月刊原史奈 (SHINCHO MOOK) (詳細)
藤代 冥砂(写真)
「容姿端麗な原史奈の魅惑の表現力に脱帽。」「すごい表現力です。」「接写が多すぎて…。」「魅力的」「よかった」
KARAMI 8 (8) (SANWA MOOK) (詳細)
三和出版
ROSE―樹本涼子写真集 (詳細)
吉田 裕之
月刊吹石一恵 (SHINCHO MOOK) (詳細)
藤代 冥砂(写真)
「姿勢を正して、の一冊。」「インタビューがマジメっ子全開。」「素材がいいので・・」
月刊森下千里 (SHINCHO MOOK) (詳細)
石田 東(写真)
「後悔」「迫ってくるような股間」「月刊シリーズ最高作品!」「めちゃいいです」「東野幸治曰く、月刊シリーズ中の名作とのこと」
月刊佐藤江梨子 SHINCHO MOOK (SHINCHO MOOK) (詳細)
藤代 冥砂(写真)
「エロくなろう。」「2001年を締めくくる出来」「GO GO!サトエリ」「大人になってエロも身につけた」「買い!」
吉岡美穂エクストラ・フォトブック「inner Angel」 (詳細)
鯨井 康雄
「吉岡美穂の下着姿が最高!」「吉岡美穂ちゃん抜群のスタイル」「イヤー最高ですね、実際!」「商品を買う方へ」「トリンプのイメージガールですから」
JAPANESE BEAUTY (詳細)
HIROMIX
「きもちよく、のびのびと。」
ラブラブ/美竹涼子 (バウハウスムック) (詳細)
メディア・クライス
「ベストな一冊」「購入後パラパラ見て、速攻★5つ評価決定」「こんな美人が!こんなにスリムなのに!!」
月刊インリン・オブ・ジョイトイ (SHINCHO MOOK) (詳細)
石田 東(写真)
「おもしろいですよ」「パワーダウン」「なにしろ面白くない」「仕事を選ぼう!」「エロテロリスト返上」
月刊小林明美 (SHINCHO MOOK) (詳細)
斎門 富士男(写真)
「キュートフェロモン」「小林明美の腰つき」
Sugar and Spice (詳細)
蜷川 実花(著)
「蜷川 実花 ワールドに生きている女性。」「素敵!!」「Sugar and Spice」「被写体の世界を写した写真たち。」「美しい」
LOVE LIFE―hitomi写真集 (詳細)
Hitomi(著)
「いいものはいいんです」「hitomiの魅力」「写真集としては不満」「んー◎◎」「何これ?」
smart girls 1 (1) (e-MOOK) (詳細)
宝島社
「いい!!」
● 月刊〜
● カメラ+写真
● レアな写真集
● 個人的な趣味。
● 下着フェチ向け
● 僕のお気に入り
● 写真
● お気に入り♥
● 欲しいもの
● ポートレイト
● 06 夏みたもの
・「容姿端麗な原史奈の魅惑の表現力に脱帽。」
全裸になって、読者を魅了する写真集として、高岡早紀、宮沢りえの作品があげられる。一方で、この作品のように、裸にならなくとも、男心をくすぐる写真集がある。これは、開脚、後背位はもちろん、小物を挟んだ口、目隠しした表情、あごを仰け反らせた首に視点をあてるなど表現力豊かな出来ばえとなっている。 あえて、被写体の魅力である、清楚な表情、美脚、長い髪、容姿にこだわらずに、しぐさ、体位を工夫して作っているアイデアが良い。アップで写しているので、まるで、目の前に被写体がいるような錯覚を演出している点も素晴らしい。
・「すごい表現力です。」
この子の表情や体全体の表現力はすばらしいですね。エッチな本なんかよりも十分エッチな作品に出来上がっています。
・「接写が多すぎて…。」
大胆なカットもあり、価格を考えれば充実した写真集。でも身体の一部分(足とか口だけなど)を接写したカットが多く全身あるいはバストアップで顔まではっきり見えるものは少ないのが残念。袋とじのページも接写に終始していて、そこが勿体なく感じられる。また、表紙の写真は割とすっきりしたメイクなのに
中はちょっとメイクが濃い目ということも考えて星を一つ減点。インタビューページでは学生時代のことから最近の映画出演まで色々なことが分かり、既にファンの人も月刊シリーズでファンになった人も原史奈のことが良くわかる内容となっていてよくまとまっていると思う。
・「魅力的」
清楚なイメージと裏腹な内容がとても男を引き付ける。見て満足できる作品と思います。
・「よかった」
あまり原史奈さんのことは知らなかったけどすごく魅力的に彼女のことを撮っていて好感。
・「姿勢を正して、の一冊。」
吹石さんには、吸い込まれそうな圧倒的な存在感があります。へんな下心をもった男たちなんて、跳ね除けてしまいそうな。表紙のせいか、こちらも思わず姿勢を正して、ページをめくってしまいました。正統派美少女だということは、周知の事実ですが、とても表情が豊か!あっ、こんな顔もできるんだ、と嬉しくなってしまうほど、いろんな顔をもっています。
そんな吹石さんが相手なので、藤代さんの写真も全編良質!のひとこと。もちろん、大人の女性としての魅力のかけらが、ちらちら見え隠れするようなカットもあって、こっちが「いいのかな・・?」なんて思ってしまいます。ひとりの女の子としても、また女優さんとしても、ずうっと追いかけていきたい人のひとりです。そして、とても素敵な一冊です。
・「インタビューがマジメっ子全開。」
DVDのFUKIISHIを観たときにも、「この美しさはもはや人間を越えておる。きっと妖精に違いない」とか思ったが、ちょっとアダルトなムードの今作でもやはり美しい。前作がお花の妖精さんなら、今作はお風呂の精霊さんです。精霊さんご降臨ー。
山で襲われているような姿だったり、お風呂で完全に下着が透けていたり…これまで露出を控えていた彼女とは思えないような過激な写真があって、月刊シリーズの中でも一番の話題作といっていいのではないでしょうか。
ただ全体的に雰囲気が暗めなのは好みが分かれそう。個人的には、お墓の前の写真は美しさは感じても、愉快な気分にはなれない。あと、間に挟まれているポスター?に全く印象に残らない写真を並べているのはもったいない。
・「素材がいいので・・」
吹石一恵の「美少女写真集」。特に肌を露出してないし、お墓で喪服、お寺の畳で、山の斜面で泥んこ寝転び、ってシチュエーションもセクシーと思わないが(そんなシチュエーションの試みが失敗なのでは?)、とりあえず「美少女だから」許されてしまうだろう。個人的にはシリアスな表情ばかりの写真集より、ストレートな健康的な笑顔が見たい。この写真集はファン向けかも
・「後悔」
なぜ自分がこの写真集をもっと早く入手しなかったのか後悔しました。たしかに胸やウエストを強調したカットがあまりないのが残念ですが、それでも彼女の肢体の素晴らしさにため息が出ます。お薦めカットは、白い水着(かなりきわどい)で自らの胸を揉んでいるカット、後半のソファーに座ってアンニュイな表情を見せているカットです。とにかく森下千里ファンにとっては永久保存版の写真集です。買わないと多分後悔しますよ。
・「迫ってくるような股間」
衣装のきわどさ、ポーズの過激さに目を奪われてしまう写真集。写真集、というか「エロ本」に近いような印象すら受けます。まず、衣装ですがビキニの面積の小ささにはただただ感心。これだけ小さなビキニを着こなせる、という人はなかなかいないのでは?スレンダーだけど出るところは出ている、森下千里ならではの衣装だと思いました。
次にポーズ。開脚は当たり前、扇情的・挑発的な写真が満載。これでこの価格というのは良心的だとおもいます。ただ、股間ばかりに目が行ってしまうような写真、というのはチョット…。もちろんバストを強調する写真もありますが、股間に負けている、という印象があります。ポーズにもう少しバリエーションがあれば…と思いました。
後半、ケーキの上に腰を下ろす、というようなところまで行くとやり過ぎかな?と思えてしまいますが、色っぽい・妖艶なお姉さんに目が無い、という方にはオススメ。満足できる一冊だと思います。雑誌グラビアなどで爽やかな笑顔をふりまく、そういう森下千里が好きな方には刺激が強すぎて、ギャップを感じてしまうかもしれません。
爽やかで温和な表情が無かったのは残念ですが女・森下千里の魅力は十分。買って損なしの作品だと思いました。
・「月刊シリーズ最高作品!」
千里得意の開脚はもちろんのこと、表情もかなりエロい。何かを想像させるようなカットがたくさんあり実用性がかなり高い作品です。ケーキを使った過激なカットや胸を自分で揉んでいるカットは、テレビにたくさんでている売れっ子グラビアアイドルなのに、本当にいいの?という過激さでした。私の友人にも見せたのですが、かなり衝撃を受けていました。
・「めちゃいいです」
最近の月刊シリーズと比べるとかなりいいできです。ひさしぶりにモデルとカメラマンの息が合ったのではと感じます。超ミニのひもパン、限界ぎりぎりの開脚、胸をもんだりとかなりハードですがおなか一杯まではいかず見ていて疲れないのでみやすかったです
・「東野幸治曰く、月刊シリーズ中の名作とのこと」
確かに、他の月刊シリーズと比べると段違いによいかと。この写真集のメインは股間。開脚しての股間。股間のアップです。胸を揉んだり、ケーキに座ったりというもありますが、やはりメインは股間と開脚だと思います。
そのため、ちょっと残念なのは、彼女のくびれた腰から豊かなヒップのラインがあまり強調されていないこと。ケーキのショットはお尻を強調するより別の意味が強いと思う。とりわけ11ページから13ページのショットは彼女のボディラインが強調されていないのでもったいないなと。
●月刊佐藤江梨子 SHINCHO MOOK (SHINCHO MOOK)
・「エロくなろう。」
そう、この本のコンセプトはまさに「エロくなろう」すばらしいことです。エロいことは全然悪いことじゃないです。それを教えてくれる本。佐藤江梨子サンの新たな魅力と、「エロくなろう」という、女性の女性たる武器を最大限に前に押し出した、ちょっとだけ、異色の本。女の子の「かわいらしさ」ではなく、「エロさ」まあ、なんつーか、
「エロ」の世界の第一歩を踏み込んでさらりとやってのける江梨子サンに拍手。子供向けの写真集じゃないなーこれは。ぜひ大人の方々に見てもらいたいです。
・「2001年を締めくくる出来」
まず、月刊シリーズの中でも表紙のインパクトは強い方です。しかも、その表紙に負けない中身の充実度に文句無く5つ星をあげていいと思いました。インタビューも面白く、抵抗無く読めました。写真は非常にバリエーションに富んでおり、読み終えたときにお腹いっぱいという感覚でした。
・「GO GO!サトエリ」
表紙にまずどっきり!だって、男の人の足が見えるんだもの。サトエリ、ばーんとつきぬけています。ばんざい月刊、それでこそ。この撮影、とても楽しかったんだろうなぁ、と誰もが思うはず。こんなエッチで、だけど楽しくてかわいくてきもちいい一冊は、なかなかないと思います。
・「大人になってエロも身につけた」
サトエリは意外とエロさのないモデルだと思っていました。ゆるそうな感じの顔とあまりに完璧すぎる肢体のためでしょうか。しかし、今回の月刊ではそうしたムードを一新し、エロエロな感じを出しています。多分まだ良い恋をしていないであろう、幼さの残るサトエリの健康的なエロを上手に引き出しています。毎度の真ん中のインタビューも今回のはおもしろかった。
・「買い!」
ファンの方ならば絶対に買いです!最近の月刊シリーズでは一番Hっぽいですし・・・(爆)。
●吉岡美穂エクストラ・フォトブック「inner Angel」
・「吉岡美穂の下着姿が最高!」
吉岡美穂は2002年3月時点で、全身のバランスと女性らしいスタイルでは日本一であろう。この本はそんな美穂ちゃんのランジェリー姿を惜しげもなく見せてくれる。カメラワークが、全身をとらえており、美穂ちゃんの魅力がどこにあるかカメラマンも知っている。ページ数は少ないが、それ以上に良心的な値段でこれはお勧め。
・「吉岡美穂ちゃん抜群のスタイル」
吉岡美穂さんは、2003年時点で、女性らしいスタイルと、全身のバランスのとれた美しさでは日本一でしょう。
この本は、そんな美穂ちゃんのランジェリー姿を、惜しげもなく見せてくれます。
カメラは、美穂ちゃんの全身をとらえており、美穂ちゃんの魅力がどこにあるか、カメラマンもわかっています。
ページ数は少ないですが、それ以上に良心的なお値段でこれはお勧めです。
・「イヤー最高ですね、実際!」
この娘は最高!新世紀を担うのは吉岡美穂しか居ません!!と言っても過言ではないでしょう!!!下着姿であってもいやらしさを感じさせないこの素晴らしい容姿と色気…ナイスです。この娘が関連する物は全て手にいれて行きたいですね。
・「商品を買う方へ」
吉岡美穂さんは本当に下着が良く似合いますね。
・「トリンプのイメージガールですから」
吉岡美穂さんと言えば下着メーカー2001年のトリンプイメージガールでしたから、下着の似合うのは当たり前ですね。表情も柔らかく、スタイルもばっちり。自分の彼女に着せてみたい下着をここから選んでみてはいかがでしょうか。私の場合、水色のブラとショーツでしょうか。
・「きもちよく、のびのびと。」
この本には、きもちがいい空気が流れている。それがHIROMIXの魅力のひとつなのだろうと、思う。空気のようにシャッターを押していそう、と彼女の姿が目に浮かぶ。いろんなところで撮っているけれど、青空や屋外がとても似合う。モデルものびのびしているからかな?中でも、市川美和子ちゃんと、田辺あゆみさんがBeautiful!
彼女らには、美しさを超えた、人としてのパワーがとてもあると思います。だから、いつものファッション写真じゃない、こういうポートレートの中でも、すごく生き生きしてる。モデルそのものの魅力に因るところが大きいから、ページによって写真にムラがあるのは、少しだけ残念!
・「ベストな一冊」
美竹さんの写真集の中で一番コストパフォーマンスが良いです。写真も綺麗ですし、カットもきわどいのが多いです。インタビューなど内面に迫る内容も多くこれ一冊で楽しめます。
・「購入後パラパラ見て、速攻★5つ評価決定」
モデルがきれい。確かに体がほっそりしていてバストは放漫。しかも美人だけど可愛らしくもあり、表情もとてもよい。
コスチュームやシチュエーションは多彩で楽しめる。 この人はAV女優だと認識しているけど(見てない)、珍しく写真から伝わってくる人柄に好感を持った。なんか、いい。まぁ内容は超カゲキなショット連発なのですが。
カラダもほっそりした胴体もラインが美しい。腹筋や背筋の輪郭などが実にキレイだ。
・「こんな美人が!こんなにスリムなのに!!」
美竹涼子という人はAV女優の中でも美人として知られますが、本当にきれいな人です。しかも、いやみのない美人ですね、かわいい感じの。美人の大胆なヌードというだけで十分なのですけども、彼女の場合、大変スリムで腰のラインもきれいなのに、豊かに実ったバストが目をひきます。価格的にもおすすめの写真集です。
●月刊インリン・オブ・ジョイトイ (SHINCHO MOOK)
・「おもしろいですよ」
写真集の内容は普通です。インリンさんなので少々きわどいのはあたりまえですね。しかし立体M字開脚のページを開いたときは、買ってよかったと思いましたね。
・「パワーダウン」
M字回脚シーンなど、エロティックなシーンはあるのです。エロテロリストと名乗るだけあって全体的に非常にきわどいシーンが多いです。ただ、「造反有理」のころから見ている僕としては、パワーダウンしているのかなという感はゆがめませんでした。
・「なにしろ面白くない」
コンビニ売りがあるという理由もあるのだろうが、非常に面白くない写真の羅列。インリンの魅力がまるで出ていない。あえていうなら、ロングインタビューはファンであれば面白く読めるだろう。まぁ、この価格なら許せない範囲ではないけど、お勧めはしない。
・「仕事を選ぼう!」
私は彼女の作品をコンプリートしているのですが、これはあまりよろしくないですね。もっとエロ本っぽくやって!そう私がおすすめするカメラマンは横山こうじさんです。此の購入を考えている方は他の買ったほうがいいよ。月刊シリーズのプレミアは必ず付くんだろうけどね。だからプレミアねらいの方は一応買っておこう。
・「エロテロリスト返上」
エロテロリストを自称する彼女の魅力がまるで表現されていない。ただの水着と下着をまとっただけの平凡な写真集。カメラマンの技量の無さを露呈している。興味を引くところは、活字としてのインタビューのページのみでした。月刊シリーズとしては珍しく価格に見合っただけの写真集でした。
・「キュートフェロモン」
ファッション誌でのキュートな笑顔の彼女しか知らない人にとって、この写真集は衝撃!?もちろんキュートだけどそれに加えてドキッとするくらい色っぽい。私の主観だけど、どこかペネロペ・クルスみたいな雰囲気を持ってるかも。写真の他にインタビューも載っていて過去、現在、これからも見える。
でも彼女はいい意味で周りの期待をガツーンと裏切っちゃうような気がして仕方ない。
・「小林明美の腰つき」
小林明美といえば、何を思い浮かべるだろう?ねこのような瞳?厚い、存在感のある唇?スタイルのよさ??私は、なんといっても、むっちりとした腰周りが、いちばん好きです。バランスがよく、なんといってもファッションモデルさんだから、それは当たり前なのですが、モードな服たちに包み込んだままでは惜しいくらいの腰つき。(しつこいですが..)
そこに、女の人としての、リアルな魅力を感じます。カメラマンは斎門富士夫氏なので、もっと、ぐぐっとした世界を期待したのですが、内容はさらりと爽やかめ。おしゃれな感じから、抜け出してません。しかし、月刊でしか見れない彼女であることは、間違いなし!です。
・「蜷川 実花 ワールドに生きている女性。」
これほどまでに 女性をかわいく、美しく、撮れる人はいないでしょう。まさに 蜷川 実花 しか撮れない 鮮やかさ。ここに描かれている女性像は ある意味、一人。蜷川 実花 ワールドに生きている女性。色使いがすばらしく、小物や、服装も非常にかわいい。傑作です。何度観てもあきません。
・「素敵!!」
蜷川実花さんをOLIVEの連載で知ったのですが、この本を見ると『雑誌で見たことある!』って思う写真がたくさん有りました。これは是非見て欲しいです。それぞれその人自身の可愛い部分を撮るのが上手いと思いました。センスが良いです!!
・「Sugar and Spice」
女の子の表情や衣装...全部とてもカワイイ!何度見てもあきませんね。
・「被写体の世界を写した写真たち。」
私はモデルさんにも写真にも詳しくありませんが、どの写真を見てもモデルになった人の世界を写しているように見えました。各々の人をその人らしく魅力的に撮っていると思います。モデルさんによって同じ人がとっているのに写真がまったく違う雰囲気になるものなんだなぁと新鮮に感じました。
本の最後にどの写真が誰を撮ったものかが分かるようになっているのが親切だと思います。鮮やかな写真、シックな写真、動きのある写真、力強い写真、様々な写真で楽しめます。
・「美しい」
美しい人をより美しく可愛く印象深く撮られてると思います。本当に素敵な作品でその良さは1度見てもらえればわかると思う。
・「いいものはいいんです」
彼がくれたんです。別に好きなわけではなかったんだけど、休みの日暇なので見てみようと思って、めくっていたんです。LAに住んでいるのであの空とか空気とか乾いた感じが凄く伝わってきて。そこにひとみがいて・・・海と空と大地が似合う女だなあと思いました。テキサスあたりで今度はロケしてもらいたいです。自然に共存する女性だと思いました。一度見てみればこの人の何かが分かるはずです。
・「hitomiの魅力」
hitomiの魅力はhitomiらしさだ。自分自身と向き合っている。人間は自分と向き合っていると思っていても、やはり目をそらしたり、かいかぶってみてしまう。 hitomiの一枚一枚の写真から、私は前向きなエネルギーをもらうことができる。 hitomiの魅力は自然体のままで自分を鍛えているところだと思う。私たちには素敵な部分だけを見せてくれるから。でも、私たちのためではなく、自分のためにしているところがもっとも惹きつけられるところだ。
・「写真集としては不満」
LOVE2000でhitomiがブレイクしたときに出たので話題になったけど、写真そのものの美しさや写真集としての構成の面白さは感じられません。ビジュアル的な美しさだけで評価されたくないという主張なのかも知れませんが、きつい言い方をすれば、「こんな適当に撮ったので写真集?」って感じ。
・「んー◎◎」
見てみて好きな写真は数枚ありました。ファンの人は買ってもいいんじゃないでしょうか?あんまり期待しない方が…;
・「何これ?」
一言で言って、買って損した。写真集としての良さは全然伝わってこない。撮影場所の魅力も伝わってこないし、写真も「何これ?」という感じで、何を主張したいのかわからない。少し期待していたのに、ガッカリ。
・「いい!!」
内容にかなり満足です。今宿さんの体もすごく綺麗でした。このシリーズが10作まで続いたのがよく分かります。かなりいい作品になってます。是非お勧めです。
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