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▼お勧めCD:セレクト商品

CROSSOVERCROSSOVER (詳細)
砂原良徳(アーティスト), リチャード・ヒューソン(アーティスト), 末岡二郎(アーティスト), 常盤響(アーティスト)

「最高です」「テクノな人」「え、まりんってこんなに凄かったのと当時誰もが思った」「まりんのファースト」


World Standard.03-A Tatsuo Sunaga Live MixWorld Standard.03-A Tatsuo Sunaga Live Mix (詳細)
須永辰緒(アーティスト), ザ・ジェットゾーンズ feat.リサ E.(アーティスト), ショーン・エスコフェリー(アーティスト), スロウリー(アーティスト), ヒプノシス feat.マーク・フランク(アーティスト), キャド・アシュリ(アーティスト), ヒルド(アーティスト), Sunaga t Experience(アーティスト), M.O.K.(アーティスト), サンドボーイ(アーティスト), ビートファナティック(アーティスト)

「聞けば聞く程」「洗練の極み」


World Standard .02 A Tatsuo Sunaga Live Mix for Sunaga t Experience remixes(CCCD)World Standard .02 A Tatsuo Sunaga Live Mix for Sunaga t Experience remixes(CCCD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), Sunaga’t Experience(アーティスト), DEJJA(アーティスト), SUITE CHIC(アーティスト), orange pekoe(アーティスト), CRAZY KEN BAND(アーティスト), BOO feat.MURO(アーティスト), JAZZTRONIK(アーティスト), FANTASTIC PLASTIC MACHINE(アーティスト), 須永辰緒(演奏), 吉岡忍(演奏)

「邦楽、だけど。」「FMラジオで聞くSunaga t Experience」


LIVE Beautiful SongsLIVE Beautiful Songs (詳細)
オムニバス(アーティスト), 鈴木慶一(アーティスト), 奥田民生(アーティスト), 宮沢和史(アーティスト), 大貫妙子(アーティスト), 矢野顕子(アーティスト), 白井良明(アーティスト), ステファン・ドゥポント(アーティスト)

「鈴木慶一氏『SweetBitterCandy』最高。」「きみはぼくを忘れるから」「まさにBeautiful!」「そこにあるうた。」「鳥肌が立ちました」


ピチカート・ファイヴ TYOピチカート・ファイヴ TYO (詳細)
ピチカート・ファイヴ(アーティスト)

「極めて上質なポップス。」「☆東京は夜の7時☆」「まだなお」


great white wonder RARE MASTERS 1990~1996great white wonder RARE MASTERS 1990~1996 (詳細)
ピチカート・ファイヴ(アーティスト)

「凄いネタです。」「この1曲だけでも」「オシャレが詰まってるCD」


宇宙組曲/Combinasio宇宙組曲/Combinasio (詳細)
ピチカート・ファイヴ(アーティスト), 小西康陽(その他), セルジュ・ゲンスブール(その他), CHIKA(その他), 砂原良徳(その他), ジェントル・ピープル(その他), Nauga(その他), 久米大作(演奏)

「ピチカート×砂原良徳」


ROMANTIQUE’96ROMANTIQUE’96 (詳細)
ピチカート・ファイヴ(アーティスト), 小西康陽(その他), CHIKA(その他), セルジュ・ゲンスブール(その他), 久米大作(その他), ファンタスティック・プラスチック・マシーン(その他), 坂本俊介(その他), テイ・トウワ(その他), 村田陽一(その他), 村山達哉(その他)

「小西が創作した最高のコンセプト・アルバム」「Popin' !!」


サウンド・ミュージアムサウンド・ミュージアム (詳細)
テイ・トウワ(アーティスト)

「休日アルバム」「素敵です」「良音!!!」「テイトウワの名盤」「まさに音の美術館。」


Future Listening!Future Listening! (詳細)
テイ・トウワ(アーティスト), 鄭東和(その他)

「TTの原点」「Future now!!!」「やっぱりテイさん!!!!!!!!!!!!!!」「斬新な音楽」「至極の1枚」


Towa Tei BestTowa Tei Best (詳細)
テイ・トウワ(アーティスト), Ikuko Harada(アーティスト), UA(アーティスト), Arto Lindsay(アーティスト), Viv(アーティスト), Bebel Gilberto(アーティスト), Ayumi Tanabe(アーティスト), Joi Cardwell(アーティスト), Maki Nomiya(アーティスト), Chara(アーティスト), Cory Daye(アーティスト)

「おしゃれなサウンド」「ステキ!」「「女の子にウケなきゃ意味がない!」に納得」「買って損なし!」「カッコイイ!!!!!」


Junior SweetJunior Sweet (詳細)
Chara(アーティスト), 土屋公平(その他), David Motion(その他), Ashley Ingram(その他), 渡辺善太郎(その他), Towa Tei(その他), 大沢伸一(その他), 名越由貴夫(その他), Hoppy神山(その他)

「才能爆発」「Chara初挑戦の方へ」「やっぱりチャラだな」「愛と生」「テーマは愛」


ジェリー・トーンズジェリー・トーンズ (詳細)
ケン・イシイ(アーティスト), KEN ISHII(アーティスト)

「初回限定盤があればいいんですが、、、」「未来の現代」「テクノゴッド」「EXTRA」「ケンイシイはここからどうぞ。」


SUPER BEST OF YMOSUPER BEST OF YMO (詳細)
YMO(アーティスト), イエロー・マジック・オーケストラ(アーティスト)

「すばらしい2枚組」


sweet revenge Tour 94sweet revenge Tour 94 (詳細)
坂本龍一(アーティスト)

「POPSではなくPOP」「これはベスト!」


KYOTO JAZZ MASSIVEKYOTO JAZZ MASSIVE (詳細)
KYOTO JAZZ MASSIVE(アーティスト), BIG WRONG(アーティスト), MONDO GROSSO(アーティスト), OHTSUKA(アーティスト), DJ・YAMAGUCHI(アーティスト), B-BANDJ(アーティスト), BAHIA SUNSETS(アーティスト), BOSSA FREE(アーティスト), CONGA STRINGS(アーティスト), SYMPHONIC DEFOGGERS(アーティスト), CHANGULU(アーティスト)

「最高だよ!」「開眼!」「心地いい!」「Brazzilianですっ!」「センスあふれる一枚」


MG4MG4 (詳細)
MONDO GROSSO(アーティスト), タニア・マリア(アーティスト), アメール・ラリュー(アーティスト), Monday Michiru(アーティスト), エンディア・ダヴェンポート(アーティスト), bird(アーティスト), エジ・モッタ(アーティスト), リノ・クリス(アーティスト), Monday満ちる(その他), 大沢伸一(その他), セルソ・ビアフォラ(その他)

「なんどきいても・・・」「本当に飽きないCD」「かっこいい!!!」「名盤。」「気持ちいい!!」


Next WaveNext Wave (詳細)
MONDO GROSSO(アーティスト), Kj(アーティスト), UA(アーティスト), Blu(アーティスト), LORI FINE(アーティスト), saigenji(アーティスト), BoA(アーティスト), KELIS(アーティスト), ARMAND VAN HELDEN(アーティスト), ANIS(アーティスト)

「大沢伸一 最高なり!」「大沢伸一のネクストワールド」「クラブミュージックの入門」「バランスの良さ。」「Get Hyper!」


DOUBLE CHANCEDOUBLE CHANCE (詳細)
bird(アーティスト)

「待ちに待ったbirdの新作!」「triple chance」「bird の音楽の幅がビッグバン的に拡がった!」「これが今の bird なのかな……」


VITAMINVITAMIN (詳細)
電気グルーヴ(アーティスト), 石野卓球(その他), ピエール瀧(その他)

「電気最高傑作」「おめでとう、おめでとう、おめでとう、自分に」「クラシック」「学校ないし家庭も無いし・・・」「ラジオで流れて・・・」


スーパー・モデルスーパー・モデル (詳細)
篠原ともえ(アーティスト), 石野卓球(アーティスト), 濱田マリ(その他), マドモワゼル朱鷺(その他), 森若香織(その他), 中原昌也(その他), 鶴川五六(その他), ピエール瀧(その他), マドモアゼルTOKI(その他), 渡辺貴浩(その他), サーフコースターズ with P(その他)

「豪華テクノアーティスト参加」


Your Favorite SAKURAYour Favorite SAKURA (詳細)
SAKURA(アーティスト)

「イイ(・∀・)」「『Paradise Calling』が封入されていないことが、」「ソウルもいいけど、ナチュラルで表現力のみごとさを感じて欲しい!!」「SAKURA には全く問題なし、だけど・・・」「曲によってバラつきあり」


audio spongeaudio sponge (詳細)
SKETCH SHOW(アーティスト), David Blume(その他), Yukihiro Takahashi(その他), Mack Discant(その他), Corinne Tulipe(その他), Snakeman Show(その他), Paul Jerry Keller(その他), Haruomi Hosono(その他), Tomoko Yoshihashi(その他), Towa Tei(その他)

「こんなことになってるとは!」「懸命なYMOファンなら」「愛してます。」「個人的な、2002年の三枚、のひとつ」「だんだん~がわかる~!!」


食物連鎖食物連鎖 (詳細)
中谷美紀(アーティスト)

「イモ欽トリオと双璧を成すフォーライフ・レコードの奇跡的、かつ美しすぎる作品。」「純度100%の歌。」「彼女が歌うからこそ映える作品達」「教授のポップ・サイドに咲く花」「食物連鎖」


THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990 (詳細)
ピチカート・ファイヴ(アーティスト), 小西康陽(その他), 田島貴男(その他), 高浪敬太郎(その他), ポール・サイモン(その他), M.Jagger(その他), K.Richard(その他)

「ピチカートファンは必聴!」「初々しいピチカート・ファイヴをどうぞ。」


▼クチコミ情報

CROSSOVER

・「最高です
ジャケット、曲、カバーの選曲、全て良いです。この1stだけはCDではなくアナログで持っていたのですが、凄く気に入ってるので、CDでも買うことに…ラーバンドのカバーもなかなか良いです。原曲は、もうちょっとユルイ感じですが…(それはそれで、おつな感じで良いのですが)

・「テクノな人
YMOから影響を受けた人は多数あれど、そのほとんどはポップス形式内の音の斬新さや手法など表層の部分だけだったりするのだが、砂原良徳は「テクノポップ」の「ポップス」の部分を超えて「テクノ」の部分を抽出して取り込んでいる、日本では数少ない「テクノ心」のある人だ。彼のソロはどれも優れているが、1stから既に満ち満ちているこのナチュラルなテクノアルバムっぷりに驚きを禁じ得ない。リゾート感覚やビートに彩られた「テクノ」のセンス、ジャケアートやトータルなアルバム構成も含めて非の打ち所のない一枚。

・「え、まりんってこんなに凄かったのと当時誰もが思った
砂原氏が電気グルーブ在籍時にリリースした初ソロアルバム。当時は電気グルーブとしても石野卓球のサポート的な存在で、本作もメンバー全員のソロ企画の一貫として出されたもの。リリース当時は卓球のベルリントラックスが当然目玉として売り出され、本作はオマケ程度の扱いであったが、時期が経つにつれ、まりんのソロの方が凄くない?とうなぎのぼりに評価が高まり、現在では卓球のベルリントラックスより遥かに高い評価を得ている本作。ラウンジ&モンド系の要素を大幅に取り入れ、非常にオシャレでポップで聞き易いのにサウンドは凝りまくりという後の砂原氏のサウンドの原型がここにある。8曲目のエレガント・ワールド は文句なしの名曲。さすがにこんな美しい世界観は電気本体では出せませんからね。

・「まりんのファースト
元電気のまりんが、初めて出したソロアルバムです。当時はやっていたモンド風のテクノ、ドラムループを使ったブレイクビーツそして、まりんの趣味であるロボボイスや古いサンプルと、彼の趣味爆発の作品です。以後の、作品に比べると完成度の意味では劣りますが、自分の趣味をはっきりとストレートに出しているという意味でファンにはおすすめです!!

ラウンジが好きなら一般ウケすると思います

ジャケットかっこいい。

CROSSOVER (詳細)

World Standard.03-A Tatsuo Sunaga Live Mix

・「聞けば聞く程
~Sunaga t ExperienceことDJ須永辰緒のMIX CDシリーズ第3弾。第1弾は彼の所属レーベル「FLOWER RECORDS」からの邦楽をメインに、第2弾はELTやクレイジーケンバンドなど、彼のリミックス作品を中心にセレクトされている。

今回は「LIVING JAZZ」とテーマを設け、ルームリスニングからフロア使用まで応用可能な音を提供してくれる。

~~選曲はJAZZがメインになっているがそれはあくまで根底の音であり、ボサノヴァからハウス、ラウンジなどが上手く絡められている曲が多い。もちろん生粋のJAZZサウンドも楽しめる。JAZZがここまで幅広く、そして奥深いものなのかと再認識させてくれる。

~~JAZZをあまり聞かない人でも、印象的なメロディやテンポ良いビートに次第に耳を奪われていくはずだ。理屈抜きに楽しめるのがDJ須永辰緒の奏でる音の魅力である。

2004年10月には、このアルバムの流れを組んだ第4弾も登場する。さらなるJAZZの奥深さが聞こえてきそうだ。~

・「洗練の極み
クールで豪華な作品。ジャズ、ボサノバ、ハウスから、おしゃれな要素だけを抽出してパックしたかのよう。インテリアショップで流れていそうな上品さ。これさえあれば、むさ苦しい私の部屋もカクテル・ラウンジに早変わりです。ドライブにも良い。曲の配列、変化の付け方も完璧です。

World Standard.03-A Tatsuo Sunaga Live Mix (詳細)

World Standard .02 A Tatsuo Sunaga Live Mix for Sunaga t Experience remixes(CCCD)

・「邦楽、だけど。
お洒落でそこそこPOPな選曲は非常に良いです。他のリミックスにはなかなかない形で、所々楽しい?ナレーションが入り、流れがあって楽しめます。

個人的には、買いだと思います。

・「FMラジオで聞くSunaga t Experience
~ 須永辰緒の人気DJ MIXシリーズ"Organ b.SUITE"の後継にあたるシリーズ"World Standard"がついに発進!いきなり2枚同時発売となった当シリーズにおいて、こちらは須永氏のリミックスワークをノンストップMIXした仕様となっている。 収録曲はMURO, Every Little Thing, Jazztronik, FPM,~~ オレペコにクレイジーケンバンド…と、ジャンルは多彩だが、そこは須永辰緒、しっかり自分色に染めたアレンジをしている。~~ ではアルバムを通して聞いてみるとどうか。今回のMIXは一言で言えば「FMラジオスタイル」である。女性ディスクジョッキーの軽快なアナウンスに合わせ、交通情報なんかはさみつつ曲を聞かせている。ありそうでなかった新スタイルでのMIXで飽きさせない作りになっている。 しかし、気になるのが肝心のMIX部分。個人的に今回は前回程DJ~~ MIXの妙が感じられず、フェードで合わせる単調なMIXが多いように思えた。ラジオなんだからそりゃそうかもしれないが、DJ MIXとしてはちょっと不満。 また、COPY CONTROLもマイナス点。avexは音と金のどっちを追求したいのだろう? 今までのMIX CDにあった驚きが少々足りなかったので、★3つでフィニッシュです。~

World Standard .02 A Tatsuo Sunaga Live Mix for Sunaga t Experience remixes(CCCD) (詳細)

LIVE Beautiful Songs

・「鈴木慶一氏『SweetBitterCandy』最高。
 ムーンライダーズの90年代傑作アルバム『月面讃歌』からの『SweetBitterCandy』が最高。原曲では、後半を白井良明氏がボーカルであるが、ここでは、奥田民生が歌い上げている。ポップな曲で、聴きやすい。 もうひとつ、アルバムDISC1のラスト曲。ムーンライダーズの『ニットキャップマン』を、鈴木慶一氏と矢野顕子氏が見事に歌っている。糸井重里氏作詞で、フジオさんの物語=詩の世界を、個性あふれるボーカルの二人の声がこだまする。演奏が終わると、拍手、口笛の喝采で最高の盛り上がりをみせている。 ムーンライダーズに関心のなかった人も、この作品をきっかけに、ムーンライダーズのアルバムに触れてみてはいかがでしょうか。

・「きみはぼくを忘れるから
それにしても矢野顕子による「素晴らしい日々」。『きみはぼくを忘れるから』という言葉。聴くたびに何かをぼんやり思い出します。でもはっきりとはつかめないんです。でも、何かを思い出してしまう。そして部屋の片隅を見つめてしまう。僕にとっての演歌です。あと何回聴くのだろう。

・「まさにBeautiful!
何と言っても奥田民生の「ラーメン食べたい」の鳥肌が立つかっこよさと「横顔」での大貫妙子と矢野顕子の涙こぼれる美しさ。基本的にムーンライダース・ファンなのですがこのアルバムに関しては奥田民生と大貫妙子の素晴らしさを再発見させてもらったまさにBeautifulなアルバムでした。是非ライブ映像も観たい!!

・「そこにあるうた。
なんだか、作った歌じゃなくって、産まれた歌なんだなあ。って思いました。元気がでるとか、そういう言葉で感想を言える感じじゃないなあ‥‥‥とか。私は、矢野顕子さんと奥田民生さんのファンなので、2人が歌っているから‥‥‥と思って聞いたのですが、皆それぞれさまざまで、どの曲が良いというよりは全体を通しての雰囲気や、力がとても良かったと思います。本当よかったなあ。とため息がでるような感じです。

・「鳥肌が立ちました
普段はã"ã‚"な風に5人の才能あふれるアーティストが結集ã-てライãƒ-ã‚'するなã‚"て、なかなかありå¾-ないã"とですが、ã"の5人の組み合わせが最高です。

特に、奥ç"°æ°'ç"Ÿã®æ­Œã†ã€Œãƒ©ãƒ¼ãƒ¡ãƒ³ãŸã¹ãŸã„」がカッコ良すぎ!奥ç"°æ°'ç"Ÿï¼‹çŸ¢é‡Žé¡•子の「イオン」も、矢野顕子のハモリがすã"く綺éº-で、感動ã-まã-た。5人で歌う「さすらい」もすã"く楽ã-そうだã-、私が奥ç"°æ°'ç"Ÿãƒ•ァンだというã"とã‚'引いても、奥ç"°æ°'ç"ŸãŒã™ã"く輝いてると思います。

それと、いままでムーンライダーズã‚'聞く機会があまりなかったのですが、éˆ'木さã‚"の独特のé­...力もいいですね~。それと、矢野顕子はãƒ"アノの天才だというã"とã‚'、æ"¹ã‚ã¦æ„Ÿã˜ã•せられまã-たね。5人の声質の違いã‚'楽ã-むのもいいですね。糸井さã‚"の作詞ã-たオリジナル曲の歌詞ã!€!!私はã'っã"う好きです。

ã"ã‚"なに幸せなæ°-持ちにさせてくれるライãƒ-盤ってなかなか無いと思います。その反面、「ã"のライãƒ-に行くã"とができてたならどã‚"なに良かっただろう!」と思わせてもくれますが。

LIVE Beautiful Songs (詳細)

ピチカート・ファイヴ TYO

・「極めて上質なポップス。
数年来クラシックばかり聴いてきた私ですが、このCDには久々の衝撃を受けました。まさか、この日本にこんな上質なポップ・ミュージックが存在していたとは。

小西康陽の圧倒的な音楽的才能(もちろん詞も凄い)と、野宮真貴のセクシーでいてあどけないような不思議な歌声のコラボレーション。こんな奇跡のようなグループが解散してしまったことが残念でなりません。

個人的には「大人になりましょう」が一番好きです。

・「☆東京は夜の7時☆
たくさんの別バージョンが出たけど、このオリジナルバージョンが1番イイと思います。野宮ピチカートをはじめて聞いたとき、ディーライトの偽者っぽくて最初はう~~んだったけど、ピチカートのチープでオサレなところが最高です。。。

・「まだなお
2001年4月に解散したピチカートファイヴ初期のベスト版。化粧品のCMに使われ彼らの名前を定着させたした「スウィート・ソウル・レヴュー」や、子ども番組「ウゴウゴルーガ」に使われた「東京は夜の7時」などが含まれる、ピチカート初級編とも言えるアルバム。

ピチカート・ファイヴ TYO (詳細)

great white wonder RARE MASTERS 1990~1996

・「凄いネタです。
このアルバムで野宮真貴さんの声はやはり楽器のようだなと思いました。

ネタ盛りだくさんなので、pizzicatoのMDとか作る時、曲と曲の間にはさむのにもぴったりだと思います。買い物王のテーマやキッズチャレンジ(フリッパーズギターコーラス)・TOKYO FM・レモンのキッス(バービーの誕生日に歌った)・my name is jackなど、わくわくするような内容となってます。後、野宮真貴さんが歌う『きよしこの夜』はクリスマスぜひ聞きたいです。

・「この1曲だけでも
レア音源と題されてますが、ここに収録されている「東京は夜の七時」だけでも聴いて欲しいです(このバージョンはかなり貴重でかなり意味のある音源だと思う)。

・「オシャレが詰まってるCD
NHK教育で放送されていた「キッズチャレンジ」。15分間の小学校低学年向けの社会科(だと思ったが・・・)番組だったがそのテーマ曲を担当したのがピチカート・ファイブ。一度耳にして、その魅力にハマってしまった。20回分の放送タイトルをつなぎ合わせただけの歌詞に手抜きナシで自分たちの世界をストレートにぶつけてくる。渋谷系とかいって、ちょっと気取っているだけじゃないか、なんて避けていたが、これで完全に打ちのめされた。これをキッカケに、私は今まで足を踏み入れなかったCDショップのポップスのコーナーへ足を運ぶようになりバイト代が入るたびにピチカート・ファイブのCDを買うようになった。

その「キッズチャレンジ」を含んだいろいろな企画、様々なアーティストへ提供したまさに「お宝」な楽曲をいっぱい詰め込んだCD。夏木マリの歌う「3月生まれ」今や死語となった「見えるラジオ」のPRソング収録されたすべての作品が、何度聴いても飽きない。

音楽という分野では、人は素直に、天才の才能に脱帽すべきである。

great white wonder RARE MASTERS 1990~1996 (詳細)

宇宙組曲/Combinasio

・「ピチカート×砂原良徳
★6曲目の砂原良徳のリミックスが素晴らしいです!何度聴いても飽きないくらい魅力あるものです。ムチャクチャかっこよくて、わたしは聴くとほのぼの暖かい気分になります。なぜか。★3曲目のコンタクトは「ROMANTIQUE’96」(アルバム)版ではフランス語でしたが、こちらは、日本語バージョンです。

「お星さまがハートに命中 お医者さまをよんでちょうだい」「ぐさりと星のかけら 宇宙服から抜いてちょうだい」この曲、宇宙っぽく、SFっぽいサウンドがステキです。  買おうか迷われてる方!是非聞いてみてください。 大満足の一枚だと思います。

宇宙組曲/Combinasio (詳細)

ROMANTIQUE’96

・「小西が創作した最高のコンセプト・アルバム
ROMANTIQUE 96はピチカートの最高傑作ではないだろうか。アコースティックからエレクトロニクス、コラージュありストリングスありの音楽はジャンルを超えたイメージの充溢。野宮の実力と魅力も最大限引き出されている。初回限定写真集も美しい。

・「Popin' !!
ピチカートは大・大・大好きです。とにかくオシャレでカッチョイイ! 小西氏の研究のためには欠かせない1枚です。

ROMANTIQUE’96 (詳細)

サウンド・ミュージアム

・「休日アルバム
全体的にポップでキャッチー、とってもハッピーにさせてくれる1枚です。オススメは9曲目のホール&オーツのカバー”Private Eyes”。ボサノヴァテイストがイイ感じ。エクストラトラックとしてオマケのCD-ROMがあるのも、遊び心があって可愛らしい。女性ヴォーカルが目立つアルバムだけど、ヴォーカルを引き立たせるためのテイトウワ流の料理の仕方がウマイ。

女性にぜひ聴いて欲しい1枚。秋の夜長に、まったりとした休日に。

・「素敵です
テイトウワの名盤。Time After Timeは私の人生のベスト10に確実入ります。そして名曲Happyもこれに入ってマス。2枚組でPrivate Eyesのbossa Version,HappyのQ-Tip Remix Dubが入ってます。Q-Tipがらみなんて、国内で絶対テイさんしかありえない!凄い人です、テイトウワ。

・「良音!!!
ずっと、歌もの以外の音楽を受け入れることができなかったんですがこのサウンドミュージアムでサウンド自体の楽しみ方を覚えました。単純に聞いてて気持ち良いんです。なにかのインタビューでTEI TOWAは良いサウンドは空気を洗濯するんだと、言ってましたが、納得です。

・「テイトウワの名盤
歴史的最高傑作だと思います。タイトルの通り素晴らしい作品達のSound Museumです。個人的にはTime After Timeが最高に大好きです。名曲happyはコレに入ってマス。買いです。

・「まさに音の美術館。
次作、「LAST CENTURY MODERN」へと続く単なる里程標などという輩が友人にいるんですが、そう言い切ってしまうにはあまりにも完成度の高い作品です。矢野顕子、アメール・ラリュー、バハマディア、細野晴臣、モス・デフと多彩なゲスト陣を呼ぶに相応しいクオリティーの高いサウンドはまさにミュージアムの名に恥じません。

中でも特筆に値するのがボサ・ノヴァの直系であるべべウ・ジルベルトを招いた名曲「Private eyes」のボサ・ノヴァカヴァー。贅沢で洗練された音は一生ものです、必聴。

サウンド・ミュージアム (詳細)

Future Listening!

・「TTの原点
伝説的モンスターユニット、Deee-Liteを脱退後初のソロアルバム。スペシャルサンクスにDeee-Liteとクレジットされているのはやはり、彼等との決別をはっきりと示したものだろう。 テクノ・ボサと幅広い才能をもつ彼のもとに素晴らしいアーティストが集結した宝石のようなアルバム。(高野寛・坂本龍一・富家哲 他多数)中でもTechnovaとLuv Connection は名曲中の名曲なので是非聴いて欲しい。 現在のTT曰く「癒し系の部分がある」そうなのでお部屋のインテリア、エアーコンデショナーにどうぞ。

・「Future now!!!
1994年の名盤「Future Listening!」の再発(リマスター版)&「Future Recall3」のnew remixも含めたFuture nowな2枚組!!!

「Future Listening!」は音も凄く良くなってって、最高です。若い子世代で、この名盤を知らない人には出会いな1枚になるでしょう。「Future Recall3」は Luv Connection(Soul Central Classic Remix )や Technova(Drumagick Remix)にズキュンです。

青春が蘇り、青春now 2007な2枚組!!!マストーーーーーーーーーーーーー!!!!!

・「やっぱりテイさん!!!!!!!!!!!!!!
名盤のリマスター、やっぱり何回聴いても感動します!!!数年前に輸入盤で初めて聴きましたが、今でも何ひとつ薄れることのない楽曲の数々是非色んな人にも聴いて欲しい名盤です!!!これからも僕らに感動を与えて下さい〜♪

・「斬新な音楽
「大日本人」で印象的だった、音。あのおかしな世界に違和感なく溶け込み、シーンを圧倒させる音作り。興味があって聴いたら凄くシンプルな音作りに、斬新な切れ味。今までにない新しさ。音楽のことなんか何一つ分からないんですが、この方のシンプルかつ斬新なアレンジにはマネできそうでできないクオリティの高さを感じました。余分な音を全て剥ぎ取った新しい音。

・「至極の1枚
15年前に、擦り切れる程、毎日一日中聞いていました。今聞いても全く古く無くて、それどころか相変わらず新しい事につくづく驚きます。テイトウワ最高です。

Future Listening! (詳細)

Towa Tei Best

・「おしゃれなサウンド
 音楽はいろいろなテイストを融合して、テイトウワ独自の世界を確立しています。ベストというだけあって、損のない一枚と言えます。参加している女性ヴォーカルは大物というだけでなく、本当の質の良さで知られる人ばかり。

 おしゃれでエレガントさ漂うサウンドですが、現実よりかは非現実・夢想世界、という印象です。心に迫る情熱系/叙情系でないので、部屋などでプライベートな時間を過ごす時に、バックで流しておくに向いています。

・「ステキ!
まってましたのベストアルバム!秋の夜長にまったり聴くも良し!気分がのらない時に聴いてhappyになるも良し!

・「「女の子にウケなきゃ意味がない!」に納得
豪華女性Vo.陣(UA、クラムボンの原田郁子、野宮真貴、モデルの田辺あゆみ、カイリー・ミノーグ、ベベウ・ジルベルト等) をフィーチュアしたセクシーでエレガントな楽曲がズラリと並ぶ。

ヒップホップ、R&B、ハウス、2STEP、ボサノウ゛ァと多種多様なジャンルを行き来し、そのどれもが他人には真似のできないクオリティ。どの楽曲も本当に何度聴いてもウットリで、いつまでも色褪せる事がなく素晴らしい。あなたの部屋のCD棚に必ず一枚置いておきたい、まさに『ベスト』アルバム。

・「買って損なし!
これからの季節、車を走らせながら聞くもよし真夜中にお茶しながらまったりベッドで聞くもよしな、ナイスな1枚です。友人のお勧めで、試聴もせずに買いましたが損をしない作品です。

・「カッコイイ!!!!!
部屋の空気が浄化されます涼しげでお洒落でサイコー!!!!!ギャルにモテモテ

Towa Tei Best (詳細)

Junior Sweet

・「才能爆発
結婚→出産→Yen Town Band→

というようにキャリア中,公私ともに最も話題が多かった頃に、最終兵器的に発表されたソロ。キッチュでポップでエキセントリックで、、という一連の「女の子」的パブリックイメージが全方位に向けて爆発されたような会心作。

文句なしに最高傑作であると断言できる。

音楽的にはあくまでソウルがベースで、圧倒的な歌唱力がその他の似たような路線のアーティストと一線を画す武器になっている。

実際、パッと見似たような事をしてた人たちはみんな消えたが,この人は残った。スタイルはR&Rだったりエレポップだったりしても、あくまでソウルシンガーとしての中心線から一歩もブレないあたりが本物のプロの証か。

逆に言えば、この根本的なブレのなさが,他の分野も取り込む事が出来る柔軟さを許している。CharaはなにをやってもCharaなのです。

もう10年近く前の作品だが,今の若い人たちこそが聞くべきだろう。純然たるソウルやR&Bではないが、しかしこはソウルミュージック意外の何者でもない。しかも本物の。

・「Chara初挑戦の方へ
Junior SweetはCharaにチャレンジしてみようかなって方に、じゃあ最初はこれ聞きなよっておすすめできるアルバムだと思います。まああの名曲「やさしい気持ち」「タイムマシーン」が収録されていますし、全体的にCharaの中では比較的聞きやすい・わかりやすいってイメージなんじゃないかな。これは別にけなしてるわけじゃなくって。聞きやすい・わかりやすいけど、奥が深くってじーんとくる楽曲ばかりですよ。「私はかわいい人といわれたい」「愛の絆」「勝手にきた」が特におすすめです。「私の名前はおバカさん」なんて聞きながら歌いながら泣いてしまいそうになります。ゴスペルっぽい「せつないもの」は聞いているとCharaの声に包まれてふんわりと空にのぼっていっちゃいそう。

・「やっぱりチャラだな
「やさしい気持ち」「タイムマシーン」などヒット曲が入ったこのアルバムは、今までのチャラ要素を残しつつも、更にキュート&プリティーな作品に仕上がっている。最初から最後まで、何度も何度も繰り返し聞いて欲しい。聞くごとに味わい深く、可愛らしく、何度聞いても飽きない良さがある。

・「愛と生
日本で唯一の華やかな個性を持つ女性アーティストchara。

愛を込めて作られたこのアルバムには心の強さと弱さを、隠すことも偽ることもなく素直に受け止め表現している。可愛らしい色、愛くるしい声、優しさの溢れるメロディー、何で人はこんなに愛を求めるのか、聴いていると安らいでその意味が少し解る気がする。

・「テーマは愛
ジャケットからもわかる通り浅野忠信さんと手をつないでの愛にあふれるチャラさんのアルバム。全曲愛に満ちた幸福が聞く人たちに伝わってくる暖かい「LOVE ALBUM」。

Junior Sweet (詳細)

ジェリー・トーンズ

・「初回限定盤があればいいんですが、、、
アニメ 『AKIRA 』 で有名な 森本晃司 氏によるジャケットが目印の 『 ジェリ-トーンズ 』 。 コレには初回限定盤と通常盤があり、初回限定盤の方が収録曲数が多く "エクストラ" のビデオクリップが見れるなど特典が豊富です。  "Cocoa Mousse" のドラムやアジアを彷彿とさせる "Moved by Air" の独特なリズム感、"Endless Season" の美しいストリングスでの締めくくりなど、ケンイシイ 絶好調のアルバムです。 そして 森本晃司 氏のビジュアル・サポートによるプロモーション・ビデオ付きの "EXTRA" ですが、プロモを見た後では全く感想やイメージが変わります。 イントロからの静かな流れと中盤からのグルーヴ感はこのアルバムのひとつの山場。 

・「未来の現代
ケンイシイは面白い人だなと思う。DJをやればファンキー、かつアグレッシブに攻めまくる。一方トラックメイカーになれば、己の精神世界を音像化した内省的世界を示してくれる。しかしその音像にもDJ時のフアンクネスが見え隠れし、この作品はリスニングなのに身体が反応してしまう不思議な作品となっている。今某カップ麺のCMとなっているアニメをさらにカッコ良くしたようなPVも初回版だけ同梱されていました。機会があればネットか何かで見て欲しい。各曲は、このレビューの題名のようなイメージです。だからといって、古臭い感じはしません。

・「テクノゴッド
「ケン イシイは有名だから嫌だ」なんていっている人はきっと、人生の幸を一つ失っている。「テクノはオタクの音楽だ」と思っている人であっても、KEN ISHII JUAN ATKINS DERRICK MAY あたりは最低、彼の言う「同世代の音楽」の巨匠として聴いておくべきだ。この人はこのCDの限定版にエキストラのCDRをくっ付け、テクノ界のマイケル・ジャクソンと化し「テクノ・ゴッド」であるといっていい。アメリカ黒人のマイケル・ジャクソンが踊りなら、日本人のケンイシイは「ジャパニメ」。この文化の優位を意識したケンの先見性は日本を客観的に見ることの出きるプロとしての感覚に尽きる。「エキストラ」というこの永遠の名曲については他の方も書いていますが、素晴らしいです。何といっても、彼が言うように「西洋でもない東洋でもない、どこかに感じる近未来性それがテクノの未来」をはっきりと感じる。

日本人にとってもどこか懐かしい、音の使い方、この発明された音がぐっと締まり、どここにもない不安のある未来感を否応になく見せつける。

また、単調なビートとして批判を受けることがあるテクノだが、この人の曲の場合、その音が単調な世界にメスを刺す。ストーリー性があるのが素晴らしいと思う。作品全体でも、貫禄を感じることができるし、才能があふれ出ていることが分かる。「ケン・イシイ」世界を舞台としてより一層、羽ばたいて欲しい。

・「EXTRA
名盤。この作品は衝撃でした。やっぱりテクノ最高。ケン・イシイの音楽はテクノというジャンルの中でも非常に聞きやすい音楽を提供してくれるアーティストだと思う。

・「ケンイシイはここからどうぞ。
ケンイシイがメジャーになったアルバムがこれでしょう。やはりタイトル曲の「Extra」は何度聴いてもかっこいいです。これのプロモもいいんですけど何とかちゃんとした形で出してほしいものです。

ジェリー・トーンズ (詳細)

SUPER BEST OF YMO

・「すばらしい2枚組
RYDEENなどのヒット曲目白押し!世界の坂本教授の若かりし足跡がたどれます。

36曲が楽しめるのでおトクです。(^^

SUPER BEST OF YMO (詳細)

sweet revenge Tour 94

・「POPSではなくPOP
教授のアルバムの中で最高に好きなアルバムのライブ盤。ボーカル曲はサンプリングで処理してるのでクオリティも最高!そこに「1996」でおなじみのエヴァートンネルソンのバイオリン、高野寛クンのギター等の生が加わり独特のグルーヴが出てます。ボーカルにテイトウワの「HAPPY」でおなじみのヴィヴィアンが参加。「Moving On」や「Regret」はこっちのバージョンが好きかも。過去の「We Love You」や「Heartbeat」も新しいグルーヴで最高ですよん。

・「これはベスト!
「sweet revenge」のライブ版と思いきや、おなじみの「戦メリ」や「toriste」など、良い曲ばかりが入っています。ベスト版といっても良いほど、充実した内容です。アレンジされている曲もあるので、原曲との違いを聞き比べてみるのもいいですよ。特に「We Love You」は圧倒されます!このアルバムが気に入って、ライヴのDVDも買いました。

sweet revenge Tour 94 (詳細)

KYOTO JAZZ MASSIVE

・「最高だよ!
初めてこのCDを聞いたのは、高校生の時でした。姉が貸してくれて…。

凄い衝撃を受けましたよ!カッコ良すぎです。ずっとダビングしてもらったテープ、次にMDで過ごしてましたが、最近ようやくCDを手にいれました。ずっと、飽きること無く聞いてるCDです。何年たっても何回聞いても、かっこいいってすごいでしょ!ホント、お勧めです。クラブジャズ好きな人は勿論、そうでない人も(?)気に入るんじゃないかな。

・「開眼!
これを聴いた時の鳥肌感は忘れられません。こんなに洗練されてて、しかもソウルフルな音楽があることを教えてくれた私の秘蔵版です。ソウル/ジャズ/ハウス/ヒップホップどれかが好きな人は聴いてほしい。新しいジャンルがあなたのリストに加わるはずです。

・「心地いい!
とても心地よいリズムと、癒し系の歌声に心がときめきます。サウンドもgood!

・「Brazzilianですっ!
なんとも土臭いアルバムなんだ!しかもKJM Presentsだからもちろん買って失敗は無いです!Funk好きの私でも素直にかっこいいと思える名盤!

・「センスあふれる一枚
京都JAZZのファーストです。でた、当時ものすごく衝撃的だった記憶があります。クラブジャズとか、フロアミュージック全体が注目を浴びたはじめたころに、フロアだけでなく、リスニングしても楽しめるアルバムというコンセプトがすばらしくて、新しい走りでした。

不朽の名作ですね~

KYOTO JAZZ MASSIVE (詳細)

MG4

・「なんどきいても・・・
このCDを買って1年以経つけど、とにかく飽きがこない! こんなことはほんとまれ。ジャズ、ラテンと曲調は様々だけど、不思議とすごくまとまっている。聞いた後は映画をひとつ見終わったような満足感です。

・「本当に飽きないCD
飽きない、というのは本当です。すごいぞ大沢伸一。僕もこれまでいろいろとアルバムを聴いてきたつもりだけれど、ここまでヴァリエーションがあってクオリティの高いCDアルバムを聴いたのは久しぶりな気がします。

バードの歌う「LIFE」はもちろんクライマックスですが、他にもクライマックスと呼びたい箇所が2つほどありました。

・「かっこいい!!!
サウンド1つ1つがかっこいい!ブラジルテイストあり、ラテンテイストあり、また、クールなテイストありと、とても欲張りな1枚だと思います!

・「名盤。
これは本当に名盤だと思います。今の大沢さんの音とは違うもっとjazz色が強かった頃の作品ですが、捨て曲が無いので本当にいつまでも聴き続けられるアルバムです。

中でも一番好きなのは、Amel larrieux / NOW YOU KNOW BETTER 。Amelをセレクトした大沢さんのセンスに感激したのを覚えています。

最近の大沢さんの音はFUNKY HOUSE系になっていますが、

こういうjazzの匂いがするアルバムをまた作ってほしい。

・「気持ちいい!!
夏に本当にぴったりの1枚です。お部屋でBGMとしてまったり聴くもよし。ドライブしながら大きな音で聴くもよし。海の爽やかな風が吹き込んでくるような音に仕上がっています。バードやMONDAY満ちるの歌声もサラッと聴けて本当に気持ちのいい一枚です。

デジタルサウンドはちょっと苦手だ…と思っていたけれど、ラテンテイストたっぷりで、お洒落で、本当に気持ちのいいCD。ボサノヴァだとまったりし過ぎるな、という人にすごーくお勧めです。

MG4 (詳細)

Next Wave

・「大沢伸一 最高なり!
~HMVの2003年度年間邦楽ALBUMランキング11位と、クラブなサウンドとしては異例の売り上げをみせたこのアルバム。ラテンな風味をハウス&テクノに加えたようなサウンドが印象的だが、ここまで売り上げをのばした理由は、テクノ初心者でも耳になじむPopさ、誰が聞いてもおしゃれに聞こえるサウンド、この2つだと思う。これはもともとMondo GrossoがAcid~~ Jazzバンドだったことに起因していると思う。(前作MG4でハウスに転身)5はBoAをフューチャーした言わずもがなの超名曲。13,14曲目ではそれぞれkjとUAをフューチャー。3曲ともシングルカットもされている。また、ラテンのノリでテンションもあがってくる1はCMで誰でも耳にしたことがあると思う。さらにビースティボーイズのFight For Your~~ Rightをアレンジした7。テイ・トウワ参加の表題曲10も秀逸。ちなみに「MONDO GROSSO」はイタリア語で「大きな世界」なそうな。NEXT WAVE。。。確かに次世代の波を感じたなり!~

・「大沢伸一のネクストワールド
大沢伸一のプロジェクト、Mondo Grosso。本当に多種多様なゲストを招いたこれは、まさにタイトルそのままな次世代の波をそのままに表現したアルバム。R&B界からKelis、ハウス界からArmand Van Helden、日本・韓国からBoA、そしてUAまでほんとにこのゲストの幅広さはすごい。様々なタイプの楽曲がここでは繰り広げられているが、それでもアルバムの統一感は損なわれておらず、やはりそれはプロデューサー、大沢伸一による部分が大きいと思わざるを得ない次第。ビースティー・ボーイズの名曲(7)をKelisに歌わせたかと思えば、クラシックソング(5)ではBoAを起用。この(5)なんてもう何も言うことがないほどの気持ちよさで、これで踊れなかったら嘘。ボーカルの伸びやかさも尋常ではないし、もう最高。その他の曲も冒頭曲(1)からして超最高にハッピーなメロディーで、ビートのグルーヴネスも凄まじい快曲。(2)も否応なしにカラダが揺さぶられるビートでもってかれるし、もはやプログレッシブハウスの(8)(11)もビートがCoolで超かっちょいいし、もう捨て曲はない。ヒットシングルにもなった(13)も本当に聞いていて気持ちいいし、このGroove感は最高。最後を締めるUAによるシングル(14)も壮大かつ凄まじいグルーヴが渦巻いていて名曲に仕上がっているし、本当にこのアルバムがオリコンTop10ヒットになったのも、日本の音楽シーンに一石を投じる意味では大きい。間違いなく買い。

・「クラブミュージックの入門
 「邦楽は沢山聴いてきたけど、ちょっと飽きてきちゃった」と思っている人にうってつけな、クラブミュージックの入門盤です。Birdなどをプロデュースしてきた大沢伸一ことMONDO GROSSOが、多幸感いっぱいの4つ打ちリズムを放ちます。BoA、UA、Dragon Ashのkjが1曲ずつボーカルで参加していて、彼らの新しい一面を発見できるでしょう。 個人的には、特にTrk.14が好きです。UAの切ないボーカルと無機質なリズムとの組み合わせが、都会の夕暮れを想起させます。全ての曲が踊るにふさわしいかは個人差がありそうですが、Beastie BoysのカバーであるTrk.7は、時々フロアで流れているのを聴きます。そして、気がつけば踊ってます。

・「バランスの良さ。
1曲目から攻撃的な音楽で始まりますが、ラスト2つの曲でとkj・UAがしっかりと締めてくれます。全体の流れが聞きやすいと感じるのはこの2曲の影響ではないでしょうか。

・「Get Hyper!
ハイパーですね大沢さん。これがかつてジャズをやったヒトとは思えない・・・ただその分この人は音楽性において"タダモン"じゃないんで、それこそ坂本龍一が作るテクノ、は褒めすぎにしても、「電子音楽だからって下品でバカなのばっかじゃないんだぜ」と主張するに充分。そして「RPGの召喚魔法じゃないんだから・・・」と突っ込みたくなる程国内外の一流ミュージシャンを呼び出し、全曲コラボ。m-floよりも先に、ワールドワイドにやっちゃったモンスター・コラボ・アルバムと化してしまった。

シングルとして切られた曲はBoAやKjの存在もあってすぐになじめる。最初の「BLZ / Blaze It Up」がいつまでも輝きを失わないのは、やっぱり大沢さんの本業がブラジリアーンなサウンドであるが故なのか。どっちにしたって、コレがオリコンTOP10入りしたことは

クラブキッズにとって間違いなく2003年最大の朗報の一つでした。

Next Wave (詳細)

DOUBLE CHANCE

・「待ちに待ったbirdの新作!
2002年3月の「極上ハイブリット」以来の約1年半待ち待ったbirdが新作をひっさげて帰ってきました。前回は初のセルフプロデュースでほのぼのした魅力を伝えてくれました。今回の4thアルバムはプロデューサーに、オリジナルラブ(田島貴男)を迎えての意欲作です!

作家陣には、あのアル・クーパー様をはじめ、ノラ・ジョーンズでグラミー賞を受賞したジェシー・ハリス、ブラジル現代ジャズの巨匠=イヴァン・リンス、ケミストリーや中島美嘉などのヒット曲を生み出してきた川口大輔、Super Butter Dogの永積タカシ、スクーヴィードゥーのマツキタイジロウ、Saigenjiなど、よくぞこんなに豪華な面々が集まりましたと言うほど、今旬でノリノリのメンバーが参加しています!田島さんプロデュースの力量に拍手喝采です。これにbirdの時にはR&Bをばりばりに、時には柔らかく包むようなボーカルが加わると鬼に金棒!

 まだデビュー間もないころ、1stアルバムの特典であたって行った、大阪のライブハウスで聞いた時の感動が今でもはっきりと残っています。まず「チャンス」というbird作詞、田島さん作曲のシングルが発売されます。この2年間、自由奔放に世界を飛びまわり、音楽の楽しさを再認識したというbird。その感動を私達に伝えてくれる傑作を期待します。

・「triple chance
アルバムにありがちな無駄な曲、捨て曲がまったく無い作品。作家人が多様であるため、非常にさまざまなテイストを味わうことができる。聴き易い曲だけでなく、聴き応えのある曲がひしめいている。birdが好きな人には当然、そうでない人にも自信を持ってオススメします。

・「bird の音楽の幅がビッグバン的に拡がった!
2003 年にリリーズされた bird の 4th.アルバム。プロデュースをオリジナル・ラブの田島貴男に依頼して、bird は作詞とヴォーカルに専念。このアルバムほど bird のいろんな顔を見せている作品はないと思います。まず、出だしの <1>「チャンス」 がもう、それまでの bird じゃないもの!いきなりシタールの伴奏から始まり、何じゃこりゃ〜!(←もちろん嬉しい悲鳴) の田島ワールド。bird の詞もカッコイイです。続く <2>「廃墟のダンスホール」 はノスタルジックな詞にダンサブルなワルツ。何度聴いても飽きません。他にもイヴァン・リンスの妖しいムードの <5>「スパイダー」 や SUPER BUTTER DOG=ハナレグミ=永積タカシによる <6>「よみがえれ」 、まったり和むアル・クーパーの <8>「見上げた空へ」など、注目曲をピックアップしていくとキリがなく、それぞれで違った味を出しています。bird =ビートの効いたソウルフルなディスコサウンド+ブラジリアン・ミュージックという印象で(それを期待して)購入した人はツボから外れるかもしれないですが、私はこのアルバムを「超意欲作」として受け止めたいです。個人的には bird のアルバム中でもかなり上位に来るお気に入りの一枚。

最後にプチ情報として、<4>「VIVA! SPA」 は「温泉サイコー!」がテーマだとか。五ッ星評価:★★★★☆

・「これが今の bird なのかな……
「受けついだもの」の歌詞を聴いてデビュー曲である「SOULS」のシーンがそのまま出てきて おおっ と感じました。プロデュースの変化で何かいろんな形を見せようとする bird を見ていますが、伝えたい事は最初から変化がない事を感じています。「これが今の bird です」という一枚です。

DOUBLE CHANCE (詳細)

VITAMIN

・「電気最高傑作
多分電気グルーヴファンの多くが、このVITAMINを一位にあげると思います。スティングレイ~スノウ・アンド・ダヴまでは本気のテクノです。そして最後にN.Oが入っているのもいいです。歌詞が素晴らしい。

当時はアシッドテクノ全盛の時代だったので、それを反映してShinkansenが収録されています。この曲は石野卓球が本気でアシッドテクノを作った傑作です。緊張感に満ちてグングン突き進みながらも、コーラスの五島の声と波の音がまた気持ちいいです。このCDでテクノに興味を持った人は相当いるはず(僕もその一人です)。

・「おめでとう、おめでとう、おめでとう、自分に
電気グルーヴの凄さは音楽性もさることながら、その立ち振る舞いすべてが革新的だということだと思う。(「電気グルーヴのオールナイトニッポン」で人生踏み外した連中の数は少なくないはずだ)

このアルバムをリリースしようとしたときソニーの上層部から「インストが多すぎ」というクレームがついて揉めたと言われているが、今あのとき電気が折れずにリリースを強行してくれたことに心から感謝している。頭の固い奴なんて最初から対象にしてないんだから、理解できなくてもしょうがない。

ソニーとの折り合いをつけるため渋々収録したM10「N.O.」は最も好きな曲であり、僕の人生のアンセムだ。「真面目に生きろ」「明るく振舞え」「異性にモテろ」を押し付けて、それ以外を全否定するポップスが全てにしか思えなかったあの頃に、自分のネガティヴさを肯定しつつ破壊してくれたこの曲に感謝する。今でも僕の人生のBGMとして無限ループでかかり続けている。

バカと本気が入り混じった名盤。

・「クラシック
このアルバムは小学生の時にはじめて聴いたんだけど、普通に聴けました。彼らの作品群の中でも一番綺麗にまとまってるアルバムではないでしょうか。10年以上を経て今聴くとクラシックな感すらありますね。でもダサくない。「N.O.」はニート、フリーターのアンセムとして輝き続けることでしょう。

・「学校ないし家庭も無いし・・・
電気グルーヴの出世作。デビュー時から一貫している馬鹿げた世界観と極めて洗練されたテクノが高水準で融合しており、最高傑作と言っても過言ではない完成度を誇る。それでいて聞きやすさも抜群なので、初心者の入門アルバムとしても最適だろう。名曲揃いであるが、特に注目したいのは歌モノの「N.O」。

しかた無いなと分かっていながらどこかイマイチ割り切れないよ先を思うと不安になるから今日のところは寝るしかないね・・・

ニート問題が深刻化している今日、「N.O」の歌詞は軽いようで重い。

・「ラジオで流れて・・・
電気グルーヴが深夜放送(All Nighit Nippon)をやっていた時のリリース。既に電気グルーヴにハマっていたがこのアルバムの曲がラジオで流れた時に背筋に走るものを感じた事を強く覚えている。Fujisanにフェイク・フーリガン。凄い。でも、一番衝撃を受けたのはポップコーン。有名な曲が別の曲に変わってしまうことなく・・・で

もやっぱり電気グルーヴなんだ。大袈裟に聞こえるかも知れないが、本当に感動したんだ。個人的にはこれがベストなんじゃないかと思っている。

VITAMIN (詳細)

スーパー・モデル

・「豪華テクノアーティスト参加
当時一世を風靡した篠原ともえのファーストアルバム。石野卓球総合プロデュースで砂原良徳や中原昌也など豪華かつ異色なメンバーが参加している。皆篠原という素材を利用して遊びまくっているが、タンツミュージックがプロデュースしたチャタレイ夫人にあこがれては、流麗なエレクトロニカサウンドに乗せて、当時のキャラにはない美しい篠原のボーカルが聴ける異色作で、これを聴くと篠原は当時からボーカリストとして決して色物ではなく、確かな技術を持っていたのだと分かるだろう。しかしメジャーアイドルでここまでサブカル臭満載のアルバムというのは凄い。

スーパー・モデル (詳細)

Your Favorite SAKURA

・「イイ(・∀・)
気に入りました。久しぶりに気持ちのいい歌声が聞けましたw

・「『Paradise Calling』が封入されていないことが、
筆者はSAKURAのCDを全て持っている訳ではない。デビューした頃は存在を知らず、Shopで何気なく手にした『Paradise Calling』(6th single )からである。以降、アルバムを中心に購入している。

今作はリクエストによるベストアルバムだそうだが、筆者との出会いの『Paradise Calling』は封入されていない。勿論、他のアルバムにもである。C/W曲ではどのアルバムにも封入されていない曲もあるが、tittle 曲では唯一である。

最近、single曲を全てC/Wまで全てアルバムに封入してしまうアーティストが多い中で、稀有な存在と言える。筆者のお勧めが聴けないことは残念であるが、この姿勢は称えられるべきと考える。

・「ソウルもいいけど、ナチュラルで表現力のみごとさを感じて欲しい!!
SAKURA/ Your Favorite Sakura R&B/ソウルソウルフルなソングからアコースティクなソングまで、安定したその歌唱力で、楽曲を表現してくれるSakura、 初のベスト・アルバムの「Your Favorite Sakura」です。シングルとしてリリースされた楽曲を中心に収録されたアルバムでデビュー・シングル「Soul Mate」アコースティック・ヴァージョン、Remix等も収録。ブラック系の持ち味もグッドな彼女ではあるが、今回はアルバムのようなナチュラルで表現力のみごとさを感じて欲しい!!同様のアルバム「Lana」や「pua nani」にもアコースティクな楽曲が収められているので聴いて欲しいところ。

・「SAKURA には全く問題なし、だけど・・・
 ファーストからå...¨éƒ¨ã‚‚っていますが、ファーストの勢いでそのままR&Bè¡-é"ã‚'つっぱã-っていって欲ã-かったというのが正ç›'なとã"ろ。同時期の「歌い上ã'系」のアーティストにうã‚"ã-りã-ていたとã"ろに、心地よい声と実力ã‚'備えたSAKURAの登å 'はほã‚"とに宝物、に感じまã-た。最初聞いたときã-びれたもの。

 とã"ろがã"れはå'¨ã‚Šã®ãƒ-ロデュースなã‚"でã-ょうが、4枚目あたりからæ-¥æœ¬ãƒãƒƒãƒ-に路線変æ›'ã-つつあるのが残念でたまりませã‚"。æ˜"のニューミュージックのテイストさえ感じます。 そã‚"なわã'で私の好きな曲はほとã‚"どå...¥ã£ã¦ãŠã‚‰ãšã€ã€Œå¥³ã®å­å...±æ„Ÿç³»ãƒãƒƒãƒ-ス」ばかりなので、ã"のベストアルバムは個人的にはÃ-。

 「骨太盤」みたいなやつもう一枚出ませã‚"かね。桜井さã‚"とか朝æœ!¬ã•ã‚"にãƒ-ロデュースã-てもらったり、オモロイ楽曲ä»-にたくさã‚"あると思います。

 またR&B復æ'»ã-ているので、SAKURAもå...ƒã«æˆ»ã£ã¦æ¬²ã-いです。ほã‚"とに彼女の持ちå'³ãŒç"Ÿãã¦ãªãã¦ã€ï¼£ï¼¤ã‚»ãƒ¼ãƒ«ã‚¹ã‚‚もっと上がっていい人だと思う。å'¨ã‚Šã®ãƒ-ロデュース能力だと思うよ。ほã‚"とにもったいない。

・「曲によってバラつきあり
キハラ龍太郎氏の仕事(アレンジ)ファンの僕は、彼がプロデュースしたSAKURAのアルバムを買うことをふと思い立ちましたが、立ち寄ったとある外資系CDにはなく、このアルバムを購入しました。おそらく贔屓目なのでしょうが、個人的にはやはりキハラ龍太郎氏の作品の出来がいいように思います。軽妙なソウルテイストの曲にこそSAKURAのヴォーカルは合っているように感じました。

Your Favorite SAKURA (詳細)

audio sponge

・「こんなことになってるとは!
吃驚です! 時代遅れと思ってたのに、いやいやまったく素晴らしい。今聴くのにもってこいな感じ。YMOとか知らないけど全然かっこいい!!!やばいです。2、3年これで引っぱれます、

・「懸命なYMOファンなら
これがいちばん自然なカタチでのYMOの復活だって気づいてますよね。YMO名義にしたら大袈裟なことになって自縄自縛状態に陥る危険性も高いし。元より3人での共作は少なかったYMO、細野―高橋コンビによる名曲も数多。私的には十分当時の空気を堪能できるアルバムですな。迷わず買い。

・「愛してます。
なんて新鮮な響きなんだろう。曲が始まると同時にスケッチ・「ショー」の観客になる。「WILSON」の詩的な響きは地中海の砂浜に風船がフワフワと浮かんでるよう。「GKIGEN IKAGA 1.2.3」のユーモアもたまらない。「Do you want to marry me」のセンチメンタリズムはあの子に胸キュンな気分。とにかく脳細胞が活性化していくのを感じる。もう敬意を称するしかないですね!!

・「個人的な、2002年の三枚、のひとつ
わたしはYMOの熱心なファンではないのですが、そういうひとこそ聴くべき作品だろうと思いますね。カヴァーが多くて、でも全体として雰囲気はにているようで。この大御所二人の作品ですが、いわゆるテクノという感じは受けませんでしたね、とりあえず気持ちいいです。二人がハモる部分がとくに。おすすめは6曲目。

・「だんだん~がわかる~!!
YMOのことはさておき、気持ち良いアルバムです。サウンドはもちろんのことやっぱり2人の声が最高です!!細野さんもユキヒロさんも愉しんでやってるのがよくわかります。とりあえず理屈はおいといてたのしみましょう!!

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食物連鎖

・「イモ欽トリオと双璧を成すフォーライフ・レコードの奇跡的、かつ美しすぎる作品。
イモ欽トリオと双璧を成すフォーライフ・レコードの奇跡的、かつ美しすぎる作品。よくも悪くも坂本龍一の世界だが、どうせならそうは考えないで楽しみたい。5曲を占めるかっての売れっ子職業作家の歌詞には、随所に違和感プンプンだが、やはり冒頭のシングル2曲は、強烈なインパクトがあった。小西康陽のT-3(アレンジも)よりも大貫妙子のT-5や高野寛の作品の方が、坂本のアレンジとはマッチしている。坂本の曲ではすでに後の作品で展開するエレクトロニカ的な方向をも予感させ、少し無気味な印象も感じるが。で、本人の歌はやはりそれらのスタッフ・ワークの中で見事に素材を昇華させ演じている。1996年のマイベスト・アルバム!! でも、ホント、女優の声は下手な職業J-Pop歌手のそれより遥かに美しい・・・そのことを知っているフォーライフが最強だった頃の傑作。

・「純度100%の歌。
中谷さんのファンは女性の比率が高い。それは、色気で売っていないというのもあるが、何よりも彼女は「強い」のだ。ここでいう「強い」とは、「男勝り」とかいう意味ではない。確固たる自分の価値観を持ち、何にも媚びない姿勢が「強い」のだ。そこに女性は憧れを抱くのだ。そういう姿勢は、歌にも表れている。声が圧倒的に「強い」のだ。声量がどうとかいう技術的なものではない。声そのものが強いのだ。少なくとも現在のヒットチャートを賑わす歌い手に、こんな声の人は存在しない。なにはともあれ、聴いてください。それが僕の願いです。

・「彼女が歌うからこそ映える作品達
題名からして何だこれは!?って感じですが、でもこれは聴いたもん勝ちですね。「独特」っていうのはこうゆう感じなんだなぁと思う作品でした。もちろん坂本龍一さんや小西康陽さんといった恵まれた作曲陣というのもありますが、彼女はそんな曲達に負けてないんですよね。むしろ自分の物として歌い上げています。歌手だから当たり前ジャン。

って思ってる方。これってすごく難しい事だと思うんですよね。歌唱力があっても表現力があっても自分の物に出来てない歌手の方はたくさん居ると思います。中谷さんは上のどちらに秀でてるとは思いません。でも声の圧倒的な存在感で自分の物にしています。すごいですよ。

★おすすめの曲番★

1・サウンド爽やかさと歌詞の青臭さと歌声の儚さが「10代の短い夏」の情景を脳裏に浮かべてくれる。そんな曲です。3・ファストジャズが大好きなjig_tiにはたまらない(≧∇≦)〃ヾ(≧∇≦)〃シンセ・サックス・ドラム・ベースのカルテットで繰り広げられるしっとりとしていてどこか静かに激しい。そんな感じの曲です。

4・手につかめない感じの空気感。果てしない喪失感。中谷さんはこんな雰囲気を出すのがとてもお上手だなぁと感じられる1曲。

・「教授のポップ・サイドに咲く花
凛とした歌声が魅力的。女優としての表現力も充分生かされていると思う。

女優が歌う時に発揮される強みは、歌のヒロインを演じる力が優れていることに加え、歌のテーマを咀嚼する力の強さとプロデューサーと制作サイドに料理される時の潔さがあること。このアルバムを聴いて、そんなことを思った。

教授作の01., 02., などのメロディは、絶品だと思う。マーケティング的な一切合切から遠いところで鳴り響く気高さ、美しさがある。小西康陽さん作詞作曲の03.も、スインギーで好き。アーティスト本人が作詞した曲が1曲だけなのも、かえってアーティストの個性を際立たせる効果になっている。

プロデューサー・教授の「ポップ・サイド」が味わえるアルバムでもある。

・「食物連鎖
いろんな曲調がいい感じです。歌詞は不思議な感じで異世界を思わせます。実は小学生のとき、初めて買ったアルバムです。中谷美紀さんが好きでした。

食物連鎖 (詳細)

THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990

・「ピチカートファンは必聴!
ピチカートのファンはリマスター盤も聴いていると思いますが、このCDは独自にリマスター&リミックスされているので聴き所満載です(音質が最高)。また選曲が小西さん自身が行っており、年代も1986-1990と初期のピチカート(佐々木麻美子〜田島貴男)なので、その時代が好きな人にはたまらないでしょう。しかもディスク2にはファン待望のライブ音源も沢山入ってます!解説も小西さん、高浪さん、田島さんのコメントもあって大マストな内容です!!

・「初々しいピチカート・ファイヴをどうぞ。
これはピチカート・ファイヴのCBS・ソニー時代のベストアルバム。僕は小さい頃にこのバンドを知ったので、あまりこの時の曲を聴いたことがありませんでした。田島貴男さんも在籍していたことを初めて知った時は、すごく意外に思いました。それに、インターネットでソニー時代の作品を初めて試聴した時は、田島貴男さんの歌声がスピッツの草野マサムネ君に似ていると思い、また、「これは草野マサムネ君じゃないの?」と耳を疑ってしまいました。この頃のピチカート・ファイヴは、すごく初々しく、よく知られている頃のサウンドだったハウスやボサノバ、グループサウンズではなく、純粋なポップスバンドサウンドだったんですね。ピチカート初心者の人は、コロムビア時代のアルバムからではなく、このソニー時代のベストから聴き始めるのがオススメかもしれません。DISC2の貴重なライブテイクと、発売当時まではオムニバスアルバムのみ収録だった『KISS KISS BANG! BANG!』、『ラヴァーズ・ロック』のカップリング(かな?)だった『眠そうな二人』のリミックスバージョンもとてもいいですので。

THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990 (詳細)
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