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▼HyperTension:セレクト商品

audio-technica ATH-CK5NS WH 密閉型インナーイヤーヘッドホンaudio-technica ATH-CK5NS WH 密閉型インナーイヤーヘッドホン (詳細)
オーディオテクニカ

「ガンガン低音はでませんが、ボーカルやストリングは綺麗」「外で使うものとしてとても重宝していますが・・・」「惜しいかも」「音は好きだが壊れすぎ……」「価格の割には」


American IdiotAmerican Idiot (詳細)
Green Day(アーティスト)

「ある一生」「頑固一徹」「継続は力」「大人になったなぁ」「グリーンディで濃密な時間を過ごそうぜ」


Are You Dead Yet?Are You Dead Yet? (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)

「特筆すべきはやはりアレキシとヤンネの超絶的なギター&キーボードのソロバトル」「Children of Bodom」「意見がわかれるかも…」


Doomsday MachineDoomsday Machine (詳細)
Arch Enemy(アーティスト)

「なんだかんだ言っても存在感出てきた」「ARCH ENEMY」


PHILIPS  ノイズリダクション Hi-Fiヘッドフォン SBC-HN110PHILIPS ノイズリダクション Hi-Fiヘッドフォン SBC-HN110 (詳細)
Philips

「良好なバランスとノイズキャンセル効果」「室外用として最適かも」「サーバーにも負けないっ」「お気に入り♪」「A」


ハードコア・スーパースターハードコア・スーパースター (詳細)
ハードコア・スーパースター(アーティスト)

「攻撃的なへヴィロックンロールサウンドが印象的なアルバム!」「ワールドクラスのバンドへ」「今年度もっとも優れたHRアルバムかもしれない」「最高」「THIS IS ROCK!!」


イヤーラックス 防寒耳カバー フェイクファー グレーイヤーラックス 防寒耳カバー フェイクファー グレー (詳細)
メテックス

「iPOdもOK」「あったかい!!」「優れ物」「和装にも合うぞ!」「これって画期的ですよ」


The CurseThe Curse (詳細)
Atreyu(アーティスト)

「名監督」


シンメトリック・イン・デザインシンメトリック・イン・デザイン (詳細)
スカー・シンメトリー(アーティスト)

「コイツはスゴイ」「いきなり名作!」「reborn f50」「ソイルワークに匹敵する満足度」「すばらしい!」


DAMAGE DONEDAMAGE DONE (詳細)
ダーク・トランキュリティ(アーティスト)

「衝撃再び!」「衝撃再び!」「美しくもあり」「これがダートラ初体験」


The Sinister UrgeThe Sinister Urge (詳細)
Rob Zombie(アーティスト)

「ゾンビワールド健在なり!」「悪くない!」


Stabbing the DramaStabbing the Drama (詳細)
Soilwork(アーティスト)

「前作を上回った作品」「これがソイルワークらしさだと思います♪♪♪」「最高峰のエクストリーム!!」「速カッコ重いいい!!」「うん」


Reroute to RemainReroute to Remain (詳細)
In Flames(アーティスト)

「これはいい!!!」


Soundtrack to Your EscapeSoundtrack to Your Escape (詳細)
In Flames(アーティスト)

「違うだろ」「充分にかっこいい」


ColonyColony (詳細)
In Flames(アーティスト)

「最高傑作!!」「そうかぁ」「1曲目のパンチが・・・」


Ten Thousand FistsTen Thousand Fists (詳細)
Disturbed(アーティスト)

「練りに練られた楽曲」「職人芸感溢れる見事なアルバム」「メロディアス」「大音量で聞きたい曲!」「かっこいい!久々のヒット!!」


守護神伝-新章-守護神伝-新章- (詳細)
ハロウィン(アーティスト), キャンディス・ナイト(アーティスト)

「周囲が批判しても私は支持する」「素晴らしい」「あいかわらずいいね」「さすがの貫禄です!!」「「守護神伝-新章-」!?」


Complete Video CollectionComplete Video Collection (詳細)
The Offspring(俳優)

「問題ないです」


LichtspielhausLichtspielhaus (詳細)
Rammstein(俳優)

「210分間、貴方の度肝は視覚的にぶっこ抜かれっぱなし必至。」「普通のDVDプレーヤーで見れました」「お買い得」「凄くいいです」「少しでも興味あれば買って見るべし」


The Chainheart MachineThe Chainheart Machine (詳細)
Soilwork(アーティスト)

「デスメタルはこれとインフレイムス位しか聞いていませんが、」「転がる」「名盤かも」「今と比べて音程は軽め。それ一方でギターソロは満載」


Natural Born ChaosNatural Born Chaos (詳細)
Soilwork(アーティスト)

「すごい!!」


Hate Crew DeathrollHate Crew Deathroll (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)

「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!」「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!」「これぞメタル!」「送られて来たのは!?」「傑作」


Something WildSomething Wild (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)

「Children of Bodom」「超超超傑作!!!」


Follow the ReaperFollow the Reaper (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)

「テクニカル好きにはたまりません!!」


▼クチコミ情報

audio-technica ATH-CK5NS WH 密閉型インナーイヤーヘッドホン

・「ガンガン低音はでませんが、ボーカルやストリングは綺麗
iriver T10で使い始めました。まだ大して時間がたっていませんから、エージングも済んでいませんので、まずはファーストインプレッションってことで書いてみます。

いくつかのWebでの評判どおり、低音は不足しています。これはエージングをしてゆくと改善されるそうですが、使い始めは大して出ませんので、低音バンバンでないと嫌だって方は他の製品を選んだほうば無難です。ですが、ボーカルはかなり綺麗に出てきます。iriver T10でイコライザをLIVEにセットすると、語学(英語)の音声などは、かなりクリアに聞くことができ、他のインナーイヤーヘッドホンでは聞こえなかったボイスの細部まで聞こえてくるような気がします。また、ストリングも綺麗だと思います。

・「外で使うものとしてとても重宝していますが・・・
カナル型ということで、遮音性が高く、外出時の雑音がだいぶ小さく感じられるようになりました。今までiPodに付属していたイヤホンを使っていたのですが、ボリュームをかなり小さくすることが出来ました。これなら耳(鼓膜?)に優しそうです。

いくつか不満点を:1.音の広がりが少ないです。  カナルタイプの宿命かもしれませんが、音の出る口が小さいため、  あまり音の広がりが感じられません。音が直接耳の奥に届く感じ。  そこを重視する人はノイズキャンセルタイプの密閉型ヘッドホン  などが良いかと思います。(値段がかなり上がりますが)2.汚れやすいです。  iPod shuffleにもあわせるために白を購入したのですが、汚れが  つきやすいようです。そういう意味では黒などのほうがよいかも  しれません。

逆に不満点はこれくらいです。私は低音重視派ではありませんので、音質にはかなり満足しています。表面がもっとつるっとしていたら汚れづらかったのかも・・・と思い、★4つにしました。

・「惜しいかも
音質は比較的自然で満足ですイヤーピースはピース形状のおかげで固定されるので動かなくていいです材質も適度な固さ、KOSS-Plugのスポンジ状は微妙に不快でした音漏れも少ない方だと思いますランヤードも見た目と違って柔らかくていいのですが長さが私には長すぎなので調整できれば、もっとよかったmp3機器は途中で切り離せるようになっていたのですが他社とコネクタに互換性がなく、耐久性も弱そうだったので交換しました(互換性は普通はいらないので、欠点にはならないでしょう)形状的に未使用時はまとめずらいのはしょうがないのかな〜細かい点が煮詰まれば、定番でいけると思いました

・「音は好きだが壊れすぎ……
音もれもせず音そのものも好きでした。ネックストラップタイプなのでメモリオーディオ向きで毎日首からひっさげて出勤していたほどで。しかし運が悪いのか、1年のうちですでに2回、片耳が聞こえなくなる断線が起こっています。だいたい3〜6ヶ月に1回という感じでしょうか。最初は自分の使い方が悪かったのかと反省し、再度同じものを買ったのですがまた断線。特に何をしたわけでもない状態だったので、これは耐久性に問題があるのかなという印象です。毎日持ち歩く前提で1年ぐらいもてば値段あらして仕方ないと思うのですが、壊れすぎ。本体の方ががんがんあちこちぶつけてしまってますが、元気。SONYので買い替えをしようかと思っていますがそちらも断線のコメントがありますし、ネックストラップタイプは耐久性上なかなか難しいのかなという印象です。でも男性のように胸ポケットとかに入れられないからネックストラップ便利なんですよね。残念です。

・「価格の割には
中音が力強く感じます。イヤーピースが3種類入っていますが、普通の人はこれで大丈夫だと思いますが、私の耳に合う大きさが無かった・・・。このため、低音がすかすかになってしまいました。

audio-technica ATH-CK5NS WH 密閉型インナーイヤーヘッドホン (詳細)

American Idiot

・「ある一生
Greenday大好きですが、今回は特に衝撃が強かった。

こんなに大勢の人が、いつもと違う、意味のこもったコメントを残しているという事実自体、このアルバムの特殊性を物語っていると思います。大抵のバンドは成長してだんだん大人に(悪く言えば退屈に)なるもんですが、彼らはパンクキッズの若さと、それゆえの“無敵”感を発し続けています。つまんない日常の中で夢を見させてくれる。それと同時に、ビリージョー独特の哲学、頽廃的な雰囲気、無力感や切なさも各曲に通底して流れてる。歌詞のあちこちに現れてます。Wake me up〜はもちろん、whatshernameも歌詞大好きです。“the regrets are useless, in my mind she's in my head, i must confess”“forgetting you but not the time...”誰でも経験のあるようなことだからこそ、切なくて甘い。ビリーっぽい歌です。

ストーリーに含まれるメッセージ性の強さ、パンク・オペラという形でそれを表現する能力、こういうバンドをまさにアーティストと呼ぶんだと思います。音楽には歌詞とメロディと演奏だけだと思っていましたが、それにストーリーを付随させるという新天地を開拓した彼ら。その可能性はどこまで広がるのでしょうか。

Greendayが好きでよかったなぁとしみじみ感じる一枚。

・「頑固一徹
長年やって少しは枯れるところもあるかと思いきや、まったくそんなところありません。100歳になってもこの勢いでロックンロールしていただきたいと願います。ただ、勢いだけでここまでやってこられるはずもなく、絶えず自分たちの音楽を進化させるためには相当な労苦もあったはず。そんな彼らのどんな困難も乗り越えてやるよという堅固な気概に、限りない賛辞をおくりたくなります。だれもが知っている希望の意義。聴くたびにそれが感じられるから、グリーンデイの音楽はこれだけ広く支持されているのだと思います。

・「継続は力
アメリカを代表するハ゜ンクハ゛ント゛の最新作。彼らの出世作にしてメシ゛ャーテ゛ヒ゛ュー作である「Dookie」がリリースされたのが1994年なので、初めて彼らの音を聞いてから10年が経過したことになる。当時、高校生だった私は、Pistolsをはじめとした所謂London Punkに傾倒していたので、正直、彼らに対して拍手喝采を送るには至ってなかったと思う。

メシ゛ャー3枚目の「nimrod」から3ヒ゜ースのハ゛ント゛に留まらない音楽性を打ち出し始め、続く「Warning」で彼らはテ゛ヒ゛ュー時のイメーシ゛からの脱却を果たした。

本作は、ロックオヘ゜ラ形式に挑んだ意欲作で、同時多発テロ以降のアメリカ社会が「St.Jimmy」なる登場人物を介して描かれている。アルハ゛ム全体をひとつのコンセフ゜トが貫くことにより得られた整合感は、若さを武器に高いテンションで一気に作りあげられた1st以来で、本作を傑作たらしめている。彼らの存在無くして、今日のPunk Rockの隆盛は無かっただろう。改めて、彼らの偉大な足跡に拍手喝采を送りたい。

・「大人になったなぁ
 とっても好き。以前にも増してGreenDayらしさが出まくってる気がする。他のバンドじゃ絶対出せないGreenDayの世界が楽しめる。さすがに売れてるだけある。 これはアルバムとして素晴らしい仕上がり、というのも個々の曲ももちろんいいのだが、アルバム全体が一つの作品のようになっていて、最初から最後まで不自然なくつながってゆく。『なるほどこれがパンク・オペラか』…と感心。 今までのファンからするとどうかというと、ノリだけで持ってく曲は少なくなったかもしれない。そうゆうのが好きな人はもちろん多いと思うけど、これはこれで買って損はないと強くオススメできる。大人になったなぁ…っていう印象でした。

・「グリーンディで濃密な時間を過ごそうぜ
いままでのグリーンディのアルバムの中で1番完成度が高く、1番素敵です。ウェイクミーアップホウェンセプテンバーエンズなんて泣けます。パンクで泣けます。その事実に泣けます。もちろん気分がハイになる曲もありますし、考えさせられる歌詞も多いし、一枚で色々なことを学べます。お安くなっているようですし、ぜひあなたのコレクションに加えて下さい。

American Idiot (詳細)

Are You Dead Yet?

・「特筆すべきはやはりアレキシとヤンネの超絶的なギター&キーボードのソロバトル
デスメタル界の最高峰Children of Bodomの5thアルバム。メロデスです。前作もそうでしたが、初期のころのキラメロは少なくなって来ています。とは言え、メンバーのテクニカルなプレイは変わっておらず、これからのメタルを担うバンド!恒例のカバー曲が秀逸。BRITNEY SPEARSの「Oops I Did It Again」堪能。"

・「Children of Bodom
Children of Bodomの5thアルバムです。メロデスです。前作もそうでしたが、初期のころのキラメロは少なくなって来ています。とは言え、メンバーのテクニカルなプレイは変わっておらず、これからのメタルを担うバンドであることは間違いないでしょう。メロデスファンだけでなく、メロディックパワー(スピード)メタルが好きな方も一度聴いてみてはいかがでしょうか?

・「意見がわかれるかも…
今までとは雰囲気が変わった感じがありました。音が重く、ヴォーカルにメロディーを取り入れた曲が多いです。しかし、Children of bodomならではのギターとキーボードの絡みは残ってますが、物足りなさを感じる人がいるかもしれません。なので意見がわかれるアルバムだと思います。また、恒例のカバー曲も収録されているのでそっちも結構楽しめます。

Are You Dead Yet? (詳細)

Doomsday Machine

・「なんだかんだ言っても存在感出てきた
前作はライヴ向けに比較的シンプルな曲を揃えたつもりが、バンドがライヴで演奏する内に「飽きてしまった」らしい。

そこで今回は曲の構成を起伏のある複雑なものに、なおかつギターのメロディなどを魅力的にさせ、普遍的な作品とする…つまり全体的なレベルアップを目指した仕上がりになっている。

内容については正直、後半はイマイチな印象ですが、1〜4、6なんかは好きな曲。8はラッシュをブルータルにさせたようなインストです。アンジェラのヴォーカルは唸って吼えて、相変わらず女性とは思えない極悪ヴォイスが炸裂。

とは言え、何だかんだ批評する価値のある、存在感のあるバンドになったのは確かでしょう。

・「ARCH ENEMY
ARCH ENEMYの6THです。ジャンルはもちろんメロデスです。楽曲からは、核兵器で荒廃した世界といったイメージを受けました。メロデスファンはとりあえず買っておきましょう

Doomsday Machine (詳細)

PHILIPS ノイズリダクション Hi-Fiヘッドフォン SBC-HN110

・「良好なバランスとノイズキャンセル効果
ノイズキャンセルタイプではコストパフォーマンスは一番高いと思います。密閉タイプで耳をすっぽりと覆うため長距離の移動時には抜群の効果を発揮します。問題の音質は高級ヘッドホンには劣りますが、ノイズキャンセレーションタイプでは優秀なのではないでしょうか。私はピュアなオーディオマニアですがMP3を外出時に楽しむレベルでは十分及第点をあげれると思います。ラッシュの通勤時はもう少し小型のものがよいかもしれません。概観は値段相応の質感ですが、イヤパッドの肌触りもよくそれほど安っぽくは見えません。(好みによると思いますが。)総合的によい商品で購入して満足しています。

・「室外用として最適かも
別サイトの宣伝でたまたま知って、そしてアマゾンでの値段もたまたま手ごろな時に出くわし、衝動買いしました。ノイズキャンセラー機能というものに興味があって、半信半疑で買いましたが、思ったより効果的でした。

電車、バス内でのモーターや振動音などの環境音はたしかに目立たなくなり、それほど音量をあげずとも曲がはっきり聞こえるようになります。逆に、公道で歩いている時にノイズキャンセルすると危ないです(笑)。そのくらい、周囲の音が目立たなくなります。高級機と比べてどうかというのはわかりませんが、音量小さめでも聴ける音で再生できるというのは、電車バスなどの公共の交通機関で使う際には重宝します。音漏れするほど音量を上げる必要がなくなるからです。

また、重量がかなり軽く、イヤーパッドの形状も考えられているためか、長時間つけていても耳が痛みにくいようです。装着感はかなりいいです。

逆に、軽量化とコストダウンの両立のためか、作りが若干やわで、安っぽい感があります。見た目の部分はまあ気にしなければいいだけですが、扱いは意識して丁寧にしないと頭にかかるワイヤーの部分が歪んでしまうんじゃないかってくらい華奢な印象です。今のところは普通に使ってて壊れてませんけどね。

音のキャラクターは、やさしくまとまっている感じです。ありがちなドンシャリではなく、全体的にまんべんなく出ているな(しかし出るところはしっかり出ている)、といった印象で、地味ですが疲れない音です。オーケストラやバンドなどの生音系のソースだとやや臨場感に欠けるという印象を抱く方もいらっしゃるかもしれません。室内よりは室外でポータブルオーディオとともに使用するのが最も合っているのではないでしょうか?

外で使うことを目的とするなら、このヘッドホンはコストパフォーマンスがかなりいいと思います。

・「サーバーにも負けないっ
私は室内にあるサーバーのファンが五月蝿くてこれを購入しました.結果は,ファンの気が散る音がかなり軽減され,良い買い物をしたなーと思いました.もちろん,使用感も悪くない.海外旅行に行く時にも連れて行きたいです.これで,毎日の仕事も捗っています.なので,PCサーバーと同居している方にはおすすめです.

・「お気に入り♪
海外出張が多い私、飛行機で少しでも楽になるように買ってみたけど、もう手放せないね。ソニーのインナーイヤータイプを使ってきたが長くつけると耳が痛くなってくる。

HN110のイヤーパッドが気持ちよく、軽くて、音もいい。デザインは載せている写真より全然きれい。高級感のあるアルミフィニッシュ。

出張が多い人にオススメ!

文句をいうなら説明書を日本語版にして欲しかったな。

・「
飛行機の中、効果がすごい!エンジンの騒音が半分消えました、ファストクラスの気分で、よく眠れました。よく海外出張の人はおすすめです。

PHILIPS ノイズリダクション Hi-Fiヘッドフォン SBC-HN110 (詳細)

ハードコア・スーパースター

・「攻撃的なへヴィロックンロールサウンドが印象的なアルバム!
 スウェーデン出身のロックバンドといえば、一般的にヨーロッパを挙げるのが普通だろう。今回触れるこのハードコアスーパースターもスウェーデン出身のバンドだ。ちなみに本作の「ハードコアスーパースター」は通算5作目だが、見ての通りアルバムのタイトルが自分たちのバンド名を使っている。

 まず彼等のサウンドスタイルを簡単に説明すると、先輩格のヨーロッパのような北欧らしい哀愁的なロックサウンドとは大きく異なり、いわばモトリークルーといったバッドボーイ系へヴィロックンロールといったようなサウンドスタイルだ。オープニングを飾る(1)は攻撃的なロックンロールサウンドが容赦なく耳に響き渡り、まるで暴走しながら演奏してるかのようなイメージが浮かぶ。(2)(3)も何かをぶち壊すような勢いを感じさせるハード且つワイルドなロックンロールサウンドが印象的だ。本作の中ではメインとなる曲であろう(5)は本作の中では最も完成度が高いへヴィロックンロールでもあり、本作の中では最高傑作曲と言えるだろう。全体的に聴いてみると、彼らが「てめぇら、俺らと一緒にロック聴きながら馬鹿騒ぎしようぜ!」というセリフを音楽で表現しているように思えてくるのは自分だけであろうか?とにかくモトリークルーなどといったバッドボーイ系へヴィロック系アーティストが好きなものにはお勧めできるアルバムといえよう。

・「ワールドクラスのバンドへ
また方向性を変えてきた。といってもこの台詞はこのバンドにとってはネガティブな意味にはなりえない。しかも今回は今までと違い、更にヘヴィに、などというよりもまずクオリティが格段に違うのだ。そのため今までのファンも戸惑うことは無いはず。

どの曲もキャッチーで作品として全く隙が無い。これは売れるだろう。否、売れなければおかしい。

・「今年度もっとも優れたHRアルバムかもしれない
いわゆるバッドボーイズロックンロールで、BUCKCHERRYやBRIDES OF DESTRUCTIONなどと同カテゴリーとされている。いみじくもこの3つの新作が今回ほぼ同時期にリリースされたが、今回のこのアルバムは圧倒的なパワーに満ちている。前作までこのジャンル特有のガレージ的な「音がスカスカしていた」面は払拭され、音の厚みはかなりなもの。1曲目のイントロは「?」と一瞬以外に思うものの、そのあとからたたみかけるリフの嵐は鳥肌モノ。メロディも美しくわかりやすく、AC/DCをリスペクトした曲調もあり、すばらしい。メンバーが雑誌のインタビューで答えた「APPETITE FOR DESTRUCTION以来最高のアルバム」とはあながち嘘とは言い切れない・・・必聴アイテム。

・「最高
まさにトミーリーが叩くドクターフィールグッドのようなドラムの支配感。1曲目から攻撃的なリフの連続で失神物です。ヘヴィなスラッシュメタルで彼らの一番の特徴といえるメロディもよく最後まで飽きさせられません。半年たった今でも毎日といっていいほど聴いています。ギターのシルヴァーが言うようアペタイトフォー以来最高のハードロックアルバム。彼らの楽曲性の広さ、クオリティの高さを証明したアルバムです。

・「THIS IS ROCK!!
WILDBOYSをシングルで聞いて今回はやばいと思ってましたが、1曲目から失神状態。AC/DCにトミーリーが入ったようなサウンド。各曲に勢いがあります。特にシルヴァーのギター、アッデのドラムは過去最高のサウンドと勢いがあります。「俺たち本当はこんなのが好きだったんだよー」と言っているように思えます。四の五の言わず聞くことをお勧めします。フォー

ハードコア・スーパースター (詳細)

イヤーラックス 防寒耳カバー フェイクファー グレー

・「iPOdもOK
従来の物と違い、耳全体を押さえる事が無いので、とても軽い感じで使用できます。振動があっても落ちることが無く、使い心地が良いです。iPOdのインナーイヤー型ヘッドフォンを耳に入れたままでも、問題なく使用できるので、大変ありがたいです。この防寒耳カバーを使用すると、自分の耳が「違う耳」になったような気がします。フェイクファーのものと使い分けると、楽しさも増すのではないでしょうか。絵柄やデザインの種類が増えれば、更に良い商品になるでしょう。期待したいところです。

・「あったかい!!
雪の中でも、耳が暖かいとかなり快適。真冬は必携。サイズも私にはピッタリで、きっちりと固定されます。装着感も良。髪にバンドの跡がつくこともないし、電車ではポケットに収まるのも嬉しい。おすすめです。

・「優れ物
耳のサイズさえクリア出来れば文句のつけどころがない素晴らしい商品だと思います。私は眼鏡をかけていますが、圧迫感は全くありません。取り外しも簡単なので、人の多いところではすぐ外してしまえば恥ずかしくもないです。少なくとも値段分の価値はあると思います。

・「和装にも合うぞ!
着物を着て帽子をかぶるわけにも行かず。着物用に髪型はアップしてるから、絶対にくずしたくない。かといって着物でお出かけの日でも寒いのは我慢できない。そんなときにこのイヤーラックス。着物でも合うのよね。もちろん洋服のときも。みんなにかわいいわね。と大好評。買ってよかった。

・「これって画期的ですよ
 今まで耳あてと耳あてをつなぐ棒のあるものを使っていたんですけど、それだと格好が悪いし、首を横に動かすとだんだんずれてくるので凄く使い辛かったのですが、この商品は首を振っても、飛んでも跳ねてもずれません。非常にありがたいです。格好良さについては、まぁ、つけて格好よくなるものではありませんが、棒のあるものに比べればはるかにマシです。 冬場にはもうこれは手放せません。

イヤーラックス 防寒耳カバー フェイクファー グレー (詳細)

The Curse

・「名監督
やや方向性の定まっていない1stに比べてこのcurseはアルバムとしてまとまりがあるだけでなく音も良くなりヴォーカルも歌が上手くなってなんと聞きやすいんでしょうか!ひとえにGGGARSの采配によるものでしょう。個人的にラウドロックNo.1プロデューサーだと思います。DVDもな何と1stからのプロモも入って全4曲!(the crimson,right of the bed,lip gloss and black,ain't love grand)デュアルディスク仕様でもう片面は別のバンドのプロモ1曲とインタビューなど入っています。(こちらは期待しないで下さい)訳はついていませんが断然こちらをおすすめします。

The Curse (詳細)

シンメトリック・イン・デザイン

・「コイツはスゴイ
UNMOORED等で活躍するChristian Alvestan率いるニューバンドSCAR SYMMETRYの1st。音楽性としてはUNMOOREDで聴けるものと大差はなく、アグレッシブなリズムの裏でフューチャリスティック且つ荒涼感のあるシンセが鳴り響き凄まじくメロディアスなギターソロが乱舞するといった具合で、ヴォーカルスタイルもグロウルな咆哮と優しさと爽やかさを持ち合わせたクリーンヴォイスを使い分けている。クリーンヴォイスの割合はUNMOOREDよりも多く多く感じる。一聴して連想するのはUNMOORED同様SOILWORKだが、同バンドよりメロディアスで聴きやすく、それでいてアグレッシブ。最近のSOILWORKはかなりフューチャリスティックな世界を展開しているが、このSCAR SYMMETRYはその2歩手前位で止まっている感じ。曲によってはメランコリックな面も持ち合わせた超理想的なサウンド・・・参った。

・「いきなり名作!
デス声と普通声を使い分けるメロディック・デスメタルと言えば、今はどうしてもソイルワークを引き合いに出してしまうが、こっちはもっとヴォーカルのチェンジが激しい。歌うのも大変そうだ。wで、その内容は最近マンネリ気味のソイルワーク以上にメロディアスだったり、激しかったりと好印象。でも初めは、この急なデス声と普通声のチェンジに少々笑ってしまったが非常に良い!ソイルワークも、うかうかしてられないよ。コンスタントに作品を出し続けてくれることを願う。

・「reborn f50
scar symmetry1st album  全体的な印象は、death metalの枠に捉われておらず、ダークさより明るい印象が強い作品になっている。人間の潜在意識や深層心理に視点を向けて作られているということが、曲を通して伝わってくる。特徴的なのは、デスボイスとクリーンボイスの使い分けで、特にクリーンボイスには、未来的な音響効果にシンクロし浮遊感がより一層増している。 soilworkと酷似している部分もあるが、耳に残る曲より心に残る曲が多数なので、現時点で、scar symmetryが気に入っている。

・「ソイルワークに匹敵する満足度
メンバー写真を見て、ボーカルはソイルワークかと思いました。音もそれに近く、いや、ソイル以上にメタルしています。とりわけ、ツーバスが凄まじいです。どんな曲でもツーバスがでらでら鳴り響いています。

ソイルワーク好きには堪えられない新人がまた出てきましたねぇ。必ずご満足いただけると思います!

・「すばらしい!
とてもかっこいい!ソイルワークのような静と動に感動!演奏がしっかりしているので安心して聞けるし、イントロがとっつきにくくても、クリーンヴォーカルがとてもメロディックで最終的にすきになってしまう!デス系が駄目な人も聞いてみてください

シンメトリック・イン・デザイン (詳細)

DAMAGE DONE

・「衝撃再び!
DARK TRANQUILLITYがかつての姿である初期の衝動と輝きを取り戻してくれた。

ヘヴィ・メタル的なアグレッションとスピーディーかつ劇的な曲展開に、コレでも喰らえ!と云わんばかりの波状攻撃のように盛り込まれる激情の哀感たっぷりなメロディが乗る様は正にかつての、ずーっと待ち焦がれていたDARK TRANQUILLITYが本来持っていた姿だ。但し今作でのメロディの感触は、派手に目立つことはないものの「Projector」以降のサウンドの鍵を握るキーボディスト・Martin Brandstromにより醸し出されているゴシック的な耽美な世界感が強く出ていることから4th「Projector」や5th「Haven」のメランコリックかつ憂愁な部分が強調されているように感じられ、かつての焼き直しってわけではなく、その上、無駄な部分を削ぎ落としたかのように曲はシンプルになり、以前のように起伏のあるこ難しさは皆無となり、耳に馴染みやすい即効性のある音へと変貌を遂げ、「Projector」や「Haven」という作品が決して無駄でないことを今作が教えてくれる。

そして何よりも今作最大の驚きと感動を与えてくれたのは「The Treason Wall」である。ここ最近メロディックデスメタルシーンに於いて『名曲』だと言い切れる程の衝撃を受けることはなかったのだが、この曲はこのバンドにとってもかつての名曲群に決して劣ることのない力を感じさせるだけの説得力を持っている。パワフルかつアグレッシヴに、そして所々で悲哀を感じさせ、非常に煽情度の高いメロディがドラマティックに展開しながら疾走する様は、今年のメタルを語る上でなくてはならない曲ではないかと個人的には思う。

しかし「Projector」と「Haven」こそがDARK TRANQUILLITYであると思うファンにとって、今作が期待外れの出来なのも事実だったりする。

・「衝撃再び!
DARK TRANQUILLITYがかつての姿である初期の衝動と輝きを取り戻してくれた。

ヘヴィ・メタル的なアグレッションとスピーディーかつ劇的な曲展開に、コレでも喰らえ!と云わんばかりの波状攻撃のように盛り込まれる激情の哀感たっぷりなメロディが乗る様は正にかつての、ずーっと待ち焦がれていたDARK TRANQUILLITYが本来持っていた姿だ。但し今作でのメロディの感触は、派手に目立つことはないものの「Projector」以降のサウンドの鍵を握るキーボディスト・Martin Brandstromにより醸し出されているゴシック的な耽美な世界感が強く出ていることから4th「Projector」や5th「Haven」のメランコリックかつ憂愁な部分が強調されているように感じられ、かつての焼き直しってわけではなく、その上、無駄な部分を削ぎ落としたかのように曲はシンプルになり、以前のように起伏のあるこ難しさは皆無となり、耳に馴染みやすい即効性のある音へと変貌を遂げ、「Projector」や「Haven」という作品が決して無駄でないことを今作が教えてくれる。

そして何よりも今作最大の驚きと感動を与えてくれたのは「The Treason Wall」である。ここ最近メロディックデスメタルシーンに於いて『名曲』だと言い切れる程の衝撃を受けることはなかったのだが、この曲はこのバンドにとってもかつての名曲群に決して劣ることのない力を感じさせるだけの説得力を持っている。パワフルかつアグレッシヴに、そして所々で悲哀を感じさせ、非常に煽情度の高いメロディがドラマティックに展開しながら疾走する様は、今年のメタルを語る上でなくてはならない曲ではないかと個人的には思う。

しかし「Projector」と「Haven」こそがDARK TRANQUILLITYであると思うファンにとって、今作が期待外れの出来なのも事実だったりする。

・「美しくもあり
「ダークトランキュリティ」アークエネミーやソイルワークなどの派手なバンドばかり注目されここ最近は影が薄いが、メロデス老舗バンドは音楽性をモダンに変えていく中、今だ自分の好きなように回りに流されずにやっている唯一のバンドだと思う。そしてどのバンドよりもハイクオリティだと感じる。

激しくもアグレッシブなギターリフに、ミカエルのエグイデス声、そしてメタル系の「それ」ではないキーボードその見事な融合により、美しくそして醜い世界観が築きあげられている。

他のバンドに比べると地味、と感じるかもしれないが最近のメロデスバンドにある「より派手に、よりドラマティックに」というムーブメントは非常に嫌いな私にとって、

このぐらいのメロディアスさが理想でありこのバンドが唯一一生好きと言えようメロデスバンドである。

前作、前々作で見せたゴシックな美しさもちゃんと引き継いでいる作品です。前作、前々作が好きな人にもお勧めですよ

・「これがダートラ初体験
すいません今までこのバンド知りませんでした。名前だけは知っていたものの先にチルボドやらインフレイムスに夢中になっていたものでなかなか購入に踏み切れなかったのです。で、今回一番評判が良いというこのアルバムを聴いてみたわけですが、まあ今までの自分のアホさ加減にようやく気が付いたわけです(笑)なんでこんなに良いバンドを聴き逃していたのだろうか、と。メロディアスなギター、曲にほんのり彩りを添えるキーボード、そしてミカエル・スタンネの美しいデスヴォイス。む〜こりゃイイわ。「The Treason Wall」最高ですね〜。今度、他のアルバムも買って聴いてみよう♪

DAMAGE DONE (詳細)

The Sinister Urge

・「ゾンビワールド健在なり!
あいかわらずのゾンビワールドここにあり。一筋では語れないサウンドは荒々しくも都会的。モダンヘビネスとエレクトリックとの融合にエンターテナーホラーワールド、これがゾンビだどうだ!と聞こえてきそうなほど。エレクトリックという言葉に抵抗あるHMファンの方も安心して聞けます。見かけでとっつきにくさがどうも・・という方、一度ぜひ。アンスラックスなど好きな方にはお薦め。

・「悪くない!
独特の感じの曲がすごい新鮮!でも、正統派好きには少し抵抗を抱くかもしれない。2曲目のテンポのはやい感じや4曲目のノリノリな感じの曲など曲調もすごい豊かで、かっこいい!一度きくとハマるかも!

The Sinister Urge (詳細)

Stabbing the Drama

・「前作を上回った作品
過去のSOILWORKのアルバムを振り替えってみれば今回の新作はブルータリティー/アグレシッヴ度がより高くなっています。以前のアルバムでは激しさが余り少なくなっており、 「おい、どーした? SOILWORK?」と言った感じでほんの少しだけガッカリしました。しかし、今回の新作を聴いて前作でのガッカリ感が直ぐに消えました。さて、今回のアルバムに就いてですが、ヴォーカルのビヨーンの怒声がパワーアップしています。元PANTERAのヴォーカル、フィル・アンセルモそっくりです。更にSOILWORKのアルバムの中では評価の高い『THE CHAINHEART MACHINE』ではギター音が凄いと、聞いていますが、こちらもギター音ならば負けてはいません。基本的にSOILWORKと言えばメロディック・デス・メタルなのですが、今回の新作ではモダン・ヘヴィネス系/スラッシュ系に近くなっています。最近メタル好きの方々も飽きずに聴けるアルバムだと思います。最高のアルバムでした。

・「これがソイルワークらしさだと思います♪♪♪
このアルバムに関しては、私がソイルワークに期待してる部分を全く裏切らない内容でした。

ヴォーカルであるビョーンの歌も、一曲目を聴いただけで明らかに上のレベルに上がってますね♪

ニュードラマーであるダーク・ヴェルビューレンのドラミングも凄まじいものがあります。特に⑩を聴いた時は、アゴが外れそうになりましたwwwよくあんなブラストをして音圧が落ちないもんですねぇ…。。。

ギターに関してもソロがあまりないとかは全然気にしないのですが、やはりギタリストの人にとっては物足りないのかも…。

しかしまあ、今回のプロデューサーの一人で、レコーディングとミキシングも担当してるダニエル・ベルグストランドのドラムサウンドは凄まじいの一言ですね。ノクターナルライツやインフレイムスでも実証済みですが、このソイルワークに関しても理想のドラムサウンドだと思います。(何気に2曲目なんかで聴けるシンバルの音は部屋鳴りなんかがして驚きましたw)

私がソイルワークに期待してるのはメロディーは勿論の事、聴いていて「おおっ!」とか「気もち良い!」と思わせてくれるリズムの創り方なんですが、今回もさすがソイルワークという、絶妙のタイミングで絶妙のリズムをかましてくれます♪♪♪

・「最高峰のエクストリーム!!
常に進化、新化、深化し続けるソイルワークの6thアルバム。まず、前5作品をはるかに上回る楽器部隊の漲るアグレッション及びサウンドプロダクションに驚愕!そして凄まじい説得力をもって、聴く者に超人の域に達した究極の怒号パワーをぶつけてくるビヨーンのボーカルにノックアウト!!さらに美し過ぎる哀愁の泣きメロディ・・・!もう文句のつけようがないぐらいキャッチーでエクストリームでスゴイ作品ではありませんか!!!(ソイルワークにはマンネリ化という言葉は無縁です!!!)

この作品を買うかどうかで迷うなんて時間の無駄!無駄!!無駄!!!絶対買っちゃって下さい。(笑)

あと、このアルバムを引っ提げてのライブが待ち遠しいですな。

・「速カッコ重いいい!!
彼らの魅力満載の本作はスピード・重さ最高クラスの傑作ではないでしょうか。とりわけドラムがメチャかっこいいです。皆さんが仰っている⑩なんて、180°のけぞってしまいます。尋常な速さ・パワーではありません。

前作、前々作もカッコいい彼らのサウンドを堪能いたしましたが、それを凌駕する勢いがあるのではないでしょうか。お勧めです。

蛇足ですが、紙のカバーがついているのですが、それがムチャクチャはずしにくくて1時間くらいかかったのは、私だけ?

・「うん
前作Figure〜が若干メロ重視になりがちで、本来のアグレッシブさが影を潜めてましたが今作はファンの求める音に戻ったと思います。 当初はデスメタルという肩書きがあった彼等ですが、もはやデスだけにとどまらない才能を開花してます。これからも良きアルバムリリースを期待してます。

Stabbing the Drama (詳細)

Reroute to Remain

・「これはいい!!!
IN FLAMESは個人的にあまり聞かないバンドになっていた。なんか新譜でたみたいだし買ってみるか~程度で買った一枚だったのだが・・・やばかった!!!モロメロデス!!!って感じじゃ全然ないんだけど。ひさびさに一曲目から最後まで通して聞ける、思わず、「おおおおお!!!!」と叫んだアルバム。「デスは、ちょっと・・・・」と言ってた連れも

「マジかっこえ~よ!!」と言うくらいである。

なにより曲の完成度がすばらしく上がったなあ、と。「ああ、ついにこの人たちも神の領域へ・・・」と天を仰いだアルバム。買って損はない。

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Soundtrack to Your Escape

・「違うだろ
彼等はマーケットを考えてアルバムは作らないだろ!彼等が作りたいと思うサウンドでアルバムを作ってる訳だからマーケットは考えてないだろっ!付いて来たい奴だけ付いてこい!みたいな考えでアルバムを作ってるんだから!彼等は客に媚びたりはしない!

・「充分にかっこいい
~メロデスやデス系のなんとか、みたいなカテゴリーにおさめていまうにはもったいない「in flames」。マーケットを考えている曲作りが多少うかがえても、楽曲は媚びていない!!

~~暗くてへヴィでザクザクしてさらにデスシャウト声っていうとどうしてもそうなってしまうがこの作品はそんなことよりもチャートを登れる内容だと思う。緩急をおりまぜた作品の並びはお腹に響くし、とくにミディアムなM.7なんてハリウッドの映画楽曲、例えば映画スパイダーマンでのChad~~ Kroegerの曲のように、使い方がよければより広範囲に売れそうなきがする(なかなかそうはいかないんだけど)。

個人的には彼らのジャケットのアートワークは圧巻、正直いえば暗いのだけれどブックレットはかっこいいと思うんだけどなあ。財布の中身を考えると非常にお得でした。~

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Colony

・「最高傑作!!
いわゆるメロデスのパイオニアとしてのIn Flamesが作り上げた最高傑作!!楽曲の充実度はもちろん,前作までは唸るだけしかなかったボーカルが大成長を見せていて、デスメタルでありながらボーカルの多彩性で曲を聞かせるといった手法はここから確立されたと思う。この後のアルバムは若干方向性が変わるので,メロデスとしてのカテゴリの中では最高傑作!!

・「そうかぁ
全体の流れはこの曲順で何ら問題なし!この流れを変えてしまうとこのアルバムの品格がなくなってしまうじゃないか?このCOLONYアルバムを表現する流れだから問題なし!!

・「1曲目のパンチが・・・
全体のバランスもいいです。ボーカルもバンド全体もまとまっており楽曲も良いです。

が、1曲目のパンチが強すぎてだんだんとトーンダウンしてしまいます。そのくらい、1曲目のEmbody the Invisible が激しく刻み込み吼え悩殺されます。かなりの名曲と・・・

せめて最後に回した方が、全体をすんなりと聞けたかも。難しいところです。

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Ten Thousand Fists

・「練りに練られた楽曲
ほとんどの曲が聴きやすくコンパクトにまとまっているが、どの曲もドラマティックで大作を聴いているような気がする。全14曲56分だが退屈せずに聴き通すことができるだろう。

メロディー、楽曲構成、サウンド、歌、メッセージなどあらゆる面で説得力が増し、バンドの成熟が感じられる。彼らの音楽に対する誠実さとメタルに対する敬虔さがひしひしと伝わってくる好盤。

ジャンルにこだわらず多くの人に聴いてもらいたい一枚だ。

・「職人芸感溢れる見事なアルバム
凄まじい鋼鉄メタル。1曲目からボルテージ全快な爽快曲で幕をあけます。アグレッジブな曲はよりアグレッジブにメロウな曲はよりメロウに進化を遂げた印象を受けました。本年度出た数多あるアルバムの中でもTOP10には確実に入る出来なのでは?

喧しい音楽は嫌いだ!という人意外に聞かせると間違いなくカッコいいと思わせるメロディ・VOが本当に凄い。

徹頭徹尾なメタルが聴きたい方一度試されては?

・「メロディアス
激しい、重い、という評価が多い様に思われますが、自分的にはメロディに殺られました。Vo.のキレは相変わらずでサイコーです。13曲目歌いまくりです。

・「大音量で聞きたい曲!
まず、DISTURBEDを知ったきっかけがこちらに収録されているSTRICKENだったのですが、それをはじめ、素晴らしい曲ばかりです。TEN THOUSAND FISTSは幕開けにふさわしい、躍動感ある曲だし、どれも激しいですが、メロディーが生きているので聞きやすいと思います。特に、私が感動したのはOVERBURDENEDです。ここまで重く!激しく!それでもって泣ける!という曲は初めて聞きました。14曲で約1時間とわりと長めのアルバムですが、最後まで飽きることなく聞けます。「BELIEVE」は個人的に大好きな曲と、そこまで好きじゃない曲があったけれど、これは1枚丸ごと好きですね。

・「かっこいい!久々のヒット!!
ボーカルのかすれてるけど、伸びのいいよく響く声がたまらない!イル・ニィーニョもかなりにヒットでしたが 更に大ヒットです☆全部揃えちゃおう!

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守護神伝-新章-

・「周囲が批判しても私は支持する
"Mrs. God"の人気が全く無いようであるが、私は大好きである。この曲のような冒険精神こそ「守護神伝」の魂だったと思っている。アルバム全体について言えば、確かにサウンド面に限定するとこの作品に守護神伝を名乗らせることに抵抗を感じるリスナーの気持ちも判るが、コンセプトを完結させる意味では『KEEPER OF THE SEVEN KEYS』になる必然があったのである。全体的に、Michael Weikath主導ということもあり、二つの大曲を含めて複雑で判りにくい曲が多いが、聴き込むとじわじわと味わいが出てくる作品である。メンバーの本意では無かったようであるが、オーケストラが導入されたことがやはり作品に彩を与えている。周囲がどんなに批判しても、私は本作を高く評価している。"The King For A 1000 Years"のプラネタリウムのような美しさに感涙。

・「素晴らしい
「守護神伝-新章-」というタイトルでこの作品を発売した事に対して賛否は分かれると思いますが、内容はタイトルに恥じない程素晴らしいものだと思います。

長さを全く感じさせない大作The King For A 1000 Years、哀愁漂うMrs.God、Eagle Fly Freeを連想させるSilent Rain等々素晴らしい楽曲が目白押しです。

聴き込めば聴き込むほど新しい発見に出会えるアルバムであると共にアンディ期のHELLOWEENの傑作である事間違いなし。アンディがボーカルのハロウィンが嫌いな方も是非聴いてみて下さい。

・「あいかわらずいいね
いつまでもキーパー、キーパー言ってる連中に対する答えとして、Keeper of the Seven Keys というタイトルをつけてきた、キーパーの頃のハロウィンとは全く別物の、アンディ・デリス加入後のハロウィンです。アンディ加入後のハロウィンが好きなら文句なく最高傑作ですが、2枚組の大作と言うこともあり、一部、だれぎみな曲もあります。アルバム1枚で、曲を厳選した方がよかったかも。まあ、アルバムタイトルが示すようにハロウィンはキーパーの頃には戻りませんよってことで。

・「さすがの貫禄です!!
何も考えずにCDショップに行ったら、2日も早く置いてあったので迷わず買いました。(アマゾンで予約してあったのに、キャンセルしました。アマゾンさん、すみません・・・笑。)各楽曲のクオリティーは本当に高く、元祖「守護神伝」の頃のテイストと、アンディ・デリスが加入してからの現在のテイストとが絶妙に絡み合っていると思います。このレベルなら「守護神伝」というタイトルにはこだわらずに、まったくの別物として発売しても良かったのではないでしょうか?「新章」というサブタイトル通り旧作の流れは多少汲んでいるものの、あくまで現在の彼らの良いところが凝縮されたアルバムですので、あまり元祖の音には固執せずに聴いたほうがいいでしょう。作品のタイトルのみからくる、変な先入観は捨ててください。これだけの楽曲を今なお創り出せる彼らの才能と、この作品にかけた気合・意気込み・魂を全身で感じ取りましょう!!今のところ2005年のベスト・アルバム第2位候補です。(第1位はJudas Priest"Angel of Retribution"です・・・。)

・「「守護神伝-新章-」!?
 自分はキスク在籍時からのファンでアンディへの交代時は少なからずショックを受けましたが、いまとなっては正直、こちらのレビューで多くの方がおっしゃっているほどキスクのvo.や「守護神伝1、2」に特別な思い入れはありません。  で、今回の「守護神伝-新章-」というタイトルに対するバンド側の思惑は分かりかねるもののアルバムの内容はかなり優れているのではないでしょうか。  否応なくかつての大作と比較されるであろう「The King For A 1000 Years」 疾走チューン「Silent Rain」等完成度の高い曲が多くアンディが歌うHELLOWEENの作品では現時点でNO.1であると思います。

守護神伝-新章- (詳細)

Complete Video Collection

・「問題ないです
PCで再生しているので、日本でも普通にみています。・・・イヤ、、普通には見れないです。オフスプです、。発狂しながら楽しみましょう(他人に迷惑かけないようにね)

パッケージには、DVD盤と曲目リストのプリントが一枚投入されているのみで歌詞カードは入ってません。日本盤のbonusも勿論入ってません。

あっちで出してるモンと、日本人の為に作ってくれたモン。両方楽しみたくて、輸入盤を購入しました。

LIVEにも行った事がなく'音楽のみ'でオフスプFANをやってきた私は、PVを観るのも、メンバーの姿を見るのも初めてだったので新鮮でした。デクスターって思っていたより大人だったんだ…とか、睨みを利かせて歌うところとか、、BANDがどんな演奏をしているのかをじっくり楽しめました。どんなスタイルで音楽をしているのかを目で見て知ると、耳で聴く音楽も変わりました。PV自体のストーリー構成や、モーションがナイスです。オフスプというARTを堪能できました。

さぁ、次は来日LIVEへ・・・!!

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Lichtspielhaus

・「210分間、貴方の度肝は視覚的にぶっこ抜かれっぱなし必至。
210分以上の収録時間にリージョンフリーでちゃんとした日本語字幕付。誰がこんなに豪華にしろって言ったんだろ?とりあえず、ありがとうございます。PVについて。投じられた予算に差はあれど手抜かりは一切感じない。RAMMSTEINも自身の主張を伝える手段としてかなり重要視しているようだ。もろにデヴィットリンチな"Rammstein"のPVがクール。PVメイキング。メンバーに一人ぐらい映像監督のできる人がいるかと思ったが、意外にPV作製は監督主導であることが多く、メンバーは監督の解釈を楽しんでいた。もちろん監督もRAMMSTEINの意思は尊重しているようだ。彼らの出演した映画のトレイラーとか、テレビCMまで収録。細かいところまで充実だ。

ライブダイジェストは各地のライヴから1,2曲ずつをそれぞれフル収録している。100 Jahre RammsteinからはHerzeleidと名曲Seemannを。Philips-Halle-Dusseldorf 97からはSPIEL MIT MIRを。雨の中行われたROCK AM RINGからはHeirate michとDU HASTを。Wuhlheide 98からはSEHNSUCHTを。Big Day OutからはWeisses Fleisch、Asche zu Ascheを。VelodromeからはIch WillとLINKS234を収録。"ベルリンライヴ"未収録の楽曲もあって見ごたえ十分すぎる内容。

・「普通のDVDプレーヤーで見れました
「国内用プレーヤーでは再生できません。」とかいてあったので、パソコンで見れるかな?と思ってダメモトで買いました。ところがPCはもちろん、私の安物国産プレーヤーで再生できました。内容はというと、彼らの今までのビデオクリップの全てと、数曲のビデオの製作ドキュメント、5箇所くらいでのライブのハイライト、とファンには嬉しい内容でした。特にICH WILLのビデオは笑えました。ほんと、彼らのテロリストとかの悪役のハマリ具合がよいです。ちなみに、ドキュメントについては日本語字幕あり。ファンは絶対必携です。

・「お買い得
このボリューム・内容にして、お買い得すぎ。ファン必携。

インタビューは日本語字幕つきなので彼らの「考え」を知ることができ嬉しい。新作”Reise,Reise”以降の曲も彼らのパフォーマンスは映像として収集しておきたい。引き続きDVDがでてほしい。

・「凄くいいです
なんといってもRammsteinの代表曲がたくさん入っている上に、PVの舞台裏側みたいな感じのもあるし、ライブ映像もありますDVDに起動しないみたいの事が書いてありますが、そんな事ないです。私のPS2やパソコンで動きましたRammsteinファンなら持っていて損はありません、値段も安いですし^^

・「少しでも興味あれば買って見るべし
この値段でこの内容はあまりにも安すぎるんじゃないのそう思ってしまう、三倍の値段でも買いの内容です。興味あればすぐにでも買ってみてはどうですか?ライブ映像、PV、メイキングPV等々ファンにとってはお宝映像がかなり入って210分であります。 

Lichtspielhaus (詳細)

The Chainheart Machine

・「デスメタルはこれとインフレイムス位しか聞いていませんが、
 ファーストで、デスメタルの真髄を見せてくれたご存知ソイルワークのセカンドアルバムです。

 最近の作品では、へヴィメタルやへヴィロックの方向にシフトしつつありますが、出世作となったこの作品では、デスメタルのギターメロディやドラムを中心としたスピード感と、へヴィ感がちょうどよく混ざった感じで、かなりカッコよくなっています。

 デス声ヴォーカルもキマッていてかなり気に入りました。オススメです。

・「転がる
 デスメタル中心に聞くわけではないのですが、この作品は気に入っています。やたら重かったりかったるい感じが続くわけではなく、スピーディーにカッコいいメロディが炸裂するからです。メロデスメタル入門としてもお勧めできると思います。

 因みにこの先このバンドは方向性が変わってきて、メロデス風味が少なくなってきます。この頃を評価していた自分は少し残念です。

・「名盤かも
 一部で人気のソイルワーク。分岐点となった二作目です。デスメタルはそれほど詳しくないのですが、この作品は気に入っています。

 何といってもメロディ。ギターが走っていてカッコいいです。それを支えるリズム隊もしっかりしており、そこにデス声ヴォーカルが乗ってきます。声はナイルなどの低い系や、カーカスのような下水道ザラザラ系の声ではなく、高い女性の叫び声のような感じでデス声が苦手な人もイケるのではないでしょうか。オススメです。

・「今と比べて音程は軽め。それ一方でギターソロは満載
って感じですね。早い曲もあり悪くはありません。このアルバムの聞きどころは無論ギターソロでしょうね。重低音に拘らずギターソロが好きな人は好きになると思います。

The Chainheart Machine (詳細)

Natural Born Chaos

・「すごい!!
なんど聞いても、このギターリフのバリエーションに驚かされる。

曲は速い曲が多く、メロデスを基盤としているが、へヴィロックのような感じの曲は是非聞いてもらいたい!!個人的にドラムのリズムがとても好きだ。

このアルバムでは特に1、3、4、6番がとてもいい!どの曲にもギターが生かされていて、ギターソロは魅力的だ!1番の曲はリズムがとても特徴的で、もっともソイルワークの味が出ているアルバムだと思う。

Natural Born Chaos (詳細)

Hate Crew Deathroll

・「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!
"arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!1. Needled 24/7 3. Chokehold (Cocked'N'Loaded)4. Bodom Beach Terror 8. Lil' Bloodred Ridin' Hood は特に必聴!!"

・「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!
さぁもうご存知!!リスナーを一気に黙らせた脅威の名盤!!メタル界の歴史に刻まれた最高のサウンドはあなたを魅了するでしょう!!

決して消えないメタル界のボドムを知れ!!!!!!

・「これぞメタル!
超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!サウンドもむちゃくちゃハードで、とくにギターがヤバイ・・。信じられない神業だ!!あと今ヘヴィメタシーンの元気がないが、このバンドはメタルの未来を明るくしてくれそうな予感がする!

・「送られて来たのは!?
注文して手元に届いたのはアルバムジャケットが違うレアなモノでした。あとNeedled24/7はリミックスされてるようでアレキシの歌い方とギターのトーンが国内盤とは全くの別物になっています。こちらのヴァージョンの方がラフで個人的には好きです!

・「傑作
arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。どちらにも勝るとも劣らず傑作です。デスメタルはちょっとと思っている人にもお勧めです。気に入ってもらえること間違いなし。何よりリフがすばらしい。

傑作ですね。

Hate Crew Deathroll (詳細)

Something Wild

・「Children of Bodom
Children of Bodomの1stです。メロデスというよりはネオクラシカルの要素が強いです。デス声も抑えめなので、メタルファン以外のかたにもおすすめします。

・「超超超傑作!!!
"フィンランド出身のへヴィーメタルバンド、チルドレンオブボドムのファーストアルバムです。 当時18歳とは思えないソングライティング能力とギターテクを持つアレキシライホを筆頭に、各メンバーの演奏力が非常に高く、またこれまでのブラックメタルには類を見ない程にキャッチーなメロディが秀逸な作品現在のCHILDREN OF BODOMはデス/ブラック・メタルですが、この頃はプレグレ感が強く美しい演奏が凄い>★"

Something Wild (詳細)

Follow the Reaper

・「テクニカル好きにはたまりません!!
アレキシ・ライホ率いるフィンランドのメロディアスデスメタルバンド。はっきり言ってかなりいい!メロディアスな楽曲にデス声がいいです!そして、ソロも凄まじいです!これは絶対買いですよ!かなりオススメします!

Follow the Reaper (詳細)
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