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▼情熱大陸 葉加瀬太郎 SELECTION:セレクト商品

情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~ (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 小曽根真(演奏), 溝口肇(演奏), 葉加瀬太郎 with 西村由紀江(演奏), 古澤巌(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 葉加瀬太郎 with 小松亮太&ディープ・フォレスト(演奏), 葉加瀬太郎 with 小松亮太(演奏), 葉加瀬太郎 with 姜建華(演奏), coba(演奏), 柳家花緑(演奏)

「心地よいコンピレーション」「元気の出る作品」「いや〜購入してよかった!」「個性豊かなアーチストたちの名曲」「マジ最高!」


イマージュイマージュ (詳細)
オムニバス(アーティスト), シャルロット・チャーチ(アーティスト), ロドリーゴ・レアン(アーティスト), 坂本龍一(アーティスト), エンニオ・モリコーネ(演奏), 加古隆(演奏), 宮本文昭(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 鳥山雄司(演奏), カール・ジェンキンズ(演奏), ヨーヨー・マ(演奏)

「さすが元祖」「手始めの一枚」「やっぱり「世界遺産」のテーマがいい」「朝でも、昼でも、夜でもOK!」「イマージュ」


ENDLESS VIOLINENDLESS VIOLIN (詳細)
葉加瀬太郎(アーティスト)

「サイコーです!」「なんとも表現できない、感動ものです!」「葉加瀬氏を」「バイオリンは真面目なイメージ?」「『天使の音階を奏でる天才』」


DUETSDUETS (詳細)
葉加瀬太郎(アーティスト), バーシア(アーティスト), アンセア・クラーク(アーティスト), THE ECCENTRIC OPERA(アーティスト), クレモンティーヌ(アーティスト), アンジェラ・ジョン(アーティスト), ジャン・ジェン・ホワ(演奏), 西村由紀江(演奏)

「Violonの可能性」


シチリアの月の下でシチリアの月の下で (詳細)
小林靖宏(アーティスト)


ピアノばなしII~「おさよ」ーバレエ「ジゼル」よりピアノばなしII~「おさよ」ーバレエ「ジゼル」より (詳細)
柳家花緑(アーティスト)

「ピアノ&落語って雰囲気いい」


ザ・カデンツァ17ザ・カデンツァ17 (詳細)
木村大(アーティスト), ディアンス(作曲), ドメニコーニ(作曲), ヨーク(作曲), バリオス(作曲), ヴィラ=ロボス(作曲)

「すばらしい。」「比較してみると」「若いチカラ!」「確かに技術はすさまじいが。。」「これからの活躍に期待「大」」


アランフェスアランフェス (詳細)
木村大(アーティスト), ロドリーゴ(作曲), ペレス(フアン・ルイス)(指揮), スペイン王立セビリヤ交響楽団(演奏)

「清涼感」「ハイスピードでパワフルなアランフェスはいかが」


ワダツミの木ワダツミの木 (詳細)
元ちとせ(アーティスト), 上田現(その他), オカモトサダヨシ(その他), K・Y・O・K・O(その他), COIL(その他), 間宮工(その他)

「いいですね」「ガンバレーーー」「感動…!」「やさしさ、たくましさ、せつなさ、そしていとしさ・・・」「歌声に痺れます。」


WIZARD OF OZONE~小曽根真ベスト・セレクションWIZARD OF OZONE~小曽根真ベスト・セレクション (詳細)
小曽根真(アーティスト), 北川潔(演奏), ジェームス・ジーナス(演奏), ジョン・パティトゥッチ(演奏), クラレンス・ペン(演奏), ピーター・アースキン(演奏), ジョン・スコフィールド(演奏), ウォレス・ルーニー(演奏)

「ひんやりした感触」「ぞくぞくします。」「心温まる音色!」「小曽根自身が選んだヴァーヴ時代のベストアルバムです」「セクシーなんだけど優しい音色」


EARLY BEST 1986-1992EARLY BEST 1986-1992 (詳細)
溝口肇(アーティスト)

「深夜に聴くと最高!」「さまざまな表情のチェロ」


NEO GEONEO GEO (詳細)
坂本龍一(アーティスト), イギー・ポップ(アーティスト), 沖縄民謡コーラス(アーティスト)

「今の教授の路線はこのアルバムから?」「新天地」「夏の思い出」「内容は素晴らしい、しかしCDの音質に疑問。」


▼クチコミ情報

情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~

・「心地よいコンピレーション
葉加瀬太郎の選曲による心地よいコンピレーション・アルバム。TV番組「情熱大陸」で使われている曲や、この番組に出演したアーティストによる演奏(あるいは葉加瀬太郎との共演)が収録されています。葉加瀬太郎の曲では、「情熱大陸」のライブ版(15曲目)、「Dolce Vita」(with 姜建華)(2曲目)、そして「エトピリカ」(14曲目)が非常によかった。葉加瀬太郎以外の曲では小曽根真の「We are all alone」、坂本龍一の「NEO GEO」、そして何といっても、元ちとせの「Home Again」が印象的。心地よい流れるような曲の数々なんですが、このCDを聴いていると元気がでてきます。ずっと聴きつづけてもまったく飽きません。BGMとして聴くにもいいですよ。

・「元気の出る作品
バイオリンの曲はほとんど聴かないが、この番組のテーマは好きだった。一度全部キチンと聞いてみるかと思い、思い切って買ったのだが、買ってよかったと思う。1週間ほどこればかり飽きずに聞いた。

テレビ番組関連のCDなので購入前は曲の構成がどうなのかと気になったが、今までに「情熱大陸」に出たミュージシャンの曲と葉加瀬の曲とをうまく組み合わせている。CDの曲構成に乗り、違和感なく、久しぶりに坂本龍一の"NEO GEO"も聞いていることに気がついた。

インストロメンタルを聞きたいが、クラッシックではなくポップな感じの曲を聴きたいと思う人には強くお勧めする。最近買ったCDでは出色の出来だ。

・「いや〜購入してよかった!
情熱大陸見の曲が心に流れ購入したいと思い購入しました。そそうこの曲と思い出される曲ばかりで満足しています。BGMとして聴くのも良いと思います。

・「個性豊かなアーチストたちの名曲
「情熱大陸」、「Dolce Vita」とてもいい感じの曲です。「情熱大陸」を聞いていると郷愁とも憧れともかんじられるフィーリングがありました。今まで名前を知らなかったいい感じの曲にもこのCDでまた出会えました。さまざまなアーチストのいい曲が収録されているので、いい買い物だったとおもいました。

・「マジ最高!
ちゃんちゃんちゃんちゃちゃっちゃという音楽に心を打たれました!情熱大陸見てる人は絶対買ったほうがよいです!あなたの聞きたい曲、全部入ってます!

情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~ (詳細)

イマージュ

・「さすが元祖
「パリは燃えているか」「黄昏のワルツ」「「情熱大陸」メインテーマ」が秀逸である。その他にもきっと『これだ』という音楽に出会えるだろう。音楽の多様化する現代、「疲れる」音楽にも出会うことが多い。そんななか、誰でもふと立ち止まり、ふと自然に耳を傾けることのできるCDであった。勉強のBGM、ランチタイムのBGM、午後のひとときのBGM、・・・etcとして、活用できる範囲は広そうだ。「疲れた」心・耳をリセットする1枚。

・「手始めの一枚
気軽に聞け、何度聞いても飽きないのがこの1枚だと思います。クラシック・イジーリスニンング系の音楽をたくさん聴いてきた私にとっては、絶対買って後悔しない いや、させない一枚です。ぜひ、聞いてみてください。どこかで、聞いた音楽であふれているはずです。

・「やっぱり「世界遺産」のテーマがいい
 このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これらの曲のプロデュースあるいは発掘に携わったTV関係者等の功績も見逃すことはできないものがある。 一方でテーマ曲というジャンルは常に視覚的側面が付きまとっており、映像をイメージすることで、さらに効果的に印象づけられるのであるが、映像商品として残る映画は別にして、残念ながらTV番組やCMはサイクルが非常に短い。今やテーマ曲のいくつかは「使用済み」という現実があって、いささかつらいものがあるのだが、特筆すべきはラストに収められた鳥山雄司の「ソング・オブ・ライフ」である。3分少々という短い曲であるが、スケールの大きなサウンドはまさしく番組「世界遺産」のとおり、世界を巡る‘イマージュ’としてこのアルバムのラストを飾るにふさわしいナンバーだ。 但し、後日にこの作者である鳥山氏が語ったところによると、当時、TVの画像や資料もほとんど無いまま曲作りをしていたらしく、そのイメージ作りには相当苦労したらしい。番組のために曲作りをされた他の人たちも案外皆こんなものかも知れない。

・「朝でも、昼でも、夜でもOK!
ヒーリング用にと購入してみましたが、間違いなくお勧めです。その時の気分によって、ひらめいたり、懐かしい思い出が蘇ってきたり。何を聴こうか迷った時は、このシリーズがお勧めです。

・「イマージュ
 久々に本物の音楽に出会ったような気がする。特に「パリは燃えているか」はNHKの戦争のテレビ番組でこの曲が流れていたので、悲しみとともに、とても印象に残った。部屋を暗くして聴いていたらその悲しみがよみがえり涙がでてしまった。他の曲もとてもいい曲だった。

イマージュ (詳細)

ENDLESS VIOLIN

・「サイコーです!
葉加瀬さんの音楽がとても好きで、もちろん発売と同時にこのCDをかいました!このアルバムを聴いていると、とても心が穏やかになり、癒され、かつパワーがもらえます!!ヴァイオリンの音の全てに葉加瀬さんの優しく穏やかな人柄がにじみでていて、本当に素敵な音楽です!!

・「なんとも表現できない、感動ものです!
随分前から葉加瀬太郎さんが好きで、この前作[VIOLINISM]が出たときには嬉しくて、購入してから2,3ヶ月はずっと聞き入っていました。もちろん今でも聞き、葉加瀬さんの作り出す音色に涙することもあります。

久々のアルバムが出て、これまた即購入しました。前作のアコースティックとは違いますが、ヴァイオリンの音がすると、胸が高鳴っています。この中で「Travel Talk」が私のお気に入りです。曲名どおり、まるで旅に出かけるような、出かけているような、そんな感情を抱かせてくれます。ワクワクと胸が弾みます。葉加瀬WORLDに皆さん、是非いらしてください。

・「葉加瀬氏を
エトピリカと情熱大陸を弾いている人だ、で終わりたくない、でも何を聞いて良いんだろう、という人にお勧めのアルバムです。耳にした事のあるような、懐かしい音楽がそこにあります。

はじめから終わりまでじっくりと聞き入る事が出来て、何度聞いても、又聞きたい、と思わされるような音楽。

全ての曲に物語があります。

目を瞑って耳を澄ませば、世界が見えてくる。

・「バイオリンは真面目なイメージ?
私はかつて、バイオリンを ただ何となくですが、真面目なイメージに感じていました。が、そのイメージをスッカリと変えてくれたのが、葉加瀬さんでした!どのアルバムにも物語があって素敵ですが、その中でもお気に入りなのが、このCDです。何度聞いても、飽きる事がありません。

・「『天使の音階を奏でる天才』
葉加瀬さんのアルバムは、期待を裏切らない、もはや、天使の音階を奏でる天才。葉加瀬さんの音楽は、広がる宇宙を実感できる仕立てで、世界の『美』を、感知できますね。素晴らしい音の演奏を聴けて、幸せな世界に運ばれる。何度行っても葉加瀬さんのコンサートには、びっくりさせられます。ズバ抜けた演奏を弾く超越した鍛えられた筋肉に、想像を絶する練習の分量が映し出されていますね。

ENDLESS VIOLIN (詳細)

DUETS

・「Violonの可能性
こんな音楽が融合するのかぁ~っと目からウロコが落ちました。特に4番のPavaneは夜中に聞くと心の底でなにかが震えているような感覚を覚えました。東京芸大の異端児、葉加瀬太郎のふところの広さと実力の深さを感じました。

DUETS (詳細)

ピアノばなしII~「おさよ」ーバレエ「ジゼル」より

・「ピアノ&落語って雰囲気いい
このお話は主人公の恋する乙女のおさよの悲恋のお話です。昔の物語風ですが、現代の名詞もちらほら出てきます。ご本人が演奏されているピアノはとても上手く物語に風景や心情を添え、美しくも切ない感じを感じることができ、素晴らしかったです。落語にピアノの組み合わせはとても雰囲気が良く、気に入ってしまいました。こういうのってありなんだな〜と思って感心致しました。また他のものも聞いてみたいと思いました。

ピアノばなしII~「おさよ」ーバレエ「ジゼル」より (詳細)

ザ・カデンツァ17

・「すばらしい。
木村大の奏でる音色はどれも絶品とおもわずうなってしまうアルバムです。最初から鳥肌の連続です。特に、ムーン・ターンは圧巻!!!これからが本当に楽しみなミュージシャンです。

・「比較してみると
 衝撃的なデビューを果たした天才ギタリスト、木村大のアルバムです。彼はA.Yorkと個人的に親しく(その辺の経緯はNHKのトップランナーでやっておりました)、木村大のために特別に作られた曲がこのアルバムの中にも入っているMoontanです。がしかし、やはり一押しはA.YorkのSunburstでしょう。本当に上手い、速い、ミスなし、と三拍子そろっています。こうしたテクニック的に難しい曲は実は表現が簡単で、圧倒的なテクニックで弾ききってしまうとそれだけで曲になってしまうものです。この曲の場合、彼はおそらく録音されたものの2割方は速く弾けるものと思います。本当に末恐ろしいテクニックです。

 バラードでの表現ではもう少し情感を入れてほしいと思われるところもありますが、人間的に成長すれば自然と表現力はついてくるものです。それよりもいままでで成し遂げたテクニックをさらに磨いてほしいと思います。

 ちなみに最近トヨタの広告で出ずっぱりの村冶佳織さんも確かにお上手な方です。彼女も同じA.YorkのSunburstを弾いています。比べて聴いてみても面白いと思います。ぜんぜん表現型が違うことがわかります。もちろん一概に優劣を決めることはできませんが、テクニック、音質からいうならば木村大の圧勝です。

・「若いチカラ!
「新鮮な音」クラシックのギターってカッコいいじゃん!そう思わせてくれる木村大のサウンド。木村くんの音楽を聴いてみたいと思う方は、まずこのCDから入ってみてはいかがでしょうか♪

・「確かに技術はすさまじいが。。
木村大。若干13歳にしてピアノで言うところの「ショパンコンクール」なみのクラシックギター界最高峰である東京国際ギターコンクールを優勝してしまったのであるから技術は超人的であるとは聞く前から予想はしていた。実際聞いてみると恐ろしい技術に驚いた世界でも屈指のレベルではなかろうか?特に曲のテンポほぼ全曲にわたりすさまじく速い。練習曲11番のアルペジオなど人間か?と思えるほどだし12番もポジション移動のスラー等超人的だ。コユンババの一般的なテンポは良く知らないが、何をかなでているのか分からないほどのスピード。

ただ、このアルバムスピードと技術で終わってしまうような気もする。しかも全体的にテンポが平均よりだいぶ速い曲ばかりで技術に突出するあまり肝心な速度記号や表現記号が無視されてる危険も感じる。若気の至りか?若いのだから超絶テクニックを磨きたい気持ちは仕方ないだろう(私もそうだ)。しかし技術をこれだけ持っているからこそ、逆に表現や構成力などで聞くものを圧倒してもらいたかった。しかしこれら表現力というのは何十年もかかって完成されるものだろうから、これからだとは思う。

・「これからの活躍に期待「大」
「スピード」は強みになるし、それが個性にもなる。もし、ギターの「早弾きオリンピック」でもあれば木村大はメダルが取れるかも知れない。ただ、それは音楽の楽しみのごく一部分であって、それが音楽の最優先すべきものではないことを彼自身もうすうす承知していると思う。同じか、それ以上のスピードを持っている山下和仁は、スピードを追求しているのではなく、飽くなき「音楽の高み」の追求のためにあのようなスピードとなっているのと比べると、音楽に対する姿勢が違うと感じる人は多いはずである。でも、木村大はその山下和仁の存在(音楽性)を畏怖しているところがあるので、これから先も「暴走」することはないと信じたい。彼は今しかできないことを追求しているのであって、スピードに終始した演奏家になるとは思えない。彼の今を感じるに相応しいCDであることは間違いない。「サンバースト」、「コユンババ」は他の演奏家(村治佳織、福田進一、J.ウィリアムス、鎌田慶昭…)も録音しているので、聴き比べると木村大を理解するのに参考になると思う。(ちなみに、どなたかのプレビューで村治佳織と木村大のサンバーストによる比較で、「音質とテクニックは木村大の圧勝」とあったが、それは違うと思う。スピードが早いのは木村大だが、音質もテクニックも村治佳織は何ら、ひけを取らない〔負けていない〕と思う。多くの人に勘違いをされては困るので、念のため…)

ザ・カデンツァ17 (詳細)

アランフェス

・「清涼感
若干19歳にして、クラシックギタリストの頂点に達した男、木村大。現在、イギリスに留学し、さらに勉強中。あの名曲を、木村大が、満を持してお届けします。清涼感と力強さ、繊細さにあふれた感動の一作です。

・「ハイスピードでパワフルなアランフェスはいかが
 知ってるひとは知っている名曲アランフェス。でもこの曲も、木村氏の手にかかると高速化いたします(笑 他のアランフェスを聞いた人曰く、「爆速アランフェス」だそうですが、POPなどペースの速い曲を聴きなれた人には、かえって聞きやすいかもしれません。

 特に第一楽章の軽快さは素晴らしいです。ただ速いだけでなく、彼独特のパ

ワーのある音が、躍動感に満ちた第一楽章を演出してくれます。 他の演奏者のアランフェスを聞いたことがある、という方にもオススメの、個性的な一品です。

アランフェス (詳細)

ワダツミの木

・「いいですね
はじめてワダツミの木をきいたときは衝撃を受けました。ゆったりと、でも力強く押し出す歌声がものすごく印象に残りました。歌詞については賛否両論あるようですが、私はとても好きです。すごい!

・「ガンバレーーー
いやー頑張ってほしいですね。小さいころから、知ってますけど何事にも頑張りやさんでしたから

歌唱力も抜群やと思います。みなさん応援したってや。お願いしまっせ

ちとせ がんばれ!!!

奄美のきょうでぃんきゃより

・「感動…!
神秘的でいてどこか懐かしい…。そんな、心を叩く歌声に言葉もありませんでした。考えるより何より、とにかく是非、是非、聴いてみてください。

張り詰めていた何かがふぅっ、と解きほぐされる…凛とした唄をどうか感じてみてください。

・「やさしさ、たくましさ、せつなさ、そしていとしさ・・・
心に沁みるような歌声は、古来から人が持ちつづけてきたやさしさ、たくましさ、せつなさ、いとしさを感じさせてくれます。ちょっと、疲れている人、悲しんでいる人、恋をしている人に、ぜひ聞いていただきたいCDです。きっと、きっと大丈夫って、抱きしめてくれるような歌3曲ですよ。

・「歌声に痺れます。
特å¾'ある歌声の持ち主ã‚'、大事にデãƒ"ューさせたように思います。自分のツボにはまってゾクゾクã-た歌手がã"ã‚"な感じで売れてã-まった状況は、宇多ç"°ãƒ'カル、安室、マライアキャリー、MISIA(ミーハ-だな)と被ります。いいなと思った人がå'¨å›²ã«èªã‚ã‚‰ã‚Œã‚‹ã®ã¯éžå¸¸ã«å¬‰ã-いã'ど、売れすぎると逆に寂ã-くなるのは身勝手かな。消è€-されないでいいæ'»å‹•ã‚'長く続ã'て欲ã-い。

曲にé-¢ã-ては詞のç›'接の意å'³ã‚ˆã‚Šé›°å›²æ°-ã‚'楽ã-ã‚"だæ-¹ãŒã„い感じですが、「それでいいã‚"じゃないかな?」と思います。æ°'謡っぽくレゲエっていうなã‚"ともいえない独特の雰囲æ°-と歌声と幻想的な詞がナカナカいいです。あの歌声が核となって初めて成り立っている所ですが。言ってるã"とが矛盾ã-てるã'ど、もっと皆に聞いてもらって、皆の前でã!!‚¹ãƒ†ãƒ¼ã‚¸ã§æ­Œã£ã¦æ¬²ã-いな。

ワダツミの木 (詳細)

WIZARD OF OZONE~小曽根真ベスト・セレクション

・「ひんやりした感触
夏の夜に、ルームライトだけでおいしいお酒を傾けながら聴きたいアルバムだと思いました。。JAZZピアノの音色が、ひんやり身体に染み渡り心地よさを運んでくれました。JAZZ入門者にも、肩肘張らずすんなり聴ける作品だと思います。

・「ぞくぞくします。
ジャズというよりはどちらかといえばクラシックに近い雰囲気のする曲から始まるこのアルバム、僕はこのアルバムを聴いてすっかり小曽根さんの虜になってしまいました。どの曲もとても優しい感じがするのです。それが軽快なものであっても暗めの曲であっても、その根底に感じるのは「やさしさ」のようなものです。きっと聴いていただければ分かると思います。僕が特に好きなのは7曲目のワイルド・グース・チェイスと最後のウィー・アー・オール・アローンです。どちらもピアノソロなのですが、曲調はまったく逆です。7曲目のほうは早いテンポでガンガン突き進む感じです。いまだにこれを聴くと気持ちが高揚し、ゾクゾクしてしまいます。ウィー・アー・オール・アローンの方は逆に美しいメロディのスローバラードです。なぜか泣きそうになってしまいました。そのくらい素晴らしいピアノだと思います。なにはともあれ一度聴いてみるのが一番だと思います。

・「心温まる音色!
私は、本人出演のビールのCMで流れている「ウィ―・アー・オール・アローン」が聞きたくて買ったのですが、どの曲もカッコイイです。小曽根さんのピアノテクニックに酔いしれた1枚です。初心者でも十分に楽しめると思います。

・「小曽根自身が選んだヴァーヴ時代のベストアルバムです
ボズ・スキャッグスの名曲「We're All Alone」では、原曲に対してのオマージュが感じられました。卓越した技術を押さえつつも、リリカルに美しい音を連ね、徐々に華麗さを増し、歌い上げていく様は、このアルバムのベスト・テイクだと思います。

冒頭の「Black Forest」では、内省的で押さえた演奏を披露しています。クラシックのピアニストのような雰囲気が漂っていますが、ジャジーな感性は到る所で聴き取れます。

疾走感があふれ、華麗なテクニックが披露される「Wild Goose Chase」がいいですね。畳み掛けるようなフレーズ、そしてスウィング感。これだけ躍動した音楽を一人で創り出していることに驚きを感じました。

勿論、ピアノ・トリオで演奏されたリリカルな「Before I was Born」も当方の好みです。音と音の間(ま)に情感がたっぷり込められており、音を重ねずにシンプルな構成でもって伝えたいものを表現しています。技術的な裏付けのある卓越した感性を持ったピアニストですので、バラードを弾かせても風格が感じられます。

それは「Home」でも感じられました。ジョン・スコフィールドのアコースティック・ギターに呼応するかのように、語りかける小曽根の伝えたい音楽は首尾一貫しています。温かく、優しく、抒情的で、この心地よさはまた格別です。癒しの極致でしょうか。

・「セクシーなんだけど優しい音色
初めて、小曽根真さんのアルバムを聞きましたが、ほんとうに優しくそれでいてセクシーさを失っていない、とっても素敵な音楽でした。

JAZZとかに詳しいわけではないのですが、音楽としてかなり好感が持てるアルバム。

ぜひ、他のアルバムも聞いてみたくなりました!

WIZARD OF OZONE~小曽根真ベスト・セレクション (詳細)

EARLY BEST 1986-1992

・「深夜に聴くと最高!
行きつけのバーのマスターが深夜にかけてくれたCD!酔っていながらも一発で気に入りました。テンポの良いリズミカルなシンセに絶妙にからんでいくチェロの音色がなんともムーディーです。部屋の明かりを少々暗めにして聴くとジャケットの森の中に迷い込んだような錯覚に陥ります。いつもスコッチを飲みながら聴いています。

・「さまざまな表情のチェロ
溝口肇さんの奏でるチェロの響きには非常に奥深いものを感じます。ある時には活力ある情景を、ある時にはノスタルジーを、また、ある時には西洋楽器にも係わらず、日本的情緒をも醸し出す。一口にヒーリングという枠に捕らわれない音楽性に彼のさまざまな人生経験が反映されているようにも感じられます。このアルバムは、彼のデビュー作86年の「Halfinch Dessert」から92年の「日曜日の印象」までの7枚のアルバムから曲目を厳選したベスト集です。個々のアルバムにはこのアルバムに漏れた名曲も数多くあるですが、アルバムの構成上止むを得ないでしょう。ここではCM等でも使用されている曲もあるので初めて聴く人にとっても親しみやすい曲目構成になっています。今でも「世界の車窓から」という深夜の5分間番組のテーマに代表されるように、数々のTV番組で彼の音楽は使用されており、思わず「この音楽は誰の?」と聞きたくなるほど、個性ある彼のチェロの響きは、今でもますます活躍の場を広げています。もし、このアルバムでの彼のチェロの響きに魅せられれば、ぜひ初期のアルバム「水の中のオアシス」(86年)をぜひ聴いていただければと思います。ここでは彼の持ち味(特に哀愁感漂う演奏)が最大限に発揮されているからです。

EARLY BEST 1986-1992 (詳細)

NEO GEO

・「今の教授の路線はこのアルバムから?
坂本龍一の魅力である「病的」で「カッコつけ」な一面が、このアルバムからは感じることができなくなった。なんか吹っ切れたようだった。どこかに留まっていた教授が、世界へ溶け出していく様を見るようだ。

「新境地」とはよくいったもので、これ以降の教授は以前と別人のようにおおらかになった気がする。沖縄に産み直してもらったかのような印象を受けた。

この中で「リスキー」という曲、ライナでも書いてあったが、「サカモトよりサカモトらしい曲」です。この曲、秋口に一人で山にドライブに行くときに聞くと浸れます。

ちなみに私はこれ以降の教授サウンドには手放しで喜べなくなってしまったんです。それでもCDは買い続けてるんですけど。

・「新天地
全八曲とコンパクトながら濃縮され活気がみなぎっている。教授が沖縄に傾倒しだした頃の世界を意識した野心的な作風で完成度は高い。イギーポップが参加した「リスキー」も聞き所だ。ラストの「after all」は、アンニョイなJazzよりの曲でさりげないがなかなかいい曲だ。

・「夏の思い出
 ã"のアルバムは夏に出たので、ちょうどその頃の記憶とフィードバックã-てくる(音楽もオーバーラッãƒ-)。非常に涼ã-い、夏らã-い音だと思った記憶が。

 本人の弁によればちょうどãƒ-ログラム・ドラムのç "究の成果が出た時期のもの、ãƒ"ル・ラズウェルとのコラボレーションにより「グルーãƒ'」の秘密が解ã'た時期のものだ。何か悩みが吹っ切れたようにファンク色の強いアルバムである。ケチャの合ä½"もYMO時とは違い、切り出ã-たものã‚'そのまま貼り付ã'た感じが逆にã"の作å"ã®ã€Œã‚³ãƒ³ãƒ'クト」さã‚'強調ã-ている。

 参加メンバーはよく見たらかなり凄い。イギー・ポッãƒ-ばかりに目がいくが、ベースがãƒ-ーツィー・コリンズでドラムがスライ・ダンバーにトニー・ウィリアムスですぜ。リズムがいつになく太いのã!¯çµå±€ãã®ã¾ã¾æŒã£ã¦ããŸã‹ã‚‰ã‹ãï¼ˆç¬') 私はâ'¤ãŒã„い。ã"の響きはアジア人でないと出せないものだ。â'§ã¯ãã®å¾Œã®ã€Œç™'ã-」(?)路線に繋がっていく。

・「内容は素晴らしい、しかしCDの音質に疑問。
このCDを買って聴き、なんか今ひとつの音像だなーと思っていた。10年ほどしてLP版を入手し、ターンテーブルに載せたところ物凄い音圧が飛び出してきた。私の所有するレコードの中でもダントツのレベルの高さであり、慌ててプレイヤーのボリュームを下げたのを覚えている。そこで体験できたアルバムの中身は「未来派野郎」にも勝るとも劣らない強いリズム。イギーにオキナワチャンズのダーっと前に出てくる歌声。次の「Beauty」が全サカモトアルバム中最高傑作との考えを私は未だに崩さない。が、「NEO GEO」LP版は危うくその首位の座を奪取しそうになった。今はもう難しいことかもしれないが、そしてそれはとても悲しいことだが、ぜひこの作品をレコードで聴いて欲しい。そうしないと凄さがわからない。

NEO GEO (詳細)
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