シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼おすすめ★:セレクト商品

Alive at Red Rocks (2pc) (W/CD) (Dig)Alive at Red Rocks (2pc) (W/CD) (Dig) (詳細)
Incubus(俳優)

「2層.MPEG4 AVC,PCM 5.1ch(48kHz/24bit)」「ギターの音が・・・」


A Crow Left of the Murder...A Crow Left of the Murder... (詳細)
Incubus(アーティスト)

「ヤバいです…昇天モノです」「期待の新作!」「より「人間臭く」なったアルバム。「動」のincubusの傑作」「Megalomaniac!!!!」


Dead LettersDead Letters (詳細)
The Rasmus(アーティスト)

「注意!」「おぉぉ!?」「これからとても楽しみなバンド」「エバネッセンスが北欧メタルをやったら…」「フィンランドあなどるべし」


The MusicThe Music (詳細)
The Music(アーティスト)

「このエナジーに溺れずしてなんとする!」「グルーヴ!!」「踊れるロック。」「暗中模索系ロックニュージェネレイション!」


Hopes and FearsHopes and Fears (詳細)
Keane(アーティスト)

「歌の良さだけで勝負できる稀有なバンド」「美しい」「とてもメロディアスなアルバム」「流れ星」「買ってもう半年以上経過してますがw」


ハイド・フロム・ザ・サンハイド・フロム・ザ・サン (詳細)
ザ・ラスマス(アーティスト)

「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun」「待ちに待った!!」「ボートラが違う」「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun」「哀メロ満載のギターポップ」


▼クチコミ情報

Alive at Red Rocks (2pc) (W/CD) (Dig)

・「2層.MPEG4 AVC,PCM 5.1ch(48kHz/24bit)
ブルーレイ盤を見ました。画質は並のHD画質です。夜間の野外でのライブなので光量が足りず高画質には収録出来ないのでしょう。音は良いです。特に5.1chが良いと思います。ライブの雰囲気一杯で部屋中が素晴らしい音で取り囲まれるようなミックスです。

・「ギターの音が・・・
インキュバスの初ライブ映像ということですが、ファンとしては待望の一作であり、the warmthやgreenといった個人的に好きな曲も入っていて、全体的にはよかったと思います。ただ、マイク〔G〕のギターの音がちょっと小さかったのが残念です。もっとギターが聞きたかった!

Alive at Red Rocks (2pc) (W/CD) (Dig) (詳細)

A Crow Left of the Murder...

・「ヤバいです…昇天モノです
前作Morning Viewにて変貌を遂げましたが…。メンバーチェンジやら使用ギターの変更やらいろいろあって今作ではさらに変化しています。キャッチーなところからちょっと離れて少しプログレッシヴになったかもしれません。本当の意味でオルタナティヴに変貌しました。しかしこの変貌…いいです、すごく。

ある意味で実験的で、芸術的で、それでいて聞いていて気持ちのいい芯のあるグルーヴ感…。もう個人的に気に入りすぎてまともなレヴューになってないかもしれませんがご容赦ください。唯一無二のこのサウンドを一刻も早くお聞きくださいませ…。

・「期待の新作!
Incubus期待の最新作。前作で新境地を開いた感のあるアルバムになったが果たして今作は?正直1stのぶっとびまくりの曲も聴きたいけど。今年3月に武道館でのLiveも決まったので行く人は必須!

・「より「人間臭く」なったアルバム。「動」のincubusの傑作
巷では、そこまで評価が高くないみたいですが個人的には前作のモーニングヴューより好きですね。incubusの今までの作品の中で2番目に好きなアルバムでもあります。今作からギターをLow-Fiな機材に変え、大胆に導入した「サイケデリック」な要素(元々、チラッとは見せていたが)と新しくBaのベンが加入したことにより、よりRockBandらしくなっており(今までは纏まり過ぎて、逆に無機質な感じがしていた)来日したLiveでも感じたようにジャムバンド的な側面を全面に押し出した作品となっていて、聞いていると色々凝りに凝っていて毎回色々な発見をさせられるスルメ盤です。オルタナの影響云々とかは逆に全く感じられず、ギターのマイクが「真夜中にジョイント片手にヘッドフォンで爆音で聞くカンジの作品」と語っていたようにキメている時に合うようによく出来ていて、キメて聴くとよりこのアルバムの真意がより理解出来ると思います。

しかしながら「もう一つかな・・・」と感じさせる曲も多いアルバムなので星4つとなりますが、1~6、13のデキが非常に素晴らしいのでこの7曲のための買ってもお釣りが来る位のアルバムだと思います。

あと、嬉しい事に少し前にこの作品のSACDが出たみたいなんですが、5.1chのサラウンドになり、音質が向上したSACD盤が気になります。かなり音の遊びを凝らしたサイケデリックなギターソロや、ヴォーカル今作はむしろSACD盤で真価を発揮する作品だと思いますので、CDを気に入った方は是非SACD盤の購入もオススメします!

・「Megalomaniac!!!!
ハードロックが好きならいいと思います。個人的に捨て曲はありませんでした。Morning Viewと似てますね。やはり、いいものはいい!

A Crow Left of the Murder... (詳細)

Dead Letters

・「注意!
これは本当にいいアルバムなのですが、このUS版にはトラック1から3にかけて明らかなノイズが入っています。どうやら仕様のようです。僕はすごく気になったので返品してしまいました。ノイズが気になる方はちょっと奮発して日本版を購入された方がよろしいかと思われます。

・「おぉぉ!?
なんだこのバンド!First Days Of My Lifeのイントロを聞いて、「おぉう、こりゃどんなドス声で聞かせてくれんだ?」なんて思ってたら、こんな声アリ?なんなんじゃー、この哀愁に満ちまくった声は!是非聞いてみてほしい人たち!

「え?フィンランド~?」なんていう”大丈夫かよ?観念”があったんだけど、ヨーロッパ熱いね!聞くっきゃない!

・「これからとても楽しみなバンド
イギリスのラジオで聞いたときに尖っているけど透き通っている不思議な歌声(?)がいいなと思いました。値段を見たらとても安いのでこれは買いだと思い即購入しました。

In the shadowのPVがパソコンで見ることができます。Universal Media Player というのをインストールすれば見ることができるのですが僕の場合はパソコンの知識が

あまりなかったのでこれを見るのに購入してから3ヶ月ほどかかりました。

古き時代のメイド(主人にこきつかわれるシンデレラのイメージ)の物語とRasmusのライブが同時に進行していき、鏡を通してそのメイドが現代にタイムトリップ、そしてRasmus のライブに引き込まれていくという不思議な物語です。

映像が幻想的でこのバンドの世界観がよくわかるので視聴してみていいなと思った人にはぜひおすすめのCDだと思います。

・「エバネッセンスが北欧メタルをやったら…
これは良いですよ。ポップなメロディーにエッジの効いたギター、ドラムのフィルインがどことなく古臭くて、それでいて音のバランスがとても良い!

「ゴスなINXS」とはアマゾンのエディターの人も良く言ったもんで、エバネッセンスのエイミーは、エブリバディズ・フールのプロモの作り笑いを除いて何故ニコリともしないんだろう…と常々思ってる方にはお勧めですね。どっか突き抜けてる。それでいて哀愁を帯びている。ボーカルは男ビョークだという、何か訳わからんこの支離滅裂ぶりがたまらんのよね~。

メロディラインを聴いてまず思い出すのは、セブンドアーズホテルの頃のヨーロッパ。しかし次第に曲がすすむにつれ、おっとリンキンか?いや待てよ今のリフ、モトリークルーっぽかったな、なぁんだ良く聴いたらチープトリック(!)じゃん、うわぁ、この曲はもはやJポップ状態だぁ~と、最終的には日本が誇る哀愁メロディー製造マシン、つんく♂様まで彷彿とさせる、まさにメロディとリズムのごった煮状態が怒涛のように展開されるのだ。

このバンドの特筆すべきは、皆さんご指摘のこの男ビョークの発声法。良く耳を澄ますとブレスのときにのどがパクパク鳴ってて、ちょうど池の鯉がパンくず求めてパクパク言ってるときみたいな音すんだよね。変わってるわ。こんなのどであんなメランコリックなメロディ絞り出された日にゃ、こりゃ~もう切なくって虜になっちゃうこと請け合いよ。

演奏がとても上手いので最近の新人は達者だなぁと思ってたら、何と5枚目!本国フィンランドでは相当なプレゼンスをお持ちとのこと。大変失礼いたしました。(しかしヘルシンキってどこよ。)世界には我々の知らない素晴らしいバンドがいるもんだな~と深く感銘を受けた1枚でした。

・「フィンランドあなどるべし
USA版のPVを見て引き込まれました。どこの国のバンドだ、と思ったらフィンランド。これにもびっくり。若いけど彼らって10年のキャリアをもってるんですよね。フィンランドをはじめヨーロッパでもすごい人気で最近ではアメリカへも進出している。7月には日本でも発売されるみたいだし楽しみ。

とにかくボーカルの声が魅力的。あの哀愁あるサウンドで彼の声がすごくマッチしているし。ボーナストラックのF-F-F-Fallingはポップ調だけどこれもまたいいんだな・・・。これからほんっと楽しみ。おススメです。

Dead Letters (詳細)

The Music

・「このエナジーに溺れずしてなんとする!
The people を聞いたときに ノリがクーラ・シェーカーかと勘違いし,ロバート・プラントに似てるんだけど若いと言うよりも幼い声だなぁと不思議に思ってました.ストーン・ローゼズのような粗々しいリズムの運びが良い感じです.引き合いに出しているのが古いかも知れませんが,20代に聞いていた音楽とその頃の「俺は何でもできる」という思いを今一度呼び起こすほど,やる気と勢いに溢れた1枚です.次も聞きたくさせるバンドです.

・「グルーヴ!!
ガレージ・ロックの一部と見なされている動きもあるけれど、そこらへんのガレージとは全然違う。なによりもそのグルーヴ感と高い声に圧倒されました。なんとなくツェペリンに通じるものもあると思う。エンハンスドでtake the long~のプロモも入ってるので、値段のわりにはお買い得。

・「踊れるロック。
'02年、UKより彗星如く登場したTHE MUSICの1st。このバンドの核はグルーブ、そして小気味良さ。デビュー当時はガレージ・ロック・ブーム真っ只中で、それらと同系列で語られることが多く少々違和感を覚えました。②④⑦辺りを聴いて貰えば分かる通り、乗りはダンス・ミュージックに近い感じです。確かにTHE STONE ROSESやKULA SHAKER的な部分もありますが、それらより更に'80年代っぽいテンポ良いリズムの上を、縦横無尽に動き回るハイトーンVo.が気持ち良いです!UK産独特のクセが少ない分、USロック主体の人にもお勧めです。

・「暗中模索系ロックニュージェネレイション!
 「こんなに国民的になって今更聞けねえな」とリンキンパークから別れを告げて半月以上、-oeが今強烈にPUSHするロックバンド、それがザミュージックであります。 サウンドは重く、グルングルンにグルーヴ。1,2と肩慣らし、3でダウン。4で上って、5で私的最高曲。あ、トラック展開の話ね。 そして最大の目玉にしてキラータイトル、8で“the people”(別名 ラウェーエア)と続きます。最後まで素晴らしい楽曲の数々。今年のマスターピースに一枚。 ということで、か・な・り オススメですよ? 「カサビアンは斜に構えすぎてて好きになれねえ」って人、「フランツフェルディナンドもあんまりパッとしねえ」って人、是非聴いてください。今からでも決して遅くないですよ。僕の友達でマンドゥディアオ知っててこれ知らない人いましたから。

The Music (詳細)

Hopes and Fears

・「歌の良さだけで勝負できる稀有なバンド
ギターレスの3人組、Keaneのサウンドはどれも抜群に美しい。しかしながらその感傷的な響きを持つ美しさは、メランコリック(憂鬱)というよりはノスタルジック(幻想的)でなおかつ力強く、どれも前を真っ直ぐに見据えて突き進んでいくような活力に満ち溢れている。天賦の才といった感じの美しいピアノラインやゆったりと流れるベース、そしてかつてのマンチェスタームーヴメントの残り香も感じさせるビートと、楽曲に繊細な彩りを加える細やかなエレクトロニカ音により構築される彼らのサウンドは、デビューアルバムにして早くも一つの完成型を持っている。Tomのファルセットボイスに心の琴線を鷲掴みにされるような感覚を覚えつつ、聴き終わったあとに残るのは不思議なまでに突き抜けた爽快感。この辺のなんとも言えない気持ち良さはTravisの"Turn"あたりとも共通しているんではないでしょうか。もうポップスはいいよと思っている僕と同じようなヒネタ人間には、ぜひとも先入観を捨てて一度聴いてみて欲しいアルバム。

・「美しい
テレビで「Somewhere Only We Know」を聞いて発売後すぐに購入しましたが、飽きとは無縁です。Keaneは3人で構成されたギターレスバンドです。激しいロックがお好きな方にとってギターがない事は物足りなさに繋がってしまうかもしれませんが、Keaneにとってギターレスは欠点にならないと感じます。個人的な解釈ですが、「ギターレスだから」という表現ができると思います。

Keaneの音楽は繊細で、何より美しい。とても美しい。一日の始まりや終わり、午後のちょっとした時間などによく聞きます。Keaneの持つリズムは心音のようです。音楽の色は、一日のワンシーン、朝や昼、夜のようです。Voは優しげで温かさを持っていますが、内に静かな、激しい叫びを込めているようにも感じられます。歌詞は悩みや迷いを抱えた物が多く、心に響きます。「Somewere Only We Know」は名曲です。まるまる一曲聞いて頂ければ、好みが分かると思います。視聴をお勧めします。

・「とてもメロディアスなアルバム
~音としてはピアノ、ドラム、ベース、そしてボーカルの3人組ギターレスバンド。なのでメロディはピアノが中心となっている。ギターの音が無いのはそれほど気にならずそれぞれの曲自体も良く、聴きやすい。少々ボーカルがナイーブすぎるのは好き嫌いが別れるところかもしれない。これほどの美しい作品を発表した彼等の今後にも期待したい。

~~(Keaneのボーカルの方がずっとナイーブですが、歌唱法はフレディ・マーキュリーに似ていると感じました。影響を受けているのかも知れません)(バンド名から当初、かつてのKeane(bros,)のン十年ぶりのニューアルバムかと思ってしまいました。Keane(bros,)も好きなバンドなので。(^^;;)~

・「流れ星
ファーストでこの美しいメロディ。コールドプレイやトラヴィス(やミューズ?)が好きな人に勧めたい作品です。3人ともダイナミックなドラム、ピアノ、ヴォーカルを披露していて、これならギターもベースもいらないのも納得。イメージとしては星空。そういう音楽です。このバンドも今後どうなるか楽しみです。

今のイギリスの音楽シーンは本当におもしろい。これからも目が離せません。

・「買ってもう半年以上経過してますがw
もろに日本人の好みに合ったバンドです。トム・ヨーク系の繊細なボーカルに、覚えやすいメロディ。コールドプレイやレディオヘッドのフォロワー的なバンドは多いんですが、Keaneはギターがいない変則スリーピースというスタイルで見事に独自性を打ち出していて、それがハマってますね。これから先も生き残れそうな気がします。

個人的にオススメのトラックは1,2,5,8です。特に1と5は素晴らしいトラックで、Keaneの醍醐味が味わえます。初めて洋楽を聴く方にもぜひ!(洋楽を聴かない私の家族にも大好評だったのでw)それにしても、Keaneを含め2004年のUKロックの新人は収穫が多かったと思います。

Hopes and Fears (詳細)

ハイド・フロム・ザ・サン

・「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun
ヒット過ぎる曲:InTheShadowsを含む5thアルバムからファン待望のNewアルバム。国内限定盤はプロモDVD付き&2曲オマケの大変美味しい代物。前回DeadLettersよりもかなりロック色の強いアルバムに私は正直ちょっと驚きました。4・5thよりもPOP色がなくなり、大人になった曲調はなかなかじんわりと聴かせてくれます。同じ北欧のH.I.Mの曲を聞いた感覚に陥るのは気のせいなのでしょうか?これが北欧の風、USロックやUKロックにない雰囲気を感じる事が出来ました。1.2曲目で特にそれを感じます。ギター・ドラム・ベース、全てが前回に比べてより重くなっていて全曲お気に入りです。個人的には1.2.3.4.6.10…全てと言う事なんでしょうか。5Thも今回のアルバムも違う意味で好きになれます。NoFearのPVの監督が独バンド・RAMMSTEINのSONNEやIchWillやらを撮ってる監督さんで、アーティストでこんなにも違う映像になるのが目から鱗。Makingで分かった事実にお得感も増大。ライブ後のパーティーにより昼夜逆になってしまった心境を表したアルバム。歌詞共々Rasmusメンバーの今の心境も読み取りたいものです。

・「待ちに待った!!
やっと発売されます!!先行シングル「No Fear」もフィンランドで1位を獲得したようです!オフィシャルページから曲を聞く事が出来ますが、どれも良い曲ばかりで、早く聞きたくてたまりません~ShotやSail awayもいいです☆Sail awayは今までの曲に近い感じ。同じフィンランドのbandのApocalypticaも1曲(Dead promisesだったかな?)参加してます。

・「ボートラが違う
このアルバムのUK盤は2種類あって,こちらのボーナストラックは「OPEN MY EYES」です。この曲はこのEDITIONのみで聴けます。もう一つの方のUK盤のボートラは「DANCER IN THE DARK」で「NO DEAR」のシングルにも収録されているので買うならこちらの方をお勧めします。「OPEN MY EYES」はボートラにしとくのはもったいない位いい曲です。しかしいろいろなEDITIONが出るのは勘弁して欲しいです。

・「TheRasmusの現在の実態=HideFromTheSun
ヒット過ぎる曲:InTheShadowsを含む5thアルバムからファン待望のNewアルバム。国内限定盤はプロモDVD付き&2曲オマケの大変美味しい代物。前回DeadLettersよりもかなりロック色の強いアルバムに私は正直ちょっと驚きました。4・5thよりもPOP色がなくなり、大人になった曲調はなかなかじんわりと聴かせてくれます。同じ北欧のH.I.Mの曲を聞いた感覚に陥るのは気のせいなのでしょうか?これが北欧の風、USロックやUKロックにない雰囲気を感じる事が出来ました。1.2曲目で特にそれを感じます。ギター・ドラム・ベース、全てが前回に比べてより重くなっていて全曲お気に入りです。個人的には1.2.3.4.6.10…全てと言う事なんでしょうか。5Thも今回のアルバムも違う意味で好きになれます。NoFearのPVの監督が独バンド・RAMMSTEINのSONNEやIchWillやらを撮ってる監督さんで、アーティストでこんなにも違う映像になるのが目から鱗。Makingで分かった事実にお得感も増大。ライブ後のパーティーにより昼夜逆になってしまった心境を表したアルバム。歌詞共々Rasmusメンバーの今の心境も読み取りたいものです。

・「哀メロ満載のギターポップ
本国フィンランドでは以前より人気のあったバンド。4thアルバムに当たる前々作『INTO』(国内盤未発売)より、近作に通じるメランコリックなメロディとゴシックなイメージを前面に打ち出し始めたらしい。そして、本国より1年半遅れで日本盤もリリースされた前作『デッド・レターズ』が、まずヨーロッパで弾けた。とにかくシングル曲「イン・ザ・シャドウズ」の求心力の凄さ…曲を貫くビート感と哀愁漂うボーカル・メロディの融合は聴くものを一瞬で虜にしてしまった。(個人的にも試聴してから数日後、頭からメロが離れずに、結局アルバムを買いに走ったぐらい)そんな彼らの6作目。前作よりギターリフを中心に展開していくパートが多く、アルバムを通しても若干ヘビーになった印象がある。しかし、彼らの最大の魅力である哀愁漂うメロディは健在。彼らの作り出す歌メロには、日本の歌謡曲にも通じる大衆性があり(実際にどこかで聴いたメロも出てくる)、「歌」として非常に分かり易い。また、ロックと言うにはオーバー・プロデュースな音質もあって(個人的にはギターポップと言った方がしっくりくるバンドなんだけどね)、前作よりも音圧が増している。その音の渦が、哀愁の歌メロと相まって、非常に心地よい。ちなみに、この初回限定盤には、先行シングル「ノー・フィアー」のPVとそのメイキング映像を収めたDVDが付いてくるが…この値段。エンハンスト・ビデオ2曲収録で期間限定特別価格も設けてた前作『デッド・レターズ』と比べると…ねぇ。

ハイド・フロム・ザ・サン (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.