ゴールデン☆ベスト ザ・タイガース (詳細)
ザ・タイガース(アーティスト), なかにし礼(その他), 安井かずみ(その他), Barry Gibb(その他), 山上路夫(その他), 阿久悠(その他), 橋本淳(その他), 湯川れい子(その他), 菅原房子(その他), 森本太郎(その他), Maurice Gibb(その他)
「コンプリートA面コレクション!」「素晴らしいコラボレーション」「時代を越えても愛される名曲」「ザ・タイガースの懐かしいヒット曲の数々」
コンプリート・シングルズ (詳細)
ザ・スパイダース(アーティスト), 堺正章(アーティスト), 井上順(アーティスト), かまやつひろし(アーティスト), 田辺昭知(アーティスト)
「《軽い音楽とお笑い》(マチャアキ談)のバンド、偉大なる軌跡。」「スパイダースのミュージッククロニクル~スパイダースの入門書的CD~」
シングルズ (1966 ~ 1968) (詳細)
ブルー・コメッツ(アーティスト), ジャッキー吉川(指揮)
「A+B面いいですね-」「50代のフォーク好きな人に?」
DREAM PRICE 1000 平山三紀 真夏の出来事 (詳細)
平山三紀(アーティスト)
ゴールデン☆ベスト 大橋純子 シングルス (詳細)
大橋純子(アーティスト), 大橋純子&美乃家セントラル・ステイション(アーティスト), 竜真知子(その他), 山川啓介(その他), 三浦徳子(その他), 有川正沙子(その他), 阿久悠(その他), 来生えつこ(その他), なかにし礼(その他), 松本隆(その他), 岡本おさみ(その他)
「真の歌唱力がここに!」「オリジナル音源」「さすがうまいです!」「これが歌唱力だ!」「シンプル・ラブ♪」
DREAM PRICE 1000 渡辺真知子 迷い道 (詳細)
渡辺真知子(アーティスト), 伊藤アキラ(その他), 東海林良(その他), 船山基紀(その他)
「デビュー後スターダムにのし上がった楽曲と挫折から這い上がった楽曲の融合」「曲数は少ないですが、ベスト盤の価値あり」「真知子さんらしさがあふれてる」「「♪唇よ,熱く君を語れ」懐かしいですね。」「渡辺真知子入門集」
ヴィンテージ・ベスト (詳細)
ダウン・タウン・ブギウギ・バンド(アーティスト)
「こんなベストは見たことない!!」「世代を超えたスター」「名作『海賊版』の復刻も期待したいです」
全曲集 (詳細)
笠置シヅ子(アーティスト), 藤浦洸(その他), 結城雄二郎(その他), 原六朗(その他), 服部龍太郎(その他), 服部良一(その他), 鈴木勝(その他), 黒沢明(その他), サトウハチロー(その他), 大町竜夫(その他), コロムビア・オーケストラ(演奏)
「ブギの女王・笠置シヅ子の究極のベスト盤!!」「昭和の香り(*^。^*)」
高田みづえ シングル・ベスト30 (詳細)
高田みづえ(アーティスト)
「この時代でしか聴けないアイドル歌謡」「心に沁みる名曲揃い!」「アイドル全盛期の頃」「佳作」「懐かしさでいっぱい」
「イルカさんは永遠の少女」「イルカさんの曲は」
DREAM PRICE 1000/荒木一郎 空に星があるように (詳細)
荒木一郎(アーティスト)
「懐かしい歌声に包まれて・・・・」「青春だった曲たちが花束になって。。。 <mieko>」「♪過ぎた日の思い出を」
ヒット・コレクション (詳細)
ペドロ&カプリシャス(アーティスト)
「ヒット・コレクション:ペドロ&カプリシャス」
30th STREET SOUTH~YOSHITAKA MINAMI BEST (詳細)
南佳孝(アーティスト)
「二十世紀少年の歌」「嬉しい一枚」
THE GREATEST SHEENA&ROKKETS (詳細)
SHEENA & THE ROKKETS(アーティスト), 鮎川誠(アーティスト), クリス・モスデル(その他), 糸井重里(その他), 柴山俊之(その他), 有川正沙子(その他), 山名昇(その他), 阿久悠(その他), シーナ(その他), 麻生香太郎(その他), YMO(その他)
「シナロケ最高♪」「レモンティーのヴァージョンが」
無情の夢/背広姿の渡り鳥 (詳細)
佐川満男(アーティスト), 佐伯孝夫(その他), 宮川哲夫(その他), 寺岡真三(その他), 渡久地政信(その他), 西崎進(その他), 近藤進(その他), カラオケ(演奏)
GOLDEN J-POP/THE BEST 本田路津子 (詳細)
本田路津子(アーティスト)
「路津子でなくとも、お買得」「天使の歌声」「嗚呼、美しすぎる」「風がはこぶもの」「一通り入っていて便利です」
「顔も声もピカイチ!」
上條恒彦 コレクション (詳細)
上條恒彦(アーティスト)
「1960年代生まれのあたなへ」「木枯らし紋次郎」「上條恒彦 コレクション」
BACK TO THE BASIC (詳細)
RATS&STAR(アーティスト), シャネルズ(アーティスト), 田代マサシ(その他), 門谷憲二(その他), 麻生麗二(その他), 松本隆(その他), 大瀧詠一(その他), 売野雅勇(その他), 湯川れい子(その他), 佐藤善雄(その他), 村松邦男(その他)
「やぱっしTheBoss☆」「BACK TO THE BASIC=原点に戻る」「シャネルズの頃から好きです」
Navigator (詳細)
1986オメガトライブ(アーティスト)
「懐かしい」「Navigator」「永遠の夏の幻影と言えるアルバム」「癒し系な歌たち」「海っぽい曲が好きな方にはオススメ」
NIAGARA TRIANGLE Vol.2 20th Anniversary Edition (詳細)
NIAGARA TRIANGLE 佐野元春 杉真理 大滝詠一(アーティスト), 大滝詠一(アーティスト), 佐野元春(アーティスト), 杉真理(アーティスト), NIAGARA TRIANGLE 2(アーティスト), 松本隆(その他), 大瀧詠一(その他), 宿霧十軒(その他), CHELSEA(その他)
「懐かしいけど、古くない!」「同世代の人には説明不要の大ヒットアルバム 大名盤」「時代を超えたポップスの最高傑作」「懐かしいけど、新しい。」「全部歌えちゃう(*^_^*)」
UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤) (詳細)
YMO(アーティスト)
「レコードに近いと思う。」「驚愕」「浮気しない僕ら」「実をとる」「細野氏は・・・」
DREAM PRICE 1000 ジュディ・オング 魅せられて (詳細)
ジュディ・オング(アーティスト)
「子供の頃に「魅せられて」をよく聴いていました!!」
オックス・コンプリート・コレクション (詳細)
オックス(アーティスト)
「エキサイトしょう!」「ただただ純粋」「失神・失神・失神」「おばさん感激 (T_T)」「永遠のグループサウンズ魂」
● 30代女が聴く「沢田研二」の好きなアルバムTOP○○?!
● 自由な鋼鉄VI
● 海外に持って行きたい日本語文献@音楽 of 60-70年代組
● 超物欲集
● 好きな曲
● My List
● カラオケ18番
・「コンプリートA面コレクション!」
今迄出ていたどのCDによるベスト盤にもまさる、最高の編集によるコレクションがようやく登場しました。たしかにタイガースを語る上では、ライヴ録音やオリジナルアルバム収録曲も重要ではあるのですが、とりあえずは、このシングルA面曲を完全収録したアルバムは、初心者にはよい道標となることでしょう。
「僕のマリー」から「色つきの女でいてくれよ」までのスタジオ録音が一枚で聴けるCDというのも、実はこれがはじめてで、待ちかねたファンも多いでしょう。
欲を言えば、オリジナル・アルバム未収録のシングルB面であるところの「白夜の騎士」「ジンジン・バンバン」も入っていると、もうちょっとコレクターにも優しいセレクションになったかも、とも思ったりするのですが、それはやはり欲でしかないでしょう。
ともかく、時代を駆け抜けた男たちに乾杯!
・「素晴らしいコラボレーション」
「シングル・コレクション」とは違い、シングルA面曲のみ収録のアルバムです。
・「時代を越えても愛される名曲」
国民的人気ゲーム「ドラゴンクエスト」の作曲者で名高いすぎやまこういち先生ですが、実はポップスの大御所でもいらっしゃいます。曲を聴けば、昭和の懐かしい風景や思い出がよみがえります。時代を越えても、人々に愛され続ける曲こそ、「名曲」といえるのではないでしょうか?
・「ザ・タイガースの懐かしいヒット曲の数々」
1960年代後半、日本の音楽シーンはグループ・サウンズ・ブームに席巻されていました。様々なグループが群雄割拠とでも言うべく覇権を争っていましたが、ザ・タイガースの人気は当時まさしく1番でした。
ジュリーこと沢田研二はまだルックス優先でしたが、甘いヴォーカルは魅力的で、70年代後半に日本のトップ・シンガーに踊りでた片鱗をすでに見せており、「僕のマリー」「モナリザの微笑」「君だけに愛を」「銀河のロマンス」というヒット曲は、今聴いても若さ特有の甘美な魅力が感じ取れます。
トッポこと加橋かつみの高音を活かした独特のヴォーカルは異才を放っていました。「花の首飾り」は当然ですし、「廃虚の鳩」でのどこか哀愁が漂う歌唱は、全く色褪せていません。ただ、難をいえば、ハーモニーが乱れることと、リコーダーの音程がふらつくことを知りました。昔はそんなことも気にせずただただ聞き惚れていたのですが。
タローこと森本太郎が作詞作曲した「青い鳥」は名曲だと思います。1968年12月という人気に蔭りがみえた頃の作品ですが、しっとりとした良い雰囲気を持っています。
ビージーズが作った「スマイル・フォー・ミー」は大好きな曲で、大人の歌唱ですね。ラストの3曲は再結成した時のシングルです。歌唱もハーモニーも安定しており、流石にキャリアを積むと音楽の深みが違います。ジュリーとトッポのヴォーカルが冴え渡っています。
サリーこと現岸部一徳の名優ぶりは見事ですし、弟の岸部シローのその後も良く知られていますが、ピーこと瞳みのるが解散後完全引退し、慶應の大学院に進み、中国文学の学位を持ち、教育者として活躍されている姿に感動しています。
リーフレットには、18枚のシングル・レコード・ジャケットが掲載されていますし、土龍団、小野善太郎各氏の解説には詳しいエピソードが書かれてあり、興味深く読みました。
・「《軽い音楽とお笑い》(マチャアキ談)のバンド、偉大なる軌跡。」
世に「シングルやレコードでは、その本来の姿がわからない」GSは数多く、そのあたりの、いかにも作られたキッチュな感じがGSというものの魅力の一端であることは否定できないが、その点スパイダースというバンドは、聴き手に対し、できるだけダイレクトに「俺たちはこういうバンドなんだ!」という実感を、シングル盤の両面を通しても、なんとか伝えようとしていたことが、このコレクションを聴いていると伝わってくるのだ。通常、GSのシングル曲といえば、後半になるとショボくなってきて、どうにも淋しいものだが、スパに関していうと、最後の大きなヒット「あの時君は若かった/もう一度 もう一度」以降も充実しており、かなりギリギリまで踏ん張った、という印象なのがわかる。
ハッキリした記憶がないのだが、家にあったのでおそらく親に買ってきてもらったと思われる、個人的な思い出の1枚「なんとなく なんとなく」など、収録したシングルのジャケットが、カラーで見られるのもうれしい。
・「スパイダースのミュージッククロニクル~スパイダースの入門書的CD~」
’64のレコードデビュー作である『フリフリ』から堺正章のソロとしてのスタイルが確立された’70『悪魔のようなおまえ』の約6年間にわたったスパイダースのシングルA/B面を網羅したCDです。
リアルタイムでスパイダースを経験した人は、収録されたナンバーの一つ一つによみがえる思い出があると思うし、新しいリスナーにはスパイダースというグループの音楽通史的な意味を持ったものとなるでしょう。
ここで各楽曲についてのコメントはあえていたしません!なぜなら、Disc1~Disc2へと聞き進んでいくうちに、彼らがあたかも人間で言えば少年から青年へ、そして壮年へと成長していくかのような、オリジナリティーや演奏の変化を感じていただけると思うからです。
全収録分のジャケットがカラーで掲載されている点も、スパイダースファンであった私には嬉しい1枚です。
・「A+B面いいですね-」
なかなか ありそでなかった企画オールド(?)ファンにとっては「かゆいところに手が届く」そんな思いで毎日聞いています。一度試しに聞いてみませんか!!お勧めです。
・「50代のフォーク好きな人に?」
このCDは私ではなく母が購入してくれと頼んできたCDです。母と同じ50前後の世代の人には懐かしくもうれしいアルバムではないでしょうか?私も聞かせてもらったのですが、小さいころに母がよく聞いていた曲ばかりなのでなんだか懐かしい気持ちになりました。
うれしい、うれしいと喜んでくれた母のように改めて聞くといいなあと感じる方もいると思います。ブルー・コメッツが好きで母と同世代の方は自分のために、そういう世代を両親にお持ちの方ならプレゼントとして購入してみるのも悪くないと思いますよ。
・「真の歌唱力がここに!」
大橋純子さんの歌唱力に圧倒させられる一枚です。伸びのあるボーカルと艶のある声は聴いていて、とても気持ちがいいです。そして歌唱力もさることながら、曲もすごく魅力的で名曲ばかりです。何十年も前の曲ばかりですが、どの曲も中3の私が聞いても全く古さを感じません。(今時、中3で大橋純子さんを聴いている人がいるんですよ〜笑)それどころか、今流行っている曲のガチャガチャした電子音のアレンジより何十倍もかっこいいです。(特に美乃家セントラル・ステイションが演奏している5〜8、11、13,14は最高!)このような、歌唱力、詩、曲、これらすべてが満たされているものは、現代ではほとんどないと思います。歌手のプロとアマの差がはっきりしない時代の今、このまま歌唱力、詩、曲を大切にしていない歌ばかり聴いていると、長年作り上げてきた日本の音楽のよさが崩壊してしまう気がします。だからこそ、大橋純子さんのような真のボーカリストの歌を聴く必要があるのではないでしょうか?きっと今の人たちが抱いている音楽に対する軽はずみな気持ちがなくなるはずです。なので、ぜひ一度同世代の人にも聴いてもらいたいです。
・「オリジナル音源」
大橋純子のフィリップス時代のファーストテイクのシングル集。この編集は評価したい。アルバム未収録テイクも含め、すでにオリジナルアルバムの入手が困難ないま、せめてシングルA面だけでも所有しておく価値はある。大ヒットの「シルエットロマンス」は4バージョンあるが、ここで収録されているものはシングルバージョン。ストリングスの編曲もこのバージョンが最高傑作。
・「さすがうまいです!」
ずばり「シングルコレクション」である。シングルを並べただけの、単調な選曲だが、これだけの財産をシングルとして、リリースした功績を、ここで評価するには、とても良いCDだと思う。ボーカルのパワフルさはもちろんのこと、あらゆるタイプの歌をこなせる実力派の声を堪能できるのは、とても良い。ただ、ここまできたら、次はコアなファンのためにも、もうひと肌脱いでいただきたい。現在も活動中の彼女の良さは、やはりアルバム。リリース作品おきに、いろいろな試行錯誤を繰り返されている音楽性高い作品を、もう一度世に出してみてほしい。
・「これが歌唱力だ!」
現在も現役で活躍中の大橋純子が、日本レコード大賞最優秀歌唱賞を取るなど、大活躍していた頃のシングルを集大成したベスト・アルバム。良質な日本のポップスを、強力な歌唱力で歌い上げた名曲の数々が堪能できる。「陽」の5.「陰」の9.で聴かせるミューズの化身ぶりには圧倒される。
・「シンプル・ラブ♪」
大橋純子さんの「シンプル・ラブ」がすごく好きです。実力のある彼女の声量が、とってもいきいきしていて素晴らしいです。
・「デビュー後スターダムにのし上がった楽曲と挫折から這い上がった楽曲の融合」
「かもめがとんだ日」「迷い道」の連続大ヒット曲をシンガーソングライターとしてこの世に送り出した大型新人シンガソングライタとして日本音楽会に華々しくデビューしたのもつかの間、彼女はスランプに落ち込む。その理由は、大ヒットを連発し続けることを余儀なくされる周りの音楽関係者の期待。思い悩む彼女がスランプから脱出した後、発表した曲が「唇よ熱く君を語れ」。
そんなポップ界の先駆者的存在である渡辺真知子の「第1の光」と暗闇を超えて再度手に入れた「第2の光」を示す渡辺真知子最高傑作集となっているのがこのCD。
だまされたと思って買って聞いてみてください。損はしません。
・「曲数は少ないですが、ベスト盤の価値あり」
渡辺真知子さんて、確かまだ現役でしたよね。この6曲入りは大好きな曲ばかりなので、思わず買ってしまいました。とりわけ、「ブルー」と、「唇よ熱く君を語れ」が大好きな僕なので、満足してます。特に、マイナー系の多い彼女ですが、「唇・・・」は、ポップで明るく、イメージチェンジになった名曲だと思います。アレンジとギターソロもかっこいいしね。お薦めします。
・「真知子さんらしさがあふれてる」
「迷い道」、「かもめが翔んだ日」、「ブルー」がとても好きでした。昔から、真知子さんと親しみをこめて呼んでいました。久しぶりに真知子さんの名曲を聴いて、懐かしさに包まれました。特に「かもめが翔んだ日」の「ハーバーライトが朝日に変わる」というところがとっても好きです。「ブルー」も何年経っても全然色あせないいい曲です。あとの「たとえば・・・たとえぱ」、「唇よ、熱く君を語れ」も真知子さんらしくてステキです。何回もリピートで聴いています。
・「「♪唇よ,熱く君を語れ」懐かしいですね。」
デビュー曲の「♪迷い道」、「かもめが翔んだ日」、「ブルー」…どれもなつかしく素晴らしい曲ですね。中でも、松原千明さんを起用して…化粧品のCMソングになった「♪唇よ,熱く君を語れ」は、いまでもあのCMの明るいシーンを思い出します。当時のザ・ベストテンなどの、チャート番組には必ず入ってましたよね。
・「渡辺真知子入門集」
渡辺真知子の代表曲を6曲載せている。おそらく「迷い道」「かもめが翔んだ日」「唇よ,熱く君を語れ」の3曲が特に有名だろう。私の一番のお気に入りは「ブルー」。曲も歌詞もすばらしい。これは音程が広いので、結構歌うのが難しい。特に最後のフレーズ「あなたと私いつも 背中あわせのブルー」のところ。
渡辺真知子のデビュー当時を知っている人がもう一度聞きたいときや、初めて聞く人の入門集としても、手軽に買えるのでおすすめである。もっと聞きたい人は「2000 BEST 渡辺真知子」を買えばよい。こちらは全部で16曲入っている。
・「こんなベストは見たことない!!」
今まで色々なアーティストのベストアルバムを買ったけど、こんなベストアルバムは見たことない!!全曲宇崎竜童の解説、エピソードが書いてあって読み物としても最高のブックレット(しかもとても面白い(笑))。しかも、普通のベストアルバムって売れた曲だけで構成されているのに、コレは幻のアノ曲が入っているのがすごい!!しかもそれが、恐ろしくカッコいい!!この曲を聴くためだけに買っても損はない一枚。と書くことは尽きないけれども最後に一つだけ。さらに凄いのはバンドモノのベストアルバムでは見たことない、過去のメンバー達からのコメントまで入っているのです。絶対絶対絶対聴いてほしい一枚です。最初は借りてでもいいから聴いてみて。聴いたら絶対に買ってしまうけれども。。。(笑)
・「世代を超えたスター」
タイトルにヴィンテージですか、お洒落です。とにかくカッコイイの一言に尽きます、皆さんご存知のあの名曲だけでなく、バラードなども渋い!このバンドに説明は要りません。自分の耳でこのカッコ良さを確認して下さい。百聞は一聴にしかず・・・
・「名作『海賊版』の復刻も期待したいです」
親父バンドの会で演奏しようと練習を始めたら、結構難しいのです。あらためて聞いてみると、しっかりとした音作りがされていて、しかもカッコイイ。そのカッコよさを出すには、ロックとブルースとジャズとその他もろもろの音楽を消化しないといけない。宇崎竜童の音楽性の高さを再認識です。
そしてこのバンド、再結成のときのライブも行きましたが、「悪友」の集まりのような不良臭い仲良さがあって、竜童がとても居心地よさそうにしていましす。
今回、発禁になった曲も入っていますが、名作『海賊版』の復刻も期待したいです。「シャブ・シャブ・パーティー」や「足がつる」などなど・・・。
●全曲集
・「ブギの女王・笠置シヅ子の究極のベスト盤!!」
この方が、現在の日本の歌謡界の基礎を作られたと言っていいだろう。
・「昭和の香り(*^。^*)」
レコード録音しか残してらっしゃらない笠置シヅ子さんの曲は、復刻版で聞くとレコードを聴いているようなノスタルジックな感じがして昭和の香り楽しめます。歌声もパンチが効いていて元気が出ました(*^^)v
・「この時代でしか聴けないアイドル歌謡」
高田みづえと言えば、サザン等のカバーを多くしたというイメージが強いのでオリジナリティーがそれだけ希薄という見方もできるけど、この時代でしか高田みづえだからこそ聴き応えのある楽曲が豊富だという風にも感じる。カバーには「二番煎じ」というイメージが付きまといがちだけど、彼女の楽曲はその多くでオリジナルを上回った品質がある。もちろん歌唱力然りだろうが、演歌調やニューミュージック向きの愁いある声質というのもポイントかもしれない。時代は少々づれるけど、同じ好例として柏原芳恵もそうだと思う。後者は中島みゆきに認められた稀有な歌手だったし、高田みづえにしても村下孝蔵、千春、桑田云々 いわゆる当時のニューミュージックを代表する、しかも自身に信念を持った歌手ばかりなので、それなりに条件を満たした歌手じゃないと提供しないはずで、そう考えると最近流行のカバーとは全く別次元の充足感を感じる訳です。
70年代後半〜80年代初期に邦楽で隆盛を誇ったフォーク、ニューミュージックの台頭と稀有なボーカルを持つ彼女が偶然出会った最初で最後の楽曲群と考えると、とても素晴らしいです。
70年代後半のアイドルというジャンルで括られるとは思いますが、ニューミュージックフォークシンガーのCDを聴いているような上質さを感じるのもまた魅力ではないでしょうか。
・「心に沁みる名曲揃い!」
高田みづえが引退してもう20年くらいになるだろうか。久しぶりに彼女の歌声を聴いたけど、やはり心に沁みる。特に「チャイナライツ」や「原宿メモリー」は滅多に聴く機会がなかった分、感激した。TVで見た引退コンサートの映像が、スパンコール姿の彼女の映像が甦ってきた。
・「アイドル全盛期の頃」
彼女がデビューした頃僕は中学生です。当時はとりあえずあたれば良いのだからと言う感じでアイドルがどんどん出てきました。今ではもうすっかりおじさんで、当時親が言っていた「皆同じ顔に見える」の一言をついついいってしまうこの頃です。。。
やはりなんと言っても彼女の魅力は歌の上手さ!
そんな魅力を満載しているアルバムではないでしょうか?しかしこのマイページで見たときはビックリしました。こんなCD出るわけ無い!と思ってたし。。。一つ欲しかったのは、”南南西”知ってる人しか知らないかも・・・アルバムに入っていた意外と知られていない好きな曲です。
・「佳作」
歌唱力も素晴らしいですが、それを支えた作者の面々が豪華です。「通りすぎた風」は、山口百恵さんが作詞・谷村新司さん作曲で、とても叙情的で心に響く歌です。K-kamei4さんのご希望の曲「南南西」は、テイチクレコードの通販で「高田みづえ全集」で手に入ります。私もその曲大好きです。
・「懐かしさでいっぱい」
歌唱力のあるみづえさんの1曲、1曲が懐かしさでいっぱいになりました。デビュー曲から、だんだんと成長しているのも感じられました。実力のある人なのに、引退されてしまって残念ですが・・・。
・「イルカさんは永遠の少女」
イルカさんと言えば「なごり雪」ですが、このベストアルバムには、まだまだ素敵な曲が。
「サラダの国から来た娘」これは、私が中学生くらいのときでした。あの頃は、歌詞の意味がピンと来なかった。でも、今、結婚し子育てし、さあ、第二の人生で分かります。「季節の変わり目さえ気づかないほど ぼんやりしているあなたに 混ざり毛糸集めて マフラー編んで 秋の野原をかけてあげたい」ここが、好きなフレーズでね。イルカさんは、旦那様を想い描いた作品かな?なんて。
「鈴の音」は、江原啓之さんもコンサートで歌います。イルカさんが歌うとイルカさんの優しさが心に滲みます。
「ダイヤモンド」は、ソウルメイトの歌かな?
「傘の雫」は、「傘の雫で床に描いたプロポーズに気づかなくて時は流れた」辺りは、最高に悲しいですね〜。
悲恋ものに弱いのよ。
イルカさんは、天才です♪☆
・「イルカさんの曲は」
いるかさんの曲はどれもいいですね。
●名選集
・「懐かしい歌声に包まれて・・・・」
ビリー・バンバンと言えば、デビュー曲の「白いブランコ」が有名です。フォーク・ブームの最中、兄弟デュオという当時では珍しいグループでしたし、その透明なハーモニーは、当時の激しい時代の変化とはまた異質の優しさに満ちていました。テレビの主題歌にもなった「さよならをするために」もヒットしましたので、大抵、彼等のデュオのヒット曲と言えばこれらの曲なのですが、それらに匹敵するような名曲にこのアルバムで久しぶりに再会しました。
それは「目覚めた時には晴れていた」という曲です。この曲は大変よく覚えていますし、愛唱曲でもありました。阿久悠の歌詞も坂田晃一の曲も秀逸ですし、ビリー・バンバンの優しい歌声にとてもあっていました。これは『2丁目3番地』という日本テレビ系列のドラマの主題歌で、浅丘ルリ子と石坂浩二が共演しており、ドラマ放送後に二人が結婚してしまったことで有名なドラマです。
そしてこのドラマが好評でしたので、ドラマ『3丁目4番地』が作られ、主題歌として石坂浩二作詞、坂田晃一作曲の名曲「さよならをするために」が生まれました。バロック調の前奏の後、切々と歌い上げるビリー・バンバンの歌唱が胸を締め付けるような悲しみに溢れた名曲です。昭和40年代、大学紛争で荒れた世相の時代背景の後、このような様々な愛を歌った曲がヒットしたのもまた時代が作り出したものでしょうね。
・「青春だった曲たちが花束になって。。。 <mieko>」
デビュ〜された頃、夢中になって聴いていた曲達。回るレコ〜ドから流れるその歌声に、うっとりの毎日でした。当時は、大きなスピ〜カ〜でその前に数時間も離れられずに居りました。その時の曲たちが、このアルバムに甦った様ですねっ! v(^^)uttori収録曲は、全て好きで〜す。でもねっ!
♪愛のおくりもの♪・・当時は<この曲こそB,B>な〜んて思っていて、大大〜い好きでした。
聴いて居ますと、生き生きしていた頃が懐かしくて、微笑ましく思い出されます。 <今も【B,Bの曲】で、生き生きして居ますが。。>
・「♪過ぎた日の思い出を」
みんな君にあげる。あの日知らない人が、今は側に眠る、暖かな昼下がり通り過ぎる・・・この曲も4番の土曜ドラマの主題歌でしたね、へいちゃんが出ていたやうな記憶が、、、ビリーバンバンの歌にはスローな昭和の趣があってとても好きです。
・「ヒット・コレクション:ペドロ&カプリシャス」
高橋まりこさんは,同級生でした。ペドロ&カプリシャスの時代の歌が聞きたかったので,CDを買ってみようと思いました。まだ手元に届いていませんが,きっと星5つです。
●30th STREET SOUTH~YOSHITAKA MINAMI BEST
・「二十世紀少年の歌」
どれをとってもマスターピースとしか言い様もない傑作集である。松本隆が「はっぴいえんど」時代よりもより純度を高めた詩を提供したロマンティシズムあふれる「摩天楼のヒロイン」、ボサノヴァやレゲエを自然にとりいれたブルージーな「失われた夏」坂本龍一のCTIばりの流麗な編曲が甘美な「サウスオブボーダー」YMOミーツAORといった趣きの「モンタージュ」といった掛け値なしの初期の名作はもっと聴かれるべき過小評価された存在だ。本作をきっかけに注目されることを望む。
・「嬉しい一枚」
南佳孝さんの曲はどれもがいい曲ばかりで聴いている方にとってこのアルバムは嬉しい一枚だと思います。「プールサイド」とかはB面の曲ですが、A面にしてもおかしくない程ムード感あふれていて、まさに「渚で聴くラヴ・ソング!!」
・「シナロケ最高♪」
~今までのベスト盤の中でも、これが一番のおすすめ!シナロケ聴いたことない人も、アルバム全部そろえてる人も、これは聴いた方がいい。何度聴いてもハッピーな気分になれる。感動して泣きそうになる。なにより曲順が最高。曲も最高。言う事なし!鮎川のギターはもちろん最高!けどこのアルバム聴いて最高の作曲家だと気づいた。イントロ一つとっても~~、どの曲も壮大で、ロックロックって一口に言うけど、シナロケの懐の深さには感服。パンク、テクノポップ、ロック、ガレージ、ブルース、それにロックのスピリット!!昔の曲だって今聴いても古いとか少しも感じないのは、流行や俗に流されてない、つまり芸術だってことだろう。そしてシーナの声、キュート、セクシー、ワイルド、ロックンロール!!まさし~~くクイーンオブロックンロールハート!ロックやパンクが知りたいならシナロケを聴かなきゃ始まらない!胸躍る最高のロックがここにある!!そしてシナロケのルーツの世界へ・・。ROLLING~~ STONES、RAMONES、DEVO、ドクターフィルグッド、ジョニーサンダース、キンクス、ロネッツ、オーティス、JB、魔ディーウォーターズ、、底なしだ!!音楽って素晴らしい。今年で25周年だったか、もっとだったかよくわからないけど、シナロケは今でも走り続けているし、どんどんぶち壊していってる。破壊と創造、そして愛!!スウィートインスピレーションがはじ~~まると、私の心はどんなに沈んでいても、春風が吹いたように、踊り出してしまうんだ。~
・「レモンティーのヴァージョンが」
ベスト盤というには、ちょっと不満な内容。代表曲といえるのは「ユーメイドリーム」位で、「ユーリアリーガットミー」「サティスファクション」のカヴァー曲は未収録。さらに、「レモンティー」はアルトヴァージョンで、聴いてみて、がっかりしました。
・「路津子でなくとも、お買得」
透明感のある歌声を23曲も聞けてしまう、お買得CD。泉谷の「春夏秋冬」も、彼女が唱うと、さわやかな詩になってしまう。彼女の作詩である「手紙」を、初めて彼女の詩に触れる人には、味わって欲しいと思う。曲は財津和夫が書いている。最後に納められている「私の人生」で、自身を財津の詩に重ねる。「今日の日はさようなら」は、当時の学生の定番だ。
・「天使の歌声」
本田路津子はフォーク歌手だが、シンガーソングライターではない。その点では松任谷由実、八神純子、竹内まりや等とは異なる。だが、それを補う以上に歌唱力はすばらしい。音程の確かさ、十分な声量、そしてクリアで透き通るような歌声。このベスト集にのっている曲は既に30年以上経っており、知らない人も多いと思う。今の感覚では少々歌詞が古くさいところもある。しかし、彼女の歌声(いわゆる熱唱とは違う)は、初めて聞く人をも引きつける力がある。
代表曲は「秋でもないのに」「風がはこぶもの」「だれかを愛したい」「エレス・テゥー」「今日の日はさようなら」というところだろう。ちょっとマイナーなところでは「耳をすましてごらん」「藍より青く」「めぐりあうためには」「手紙」「家路」がある。「耳をすましてごらん」「藍より青く」は他の曲とは雰囲気が異なる。山田太一原作のNHK連続テレビ小説で使われ、山田太一自身が作詩している。戦争に引き裂かれた男女の気持を綴った歌詞は、聞く人の心に響く。
・「嗚呼、美しすぎる」
先日、ラジオ深夜便で「耳をすましてごらん」が流れた。あまりの懐かしさと彼女の声の美しさで涙が溢れそうになった。で、早速CDの購入となったわけ。私が小学生の低学年の頃、リアルタイムで彼女をテレビで見ていた。私の幼い耳でも、彼女の歌声は頭抜けて美しかった。これだけの透明な美しい声の持ち主はそうそういるものではない。日本ではもちろん、世界でも稀有の存在ではないか。私にとって、本田路津子=耳をすましてごらん、だが他の楽曲も素晴らしい。彼女の歌声を聞くと、幸福感でいっぱいになる。
・「風がはこぶもの」
本田路津子さんは1970年代シンガーの中でもトップクラスの歌唱力と美声の持ち主ですね。「風がはこぶもの」は1990年代中頃に有線1970年代ソングチャンネルではじめて聴いて以降何度聴いても感動します。
・「一通り入っていて便利です」
福岡県出身で、高校卒業後に某コンテストでジョーン・バエズの「シルキー」を歌って優勝しCBSソニーにスカウトされ1970年に「秋でもないのに」でデビュー、「一人の小さな手」で1971年の第22回紅白に、「耳をすましてごらん」で1972年の第23回紅白に出場したという歌手です。1975年に「手紙」を最後に結婚・引退し、渡米していたようです。とにかくシンプルなアコースティック・サウンドに乗っかった高く澄み美しい説得力のある歌声が魅力です。声や歌詞の内容を聴いて「この人は善人に違いない」と思ってましたが、ホントにクリスチャンらしく、現在は国内のキリスト教会などで歌っているとのことです。個人的には、子供の頃に通っていた幼稚園でフォーク好きの園長先生に教わった曲がたくさん入っていて、ホントに懐かしく楽しく聴きました。
●ベスト
・「顔も声もピカイチ!」
いい曲ばかりです! 声もいいし、楽曲もいい、言う事なしです! このCDを聞いてから、オリジナルアルバムを集めてみるのもいいかもしれません!!
・「1960年代生まれのあたなへ」
子供の頃、渋谷のNHKホール(歌番組の収録)に母に連れて行かれると何故か毎回、上條恒彦さんが「出発の歌」を歌われていたのですが(母がファンだったのかもしれません)、上條さんの歌声の迫力にそのたびに驚いていた自分の記憶が蘇って来ました。「だれかが風の中で」もあの時代の名演奏(歌唱)だと思います。
・「木枯らし紋次郎」
中学の時,流行ってました。出発の歌より、いい詩が、いっぱいあります。桜も満開です。
・「上條恒彦 コレクション」
木枯らし紋次郎の主題歌が気に入って買いました。ショップで探してもなかなかないんです。彼のCDは。(しかし、近々ニューアルバムが出るようですね)上條さんの歌唱力は抜群です。出発(たびだち)のうたは誰でもご存知でしょう。あの方です。曲目にさとうきび畑が入っているのもポイントが高いですね。
通常、女性歌手で歌われることが多いですが、上條さんの迫力と抒情ある歌声でも、味わいがあります。
・「やぱっしTheBoss☆」
私は21歳ですが、'70〜'80年代の楽曲が好きです。シャネルズ・ラッツ&スターを知ったのは幼稚園のくらいでした。まだ「CDを買う」なんて頭にない頃ですよ...。今回は「ゴスペラッツ」の活動(黒塗りのCM)を受けて、「あぁっ!TheBossがっ!!やっぱし全てはTheBossだ!」と思い、このCDも購入しました☆「ついで」といってしまえばそうなってしまうのですが、きっかけはソレでした。小さい頃に好きだった曲をやっと手に入れることができたのが嬉しくて♪「め組の人」が一押しです!「Tシャツに口紅」、「ランナウェイ」聴いても歌っても癒されるし楽しめると思います!世代の方には懐メロでもあり、若い方には新鮮でもあり、ラッツ&スターの素晴らしさを改めて知る事が出来る作品です(#^.^#)
・「BACK TO THE BASIC=原点に戻る」
日本を代表するR&Bアーティスト。シャネルズの頃から独自の音楽性を持っており、解散してからも支持する方が多い。それだけラッツ&スターが好かれている証拠だと思う。
・「シャネルズの頃から好きです」
ラッツ&スター、匂いがあっていいグループですよね。シャネルズでデビューした頃から、どこか黒くて悪い匂いをプンプンさせてました。実際メンバーが罪を犯したりしちゃってましたしね(苦笑)。反面、音楽はドゥアップやソウルをベースにした甘くて苦くてどこかユーモアもある感じで。NYのヒップホップグループならいざしらず、そんな高い音楽性と危うさの同居したリアルなグループ、日本にはあまりいないでしょう。貴重な存在です。彼らの代表曲はほぼ網羅されてますし、ちょっと味わってみることをオススメします。ちなみに個人的には「ハリケーン」が好きです!
・「懐かしい」
もう売っていないかと思っていた。あの頃はCDなど無かったのでやっと今になって買い始めた。君は1000%、NAVIGATORが特にスキ。NAVIGATORの英語歌詞がかっこいい。
・「Navigator」
発売された当時はまだ学生で、CDラジカセもとても高価で、LPレコードしか買えなかった。テープにダビングしたのは、手元にあったのですが、今の車はCDしか聴けない。あきらめていたのが手に入って本当にうれしいです。19年たってもカルロスの歌声は本当にいいです。
・「永遠の夏の幻影と言えるアルバム」
思い入れ度はかなり強いアルバム。発売から4年くらい常に聴きまくってた。もちろん今でもたまに聴いてる。
このアルバムの(5)「Night Child」などに見られるサビの効果的な英語詩はゴダイゴが登場して以来のインパクトを受けた。
(2)「You Belong To Him」(8)「Older Girl」などはカッコ良さを通り過ぎて切なくなってくる。
シングル三部作(6)「君は1000%」(このアルバムには未収録だが)「Super Chance」「Cosmic Love」と曲の作りがどんどん凝ってくる。特に「Cosmic Love」を最初聴いた時はあまりのカッコ良さにカルチャーショックに近いものを感じた。
杉山清貴&オメガトライブ時代よりさらにデジタルサウンドになっていて、逆により情感的なアルバムに仕上がってるという印象が残る。
80年代に青春を過ごした人でこのアルバムにハマった人は大勢いるだろう。このアルバムを聴く度にカルロス・トシキの甘いボーカルがあの終わりのない永遠の夏へいざなってくれる。
・「癒し系な歌たち」
1986オメガトライブを知ったのは「君は1000%」で、メインボーカルのカルロストシキのボーカルを聞くと癒してくれる感じがいいです。歌詞で癒される感もありますが。あと、角松敏生の歌同様都会的な感じがあるのも好きな要因ですね。
このアルバムで一番好きな歌は「Night Child」で以前ラジオで聞いたのですが曲名がわからずずっとタイトルを調べていたのですが、このアルバムを購入して聞くことが出来るのが嬉しいです。
・「海っぽい曲が好きな方にはオススメ」
LPを持っていましたが、音質が悪くなってCDを買いました。ときどき聴きたくなります。もう20年も聴き続けていることになります。
ヒットした「君は1000%」はもちろんいいですし、タイトル曲の「Navigator」もいいですが、一番好きなのは「ユー・ビロング・トゥ・ヒム」です。切ない曲調、スピード感のあるリズム、西川さんの作曲、有川さんの詞が、杉山清隆&オメガトライブ時代を思い出させます。
海辺をドライブするときに聴くとピッタリ合います。
●NIAGARA TRIANGLE Vol.2 20th Anniversary Edition
・「懐かしいけど、古くない!」
「A面で恋をして」をカラオケスナック(当時はカラオケボックスはまだなかった)で歌った、周りの客は誰もナイアガラを知らず、妙に感心されてしまったのが懐かしい。一人で海外に何ヶ月も行ってたときは、「白い港」をカセットで聞くのが一番リラックスできる時間だった。大きなLP盤をまだ持っているけど、もうそれをかけるレコードプレーヤも壊れてなくなってしまった...それがリミックスされてCDで聞けるなんて!大滝詠一の「透明な悲しみ」を帯びたバラードとナイアガラらしいファンキーでポップな曲たちのバランスも絶妙。涙がでるほど懐かしいけど、全然古くない。いい音楽は時代を超える。
・「同世代の人には説明不要の大ヒットアルバム 大名盤」
ナイアガラフリークやはっぴいえんど時代のからの熱狂的な支持層のカリスマだった大滝氏が自身のPOPSを広く世に問うこととなった一世一代の大名盤。同じ世代の人には説明不要の1枚。続くEACH TIMEも素晴らしいが、やはりこの"心の中をBREEZEが駆け抜ける"(昔のLPの帯にあった言葉)名曲群には及ばないように思う。
特に「雨のウェンズデイ」以降の旧LP B面は涙モノ。どれ程聴いたことか。ナイアガラトライアングル Vol.2やEACH TIMEと併せて聴けば、この当時の大滝氏の充実振りと時代の勢いを感じれるはず。日本のPOPSの先駆者が時運を得て産み落とした紛れもないマスターピース。
・「時代を超えたポップスの最高傑作」
大瀧詠一氏の本業は作曲家ですが,たま~に気が向くと自分で曲を出すんです。これはそんな氏が80年頃(正確に憶えてない・・・)に出した超超貴重な一枚。ハッキリ言ってポップス史上に残る名作です。1曲目の「君は天然色」は30代以上なら誰もが知る名曲ですし,他の9曲も全てシングルカット並のクオリティ。氏のちょっと甘くてアンニュイな歌声は,個人的には山下達郎氏レベルだと思います(タイプは違うけど)。私は子どもの時分からこのアルバムが大好きで,約20年経った今でも車中でいつも聴いてますが,全く古さを感じません。全てのポップス好きの方に聴いて欲しい一枚です。
・「懐かしいけど、新しい。」
懐かしさのあまり、買ってしまいました。今、聴き直してもぜんぜん古くない。むしろ、今でも斬新。ドライブしながら聴くと、最高。個人的なことですが、昔、シティ・カブリオレに乗って、この曲をガンガンにかけて、夏の海辺を走ったんだよねぇ。
・「全部歌えちゃう(*^_^*)」
当時、大滝詠一のロンバケに続いてリリースされた衝撃的なポップアルバムです。佐野元春と杉真理を一躍スターダムに伸し上げた傑作でもあります。当時はカセットに吹き込んで、朝な夕なに聞き続け、一緒に歌ってました。おかげで、アルバム全て歌うことができちゃうのです。
当時のCDも持ってますが、20周年記念盤も購入しました。当時の3人のシングルカットされた曲のバージョンやB面曲がおまけで収録されています。大滝のロックンロール退屈男は傑作ですネ。今回のリマスターで、曲全体に広がりが表現され別曲のように聞こえます。特に大滝の楽曲は、以前は聞こえなかった楽器の音が聞こえ、よくなりました(特に白い港)。でも、当時のサウンドも聞き慣れているだけに捨てがたいものです。ロンバケとともに青春の1ページを飾った思い出深い作品ですから…。白い港のイントロギターを聞くだけで、背筋に感動が溢れます!!
●UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤)
・「レコードに近いと思う。」
テクノドン以外の作品は全てレコードで聞いてきました。このSACDは...初期のハイファイ感、中期のローファイ感、後期のデジタルの音の悪さ、再結成時のゴウホトダの絶妙なミックスといいところも、悪いところも明確に分りました。でもいいところのほうが多いと思います。特に感動したのは、テクノドンからの1曲(pocketful〜)。スピーカーから音がムクムクと生まれてくる感じ。SACDもってる方は聞く価値十分です。
・「驚愕」
今年は年頭からオリジナルアルバムの紙ジャケ仕様のニューリマスターが出たばかりで、正直言って「またか~」と思いました。しかし、このSACD仕様を聴いてただ開いた口が塞がりません。全部知っているのに全然違う曲を聴かされた感覚?!楽器で言えば、同じ曲を同じ名演奏家が弾いているのに楽器だけ、往年の名器と普通の楽器(特に名は秘す)を聴くくらい大差がありますね。まず、オリジナルの録音のクオリティと高さとその音域の深みに驚かされます。初期の曲『FIRECRACKER』や『RYDEEN』でも比較は簡単♪自宅のシステムは決して良いものでは有りませんが、取りあえず中級クラスのユニバーサル再生機を用意し、今年でた紙ジャケットの『first album』と『solid state surviver』を別のCDプレーヤにセットして同時に再生。アンプのセレクターでチャンネルを変えながら比較してみました。自分としてはSACDだから良いに決まっているという偏見に捕われていないと思っているのですが念のため、全くYMOやオーディオに精通していない人にも一緒に確認を取ってもらい、以下の様なコメントを頂いてます。「CDで聴いた方は音がフラットになって聞こえるけれども、SACDの方は各々の音色が独立して聞こえる。」なるほど~。SACDですので当然容量が大きいのですが、これほど違って聞こえるとCDのリマスターの意味はなんだったのかなあと思ってしまいます。しかし、CDのリマスターもSACDを聴くまでは、既存のCD音源より遥かに音が立って聴こえました。そして、究極の比較として、当時のアナログレコード㡊??聴き比べて、「どちらも音の広がりが同じように聴こえる」と現在のCDのリマスターの素晴らしさを再認識したばかりなのに…このベスト盤を聴いてしまうともうだめです。もうあとはオリジナル盤もSACDでだして欲しいです。次世代CD恐るべし…
・「浮気しない僕ら」
YMOも通算何枚目のベストになるのであろう。ライディーンが入っているCDは何枚持っていることであろう。「開け心―磁性紀のテーマ」だって初CD化ではないでしょ。と、いろいろ突っ込みがいのあるCDですが、それでも買ってしまう浮気しない僕ら。
今回のCDは音がいいです。リマスターが久しぶりにカチッと決まった
感じです、音に透明感が出て、重低音もいい感じで響きます。とりあえず買っておきましょう!今回は損は無いです!
・「実をとる」
YMOシャツの珍しさもあって、発表前から話題になってる様ですが、それらレアアイテムを抜いた本編でも、充分楽しめると思います。基本的に坂本龍一のセレクトしたベスト盤で、一味違った選曲ではあります。例えば「TECHNOPOLIS」のSINGLE ver.は確かにアルバム盤とは違った音色が入ってたし、「BEHIND THE MASK」のCM ver.にも興味津々。が、個人的には「磁性紀」。あのドラムマシーンが僕らの耳に再び帰ってくる、と思うと買っちゃいそうです。正統派ベスト盤としても充分、YMOを堪能できると思うので、星5つ。
・「細野氏は・・・」
YMOを知らない世代ですが、どこから入ったかといえば細野氏作曲、中森明菜の「禁区」からです。テクノのかっこよさと、懐かしさを覚えたからです。このアルバムはYMOの遊びごころが詰まっていて、三人の才能がぶつかってますね。「東風」「中国女」「バレエ」などが好きです。パロディ感覚で作ってますね。坂本龍一の解説付きでYMO入門編としてもいいですね。音楽ってその名のとおり、音を楽しむものなんだ! と思いました。
●DREAM PRICE 1000 ジュディ・オング 魅せられて
・「子供の頃に「魅せられて」をよく聴いていました!!」
私の音楽人生の原点といっていい程の曲ジュディ・オングさんの「魅せられて」で、子供の頃に、よく、TBS「8時だヨ!全員集合」やCX「ヒット・スタジオ」などで聴いていましたし、子供にとっても、ジュディ・オングさんのあの華麗な衣装(孔雀風の衣装)で歌う姿がとてもセンセーショナルで、大変気に入っていましたし、この曲で、ジュディ・オングさんは、79年にレコード大賞を受賞しています。
・「エキサイトしょう!」
GSの後期、女の子に絶大なる人気を博した彼らのライブ。まだまだ 女の子の音楽の趣味がバカにされていた時代である(笑)
しかし このライブバージョンを聴けば それがいかにナンセンスかということがわかると思う。失神曲といわれる Don't PLay That's Song 御馴染みベンEキングのヒットナンバーですが、Stand by meでなく Don't PLay That's Songを持ってくる辺りに 彼らの持つセンスが群を抜いてることがわかると思います。
リズムアンドブルースと赤茶い髪!!どれも 時代の最先端をいっていたわけです。35年も前の話です!!
当時の大ヒットナンバー、Sunnyや ドアーズ、ストーンズ、チャックベリーとそして なぜに童謡メドレーまでが??と言う疑問も
ライナーノーツに書かれてあり、納得させてくれます。
是非 あなたのライブラリーに加えてください。あの時代の風俗に触れるもよし、あのころ自分も若かったと邂逅するもよし!オックスがいまだにGSの中でも絶大なカルト級人気をほこる理由がわかるでしょう。
また シングルヒットメドレーも名曲盛りだくさん 飽きさせません・
泣きの魅力のヒデト可愛いユニセックスの魅力あふれる愛ちゃんの歌声とオルガン。
堪能してください!
・「ただただ純粋」
当時、一部の若者、それもおんなのこに圧倒的な人気があったGS。60年代の終わりとともに消えていったGS。そんな中でも、小学生高学年だった自分にとって、オックスは「失神バンド」としての記憶しか残っていなかった。
それが、映画「パッチギ」での復活(ホントそっくりと監督もコメントしてた)。
当時のライブを知るべくもなかった(知ろうとも思わなかった)オックスと、熱狂的なファンの事を考えてしまった。そして気になって買ったこのアルバム。
一言で言えば純粋さの塊。オックスもファンも、すべてを音楽にぶつけていた。叫び声だけでなく、精一杯の声が広がる「ガールフレンド」の大合唱。そこまで一途になれる彼らの事がうらやましく思った。きっと彼らはそれ以外の事など、何も見えてはいない。
そんな純粋な魂が凝縮されたこのアルバム、大事にするよ。
・「失神・失神・失神」
ãï¼-ï¼å¹'代ããã¿ã§ãï¼§ï¼³ã«æã'åºã-ãã¨ãã¨ãããã"ãã®ã«æã'åºã-ã¦ã-ã¾ã£ããããã"ãã®ã¯ãï¼'æç®ã®ï¼'ï¼"æ²ç®ã¾ã§ã®ãã©ã¤ã-ãä¸ã¹ãã¼ã¸ï¼"ï¼ï¼äººã¯å¤±ç¥è...ã'åºã-ãã¨ãããªãã¯ã¹ã®ä¼èª¬ã®ã©ã¤ã-ãã"ãã ã'ã¯ãããæ'ãã¦ããã¦ããã
ãï¼-ï¼å¹'代æè¬¡æ²ã-ããªãªã¸ãã«ãã¹ãã¼ã³ãºããã¢ã¼ãºãã"ã¼ãã«ãºã«ã'ã¡ã¼ãã®ããã"ã§çãä¸ãã£ã¦ããã¦ããã"ãããã¢ãã¢ãã使...ããåºèãã¨ãããæ¼"æã«ç¶ãã¦ã¯ãããã¹æã¡ãã¬ã¼ããã¯ã¼ã«ãã¦ã³ããã¦ããã¦ãæå¾ã¯ã失ç¥ã½ã³ã°ãã¹ãã¼ã³ãºã®ããã«ã»ãã¼ãã§çãä¸ããçãä¸ããã
ãã©ã¤ã-ãå§ã¾ã£ã¦ããããã¤ãã³ã·ã§ã³æç¶ã-ãã¾ã"ã¾ããã£ã¨çµ¶ãé-"ãªãç¶ã観客ã®çµ¶å«ãã"ããã失ç¥ããããã
ãã'ã©ãã"ã®ãã¤ã±ãã-ãããªã»ã©ã®ãã'ã¯!ã!!¼ã¯ä½ãªã®ã ï¼
ããã¹ã¯ã³ã®æ¶ãçè¸ããã¥ã³ã¨ããï¼§ï¼³ã£ã½ãæ²ããã£ã±ãå...¥ã£ã¦ããã'ã©ãä¸çªã®ãã¹ãã¯ããã"ãªã®ã"ã®è¦³å®¢ã大åå"±ï¼çµ¶å«ï¼ãããã¬ã¼ã«ã»ãã¬ã³ããã®ã©ã¤ã-ãã¼ã¸ã§ã³ãªã®ããã-ããªãã
・「おばさん感激 (T_T)」
å...æ-¥ããªãã¯ã¹ã®CDãåºã¦ããã¨èãã¾ã-ããã詳ã-ãæ...å ±ãè§£ããæ¶ã...ã¨ã-ã¦ãã¾ã-ããå½"æãGSã®å...¨çæã®é ã¯ã¾ã å°å¦ç"ã§ãå°é£ããå°'ãªãã¬ã³ã¼ãçã¯ã¨ã¦ãã¨ã¦ãæã«å...¥ããäºãåºæ¥ã¾ãã"ã§ã-ãããããããã¬ã"ã'è¦ãã ã'ãå"¯ä¸ã®æ¥½ã-ã¿ã§ãããã親ã«é ãã¦ã"ã£ããã¨ã»ã»ã»ãï¼ã¨ãè¨ãã¨ç§ã®æ³ãããã£ã¦ã-ã¾ãã¾ããã»ã»ã»ãï¼
ç¹ã«ãªãã¯ã¹ã®ãã¡ã³ã§ã-ãããGSã-ã¼ã ã¯ç¬ãé-"ã«å»ã£ã¦ã-ã¾ããã®å¾ã®æ...å ±ã¯ããããããã¾ãã«æäººã-ãã"ãã"ãå¹³å¡ãªç"æ'»ã'éã£ã¦ãã¾ã-ãã
ã§ãããªããã-ãæºããããªãæ°-æã¡ã'å¼ãããããã¬ã"ã§ãGSã®ç¹éãããæã¯å¿...ããã§ãã¯ã-ã"ããªã«é²ç"»ã-ä½åº¦ãè¦ãç¨ã§ã-ãã-ãGSã®æ²ã'åé²ã-ãã«ã»ãããã¼ã-ãé信販売ã§è²·ãã¾ã-ãããããã«ã¯ããªãªãªã"ã¨ã!ªã!!ã¯ã¹ã®æ²ã ã'ãå...¥ã£ã¦ãã¾ãã"ã§ã-ããï¼T_T)
ãã"ãªè¨³ã§ä»åããã"ããã®ãªãã¯ã¹ã®æ²ããªã"ã¨å...¨44æ²ãåé²ããã¦ããCDãçºå£²ãããã-ããã¤ã³ã¿ã¼ãããã§è³¼å...¥ã§ããã¨è¨ãäºã§ããã°ãã"ææ¿ï¼T_T)ã§ãããæ-©éãè³¼å...¥ç"³ã-è¾¼ã¿ã'ã-ã¾ã-ã¦ãCDãå±ãã®ã'å¿å¾...ã¡ã«ã-ã¦ããæ¬¡ç¬¬ã§ãã
・「永遠のグループサウンズ魂」
GSの人気もピークをすぎた頃。大阪から5人の少年たちがやってきた.ちょっと風変わりの格好で。コレが伝説のグループオックスだったのだ。初めて聞いたときは、はっきり言って上手くはないグループと言う印象だった.デビュー曲はガールフレンド.それは若者たちの支持を受け、一気に人気グループにのし上がった.そのパフォーマンス失神はたちまち全国に伝わった.それが彼らの悲劇の幕開けだった.会場の女の子たちが彼らのステージを見て、次々失神してしまうのだった.それは社会問題になってしまった。それは少年たちを悪者にしてしまったのだ.このアルバムはそんな彼らの全部が詰っている.バブルガムミュージックを意識したファーストアルバム。そして彼らのライブアルバム。人気がなくなってきてからのシングル。末期の彼らは、ビートのない歌謡曲を演奏してもGS魂を失っていない.演奏技術の上達.言葉に代えたビート.この感動は永遠の記録として残るであろう。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。