シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼死の舞踏 第一楽章:セレクト商品

Deathrace KingDeathrace King (詳細)
The Crown(アーティスト)

「最高」「もうこれは頭を振るしかない!」「爆走デスラッシュロール〜Yeah〜!!」「最高のデスラッシュ!!」「爆走!!!」


クラウンド・イン・テラークラウンド・イン・テラー (詳細)
ザ・クラウン(アーティスト)

「壮麗なるデスラッシュ」「デスラッシュの名盤」「ニュー・ウェイブ・メタルを 予感させる革新的一枚!」「一瞬たりとも気が抜けない名作」「!」


Crowned UnholyCrowned Unholy (詳細)
The Crown(アーティスト)

「何で解散したん…(号泣」「防御力60%低下、攻撃力180%上昇!」「うは・・・・ すげ・・・・」「THE CROWN最高!!」「安い」


Terror SucceedsTerror Succeeds (詳細)
Impious(アーティスト)

「極上のデスラッシュ!!」


The KillerThe Killer (詳細)
Impious(アーティスト)

「見事に化けましたね(笑)」「COOLなデスメタル」「買って損はありませんね」


HellucinateHellucinate (詳細)
Impious(アーティスト)

「ブルータル」


Royal Straight FleshRoyal Straight Flesh (詳細)
Defleshed(アーティスト)

「デスラッシュ」


Bloodred HatredBloodred Hatred (詳細)
Hatesphere(アーティスト)


Ballet of the BruteBallet of the Brute (詳細)
Hatesphere(アーティスト)

「好きだな〜 デスラッシュ。」


Diabolical DesolationDiabolical Desolation (詳細)
Centinex(アーティスト)


Decadence Prophecies of Cosmic ChaosDecadence Prophecies of Cosmic Chaos (詳細)
Centinex(アーティスト)

「無題」「OLD SCHOOL SWEDISH DEATH METAL」


SILENT NIGHT FEVERSILENT NIGHT FEVER (詳細)
ディメンション・ゼロ(アーティスト)

「獣性溢れるデスラッシュの名盤」「デスデスデス」「デスメタルだけどキャッチ-。」「ma-ma-」「良いです!」


Slaughter of the SoulSlaughter of the Soul (詳細)
At the Gates(アーティスト)

「彼らの最終章かつ最高傑作!」「72点」


ONE KILL WONDERONE KILL WONDER (詳細)
ザ・ホーンテッド(アーティスト)

「これは速い」「セカンドよりは好き」「スラッシュメタルは滅びません!」「見てくださいこのジャケット」「スラッシュの原点」


Arts of DesolationArts of Desolation (詳細)
The Forsaken(アーティスト)

「デスラッシュ!!!!!」「相変わらず高性能なんだが・・・」


ザ・モア・ユー・サファーザ・モア・ユー・サファー (詳細)
カーナル・フォージ(アーティスト)

「メロディアスに変化!」「豪速スラッシャー健在!」「良い」


FASTER DISASTERFASTER DISASTER (詳細)
テラー2000(アーティスト)

「デスラッシュ」「速い速い」「馬鹿はや!」「確信的オバカデスラッシュ」


Riders of the ApocalypseRiders of the Apocalypse (詳細)
Demonoid(アーティスト)


LitanyLitany (詳細)
Vader(アーティスト)

「デスメタルの最高傑作。」「全ての音を掻き消すド迫力ドラム!!」「ドラム」「デスメタルを知る一枚!」「戦争と悪魔、みたいな」


ImmolatedImmolated (詳細)
Dies Irae(アーティスト)


▼クチコミ情報

Deathrace King

・「最高
デスラッシュにロックンロールを合成させ、よりcrownにふさわしい音に作りあげた改心の傑作。 ただひたすら疾走するだけではなく、マーカス、マルコによるツインギターの応酬。全てが完璧で非のつけようがない最高傑作。

・「もうこれは頭を振るしかない!
あぁ〜The Crownってなんでこんなにカッコいいんだ〜このアルバムを聴いて出る言葉はこれに尽きる‥‥最高!!!!!!

・「爆走デスラッシュロール〜Yeah〜!!
スウェーデンのデスラッシュバンド、ザ・クラウンの4th。

CROWN OF THORNEから改名後2作目となる本作は、彼らのアルバムの中でも代表作との呼び声が高い。初期の暴虐メロデススタイルから、やがてスラッシュ色を濃くしてゆくのだが、このアルバムにおいては、特攻デスラッシュサウンドに加え、MOTORHEADあたりを思わせるダーティなロックンロール魂を見せて爆走。フレドリック・ノルドストロームのプロデュースも加わってか、音には以前よりも力強さと説得力が増している。そして矢継ぎ早のリフには、そのフレーズの節々に北欧らしいメロディが若干残っているのもポイントで、ドライな疾走デスラッシュでありながらも、かすかな叙情も感じられるのがまた良い。

・「最高のデスラッシュ!!
デスラッシュの名盤とも言えるべき作品。The Crownの4thアルバム。一曲目のDeathexplosionからやられました。ザクザク刻まれるギターリフ、叫ぶボーカル、ドラムの素晴らしいテク…メタル好きは是非とも買ってみてください。あなたもデスラッシュの魅力にはまるでしょう…

・「爆走!!!
ほぼ全曲、爆走してます。速いです。基本はデスメタルなんですがキャッチーでノリが良く気持ちよくヘドバンできます。ヴォーカルも歌詞カード見てれば聴き取れる程度の程よいデスヴォイス。

中でも「DEATHEXPLOSION」と「RABEL ANGEL」は文句なしに最高です!

Deathrace King (詳細)

クラウンド・イン・テラー

・「壮麗なるデスラッシュ
スウェーデンの誇る今は亡きデスラッシュの帝王、THE CROWNの五作目のフルアルバム。 

本作ではMOTORHEAD的な突進力を根底に据えた前作とは打って変わり、ブラスト・ビート等の激烈プレイを多用しつつも、叙情フレーズを全体に配した、より正統派なメロディック・デスメタル寄りの曲が多い構成になっている。本作のみでヴォーカルを務めている元AT THE GATES、現在LOCK UPなどで活躍するトーマス・リンドバーグの泣き叫ぶような声質とも相まって、この音楽性の変化は成功していると言えるだろう。これだけの叙情味を実現しながらも、このバンドならではのアグレッションが微塵も損なわれていないのが素晴らしい。

THE CROWNの最高作と言えば、この作品か、前作「Deathrace King」だろう。

・「デスラッシュの名盤
今作からボーカルに、元AT THE GATESのトマスが加入。しかし、このアルバムを出して彼はすぐ脱退してしまいました・・・。何があったのでしょうか、そこの辺は謎なんですが。現在は、LOCK UPやSKITSYSTEMなどでボーカルをとっています。

しかし、この作品におけるトマスのボーカルは絶品です!AT THE GATESや彼が在籍しているバンドが好な人は、有無を言わずに必聴です!

前作のDEATHRACE KINGではロック色がどことなく漂っていましたが、今作はもろにデス&スラッシュ寄りです!ドラムのテクニックも、前作より遙かに上回っているように思えます。メロディックなリフやフレーズも随所にちりばめられていて、

メロディックデスメタル好きにも全く問題ないアルバムでしょう。

是非多くの人に聞いて貰いたいアルバムです!

・「ニュー・ウェイブ・メタルを 予感させる革新的一枚!
スウェーデン・デス・メタル・シーンのボス的存在,ザ・クラウンの5枚目のアルバム。前作でボーカリストが脱退したため,その後釜として元アット・ザ・ゲイツのトーマス・リンドバーグを迎えて制作された。

とにかく,ここ最近発売されたメタル作品の中では明らかにトップ・ランクに位置する内容だ。同郷の先輩バンドである後期エントゥームドの影響を匂わすガレージ・ロック的な疾走力。初期メタリカの整合された構成力。そしてこのバンドの最大の特徴であるツイン・ギターは,スレイヤーのケリー・キング&ジェフ・ハンネマンのスタイルをさらに鋭角かつテクニカルしたものだ。そこに北欧きっての名ボーカリストの咆哮が乗るのだから,聴き終わるまで常に鳥肌もんだ。これら別次元の要素が見事なまでに混ざり合い新次元のメタル・ミュージックを生み出しているといっていいだろう。

砂塵を巻き上げるかのごとき,粗野なリフから一転,ブルータル・リフへと変貌を遂げ,最後はドラマティックなツイン・リードで締めるという構成が圧巻の「サタニスト」,激速ブラスト・ビートが展開に応じて徐々にスピード増す「クラウンド・イン・テラー」の張り詰めたテンションなど新時代を切り開くキラー・チューンが満載だ。既存のメタル・ミュージックに食傷気味になっているのであれば,聴くことを強くオススメする。必ず打ちのめされるはずだ。

・「一瞬たりとも気が抜けない名作
THE CROWNの最高傑作ではないでしょうか。とにかく、おいしいフレーズてんこ盛り。おぉ、こんなリフが!こんなフレーズが!そこでこういう展開がほしかったんだぁ!という痒いところにも手が届くような作品・フレーズが続く、そんな名作です。とにかく、緻密に計算されて、練りつくされた

曲が続き、デスラッシュファンだけでなく、ラウドなHMファン全員が歓迎するであろう名作です。素晴らしい傑作であり、ぜひともライブラリーに入れてください。

・「
初めて買ったメタルのCDがいきなりこれです。びっくりしてアゴがはずれそうでした。クラウンド・イン・テラーとアンダー・ザ・ウィップは超名曲!!そしてドラムが鮮明に聴こえて最高です。この音質でデスレースキングが聴きたかったです。

クラウンド・イン・テラー (詳細)

Crowned Unholy

・「何で解散したん…(号泣
いよいよ彼らの最終章ですね…泣

これから、どこまで凄くなるのか楽しみだった矢先の解散。前々作『CROWNED IN TERROR』の録り直し作品ですけど…やはりオリジナルVocalのヨハンの声の方が凄みがあって良いですね。

このメンツで来日して欲しかったです。

ちなみにオマケ…とは言えない程、ボリュームのあるDVDですが残念ながらPAL方式なんで普通の国内のプレイヤーでは再生出来ません…無念。でもPCのプレイヤーなら問題なく見れるので無問題です。

ドイツの、めっちゃ狭いクラブでのLiveを 多分…丸々1本収録されており、これだけでも買う価値ありです…いやマジで。

みんなで頑張って、これを買って彼らに再結成して頂きたいものですね。

・「防御力60%低下、攻撃力180%上昇!
予想通り、いや、期待通りこうなった。録りなおし前の「蝶のように舞い、蜂のように刺す」洗練され、知性すら漂うデス・スラッシュメタルは見る影もない。あるのは「俺たちの辞書に防御の二字はない」とばかりにグラブをぬぎすて、ついでにパンツも脱ぎ捨て、全裸で仁王立ちする野人の如き音!音!音!これが、これこそが、彼らの本来の姿だ。Voひとり替わっただけでこの変貌ぶり、こんな事が起こりうるのかという感じだが、これはひとえにメインソングライターのマグナスという男が、どんな大物シンガーでも模倣不可能な、オリジナルシンガー、ヨハンの声の持つ強烈無比なキャラクターを知り尽くし、彼が歌う事を前提にバンド結成以来ずっと曲を書き続けてきた。それゆえに可能な芸当であったと断言したい。DVDについては、既にほかの方が書かれている通りの内容。彼らのライヴ音源は、今までないに等しかったので興味深いと思います。音質は若干アレだがビョーラー(兄の方…だったと思う)も呆れるほどのリードG、マーカスの巧者っぷりは一見の価値あり。あとDsのヤンヌのキックドラムはアルバムの1.5倍くらい速い、ちくしょー、なんていいバンドなんだ!!加えて、やっぱりほかの方とかぶるけっちょ3,000円くらいはすると思っていたがこの値段!ありがとう!THE CROWN「普通の生活」に飽きたらいつでも戻ってきておくれ。あと、そん時はもうビ●ターとは契約しちゃだめだよ。

・「うは・・・・ すげ・・・・
物凄い勢いです。全曲猛突進。突進力ではこのCDがNo1だと思われます。DVDも付いていてこのお値段。一家に一枚どーですか。

・「THE CROWN最高!!
頭からケツまで純度100%の豪速デスラッシュ!ギターとベースの音がズ太くてカッコイイです。ブラストも激速!時折見られるメロディアスなフレーズはデスラッシュファンだけでなくメロデスファンにも聴いていただきいですね。あと彼らのライブDVDという豪華すぎるオマケがくっ付いてきます。これでこのお値段なのだからお買い得という他ないでしょう。ちなみにライブの感想はとりあえず「凄まじい」の一言。特にヤンヌ・サレンバのドラミングはスタジオ音源と比べてもリズムなどが殆ど変わりなく正確です。よくあれだけ叩けるもんだと感心してしまいましたよ。激オススメです!嗚呼、何で解散したのかな・・・?こんな素晴らしいバンドなのにもったいねぇ・・・

・「安い
DVDは単体で出されても違和感ないぐらいのボリューム。狭いライブハウスだが、迫力は充分すぎるくらい伝わる。 やはりヤンネのドラミングは見ててスカッとする。ヨハンもcrownというバンドにふさわしい人物であったと思う。(個人的にトーマスより好き) 解散してしまったが今でも毎日聴いてる。 復活を祈る…

Crowned Unholy (詳細)

Terror Succeeds

・「極上のデスラッシュ!!
前作「EVILIZED」でも強烈なデスラッシュを聴かせてたが、この手の音楽に必要なキレ味、タイトさに欠けていた。それに楽曲も弱かった…

今作では、それらをすべて補いスピーディかつアグレッシブこれぞデスラッシュ!!と自信を持って勧められる作品になっている

Terror Succeeds (詳細)

The Killer

・「見事に化けましたね(笑)
彼等は、やってくれました(嬉!)前作でも垣間見ることが出来た片鱗を、この作品では惜しげも無く大放出!!!してくれてます。

デスラッシュのジャンル自体は既に確立された感がありますが、彼等はそれを変えようとする実力は持っていると私は考えます。曲調にもバリエーションが出て来て、飽きのこない作品に仕上がっています。

サウンドの方も聴きやすく・・・だからと言ってブルータルな曲調には相変わらず徹底されたサウンドを・・・う~ん、渋い。

何はともあれ、THE-CROWN、DEFLESHED辺りが好きな方には自信を持ってオススメ出来る、聴いて納得の会心の出来です。この機会(どの機会!?)に是非・・・

・「COOLなデスメタル
多少ミドルテンポやスローの楽曲が増えた様だがこれは自分たちの可能性や方向性をより広げてみた結果からだろう。一つのデスメタルアルバムとして聴いても改善する箇所が見当たらない傑作ロックン・ロールデスメタルと言う言葉が在るかどうか分からないけどこのアルバムからは「THE CROWN」等などに近づいてきた印象を受ける。

・「買って損はありませんね
名前は知ってたんだけど聴いたことはなく、値段が送料払っても1000円以下という安さに惹かれて「この値段なら失敗してもいいか」と思って購入。

早速聴いてみた。一曲目はまるでSouth of heaven。コピーかと思うくらいSouth of heaven(笑)。ダークにスローに始まるわけです。「あ〜やっちゃったか〜。何せ599円だからな〜。やっぱりな〜」と思って聴いていたら機械みたいな声がボソボソっと何か言ったなと思ったらいきなりリフが変ってブラストがスタート!!!「何だ。スラッシュと思ったらデスメタルなんだ」と思いつつも嬉しい裏切られ方にテンションがあがる。

その後は飽きずにずーっとアルバム通して聴ける。何回も繰り返し聴いてしまいました。このアルバムの印象はずばりThe CROWNのDeath race king。勿論リフや音作りは違うけど同じ系統です。Death race king好きな人は絶対気に入るでしょう。しかもこの安さ。即買いをオススメします。

The Killer (詳細)

Hellucinate

・「ブルータル
強烈なフック、ダークな哀愁感を兼ね備えた、ものの見事なデス・スラッシュ!そんじょそこらのメタル・コア勢とは出来が違います

Hellucinate (詳細)

Royal Straight Flesh

・「デスラッシュ
鉄人ドラマーマッテのいるバンドです。最初から最後までデスラッシュしまくります。ボーカルはもう少しデス声でもいいなあ。下品でかっこいい!個人的には後半につれるに良くなっていく気がします。

Royal Straight Flesh (詳細)

Ballet of the Brute

・「好きだな〜 デスラッシュ。
1曲目のインストからカッコいい高品質デスラッシュ。このヘイトスフィアとインピオスはどのアルバムを聴いても内容が良く、安心出来ます。激しいですが程よくメロディがあり、わりと聴きやすいデス。

Ballet of the Brute (詳細)

Decadence Prophecies of Cosmic Chaos

・「無題
スウェーデンの古豪CENTINEXの6th。綺麗なジャケットに魅せられてついジャケ買いしてしまったが、内容の方もまた素敵な暴れっぷり。全編叙情漂うデスラッシュ・ナンバーで溢れていて、一曲目の『ARRIVAL OF THE SPECTRUM OBSCURE』に至ってはあのAT THE GATESの『BLINDED BY FEAR』を彷彿とさせるような出来の曲。

リズムはブラストを多用せずに、主に2ビートや2バス連打で駆けヴォーカルは二種類のデスボイスを使い分けギターは良い感じにメロディアスなパートを挟み、クールなリフを応酬させるというスウェーデンの古豪らしいオールドスクールスタイル。単調なパートや、ドラムのキレが不足している感じは否めないが、この手の音楽ファンは満足できる作品だろうと思います。

・「OLD SCHOOL SWEDISH DEATH METAL
SWEDENのデスメタルバンドで、90年代初期は苦労していたようですが、その後着実に好アルバムを連発してきているのにもかかわらず、今一つ人気がないようです。今作でもブラストを多用せずにブルータリティを表現する伝統的なSWEDISHスタイルを通し、私のような古参のデスメタラーにはホッとする音です。DISMEMBERの新譜も良かったですが、こういう頑張っているバンドは応援したいので是非買ってやってください。

Decadence Prophecies of Cosmic Chaos (詳細)

SILENT NIGHT FEVER

・「獣性溢れるデスラッシュの名盤
元IN FLAMESのギタリスト、グレン・ユングストロムと、現在もIN FLAMESで活躍中のイェスパー・ストロムブラード(Gr)が、伝説的ブラック・メタルバンドのMARDUKの元フロントマン、ヨッケ・ゴスベルグ(Vo)、デスメタルバンドLUCIFERIONのドラマー、ハンス・ニルソンと組んだメロディック・デスラッシャー待望の1stフル。

98年にミニ・アルバム「PENETRATIONS FROM THE LOST WORLD」を発表し、その見事な完成度に多くの?ファンが発売を待ちに待って、ようやく01年に発売された今作は、そのファンの期待を裏切らないグレートな内容。

IN FLAMESのブルータル・サイドを徹底的に突き詰めたかの音楽性は、全10曲、トータル約34分と、切れ味抜群の仕上がりとなっている。ミニ・アルバムで収録されていた煽情的なギター・ソロ(ゲスト・ミュージシャンが弾いていたもの)はカットされ、あくまで曲の暴力的な流れに重きを置いているのも潔い。(人によっては残念がる声も聞くが・・・。)オープニングのタイトル・トラック#1“Silent Night Fever”からしてもうノックアウト必至の名曲。その後も息をつかせぬ怒涛のアグレッシブ・ナンバーが続く。#5“Not Even Dead”などでは、クリーンなメロディ等も聴かれるが、その獣性の高さに惚れ惚れすることしきり。全てに噛み付かんばかりのヨッケの野獣ヴォーカルに、切れの良いハンスの爆裂ドラムスがまた緊張感を大きくプラスしている。

いやー、ほんっとに待ったかいがありやした!(^^デスラッシュの名盤と呼んでも差し支えのない作品!

・「デスデスデス
アグレッシブさを失わずにメロディを入れてきたりするのはさすが。しかし、デスと呼ぶにはちょっとボーカルが弱い気がするし、もうちょっと凶暴でもいいのでは?と最初は思っていました。ところが聞いているうちにボーカルも好きになりましたし、たまに差し込まれるメロディも猛烈に哀愁しているので凄い気に入ってしまった。俺的名盤でツボにはまった。

・「デスメタルだけどキャッチ-。
デスメタルとは一般的に敬遠されたりしがちですがこのアルバムは非常にききやすくてかっこいいです。デスであるけどスラッシュでメロディアスなこのアルバム。メタルが好きだけどデスはこわいなあ、という人でも聞いてみれば

良さが分かります。難点は約35分とちょっと短めなところくらいです。

・「ma-ma-
ヴォーカルはなかなかな変態っぽいね!インフレイムスのやつが作ったバンドらしいから、そんな感じやな

・「良いです!
IN FLAMESの2人が組んでるバンドですがIN FLAMESにはあまり似てなくて、デスメタルと言うよりかデスラッシュって感じです。ちょっと声が好きじゃないんですが、演奏の方はかなりいいっす!激しいリフがたまらなく良いです。

SILENT NIGHT FEVER (詳細)

Slaughter of the Soul

・「彼らの最終章かつ最高傑作!
通算5枚目の彼らの最後のアルバムとなったこの作品はメロディックデスメタルのマスターピースとなり現在まで伝説となった。それまでのゴシカルな要素を一掃し、スラッシュメタルをフォーマットとするアグレッシブサウンドにほぼ徹している。であるからメロディックとはいっても全体的には味付け程度なのでブルータルメタルファンなら一聴してほしい。当時マイケル・アモットは北欧のメロデスシーンをあまり良く言ってなかったのだが「AT THE GATESだけはいいバンドだ」とコメントしていた(あの頃のマイケルはいま何処!)。とにかく名曲①だけでノックアウトされると思うので(トーマス・リンドバーグのVoが凄いんだこれが)聴いてみてつかさい。

・「72点
うわー、こりゃーまた物凄く基本的なメロデスだなー。このバンドがメロデスの基礎を築いたという噂はどうやら本当のようです。メロディアスデスメタルのお手本みたいな曲を奏でています。おそらくというかかなり確信を持ってこのバンドにインスパイアーされたバンドが山ほどいるといえるでしょう。SHADOW、IN THY DREAMS(2ND)、THE EVERDAWNなどのバンドがAT THE GATES派みたいなのをうけたのではないかと推測します。たくさんのバンドがこんな感じの演奏をしているため、ありきたりな感じがして私的にはあまり何も感じませんでした。メロデスというジャンルがないときにこのようなデスメタルバンドがポンと出てきたら、確かに衝撃なのかもしれません。

Slaughter of the Soul (詳細)

ONE KILL WONDER

・「これは速い
「こういう曲が聴きたくてスラッシュ好きやってるんだよ俺は!」っていう人にはたまらないアルバムでしょう!捨て局はありますが最凶疾走曲が2、3あるのでこれだけのために投資する価値ははっきり言ってアリです!

・「セカンドよりは好き
前作はメロディックになった分スピード感、アグレッシブさが落ちていた感があった。だが、今作はファーストのアグレッションとセカンドのメロディアスな質感も受け継ぎつつ、なんといってもマルコのボーカルの成長である。間違いなく最高傑作である。

・「スラッシュメタルは滅びません!
またまたグラミー賞獲得の彼らの3rd。どこかSLAYERの「SEASON IN THE ABYSS」を彷彿する不気味でへヴィなイントロ①から始まりアグレッション発散しまくりのファストナンバー②、AT THE GATESタイプ③、激烈スラッシュチューン④…と今回もバラエティな仕上がり。前作でヴォーカルは咆哮型とシャウト型に使い分けていたようだが今回は吠えまくっております。ペルのドラミングは相変わらず全快。アルバム後半をほとんどスラッシュチューンに固めていた前作に比べると今回はバラエティになった気が!?(マイケル・アモット参加の⑩は話題性だけ)

80年代末でやり尽くされたと思われていたスラッシュメタル。そのスラッシュの魅力と可能性を現代に甦らせてくれたTHE HAUNTED。これからも目が離せません。

・「見てくださいこのジャケット
ジャケ買いです!このCDを見て、「こいつは自分の良心、正義感を絞め殺してくれる」と直感しました。案の定、咆哮とシャウト、完璧なまでのリフと縦ノリのリズムで40分間を圧倒してくれました。しっかりとしたメロディーが柱となり、しかしあまりそれを感じさせないことによって飽きさせない一枚となっています。全体的に高得点を与えられるこのアルバムは、前作と比べて破壊力が増したように思えます。スラッシュ/デスが好きな方は知らないと損をします。

・「スラッシュの原点
 もともと声とワンパターンな高速ユニゾンリフが苦手でデスメタルというものに早期撤退してしまった私だが、ひょんなことで聴いてみたこのアルバムは非常にすばらしいと思った。AT THE GATEも含め過去の作品をチェックしていないので彼ら自身のアルバムの比較はできないが、このアルバム単体での個人的評価をさせてもらえば、スピード、リフ、凶暴性、どれをとっても“スラッシュメタルの原点”のアルバムとして人に勧めたいアルバムの一枚である。スラッシュと一言でいっても、正統派スラッシュメタルからデスメタルと聴く人にとってお気に入りは千差万別だと思うが、その両者に自身をもって薦められる。ヴォーカルはデスヴォイスだがギターリフはまさに“かっこいい”鳥肌もののフレーズのオンパレードである。表現が難しいのだが簡単にいえばSLAYERを彷彿とさせるサウンドに、よりクランチーなリフにフックを利かせ正統派的な要素を加えたといったところだろうか。その象徴は9曲目。もし自分のスラッシュメタルベストアルバムを作るとしたこの曲は外せない。まさにかっこいいリフの製造機。スラッシュの原点である。

ONE KILL WONDER (詳細)

Arts of Desolation

・「デスラッシュ!!!!!
北欧産のデス・スラッシュバンドです。へヴィで鋭いリフに高速ドラムでありながら、ツインのリードギターがとてもメロディアスでいい感じです。メチャクチャおすすめです!!!

・「相変わらず高性能なんだが・・・
スウェーデン産高性能デスラッシュ・マシーン、THE FORSAKENの2ndアルバムは、相変わらずの高品質っぷり。

前作で感じられたAT THE GATES色はやや影を潜め、SLAYER色を強めた感があるかな。

が・・・、なんか印象に残らないんだよね・・・。いまいちフックに欠けるというか・・・(^^;

前作に比べると、確かにどのパートもパワー・アップしていて、曲のパーツ毎には悶絶する箇所も存在するんだけど、全体を通して聴くと、ドラムスが前に出たミックスのせいもあってか、ゴチャゴチャした感じにしか聴こえないんだわ・・・。これでもう少しヴォーカルとギターが前面に出てきていれば、まだ違った印象を受けたかもしれないけど。おかげで、強力なはずのアンダース・ショホルムのヴォーカルの魅力も半減。メロディック&テクニカルなはずのツイン・ギターの魔力も半減(><

結果、なんとか良い部分を見つけようとリピートしても、途中でギブアップ・・・。

“Demon Breed”級の曲が欲しかった・・・。

Arts of Desolation (詳細)

ザ・モア・ユー・サファー

・「メロディアスに変化!
今作ではメロディアスになっていて聴きやすくなっているのでデスラッシュを初めて聴く方にもオススメです。

・「豪速スラッシャー健在!
過去3作品に比べ、よりギター・メロディに焦点を当てたメロディックな仕上がりとなっているのが本4thフル。

ステファン・ヴェスターベリによる2ビート主体の突貫豪速デスラッシュは相変わらずのカッコよさだが、テクニカル・ギタリストにはデ○が多いという定説??にまた真実性を持たせてしまいそうな(失礼^_^;)ヤリ&ペトリ・クーシスト兄弟によるツイン・ギターフレーズが更に研ぎ澄まされ、より煽情的に炸裂する様は見かけとは異なり、実にスタイリッシュですらある(^_^;)

ヴォーカルパートにも若干ながらメロディ要素の導入が見られ、より作品の幅を広げている点も見逃せない。

ま、フツーの人には騒音にしか聴こえないかもしれないけどね(^_^;)

HATESPHEREとかDEW−SCENTED、なんかが好みな向きにはドツボなサウンドじゃないかな(^。^)

・「良い
デスラッシュとして見ると若干スピードが温いような気もしなくはない。 だがリフは痛快の一語に尽きると言ってよいほどリフが冴え渡っている。 メロディアスになりすぎず、ミドル主体になりすぎずなカーナルフォージの中でも一番バランスの整ったアルバム。 ボーカルはホーンテッドやヘイトスフィア系の声質。 デスラッシュ、スラッシュマニアにオススメ。

ザ・モア・ユー・サファー (詳細)

FASTER DISASTER

・「デスラッシュ
今回は速さをとにかく追い求めたらしいが、個人的にはそんなには速くない。テンポダウンするんだよな。しかし、前作よりリフは豊富になりなるほど確かにスレイヤーのあの作品を思い起こさせます。キャッチーさは確かに足りないかもしれない。だが、この気合いのはいりっぷりは聞くに値すると思います。

・「速い速い
とにかく鬼のように速い。作ってる奴が意図的に速くしようとしてるから当たり前なんだけどそれにしても異常なまでに速い。超爆走。11曲中8曲が爆走。頭振ってたら首もげます。スラッシュメタル好きには全力で推したい最高にかっこいいアルバム。

・「馬鹿はや!
とにかくこのバンドは速い!スラッシュ好きは聞かなきゃ駄目だろう。ソイルワークやソドム好きは聞いてみて!

・「確信的オバカデスラッシュ
グハハハハッ(゜∀゜)

アタマ振れ振れ!!!アタマ振れ!!!!!(゚Д゚)!

って言われてる感じ。

あ〜、アタマ振り過ぎてなんだかキモチ悪くなっちまったい(-ω-;)

なんだかスゲー適当。

ドラマーが元SOILWORKのヘンリー・ランタからCONSTRUCDEADのエリク・ティセリウスにチェンジしてるね。よりタイトになったね。

んなこたぁどーでもいいさ(-.-)

とにかく酒飲みながら爆音で鳴らして、首がちぎれるまでアタマ振りゃあいいんだよ(σ゚Д゚)σ

FASTER DISASTER (詳細)

Litany

・「デスメタルの最高傑作。
自信を持って断言できます。ブラストビート、ツインバス連打。デスメタルの最重要要素の2点において、最高のクオリティを誇っていると思います。ただ、若干SLAYER系のスラッシュメタルに近い音楽性なので、真性デスメタルマニアには違和感があるかもしれません。個人的に一番好きなトラックは、13のTHE FINAL MASSACRE。

・「全ての音を掻き消すド迫力ドラム!!
とにかくドラムが凄い、との前評判に期待を膨らませて聴きました。かなり期待していたのですが、その期待を遥か何兆光年も凌駕する衝撃のド迫力ドラムに、ただただ圧倒されるだけでした。いや、もうペシャンコになるくらい圧倒されました。とにかく、凄い。ギターもボーカルも聴こえない(少し言いすぎ)。ツーバスが音世界全てを支配し、強烈なブラストが脳髄を直撃する、そんな作品です。歴史に残る大迫力のメタルアルバムだと思います。特に、ドラム好きの方には、これを聴かずして人生を終わってほしくない、そんな作品です。とにかく、必聴盤だと思います。(傾向としては、スラッシュ色の濃いデス、です)

・「ドラム
ドラムの音デカすぎ!曲も最高!言うことなし。

・「デスメタルを知る一枚!
注目すべきはその破壊力!何もかも怒濤のように薙ぎさっていき、あとには開放感しか残りません。しかしただの爆音ではなくしっかりしたリフやメロディーやリズムがアルバム全体を支えていると感じられるので、単調なデスメタルではなく、十分納得できると思う。全ての曲において満点を付けられる一枚です。 ややバスドラムが単調に聞こえてしまうかもしれませんが、しっかりとした底辺を支えていると思えば納得できます。

VADERを知るにはこのアルバム一枚で十分です。気に入ったのなら他のアルバムにちょいと手を伸ばすくらいでいいのではないかと思いますが、他のアルバムが物足りなく感じると思われます。

ヘッドホンで大音量で目をつむり、周りを気にせず聞くのがおすすめです。

・「戦争と悪魔、みたいな
当時、レコ発ツアー行って買いました。 あのビートを片手で叩くなんて、当時docがやってたドラムを見て人間じゃない!と思いました。 個人的にはMorbid Angelよりも好き。 SLAYERの後釜の最有力候補だと思う。

Litany (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.