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▼名曲がこの値段!1500円以下ベスト盤:セレクト商品

Pickin' Up the Pieces: The Best of Average White Band (1974-1980)Pickin' Up the Pieces: The Best of Average White Band (1974-1980) (詳細)
The Average White Band(アーティスト)

「日本人はこの白人たちの黒人を超えたGrooveに学ぶべし」「アルバムとベスト、どちらを買うか迷いましたが・・・」「文句なしにカッコいい曲が入ってます!」


The Very Best of Nicolette LarsonThe Very Best of Nicolette Larson (詳細)
Nicolette Larson(アーティスト)

「私の中の一枚」


The Very Best of the Manhattan TransferThe Very Best of the Manhattan Transfer (詳細)
The Manhattan Transfer(アーティスト)

「楽しいです。」「『ベリー・ベスト・オブ・マンハッタン・トランスファー』の名に恥じないアルバムです」


The Very Best of Deep PurpleThe Very Best of Deep Purple (詳細)
Deep Purple(アーティスト)

「手ごろな価格でリマスターされていていいんじゃないの」「Deep Purpleの集大成盤」「豪華!」「ハードロックの雄」「買って損ナシ」


Don't Fear the Reaper: The Best of Blue Öyster CultDon't Fear the Reaper: The Best of Blue Öyster Cult (詳細)
Blue Öyster Cult(アーティスト)

「最高のベスト盤」「ブリティッシュじゃなくアメリカンでは?」「ブリティッシュじゃなくアメリカンでは?」


Boston - Greatest HitsBoston - Greatest Hits (詳細)
Boston(アーティスト)

「 ボストン」「デジタルなロックがいい」「聞きやすいロックサウンド」「マサチューセッツ工科大学だっけ?」「ボストンへの足がかりとなるアルバムです」


The Best of KansasThe Best of Kansas (詳細)
Kansas(アーティスト)

「プログロック、ポップ」「ベスト・アルバムの改訂版」


Best of the Brothers JohnsonBest of the Brothers Johnson (詳細)
The Brothers Johnson(アーティスト)

「チョッパーベース炸裂、ブラコン入門編」


▼クチコミ情報

Pickin' Up the Pieces: The Best of Average White Band (1974-1980)

・「日本人はこの白人たちの黒人を超えたGrooveに学ぶべし
偉そうなレヴュー・タイトルにしてしまったが、Pick Up the Pieces を初めて聴いた当時、まったくもって白人バンドとは思いもしなかった。比較的若い人には、80'sのDiscoでも頻繁にかかっていたHitナンバー Let's Go Round Again の方がなじみがあるだろうが、僕にしてみれば彼等の真骨頂は、なんといっても Cut the Cake である。このリズムの切れのよさは、今で言う Kool そのものの何ものでもない!

・「アルバムとベスト、どちらを買うか迷いましたが・・・
始めてAWBを買うにあたって名盤とされる一枚目「Pickin' Up the Pieces」'74と二枚目「Cut the Cake」'75を買うかそれともこのベストを買うべきか迷いましたが結局これを買いましたコレに決めた理由は一枚目の曲が5曲(1-5)2枚目の曲が3曲(6-8)と、まぁそこそこ入ってるのとその他のアルバムがどんな感じなのか気になったこと、収録曲数が多いことですちなみに残りの曲は「Soul Searching」'76から(9.11.12)「Person to Person」'76(ライブアルバム)から(10.13)「Benny & Us」'77から(14)「Warmer Communications」'78から(15)「Feel No Fret...」'79から(16)「Shine」'80(ジャンルがFUNK→AORになったらしい)から(17.18)

ざっと聴いた感じだとJBっぽい曲は最初の二枚の曲以降はなかったですね後期のアルバムからは収録曲が少ないのでなんとも言えませんが最後の「Shine」の曲はかなり感じが変わっててたぶんサタデーナイトフィバーでビージーズが変わったみたいな感じですディスコ系になってますこれはこれでとてもいいんですけどねその他のアルバムは一貫した方向性な裏声歌ものFUNKでそんなにレベルが下がっている感じもしませんでしたしま、最初の一枚なのでAWBの流れがよくわかったという点で一枚目、二枚目を特筆して名盤として買うよりよかったかなという気がしますジャケは二枚目のジャケが一番好きですけど

・「文句なしにカッコいい曲が入ってます!
1曲目の「Pick Up the Pieces」のイントロでKOされました。ヒットした1975年当時はハードロック小僧だったけど、この曲には無視できないカッコよさがありました。今もロックバーで飲んでいるとき、Pick Up the Piecesが流れてくるとゴキゲンになってしまいます。

平均的白人バンドという名前と正反対で、黒っぽいフィーリングの名曲がいっぱい詰まってます。全員が芸達者ですが、後にポール・マッカートニーのバンドに参加するHamish Stewartのギターのカッティングの心地よさは特筆ものです。Rhinoレコード編集で、ビル・イングロットのチームがリマスターを手掛け、音質も素晴らしい仕上がりになっています。

Pickin' Up the Pieces: The Best of Average White Band (1974-1980) (詳細)

The Very Best of Nicolette Larson

・「私の中の一枚
ニコレット・ラーソンの'99年発売のベスト盤。大ヒットした1stアルバムからの選曲が多い。'79年に8位まで上がった名曲#1をはじめ、サントラ「ミスター・アーサー」に収録された#10、「二人だけのデート」#11(53位)、'86年にカントリー・チャート9位を記録した#15、最後はアイリッシュ・ソング#16で締めくくる。'97年12月16日に45才という若さで、当時まだ7才の愛娘を残して世を去った。P15のブック・レットの中にある親友、リンダ・ロンシュタット、グラハム・ナッシュのコメント、また彼女の写真を見ていると涙が出てくる。。。

The Very Best of Nicolette Larson (詳細)

The Very Best of the Manhattan Transfer

・「楽しいです。
あ、これ聞いたことあるなぁという曲が多いです。13曲目のバードランドと16曲目のトワイライトゾーンなんか、まさしくそういう曲です。ベストアルバムですし全体的にポップな感じの曲が多いのですが、12曲目にアカペラの曲が入っていて、本当にすばらしいハーモニーを聞かせてくれます。

・「『ベリー・ベスト・オブ・マンハッタン・トランスファー』の名に恥じないアルバムです
マンハッタン・トランスファーが、デビューしてから初期の10年の間に発売されたCDからのベスト・アルバムです。全編を通じて超絶技巧ぶりが余すところなく感じられるCDです。

愛してやまないグループです。30年近く聴き続けていますが、マン・トラを越えるジャズ・コーラス・グループがまだ出ていない状況を見るにつけ、いかにレベルの高い作品を世に出し続けてきたかが伺えます。

「A Nightingale Sang in Berkeley Square」の美しく超人的なハーモニーは、類を見ません。あれほど複雑なコード進行をいともたやすく人間の声だけでやってのけるテクニックには脱帽します。ジャズにおけるア・カペラの代表曲として、後世に語り継ぐべき演奏ですね。聞き惚れるという言葉はこの曲に捧げられるべきものだと思います。

ウェザー・リポートの名演奏で有名な「Birdland」に歌詞を付けて歌いきるというのも神業でしょう。フュージョンの代表曲のアレンジですから、下手なことはできません。多くのジャズファンを圧倒するようなテクニックをここでも見せています。痛快な演奏でした。

有名なテレビシリーズのテーマソング「Twilight Zone」のアレンジにもハッとするものがあります。彼らにかかれば、何の曲でも歌いこなしてしまうという見本のような演奏です。

The Very Best of the Manhattan Transfer (詳細)

The Very Best of Deep Purple

・「手ごろな価格でリマスターされていていいんじゃないの
デジタルリマスター処理が施されているので、以前のベスト盤『Deepest Purple』などのベスト盤よりは格段に音質が向上。(しかも、レインボーのリマスターベストより音質はいいので、最近の曲と混ぜてもそんなに遜色はない)。以前のベスト盤の音質に納得してなくて買い直そうかなと考えている方や、これからDeep Purpleに手をつけようかなともっている方、または1枚ぐらいはDeep Purpleが欲しいと思っている方などと思っている方には、値段も手ごろなのでお薦めしたい。自分も改めて買いなおしてみて良かったと思う。

・「Deep Purpleの集大成盤
 名曲ぞろいのベスト盤CDがこの値段で手に入る。30年前に青春していたアダルトファンにはたまらない。何枚かLP盤持っててもプレイヤーが壊れてたりして、聴けない人多いんじゃないでしょうか?手っ取り早く、30年前に超特急で戻れること請け合いです。クルマの中でボリューム上げて聴くと最高!!(家では、くれぐれも近所迷惑にならない程度のボリュームで) 今までにCMで使われた曲もあるので、ディープパープルを知りたいヤング層にも、お薦めです。

・「豪華!
クラスの奴らがレッド・ホット・チリ・ペッパーズや3B☆LAB.を聞いて「いいネ!いいネ!」とギャーギャー騒いでいるのを聞いて「ディープ・パープルを聞いたの?」と問いたい。解説書にも書かれているロックの大名曲「紫の炎」を初めて聞いた時に背筋が震える感覚を今のロックバンドは持っていない。このアルバムの半分以上が背筋を震えさせる曲ばかりなのに値段の安さにもう一度、背筋が震えてしまった。

・「ハードロックの雄
レッドツェッペリンと並び立つハードロックの王者。それがDEEP PURPLEです。どちらかといえばパープルの方が純粋なハードロックといえる。後のメタルに繋がるような曲もあるけどやっぱり曲感がぜんぜん違うんだよね。『Highway Star』『Burn』など名曲多数収録。まずはこのベストでパープルに触れてみよう!

・「買って損ナシ
大ファンというほどではなかったので、気が付けばDeep Purpleのアルバムは一枚も持っていなかった。(昔は友達にダビングしてもらい歌詞カードはコピーして聴いていた)今時カセットテープでは車の中で聴くことも出来ず、購入したのがこのベスト盤である。

第二期黄金期の曲が中心なのは当然なのだろうが、デビカバ好きにとっては「Mistreated」が選曲されていないことがちょっと残念。ジャケットもあまりセンスを感じない、メンバーの写真も雑誌でよく見たショットで今ひとつ。しかしながらさすがライノ盤、デジタルリマスターの定番を押さえた内容でこの価格。高音質にこだわるコアなフリーク、私のように時々無性に聴きたくなる中途半端なファンやパープル・ビギナーにはオススメである。(ちなみに各曲に関する簡単なコメントのみで歌詞はついていない)

The Very Best of Deep Purple (詳細)

Don't Fear the Reaper: The Best of Blue Öyster Cult

・「最高のベスト盤
BOCのヒット曲ばかりを網羅したベストアルバム。もうこれさえあれば何も要りません。昔からのファンやまだBOC未経験の人にも十分満足されるであろう内容です。ブリティッシュハードロックの真髄を御堪能下さい。

・「ブリティッシュじゃなくアメリカンでは?
BOCはブリティシュじゃなくアメリカのニューヨークへヴィメタルの元祖と言われており、評論家のサンディパールマンによって70年代初めに初めて彼らにへヴィメタルと言う形容詞を付けたと記憶しております。BOCも初期と後期では音が序々にソフトにポップになっていきます。このベストは1枚なので収録曲数の都合で恐怖の精神戦争など何曲か主要曲がもれていますが、まずBOCを知るには手っ取り早いベスト盤ではないかと思います。

・「ブリティッシュじゃなくアメリカンでは?
BOCはブリティシュじゃなくアメリカのニューヨークへヴィメタルの元祖と言われており、評論家のサンディパールマンによって70年代初めに初めて彼らにへヴィメタルと言う形容詞を付けたと記憶しております。BOCも初期と後期では音が序々にソフトにポップになっていきます。このベストは1枚なので収録曲数の都合で恐怖の精神戦争など何曲か主要曲がもれていますが、まずBOCを知るには手っ取り早いベスト盤ではないかと思います。

Don't Fear the Reaper: The Best of Blue Öyster Cult (詳細)

Boston - Greatest Hits

・「 ボストン
ボストン、新作早く出してくれ~と願っているのは、ロックファンには数万人といるはず。八年に一枚ずつのペースって、、、。このアルバムは名前の通りベストアルバムであり、ボストンって一体?と思っている人には最適の入門アルバムとなるはず!ハードなメロディーからバラードまで歌い上げるボストン。一曲一曲が丁寧に作られていて、聞いてて心地の良い音楽が多い!是非この一枚を皮切りに、ボストンの世界にどっぷりとハマって欲しい!

・「デジタルなロックがいい
どうしても聴きたくなって買いました。70年代に作られたサウンドでも今ぜんぜん遜色がないと感じるのは懐かしさからだけでしょうか。マサチューセッツ工科大のデジタル系の優秀な学生が作っただけあると思います。複数ギターのサウンドは当時騒がれたと思います。ハーモニーは、聞きなおしてみるとシカゴのような西海岸調のさわやかさもあるし。ロックはデジタルサウンドとしてこれから復活してもいいのでは。

・「聞きやすいロックサウンド
ボストンはトム・シュルツ(Gt)のバンドです。MIT卒という、ミュージシャンとしてはかなり変り種ですが、ロックマンというギターエフェクターを開発したことでも知られています。そしてなんと言ってもこのバンドはブランクが長い。7年に1枚などというペースで、ファンになるとかなり新作を待たされること請け合いです。ですが、それに見合った良質なポップロックを提供してくれます。そんなボストンのベストで、ハズレ曲なしです。

・「マサチューセッツ工科大学だっけ?
ボストン懐かしいですね。今聞いても全然、古く感じないのは、私がおじさんだからでしょうか?そんなことはないですよね。1日に何回も聞くと飽きてきますが、ある日突然無性に聞きたくなるときがあります。その時のために、一家に1枚ボストン。

・「ボストンへの足がかりとなるアルバムです
97å¹'に発売されたボストンのベストアルバムです。ã"れまで20å¹'é-"に発売されたï¼"枚(!)のオリジナルアルバムから13曲、æ-°éŒ²æ›²ãŒï¼"曲収録されていますが、20å¹'前の曲もæ-°éŒ²æ›²ã‚‚違å'Œæ„Ÿãªãæ··ã-っており、デãƒ"ューå½"時からいかに彼らが凝った録音技è¡"ã‚'ç"¨ã„ていたかがわかるアルバムになっています。また、ã"れまでのアルバムからは代表曲が収録されていますので、ボストンã‚'初めてè'く人には彼らの特å¾'である分厚いギターオーケストレーション、華éº-なコーラス等が楽ã-ã‚"でいただã'ると思います。

ただ、ボストンの真骨頂は、完ç'§ä¸»ç¾©è€...トムショルツが、サウンドだã'でなく、曲順までç·'りにç·'ったコンセãƒ-トアルバム的な仕上がりã‚'持つオリジナルアルバムにあると思いますので、ã"のアルバムでボストンã‚'æ°-ã!«å...¥ã£ãŸäººã¯æ˜¯éžã€ã‚ªãƒªã‚¸ãƒŠãƒ«ã‚¢ãƒ«ãƒãƒ ã‚‚聞いて欲ã-いと思います。

Boston - Greatest Hits (詳細)

The Best of Kansas

・「プログロック、ポップ
2000年にオリジナルメンバーで録音したアルバムが好評のカンサス。これはアナログ時代のベストコンピ。バンド内の結束が崩壊した危機を経験した彼ら。なのでボーカリストは2名。スティーブウオルシュ/ジョンエレファント。見事に大曲は削除されコンパクトでラジオフレンドリーな楽曲をコンピした。これはまるでラッシュのベスト盤とおなじみたい。うれしくないようなうれしいような。ボックスセットも出ているので熱心なファンはそちらを推薦。10点中8点  苦労しているバンドプログレッシブハード的な側面はややおざなりな一枚

・「ベスト・アルバムの改訂版
84年に出されたベスト盤のリマスター再発で、内容が一部変更されている。追加曲で重要なのは 12.の "Closet Chronicles" で、2枚組の名作ライブ「Two For The Show」がCD化された際にオミットされていたもの。まあ、「Two For The Show」がリマスター再発されるときに復活するとは思いますが。逆に84年盤に入っていた "Perfect Lover"(当時の新曲)が削除されてしまっており、せっかくの再発なのに何だかプラマイゼロという感じもする。少々残念。

The Best of Kansas (詳細)

Best of the Brothers Johnson

・「チョッパーベース炸裂、ブラコン入門編
今じゃ完全に死語になってますが、1970年代後半から日本でもヒットしたブラコン(ブラック・コンテンポラリー)の旗手、クインシー・ジョーンズの秘蔵っ子と呼ばれたブラザース・ジョンスンのベスト盤。1976年のデビュー作「Look out for #1」と、1977年の「Right on Time」の2作からを中心に、1988年までをフォローしてます。

Spectrumレーベルらしいツボを押さえた編集で、代表曲がコンパクトにまとまってます。ただし欧州盤なので、US盤に比べるとマスタリングが甘め傾向。弟ルイスのチョッパー・ベースを堪能したい方には、少々低音がゆるいかもしれません(極端に音が悪いというわけではありませんが、Rhino編集盤など聞き慣れた方には甘く感じるでしょう)。お値段が安いので、お手軽に聴きたい方にはお薦め。アメリカ編集のベスト盤「Strawberry Letter 23 : The Best of the Brothers Johnson」も2003年に発売されています。

Best of the Brothers Johnson (詳細)
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