これほどのアルバムを完成させるとは思いもよりませんでした。
仕上がりはまさにPETER COLLINSの音で彼等の音楽と見事に融合しております。まるで組曲のように続いていく構成とコンセプトを持ったアルバムの内容は明らかに当時の他の似たようなカテゴリーのバンドとは一線を画してと思います。 この作品と次作「エンパイア」で絶頂期を迎えます。
・「ベリー・ベスト・オブ・コンセプトアルバム-Ryosuke.S-」
叙情的なフレーズの一つ一つに何度も涙しました。コンセプト、楽曲ともにすばらしいのですが、時折繰り出される「泣きのフレーズ」が何とも言えません。またHR/HMオペラとも言えるジェフ・テイトの歌唱力はまさに圧巻。
後世に語り継がれる名盤中の名盤です。オススメ★★★★★です。-Ryosuke.S-
・「もう、すきっ!」
ドラムのスピード感と爆音、ギターのフレージングとリズムパートの音、ボーカルスタイルなど80年代ヘビーメタルそのままですが、プログレの要素があるとかないではなく、ブラックな雰囲気や強いメッセージ性が否応なく伝わってきて、ヘビーメタルにあまり馴染まない人にもじわじわとハマる感じです、わたしも例外ではなく。これまさに、名盤。
特筆すべきは、静寂な中から「ANARCHY-X」のパワー、後半「BREAKING THE SILENCE」「I DON'T BELIEVE IN LOVE」の流れなどで、アルバム自体はオリジナル17曲で構成されているが、まるで1曲であるかのように組み込まれており、それほど一貫した壮大なテーマと繋がりです。すごいエネルギーだと思うし、これほどのものは他にはない。そんなで、また再発されたこのCDを買い替えて、ビートルズやクイーン、イエスといったCD達のなかでも一際光を放っているアルバムであることを知ってもらいたい。
・「ロック史上 稀にみる傑作コンセプトアルバム!」
当時のクィーンズライチだからこそ、なしえたと思える超大作!アルバムの新しい有り方を啓示した。
数ある作品の中でも、このアルバムだけは「別格」
・「最強のコンセプト・アルバム」
'88年と言う時代にこれだけのアルバムを作ったQUEENSRYCHEは本当に偉大だ。緻密なストーリーの表現されたコンセプト・アルバム。でも歌詞なんか読まなくても充分楽しめるよ。単純に音楽としての質が異様に高い。
・「総括的又は最高傑作」
ジューダスの場合、これまでの各アルバムごとに、コアなファンがいるため、最高傑作はどれか?迷います。反面、これだけ甲乙つけ難い傑作ばかりであるとの、証明でもありますが、メタルファン以外でも唖然、呆然、悄然となるのはこのアルバムですとオススメです。これまでを総括する以上にメロディアス、メタリック、高音ヴォーカル、そして万人うけのするオーラ。是非、是非メタルファン以外にも聴いてもらいたです。正にノックダウン。
・「とにかく聴いて!!!」
HMを聴き始めて20数年が経つけど、このアルバムだけが本物のヘヴィメタルです。 曲の好き嫌いはさておき、1曲目はヘヴィメタルの極みです!! 他のバンドの曲も数え切れないほど聴いたけど、これが本物のヘヴィメタルです。 HMを聴きたい・知りたいという方は、このアルバムを聴いてください。
世界中にHMバンドはいますが、それぞれの国のカラー(音楽性)が混ざり、本物を知らない人が多いのが実情です。
本物はブリティッシュ・メタルです。それもJPのこのアルバムです!!!
『HRとHMの違いが分からない!?』という声を耳にする事もありますが、 それはこのアルバムを聴いたことがないからです!! とにかく聴いて下さい。 これがHMです!!!
・「メタルとは何か?それはこのアルバムだ!!!」
メタルとは何か?という問に胸を張って答えれるアルバム。8はメタルはうるさいだけじゃないというのがよく分かる。アウトロが心地よい。2の最後のジョョョウブレィィィカーーーーーーーーーーーで、全員ノックアウトだ!
・「Jawbreaker!」
個人的には「復讐の叫び」よりこちらの作品の方が好きです。確かに「復讐の叫び」は1〜2の名曲は強烈ですが曲全体を見た場合こちらの方が断然お勧めです!1〜4曲目まではまさに聴き手の耳を離さないくらい繋がりになってます。やはり個人的には2曲目のJawbreakerはお勧め曲です!とにかくハズレの作品(Judas Priestにはそんな大きなハズレ作品はありませんが...)を是非お勧めします!
・「メタルの」
代名詞。ヘヴィメタルの、代名詞である。正当派ヘヴィメタルを具現化するのは、ジューダス・プリースト以外には存在しない。それほどのアルバムです。メタルファンとして、ジューダス・プリースト全作品と向き合うことが使命であると、思いました。1〜4までの流れは圧巻。5以降も素晴らしい。メタルファン以外の方にもおすすめします。
●METAL WORKS ’73-’93(紙ジャケット仕様)
・「選曲は…。05リマスターはgood!」
アルバム自体のレビューとしては、選曲がちょっと…、という感じです。もちろんPRIESTを語る上で不可欠な名曲である名曲はたいてい収録されていますが、なんであの曲がないの?というのが感じられます。その例として、"The Sentinel"(個人的にPriest最強の曲)、"Rock Hard Ride Free"、"Jawbreaker"があります。どれもアルバム"Defenders Of The Faith"収録です。でも、Priestを知りたいという人にはうってつけのベスト盤だと思います。Priest初心者にはこのアルバムと"Unleashed In The East"、"Defenders Of The Faith"をおすすめします。
紙ジャケ盤のレビューとしては05リマスターが非常に良い出来です。しかもリマスター担当は長年Priestのアルバムをプロデュースしてきたトム・アロムです。01リマスターよりも迫力があります。
ただ、紙ジャケ盤はどれもそうなんですが、ディスクがビニールに入っているだけなので、ディスクをデリケートに扱いたいのであればケースを用意しておきましょう。
・「ヘヴィメタル」
最近思うんだけど、ジューダス、メイデンを聴いて、良さが分かって、初めてメタラーになれる。最近の・・メタルを聴いてメタル分かった気になったらダメですよ。
・「ジャケットのウドがかわいい」
1985年9月18日の大阪公演を丸ごと収録した奇跡のライブ・アルバム。全盛期のライブだけあって、プレイ、サウンドともに最高です。オープニングの”メタル・ハート”から”ブレイカー”、”スクリーミング・フォー・ア・ラブバイト”への流れを聴くと、今でも震えます。”ブレイカー”などの初期の代表曲は、スタジオ・テイクよりもずっとタイトでかっこいいアレンジがされていますので、是非、このアルバムで聴いてください。アクセプトは国内盤のベスト・アルバムが発売されておらず、輸入盤では数種類存在しているのですが、そのどれもが選曲がイマイチなので、このライブアルバムは彼らの代表曲を知る上でも非常に良いアイテムでしょう。最初の発売が1990年だったのですが、先に発売されていた1985年9月19日(1日違い!)の名古屋公演を6曲だけダイジェスト収録した「KAIZOKU-BAN」と全曲重複しており、当時はちょっと複雑でした。今回のリマスター再発に関して敢えて一言付け加えると、7作品の中で、このアルバムだけが「?」です。元々のオリジナルが1990年の発売で、他のアルバムよりも最初から音質が良かったからなのか、デジタル・リマスターの効果が分りにくく、録音レベルも他のアルバムに比べて明らかに小さいです。なんかちょっと怪しいなあ。
・「祝☆再結成!」
なんと、一度きりの再結成ツアーのために「鋼の心」を持つバンドが復活!それを記念して7作品が再発される。このライブアルバムは1985年の大阪でのライブを録音したもので選曲、音質ともに最高である。(しかもオーヴァーダブなしの完全オリジナル!) ACCEPTファンにはもちろん始めてACCEPTを聴く人にもオススメです!今回の日本公演直前に発売されるのでライブに行かれる方は予習として聴きまくるのもよいのではないでしょうか?wメタルファンは必聴ですよ~。
・「これ以上何を望むというのか…」
90年にリリースされたライブ盤だが、この時既に彼等は解散していた。
・「ぜひ、是非、ゼヒ!買ってください!!!」
間違いなく、この値段でこの内容ならJudas Priestに少しでも興味のある人なら絶対といっていい程、後悔はしないはずです。
初期の頃のROB HALFORDの髪がフサフサしているプロモーション・ビデオやテレビでのパフォーマンス等、彼らの30年の歴史を知る上でも大変嬉しい映像です。
1970年代後半、まだ彼らがデビューして間もない頃、決してまだメタルが時代に認知されていなかった時代、サイケからも抜け出していなかったロックから新ジャンルともいえる世界を作ってきた歴史を見ることができる素晴らしいDVDです。
個人的には、「PRIEST LIVE」の全編の様子を収めている映像が最高でした。ROB HALFORDのアクションも“若さ”があって、ステージ上で“タコ踊り”(失礼!)をしているのがこれまたカッコイイ!!!
もちろん二人のギターリスト、GLENN TIPTONとH.H. DOWININGの息の合ったバッチシのギターアクションは最高です。
いつも裏方!ベースネック振り回しのIAN HILLの控えめなカッコ良さは言うまでもありません。(ダブルネックのベースを弾いているという珍しいシーンもあります。)
さぁ、メタルを充分楽しんでください。
・「全HM/HRファン、必見必携!」
遂にロブ・ハルフォード
本作は恐らくロブの“復活記念盤”ということであろう。その収録内容の充実振りには目を見張るものがある。13曲のビデオクリップ、19曲のライヴ・トラック、6曲のテレビ映像が収録されている。
やはり何度見てもPRIESTのPVは面白い。特に“Hot Rockin'”。何故に筋トレ?何故にサウナ?意図が・・・分からない(苦笑)。
ライヴ映像は、かつて「PRIEST...LIVE!」としてリリースされた1986年のダラス公演を収めたもの。'80年代の、HM/HRが“現象”となっていた時代の華やかなPRIESTが楽しめる。巨大なステージセットは一見の価値あり。
そして、注目すべきは英国はBBSテレビ出演時の映像だ。'79年、'80年の映像は慣れ親しんだあの姿だが、“METAL GOD”就任以前の'75年の映像には我が目を疑う。長髪のロブ、袖の広いサイケ模様のシャツを着た、まるでウリ・ジョン・ロート
ファンは勿論、PRIEST初心者にもお勧めの必携盤だ。
・「この内容でこの値段!!」
この内容でこの値段はファンにはたまらないですね。過去のビデオ総べてにライブ映像、BBCに出演した時の貴重な映像と、プリーストファンには涙ものの代物です。BBC以外の映像は決してクリアーとはいえはないですが、このボリュームにこの値段なら買わない訳にはかないでしょう。DVDもとても良く作られており、他にもディスコグラフィーが収録されています。ロブ・ハルフォードの魅力満載のライブ映像は必見です。それにしても初期の頃のビデオはダサ過ぎて最高ですね。BBCではユナイテッド等の曲をクチパクで歌ってるしね。
・「★10個!質量ともに大満足」
とにかく分量がすごいです。最初は「この値段で本当にこのボリューム?」と疑っいましたが、本当にこのボリュームでした。量もすごいですが質も高く、内容的にも満足できます。
個人的には懐かしさを込めて、「Priest...Live!」が特にお気に入りです。ライブはバンドの力量が明確にわかってJudasが極めて視聴者を満足させてくれる素晴らしいバンドであると再認識できます。
それにしてもこの安さ。絶対に買って損はありません。これだけ安いと、Judasに限らず、日本版として発売されるDVDの価格設定には疑問を感じますし、同じ疑問をお持ちの方も多いと思います。
・「これはオトクです」
国内盤も出ているようですが、輸入盤のこの価格には太刀打ち出来ないでしょう。この値段でこの内容はすごいです。必見です。買った人全員が得したと感じる事でしょう。これで損したとか言うバチ当たり人はいないと思うけど・・・。
・「歴史的名盤。」
ジェームズ・カーク・ラーズ・ジェイソン・・・そして・・・・サンフランシスコシンフォニーとマイケル=ケイメンの創りだす世界はこの映像を観ずして二度と体験できません。オケの弦楽器陣はメタルという荒いジャンルにとらわれ繊細さを欠いていますが、木管楽器のハーモニーは美しいです。「No Leaf Clover」のオーボエソロと「Battery」のファゴットソロを聴いて「オーケストラをつかってこんなことができるんだ・・・」と感心しました。METALLICAという世界最高峰のバンドをさらに引き立てる素晴らしい管弦楽演奏・・・是非聴いてみてください。
・「メタルロックとクラシックの極上コラボ!!」
メタリカのライブは割りと荒削りでダイナミックな所がファンにとっては堪らないところなのではないだろうか。自分はまさにそのファンの一人だ。ヘッドバンキングしまくりで首が取れそうなくらい振りまくってライブを楽しむのがメタリカだと思っていた。しかしこのDVDを見てからまた違ったメタリカの姿が見えてきたのだ。 ファンはメタリカのファンとサンフランシスコ交響楽団のファンが入り乱れる形でライブは進行していく。中にはタキシードを着てメタリカのライブに来ている人を見た時は自分自身結構引いたりもしたのだが。一方メタリカのファンはというといつも通りのノリでいてONEの時は舞台から客席にダイブするファンの姿も見られるのでオーディエンスのノリの部分では安心して欲しい。ただ一つ自分ががっかりした部分はやはりクラシックなメタリカを演出していたのかあまり汚い言葉をジェイムスが吐いていない所が多少がっかりしてしまった。 メタリカ自身のライブの出来はというともう文句のつけようがないほど完璧だった。選曲のしかたもクラシックアレンジのしやすい曲目で構成されており、またメタリカファンにはたまらない未発表曲が2曲入っており、格メンバーのプレイも完璧!圧巻なのはラーズとカークのプレイには本当に驚かされる位正確でメタリカというバンドのポテンシャルの高さが見て取れるライブに仕上がっている。
・「一粒で2度おいしい」
このアルバムは一粒で2度おいしいーです。ハードロックバンドとしては珍しいオーケストラとの共演。このパターンは過去に前例もありますが、メタリカはやっぱりメタリカ然としてます。歴史的価値があると思います。1回目に聞くときは、バンド&メタリカで聞くといいでしょう。2回目に聞くときは、メタリカオンリーで聞くといいでしょう。
大人のメタリカが楽しめますよ。個人的にはDISK1の5.ザ・シング・ザット・シュッド・ノット・ビーが最高にクールでした。3回目に聞くときは…クラシック好きならオーケストラオンリーで聞くといいでしょう!?(わたしはやってませんが…)
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