「星から空まで こぼれおちたものいくつか」「きれい」「大好きです」「BEST SINGAR」「朧月夜〜祈り」
GLAMOROUS SKY (詳細)
NANA starring MIKA NAKASHIMA(アーティスト), HYDE(アーティスト), 根岸孝旨(アーティスト), KAZ(アーティスト), AI YAZAWA(アーティスト), Lori Fine(アーティスト), mmm.31f.jp(アーティスト)
「大好きな感じ」「hyde作曲」「賛否両論ですが、、。」「NANA」「中島美嘉すきじゃなかったけど」
ツバサ―Reservoir chronicle (12) (詳細)
CLAMP(著)
「アシュラ王の言葉・・・」
Salty-dog 峰倉かずや画集(3) (詳細)
峰倉 かずや(著)
「最遊記~♪」「綺麗だけど」「いつもながら、美しい絵で…(^ー^)」
峰倉かずや画集「Sugar coat」 (キャラコミックス) (詳細)
峰倉 かずや(著)
「綺麗!」「やっと手に入れました。」「待ちに待ってました~!!」「オススメ」「Sugar coat」
最遊記RELOAD (5) (ZERO-SUMコミックス) (詳細)
峰倉 かずや(著)
「まだまだ続くヘイゼル偏」「『一寸の虫にも…』という意味らしいです」「これからだっヘイゼル編」「よかったです。」「RELOADでは初めてしっかり読めた巻」
最遊人 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (詳細)
峰倉 かずや(著)
「ますます好きになります」「最高でした~!!」「おもしろかったぁ☆」「最遊人」「ファン必携の1冊!」
ファイナルファンタジーVII アドベント チルドレン アドベント ピーシーズ:リミテッド (詳細)
スクウェア・エニックス
「『PIECES:LIMITED』」「十分!!」「値は張ったが、買ってよかった!」「FF7AC」「最高!!」
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (初回限定豪華パッケージ仕様) [DVD] (詳細)
櫻井孝宏(俳優), 森川智之(俳優), 伊藤歩(俳優), 小林正寛(俳優), 鈴木省吾(俳優), 森久保祥太郎(俳優)
「少しでも良いと思えるなら。」「裏的解釈。」「期待大」「すごいの1言に尽きる」「映像がけっこうスゴイ」
ファイナルファンタジーVII アルティマニア オメガ (SE-MOOK) (詳細)
Studio Bentstuff(編集)
「FFⅦを愛する人に是非、読んでもらいたいです!」「Ⅶの歴史を紐解くこの一冊」「表紙かっこいいですよ」「ファンにはたまらない一冊」「うれしい!」
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム:ファイナルファンタジー(アーティスト), 氷室京介(アーティスト), 野村哲也(その他), 野村哲夫(その他), 松井五郎(その他)
「買って良かった。」「さすがノビヨさん」「期待度’大’」「カッコいいです~」「バトル曲がブラックメイジス!!」
FINAL FANTASY VII セフィロス (PVC塗装済み完成品) (詳細)
壽屋
「貴重なセフィロスグッズ!」「お気に入りです!」「うぅん…」「マッスルセフィロス様」
ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII- (詳細)
スクウェア・エニックス
「クリアした感想」「FF7が好きな人のための作品ですよね?」「アクションゲーム初心者」「私は好きです!!」「ガンアクションRPZ」
ファイナルファンタジーXII 特典 FFXII/iTunes Custom Card(※iTunes Cardとしての使用有効期限は切れています)付き (詳細)
スクウェア・エニックス
「万人受けではないです。」「今やってます」「隅々まで凝りまくりの「大人のためのFF」」「好みが分かれるかも」「プレイ後の感想」
キングダムハーツII (詳細)
スクウェア・エニックス
「期待度満点のキングダムハーツⅡ!」「歌も素敵!」「今回は非常に空中戦が楽しかった。」「ちょっと内容書いちゃってます」「グミシップがかなり面白くなってます!」
キングダム ハーツ シリーズ アルティマニアα Introduction of KINGDOM HEARTS II (SEMOOK) (詳細)
スタジオベントスタッフ(編集)
「とても面白い。」「予習、復習用」「アルティマニア…流石です」「kh2へ」「アルティマニア」
キングダム ハーツ トリニティ マスター ピース (限定版) (詳細)
スクウェア・エニックス
「豪華3本セット!」「限定版がいいですよ」「限定版ほしい!!」「未プレイ者には特にオススメ!」「元々ソフトを持っていますが…。」
アルティメット ヒッツ キングダム ハーツ ファイナルミックス (詳細)
スクウェア・エニックス
「快適に遊びやすくなっている。」「夢と魔法、再び!」「面白いです」「スクエアの中での最高傑作」「安い」
キングダムハーツ チェインオブメモリーズ (詳細)
スクウェア・エニックス
「KH2が待てない方に」「オープニング&エンディングムービーがすごい!!!」「キングダムハーツ2の原点。」「最高です☆」「あの感動を再び。」
キングダム ハーツ アルティマニア 増補改訂版 (SE-MOOK) (詳細)
Studio BentStuff
「とても分かりやすいです。」「これなくしては・・・」「最高!」「感謝!感謝♪」「最高!」
ファイナルファンタジーX (詳細)
スクウェア
「不朽の名作。」「ストーリーは確かに一本道・・。だが、それがいい」「2周はやって欲しい」「破滅の美学」「世紀の大作」
ファイナルファンタジーX シナリオ・アルティマニア (詳細)
Studio Bentstuff
「さらに深く!」「厚みのある世界観」「やり込み派、必携の書。」「この本とあと1冊あれば..」「詳しい攻略本。」
THE BLACK MAGES II~The Skies Above~ (詳細)
THE BLACK MAGES(アーティスト)
「TBMサイコー!!」「生演奏感!」「飛躍的な進化を遂げた黒魔道士2ndアルバム」「第2弾!!」「わたしゃ大好きです」
●BEST
・「星から空まで こぼれおちたものいくつか」
以下は彼女が今までにリリースしたシングル。 ☆今回のベストアルバムに収録される楽曲 ★今回のベストアルバムに収録されない楽曲----------------------------- ☆Stars (1st sg 2001年11月リリース) ☆Crescent Moon(2nd 2002年2月) ☆Amazing Grace (2ndc/w ベスト収録は別Ver) ★One Survive(3th 2002年3月) ★Helpless Rain(4th 2002年5月) ☆Will(5th 2002年8月) ☆Resistance(6th 2002年11月) ☆愛してる(7th 2003年1月) ☆Love Addict(8th 2003年4月) ★接吻(9th 2003年6月) ☆Find The Way(10th 2003年8月) ☆雪の華(11th 2003年10月) ☆Seven(12th 2004年4月) ★火の鳥(13th 2004年6月) ☆朧月夜~祈り(14th 2004年9月) ☆Legend(15th 2004年10月) ☆桜色舞うころ(16th 2005年2月) ★ひとり(17th 2005年6月) ☆Glamorous Sky(18th 2005年8月)
ちょっとベストは早いかと思うけど、映画など世間のタイミング的にはいいのかも。デビューから4年ですでにこれだけの数のシングルをリリースしてたとは。結構収録漏れのシングルがあるが、今回のベストをひとつのアルバムとしてみた時のバランスは考慮して選ばれているように思われる。
・「きれい」
メロディーはもちろん、美しく澄んだ歌声も好きです。リード曲から中島美嘉ワールドに引き込まれ、ラストチューンで突き抜けるような作りになっています。
曲順もまるでライブのセットリストのように組まれています。購入して良かったなあと自信を持って発言できる、お薦めのアルバムです。
・「大好きです」
私の日本語は正しくなったら、すみません。。このCDを友達からもらいました、とてもいいです。たくさん気持ちの歌があるので、いつでも聞こえます。このCDの歌の中で、「Find the Way」が多分一番好きです。声はとてもきれいからです。日本語の歌の歌しが分からないのに、聞きやすいのです。こんな音楽が好きなら、「KT Tunstall」も多分好きです。でも、まもなく、彼女は英語で歌えます。6月間ぐらい前にCDをもらったのに、今毎週よく聞きます。将来に、もっと彼女の音楽を見つけると思います。彼女はイギリスで歌うべきです!このCDは初めてから、終わるまでとてもいいです。私は一つしか日本語の音楽がないのに、これをとてもすすめます。
・「BEST SINGAR」
初めにこの人を見た時、愛想は悪そうだし目つきも悪いし、あまり良い印象はありませんでしたが、いくつかの曲を聴くにつけ、これは現在の日本の女性シンガーの中で最高の歌唱力を持っているんでないかという思いに至りました。「WILL][LOVE ADDICT][雪の華」なんかが好きで、このベスト盤なんか常に車で聴いてるし、何度聴いても飽きません。何年前か忘れましたが、「雪の華」が日本レコード大賞にノミネートされた時、誰がどう聴いても中島美嘉のボーカルのほうがダントツなのに、浜崎あゆみが大賞を取った時なんか、やはりあの賞は業界の都合で取らせてるんだな、という気がして、改めてあの賞が嫌になりました。
・「朧月夜〜祈り」
朧月夜〜祈り日本のポピュラー音楽史上、山口百恵から中森明菜へと引き継がれてきた透明な絶望感が、この曲で一つの頂点に達したと言えるでしょう。原曲は、有名な小学唱歌で、ゆったりとほのぼのとした風景を歌ったものですが、中島美嘉は、この風景から全ての色を消し去ってしまいました。全てを断念した虚無がここにはあります。怒りや悲しみを超えて歌う、というよりも淡々と読み上げる言葉の流れは、極めてなめらかです。ここには、外国語風の奇妙なアクセントや歌い回しはありません。特に「濁音」の美しさは称賛に値します。このように素直に「濁音」が「清音」のように清らかに発音されたことがあるでしょうか。終曲近く、葉加瀬太郎のバイオリンに誘(いざな)われて、深い諦念の向こう「遙か 遙か 遠い未来に」微かに見える希望を感じて涙しない人はいないでしょう。
・「大好きな感じ」
単純に気持ちよくステキな曲と歌詞だと思う。こういうすんなりとキライな表現のないかっこよい歌ってなかなかないデス。画になる歌詞といいましょうか…わたしの場合はミカ様の声とルックスじゃなかったらこんなにも惹かれなかったとおもいます。私にとっては大好きな要素がたくさんはいったヒサビサのヒット曲デス☆
・「hyde作曲」
hyde作曲ということで期待はしていましたが…期待は裏切りませんでした。むしろ凄く良かった。矢沢あいの詩も色んな思いが込められていていいと思いました。ですが、、、なんといっても中島美嘉のボーカル…これが何度聴いても飽きないんだな~だから星5つ。絶対はまれる曲になってると思います!お勧め!
・「賛否両論ですが、、。」
なにかと賛否がわかれているこのミニアルバム(シングル?)ですが、個人的には凄く好きです。あの声質もこの手のオルタナ系にも通じるロック調の曲には意外にもあってるんじゃないでしょうか?ただしかし、パンクでは絶対ありません。本人がどういうつもりで歌ってるのかは知りませんが。これをパンキッシュだのなんだののキャッチコピーつけて売る側のセンスを僕は大いに疑います。全曲パンクの要素ゼロですやん。2曲目除く各曲ともエモ-ショナルな雰囲気が漂うダークな曲調で、それをあの歌声で歌うってのも全然ありだと思います。欲を言えば,もう少し唄メロや歌い方をもう少し練って、曲調にあわせてギターの音をもう少し際立たせて重さを出してくれれば更にいい評価をつけたくなります。まあなんにせよ中島美嘉ファンにもこの手のジャンルを知るためのいい機会になったんじゃないですか?3曲目のBLOODは個人的に寒気するほどかっこいいです。coccoとか天野月子とか好きな人なら気に入るかも。ベースが動きまくってたのが曲のダークな雰囲気のいい味付けになっててGOOD!
・「NANA」
#1、#2は映画の主題歌と挿入歌。特に#2は、全英語歌詞でナナっぽいイメージでクールでかっこいい仕上がりになっている。あと#3、#4はKATEのCMソング。ナナというより中島美嘉の場合でもよさそうだけど音がロック系で聴いてて飽きない。
・「中島美嘉すきじゃなかったけど」
この曲はフィットしている。エコーがかってる余韻の残る声が物凄くいい。声量がどうのこうの言ってる輩がいますがこの位が物悲し気で儚い感が出て丁度いい。ていうか別にロックロックしてる曲でもないし。
・「アシュラ王の言葉・・・」
今回の豪華版の表紙を飾ったのはアシュラ王です。豪華版の表紙には毎回、本人の名言的なものが載るのですがアシュラ王はまだ一言も話していません。と言う事は・・・アシュラ王の言葉の「迎えに来た。世界はここだけじゃないから」は、今後、ストーリーに重要なセリフだと思います。そして今回の内容は、ピッフルワールドのレースが終了で、マガジンスペシャルに掲載された、語られなかった世界4も収録されており、内容も充実しています。とうとう、長かった犯人が明かされます。豪華版は、値段が通常版より高いですが、カバーは描き下ろしで、紙も綺麗なのでカバー付きなので本がやける事が少ない。通常版の表紙のポストカードもついているので、通常版よりもお得だと思います。
・「最遊記~♪」
今回の画集は『最遊記』オンリーでした。個人的に峰倉先生の作品の中では、最遊記シリーズが一番好きなので嬉しかったです!描き下ろしイラストやラフスケッチも載っているので最遊記ファンな人なら、買って損はないと思いますよ☆
・「綺麗だけど」
Salty-dog の3冊目です。2冊目よりずっとCG加工されたものが多くてちょっと残念でした。
CG加工すればどんなことも出来てしまう。絵の一部をぶらしたりするのは見る側にとっても面白いし動きが感じられていいけど色の調節に使ったり、背景をCGで楽に片付けちゃったりするのはあまり良しとしませんね。
なのでお気に入りは初の色鉛筆色彩で、本人曰く結構頑張ったという一枚(バックは加工されてますけど汗)です。
・「いつもながら、美しい絵で…(^ー^)」
待望の3巻です。今回は悟浄が表紙という事で、ファンにとってはとにかく感激でした。中味は最遊記シリーズのイラストのみです。主役4人のものが多かったので、もうちょっと他のキャラクターも見たかったかな、という気がします。しかしここ近年のものばかりなので、絵の美しさは1,2巻よりも増していると思います。最遊記が好きな人なら、ぜひ買いの作品です。
●峰倉かずや画集「Sugar coat」 (キャラコミックス)
・「綺麗!」
とにかく綺麗です!峰倉かずやさんのイラストが好きな方は必見です。一枚一枚の雰囲気がとても素敵です。特製のCD-ROMもなかなか楽しめます。
・「やっと手に入れました。」
こんなことなら昨年、新刊で購入すればと後悔してます。今月発売は絶対新品購入です。内容は素敵の一言につきます。他の方も峰倉ワールドを堪能してください。
・「待ちに待ってました~!!」
Backgammonから何年経ったのか…やっと出ました久保時画集!!ラブリー久保ちゃんとビューティー時任にクラクラです。イラストもキレイだけどいままでに無い位レイアウトがキレイで隙がない感じです。CD-ROMもいい感じでした~。次に期待してしまいます。峰倉さんサイコー!!!
・「オススメ」
峰倉先生らしい美しいカラーイラストが沢山あって読み応え十分です!私も買うのを迷ってて買うのが遅くなりましたが買って損はしなかったむしろこの値段で買えて十分なイラストの量なので買って得したなと思ってます!!
・「Sugar coat」
Sugar Coat「糖衣」ページを捲る度に繰り広げられる峰倉さんの世界に,忽ち引き込まれました.一つひとつ丁寧に描かれた久保ちゃんと時任くんに,つい見惚れてしまったり.また,イラスト仕事の時にその場限りで出来上がったというキャラクター達も居たりして,とても賑やかです.
執行部・WAの久保ちゃんと時任くんが,そして,するすると流れ込んでくる詩達が贅沢な位に綴られています.
峰倉さんの世界が好きな方,また,久保ちゃん時任くんが好きな方には必見です★
●最遊記RELOAD (5) (ZERO-SUMコミックス)
・「まだまだ続くヘイゼル偏」
雑誌で1話ずつ読んでいるときは、ヘイゼル偏は個人的に退屈でしたけど、単行本でまとめて読んだら、また違う感じですね。すごく気になるところで終わってますので、続きがかなり気になります。峰倉先生本人も「核心は6巻から」とおっしゃってましたから、とりあえず、5巻を読みながら待ちましょう。
・「『一寸の虫にも…』という意味らしいです」
「EVEN A WORM」、ヘイゼル編です。三蔵一行は、謎の男ヘイゼルとその従者ガトに出会い、行動を共にします。悟空とガトのやり取りが好きです。眠りも食べもしないガトに、「ハラ減らないのもさ、けっこー寂しいもんだよな」と言った時の悟空のちょっと困ったように笑った顔が、五行山にいた頃を思い出してるんだろうなぁと感じました。悟空&ガトコンビもいいかも。 最後にヘイゼルがはじめて悟空を名前で呼んだのに驚き。悟空のこと、ちょっとは認めてくれたのでしょうか。 作者様によれば、ヘイゼル編は次からが核心ということで。実際雑誌のほうでは、物語は急展開を見せています。この巻の最後に出てきたあの方が、何か企んでいる模様。
・「これからだっヘイゼル編」
ほんとに良かったですよ。。4巻から続きなので、ぜひ合わせて読んでいただければ、という感じですね。ヘイゼルの考えに何か不満を感じる三蔵一行、楽しい不陰気の中にも、真剣な彼らに目が離せませんよ!!最後の悟空が、賭けをするとことか、かっこいいです^^。三蔵一行が6人ですよ~前代未聞です。。最遊記ファンの方にはこの5巻は要チェックです。まだまだ続くので、次巻が待ち遠しくなっちゃいます!!
・「よかったです。」
前回が大変なところで引いていたので、楽しみにしていました。前巻登場したヘイゼル司教に関わる話の一応の完結編でしょうか。不気味な感じに登場した彼がもう少し書き込まれて、彼に対する主人公たち一行の出方も相変わらず格好良く、おもしろかったです。今回も一応引いてますが前巻ほど途中でぶちっと言う感じではなく、ヘイゼル司教に関する話の終わり方は私個人としてはさっぱりと気持ちいいものでした。読後感も悪くないです。三蔵がかっこよかった(^^)
・「RELOADでは初めてしっかり読めた巻」
最遊記はずいぶん長く読んでるけど正直リロードになってからは納得のいかない巻や話が非常に多かった。それは前後のつながりの悪さだったり話の軽さだったり、過去ばかり振り返ってて話が進まない事だったり。最遊記で積んできたモノを壊してしまっていたり。でも今回の巻はヘイゼル編をぶっ通しでやってくれたおかげか話の歯切れもよく面白かった。久しぶりに三蔵の名ゼリフを見たような?各キャラクターに少し変化があるように見えるのは各々の成長なのか原作者のファン向けの意向によるものなのかは気になるところ。ヘイゼルも最初「ウワッ西洋キャラって世界観ブチ壊しじゃ?」と思ったけど意外となじんできた。あと、あと表紙が4巻のBL漫画みたいな雰囲気のイラストじゃなくて安心した。ので以上総合して☆4つ。
・「ますます好きになります」
まず見所なのが、描き下ろしカラーが16枚!!とても綺麗な絵です。キャラの細かい部分も詳しく書いてあり、コミックスだけでは分からなかったことなど盛り沢山。峰倉かずや先生の『西遊記』による『最遊記』検証では、原典に沿った部分とそうでない部分が細かく紹介されていて、最遊記は思っていたより遥かに奥深い物語なんだなと解ります。(キャラの設定などがね)面白いですよ。そしてファンには嬉しいラフ画!過去の三蔵法師のラフ画や未公開らしき絵まで!これは必見です!最遊記用語辞典は「えっ、こんな言葉まで載ってるよ」というほど載ってるのです。字は細かいですが読めば読むほど楽しめます。吸い込まれます。是非その手中に納めてください。
・「最高でした~!!」
正直、ガイドブックなるものを買ったのは初めて(漫画に限らず)でしたが、言うこと無しです!これはもう、最遊記好きなら買うしかないでしょう!発売延期(3日だけですが)になって結構ショックだったのですが、待ったかいがありました~。 中身は大体こんな感じです↓
・描き下ろしカラーページ…なんと10枚以上!キャラクター紹介になってます。かなり細かい設定も明かされていました・ストーリーダイジェスト…RELOAD5巻まで。4巻のアンケート結果も兼ねているのか、印象的なセリフやシーンがいくつも取り上げられています・最遊記用語辞典…人名地名の解説から『エロ河童』『マヨネーズ』に至るまで、最遊記に登場するありとあらゆる単語についての詳細な説明。・『西遊記』との比較検証…「原典ではこうなんだよ」という感じ・キャラへのQ&A…RELOAD5巻で募集されたもの。ちょっと字が細かいですが、かなり笑えます・DESIGN WORKS…未公開ラフやキャラクターデザイン画など・インタビュー…峰倉かずやさんが語る最遊記秘話・関係者の方々からのコメント…掲載誌・ゼロサムの作家さん方や三蔵一行の声優さんなどからのコメント
裏設定や今後の展開についてのネタばれも微妙に含んでおり、かなり楽しませていただきましたv
・「おもしろかったぁ☆」
峰倉さんの昔の話とか(漫画家を始めたころの)キャラクターの最新情報はもちろんとにかく最高デスv最遊記ファンは勿論、峰倉さん自身のファンの方にもお勧めの品ですョ!!
・「最遊人」
改めて峰倉先生のお仕事はきめ細い!と感心しました。描き下ろしのキャライラスト、設定がすごくよかったです。わかりやすいし「そうだったのか」と思うような設定もあります。キャラのQ&Aは確かに字が小さいですが、たぶんページ数が決まっているところに峰倉先生がたくさん考えて書き込んでくださったんだな〜と思うとすごく愛を感じました。え!?と思うようなキャラたちの発言がたくさんあって、ファンにはたまらない一冊だと思います。
・「ファン必携の1冊!」
峰倉先生がたくさんたくさん、書いてくださってます。(イラストではなくて文です。)もちろん、書き下ろしのイラストもありますし、むかしむかしの先生の最初の最遊記のイラストも載ってます!とても読み応えのある1冊です。最遊記の長いファンの方にも十分新鮮ですよ!
●ファイナルファンタジーVII アドベント チルドレン アドベント ピーシーズ:リミテッド
・「『PIECES:LIMITED』」
確かに、値段的には気軽に買えない商品です。ただ、一番重要なのは『AC』自体の内容ですので…通常版を購入されても充分過ぎるほど楽しめると思います。
『PIECES:LIMITED』の特典に関することで賛否が問われていますが…「よし!この値段でも買おう」と決められた方が購入された場合、私個人的には「失敗した」ということが無いと思います。(あくまで個人的感想ですが)そう思わせる特典だったし、何より『AC』の完成度の高さにヤられました。ACの内容が『うわ…』と思うものなら、きっと『PIECES:LIMITED』を買ったことを後悔していたと思います。
この『AC』、私にとって特別な思い入れができる作品の一つとなりました。『購入してみて、そこで初めて批評ができる』私はそう感じます。
・「十分!!」
買う前は「高い」と思いました。手に入れてからは、大変いい買い物をしたと思っています。
キャップがすごく使えます!知らない人にはまずゲームグッズには見られません。バックがメッシュで涼しいし、つばも広くてカラーも黒で、UV対策ばっちり。がしがし使ってます。普通に店で買って3千円以上はするでしょう。銀糸の刺繍がかなり細かいから、4千円以上かもしれません。
Tシャツは、袖口や襟ぐりの加工が凝っていて、デザイナーズアイテムですし、普通に店で買ったら安く見積もっても4千円以上はする品物だと思います。ただサイズが大きい。
フェンリルとクラウド!重厚感があって、可動部分も多く、非常に良く出来ています。セットで普通に販売して1万以上は確実にする代物です。
台本レプリカ。台詞の聞き取りにくいところとか、キャラクターの動きに説明がついていて、不明部分がはっきりするので、嬉しい商品。販売したら千円くらい?
それから、これも使えるデザインのキーホルダー。1,500円くらい?まだ“お楽しみ”にとってます。
これだけでも十分に2万円以上の価値あり品かと思います。
数量限定品ですし、デザイナーとのコラボなどで手間と費用もかかるので、グッズ部分の利幅は意外と薄めだと思います。利益率が高いのは、やはりDVD部分でしょう。
本編にはコメンタリー、特典DVDにはヴェネチィア版や未使用カット集…これが私的にはかなりツボ!でした。期待していたラスト・オーダーはむしろ期待はずれでしたが、コメンタリーとカット集だけでも私的には5千円払っても高くない!と思いました。
私にとっては、買ってよかったと心から思う、個性的でお得なセットでした。
・「値は張ったが、買ってよかった!」
アドヴェントチルドレンのOVAが見たかったので、無理にこちらを選びましたが、大正解でした。やはりFF7は最高ですね。アドヴェントチルドレンの戦闘シーンのハイレベルさには驚かされました。マトリックスを連想しました。 ただ、残念なのがOVAの方で、確かに絵は綺麗なんだが、セフィロスにしろ、ティファにしろ、やられた際の出血や傷など(あまり残虐なシーンは入れない方がよいという配慮なのかもしれませんが)があまりにも少なく、どこを傷つけられたんだといいたくなるほど無傷に見えてしまったので、そういった部分でのリアリティーの欠落は痛かったです。 でも、他の特典などは確かによいし(帽子はいらないけど)、アドヴェントチルドレンに感動したので星5つということで。
・「FF7AC」
OVAが観たかったんで、この値段にもかかわらず予約した。正直Tシャツやキャップはいらないなと思ったからあとになって後悔するかもしれないと多少の覚悟はしていた。しかし、手元に届いてからはやっぱりこっちで正解だったという思いで一杯。
ゲーム発売から8年。ゲーム本編をクリアした後に感じた疑問点に明快な答えがここには用意されていた。メイキングやコメンタリーによってより一層の理解が深まる。この作品のファンを自認する者なら、コメンタリーで明かされるスタッフの狙いの数々に思わずニヤリとなる事だろう。
OVAはニブルでの事件をなぞったアニメーションで、正直なところ真新しい発見は無かったが、メイキングとコメンタリーだけで限定BOXを選んだ甲斐はあったというもの。後悔はしていない。
・「最高!!」
限定版の中身が明らかになってきました。まず1つ目はクラウド&フェンリルフィギュアセットです。これはクラウドがフェンリル(バイク)に乗っているフィギュアです。2つ目はアドベントチルドレンの台本です。レプリカですが細かい設定や状況説明が書いてありかなり貴重なものです。3つ目はキャップです。フロント部分にはバハムートをモチーフにしたギンの刺繍が縫ってあります。さらにつばのサイドにはFFの文字をあしらった刺繍もあります。4つ目はキーホルダーです。これはグラウディウルフをモチーフにしたキーホルダーです。さらになんとシリアルナンバーが入っています。5つ目はTシャツです。これもグラウディウルフが描かれてます。そでにはFFの刺繍もあります。6つ目は限定版特別仕様のPS用ソフトFF7です。これはピクチャーレーベルが限定版仕様になっています。さらに豪華ケースに入っています。最後に7つ目は映像特典DVDです。内容は予告映像とメイキング映像とトレーラー集とOVA「LAST ORDER FFⅦ」がはいっています。OVA「LAST ORDER FFⅦ」はFFⅦの物語以前の話です。なんと30分のアニメです。これもかなりお勧めです。総合的にかなり良いものが入っています。コレクターの方やFFⅦ好きの方にお勧めです。期待できるので星5つにしました。
●ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (初回限定豪華パッケージ仕様) [DVD]
・「少しでも良いと思えるなら。」
批判がいろいろ出てきてしまうのは自分もよく分かる。言いたいことが多いのも、悪い箇所の指摘が多くなるのも。でもゲームFF7を超えるものや、肩を並べるものになると初めから思っていた人は少ないはず。謎が多く残ることも予想出来た。FF7をやっていない人が理解できる作品には決してならないことも。・・・多くの人に観てもらうにはとても残念なことだけれど。FF7をプレイ済みでFF7が好きならば、きっと観て少しも楽しめないということはないと思う。少しでも観て良かったと思えるなら、それでいいと思う。FF7ファンで購入した人はおそらく何度も観てしまうはず。分からなかったところ、見逃していたところを観なおす、という為だけでなく。なのでFF7ファンには本当におすすめしたい。ただ予備知識なく買ってしまった人には少し気の毒。以降は全ての購入者に対してもう少し優しい配慮をしてほしい。
・「裏的解釈。」
“AC”と書いてあったのを見て、思わず、アダルトチルドレンかなと思ってしまいました。と、いうのも、クラウドの生い立ちを考えると、ある意味、そう呼べない事もない気がしたからです。 本作は、派手な活劇という面が表立っていて、確かに、映像を見せる上で大きなポイントになっているとは思うのですが、主要なテーマは、恐らく、過去(の自分、あるいは出来事・クラウドが抱える“罪”)との決別という精神的なものにスポットが当てられていると感じます。
PS版FF7の後半では、立ち直れたかのように見えたクラウドでしたが、あれは恐らく、世界崩壊を食い止めるという大きな目的を目前にしていたからではないでしょうか。 そして、危機が去り、落ち着きを取り戻すにつれて、色々と考える時間が増えるとすれば、大きな目的の前では忘れざるを得なかった、心の傷が沸々と疼いてくるであろう事は、想像するに難くありません。
失われた大切なものを想い、守れなかった事を後悔し、自分に対して苛立ち、悲しみに取り憑かれ自己処罰。そして、半ば自暴自棄状態へ。
これは、私自身がそうなのですが、自分を責めるタイプの人間には、割合よく理解できる感情ではないかと思います。(仮に、自分に責任が無くても自分のせいだと思い込む、抱え込む。ある種、病的な感情) 許されたい。だけど誰に許して欲しいのか。どうすれば許されるのか。もしも、許されたい相手に、許してもらえたら、それで気が済むのか。その後、なにもなかったようにして生きていけるのか。
そもそも、何が罪だったのか。 人の心は、そうそう変わるものじゃなくて、それも傷が大きければ大きいほど、過去に囚われ続けるものなので、そう簡単に立ち直れているほうが、嘘臭いかもしれません。だから、今回のACのクラウドを見て、「なんだ、まだウジウジしているのか」という感想よりは、ヒーローらしからぬ人間臭さを感じて、非常に好感を持てました。
ちなみに、本編の最後、クラウドはある種の救いを得られたように見えますが、恐らく、その後も、クラウドは同じ葛藤や、自問自答を繰り返していくような気がします。
過去は、どう足掻いても断ち切る事はできないもの、自分のルーツなのだから、不器用に、時には自分の感情に戸惑いながら、時には子どものように一つ一つの事をいちいち確認しながら、大切な人達と先へ進んで行くのではないか、と、見終えた後で、勝手な余韻に浸っていました。
ただ、映像が綺麗なだけじゃない。ストーリーは抽象的で難解かもしれませんが、もともと人の心はそういうものだし、この作品は、人の弱さと、その弱さを越えていく過程を描いたヒューマンドラマではないかと、私はそう受け取りました。
但し、これは非常に個人的な解釈なので、どうか文句は言わないで下さい^^;
・「期待大」
かなり悩みましたが、通常版にしました。OVAが魅力的でしたが、そのためだけに+2万円はきつすぎます。もう少し魅力的なおまけ(フィギュアにもう少しバリエーションがあったり、サントラCDとか)があれば、購入に踏み切れたのですが。豪華版では、かなり吹っかけてきている感がありましたが、その分一般向けの通常版はかなり良心的な価格設定のように思います。FFⅦACをプレーしたことのない人でも、ダイジェストが付くようですし、続編といっても十分ストーリーも楽しめると思います。前作が、内容のあるすばらしいものだっただけに、期待大です。
・「すごいの1言に尽きる」
セフィロスを倒してから2年後の物語です。
まるで実写の映画を見ているような感覚。制作費何億かかったんだ??と思うほどに素晴らしい出来です。
見所は戦闘シーンです、ゲーム本編で戦闘シーンのムービーがなかったので、スタッフがかなり気合入れて作ったらしいです。物理的法則を無視した動きですが、とにかくかっこいいです。これは文章で表現するのは難しいんで、実際に見てください。
主人公のクラウドの声優は櫻井さん、某ラジオのパーソナリティもしたりと活躍されている人気声優です。最初はクラウドの声に、んん?と思ったんですが、この映画が終わった後に「クラウドの声この人で良かった」と思えるほど合ってました。少なくとも自分はそう感じました。
また、ヴェネツィア国際映画祭でもかなり好評だったらしく、世界売り上げも気になるところです。
・「映像がけっこうスゴイ」
このゲームをプレイしたのは遙か昔、高校生の頃です。FFの新作がプレステで出るって聞いただけでも大盛り上がりでしたが、実際にプレイしてみて、その完成度の高さにびっくりしたのをよく覚えてます。当時はその完成度の高さが評価されて、世間の注目度が尋常じゃなかったですよね。
物語はとても複雑でディープなものでしたが、あれだけの濃い中身を持つ物語であるなら、続編を作るのは頷けます。未だに人気が根強い作品だし、映像化する価値があると思います。
このアドベントチルドレンの映像はとにかくすごいです。ただの「リアル」とは違っていますね。CGで作られたアニメーションって、よく違和感を感じるものもありますが、これはそういうのが一切なし。人の動き、表情、戦闘シーンのカメラワークなど、無駄がなく、秀逸だと思います。また、内容も面白そう。期待できます。
ゲームをプレイしなくなって久しいですが、このDVDは購入したいですね。
●ファイナルファンタジーVII アルティマニア オメガ (SE-MOOK)
・「FFⅦを愛する人に是非、読んでもらいたいです!」
私はFFシリーズの中でもⅦが一番好きで何回かクリアしましたが、この本を読んで自分が知らなかった事がまだまだたくさんあった事を思い知らされました!全592ページにⅦの全てが盛り込まれています。特に『ストーリープレイバック』では「ああ、こんな事もあったよな~」・「ここはレベルが足りなくて何度か再チャレンジしてたっけ」など、当時のプレイ様子と共にⅦの物語を辿る事が出来て楽しかったです。また、未発表だった設定資料なども見る事が出来たのは嬉しかったですね!ただ、神羅サイドの資料が少なかったので神羅ファンの人には物足りないかも…。巻末のエアリスを視点にした小説は、なかなか考えさせられる所があり、読み応えがありました。間もなく、続編のアドベントチルドレンも発売されますし、観る前にこの本を読んでおさらいしてみるのもいいと思いますよ♪
・「Ⅶの歴史を紐解くこの一冊」
この本は攻略本ではありません。私たちの記憶をたどる物語です。私たちがクラウドを介して覗いた世界の全てをあらん限りの力で埋め込んだのがこの一冊だと思います。 ですからⅦをやった方々が読めば当時の思い出や、感動に限りなく近づけるものだと思います。 まあ、私はユフィとのデート時のイベント写真や台詞を見れただけでも大満足です。エアリスの小説も見れてさらにほくほくです。 しかし、やはりこの本は当たり前かと思われるが、クリア済みの人が読むべきものです。してない人が呼んでもあらすじはわかるでしょうが感動は得られません。ぜひⅦのプレイを進めたいものです。
・「表紙かっこいいですよ」
表紙がおもいっきりアドベントチルドレンですが「コンピレーションオブFF7」として記事が少し載っているだけです。しかし、600ページ近くにわたって7の魅力がギッシリ詰まっています!!一人のキャラの発言を詳しく解説したり、ありえない方法でウェポンに挑むなど、キャラの魅力から「お笑い」の意味でのおもしろさまで盛りだくさんです!展開しつつあるコンピレーションオブFF7。その原点である7を更に好きになれる、ファンにはたまらない本です!
・「ファンにはたまらない一冊」
ここでの評価がよかったので早速購入
まず、素晴らしいの一言ですね全マップの詳細、アイテム、装備のイラスト、ストーリー解説、召喚獣・リミット技などの写真などなど、まだまだ語りきれないほどの充実
値段は約2000円と少々高くなってますが、値段に相応する中身です。FFVIIが好きな方は是非購入して下さい
・「うれしい!」
FF7の完成版ガイドブックです。7は1番大好きです。シリーズ全部プレイしてますが、曲を聞くだけでそのシーンが思い浮かんだりするのは、これだけです。ほんとにクラウドたちと一緒に長い旅をしたという感じです。7にはほんとに愛情注いでます。言葉にできません。この本は、ほんと詳しい!何回もプレイしたのに、ああそうだったのか!!とかこんな遊びがあったんだなとか思うことがまだまだあります。もう1回はじめからやろうと思います。特にクラウドの記憶の混乱が、よく整理されてあーすっきりしたという感じです。ただ、これから初めて7をやるという人は、絶対にこの攻略本を見ないでくださいね!!はじめから完全にネタバレですから。
●FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック
・「買って良かった。」
めったにサントラを買わないのですが、'Cloud Smiles'を聞きたかった事、そしてピアノバージョンが数曲含まれているという事で 購入しました。 が、買って本当に良かった!私のFFACへの思い入れは 手数を惜しまず創り込まれた美しい映像 とすみずみまで神経の行き届いた演出の為 と思っていたけれど実は音楽の素晴らしさよるところも多大だったのだとあらためて認識しました。荘厳、壮大なイメージの曲、透明感のある美しい曲と様々ですが、クラウドの剣さばきの特徴を見事に表現した‘Battle in the Forgotten City’ は 映像の記憶と相まって わくわく感倍増、 かっこいい。フェンリルをイメージさせる金属音が とても効果的にセンス良く使われている曲などは クラシックファンの私でもしびれます!
音響が良く、DVDではせりふや効果音にまぎれて聞き取りづらかったところもじっくり味わえ、又 違った楽しみ方もできるんだなと サントラの良さを実感しています。 聞き応えあり!です。
・「さすがノビヨさん」
植松伸夫のカラーが凄い出てる曲がいっぱい。いつものゲームの曲とは都合が違ってシーンの動きな合わせて構成しなくてはいけない部分も沢山合ったとは思うのですが、それを微塵も感じさせない完成度にびっくり。「Cloud Smiles」のような静かで綺麗な曲から「The Chase of Highway」のような疾走感溢れる曲も改めて聞くとメリハリが凄い。この作品のファンではない方も、インスト曲集として聞くのもいいと思います。
ただひとつ、疑問として、氷室京介の起用理由がいまいち判らない。曲の流れとあまり合っていないし。気分的には☆4.5くらいなのですが、植松ミュージックがやはり補って余りあるので☆5。
・「期待度’大’」
公式ホームページsquare-enixの公式ホームページでも、片翼の天使の一部が聞けます。これを聞くと、セフィロスの巨悪さに磨きがかかった印象を受けるのでしょうか?片翼の天使はロック調ですが、比較的、ピアノ、コーラスによる所が多く、幅広い方たちに受け入れられる作品なのではないでしょうか。スクエアエニックスの技術の集大成とも言えるAdvent Childrenがすごいのは、映像だけではないと思います。同時に、どれだけ音楽性?が上がったのかも期待したいですね。当たり前ですけど、音楽にはそれぞれテーマがあります。なので、その曲を聴いて、どういった世界観なのか、また、葛藤、恐怖、喜び、欺瞞、これらキャラクターの複雑な心境を、映像からだけではなく、音楽から読み取るというのも面白いのではないでしょうか。とにかく、期待度大ですね!(長い朗読感謝)
・「カッコいいです~」
商品写真は初回限定スリーブケースのものですね。通常版のクラウドがカダージュを抱えている絵柄もとても綺麗で素敵です♪キャラクターのテーマ曲やバトルミュージックのアレンジはTHE BLACK MAGESや20020220のものとはまた違ったリズムをもっているので、数あるアレンジや原曲と聴き比べてみるのが通な楽しみ方ですね。また、ディレクターの野村哲也さんがイメージソングに“もっともふさわしい曲”として提供依頼した氷室京介さんの『CALLING(1989)』も大変素晴らしかったです。フェンリルに乗って疾走するクラウドの姿と重なって本編鑑賞後の爽やかな余韻に浸らせてくれました。ドライブ中のBGMとしてもうってつけの曲だと思いますよ(^^)♪
・「バトル曲がブラックメイジス!!」
バトル曲だけではなく、片翼の天使などもオーケストラとのコラボレーションでロック調になっている。バトル曲もかなりのりが良く、激しいロックなので期待大。是非FF7ファンなら買うべきなのではと思います。
●FINAL FANTASY VII セフィロス (PVC塗装済み完成品)
・「貴重なセフィロスグッズ!」
やっと手に入れました!セフィロスのグッズって、ほとんど無いから欲しかったんですよね♪心配していた顔のほうは、思ったより恐くなくて自分的には、ホッとしました。(けど、似てはいない。直視はできますが)それにしてもいろんな意味で、セフィロスは大きいな〜☆全長が高いのもありますが飾っていても凄い存在感!体格もいいし、正宗の長いこと長いこと!!彼のファンなら買っても大丈夫だと思います。お手頃な値段のわりに、しっかり作られてますから。自由に動かせますしね☆
・「お気に入りです!」
私は、アドベントチルドレン発売時にDVDと一緒に購入しました。
写真のシャープな表情に比べるとやや穏やかな顔をしていて、ダークなセフィロスを愛する方は少し物足りなさを感じるかも知れません。でも、ニブル事件以前のソルジャーセフィロスを愛する私には愛着のわくアイテムになりました。…A.C セフィロスのフィギュアではありますが、神羅時代に見せた人間味がわずかに残ってる気がして。
写真じゃ見る事が出来ない後ろ姿も素敵ですよ!クラウドと一緒にケータイで撮って待ち受けにしたりして楽しんでいます。
・「うぅん…」
店頭脇のポスターのセフィロスの格好良さと,いざ視線をフィギュアに戻しての比較となると,ちょっとなぁという感じ.顔がまず,ね.穏やかというか.
もっと眼力を下さい.
切実な御願い.
値段が値段だからといわれればそうだけど,あまりにもポスターの表情と懸け離れてて.全高がクラウドの物と比べてかなりあるから,重量感をだそうと思っての体作りなんだろうけど,はてさて,如何なものか.上半身と顔のバランスをもう少し考えれば良かったかな.でも,全体がかなり動くから,毎日違うポーズであのセフィロスを動かせる,という欲望には,やはり勝てない(笑)セフィロスの物って元々そんなにある訳じゃないから,というのもそんな衝動に駆られる原因かと思う
・「マッスルセフィロス様」
全体的にボリュームが有り過ぎてかなり悪印象!でした(マッスルじゃあないんだからと一人ツッコミ)!!腕は太いし胴体も太い!更に膝や腿も太い!!セフィロス様は、もっと華奢でスマートな筈・・・!!!お顔も全然・に・て・な・い!本当の所は星1つも上げたくないーっ!!同時発売のヴィンセントの方がまだマシ!!なんたってカッコイイもん!!!
●ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-
・「クリアした感想」
一応クリアしました。あまり良い評価をしていない人が多いようですね。しかし私はとても楽しくかんじました。FF7が好きな方ならオススメできますね。ただ知らない方はやらないほうがいいと思います。話が理解できないと思います。私は基本的にRPGしかやらないんですが、とても楽しめました。最初は操作に慣れず、難しいと思うかもしれません。ただ、慣れれば結構簡単です。難易度ノーマルで結構簡単にクリアできました。今ハードでやってますがそんなに難しくないです。ムービーとかはかなりきれいです。かっこいいです。プレイ時間は8〜15時間あればくりあできますね。ff7をやった人はぜひプレイしてみてください。あくまでヴィンセントが主人公です。
・「FF7が好きな人のための作品ですよね?」
この作品、FF7が猛烈に好きな人のためのゲームだと思うんです。
ガンシューティングゲームとしてはイマイチ、とか操作性が×、とか、書かれてらっしゃる方が多くいらっしゃいます。あまりガンシューティングをやったことがないので自分にはわかりませんが、そのジャンルが好きな方々がそうおっしゃるのだから間違いなくシステムは悪いのでしょう。
しかし!そもそも作品のコンセプトからして、そんなものはどうでもいいと思うのです。これはジャンルをあえて挙げるなら、【FF7】なんですよ。それも、ただ【FFシリーズ】ではなく【FF7】。完全にFF7ファン向けの作品なんですね。スクエニがFF7のファンが多いのに目をつけて、コンピレーションの名の下に、様々なサイドストーリーを発表しているモノの一つなんです。
よって、システムが細かく練られていることもなく、ファンがストーリーを楽しむための内容になっているわけです。よって、これをガンシューティングだと思って買った人はとてもかわいそうだと思います。
自分はFF7のファンです。だから、たとえスクエニの販売戦略に乗せられて買ってる阿呆だと罵られようとも、FF7が猛烈に好きな自分はこの作品に★を5個つけてしまうのです(笑
・「アクションゲーム初心者」
アクションゲーム初心者の私にとって、この作品のゲームバランスは良かったです。なれている方には物足りないでしょう。しかし、スクエニ側も「アクション初心者を対象。ものすごく苦手な人も頑張ったらクリアできるようにした」「慣れていない人を考慮している」「慣れている人には、銃のカスタマイズや、レヴェルをぎりぎりにして楽しんで」とありました。アクションになれている方には想像がつかないかもしれませんが、このゲームのイージーモードですら手こずる者もいるのです。敵を倒す爽快感が無いなどの声もありますが、わたし的には十分、怖かったです。スクエニの苦労が伝わってきます…慣れてない者のために、あえてハードルを低くしてくれた…その結果、つまらないと言われてしまう…でも、私はシナリオ共に面白かったと言います。ク、クリアできた…、シナリオ把握できた…(喜)
・「私は好きです!!」
結構、不評っぽいですが私はこのゲーム好きです。FF7の時からヴィンセントが好きだったのもありますが。なにより、映像が凄く綺麗で感動しました!!操作性は、私はガンアクション初心者だったので難しかったですが慣れたら大丈夫でした。ストーリーはまぁまぁですかね…。少し物足りない感じがしました…。エンディングは感動しました!!しかし、隠しエンディングは…期待ハズレでした。でもこれはFF7、アドベントチルドレンをやっている方にはぜひプレイしてほしいです!!それと、攻略本を使用する良いですよ。
・「ガンアクションRPZ」
ガンアクションRPZと言うことで、浮かんでくるのはバイオハザードやデビルメイクライだと思います。ゲームの画面を見た感じは、デビルメイくらいに近いのではないかと思います、どうやらヴィンセント(主人公)も変身できるようですし。ゲームの操作はガンアクションRPZが苦手な人にはお勧めできないぐらいの難しさのようです。しかし、ヴィンセント(主人公)が好き。ファイナルファンタジーⅦがすきと言った方は続編なので苦手でも買うことをお勧めします。キャラクターは今の所。ヴィンセント。ユフィ。アスール。ケット・シー。リーブ。バレット。ティファ。DGソルジャー。WRO。ルクレッツィア。が出てくるという情報があります。ヴィンセント(主人公)の銃はボタン一つで何パターンにも分けられ。敵にあった銃を使います。銃の弾は勿論撃てばなくなるので、WROに補充を頼んだりします。ちなみにアスールは強そうですがラスボスではありません。ダージュオブケロベロス(以下略DC)は今の所今冬発売予定と出ています。
●ファイナルファンタジーXII 特典 FFXII/iTunes Custom Card(※iTunes Cardとしての使用有効期限は切れています)付き
・「万人受けではないです。」
個人的には最高のRPGだと思ってます。シナリオは今までのFFと違い能動的に読み解く理解力と創造力が必要なのです。前作までのような説明不要な解かり易さはありません。だからこそ本来のRPGらしい想像力をかきたて、補完する楽しさがあると思います。グラフィックは言うまでもなく最高(ワンダやメタルギアと共に)とにかく描きこみが半端じゃないです。バトルシステムも戦略性が高く素晴らしい。ストーリー進めるだけならこの戦略性も必要ありませんが。ただ画面切り替え式の戦闘が好きな人には、音楽が変わらなかったり、カメラによる演出がない為、地味にみえるのかもしれません。音楽は酷評されがちですが、植松氏のようなメロディで聞かせる音楽ではないからでしょう。なのでメロディで音楽の良し悪しを決める方にはキツイかもしれません。今回の作曲家は雰囲気を演出するタイプです。少ない音符で感情に訴えかける技術が凄いと思います。今までのFFを期待してる人は不満しか残らないでしょう。主要な開発者がほとんど違いますから当たり前です。オープニングやファンファーレの音楽はファンサービスでしょう。ただ、相変わらずこの開発者達は、マニアックなゲーム性を作ったからこそ、一部のユーザーに絶大な支持を得ている事は確かです。ストーリーが練りこまれていると言っても、ストーリーを楽しむゲームではないと思います。RPGは想像力とゲームシステムだと思う方は、最高の作品になると思いますよ。
・「今やってます」
他の方の感想を聞いてると駄作!つまんねぇ!などと批判されてる方が多いですが、私は結構楽しんでいます。確かに従来のFFとは大幅にシステムが変わっているので違和感をおぼえる人は少なくは無いと思います。当初は私もその一人だったのですが、なれると面白い。まだまだ未完成な部分は多いですがこれからのFFの可能性を見いだせたように思えます。ですが全てを評価している訳ではなく、ストーリーの薄さ、RPGとしての特権というか魅力(ワクワクする心)などなど、まだまだ改善しなければならない所はあります。
・「隅々まで凝りまくりの「大人のためのFF」」
少しでもシステムやストーリーが変わると、とたんにFFファンが拒否反応を示すのはFF8以来おなじみだし、FF7だって「SFじゃないか」、FF6もかつては「主人公不在」と批判されたものだ。私はFFファンというより生粋の松野信者だから、松野氏とそのチームにすれば、これはライトユーザー向けに妥協に妥協を重ねた作品なんだと思う。その結果がこの酷評の嵐とは。どうせ高校生以上じゃなきゃ理解困難なストーリーなんだし、システムも「嫌いな人はやらんでいいよ」と言わんばかりのコテコテに凝りまくったものになってしまったんだから、「全年齢対象」にこだわる必要などなかったのに。途中変更の影響を勘ぐらざるをえない、中盤ヌケで話のつながらない無惨なストーリーを見せられるくらいなら、どうして最後まで松野チームの好きなように作らせてやらなかったのかという無念の思いだけが残る。
しかし、RPGとはバトル自体とキャラの成長を楽しむゲームであって、ストーリーも面白いに越したことはないが、所詮は添え物。添え物に傷はあっても、まだそれなりに松野テイストの感じられるFFを大いに楽しんだのも事実だ。成長システムは可もなし不可もなしだが、パーティー全員の行動をプログラムできるガンビットが実に秀逸。これに慣れてしまうと、一人ではどうしようもないFF11にはもはや戻れないほどだ。ただし、ただ殴るだけの力押しでもそこそこ進めるような難易度にしてしまったのは妥協しすぎ。バトル中の装備替えやメンバーチェンジが自由にできる凝ったシステムを生かすには、プレイヤーの創意が必要だ。FF10のモンスター訓練所がもはやチャチく思えるほど、様々なシチュエーションでのボス戦、モブ(討伐モンスター)戦、召喚獣戦が山盛りなだけに、創意あるバトルのできる場はいくらでもある。
バツイチの身にでもならないと青少年には実感しにくいかもしれないが、「過去のしがらみ」対「自由」という基本テーマはとても良いものだった。制作チームの頭にあったのはテロvs.報復戦争の応酬が続く9・11以後の世界情勢だったかもしれないが、過去のFFからの脱却というゲーム自体のコンセプトとこのテーマが響き合うのは、なかなか心憎いではないか。本作一回限りとしても、恋愛要素過剰でバトルは易し過ぎる最近のFFへのアンチテーゼ、ファミコン時代のFFや『ウィザードリィ』のようなRPGの元祖への先祖返りは大歓迎だ。怪しげなエコロジーやお涙頂戴話を押しつけられずに済んだだけでも、今回どんなに有難かったことか。
もちろんFFシリーズ中では一番好きな作品だし、総プレイ時間等の「はまり」度から言えば、過去最愛のゲームと言ってもいいだろう。最後に、最強裏ボスの名で、すでに退社した元プロデューサーにオマージュを捧げたスタッフの意地に拍手。ついでに美術スタッフにも大拍手。地下道はデルヴォーの絵さながらだし、こんなにバトルフィールドの風景に見とれたゲームは初めてだ。
・「好みが分かれるかも」
ひと言で言うと、FF1〜7が好きで、かつ、FF8とFF10が好きではない人にお薦めなゲームだと思います。FFに恋愛は求めず、ボス戦で終りなのにLv上げを繰り返し、フィールドを当てもなく走り回るのが好きな人にうってつけです。
・「プレイ後の感想」
最近の軟派なFFに辟易していた私としては、重厚で少し難易度高めな今作はとても楽しめました。
まず、賛否両論の戦闘システムですが、「とにかくレベルを上げて、ろくに考えずに瞬殺したい。」「シミュレーションゲームは苦手で、あまり煩雑なシステムはちょっと・・・」と言う方にはお勧めできないと思います。一方、「敵と戦うごとに味方の行動を最適化して、戦闘を有利に進めたい。」と言う方にはとてもオススメです。緊張感を持って楽しめます。操作系統も非常に良くできていて、味方の行動パターン(ガンビット)をストレス無くアレンジできます。
次に、シナリオです。感動度で言えばXの方が上だと思います。ですが、恋愛要素無し、歴史のロマン!といった感じで、私はとても楽しめました。年齢層は高めだと思います。エンディングは鳥肌ものです。是非見て欲しいです。冒頭でバルフレアの「この物語の主人公さ。」という台詞がありますが、まさにその台詞に違わぬかっこよさ。開発側は本当のところバルフレアを主人公にしたかったのでは?とさえ思いました。
ライセンスシステムは、武器装備に関しては少し煩雑な手順になりますが、成長システムとしては良くできていると思います。私はレベルを無理矢理最高まで上げるといったやりこみをしたわけではないので必殺技(ミストナック)の有効な取り方などいろいろ考えさせられました。
音楽は、映像の表現力が増した影響か、これまでの前面に出てきたものとは異なり、BGM的印象が強かったです。私としてはうまく溶け込んでいたと思います。ただ、通常戦闘時の音楽、ファンファーレが無いのは残念でした。
最後に、良くも悪くもこれまでのFFとは大きく変わりました。ですが、坂口氏のお話にあったとおり「きっちりFFになっている。」と思います。ただ、非常に多くの方が手にする以上、受け入れられない方も出て当然かと思います。ちょっと不安な方は中古で購入されてはいかがでしょうか。
・「期待度満点のキングダムハーツⅡ!」
~ディズニーとスクウェアのコラボが話題を呼んだ前作は、国内でファイナルミックスも含めるとⅠ20万本、海外では200万本を超える大ヒットとなり、続編希望者も多かったキングダムハーツの続編が9月26日についに発表されました!
新たな冒険は一日中夕日に照らされた街、トワイライトタウンから始まります。主人公は前作から引き続き、ソラ。~~前作から一年の月日が経ち、Ⅰ5歳になり大分成長したようです。Ⅱのお話のキーワードは「約束」だそうです。前作で残った数々の謎がこの作品で解明されて行くそうです。
また、バトルは前作同様コマンド式の自由性あふれるバトルだそうですが、だいぶ改良が加えられたり、できる事が増えているそうです。特に召還魔法はかなり変わってるとか…!?
~~そしてソラの新しい服装ですが、なんらかの能力が秘められてるそうで、バトルと関係があるそうです。
そして前作、ちょっとしか登場しなかった王様が、Ⅱではお話にかなり絡んでくる様です。もちろんドナルド&グーフィーコンビも健在。
東京ゲームショウで公開された映像や画像を見た限り、かなりの新キャラが居る感じです。~~なぜかソラのキーブレード(?)を二本所持している少年や、その仲間たち(?)が3人いたり、黒いローブを被った、男が5人もいたり、赤毛の黒ローブ男や、赤包帯おとこなど、前作では見られなかったキャラが、かなりいる模様です。
まだ開発が始まったばかりで、発売日も未定で、詳細もまだまだですが、気長に待ちたいと思います。~~次にきちんとした情報が出るのは来年の五月位らしいです。
とにかく今から期待大のソフトです!~
・「歌も素敵!」
息子(4歳)も観て面白がってます。特に最初のムービーがお気に入りで、解き終わってから観るとまた違った感じで感動を覚えました。大人向けではないけれど、友達を探すとか、友達のために戦うとか誰かへの想いが溢れていて、解いてて優しい気持ちになれました。もっと大きくなってから兄妹仲良く解いてほしいなと思います。
前作も素敵でしたが、今回の歌も映像にマッチしてて感動しました。
・「今回は非常に空中戦が楽しかった。」
やけにジャンプがふわふわしてコンボががしがしはいる。爽快です。ドッジロールがあの扱いになったことは不満です。 クリアしました。30時間ぐらいです。まだコンプリートはしてませんが。前作の4倍のボリュームと聴いていたので、前作が20時間ぐらいでクリアした私は80時間ぐらい遊べるのか、と思っていましたがそれはガセだったようです。ただ、30時間のうちの10時間はほとんどミニゲームに費やしたと思います。ミニゲームがしたくてこれを買ったわけではないのです。それでボリュームを増やすぐらいなら、前作の使いまわしでもいいから前作のステージ出して欲しかった。まあ、グミシップをはじめとしてミニゲーム結構粒ぞろいなんですけどね。 あと、2からやっても大丈夫、って言う方もいらっしゃいますが私は1からやった方がいいと思います。ストーリーもそうですが、2は操作が複雑になっているので1で慣れておいたほうがいいと思います。1も2も甲乙つけがたいぐらい面白いです。今なら安く手に入るしね。 COMはやってもやらなくてもいいと思います。やっておけばオープニング明けの感動が3倍ぐらいになりますが、その代わり5時間ぐらいでほとんどの謎が解けてしまいます(あの人の正体はあの人だ、とかあの人はあの人がこうなってしまったに違いない、とか)。
・「ちょっと内容書いちゃってます」
KH1、COMと今作を買ったり借りたりでプレイしました。ロクサスとナミネ…切ない。KH1のソラとカイリのお互いを想う行動(自発的な心の鍵を解いたり、心をソラの身体で共有したり)で、不安定あるいは特別なノーバディが生まれてしまう。それだけでもグッとくるのに、序盤でソラの記憶回復とロクサスの消失が連動してるとこがキツかったです。それに加えてエンディングの笑顔……。切ないです。全然悪くないけどソラ・リク・カイリとミッキー・ドナルド・グーフィー の再会しているのが嬉しい反面、ロクサス・ナミネのことを考えると少し残酷にも受けとれました。でもオススメです!システム面全然書いてないですが、楽しいです。あまりゲームしない人にもオススメ難易度です。
・「グミシップがかなり面白くなってます!」
本編のレビューは他の方が多数されているので、自分はグミシップのレビューをします。前作でのグミシップは正直自分は全然面白くなくて、ワープばかり使って全く持ってやり込んでなかったのですが、今回はかなり面白くなっています!プレイする日によっては本編を進めないでグミシップだけひたすらプレイしていた日もありました。そのくらい今回はグミシップはやり甲斐があって面白いです!ぐるぐる色んな視点になったり、コースによってはかなりスピード感ある面もあったりするので、どのステージも新鮮にプレイできます。一度そのコースをクリアすると、メダル集めと敵を何人倒せるかという別のクリア条件がそれぞれ登場します。設計図もかなり多数あり、エディットが苦手な人でも多数ある設計図から一つを選択し、アビリティを自分で選べば、かなり機体の幅も広まるのではと思います。次回作には声だけじゃなく、チップやデールのカットインが入ったりすると尚良いと思います。ミニゲームも今回手抜きが感じられず、色んな面で前作を超えた作品だと思います。
●キングダム ハーツ シリーズ アルティマニアα Introduction of KINGDOM HEARTS II (SEMOOK)
・「とても面白い。」
キングダムハーツのファンブック・資料集です。そして、謎に満ちたキングダムハーツとキングダムハーツチェインオブメモリーズのオープニング・エンディングも細かく写真入で解説されているので、ゲームをしただけでは理解できない面もカバーしてくれていてバッチリです。キングダムハーツ2へスムーズに入っていけると思います。
キングダムハーツとキングダムハーツチェインオブメモリーズの物語のおさらいも載っているので、復習にもなります。この2作を未プレイのかたも、キングダムハーツ2をプレイする上での道標となりうるでしょう。
今までのキャラクター・新キャラクターの解説も載っていて、助かります。
よくまとまっていて読んでいて面白いです。
ファンにはたまらない本ですね。
・「予習、復習用」
この本は『キングダムハーツ(FM含む)』と『キングダムハーツCOM』の復習、そして『キングダムハーツ2』の予習のための本と考えるべきです。
まず前2作のあらすじ、そして残された謎などについて書かれています。基本的にはゲーム中のことしか書かれていないのですが、ゲームではわかりにくかったことも詳しく書かれているため、前2作をプレイ済みの人でも十分楽しめる内容となってます。一応、攻略も載ってますが、出来ればそれぞれのアルティマニアを見たほうが良いと思います。そして2に関しては当然ながらそれほどたいしたことは載ってませんが、登場キャラ(敵含む)などは結構載っていますので予習には最適かと。
PS2版のキングダムハーツはプレイしたけれど、GBAのCOMはプレイしてない、そんな人は結構多いと思いますので2をプレイする前にぜひ読んで頂きたい一冊。これを読めばCOMはプレイしていなくてもまったく問題はありません。2作ともプレイ済みの人はあえて読む必要はありませんが、より深く理解するために読んでみても損はしないと思います。
・「アルティマニア…流石です」
IIまでプレイし終えてからこの本を買いました。前作までの復習としてはとてもよくできていて満足できる内容になっています。ファン必携というのも納得です。ただプレイの前の予習には結構多く載りすぎてる気もします。「こいつここで出るんだ」とか…公式ホームページや情報サイトでいろいろ調べてゲームを買う人は買ってもいいでしょう。でもネタバレが嫌いな人はプレイが終わるまで買わない方がいいかもしれません。例えて言うなら、王様のブランチの映画コーナー、みたいなものでしょうか…私はこれを先に買わなくて良かったと思いました。この本を買うときはその辺を良く考えてから買ったほうがいいと思います。ともあれ最初に言ったように内容は流石アルティマニアという出来になっているので私はこの本自体はオススメしますヨ。
・「kh2へ」
この本はすっきりまとめられていて,見やすいし良かったと思います.kh2をするときに,俗に言う「ネタバレ」もあまりなく,出来ると思います.
私はKHCOMをしてなかったんですが,物語の概要を知ることが出来て本当に良かったです.2ではCOMに出ていたキャラが多数登場するので,キャラを知ることが出来るだけでも2での理解度が全然違うと思います.
2をある程度プレイされた方にはそんなにお勧めできないですが,2をしようかどうか迷ってらっしゃる方にはお勧めできます.
・「アルティマニア」
キングダムハーツのシークレットムービーやキングダムハーツチェインオブメモリーズのストーリーについて書かれていて前作をやってない人にもおすすめ。
●キングダム ハーツ トリニティ マスター ピース (限定版)
・「豪華3本セット!」
これは、KH、KHCOM、KH2のセットと野村哲也氏書き下ろしのパッケージがついた豪華なセットです。未プレイの人やプレイ済みの人にもオススメです。
・「限定版がいいですよ」
僕は三つとも持ってないので、買ってみました。
質問なんですが、商品の写真がファイナルファンタジーのもののような気がするんですが・・・・
・「限定版ほしい!!」
KH・COM・KH2のセットでパッケージは特製のアルグラス仕様ですごくかっこいいです。KHがアルティメットヒッツ版のため、定価の場合はあまり得ではない気がしますが、割引されてるので3作とも持ってない人にはおススメです。
・「未プレイ者には特にオススメ!」
KH2発売を期にKH2以前の物語も楽しんでみたいという貴方にオススメ!価格も3作定価で買えば21189円なので、5000円程度お得ですよ。
・「元々ソフトを持っていますが…。」
その実、「キングダムハーツ」は、発売された時に購入してて「どうせ、持っているし…」と思っていて、通常版を買うかと思っていたのですが、野村哲也さんの書き下ろしイラストがつくと知って、いち早く、予約取りました。
ゲームの前作の、トータルは、最高基準をマークしているしアドバンス版も、思った以上に基準も高いし、続編も期待…できるでしょう…いや、期待したい。
そのセットと思えば、お得なセットだと思うし、それだけの価値はある。
●アルティメット ヒッツ キングダム ハーツ ファイナルミックス
・「快適に遊びやすくなっている。」
この「ファイナルミックス」版は、ボイスが英語になり、新要素の追加や各種データの変更が行われています。オリジナル版から50くらいの変更点があります。普通にプレイしていたら気が付かない変更も多いですが、大きな変更点は・・・11種類のアビリティが追加。・ソラ、ドナルド、グーフィーのそれぞれに、新しい武器が2種類ずつ追加。アクセサリーも15種類が新登場。・新たな敵も登場。11種類のノーマル敵、4種類のボス敵の合計15種類。・隠しムービーが追加。オリジナル版にも隠しムービーがありますが、新たに隠しムービーが収録されています。あと、エンディング後のイラストも増えています。
個人的に一番嬉しかったのは、カメラの視点が少し引き気味になった事で、3D酔いが軽減されたり、カメラが近づくとキャラが半透明になり、マップや敵が見やすくなったりと、より快適に遊びやすくなっている事です。
英語ボイスに不満がなければ、オリジナル版より、ファイナルミックス版がおススメです。
・「夢と魔法、再び!」
名作「KINGDOM HEARTS FINAL MIX」がアルティメットシリーズに登場。ディズニーとファイナル・ファンタジーのキャラクターたちが夢の競演!これだけでもファンには嬉しいのに、ディズニーらしい夢と魔法、ファイナル・ファンタジーの持ち味である感動と信念が織り成すストーリーと演出は圧巻の一言。オリジナル版要素に続編の物語を彷彿させるイベント、ムービー、ボス戦などが多数追加されたことで、世界観がより奥深いものとなった。特に、一定条件をクリアすることで見られる新ムービー「deep dive」は必見!本編の核を成すとも思える少しダークなハイクオリティCGと、散りばめられたキーワードが続編への期待感をさらに盛り上げる。システム面では、ゲーム開始時に難易度(3段階)が選ぶことができ自分のレベルに合ったプレイが可能に。アクションRPGが苦手な人もトライしやすくなった。続編にあたるKINGDOM HEARTS IIの発売も決定した今、未プレイの方はこれを機会にプレイしてみてはいかが?
ちなみに、ボイスは英語のみですが作品の雰囲気にとても合っている。割と簡単な会話文(中学学習程度)が多いので、個人的には楽しみながら英語の勉強にもなった。
・「面白いです」
もともとFFは好きだったのですが、ディズニーはどうかなと思っていました。しかし、やってみたら凄く面白かったです。アクションRPGなので最初はどうかと思いましたが、慣れれば大丈夫です。加えて、ストーリー・キャラクターも良いです。
今年の冬にはキングダムハーツⅡの発売も予定されているので、それまでにやってみてはいかがでしょうか。
・「スクエアの中での最高傑作」
ディズニーのゲームはキャラゲーばかりで、なんとなくこのゲームも手を出さなかったんですが、価格が安くなっていたので、思い切って購入してみました。雰囲気はディズニー独特の不思議な世界に来た感じです。最初のワールド、トラヴァースタウンに着いた時、昔読んでもらったディズニーの本を思い出し、懐かしさと本の世界を歩き回れるというドキドキ感で胸がいっぱいになりました。ワールド全体が細部まで作りこまれており、その世界に入った気分です。
操作性は、アビリティを付ける事でどんどん広がり、演出はFFらしさでカバーしています。ストーリーもどこかディズニーらしさがあり、ゲーム独特の不自然な感じがしません。エンディング後も、101匹わんちゃん集め、アンセムレポート集めや、隠しボスとして、カード・シーサ、謎の男、アイスタイタン、ファントム、セフィロスがいます。しかも、隠しボス一体一体がまったく違う戦法を使い、とにかく飽きさせません。オリンポスコロシアムでは、「ソラ一人でバトル」や「時間制限でバトル」が追加され、エンディング後の付け足しとは思えないボリュームです(笑)
とにかく、この価格なら損はしないと思いますよ。
・「安い」
この作品は非常に完成度が高く、評価も高い。そのため中古でも値段が高騰して下がらずにいる作品です。もう二年以上も前の作品ですがいまだプレイしても古臭さは全く感じられず、非常におもしろい。簡単操作で意のままにキャラを操る爽快感。美しいグラフィックを背景に世界を走り回るだけでもおもしろいです。新旧問わず登場し、世界を盛り上げるディズニーキャラたち。ディズニーのファンならずとも、誰しもが一度は目にしたことがある魅力的なキャラクターたちが織り成す光と闇の物語。非常に引き込まれます。アクションRPGとしては屈指のデキだと思います。大人子供問わず楽しめる作品です。こちらはオリジナル版に数々のイベントと要素を加え、ゲームバランスが再調整された言わば完全版ですが、声が英語になっています。このあたりは好みがわかれるところなので、それで判断してもよいかと思います。ゲーム的には同じなので。年内にはKH2も発売されますし、この機会にプレイしてみてはいかがか?
・「KH2が待てない方に」
KH2が発売するまでまだ時間がありそうなので、発売するまでの間をつぶすには、是非おすすめのソフトです。ソラ編とリク編(R/R)があって、ソラ編クリア後にリク編はプレイできる様になります。ソラ編の話の軸となる部分は2へも多少関わってきます。軸となる話意外で訪れる事となるワールドは前作に出てきたワールドが殆どで、一度訪れた事のある場所で〜〜出てくるボスは前作と一緒です。リク編の話は,ソラ編に比べてだいぶシリアスな内容でした。クリアまでのプレイ時間もソラ編より多少短めでした。
バトルはソラの方は最初の方はカードを連打してるだけでもどうにかはなりましたが、終盤に近づくにつれて、敵によってはカードデッキ(カードの並んでいる順番。カードは武器カードや魔法,アイテムなど〜〜様々)の並びを工夫して応戦したり、あるカードを組み合わせると技が出たりと,色々と頭を使いました。カードの種類も豊富で、やっていて面白かったです。リクの方は,カードデッキが固定されているのですが、ダークポイント(バトル中にたまる)というのが一定の量たまると,ダークモードに切り替わって,強くなります。そのモードの間は、めちゃめちゃ爽快で、一番好きなバトルの瞬間です!
ビジュアル面では私としては文句なしでした。GBAなのにKHの世界が忠実に再現されていて何の違和感もなくプレイできました。オープニングやエンディングはもちろん,話の所々に(PS2版のKHとまでは行きませんが)それに近いクオリティの映像も見れます。
おすすめです。
・「オープニング&エンディングムービーがすごい!!!」
実にすばらしいムービーです。ムービーだけで見たらニンテンドーDSやPSPに匹敵すると思います(少し褒めすぎかもしれませんが)。 ゲームの内容はRPGでありながらアクションの要素も含まれているので結構やり込めました(飽きやすい人は飽きるでしょう)。 ソラ(本編の主人公)のストーリーをクリアするとリク(ソラのライバル的存在)のストーリーをプレイすることができます。 PS2版の前作をクリアした人はもちろん、クリアしていない人でも十分楽しめる作品です。GBAソフトにしては少々値段は張りますが、おすすめの作品です。
・「キングダムハーツ2の原点。」
キングダムハーツの好きな私としては、KH2をやる前にこれをやるのは、絶対必要条件でした。なぜかというと、このアドバンス版のキングダムハーツはKH1とKH2の間のストーリーを担っているからです。
確かに、これをやらなくてもKH2は出来ると思います…しかし!やるとやらないとでは大違いです。KH2に出てくる新キャラとか、いうなれば・・・この商品は【KH2の原点】です。
ですから、KHファンの私としては絶対必須アイテムでした。アクションもそれなりに楽しめましたよ。アドバンスをジップロック(厚手の密閉袋)に入れて、お風呂で長時間ピコピコ遊んだ思い出が有ります。
・「最高です☆」
Disneyが好きでPS2のキングダムハーツを購入したのですが、とても面白くてはまってしまい、やり終えた後に寂しくて仕方ありませんでした。そんな中で待ちに待った続編!ということで迷わず購入したのですが、思った以上にアニメーションも美しく、内容が濃い!!!もう大満足です。本当に買って損はしないと思いますよ。
・「あの感動を再び。」
2との中間のストーリーであるチェインオブメモリーズ。物語もまたまた「組織」なるグループが登場しミッキーは何処に?皆は何処に?なんて謎や相変わらずのソラ、グーフィー、ドナルドのトリオ。カードバトルと聞いていたので少々不安でした。がやってみればなんて事ない、上級な方には好きなデッキを組んで敵とのバトルを楽しめますし、私のようなそうでない方には基本的なカード(アタックカード、魔法カード)だけでもレベルをじゅうぶんにあげさえすれば楽しめます。それにソラを終わればリク編で、GCでプレイしたのですがGBAにしては質が高いと思いました。
●キングダム ハーツ アルティマニア 増補改訂版 (SE-MOOK)
・「とても分かりやすいです。」
アルティマニアの名にふさわしく情報も詳しく載っていて、分かりやすいです。
色々な情報が分かりやすく表になっていたり、図やイラストも豊富で見易いです。ワールドマップも絵とチャートとで分かりやすく導いてくれます。
難しいところに置いてあるアイテムの取り方など、詳しく載っています。
ワールドも色々あるのに、ちゃんと敵の弱い順にならんでいて進みやすかったです。
巻末には索引も載っており、便利です。
設定画のコーナーや、ゲームにたずさわった人々のインタビューなどものっていて面白いです。
私は、各ワールドのキャラクター紹介が大変助かりました。
値段も張りますが、それにみあっただけの価値のある内容だと思います。
・「これなくしては・・・」
「キングダムハーツ」、「ディズニー関係のゲーム」=「子供向け」と侮るなかれ。結構難しいです(T_T)。通り一遍に取りあえずクリアするだけならできるけど、全ての内容を十二分に楽しもうと思ったら、自力では無理です(私の場合)。ストーリーの舞台になる各ワールドを訪れる順番、そこでのストーリーの進め方、そして一回訪れたワールドに戻ってくるタイミング、レベルの上げ方、敵の倒し方、アイテムの取り方(これも一筋縄ではいきません。あるスキルを習得するまで取れないものもあるんです)、アイテムの合成の仕方(合成したアイテムを身に付けることが、レベルアップには欠かせません!)、各ワールドを訪れる時に乗るグミシップのカスタマイズの仕方・・・等々。これらを自力で解くとなれば、キングダムハーツ攻略は、苦しみ85%以上になること間違い無しです。映画そのもののディズニーの綺麗で楽しい世界を満喫しつつ、ゲームを堪能するには、この「キングダム ハーツ アルティマニア 増補改訂版」は欠かせないアイテムです!余りの情報量の多さに最初は引きますが、必ずよい指南役になってくれます。
・「最高!」
キングダム ハーツ アルティマニア 増補改訂版 は、すごくおすすめします。 なぜなら、迷ったらこの本を取り出してきたら問題は、すぐに解決できます。 なぜ、すぐに解決するかというと:1 地図が詳しく書いてある。とくに Hollow Bastion とThe end of the world には必要になってくると思います。2 敵の倒し方3 Secret endingまで どうしたらたどり着けるか。4 アルティマニアなど。。 いろいろ入ってます。読んでいるだけでもすごく面白いと思います。 攻略本の中では、一番良いと思います。特に初心者におすすめします。
・「感謝!感謝♪」
初め見たときは、「なんて太いんだ…」と少し「おい…。」という気持ちになりますが、実際太いということは、たくさんのことを書いてあるということなので、仕方ないと思います。
ほんとにたくさんのことが載っていて役に立ちます。各ワールドの紹介はもちろん、雑魚キャラからボスまでアドバイスが書いてあり、よかったです。それにアイテムのことなどもいろいろ載っています。
あと、キャラクターの声を担当したメインの3人(ソラ・リク・カイリ)の声優さんのインタビューなんかもありました。あと、ディレクターの方の話や、イラストギャラリーも!!!
とにかく、攻略本としてだけではなく、その他の部分でも楽しませていただきました。おすすめの1冊です。
・「最高!」
キングダム ハーツ アルティマニア 増補改訂版 は、すごくおすすめします。 なぜなら、迷ったらこの本を取り出してきたら問題は、すぐに解決できます。 なぜ、すぐに解決するかというと:1 地図が詳しく書いてある。とくに Hollow Bastion とThe end of the world には必要になってくると思います。2 敵の倒し方3 Secret endingまで どうしたらたどり着けるか。4 アルティマニアなど。。 いろいろ入ってます。読んでいるだけでもすごく面白いと思います。 攻略本の中では、一番良いと思います。特に初心者におすすめします。
・「不朽の名作。」
本作は「一本道」のゲームです。 はじめから主人公たちが目指すものが明確で、あとからこの筋道が大きくずれる事はありません。ストーリーは単純に、かつ分かりやすくすることでその作品に入り込んでいけるものだと思うし、作品自体にもストーリーに厚みが出るんだと思います。このゲームは何度やってもあきませんし、むしろ一度やったぐらいでは堪能しきれないくらいの深みがこの作品にはあります。さすが製作スタッフがかなり気合を入れて作っただけのことはありますね。シナリオと演出の完成度は文句なしです。ただひとつ残念なのは、製作の締め切りに追われ、時間があればまだまだ盛り込めるはずだった要素をすべて入れることが出来ないという結果に終わってしまったことです。
という惜しい部分もありますが、自分にとっては間違いなく最高のRPGです。
・「ストーリーは確かに一本道・・。だが、それがいい」
はっきりいって、始めの2時間くらいは全くおもしろくありません。展開は意味不明、戦闘はくそつまらない・・。
しかし、話の核心が見え始めてくると、俄然おもしろくなってきます。このゲームのシナリオは、よく一本道で自由度がない、と批判されます。確かにその通り。序盤で示された大目標に向かってひたすら進めるだけです。
が、ここまで一貫して一つの終点を目指すストーリーというのは、あまり見られません。実質、無駄な寄り道はほとんどなく、最後まで徹頭徹尾その目標のためのみに旅を続けるのです。
こう書くと、それじゃあ映画にすればいいじゃないか、と思う人もあると思います。しかし、やってみればわかると思いますが、このシナリオは、
自分のテンポで進められるゲーメ?という媒体において、真価が発揮できるものであり、一方的に見せられ続けられることには適していません。イベントの合間にバトルを入れたりすることで、微妙な流れを保っているのです。
もしこのゲームを、評判が悪いから、といったような食わず嫌いでプレイされていないのでしたら、
ぜひ自分の目で確かめてみることをお勧めします。
・「2周はやって欲しい」
1周目 読めない文字があったり、ふとしたせりふの一つ一つの意味がよく分からなかったり。でも2周すると、どんな気持ちでティーダが、ユウナが、アーロンが話してたかよく分かります分かるからこそ哀しくなります。切なくなりますムービーもすごくいいです。スフィア盤での成長も面白いし、ブリッツボールも結構はまります。
セーブポイントで全回復したり、またそのセーブポイントもたくさんあるし、装備も簡単だし、RPG初心者でも楽にこなせると思います。
・「破滅の美学」
ゲームをプレイするという意味に関しては色々な物議をかもしているが、その物語自体は素晴しい仕上がりになっていると思う。賛否両論あるが、FFにしては文学的色合いが強いものだったし、心に語りかけてくる素晴しい内容だったと思う。通常、主人公は自らの業の深さを知らずに一方的に正義が正当化され、ハッピーエンドをむかえるが、本作は、主人公がその業の深さを知り、それを償うということで物語自体はハッピーエンドをむかえる。ヒロインも単なる哀れな運命を甘んじて受け入れるのではなく、その葛藤も上手く描かれている。サブキャラクター、特にアーロンは、単なるサブキャラクターではなく、主人公自身の投影にも見える。こんな感じに様々な角度でこの物語を見てみると、意外にもより面白いものになるのではないだろうか?私は、お勧めできる一品だと思う。
・「世紀の大作」
EDで泣けるものはここのところあまり無いと個人的に思ってましたが、Xには号泣させられました。ストーリー重視の方、買うべきです。あんなに切ない物語は無いと思います。バトルもCTBで一見つまらなそうに思えますが、コマンドがとてつもなく豊富で(調合なんか…何通りあるんですか?)全く飽きませんでした。未プレイの方、とにかくやってみて下さい。Xのストーリーはいままでの人生の価値観が変わる、大作だと思います。これは言いすぎかもしれませんが、このゲーム(というより