No Romantic (詳細)
SOME SMALL HOPE(アーティスト), 藤井めぐみ(その他), 北村琢二(その他)
「とにかく美しい・・・・」「必聴!!」
TEENS HATE CHAINS!! (詳細)
THC!!(アーティスト)
「特に「雪」がお気に入りです☆」「耳に心地よい音楽。」「THC!!くるで~!」「最高!」「TEENS HATE CHAINS!!」
On my way back home (詳細)
OCEANLANE(アーティスト), HAJIME(その他), KAY(その他)
「和製エモの星」「衝撃!」「私の考えが変わりました」「すばらしい」「oceanlaneの回し者じゃないけど大プッシュします!」
LOST WORLD’S ANTHOLOGY (詳細)
ストレイテナー(アーティスト)
「ストレイテナー」「名作!」「広がり」「これが1番好き。」「最高」
ドラマチック (詳細)
クラムボン(アーティスト), 原田郁子(その他), 亀田誠治(その他)
「曖昧模糊なラヴリィマジック」「胸にグッとくる」「ドラマチッカーズ!」「スルメ的音楽」「クラムボン的アビーロード」
ダイヴ・イントゥ・ディズニー(CCCD) (詳細)
ディズニー(アーティスト), オイ・スカルメイツ(アーティスト), ドーピング・パンダ(アーティスト), 4106-YUKI-TDC-MASA(SPOONY)(アーティスト), ルード・ボーンズ(アーティスト), Tsutchie feat.Mayu Kitaki(アーティスト), ビートクルセイダーズ(アーティスト), スナッフ(アーティスト), リール・ビッグ・フィッシュ(アーティスト), H2O(アーティスト), ザ・バンド・アパート(アーティスト)
「かなりオススメ★」「こんなディズニー今までない」「★★ドーパン★★」「聴くべしっ!!!」「イイ感じです♪」
ベスト・クルセイダーズ (CCCD) (詳細)
BEAT CRUSADERS(アーティスト), 日高央(その他), 産屋敷光孝(その他), 田井宏之(その他), 荒木隆之(その他), Shane Macgowan(その他)
「これは買いですよ!」「インディーズベスト!!!」「あのコールが…!!」「捨て曲なんてものあるはずがない!!!」「コレは買わなきゃ!!」
Flying colors (詳細)
AIR(アーティスト), Kenji Furuya(その他)
「気持ちいいアルバム」「風が翻らせる「旗」のもと、空を見上げる」
「音楽ファン必須!!!」
「聴き続けよう」
INTERACTIVA (詳細)
smorgas(アーティスト), あらきゆうこ(その他), 来門(その他), アイニ(その他), SENSHO1500(その他)
「最高」「和製レイジ!!」
trace (詳細)
Natural Punch Drunker(アーティスト), 井村洋(その他), 村上雅之(その他), 中村公輔(その他), 白井良明(その他), 村松邦男(その他)
「ナチュパンいい!!」「Natural Punch Drunker」「「心」を歌うバンド」「さすが☆」「・」
現実逃走記 (詳細)
ジャパハリネット(アーティスト), 城戸けんじろ(その他), 鹿島公行(その他)
「空元気な哀愁ロック」「ついにメジャーデビュー!!」「やっぱりすごい」「名盤でしょ。」「すっごくいい!!」
Home (詳細)
Polaris(アーティスト), 大谷友介(その他)
「ただよう心地良さ」「浮遊感」「とっても素敵な浮遊」「サウンド」
across the sea~a tribute to weezer~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ショート・サーキット(アーティスト), サンプリングサン(アーティスト), つばき(アーティスト), カム・バック・マイ・ドーターズ(アーティスト), プレクトラム(アーティスト), サム・スモール・ホープ(アーティスト), クリンゴン(アーティスト), 磯部正文(アーティスト), ヘルマン・エイチ・アンド・ザ・ペースメーカーズ(アーティスト), バス・トリビュート(アーティスト)
「トリビュートなんですが」
豆と希望 (CCCD) (詳細)
BEAN BAG(アーティスト), YUMI(その他)
「ほんとに!!!!!!!」
影と煙草と僕と青 (詳細)
LUNKHEAD(アーティスト)
「最近もっともお勧めできるバンド」「叙情的な歌詞が魅力的」「自分と向き合える作品」「いいです。」「原点の魅力」
ノオト (詳細)
e-sound speaker(アーティスト)
The moment could have been beautiful (詳細)
Apila(アーティスト), Gerard Love(その他)
「Apila最高!!」
デプス・オブ・レイヤーズ[アッパー] (詳細)
the Jetze Johnson(アーティスト)
「ファーストチョイスならこれ!」
・「とにかく美しい・・・・」
デモテープをきいてすごいきにいったのでこれも買ってみましたがすごい満足がいく内容でした!なんか独特の雰囲気がすごい切なくて泣けます・・・・これはほんとにきいたほうがいいとおもいます。号泣まちがいなしです!!!!ま ち が い な し で す
・「必聴!!」
とにかく全曲トリ肌モンです!特に「GREEN MIND」!ロックがこんなにも切なく熱いものだとは。
・「特に「雪」がお気に入りです☆」
楽曲のよさはもちろん曲順もいいからでしょうか、中だるみすることなく全曲聴けます!THC!!はLILIXのライブのオープニングアクトを務めるなど、とても今注目されています。そんな彼らのこのアルバム、興味ないって人でも聴いてみる価値は十分にあると思いますよ!!
・「耳に心地よい音楽。」
最近のラップやHipHopには全くついて行けていない私ですが、先日たまたま深夜の衛生放送で彼らのライブを見て思わずくぎ付け。翌日には買っていました。なんといってもメロディーラインがしっかりしているし、Voの絡み方が心地よい。あとバックの演奏もしっかりしている。彼らはセルフプロデュースしてるようで才能を感じます。今回はデビューアルバムだから仕方ないのかもしれないけど、気合いでガンガン行くだけでなく、肩の力を抜いた曲や、しっとり聞かせる曲、遊びの曲なんかも欲しいところ。今後を期待しています。
・「THC!!くるで~!」
THC!!のメジャー1stアルバム。1曲目からガンガン飛ばす感じで始まります!かと思えば、3曲目『雪』でみせるような「しっとり感」もあり、曲順も飽きないようにうまく選曲されています♪男性メインボーカルと女性メインボーカル、そしてラップの絡みがとても上手で、聞いていて心地よいアルバムです。ゴリゴリのラップを聞かない人でも耳に入ってきやすい(=聞きやすい)アルバムです。ぜひオススメします★
・「最高!」
湘南のHYって感じ!!独特の雰囲気で心をグッっと握られたかんじ!!THCは最高!!
・「TEENS HATE CHAINS!!」
THC!!と言えば、『雪』しか知らなかったけれど、その他にもたくさんいい曲があるから是非聞いた方がいいと思う^v^『素直』は、歌詞と曲想がもの凄く合っていて、物凄く私からしてみれば聞きやすかった。お勧めの1曲です。
・「和製エモの星」
日本にもこんなに素晴らしいバンドがいたとは…最近は邦楽パンクを敬遠してたんですが反省です。音的にはUSエモとUK叙情派、西海岸の影響も微かに感じさせます。つーか上質なロックと言い切ってしまいましょう!曲は完璧、発音も完璧(だと思う)、欲を言えばVoが淡白な気もするけどそこが良いのかも。Copelandぽいところもありますが個人的にはこっちのほうが聴きやすいです。洋楽ファンもJ-POPしか聴かない人もイケルでしょ。よって気に入った人は友達に教えまくろう。
・「衝撃!」
初めて聞いたとき、まさか日本のバンドだとは思ってもいませんでした。「新人のヨーロッパバンドかなぁ」とか思ってたら生まれも育ちも日本のバンドと聞いてホントびっくりしました。同時に「なんちゅういい感じのバンドを見つけてしまったんだぁ!」と一人興奮してました。
TRAVIS,OASIS,MOTOR ACE(←彼らはオーストラリア出身ですが)あたりのブリットポップバンドを思わせるような透明感のあるギターサウンドにALL AMERICAN REJECTSっぽい若さと切なさがあふれてます。ここまで胸にぐっとくる当たり、やっぱ日本人の感性をくすぐる何かも潜んでるのかもしれません。海辺とかで聞いたら涙で出そうな感じです(笑)
ムリに英詩を歌ってなんか不自然になってしまっているバンドとか最近多いように思えるのですが、このバンドは英語の発音もばっちりでホントイギリスとか北欧とかのバンドが好きな人にはたまらない一枚になってると思います。私的には久々にトリハダもんのアルバムでした♪
・「私の考えが変わりました」
最初にAll You Missのプロモをたまたまに見て知り、その後ビデオに撮り何度も見てしまいました。曲が頭から離れずとうとうアルバムも買ってしまいました。全部英語の歌詞だったので洋楽かと思ったのもあるのですが、それだけでなく曲も深いというか、曲の感じが私の大好きなFEEDERというイギリスのバンドに似てるような気がしてOCEANLANEを聴いてるときにも癒されます。メンバーの人もきっといろんな国の音楽聴いてるんだろうなーと思いました。普段私は洋楽を聴くほうが多いのですが、もう日本のバンド、外国とバンドと区別することないし、日本語でも英語でも曲がよければ心に残るし買いたくなるって単純なことに気づかせてくれたアルバムでした。これからどんどんOCEANLANEの個性が強くでてすばらしい曲がたくさん聴けるのではないかと今度の活躍がすごく楽しみです
・「すばらしい」
たまたまテレビつけたら「Sign」のPVがながれてて、最初は洋楽かな?と思ってたらなんと日本人でした。
で、気になったのでネットで調べるとハーフの方がいらっしゃった(Kayさん)ので、どうりで英語の発音が巧いはずだと思ってたら、その方はなんとギターでした。
二度びっくりですよ。で、買ったらかなりよかったです。
「EMO」っぽいですが、ロックファン全般いけます。メロディーいいし、歌うまいし、サウンドもいい。そして、歌詞もいい!GET UP KIDS、JIMMY EAT WORLDあたり好きな人、RADIOHEADあたりのUK好き、そしてミスチル好きまで、グッドメロ好きは買いです!
・「oceanlaneの回し者じゃないけど大プッシュします!」
The All-American Rejectsの時に初めてみて、一瞬で虜になりましたよ!(その後、下北でやったライブにも参加したし)なんと言っても、hajimeさんの声が良い!!すごく透明で、すごくやさしい。今回の「On my back home」のジャケみたいな声なんです。
でも「sign」とか聴くと力強さもあって、ロック?ポップ?エモ?・・・そんなんじゃくくれないスケールの「でかさ」があるんですよぅ!本当に聴かなきゃ損します!!「sign」のシングルを聴いた人には「fade in time」が聴き所。hajimeワールド全開に仕上がってますよ☆kayさんの作詞曲もあって、とにかく聴くべし!
これでオーシャンファンになって、一緒にライブ行きましょう!!
・「ストレイテナー」
ストレイテナーは比較的最近知ったバンドで、とりあえず買ってみようかということで手にしたのがこのアルバムでした。メロディックストームでストレイテナーをまともに聴き始めたので、あぁいう曲が入ってるのかと思ってたんですが違いました。メロディックストームみたいなのを期待して聴くもんじゃないですね。最初は抵抗があったものの、聞き込むうちにストレイテナーってこういうバンドなのかっていうのがわかってきました。他の方も言ってますが、捨て曲ないです。注目したいバンドです。
・「名作!」
このアルバムはまさに名作にふさわしいアルバムだと思います。捨て曲なんてありません!すべて名曲ぞろい!そしてこのかっこよさ!さすがテナーといったところです!
聞いたことのない人はとりあえず買って聞いてみてください!おそらく度肝を抜かされることでしょう!!あなたもテナーの世界を体験してみてください!
・「広がり」
心に響く声とメロディー、体の芯に響くオケ。温かくも退廃的な詩の世界。冬によく似合う一枚ですね。
・「これが1番好き。」
シンプルさが良い。
・「最高」
ストレイテナーはTRAINで結構すきになりましたが他の曲は全くしりませんでした。(テレビにででいたのを見て本人たちをはじめてみた位ですし)友達の誘いでライブへ行くことになってリニアをかりたらほかの曲も味があってよかったので出ているアルバムを全部ききました。ストレイテナーの曲は素晴らしいです。歌詞や演奏もさることながらホリエさんの声がとても素敵です。曲を聴くときは3回くらいきいた方がよいです!そうすればだんだんと良さがわかってきますよ!歌詞カードもこっていてやはりCDはレンタルではなく買うべきです!私は現在このCDしかもっていませんが、お金がたまりしだい全部買おうとおもっています!とにかくストレイテナーは良いです!こんなにハマルとはおもっていませんでした。みなさんも1回きいてみてください!
・「曖昧模糊なラヴリィマジック」
ポップな今時のJポップのようで、その実つかみにくいアレンジがなされたサウンド。明るく健康的なようで、実は変態的(それでいて甘酸っぱく切ない!)な歌詞世界。とてもキャッチーなのに聴いた後で不思議にものを考えさせるアルバム。歌詞・曲ともに、二つの意味が絡み合っては離れるさまが非常に巧みで軽やかな傑作。「レインボウ」〜「恋わずらい」の流れは特に絶品。
・「胸にグッとくる」
クラムボンの曲は前から心をつついてくる詩とか、メロディで私を魅了している。「ここにいてくれますか? ここにいてもいいですか?」という歌詞で始まるこのCDは、全体的に切ない感じなのに少し攻撃的なところもあるアルバムです。
このアルバムの中ではシングルの曲だった『残暑』を気に入っていて、「もう一度会いたい」というフレーズが脳みその中でずっとリピートしてます(笑)なんか生活に疲れた時とかにこのアルバムを聞くと癒される気もします。失恋した時に聞くと泣けます。クラムボンはそういう曲多いかも?
・「ドラマチッカーズ!」
吹っ切れたポップ。クラムボン最高傑作。亀田誠治を共同プロデューサーに迎え、独特のグルーヴはさらに強度を増し、J-POP規格外に。このアルバムを一番象徴しているのが心象21というインストナンバー。めちゃくちゃドラマチック。そしてララバイサラバイで感動は頂点に達する。コレはトータル・アルバムである。ジャケはTycoonGraphics。
・「スルメ的音楽」
詩には原田郁子の肯定的世界が溢れており、曲は何度鑑賞しても堪えうる、複雑ながら心地よいつくりになっている。
ベスト盤のごとく捨て曲なしの構成。どの曲も聴くほどに味わい深くなるスルメ的音楽。
クラムボンデビューにこれを聴くと間違いなくハマルと思いますよ。そしていつのまにかクラムボンにはまり込みます。まず彼らが一番に音楽を愛して、好きで創って奏でていることがよく伝わってきます。だから聴く人を幸せにしてくれます。
・「クラムボン的アビーロード」
椎名林檎バンドで活躍中の亀田誠治がプロデュースした3rdアルバム。クラムボンの持っているポップネスを極限まで追求した「アビーロード」的な一枚だと思います。個人的に「サラウンド」がすごく好きです。聞いていてとても昂揚感を感じます。歌詞がすばらしいです。アレンジが手が込んでいるので聞くほどに発見があるアルバムです。
・「かなりオススメ★」
ディズニーが大好きで、普通のサントラなどもよく聴いていますが、スカパンクなども好きな私には最高のCDです!特に「星に願いを」は、絶対聴いた方がいいです。横山優貴ちゃんが歌うビビディバビディブーもすっごくかわいいです。あと、最後の女の人が歌っているものも雰囲気が違っていいです。ぜひ聴いてみてください♪
・「こんなディズニー今までない」
ディズニーといえばメルヘンチックな曲、ラブバラード、マーチ…。という勝手なイメージがあったのですがこれを聴いてそれがぶっとびました。ディズニーってかっこいいじゃん!かわいいだけじゃないです、これは。新しい世界が開けますよ。
・「★★ドーパン★★」
1、11曲目がステキ過ぎです!!!DOPING PANDA最高!!!!
・「聴くべしっ!!!」
友達に進められて聴いてみたらドップリはまりました♪今まで縁のなかった海外のバンドのメロディが聞けるしかなり良い◎特にthe band apartのwhen you wish upon a starとDOPING PANDAのgo the distanceは一押しです!思わずディズニービデオを借りたくなる(笑)というか、借りてきました。コレ一枚あるだけでかなり楽しめると思います♪
・「イイ感じです♪」
よく聴くあの曲が各バンドごとにアレンジされてるんですけど、どれも各バンドのカラーみたいなのが出ていてイイ感じです!私は原曲を知らないものもあったのですがそれはそれで全然楽しめました。ディズニー好きな人はもちろん、そうじゃない人でも楽しめる1枚だと思います!ディズニーランドに行きたくなります!!
・「これは買いですよ!」
『ベスト・クルセイダーズ』というタイトルからも、最高の集大成です、これは。旧ビークルの代表作のあの曲もこの曲も、惜しげもなく入ってます。今年、新生ビークルでメージャーデビューを果たし「BE MY WIFE」を再録しているので、聞き比べて楽しむのもよし。個人的には、旧ビークルの音源の方が、音に厚みがあって(特にギター)好きです。
ほんと、曲も短く飽きないので超超超お薦めいたします。捨て曲なし!
・「インディーズベスト!!!」
デビュー当時から雑誌のインタビュー等で知ってはいたビークル、結局ずっと聴く機会もなく何年も過ぎていったのですが、BECKのアニメの主題歌などでどうしても気になって購入してしまいました。初めはシンセが入っていてエモーショナルなメロディを歌う「メロコア」だなあ、といった印象だったのですが、ついつい何回も聴いてしまい、今ではすっかりお気に入りです!うーん、ノリの良い曲は底抜けにご機嫌ですし、それだけじゃなく、「ATTENTION,PLEASE」のようなダーティなイメージのミドルテンポの曲はありーの、「arakism」のような笑ける曲もありーの、「CAPA-CITY」のような極端な展開の曲もありーの、「PONDEROS」のようなちょっとした弾き語りもありーのでとにかく魅力はたっぷりです!しかしなんといってもエモーショナルなメロディの中に、何か「青春」を感じさせられてしまうのがビークルの最大の魅力なんじゃないかなあ、と僕は思いました。ノリも最高だけど決して魅力はそれだけではないな・・・と!ロックが好きな人にはやっぱりお勧めですが、特に、昔「メロコア」といったジャンルに傾倒しており、「もう聴かないよ」って思っている人にぜひ聴いて貰いたいです!ジャンル関わらず良きメロディーは絶対に不滅だと思いますから!
・「あのコールが…!!」
メジャーデビューしてからはポップな感じですが、このアルバムは今よりロック要素が強いです。ギターがジャキーンとしています。あぁロックバンドなんだなーと思いました。今のビークルも大好きですが、これもカッコいい曲ばっかりです。そしてジャケットも歌詞カードもビークルならではのお茶目なギャグ満載です。えー、そしてですね、ライブ音源にですね、ライブで非常に盛り上がりますあのコールが収められております。そうです、オ○ンコ-ルでございます。ヒダカ氏のこれを聞くためだけに手に取られてもよろしいかと思います(笑)いやいや、これだけたくさんの良い曲が収められててこの値段なら買いです、買い!
・「捨て曲なんてものあるはずがない!!!」
たしか、4年前くらい、某レンタルビデオ屋さんに行ったとき、レビューと一緒にジャケット表にして置いてあって、前に何かの番組でチラッと聞いた時良かった印象があったんで、聞いてみたら、
あら大変!!て感じでした。
メジャー移籍後のより、安い機材を使ってる感じの音も好きです。christineのイントロの尺八ぽい音とかめっちゃはまってしまいましたww切ない感じのメロディーとか。良いとこ探したらほんまきりがないくらい。
解散後に知ったんで、当時生で聞けなかったのがほんま悔やまれる、て思わせてくれるCDでした。
メロコアとかポップなの好きな人は買いだと思います!!!
・「コレは買わなきゃ!!」
ビークルのベストが出るのか、と思い、しかも今では入手不可能な曲、新曲、ライブ音源入りとなればこれは絶対買わなければ!と思い購入しました。内容はもちろん文句なしの格好良さ。飽きのこないメロディが最高です。ビークルをまだ聞いたことがない、という人にはおすすめです。28曲入りでこの値段は考えられないですしね!
突然のメンバー3人脱退にはかなりショックですがこんなに素敵な音楽を聞かせてくれた彼等4人にありがとう!!
・「気持ちいいアルバム」
単純に、全編楽しんで聞ける作品だと思います。聞き手の勝手な解釈に過ぎませんが、このアルバムの完成によって、彼自身の中で一つの区切りがついた様な印象を受けます。突き抜けていて、強い意志が感じられて、聞いててとても気持ちがいい。彼自身の「天才とは、一人で頑張れる力の事を云うんだと思う」という
言葉の中に垣間見てしまう、一人の人間としての優しさとか正直さ。歳を重ねるごとに、一歩一歩進んでいく足取りが、こうやって真っ直ぐリスナーに伝わってくるミュージシャンは、稀だと思うし。AIRを、これから聞いてみようかなと思っている方に是非、最初にオススメしたい作品。
・「風が翻らせる「旗」のもと、空を見上げる」
~タイトルの「flying~~ colors」の意味は、CDの帯によれば「翻る旗、勝利の旗印」とのこと。翻る旗(複数)を見る機会は、日本ではとても少ないうえに、そしてそれが勝利の象徴として人の目に鮮烈に映ることもあまり多くはないでしょう。加えて、翻る旗がその魅力を最大限に発揮するのは、強いコントラストの青空の下、停滞ではなく強い風が吹いてのことでしょう(想像してみてくださ~~い)。それぞれの曲がwith flying colors(大成功)なのかは、聞き手(風)によって判断されると思います。もちろんAIRの言うこと全てを肯定したりしませんが。~
●air
・「音楽ファン必須!!!」
1stの時、かわいいジャケが気になって購入してからのエファメラの大ファンです。ありそうでないアコースティックポップにはまってしまいましたが、今回のアルバムの充実ぶりにはびっくりしました!こんな名盤そんなにないと思いますよ!ロビンソンがとってもキュートにカヴァーされてるし。絶対おすすめ!5月の初来日が待ち遠しいです。
●こども
・「聴き続けよう」
ザッと全体を聴いて特にうたが印象強く残るというのはなかったんだけど、言葉と響きが何回も聴き続けていくうちに強烈に焼きついてしまったよ。フワフワしててとても可愛いイメージも含めとっても良いバンドだなと思いました。しかし案外ダイナミックなロック色強い曲も有り。『こども』など曲タイトルも気に入ってます。
・「最高」
マジでかっこいい!!!!ギターのサウンドも、ベースのセンスも、ドラムのリズムも、2人のMCのノリも、全て最高。マジでツボにはまりました。
・「和製レイジ!!」
シンプルなギターリフに、ラップがのっかる感じはまさにまさに和製レイジアゲンストザマシーンです。来門の声もどことなくザックに似ている。
・「ナチュパンいい!!」
「涙のカケラ」のマキシのCMでナチュパンを知りました。アルバムが出たら買おう!と思っていたので、待ってました、という感じです。アルバム1枚聴くのが40分無いので、なんだかあっという間ですが。曲を聴いて、こんなに心が暖かくなって、じーんとして、涙が出たのは初めてです。優しくて、暖かい井村さんの声が心地いいです。
・「Natural Punch Drunker」
私がNatural Punch Drunkerを知ったのは、ちょっと前のTV番組POPJAMでした。その時歌った歌は、このアルバムにも入ってる「涙のカケラ」♪
この歌を聴いた瞬間、わ!すごい声がいい!!って思ってさっそく彼らをチェック!アルバムが3月3日に出るということだったので、シングルは買わずに我慢してこのアルバムを待ちました!
待ったかいがありました!!!
涙のカケラ以外の曲は知らなかったので、少し買うのを迷いましたが、ほんとに買ってよかったって思ってます☆
私のお気に入りは、3・6・9・10です。
とにかくこの声がいい!聞いててホッとする。メロディーも詞もわかりやすくて覚えやすくていい。是非とも聞いてみてください!!!
・「「心」を歌うバンド」
有線でかかっていた「涙のカケラ」が気にかかったのでアルバムを買ってみました。
とにかく曲がいい!最近よくいる青春ポップスを歌うバンドかなと思ったのですが、少し違った味がありました。メロディーもキャッチーですし、歌詞も切なくてきゅんっと切なくなりたい方におすすめです。
このアルバムのジャケットの影響かもしれませんが、アルバムを通して夕陽の風景を照らし出すような印象を受けました。夜の前の刹那…とでも言うのかなぁ。そういう一瞬の感情を歌うのがとても巧み。
思い出ばかりを思い出す自分のやるせない気持ちや、誰かといっしょにいるのに何故か傷つく気持ちなど、全体的にはマイナスな感情なのにそれを捨てきれない自分。前を向いて歩いているのにときどき後ろを振り向いてしまうような「心」を歌う透き通ったボーカルが見事です。
まだ1stアルバムということで、このアルバムの良さを残しつつ、どんどん成長していって欲しいバンドだと思いました。色んな方に聴いていただきたいです。オススメ!
・「さすが☆」
ナチュパン待望のメジャー第1弾アルバム☆ボーカル井村さんの優しく甘い声には聴き惚れます♪それからサウンドもさすが!!とってもオススメです(>_<)今までのシングル、アルバムも是非聴いてほしいけどとりあえずはこのCDからナチュパンを知ってください(*^^)v
・「・」
ファン待望のナチュパンのメジャー1stアルバム。優しくて暖かいボーカルの井村さんの声が好きです。「涙のカケラ」はラジオで聴いたことがある人が多いと思うのですが、それに留まらず、もっとたくさんのナチュパンの曲を聴いて欲しいです。
・「空元気な哀愁ロック」
ボーカルが凄い。まっすぐ明るい声で元気に歌い上げてるように聞こえるが、良く聴くと少し暗い哀愁を帯びている。どこか空元気。その感性が妙に民謡っぽい懐かしいメロディーと絶妙に絡んでいる。人生や社会の暗い部分、悲しみに、アレコレ考え悩みながら、一方で楽しいこともあり嬉しいこともある、で、結局やっぱり前向きに生きてやるってな青臭い希望をたたえた歌だ。
アレンジというか曲調も意外に多彩だ。TVKかなんかで「蹴り上げた坂道」のPVを観たのが初めてで(ライブに行きたくなった)、青春パンク路線を予想していたので「鼓動の矛先」のシリアスな展開には驚いた。「ライムライト」のギターも他の曲と較べると、同一バンドとは思えない。ドラムの人やギターの人も曲を作ってくれたらもっと凄くなりそうだ。
単純な青春パンクではない。今後、唯一無二怒涛の名曲を作れるポテンシャルが彼らにはあると思う。そういう期待を持ってこれからも彼らを追って行きたい。
・「ついにメジャーデビュー!!」
曲はもちろんのこと、Vo.けんじろの何とも言えない素晴らしい声!!なんだか童心に帰っちゃうんですよね~。こんな声、世界のどこを探しても居ないはず!!
・「やっぱりすごい」
全体的に、疾走感の中に切なさを感じさせるメロディーと日常の苦楽や迷いを描いた歌詞が多く、どの曲からもはっきりとそれらが心に響きました。また、夏みかんのようなゆったりとした感じのラブソングやパンク風にアレンジしたワスレナコウタもよかったです。
・「名盤でしょ。」
「名盤」なんて使ったこと無いけど、これにこそ相応しい言葉です。哀愁交差点を聴いて、アルバムも聴いてみようやないか!!ということで聴きました。ちゃんとリリースしたての頃に聴きましたよ。今まで好きだったアーティストもちゃんと、私の気持ちをうまく表現してくれていましたが、ジャパハリネットはさらに上をいく出来です。衝撃的でした。哀愁が漂いまくる曲があり、ギターとハープのシンプルな恋の曲もあり、元気をくれるメッセージ曲ありと、ジャパハリネット入門に相応しいアルバムです。なんかいいアルバムねぇかなぁ、なんて思ってる人も必聴ですよ。
シングル「遥かなる日々」もイイ曲なので、アルバムを買う余裕がなければこちらがオススメですよ。
・「すっごくいい!!」
捨て曲なしで、めっちゃ元気が出る曲ばっかりです!ホントにいい声してるなーと実感しました。ライブに行きたくなりますよ☆
●Home
・「ただよう心地良さ」
「君はまだ見えない人を探していたんだね・・・」そんな一言から始まる名曲「季節」をはじめ、「天気図」などキラキラと光る作品が詰まったアルバムです。ヒットチャートを賑わすことはないかも知れないけど、気に入った人はきっと何十年後も口ずさむはず。歌詞は、高橋幸宏や鈴木慶一にもつながる、弱弱しさの中に光る強さや絶望感はあるけれど希望も捨てていない、そんな印象。メロディーは、ダブのリズムに合わせ、漂う様に流れていきます。雪解けの知らせや日曜日の朝日と共に聞きたい一枚です。ずいぶん抽象的なレビューになってしまいましたが、「季節」はもっと多くの人のフェイバリットソングに加えてもらいたい一曲です。
・「浮遊感」
初めて「光と影」をプロモで見たときからその世界にはまってしまいました。あなたもこの曲をヘッドフォンで大音量で聞きながらベッドの中で漂い、まどろんでみて下さい。
・「とっても素敵な浮遊」
曲がどれも長くて最初はビックリしましたが、実際聞いてみるとそんな長くは感じず、心地よい気持ちを味わってるうちにまた次の曲へ、というような感じでした。
とっても幸せな気持ちで満たされます・・。この人の音楽を聞いていると、世界を闇とみるのか、光とみるのか、それは自分自身だという事を気付かせてくれたアルバムです。
そしてベースラインの正確さにはビックリしました、最初打ち込みかと思ってました。ボーカルの包み込むような歌声もとっても素敵です。
・「サウンド」
~漂うような心地よいサウンドに身をゆだねると、あまりの気持ちよさに言葉が入っているのを忘れてしまいます。そのまま聴いていると突然飛び込んでくる破壊力のある言葉があることにハッとさせられます。
~~引き込まれたり、そうかと思えば存在を感じさせない、そんな言葉使いが意図的なのかたまたまなのかは分かりませんが、詞がこれからどっちに向かうのかがこのバンドの鍵を握っている気がしました。~
●across the sea~a tribute to weezer~
・「トリビュートなんですが」
悪い言い方で所詮トリビュートなのですがREACHの曲だけは完全にweezerに勝っています。最初買って失敗したと思いましたがREACHの曲を聴いた瞬間、この曲だけでもうこのCDの値段分の価値はあるなと思いました。
・「ほんとに!!!!!!!」
ほんとにいい曲ばっかで、毎日どこでもきいています。あなたも買ってはどうですか?
・「最近もっともお勧めできるバンド」
自分の知りうる限り最も古いアルバム。「東京にて」は最近の曲に近いが全体的には少し発展中といった空気を感じられた。が、星5つが示す通り「買って損した~!」と思うことは無いハズ。自分の好きなアルバム順には「月と手のひら」→「地図」→「影と煙草と僕と青」なので、まずはフルアルバムを聞いてほしいと思った。曲はACIDMANより軽く、バンプより重い。ちょうどアジカンくらいの重さ(ただしテンポは遅い曲も多々)なのでその辺りのファンはぜひ一度!!
・「叙情的な歌詞が魅力的」
一度聞いただけでは曲のよさがわからないかもしれませんが、伸びやかな歌声と独特なギターの音と力強いドラムの音が、すごくいい感じに絡み合っているので、すごくかっこいいと思います。4曲目のゆったりとした感じの曲も良かったです。
・「自分と向き合える作品」
ランクヘッドの1stアルバムです。自分とじっくり向き合った末に絞り出した心の声を表現してます。若さ、切なさ、懐かしさ、痛み。背伸びしていない歌詞がとても心に響きます。
・「いいです。」
彼らは日本の言葉の綺麗なところがある。そして独特の世界観が空気として風景として目の前に感じれる情景となる楽曲です。人間のメランコリックな部分が剥き出しです。僕と樹は他には作れない最高な名曲だと思います。言葉で聴かせる音楽なのではないでしょうか。これからの期待も含めて点数減らし4点です。
・「原点の魅力」
さかのぼって聞いた。まだこの時点では、決定的な痛みを経験していないらしい音だ。この後彼らは「地図」で、痛々しいような落ち込みを音にする。そして「月と手のひら」で、弱者や敗者への圧倒的な共感を歌い上げる。その上で、明日へといざなう3枚目「LUNKHEAD」である。 まっさらな時代のランクヘッド。2006年時点で聞いて、よくぞここまでたどり着いたね、と彼らの成長を称えたい。そんな、よくできているけど他と決定的な違いを見分けられない一枚。 でも、確かにここから彼らは始まった。その確かな足取りを確認する一枚。手にして損はない。
●The moment could have been beautiful
・「Apila最高!!」
インディーポップ大集結な作品となっています。全編を通して、もうこのポップワールドはさすが、な内容の1枚です
・「ファーストチョイスならこれ!」
足掛け3年に渡って制作されたジェッジジョンソンの集大成アルバム『デプス・オブ・レイヤーズ』。2部作のうち、先にリリースされた【アッパー】は、彼らの武器でもある“ポップ”な一面をフューチャーした作品となっている。ストレートで時にはやさしく包みこみ、時には力強く背中を押してくれるメロディーとポジティブなメッセージ。紡ぎ出される情景の中で、純粋に、ひたむきに生きる少年が澄んだ瞳で未だ見ぬ未来をまっすぐに見つめている。
宣伝によって知名度を上げることを頑なに拒み続け、アンダーグラウンドに身を潜めていた彼らの才能が、一躍人々に広く知られるひきがねともなった今作。まだジェッジに触れたことのないリスナーがファーストチョイスするであろう今作は、確信犯的なまでに彼らのメロディーや音へのこだわりが凝縮されている。
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