Bang Bang Bazooka (詳細)
Bang Bang Bazooka(アーティスト)
Punkabilly Invasion (詳細)
Barnyard Ballers(アーティスト)
IT’S TIME FOR THE PEACOCKS (詳細)
ザ・ピーコックス(アーティスト)
「スイスのリヴィングエンド!」
Big Bad Voodoo Daddy (詳細)
Big Bad Voodoo Daddy(アーティスト)
「指が自然に鳴り、数秒後には体が動きだす様な・・・」
The Contender (詳細)
Royal Crown Revue(アーティスト)
「高純度ネオ・スウィング」「シブすぎ!!」
Kings of Gangster Bop (詳細)
Royal Crown Revue(アーティスト)
Buzz & The Flyers (詳細)
Buzz & The Flyers(アーティスト)
It's a Mad, Mad World (詳細)
Frenzy(アーティスト)
Stare Stare Stare (詳細)
The Jets(アーティスト)
Time Passes By (詳細)
The Lucky Devils(アーティスト)
「☆LUCKY DEVILS☆」
Dig That Rock (詳細)
Mystery Gang(アーティスト)
Colour My Flesh (詳細)
The Sharks(アーティスト)
メイク・ザット・ムーブ (詳細)
ザ・ロカッツ(アーティスト)
「CDジャーナルさん・・・」「ネオロカのはしりよ」「W・ BASS」「Neo Rockabilly」
Why Don't You...Just Rock! (詳細)
Restless(アーティスト)
「初期レストレスの名盤」
Reeferbilly Blowout (詳細)
Shakin' Pyramids(アーティスト)
「シェイク!!」
Demons Are a Girl's Best Friend (詳細)
Nekromantix(アーティスト)
「この雰囲気はもう独特です!ハマリます。」
Bulletproof (詳細)
Lee Rocker(アーティスト)
「kool」
Tiger Army II: Power of Moonlite (詳細)
Tiger Army(アーティスト)
「サイコビリーって格好いいよ」
Smoke 'em If You Got 'em (詳細)
Reverend Horton Heat(アーティスト)
「ロカビリーに恋して」
Singing to the Moon (詳細)
Long Tall Texans(アーティスト)
サイコホリック~サイコビリー・アルティメット・セレクション (詳細)
オムニバス(アーティスト), スキッツォ(アーティスト), ザ・ファラオズ(アーティスト), マッド・シン(アーティスト), クリンゴンズ(アーティスト), サイコ・バニーズ(アーティスト), ネクロマンティックス(アーティスト), ザ・クエイクス(アーティスト), コフィン・ネイルズ(アーティスト), ディメンティド・アー・ゴー(アーティスト), フレンジー(アーティスト)
「サイコな音源」
ベスト・オブ・クリンゴンズ (詳細)
クリンゴンズ(アーティスト), クリン・ゴンズ(アーティスト)
アメリカン・グラフィティ ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), テンポズ(アーティスト), ザ・ビーチ・ボーイズ(アーティスト), フリートウッズ(アーティスト), チャック・ベリー(アーティスト), プラターズ(アーティスト), ダイアモンズ(アーティスト), ジョイ・ディー&スターライターズ(アーティスト), リジェンツ(アーティスト), モノトーンズ(アーティスト), バディ・ホリー(アーティスト)
「大好きです!」「このCDの良さ」「オールディーズもののオムニバスとして最適」「フィフティーズのバイブル!」「ロックンロールは終わらない夏だ!」
Twenty Flight Rockers (詳細)
Twenty Flight Rockers(アーティスト)
「幻の隠れ名盤」
Queen of Rockabilly (詳細)
Wanda Jackson(アーティスト)
「本当のロックンロール娘」「これはイケる!」「カスタマーレビュー」
● 「ロカビリー」
● 雑食
● ジャンルバラバラなCD、本、映画、gameいろいろ
● まみどり音楽
● ロカビリー最高!
● ロケンロ~♪
● Identity
● 愛してます
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・「スイスのリヴィングエンド!」
これを聞かないで何を聞く?新譜かなり期待しています。分厚いサウンドから、ポップな感じの曲、スカっぽい曲と色々幅広い形のジョンルをロカビリー調にまとめている。今後のロカビリー・シーンをリードして行くことは間違いないであろう!迷わず聞けよ!聞けばわかるさ!
・「指が自然に鳴り、数秒後には体が動きだす様な・・・」
映画・スウィンガーズにもフィーチャーされたバンド、BBVD. 一言で彼らの存在を形容すると、「こじんまりとしたバーにあるダンスフロアの雰囲気を伝えるのに最適な」
スウィング・バンドとなるだろう。決してスタイルは古くないが、新しすぎてジャンルを逸脱してもいない。 軽快なドラムス、冴えたサックス群、コロコロとしてまたこれが小気味良いギター、流れるようなベース、ジャックの色濃い歌声と、ブライアンセッツァーオーケストラとはまたひと味違った小バンドの音が存分に味わえる一枚。 飲み物を片手にどうぞ。
・「高純度ネオ・スウィング」
ネオ・スウィングを語る上での最重要バンド、RCR。アッパーで野蛮なビート、疾走感を伴うホーン隊、スリリングなウッドベース。エネルギーが暴発するが如く、マイナー調アッパースウィングが、①のみならず、②、③、④まで一気になだれ込む。この手のバンドのお約束であるラテン調の曲もなかなか良いせいもあり、高純度のネオ・スウィングで支配される本作はRCRの最高傑作と見なして良いだろう。必聴。
・「シブすぎ!!」
ネオスウィングの中ではかなりジャジーなバンド。アルバムタイトルにもなっているThe Contenderはイントロからシビレまくり!トランペットのソロもかなり熱いです!スパイチックなDEADLY NIGHTCALLもお気に入り。 ダンディーな1枚!
・「☆LUCKY DEVILS☆」
ロカビリー、サイコビリー、SURF、カントリーが溶け込んでてCOOLなBANDです。MADSIN、CRAMPS、DEMENTED A GOと相通じる部分が多々あり★LISTEN&GO TO HELL!!!
・「CDジャーナルさん・・・」
これから購入しようとする方に言わせて頂ければ、「ネオロカの名盤」を1枚くらい聴いても「ネオロカ」の良さは分かりません。ネオロカバンドも数多くいるが、アルバム全体でかっこいいものは極マレ!ヒット曲が1曲だけ、なんてバンドだっている。それを求めて初めて分かるものです。この作品は個人的には全曲好きな1枚ですが、それにはこのバンドの当時の状況、時代背景などを含めた・・・まぁ、80年代が好きな訳です。今のサイコビリーから入った若者だったら首をかしげるかも知れないが、いつかその良さが分かる日も来るハズ・・・!?それでもタイトル曲を聴いてもピンと来ないアナタにネオロカは足を踏み入れるジャンルではないかもしれません。そしてこれだけを聴いて「ネオロカって・・・」などと軽軽しく語ってもなりません。
・「ネオロカのはしりよ」
本場アメリカで不発だったけれど、日本のクラブイベントで大人気だったロカッツです。スネークマン・ショーのネタでも有名な彼らのアルバムです。R&Bのカバー、コルバート・ハミルトンのカバーありのおもしろいアルバムです。”Make That Move”は名曲だよ~。
・「W・ BASS」
エレキベ-スなんですよね。ビシバシ、スラップベ-スが好きな人には物足りないかも。マニアも初心者も持っていた方がいいアイテムなのは間違いない。ROCKATSから分かれて 3バンドが生まれました。その3バンドの名前、君は言えるかな?ってなマニアな問題はさて置いといて。MAKE THAT MOVE 必聴!
・「Neo Rockabilly」
ネオロカ入門のCDで、これからロカビリーを聞こうとする人にはお勧めです。ストレイ・キャッツとはまた違うニューウェーヴな音に驚くほど!!その他にはPOLECATSやshakinpiramids等ネオロカは50'Sのオーセンティックなノリと一緒にすることはできない!!最近PUNKもなぁ、mixもなぁあきてきたなぁ・・・ってなったらまずRockaBillyを聞いてみては?
・「初期レストレスの名盤」
マーク兄弟でプレイしてた頃の、初期レストレスの名盤です。音もシャープできれがあり、オリジナルも素晴らしいです。”ロング・ブラック・シャイニー・カー”、”LATER”のカバー選曲も通好み。買って間違いなしです。
・「シェイク!!」
81年の地元スコットランドでのライブの様子です。ネオロカといえばパンキッシュなものを思い浮かべがちですが、彼らはアコースティックを夢中で掻き鳴らしスキッフル血中高い。しかも演奏も歌も上手です。カントリーっぽくもあります。電気という文明の利器を多用せぬ彼らの音が洗練されて聞こえるのはそのリズム感の妙にあると思います。語弊を恐れず言うと、ファンクに通ずる気持ち良さが彼らの演奏にはあります。このような素晴らしいバンドが市井に埋もれてしまっているのは悲しむべきこと。。ストレイキャッツとは違う格好良さのあるバンドです。
●Demons Are a Girl's Best Friend
・「この雰囲気はもう独特です!ハマリます。」
1996年発表の4thアルバムです。全体的にアルバムの雰囲気がとても好きなアルバムです。内容は割とミディアムテンポ(全体的に速い彼らの曲のなかではなので、それなりに速いですよ)の曲を多く含みます。勿論、高速スラップも聴けますよ!個人的にNEKROMANTIXは初期の頃が好きなんですが、このアルバムは構成とか音のバランスとかを含めて好きです!このアルバムのウッドベースがたまらないんですよー。好きな曲はすべてです!!はっきり言って名作。5thアルバムでNEKROMANTIXを知った人に言いたい!5th以外も聴いて下さい。NEKROMANTIXにはずしなんて無し。
・「kool」
さすがLEEROCKER今回もやってくれました。ベースの音が素晴らしい!!
●Tiger Army II: Power of Moonlite
・「サイコビリーって格好いいよ」
前作のファーストアルバムが格好良かったので、セカンドのこのアルバムも聴いてみたら、やっぱ格好良かった。ベースのスラップとニック13のボーカルが一度聴いたら耳から離れず、飽きる位聴いてしまった。ドラムが元サムハイン(初期ミスフィッツのボーカル・ダンジグがやっていたバンド)のロンドンメイというのも興味を引かせる。ホラー色が強い歌詞の中にも意外とロマンチックな歌詞があったりもする。ランシドのティムが自分のレーベルからレコードを出させる訳が解る。それ位センスがいいバンドなのだ。カントリーミュージックにも通ずるような楽曲もあり。
・「ロカビリーに恋して」
ロカビリー、ガレージ、ハードコア・パンクの素晴らしさを啓蒙し続けてるホートン・ヒートのファーストアルバム。いろんな楽しみ方ができるすごい人達です。特にMARIJUANAは体中の血が煮えたぎる大名曲!!
彼らを聴かずにしてロカビリーは語れない。彼らの音楽は、ロカビリー、カントリー、スワンプ、サーフ、ブルースそしてスウィングの要素がうまく混ざったカクテルのよう。
ホートン・ヒートのギターさばきはブライアン・セッツァーとはまた別の趣き、味わいがあり、しかも超巧い。彼の愛用のグレッチ・ギターから生み出されるサウンドは、この世の喜怒哀楽のすべてを表現しているようにさえ思える。
●サイコホリック~サイコビリー・アルティメット・セレクション
・「サイコな音源」
これから来る音楽のひとつにサイコビリーやネオロカがあるとおもうので、よくチェックしな!チェチェチェックしな!!!!
●アメリカン・グラフィティ ― オリジナル・サウンドトラック
・「大好きです!」
50年代のアメリカを本当に感じることができます!アメリカの当時の青春そのものです!毎日きいてもあきないし、本当に大好き★☆
・「このCDの良さ」
ディスク②のクローヴァーズの「恋の特効薬」は国内盤では、モノーラルですし、音もあまり最高ではありません。でも、このCDなら音もくっきりしていてステレオ録音ヴァージョンです。同じくプラターズの「オンリー・ユー」も「グレート・プリテンダー」もあまり聞く事の出来ないエコーをつけたステレオ録音風の新鮮な擬似ステレオヴァージョン。
ぜったいにこの三曲は必聴です。そして40曲以上もこのCDで聞けるのですが、一部録音が古くて、雑音が入ってるのも在ります。そして、ロックの曲第1号ビル・ヘイリーとヒズ・コメッツの「ロック・アラウンド・ザ・クロック」も収録されています。では、オールディーズの聞きなれた40-50代の洋楽ファンあの頃を思い出してお楽しみ下さい。
・「オールディーズもののオムニバスとして最適」
オールディーズを1つくらいは持っていようか、というつもりで購入。1回聴いてみて「失敗だ」と思った(途中で飽きた)。2回目は重低音(ベース)を軽めに設定して聴いてみたら、良かった。3回目以降は車の中でひたすらかかっています。
2枚組みは嫌いなんですが、これに関しては、全然そんなことありませんでした(それぞれが程よい長さで)。オールディーズもののオムニバスとして最適です。ただ、聴くときは、重低音(ベース)を軽めに設定して聴いて下さい。CDプレイヤーの設定のまま聴くと、音が団子状(声と音が分離の無い塊)になってしまい魅力がさっぱりわからなくなります。
・「フィフティーズのバイブル!」
この映画のおかけで、世界中がフィフティーズになってしまった(映画は60年代じゃないかという疑問はさておいて)。時代の流行歌で綴るストーリーも斬新だったし、本当にこの映画は多くのものを残してくれました。若き日のジョージ・ルーカスですね。映画以上に、このアルバムも強烈でした。フィフティーズのヒット・パレードですし、ウルフマン・ジャックのアドリブも一世を風靡。今では、ディズニー・ランドやUSJに行けば、耳にする曲ばかり。一つの定番スタイルを創り出した傑作映画であり、このサウンド・トラックも同じように時代を作りだした作品ですね。オールディーズ・ファンにはバイブルになるでしょう。
・「ロックンロールは終わらない夏だ!」
映画『アメリカン・グラフィティ』1960年代のカリフォルニアの小さな田舎町を舞台に、4人の若者の輝きに満ちた姿を描いた青春ドラマ。昔、兄貴の部屋にこっそりと忍び込み、レコード棚にあったアメリカン・グラフィティのサントラ盤をよく聴いた。レコードから流れてくる音楽は、ロックンロールなんて知らなかった僕を夢中にさせた。初恋のドキドキも、失恋の悲しさも、仲間と別れる切なさも、僕は『アメリカン・グラフィティ』という映画に教わった気がする。映画の中に流れるロックンロールに、30才になった今もドキドキさせられっぱなしだ!
・「幻の隠れ名盤」
88年に発表・・するはずでお蔵入りになっていた「twenty flight rockers」の唯一のアルバムが陽の目を見ました。ロカビリーの大御所、元リーヴァイ&リップコーズ、元ロカッツ、元シークレットハーツのそしてスリムジムファントムと13キャッツやリーロッカー等ともスウィングキャッツで活動するダニーBハーヴェイに元サブウェイセクト、元ジェネレーションX、元エンパイアのマークラフを中心としたメンバー。いやあバリバリ(死語)のロックンロールです。素晴らしい。カッチョいい!!ロカビリーの要素も持ち、かつパンクの要素も持ちのかなりナイス(死語)なアルバム。ダニーBハーヴェイかマークラフのファンしかこれには辿りつかないと思う。ジェネレーションX「キングロッカー」の英盤EPのマークラフヴァージョン(メンバー4人それぞれのジャケットで発売された。しかもカラー盤とモノクロ盤で計8種類もジャケ違いがある。)を持っている同じ様な奇特な人もぜひ聴こう。そうでない人もロックンロール好きには驚きの名盤となる事でしょう。ちょっと誉めすぎたかな。
・「本当のロックンロール娘」
Wanda Jackson と言っても日本では、殆ど知られていませんが、彼女は、女性では、珍しいロックンロール娘である。
3曲目は、日本で一番有名な彼女の曲。
7曲目は、アメリカで一番売れた曲でノリも良くロックンロールしてます。
8曲目は、プレスリー、ライクダー等カバー多数。
9曲目は、ビートルズがカバー他多数がカバー
11曲目は、ビートルズが、無名時代に Decca オーディションでカバーした。コースターズの曲。
13曲目は、ビートルズがカバーしたウィルバート・ハリスンがオリジナル。
16曲目は、プレスリーがカバー
20曲目は、Chack Berry の曲でカバー多数。
21曲目は、ブルース・ブラザースがカバー。プレスリーの”トラブル”にそっくり。
24曲目は、Littlc Richard の曲でJohn Lennon, Johnny Winter がカバー
26曲目は、Littlc Richard の曲で JohnLennon, プレスリー等がカバー。
28曲目は、Jerry Lee Lewis で有名な曲。
29曲目は、Carl Perkins の曲で、ビートルズもカバーしてます。
・「これはイケる!」
ちょっとキワモノっぽい感じがしないでもなかったのですが,これがなかなかイイ。「クィーン・オブ・ロカビリー」とは言いえて妙。「ロックン・ロール」ではなく,あくまで「ロカビリー」なんですね。大体,このテのベスト盤というのはCD1枚聴くと途中でげんなりするものですが,30曲70分が全然苦にならない。アメリカン・コーヒーをすすりながらドーナツでもかじってノスタルジックなひとときをどうぞ。それにしても,日本語解説のライナーがつくとこれが2800円になるんですな,なんともはや・・・
・「カスタマーレビュー」
オクラハマ生まれカントリー出身。彼女の残したロカビリー系の作品で、有名なフジヤマ・ママも入っている。パンキッシュなだみ声がキュートである。演奏は比較的地味でそつがないという感じ。ヒーカップもばっちり決まっている。音質も悪くなく、良盤。
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