サウスパーク シリーズ1 DVD-BOX (詳細)
トレイ・パーカー(出演・声の出演), マット・ストーン(出演・声の出演), ジョージ・クルーニー(出演・声の出演), 植田有紀(出演・声の出演), 片山淳子(出演・声の出演), 楠見薫(出演・声の出演), 柳原哲也(出演・声の出演), 石野敦士(出演・声の出演), 緒方雅史(出演・声の出演), 小山力也(出演・声の出演)
「これを観ずしてアメリカは語れない(注:独断です)。」「サウス・パークがアメリカの自由を守る!?」「何回見ても飽きないです」「コメディ・アニメの決定版」「クソアニメです。」
若草物語 ナンとジョー先生 7 (詳細)
松倉羽鶴(俳優), 山田栄子(俳優), 秋元羊介(俳優), 池上麻里子(俳優), 林延年(俳優), 山田恭子(俳優), 荒木香恵(俳優), ルイザ・メイ・オルコット(原著)
「好きだなぁ」「映画館にて公開予定」「さて、何を楽しみましょうかね」「よかったのはよかったんですが・・・」
リトル・マーメイド (詳細)
ジョディ・ベンスン(俳優), パット・キャロル(俳優), サミュエル・E.ライト(俳優)
「何度見ても 楽しめます!」「再販(?)」「日本語の歌詞って面白い」「楽しみ!」「やっと新しく出るのですね」
・「これを観ずしてアメリカは語れない(注:独断です)。」
もう、最高です!!トレイとマットってば天才!ケニー可愛い!ギャリソン先生ぶっトんでる!キティ(バカ猫)欲しい!(以上、概要)
私のお気に入りエピソードは第1話です。この頃はまだCGが使われてなく、キャラの動きや色も簡素で、逆に可愛いです。そしてあのカイルの口!ちょっとえくぼ入っててメチャクチャ可愛いのですvvケニーが首をかしげるのもとっても可愛い。この頃しか観れないので、DVD持ってるとトクした気分になれますよ。
・「サウス・パークがアメリカの自由を守る!?」
この作品を知ったのはマイケル・ムーアのドキュメント映画「ボーリング・フォー・コロンバイン」。原作者の一人マッド・ストーンとのインタビューの際にながされた「サウス・パーク」のテーマ曲には衝撃的だった。「ホームレスには無関心。日曜教会のコーラス隊は相変わらず笑顔の海…」たった数秒間という程のあいまであったが私の顔はひきつりながら笑っていた。恐ろしい程の皮肉。実際に本作品を購入し見てみると出てくるわ出てくるわ「皮肉」に「お下劣ギャグ」「過激暴言」の数々が!!続いて「なんでそうなんだよ!!」って突っ込みたくなるようなやり取りだってある。とにかく「過激なモノ」なら何でもござれなのだ。だがこのアニメは良心的だ。なぜなら私たちに「立ち止まって考え」させてくれることが沢山ある。あんなに死にたがっている人を殺しちゃいけないのか?あれは良くて、これはダメ。…でもどうしてだ?同じじゃないのか?だったら何が違うって言うんだ!?などなど…それは今まで私たちが気がつかずに素通りしてきた問題や気づかない振りをして見過ごしてきた問題を再提起している。「ボウリング~」を見た人やイラク戦争を通して我々日本人の中に「アメリカ=自由の国」と言う方程式は一瞬にして完全消滅し、「アメリカ=世界で一番怖くて、日本以上に不自由な国」というマイナスのイメージが成立し実際に国内でも「言語規制案」が出されている。しかし、依然としてこの「サウス・パーク」は人気が高い。まるで言語規制を阻止しているかのように…。
・「何回見ても飽きないです」
日本語吹替版が優れてるので、普段は字幕派の方も是非吹替で見て下さい。ただ、WOWOW放映版の日本語ですので映画版の関西弁が好きな方にはあわないかも…。
・「コメディ・アニメの決定版」
好き嫌いは別れるところですが、気に入ったら絶対にハマッてしまいます!私もその一人です。主な製作者のトレイ・パーカーとマット・ストーンに拍手です。すばらしいユーモアと創作力を持っていると思います。アニメの絵自体はシンプルだったので最初は「どうかな?」と思ったのですが、内容はしっかりしているし、とにかく理屈なしで笑えます。アメリカのコメディ・アニメが好きな人はシンプソンズなんて見てないでこれを見ましょう(笑)登場人物たちも個性的なのが多く、見ごたえあります。(ちなみに英語版はトレイとマットがほとんどの男性キャラクターの声を当てています。これもすごい!)言葉はちょっときたないでが、英語版、日本語版どちらでも楽しめます。私がなにげに好きなキャラクターは、ギャリソン先生です。主人公4人が通う学校の先生なのですが、教師らしからぬ発言が多く、子供たちをすぐに馬鹿にします。私は彼がツボです(笑)この作品でサウスパークの起源を見よう!
・「クソアニメです。」
クソ最高です。
カートマンのいやらしい態度。ケニーの死に方。ゲロ吐いちゃうやつ(名前なんだっけ?)ユダヤ人のやつ(コイツも誰だっけ?)
とんでもなく最高です。
英語で観ても笑える。
シェフのライブも最高!!!!!
●王と鳥
・「好きだなぁ」
絵本とクラシック寄りな音楽を併せたような洒落た映画です。いろいろ風刺が効いてるけど、登場人物みんな、それぞれ魅力的。何度も見ることで、どんどん違う味わいが出てくるし。古いのに発想が新鮮だったり、むしろ前衛的なところに驚かされます。ロバと王様と私…の歌は、いかにもフランス!な歌詞とメロディがいいですね。一番のお気に入りです。
・「映画館にて公開予定」
最近スタジオジブリのWEBページを見るまでは、作品の存在すら知りませんでした。ジブリ作品の原点になるわけですね。予告編やイントロで流れていた、音楽にひかれ、映画公開までは待たずにDVDにて鑑賞いたしました。さすがに元版が作られたのが1950年代だけありかなり渋い作りでしたが、いい映画です。物語の終わり方がすごく印象的でした。
・「さて、何を楽しみましょうかね」
本作品の元のバージョン(邦題『やぶにらみの暴君』以下では『元版』と呼ぶ)は監督ポール・グリモーの意に添わぬまま1953年に強引に公開されたものだが、元版は公開当時あるいはその後の日本のアニメーション作家達に大きな影響を与えたという。
その影響の大きさと評価は「世界と日本のアニメーション150」(2003年、ふゅーじょんぷろだくと刊)の中で5位という極めて高い位置にあることでも分かる。また、元版を見た時の感動の一つを『世界アニメーション映画史』(1986、伴野孝司・望月信夫共著。感心のある人はwww.anido.comへGO)で読むことが出来る。
私の場合には上のような歴史的位置を知りつつ本作品を見るわけであるが、そういう歴史的価値を除いても、かなり楽しい、というか面白いというか、そんな作品である。特に音楽が良い。非常に優雅な音楽が作品全体の上品な雰囲気を支えており、さすがフランス、と思ってしまうのはステレオタイプ的な受け取り方であろうか?
空まで飛んでしまう警官隊、王のペットの子犬や近衛長官(?)など、脇役キャラのユニークさも秀逸だし、複雑な構造をした城の中での追っかけなど(作品内容の本質的な所かはともかくとして)見所は多い感じがする。
ストーリ全体に関しては、さすがに元版から50年も経つと「歴史的遺物」という感じがしないでもないし、その展開(特に後半)の仕方もかなり突拍子もない気がしないでもないが、この程度ならまだ御愛敬。監督グリモーはもっと尻切れトンボだった元版に不服で、20年もかかってリメイク版として出したのが本作品なのだから!
歴史的価値の作品として楽しむか、日本アニメへの影響を見いだして楽しむか、純粋に内容を楽しむか....見る方のお好み次第と言ったところであろう。それにしても監督が破棄して回ったという『元版』も見てみたいものである。
・「よかったのはよかったんですが・・・」
映画館で見てきました。話もしっかりしてるし絵も可愛いし良い作品だと思います。でも・・・
すごく眠かったです…。
言語がフランス語だと言うのが大きいとおもうんですが。でも全体的にみればなかなか好きな作品です。
・「何度見ても 楽しめます!」
とにかく歌がいいですね。カニのセバスチャンが歌う「アンダーザ・シー」は最高です。楽しい場面は思いっきり笑えて、怖い場面は真剣に聞き入ってしまうほど、何度見ても飽きない物語です。一番好きな場面は、王子様とアリエルが湖で舟に乗ってデートするところ!魚や鳥が楽しく歌って、どうにか二人にキスさせようとしている場面が最高です。
・「再販(?)」
マクドナルドで購入できる毎年恒例のディズニーカレンダー。2006年の10月の絵柄はリトルマーメイドです。このカレンダーはDVDで発売される各作品の紹介なので、どうやらリトルマーメイドが10月に発売されるようです。『ラマになった王様2/クロンクのノリノリ大作戦』『わんわん物語り』なども載っています。
さらに最後のページには「期間限定でついに発売!」のコメントも。
これは間違いないんじゃないでしょうか。リトルマーメイドの再販を望んでいた方には大ニュースですよね。
ただブエナビスタのHPには特に情報が載っていないことが気になりますが。
取り合えず確かめたい人は、マクドナルドのカレンダーを見てみてください!!
・「日本語の歌詞って面白い」
私が最初にリトルマーメイドを観たのは確か1992年に作られたビデオの日本語吹替版の方だったと思います。このDVDを観て日本語訳の歌詞がビデオと違っている事に気付きました。(1998年版はどうなっているのでしょう?気になります)歌詞が新しくなったのでちょっと残念な気もしますし新鮮な感じも受けました。(ビデオしか知らない人にはお勧めかも)
個人的には前の歌詞の方が好きです。DVDの方は英語の歌詞に近づいた反面なんだかアリエルの我侭?が目立つ歌詞の様な気もしました。ビデオとDVD2つ観て思いましたが歌って訳し方によってずいぶん雰囲気が違って来るんだなと思いました。もし手に入るなら1992年に作られたビデオと観比べると面白いかも知れませんね。
・「楽しみ!」
来年ついに再販ですね!絶対買います!
・「やっと新しく出るのですね」
待っていました 購入しようと思いましたが 新しく出るの ですね中古なのに 高いなと思っていましたが 秋まで我慢したほうが よさそうです
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