ピンク・レディー ~TWIN BEST (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト)
「収録曲」「胸が押しつぶされそう」「やっぱり、嬉しくなります。」「懐かしいCMメドレーのおまけつき」「やっぱピンクだな」
ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.1 講談社DVDブック (詳細)
講談社(編集)
「これで振付は完璧!」「ピンクレディー世代ではありませんが・・・」「踊りまくり」「甦る青春」「初心者もマニアも満足」
ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.2 (講談社DVDブック) (詳細)
講談社(編集)
「どの時代の子供にも人気!再確認」「ん~~~ もう最高!!!(^^♪」「懐かしくもあり、新鮮でもあります。」「ミーちゃんケイちゃんかっこいいー!!!」「楽しい!嬉しい!!」
WE ARE SEXY (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト)
「この頃のPINKLADYが大好きです。」
ピンク・レディーの不思議な旅 (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト)
「彼女たちのベスト盤だと思う」「数少ないオリジナルアルバムなので」
PINK LADY (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト), 阿久悠(その他), 伊達歩(その他), 岡田冨美子(その他), 三浦徳子(その他), Henri Belolo(その他), 康珍化(その他), Michael Lloyd(その他), 糸井重里(その他), Michael Gore(その他), 片桐和子(その他)
「ついにCD化」
Mie&Kei ~Pink Lady Best Selection (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト)
「さすが!自選」「恐れ多い!カリスマ、ピンクレディー」「本人達選曲のベストアルバム」「BB5ファンには貴重!」
ピンク・レディー・オリジナルカラオケ・コレクション (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト), 阿久悠(その他), Michael Lloyd(その他), 三浦徳子(その他), John D’Andrea(Writer)
「あなたもピンク・レディー!!」
ピンク・レディー ベスト・ヒット・アルバム (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト), 阿久悠(その他), 伊達歩(その他), 伊藤アキラ(その他), 三浦徳子(その他), なかにし礼(その他), 糸井重里(その他), Henri Belolo(その他), Michael Lloyd(その他), 梅垣達志(その他), Victor Willis(その他)
「もうひとつの「UFO」」「ファン」「購入してよかった!」「ディスコ歌謡」「内容はいまひとつ・・・」
ピンク・レディー ~BEST ONE (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト)
「CUTE!!!」
SUSPENCE ~Pink Lady Again (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト)
「解散後、唯一のオリジナルアルバム」「今聴いても楽しめる一枚」「大人向けのミュージック」
テレビが来た日 (詳細)
ピンク・レディー(アーティスト), 阿久悠(その他), 都倉俊一(その他)
「子供のセリフが邪魔」
ピンク・レディーのすべて (詳細)
ピンク・レディー(俳優)
「踊って歌えてたのしかったです。」「振り付けを覚えるのにはこれが一番です!!」「懐かしい」「振り付けを覚えるにはいいですよ!!」「涙うるうる・・・」
PINK EYED SOUL (詳細)
Pink Lady(俳優)
「2人の仲良しさが、ここでも・・・」「今っ子に昔の映像バンザイ☆」「カラオケにgood!」
再会 PINK LADY (詳細)
ピンク・レディー(俳優)
「再会 PINK LADY 97'」
Pink Lady & Jeff 1 (詳細)
Art Fisher(監督), Rudy De Luca(監督), Jim Varney(俳優), Cherie Steinkellner(俳優), Anna Mathias(俳優), Ed Nakamoto(俳優)
Pink Lady & Jeff 2 (詳細)
Art Fisher(監督), Rudy De Luca(監督), Jim Varney(俳優), Cherie Steinkellner(俳優), Anna Mathias(俳優), Ed Nakamoto(俳優)
ピンク・レディー・メモリアルブック (詳細)
近代映画社(編集)
「懐かしいです」「懐かしいです」
ピンク・レディーに首ったけ!―いま明かされる伝説のすべて (別冊宝島 (965)) (詳細)
宝島社
「正に首ったけ!」「不満爆発」「適当に作った本」
「素直な女性」「読み物としてもすばらしい」「暴露本ではありません」「赤裸々な半生記」「赤裸々な半生記」
未唯のダイエット絵本―FYTTEプロポーションブック (Gakken hit mook―FYTTEの本) (詳細)
未唯
GOLDEN☆BEST/未唯 ハレルヤ・ハリケーン (詳細)
未唯(アーティスト), MIE(アーティスト), 網浜直子(アーティスト)
「未唯(MIE)の未CD化の曲もりだくさん!」「最高の名盤見つけました」「聞けば聞くほど」「惜しい!」「う~ん・・」
未唯(ミー) フューチャー・レディ (詳細)
未唯(ミー)(俳優)
「官能?寧ろファンタジー!!」
ソング・アクトレス (詳細)
オムニバス(アーティスト), 秋野暢子(アーティスト), 藤尾友子(アーティスト), おニャン子クラブ(アーティスト), Litz Co.(アーティスト), 山崎美貴(アーティスト), 児島未散(アーティスト), 手塚さとみ(アーティスト), テレサ野田(アーティスト), 坂口良子(アーティスト), 伊藤かずえ(アーティスト)
● ダンス・ダンス♪
● ビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)の落穂拾い・その1(1961〜1992)
● 検討中1
● 【 伊東家 “以外” の裏ワザ 】 大集合!!―役に立つ便乗本だってあるんです (^^)/
● 阿久悠関連商品
● ザッツ歌謡曲歌手
● 勧めCD
・「収録曲」
◎DISC1-1・3・7・9・11・13・15・17・19・24とDISC2-2・4~14の22曲はシングルA面。◎DISC1-2・4・8・10・12・14・16・18・20とDISC2-1・3の11曲はシングルB面。 ※シングル全22枚中、前半11枚のB面曲。◎DISC1-5・6の2曲はファースト・アルバム「ペッパー警部」収録。◎DISC1-21・22・23とDISC2-17の4曲はアルバム「星から来た二人」収録。◎DISC2-15・16の2曲は’90年再結成時の新曲。 ・・・以上。
・「胸が押しつぶされそう」
1970年生まれの私にとってピンク・レディの全盛期は小学校の低学年でした。小学校の廊下にも彼女たちのポスターが貼ってあったことを思い出します。当然、イントロだけである程度の曲の見当はつきますし、このCDの最後に入っているCMソングも懐かしく、薄っすらとですがCMの映像がよみがえってきました。30年たっても色あせないピンク・レディの曲に非常に興奮しました。また、一寸だけノスタルジックな気持ちにもなってしまい、満足感と共に慕情感も感じてしまうのは私だけではないのではないでしょうか?同世代の方や一寸上の世代の方はもちろんのこと、若年層の方にも1970年代後半の社会現象を作った二人の女性を見てもらい、後世まで語り継いでいただきたい。本当にそう思えるCDでした。
・「やっぱり、嬉しくなります。」
シングル発売された全曲とCMメドレー。ピンク・レディーの全盛期は、B面の曲もよく流れましたし、これだけあれば十分だと思います。30~40代の女性は、殆どの人がピンクレディーの曲のフリができる、というTV番組を見ましたが、聞いているうちに身体が動いてくること間違いありません。ピンク・レディーは”時代”を表すものであることは間違いないでしょうね。
・「懐かしいCMメドレーのおまけつき」
このCDの売りはなんといっても最後のCMメドレーでしょう。欲をいえば宝石箱というアイスクリームのCMも入っていて欲しかった。
シングルのヒット曲はもちろん、当時レコードだったB面の曲やザ・ドリフターズが人形劇で登場していた番組の主題歌「スーパーモンキー孫悟空」も収録。これは絶対、買いです。
・「やっぱピンクだな」
子供の頃、ピンクレディーが時代の顔だった。歌番組・CMはもちろん、お菓子や文房具、そして自転車まで。このツインベストは、懐かしさを通り越して体の一部となってしまった。大ヒット“UFO”“サウスポー”“モンスター”の三部作以外もすんなり受け入れられる。カップリング曲さえも・・・。嬉しいのは、“コマーシャルソングメドレー”だ。CMそのままの歌詞で18曲も収録されている。これは買いだ。
●ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.1 講談社DVDブック
・「これで振付は完璧!」
当時よりさらに美しく輝いているピンク・レディー。そんな二人がダイナミックな振付を詳しく解説します。全身が見れるヴァージョン、ミーちゃん、ケイちゃんのそれぞれの足だけヴァージョン、そして映像を反転してそのまま真似すればいいようなヴァージョンと実に細かいチャンネル作りになっています。2005年5月までコンサート・ツアーの二人が一番気になることは、踊っているみなさんが当時のテレビの画面を見たまんま覚えた手と足が逆の振り。それに微妙に違うタイミングなど。このDVDは、そんな二人が自分だけを対象に個人指導してくれているようです。各曲のポーズの意味などもわかるので、その気になって完璧に踊れること間違いなし!豪華ブックレットも付いてますからピンク・レディーのファンだけではなく宴会で振りを披露する方には最高の商品です。「ペッパー警部」「S.O.S」「カルメン’77]「渚のシンドバッド」「ウォンテッド」と1位ミリオンセラーの心に残るナンバーを収めた第一弾です。第二弾は2004年9月の発売に向け制作中!「UFO」「サウスポー」「モンスター」「透明人間」「カメレオン・アーミー」はさらに踊りが難しくなりますからまずは、第一弾でウォーム・アップです。そしてダイエットにももってこい!ミーちゃん、ケイちゃんのような美しいスタイルを目指しましょう!
・「ピンクレディー世代ではありませんが・・・」
21歳の大学生ですが買ってしまいました!!親の影響で曲は知ってたんですが、価格の安さから衝動買い。
可愛さに完全にハマりました。
友人を巻き込んでピンクレディーを結成し、しっかりマスターしてます。丁寧な指導もついてるので、まっさらな知識だったのにすぐに覚えられました。大学の友人たちとカラオケに行った際披露してみたところものすごくウケました^^世代を超えて愛されるとはこのことなんでしょうね。
脚のみをアップにしたキャプターもあり、「さすがに母親と同い年の人の脚を一曲まるごと見るのは・・・」と思っていたんですが、見事に見とれてしまいました。憧れる脚線美です。
今更ファンになったので、ツアーにいかなかったことを後悔してもしきれないのですが、パート2ももちろん買うつもりです。
凄くオススメの一本です。
・「踊りまくり」
9/27のSMAP×SMAPでのピンクレディーとSMAPの共演を見て火がつきました。一緒に踊っていると、ところどころ左右反対の動きをしている自分がいて、完璧に踊りたいという妙な野望が出てしまいました。思えばビデオのない時代、テレビの前で踊りながら覚えたので、つい鏡のように動いてしまってたのですね。このDVDはミラー編もあってお陰で覚えやすいです。忘年会や飲み会でメドレーを踊り歌っていた私ですが、今年は更にパワーアップしたものを披露するぞと意気込んでおります。ミーちゃん覚えるから誰かケイちゃん覚えて欲しいと欲が出る私です。Vol.1と2続けて踊れば、汗ばんで有酸素運動にもなるので、ストレス解消、運動不足にはもってこいです。
・「甦る青春」
見ているだけでもドキドキしてしまいます。小学校の放課後の風景がありありと浮かんできました。中年になってしまった私の運動不足解消にも最適。日頃使ってない筋肉が動いて筋肉痛★です。ミーちゃんケイちゃんの足の美しさも見所。さぁ!みんなで踊ろう!
・「初心者もマニアも満足」
イントロから最後まで全身を捉えた映像なので、細部まで完璧に覚えるには最適です。コンサート前の練習、宴会芸などの目的にはぴったり。もちろん、そんな用途無しで普通に流して見るだけでも、ヒット曲の数々なのでかなり見ごたえがあります。
ミーちゃんとケイちゃんのリラックスした雰囲気で喋りながらのフリツケレッスンは、営業用ではない生の雰囲気が伝わってきて和みます。カット割も当時の映像を再現してて良い意味で安っぽくて楽しい。おまけに全曲メイキング画像付。値段も手ごろだし、レビューを見るくらい興味があるなら買って損はしないと思いますよ。
●ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.2 (講談社DVDブック)
・「どの時代の子供にも人気!再確認」
先日テレビでピンクレディのステージを見て以来、振り付けで鼻歌を歌っていたら5歳の娘がすぐに興味を示しました。本物を見せたいとVOL.2を購入。購入以来5歳3歳の娘がテレビに釘付けで踊っています。数十年前の自分と妹を見ているようです。いつの時代の子供にもかなりの影響力があります。すべての歌を歌って踊れる母親を子供は尊敬の眼差しで・・・本当に親子ともども楽しめて、共通の特技が(?)持てます。
・「ん~~~ もう最高!!!(^^♪」
開けてビックリ、見てビックり、期待以上の商品でした。今回Vol.1とVol.2をあわせて買ったのですが、買ってよかった!!って感じです。この内容なら安い!!!
育児中で、復活コンサートにも行けず、気分はドンヨリでしたが、この商品でそれも吹っ飛びました。
Vol.2にはUFO以降、サウスポー、モンスター、透明人間、カメレオンアーミーが収められています。それぞれに①正面から、映像を楽しむ②ショーバ-ジョン、③ミーステップ、④ケイステップ、⑤ミラー(反転)、⑥フリツケレッスン、⑦メイキング映像が納められています。
子供のころ覚えた振りを確認しながら、毎日踊ってます♪夢中になっていた頃を思い出し、なんだか少し若返れそう(?!)です。産後太りもこのDVDのお陰で楽しく解消できそうです。
小さな頃の思い出と一緒に、一生ものとして大事にしようと思います。娘がもう少し大きくなったら、一緒に踊れるといいなあ~~~(^.^)
・「懐かしくもあり、新鮮でもあります。」
一番良かったなと思ったのが、2人の脚の振り付けがそれぞれ単独で見られること。当時の映像は、覚えている限り全身像か上半身。ステップを覚えようと思うと、本当に大変でした。このDVDで、あやふやだったステップもようやく判りました。 そしてファンにとって何より嬉しいのは、2人の解説付きの振付けレッスンがある事。判りやすく丁寧にポイントを押さえてくれているので、見よう見まねよりも断然覚えやすいです。 曲の好みでまずVol.2を買ったのですが、Vol.1も買う事にします。
・「ミーちゃんケイちゃんかっこいいー!!!」
Vol.1が気に入ってVol.2もすぐ買いました。Vol.1にはペッパー警部・SOS・渚のシンドバッド・カルメン77・ウォンテッド、Vol.2にはUFO・サウスポー・モンスター・透明人間・カメレオンアーミーが入ってました。UFOもいいし、サウスポーもいいし、毎晩我が家はダンスレッスンしています。今はカメレオンアーミーの特訓中!かなり腰を使うので、ダイエットにもOK。ミーちゃんケイちゃんのプロポーションの良さが納得できます。
・「楽しい!嬉しい!!」
本日届いたばかりですが、早速4歳の娘と,家事ももおろそかに踊りまくっていました。親子でニコニコ楽しめるなんて、感無量。とても幸せ。vol.2は、6thシングル「UFO」~10th「カメレオン・アーミー」迄収録。各曲とても新鮮に感じます。4歳児でも馴染みやすく、娘は寝る前迄、サビを口ずさんでいました。ほのぼの。全5曲、それぞれに7種の映像バージョンあり(勿論全てに本人出演)。ミー&ケイちゃん自らの振付レッスン、映像を反転させて覚え易くしたミラーバージョン,1人ずつのステップバージョンと、懇切丁寧。オールカラーの小冊子には歌詞と振付写真とポイント説明や、二人へのインタビューと、至れり尽せり!vol.1は人気のためか在庫切れなんですね。是非欲しい!
・「この頃のPINKLADYが大好きです。」
このCDにはなんと『KISS IN THE DARK』の日本語バージョンが入ってます。それに2曲目はロッドスチュアートのカバーでピンクタイフーン歌ってた頃のコンサートでよく歌ってました。4曲目の『I WAS MADE FOR DANCIN'』はレイフギャレットのカバーで解散コンサートでアンコールで歌った思い出深い曲です。8曲目の『LAST DANCE』も知ってる人は知ってるピンクタイフーン歌って時のコンサートでのラストソング♪でした。当時を思いだせる~~この時代を知らない人でも新鮮に聞けると思いますよ!!(^0^)/僕は2曲目がお気に入りです
・「彼女たちのベスト盤だと思う」
当時はLPで聞いていましたが、改めて聞くと懐かしさと、音楽性の高さに驚きです。ラストコンサートの余韻に浸りたい方、当時を懐かしみたい方特にお勧めです
・「数少ないオリジナルアルバムなので」
彼女たちの数少ないオリジナルアルバム。アルバムのコンセプトのとおり世界各地をイメージした曲が入っていて、とても楽しめます。作曲が都倉俊一さんじゃないからなのかもしれませんが今までの雰囲気とは別の雰囲気です。解散後に出した「SUSPENSE」よりも出来上がりは数段上だと自分では思っています。
・「ついにCD化」
ピンク・レディーが、解散したのが1981年。その解散時に受注予約品として発売されたBOXがこの「銀箱」。11曲の未発表曲が何といっても魅力。この11曲はアルバム用、シングル用にStockされていたと思われる作品なのでどの曲も素晴らしい出来。ミー、ケイそれぞれのソロ作品がまた聞きどころ。もちろんシングルは1981年までのシングルを全曲収録。2004年ツアー「モンスター・パニック」も楽しみなピンク・レディーの3枚組CDが、ビクター・エンターテインメントよりついに発売です!「ミラノ・ローズ」「Body&Soul」「シュガー・トーク」「ファンタジア」「アラビアのロマンス」「ヤング・ラブ」「希望への旋律」「バージン」「恋はかけひき」「シャーロック・ホームズの素敵な恋(ミー)」「カリフォルニア・ブルー(ケイ)」が初CD化。
●Mie&Kei ~Pink Lady Best Selection
・「さすが!自選」
大ヒット曲はもちろん、人気曲、アメリカ進出盤の中から、新曲(96年時点最新曲)と盛りだくさんの1枚。知らない曲ほどピンク・レディーの違った一面が見えて興味深い。個人的には知らない曲があまりに秀作だったので驚いた。「マンデー・モナリザ・クラブ」や英語曲は素晴らしい出来。CDジャーナルのコメントが理解出来ない。もちろん、今も色褪せない大ヒット曲の数々は、自然に体が動いてしまう。2003年からは全国ツアーを始めるそうで、コンサートに行く前には必須の1枚。
・「恐れ多い!カリスマ、ピンクレディー」
ピンク・レディーは、いつの時代にもフィットしている。ミリオンヒット曲がピンク・レディーとして多くを語られるが、いえいえ、後期に時代の先を行き過ぎた名曲が生まれていたのです。自選ベストというだけあって、しっかりピックアップされています。その上、CD化になっていないUS盤アルバム収録のあの名曲『ディープリー』がこのCDで初のデジタル化!
そして極めつけは、近年のシングル『ピンク・アイド・ソウル』。今も変わらない、決して色あせない、そんな新鮮なピンク・レディーがここに証明されています。
・「本人達選曲のベストアルバム」
当時の新曲『PINK EYED SOUL』を収録したベストアルバム。ヒットシングルもそれなりに収録され、B面曲やアルバム曲も収録されています。曲順も発売順といった単純な並びではなくこだわりが感じられます。収録曲ごとに本人たちのコメントも載っています。ただ、名曲『星から来た二人』はこのアルバムには収録されていません。ピンク・レディーはいくつかベストアルバムが発売されているので、目的によって選ばれることをおすすめします。
・「BB5ファンには貴重!」
なつかしいのは勿論です。しかも、ビーチ・ボーイズ(BB5)ファンには貴重!な「波乗りパイレーツ(USA吹込盤)」が入っています。これはバックコーラスをなんとBB5のブライアン、ブルース、カール、マイクのメンバーが担当したというちょっと信じられない録音で、BB5ファンの間では「メインボーカルがなければもっとよかった」と失礼なことさえ言われている録音です。以前出ていたシングル全曲集以外で、これを収録したものはありません。曲順が発表順と違うのが個人的には×ですが、それ以外は大体満足です。
・「あなたもピンク・レディー!!」
2005年5月まで日本全国を精力的にコンサートでまわっている彼女達。会場の観客は、みんなピンク・レディー状態。踊らにゃ損損というわけで、フリツケDVD(講談社)も発売された今、フリツケを完全マスターしたら、このカラオケでピンク・レディーになりきるしかありません!単独、しかも70年代アーティストでカラオケのみの作品が出せるのは凄い!欲をいえば大ヒット曲「ピンク・タイフーン」「マンデー・モナリザ・クラブ」「愛・GIRI GIRI」「OH!」も収録してほしかったなと思うしだいです。
・「もうひとつの「UFO」」
このCDは、1977年12月5日に発売された「ベスト・ヒット・アルバム」に、それ以降1981年3月解散時までリリースされた全シングルが収録されています。注目は、この「ベスト・ヒット・アルバム」の「UFO」とB面「レディーX」はシングル・ヴァージョンとはヴォーカルもアレンジも若干違うという点。という事で初CD化音源2曲収録!シングル・ヴァージョンの「UFO」も収録されますので聞き比べて下さい。
・「ファン」
中1の頃にアナログ盤LPで買いました。そのときは「UFO」や「渚のシンドバット」が好きでした。その後、洋楽一辺倒になり、いろんな音楽を聞き続けた末に、ふと聞き直してみたときに、「ウォンテッド」や「レディーX」の楽曲の良さ(洋楽的センスと歌謡曲的サビ)とアレンジのケレン味(当時流行っていたディスコやR&Bなどで使用されたカッコいいフレーズが惜しげもなく(?)散りばめられている)がとても新鮮に聞こえて、とても好きになりました。今回のCD化は別ヴォーカル・バージョンなどがあって、値段はちょっと高めなのですが、期待してみようと思います。
・「購入してよかった!」
レコードで言ったら、B面も入ってるって感じ。全曲聴けてうれしいです。探していたけど、どこにも売ってないんですよね。良かった!
・「ディスコ歌謡」
うううううむ、あなどれませんな。アレンジャーのかたのヤリタイ放題状態なのですが、ストリングスアレンジおよびブラスアレンジ。これはアメリカの黒人バンドからの借用かとおもわれますが。総合してみますと過不足ないアレンジ、はったりかますアレンジ=ジグソーみたいなやつね=を多用した手法が光っています。大衆レベルが現在のようにファンク、ディスコに疎遠であった時代にやらかしたわけですから=ヒットしてもおかしくない=。アメリカの黒人ファンク、ディスコバンドのアレンジの翻訳精度=日本の風土に合うように修正を加える能力が高かったという印象です。リズムはやはりいけていません。ここは日本人の最大の弱点であります。10点中8点 翻訳文化の証拠品
・「内容はいまひとつ・・・」
これはこれでいいんです・・・でもピンクレディーって、結構実は「別バージョンたくさんありアーチスト」なんで、そのあたりのものも、一緒に収録してくれたらって、いつも思います。例えば「キッス・イン・ザ・ダーク」の日本語版とかアメリカ12inchとか、「透明人間」のユニゾン版とか・・・。振り付けが難しくて、途中で変更になった曲とかもあるが、そういうのはCDでは意味がないので、せめて曲は、しっかり表に出して欲しいと思った。まだまだ、世の中に出ていない曲がたくさんある。そのあたりも収録して欲しかった。
・「CUTE!!!」
どの世代でも、ピンク・レディーの曲を1度は耳にしたことがあると思います。私は今21ですが、突然なぜか聞きたくなってこのCDに手を伸ばしました。聞いてみて一言。…とにかく、かわいいっっ☆☆
もちろん知らない曲の方が多いですし、聞き慣れないものは時代的にも「あれ?」と思う曲もあります。けれどそれでもやはり、“UFO”“サウスポー”“ペッパー警部”“ウォンテッド”など今でも皆さんの耳に残る曲は、それだけの魅力を持っています。始めの8曲だけの為にこのCDを聞いたとしても充分にその価値はあります!ぜひ聞いてみてください!
ちなみに、女の子ならカラオケでかわいく歌っちゃうのもイイですよ♪
・「解散後、唯一のオリジナルアルバム」
1984年に発売されたピンクレディー解散後唯一のオリジナルアルバム。人気絶頂期に比べ楽曲は大人向けで落ち着いて聴けます。シングルカットされた『不思議LOVE』での絶妙なハーモニーはさすがである。個人的にはダンスビートの効いた『黄昏てモダンガール』がお気に入り。発売当時はお互いにソロ活動が忙しくライブは一度きり、テレビ出演も一度きりとアルバムプロモーションが中途半端になってしまいこのアルバムの良さが浸透しなかったのは残念である。しかし、お手頃な価格でのCD購入が可能ですので廃盤になる前にぜひ手に入れてほしいアルバムです。
・「今聴いても楽しめる一枚」
解散後唯一のオリジナルアルバム。当時の流行りの音楽を二人で歌うとこうなりますって感じです。レコード会社も違うからか、ピンク・レディーとして聴くよりかは、意識しないで聴いた方が楽しめる作品だと思います。よくを言えば、ビクター作品みたいなリマスタリングをして再発売してもらいたい一枚です。
・「大人向けのミュージック」
とても落ち着いて聴ける曲だと思います。
・「子供のセリフが邪魔」
待望のピンク・レディーの新曲。 覚えやすいメロディーの曲です。ピンク・レディーの抜群のハーモニーが聴けるのですが…。
「テレビが来た日」はタイトルどおり、初めて家にテレビが来たという歌なのですが、今の時代、この内容に共感できる人が、どのぐらいいるのでしょうか。
一番の不満点は、曲の間中、何度も何度も入る子供のセリフ。 バックコーラスならまだしも、テレビが来た事に興奮して、喜んでいる子供のセリフがイントロ、間奏、ラストに入るのは、純粋に「ピンク・レディー」の曲を聴きたい人には邪魔なことこの上ない。セリフなしのバージョンも収録して欲しかった。
「モンスターウェーブ」は、ちょっといつもの雰囲気と違う曲ですが、歌詞はこちらの方がピンク・レディーらしいと思います。
・「踊って歌えてたのしかったです。」
私はピンクレディーを部活の皆で発表会で踊ることになりこのビデオを買いました。内容見てびっくりでした。なんとピンクレディーのお二人さんのオーディションの映像や子供のころの映像や内容はとっても濃くてよかったです。もちろん踊りも踊ることができ発表会は大盛況で発表会が終わった今でもビデオを見て楽しんでます。私はこのビデオは絶対おすすめです。
・「振り付けを覚えるのにはこれが一番です!!」
振り付けを覚えるのにはこれが一番です!!ブラスバンドのポップスコンサートでピンクレディーの曲にメンバーが振付けをマスターする為に購入しました バイブル的なビデオです。振付けマスター目的以外でも十分楽しめましたぁ~(笑)歓送迎会にもどうぞ!!
・「懐かしい」
忘年会でピンクレディを踊る事になり、このビデオを購入しました。踊りを覚えればと思っていましたが、私もピンクレディ世代(子供だったけど)なんでとても懐かしく、そして感動しました。今、振り返ってみて『すごかったんだなぁ~』と。なんか、ファンになってしまいそうです。何度も見返してます。
もっとしっかり、振り付けも覚えたいので、いいのがあったら紹介して下さい。
・「振り付けを覚えるにはいいですよ!!」
ピンクレディーのビデオやDVDで他にもいくつかありますが、振り付けも覚えるにはこのビデオが一番いいです。ただし、ピンクレディの全貌の記録みたいにつくってありますから振り付けを覚えるだけのためでしたら必要の無い解説もあります。もしこのDVDが出れば買い!!なんですけどね。ビデオ内の当時のファンを見ながらみんなで話すことも楽しいですよ。
・「涙うるうる・・・」
PINK LADYの歴史がビデオにつまってます。スター誕生での様子、紅白辞退した時のチャリティーLIVEの様子、各賞受賞の様子、野外や外国で歌う2人、そして、解散コンサートetc
記憶に残っている場面もあったりと、一気に夢中で見てしまいました。本当に2人は、今も昔も輝いています。
カメラワーク・・・スタッフの頭が一瞬映ってたりしたので、☆1個減点させていただきました。(笑)でも、購入し満足です!
・「2人の仲良しさが、ここでも・・・」
ツアー真っ只中のお二人ですが、参加し興奮冷めやらず購入です!曲自体は年代もの、懐かしさがただよう画像になっています。曲がフルではないのが残念ですが、LIVEの模様が楽しめます。
なんといっても、曲と曲の間のメイキング画像、これが最高!お二人の仲良しさ&仕事での真剣な表情が見れて、楽しめました。
これからは、DVDでのお二人のいろんな商品を期待。PINK LADY 最高!(^_^)v
・「今っ子に昔の映像バンザイ☆」
私は最近、ピンクレディーを友達とカラオケで歌うようになってからダンスも知りたいという欲望にかられてこのビデオを探して買いました。70年代には生まれてなかったので親にダンスはどんなだったか聞いてもうる覚えだし昔の映像はそう簡単にテレビで流れなかったからです。このビデオは昔のライヴ映像はもちろん、そして二人がpink ladyで再結成したときの
「pink eyed soul」のプロモが最初に入っています。二人とも年を重ねてさらに磨きがかかった感じでステキですよ☆マニアな方には「ピンクレディーのすべて」もおすすめだと思います!私もいつかは欲しいです★
・「カラオケにgood!」
ピンクレディーの振付を練習したくて購入しました。当時のコンサート映像と、最近のPINKEYEDSOULという歌のプロモ映像という構成でしたが当時の映像はかな~~り懐かしく、あーー、こういう振付だったな~と自然に体が動いていく感じでした。ただ、コンサート映像なだけに、ちょっと画質が荒かったり(見てて支障はないけど)、出だしがスモークで見えなかったり、ミイちゃんのアップでケイちゃんの振りがわからなかったりという箇所が少しありました。でも、何度も見て、練習したらちゃんと踊れるようになりましたよ。
・「再会 PINK LADY 97'」
最高のライブとなりました!過去の記憶が自然と蘇ってくる~歌に合わせて振付けも飛び出してしまうのは私だけではないはずです。【待ってました!】
そんな言葉が似合うそんなビデオです。ひとつMIEのソロにネバーが収録されていないのが残念です。すごく迫力ののあるステージだったのに。KEIのすずめが聴けただけ最高です!とにかくお勧めです。再販を願うばかりです。
・「懐かしいです」
予約して買ってしまいました。彼女達が現役だった時の、写真やインタビューが沢山載っていまして、当時、子供でTV以外の媒体を手に入れることは稀でしたので、嬉しかったです。2003年からのコンサート風景もちょっと載っています。彼女達の部屋写真もありました。わりとよくまとまっている本と思います
・「懐かしいです」
予約して買ってしまいました。彼女達が現役だった時の、写真やインタビューが沢山載っていまして、当時、子供でTV以外の媒体を手に入れることは稀でしたので、嬉しかったです。2003年からのコンサート風景もちょっと載っています。彼女達の部屋写真もありました。わりとよくまとまっている本と思います
●ピンク・レディーに首ったけ!―いま明かされる伝説のすべて (別冊宝島 (965))
・「正に首ったけ!」
当時の人にのみぞ解るエッセンスが多く含まれていました。
・「不満爆発」
何のために制作されたか考えてしまいます。いろいろと当時や最近出たグッズの紹介がありますが、目新しいものがなく中途半端。おまけにディスコグラフィーなどに間違いが多く、知識力を疑ってしまいます。曲目解説も第三者からの視点でいったい誰に向けてアピールしている商品なのか全く疑問です。ピンク・レディーのファンには不満爆発の商品でしょう。初めての方にはそれなりに楽しめますが、振りつけなども半端すぎて全く参考にならないので振りつけを知りたい人はDVDのほうが本人達の解説もついて断然お勧めです。せっかく出た本なににガッカリしました。
・「適当に作った本」
とりあえずファンをイライラさせる本。ガセネタが多い本。また米系アングラ雑誌については、絶対にあり得ない勘違いも。
間違い探しに使って下さい。
●あこがれ
・「素直な女性」
幼き日の思い出のピンクレディのケイちゃんは、ミーちゃんよりも地味でおとなしいという印象を受けました。しかし、この作品を読んで思いました。しっかり者だったのは、ケイちゃんの方だったんだなと…。
与えられた環境に素直だし、それでいて自分の意思ややりたいことは、貫き通す。そんな強さを感じました。今になっても彼女は『あこがれ』の存在なのです。
・「読み物としてもすばらしい」
この本は、自分史の半生を書いています。文章はすべて、自分で書いているのも間違いでなく、増田恵子さん本人から見た自分と周りとの関係をかなり詳しく、本人が確認できる限り書いています。もちろん、書きたくないことは、書いてあることもありませんし、当時のマスコミの記事に対する反論等も書いてありません。言いたいこともいっぱいあるけれども、増田さんの人生にとっては、ピンクレディであったことを再認識した時点ですべて消えてしまったのだと思います。再結成もいろんな理由であるのでしょうけれども、一歌手、芸能人、プロのステージ歌手、今の歌手のベースが自分達にあるという自負から、再度ピンク・レディは結成するつもりだったこともあると思います。この本のあとがきにも、今、彼女とその家族のために、増田さんが頑張らなければならないという気持ちがひしひしと伝わるため、この本を出した意志も伝わってきます。自分史である以上、客観的な部分が抜けている、他人からみた増田さんの視点はないのは否めませんが、一つの物語としてはすばらしい波瀾万丈に満ちたお話であります。できれば、連続ドラマの原作として取り上げてもらい、ピンクレディの歴史を裏も表も残して欲しいと思う次第です。あのブームは来ないかもしれないけれど、永遠に語り継がれるように・・・
・「暴露本ではありません」
正直でまじめな性格の女性の書いた本だと思いました。メモリアルコンサートのトークでおなじみのピンク・レディー独特の少々自虐的なユーモアが豊富です。どの部分もとても明快な文章で、具体的に書いてあります。読みやすいと思いますが、早く読もうとはせずに、じっくりと、落ち着いて読むべき本です。ピンク・レディーの解散の真相にばかり興味が向きがちの人も、第1章からじっくりと読むことをお勧めします。いわゆる暴露本ではありません。
・「赤裸々な半生記」
増田惠子の自叙伝。生い立ちから、ピンク・レディー誕生、解散、そして結婚、再結成に至るまで、波乱に満ちた彼女の半生を余すところなく「完全に一人で書きあげた」(あとがき)という率直な言葉で語っている。
記述は明快で読みやすい。母のもとを離れて伯母に育てられた彼女が歌手に憧れ、ミーこと根本美鶴代とともにデビューを夢見て努力を重ねる少女時代のエピソードが強く印象に残る。トップアイドル時代の睡眠3時間(時には1時間)の日々や手術の傷口が開いたままでのコンサートなど、その苛酷な舞台裏にも改めて驚く。本書で最も注目すべきは、ピンク・レディーの米国からの撤退・解散の引き金になったという、彼女と『Y』の恋愛およびその後の破局について綴った部分だろう。最後は結婚、そしてピンク・レディー再結成という明るい話題で締め括られている。
本書は決してシンデレラストーリーではなく、自分の夢を掴むために走り続け、人生の頂点とどん底の両方を味わった1人の女性の赤裸々な半生記であり、多くの方に共感をもって迎えられるだろう。また、全篇を通じて、自分を育て支えてくれた人々に対する感謝の気持ちに満ち、対立した人物に対しても最大限の配慮・理解を示すなど、いわゆる暴露本とは全く異なる姿勢を貫いており、爽やかな読後感を与えてくれる。増田惠子およびピンク・レディーのファンはもちろん、それ以外の方にも広くお勧めしたい。
・「赤裸々な半生記」
増田惠子の自叙伝。生い立ちから、ピンク・レディー誕生、解散、そして結婚、再結成に至るまで、波乱に満ちた彼女の半生を余すところなく「完全に一人で書きあげた」(あとがき)という率直な言葉で語っている。
記述は明快で読みやすい。母のもとを離れて伯母に育てられた彼女が歌手に憧れ、ミーこと根本美鶴代とともにデビューを夢見て努力を重ねる少女時代のエピソードが強く印象に残る。トップアイドル時代の睡眠3時間(時には1時間)の日々や手術の傷口が開いたままでのコンサートなど、その苛酷な舞台裏にも改めて驚く。本書で最も注目すべきは、ピンク・レディーの米国からの撤退・解散の引き金になったという、彼女と『Y』の恋愛およびその後の破局について綴った部分だろう。最後は結婚、そしてピンク・レディー再結成という明るい話題で締め括られている。
本書は決してシンデレラストーリーではなく、自分の夢を掴むために走り続け、人生の頂点とどん底の両方を味わった1人の女性の赤裸々な半生記であり、多くの方に共感をもって迎えられるだろう。また、全篇を通じて、自分を育て支えてくれた人々に対する感謝の気持ちに満ち、対立した人物に対しても最大限の配慮・理解を示すなど、いわゆる暴露本とは全く異なる姿勢を貫いており、爽やかな読後感を与えてくれる。増田惠子およびピンク・レディーのファンはもちろん、それ以外の方にも広くお勧めしたい。
・「未唯(MIE)の未CD化の曲もりだくさん!」
大HIT!!TBS系ドラマ「不良少女と呼ばれて」主題歌「NEVER」や彼女主演の「コールガール」主題歌、TBS系ドラマ「セーラー服通り」挿入歌「Dreamer」など満載の内容のCD。未CD化の曲も多い。中でも網浜直子とのデュエット曲「ブレイクモーション」はお蔵入りの曲でしたがこのCDにて発表。網浜とMIEのコンビネーションの良さも満喫できます。
・「最高の名盤見つけました」
一般にはピンクレデイのミーという認識かもしれませんがさすが一時代を築いたスターは違います歌のうまさはもちろん大人の女の悲しさ弱さそして強さをみごとに表現しています <コールガール><メモリー><鏡の中の女>など絶品です!だまされたと思って聞いてみてください納得の一枚です
・「聞けば聞くほど」
ピンク・レディーのサウンドをイメージしながら聴き始めたので、最初の2,3回はちょっと違和感を覚えました。けれども繰り返し聴いていくうちに、未唯ちゃんの歌のうまさやいろいろなタイプの曲にだんだん引き込まれていきました。今は自分の中での名盤の1枚と言えます。ぜひ多くの人に聴いてもらいたいです。
・「惜しい!」
ソニーから発売のためかビクターから発売されたシングルの名曲『モア・モア』(阿木・宇崎コンビ作詞作曲)、『窓辺から』(映画《シングル・ガール》主題歌)、SHAPE OUTの日本語ヴァージョンで安全地帯がブレイクする前に玉置浩二が作曲した『シャンプー』がカットされたのは残念!ただこれだけの楽曲を集めたことはソニーに敬意を払いたい。前にも触れた方がいらっしゃいますが、網浜直子とのデュエット曲『ブレイクモーション』はいい!聴く価値ありです。
・「う~ん・・」
もともと、歌はヘタではないので、聞きどころは、結構あるのだが、正直歌が重いなぁ~って気がするのはわたしだけであろうか?確かにいろいろな歌のジャンルにチャレンジしていて、うまさは感じられる。だが、正直、それ以外生まれてこない。要は、聞かせどころが、歌のうまさでつぶされてしまっている感がする。全てを前面に出しすぎて、正直聞いててつらい。もっと、抜くとか入れるとか、メリハリがあるといいのになぁ~と思った何となく惜しいCD。
・「官能?寧ろファンタジー!!」
もう少し、“イメージフィルム”的なものを期待したが、“写真集のメーキング”的要素のインタヴューなどが目立った…
とは言え、“憧れのお姉さん”的な存在感の未唯が、自身でも愉しみながら創った映像はなかなか愉しい!!パッケージに“エロティシズム”とあるが、そのような感じでもない…“近未来的世界観のファンタジー”だと思う。女性が観ても「綺麗…」という感想を持つ方が多いであろう…
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