シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼私の好きなBON JOVIアルバム:セレクト商品

NEW JERSEYNEW JERSEY (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「私はこれが一番」「BON JOVI 最初の絶頂期のアルバム」「必聞!」「私はこれがすべてのアルバム中で2番目に好き。」「ソロにつながる作風」


ワイルド・イン・ザ・ストリーツワイルド・イン・ザ・ストリーツ (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「ボン・ジョヴィの最高傑作!」「80年代 最も成功したアメリカン・ロック・バンド」「名盤」「世界中がひれふした?」「ロックの持つカッコよさ!」


キープ・ザ・フェイス+2キープ・ザ・フェイス+2 (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「名盤」「彼らのアルバムの中で一番好き!」「大好きなアルバム」「待望だったアルバム」「子供の頃 お世話になっておきながら。。。。」


ジーズ・デイズジーズ・デイズ (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「星100個あげたいです!」「この頃のJONがいちばん好きよ」「代表作ではないけれど」「沁みるアルバムです。」「BJの最高傑作。」


TOKYO ROAD~ベスト・オブ・ボン・ジョヴィーロック・トラックス(通常盤)TOKYO ROAD~ベスト・オブ・ボン・ジョヴィーロック・トラックス(通常盤) (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「ロックロックロック」「Cause you were born to be my baby~♪」「ポップなメロディは最高!!」「聴けば聴くほど味が出てくる!!」「もう最高~!」


One Wild Night: Live 1985-2001One Wild Night: Live 1985-2001 (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)

「アレンジがかっこいい」「US盤のこっちが、お得」「「ONE WILD NIGHT」はライブ版が良い!」「初めてにしては物足りないかも・・・。」「選曲に疑問」


クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVIクロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「名曲集」「“粋な計らい”に感謝!」「★☆大物ロック・バンドのベスト」「3枚も持ってます」「まずはこれを!」


Bon JoviBon Jovi (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)

「楽器が出来なくてもあの頃がほんの一瞬ロックだった―」「Bon Joviが好きなら愛着が湧く一枚」「切なさと、若かりし頃の BON JOVI」「いい!!!」「彼女は小さな家出人~~~~~~~~~~~~~~~~~」


BounceBounce (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)

「ちょっと物足りない・・けど好き」「スタジオアルバム、久しぶりですよね……」「Bon Jovi Rocks!!」「Pop-Metal」「すごい!」


CrushCrush (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)

「最近またはまってます!」「Bon Joviの新しい魅力」「良いですよ〜」「この頃から古いファンが離れていった」「快作」


7800° Fahrenheit7800° Fahrenheit (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)

「ボンジョビの名盤 ファーレンハイト」「良いのになぁ・・・」「ファンならぜひ聞いてほしいアルバム」「良い!」「音楽性が確立した一枚」


▼クチコミ情報

NEW JERSEY

・「私はこれが一番
数々のボンジョビのアルバムの中で私の一番のお気に入りが、このNew Jersey。彼らの出身ニュージャージ州から名前をとったことからわかるように、彼らのロックに対する真髄が感じられます。とくにBorn to be my babyは今もコンサートで彼らがパフォーマンスする曲!涙が出るくらい熱いものが沸いてきます。彼らと同じ時代に生きてきて良かったって思える作品です。

・「BON JOVI 最初の絶頂期のアルバム
やっぱりなんといってもTwo! Three!! Four!!!!で始まるBorn To Be My Babyが大好きだけどWild Is The Windのサビに入る直前、BABY!!!Wiiiiild, wild is the wind,っていくとこもすっごくかっこいいし、まるごと全曲何度聴いても足りないい素敵なアルバムです。特にWild Is The Windは歌詞を聴いてると、その後ちゃんとよりを戻して結婚したけど一回彼女と別れてしまった時のことを歌ってるような気がするのですがどうでしょうか。このあとKeep The Faithで復活するまで時間が空いてしまうから、初期のBon Joviサウンドはここに結集され完成されてると言っても過言でないと思います。

・「必聞!
Slippery When Wetの曲作りの流れがそのまま昇華したという感じのアルバムです。ファーストシングルは「2.Bad Medicine」ですが、セールスはセカンドシングルカットの「3. Born To Be My Baby」の方が良かったようです。

個人的にも初めてこのアルバムを聞いた時にイイ!と思ったのも【3】でした。他にも「5. Blood On Blood」「9. Stick To Your Guns」や「10. I'll Be There For You」ライブでは定番の「7. Wild Is The Wind」など、捨て曲なしのアルバムです。

・「私はこれがすべてのアルバム中で2番目に好き。
全体的にキャッチーなメロディに彼らにしては骨太なロックを聞かしてくれます。自分は3曲目のBorn to be my babyがlivin on a prayerのような曲で大好きです。シングルになった曲ななぜかあまり好きでないのですが、他の曲は皆すごくメロディアスで曲もよく練られていて普遍的に「いい曲」だと思います。私はこのころの善良ぽかったBONJOVIが好きでした。

・「ソロにつながる作風
前作までと作風を変えてきた感がある。前作の方がよりメロディアスで普遍的だった。この作品から土臭さと骨っぽさが前面に出てきた。最もキャッチ-な3曲目の「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」以外それほどキャッチ-な曲はないがトータル的にまとまりはある。

NEW JERSEY (詳細)

ワイルド・イン・ザ・ストリーツ

・「ボン・ジョヴィの最高傑作!
1984年にデビューして以来、たくさんのアルバムを発表しているが、このアルバムがボン・ジョヴィの最高傑作であると、80年代をリアル・タイムで体験した者にとっては、そう思うのである。

このアルバムの内容というと、軽快なロックン・ロール・ナンバーである「レット・イット・ロック」、「レイズ・ユア・ハンズ」などもなかなか良いが、80年代の大ヒット曲「禁じられた愛」、「リヴィング・オン・ア・プレイヤー」、「ウォンテッド・デッド・オア・アライヴ」は、80年代のロック・ファンにとっては、誰でも知っているナンバーであるし、一度聴くと耳から離れないほどの名曲である。このアルバムで一番メロディーの綺麗な曲は「ネヴァー・セイ・グッドバイ」という曲でジョンのヴォーカル!がカッコイイし、何度聴いても飽きが来ないバラード・ナンバーである。このアルバムをきっかけにボン・ジョヴィは名実共に世界に飛躍して、今日の成功があると思う。

・「80年代 最も成功したアメリカン・ロック・バンド
80年代 最も成功したアメリカン・ロック・バンドといっても過言ではないだろう。少しひねくれたUK・ROCKと正反対のストレートなわかりやすいロックを聴かせてくれる。マイケルジャクソンやスプリングスティーン、マドンナなど共に80年代アメリカを最も盛り上げてくれた彼らに乾杯♪

・「名盤
世界で1800万枚のセールスを記録した音楽史に残る一枚。爽快で躍動感溢れるロック・ナンバーからドラマチックなバラードまで緩急のバランスのとれた名曲の数々。英国唯一の全国規模ロック局である「ヴァージン ラジオ」のプログラム ディレクター、トレヴァー・ホワイトによると「あらゆるクラッシック ロック アルバムの構成の見本!これほど完璧なロックアルバムは、そうそうできるものではない。たとえBON JOVIでも毎回作れるはずがない、一回かぎりだろう」とコメントしている。Album名は当初Wanted Dead Or Aliveになる予定であった。☆Album chart ビルボード…1位8週,87年年間チャート1位,88年年間チャート98位,トップ10内に46週間滞在。☆Single chart You Give Love A Bad Name…ビルボード…1位,86年年間チャート5位Livin O'n A Prayer…ビルボード…1位 4週,87年年間チャート7位Wanted Dead Or Aliveビルボード…7位 3週,87年年間チャート62位

・「世界中がひれふした?
 何てパワフルなアルバムなんだろうと思います。力強いアメリカのロックがつまったアルバムです。BONJOVIを一気にモンスターバンドにおしあげたアルバムです。 ライブでかかせない2、3、5曲目。アルバムの中盤を盛り上げる6。ラストは、駆け抜ける「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ」。

 今聞いても、良いアルバムです。分かりやすい。誰が聞いても、アメリカンロックです。QUEENのきらびやかさやスプリングスティーンの土臭さの残るロック魂が合わさった、80年代を象徴するロックアルバムだと思います。

・「ロックの持つカッコよさ!
ボンジョヴィの大出世作となったこのアルバムは、ファンでなくても一度はどこかで聞いたことのある曲が目白押しだと思います。

ファーストシングルとなった②の大ヒットでかれらはトップバンドへと上り詰めました。 もちろん名曲③、ジョンが特に気に入っている⑤などもヒットしました。 80年、90年代はこのアルバムから殆どの曲をライブで演奏しておりました。 ⑥⑧⑩などは時代を感じさせます。 ⑨はアンコール等で今でもよく演奏されます。

ワイルド・イン・ザ・ストリーツ (詳細)

キープ・ザ・フェイス+2

・「名盤
ボンジョヴィのアルバムの中ではずせない一枚!「keep the faith」=「信念を貫け」って意味で、彼らを象徴してる言葉だと思います。「keep the faith」もいいけど、「in these arms」が私は好きです。

・「彼らのアルバムの中で一番好き!
全体的にハードロックというよりより割とへヴィーでモダンなロックンロールといった感じです。私はサウンド、曲のよさ{メロディー、歌詞}雰囲気ともに一番好きです。彼らが時代が変わって逆境の中、果敢に挑戦していく信念の強さ、勤勉さに脱帽です。ある意味かれらがいかに成功の軌道から外れずにやっているかわかりなにか一種の成功法則を見ているかのようです。7曲目まではほんと名曲ぞろいです。8曲目以降はI want you以外捨て曲かもしませんがね。

・「大好きなアルバム
これに入ってるBed Of RosesとIn These ArmsはBon Joviのバラードの中で一番好きです。両方とも胸が熱くなって涙が出そうになるくらいに好き。何度聴いても足りないくらいです。この曲が無い人生なんてもう考えられません。

・「待望だったアルバム
解散説が流れ、ジョンのソロが発表され、長い間ファンが待ち望んで発表されたアルバムです。BON JOVIらしさは確かに残っているものの、少し路線の違いを感じていましたが、やはり曲の素晴らしさを実感出来るアルバムです。バンドとしての結束がより深まったと当時、ジョンやリッチーが語っていましたが、それが楽曲としての音の深まりとして受け取る事が出来ます。

個人的にはボーナストラックの【14】がとーっっても気に入っています♪なぜ、ボーナストラックなんだろう?という位、良い出来ですよ!

・「子供の頃 お世話になっておきながら。。。。
ソロを挟んでのひさびさの新作の発表でジョンも髪を切り、少しばかりサウンドも垢抜けた感があります。今までのわかりやすいポップさはなくなりました。(良いか悪いかは微妙ですが)同じ土臭くて少し垢抜けたサウンドが聴きたいならブラッククロウズやグーグードールズを聴けばよいと思ってしまうのはおいらだけでしょうか?ある意味このバンドはジャニーズファンのように熱狂的なので純粋な音楽ファンにとってはちょっと抵抗あります。また後にギターのリッチ-が日本のトレンディー俳優と共演してしまったのにはがっかりしました。少し大人になった彼らが聴けるのはたしかです。

キープ・ザ・フェイス+2 (詳細)

ジーズ・デイズ

・「星100個あげたいです!
これほど魂を揺さぶられる楽曲群に久々に出会えました。長年ジャンルにこだわらず音楽を聴いてきましたが、感動する音楽のほとんどはクラシックでした。しかしこの”these days” は私の中で今や文句なしのベスト1となっています。星100個あげたいです!

メロディーの素晴らしさは言うに及ばず、特筆すべきはその歌詞です。これほど現代に生きる人間の心の奥深くにまで届く詩を書く人物がロック界にいたとは・・・・驚きです。皆さん!何度も何度も繰り返し聴いて、そして一緒に歌ってみてください 。聴けば聴くほど、歌えば歌うほどその素晴らしさを実感できると思います。

Bon Joviのアルバムの中では1枚だけ異質のようですが、それはそうでしょう。これだけの名曲が揃ったアルバムはそうそう作れるものではありません。”内省的で暗い”ことが何故マイナス要因になるのか・・・不思議ですね。ライブでも最近はあまり歌われていないようですが、もっともっと歌ってください、Jon! それとも大切にし過ぎていて歌わないのかなぁ。

これからの季節、夜にじっくりと一人で聴くのもまた良いかと思います。大人の方も、ロックはちと苦手と言う方も是非!思いっきり力を込めておすすめいたします。

・「この頃のJONがいちばん好きよ
 先日久しぶりにこのアルバムを聴いたら、あまりの素晴らしさにびっくりしました。 とても暗いアルバムだとJONは気に入っていない様子なんですが、バンドの解散の危機を乗り越えたばかりなのに、グランジ全盛でBJももう終わりだと言われていた当時の気分を反映した、やはり内省的と言われればその通りの歌詞やメロディー、アレンジ。でも泣かせるギター⑦、幻の名曲と言われていてようやく日の目を見たDiamond Ring⑫など、今のBJのスカッとした明るさはないのですが、それがすごくいいんです!JONが切なく歌い上げてるんです。ベースのALECが脱退して初めてのスタジオアルバムだし、やっぱり淋しかったんじゃないかと私は思います。だから、ちょっと能天気な曲は聴きたくないなという気持ちの時に、すうっと入り込んできてくれました。アメリカよりヨーロッパや日本で絶賛された、という事でもおわかりいただけると思います。ちなみにJONはこの髪型が一番似合うと思います。RICHIEは太ってるけど(それもご愛嬌♪)。

・「代表作ではないけれど
メンバー自身もそんなに気に入っていないような発言が目立つ作品。でも、95年という他のハードロックバンドがグランジにやられて、ただただヘヴィな曲を作り自滅していくという暗黒時代に、自身の音楽性を崩さずに更に掘り下げて、深い曲の多い充実したアルバムを作り上げたのはさすがです。バラードな曲が多いけど、他のアルバムに収録されているような明るいバラードではなく、本当にディープな大人のバラードって感じになっており、心の琴線に触れる曲が多いです。

・「沁みるアルバムです。
ボン・ジョヴィの傑作アルバムを一枚選ぶなら…人によってかなり意見が異なるでしょうが、私は「ロックが聴きたいなら「keep the faith」、奥の深さなら「These days」」と答えます。かれこれ10年、思い返してはこのアルバムを聴き込んでいますがいまだに飽きません。

ハードドライヴィンな曲が少なく、また聴かせる系の曲においてもお得意のロッカバラードでなくしっとりとメロディラインをなぞるような曲ばかり。彼らは次作「Crush」以降「It's my life」をはじめとするアツい路線に回帰していくわけで、今後、彼らのディスコグラフィ上このアルバムはますます地味な存在になっていくのかも…ちょっと待て、と言いたいです。

内省的な歌詞・ダークな曲調などなど色々言われておりますが、最大の特徴は大幅に導入されたカントリー&ロカビリー要素ではないでしょうか。alice in chains等が流行っていた時代に日本における演歌のような存在のカントリーを見つめなおすという視点がまずすごい。さすがニュージャージーのド田舎出身だけあってこれが見事にはまってるんですよね。あ、もちろんこれは褒め言葉です。笑

彼らのアルバムは常々「突出した数曲とそれを補佐する曲」という所謂シングル・オリエンテッドな作りになっていますが、このアルバムは例外です。最初から最後まで一定の水準を保ち続け、さらりとした余韻を残して終わります。これがまた、いい。もちろん#2,#3,#4,#9など、目立つ曲もありますけどね。

ジョン・ボンジョヴィをはじめとするメンバーの人格をアイドルやヒーローのように感じる世代にはちょっと分かりづらいかもしれません。かれらとゆっくり大人の対話をしてみたい方、長く聴けるアルバムです。是非ともどうぞ。

・「BJの最高傑作。
はっきり言って、一度聴いただけではその良さがわかりにくいアルバム。でも、聴けば聴くほど味が出る、実は捨て曲がない作品だと思います。シングルカットされた#1や#2、#3、#4、#5が良いのは勿論ですが、私のオススメは#14。少し聴いただけでは、ちょっと地味な曲みたいに感じられるかもしれませんが、何度も聴いているうちに、しっとりした良さが滲み出てきます。それから#9。これは王道的なロッカー・バラードですが、スケールが凄い。私はひそかに、#3より良いのでは?と思ってます(笑)。

メンバー達は近年この作品を、しばしば”ダークな作品”と表現していますが、私はそのディープさが素晴らしいと思っています。曲と同じくらい、歌詞が良いです。そういう意味でも、このALは、”聴き込みたい作品”だと思います。

ジーズ・デイズ (詳細)

TOKYO ROAD~ベスト・オブ・ボン・ジョヴィーロック・トラックス(通常盤)

・「ロックロックロック
ボンジョヴィの特別な魅力ともいえるバラードを入れずに作った最初から最後まで徹底的にロックで突っ走る贅沢なアルバムです。曲順もいいし、ノリノリで聴けると思います。

・「Cause you were born to be my baby~♪
Cause you were born to be my babyAnd baby,I was made to be your man

(お前は俺のモノになるために生まれてきたし、       俺もお前と一緒になるため生まれてきた)

…というような情熱的な歌詞もあれば、

Tomorrow's getting Harder make no mistakeLuck ain't even luckyGot to make your own breaks

(明日がもっと厳しくても、間違うな 全ての運がラッキーとは限らないんだ  チャンスは自分の手で掴み取るものだ)

という前向きな人生の応援歌の如し歌もある。兎に角、どの曲もいい歌詞ばかりで元気付けられます。ちょっと元気を出したい、やる気を出したいという時に是非このCDを聴くと、日本でも人気の理由が分かる気がします。ロック未体験の方も、これなら絶対ロックが好きになれる筈。

・「ポップなメロディは最高!!
Bon Joviの曲の中でもアップテンポな曲ばかりを集めたベスト。なので、はっきりいってのりのり。デビュー当時は、ハードロックといっても商業ロック(売れ線狙いの曲)と一部のハードロック・ヘビィメタルファンから揶揄されていた。

その感想は個人的にもあたっていると思う。ただ、メロディセンスは最高だし、個々の演奏技術もトップクラスだと思う。それは、個々のソロアルバムを聞いてもらえば百聞一見にしかず。それに、このスタイルをここまで長い間(夜明けのランナウェイでデビューして何年だ?)続けられたのは、それだけでも尊敬に値する。

往年のファンから若いポップロックファンまでぜひ聴いて欲しい。彼らの歴史がつまっています。バッド・メディスンやリヴィン・オン・ア・プレイヤーを代表として、今聴いてもやっぱりいいなー。

・「聴けば聴くほど味が出てくる!!
BON JOVIは実はと言うと、名前自体知らなかったです。でも、以前から日本のアーティストが影響を受けた洋楽アーティストに彼らを上げている人が多く、また、よく来日公演をしてくると聞いて、どんな曲を歌う人たちなのか気になり、聴いて見ました。最初聴いたときは、正直どれも始めて聴く曲ばかりだったので、あまり印象に残りませんでした。

しかし、何回も聴き返していくうちに、どんどん味が出てきて、今となっては、彼らの曲がかなり印象に残りました。とにかく、ノリがよくて凄くいいです!!これを聴くと、彼らの他の曲も聴いてみたくなります!!とりあえず気に入った曲は、「ONE WILD NIGHT 2001」「BAD MEDICINE」「LIVIN' ON A PRAYER」「YOU GIVE LOVE」「IT'S MY LIFE」「BORN TO BE MY BABY」「RUNAWAY」

と、上げたらキリがないです!!

・「もう最高~!
BONJOVI本当に最高~です!このCDは満足いきますね。初めて買う人にもお勧めです!これを聞いてBONJOVIファンになってください!

TOKYO ROAD~ベスト・オブ・ボン・ジョヴィーロック・トラックス(通常盤) (詳細)

One Wild Night: Live 1985-2001

・「アレンジがかっこいい
Livin' On A Prayerのこのライブバージョンの最後の方ががかなり好きです。それからLivin' On A PrayerからYou Give Love A Bad Nameに移るところも最高にかっこいいし、最後のパートをファンたちが大合唱してるの聴いたら自分も行きたくて仕方なくなります。でもLay Your Hands On MeやBorn To Be My BabyやIn These Arms, Bed Of Rosesとか入ってたらもっとよかったな~。でも、こんなにそろっててもまだ聴きたい曲が浮かんでくるなんてそこがBon Joviのすごいとこですよね!

・「US盤のこっちが、お得
それまでデビュー以来ツァーはしても、中々公式ライヴ盤は発表しなかった彼らの初ライヴ。 ハード・ロック・ファンならずとも、ポップスをお聴きの方なら誰もが一度は耳にしたであろう、その貴名の主BON JOVI。ハード・ロック界の王者として君臨しているが、意外にもその人気振りは、此処日本のファンから始まっているのをご存知の方も多いであろう。泣きのメロディ、此れが日本人には、大いに受ける。演歌も又泣き入りなのだ。Japanが、彼等にとって人気のルーツたる事は日本人にとっては実に誇らしい。 そこまでの彼らのグループとしてのオリジナル総てから1曲は必ず入れて、構成されたオリジナル・ライヴ盤。実に名曲の数々が、セリフも交えて新装版の様に盛り込まれている。 その後、世界的人気へと飛び火する事が、充分頷ける曲の佳さを、聴いて納得する新たなるファンも一杯いるだろう。王者とは如何なる物かを裏付けた、風格漂う曲で構成された贅沢なアルバム。UK盤と比べてかなり安いのでUK盤に拘らない方なら、是非こちらを買いましょう。

・「「ONE WILD NIGHT」はライブ版が良い!
「ONE WILD NIGHT」、この曲はこのライブ版が良い!私はこのライブ版を朝の出勤前に聞く定番曲の一つにしている。

・「初めてにしては物足りないかも・・・。
BJの初のライヴアルバムにして、One Wild Nightシングルカットのためのプロモーションも兼ねてるのか??しかし、コアなファンにはここに収録されてる以外にもまだある名曲が収録されてる数々のシングルB面の方が良い、というとこか??CROSS ROADの収録曲+以降の2枚のアルバムからのシングルカットでライヴ盤を希望したい。1993年の横浜公演のLAY YOUR HANDS ON MEとか入れて欲しかったね。しかし、なんと言っても初のライヴ盤である。初心者やライヴを実体験したい方にはオススメです!!

・「選曲に疑問
20年近いキャリアのあるBON JOVIが満を持して出した初のライブアルバム。しかし、個人的には、選曲に疑問を感じた。最近のBON JOVIは、「俺たちはロックバンドだ!!」という主張が勝るあまり、このアルバムの選曲もロックナンバーに偏っていると思う。彼らには“バラード”というもうひとつの魅力があり、実際、名バラードも数多く作っている。バラードを数曲入れて欲しかった。

そして、曲によって、サウンドの質がまちまちなのもマイナス点である。アルバムタイトルに“1985−2001”とあるように、それぞれの時代の演奏が聴けるのは嬉しいが(9,10曲目は、85年の東京の貴重な音源)、時代によって音質がまちまちになってしまっているのが残念である。今度は、ひとつのショウを丸々収録したライブアルバムを出して欲しい。

One Wild Night: Live 1985-2001 (詳細)

クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI

・「名曲集
年月が経ってもいつ聴いても色褪せない名曲揃いのアルバム。ロックのカッコいい曲はもちろん好きなのですが、僕はボン・ジョヴィのバラードが味があってとても好きです。オールウェイズ(4曲目)、ベッド・オブ・ローゼズ(8曲目)、ネヴァー・セイ・グッバイ(15曲目)などは素晴らしいの一言。

・「“粋な計らい”に感謝!
 何年か前に無性に古き良き音楽を聴きたくなり、チャック・ベリー、ジミヘン、ローリングストーンズ等々の音楽をあさるように聴いたことがあります。 その一件のおかげで、今では彼らの音楽が私にとってスタンダードになったのですが、その時にボン・ジョヴィの音楽にも手を伸ばしました。

 ボン・ジョヴィはとても息の長いバンドです。長い間世界的なヒットを飛ばし続けているため、彼らの音楽は必ずといって良いほど、どこかしらで耳にしたことがあると思います。

 そんな彼らの珠玉の作品集が本作品です。 本作品を聴いていると、「これどこかで聴いたことあるな」という曲がかなりあります。 私はそんな時にボン・ジョヴィの凄さを痛感します。記憶の片隅にしっかりと記録され続けるような曲を作るのは並大抵のことではないでしょう。

 また、ボン・ジョヴィは世界的なバンドでありながら、日本と密接な関係があります。このことは10曲目の「TOKYO ROAD」を聴いていただければ、良く分かると思います。 世界的なバンドが自分の国のために曲を作ってくれるなんてことは本当に光栄なことです。 彼らの“粋な計らい”に私は感謝したいと思います。

 ソレデハ…

・「★☆大物ロック・バンドのベスト
とにかくこのアルバムはすごい!最初から最後まで名曲がたっぷり詰め込まれているのだから。

かっとびロック・チューンや聴かせるバラードなど、1曲1曲の質が驚くほど高いです。BON JOVI屈指の名曲バラード#4[Always]や#1[Livin' On A Player]、#11[Bad Medicine]は1度聴いたことがあるような曲です。

ヴォーカル/ジョンの豪快な歌いっぷりやギター・リフがかっこいい!とにかく最後までノン・ストップの15曲、一聴の価値あるアルバムです!

・「3枚も持ってます
なぜか3枚も持っています。このアルバムは永久保存版ですもし今、死ぬなら棺おけに入れて欲しいくらいですあの世へ行く道すがら聞きながら三途の川を渡りたい(笑)その位好きです

・「まずはこれを!
今までずーーっとBon Joviファンだった人でも(そういう人はとっくに買ってると思うけど)Bon Joviを一回も聴いたことがないなんて言う人も満足できるアルバムだと思います。Bon Joviはアメリカでまだまだ無名の頃から日本で最初に人気が出て、初めてのゴールドディスク賞も日本からもらっています。そんなわけで世界ツアーは日本から、っていつも決まってるし、彼らにとって日本はちょっと特別なんです。嬉しいですよね。とにかくコレクションからは絶対外せない一枚だし、Bon Jovi初の人もこれから始めてみたらきっとBon Jovi大好きになっちゃうと思いますよ☆

クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI (詳細)

Bon Jovi

・「楽器が出来なくてもあの頃がほんの一瞬ロックだった―
Jonと当時付き合っていた女優が主演した映画の監督が、言った言葉です。私は中学生だったから全然わからなかったけど、今はその意味が良く分かります。青春時代のほんの一時、生き方そのものがロックって時がだれにもあるんです。何十年もやって上手になったミュージシャンは音楽のジャンルがロックでも、本当の意味でのロックではないのです。荒削りで、音楽をやっているだけで満足で、夢を見て、挫折して、その時その時一生懸命で、傷ついて、涙を流して、人を好きになって、そんな若かったJonのヴォーカルを聞くだけで、当時の彼の年齢をとっくに越してしまってる私は愛おしくて涙がとまりません。Burning For Loveなんて若くなきゃ作れない楽曲。36歳になる今はこれが本当のロックだなって思います。あぁ、あの頃はマジでJonに恋してたなぁ。

・「Bon Joviが好きなら愛着が湧く一枚
1984年にBon Joviが初めて来日した際このRunawayとBurning For LoveやBreakoutを引っさげて来たんだなあと、その頃はまだBon Joviがほとんど無名だっただなぁなんて思うと、すごく感慨深いです。なんとかアルバム発売にこぎつけて最初に出たのがこのアルバムかと思うと、アルバムに愛着が湧いてきます。Runaway, Burining For Love, Come Back, Shot Through The Heartとか大好きです。特にJonの声が若々しくて素敵でした。

・「切なさと、若かりし頃の BON JOVI
 BON JOVI、80年代を過ごした人は一度は聞いた事があると思います。『当時の彼らにはお金はなかった、だけど何時も笑顔があった』とライナーノーツに記載される程、彼らにはロックのパワーがあります。

 楽器を弾かれない方にも、歌詞が分からない方にもお勧めできる曲、それが『She Don't No Me』です。略訳すると『彼女はオレの事なんか知らない、オレの事なんか気にも掛けていない…』と言う歌詞ですが、なぜかこのフレーズに心引かれるものがあります。それは、男が女性に片思いする事を歌詞に乗せているのではないでしょうか。

 その後、BON JOVIは様々な名曲を発表していきますが、JON BON JOVIの素直な心を歌った曲でははないでしょうか。 一度聴くと自然と口ずさむ様な曲、それが彼らの原点だと思います。古い曲と表されるかもしれませんが、聴いてみる価値は有ると思いますよ。

・「いい!!!
なんとなく好きだったボンジョビ。2008年ジャパンツアーに行って感動、大好きになりました。もっとボンジョビを知りたい!とオリジナルアルバムをすべて購入。なんでこんなにいいの!と感動。気がつくのが遅かった・・・。若くて、元気で、かわいくて、楽しい!お勧めです。リマスターされた輸入版をどうぞ!!!!!

・「彼女は小さな家出人~~~~~~~~~~~~~~~~~
なんつううか。見過ごされている彼等のアルバム。これがデビューアルバムだ。曲はシンプルにコンパクトにまとめられていて聞きやすいね。

コンセプトはシンセポップ+ジャーニータイプのアリーナロックかね~~~。そのへんだろう~~。傑作とまではいかなくても。

これは彼等のいいところ=つまり=エネルギッシュなところ、ロマンテックなところ。キャッチーなところがすでにちょびっと出ている。

そんなところがこのアルバムから感じられる。曲はまだまだつめが甘いかも知れないが。こころいきは伝わってくる。

この時点では、まだまだ他のバンドとの差別化はまだまだ厳しいが。成長過程での避けられないステップだ。(3)なんかはこりゃ~~~~あとでブレイクするかもつうううのを予感させるも!の。10点中5点。ダイアモンドの原石だったわけですな。

Bon Jovi (詳細)

Bounce

・「ちょっと物足りない・・けど好き
Jonがアリーmyラヴに出演中インスピレーションを受けて作った曲のOpen All Nightとかは主演のキャリスタにJonがあげた曲で、一つのアルバムにバラード3曲は多すぎかと思ったけど記念に入れたそうです。EverydayとかUndividedやBounceはとてもへヴィーでかっこいいです。特にBounceの伴奏がBon Joviらしい気がしました。それに対してThe DistanceやJoeyやさらにAll About Loving YouやYou Had Me From Helloとかはメロディアスなバラードで大好きです。へヴィと甘いメロディとがうまくミックスされてて全体としてバランスのいい仕上がりのアルバムでした。

・「スタジオアルバム、久しぶりですよね……
どの曲もいいですね。彼らの良さがすごく出てて。ただ、バラードがややマンネリ化してる気が……(まあ彼ららしさが出てるとも解釈できますが)。でもいい作品ですので、少しでも多くの人に聞いてもらいたい!bon joviファンも、まだ聞いたことないという人も、是非聞いてみてください。

・「Bon Jovi Rocks!!
1曲目から、どっか他のバンドかと思うくらいロックしてる!なんだか、初期のころのアルバムを思い出しました。ポジティブなメッセージとキャッチーで分かりやすいメロディは、BON JOVIらしく、エンジョイできるアルバムです。

・「Pop-Metal
前のアルバム=クラッシュがかなりよかった。それと同じ路線でまたアルバムを製作した模様。アプローチは変化せず。で、楽曲だが、いかんせんキラーチューンがなく、全体的に低調気味。ギターのサンボラもメタリカみたいに演奏しているし、ちょいと迷いが感じられる。もう少し時間をかけて『しみるメロディー』を完成させてからリリースしたほうがいいと思う。ファンはニューヨークの事件うんぬんの歌はあまり期待していない。そして現在日本ではメタル、ポップメタルつまり洋楽は衰退の一途であり、マーケットはかなり厳しい状況。日本人のバンドでまかなえている状況である。かなりピンチな洋楽状況。    10点中5点

・「すごい!
すごいですよ、このアルバム!やるじゃんBON JOVI、大復活だね!と実感しました。どえりゃー勢いで身体に響く音のサウンド、そして胸が切なくなるくらいに美しいバラード、このアルバムはBON JOVIの二つの味を見事に出した作品となってます!ぜひ聞いてください!

Bounce (詳細)

Crush

・「最近またはまってます!
ボンジョヴィを聴くのはこのCDがはじめてでしたが、本当に良いです。友達と思わずノリノリになってしまいました。ベストと違ってバラード系の曲も入っていたし、POP系もあるのでオススメです。

・「Bon Joviの新しい魅力
このアルバムで新しくファンになった人も多かったと思います。Just Older, Captain Crush, Thank You For Lovin' Me, One Wild Nightなど好きな曲がいっぱいです。Bon Joviの歌もJonの声や歌い方も、以前の曲と比べたら少しずつ違ってきているけど、違っても決して以前の曲が好きなファンの期待を裏切らないところが素敵です。どんどん変わっていくBon Joviが頼もしいです。

・「良いですよ〜
私がボンジョヴィを好きになるきっかけとなったのがこのアルバムでした。もともとit's my lifeが目的で買ったのですが、ほかの曲もよかったです。it's my lifeの歌詞が最高です!なにかブルーな事があったら聴いてみて下さい!

・「この頃から古いファンが離れていった
Jonの俳優業などがあり、久しぶりに発売になった7thアルバム。1曲目のIt's My Lifeで古くからのファンを引きつけておいて2曲目以降でがっかり、というのが素直な意見。しかしJust OlderやCaptain Crash and〜のようにライブ映えする曲やThank You For Lovin' MeやTwo Story Townのような新しいタイプの味のある曲などもあり、10年、20年経っても聴いてみたいアルバムであるのは間違いないようだ。

・「快作
正直、前作「THESE DAYS」が自分の中で゙すごく大切なアルバムになっていたので、新作を聞くのが怖かった、というのはあります。でも、彼らを甘く見ていたようです。内容的にはそれまでの集大成的なアルバム。前作は名曲は多かったけど、バラ−ドが大半を占めていましたからね。80年代的な曲調な曲もあったりして、なんだか懐かしい音だな〜って感じでした。それでも聞き込むべき曲は多いです。今現在のお気に入り曲は「Two Story Town」「Next 100 Years」「Just Older」「Mystery Train」、アルバム中盤の曲です。1〜3曲目は良くて当然ですからね、彼らの場合。「It's My Life」は普遍的なロックの名曲だと思う。普段トップ40みたいなのしか聞かない人たちにも十分アピ−ルできる曲だと思う。

Crush (詳細)

7800° Fahrenheit

・「ボンジョビの名盤 ファーレンハイト
当時中学生の頃、友達の影響でこの作品に出会って一発でボンジョビにはまりました、特に本作品は彼らの名盤ぞろいの中で最高傑作だと思います、まさにアメリカンロックバンドの雄、ボンジョビです

・「良いのになぁ・・・
なんで、低い評価をする人がいるのか分からないが・・・何も前作から変わってはいないし、むしろ良くなっていると思う。特筆すべきは1,3,9あたり。まぁ、ここらへんからは全てのBon Joviの歌は良いです!

・「ファンならぜひ聞いてほしいアルバム
BON JOVIの85年セカンドアルバムです。オンリーロンリーを聞かずして彼らは語れませんよ〜 ぜひ聞きましょう。

・「良い!
リマスターされ、音も非常に良く毎日聴いてます。ジョンの声も若くて元気。2008年ジャパンツアーのジョンの男性としての色気は、こういう時代があったからなのですね・・・。オリジナルアルバム、すべて購入しました!!!

・「音楽性が確立した一枚
ボンジョビというバンドの音楽性が、このアルバムで確立した。路線としては次作のSLIPPERY WHEN WETが延長線上であるかのようなアプローチ。ヴァンヘイレンに通じるアメリカンハードロックながら、③⑦のように、メロディアスでドラマティックな曲も彼ららしい。大ヒットとはいかないが、地味ながら粘っこいチャートアクションをした。個人的な意見だが、⑤はボンジョビの中でも三本の指に入るぐらい大好きな曲。PVも美しく、凄く印象に残っている。

7800° Fahrenheit (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.