「最高のイケメン。」「元気の出るCD!」「80sブリティッシュ・イノベーション最強の駒」
カラー・バイ・ナンバーズ (詳細)
カルチャー・クラブ(アーティスト)
「今も褪せることなくナンバーズ」「真のベスト版」「見た目とうらはらの本物の魅力」「間違いなく80年代の名盤のひとつ」「イイ!良い!いい!」
ハンティング・ハイ・アンド・ロウ (詳細)
a~ha(アーティスト)
「この時代の懐かしさ」「これ聴いてみて」「a-haを知るにこれから聴こう!!」「懐かしい・・・でも、今でも新しい!」「私が一番最初に買った洋楽アルバム。」
「生まれて初めて「目から鱗が落ちた」アルバム」「この頃が一番よかった!」「まさに米米!の一枚」「いくつもの夜を語り明かした」「米米クラブ代表アルバム!」
「若い!!」「ワムウ」「ジョージマイケルの才能Part1」
「ヤツらの最高傑作といえる1st」「Like a 炭酸が強いメロンソーダ」「全ては」
The Power Station (詳細)
The Power Station(アーティスト)
「これで、男の子達がひれ伏した」「待てば出ますねー!」「33になって気付いた!」「トニー・トンプソンを聴くレコード」「ハイ・テンション、ハイ・クオリティ!」
「これぞロック・ボーカル!!」「80年代の大傑作」「ブライアン・アダムスの名作」「文句なしのブライアンアダムスの傑作アルバムだ!」「ブライアン・アダムスならこの一枚!」
「ハマリました。」「自分の戦術が試される」「「習うより慣れろ」なゲーム! とにかくやってみてください」「演義ベース+if」「呉軍シナリオは孫策が主役!!!」
Footloose (1984 Film) (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「最高です」「ボーナス・トラックが付いた完全版。」「80’sサウンド夢の缶詰!!」「メガヒット・サントラです」「豪華なメンバーによるサウンドトラック」
Flashback: The Best of the J. Geils Band (詳細)
J. Geils Band(アーティスト)
「なつかしさ爆発!!」
Big Hits and Nasty Cuts: The Best of Twisted Sister (詳細)
Twisted Sister(アーティスト)
「再結成望む!!」「よかった」「気分はハイテンション」「TWISTED SISTERはこれ1枚でOK」
WWF Forceable Entry (詳細)
オムニバス(アーティスト), ユニオン・アンダーグラウンド(アーティスト), セヴンダスト(アーティスト), サライヴァ(アーティスト), モンスター・マグネット(アーティスト), ステレオマッド(アーティスト), ニューロティカ(アーティスト), サイプレス・ヒル(アーティスト), ドープ(アーティスト), ボーイ・ヒッツ・カー(アーティスト), ドラウニング・プール(アーティスト)
「洋楽初心者にもオススメ!」「かっこいいです」「WWEの現在進行形」「充実した一枚!」「WWE最高!!」
Stay Hungry (詳細)
Twisted Sister(アーティスト)
「なぜだかやっぱり、「古き良き」と言いたくなる。」「80年代アメリカンメタルの代表作のひとつ」「どハデだけじゃないよ」
DVD MAX 80’s (詳細)
オムニバス(俳優)
「音楽に対する最初のショック!!」「世代を問わず魅力的なジャンル - 80's」「こんなクリップ集を待ってました」
DVD MAX 80’S 2 (詳細)
オムニバス(俳優), ザ・ロマンティックス(アーティスト)
「ノスタルジー」「ベストヒットUSA!」「'80 最高!!」「お買い得ですよ」「ワクワク!」
DVD MAX 80’s 3 (詳細)
オムニバス(俳優), BROS(アーティスト)
「好きなビデオクリップがあれば買っておくべき!」「80’sモノではまあまあかな」
・「最高のイケメン。」
このアルバムは、ベストという事もあるけど何時聴いてもよいです。まさにヒット曲の宝庫。ただのイケメンコンビでない事は全世界が承認済み。実力派です。ノリノリのダンス曲もあり、しっとりとしたバラードもあり、そのどれもが色褪せることの無い名曲揃い。いま聴き返しても古さも感じないし、当時よりも良いものに思える。後に一世を風靡したボーイズグループ「ニューキッズオンザブロック」や「バックストリートボーイズ」なんかにも多大な影響を与えているはずですね。
・「元気の出るCD!」
友達同士だったというワムが解散するまでの間に放った元気一杯のヒット曲集。聞いている此方まで心が弾んでくるような作品群です。元気が出ます。
・「80sブリティッシュ・イノベーション最強の駒」
活動期間自体は短かったものの、その分、彼らが放ち続けた曲は、見事に時代とリスナーに受け入れらた秀作ばかり。デビュー時から解散前のラスト・アルバム曲まで、今になって聴き返しても良いものは良いとしか言えません。また、デビュー時からその音楽性の中に、単なるポップス・デュオというだけでなく、+α(音楽センスの良さ)が光っていました。正に輝ける80sブリティッシュ・イノベーションの寵児でした。当初、アメリカン・ロック派−当時は身近な洋楽ファンは米英両派に分かれていたりしました−だった私も、結構裏で(!?)でワム!を支持してたんです(^^;
・「今も褪せることなくナンバーズ」
カルチャー・クラブ、その名からしてすっかり80sのイコン。カラフルな蛍光灯のように、曲も素晴らしくバリエーションに富んでいておそらくこの1枚こそがカルチャー・クラブの代表的アルバムだと思う。ボーイ・ジョージの歌声を褒め称えた、ポール・ウェラーは、過去にジョンレノンとポールがカレン・カーペンターズの声を特別な財産と評したこ
とと近いと思われる。それほど彼のボーカルは人間味を増していたし、メンバー全員の確かなアレンジと演奏力に触れ温かみすら感じる。彼らが幼い頃に吸収してきた過去の音楽が、カテゴリーに分けられることなくひとつにつまっているのは本当にセンスの良さとしか言いようがない。
・「真のベスト版」
もっとも有名な「カーマは気まぐれ」が収められたアルバムですが、他の曲も全て聴きごたえのある曲ばかりで捨て曲がみあたりません。「ザ・ベスト・オブ・カルチャー・クラブ」というベスト版も出ていますが、その中の曲の半数以上がこのアルバムから収められていることを見ても、いかにこの作品がすばらしいかということがわかります。個人的な意見としてはこの「カラー・バイ・ナンバーズ」こそがカルチャークラブのベスト版と思っています。
・「見た目とうらはらの本物の魅力」
1980年代前半に登場し、世界を席巻した彼らのセカンドアルバムにして最強の作品。ジャケットを見ると思わず引いてしまいますが、内容的は素晴らしいホワイト・ソウル作品だと思います。Boy Georgeの声はあくまでも滑らかで力強く、サウンドはシンプル且つダンサンブルです。コンピュータが音楽作成に大々的に導入される寸前の、バンド主導によるダンスミュージックの傑作アルバムです。
・「間違いなく80年代の名盤のひとつ」
カルチャークラブのアルバムの中で間違いなく自他ともに認める最高傑作なばかりか80年代の名盤の中のひとつでしょう。この頃のボーイの声はイイ意味で軽くソウルフルで油が乗っています。マジで全曲シングルカット出来る位クオリティは超高いです。
・「イイ!良い!いい!」
THIS TIMEとこのColor by numbersはもうイイ!!良すぎる!!何十回聞いてもあきません!!THIS TIMEとあわせた聞くのもおすすめしますよ☆
・「この時代の懐かしさ」
①「Take on me」との出会いは中学時代。英語劇で使用するBGMを探している時でした。軽いタッチのリズムにメロディックなキーボード、そして伸びのよいモートン・ハルケットのVo.が何とも印象的な全米No.1ソングです。CT、LP、CDを追って購入、それ故このアルバムには愛着があります。ルックスはジャケの通り申し分ナシですね。
ドラムマシーンの単調さが指摘されたりもしましたが、それを補って余りある楽曲の良さ。列車の汽笛をイメージさせるキーボードでミステリアスな雰囲気の②「Train of thought」、モートンの声の素晴らしさが堪能できるバラード③「Hunting high and low」、唯一派手に仕上げられ、ダンスリミックスも聴き物の⑥「The sun always shines on TV」、優しく話し掛けるようなVo.が温かい⑦「And you tell me」など、新人でこのクオリティの高さ。やはりモートンの声質に負う所が大きいですが、ポール&マグスによる卓越したソングライティングがあってこその話。80年代を代表する一枚です。
・「これ聴いてみて」
彼等はノルウェー出身です。それはこのアルバムを聴けば分かります。全曲を通して北欧モノらしい透明感と切ないメロディーに溢れています。大ヒットした(1)は別として、(3)(5)(7)などは聴けばノルウェーの寒さや短い夏が身近に肌で感じらそうな雰囲気です。ちょっと大袈裟?(10)なんかも北欧モノによくありがちな雰囲気が出ています。
そして何故か北欧モノは日本人にも受け入れられやすいのです。一度聴いてみれば理解できますよ。
・「a-haを知るにこれから聴こう!!」
a-haの記念すべきデビューアルバム。これを聴かずしてa-haは語れません!!
Mortenの澄みきったファルセットボイス、癒されていく感じを強く感じる事の出来るメロディーはa-haのブレインPal&Magsの仕事!!この3人が巧みに合わさり,出来あがったこの素晴らしいデビューアルバムは聞く価値充分です!!
・「懐かしい・・・でも、今でも新しい!」
中学生の頃、ラジオから盛んに流れていたTake on me。オトナになって、最近購入しましたが、今更ながら、大ハマリです。昔はわからなかったけど、北欧系の、どことなく哀愁が漂う曲調が、たまらなくいいです。今の十代の人たちにも、ぜひぜひ聴いて頂きたい、名盤だと思います。
・「私が一番最初に買った洋楽アルバム。」
彼らがデビューした時、自分は生まれていなかった。自分は彼らがベストアルバムを出した年に生まれた。そして2001年、自分はあるオム二バスで彼らのTake on meを知った。聴いたとたん耳から脳へ、脳から全身に波が襲った。この世にこんなすんばらしい音楽があるだなんて、知らなかった。Motenのあの声が体を震え立たせた。なんてすばらしすぎるバンドなんだろう。そして、ふと、思った。彼らを知らずに死んでいく人はどれだけ居るのだろう?彼らを知らないで死んでいくだなんて、生きていてもったいない。だから聞いてください。ポップ好きの人達以外にも聴いて欲しいアルバムです。全世界が聴くべきアルバム。切ないバラード、明るいポップ、蒼い憂鬱あり(?)の素晴らしいアルバム。墓にでも持って逝きたいです。迷っている人。迷う必要なんてありません。買えば済む話なんですから。
Paulさんの書く曲ってなんだか憂鬱な感じですけど、そこが!またいいんですよ。1の他に、3、4、10。素敵な曲ですよ。(他もたいそう素敵ですが)聴いてて潤います。
・「生まれて初めて「目から鱗が落ちた」アルバム」
私が米米クラブをはじめて知ったのは、ちょうどこのアルバムが出た頃だった。
その当時歌といえば、歌謡曲の流れを汲むアイドル・ソングしか知らなかった私は、「浪漫飛行」を聴いて脳がはじけたように真っ白になったことを今でも覚えている。それからこのアルバムを毎日、2年間は聞いたと思う。
そのうち、米米クラブがメジャーになってくるが、当初は「KOME KOME WAR」や「ファンク・フジヤマ」といったノリ路線でバンドを売っていたため、私が「米米クラブで目から鱗が落ちた」といっても、周りのみんなから「あんなコミックバンドがいいだなんて、マジで頭おかしい」といわれて、とても悲しかった記憶がある。
ご存知のとおりこの曲は発売から3年を経て、JALのCMの採用されて爆発的に売れるようになるのだが、それより前にローソンのバレンタインデー・セールのコマーシャルに使われてたってこと、どれだけの人が覚えているのだろうか。
まあ、そんな話はどうでもいいとして、このアルバムは米米クラブの最高傑作であり、文句なく星5つです。
・「この頃が一番よかった!」
これは同ソニー系列のTM NETWORKで言うところの『HUMAN SYSTEM』にあたるアルバムのような気がする。
音質はあまりよろしくないが全曲シングルカット可能であると思える程非常にクオリティーの高い70'sディスコを彷彿させるメロディアスな楽曲が最初から最後までズラッと並んでいる。米米最大の魅力であるFUNKの真髄と言ったところか。
後期の彼らは、らしくない(てっぺいちゃんのソロ的な…でも米米名義)バラードやある種ウケ狙いに走った感のある楽曲が増え、いろんな意味でバラエティーに富んだアルバムをリリースすることが多かった。
もちろん引き出しが多いのは悪い事ではないが、本来の彼らの魅力はこのアルバムにギッチギチに詰まっていると思う。
とにかく一度聴いてみてっ!!
・「まさに米米!の一枚」
シングルI CAN BEで米米を知ったのが確か12〜13才の頃。以来、すっかりファンになりアルバムも聴くようになりました。君がいるだけで、浪漫飛行などですっかりメジャーになりましたが私が聴き始めたころはまだ周りでも知られていませんでした。
個人的にやっぱり“これぞ米米!”と思える曲は初期の作品が多くSHAKE HIP! 、シュールダンスあたりのFUNKYな曲やマニアックな曲がたまりません。この作品も含めて、初期の米米はアルバム曲も名作揃いで聴き応え十分。
このKOMEGUNYも相当毎日聴きましたが、全然飽きがきませんでした。今聞いてみると石井氏の声が若いですね〜。色気のある声がすきです。1曲1曲が濃く、バラエティーに富んでおり 米米のエッセンスが詰まっているアルバムです。
・「いくつもの夜を語り明かした」
浪漫飛行を聴いて、びっくり。当時の学生生活を言い当てられたような歌詞でした。時間の自由が利いて、人と出会い価値観を共有しあうことに目覚めた頃、青い空さえ勉強になる!と思ったものでした。そうした想いを、言葉にしにくい感動を彼らは歌ってくれました。みなさんは、いったいいくつの夜を語り明かしたでしょう。このアルバムには米米らしいfunkyな曲もたっぷり。ぜひ聴いてみてください。今もなお、聞く価値があるアルバムです。
・「米米クラブ代表アルバム!」
米米クラブを代表するといっても過言ではないアルバム、あの浪漫飛行を含む全10曲、夏のドライブに最高です!米米のアルバムは多いのですが、何度も聞きかえすのはいつもこれ!車に積んでおきたい一枚です。
・「若い!!」
シングル曲は大人びてるものの、他の曲が声・・若い!お目当ては、売れた曲以外(他は持ってるから)ラブマシーンがいいです。このあたりの聴くと、うまいんだけど初はつしいジョージ・マイケルが見える。ビージーズやアースをポップにした感じで。ジャイブトーキンが聴きたいのだけど、どこかのアルバムに入ってないかな。ないよね・・
・「ワムウ」
ワムのデビューアルバムでしゅ。多少の古臭さを感じつつも、今聞いても充分に楽しめる楽曲の数々で、ジョージ・マイケルの歴史をたどるためにも、多くの人に聞いて欲しい。まだまだティーンエイジャーだった彼らの若々しい歌声と楽曲が楽しめるし、ビデオも合わせて見れば、超ダサダサのダンスも見れる。とにかく聞けばいいじゃない。
・「ジョージマイケルの才能Part1」
デビュー当時(というかその後しばらく)単なるアイドル的な扱いをされていたワム!の1st当時BadBoysの12inchを聴かされた時は結構びっくりしたそれでこの1stを聴いてみるとアイドルとは違った一面があった70年代ディスコ、ラップ、マイアミ系ディスコ調、と軽いながらもセンスの良さと先見の目とそれを吸収すべく楽曲能力の高さ驚いたほぼ同時期にリリースされたポールヤングの1stと共にブルーアイドソウルのくくりで囲ってしまっていたのだが歌唱力ではヤングに軍配をあげつつもアルバムとして聴いた回数はこっちのほうが圧倒的に多かった後から考えれば、その後のワム!、ソロで繰り広げられる限りなきマイケルの才能のほんの一部を見せただけの一枚だったただし声質はいつまで経っても好きになれない(笑
・「ヤツらの最高傑作といえる1st」
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・「Like a 炭酸が強いメロンソーダ」
この毒々しくケバケバしい、やけにポップなROCKは、ハマる人にはハマります。全くひねくれておらず、理解しやすいメロディーです。私はグラムロックも好きなのですが、いい感じでその要素が出ています。なんとなく覚束ないギター(ごめんなさい!)も切なさ倍増です。そう、このアルバムはちょっと切なくなるのです。発売された82年アメリカの、ロック好き少年の青春ストーリー映画のサントラに絶対入れたいです。
・「全ては」
LAのローカル・バンド、ロンドンを脱退したニッキー・シックス(ベーシスト)を中心に、同じくLAのクラブ・シーンで活動していたスイート19のトミー・リー(ドラマー)、元ヴェンデッタのミック・マーズ(ギタリスト)、ロック・キャンディのヴィンス・ニール(シンガー)の4人で1981年に結成されたモトリー・クルーが、自主レーベル「レザー」レコードより発表した、2曲入りシングル、「スティック・トゥ・ユア・ガンズ」/「トースト・オブ・ザ・タウン」(ライブ会場でステージから観客にフリスビーのように投げて渡していたとか。)に続けてリリースした実質上のデビュー・アルバム。予算はたったの7,000ドル、しかもレコーディング・ミックスの期間はこれ又たったの7日間という悪条件にもかかわらず、マイケル・ワグナーをエンジニアに迎えてレコーディングされた本作にはバンドを象徴する、「猥雑でケバケバしいLAにたむろするバッド・ボーイズ」を地でいくバンドに相応しいグラマラスで荒削りながらもダイアモンドの原石を垣間見るロックン・ロールが奇跡的に詰め込まれている。ハード・ドライヴィングな「ライブ・ワイヤー」、パワー・ポップの先駆けとも言える「パブリック・エネミー・#1」、パンキッシュながらもポップのケレン味に満ちた、「ピース・アブ・ユア・アクション」、「テイク・ミー・ザ・トップ」、そしてメロウで美しく、昨年のツアーではセットリストに復活した「オン・ウィズ・ザ・ショウ」をはじめ、アルバム全編に散りばめられたヴァラエティの富む楽曲群からは、既にバンドの基本スタイルが確率されていることが窺える。結成直後から精力的にライブをこなしていたこともあって、本作は自主製作盤ながらも2万枚以上の好セールスを記録し、メジャーへの階段を上るきっかけとなった。
・「これで、男の子達がひれ伏した」
80年代中盤、「Rio」や「Seven And The Ragged Tiger」を愛し、デュラン・デュランのすばらしさを語る高校生だった私に、男子達は冷ややかだった。「ビデオがいいだけだろ」「演奏してないんじゃないの」。しかし、そんな彼らがこれを聴くやいなや、一夜にして、もう二度とばかにする発言をしなくなった。
「アンディ弾けたんだな! センスいいよ」「最初のトニー・トンプソンのドラムにはたまげた。とにかくすげえ」「ロバート・パーマーなんて、どこから引っ張ってきたんだ?」「"Get It On"はオリジナルよりも全然かっこいいよ!」等々、絶賛モードである。
いわゆる「一発屋」の曲には、とてつもないエネルギーがこめられていることが多いが、これは、ロック史上における究極の「一発アルバム」である。リアルタイムで、しかも10代の頃にガツンとやられた私達は、ただただ幸運であった。そして、このプロジェクト直後の「ロバート・パーマーの奇跡」にはめまいがした。「恋におぼれて」が全米第1位になったとき、米国での熱狂ぶりを想像し私は震えたものだ。
しかし、もうこの作品は、純粋に楽しんで聴くことはできない。ロバート・パーマーもトニー・トンプソンもバーナード・エドワーズもこの世にいないからだ。みんな若くして亡くなってしまった。このアルバムには、生きることへの気合いがつまっている。何十年経とうが、いつでもたくさんの音楽ファンを熱狂の渦に巻き込む強大な力を持っていると、私は確信して揺るがない。
・「待てば出ますねー!」
LIMITED EDITIONのシールがありますが限定盤なんでしょうか?DVD付きが限定なのか?迷ってるあなた!買いましょう。こちらのDVDはPALフォーマットですが、他ではNTSCフォーマットのバージョンも存在します。(裏面にNTSCと記載されています。)
・「33になって気付いた!」
80年代。感性豊かな中高生時代を過ごし、聴くもの全てが新鮮に感じ、和洋問わずにのめりこんだものだ。しかし、当然聞き漏らしも多い。デュラン・デュランはアイドルと思っていた私は当時、聴きたいとは全く思わず。この年齢になってFMで改めて出会うアーティストも数多く、ザ・パワーステーションもそのひとつ。1曲目のロバート・パーマーの「Are you gonna do it?」というフレーズだけでこのアルバムのカッコよさを理解。確かに捨て曲はない。耳にこびりついて離れないサウンド。この歳になって、20年前の宝に出会えた。光栄である。
・「トニー・トンプソンを聴くレコード」
ここで鳴っているトンプソンのドラムは、当時大流行の「ゲート・リバーブ」処理で、どかんばかんいっているのだけれど、そのような音質を超えたところで、トンプソンが一捻りも二捻りもあるドラマーだということを実感できるレコードである。「Some like it hot」ではオカズのタイミングが普通のタイム感覚とはズレたプレイで、異常なまでに恰好良い!!「はみでるリフ」これにやられた。以後私のドラムを聴く時の標準になった。「Get it on」の今度はストレートで痛快なプレイも太陽のように輝いている。LIVE AID(85年)のLED ZEPPELIN再結成の際に真っ先に彼に白羽の矢が立つのもうなずける。ボーナムと同列に論じられるドラマーなのである。以後の彼の活躍が低迷してしまったのが残念でならない。
まだインターネットのない時代、こんなビック・プロジェクトが海の向こうで展開されている「匂い」を、レコード・ジャケットや深夜のMTVとかの断片的な情報で知るしかなかったので、とてつもなく凄いレコードだなと当時は鼻息荒く、ステレオの前で聴いていた。ところがこのレコードは今聴いてもまだ輝きを失っていない。今となってはジョン・テイラーの「そのチョッパーベースは本当にお前か?」疑惑や、アンディの「鬱憤晴らしギター」も懐かしいが、異常なまでに硬派な音の佇まいは今も不動である。時代を越えた名作。
・「ハイ・テンション、ハイ・クオリティ!」
文句無しにかっこいい!80年代、デュラン・デュランが爆発的な人気だった時期、ジョン・テイラー、アンディ・テイラーの二人はロバート・パーマー、トニー・トンプソンと共にこの「ザ・パワー・ステーション」を結成。バーナード・エドワーズがプロデュースにあたった。パワー全開のファンク・ロックが全8曲、「サム・ライク・イット・ホット」から、もう、じっとしていられない位のテンションの高さ。大音量で聴けば、もっと最高!「ゲット・イット・オン」はもしかするとオリジナルを超えるんじゃないかと思わせる、迫力とノリがある。このアルバムでロバート・パーマーの認知度は信じられない位上がり、ジョン、アンディはミュージシャンとしての実力が大きく認められ、トニー・トンプソンの評価もぐんと上がった。何よりアンディ・テイラーのこれまでには聴かれることのなかった、のびのびとしたハードなギター・プレイは、このアルバムにおいての最大の話題となった。テクニック指向のギタリストではないが、センスの良さを感じるのはさすが。細かいことは抜きでとにかく楽しんでいるのが、こちらにも伝わってきそうなハイ・テンション、ハイ・クオリティなアルバム。
・「これぞロック・ボーカル!!」
ブライアン・アダムスといえばこのアルバムでしょう。彼はカナダ出身だけど何となくアメリカン・ロックそのものみたいな感じがします。「Summer Of '69」、「Heaven」、「Run To You」の3曲が特に好き。今でもiPodに入っています。(●^O^●)
・「80年代の大傑作」
間違いなくブライアン・アダムスの最高傑作にして80年代を代表する1枚だと思います。これでもかってぐらいロックしてます。10曲全て満点をあげれる出来ですが、やはりHeavenが一番の聴き所だと思います。後はティナ・ターナーとのデュエット曲It's Only Loveもいいです。そして最後の曲の終わり方がまたカッコイイw
・「ブライアン・アダムスの名作」
個人的には「ワンナイト・ラブアフェアー」と「ヘブン」に当時、はまっていました、とにかくブライアンの独特なしわがれたようなハスキーボイスが最高でした、しかし最近年を重ねたせいか、郷愁の念が増したのか定かではないが「サマー・オブ '69」が一番好きです、ドライブしながらこの曲聴くと、もうノリノリです、いつまでも色あせることのない不朽の名作です
・「文句なしのブライアンアダムスの傑作アルバムだ!」
カナダ出身のロッカー、ブライアンアダムス。Tシャツとジーンズが彼のステージ衣装だった。彼の曲同様にストレートなスタイルである。本作『RECKLESS』は4作目にあたる。前作の『CUTS LIKE A KNIFE』もすばらしいアルバムだったが、さらにパワーアップした。文句なしに彼の傑作アルバムと推奨したい。
ストレートなロックで、1曲目から飽きることなく最後まで聴いてしまう。そしてまた1曲目から聴く。こうして何度このアルバムを聴いたかわからない。印象的なイントロの「RUN TO YOU」。思わずヘブゥ〜ンと熱唱せずはいられない「HEAVEN」。軽快なメロディの「SUMMER OF '69」。へビィな「KIDS WANNA ROCK」。ティナターナーとのデュエット曲「IT'S ONLY LOVE」。話題曲がてんこ盛りのアルバムだ。
ブライアンアダムスを聴くなら、このアルバムをはずせない。もし気に入ったら、『CUTS LIKE A KNIFE』を買おう。そして余裕があれば『INTO THE FIRE』を。合計3枚をコレクトしよう。
・「ブライアン・アダムスならこの一枚!」
80年代に一気にスーパースターの仲間入りしたブライアン・アダムスの魅力を最も伝えたアルバムがこの「レックレス」です。ロック・フィーリング溢れるアルバムですが、4曲目のバラード「ヘヴン」は一際光り輝く名曲です。当時、この曲が流れると若い女性が「キャ~!」と歓声をあげたものです。それにしてもこの頃のブライアン・アダムスは、魅力に溢れているといいますか、ブレイクしたといいますか、凄いオーラを感じますね。是非、この一枚だけはお聞きになることをお薦めいたします。
・「ハマリました。」
掘り出し物でした。
・「自分の戦術が試される」
コーエーのタクティカルシミュレーションゲーム。
名前の通り、今回は戦闘に重点を置いています、その戦闘は武将武将が持っている戦術を組み合わせ、連鎖的に敵を倒していくといったものでパズル的要素がはいっています。もちろん一人一人持っている作戦は違うので、どこで誰をどのように使うのかがカギとなり、それを考えるのがとても楽しい!そして自分が考えた策が決まった時の満足感と言ったら素晴らしい、さも軍師になったかのようです。グラフィックは同社から発売の「真・三国無双」シリーズのそれに近く、男性女性共に馴染めるかと思います。
・「「習うより慣れろ」なゲーム! とにかくやってみてください」
三国無双をイメージしてこのゲームを購入した人は、きっとゲーム開始段階では二つのソフトの違いにボーゼンと立ち尽くすかもしれません。でもだいじょうぶ!立ち尽くすのは最初だけです(たぶん)
しばらくやっていくうちにテクニックは身についてきます。最初は連鎖の意味すらわからなくても、気がつけば平均五連鎖以上だって夢じゃありません。
高連鎖と敵側(意中)武将を捕縛したときの感動こそがこのゲームの面白さでしょう。
勝手が違ってちょっと躊躇している三国志ファンのみなさま、ぜひがんばって続けてみてください。武将を捕縛し、高連鎖を経験したが最後。きっとあなたは三国志戦記にはまっているに違いありません
・「演義ベース+if」
パズルのようなシュミレーションゲームです。最初のうちは良く解らず、混乱しかけてましたが一度「連鎖」が出来てしまったらドツボに嵌ります。最大10連鎖なのですが、更に撃退数カウントストップもあったりして、其処迄何とか辿り着きたいというやり込み魂をくすぐるゲームです。
三国志演義にコーエーならではのifシナリオを追加していて、侵攻先によって話が分岐していきます。特定の武将を仲間にしていないと出来ないシナリオ、また一度クリアしないと出来ないシナリオもあり、ついつい何度も遊んでしまいます。
・「呉軍シナリオは孫策が主役!!!」
孫策さまが主役の数少ないゲーム。孫策ファンには涙ものです。彼の19の旗揚げから、ゲームだからこそできる天下統一までを追っかけることができます。(まあ、上手く条件を満たさないと史実通りに弟君が君主になりますが)彼の悲願を達成する目的だけに買ったんですが、ゲーム性も高くかなりやり込めました。リアルな将棋って感じでしょうか、パズルに近い。考え込んだ連鎖が決まった時の快感は他にはないかも。
・「最高です」
この映画を見た後に、このアルバムを聞くと、それぞれのシーンを思い出せるほどに曲とシーンにインパクトがありました。ケビン・ベーコンがカーステレオを大音量にして走ってるとパトカーに止められるシーンで Bang Your head.ヒロインが夜の町で踊る時にラジカセから聞こえる Dancing In The Sheets.踊りが苦手な友人にダンスを教える時に掛かる Let's Hear It For The Boy.など。このCDは、当時は含まれなかった10、11、12、が入ってるので、映画の中で掛かる順番通りに変えて聞くと、ドライブ中でも映画を見ているような気分になって最高ですよ。是非とも聴いてください。
・「ボーナス・トラックが付いた完全版。」
言わずと知れた映画のサウンド・トラックの再発盤。当時発売された時には未収録だった、クワイエット・ライオットの(10)、ジョン・クーガーの(11)、フォリナーの(12)、(5)のエクステンデッド・ヴァージョンの(13)の4曲が加わり、言わば完全版と言える内容になったオススメ盤。
・「80’sサウンド夢の缶詰!!」
80年代の映画サントラ3部作は、フラッシュ・ダンスとトップガン、そしてこのフットルースなのです。このフットルースは映画は今ひとつなのですが、サントラはメガヒット満載で楽しめます!!タイトル曲のような乗り乗りロックから、Dancing in the Sheetsといった当時流行のディスコサウンド、Almost Paradiseという名バラードまで、とにかくスゴイ名曲ばかりです。その勢いは、日本の歌謡界まで波及し、一世風靡した某ドラマでは、Holding Out for a HeroとNeverの日本語カバーが大ヒットしましたよね。今でも、号泣する熱血先生とチェーンを振り回す不良少女を思い出しちゃいます!!このCDには、更にボーナスとして4曲が追加されています。フォリナーのWaiting for a Girl Like Youが入っているのでお得だと思いま〜す。
・「メガヒット・サントラです」
このアルバムのポイントは、とにかく曲がいいことでしょう。大勢のミュージシャンが非常に分かりやすいキャッチ−な曲を持ち寄っていて、全曲シングル・カットできそう・・・・。10年以上経ってからボートラ付で再発されると言うのが、本作品の人気を物語っているように思います。 善し悪しはともかく、現在のサントラというと有名アーティストの参加が常識化していますが、本盤こそがそうした方向に「サントラの在りかたを変えた」画期的なサントラでもあったと思います。 なお、この作品はアルバム・チャートNo.1を10週間キープしました。この頃モンスター・アルバムと言われたのは37週トップをキープしたマイケル・ジャクソンの"Thriller"(1982年)、24週キープしたプリンスの"Purple Rain"(1984年)などで、本作品はそれらに比べると若干セールスは落ちるようですが、それでも同時期のマドンナの"Like A Viegin"が3週、スプリングスティーンの"Born In The U.S.A."が4週という結果を見ると、素晴らしい売り上げだったと分かります。 ところで、圧倒的なデータを誇る映画データベース「allcinema ONLINE」で「フットルース」について調べると「日本で言えばアイドル映画といった感じで話の展開に何の説得力のない凡作」とケチョンケチョンに書かれてました。ま、実際そういうところはあるんでしょうけど・・・。
・「豪華なメンバーによるサウンドトラック」
当時のサウンドトラックブームを象徴する作品。様々なアーティストが1曲だけの熱演を繰り広げ、自身のアルバムの売上を伸ばすという現在のオムニバスアルバムのさきがけのような現象がこの当時サウンドトラック盤で起きていました。このアルバムでリバイバルしたデニース・ウイリアムスやボニー・タイラーは同曲を含んだアルバムでヒットチャートを賑わしています。
私自身の感想を述べると、このアルバムの価値は中堅バンドLoverboyのマイク・レノとハートのアン・ウィルソンのデュエットが聞ける③、ミュージシャンズミュージシャン、カーラ・ボノフの⑦、ケニー・ロギンスのオリジナル⑥が聞けることでしょう。大ヒットした①は結局ケニーに堕落の道を歩ませてしまいました。大好きなアーティストだっただけにそういう意味でも思い出深い作品です。
●Flashback: The Best of the J. Geils Band
・「なつかしさ爆発!!」
J. Geils Band知ってますか、最近ビールのCMなどで使用されている、♪なーなな、なーななです(曲名はCenterfold)。これが有名ですが、ほかにもいい曲 IDOがあり、ボーカルのピ-ターウルフ時代でのベストと言っていいでしょう。全体的には、’80sの懐かしさを感じさせる一品です。ぜひ一枚 JUST BRING IT!
●Big Hits and Nasty Cuts: The Best of Twisted Sister
・「再結成望む!!」
・TWISTED SISTERのベストアルバム。優れたアルバムは多いが、まず1枚となるとこのアルバムをお薦めします。ヒット曲の「I WANNA ROCK」「WE'RE NOT~」収録。この1枚で、TSのポップ性がわかります
・「よかった」
現時点でTwisted Sisterのベストアルバムとして入手できるのはこのアルバムだけです。個人的には最後のアルバムに収録されている。HOT LOVEを収録してほしかった。しかし贅沢な内容です。もっとブレイクしてほしかった。
・「気分はハイテンション」
I WANNA ROCKが大好きで、このベストを買って今まで聴いた事の無かった曲も実際に聴いて気持ち的にテンションが上がった1枚のアルバム。個人的な意見としてはCD自体の音量がもう少し大きいと良かったけれど、1曲目のWE'RE NOT GONNA TAKE ITや11曲目のWHAT You DON'T KNOW SURE CAN HURT YOUのライブヴァージョンもイイノリで聴けた。全体的に聴いて熱くなれる1枚だと思う。リアルタイムでこのtwisted sisterと言うバンドを見て楽しみたかった。
・「TWISTED SISTERはこれ1枚でOK」
今見ると冗談のようなケバい化粧を施した大男、ディー・スナイダー。当時はロック界の兄貴的な存在でした。来日した際、渋谷公会堂の前から5列目ぐらいでライブを見たのですが、ディー・スナイダーが髪を振り乱して暴れている時に彼の汗が飛び散り、浴びてしまいました。強烈な存在感でしたね。
日本でヒットしたアルバムは“You Can't Stop Rock'N'Roll”と“STAY HUNGRY”の2枚ですが、このベスト盤にはその代表曲は全て入っているので、TWISTED SISTERはまぁこれ1枚持っていればOKでしょう。
“I Wanna Rock”とか“We're Not Gonna Take It”のキャッチーなメロディはロック・アンセムとして今でも色褪せていません。バラード“Price”は名曲です。
・「洋楽初心者にもオススメ!」
このCDは『WWE』という、アメリカのプロレス団体のレスラー達の入場曲が…、ってトコで買うのをヤメたらもったいなさすぎ!まずは試聴してみてください。
演奏しているバンドの中には『Limpbizkit』や、『Marilyn Manson』などの有名所もいますし、新たなお気に入りになるバンドも潜んでいるかも?(私はこのCDで『OUR LADY PEACE』と出会えました)
洋楽初心者の入門編としてもいいかもしれません。
WWE好きにはRAWの現在のテーマ曲である10曲目や、マット・ハーディの現在のテーマ曲である13曲目が入ってるので、探してた方はぜひどうぞ!
・「かっこいいです」
WWEの選手の入場曲などが入っているこのCDかっこいい。と言うのが私の感想ですね。私は音楽をあまり聞かなくて、ロックは聞いたことがなかったです。そんな私でも何度も何度も聞いています。
WWEが好きな人はもちろん知らない人にもお勧めできるからすごいです。一度はきいてみてください。
ちなみに歌詞がほしい人は日本版には付いていないので注意してください。
・「WWEの現在進行形」
もう既にWWEアンソロジーを手にした人は多いかもしれない。でも、何か物足りない。特に私のような最近ファンになった人間にしてみれば、「痒いところ」が出てくる内容だったはず。何でこの曲がないの?と言いたい気分だったが、全てこのCDで解決しました。
やっぱりRVDのテーマはいい。
・「充実した一枚!」
世界NO1プロレス団体WWE(F)のCDです。テイカー、オースチン、エッジ、RVD、レッスルマニアでのHHHなどなど、とても充実した一枚です。RAW、SMACK DOWNのテーマも収録されており、とても気に入りました。このような点から考えると、今までのリリースされたCDの中で一番の充実さだと思います。
最近WWE(F)にハマって、CDが欲しいって人は、このCDを。さらに楽しめるかと思います。そうじゃない人も買ってみては?とてもノリのイイ曲ばかりですよ!
・「WWE最高!!」
このアルバムはWWE好きにも、洋楽好きにも期待にこたえてくれる作品だと思う。
選手のエントランステーマを有名ロックグループがアレンジした曲と、オリジナルのエントランステーマがうまくこの一枚に凝縮してある。
特にディスターブド、ドラウニング・プール、のアレンジやクリスベノワ、ハーディーボーイズ、RVDのオリジナルは最高である!
長年洋楽好きをやっている俺だから言える。「洋楽好き、ロック好きは買え!」
・「なぜだかやっぱり、「古き良き」と言いたくなる。」
もはやメタルというよりは大分ポップが入っているバンドであるが、それでも多くのメタラーが支持しているのにも理由があるように思える。アップテンポな曲、ミドルにバラードと楽曲の幅も広いが、どの曲も、魂に語りかけてくるアツいメッセージが込められている。ポップなメロディーでありながらも、やはり基本姿勢は「こぶし」である。大合唱したくなるサビのコーラスの掛け合いとサビの溜めは、やはりヘヴィメタルそのもの。 フェードアウトが多いのは、年代ゆえに仕方ないといえば仕方ない。それさえ横に置けば、捨て曲などなく何度も繰り返し聴きたくなる名盤。厳かで儀式的なイントロのBurn in HellやHorror-teria、また印象的なケバケバしい化粧などは、実はブラック界にも影響を与えており、かのDimmuBorgirもこのバンドの曲をカヴァーしている。メタルの歴史を知ろうと色々なメタルを聴いている人も、是非聴いてほしい。
・「80年代アメリカンメタルの代表作のひとつ」
MTVによるPV全盛の時代を席巻したメタルバンドの代表が彼らであり、この作品ではないでしょうか。超個性派ボーカル、ディー・スナイダーがド迫力のボーカルとパフォーマンスでオーディエンスを圧倒した代表曲がこの作品に満載です。聴くだけであのときの映像が浮かび上がる名曲、I WANNAROCKとかWE’RE GONNA TAKE IT、珠玉のバラードTHE PRICEなどが収録されていて、80年代に青春を過ごしたメタラーは感涙必至の作品です。今改めて聴いても、いい作品ですね。見た目でだまされてはいけません。正統派のアメリカンメタルですよ。
・「どハデだけじゃないよ」
i wanna rockやwe're not gonna take itに目が行くのは当然です。メチャクチャかっこいいです。でも本当に聴いてもらいたいのは「THE PRICE」ここに彼らのカッコよさがある。知らない人には想像も出来ない男の泣きがある泣くべし!! そして再結成を祈りましょう!!
・「音楽に対する最初のショック!!」
今となっては昔の話ですが、たのきんトリオなどが、人気なころ、なんか物足りないものを感じてました。 そこ出ててきたのが、ベストヒットUSA!! この番組には、衝撃を受けました、音声に映像が入っているなんて‥
今となっては、当たり前のようですが、当時は衝撃でしかありませんでした。それが、このようにDVDになるとは、うれしい限りです。
個人的に好きだったのは、
ダウン・アンダー (メン・アット・ワーク)ロザーナ (TOTO)テル・ハー・アバウト・イット (ビリー・ジョエル)シー・バップ (シンディー・ローパー)ロック・イット (ハービー・ハンコック)ウォーク・ライク・アン・エジプシャン (バングルズ)ユー・スピン・ミー・アラウンド (デッド・オア・アライヴ)ファイナル・カウントダウン (ヨーロッパ)
です、きっと、このころに洋楽を聞いていた人なら、一つはツボに入ると思います。そのような意味で、お勧めです。
・「世代を問わず魅力的なジャンル - 80's」
80'sには不思議な魅力がある。
当時まだ幼かった20代前半の人たちにとっては「おー!この曲聴いたことある!」的な新たな発見がなされ、30代以降の人たちはベストヒットUSAやMTVジャパンを食い入るように見ていたあの頃の感覚が呼び起こされ、青春時代の思い出が、曲と共によみがえってくる。
そんな新たな発見やノスタルジーにどっぷりと漬かりたい人
にとって、このオムニバスは最適だ。ジャンルを問わず良質かつ珍しい、さまざまなジャンルの曲が沢山詰まっており、80'sクリップ集が少ない日本では貴重な1枚である。
このクリップ集を鑑賞すれば80'sが古いだけではなく、世代間によって喚起される感覚が異なる魅力的なジャンルということがきっと実感できることだろう。
・「こんなクリップ集を待ってました」
MTVやPOPベティハウス等ビデオクリップ全盛期だった80年代に洋楽にハマッてた人にはお勧めの1枚ですきっと当時の記憶が映像と共に蘇る事でしょう80年代を代表するアーティスト達の夢の競演ですね
・「ノスタルジー」
懐かしさでMAX,MAX2,MAX3をまとめ買いしましたが、このMAX2が歌と映像のバランスが一番良い時代のモノだと感じました。MAXはまだMTVが市民権(?)を得る前のもので映像はこれで良いのかと思えるほどいい加減でチープ!3はそろそろブームに陰りというか飽きが来ているという感じで気がぬけています。
今の基準で3,990円という税込み定価は購買層の年齢の高さから考えれば妥当か...映像品質を考慮してもっと安い値をつければ若い人たちにも大変お勧めですね。おじさんはさらに200曲入って3万円程度のBOXセットが出れば買います!
・「ベストヒットUSA!」
なんと懐かしい人々でしょうか‥
昔、ベストヒットUSAを、食い入るように見ていた人は、何も考えず買うことをお勧めします。
個人的にツボに入ったのは
ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ/ ワム!ガール・ジャスト・ワナ・ハブ・ファン/ シンディ・ローパーアップタウン・ガール/ ビリー・ジョエルマニック・マンデイ/ バングルズノックは夜中に/ メン・アット・ワーク
です、とにかくあのころの、妙に洋楽が熱かった時代を知っている人なら、買って損はないと思います。毎週ベストヒットUSAを見ていた人なら、買いです。
・「'80 最高!!」
ワムのウキウキウェイクミーアップから始まる、ノンストップ’80s。うれしいのは、日本で人気のあった、GIオレンジ/サイキックマジックが入っていること。あとは、おなじみビリージョエル/アップタウンガール。画質も音質もとても良。プレステ2で見ましたが問題なし。渋い曲では、ロマンティックス/トーキングインユアスリープ。
ボニータイラー/ヒーローのプロモは初めて見て、映画フットルースを思い出しました。’80s好きなら迷わず、JUST BRING IT
・「お買い得ですよ」
私のような中年には懐かしく、若い者には新鮮な曲が多いのではないかと思います。
いろんなヒット曲が入っており、その昔MTVをよく見ていた層にはお勧めです。#凝ったものから凝ってないものまであるけど、それなりに楽しめます。
・「ワクワク!」
何度繰り返して見ても飽きません。懐かしさがこみ上げてきてワクワクします。
・「好きなビデオクリップがあれば買っておくべき!」
輸入盤も含めて80'sDVDものって結構出てますが、どれも似たような曲目ばかりでした・・・版権を取得しやすいものに偏るのかも。今回「3」という事で、いままでに無い珍しい曲も収録されているということで購入しました。ボニー・タイラー「愛のかげり」なんて、ビデオでさえ一度もリリースされていない貴重なビデオクリップです!(この曲のために購入しました!!)クワイエット・ライオット「カモン・フィール・ザ・ノイズ」も、ずごく良い出来のビデオ・クリップです!EW&F「マグネティック」なども、これまでビデオ・リリースされていませんでしたよね。欲を言えば、版権を取りやすいものではなく、当時MTVでよくかかっていたものを最優先で収録してもらえたらなぁって思います・・・年間ベスト20とか、順に発売して行けば、80'sファンとしてもかなり満足の行くものになると思う。そしてアーティストごとのクリップ集でもっと発売してくれたらなぁ・・・。「英語字幕」と「カラオケ字幕」が選べますが、「カラオケ字幕」はすべてカタカナで書かれていて、英語を読むよりも難しいです(笑)結構笑えましたが、そんな所で努力するより、1曲でも多く収録して欲しい!(笑)価格がもう少し安くなると嬉しいんですが、ちょっと迷う微妙な値段ですよね(^_^;)・・・このシリーズは出し続けて欲しいですけど、全シリーズ集めたくなるような価格設定を希望!
・「80’sモノではまあまあかな」
DVD MAX 80’s は1&2とも所有しているので、迷わず予約して購入。内容はまあまあかなと思います。カモン・フィールズ・ザ・ノイズ/クワイエット・ライオットが収録されていますが、プロモは初めて見ました。これは必見、楽しく笑えます。あと特徴としては、カラオケモードがあり、曲だけにはなりませんが
カタカナ字幕が出てくるので、結構歌えます、その点は☆☆☆☆☆好きな歌が入っていれば、買ってもいいのでは?JUST BRING IT!
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