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▼ROCK TO METAL:セレクト商品

BLUE BLOODBLUE BLOOD (詳細)
X(アーティスト), HIDE(その他), YOSHIKI(その他), TOSHI(その他), 白鳥瞳(その他)

「人生を変えたアルバム」「説得力」「練り込まれたMELODY」「Xこそ最強バンド」「天才!」


破滅に向かって’92.1.7 TOKYO  DOME  LIVE破滅に向かって’92.1.7 TOKYO DOME LIVE (詳細)
X(アーティスト)

「Х時代最後のライヴ」「X時代の最高級のライブベストアルバム!!」「DVDが欲しいです!!」「買わないわけがない」「X前期の集大成的作品」


フォールンフォールン (詳細)
エヴァネッセンス(アーティスト)

「ハードロックファンよりポップスファンにお薦めします。」「ダーキッシュなパワーを感じます。」「心の内へ向かう歌詞と激しくヘビーなギターサウンド」「静かな叫び。張り裂けそうな情感。」「I Love Amy」


▼クチコミ情報

BLUE BLOOD

・「人生を変えたアルバム
言い過ぎと言われようがそんな方いっぱいいると思います

レビュー長いです

Xにはいわゆる熱狂的なファンがいます、自分もそうですがXには不思議な中毒性があります

それは本当に良い曲、カリスマ性があるバンドしか成し得ないこと 家でパソコンの掲示板いじりしかしていない人や人の文句しか言わない人やこのレビューを書いている俺ももちろん我々ほとんどがカリスマ性を持たすのは無理です

そんなこんなの世の中にこんなカリスマ野郎が 集まったバンドが当時のなまったるかった日本メジャーシーンにこのアルバムを叩きつけた衝撃は凄かった

メタリカやスレイヤー、洋楽(自分も全部大好きだが)が極端に一番だと決めつけて偏見している方 それは違う、同じファンとして全然視野が狭すぎる、確かにメタリカもスレイヤーもほかの洋楽も素晴らしいバンドいますしかしXもまったく引けを取らない オリジナリティが高いから外見だけで判断してしまいがちですが

Xの本当の凄さはほかに全世界探しても「こんなバンドは100%一組もいない」ってことなんだと思います

余談ですが正直若かりし頃このアルバムを聞いて本当に本当に頭をブッ飛ばされた記憶があります人生で初めての経験

言い過ぎじゃないくらいいい曲が詰まったアルバム、デビューシングルのおなじみ「紅」、美しいバラード「endless rain」、限界破裂の「オルガスム」後々XJapanになった後でもこのアルバムの曲はやり続けられました

普通メジャー一枚目の曲ってのはバンドが成長し続けるにしろやりたくなくなるもんです、完成度が高かった為に違和感が無い

曲一つ一つのクオリティ、演奏力、アルバムとしての完成度、バランスもとれていて素晴らしい

YOSHIKIはメジャーに行く前に 「Xがメジャーを変える」「ロックでミリオンを売ってみせる、Xがやらなきゃ誰がやる」 「東京ドームで3日間やってみせる」 と言った、そんなこと当時の人間だれが信じただろう しかしそれはデビュー三年以内で全て現実となった

本当にやる時はやる男達だったのだと同じ男性としてリスペクトしてしまう

そんなところでもXはファンを集める 日本でメジャー一番目のアルバムで「紅」「endless rain」「week end」「X」「unfinished」「blue blood」…言えばきりがないが これだけ後世まで残る良作そろえて刺激的でまったく時代性にあってないで自分勝手でこんくらい衝撃あたえて売り飛ばしてたアルバム冷静に見てあるっけ?

はっきり言わしていただくと日本人として残念ながら「無い」です

色々ファンとして隔たった意見かもしれませんでしたが まあとりあえず聞いてみてくださいませ

発売から約20年経った今からでも全然遅くないです 刺激が足らない方に是非伝説のロックバンド「X」の「BLUE BLOOD」 自信を持ってお勧めします

20年経った今でも確かに言える

「Xはメジャーを変えた」

・「説得力
自主製作で作ったVanishing Visionが当時のインディーズとしては驚異的な、二万枚というセールスを記録し、確固とした実績を築いてからのメジャー1st Album。今思えば、あまりに違い過ぎていたメンバー一人一人の才能が見事に融合して、消化されてます。X,Week End,紅,Unfinishedなど前期の代表曲を含んでいますが、ちょっと音質が悪いのが残念です。

激しさと疾走感溢れる展開に叙情的な歌詞は、あまりにストレートで捻りが無いにも関わらず、全く臭さを感じさせない説得力…Xの音楽がどれだけ凄かったのかと思い知らされます。Toshiさんの声は後期ほど透明で高くはありませんが、荒々しさが残されていて、激しい曲にバッチリハマリます。

しかし紅は今聴いても抜群にカッコ良いです。メロディック・スピードメタルの最高頂です。

・「練り込まれたMELODY
インディーズ1STから約1年後満を期してリリースされた、メジャーデビューアルバム。前作から約1年というYOSHIKIにしては、短い間隔でリリースされたが、実は半数以上の曲はインディーズ時代にライブで演奏されそのMELODYは練り込まれ洗練されていた。インディーズではすでに前人未到の実績があるXが、メジャーで、今回初めて真価が問われた。当時世間一般では、ロックは認知されていなかったが、Xはメンバーの死にもの狂いの努力もあって、みごとこのアルバムと2ndのjealousyで音楽シーンをねじ伏せてしまう。音質は悪いが演奏に勢いがあり、聞けば聞くほど味がでる。ツボを押さえた旋律は10年経っても色褪せない。また、過激なビュジアルが反社会的で刺激的である。23、4歳でこれほどの楽曲を誕生させる彼らはやはり凄い。

・「Xこそ最強バンド
このBLUE BLOODはまさにXの最高傑作といっても過言ではない。代表曲の『紅』、『ENDLESS RAIN』、『WEEK END』が入ってて、ライブの定番で最後に演奏する『X』も入っています。そしてメンバーの個性が存分に発揮されてます。TOSHIのハイトーンボイスからなる美声。ハードロックすぎて後に脱退してしまったTAIJIのスーパーベーステクニック。あまり派手にはいかないが、X独特のヘビィーな曲を早弾きで圧倒するPATA。PATAとは対照的で派手にビジュアル面をフルに引き出し後の日本ロック界に影響をもたらしたHIDE。そして、この個性あふれるメンバーをまとめ日本音楽界に革命をおこし、またハードな曲と美しいメロディラインのバラードでファンを魅了したYOSHIKI。そのすべてが詰まったアルバムです。ロックファンなら絶対買うべき商品。

・「天才!
ROSE OF PAINは今だに聞きますね。名曲です。この頃のⅩはメタルバンドとしてはトップクラスだと思います。Ⅹ JAPAN時代も良いけど、やっぱⅩ時代が今も好きです。

BLUE BLOOD (詳細)

破滅に向かって’92.1.7 TOKYO DOME LIVE

・「Х時代最後のライヴ
まず、メチャクチャかっこいいです(笑ってかどの曲も速い速い…あといろいろなソロのところでクラシックとかがひそかに使われてたりします(笑

X時代最後のライヴそして日本人アーティスト初の東京ドーム3DAYSをやった時のライヴアルバムです。(三日目)いろいろ問題があったようですが無事3DAYSを成し遂げました!

是非その感動を、その刺激を、そのХそのものを味わってください!!!

・「X時代の最高級のライブベストアルバム!!
X時代(まだTaijiがいた頃)の最高級のライブアルバムになります!!結構、X時代でないと聴けない曲もありましたし、どの曲も最高です!!もう少し早く生まれてれば・・・とつぐつぐ思います!!

まさしくX時代の集大成になるのではないかと思います!!

・「DVDが欲しいです!!
このLive CDはDVD(買った当時はまだVHSでしたが)が出ているとは知らず買いました。Xファンになりたての当時は正直言って「Silent Jealousy」「Sadistic Desire」「Unfinished」が目当てで買ったんですけど聴いていて感じたのはこのLiveでBASSのTAIJIさんが脱退するということを知っていたメンバーがどういう想いで東京ドーム3DAYSに望んだのかということでした。中でも一番心に残っているのは定番曲「X」でメンバー紹介のときのToshiさんの「ON BASS TAIJI〜!!TAIJI〜!!」と叫ぶところです。何だかこのToshiさんの叫びがTAIJIさんの最後の紹介とあってかいつものLive versionよりも強い思いが感じられとても切なくなりいつ聴いても涙が止まりません。まだこのLiveの映像を見たことがないのでいつか絶対にDVDを手に入れたいと思います。

・「買わないわけがない
Xは邦楽の金字塔……いやむしろ、邦楽なんて言葉でくくりたくない。それだけ突出した存在でしょう。そのXのTokyo Dome 3daysからのライブ盤ですが、まぁ、敢えて書くまでもなく、素晴らしいわけです。笑HIDE&PATA&TAIJIのストリングストリオは、『メタル・ゴッド』Judas priestのK.K.ダウニング&グレン・ティプトン&イアン・ヒルと比べても何ら遜色無い、というかテンションの高さからいえばむしろ『上』です。HIDEが独特のエキセントリックなソロを聴かせれば、PATAは(HIDE以上の)テクニックでギターを自在にスクリームさせ、その二人とガッツリ組んだTAIJIが苛烈なグルーウ"を生む……そこに加わるTOSHIの声は、3daysという過酷な日程にも関わらず張りがあり、観客をこれでもかと扇動する。そして全ての基盤、YOSHIKIのドラム。ブッ倒れるでしょう、これなら。笑 手数が多いだけじゃなぃ。リズムのツボをおさえ、気持がいいように決まるバスドラム。天才ここにあれり。あなたは、今このアルバムのレビューを見て、このアルバムの存在を知っている。ならば、買わないわけがない。

by Gaudy Hendrix

・「X前期の集大成的作品
東京ドーム3DAY’s公演の成功という偉業を初めて成し遂げたX。その最終日の模様を収録したのが本作です。

本作のアグレッシブ&メロディアスの融合した楽曲と演奏力、そこから生み出されるライブ完成度の高さは今もって歴代ライブで随一の評価を受けています。インディーズの頃から彼らを応援しているファンの方は当時の公演を誇らしい気持ちで迎えていたのではないでしょうか。

本ライブのトピックスとしてはTAIJIの脱退が挙げられるでしょう。リーダーである(そして他人に指図されることを極端に嫌う)YOSHIKIにもズケズケと発言し、ギャラの上乗せを迫ったりと金銭面でも軋轢が生まれていたTAIJIは脱退を迫られたのです(事実上の解雇)その後の彼の転落振りはファンの皆さんもご承知の通りです。現在は和解している両者ですが、今後同じステージに立つ可能性は低いのが残念で成りません。

多くのファンが認める通り、TAIJIのベースプレイは冴え渡っており本ライブの重要なファクターと成っています。不当にHEATHを貶めTAIJIを持ち上げる一部のファンの意見は到底受け入れられませんが、確かに本ライブを見るとTAIJIが如何に素晴らしいベーシストか、そしてXにおいて重要な存在だったか改めて思い知らされました。脱退を前にした最後のライブDVDが、ベースを良く聞き取れる仕様なのは皮肉としか言いようが有りませが。その点間違いなくその素晴らしさに魅せられますが、同時にもうXのTAIJIを見れないという残念さを感じる1枚です。

再結成を機に興味をお持ちの方は是非DVDの方もご覧下さい。貴方も必ず彼らの虜になる筈です( '∀` )

破滅に向かって’92.1.7 TOKYO DOME LIVE (詳細)

フォールン

・「ハードロックファンよりポップスファンにお薦めします。
 ハードロックとしてはパンチが無いし、ロック好きの私にはグッとこなかったが、ソフトになった分、ポップスやJ−POPファンにも薦められる間口の広さが有る。洋楽入門に最適なポップメタルっていうところか。本格的なユーロ系ゴシックメタルを求めている人には物足りないと思うのでお薦めしません。 ヴォーカルのエイミー・リーの声質は、ハードなロックチューンよりバラードの方が似合っている。 宇多田ヒカル+リンキン・パークなんて言われているが、確かに声はちょっと宇多田に似ているし、サウンドはリンキン・パークにそっくりだが、←の2組のミュージシャンには無いゴシック的な美しさが有ります。

・「ダーキッシュなパワーを感じます。
最初さらっと聞いただã'ではあまり良さã‚'感じなかったのに2回3回と聞き込むとどっぷり浸かってã-まう、まるで抽象的にいうとã"ろの麻è-¬çš„なサウンド。ハードロックにあまり聞かれない女性ボーカル、エイミーの声がã"ã‚"なにもハードロックサウンドã‚'ドラマチックな展é-‹ã«ã-てã-まう力があり、聞く人の耳ã‚'捕らえて離さないé­...力のひとつとなっている。

リンキンãƒ'ークとかいろいろ言われているがドラマチックな展é-‹ã®ã‚µã‚¦ãƒ³ãƒ‰ã¨ã„うだã'でそれらの有名人に似ているとはいえない。独立ã-たサウンドとã-て、そã-て括弧ã-たポジションã‚'築ã'る立æ'¾ãªä¸€ã‚°ãƒ«ãƒ¼ãƒ-とã-て十分な実力。1のGOING UNDER は何かが起きている・・・と感じさせるような不æ°-å'³ã§ã‚‚ありカッティングãƒ"ートとãƒ"アノのæ-‹å¾‹ãŒèžåˆã-たハードかつ繊ç'°ãªä¸€é¢ã‚'見せてくれるCOOLなナンバー。2はデアデãƒ"ルでもおなじみの曲。ã"れにもãƒ"アノが使われ、1と似通ったサウンドではあるがサãƒ"のかっã"よさはもはや言è'‰ã«ãªã‚‰ãªã„。

中é-"部分の盛り上がっていく曲の展é-‹ã«ç"·æ€§ï¼ˆãƒ™ãƒ³ã¨æ€ã‚ã‚Œã‚‹ã€‚)のリリックからエイミーの歌声に引き継ぐシーンは鳥肌モノ。5のHaunted。ダーク。教会の鐘の音とでもいうような音とバックコーラスもå...¥ã‚‹è±ªè¯ã•と不穏な空æ°-ã‚'漂わせながらも力強い歌声で不思議なä¸-界観ã‚'ç"Ÿã¿å‡ºã-ている。

7のImaginary、センチメンタリックなサウンドと劇的なæ-‹å¾‹ã€‚è'廃ã-たä¸-界観ã‚'創り上ã'ている。

エãƒ'ァネッセンスのã"のCD,è!žãè¾¼ã¿æ'¾ã«ã‚‚ってã"いかもã-れない。普通のロックに飽きた人、ã"のバンドå¿...見です・・・!!

・「心の内へ向かう歌詞と激しくヘビーなギターサウンド
美しく伸びる歌声にのる心の内へ向かう歌詞が激しいヘビーなギターサウンドにのるEvanescenceの音楽は、ティーンエイジャーの頃に陥る心の葛藤にがテーマだ。傷つきやすさと攻撃性。これがEvanescenceのサウンドを特徴づけるキーワードだ。だからいい年の僕なんかが聞くと、若い頃を思い出して、ちょいとほろ苦くなってしまう。これは永遠のテーマであり、どの時代のティーンエイジャーも同じように悩み苦しむ。そんな時に、このアルバムを聞けば、この心の痛みは自分だけではないということに気づくだろう。とてもよくできているアルバムでBRING ME TO LIFE、TAKING OVER ME、WISPERなどのドラマチックな曲構成はまるで10年選手のようなサウンドに仕上っている。一曲目のGOING UNDERは、ロックオペラ風の作りになっていて何度聞いてもかっこいい。このサウンドを浴びるのは今のロックっ子の通過儀礼なのかも。

・「静かな叫び。張り裂けそうな情感。
くらり、ときました。豊かで純粋で透明な歌声に押し込められた、爆発しそう…繊細な感情。ロックでジャカジャカ激しいんだけど、クラシックの優雅さ、陰鬱な官能美の含まれるメロディーだと思う。なんていうんだろう…抑揚のつけ方が、すごく艶やかだと身震いする瞬間があるんです。歌詞も、すごく好き。危ういメンタルな雰囲気が全体的にあるんだけど、綺麗だ、と感じて少し恍惚感を味わいます。それで、ぐわーって惹きつけられて。

うーん…静かで、夢のようにぼんやり煌々と輝くイメージは感じられますが、ぴかぴかとした明るい眩しさはないですかね…。特に歌詞を読むと、好き嫌いが分かれるかな。ゴシックぽい雰囲気と、ちょっと大げさな音は…苦手な人は苦手かも。

・「I Love Amy
EVANESCENCE 大好きです普段はロックを聴かない人でも、受け入れられる切ないメロディー。ただひたすら、聴き入ってしまうと思います。

特に2:Bring Me To Life4:My Immortal5:Haunted6:Tourniquet が、気に入っています

また、エイミーの聴きやすい英語の発音は英会話の練習にぴったりだと思います。聴きながら口ずさんで音楽を楽しみましょう!

フォールン (詳細)
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