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▼すごいもの:セレクト商品

ザ キング オブ ファイターズ 2000ザ キング オブ ファイターズ 2000 (詳細)
プレイモア

「これが格闘だ!」「まあまあ」「SNK最後のKOF」「KKKK」「もっとオリジナ゙ル要素があれば・・・」


ストリートファイターIII 3rd STRIKEストリートファイターIII 3rd STRIKE (詳細)
カプコン

「史上最高の対戦バランス」「2D格闘ゲームの頂点に立つゲーム」「これはいいゲーム」「名作です!」「細かいところまで良く出来ている」


ギルティギア イグゼクス PlayStation 2 the Bestギルティギア イグゼクス PlayStation 2 the Best (詳細)
サミー

「イグゼクス」「ストーリーモードが見所!」「ストーリーモードが面白い」「続編というよりかはアフターストーリー。」「買って損はしません」


燃えろ!ジャスティス学園燃えろ!ジャスティス学園 (詳細)
カプコン

「最高の一品!!」「個性的なキャラが魅力のゲーム」


ドリコレ 燃えろ! ジャスティス学園ドリコレ 燃えろ! ジャスティス学園 (詳細)
カプコン

「楽しめます。」「笑える格ゲー」


CAPCOM vs. SNK2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 PlayStation 2 the BestCAPCOM vs. SNK2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 PlayStation 2 the Best (詳細)
カプコン

「普通に買い。正統派2D格闘。」「さすがカプコン」「最高!!」「京『本気でいくぜ‥☆』 リュウ『来い!』 」「なかなかこれ以上良くはできない」


ストーンオーシャン―ジョジョの奇妙な冒険 Part6 (1) (ジャンプ・コミックス)ストーンオーシャン―ジョジョの奇妙な冒険 Part6 (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)

「面白いですが…」「うずまき型ストーリー」「第六部スタート」「第6部スタート!主人公は女性だ!!」「ジョジョの魅力」


ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)

「冒険の原点を知る」「燃えるきるほどヒートな、記念すべき第一巻」「誕生」「こいつはスゲェよ!!」「まずはここから!」


ジョジョの奇妙な冒険 (6) (ジャンプ・コミックス)ジョジョの奇妙な冒険 (6) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)

「シュトロハイム登場ーーーーーーーーーッ!!」「石仮面の秘密」「柱の男」「本当の恐怖」


ジョジョの奇妙な冒険 (12) (ジャンプ・コミックス)ジョジョの奇妙な冒険 (12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)

「やはり2部はいい。」「決着ウゥゥゥゥゥ!」「スタンド登場!」「個人的にはいちばん好きな第3部スタート」「カーズの猛威」


ジョジョの奇妙な冒険 (29) (ジャンプ・コミックス)ジョジョの奇妙な冒険 (29) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)

「一度は行ってみたい「杜王町」」「潜む敵」「東方仗助 登場する」「新たな荒木ワールド」「ドラァッ!」


ジョジョの奇妙な冒険 (47) (ジャンプ・コミックス)ジョジョの奇妙な冒険 (47) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
荒木 飛呂彦(著)

「「チーム」を描いた第五部」「次はイタリア」「漫画だけではなくイタリア好きさんにもお勧め!!」「少年の正体」「ジョジョの奇妙な病院」


スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス)スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
井上 雄彦(著)

「バスケットマン桜木誕生!」「★無限大!」「桜木の成長」「とにかく読んで!」「スポーツの素晴らしさ!」


頭文字(イニシャル)D (1) (ヤンマガKC (567))頭文字(イニシャル)D (1) (ヤンマガKC (567)) (詳細)
しげの 秀一(著)

「豆腐屋!」「買った方がいい」「今日買いました。」「くるまに興味がなくても楽しめます。」「超理論派走り屋マンガ」


街道バトル ~日光・榛名・六甲・箱根~街道バトル ~日光・榛名・六甲・箱根~ (詳細)
元気

「久々のヒット作かも・・・」「早く欲しい」「早く欲しい」「予約しましたが・・・。」「グランツーリスモと比較して…」


街道バトル2 CHAIN REACTION街道バトル2 CHAIN REACTION (詳細)
元気

「自分としては非常に良い」「車好き・ゲームまずます好きの人にはお勧め」「思ったよりもうまくまとまってる」「結構」「挙動に慣れれば!」


THE BEST タカラモノ チョロQHG2THE BEST タカラモノ チョロQHG2 (詳細)
タカラ

「チョロQ最高峰!!!」「最高ですね」「ノスタルジック」「最高です」「RPGレーシングゲームといった感じ。」


チョロQHG4チョロQHG4 (詳細)
タカラ

「チョロQの集大成!」「完璧!」「意外と奥深く、楽しいかも」「前作よりははるかにすばらしい」「面白い!」


DEATH NOTE デスノート(1)DEATH NOTE デスノート(1) (詳細)
大場 つぐみ, 小畑 健

「今年度ジャンプ最注目作、遂に登場!」「ちょっと異色?」「覇王への道」「やはり少年誌以外でやって欲しかった」「かってよかった」


スティール・ボール・ラン (1) ジャンプコミックススティール・ボール・ラン (1) ジャンプコミックス (詳細)
荒木 飛呂彦(著)

「今の少年ジャンプにある数少ない「光」」「根本的に、レベルが違う」「未曾有の大レースを描くという未曾有の大挑戦。」「“物語”としての面白さ!」「荒木先生ありがとう」


MARVEL VS. CAPCOM2 New Age of Heroes (Playstation2)MARVEL VS. CAPCOM2 New Age of Heroes (Playstation2) (詳細)
カプコン

「3対3の白熱したバトル!」「最高!!!!!!!!!!!!!!」「やりこみました」「キャラ多いなあ」「2D格闘で一番面白い」


RE・MASTERPIECES~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~RE・MASTERPIECES~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~ (詳細)
LOUDNESS(アーティスト), 二井原実(その他), 高崎晃(その他), タミー・マクレンドン(その他)

「S!D!!I!!!」「ベストの中で一番いいかも」「感動した」「感動」「1曲のために」


▼クチコミ情報

ザ キング オブ ファイターズ 2000

・「これが格闘だ!
格闘ゲームの王道KOFがますますパワーアップして帰ってきた!前作よりキャラクターが増えておりいつでもストライカーが呼べるのだ!前作をしてなくても十分楽しめる1本です!

・「まあまあ
プレイした感想はこんなもんでしょうです。移植もまあまあ、DVDなのでロードが若干気になるくらい。以前NGROMを持っていましたがクリアしてさっさと売っちゃいましたのでこれと言って比較コメントは無しです。ま、ふつーに面白いですね。

・「SNK最後のKOF
KOFシリーズ7作目にして、本家SNKが制作した最後のKOF、それが本作、KOF2000だ。SNKの倒産もあり、移植が大幅に遅れたが、今でも古さを感じさせず、前作で導入されたストライカーシステムは完成され、ひとつの2D格闘ゲームとして非常に出来のいい作品に仕上がっている。ストライカーとプレイヤーキャラクターの組み合わせで連続技を探す楽しみ、隠し要素を出す楽しみも充実しており、過去のシリーズ作品のOPデモを見れる、数多くの隠しエキストラストライカーの存在といった点もファンには嬉しいところだ。ストライカーを利用した永久連続技などがある点がバランスを崩している感はあるが、ロードも無いに等しく、快適なプレイを楽しめる。

・「KKKK
とにかくロード時間が短いところが◎アーケード版にひけをとらない感じ。今ゲーセン出回ってるKOFに比べるとキャラクターの数や連系技や通常技が多少違う点やつながらない技があるがまあ古臭い感じはしないし楽しめると思いますよ。ストライカーやSCもできるし・・・。

・「もっとオリジナ゙ル要素があれば・・・
隠しマニアックストライカーやラスボスのゼロが使えるのがうれしいです。でもドリームキャスト版のKOF'99EVOのように、もっと追加要素がほしかった。背景が3D化してないし新ステージもない。もっと隠しマニアックST(京SPやアテナSP等)アナザー&マニアックST(ダークバージョン)。追加キャラは前作KOF'99に登場した京のクローンである草薙京-1と草薙京-2の2人出てほしかった。サバイバルエンドレス&タイムアタックやイラストギャラリー、デモギャラリー、カラーエディット等のモードがなかった。その8つの追加要素がたくさんほしかったです。でもPS2版も楽しいです。この要素をNGオンラインコレクションKOFネスツ編(KOF2000)にも追加してほしいですね。期待してます。

ザ キング オブ ファイターズ 2000 (詳細)

ストリートファイターIII 3rd STRIKE

・「史上最高の対戦バランス
2D格闘ゲームの一つの究極形とも言われる傑作。キャラクター特性のバランスが絶妙。スキの小さな技で細かく攻めるタイプ、コンボでまとまったダメージを稼ぐタイプ、強力な打撃でアドバンテージを重ねて勝つタイプ、トリッキーな動きでペースを握るタイプ…それぞれの戦術はそのルックス以上に特徴的。どのキャラクターにも引き出すべき強さと隠しきれない弱さがあり、扱うプレイヤーのスタイルによってまるで違う動きを見せる。一見当たり前のことだが、先鋭化するにつれてどのキャラクターを使っても同じようなコンボ合戦に終始するようになってしまった今の2D格闘ゲームにこれができているとは思えない。キャラクターの戦術が極まるにつれて動きが画一化されていく他の作品と違って、対戦レベルが上がるほど、フェイントや奇襲といった裏の選択肢が生きてくる。有効な戦術は常に流動的に変化し、上手くなるほどにその奥深さを楽しめる。このようなキャラクター性能を設定できたのは、このジャンルにおいて数々の試行錯誤を重ねて来たカプコンならではのものであり、真摯なモノづくり魂の結晶と評価したい。対戦相手がいれば末永く楽しめる一本。

・「2D格闘ゲームの頂点に立つゲーム
一言で言って面白い、スト2をより高度に進化させてある。(投げ、打撃、ガード)(対空、牽制、飛び込み)というスト2で生み出した2つのじゃんけんに加え、(ブロッキング、打撃、投げ)というもう一つのじゃんけんを作り出している。個人的にはこの新しい駆け引きが2D格闘の最終形態だと信じている。断言する、やり込めば素人でも玄人でも病みつきになるほど面白い。

私は好きなものには饒舌になってしまうタイプだがスト3に関して言葉で説明するのは無粋だと思った。是非、プレイしてほしい。

SNK信者の私が言うのだから客観的なレビューだと思う。

・「これはいいゲーム
アーケードでもいまだに根強い人気ですけどとてもおもしろいです。やりこめばやりこむほどいい感じです。ブロッキングとかもつくりこんでる感があって似た腕前の人との読みあいがあついです定価が低めに設定されているのも好評価

・「名作です!
ゲーム自体の良い所は語りつくされた感がありますが、自分的に気に入っているのは、「根性値」というものが設定されてること。これは体力が0に近づいたときにダメージ補正がかかるというものですが、これが対戦に凄く影響を与えていると思います。残り数ミリの体力で、半分以上体力ゲージのある相手に逆転するという光景が頻繁に見られるのはこのゲームだけではないでしょうか?ほんとに最後まで気の抜けない対戦ができる凄いゲームです。

移植に関しては問題ないと思います。私的にはシステムディレクションでボーナスゲームのオン・オフができるのはかなり嬉しかったです。練習してるとボーナスゲームが気分の流れを削ぐ時があるので、これはかなりポイントが高いと思います。これは今のところPS2だけの機能です。しかしその機能を使うには全キャラクリアが必要という問題もあるのですが・・。

とにかく以上のことで、練習も気分良くできて、対戦は盛り上がる。今のところ自分ではこれを越えるゲームはありません。

・「細かいところまで良く出来ている
DC版もレヴューしているので、基本的には同じ感想です。↓

滑らかに動くキャラ、ブロッキングによる読み合い、全てが上級者向けのゲームだと思う。俺なんか対戦では負けっぱなしだし、ブロッキングも満足に出来ない。それでも他の格闘ゲームに比べバランスが良いと思うので負けた時も納得できるゲームだ。PS2版もいろいろなモードが有るし、画面調整で画面の拡大縮小も出来る。例えば、家庭用のテレビサイズだとアーケードと違い画面の端が切れて表示されたりするのだが、これをテレビに収まるサイズに変更できるのが良かった。読み込みも早くてアーケードとほぼ変わりない。 新、旧2種類の基板の切り替えに対応したり、音楽をアレンジと基板オリジナルと選択できるのも良いところ。

また、DC版だとゲームバランスが若干アーケードと違う部分が有ったが、その辺も改善されているようです。先に出たハイパースト2が少しつめが甘い出来でしたが、このスト3、3rdは細かいところまで良く出来ていると感じます。

ストリートファイターIII 3rd STRIKE (詳細)

ギルティギア イグゼクス PlayStation 2 the Best

・「イグゼクス
アーケードで人気の高い格闘ゲーム,「ギルティギア」の,「ゼクスプラス」に続く作品。前作以上に,完成度の高い作品だと思います(^^)登場キャラクターも,新たに「イノ」,「ザッパ」,「スレイヤー」,「ブリジット」の4人が追加されました。ゲームのシステムも,アーケード,バーサス(2P,CPU),トレーニング,サバイバル,ミッション,ストーリー,ギャラリーと,前作と同様ですが,新たにM.O.Mモード(勲章がでる勝ち抜き戦)が追加されました。また,コマンドにも,サイクバースト(瞬時に無敵になって相手を吹き飛ばす),ダストアタック(相手がしゃがみガードが不可の技)などと,新たなコマンドが追加されました。各キャラクターの個性の豊かさ,グラフィック,BGM等,すばらしいです。是非,まだプレイしたことのない方,そして,この「イグゼクス」はしたことがないが,「イスカ」はもうプレイしたという方に,おススメの作品です。ストーリーモードで,「イスカ」に登場する「アバ」以外の各キャラクターのことがわかると思いますので(^^)

・「ストーリーモードが見所!
新作が出ましたが、今遊んでも十二分に楽しめます。普通に対戦で遊ぶのは勿論の事、語るべきはやはり、ストーリーモードです。この作品からでたキャラの話も、既存のキャラの話もきちんとあります。全てフルボイスで喋り、キャラどうしの会話が面白いです。ストーリーモードのみの特殊な戦闘シーンも一見の価値ありです。欠点をあげますと、ギャラリーの開示条件が厳しいです。ミッションモードを全てクリアするのは、並の技術では無理です。困難の極み。ベスト版なのですから、無条件で見れるか、条件を緩やかにしてほしかったです。

・「ストーリーモードが面白い
ストーリーモードが面白いです。キャラの個性が溢れています。キャラ間の関係などがよく分かると思います。システムも慣れれば不自由は感じないかと。技さえ出せれば後はノリでコンボを。値段も安いので格ゲーが得意な人も不得意な人も一度はやってみる価値はあると思います。

・「続編というよりかはアフターストーリー。
無印からの番外的続編であるゼクスからの、より深く掘り下げた物語なので、ゼクスシリーズとして前作(ゼクス+)もプレイ済みであれば、よりゼクスシリーズを理解できると思います。

序章として纏まっていたゼクスの後日談的シナリオなので、ストーリー面では前作の方が良かったですが、ゼクスシリーズ完結への重要な展開もあるし、何より各キャラ3つ(一部1つ)からなるマルチストーリーであるため、シリアスな展開もあれば、普段は見せない意外な一面が見れたり、コンプ作業も全然苦になりませんでした。(個人的にミリアとヴェノム、鰤とディズィーの印象が変わりましたね)

ただ残念なのが、未だにゼクスシリーズのシナリオはこのイグゼクスで停滞している為、今作の作品価値が未だに真価を魅せないところ。番外編ならたくさん出てるんですけどね。

また、各キャラにはEXバージョンとして、技や性質が大分異なる(例えば無印時代に近いバージョンや、近距離戦に挺したマイナーチェンジなど)のも含め、更には隠しキャラも3体、ボス専用キャラも数名、そして黒ver金ver等、これ一本で広大なキャラバリエーションを楽しむことができます。

・「買って損はしません
現在では、新シリーズも続々出ていてますます期待大のゲームです。過去の作品の中でも素晴らしい秀作だと思います。格闘ゲーム好きの方には是非お勧めしたいです。モードもたくさんあって、なかなか飽きません。ですが・・・ストーリーモードは、ギルティギアという世界観が解っていないと非常に解りにくい内容となっております。

「格ゲーが好きだ」「ギルティギアそのものが好きだと」いう方には絶対おすすめです。また、初心者の方にも練習すればそれなりに勝てますので、買って損はないはず。これを期に「ギルティギア」というゲームに興味をもたれた方はこれより過去の作品に触れてみてください。

ギルティギア イグゼクス PlayStation 2 the Best (詳細)

燃えろ!ジャスティス学園

・「最高の一品!!
 このゲームは3ON3で戦うので、一度に多数のキャラが使用出来ます! それにこのゲームは戦うことだけでなく、自分でキャラを作れるのです!!ボードゲーム感覚で自分のキャラを鍛え上げて、最強のキャラを作ってください!!

・「個性的なキャラが魅力のゲーム
グラフィックや何やらは、プレイステーション版と比べて格段に良くなった。キャラクターにも個性が出ているし、3対3の対戦になり、根性ゲージが9本から5本に減らされたのもバランスが取れていて良いと思う。

一つ言うなら、青春日記がボードゲームになってしまったこと。

前回の育成シミュレーションの方が、キャラクターとの関わりも深かったし、後々まで楽しむ事ができたと思う。ただ、EDITキャラクターを作るだけの要素と考えれば、時間もかからないし楽なのかもしれない。

燃えろ!ジャスティス学園 (詳細)

ドリコレ 燃えろ! ジャスティス学園

・「楽しめます。
複雑なコマンド入力が無いので、初心者でも十分楽しめます。出来れば続編を他機種でも良いのでお願いしたいのですが・・・

・「笑える格ゲー
キャラクター、セリフ、技、かなり笑えます、カプコンの格ゲーらしく、しっかりした作りですがコマンドは難しくありません、 キャラクター作成モードも有り結構遊べました、個人的に難点は作りが少々大雑把な所でしたが、発色の良さ、絵のなめらかさでカバー出来てる範囲内かと、

ドリコレ 燃えろ! ジャスティス学園 (詳細)

CAPCOM vs. SNK2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 PlayStation 2 the Best

・「普通に買い。正統派2D格闘。
6種類のグルーブ(戦闘時の様々な仕様が異なる)×キャラクター数、の壮大なバリエーションで遊べます。

モードも、レシオマッチ(最大4の強さ数値を3キャラまでの人数に振り分けて戦う)、3on3、シングルマッチ、のアーケード3種や、サバイバルモード、トレーニングモード、キャラクターカラーエディットモードなど多彩。

「使えない」という程の不遇キャラはいません。どのキャラもCPU相手なら全然やれちゃう戦闘力はあります(ユンはオリジナルに比べてだいぶ弱体されてます)。

「隠しキャラが少ない」ではなく「隠してない」だけ、人数的には超大勢。かなり良作な格ゲーです。

・「さすがカプコン
いまどきの格闘ゲームは、連続技を入力するための高度な手さばきが要求されるものが主流になっています。しかし、このシリーズは格闘ゲームの原点を見据えて読みあいや技の指し合いに重点をおいたゲームになっています。カプコンやSNKの全盛期を知っている人ほどこのゲーム性と相性があうのではないでしょうか。

登場キャラクターも有名どころや懐かしいキャラがいっぱいでそれらの動かしているだけでもじゅうぶん楽しめるでしょう。ましてやこの値段です。格闘ゲームから離れてしまったという人にも触れてほしい一作です。

・「最高!!
あのカプエス2がプレステ2のベスト版で登場しました。値段が安いのがまず好印象。

キャラのグラフィックはカプコンのドット絵が好きな私には美しく感動しました。ただ、モリガンだけはそのまま移植しただけだったので残念です。

またキャラも多い上に独自でシステムを組めるので全くあきがきません。チェーンコンボ、必殺技>超必殺技キャンセル等アーケード版ではなかったシステムが楽しめるのも魅力です。これは絶対買って損は無いでしょう。

・「京『本気でいくぜ‥☆』 リュウ『来い!』
かつて、ストZEROシリーズにハマッていた自分は‥よくKOF派の友達とゲーセンに行って、ZERO3やKOF2000に乱入をしていました。どちらが強いのか、謎でお互いの得意とするキャラで対戦が出来たら、どんなに楽しいものかと思っていた‥矢先にゲーセンで稼働して驚いた!!

・「なかなかこれ以上良くはできない
2D格ゲーではかなりの完成度だと思います。

特徴其の壱…レシオマッチ(レベル選択)・3on3マッチ(三対三・SNKシステム)・シングルマッチ(一対一・CAPCOMシステム)

特徴其の弐…グルーブシステム(全六種類あります、全て覚えるのがめんどくさいという人にはオススメできません)

特徴其の参…キャラクター(バランスを考えて配備されています。例えば、リュウと京、ケンと庵、春麗と舞、ガイルとテリー、ベガとギース、豪鬼とルガールといったぐあいです。               強力な隠しボスキャラクターは極端に防御力を低くすることでバランスをとっています。               また、レシオ・グルーブシステムもバランスをとるのに一役担っているようです。)

CAPCONとSNKの互いによいところを非常にうまくミックスさせているようです、なかなかこの作品以上良くはできないと思います。

CAPCOM vs. SNK2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 PlayStation 2 the Best (詳細)

ストーンオーシャン―ジョジョの奇妙な冒険 Part6 (1) (ジャンプ・コミックス)

・「面白いですが…
とても面白いですが、序盤のストーリーはジョジョファンでも好き嫌いが分かれるかと思います。特に三部の様なパワー溢れる展開が好きな方は、好きじゃない方がおられるかもしれません。私はジョジョのどの部も大好きです。絵のタッチは繊細でしなやかな感じです。しかしその画風が六部(ジョリーンを描くのに)にとてもあっています。少し気になるのは、承太郎が全然老けてない所ですかね。むしろ四部の時より若い様な気がするのは私だけでしょうか?しかし父親の風格があるのは、さすが荒木先生ですね。

・「うずまき型ストーリー
前のレビューで刑務所から出ない、ちんたらしすぎとあるけど、今回は閉ざされた空間で渦巻き型になっているストーリーを目指しているそうなので、当然なんですよね。ちなみに三部はすごろくor水戸黄門型。いつも同じことをしないという作者の意気込みを観じられない人はこう思ってしまうんでしょうね。私は逆に出ないと思っていたのに外に出た展開に驚きましたが。 ダンジョン型RPGを「ダンジョンから出ないのかよ! 外出ろ」と文句つけるのに似てますよね。ていうか、ラスボスが出ないんだから出られないわけだしね。

・「第六部スタート
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。

本書では恋人とのドライブ中、交通事故に遭遇した空条徐倫が弁護士と恋人、ロメオにハメられ、15年の刑務所暮らしが確定してしまう。しかし父親、空条承太郎から託された不思議なペンダントを手にした徐倫に変化が!?

長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。

・「第6部スタート!主人公は女性だ!!
シリーズも第6部、トータルで64巻目、正直いってこんなに長く続くとは思ってませんでした。嬉しい驚きです。

第6部の主人公は女性。空条承太郎の娘で名前は空条徐倫(ジョリーン)。無実の罪で刑務所に入れられるは、助けにきた父親の承太郎は記憶とスタンド能力を奪われて植物人間状態だはと、はじめっからかなりハードな内容。どうやらこの先、ジョースター家の宿敵のあの男も登場しそうな雰囲気で、ますます目が離せません。

これから空条徐倫がどんな女性に描かれていくのか楽しみです。

・「ジョジョの魅力
JOJOの続編である「ストーンオーシャン」。なぜストーンオーシャンの副題が大きく、また1巻からなのかというのはいろいろ編集に関して問題があったためらしいです。さて、内容ですが、相変わらず画も独特だしストーリーも面白い。バトルもいうまでもなく面白い。

でも、ほかの人も言ってるけど、収容所にいる時間が長すぎ。さすがに自分も不満になりました。でも後半になると収容所から出て、一気に急展開を迎えます。

一部からの反響は悪いものの結果的にけた違いの面白さというのは変わりありません。ぜひ読んでほしい一冊です。

ストーンオーシャン―ジョジョの奇妙な冒険 Part6 (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)

・「冒険の原点を知る
ジョースター家の奇妙なお話が幕開けする記念の物語です。この巻ではまだ石仮面が動き出しておらず、ジョナサンとディオの関係が深く描かれています。

この巻でぜひ注目して欲しいのは、後に闇の帝王となるディオのはっきり言って小者くさい嫌がらせやちょっと殴られただけで流す涙・・・ではなく、ジョナサン・ジョースターの人間性です。後のジョジョは、紳士とはほど遠い人柄だったり不良だったりヘンな髪型のあぶねーやつだったりギャングだったり脱獄犯だったりですが、彼、彼女らに根付いている正義の意思は、間違いなくこの紳士ジョナサン・ジョースターから受け継がれたものです。不気味で爽やかな最初のジョジョの青春を、映画のように描いた第一部。5巻程度とジョジョにしては短いので、ぜひ読んでみてください。

・「燃えるきるほどヒートな、記念すべき第一巻
 壮大な”JOJO”という物語の幕開けとなる第一巻です。

 荒木先生ご本人がどこかで書いてましたが、当時外国人が主人公のマンガというのはほとんどなかったそうで、それだけでも異色な作品だったとのこと。とはいえ、それ以上に、そのストーリー、発想、キャラクター、セリフ、擬音(これをなくしてJOJOは語れないですね)・・・すべてがぶっ飛んだ作品です。 連載当初をリアルタイムで知っているわけではないのですが、相当に衝撃的なマンガだったのではないかと思います。

 絵柄は後期とはだいぶ異なり、結構エゲツない描写も多いので苦手な人は苦手かもしれませんが、歴史的なマンガであることは間違いないと思います。

 文庫版が出てますので、初めて読んで気に入ったという方はそちらを購入した方がよいかもしれませんね。

・「誕生
日本漫画界における最高のダークヒーロー。ディオ・ブランドーの誕生です。同時にそれは、少年漫画界の傑作『ジョジョの奇妙な冒険』の始まりでもあります。

ジョジョと言えば、誰でしょう?ジョナサン・ジョースターですか?空条承太郎ですか?或いはもっとマニアックに、セッコだったりしますか?いいえ、大丈夫です。みんなそれぞれ、自分の中のジョジョを持っているのです。誰も貴方の好みにケチを付けません。それどころか、賞賛することでしょう。

この日本には、一体何人のジョジョ好きがいて、一体何人のキャラがそれぞれの中で主役級の輝きを放っていることでしょう?そんなもん分かりっこないのですが、僕には一つだけ言えることがあります。

      ディオ・ブランドーこそは、ジョジョの真の主役であり、そして全ての漫画の悪役の中で、その頂きに君臨するに相応しいキャラクターである。



ディオ様が御生誕召された、この第一巻。是非御一読を。

・「こいつはスゲェよ!!
「ジョジョの絵は気持ち悪い」とか、「見にくい」とか、よく聞くけど、だまされたと思って1巻から読んでみて!!!あの絵のカッコ良さ、奇妙なキャラ達の面白さがきっと分かります!!!絶対はまりますよ!!

・「まずはここから!
「ジョジョ」の原点がここにあるッ!他の部からジョジョにハマった人も、はじめから読みなおせば面白さが倍増すること間違いなし! 一気読みをオススメします。

第1部は他の部と違って、文学的で奥が深い部です。もしかすると3部よりもかっこいいかもしれないDIOとジョナサンからはじまる、1世紀以上にもわたる奇妙な因縁の物語。

絵柄や独特のテンションを食わず嫌いせず、ぜひ一読を!息もつかせぬ怒涛の展開!そこに痺れる!憧れるゥ!(ジョジョ調で)

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ジョジョの奇妙な冒険 (6) (ジャンプ・コミックス)

・「シュトロハイム登場ーーーーーーーーーッ!!
 6巻の見どころは対ストレイツォ戦・そしてシュトロハイム&サンタナ登場。 第1部の「仮面の男」を上回る怪物「柱の男・サンタナ」の脅威が二代目ジョジョを襲います。第一部から続いて登場のストレイツォはシリアスキャラですが、シュトロハイムもサンタナもどこかコミカルで憎めません。

・「石仮面の秘密
石仮面にはまだ秘密があった。石仮面を作った生物がさらに進化するために作られたものだったと言うことです。その、石仮面を作った生物は、生きていた。1部がただ純粋にディオとジョジョの戦いなら、2部は石仮面とそれ以上のものの対決になります。それから、波紋の使い方も、いろんなものを応用して攻守あがっています。

・「柱の男
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。

本書はジョナサンの孫、ジョセフ(ジョジョ)はイギリスからアメリカにやって来たところからはじまる。吸血鬼となったストレイツォとの対決でジョジョは究極生物、「柱の男」の事を知る。「柱の男」とは一体何者なのか?

長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。

・「本当の恐怖
ついに仮面の一族が姿を現します人間を超える存在、それにどう立ち向かうのか?目が離せない展開になってきていますシュトロハイムも登場w

ジョジョの奇妙な冒険 (6) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ジョジョの奇妙な冒険 (12) (ジャンプ・コミックス)

・「やはり2部はいい。
個人的に今のジャンプの漫画全てを足して1億乗してもジョジョには遙かに及ばないと思っているがその中でも2部は特にいい。ジョジョの中で一番好きだ。そんな2部のクライマックスが納められているのがこの12巻。最後の敵カーズとリサリサの戦いを前にして、ジョセフ「ヤツはワムウより弱そうだし・・」このセリフには笑った。こんな事いっちゃう主人公他の漫画には絶対いないよ。ポルナレフの「てめー頭脳が間抜けか?」と同じくらい好きなセリフだ。ジョジョの良さはやはりオリジナリティ。絵にしても、ストーリーにしても、セリフにしても全てがオリジナルだからいい。その中でも2部が好きなのはジョセフが圧倒的にかっこいいから。力でなく頭脳で勝つ。承太郎のけたはずれのパワーもいいが僕はこっちの方が好きだ。「相手が勝ちを確信したとき、そいつはすでに敗北している。」とは3部のジョセフの名ゼリフだが、2部のジョセフは本当にすべての敵にそうやって勝っていく。それと2部にはなんとなく『バオー来訪者』の空気を感じる。つまり荒木テイスト全開ってやつだ。そこも僕が2部を好きな理由である。

・「決着ウゥゥゥゥゥ!
これまでと一変して、卑怯なカーズにリサリサを人質に取られ、絶体絶命のジョセフ。頭脳派プレイで危機を脱するも、その時カーズに赤石が!!究極生物となったカーズにジョセフは勝てるのか!?

ついに第2部がこの巻で完結!完全体になったカーズは、マジで強いです。

何度倒しても起き上がってくるカーズにボロボロになりながら立ち向かうジョセフに感動しました!

・「スタンド登場!
 名作・第二部が完結します。数ある格闘マンガの中でも最強と思える「究極生命体・カーズ」。このラストには、荒木先生の発想のスケールのでかさに圧倒されました。

 そして、JOJOの人気シリーズ第三部がスタートします。個人的にも一番スキだし、きっと一般的な人気もとても高い、第三部主人公・承太郎さんの登場です。そして、荒木先生が生み出した想像の産物の最高傑作・スタンドの登場です。 個人的には第三部は、ちょっと途中で中だるみする印象があるのですが、JOJOという物語はこの第三部で完成をみたと思っています。JOJOを読んだことがない方は、この第三部から読むのがよいのではないでしょうか。

・「個人的にはいちばん好きな第3部スタート
石仮面の力で究極の生命体となった敵との戦いに、なんとか決着をつけたジョセフ・ジョースター。終わり方も、第1部のジョナサンのようにもの哀しいものではなく、あっけらかんとしていていかにもジョセフらしくていい。

続いてはじまる第3部は、ジョセフの孫が主人公。その名も空条承太郎。今までの『波紋』と違って、使う能力は『スタンド(幽波紋)』。生命エネルギーが像を持ったものらしいんだけど、これがえらくカッコいい。

敵は100年ぶりに目覚めたジョースター家の宿敵ディオ。このパワーアップした強敵を倒すため、日本から東南アジア、インドを越えて目指すはエジプトと、「冒険」の名にふさわしい内容。今まで第6部(途中)まで書かれているジョジョの奇妙な冒険、この第3部が一番好きです。

・「カーズの猛威
漫ç"»ã®ä¸-界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特なä¸-界観とそれã‚'ä½"言ã-ている人物描写、セリフが決ã-てä»-の漫ç"»ã«ã¯ç„¡ã„é­...力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本ã‚'続ã'て読むほうが圧å€'的に面白さが伝わる作å"ã§ã™ã€‚

本書ではジョジョがワムウã‚'å€'ã-、心è‡"の指輪も解ã'た。だが残った一人カーズは、リサリサã‚'å€'ã-、赤石ã‚'手にå...¥ã‚Œã€ã¤ã„に真の究極ç"Ÿç‰©ã«ã€‚ カーズの猛威ã‚'前にひたすら逃ã'つづã'るジョジョだが。

長編でストーリーが若干わかりづらいとã"ろがあるのも本漫ç"»ã®ç‰¹å¾'です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非おè-¦ã‚ã§ã™ã€‚じっくり読むと非常に面白い漫ç"»ã§ã™ã€‚また様ã€...なæ-‡å­¦ã€ãƒ­ãƒƒã‚¯ã€æ-‡åŒ-ã‚'基礎にã-て、その要ç' ã‚'探すのもä»-に無いã"のæ!¼«ç"»ã®ã²ã¨ã¤ã®æ¥½ã-みです。

ジョジョの奇妙な冒険 (12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ジョジョの奇妙な冒険 (29) (ジャンプ・コミックス)

・「一度は行ってみたい「杜王町」
第四部は町が舞台。いくつものエピソードが展開していき、それが集まると一つの町の地図になっているような構成になっている。

「普通の町の住人がスタンド使い」というのが何ともミステリアスでいい。あと、主人公の東方仗助のスタンドは戦闘向きの能力ではないが、その応用力で能力を最大源に発揮して敵に立ち向かう姿がカッコよかった。(優れた戦略をたてて闘った父、ジョセフ・ジョースター譲り?)

杜王町は、学校、図書館、デパート、コンビニ、カフェがあるのは勿論のこと、交通の便はいいし海が近く夏はバカンスが楽しめる。高級ホテル、別荘地と宿泊施設は完備。(多分)世界一美味いイタリアレストランもあるし、有名人(漫画家 岸辺露伴)も住んでいる。

・「潜む敵
 前巻で、壮大なJOJOのストーリーは一度完結し、新たな物語が始まります。ジョースター家とディオとの宿命は、無関係とは言いませんが、この第四部からはほとんど登場しません。

 そして、格闘マンガとして超有名なあのマンガが迷走を始めていたこの頃、JOJOは「本当に恐ろしい敵とはなにか?」というテーマを意外な角度から捉えています。 第四部は、杜王町という一つの町の中で展開されます。日本から遥かエジプトまで旅をした壮大な第三部とはうってかわって、日常という観点で「敵」を描いています。そういう意味で、この第四部は他のジョジョのストーリーとはちょっと異なる雰囲気を感じます。

 一気に突っ走ってきた感のある1〜3部に比べ、ちょっと様子の変わった第四部は、単なる格闘マンガとはちょっと違う魅力に溢れています。

・「東方仗助 登場する
ジョセフ・ジョースターの隠し子を探しに杜王町に来た承太郎。そこで見つけたその隠し子は髪を貶されたら激怒する変わった性格の持ち主だった。

第4部の第1巻。 初期の仗助はすごいゴツイ…

・「新たな荒木ワールド
第三部はクールが売りの主人公だったのが第四部になってその正反対の性格を持つ主人公があらわれる。舞台もエジプトから日本へと移り変わり、すぐにでもその後が読みたくなるような世界が早くも展開されていて、この一冊だけでも読む価値あり!

・「ドラァッ!
ジョジョで1番好きなのは何部だい?

と聞かれたら、自分は迷った挙句、この4部だと言うだろう一般受けも1番しやすいと思う絵柄的にも話的にもキャラ的にももし、ジョジョを読んだ事無いけど、読んでみたいと思う人は4部から入ったらどうだろうか?

ジョジョの奇妙な冒険 (29) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ジョジョの奇妙な冒険 (47) (ジャンプ・コミックス)

・「「チーム」を描いた第五部
 実は、この巻からスタートする第五部が大好きなんです。一番スキといっても過言ではないかもしれません。

 第五部では、「チーム」に重点が置かれているように思えます。もちろん1〜4部でも「敵」に対して「味方」は、同じチームのような存在であるかもしれませんが、第五部での「チーム」はギャングのチームであるという前提がついています。 このチームのメンバー間でのやり取りが最高にイイです。これは敵味方限らず、第五部に登場するすべてのキャラクターがとてもいいアジ出してます。 敵キャラであるのにあれほど感情移入できるキャラクターはなかなかいません(そう、アニィとペッシのことです)

 ラストはちょっとスタンドバトルの限界を感じないではないですが、第五部ではキャラクターにスポットを当てて読みたいです。

・「次はイタリア
第4部が終わり次の第5部の舞台はイタリア。もともとJOJOは外国での話だったのでこれは当然だと思います。

で、この部は、とにかくバトルが激しく、すさまじい。とにかく息をつかせぬバトルの連続で、もう読んでるときはものすごい興奮です。スタンド能力もさらにマニアック、深みのある設定となり、またさらにそのスタンドの利用の仕方がうまい。スタンドに発展性を感じる。

そしてバトルだけではなく、ストーリーもギャングを筋とした内容でユニーク。しばらくは全体的なストーリーの流れに沿って進んでいくのですが、途中からガラリと話が急展開を迎えます。そこが読めばわかると思いますが、ものすごい感動しました。信念、というか、何か熱いものを感じました。

バトルに関しては特に定評のある第5部もぜひ読んでみてください。

・「漫画だけではなくイタリア好きさんにもお勧め!!
ã"の巻の前半は「ï¼"部」のエンディング、後半は「5部」のãƒ-ロローグになっています。突然何ですが私は「5部」が大好きです。å°'å¹'がギャングに憧れる、麻è-¬ã‹ã‚‰è¡-ã‚'守りたい!å°'å¹'コミックでは王é"なストーリーですが、そã"にさまã-まなスタンドとå'¼ã°ã‚Œã‚‹ç‰¹æ®Šèƒ½åŠ›ã®ãƒãƒˆãƒ«ãŒã‚ã‚‹ã®ã§ã™ã€‚

スタンドは個ã€...の潜在意識によって能力が違うのは「ï¼"部」から知れていますが「5部」は一番スタンド能力が面白いと思います。可能性が多く広がる能力ã‚'持つキャラクターが多いã‚"ですよね、特に主人å...¬ã€ã‚¸ãƒ§ãƒ«ãƒŽã®èƒ½åŠ›ãªã‚"かはç' æ™'らã-いですね。

話はそれまã-たが「ジョジョの奇妙なå†'険」ã‚'å...¨ãçŸ¥ã‚‰ãªãã¦ã‚‚、ã"のï¼"ï¼-巻からでも十分楽ã-めるのではないでã-ょうか?ã"の漫ç"»ã«ã‚ˆã£ã¦äººç"Ÿã®åˆ†å²ãŒå¤‰ã‚!ã!!£ãŸç§ã‹ã‚‰ã™ã‚Œã°äººç"Ÿã®ãƒã‚¤ãƒ-ルになっています。何か負ã'そうな時はã"の「5部」ã‚'読ã‚"でいます。

私同様にイタリアに憧れがあるæ-¹ã§ã‚‚ã"の漫ç"»ã¯æ¥½ã-めるのではないでã-ょうか?「あ、ã"ã"行った事ある!」というå '所が多く出ていますので漫ç"»ä»¥å¤-とã-て別のå'³ã‚'å'³ã‚ãˆã‚‹ã§ã-ょう。ローマなã‚"かえらいã"とになってますã-…(æ±-)

・「少年の正体
漫画の世界では稀有なアクションミステリー長編物語。独特な世界観とそれを体言している人物描写、セリフが決して他の漫画には無い魅力です。ジョジョの奇妙な物語は週刊で読むより、単行本を続けて読むほうが圧倒的に面白さが伝わる作品です。

本書で仗助たちに追いつめられた吉良は幽霊少女、鈴美の導きで暗黒の世界へ葬り去られた…。そして、時は2001年。承太郎の命を受けた康一は、ある少年に会うためイタリアを訪れた。少年の正体は? 長編でストーリーが若干わかりづらいところがあるのも本漫画の特徴です。それが原因で週刊の時には読まなかったという人には是非お薦めです。じっくり読むと非常に面白い漫画です。また様々な文学、ロック、文化を基礎にして、その要素を探すのも他に無いこの漫画のひとつの楽しみです。

・「ジョジョの奇妙な病院
The place which Mr. Hirohiko Araki gave is borrowed.

My father is a physically handicapped person.I am a mentally handicapped person.It is the old tale of the senior who was working before.

"physically handicapped person was walking all over the town."" -- he was walking me and before itBefore a disabled person."" -- when そing, those kind got angry and the disabled person was knocked" -- "since it was fearful, I continued imitating the disabled person and was only able to do coming out from a town"

who is the worst? those with the senior ? disabled person ? goodwill in which the disabled person was imitated -- me who took out this talk

There is no human being without an obstacle.

ジョジョの奇妙な冒険 (47) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス)

・「バスケットマン桜木誕生!
超高校級の不良である桜木花道、彼の中学生活は失恋の失意で幕を閉じた。そんな彼が高校で不純な動機からバスケットをはじめる。根気のない彼に単調な練習に耐えられるのか、、、。はっきり言ってこの漫画の登場人物は個性的過ぎる。しかしそこが魅力でもあり流川という男に惚れた女性が多発するほど。とにかく面白い。ぜひ読んで見て欲しい。

・「★無限大!
感動っすよ感動!!

後世に残したい傑作です。芸術です。まだ未読の青少年は今すぐに買って読んでください。絶対に、絶対に後悔はさせません!特に終盤(コミック23巻以降)は涙なしには読めません。悲しくて涙が出るんじゃないんです。感動で涙が止まらないんです。皆さんにもぜひ、この熱い感動を!

・「桜木の成長
バスケのルールのことは何もわからなかったけど読み始めたら見事にはまった。初心者だった桜木のはちゃめちゃな試合、成長、だんだんと開花していく才能。ホント面白い。ルールも読んでいくうちだんだん覚えられた。泣かせる所は泣かせ笑わせるところはしっかり笑わすというメリハリも良かった。

・「とにかく読んで!
バスケットマンガ…いや、スポーツマンガの最高峰と言っても過言ではないと思う。

ヤンキーの桜木花道は、並外れた運動量と身長だけが取り得のお調子者。高校入学早々、赤木晴子に一目惚れし、彼女に気にいられたいがために勧められるままバスケ部に入部する…。

スポーツ物らしからぬ出だしだが、このスポーツマンらしくない主人公が、徐々にバスケに目覚め、のめりこんでいく様が実に面白い。バスケットに関するシリアスな部分と、それ以外のギャグの部分がいい具合に噛みあっていて、硬軟メリハリのついたバランスの良さが最高だ。主人公の性格設定はいささかふざけている感じではあるが、それがまた良い。

そして、バスケットに関する部分はものすごくクオリティが高い!絵柄は迫力があり、試合のシーンのスピード感、興奮は筆舌に尽くしがたいものがある。また、試合展開も決して読者を飽きさせず、バスケットなど興味なかった私のような読者さえもぐいぐいと引き込んでいく秀逸さだ。作者が本当にバスケットを愛していることがよく分かる。

脇を固めるキャラクターも個性が強く、魅力的だ。彼らが繰り広げるバスケの死闘は、ぞくぞくするほど楽しく、何度繰り返し読んでも色褪せない感動をくれる。

・「スポーツの素晴らしさ!
中高生の時、部活に汗した人ならひときわ感動できるでしょう。スポーツ漫画の傑作ですね。一人一人にドラマがあって、中でも三井は泣かせます。バスケへの断ち切れない情熱・・・。私も友人も皆、三井が好きだった。いまさらどうこう言う必要もない名作。見てない人は是非!

スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

頭文字(イニシャル)D (1) (ヤンマガKC (567))

・「豆腐屋!
息子藤原拓海(主人公)はめちゃすごい!走り屋チームの助っ人バトルであっさり勝ってしまうのだ!!それもそのはず、中一から毎日豆腐配達の峠でドリドリいわせてたからなのである。とにかく車の描写力が並外れていてぐんぐん引き込まれていってしまう。車のこと何にも知らなくてもぜんぜんオッケー!読んでみたらハマルことまちがいなし!

・「買った方がいい
この本はゼッタイ買った方がいい!主人公の拓海がハチロクにのって、ライバルのいろんな車にバトルで勝ち抜いていくっていうストーリーです。ハチロク? なんていっても何のことかゼンゼンわからない人でもOKです。見てくれればわかります。

・「今日買いました。
友達の勧めで今日買いました。正直、やばやばです。はちろく?何それ?ってな感じですけど・・・210Pあたりから鳥肌モンでした(で、その日に2巻かいました)。是非全巻そろえようと思ってます。

・「くるまに興味がなくても楽しめます。
自分には縁のないジャンルだと思っていたので読んだきっかけも、どうしてもひまで、そこにあった本で読めそうなのがコレだったから。まさかハマるとは思っていませんでした(>_<)すっきり爽快!な気持ちになるのでぜひ読んでみて下さい☆

・「超理論派走り屋マンガ
物語に登場するドライビングテクニックは、実際にはあり得ないスーパーテクニックですが、全てのテクニックは理論上では成立してしまうので違和感なく受け入れられ痛快です。

作者、しげの秀一氏が、アシスタントにまかせる事の出来ない拘り満載のストーリーと情景描写は圧巻。

このマニアックな拘り方でありながら、走り屋、車好き以外の人でも普通に受け入れられてしまう不思議な魅力を持つマンガです。

また登場人物の人間関係も魅力の一つです。

頭文字(イニシャル)D (1) (ヤンマガKC (567)) (詳細)

街道バトル ~日光・榛名・六甲・箱根~

・「久々のヒット作かも・・・
昨日(1月12日)幕張メッセで行われた「東京オートサロン」会場の「ゲーム体験ゾーン」にて早速「街道バトル~日光・榛名・六甲・箱根~」プレイしてきました。まず画面の綺麗なことと、現地で直接測量したと言う4つのコースのリアルさ、季節・天候・時間帯も選べ走りのステージバリエーションも豊富との事。(春の箱根の桜、落ち葉の積もった秋のいろは坂、雪化粧した冬の六甲など・・・)車種も最新Zからミラまで約100車種あり、これは絶対買いでしょう!!

・「早く欲しい
実際の峠を再現していて、しかも表六甲まであるとは、驚きです。車種も多いようですし、かなり期待できそうです。早速、予約しました。待ち遠しいです。

・「早く欲しい
実際の峠を再現していて、しかも表六甲まであるとは、驚きです。車種も多いようですし、かなり期待できそうです。早速、予約しました。待ち遠しいです。

・「予約しましたが・・・。
このゲームは絶対面白いと思います!

だけど、ずーっと楽しみに待っていたのにまだこのゲームが届きません!こんどからは近くのお店に買いに行くことにしたいと思います・・・。

・「グランツーリスモと比較して…
「è¡-é"」っていう漢å­-が大きく書かれたãƒ'ッケージは、今までå...ƒæ°-のゲームã‚'やってきた人たちならきっと飛びつきたくなるはず。走り屋ゲーマーにとって、グランツーリスモの無敵の面白さに欠ã'ていたもの、それはストリートで走るというæ¼"出ではなかったでã-ょうか?ã"のゲームは有名な峠ã‚'次ã€...とクリアã-ていく、そのテーマだã'で満足できますよ。ã-かもグラン…のゲーム性の良いとã"ろはうまく使っています。あえて欠点ã‚'言わせてもらえれば、ãƒ'ーキングで止まっている車が峠の課題のマーク代わりみたいになっているã"とと、昼é-"のレースがドリフト大会だã'でレースがないã"と。あと、オーãƒ-ニングの説明で「æ"¿åºœãŒâ€¦å³ ã‚'é-‹æ"¾ã-た」ってのはちょっと強引では?もちろã‚"、é-¢ä¿‚各位から露骨なハシリヤゲーã!ƒ ã«ã¯è‹¦æƒ...が来るã"時ä¸-ã‚'反映ã-てのものだろうã'ど、いきなり走り屋がå...¬èªã«ãªã£ãŸã¿ãŸã„でつまらない。まぁ今買うã"とのできるレースゲームでãƒ"カイチなのには変わりないです。欠点ã‚'多めに引かせてもらってï¼"つ☆です。

街道バトル ~日光・榛名・六甲・箱根~ (詳細)

街道バトル2 CHAIN REACTION

・「自分としては非常に良い
最近やったのですが 自分は非常におもしろかったです。なんといっても、このゲームはタイトルのように峠を攻めるゲームです。かなり現実的で爽快なドリフトができる!グリップが好きな人でもセッティッングをいじれば簡単にできます。単にドリフトといってもいろんなドリフトが、できる!ちょっというと アクセルふかして 強引に

滑らしてもいいし、ギリギリ限界突入スピードで、ゼロカウンターのドリフトとか決めたらたまりません。駆動形式のちがいで 走りが根本的にかわってくるので、操作性はほんとに現実的です! リプレイもかなりいい感じです。グラフィックもいいほうだとおもいます。車種は峠が好きな車好きにはほんとにもとめてる車種がそろっているとおもいます!

 しかし、CPUがあんまりにもよわかったり、人によってはメール(相手はCPUですよ)とかうざかったりするとおもいます。ただ、初めて車のゲームやる人や、車は好きだけど、ドリフトとか車のテクニックに興味のない人、腕に自信がない人はかなりおすすめできません。もし やっても コーナーでぶつかりすぎて

、ストレスたまるだけだとおもうんで、そういう人たちからすれば操作性がほんとに悪いゲームだとおもうので・・・・・

車好きで、ドリフトとかテクニックに興味のある人、そして腕に自信がある人、なにより峠が好きな人!おすすめです!  

・「車好き・ゲームまずます好きの人にはお勧め
 まだ買って一週間程です。しかも車のゲームはGT1以来久しぶりに買いました。おもしろいです。自分は車は大好きです。峠に走りにいったりしないけどイニシャルDも大好きです。そんな人は、楽しめます。 ゲームマニアの人は、画質とか操作性とか挙動とか色々物足りない点はあるかもしれませんが、普通の人には十分楽しめます。買って損はないと思います。メールとか書き込みも最初は結構楽しいです。どなたかが書いていましたが、自分が有名になってくるとうれしいです。 いまは始めたばかりでフィットで頑張ってますが、早く自分の乗ってる車を買いたいと思い、賞金稼ぎに没頭してます。おかげで毎日寝不足になり、仕事中眠いです。

・「思ったよりもうまくまとまってる
前作はCAバトルにウンザリさせられました。あの不必要にドリフトを強要させるCAというシステムが、多分、私にとって相性が悪かったのでしょうね。

今作はどうなのか不安ながらも購入してみました。(やはり元気のレースゲーは欲しくなりますので)

まだ3コースだした程度ですが、現時点ではCAによるバトルは、ほとんどありません。殆どがSPでたまにFL等のバトルが加わる感じですね。やっと純粋な峠系走り屋ゲームに進化したのでしょう。ただ、お金を稼ぐ昼パートは相変わらずCA中心で展開されてます。

車の挙動もGTシリーズよりは劣るものの、他の車ゲームよりは実車に近い感覚になったと思いますが、システム的に首都高よりもスピード感が劣り、コーナー攻略ゲームと化しているため、なれないとストレスがたまるでしょうね。

でも慣れると面白みが増してきます。何回でも練習できるので、コースを熟知してライバルを蹴散らせるようになると面白くなってきます。

また、序盤は選択できる車が少なくて、またパワーも低い車しかありませんが、ある程度進めてパワーのある車を入手した途端、異様にコントロールが難しくなりました。特に雨天時のFRは手に負えなくなったので、単に馬力重視じゃいけないのかもしれませんね。

なお、GTフォースのレスポンスは首都高0のほうが良かったような気がします。遠心力の反動はあるのですが(結構強い力です)、路面の凸凹やつなぎ目の振動は感じられませんし、壁に衝突してもあまり衝撃が伝わってきません。首都高0では橋のパッキンまで再現してたのに勿体無いですね。

総論として、前作からの純粋なバージョンアップだと思います。

もちろんゲームとしても面白いので、レースゲー好きなら購入しても損は無いと思います。

・「結構
前回よりも見直されて遊びやすくなっています。グラフィックも強化され、リプレイを見てるだけでも楽しいですよ。セッティングは簡略化されていて分かり易いですし、いろんなコンディションで走れるのが一番の売りです。若干挙動が変わってしまいましたが、GTシリーズなどのリアル系を触ってる人にはすんなりと入っていけると思います。

峠系のゲームとしてこれからもっと熟成していく事を切に願います。

進行中のためあえて4つですが、個人的には★5でも足りないくらいです。

・「挙動に慣れれば!
挙動はリアルとは言わないけど、感覚的には峠みたいな細くギャップの有る道を実際に走った時と同じような感覚です。上達するまでのんびりプレイできる人なら(買値/プレイ時間)のコストパフォーマンス大かと

良い点・実測の峠・伝説の走り屋になれる(笑・癖は有るものの、積極的にドリフトコントロールができる・半分ストーリー仕立てなので、ストイックなレースゲーマー以外でも長く遊べる・音楽をイジれる

悪い点・序盤の車がショボ過ぎる…せめて1600ライトスポーツくらい…・チューンやネットやショップの行ったり来たりがしんどい・サイドバイサイドの突っ込み勝負でCOMはボディーアタック常用・レアライバルの日程に合わせるのがしんどい

街道バトル2 CHAIN REACTION (詳細)

THE BEST タカラモノ チョロQHG2

・「チョロQ最高峰!!!
このゲームは僕が遊んできたチョロQの中で一番おもしろかったです。なにしろワールドが恐ろしく広い。見えない壁でもあるのかと思って走り続けても終わりが無いし、昼夜まである。これはタカラの自信作でしょう。しかもチョロQがめちゃくちゃリアル。実車にとことんまで近づけてデフォルメしてあるのが良い。とにかく良いことずくめの贅沢な内容。チョロQ好きでなくてもレースゲーム好き、車好きなら一度でも良いので遊んでみてください。きっとはまりますよ。

・「最高ですね
シリーズ中いちばんおもしろくてハマりました。まずなんといっても、チョロQワールドの広さです。シリーズの中では最大ですね。すべての街が高速道路でつながってて、街から街へ行くときにいちいちリロードすることがないので、ドライブしてる感じになって気持ちよかったです。あとは24台同時走行や仲間を集めてチームを作ったり、イベントやスタンプなど内容がかなり充実してますね。ゲームをクリアしてもいろんな街をふらふらしたり、バイトしたり、ミニゲームなどなかなか飽きることがないです。HG3、HG4もやりましたが、やっぱりHG2がいちばんおもしろいです。おそらくシリーズ最高傑作ですね。逆にHG3なんてHG2のいいところがすべてなくなっていて、はっきり言って糞ゲーでした。

・「ノスタルジック
どこまでも続く地平線。朝と夜で違う景色。雪に包まれた街。切り立った崖の上にある村。常夏の島。さらには空に浮かぶ街もあります。なんてノスタルジックで夢のある空間だろうと思いました。高速道路を使って好きな景色をひたすら流すも良し(ワープでひとっ飛びもできます)。レースに参加してお金を稼ぐのも良し。久々に童心に帰り遊びました。一通りイベントをコンプするにはそれなりの努力が必要ですが、それも苦にならず、何度でも違うアプローチで遊ばせてくれる不思議な魅力があります。残念なのは、仲間にできるチョロたちが見た目以外に能力差が無い事。燃料の概念の必要性があまり感じられない事(特に飛行時)。エンジン音が全車共通。アナログスティック非対応なので細かなコーナリングが不可。といったところ。車が好きだからと言って購入するとアレ?っとなります。ご注意を(その前にジャケットで判断できると思います)。

・「最高です
シリーズ中いちばんおもしろくてハマりました。まずなんといっても、チョロQワールドの広さです。シリーズの中では最大ですね。すべての街が高速道路でつながってて、街から街へ行くときにいちいちリロードすることがないので、ドライブしてる感じになって気持ちよかったです。あとは24台同時走行や仲間を集めてチームを作ったり、イベントやスタンプなど内容がかなり充実してますね。ゲームをクリアしてもいろんな街をふらふらしたり、バイトしたり、ミニゲームなどなかなか飽きることがないです。HG3、HG4もやりましたが、やっぱりHG2がいちばんおもしろいです。おそらくシリーズ最高傑作ですね。逆にHG3なんてHG2のいいところがすべてなくなっていて、はっきり言って糞ゲーでした。

・「RPGレーシングゲームといった感じ。
 まず第一に驚いたのは、何の制限もない広大なチョロQワールドを、自由気ままに走れることだ。このチョロQワールドには、七つの街とその他から成り立っていて、それぞれの街に3~5つくらいのレースがあり、すべてのレースで優勝し、最終的には大統領になるのがこのゲームの目的です。

 チョロQワールドを走行しているときは、なんともいえないラジオが流れ、飽きることなく探検することができる。登場するボディ(車種)も、150種ぐらいあって、必ずひとつは自分の好みのボディがあると思う。パーツもたくさんあって、なかにはロケットのような「ジェットタービン」なんてものもある。 このゲームは、買って損はないと思う。

THE BEST タカラモノ チョロQHG2 (詳細)

チョロQHG4

・「チョロQの集大成!
今までのチョロQに比べると、街が少なかったり、操作性が気になる部分もありましたが、何と言ってもストーリーは最高!チョロQたちが人間に負けないくらい個性的で、ハマれること間違いなしです。さらに、感動させるシーンもあって、これまでとは少し違ったチョロQが楽しめるはずです。

・「完璧!
チョロQのゲーム至上、一番良かったゲームですね。ストーリー性も豊富だし、多彩なコースも良し、マシンも良し、パーツも良し、ペイントも良しです。私からすれば完璧の一言です。ただ、もう少し街を増やして欲しかったですね。あと、街を走るときもレースと同じ画面の方がよかったです。

・「意外と奥深く、楽しいかも
こういうレースゲーム?はあまりなかった気がする。グランツーリスモずっとやり続けてきて、もういいやという自分にはぴったり。まずレースがまとも。この手のゲームって、レースがテキトーなのが多かった。前作とかもそう。でもこれは限界挙動もそれっぽく、セッティングによって操る楽しさが生きる。少しタイヤ性能の依存度が高いのが現代の車っぽい。

逆におもちゃっぽさは少ないので、バカっぽいレースを期待すると、はずすかもしれない。難易度はコースによって差が大きい。人によっては特定のパーツがないとクリア不可能なコースもあるかも。RPG仕立てですっとぼけた展開だが、妙なドラマが相当いろいろ絡んで、場合によってはマジな雰囲気もあり、単なるお使いとは別次元。だからレースやらなくてもケッコー楽しめる。しかし、ワークス入団試験は意外と本気なタイムが要求されたり、タイムが良いと支度金?が多かったり侮れない。これはレースやグランプリという花だけが並ぶGTよりも、レースを取り巻く世界を意外とリアルに再現しているのかもしれない。

・「前作よりははるかにすばらしい
個人的にHG2の次に面白いと思ったのがこの作品。町はさらに減って3つになってしまったものの、チョロQコインやスタンプに並ぶ「できごとノート」なるものが登場。とくにかわったことはないが、これが復活しただけでひとまず安心。

町については少ない分入れる家がグッと増えて、どこがどこだかわからないかんがある。まあそれがいいと言う人もいるだろうけど。地形も単純そのもので特徴がなく、はっきりいっていまいち。相変わらず町と町のつなぎめもなく、トンネル一本でつながってるというのははっきりいって納得できない。

しかし、ストーリー内容やイベント、登場キャラクターがとてもよく、とても面白い。ストーリーも実は裏でいろいろな話があるというのが面白い。パーツ数、ボディ数に関しても何の問題もなし、ボディに関してはただただすばらしい。画面もシリーズ史上最高のきれいさだ。ミニゲームも豊富。

そしてなにより今作で一番楽しいのはずばり「レース」。

コースもシリーズでもっとも多く、どれも楽しいコースばかり。スカイハイウェイというコースは単純に感動する。そして、レース中にはライバルのバラートをはじめとしたキャラと話ながら走るというのがとても楽しい。ともに走っているという感じが実感できると思う。挙動もなかなかで、ドリフト中のスピンをしないようにするコントロールは技術もいり、とても子供用というものではない。大人も十分楽しめるレースゲーム。ぜひおすすめしたい。

・「面白い!
チョロQシリーズは結構やってますがこれは面白いほうですね。良い所・・・レースが面白い!敵を吹っ飛ばせるのがいいですね。それに・・・カスタム!今回はパーツが多いですね。音楽もすばらしいです。実際の車もいっぱいあります。

悪い所・・・町が狭い!これは致命的です。ラジオがない!これもダメです。また民家に入るとロード・・・

それぐらいですね。

感想・・・面白い。買って損はないと思いますよ。

チョロQHG4 (詳細)

DEATH NOTE デスノート(1)

・「今年度ジャンプ最注目作、遂に登場!
 殺したい人間の名前を記入するだけでその通りになるノート「デスノート」。死神・リュークが人間界に落としたそれを偶然手に入れた夜神月(ライト)は「悪人と犯罪者のいない理想の世界」を実現する為、凶悪犯ばかりを対象とした連続殺人に手を染めていく。対するはFBIやインターポールすら動かせるが、誰もその正体を知らない伝説の探偵「L」。二人の選ばれし者がそれぞれの正義をかざし、推理と裏の掻き合いで互いを追い詰めていくスリリングな推理コミックの単行本が満を持して刊行された。 

 自分の理想の実現の為には殺人をも厭わず、天才的な思考で「デスノート」の制約を最大限利用して冷徹に犯行を重ねていく主人公・夜神月。従来にない斬新な設定と主人公像は原作の大場つぐみの面目躍如である。そして魅力的なストーリーに絵を付けているのはベテラン・小畑健である。彼の実力は「ヒカルの碁」で周知のとおりであるが、独特のすっきりとした丁寧な絵は今回も冴え渡り、作品全体としての完成度を弥増している。

 誌上連載時は徐々に明らかにされる「デスノート」の「ルール」が読者に常に新鮮な緊張感を与え、ストーリー展開を臨場感溢れる物にしていたが、一方毎号ジャンプを読み捨てている読者には「ルール」が整理しきれなくなってきていたのも事実だ。その点、この単行本は各話の間に「How to use」として直近の話に出てくる「ルール」をまとめており、読みやすく、また理解しやすい親切設計になっている。未読の方はもちろんの事、ジャンプで既読の読者もこの機会に単行本を手に取ってみてはいかがであろうか。

・「ちょっと異色?
正直、体と体でぶつかり合うような漫画に食傷気味で、新しい漫画に期待しているときに始まった作品。これの連載前に前後編でやってた『DEATH NOTE』があって、その時から目をつけていましたが、関連性はあるものの、登場するキャラクターは、殆ど前後編のものとは関係ありませんので、これが初めてでも楽しんで読めます。

模試で全国1位の高校生、夜神月(やがみライト)はある日学校で「デスノート」を拾います。タイトルを見ていぶかしみ開いてみると、「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」などとノートの使い方が書いてあります。

いたずらにしては手が込んでいるな、と思いながらも、ライトは試しにノートに名前を書いてみます。ニュースでリアルタイムに放送されていた、人質を取って保育園に立て篭もっている通り魔の名を。外に出たとき女性にしつこく付きまとっていた男の名を。

その結果、二人を殺してしまったライトは、罪悪感に苛まされながらも、こう考えて自己を正当化してしまいます。「世の中は腐っている。腐っているやつは死んだ方がいい」と。そう考えたライトは、世界を変えるために、世界中の犯罪者の名をノートに書き記していきます。そんな彼の前に、「デスノート」を落したリュ―クが現れて…。

ライトの極端な考えは、そうでもしなきゃ気が狂いそうだったという理由があったものの、そう至ったことは異常です。ただ、彼は頭がよかった。だから、自分なら悪のない理想の世界を作れるかもしれないと思ってしまった。

しかし、世界から見れば、殺人鬼であることには変わりがなく、犯罪者が数日間で異様に死んでいったことから、どんな事件でも必ず解決してしまうという正体不明のLが、事件解決のために登場してきます。

どちらかといえば頭脳の戦いなこのお話。ライトとLの戦いは、今後どう転ぶのか楽しみで仕方ありません。

・「覇王への道
 今までにこれ程の知略を描いたマンガは恐らくなかった、、、はず。リアルタイムで見てこれなかったのが悔まれる。くう~。その存在は知ってはいたが(二部の出だしは今見ています)。このマンガに関してはもはや少年マンガとか青年マンガとかの区別はないですね。そんなものは超越してます。久々にジャンプが釣り上げた超大作か。天才はいろんなマンガに出てくるが、自ずから破綻してゆくケースも珍しくない。近年では「ガッシュ」の清麿の設定に無理があり過ぎ、既に天才としての風格はなく、一キャラになってしまった(予測はできたが)。最高の頭脳であれしかできないのであればちと困ります。その分、成長、情という視点とサイドストーリーで見せようとしているのだろうが。ライト、Lにはそうした足跡を辿って欲しくはない。                                                                             死神の落としたノート「DEATH NOTE」とはよく考えついたものだ。ルールを複数加えて複雑化している分、大きく逸脱すること(破綻してゆくこと、、、例えば何でもありのような)はないだろう。犠牲を払ってでも「世界を変える」というライトの意思を貫徹するのであれば、ある意味で人間を捨てなければできない(精神領域を超越する)。一方を追うL。彼もまた最善を尽くすためには代償をも辞さない。互いに何も知らない相手、見つかればノックアウト。このスリルは他のマンガにはない。互いのプライドをかけた勝負とも言える。今後どうなってゆくか見守りたい。小畑健の絵が絶妙にマッチしている。マンガ界で十年にあるかないかの超大作の幕開けか。この眼鏡は5つ星(5+)と見た。あ痛たた、眼鏡が。早く眼鏡をシンチョウして続きを読まねば、、、。眼鏡のまとめ買い。きっつ~。この水準を維持できるのか、どうか。その道程は遠いが、きっと覇王への道を歩むだろう。ご両人、期待してます。

・「やはり少年誌以外でやって欲しかった
原作終了と映画化で話題につき読んで見ました。(俗っぽいと思われるでしょうが少年ジャンプ自体、もうずっと読んでなかったので)ホントに面白い、そしても勿体無い。Lとキラ(月)が互いの姿を知らぬまま宣戦布告をする場面はゾクゾクしました。その後も、その知略だけでなく、無駄なリスクはさけるが目的のためには敢えてリスクを背負い互いの価値観をかけて挑んでいく姿勢に引き込まれました。ただ多くの方が仰っているように小中学生辺りに読ませるには刺激が強すぎると思うしそういった読者にヒットしたゆえに引き伸ばしでダレた展開になってしまったのが残念です。作画担当の小畑氏は、これまでも少年ジャンプで活動されてますので他誌に移り難い事情があったのかも知れませんが青年向けの準メジャー雑誌ぐらいで掲載してくれれば、この初期のテンションを保って上手く纏められたかも。一巻に関しては星5つで。

・「かってよかった
小畑健が描かれるということで、かなり興味があったんですが、買ってよかったです。ノートに名前を書くことで、他人を殺すことが出来るデスノート。この巻は、このデスノートの使い方が中心になってるかなぁと思ったりもしましたが、これからのLと月(主人公)の展開が楽しみです。なんだか、Lが主人公だったとしても

いいよなぁっておもっちゃいました。

DEATH NOTE デスノート(1) (詳細)

スティール・ボール・ラン (1) ジャンプコミックス

・「今の少年ジャンプにある数少ない「光」
昔のマンガを読んでみて「なんでこんなの面白いと思ったんだろう?」と少年マンガを「卒業」することが多いです。 しかし荒木先生の作品はむしろ逆です。 「なんでこんなの今まで無視してたんだろう?もったいないなあ・・・」と思わせるようなマンガです。 

荒木先生も週刊少年ジャンプから動かないのも、 大人になったファン、まだ大人になりきっていないマンガファンをジャンプに呼び戻すような存在と思っています。 

作者自身も言っていますが、「スティールボールラン」は前作「ジョジョの奇妙な冒険」の延長にあたるものです。 「ジョジョしか描けない」とよく言われますが、自分は「彼にしか『ジョジョ』というは描けない」と考えています。

「ジョジョ」を知らない人でも読みやすく、「ジョジョ」を知っている人にはおまけ的な要素をつめた、新古のファンのための「スマッシュブラザーズ」ジョジョバージョンと例えればわかりやすいと思います。

注意:荒木先生の作品に対して初心者の人は一冊一冊読むよりも、一部まとめて読むことをおすすめします。 

・「根本的に、レベルが違う
待望のJOJO第7部、といってもそれはあまり強調されてなく、6部からの世界観もつながっていないために、新しくこれから荒木作品、JOJOを読もうとする人にお勧め。

もちろん、第一部、もしくは武装ポーカーからのファンでも十分に納得できる、世界に二つとないすばらしい作品になっている。6部からさらに画力も向上していて、非常に絵が細かく、美麗。前に比べると絵が安定して見やすくなっている。なのに、一週間に1冊発売の少年ジャンプに、一話30P以上という桁外れな量と質を送り、さらには60P以上の時もあった。

個性的なキャラクターに、息をつかせぬレース。少なくとも、漫画が好きな人は、読むべき。読まない人は、なんかもうかわいそうという感情もこみ上げる。

・「未曾有の大レースを描くという未曾有の大挑戦。
全80巻の「ジョジョの奇妙な冒険」で6通りの主人公、6通りのストーリー、6通りの挑戦をしてきた(第4部のインフレを起こさず横に逃げていく非ジャンプな敵、第6部の自らの弱点だと言う女性キャラを主人公に選ぶなど見て分かる挑戦もあれば、決して読者に見せない挑戦もあるだろう)その著者が、第7の挑戦として選んだのは「敵を倒す」ではなく「誰よりも早くゴールする」レースという舞台でつむぐ新しい物語で我々をトリコにしてみせることだ。毎回30P強という驚異の週刊連載で描かれるこの強力で魅惑的な物語、私はその全てに立ち会いたくて週刊はもちろん青マルジャンプまで買っちゃってるよ。各ステージのゴールで待ってる何万人もの観客と一緒だ。もうこのレースに夢中なんだ。まだ遅くない。今からだって、走ってる彼らの物語に追い付ける!

・「“物語”としての面白さ!
<ジョジョ 第7部>の開幕です(作者もまえがきで宣言しています)。

第6部まで継続してきた一連の歴史を一旦リセットし、パラレルワールドとして、<ジョジョ>ではお馴染みの名前(と姿)がお目見え(ジョジョ、ディオ、ツェペリ、アヴドゥル)。キャラそのものはディオとアヴドゥル以外あまり似ていません。

絵柄が変わったためというよりも、それ以上に別世界なのに名前が同じ、という“外し”を狙ったのだと思います。

設定としてはちょど似たいような時期にやっていた映画『オーシャン・オブ・ファイアー』みたいです。

今回はスタンドのようなものも登場しますが、スタンドや柱の男、吸血鬼などの奇抜な設定よりも、物語そのものの面白さを全面に押し出したスタイルに原点回帰した、という感じ。つまり第3部以降のステージを1つずつクリアして行くようなゲーム形式ではない、第1部や2部のような大きなストーリーを語ってくれそうで、期待できます。

・「荒木先生ありがとう
最初このタイトルが発表されたとき、正直ガックリしました。僕は荒木先生が第7部を書いてくれるものだと信じていたからです(ファンの勝手な思い込みだということは理解していましたが)。だけれど、今はそんな自分を反省しています。

ジョジョにおけるテーマ「人間賛歌」を荒木先生は、長い間曇らせたことが一度もありませんでした。

信念、正義の心、仁、そういう人間の美しい部分を描き続けてきてくれたのです。そしてその美しさはこのSBRにもきちんと受け継がれています。SBRでは波紋やスタンドなどの超能力は無いみたいですが(いやあるかも)、己の思いや情熱を懸けたレースによって作品は鮮やかに彩られ、ジョジョとなんら遜色の無い白熱した展開になっています。

『1コマも読み飛ばしたくない漫画』は健在です。

長い漫画家人生のこの時点で、漫画家としての本質を失うことなくジョジョからの脱却を図った荒木先生の知性と想像力には、尊敬と感謝の思いを感じずにはいられません。

スティール・ボール・ラン (1) ジャンプコミックス (詳細)

MARVEL VS. CAPCOM2 New Age of Heroes (Playstation2)

・「3対3の白熱したバトル!
このゲームは普通の格闘ゲームとは違い、3対3で戦うゲームとなっています。まずキャラを選ぶ所から凄いです、総勢なんと56人ものキャラから三人を選びます、この時アシスト攻撃(援護攻撃)の種類を選ぶなど自分好みにできる点も嬉しいです(シューティングタイプや滞空迎撃タイプなど)戦闘ですが、いつでも仲間と交代でき、ハイパーコンボという超必殺技も前作から更にパワーアップされ超必殺技を放っている途中に交代できるキャラの超必殺技を入力するとなんと超必殺技を放っていたキャラと交代し、続けて攻撃するというものです、さらに三人同時に超必殺技を放つヴァリアブルコンビネーションというものがあり、派手さも威力も最高です。格闘ゲーム好きなら超お勧めです。

・「最高!!!!!!!!!!!!!!
正直、キャラ出しは他人任せでしたがw面白い要素がてんこ盛りです。ロケテストから5年以上遊んでいますが、まだこれを超えたゲームはないと思います。

・アシストとエリアル、ディレイドハイパーコンボなどを駆使したチームコンボ。・永久コンボかと思いきや、途中で終わるようになっているシステム。↑コンボ関連は練習すればすぐできる難易度。どのゲームよりも簡単にすごいコンボが出せます。

・総勢56キャラ登場。バランスのとりようがない人数ですが、なかなかよくできています。はじめは攻略が難しいアシストもいますが、3対3なので、相手のアシストに対して強いキャラを選べばいいです。選ぶのもゲームのひとつってことで。

・隠し要素、、、といってもおまけのことじゃなくて、 空中ガード不能攻撃とか連続ダッシュとか、そういうのを憶えれば終わりがないぐらい深いゲーム。そこまでやってない人はやってみるべき。

わるいとこ・親切な要素がまったくない ①キャラ隠しすぎ ②トレーニングの設定が少ないし残らない ③ネットワークモードがいまやできない ④デフォルトだとボタンがスティックに合わない。 ⑤システムを理解するモードがほしい ⑥戦術やキャラにこだわりすぎるとクソゲーと感じる場合もある

・「やりこみました
購入してから五年近く経つのですが、いまだに飽きずにやってます。とにかくコンボを探すのが楽しいので、新しいキャラを使えば今でも新鮮な気持ちでプレイできます。唯一の欠点は、ロードするときにカーソルの最初の位置がセーブに置かれてるので、連続で押してるとデータを全て失うことがあるぐらいでしょうか。まあ身近に対戦相手がいる人は、絶対に買いです。

・「キャラ多いなあ
アーケードモードと,トレーニングモード,VSモードでポイントã‚'貯め,そのポイントで, キャラ,ステージ,キャラの絵,キャラのæ-°ã‚«ãƒ©ãƒ¼ã‚'どã‚" どã‚"ゲットã-ていく感覚は,コレクター魂に火ã‚'つã'ます。

友だちとよく対戦するã‚"ですが,何せ56人もいるので,おæ°-にå...¥ã‚Šã‚­ãƒ£ãƒ©ã‚'見つã'るのでも大変です。

今まで連続コンボとか,å...¨ç„¶ã§ããªã‹ã£ãŸã'ど,「弱ãƒ'ンチがãƒ'ットã-て,弱ãƒ'ンチボタンã‚'続ã'て押すと中ãƒ'ンチ」という ボタンé...ç½®ãªã®ã§ï¼Œã‚³ãƒ³ãƒœãŒç°¡å˜ã§ï¼Œãªã‚"か上手くなったきになっています。

å¿...殺技のæ¼"出も色ã€...あって,カッコイイのから,オモシロ技まで楽ã-めますã-,波動拳ができたらè¶...å¿...殺技も出せます,

 コマンドがたいてい同じだから。自分は初心è€...ですが,å¿...殺技ã‚'å½"てれã!Ÿ!!らæ°-持ち良いですねぇ。

3人もキャラ選択ã-て,ボタン一つで助ã'に出てきてæ"»æ'ƒã¨ã‹ï¼Œã„ろã‚"な事ã-ていって,二つでチェンジ。 一人やられても次,次と一勝負がなかなか長いです。戦略のå¹...が広がりますね,遠距離ç"¨ã¨ã‹ï¼Œæ®'り合いç"¨ã¨ã‹ã€‚

自分はネット対戦はã-てませã‚"が,十分楽ã-めると思います。

・「2D格闘で一番面白い
最高としかいいようがないです!!まず、キャラ数が多いし3ON3だからなんでもできてしまうそれと、このゲームの目玉である「エリアルレイブ」です。これは、上にやって追撃でバカスカ、攻撃する奴です。この爽快感にはまると抜け出せません。買って損はないですよ。難点をいうと音やケーブルが強すぎるぐらいです。

MARVEL VS. CAPCOM2 New Age of Heroes (Playstation2) (詳細)

RE・MASTERPIECES~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~

・「S!D!!I!!!
 最近ラウドネスを知り撃剣霊化を聴いて見事にハマってしまいました。そして次はどれを聴こうかな、と思っていた時に見つけたのがこのCDです。 まず内容ですがハッキリ言って最高です!かっこよすぎ!ぶっちゃけS・D・Iを聴いてみたくて買ったんですが、それ以外にも、というか全部よかったです。もちろん目的のS・D・Iも最高でした。あの二井原さんのシャウトっぷりはヤバすぎです! 自分は、普段洋楽のHM/HRを聴いていますが日本のバンドにこんなかっこいいバンドが20年以上前からあったとは知りませんでした。自分がまだ3~4歳くらいの時にすでにアメリカやヨーロッパに進出していたとは・・!!恐るべし!ラウドネス!! 洋楽HM/HR好きで日本のHMを敬遠してる人にも聴いてもらいたいですね。自分もそうでしたが見事にハマっちゃいました(笑)

・「ベストの中で一番いいかも
絶対はずれない曲がいくつかあり、その曲たちこそがラウドネスなのだろう。このベスト盤では、今までのベストから漏れていた曲、プラス最近の名曲『THE END OF EARTH』『THE WINDS OF VICTORY』が収録、プラス新録りの『SOLDIER OF FORTUNE』が収録されているのが素晴らしい。オリジナルメンバーがさらにパワーアップ!『Rock Shock』など過去の名曲が、リマスターにより蘇っており、新しい曲と比べも遜色ないのがすばらしい。新録りといっても良いほど。

・「感動した
自分は、ラウドネスはこのCDがはじめてだったんですが、圧巻されました。鳥肌が立つほどかっこいい。ほんとかっこいい。クレイジードクターやソルジャーオブフォーチュンなど、すべてのパートがかっこよすぎで、感動しました。今まで聞いたどのバンドよりもすばらしいと思った。いやな曲がひとつもなくて、どれも全部すばらしい。

ラウドネスを知らない人は、これから入ることをおすすめしたいです。(自分も、これから入って今ラウドネスを集めつづけています)

・「感動
僕と同じようなJPOP初心者にオススメのアルバムです。世界が変わります。GLAYにはGLAYの良さがあり、ラルクにはラルクの良さがある。そして、LOUDNESSにはLOUDNESSの良さがある。これに気付いたとき、世界が変わります。全曲リマスタリングされていて聴きやすいのは良いが、数曲が日本語バージョンになっているのは少しマイナスか。まあ、このアルバムを聴いた人は十中八九LOUDNESSの過去のアルバムを漁りまくる運命を背負わされるだろうから、その中で英語バージョンを楽しめば良いわけだが(笑)とにかく音楽ファンを自称する日本人なら一度は聴いておくべき。

・「1曲のために
15曲目のニイちゃんの再録のためだけに購入。かっこいい!Voだけじゃなくて、曲がヘビーアレンジになってるので各メンバーの演奏も超ヘビー!この1曲のためだけに買っても損は無いと思う。

RE・MASTERPIECES~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~ (詳細)