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▼青春きらめきPOP&ROCK:セレクト商品

レット・イット・カム・ダウンレット・イット・カム・ダウン (詳細)
ジェームス・イハ(アーティスト)

「癒し系」


ケーキ(+6)ケーキ(+6) (詳細)
トラッシュ・キャン・シナトラズ(アーティスト)

「まだ自分自身を探してる途中のあなたに・・オススメ!」「ライブ会場にて」「ネオアコ中興期の作品」「染み渡る」「これが90年代のネオアコ」


パズルパズル (詳細)
タヒチ80(アーティスト), ザビエル・ボイヤー(その他), R.マクグイン(その他), メデリック・ゴンティア(その他), C.ヒルマン(その他)

「ジャケットのアートワークそのままの音楽」「元気になりますよ!これは」「心地よいポップ。汗臭さのない爽快さ。」「傑作1st」「フリッパーズふたたび」


ユー・アー・ヒアユー・アー・ヒア (詳細)
シルヴァー・サン(アーティスト)

「さすがシングル」


Far PlacesFar Places (詳細)
Push Kings(アーティスト)

「guitar pop」


ベン・フォールズ・ファイヴベン・フォールズ・ファイヴ (詳細)
ベン・フォールズ・ファイヴ(アーティスト)

「ピアノになごまされるステキな歌♪」「抜け出したくても抜け出せない日常への哀歌」「最高!!」「底抜けに明るい!」「泣き虫ギターレスロック??」


Fountains of WayneFountains of Wayne (詳細)
Fountains of Wayne(アーティスト)

「心地よいギターポップ」「このジャケはレアですよん。」「Fountains of Wayne」「すごく良い」「良質なパワーポップクラシック」


Coming Up [ENHANCED CD]Coming Up [ENHANCED CD] (詳細)
Suede(アーティスト)

「衝撃の一枚」「ロック・スター!!」「退廃と美」「SUEDE渾身のアルバム」「90年代グラムの名盤」


A Week AwayA Week Away (詳細)
Spearmint(アーティスト)

「ギターポップの歴史的名盤!!!!」


Santa CruzSanta Cruz (詳細)
Thrills(アーティスト)

「シクシク」


Expecting to FlyExpecting to Fly (詳細)
The Bluetones(アーティスト)

「guitar pop」


Hatful of HollowHatful of Hollow (詳細)
The Smiths(アーティスト)

「文句なしの傑作!!」「スミスの決定盤」「スミス初心者にもお勧めします。」「スミスに歴史あり」


Before and AfterBefore and After (詳細)
The Wannadies(アーティスト)

「スウェディッシュ・ポップ、ギター・ポップがお好きなら・・・」


バトルフィーバー(AT)バトルフィーバー(AT) (詳細)
the AUTOMATICS(アーティスト)

「Girlie Pop」


Word Gets AroundWord Gets Around (詳細)
Stereophonics(アーティスト)

「かっこいいバンド」「いいアルバムです」


Onka's Big MokaOnka's Big Moka (詳細)
Toploader(アーティスト)


ブリード・アメリカン(デラックス・エディション)ブリード・アメリカン(デラックス・エディション) (詳細)
ジミー・イート・ワールド(アーティスト)

「3回聴いたらやめられない。」「初聴しただけですけど、」「sweetness」「隠れ名曲」「おどろきのリバイバル」


PinkertonPinkerton (詳細)
Weezer(アーティスト)

「泣き虫POP・その②」「セカンド・アルバム」「PINKERTONとは私立探偵さんらしい、意味はわからん。」「蝶々夫人ですってば」「weezer最高傑作」


マイルスマイルス (詳細)
マイルス(アーティスト)

「タヒチ80とか好きな人ならオススメ・・・」「チョコレートパフェ」


The La'sThe La's (詳細)
The La's(アーティスト)

「輸入版と国内版の違い」「タイムレスメロディー」「彼はまだ、このアルバムの編集をしているのでしょうか?」「歴史的名盤」「奇跡のバランス!」


Weezer (Green Album)Weezer (Green Album) (詳細)
Weezer(アーティスト)

「泣き虫POP・その③」「ありそうでない異物っぽい存在」「popの教科書!」「いいね」「クリアで、聞いてて楽しくなっちゃうようなCDだ!」


オディレイオディレイ (詳細)
ベック(アーティスト)

「ベックといえばジェフ・ベックだったけど」「今なら限定価格盤。絶対買いだ!」


ハイ・ランド、ハード・レインハイ・ランド、ハード・レイン (詳細)
アズテック・カメラ(アーティスト)

「ネオ・アコ、ギター・ポップの最重要盤」「墓場までの1枚」「一生聴き続ける一枚」「ギターとナイーヴさがお嫌いでない方には是非」「定番の1枚」


Love Is DeadLove Is Dead (詳細)
The Mr. T Experience(アーティスト)

「POPPUNK」「とりあえず聞いてみよう」


▼クチコミ情報

レット・イット・カム・ダウン

・「癒し系
スマパンのギタリスト。スマパンとは180°違うアコースティックサウンド漂う作品です。全曲良くて通して聴くのをオススメします。自分には癒し系ですね!

レット・イット・カム・ダウン (詳細)

ケーキ(+6)

・「まだ自分自身を探してる途中のあなたに・・オススメ!
彼らのこのアルバムが、マンチェスターブーム吹き荒れる90年に出現したのは驚きだ。よく引き合いに出されるアズテックカメラの「ハイランド・ハードレイン」がニューウェーヴ真っ只中の80年に出たのと同じように・・。そうここで歌われるのは「そうありたい自分」と「そうではない脆弱な自分」の間でゆれる心その物だ。◇一曲目では爽やかなギターにのってこんな事が歌われる「皆と写真に映るボクはまるで犯罪者の様だね でも今はもう少し居心地のいい場所にいるんだ・・・」「少しすると僕もより多い収入を得るために言いたい事がたくさん増えるだろう・・なんてバカバカしいんだ!まだ僕は20代になったばかり!ひねってあばれて、またまた間違えてやるよ!」少年から青年へとそして大人になる時に感じる不安や焦慮感・・・心の柔らかい部分を守ったまま力強い本当の大人になるには絶対避けては通れない時期だろう・・。しかし、心や感受性を鈍くしてゆく事で何に対しても感じなくなる事が強いと思っている人にはこのアルバムは必要ないと思う。ここで歌われる「彼」はきっと親切に人に道を教えたかと思うと頼んだ物を買うのを忘れた彼女をなんでそこまで?と思うほど怒鳴ったりする奴だろう・・そしてそんな事をしてしまった自分に嫌悪を感じる・・こんな事を繰り返す毎日だ。自尊心は高いが心は弱い・・そんな彼は9曲目で独り船を出す・・・「毎日、心が行ったり来たり・・こんな自分を友達に見られるのは恥ずかしいんだ・・。」そして10曲目でおどけて見せる「色々言ったけど、全て一月の軽いジョークだよ・・」◇オリジナルは10曲目で終りですがこのCDにはボーナス曲が6曲入っています。メンバーにエディー・リーダーの兄弟がいますがあまり関係ないと思います。このアルバムはネオアコ文脈で語られる事が多いけれども、私にとってネオアコとは日本のバンドや雑誌でいうオシャレなものでは全然なくて 心に痛みを内包しつつ自分自身をさがして右往左往する人達の福音だと思っています。長々と書きましたがある時期の私にとって、とても大切だったアルバムと言う事です。このジャケットはまるで夕焼けの様です・・、いや入ってる曲達も同じように皆一様にオレンジ色です。でも・・ もしかするとそれは朝焼けなのかも・・・

・「ライブ会場にて
クアトロでの来日ライブは、ざっくりしたロックアンサンブルで予定調和な感じだったが、眼鏡をかけたフランクリードの知的な佇まいが印象的だった。会場でそんな彼によく似たイギリス人に声をかけられてしまったのだが、満員が予想外だったらしく、日本人は耳がいい、センスがいいとしきりに訴えていた。自分が心底好きなものに、共感が得られた様な喜びでいい大人が子供のようだった。そっちの方がライブより鮮明に焼きついているのだが・・このバンドは、ほんとセンスがいいと思う。基礎体力が違う。ソングライティングのうまさ、歌詞の知的な表現力、ボーカルの感情表現の妙、アレンジの緻密さ、効果的に盛り上げる構成力などなど、ネオアコの範疇をこえて、より広義のロックで見ても、この当時のあまたのバンドを圧倒している。ほんとこれは是非買って確認してほしい。知り合いのビートルズマニアが、大枚をはたいてこのバンドの当時貴重なシングルを買っていた程だ。本作は完璧とも言える10曲に加え、そんな垂涎のシングル曲も収録されていてほんとお得だ。実はセカンドアルバムの1STシングルのカップリングにカンガルーコートと言うシングルオンリーの曲があるのだが、これがほんとすばらしいトラキャン節炸裂の曲なので、このシリーズで再発してほしいところだ。今後ファンになる人の為にも是非!

・「ネオアコ中興期の作品
80年代初頭から始まった「ネオ・アコースティック」という動きがやや元気を無くしかけた頃、このアルバムが出ました。当時は「過去の良かった作品の焼きなおし」だとか「きれいなだけの音」とか言う人も数多くいました。しかし当時から、そして今にいたるまで、聴くたびに「やっぱり良いものは良い」と思わせてくれます。それに、このアルバムが出たことによって、いわゆる「ネオアコ」が少しだけ元気を取り戻したのは間違いないと思ってます。

1曲目のObscurity Knocksを初めて聴いた時の衝撃と期待感は今まで聴いた音楽のなかでも最も大きい衝撃でした。「これから何かが始まる」。確信もなしにそう思い込んだものでした。とにかくこのデビューアルバムだけは、ギターポップとかネオアコとかに少しでも興味がある人になら必ず聴いて欲しい。間違いなく手放せないアルバムになるでしょう。

彼らは今、4枚目のアルバムを作っているようです。もうシーンに影響を与えるとかそういう位置にはないと思いますが、彼らの音楽はこれからもずっと聴いて行くだろうし、また聴かずにはいられないのだろうなあと感じています。

・「染み渡る
90年代の「ハイランド・ハートレイン」とも称されることのアルバムを初めて聴いたとき、もちろん1曲目のキラーチューン"オブスキュリティ・ノックス"には歓喜したが、アルバム全体を通すと、あまりにも整合性がありすぎるというか、80'sネオアコにあったどこかイビツな感じというのが、全くないのでアルバムトータルとしては、正直インパクトに欠けた。1stアルバムにしては、あまりにも完成されている感じがしたのだろう。しかし、そんな第一印象だったが、これは聴けば聴くほど味の出るアルバムで、体に染み渡っていくような感覚がある。そういった所から考えても、彼らが初期の段階からヒットとは無縁のエバーグリーンな音楽を目指していたことが分かる。2nd、3rdと常にそういった素晴らしい音楽を鳴らし続けていたにも関わらず、音楽業界からはどんどん無視されていった当時のシーンの状況が、何とも寂しい。2004年に日本では何とエイベックスから大復活と遂げたわけだが、エイベックスらしからぬというか、彼らの音楽への姿勢が全く崩れていなかったことは、まさに感嘆に値することだろう。

・「これが90年代のネオアコ
1曲目から胸のすくようなギターカッティングと歌メロにしてやられた。評判はさんざん聞いていたが、ここまで捨て曲なしとは。スパイラルライフファンの人にもお勧めです!

ケーキ(+6) (詳細)

パズル

・「ジャケットのアートワークそのままの音楽
TAHITI80のデビューアルバムです。印象的なジャケットのアートワークそのままの音楽です。ジャケットのデザインに何らかの感じるものがあれば、買って損はないと思います。

彼等の2nd以降の作品も悪くはないのですが、デビューアルバムとは違うものを作ろうとするあまり、デビューアルバムには確かにあったマジックタッチが失われているような気がします。

・「元気になりますよ!これは
このCDは元気になりたい時や気持ちにはっぱをかけようとすると自然に聞いちゃいます。ちょっと癖があるかも知れないけれど、声がすごく綺麗です。透明感があるなあなんて思います。アップテンポの曲も多く、軽い気分で聞けるし、「~しながら」聞いたとしても全然邪魔にならないです。自分はよく料理をしながらこれをかけます。3曲目の冒頭から何度か出てくる「ha-ha-」なんて楽譜には絶対載ってないだろ!みたいな部分がよくあり、その声が非常に特徴的で好きです。

・「心地よいポップ。汗臭さのない爽快さ。
タヒチ80のつくりだすサウンドは、とにかく心地いい。アナログチックな部分と、デジタルサウンドな部分をうまく融合させて、軽快でさわやか、とはいえ単純ではない、なかなか飽きさせないサウンドを生み出していますね。そして、グザヴィエ・ボワイエのちょっとハスキーでやさしいヴォーカルも、タヒチ・サウンドの「心地よさ」に貢献してます。

特にお勧めは、1の"Yellow Butterfly"。そして、3"Heartbeat"。ノリがよくてメロディもきれいです。それから、8のPuzzle、曲の構造は複雑で、なかなか聴き応えがあり楽しめます。

さわやかなんだけど、体育会系っぽい汗臭さのない、そして蒸し暑さのない、からっとした爽快さを感じることができると思います。

・「傑作1st
Tahiti 80(タヒチ80)が1998年(日本では2000年)に発売した傑作1stアルバム。

フランスのバンドでありながら、全編英語の歌詞で歌っている。アコースティックなサウンドとメロディをベースにした60年代風のサウンドにグザヴィエ・ボワイエ(Vo)のスウィートハイトーンボイスが乗っかる事でマジック完成。

シングルカットされた「Heartbeat」が世界的な大ヒットを記録し、加速度的に認知された。

このアルバムは何度聴いても気持ちいい。なんでこんなに気持ち良いんだろう?サウンド的には春から夏が一番合うとは思うが、気持ちが沈んでいる時は、このアルバムを聴けばいい。それは、このアルバムを聴いて暗い気持ちでいることの方が難しいからだ。

このアルバム「Puzzle(パズル)」は、世間にあまりにも強烈なインパクトを与えた。それ故にこの後のタヒチは、爽やかポップバンドという固定イメージとの戦いを続けていくことになる。でも、個人的には何も無理して変わろうとする必要はないのではないかと思う。ここまで普遍的で、かつ永遠に聴き続けられるであろう極上のポップサウンドを作る才能を持っているのだから。

個人的に好きな曲は「Yellow Butterfly」、「Heartbeat」、「Made First」、「Hey Joe」、「Puzzle」、「John Steed」

・「フリッパーズふたたび
まさにフランスのフリッパーズギター懐かしくもあり、新鮮でもある。

パズル (詳細)

ユー・アー・ヒア

・「さすがシングル
さすがシングルだけあって粒ぞろいです。キラーチューン満載。セカンドより即効性はあると思うので、入門編にうってつけでは。

ユー・アー・ヒア (詳細)

Far Places

・「guitar pop
ポップスとは何かがここで展開されている。スクィーズに通じるポップマスターぶりである。品があり洗練されている。すごい。聞くしかあるまい。こんなすごいバンドがあるんですね。メロディーが世界一の泣きですねこれ。質の高いポップスがここにある。

Far Places (詳細)

ベン・フォールズ・ファイヴ

・「ピアノになごまされるステキな歌♪
Ben Folds Five のファーストアルバムにして傑作です。 ピアノの音が心地よくて聴けば聴くほどもっと聴きたくなります。大げさでなく全て名曲です。 ポップでカワイイ感じで大好きです。

解散してしまい、もったいなさすぎですが メンバーのソロにも注目していきたいと思います。

・「抜け出したくても抜け出せない日常への哀歌
誰もかれもがギターにエフェクトをかけ、ノイズを響かせていた時代に、Ben Folds Fiveのこのアルバムはリリースされました。1995年のことです。

ボーカル、ピアノ、ベース、ドラム、以上。全12曲(日本盤は+1)、ポップで、パンクで、ロックンロール。そしてどうしようもない男の、社会へのどうする事もできないわだかまりを叫び続ける歌詞。及びセンチメンタリズム。つまりは、とてつもないリアリティがここにはある訳です。

この作品が、ただの良曲の寄せ集めではない所以はそこです。③や⑥で描かれる、情けない日常。その果てに歌われる⑨。

「Did I make me up  or make the face 'til it stuck I do the best imitation of myself」

90年代のベスト10に入る(というか決定でしょ)、超名盤です。絶対に聴いてください。

・「最高!!
久しぶりに聞いてみたら、前と変わらずやっぱりよかった。何年たってもいいと思えるCDです。

・「底抜けに明るい!
名前は前々から聞いたことはあったが、彼らがギターレスのスリーピースバンドだということを最近になって知った。もっと早く出会っていたかった!リアルタイムで彼らに会いたかった!

このアルバムは本当に衝撃。ビックリするくらい明るく、歌詞にも笑ってしまう。音楽が好きで好きでたまらない〜!っっていう彼らの気持ちがすべての楽曲から溢れているようだ。聴く人の気持ちまで明るくしてくれる、そんなアルバムだ。

最高!

・「泣き虫ギターレスロック??
いわずとしれた傑作。代表曲#1や美しいピアノの前奏が印象的な#2など、かっちり作られた曲は、もちろん良いが、ちょいとハチャメチャな#3などもあるから何回聞いても飽きない。捨て曲なしとはまさにこのアルバムのこと。全てがメロディアスで、グルーブ感も最高だが個人的にあえてオススメをあげるとすると絶妙なコーラスワークが印象的な#9。メロディー重視の方ならまず必聴

ベン・フォールズ・ファイヴ (詳細)

Fountains of Wayne

・「心地よいギターポップ
ファウンテインズ・オブ・ウェインがアルバム『Fountains of Wayne』でデビューしたのは96年。私がFOWを好きになったきっかけである曲が、②曲目の『Sink to the Bottom』これを聴いた時に、凄くビックリしました。めったにUS系をチェックしなかった私は、USにもこんなバンド居るんだー。と、感心しました。即効アルバムを購入。

甘くセツナイメロディーと溢れんばかりの疾走感。どの曲をとっても、ほんっと素晴らしくて、何度聴き返しても飽きの来ないサウンドに脱帽です!じっくり聴いてもらいたいアルバムです。とにかく絶品のメロディーに付け足し過ぎない色々な隠し味が良いです。コーラスもだし、バックの音も。

FOWの曲は2ndでもそうなんですけど、聴いた後になんだか幸せになれる。そんな暖かさのある音楽です。特にお薦めは②曲目の『Sink to the Bottom』、アップテンポでノリの良い⑤曲目の『Survival Car』あとは、浮遊感のあるサウンドの④曲目『She's Got a Problem』、ちょっとセツナイ⑦曲目『Sick Day』など、1度聴くと病み付きになるサウンドで、かなりのオススメです!

・「このジャケはレアですよん。
このFountains of Wayneのデビューアルバム、「Fountains of Wayne」は現在、このジャケットではありません。まるっきり同じ写真を「フラミンゴズ」というバンドが先にジャケットに採用していたため、現在はバスドラムが被写体のジャケットが流通しています。 内容自体はまるっきり違いはありませんが、もし経済的に余裕のある方は2枚所有するのが良いでしょう。 曲については他のレヴュアーがお書きの通り、秀逸で極上なポップです。ビートルズフォロワーでありながら、実に一直線にアメリカンポップをひた走る感じがたまらなく心地よいです。2曲目のSink To The Bottomでは、平凡な日常に、あえてスポットを当て、皮肉で、斜めで、ひねくれた、それでいてカッコつけず、自分がダメ男な部分を露骨に曲にしています。 このアルバムが出た当時、ウィーザーがファースト(ブルーアルバム)をリリースし話題になり始めた頃だったので、ポストウィーザーみたいな紹介をされていましたが、それから10年が経つ今では、ウィーザーとは随分遠い路線を行っています。 ストレートなビートに、素直なメロディーライン。やきそばにマヨネーズをかけない。豆腐には醤油のみ。ピラフにレーズンは入れない。サラダの中のパイナップルやりんごはできれば遠慮したい。なぁんて貴方にはぴったりのストレートさです。ビートルズが90年代に活動を続けていたら、きっとこんなアルバムを作っただろう音源に溢れている、20世紀最高の良質ポップアルバムです。

・「Fountains of Wayne
ファウンテインズ・オブ・ウェインがアルバム『Fountains of Wayne』でデビューしたのは96年。私がFOWを好きになったきっかけである曲が、②曲目の『Sink to the Bottom』これを聴いた時に、凄くビックリしました。めったにUS系をチェックしなかった私は、USにもこんなバンド居るんだー。と、感心しました。即効アルバムを購入。

甘くセツナイメロディーと溢れんばかりの疾走感。どの曲をとっても、ほんっと素晴らしくて、何度聴き返しても飽きの来ないサウンドに脱帽です!じっくり聴いてもらいたいアルバムです。とにかく絶品のメロディーに付け足し過ぎない色々な隠し味が良いです。コーラスもだし、バックの音も。

FOWの曲は2ndでもそうなんですけど、聴いた後になんだか幸せになれる。そんな暖かさのある音楽です。特にお薦めは②曲目の『Sink to the Bottom』、アップテンポでノリの良い⑤曲目の『Survival Car』あとは、浮遊感のあるサウンドの④曲目『She's Got a Problem』、ちょっとセツナイ⑦曲目『Sick Day』など、1度聴くと病み付きになるサウンドで、かなりのオススメです!

・「すごく良い
最近になってfountains Of Wayneを知りました。なぜもっと早くに聴けなかったのか、と後悔。

流行や打算など軽く吹き飛ばす極上のメロディ。だからといって肩肘張らず気楽に聴ける親しみやすい音。そのようなバンドはいくつか知っているけど、彼らはその中でもかなりのお気に入りです。

このテの音が好きな人にとって、本作に捨て曲はありません。

ベタベタせず、しつこすぎず、爽やかな疾走感。

・「良質なパワーポップクラシック
彼らのアルバムは今のところ3作出ているが、音質を除けばこの作品が一番のお気に入り。彼らの個性である、パワーポップとひねりの効いたユーモアが一番閉じ込められており、飽きがこない。 今年出るニューアルバムも楽しみ。

Fountains of Wayne (詳細)

Coming Up [ENHANCED CD]

・「衝撃の一枚
 私が洋楽を聴き始めて、本当に好きになった初めてのバンドがスウェードだった。(随分後追いだったから、リアルタイムで聴けたのは、「ニューモーニング」だけなのだが。) で、彼らを初めて聴いたのがこのアルバム。一曲目「トラッシュ」を初めて聴いたとき、ミスチルや洋楽のアイドルポップしか聴いていなかった私はものすごい衝撃をうけたものだった。「なんて気持ち悪い声なんだ!」と(笑)。その衝撃は、以降私の聴く音楽の中心軸が完全にスウェードになってしまうほどだった。(例えば、レディオヘッドを聴き、スウェードに戻り、NINを聴き、スウェードに戻りという具合。) 一曲も捨て曲が無く(彼らの場合B面曲でさえそうだが)、カラフルで毒々しくまた美しい。傑作。

・「ロック・スター!!
始終ハイテンションなロックンロール・ナンバーの嵐!どれをシングルにしても良いような完成度の高いキラーチェーンばかり。そしてもちろんスウェードの核となる生臭さがなくなるはずがない。メンバーの入れ替わりや自分の逆境をよりよい音楽に昇華させるという強さを見せつけたスェード。決死の前進。それがどのナンバーからも伝わってくる。

今でも歌われる名曲がたくさんあります。

・「退廃と美
スエードのアルバムの中でも最もポップあんどキッチュ。無知で退廃的な若者の生活、であるが故に一瞬の輝きがそこにあるよね、みたいな雰囲気。

でもまぁ、無知で退廃的だから。非生産的ではあります。そんなところにとどまっていてはいけないのです。この作品以降のスエード作品はそこから鮮やかに抜け出し、真っ当な社会性を持った大人として、ROCKを鳴らしてる。それはそれ、これはこれ。全部最高。全部セクスィー。

・「SUEDE渾身のアルバム
デビュー当時からセンセーショナルだった、SUEDEの3rdアルバム。殆どの曲、作曲を担当していたギターのバーナード・バトラ−脱退後、「SUEDEは、もう終わりか?」と言われて居ただけに、発売当時は、初のバーナード抜きのアルバムで、どんなアルバムになるのか?楽しみでもあり、不安でもあった事を思い出す。一曲目から、ポップでキャッチーな曲が続く。このアルバムで、離れていくファンと根強く定着したファンと、分岐点になっただろう。バーナードよりもギター音を抑えているが、ブレットの艶のあるボーカルとギターが上手く調和されてる。1、2作目よりは、かなり大衆ウケを意識したアルバムになってるが、良い物は良い!のである!当時「バーナード脱退後、よく頑張ったな〜」と、感激したが、「この産みの苦労、渾身の作品は何だったんだ〜?!」と、今は言いたいが(あんなに悪口言ってた、バーナードとブレットは、SUEDE解散後、ユニットを組んだ)かつての名曲は、今も色褪せない。特に「SATURDAY NIGHT」は涙もの…。

・「90年代グラムの名盤
96年発表の3rdアルバム。 バーナード・バトラーの脱退など全然関係ないと言わんばかりの傑作♪シングルヒットした1曲目の「trash」やデヴィッド・ボウイっぽい音作りの「by the sea」,90年代のグラムロックてな感じの「starcrazy」,メロディーが美しすぎる独特の世界観を打ち出した「picnic by the motorway」などとにかく曲が良い♪ 通して聴けるアルバムだ。各曲のカラーがくっきりと分かれている。最初聴いて駄目だって思う人がいたらじっくり聴いてみて欲しい。徐々に深みにハマって中毒になるわ

Coming Up [ENHANCED CD] (詳細)

A Week Away

・「ギターポップの歴史的名盤!!!!
UKのインディーギターポップバンドのファースト。メンバーは結構おっさんなのだが甘くて、さわやかで疾走感のあるナンバーがズラリ。『A TRIP INTO SPACE』は名曲中の名曲!13曲捨て曲なしの最高なアルバムです。聴かないと人生損します!!

A Week Away (詳細)

Santa Cruz

・「シクシク
ヴォーカルが哀愁ありまくりの声です。。聴いていてなぜか泣いてしまいそうになります。彼らのアルバムもいいのでそちらの方も是非

Santa Cruz (詳細)

Expecting to Fly

・「guitar pop
英国ギターポップバンドの彼等、ヴォーカルのマークモリスの切ない歌声に哀愁を感じざるを得ない。歌詞内容は孤独感を題材にしているものが多く、いろいろ考えさせられる。青春時代に経験する苦い事件などを歌っている。真摯な姿勢のあらわれたピュアな1枚。10点中6点

Expecting to Fly (詳細)

Hatful of Hollow

・「文句なしの傑作!!
自分はsmithsの熱心なファンであるので、このCDのレビューをするのは少し恥ずかしいのですが、文句無しの傑作であると思います。この作品は初期のsmithsの作品であるのでバンドの勢いを凄く良く感じます。イギリスにはラジオ用のライブをするという歴史があるらしく、そのお陰で、BBCのラジオ・セッションの音源を聴くことができます。それはスタジオ版ほど緻密でなく、ライブ版ほど不規則では無いのですが、一発録音の雰囲気が伝わってきて、とても良いです(日本にも、こういう文化があれば良いのに)。1枚目とダブっている曲のほとんどがBBCセッションであるので、とても楽しめます。

このアルバムの中では1曲目と4曲目が自分が最も好きな曲です。両方の曲とも3分にも満たない曲だけれど、そんな短さを感じない、とても素晴らしい曲です(だから自分は「How soon is now」などのsmithsにとっては長い曲は、あんまり好きではないかも)。これは「ジョニー・マー」の作曲能力が素晴らしいからであると思います。「モータウン」の作曲チームを、この頃の彼が、頻繁に引き合いに出していたのが良くわかります。特に4曲目の「this charming man」は最高です。多分、この曲は「マンチェスター・バージョン」であると思うのですが。オリジナルは1枚目に入っているはずです(ちなみに自分はマンチェスターという町の名前をサッカーでなくロックで初めて知りました)。シンプルで短くて、何だか、その後のsmithsの運命を予見しているような気さえします。

もちろんモリッシーの独特(もう一般的になってしまったのかな?)な歌い方も、それまでのシンガーには見られなかったもので、この後のバンドにも大きな影響を与えていると思います(初期の「ストーン・ロージス」なんて、かなりの影響を受けていると思うのだけれど。もちろん彼らは、そんなことを肯定しません)。

ジャケットもかっこ良いです(smithsのロゴだけで、アルバムには全く関係のないアートちっくな写真を持ってくるなんて、このバンド以前には無かったと思います)。

という訳で、その後のバンドにも多大な影響を与えている思うのですが、不思議と僕の周りにはsmithsを知っている人は一人もいません。どうしてだろ?こんなに素晴らしいバンドであるのに。

・「スミスの決定盤
スミスを聴きはじめるならこれからどうぞ。有名な曲を網羅し、全体として最もスミスらしい作品となっている。マッチョな価値観からすれば気持ち悪いといわれるスミスであるが、日本人的な価値観と共通する部分があり、日本人には非常に聴きやすいと思われる。美しいマーのギターの調べとナヨナヨしたモリッシーのヴォーカルは化学反応を起こしており、今の時代でも変わらず輝きを放っている。

・「スミス初心者にもお勧めします。
コンピ盤ではありますが、未だスミス未体験お方はBEST盤から聴き始めるよりもお勧めです。

音源は、スタジオ録音は、①⑤⑦⑨⑬⑯BBCのスタジオライブ「ジョンピール ショー」から②④⑥⑧⑩⑭⑮「デヴィット ジェンセン ショー」から③⑪⑫

1stアルバム+シングルB面の様な構成になっていますので初期スミスを知るのには最適ではないでしょうか。記念すべき1stシングルとなった「Hand In Glove」はこちらがオリジナル。1stアルバムと重複する曲が多いですが、各曲ともに本収録のヴァージョンはシングル用なのでこじんまりした作りのように思えます。是非、1stアルバムのヴァージョンにも触れてください。(代表曲「Still Ill」はアルバムヴァージョンの方が絶対イイ。)

アコースティックの美しい旋律をRockへ融合、昇華させたマーのギターは、彼の前にも彼の後にも存在しない無比のモノであり。それを支えるリズム隊も思いのほかしっかりしています。モリッシーのVoは(たぶん上手ではないんだろうけど)私を20年間惹きつけて離さないほどの磁力を持ち、たとえ詩が内省的、暗いと言われようとも私の琴線に触れるものばかりです。(出来れば和訳された詩にも目を通して下さい)

ブート映像を見ると収録曲の殆どが演奏されていましたので初期の彼らを知る最適盤ではないでしょうか。

・「スミスに歴史あり
UKロックを語る上で決して避けることのできないアーティスト、その1つにスミスがいます。ジョニー・マーが奏でる美しいギターの調べ、モリッシーのカリスマ性、また彼の描く社会を痛切に皮肉った歌詞や内気で否定的、消極的な歌詞…彼らの存在はその後のアーティスト達に多大な影響を与えました。

"Still Ill"や"Reel Around The Fountain"はスタジオバージョンの方が断然良いのでその点はガッカリさせられますが、スタジオ録音の楽曲、特に、"This Night Has Opened My Eyes"や"Please, Please, Please Let Me Get What I Want"はとても美しく素晴らしい出来になっています。いずれも評論家達からは過小評価されていますが、前者はベースラインにのせてのギターラインが美しく、スローテンポのこの曲を上手く生かしています。後者は2分足らずの曲ですが、スミス特有の悲観主義の歌詞と切なる思いに、"There's The Light..."と相通ずるものを感じます。

このアルバムはコンピレーションでありますが、オリジナルアルバムに引け劣らない曲が多く収録されています。「ストレンジウェイ…」を作るまでに至った道のり。それを考えると、ファーストアルバムやこのアルバムに入っているような曲をもっと作って欲しかったと思います。

Hatful of Hollow (詳細)

Before and After

・「スウェディッシュ・ポップ、ギター・ポップがお好きなら・・・
嵐のようなスウェディッシュ・ポップ・ブーム。とうに過ぎ去りはしたものの、いまだ根強い人気をもつジャンルで特に10代~20代の女性でだいっきらい!という人はあまりいないのでは、と感じます。

スウェディッシュ・ポップというとまず思い浮かぶのがカーディガンズなのですが、ワナダイズはメインボーカルが大抵男性ということもあって(?)、カーディガンズのような線の細さ、不安定さは感じません。スウェディッシュ・ポップというより少々アメリカンなイメージもうける安定感、色とりどりの星がちらちら散りばめられたような可愛さ、小さな子供がちょっとしたイタズラを仕掛け合って遊んでいるような無邪気さなどがメロディ、歌詞から溢れてきて自然とわくわくしてきます。少し元気がないときに聴いても、押しつけがましい明るさではないのでメロディがすうっと入ってきて、いつの間にかお出かけし気分に変わってしまいます。

レオナルド・ディカプリオ主演のロミオ&ジュリエットのサントラにも含まれた「You and me song」が収録された「Be a Girl」より青春の甘酸っぱさ、苦みがとれて、よりポジティブな雰囲気となっています。青春くささが少ないギター・ポップというのは少なく、またその中で名作はもっと少ない、希少価値ともいえる作品だと思います。

元々before&afterは二枚組のミニアルバムだったので、6曲目のAll Over Meまでの前半が特に明るいbefore、7曲目のDiskoから後半が少し落ち着いたafterとなっていて、アルバムとしての流れもよく、女の子同士のドライブやパーティー、もしくは気になる女性からさわやかな好感度を抱いて欲しいときなど、様々なムード作りのBGMにオススメです。

Before and After (詳細)

バトルフィーバー(AT)

・「Girlie Pop
3ピースのRON RON CLOUとヨシノモモコによるベテラン4人組。1stアルバム。全曲英語詞。当初、企画バンドだったがいつの間にか、本格的に活動!一言で言うとギターポップ。アコースティック曲もあり!

バトルフィーバー(AT) (詳細)

Word Gets Around

・「かっこいいバンド
このステレオフォニックスというバンドは81年に当時6歳と10歳の少年3人によって結成された。よって、今年でバンド結成22年という事になる。デビューは97年と下積み時代は長いものの約20年間、同じ仲間でやってきた音楽は伊達じゃない。レディオヘッド、クーラシェーカー、ブラー、オアシスと天才揃いのブリティッシュロック勢の中でも

少しも引けをとらない。むしろ、勝っていると言っても過言ではない。

エセブリットポップが目立つ最近の音楽業界でブリット特有の淡々とした音楽をこれほどうまく引き出したバンドは、他にいないだろう。そしてただ、かっこいいとだけ言っておく。

・「いいアルバムです
98年のフジロックでステレオフォニックスを初見物して以来、このアルバムを聞くたびに98年がよみがえるんです。同じステージにはビョーク、べック、コステロなどなどそうそうのメンバーがいたにもかかわらず、個人的に一番印象に残ってるバンド。なぜか?曲がいいんですよ。特に、このアルバムには数々のいい曲が収められてます。個人的には①③④⑥⑦⑧かな、かなり聞きました。日本版にはボーナストラックがガンガンはいってるけど、個人的にはこっちのほうが好き。

Word Gets Around (詳細)

ブリード・アメリカン(デラックス・エディション)

・「3回聴いたらやめられない。
ライナーノートを書いた人はこの音楽を「天気雨」に例えました。たしかに、何かに例えたくなるんです。一音一音がきれいで研ぎ澄まされてて、それで適度に刺激もあって、何度聞いても飽きない。ぼくなら「蒸留水で作ったサイダー」をイメージします。いや「ガラス細工」かも。

特典CDの中身は、本編や未収録曲のライブバ−ジョン、ワム!の「ラストクリスマス」のカバーなど。カラオケのようなお遊びじゃなく、ちゃんとjew流にアレンジしてあります。パソコンに入れると、3曲のPV+ライブ1曲の映像が観れます。演奏にあわせて電流がバチバチ光る「スウィートネス」のPVはなかなかかっこ良かったけど、あとは無理して観るほどのものでもないかも。特典無しでも十分値段に見合う価値はあるので。

・「初聴しただけですけど、
思わず書き込みたくなってしまい、書き込んでしまいました。

以前に、試聴はしていましたが、当時は、それほど良いとは思っておらず購入にまでは至っていませんでした。

そいで、たまたま最近、コンポに入れて聴いてみたら、なんじゃこりゃ。ってな具合でした。

ド素人なんで、あんま詳しいことは分かりませんが、1~4までの間で、聴いているうちに、惹き込まれていました。何かに吸い込まれるような、そんな音楽でした。

いきなり、5曲目で曲調が激変して、拳銃で撃ち抜かれた気分です。って、実際にはないすけど。

どの曲もメロディーがモノスンゴイ綺麗で、聴いていると、心が洗われるというか、自分が物凄い純粋になったような感覚に奪われます。

勿論、錯覚なんすけど。

一言で言うと、透き通るような透明感!って同じか。

兎に角、透明度、と言う感じが物凄いとしか言えません。

最近、激しいのを求めている自分でしたが、これもええ、と思えまくりでした。

スゲーを連呼せずにはいられへん。

・「sweetness
sweetnessを結婚式2次会オープニングでかけました。前の曲のアコースティックから続いてハイトーンボイスが入り、ウォーオーオーのあとで扉が開き...ロック好きなみんなは大盛り上がり。緩急がついているのでコダワリパーティーなんかではつかえますね^^

・「隠れ名曲
先日、兄の結婚式がありました。 そこでかかった曲がIF YOU DON'T,DON'Tです。 もちろん、このアルバムは全体を通して良いのですが、この曲はホントいいです。 結婚式ということも手伝って、より思い出深いものになりました。 ぜひ聴いてみてください。

・「おどろきのリバイバル
再び、かつパワーアップしたこのアルバムを聞けると思いませんでした。

曲調からいうとGOO GOO DOLLSやASHといったようなポップ調のロックでパワフルな面があります。The Middleはよく2年前かかっていましたが、ぼくはあえてsweetnessをプッシュしたいです。恋愛の曲ですが、激しくなったり、いったん落ち着いたりする絶妙なハーモニーは彼らしかできないでしょう。あまり注目はされませんでしたが、彼らの曲で一番印象に強い曲はこの曲です。

全体から判断しても完成度は高いです。邦楽でバンプとか聞く人は同じようなポジティブな歌詞に励まされるのではないでしょうか。

最新作がほぼ同時に出たようですが、最新作とこのアルバムを一緒に聞くとかなりハマります。

ブリード・アメリカン(デラックス・エディション) (詳細)

Pinkerton

・「泣き虫POP・その②
今作はセルフプロデュースと言う事もあって、2ndで気になるのが歌詞だと思います。どうにも同調して仕方の無い、俯き加減の情けなさ全開の。感情剥き出し状態の今作のリヴァースの歌詞は、どうしても歌詞を読んで自分を重ねてしまう。きっと誰もがそう思ってること。でも口にはしない事。それを本当素直に表現してる。だから皆はまっちゃうんだと思う。

Goodメロディーは勿論だけど、それにこの歌詞を重ねちゃうと、Weezerを通して自分自信の世界観が広がってくる。そんな不思議な感覚のアルバム。こちらも粒揃いでどれも捨てがたい名曲ばかりの名盤。これを聴いてるのと聴いてないのでは、自分の人生すら変わってきそうな感じもします。

1stよりも断然音が重々しくなってて、肉厚で、㡊??のに美しく完全体の泣きメロは健在。冒頭『Tired Of Sex』1発ドカンとヘヴィーなサウンドで一気に盛り上げてくれます!『Getchoo』のノリとメロディーも好き。3曲目『No Other One』はPV共に大好き。ピュアで甘酸っぱくて、キラキラしてて。『Across The Sea』の雄大さは心地よ過ぎ。メランコリックで穏やかで、悲しくて。

6曲目『The Good Life』の泣きメロ良過ぎ。私的に『El Scorcho』はツボ。このノリとメロディーは聴いて即効泣きそうになっちゃう。泣きメロの際立つ今作は、実際に歌詞を理解しているのとしていないのでは、全く違った印象になってしまうと思う。今作はリヴァースの歌詞と言うのが重要なキーワードのような気がするので、購入の際は是非、日本盤を強く推薦。

・「セカンド・アルバム
アメリカのロック・バンド、ウィーザーのセカンド・アルバムがこの作品です。この作品では前作よりももっとロック色が強くなっています。リリース当初は日本以外の外国ではあまり受け入れてもらえなかったアルバムですが、今ではファンの中でこのアルバムを彼らの最高傑作だという声のほうが多いです。また今作まではザ・レンタルズのマット・シャープがベースを弾いていたので彼独特のポップ感がリヴァースの作る曲とうまく合わさってこの傑作が生まれたのだと思います。このアルバムはジャケを見ても分かる通り日本やアジアが意識されているので歌詞を読んでみると日本のファンには面白いと思います。

・「PINKERTONとは私立探偵さんらしい、意味はわからん。
 パワーポップバンドとして華々しくデビューを飾ったWEEZERの2作目。内省的で物悲しく、きわどい歌詞とパンク系やうねりをもたせた曲など、前作にないところが数多く見られます。その結果、リスナーの評価は絶賛か酷評かの両極に分かれた感があります。ダークな部分よりガンガン暴れている方が好きだったため、1作目、3作目を良く聴いていましたが、さにあらず、よく練られた曲ばかりで繊細かつ鋭利的で、何か心を強くかき立てられるような感じがする、いいアルバムだと確信しました。アメリカ、西洋文化にとっては、神秘的でいぶかしい世界と思われる日本の古典絵画や舞妓?あたりをジャケットにあしらい、曲の中にも「across the sea」で"JAPAN"がでてきたり、どこか奇妙な世界観を漂わしている。怠惰感や暴走感や雄大、開放感、静寂感、孤独感等色んなものを確かに表現している、以外に器用だったりします。後にも先にもこの種のアルバムは本作のみで、今では彼らの最高傑作といいきれます。 裏ジャケの古めかしい女性の写真には、まじでぎょ!っとした。

・「蝶々夫人ですってば
誰でもすぐわかると思っていたんですが、誰も書いていないので不安になり、一応言及させてもらいます。これはプッチーニのオペラ「蝶々夫人」のアダプテーションです。ピンカートンとは本国に女性がいながら、日本赴任中に日本女性と結婚し、子供をもうけ、必ず戻るといいながら彼女を捨てたアメリカ人将校の名前(その後日本女性は自殺)ですって。このバンドのことをあまり知らないんですが、ボーカルの人は本当に日本人と結婚したみたいですね。このアルバムをアメリカ人の男の子からプレゼントされた時はいろんな意味で複雑な気持ちになりました。

・「weezer最高傑作
こういう真面目に音楽に取り組む姿勢とリヴァース・クオモの性格があるからweezerは厨臭いながらもどうにも憎めない。

重要です。このアルバムは

Pinkerton (詳細)

マイルス

・「タヒチ80とか好きな人ならオススメ・・・
ドイツ出身のメロディアスでキャッチ―な音楽、クリアな発音で中性的なボーカル、そして流れるような曲構成で素晴らしいMILESのアルバムです。ドライブなんかの時にかけるのに最適な爽やかな曲ぞろいで、ポップ・ファンはマスト・アイテムです!

・「チョコレートパフェ
ドイツ出身のメロディアスバンド。CDの帯にはニルヴァーナ、ピクシーズ、ソニックユースを聴いて育った…とあるが、そんなんとぢゃうで。アンダーグラウンドのカリスマぽんちゃん的な解釈は「哀愁のチョコレートパフェ」なのだ!しかも渋い哀愁ではなく、甘い哀愁。それも甘い甘さじゃなくて甘えん坊の甘さ。泣き虫野郎の甘さ。というのがぴったりであろう。ぽんちゃん的には5曲以上続けて聴くとあまりの甘さに胸やけしてしまうところが減点1だがかなりのメロディーセンスなのでポップファンには是非聴いていただきたい。コアなロックファンには苦しい内容だが、英国以外のヨーロッパのプチロックファンには思わずニヤリとするサウンドが見え隠れするので要チェック。#1#8#10を聴けば彼らがどんなバンドが分かるので機会があれば試聴してください。

マイルス (詳細)

The La's

・「輸入版と国内版の違い
輸入版の方は歌詞カードは入っていて、ボーナストラックの曲以外歌詞が書いています。ラーズの歌詞はわりと簡単なので対訳は特に必要がないと思います。なんといっても輸入版のメリットは安いことだと思いますが・・・・。一方国内版のメリットは解説・対訳がついていることもですが、なんと言ってもボーナストラックです!こちらのボーナストラックには入っていないcome in come outや名曲there she goesのシングルバージョンが入っています!come in come outはthere she goesのシングルB面でスヌーザーという雑誌で高い評価を受けていました。there she goesのシングルバージョンはアルバム収録曲よりももっときれいな感じで、個人的にはこっちの方が断然好きです!!輸入版を買うのもいいと思いますが、ちょっとお金を出して国内版を買うのもいいと思います。。

・「タイムレスメロディー
ラーズの曲は、僕にとって、まさにタイムレスです。アコースティックギターで、曲を作ったことのある人なら、誰もが、歌の出来のよさに感心すると思います。メロディーとビート両方に気を配り、工夫を凝らしたカッティングで、全ての曲が、際立って聴こえます。簡素なイメージがあるのは、事実ですが、とても一聴しただけでは、掴みきれない深みがあります。ビートとメロディーが拮抗している様は素晴らしい。

・「彼はまだ、このアルバムの編集をしているのでしょうか?
とにかく素晴らしい曲が、たくさんつまったアルバムで、多くの人に、勧めます。もうリリースしてから10年以上が経ってしまったんですね。このバンドのアルバムは後にも先にも、これっきりです。と言ってもピストルズや、そのフォロアーのマニックスのように意図的にそうした訳ではなくて、そうなってしまったようです。リーダーであった、リー・メイバースは、このアルバム発表後のインタビューで、もっと、このアルバムを完璧な形に仕上げたかったけれど、レコード会社に発売されてしまった主旨のことを言っていて、リリースされたアルバムに満足していないことを言っていました。その後、彼は他のメンバーに見捨てられて、彼が今、何をしているのか知りません。まだ、このアルバムを一人っきりで編集していたりして。確かリバプールのバンドで、その親分はビートルズな訳で、素晴らしいメロディの曲ばっかりです。timeless melodyなんて曲もあったりします。

・「歴史的名盤
数多くの伝説を残してきたUK音楽シーンですが、このラーズもまたUKのシーンにおいて伝説的な存在になっています。申し分のないデビュー盤をたった1枚だけのこして分裂してしまった彼ら…中心人物であったリー・メイヴァースはいづこへ行ってしまったのだろうか。

このアルバムはすばらしい。素晴らしすぎる。リー・メイヴァースの遥か彼方まで響き渡るような透き通った声で、これ以上何も言うことのできないくらい心を引き締めてくれる永遠の名曲、There She Goesは、「音楽が人の感情をここまで変える事ができるものなんだと、たった2分半で人をすっかり変える事ができるんだ」と教えてくれました。

Timeless MelodyもOverも、彼らのように好きなようにやっているように思えます。音楽性にとらわれずに、いい音楽を吸収して、そしてLa'sスタイルを形成したんだと思います。ビートルズ、ラヴ、ビーチ・ボーイズ、スミス、フー…などなど、彼らの音楽を類別することはできないほどです。

僕は91年という年は、音楽シーンにとって最も衝撃的だった、歴史的な年だったという考えに肯定的です。そしてこの"La's"も、そんな年に産み落とされた歴史的名盤だといえます。それから10年以上たち、21世紀に入り、La'sの音楽はコーラルが受け継いでいきました。

・「奇跡のバランス!
メロディーのあまりの美しさに釘付けになる。 次にコーラスやアルペジオやベースラインの親和性に目を見張る。 そしてギターとドラムのリズムセンスに絶句する。

「Come In Come Out」「Feelin'」はロカビリーの究極進化形だ。 「Liberty Ship」や「Failure」のドラム、「Way Out」や「Freedom Song」のベース、「Timeless Melody」や「I.O.U.」のギター、「Looking Glass」や「Doledrum」のコーラスが曲を強烈にグルーブさせる。

さらっと聞けるブリティッシュ・ロックの王道だけど、「There She Goes」だけで聞き飛ばすのはもったいない。必要な音と音が奇跡のバランスでロールする、恐るべき強度のアルバム。

The La's (詳細)

Weezer (Green Album)

・「泣き虫POP・その③
私も1stも2ndも大好きで、特に順位付けようなんて最初から思ってもいないです。特にWeezerファンの人は2ndの感情に訴えかけてくる音楽が大好きで、そう言ったファンの中では物足りなさがあると評価されるこのアルバムですが、私的には1st、2nd、同様にこの3rdアルバムも大好きです。97年から休業し、やっと戻ってきてくれたWeezerの3rdアルバムは期待通り、

むしろ私の中では期待以上の作品になっていました。今作は1st同様、リック・オケイセックによるプロデュース。『Island In The Sun』を聴いて、心が動かない訳がない。このWeezer独特の、泣きメロって本当、凄い。特に今作はアルバム全体を通して平均点以上の粒揃いの名曲で、メロディーセンス抜群なので、POP好きにはたまらない1枚だと思います。1曲目『Don't Let Go』を耳にした時点で、すでにWeezer健在!と確信せずにはいられない。そんな抜群の良メロとコーラスワーク。そして続く『Photograph』では無意識ででも一緒にコーラスしてしまいたくなる一聴で耳に残るグッドメロディーのPOPサウンド。3曲目『Hash Pipe』では今までに無かったWeezerを新しく発見。④『Island In The Sun』はベストソング。

どうにも涙を誘ってくれる極上のメロディーラインと、コーラス。そんなに泣かせたいのか?!じゃー泣くよ。って感じの泣き泣きソング。続く『Crab』は、なんとも清々しい気分にさせてくれる。ヘヴィーなギターリフに痺れちゃいます。『Smile』の泣きメロもツボ。聴いてて刹那くて、ギターリフがカッコ良くて、コーラスが綺麗で。そこに続く『Simple Pages』がPOPでHappyにさせてくれる。この⑦→⑧の流れが大好き!この曲の韻踏み具合なんて、一緒に歌わずにいられない。

・「ありそうでない異物っぽい存在
このアルバム1枚で30分無いんだぜ。最近出たモグワイのシングルと張り合ってます。曲はといえば、キュっと締まった泣きポップで外れ無し。十曲。潔し!

・「popの教科書!
このアルバムの完璧さは、はっきり言うてケチのつけようがない!いろんなバンドのコード進行などを研究していた、リヴァースのPOPオタクぶり大爆発の名盤ですね。復帰作と同時に、初めてウィーザーに触れた作品なんで衝撃もすごかった!どの作品も素晴らしいと思うが、初めて聴く方にはこのアルバムが一番入りやすいと思う。

・「いいね
1stから一貫して言えると思うのがポップでありながら間違えなくロックでも有るという事

哀愁ある切ないメロに骨太のギター。まぢ素敵彼らの曲を聞きながら黄昏るこの上ない幸せです

ポップ好きもロック好きもバチコイ!絶対気に入ってもらえると思います

WEEZER。大好き且つマヂ尊敬しているバンドです

・「クリアで、聞いてて楽しくなっちゃうようなCDだ!
ホント、待ってて良かった! って感じの1枚です。 全体的に、クリアーな明るい曲調で、聞いていると自然とカラダが動いちゃうような。(ただし歌詞は暗いけどね) 聞いてて思ったことは、 声の(歌の)使い方がいいなー、と。 ギターの伸びと、声の伸びがベストマッチ! 最近、私ずーっとこれ聞いてます。

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オディレイ

・「ベックといえばジェフ・ベックだったけど
 デビュー当時から、あちこちでもてはやされ、録音悪いのをローファイだのノイズ系だのともてはやされ、気に食わなかったです。聴く耳持たなかったです。これまでの音をお手軽につなぎ合わせただけのレタッチミュージックじゃん、と。どうせ楽器もろく弾けないくせに、ベックといえばジェフ・ベックだろ、と。

でもやっぱりセンスいいですね、改めて思います。しかし、今聴くと、強烈な衝撃を受けるほどではありません。映画でいうなら「羊たちの沈黙」。って、怒られるかしら。

ロック好きで、ヒップホップとかブルースとかまでは聴く気しないけど、新しい音に出会いたい人に。

ポップ過ぎず、かといってラップとかじゃちょっと濃いし、だからってメロディアスな曲もNGな場面で流す曲を探している人に。

ベックと趣味が同じ人に。

・「今なら限定価格盤。絶対買いだ!
90年代を代表するアルバムの一枚としては、決して外すことの出来ない名盤。アメリカのロックシーンにおける、ある意味歴史的な一枚。それはニルヴァーナと同じくらいの重要度だと思います。ポップで聴きやすいので、ロックファンでなくても楽しめる点もこのアルバムのキモ。音楽ファンは必聴でしょう!

オディレイ (詳細)

ハイ・ランド、ハード・レイン

・「ネオ・アコ、ギター・ポップの最重要盤
80年代前半、このアルバムでネオ・アコっていうえカテゴリが確立して、同時にそれを代表するアルバムってことになったんだと思います。全曲、聴ける。今となっては涙なしではどれも聴けない。ロディがこんなに素晴らしいアルバムを作ってくれたおかげで、一体何人の人が音楽という幸せを手にしたことだろう。ちょっとでも興味のある人は今すぐ聴いて。

・「墓場までの1枚
音楽好きに生まれてきて、たくさんの音楽を聴いてその中から何枚か墓場まで。。。ネオアコ云々というよりも、たくさんのミージシャンやリスナーに影響を与えた名盤。

・「一生聴き続ける一枚
中学生だった当時は、アコースティックギターの音色云々よりも、ストレートにメロディと歌詞に深く陶酔した一枚でした。何度聴いたかわかりません。20年経ったいまでも、昔懐かしいというのではなく、このバンドの清々しさ、瑞々しさが堪能できる名盤です。

・「ギターとナイーヴさがお嫌いでない方には是非
初夏、そんな感じ。

アコースティックギターを奏で、繊細なメロディを歌うロディフレームは、このアルバムの中で若く、脆く、苦い。ちょっと粗い8ミリカメラの画像(しかも少しピンボケ)を音にしたらこうなるんじゃない?僕はカフェで偶然隣り合わせた綺麗な女性にそう講釈を垂れるシーンを想像する。彼女はきっとカーディガンが似合い、手首が細く睫毛の長い...(以下便箋10枚くらい描写が続いてしまう。)まぁ、例えばそうした勘違いと隣り合わせの、でも圧倒的に美しく澄んだ作品。

・「定番の1枚
アズテックカメラの83年のファースト。これも洋楽聴く人なら誰でも知っている様な超定番アイテムなので、いまさら書く事も無い。アズテックカメラ最大の代表曲「ピラートゥポスト」はやっぱり良いですね。洋楽入門編の1枚としてぜひ聴きましょう。後、ジャケットの絵が何か好き。私はLP盤を額に入れて飾っている。関係ないか。関係ないついでに、アズテックカメラのEPでレコード盤がカメラの形をした変形ビニール盤が昔あったが、面白レコードアイテムとしてマニアは探してみては。

ハイ・ランド、ハード・レイン (詳細)

Love Is Dead

・「POPPUNK
個人的にはGREEN DAYよりこっちの方が好きです。POPPUNK全開です。Mr Tといえばこのアルバムですね!とても聴きやすく、シンプルで楽曲さいこーです。 

・「とりあえず聞いてみよう
POP-PUNKが好き!というあなたはぜひ聞いてみよう。陽気なサウンドがこれでもかっていうぐらいに流れてくる。これからMr.T聞きたいっていう人にもいい感じかも。

Love Is Dead (詳細)
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