クレヨン王国の十二か月 (講談社青い鳥文庫 20-1) (詳細)
福永 令三(著), 三木 由記子(イラスト)
「ワクワクします」「はじめの一歩」「シリーズの原点」「華やかな色彩のミュージカル」「あなたのクセはどんなクセ?」
彼氏彼女の事情 (13) (花とゆめCOMICS) (詳細)
津田 雅美(著)
「有馬の豹変は50%心配・50%共感」「遂に有馬編!!!」「大人の作品に変貌した。」「日本的「家」の問題」「有馬編始動」
マチビト (Wings comics―鬼外カルテ) (詳細)
碧也 ぴんく(著)
「せつない恋」
マジック・マイスター (花とゆめCOMICS) (詳細)
山口 美由紀(著)
「やっと自分に合った漫画家さんを見つけた感じ。」「淡い恋心・突き進む恋心」
りぜるまいん (Kadokawa comics A extra) (詳細)
スギサキ ユキル(著)
「かわいい奥さんが魅力的!」「一途でかわいい押し掛け妻」
ちいさなまほう (詳細)
湖太郎(沢城みゆき)(アーティスト), 谷口正明(その他), 江幡育子(その他), 七瀬光(その他), タダミツヒロ(その他)
「KDK」「ほのぼのふんわり」「可愛いっす~v」「高校生声優のマキシシングル」「沢城みゆきさんの声が好きこそ…」
レジェンド~シングルコレクション~ 1986-1988 (詳細)
HILLBILLY BOPS(アーティスト), 宮城宗典(その他), 谷穂ちろる(その他), 和久井光司(その他), 山川知也(その他), 忌野清志郎(その他), 森川欣信(その他), 馬飼野康二(その他)
「涙なしでは聴けない (;_;)ウウウ」「しびれる歌声」「思い出」「とてもすきです。」「すごく良かった…」
LOVELESS 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (詳細)
高河 ゆん(著)
「高河ゆんの世界」「LOVELESS良いです」「これぞ、高河ゆんワールド!」「とにかく読んで」「魅力満載」
「行きたいお店満載」「自分に合うリラックス探しに適しています」「充実の一冊」「一緒に体験してる気分」「こんなにまでしてきれいに(健康に)なりたいのかなあ・・・」
光GENJI All Songs Request (詳細)
光GENJI(アーティスト), 光GENJI SUPER5(アーティスト), 松井五郎(その他), 許瑛子(その他), 尾崎亜美(その他), 森浩美(その他), 森田由美(その他), 田久保真美(その他), 飛鳥涼(その他), 康珍化(その他), 大江千里(その他)
「ファンには懐かしい1枚」「光GENJIを知ってください!!」「なつかしい気分に浸れる一枚です」「光GENJIの全てがわかる!」「名曲!」
コミック・アニメ・BL>出版社別>白泉社>花とゆめコミックス
コミック・アニメ・BL>出版社別>新書館>ウィングスコミックス
コミック・アニメ・BL>出版社別>角川書店・メディアワークス>カドカワコミックス
Browse Refinements>Format (binding)>ペーパーバック
Comics & Graphic Novels>Manga>Shojo (Girls)
Comics & Graphic Novels>Manga>By Creator>Tsuda, Masami
Teens>Manga>By Creator>Tsuda, Masami
・「ワクワクします」
いまや24の私が小学2年生〜6年生の間に読んだ作品です。クレヨン王国はシリーズもので他にも色々と出ていますが、私はこれが一番印象深いです。情景描写がこまやかで想像力豊か。子供の時ワクワクしたのを今でも思い出します。
子供ができたら絶対読ませたいし、今でも読みたいです。
・「はじめの一歩」
各月の季節の巧みな描写や、テーマ色の素晴らしい活かし方が見事で、これぞ「クレヨン王国」の「王道」ともいえる作品である。本全体に広がるワクワク感があり、子供にも優しく読みすすめられるし、大人が読んでもいろんな事を教えられたり、癒されたりする名作。
ドキドキしながら十二のわるいくせをもつシルバー王妃と、ユカちゃんといっしょに、すてきな旅に出てみてください。
・「シリーズの原点」
12色のクレヨンに12の月、そして12の悪いクセを持つ王妃。王妃とともに旅に出るユカ。1月ごとに、1色の世界が広がり、そして王妃の1つずつの悪いクセに関連した物語が展開される。とても色鮮やかで、想像力あふれる世界。ユカとともに、悪いクセを直しながら、王様を探す王妃。この12か月の冒険は、実は大晦日の夜から元旦にかけての一晩に行われるけど、その一晩は1年をまたいだ、という物語に小さい頃とても壮大さを感じた。
・「華やかな色彩のミュージカル」
一瞬にして心惹かれてしまう、「クレヨン王国」という華やかな題名…書店に並ぶ沢山の児童書の中でも、この夢溢れるタイトルは、ひときわ輝いて見える。
その内容はまさに題名の通り。華やかで、テンポの良いストーリーはまるでミュージカルのよう。また、物語全体に流れる適度なシュール感が物語に奥行きをもたせ、
一度読んでも、また読みたくなるような不思議な魅力がある。密度の濃い一品だ。
・「あなたのクセはどんなクセ?」
12の悪いクセを持つ王妃をこらしめるために、家出したゴールデン王様。王様を探すためにクレヨン王国の12の町を旅しながら、欠点に気付き改めていくシルバー王妃。なぜかシルバー王妃のおともにさせられてしまった、主人公ユカ。
この3人と一緒に、私達もクレヨン王国へ。季節感あふれる12の町を旅するのはとっても楽しいですよ!
大人になって思ったこと。王様がいないとクレヨン王国は滅びてしまうらしいんです。なのに家出って・・・王様もじゅうぶんワガママなんじゃ・・・・・
・「有馬の豹変は50%心配・50%共感」
有馬のつらい幼少時代が明らかになるにつれ、雪野との距離がどんどん離れていく。それを見ているのは、一ファンとしてやはりつらいものがある。 順調に進むかと思われた二人に、これからどんなことが起こるのか目が離せない。
ちなみに、この物語を末永く読み続けたいと思っていた私にとって、いきなり二年後の高校3年生から始まるのは、非常に残念です。皆さんもそう思いませんか?
・「遂に有馬編!!!」
待ってました☆
13巻は三女の花野ちゃんの高校生活から話が始まっています。そしてそして、有馬のいとこ達の対する復讐が始まっていく・・・?この巻の最後におさめられている話は思わず、“お~”っと言わせる人物がでていたり、有馬父の意味ありげな(?)発言があったり、と話がもりあがってきました!
どうなる有馬ぁぁぁぁぁ!!!
・「大人の作品に変貌した。」
この巻から明らかにクオリティーと作品の質が大幅に変わった。作画の質もレベルアップした。キャラが明確に「二年後の顔と性格」をしている。その辺の描写が見事に尽きる。明らかに大人の作品」に変貌している。中毒性も高くなった。この巻以前の巻が別作品と思えるほどだ。
それまであまり深く描かれなかった男性方の主人公、有馬総一郎の心の闇と精神の成長に話のベクトルが向けられた。そしてある一人の女性との再会が彼の運命を大きく歪め始める…ちょっと一言じゃ言えないシナリオを見事な画力で描ききった。後の14巻に続く話として珠玉。
★五つ。
・「日本的「家」の問題」
ダーク有馬編のスタートですね。
STARWARSのアナキンスカイウォーカーと、同じで彼の闇に染まっていく部分を描く作品になりそうです。そう思うと、ちょっとファンとしてはやりきれない部分もありますが・・・・そこがいい作品の分かれ目になるのでしょうなぁ。というか、雪野みたいなちゃきちゃきのいー女を彼女に持ちながら、大人になれない有馬の姿勢には、男としてちょっと腹が立つ。。。けど、それだけ彼の心の闇はでかいんだろうなぁ。
ちなみに樹なつみさんの『朱鷺色三角形』とか戦前の大地主の旧家を思い出させられた。日本的な旧家のドロドロとした世界観。有馬君の心理状態って、旧財閥とかの旧家の、愛人の子とかから当主になった人なんかにありがちな設定ですよね。なんか、いつになって日本的『お家大事』の思想は、なくならないんだなぁ、とため息が出る。
彼の闇はきっと、大きな形で雪野や周りの人間を破滅に導くでしょう(予言・・というかそうなりそうだもん)、その彼の闇をどうやって光に昇華させられるかが、この作品の見所ですね。なにしろ津田さんだから期待できそうです。
・「有馬編始動」
とうとう有馬編が始動。コミカルな学生生活のなかで、有馬の本当の心や闇の部分を描き出す。頭脳良し、運動良し、性格良し、顔良しの完璧な有馬が、完璧になればなるほど、なんでも言い合えるはずの雪野に対しても演技をしようとしている姿が痛々しい。今後どうなるのか、ますます楽しみである。
・「せつない恋」
鬼外カルテシリーズにずっと出てきていた「テング」の物語。人の心の細かなひだをかき分けるように染みいってくる話を書くのが得意な作者だが、今回の話もとても切ないんだけど、蛍のような光が所々ちりばめられていて、読んでいてとても複雑な気持ちになる。「ほんとうの幸せ」を考えさせてくれる作品。
他の鬼外カルテを読んでいなくても、この話だけで読む事ができるが、是非他の鬼外カルテも読んで欲しい。そうするとまた、感動が違ってくる。
・「やっと自分に合った漫画家さんを見つけた感じ。」
この方は天才でしょう♪膨大な数の少年・少女漫画を新旧問わず観てきましたが、まさに自分という型にはまった漫画家さんです。TVやドラマCD化出来る作品=出来はどうでも漫画御殿が建つ程の道なりを歩むのは無理かと思います…。アニメ映像や声優を思い浮かべるのも、この漫画家さんの作品の前ではどんな優秀なクリエイター陣でも無意味かと思われます。全ては漫画として完成されているからです。知らない方は、この1冊で是非お試し頂けたら幸いと存じますっ♪気に入った方はロケット・マイスター~他作品も宜しく御願い致します。
・「淡い恋心・突き進む恋心」
タイトル「マジック☆マイスター」と、「印象ローズ」の二本立て。どちらも、山口先生独特のコミカルで、テンポの良い・・それでいてきゅんと切なくなる叙情性もあり、読み終わると、優しい気持ちになれる。「マジック☆マイスター」は子供達の淡い初恋と友情の物語。お話がかわいくて、子供時代のいろんな葛藤をして成長していく姿が微笑ましい。
「印象ローズ」は十七歳の女の子美花子と化石ばかり彫っているトシの物語。美花子の性格が痛快で思わず応援したくなる。あったかい気持ちを忘れかけている時に読むといいかも。
●りぜるまいん (Kadokawa comics A extra)
・「かわいい奥さんが魅力的!」
表紙を見ただけで思わず惹かれてしまったこの漫画。いかにも意味ありげな冒頭、それと繋がっていくラストの場面。細かいところまできちんと書き込まれているイラスト、かわいい奥さん(笑)の様々な行動。発売日とほぼ同時に購入しましたが、何度見ても飽きないおもしろさ!D・N・ANGELなどとはまた一味違う
杉崎さんの『りぜるまいん』を、ぜひ読んでみてください♪
・「一途でかわいい押し掛け妻」
テレビアニメもやっているが、漫画の方がテンポが速く、爽快な感じ。りぜるの一途さは実に迷いがなく、だんな様(トモノリ)をどれほど好きかということがびしばし感じられ、思わず応援したくなる。
はちゃめちゃな中にも、せつなさ、恋する思いの強さがしっかり描かれていて、アニメを見ていない人も見ている人も、存分に「りぜる」のキュートさを楽しむことができる。本の中にはキャラクターの布ワッペンシールがおまけでついている。全1巻だが、1巻で終わらせるにはもったいないおもしろさ。
・「KDK」
とにかくいろんな音楽を聴く普通の人です。漫画のほうは全巻持ってます。
アニメは見たことないですけど役柄を意識してか、甘さ控え目なvoかジャストです。
参加ミュージシャンがやばいです。
Dr.江口信夫(岡村靖幸、柴田淳等サポート) 長谷部徹(T-SQUARE)Ba.バカボン鈴木(パール兄弟初期メンバー、椎名林檎等サポート他) 山口寛雄(100s)Gu.今泉洋Strings.篠崎グループPerc.三沢またろう(ex米米,キリンジ等サポート)
なにこれwツボすぎます。
・「ほのぼのふんわり」
ぴたてんエンディングテーマ。主役の湖太郎役、沢城みゆきさんが歌っている曲を2曲収録。CDは薄紫でジャケットと同じ絵柄が印刷されていてキュート。1曲目はエンディングの曲で、ほんわりした和む曲をかわいらしく歌われている。何度も繰り返して聞きたいかわいらしさ。
2曲目は湖太郎の声に近い感じで湖太郎の気持ちを歌っている。こちらもふんわりした曲調で、ぴたてんの世界観をよく表している。
・「可愛いっす~v」
こたろーちゃんの声とは違った可愛い声でさすが声優さん!と思いました。良かったです~*
・「高校生声優のマキシシングル」
高校生声優「沢城みゆき」がヴォーカルを手がけるマキシシングル。このレコード以外にも、ブロッコリー共通アニメーションのヴォーカル曲を歌っており活躍幅は広い。歌唱力は高校生にしては良質であるが、現時点ではまだ、荒削りなほうである。だが、これから先の活動によっては大きく変わりそうである。
今回のシングルの音質に関しては、バックミュージックの伴奏はなかなか良いが、メインヴォーカルである沢城みゆきの声(とくに「さ」行」の音が硬いと思った。全体的に、シャープ(硬質)なイメージである。
・「沢城みゆきさんの声が好きこそ…」
このCDシングルは、沢城みゆきさんのCDシングルって言ってもいいでしょうね。だから、私はこれを買いました、『ぴたテン』の漫画だけを見ましたけど。聞いた前に、このCDの評価を読んで、本当に良くないのって、疑ってました。一曲目の「ちいさなまほう」を聞いて、感じは全然悪くないでしたね。メロディはふわふわなスタイルで、歌詞もなかなか良いと思います。でも、湖太郎のキャラソン「TROUBLE ANGEL」を聞いて、良くないことは何か、分かったような感じました。アニメのセリフで、沢城みゆきさんの演じは良いはずだと思うけど、キャラソンの歌唱はやはり良いではありませんね。声は男の子感じがありますけど、本当に少しだけです。あの時の沢城みゆきさんは、やはり男の子の声で歌唱が得意じゃなかったんでしょうか…それに、歌詞はいと思いますけど、曲はかなり普通です。
私は沢城みゆきさんの声が大好きで、彼女が歌った曲を大方に5つ星で評価しました。でも、このCDを聞いて、5つ星で評価できません。けど、あの時の沢城みゆきさんは高校生だけだった、この演じは彼女にとってなかなか良いかもしれませんね。だから、3つ星で評価は合理的なのでしょうね。
・「涙なしでは聴けない (;_;)ウウウ」
タイムスリップする。曲に出て来るキュートな女の子になりたかったあの頃。ボーカルの宮城クンが亡くなった時は ショックだった。 いつの間にか 宮城クンより年上になってた。でも この曲を聴けば 可愛かったあの頃に戻れるよ。
・「しびれる歌声」
私は今までにこれほど素晴らしい歌い手にあったことはない。宮城さんの天性の才能にあふれる歌声は、時代を経てもなお輝き続けている。宮城さんの歌声はなんといったらいいのか、非常に「くる」モノがある。絶妙で崩しながらもきっちりと筋の通った歌を聴かせてくれる。ロカビリーというと日本人には余りなじみはないかもしれないが、
ヒルビリーは単にロカビリーという枠にはめられない素晴らしさがあり、聞いていると心が熱くなる。忘れていたトキメキを思い出させてくれる。
聞いたことがない人は一度聞いてみることをお薦めする。(夜聞くとなお良い)絶品のシングル集である。
・「思い出」
懐かしくて、涙が出そうになりました。ヒルビリー~、ブラックキャッツ、マジックどれも私が若い頃聞いていたアーティストですが、やっぱりヒルビリーが最高です。かなりお奨めですね。。
・「とてもすきです。」
夢見る頃を過ぎても。を永瀬正敏さんがカバーしていたので知り、聴いてみたCDです。タイムリーには知らなかったのですがとても聴きやすく、懐かしい感じや切ない感じもあり、好きなCDだなと思いました。
・「すごく良かった…」
「真夜中をつっぱしれ」という曲がすごく好きでしたが、その時は小学生だった為、正直「すごく好きな曲」という思いだけが残っていて、どういう曲かも全く覚えてなかったんです。でも改めて十数年ぶりに聴いてみたら…やっぱり最高だと思いました。かなり昔の曲達なのに古臭さをまったく感じなくて新鮮で…。ヒルビリー改めて大好きになりました。
●LOVELESS 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
・「高河ゆんの世界」
とにかく高河ゆんの独特の世界が好きな人にはたまらない作品だと思います。反対に、彼女の世界が嫌いな人にはお勧めできません。それでも今までの作品の中ではかなりエンターテイナー性を含んでいると思うので、高河ゆんが気になっている人には入門としてお勧め。淡々とした世界観と設定があり、その世界をつっこんだり、疑問を持たずにとにかくその空気を楽しんだ者勝ち!このエロい雰囲気がすごい!そういう描写はないのに、ドキドキの空気が伝わってくるのはさすがです!(笑)あと、絵はとにかく美しいです!
・「LOVELESS良いです」
最初はただのネコミミ漫画かなぁと思っていたのですが言葉(スペル)での戦いなど中々面白い展開も有りました。同性愛が苦手な人が引くかもしれない表現も有りますがそんなに露骨でもないので安心して読めると思います。綺麗な大人向け漫画の印象を受けた作品でした。
・「これぞ、高河ゆんワールド!」
もともと「源氏」が大好きだった私からすれば、もうたまらん作品です。この独特な世界観。単純ながら心を奪われるキャラクター達の言葉。これぞ、この作者の最大の魅力です。確かに同性愛的要素とかもあって、人によってはホント受けつけられないでしょう…。けれど、この性別の意味さえも超えた絆を描けるのが、この高河ゆんワールド!!そういう意味で自分はこれが同性愛だとは思っていませんが☆ただこの1巻目は特にそういう色が濃いのでね…。仕方ないかな★でもこんな世界を作り出すことが出来る作者に乾杯!!!ホント大好きです!
・「とにかく読んで」
猫耳。しっぽ。戦闘機。これだけ非現実的な要素満載というのに、普通に日常生活・・・。さすが、高河ゆんワールド。
立夏と草灯の主従関係は、もう大変楽しくて・・・。次はナニされるのか・・・。
小学生の立夏に向かって「好きだよ」「調教開始」とか普通に言うし。今回の作品のキーワードは『言葉』かな。
オススメです。
是非読んでみてください。
・「魅力満載」
実に心躍らされる作品。魅力的なキャラと、効果的な言葉の使い方で読んでいる方の心を躍らせ、ぐっと世界に引き込まれる。
2年前以前の記憶を失っている主人公「立夏(りっか)」の元に現れた男は自分を「戦闘機」だというが・・。
2年前以前の自分を取り戻したいと思いながらも、取り戻すことで今の自分を失うことを恐れ、出会う人との「思い出」を写真によって「今の自分」を残そうとする立夏が健気でかわいい。言葉による戦いも見所の一つ。高河ゆん先生の過去の作品「アーシアン」「夜嬢帝国」「子供達は夜の住人」などが好きな人にはたまらない雰囲気の作品。
・「行きたいお店満載」
とにかく羨ましい!こんなに様々なエステやマッサージを受けられたなんて。しかし、そこは取材。気持ちいいものだけとは限らず、痛さや辛さが伴うものも多く体験されています。普通はマイナスな感想を書くと、取材されたお店にとってよくないのではないかと思うのですが、どういうわけか大田垣さんが酷く辛がったものこそ、体験してみたくなったりして。
どんなものでも、楽しんで体験しているというところが画文に表われているからかもしれません。エステとマッサージの他に、リラクゼーション編、旅行編、その他(ヘアエステ、ネイルなど)も紹介されています。
一個人の感想に特化していますが、その分具体的で体験場所の状況が非常に分かりやすいので、美容ガイドとしても使える内容です。
・「自分に合うリラックス探しに適しています」
CREAで連載していた作者が体を張って(?)体験したリラックスもんをまとめたもの。見ていてわかりやすく楽しい。連載してから何年か経っているので店が今もあるかは微妙です^^;;;でも、こんなのもあるんだーと楽しめました。
・「充実の一冊」
温泉、エステ、垢すり、ケミカルピーリングなどなど、様々なリラックススポットに大田垣さんが体験取材。お店の宣伝とは一味違った視点や感想が分かって興味深い。1、2ページで一話完結しているおり、漫画のような感じで楽しみながら読める。絵はかなり細かく描きこまれているのでじっくり読み返すのもまた楽しい。
・「一緒に体験してる気分」
東京のリラックスできるスポットを、太田垣さんの体験レポートを文字と絵でつづるナイスな本。エステでも、楽で気持ちいいものだけでなく、痛かったり、大変だったりするものにもチャレンジしていて非常に面白い。雑学的にもいろいろなことがわかって、自分が一緒に体験しているような気持ちになる。
1ページとか2ページで1つのものが完結しているので、ちょっと時間のあいたときや、仕事の気分転換に読むのにも最適。
・「こんなにまでしてきれいに(健康に)なりたいのかなあ・・・」
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・「ファンには懐かしい1枚」
以前発売された“光GENJI BEST”がシングル曲ばかりだったのに対し、今回のベストはファン投票によるベスト31曲だけあって、アルバム曲等かなりコアな曲が満載のベスト盤。前回のが万人向けの1枚なら今回のは、ファンによるファンの為の1枚。当時を思い出せる曲が一杯だ。歌詞カードの最後にはDISCOGRAPHYと実際の投票結果のベスト60も掲載されていて、そこを読むだけでもとても懐かしい。
とにかく、青春を光GENJIと共に過ごした人達には必須の1枚。そしてアイドル曲とはいえど、良い曲も多く収録されてるので、当時興味が無かった人にも是非聞いて欲しい。
・「光GENJIを知ってください!!」
ファンの投票によるベストアルバムだから、皆さんご存知の「パラダイス銀河」は選曲されていません。好きではないというわけではないのです。ファンの心には、それ以上に思い出に残っている曲がたくさんあるのです。ファンでない方には、知らない曲ばかりだと思います。「えー、光GENJI?」といわず、聴いてみてください。意外な光GENJIにびっくりするはずです。すばらしい曲ばかりです。ファンにとっては、それぞれの一番の曲が必ず入っていることでしょう。31曲、150分になります。時間を忘れ、聴くことができます。あの頃の楽しかった日々を思い出し、涙すること間違いなし!!ファンの方も、そうでない方も、ぜひぜひ聴いてください。
・「なつかしい気分に浸れる一枚です」
ファンが選ぶという目線が、ファンを大事にしていた光GENJIらしくて好きです。有名になるのはやはりシングル曲ですが、アルバムやカップリングの名曲は、コンサートでも印象的なステージを演出していて思い出深いものです。
2枚組と言うことで聞き応えもバッチリ。ただ、年代順というのが何となく安易でザンネン。「光GENJI All Songs Request」というアルバム作品としての構成やこだわりがあっても良かったかな、と思います。
ファンにとっては一枚を余すところなく楽しめる一枚です。
・「光GENJIの全てがわかる!」
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・「名曲!」
昔からファンだったのですが、解散と同時に気持ちも冷めていきました、最近のマイブ〜ムが光GENJIなので早速購入!懐かしさと切なさとその時々の思い出がよみがえりました!
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