The Rising Tied (詳細)
Fort Minor(アーティスト)
「マイクシノダ、万歳!」「multitasker」「間違いなく天才」「マイクはさすがです」「直球のかっこよさ」
ザ・ライジング・タイド(初回限定バリュー・プライス) (詳細)
フォート・マイナー(アーティスト), ボボ(アーティスト), ジョン・レジェンド(アーティスト), ケンナ(アーティスト), セルフ・タイトレッド(アーティスト), ミスター・ハン(アーティスト), スタイルズ・オブ・ビヨンド(アーティスト), ブラック・ソート(アーティスト), ホリー・ブルック(アーティスト), コモン(アーティスト), ジョナー・マトランガ(アーティスト)
「純」「かっこええ!!」「FORTMINOR 1stアルバム」「カッコイイ!!」「可もなく不可もなく」
Rosso Relativo (詳細)
Tiziano Ferro(アーティスト)
「初心者におすすめ」
Rojo Relativo (詳細)
Tiziano Ferro(アーティスト)
「rosso relativo」
111 Ciento Once (詳細)
Tiziano Ferro(アーティスト)
「スペイン語もよし」「El cantante italiano muy famoso!!」
111 Centoundici (詳細)
Tiziano Ferro(アーティスト)
「111」「元気のいいイタリアンポップ」「イタリア新鋭アーティストのセカンドアルバム」
Hoobastank (詳細)
Hoobastank(アーティスト)
「Great Album!!」「ひさびさにいい音出してるの聴きました。」「薦められてまた薦める」「聴きやすい!!」「Hoobastankの1st」
The Reason (詳細)
Hoobastank(アーティスト)
「買うっきゃない!」「Up downの末にたどり着いた名曲The Reason」「何かが違う。」「音の洪水に巻き込まれて、パワー充電!」「最高!」
Supernatural (詳細)
Santana(アーティスト)
「Latin Rock」「サンタナ二度目のピーク!」
Curtain Call: The Hits (詳細)
Eminem(アーティスト)
「最後?」
カーテン・コール。~ザ・ヒッツ デラックス・エディション (詳細)
エミネム(アーティスト), ドクター・ドレー(アーティスト), エルトン・ジョン(アーティスト), ダイド(アーティスト), ネイト・ドッグ(アーティスト), ノトーリアスB.I.G.(アーティスト), D12(アーティスト), ジェイ・Z(アーティスト)
「EMINEMの曲の中で初めて泣きました。」「tea is getting cold...」「「Stan」が最高。」「ベストアルバムを初めて買った」「エミネムは天才」
Curtain Call: The Hits (詳細)
Eminem(アーティスト)
「本当に、すごい人です。」「終幕」「買って良かった」「when I am gone just carry on .....何よりもすごいのはelton johnとの「stan」」「買え?」
Encore [Deluxe Edition] (詳細)
Eminem(アーティスト)
「兵隊さん♪兵隊さん♪」「すごいね!」「控えめだけど・・・・・・」「MOCKINGBIRD」「こんなエミネムも最高」
Something to Be (詳細)
Rob Thomas(アーティスト)
「Awesome!!!!」「グラミーは彼で決まりだわ。」「んーどうだろう。」「ちょっと残念...」
More Than You Think You Are (詳細)
Matchbox Twenty(アーティスト)
「情感たっぷりなアルバム」
Mad Season (詳細)
matchbox twenty(アーティスト)
モア・ザン・ユー・シンク・ユー・アー (詳細)
マッチボックス・トゥエンティー(アーティスト)
「歌詞が良い!」「まず聴いてほしい」「救い」「久々いいなと思ったバンド」「カッコイイ!」
マッド・シーズン・バイ・マッチボックス・トゥエンティー (詳細)
マッチボックス・トゥエンティ(アーティスト), マット・サーレティック(その他), ロブ・トーマス(その他), ポール・ドウセット(その他)
「すべてにおいて完成度の高い作品!」「持っていて絶対損はしない!!」「日本での評価低すぎる!!!」「凄いよ…」「2000年度 個人的ロック部門 第1位!!」
The Trinity (詳細)
Sean Paul(アーティスト)
「最高!!」「待ってました!」「最高」「オススメは5番の曲!!」「買いです♪」
All the Right Reasons (詳細)
Nickelback(アーティスト)
「NBファン」「NICKELBACK のニューアルバムです。」「いいアルバム」「インスピレーション!!」「メタルなロックだが、聞きやすく癖になる」
ザ・ロング・ロード (詳細)
ニッケルバック(アーティスト)
「隅から隅まで美味しいアルバムでした」「一度は聴いてほしい。」「名盤」「エレキギターのすごさを知る」「オルタナティブでなく、ハードロックバンド」
シルヴァー・サイド・アップ (詳細)
ニッケルバック(アーティスト)
「お買い得っ!!」「正統派」「おすすめのロックアルバム」「日本にはないね(>。<)」「ナイス!!」
「★最高★」「(;゚Д゚)!!」
American Idiot (詳細)
Green Day(アーティスト)
「ある一生」「頑固一徹」「継続は力」「大人になったなぁ」「グリーンディで濃密な時間を過ごそうぜ」
・「マイクシノダ、万歳!」
久々にヒット。マイクシノダは天才!? LINKIN PARKとは少しことなり、かなり直球のヒップホップだが、LINKIN PARK好きはもちろんのこと、ヒップホップ好きの人にもかなり楽しんでもらえるはず。個人的には2曲目の「Remember the Name」がお気に入り。
・「multitasker」
ギターもピアノも弾けてラップができて、リリックの才能もあり、コンポーザーとしての才能あり、そして絵も描いてしまう表現者Mike Shinoda。言葉の一つ一つに彼自身が責任を負っているのがわかる力強いアルバムです。
いつも穏やかでニコニコ笑っているイメージにまたひとつ新しい印象が加わりました。彼の感情と魂がこもったアルバムだと思います。メッセージはリアリティにあふれ濃いけれど、暗くないし重過ぎない。とても男らしいアルバムです。
・「間違いなく天才」
この人は凄い事を始めた。。。。ギャングスタが占めていた現在の洋HIPHOP界を根底からひっくり返してしまったような気がする。もう単なるミクスチャーの次元では無く、黒人や一部移民系の特許の様だった世界に爆弾を落としてしまった。このPVを見た時、全身鳥肌立ちました。
・「マイクはさすがです」
全世界のロック・キッズが熱狂するLinkin ParkのMC、マイク・シノダがヒップ・ホップへの情熱を注ぎ込んだアルバム。リンキンファンの人は間違いなくこのアルバムを好きになると思います。エミネムとか好きなヒップホップのファンにもオススメの1枚です。個人的には「Where'd you go」が好き。
・「直球のかっこよさ」
このCDは『believe me』と『Wher'd you go』をお目当てに買ったのですが、他の曲もかなりクオリティが高く最近買ったCDの中でもダントツのヒットです★始めから『Remember the name』でしびれます!!かっこよすぎです。『Believe me』はテレビとかで流れて知っている人も多いはずです。とりあえず買い!のCDでしょ!リンキン好きな人は是非!
・「純」
LINKIN PARKのあのマイク・シノダのソロアルバム、ということで気になって公式サイトで試聴した「Believe Me」が頭から離れなくなり購入に至りました。ヒップホップって正直苦手で、買うのにかなり悩んだんですが…。1曲目のイントロから始まり、2曲目のRemember the Nameで「おっ」となり、3曲目4曲目と進んでいくうちに「ヒップホップは〜…」なんて不安はすっかり吹き飛んでしまいました。6曲目のHolly Brookの声なんかなんだか切なくて透き通っていて美しかったです。そして10曲目のBelieve Me、やっぱりこれがダントツで好きです。アルバム通してみて、まとまっていて純だなぁという印象を受けました。捨て曲なんて無いです。ヒップホップはちょっと…という人でもすんなり聴くことができると思います。本当にカッコイイです。いい買い物をしました。
・「かっこええ!!」
こてこてのHIP HOPだけじゃなくミクスチャーっぽいサウンドもあります。俺HIP HOP苦手ですがそんな俺でも非常に聞きやすい1枚でした。LINKIN好きで「シノダだけじゃな〜」て思ってる方も是非聞いてみて。
・「FORTMINOR 1stアルバム」
ジョン・レジェンド、コモン、ブラック・ソート、ジョー・ハーンという豪華なゲストを迎えたFORTMINORの記念すべき1stアルバムです!!
プロモ等を見た感じだとマイクばかりが歌っているという印象を受ける方も多いようですが、実際来日ライブに行った時の感じやミックステープを聴いた感じだとそうでもないようです。
ヒップホップをあまり聴いたことの無い人でもきっと親しめると思いますよ!
・「カッコイイ!!」
リンキンパークのMC、マイク・シノダが立ち上げたヒップホップ・ユニット、フォート・マイナーのファースト・アルバム。すごくかっこよくて、しびれます。サウンドは全体的にエレクトロニックでハード、美しく、モダン。どの曲も強い音でリズムをとっていて、メリハリのあるサウンド、メリハリのあるラップです。メロディアスなサビのナンバーやオーガニックな楽器の音を組み込んだナンバーなど様々で、同じような曲が無く飽きさせません。トラック12『Kenji』では戦時中の日系アメリカ人の辛い過去を曲にしていて、心を打たれます。いい歌詞が多いです。あとジャケットがとてもアーティスティックで、かわった形をしています。とりあえずかっこイイです。ありきたりのヒップホップに飽きてきた人やヒップホップ初心者には特におすすめします。
・「可もなく不可もなく」
今回はシノダさんのソロ・プロジェクトで力入りすぎてないかなぁー?と感じました。DVD等も見た感想ですが。マイクがプロデュースしたリアニメーションめっちゃ好きです。リミックスなのに新曲?と思えるようなアレンジの仕方とか、いろんなジャンルが混じってて、ひとくくりで説明できないようなとことか…。そういうの聴いててもっと出来るんじゃないの?と思いました。HIP HOPという枠にはまろうと意気込みすぎちゃってるような。生楽器にこだわらずに、打ち込み系のほうがマイクに合ってる気もするし。まだ、LINKINで出したハイ・ヴォルテージのほうが伸び伸びしてるし。まだ一枚目だし次期待したいですね。
・「初心者におすすめ」
イタリア、スペインの若者に人気の歌手。ラップのようなハイテンポの曲も多いですが、スローテンポの曲もいいです。リズムが覚えやすくて口ずさんでしまいます。
語学の勉強にもなるので、イタリア語を勉強している方にもおすすめ。実際私も辞書ひいたりして謳いながら覚えているので楽しいです。NHKイタリア語会話のエンディングに使われたこともあります。(imbranatoでした)3番の曲、Perdonoはフレンチバージョンとイタリア語バージョンが入ってました。ここにはイタリア語じゃなくてイングリッシュって書いてあるけど、、かわったのかな。。何曲か英語の曲も入っていて、私が買ったのはイタリア語バージョンとフランス語バージョンの歌詞カードが入っていました。
Tiziano FerroのCDの中ではこのアルバムが1番好きです。ヒット曲ばかりなので、おすすめ。
・「rosso relativo」
先日イタリアに旅行に行きました。イタリアの音楽についてなにも知らないので、店員さんに「イタリアで人気のある若い歌手をおしえてください」とたのむと、このCDを勧めてくれました。家に帰って聴いてみると、欧米系音楽ともまた違った、軽快なリズムでした。聴いているうちに口ずさんでしまいます。このCDを買ってよかったです!
・「スペイン語もよし」
スペインのアレハンドロ・サンスと比較されたりしているイタリアの歌手です。エレクトリックな曲をソウルフルな歌声で歌い上げます。
シングルカットされたNo Me lo Puedo Explicarは、最初は静かに、そしてドラマティックに展開していく佳曲。おまけで入っているAlucionadoも名曲。
・「El cantante italiano muy famoso!!」
Hay que chequear este cantante. Tiziano Ferro es un cantante muy famoso en no solo Italia sino tambien en Espana. Yo conoci a este cantante en Espana.. Toda la discoteca ponia Perdona(#14). Ademas el es muy guapo!
・「111」
ROSSO RELATIVO が気に入りこのアルバムも買いました。タイトルがかわってるけど、聴くとうーん納得!テンポよく何度も繰り返して聴いてしまいます。
アルバムの終わりの会話が全部聞き取れるようになるといいな~
・「元気のいいイタリアンポップ」
イタリア語の響きが心地よい曲。アメリカのポップミュージックの影響がみられますが、イタリアならではの情熱的な声と個性的な雰囲気があります。哀愁もありながら力強い歌声を聞かせてくれる男性シンガーのアルバム。
・「イタリア新鋭アーティストのセカンドアルバム」
2001年にシングル「Xdono」でデビューし、同曲が含まれたファーストアルバム「Rosso Relativo」でイタリアミュージック界にセンセーショナルを巻き起こしたTiziano Ferroの待望の2ndアルバム。2004年にはイタリアで行われたMTV MUSIC AWARD IN EUROPEでトリをつとめる程の人気、実力ともに折り紙つきのアーティストです。1stアルバムに比べやや押さえ気味な仕上がりですが、すでに一歩先の構想があるようにも思えます。次回作がたのしみです。1st,2ndともにアルバムの最後にTiziano Ferroの「アソビゴゴコ」が入っています。これがけっこうこっているんですw。
・「Great Album!!」
最近はやりのヘビー系のバンドは、あまり好きではなかったが、このバンドはそのヘビーさに加えて、ほかのバンドにはあまり見られない疾走感が加わっていて一度きいただけではまってしまった。これが現れているのが、1stシングルのCrawling In The Dark。この曲の、ヘビーなリフとテンポアップする部分からなるサビは最高!!この手のタイプの曲ではほかに、どんどん勢いを増していくPiecesや、Remember Meなどが特におすすめ。 また、このアルバムは、これらのヘビーな曲以外にも、悲しげなギターのイントロが印象的なRunning Awayや、To Be With Youなどのスロー~ミドルテンポなバラードもすごく良くて、全体としてもバラエティにとんでいて、何度聞いても飽きない。
・「ひさびさにいい音出してるの聴きました。」
日本人好み、と言ってしまえば好みなんかは個人差があるからお叱りを受けるかもしれない。けど、けっこうビデオクリップを見るとガッツありそうで、爽やかな印象があって、思わず何年かぶりにCDを探しにお店に行ってしまいました。全曲通してとても真面目に仕上がっていてGOOD。M1が良すぎるため、他曲がダメな不安もあったけど、心配なし。
・「薦められてまた薦める」
メル友と音楽の話をしていたところ、『君はたぶんミクスチャー好きなのだろう』とHoobastankやINCUBUSを薦められました。声が若いけれど、強い歌詞の内容と音楽性が好きです。程よい重圧感があります。10代のリスナーにお勧め。
・「聴きやすい!!」
アメリカのへヴィロック・バンドの一作目のアルバム。
・「Hoobastankの1st」
今や超売れっ子になってしまったHoobastankの1stです。
Hoobastankの持ち味はなんといってもさわやかさとダークの融合だと思います。ラジオでスマッシュヒットしたM<1>はそのHoobastankの持ち味を前面に出したサウンドです。また、ミディアムテンポの曲が多く、キャッチーでポップなので、ロック初心者にも聴きやすいサウンドです。全体的にまだまだ成長途中という感じは否めないですが、それでも楽曲の良さがカバーしていると思います。
大ヒットした2ndアルバムの中の曲、"The Reason"でHoobastankを知った方も多いかもしれません。そんな方でも、この1stは"The Reason"につながるようなメロウな曲も多いので、きっと気に入るはずです。
・「買うっきゃない!」
出るって知って、即買い決定。CDの中身は一緒だけど、DVDが買う価値あり。PVが入ってるのがすごく嬉しいじゃんか!ノリノリなのが大好きなOut Of Controlも、ちょっとハラハラなThe Reasonも見れて、メイキングやオフショットもあるなんて…鼻血出そう…
・「Up downの末にたどり着いた名曲The Reason」
すでに結成10年、長くマイナーで努力して、デビューアルバムにして大ヒット、だが今作の一時的なセールスの低迷。そしてレコード会社との契約を賭け放った大逆転の珠玉の名曲「The Reason」。このアルバム一枚にしてもかなりドラマティックだ。彼らの曲を聴いていると迷いが無い。
とにかく捉われるものは何もなくただ自分の道を突っ走っている。その疾走感と、時折見せる人間らしくみんなが共感できるハート。それを持ち合わせているからこそ、彼らの音楽は個性を持ちきらめいている。
内容のほうは「The Reason」、「Out of control」、「Escape」がかなり好きだ。
The Reasonは特に難しい歌詞も無く、異常に演出もくさくなく、かといって寂しくも無い。それどころか何か心から共感できるものがあり、心を揺さぶる力までもを持っている。これなら大逆転も当然といったものだ。
他の楽曲も以前のような感じになっていて。なんだかんだでメロディが最後には頭に残っている。
実はうるさくやっていようと最後には印象的になっているのがいい。ダグラス・ロブがヴァン・ヘイレンが好きだと言っていたので、こんなところが影響を受けている。彼らもやんちゃだったが(デイヴ在籍時は、かな?)音楽性は、一本気だったし、やっぱり記憶の底に残っているものが多い。(エディのギターの影響多し、だが・・・。)
彼らも匹敵するようなしっかりとしたメロディラインと、スピリットを持っている。大衆的で憎めないところはZZTopにもにてるかも??
そんなエッセンスが絶妙に混じって素晴らしいできになってます。確実に前作超えてます。(当社比) 笑
・「何かが違う。」
他とは何かが違う、そんなバンドですね。正直「ロック!」っていうロックはあまり好きではなかったのですが、これは何かイキ過ぎていないロック。変にひねらないで、ストレートに来るロック。売れているバンドにも色んなバンドがありますが、歌声が良くてもピンとくる曲が無かったり、曲が良くても歌声は普通~みたいなのがありますが、これはどちらも完璧です!!しかも捨て曲(?)なし!!洋楽ってほとんどアルバムを買いますよね?で、ヒット曲以外は大体飽きちゃう、みたいな(笑)でもこれは飽きさせません!!「お、これいいな。」「あれ、これもいいじゃん。」みたいに。そんなんで結局全曲くらい「いいじゃん!」になっちゃいますね(笑)友達に絶対オススメしたいアーティストですね。
・「音の洪水に巻き込まれて、パワー充電!」
最初から、全力疾走で飛ばしてくれます。次から次へとやってくれます。ヘビーとライトのバランスがいい。アコースティックも聞かせます。ストレートで切ないリリックにもしびれて、胸キュンのthe reason・・。気持いいっ。あー、もう一回聞こうっと。
・「最高!」
前作がすげーよかったから、今回は・・・と思ってそんなに期待しないで買ったらマジ最高でした!!しかも前作にも負けてない作品!どれもはずせない曲ばかり入ったアルバムになってます。
・「Latin Rock」
低迷していたサンタナ。長い長いトンネルを抜け出すことに成功したのには理由がある。外部の優れたミュージシャンとのコラボレートを実践。特にロブトーマスの参加は大きい。影で復活を仕切ったのはクライブデイビス(A&M)。予算をかなりかけまくってはずさない豪華なアルバムを製作。これが見事にはまり、グラミー賞獲得。これと同じ路線はもうできないはずだが。次のアルバムはかなりたいへん。このアルバムは別にサンタナのアルバムの必要がないくらいに、ゲストに活躍のスペースを与えている。サンタナの存在感はかなり小さい。 10点中9点
・「サンタナ二度目のピーク!」
サンタナのおいしいところが凝縮されている。歌に絡む絶妙なフレージングなどはやはり秀逸。
僕は「smooth」はクサくて聴けないタイプだが、豪華ゲスト陣の中でも、ローリンヒルは特に素晴らしいと思う。 情感たっぷりのディープなサンタナの世界には、ともすれば日本の演歌のようなクササを感じてしまう事が多いが、
ローリンヒルの持つ持ち味がサンタナの音楽と呼応し、クササが上手い具合に昇華され、よりスピリチュアルに響く。僕のようにサンタナのコテコテな「泣き」のイメージに抵抗がある方などは、この辺りから「泣き」のギターというより「ささやき」や「祈り」の部分を感じて頂きたい。
ちなみに最後の曲でのクラプトンとのギターの応酬は、どっちがどっちかわから!んぐらい同化していて、うざったくも面白い。テーマがたまらなくダサイが。
・「最後?」
エミネムの今までを一気に振り返れる。最高の曲ばっかりです。THE WAY I AMのようなシリアス系のリリックからSTANのようなメロウな曲にあわせたものまで本当にバラエティ豊か!やっぱり一番好きなのはWHEN I’M GONE。コレが最後?と言われているエミネムの最後の曲に(なったとしても)相応しいと思います。買って損は無いですよ。
・「EMINEMの曲の中で初めて泣きました。」
自分は大のEMINEMファンで、今までのCDは全部購入してますが、その中でも一番濃く、そして黒い良盤だと思います。とにかく選曲がヤバイ。流石、EMINEMといった所。「ファンしか好きな曲しかないものもあれば、俺しか好きじゃない曲もあるんだ」というEMINEMの気持ちが熱く篭っている気がします。
中でも、新曲の「When I'm Gone」は聴いていて涙が出ます。EMINEMが”EMINEM”になって失った者、EMINEMが”SLIM SHADY”を演じて失ったもの、それが熱く唄われている曲です。プロモーションビデオもカッコよく、涙を誘います。
このベストアルバムの発売がきっかけで、引退説が流れているEMINEM。元妻のKIMとヨリを戻す事にしたそうなので、娘ヘイリーとも仲良く暮らして欲しいです。
EMINEMの最後のリリースCDかもしれないので、必ず買いましょう。
・「tea is getting cold...」
ベストアルバムと言うのは物凄く良いかクソかどちらかだが、このCDは非常に良いと思う。初心者でもファンでも楽しめる内容。その理由は、エミネムショウからのコンセプトが引き継がれており、新曲が3曲含まれているからだろう。8mileの主題歌であるlose yourselfが入っているのも、お得感を倍増させている。
で、まずは新曲3曲。それぞれエミネムの一面を象徴的に表した曲になっている。3.fackはエミネム必殺のダーティなフザケまくりソング。ただ、the real slim shadyなどとは違いどこか自暴自棄な感じ。7.shake thatはドープでカッコイイ。ある意味では意外。16.when i'm goneも良い。が、タイトルからして引退を匂わせている。
全体的なレビューとしては、家族や彼女に聞かせられない程の歌は入っていないので聴きやすい。(Fackは“u”じゃないから・・・)どちらかと言えばコミカルサイドのナンバーが多く、ハードコアやギャングスタな曲は印象が薄い。(moshが入っていないのは残念。)にも拘らずどんよりと暗い雰囲気が一貫して流れているのは、stanが2回入っているからと言うだけではないはず。
彼が売れた理由は、『白人のくせにカッコいいラップ聞かせる』と言うだけではない、と実感した。むしろヒップホップの中ではマイノリティである白人だからこそ、にじみ出る苦悩や哀しみが漂っている。もし彼の引退宣言が本気なら実に惜しい、と思わせる内容。
・「「Stan」が最高。」
「Stan」、エルトン・ジョンのフィーチャリングも違った雰囲気で、また歌のうまさが切なさを助長しているので、感情移入をしてしまいました。若い声のエミネムと、渋くなったエミネムを同時に聴けるこの一枚、手に入れてよかったです。「最初で最後のベスト」というCMコピーが気になるところです。引退してほしくない・・・・
・「ベストアルバムを初めて買った」
エミネムのアルバムは一応全部持ってるから要らないかな〜っと思ったんだけど、欲しいという衝動に駆られて購入しました。全然後悔してません!素晴らしい出来だと思います。
・「エミネムは天才」
エミネムの曲は、何回聴いても飽きないです。一番は、やっぱり、ルーズ・ユアセルフです。全部が、滅茶苦茶歌ってるようで、意味を持つ。どんな、頭脳なんだと、いつも感心しています。
・「本当に、すごい人です。」
エミネムいわく、このベストに収録されている曲は「キャッチーすぎる」んだそうですが、ほんとに、今聴いてもいつ聴いても間違いない!という内容です。特に挙げるなら、やはり「WHEN I’M GONE」。もはやヒップホップの域をはるかに超えて、全ての人に聴いてほしい1曲だと思います。そして、ボーナストラックの「STAN」。これがまたかっこいい!
表現の手段として音楽を選ぶ人は数多いですが、彼のその能力とセンス、みんなをひきつけてやまない存在感に改めて脱帽!まだ聴いてないという方、絶対おすすめです!
・「終幕」
この作品を残してSlim Shadyは、我々から去っていくことでしょう。
・「買って良かった」
子供を産んで育てやっと久し振りにCD買いました。エミネムは以前から気になっていましたが、買って聞いたのは始めて。凄く良かったです。知ってる歌も入っていたし、余りラップを知らない主婦でも満足しました。
・「when I am gone just carry on .....何よりもすごいのはelton johnとの「stan」」
他のアルバムとかぶってる曲もありますから、端折って書きますけど、やっぱlose yourselfはいいね。didoとのstanもいいけど、うれしかったのはエルトンさんとのピアノでのスタン。アレンジが上手くて絶妙だった。理由は分からないけど、なんでwhen Im goneを最後のほうに持ってきたんだろうね?すごく良い曲でいまだに売れてるからね。プロモは見ましたか?やばいよ。英会話で、先生に教材として使ってもらったよ。ヘイリーやキムへの愛が伝わるね。プロモといえば、mockingbirdもいいよね。是非プロモも見てほしい。
・「買え?」
stanの違うバージョンはピアノつかってますよー。いいですよー。「エミネムと45kingにユニット組んでほしい。」と思ってる人、ホンット気持ちわかります。 2PACのベストと仲良く並べて大事にしてます。
・「兵隊さん♪兵隊さん♪」
♪Step by step, Heart to heart, Left right left, We all fall down, Like toy soldiers ♪ 少しづつ 心の奥では 迷っている(右へ左へ)みんなダメになる まるでおもちゃの兵隊だね
ポップな曲調だが非常にメッセージ色の強い作品。PVではエミネム自身が出演し、彼流の皮肉をたっぷりと込めたストーリー仕立てとなっている。圧巻なのはPVでみせる彼の強くまっすぐでとても静かな瞳。怒りを内に秘め、とても大切なことを語りかける、そういう瞳だ。
サンプリング曲は1989年のマルティカ「toy soldiers」こちらは麻薬に侵された親友を憂う曲らしい。最近の米音楽業界ではラップでの非難合戦が激化。射殺されるアーティストまでいるそうだ。「俺達が争えばマスコミがあおりセールスが伸び会社が喜ぶ。おもちゃの兵隊はまるで人質同然の俺達を象徴している」とエミネムはインタビューで答えている。彼は言う。「もう馬鹿なことはやめろ。争いはとても前向きな事とは言えないんだ。建設的な事ではないんだ。」
おもちゃの兵隊の意味は何だろう?辞書には載っていない。自分の意思でなく誰かに操られる存在だろうか。しかしこの言葉にはもう一つ意味があるようだ。マルティカはこうも歌っている。「~the battle wages on for toy soldiers おもちゃの兵隊のために闘うんだ」こちらは子供達のヒーロー、みんなの憧れの存在、という意味だろう。
PV冒頭、子供達がToy Soldiersと書かれた絵本を広げる。絵の中で誰かが呆然と立ちすくむ。絵は実写へ。そこには血まみれのエミネムが、撃たれた仲間の死を見つめている。エミネムは他でもない自分達自身を強烈に皮肉っているようだ。子供たちの目の前で血まみれで頭を抱え込む、そんなtoy soldiersで恥ずかしくないか、と。
・「すごいね!」
EMINEMのアルバムの中でENCOREが一番すきです。このアルバムからは、5番のLIKE TOY SOLDIERS、6番のMOSH、13番のJUST LOSE IT、16番のMOCKIGBIRD、20番のENCORE。この5枚のシングルがでています。特に13番のJUST LOSE ITはマイケル・ジャクソン氏の鼻ポロリPVが日本でも話題になった曲です。
13番は明るく、アップテンポで他の曲はダークな感じに歌い上げてます。全体的にEMINEMの曲にはかっこよさがありますね。私が薦めたい曲でシングル曲はもちろんのことですが、シングル以外では11番のBIG WEENIEを薦めます。題名も内容もかなり下品です。
・「控えめだけど・・・・・・」
前回の「The EMINヨM Show」より、控えめ。「Just Lose It」はテレビとかで放送されていたりして、CDで聞いたときの感激がダウンした。「MOSH」の歌詞は俺と同じような思いを書いていて、感激した。終わりの「ENCORE」はいかにも”終わり!”って感じがして良かった。迫力は前作よりもダウン。でも聞いてて飽きないライムとリズムです。買って良かった!!
・「MOCKINGBIRD」
このアルバムではMOCKINGBIRDがかなりお気に入り。感動ものです、エムは存在も曲も詩もなにもかもダークで、悲しさと優しさと怒りが調和してる。LIKE TOY SOLDIERSも最高、PVもかっこよかったし、おそらくこの曲がメインだと思うし、ENCOREもある意味すごいよ、あんな展開ふつー思いつかない、音楽で小説を読んでるみたいだ。
・「こんなエミネムも最高」
エミネムは、パワフルでダーティ、バイオレンスなどが有名で、さらに今までの曲のメロディーもはげしいものが多かった。それに比べて今回のは、そんなに激しくない。しかし、彼の得意な早口のラップのライムは、依然とかわらない。多くのエミネムフャンの方々は、彼の激しいものを期待していた。エミネムショウみたいな。しかし、今回は、かなり個人的には、落ちついて、逆にエミネムの今まで何かに激しく対抗しているようなラップではなく、彼が思っていることや感じている想いをラップにしているような感じがする。そんないままでの彼とは違った別の面で歌っているようだ。MOSHもその一つだと想う。やはり彼のラップは、さいこうだよ。誰も真似できないくらい・・・・
・「Awesome!!!!」
I am a huge fan of Rob Thomas from the beginning. I think his music has a lot of depth about life, love, and so on. I do think he is talented as a song-writer, and singer. His voice is also good to listen. Please check it out for yourself.
・「グラミーは彼で決まりだわ。」
いや。最高すぎて久しぶりに音楽を聞いて興奮してしまいました。というより聞きながら興奮しつつ書いています。普段私は殆ど洋楽女性Voものしか聞かなく主にR&Bを好んで聞きます。しかしながらマッチボックスの頃から彼は良いメロディーメイカーだと睨んでおり紆余曲折あり今頃手に入れ本作を聞く運びとなりました。
断言しますが06年のグラミーは彼が台風の目になることは確実でしょう。もしかしたら年間レコードもマライア(耳)と争うことになるのかもしれません。
これほどまでに優しく、暖かく、慈愛に満ちたロックアルバムを私は聞いたことがありません。トラッシュから妻マリソルと出会いその後の人生のテーマが「二人で一緒に人生を築いていくもの」に変わったと言う彼の発言も映画「Alfie」を前日見た影響か深く伝わってきました。
彼のソロショーケースライブは本バンドと打って変わりR&B調だとか。とても見たいです。早く日本でライブしてください。
・「んーどうだろう。」
Rob Thomas の曲をたまたま耳にしてなかなかいいと思い購入しました。しかしアルバムとして聞くと不思議と飽きてくるんだなあ。自分が根っからのファンじゃないからなのか?可もなく不可もないというアルバムに思える。
・「ちょっと残念...」
Lonely no moreをテレビで見たとき、ダンスのノリとメロディに惹かれて買いました。この曲調を期待してアルバムを買ったのですが、私が大好きなのは1,2曲目で、このタイプの曲は2、3曲という感じでした。アルバム全体としては、一つの型に留まらずに(飽きないように?それとも幅広い才能を見せるため?)様々なタイプを取り入れているのですが、私としてはLonely no moreのタイプを期待していたので残念でした。歌詞はとてもいいと思います。Gavin DeGrawと声が(歌詞も)似てますね。あと、声に関して言えばMaroon5も。私はこういう声がすきなんだなと...まだ買ってないですが、Daniel Powterも声はこのタイプですね。多分買います。
・「情感たっぷりなアルバム」
Matchboxのアルバムは3枚とも違った音作りでそれぞれ楽しめますがこの3rdはどちらかというと1stをより洗練したかのような音になっていると思います。どの曲も構成がドラマチックでかつどこか懐かしさを感じさせてくれます。先行シングルでミック・ジャガーと共作のM2の素晴らしさはもちろんのこと、
その他個人的におすすめなのはM3、M4、M5、M7、M9です。
・「歌詞が良い!」
ボーカル、ロブ・トーマスの声や耳に馴染みやすいメロディーも彼らの魅力ですが、私が彼らを好きな理由は何と言っても歌詞にあります。例えば、「Unwell」が今現在ロングヒット中なのはそのメロディーだけでなく、多くの人が共感できる歌詞にあると思うんです。最近流行りの洋楽を聞いていてあまり歌詞で共感したり、感動したりすることが
減ってきたなあと感じていたけれど、「Unwell」で久しぶりに曲と詩両方好きになりました。もちろんアルバムの他の曲もしかり。
輸入版に比べて、国内版は何百円か値段が高いですが、歌詞カードがついているのは国内版のみなのでぜひぜひジュース代か雑誌代を我慢して国内版を買って下さい。損は絶対しません。
・「まず聴いてほしい」
前作のアコースティックなイントロの1曲目と打って変わって歪みの効いたギターから始まる今作を聴くと、はじめは「おや?」と思ってしまう(もちろんロックな曲もメロディは抜群)が、2曲目、3曲目と聴いていくと相変わらず憂いのあるグッとくるメロディが目白押し。それが一旦琴線に触れようものならあとは中毒といって良いほどCDまるごとリピートしまくりであること請け合い!ビッグネームと共作を重ねるロブ・トーマスにばかりスポットライトは集まりがちだが、間違いなくツワモノ揃いのバンドであることを認識させる傑作!です!!
・「救い」
こんな事気安く書いちゃいけないんだろうけど、このアルバムを聴いたとき、これは人を救える音楽なんだと感じた。それくらいの希望が、このアルバムにはある。歌詞で理屈っぽくあーだこーだと言う前に、この優しい演奏とメロディには、それだけで人の胸を一杯にして涙を流させたり止めたりできるようなエネルギーがあるように感じられた。
詞を見てみると、中には辛い別れを歌ったものだってある。でも、それすらも希望なのだ。例えば、「Cold」の激しい切なさと「The difference」のラストで訪れる胸を焦がすような希望の対比なんかどうだろうか?これを「希望」と言わずに何と言うのだろうか?他にも、表裏のない、故に誰もが受け取れる励まし「All I need」、
誰もが持っているような、自分を認めて欲しいという孤独にも聞こえる「Unwell」など、このアルバムは本当に希望と救いに満ち溢れている。それが確かな説得力を持って胸を打ってくる。
俺は、こんな音楽になら救われても恥ずかしくないと思うし、実際自分がひどく落ち込んだりした時には救ってくれると思う。そう思うのは、おかしな事だろうか。
・「久々いいなと思ったバンド」
30代のMTV世代です。最近の曲は聴かなくなって80年代のオムニバスばかり聞いていました。なんというかメロディアスな曲でロックがすきなんですよね。昔からあるアメリカンバンド、ある意味今風かもしれないけど。まだこういったバンドあるんだなって。気に入りました。このまま聞き続けるでしょう。個人的にはUnwellが好きです。
・「カッコイイ!」
やっぱりMATCHBOX TWENTYはカッコイイ!サンタナの大ヒット曲「Smooth」でヴォーカルをしていたロブ・トーマスが率いるMATCHBOX TWENTYの新作は、昔からのファンを裏切らないサウンドのオンパレード。メロディがしっかりした良質のアメリカン・ロックと最近話題の“AAA”が存分に楽しめます。昔からのファンだけでなく、MATCHBOX TWENTYを初めて聴く人でも“AAA”好きの人にはお薦めです。
・「すべてにおいて完成度の高い作品!」
国内ではあまり名前の知られていないmatchbox20ですが、知らない人は人生損している!と言い切っていい程の素晴らしいバンドです。ヴォーカルのロブの歌唱力、メロディのつくり方、すべてにおいて完成度が高いです。
海外での彼等の評価はとても高く、知名度ももちろん高いです。サンタナのスムースもロブがヴォ-カルだったからこそさらに売り上げがのびたと言っても過言ではないでしょう!3曲目や6曲目のようなノリのいい音楽も素晴らしいですが、10曲目のようなバラードも泣かせます。すべての曲が、ダイレクトに心に響いてきます。THE CALLINGやLIFEHOUSEに通ずるところがある、いわゆる美メロバンドだと思いますが、その一言で表すにはあまりにも簡単すぎて失礼、というくらい最高のバンドです。彼等がもっと国内でメジャーになることを祈ります。
・「持っていて絶対損はしない!!」
聞いたときは体が震えた。いろんな洋楽を聞いてきたが、こんな曲今まで聞いたことがない。天才ボーカリストのロブ・トーマスはソロでもCD出しているが、絶対にmatchbox20でやったほうがいい。アルバムというのはどうしてもイマイチな曲が出てくると思うが、これは違う。ベストでも不思議じゃない。とにかく聞いてくれ車で聞くとか最高だね
・「日本での評価低すぎる!!!」
『サンタナの「スムーズ」。全米1,000万枚デビュー。グラミー賞受賞。もはやこんな肩書きはこのバンドに必要ない。聴けばわかる。』
こんな触れ込みに誘われて買った・・・黙って聴いた・・・沁みた・・・涙が出た・・・言葉なんてほとんどわからない・・・けど、涙が止まらなかった・・・今でも何度も何度も繰り返し聴いてる・・・人を救う事のできる本物にやっと巡りあえた喜び・・・それがここにある。 日本でこのバンドが無名に近いのが、無性にやるせなくなった・・・
・「凄いよ…」
今まで聞いてきたアーティストはどれもアルバムの中に印象が似かよった曲がいくつかあったんだけど(そういうのが嫌なのって私だけですかね?)、このアルバムは違いました、というか初めこれベスト?何て思ってしまいました。
・「2000年度 個人的ロック部門 第1位!!」
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・「最高!!」
前作『ダッティ・ロック』の印象とは全く違って、ノリノリで超かっこいいので是非是非皆さん聞いてください!前作のゲット・ビジーもいいけど、今回の3、5、6、7、11曲目がお勧めかな☆
・「待ってました!」
ショーンポールの3年ぶりのアルバムです。私は前作も好きなのですが今作のほうが好きで買ってからノンストップで聞いています!聞いていると踊りたくなってしまいます!全曲気にっているのですが特に先行シングルのwe be burnin'はもちろん、breakout、the trinityが特に好きです。買って損はないと思います。ぜひ聞いてみてください。
・「最高」
CDショップでしか聞いたことないけど(お金がピンチだから・・・)一曲目が特に好きで、できればwe be burninのシングルを発売して欲しい
・「オススメは5番の曲!!」
取りあえず5番のEVER BLAZIN'が入っているのに大喜びしました
アレはちょっと古い曲ですけどSPの曲の中で一番好きですからレコードでしか聞いたことがないからCDで聞くとまた違った音に聞こえるから良い
3番のWE BE BURNIN'も歌詞が前に出ていたWE'LL BE BURNINとはびみょーに変わっていて新鮮でした
・「買いです♪」
説明不要なレゲエ界の貴公子ショーンポールの3作目。HIPHOPやR&Bのアーティストと親交が深いせいかダンスホールの中では相当聴きやすいキャッチーな曲ばかりです。コンピレーションアルバムの中でも有名所は楽曲、歌い方ともに頭ひとつ飛び出していますがショーンポールは一聴すればそうとわかる歌声と際立った曲を出してくることから頭2つほど飛び出ています。同じリディムを使ってもクセになるツボをズボズボ刺激してきます。34561114あたりがイイかんじです。人気のリディム使いまくりなので買って損はないです。
・「NBファン」
最高としか言いようがない。と私は思います。プログレとかHRとかHMとか、私は結構いろんなジャンルの音楽を聴くんですが、コレといったのがなかなか見つからない。
そんな私が大好きなバンドです。「フォトグラフ」視聴して、戦慄しましたよ。他の曲も全部好きで、もう言うことなんかないです。たくさんの人に聞いて欲しくて、普段は書かないレビューなんか書きました。私は彼らのファンだし、音楽にはひとそれぞれあります。でも、絶対いいから聞いてみて。
・「NICKELBACK のニューアルバムです。」
ラジオなんかでも皆さんも聞いた事あるキャッチーなシングル曲(3曲目)PHOTGRAPHは誰でも聞きやすく、すぐ一緒に歌えるナイスな曲です。この曲を聴いて、CDを買う人がほとんどだと思います。でも、ここMANNY'S SHIMIZU的にオススメなのは、なななななんと、1曲あの去年12月にライブ中に射殺されてしまった、元パンテラのギタリストDIME BACK DARRELが、ソロ音源を提供してるって所です!!何もこれ以上言いません。8曲目を目を閉じて聞いて下さい!!
・「いいアルバム」
ヘビーだけど重すぎない音と力強い声がすごくいいです。曲も聞きやすいメロディーで買って良かったです☆Nickelbackの曲は好きでしたがこのアルバムでまたさらにファンになりました!!
・「インスピレーション!!」
ビルボードランキングで75位のPhotographを聞いて、力強いボーカルに胸を打ち抜かれた感じ!!聞いた瞬間に購入を決めました。PVの男くささも魅力でしょう。
・「メタルなロックだが、聞きやすく癖になる」
ギターサウンドとボーカルからして、メタルまたはハードロックであることは間違いない。ただ、メタルでない所以は、曲のキャッチーさにあると思う。Photograph、Far Awayなどのポップメタルよりの曲を普通に演奏する傍ら、ダーク&ヘビーな曲調でガツンと蹴り上げてくれる。ギターリフはしっかりしているが、ギターソロにはこだわらない。こんなバンドも数少ない。一ついえることは、曲つくりが旨いこと。いろんなオーディエンスの多様な趣向を頭において、それらの最大公約数を充足する曲を、自分たちの個性を十二分に取り込んで作ってしまうことができる才能がNickelbackにはあるに違いない。
・「隅から隅まで美味しいアルバムでした」
これ、ほんとにこんな値段でいいの?!と聞いてみてすぐに思いました。わたしが元々彼らのファンなので、だいぶ私情が入っているかも知れませんが、前作に増して素晴らしいアルバムだと思います。いつ聞いても、何度聞いても、違ったアプロ-チで心に曲が染み入ってくる感じがします。まさに「カッコ良い」アルバム。チャドの声も演奏も、それぞれの曲の構成も素晴らしい。ハッキリしていて、最初に聞いたときの印象も良いし、何度繰り返し聞いても良いです。ロックが好きな人なら、お金を払ってCDを買っても、後悔しない一枚だと思います。
・「一度は聴いてほしい。」
このアルバムに収録されている『Someday』を聴いたときは、正直衝撃が走ったと言っても良いと思います。これが、本物のロックだ・・!と勝手に思い、勝手に納得しました。
ギターリフなどは勿論のこと、僕が一番良いと思うのは、やはりボーカル、チャド・クルーガーの声だと思います。しびれるような渋いその声は、どことなく切なさをかもしだします。
とにかく、一度『Someday』を聴いていただいてほしいと思ってます。
・「名盤」
1曲目からグイッと引き込まれます。Vo.のしゃがれた感じの渋い声と歪んだギターサウンドがマッチしてる。一言で言うなら「大人のロック」って感じです。Somedayは名曲です。
・「エレキギターのすごさを知る」
すごくいいです、全曲通してギターの重厚な低音に支えられての曲の厚みの良さに、細やかなこだわりによって、重厚で無機質になりがちなギター音に絡むサウンドが、ドラマティックにも、ハードエッジにも変化していくところが相変わらずいい。更に磨きがかかり、定着した感がありつつも、また、驚かされる、ニッケルバックのアルバム聴いてて、
よかったなぁ、と思えてきます。
やはり一番好きなのはSOMEDAYですが、ボーナスのアコースティックより通常の方がいいですね。エレキのすごさを改めて知りました。重厚で底面部をしっかり支えるサウンド、これはエレキだからできる業ですよね。SOMEDAYはサビの部分の重低音による支えのサウンドと、
ちょいアコースティックがかったドラマティックなギターとの、融合によって聴きごたえのある曲になってます。彼らの音楽を筆舌であらわすのは難しいので、聴いて見ることお勧めします。特にエレキギターの重厚な部分が大好きな人は。
・「オルタナティブでなく、ハードロックバンド」
このバンドをオルタナティブという分け方はすべきでないと思います。ハードロックに属していると思います。
①なんてもうメタルですよ。ヘビーなリフと疾走感のあるキラーチューンです。③は圧倒的な人気を誇るシングルカット曲。サビへの入りがうまく引き込まれます。④⑤も完成度が高い楽曲です。
特筆すべきはあまり注目はされないものの、超ヘヴィーな⑨。ザキュザキュと刻まれるギター音は爽快。歌詞も重いです。間奏も非常にいいと思います。この曲が2曲目だったらよかったのにという気もしますが、それではさすがにアルバムの印象がヘヴィーになりすぎるかな。
どの曲もアレンジがうまく、聞かせどころがうまいバンドです。こういうのを「産業ロック」とか言うのかもしれませんが、「産業ロック」なんて言葉は嫌いです、僕は(笑)。いいもんはいいです。
個人的には捨て曲はありません。アルバムに統一感があって、通して本当に効きやすいアルバムです。前作よりお勧めです。
・「お買い得っ!!」
「ハウ・ユー・リマインド・ミー」が大好きでこのCDをゲットしたんですが、他の曲も全部いいっ!すごいっ!これはお買い得です。ジャンルはハードロック系なんだろうけど、メロディーラインがキレイだから、ジャンルを問わず女の子にもオススメします!
・「正統派」
一曲目のドラム&ベースで始まるグループ感は正統派の骨太アメリカンロックそのもの、それに乗っていくギターのリズム!、この瞬間に乗れないなら、体が揺れないなら、あなたは縁なき人。逆にこのフレーズが気に入ったら絶対買いのアルバム。二曲目のバラードにもそのグループ感は静かに続く。これ名曲。三曲目四曲目はのりのりでリズムを楽しむ曲。スムースにうねりながらところどころにストップモーションが入るフレーズは充分に楽しめる。じっくり聞いてあげよう。とりわけ四曲目のレベルの高さはすごい。五曲目~九曲目も具合いい。ぶっ飛びながら綺麗に流れていく。ハードロックのアクがアクと感じられない。それは正統派ロックを踏み外していないから。きちんとロックしながらそれを熱くしているから。十曲目にバラード入れて少し冷やして、とはいってもこのバラードもやっぱり熱いけど、最後の曲に。やはりこれでもかと分厚いロックンロール。ドラムとベースをがんがんに厚くして、ずんずんするギターがその上にリズミックに乗ってく。全体にアメリカンロックの真髄を受け継いで、そこにハードでしかもメロディアスなラインを乗せてグループ感で押していくというアルバム。今のアメリカのハードロックはこれですというアルバム。そこをフォローしたいなら持ってないといけません。
・「おすすめのロックアルバム」
音楽的には、Creed、3 Doors Downなど現在のロック界の主流を行くバンドにタイプが似た、ストレートで、ヘビーさも持ち合わせたロックを聴かせてくれる。 前作よりもはるかにいいアルバムで、とくにHow You Remind Meは骨太でありながら、切なさを感じさせるメロディで、ぜひきいてもらいたい。
・「日本にはないね(>。<)」
印象としては、良い意味で重い!いや重い!これを聞いちゃったら、日本の曲が軽く感じますね。とにかく最初から最後までズンズンと重く響く曲に、ボーカルのハスキーな声が重なって、日本人には作れないし歌えない曲だナァーと言った感じ。実際カルチャーショックでしたね。洋楽好きの人も、これから洋楽にはまろうと思っている人も、一見(?)の価値あり!!
・「ナイス!!」
この曲は私がも~~こんな人生やってけないッチゅーの!!って思ったときに聞くと、すごく共感できる詩です!なんといっても、思いっきり彼らは歌ってくれます!だから私も思いっきりいつの間にかうたっているんですよ・・・・(゜o゜)でも、あんましやりすぎるとあかんです*0*英語がわからなくても、音をかんじるだけでいいです!私は大好きですvv
・「★最高★」
聞かせ方が上手いです!!なんで、日本でもっと売れないのかなぁって思います。SILVER SIDE UP、The Long Road持ってる方にはぜひ聞いてもらいたいです。
・「(;゚Д゚)!!」
まぢ素敵と思いますこんなずぶといロックは久しぶりです
楽曲と音のパランスが絶妙で聞いていると自然に体が揺れる感じチャドのしゃがれたボーカルに肉厚のリフ変にこねくりまわしていないストレートなロックミドルテンポの曲が多いですが全体にメリハリがきいている分違和感なくノレました。
ちと古いアルバムですがオススメさせて頂きます。
・「ある一生」
Greenday大好きですが、今回は特に衝撃が強かった。
こんなに大勢の人が、いつもと違う、意味のこもったコメントを残しているという事実自体、このアルバムの特殊性を物語っていると思います。大抵のバンドは成長してだんだん大人に(悪く言えば退屈に)なるもんですが、彼らはパンクキッズの若さと、それゆえの“無敵”感を発し続けています。つまんない日常の中で夢を見させてくれる。それと同時に、ビリージョー独特の哲学、頽廃的な雰囲気、無力感や切なさも各曲に通底して流れてる。歌詞のあちこちに現れてます。Wake me up〜はもちろん、whatshernameも歌詞大好きです。“the regrets are useless, in my mind she's in my head, i must confess”“forgetting you but not the time...”誰でも経験のあるようなことだからこそ、切なくて甘い。ビリーっぽい歌です。
ストーリーに含まれるメッセージ性の強さ、パンク・オペラという形でそれを表現する能力、こういうバンドをまさにアーティストと呼ぶんだと思います。音楽には歌詞とメロディと演奏だけだと思っていましたが、それにストーリーを付随させるという新天地を開拓した彼ら。その可能性はどこまで広がるのでしょうか。
Greendayが好きでよかったなぁとしみじみ感じる一枚。
・「頑固一徹」
長年やって少しは枯れるところもあるかと思いきや、まったくそんなところありません。100歳になってもこの勢いでロックンロールしていただきたいと願います。ただ、勢いだけでここまでやってこられるはずもなく、絶えず自分たちの音楽を進化させるためには相当な労苦もあったはず。そんな彼らのどんな困難も乗り越えてやるよという堅固な気概に、限りない賛辞をおくりたくなります。だれもが知っている希望の意義。聴くたびにそれが感じられるから、グリーンデイの音楽はこれだけ広く支持されているのだと思います。
・「継続は力」
アメリカを代表するハ゜ンクハ゛ント゛の最新作。彼らの出世作にしてメシ゛ャーテ゛ヒ゛ュー作である「Dookie」がリリースされたのが1994年なので、初めて彼らの音を聞いてから10年が経過したことになる。当時、高校生だった私は、Pistolsをはじめとした所謂London Punkに傾倒していたので、正直、彼らに対して拍手喝采を送るには至ってなかったと思う。
メシ゛ャー3枚目の「nimrod」から3ヒ゜ースのハ゛ント゛に留まらない音楽性を打ち出し始め、続く「Warning」で彼らはテ゛ヒ゛ュー時のイメーシ゛からの脱却を果たした。
本作は、ロックオヘ゜ラ形式に挑んだ意欲作で、同時多発テロ以降のアメリカ社会が「St.Jimmy」なる登場人物を介して描かれている。アルハ゛ム全体をひとつのコンセフ゜トが貫くことにより得られた整合感は、若さを武器に高いテンションで一気に作りあげられた1st以来で、本作を傑作たらしめている。彼らの存在無くして、今日のPunk Rockの隆盛は無かっただろう。改めて、彼らの偉大な足跡に拍手喝采を送りたい。
・「大人になったなぁ」
とっても好き。以前にも増してGreenDayらしさが出まくってる気がする。他のバンドじゃ絶対出せないGreenDayの世界が楽しめる。さすがに売れてるだけある。 これはアルバムとして素晴らしい仕上がり、というのも個々の曲ももちろんいいのだが、アルバム全体が一つの作品のようになっていて、最初から最後まで不自然なくつながってゆく。『なるほどこれがパンク・オペラか』…と感心。 今までのファンからするとどうかというと、ノリだけで持ってく曲は少なくなったかもしれない。そうゆうのが好きな人はもちろん多いと思うけど、これはこれで買って損はないと強くオススメできる。大人になったなぁ…っていう印象でした。
・「グリーンディで濃密な時間を過ごそうぜ」
いままでのグリーンディのアルバムの中で1番完成度が高く、1番素敵です。ウェイクミーアップホウェンセプテンバーエンズなんて泣けます。パンクで泣けます。その事実に泣けます。もちろん気分がハイになる曲もありますし、考えさせられる歌詞も多いし、一枚で色々なことを学べます。お安くなっているようですし、ぜひあなたのコレクションに加えて下さい。
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