School Days Ending Theme+ - School Days エンディング主題歌集 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), CooRie(アーティスト), 橋本みゆき(アーティスト), いとうかなこ(アーティスト), 桃井はるこ(アーティスト), yozuca*(アーティスト), YURIA(アーティスト), 栗林みな実(アーティスト), rino(アーティスト)
「豪華メンバーが再び集結!」「歌詞カードを見ながら聴くのがお勧めです」「豪華なアーティストばかりですね」「どうせなら」「捨て曲なし!」
マキノユイ。(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
牧野由依(アーティスト)
「魂の歌声」「待望の2ndアルバム」「癒し系」「本人らしさが光るセカンドアルバム」
十六夜の月、カナリアの恋。(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
田村ゆかり(アーティスト)
「見事に曲と声が融合したミルキーな世界」「いつものゆかりんと違うゆかりん!」「16夜の月★カナリアの恋」「ゆかりん最高!!」「☆*・。Happyなアルバム。・*☆」
七色の空を (詳細)
SONOROUS(アーティスト), 葉月絵理乃(アーティスト), 伊藤利恵子(その他), CHORO CLUB(その他), 北川勝利(その他), 沢田穣治(その他), 桜井康史(その他)
「オーディオライクな一枚」「楽曲で涙を流したのは初めて」「なぜこれだけしかCDを出していないのだろう?」
風さがし (詳細)
清浦夏実(アーティスト), 鈴木智文(アーティスト), 鈴木Daichi秀行(アーティスト), 高月みたか(アーティスト)
「毎日聴いてます」「久しぶりの名曲」「何度も何度も聴きたい」「爽やかな癒しナンバー」
夢路 (詳細)
Suara(アーティスト), 巽明子(その他), U(その他), 須谷尚子(その他), 未海(その他), 豆田将(その他), 衣笠道雄(その他), 松岡純也(その他)
「”君だけの旅路”収録万歳」「うたわれるもの尽くし。」「うたわれファンもそうでない人も満足できると思います」「息子が持っていたのを聴いて」「癒されますね…」
カタン-cotton- (詳細)
みとせのりこ(アーティスト), 鳩山郁子(アーティスト)
「ネオ・ノスタルジィ」「ネオ・ノスタルジー」「水の化石とカラクリ細工。」「とてもキレイな声!!」「ちょっと高いけど・・・」
Sincerely Dears..(DVD付) (詳細)
田村ゆかり(アーティスト)
「なかなかベストです」「ライブ映像が良い」「ファン待望のベストアルバム」「豪華!」「ゆかりんの歴史がすべて」
TVアニメーション「ひぐらしのなく頃に」イメージアルバム かけらむすび (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 霜月はるか(アーティスト), 風葉(アーティスト), 片霧烈火(アーティスト), 茶太(アーティスト), 癒月(アーティスト)
「アニメ以上に原作の雰囲気と良く伝えている、非常に良質なイメージアルバム」「買って損はない!」「おすすめです。」「予想以上にい良かったです」「けっこうハマるよ↑↑」
ARIA The NATURAL ボーカルソング・コレクション (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 河井英里(アーティスト), 牧野由依(アーティスト), 葉月絵理乃(アーティスト), ウンディーネ娘 feat.アリア社長(アーティスト), ROUND TABLE featuring Nino(アーティスト), 斎藤千和(アーティスト), 広橋涼(アーティスト), 西村ちなみ(アーティスト)
「着うたフルで試聴できます☆」「一アニメの枠を超えたクオリティ!」「でっかい素敵です」「バルカローレ アカペラバージョン?」「「『いつか』じゃなく今日から変わろうと決めたの。」」
「本当に素晴らしい楽曲群!」「癒されます」「穏やかな気分になれる名曲の数々」「おススメです!」「心地良いアルバム」
霧の向こうに繋がる世界 (詳細)
霜月はるか†Revo(Sound Horizon)(アーティスト), 霜月はるか(その他), Revo(その他)
「すごい。」「3曲目が本当にカッコイイ!!」「とてもいい」「黒と白のコントラスト」「色が…」
純色brilliant (詳細)
桑島法子(アーティスト)
「楽しみですね。」「声七変化」「まさにベスト」「桑島法子の魅力を凝縮したベストアルバム」
発芽条件M (詳細)
清水愛(アーティスト), 伊藤真澄(アーティスト), myu(アーティスト), 長谷川智樹(アーティスト), 片倉三起也(アーティスト), 畑亜貴(アーティスト)
「スゴイ!!」「清水愛幻想的図書館」「清水愛ダークファンタジーワールドの集大成」
「中原麻衣ファーストアルバム」
秋やすみ (詳細)
CooRie(アーティスト), rino(その他), 鈴木雅也(その他), 大久保薫(その他), 長田直之(その他)
「可愛らしいジャケットに騙されてはいけない」「超豪華なファンにはたまらない1枚です(^^;」「秋やすみ」「オススメです」「ファンなら買い」
「岡崎律子さん 最終アルバム」「私たちに残してくれた曲」「三回忌が過ぎて」「遺言状ですね...」「今がすべてと そう思って生きてみるの」
「好きだ…。」「馴染みやすいサウンド。」「ライブ感のある充実したミニアルバム」
「驚きました」「完成度が非常に高い!」「歌で夏が感じられるアルバムです♪」「お勧めでーす☆」「初回だし。」
黒猫と月気球をめぐる冒険 (詳細)
堀江由衣(アーティスト), 京田誠一(アーティスト), 小林信吾(アーティスト), 山崎燿(アーティスト), 松浦有希(アーティスト), 太田美知彦(アーティスト), 雲子(アーティスト), 有森聡美(アーティスト), 伊藤千夏(アーティスト)
「堀江由衣さんの成長を感じ取れるアルバム」「おすすめBEST3^-^」「ますます好きになりました。」「由衣たんかわゆい」「純粋に楽しもう。」
Flores ~死者への花束 (詳細)
桑島法子(アーティスト), 宮沢賢治(その他), 北川恵子(その他), 佐伯孝夫(その他), 服部克久(その他)
「異彩を放つ声優アルバム」「続編を切望する」「鈍く光る」「待望の1stアルバム」
●School Days Ending Theme+ - School Days エンディング主題歌集
・「豪華メンバーが再び集結!」
TVアニメ版「School Days」のエンディング主題歌。業界を代表する歌姫が集まり、一曲一曲が主題歌級。
収録曲は 1.ウソツキ 歌:CooRie 2.愛のカケラ 歌:橋本みゆき 3.ワルツ 歌:いとうかなこ 4. Let me Love you -remix ver.- 歌:桃井はるこ 5.記憶の海 歌:yozuca* 6.Look at me 歌:YURIA 7.涙の理由 歌:栗林みな実 8.あなたが・・・いない -remix ver.- 歌:栗林みな実 9.ウソツキ(instrumental) 10.愛のカケラ(instrumental) 11.ワルツ(instrumental) 12.Let me Love you -remix ver.- (instrumental) 13.記憶の海(instrumental) 14.Look at me(instrumental) 15.涙の理由(instrumental) 16.あなたが・・・いない -remix ver.- (instrumental)
となっています。ウソツキ、愛のカケラ、Look at meは明るい感じの歌です。特にウソツキは大変良く、スクイズの一話を飾ってくれました。ワルツ、記憶の海、涙の理由は切ないメロディの哀しげな歌で、本編で流れた時に震えがくるような良い歌だったので早くフルサイズが聴きたい。特に涙の理由と記憶の海はそれぞれ、5話、6話で挿入歌として使用され、その使い方が大変上手い演出だったこともあり、鳥肌モノ。あなたが・・・いないとLet me Love youはゲームでも使用されていた名曲ですがremix ver.ということ、アニメ本編での使用がまだなこともあり、どの様な仕上がりになっているか大変楽しみです。
・「歌詞カードを見ながら聴くのがお勧めです」
「School Days」アニメ版のEDテーマが収録されたCDです。アニメの新曲が6曲に原作ゲームのリミックス曲が2曲と、充実した内容になっています。ボーカルはアニメ・ゲームのテーマソングを多く手がけるアーティストの方々なので歌唱力も保障済みです。TV放送時は毎週ED曲を入れ替えて放送していたため、印象に残りづらく、ついうっかり流してしまいそうですが、なかなか名曲揃い。じっくり聴くと、劇中のヒロインの心境を忠実に表現しているのがよく分かります。劇中の修羅場シーンで流れた「記憶の海」、ダンスシーンの挿入歌「Let me Love you -remix ver.-」などは記憶に新しいかと思いますが、フルで聴くとまた違った魅力が見えてきます。そして注目したいのはアニメ版の新曲6曲の歌詞ですね。「言葉」・「世界」・「刹那」など、作品のキーワードとなるヒロインの名前が歌詞のそこかしこに散りばめられており、思わずニヤリとさせられます。
なお、最終回を飾った「Still I Love You〜みつめるよりは幸せ〜」と、例のあのシーンで流れた「悲しみの向こうへ」は、PCゲーム版のボーカルアルバムに収録されていますので注意が必要です。
・「豪華なアーティストばかりですね」
有名なアーティストがとても多いですね。曲数も多いですしこれは買いだと思います。「あなたが…いない」はかなりいい曲ですね。rimixの方も好きになりました。
・「どうせなら」
どうせならOPの『イノセント・ブルー』も収録して、テーマソング集として売って欲しかったです。
・「捨て曲なし!」
ストーリーはもうドロドロドロドロしてますが笑曲はアニソンとは思えないほど、また普通に月9のドラマの主題歌には使えるぐらいよくできてる曲です。最近、オリコンの曲よりアニソンの方がレベルが高い気が・・・しかし、カラオケはいらなかったので☆4つにしました
・「魂の歌声」
牧野由依、1年3ヶ月ぶりのニュー・アルバム。今作は4ヶ月連続でシングルを切ったりと実に精力的に活動してる感が。そもそも1年ちょいで発表するというのもいいペースだし、大学卒業という区切りのいい時期にリリースというのもいいタイミングだと思う。で、このタイトルに決まったと。
牧野由依はいわゆる声優アーティストという括りになるけれど個人的にはちょっと違くて、どちらかというとミュージシャンタイプという印象が強い。例えば、1曲目の「雨の日の噴水」は彼女が始めてピアノの発表会で披露した曲で、幼いころから音楽に触れているだけあり、音楽的なセンスはかなり高い。それは彼女のライブなどを見れば容易に判るだろうが、この作品でも垣間見ることが出来る。 また歌い方に関しても抑揚の付け方や、歌の質感や説得力のフィーリングがかなり高い。TVなどで伝わってるかもしれないが、CDで直接聴くとよりそれを感じる。だからアニソン好き以外にも是非聴いて欲しいと思うほど、基本的なクオリティが高い。
このアルバムは今までとは違うエッセンスの曲もいくつか入っており、CMでオンエアされている「三月物語」は非常に躍動感に満ちたバンドサウンドを抜けのいい歌声で見事に歌いこなしている。また「DESTINY」という曲も今までにはなかった、繊細な悲しみを歌う彼女には珍しい曲。個人的には「つきのしじま」と「遠くまで行こう」の流れがとても好き。ここら辺は今まで以上に洗練された感じがするというか、ゆったりとした世界に浸れる。一応いっておくと、ただゆったりしてるだけじゃなくメロディと歌がとても綺麗なのでいわゆる「ぬるい感じ」など全く感じさせない。そして最新シングルの「スピラーレ」。この曲は「ザ・牧野由依」という感じで正に彼女の王道ともいえる素晴らしい一曲に仕上がっている。心の奥まで響き渡るようなその歌声は唯一無二というか、簡単には替えが利かない個性溢れるものだと感じる。
そして彼女が作詞作曲した「ソルフェージュ」という曲。前作にも彼女が直接描いた曲があったが正直それとは感じが違うというか、今回のは歌詞も曲もシリアスで張り詰めたような改心の一曲になっていて彼女のソングライティングも実はかなり懐が広いのではないか?と思わせる。音楽的なバックボーンもあるのでこれからは是非彼女が作った楽曲もたくさん聴いてみたい。
個人的には前作よりもこっちのほうがアルバムとしてまとまりがあるな、と感じた。セルフタイトルを冠するにふさわしい傑作。
・「待望の2ndアルバム」
牧野由依さんの2ndアルバムです。タイトルが前回の「天球の音楽」と比べてシンプルになった気がします。「。」は大学生活の終りの意味の。らしいですね。肝心の収録曲は4ヶ月連続リリースのうち「やっちゃおうよ!」を除いた3曲(一部はアレンジ)が入っています。「スケッチブックを持ったまま」「スピラーレ」は牧野さんらしい聴いていてとても癒される感じの曲で「synchronicity」はいつもとは若干違う感じの曲です。どれもいい曲だと思います。また新曲に関しては「三月物語」だけ先に聴きましたがこれも今の牧野さんの心情と合っておりとてもいい曲でした。付属DVDには「もどかしい世界の上で」等3曲のPVとCM集が入っているので、こちらも楽しみです。
・「癒し系」
彼女の作品を買ったきっかけはARIAを観ていた時に天使の声だと思ったことです。 この作品は彼女の透明な声が反映されていて本当に買ってよかったです。
・「本人らしさが光るセカンドアルバム」
約1年3ヶ月ぶりとなるセカンドアルバムがリリースされた。本作は初回版と通常版の2種類があり、初回版はPVを収録したDVDが付属する。セカンドアルバムでは、前作のような美しい歌声と楽曲を楽しむ方向と異なり、より本人らしさが表現された、親しやすいポップチューンな曲が多い。また、ピアノ独奏(歌なし)や曲に効果音を取り入れるなど、新しい世界観を楽しむことが出来る。ただ前作のように、ある意味オーディオ的に音楽を楽しむ要素(音楽と歌声の融合が絶妙だった)が少なくなったのは残念に思った。また、音質も少し軽快で薄くなったかなと思う曲も幾つかあったように思えた。DVDは、3曲PV映像の他にCMで使われた映像を収録している。収録は約18分、音声はリニアPCM。内容は実際に観て確かめて欲しい。
・「見事に曲と声が融合したミルキーな世界」
田村ゆかりさん…、歌がうまくなっていませんか?歌い方にはきちんとゆかりさんらしさがあるのですが、声の抜き方とか息の使い方、歌い回し、発声の仕方など、さらに上手くなっているように感じました。声と曲が綺麗に溶け合っていて、本当に夢のような世界を作り上げています。また、Wind Chimeなど小さな楽器でも積極的にチャレンジしているのにも好感が持てます。今回のアルバムも1つ1つの曲が個性的でした。ジャズ、ロック、バラード、変拍子…、勿論、ゆかりさんらしい明るいアップテンポナンバーも…。毎回そうですが、このゆかりさんの歌の世界が好きでよく聴くようになった私ですが、今回も楽しませてくれました。でも、今回は少し大人っぽい艶やかなイメージもありましたね。曲によっては少しセクシーなくらいにも感じました。最近のハイカラな曲からちょっと離れて、甘くて明るくて、また艶やかな世界に浸ってみるのもいいかもしれませんね。P.S.私のお気に入りはPetite lumiere、チェルシーガールです。
・「いつものゆかりんと違うゆかりん!」
1年と10ヶ月振りのバースデーアルバム!
内容が凄く良かった。バンド系やジャズ系いつもの可愛い歌もはいっていてなんだか大人っぽい一枚に…。
メイクの仕方も微妙に違くて、でもあの可愛さもあって…。ゆかりんファンは買った方が良いと思います!
プロモも可愛いですよ♪
・「16夜の月★カナリアの恋」
ゆかりんの最新アルバム聞きましたっ☆このアルバムには様々なメロディが入っていてとっても聴いてて素晴らしいなと思いました!ゆかりんは同じ女の子なのにとっても可愛いだけじゃなくて歌も上手く、演技も上手く何よりもファンの方々を大切に思っていて素晴らしい方だなっていつも思えます!
・「ゆかりん最高!!」
とてもいいアルバムでした。DVDの内容もとても可愛くキュートな仕上がりになっています。
・「☆*・。Happyなアルバム。・*☆」
ゆかりんの誕生日に発売された今回のこのアルバムは、いろんなタイプの曲がつまったHappyな1枚です!!(^∀^*)/
・「オーディオライクな一枚」
ARIA The OVA ARIETTAのオープニング、エンディング曲を収録。今回は一枚でオープニング、エンディングが楽しめる上、1000円ちょっとで買えるのでお買い得。前1・2期作の主題歌は、清涼かつ透明な声が美しい、牧野由依が担当していた。今回の主題歌「七色の空を」は、がらりとテイストが変わり、暖かかつふわりとした歌声の「SONOROUS-ソノラス」が担当する。独特の歌い方はどこか某シンガーソングライターを彷彿とさせる。アニメーションで使用するとは思えないクオリティである。2曲目「明日、夕暮れまで」は、水月灯里役の葉月絵里乃が担当。2期作後編エンディング曲「Smile Again」を歌っていた。本作では、1期作の挿入歌「シンフォニー」制作スタッフによる、暖かなバラードナンバーとなっている。音質は良好。高品位オーディオでも、この美しいテイストを十分に堪能出来るだろう。また、本作では「七色の空を」はオリジナル版の他に、弾き語り版を収録している。それぞれフルバージョンなので、各曲じっくり楽しんでいただける内容になっている。オーディオライクな充実した作品である。
・「楽曲で涙を流したのは初めて」
この曲を知ったのはARIAのOVAからだったんですが、OVAを見る前にこのCDを買って聴きました。
その時は、ARIAのTVアニメ事態見れないでいて、原作を読んでいただけでした。
そしてこの曲を聴いた時、ふと原作を思い出しました。
ゆっくりで、切なくて、暖くて…原作での人と人との関わり、とてもリアルな感情がこもっています。
美しすぎる人間関係では無いです。
人間が思う全ての感情がそこにあるのです。
迷信だと思っている事でも実はとても身近に体験しているのです。
そんな事を思っていると涙が流れてしまいました。
悲しいものでは無く、愛しさのあまり涙が出たのです。
そんな曲です。
・「なぜこれだけしかCDを出していないのだろう?」
葉月さんの歌うエンディングテーマも素敵だけれど、SONOROUSの歌うオープニングテーマ「七色の空を」は特筆すべき出来だと思う。もちろん音楽の好き嫌いは有るので感じ方は人それぞれだと思うけれど、ゆったりやさしい曲好きのひとには是非買っていただきたい一枚です。
夜寝る前にベッドに入りこの曲を聴いていると、遠くネオベネチアや、その他懐かしい光景が思い出され、目に浮かび、気持ちよく眠りにつくことが出来たりします。
個人的にはピアノの弾き語りバージョンの方が、この曲のすばらしさが出ているような気がします。今年買ったJPopのCDの中でダントツの一位です。
それにしても、こんなに素晴らしい曲を書いて歌うSONOROUSのCDがこの一枚だけしか出ていない事に驚きを感じます。JVCからSONOROUSのオリジナルアルバムが出ることを激しく期待しています!
●風さがし
・「毎日聴いてます」
アニメでこの曲を聴いたとき「専門のベテランの人が歌っているのかな」とずっと思っていましたジャケットを手に取ったとき「綺麗な人だな」と感じましたまさかドラマのセーラームーンの端役の女優さんだったとは!癒しなんて言葉も要らないほど毎日聴いてます
・「久しぶりの名曲」
こんなに心地いいメロディは久しぶり。癒し系ではなく、あえてキラキラ系と評したい。この曲をかけると途端に風景が光りだす。道行く人や景色がスローになる。そう、光をまとうのだ。この曲が主題歌のスケッチブックもなにげない日常がキラキラと輝きだし、日々の暮らしの愛おしさや、大切さがみえてくる良い作品だ。時間にとらわれがちな私たちの一服の清涼剤となってくれるだろう。
・「何度も何度も聴きたい」
トチ狂ったアニメのOPが主流の中、忙しい日常生活でふと立ち止まって最後まで聴きたい、何度も何度も聴きたい・・・そんな美しい歌です。音符の一つ一つ、歌詞の一言一言が、今の自分に足りないものを優しく満たしてくれる・・・そんな歌です。
・「爽やかな癒しナンバー」
テレビアニメーション「スケッチブック」オープニング曲。この曲が歌手デビューとなる、若手の清浦夏実が歌う。1曲目「風さがし」は、スーッと爽やかな曲。日常の慌しさに疲れた時、のんびりしたい時に聴きたい曲である。田舎の田園風景をふと思い出す。2曲目「夏の記憶」は、1曲目と違いアップテンポ。しかし、決して慌しくなく、さっぱりしている。だから、1曲目から連続して聴いても違和感が無い。この曲は清浦夏実が歌詞を担当している。歌唱力もデビューにしては上々。これからの活動に期待したい。音質は良好。爽やかな雰囲気を壊さない質感には好感が持てる。高品位オーディオでも十分楽しめるだろう。
●夢路
・「”君だけの旅路”収録万歳」
最近では、現在放送中のTVアニメ[うたわれるもの]主題歌「夢想歌」、及び近日発売(予定)のPS2[うたわれるもの 散りゆく者への子守唄]OPテーマ「君だけの旅路」の歌姫、Suaraさんの1st album[アマネウタ]に続く2nd album。こちらは通常盤。
なお、同時発売のSA-CD盤には13トラック目にBonus trackとして"MOON PHASE"が収録されています。
現在はPCゲームのOPやアニメ主題歌を中心に活動されていますが、直球も変化球も見事に歌い分ける事のできる歌い手さんです。今後もますます第一線で活躍されてゆくでしょう。個人的なお奨めは、"夢想歌"や"君だけの旅路"。双方ともどこか幻想的でありながら力強く、そして全体に漂う"和"の風味。
Suaraさんの公式サイトでは上記二曲含むほとんどの収録曲が試聴できますので、ぜひ聴いて購入の参考にしてください。
・「うたわれるもの尽くし。」
TVA『うたわれるもの』の主題歌「夢想歌」を歌ったSuaraさんの2ndアルバム。このアルバムには、PS2版ゲームのOP曲「君だけの旅路」,ED曲「キミガタメ」にPC版ゲームのED曲「永久に」カバーも収録されており、うたわれファンには嬉しい1枚になっているかと。ただ、この「君だけの旅路」やら「キミガタメ」は非常に素晴らしく、うたわれファン以外にも聴いて欲しいと思います。もし、アニソンだからといって敬遠する方がいたら、それは勿体ないと思います。また、最近はTVA『あさっての方向』の主題歌も担当しているようで、今後の活躍にも期待です。
・「うたわれファンもそうでない人も満足できると思います」
このCDには、PS2用ゲーム「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」のオープニング、エンディング主題歌をはじめ、アニメうたわれるもの主題歌、そしてPC版うたわれるもの主題歌のカバーなど、うたわれるものファンにはたまらない曲目がそろっています。、
これらの曲はうたわれるものを知らない方でも十分に満足のいくものに仕上がっていると思います。どことなく儚い美しさを持つ曲目が多くで、透き通って響くSuaraさんの声により更なる癒し効果が生まれます。
全体的に美しい仕上がりになっており、周りのサウンドにもかなり力が入っています。
・「息子が持っていたのを聴いて」
スカパー(AT-X)で「うたわれるもの」を見て、妙に耳に残るOPでした。(その時はタイトルさえ知りませんでした)息子がどう言う訳かこのアルバムを持っていたので、聴いてみましたが、中々良いですね。多分、息子はゲームから入ったのだと思いますが、歌唱力も中々(すごく上手いとは思わないが…。)で、どの曲も聴き応えがあります。ただ、楽曲によって、声質が違うのはなぜなんでしょうね? 同一人間が歌っているの?って思う時があります。(逆に言えばそれが魅力なのかも?) あまりメディアに登場しないので、知名度は一部ファンのみになっているのがもったいない気がします。もっと、多くの人に聴いて貰いたいし、ヒットして欲しいアルバムだと思います。因みに私が好きなのは「旅立つ人へ」です。「夢想歌」も良いですね。
・「癒されますね…」
Suaraさんは主にLeafやAQUAPLUSのゲームやアニメの曲をお歌いになる方ですが…ゲームやアニメを抜きにして聞いてみても、とても良い曲を歌う方だと思います。私も少し音楽関係の活動をしておりますので、歌手の歌声を聞く際には色々と批判したりしてしまう事があるのですが…(汗Suaraさんの歌声は純粋に綺麗だと感じました。
是非様々な方に聞いてほしいと思いましたね。
・「ネオ・ノスタルジィ」
精度の高い水晶(精度では表せない程)のような澄んだ歌声、そして昔懐かしい童謡をメインとした曲の数々...しかし、決して古臭いイメージはなく、「洋」の要素を取り入れているからか、全く新しい感覚だ。新と古が一体となって、全く違う次元を作り出す、それがこの作品にはある。ジャケットは今流行りの紙ジャケット仕様でアナログ盤を彷彿とした構成。表紙もテーマにマッチしている。収録時間は40分程度だが、作品内容を考えれば妥当である。私はこの方のアルバムは初めて購入したが、いきなりこの不思議な感覚に引き込まれ、聴き入ってしまった。楽曲はもちろん、このどこまでも澄んだ歌声が素晴らしい。多重録音を使用しており、それがより繊細で深い世界に一役かっている。残響をあまりかけず、必要最低限にしている。声は太くならず、繊細で細い特長を出している。楽曲との一体感も良い。録音に関しても十分に配慮されており、高品位システムでの再生を推奨したい。私は初め、CD再生機器の銘器といわれる「エソテリック P−0S」にて聴いたが、圧倒的なリアリティと幻想的な世界観がそこにあり、感動したのを覚えている。是非、オーディオシステムのコレクションに本作を加えてみてはいかがだろう。なお、トラック8から10はメドレー形式のため、MDに記録する際に曲番は付かない。また、デジタルプレーヤー等では機種によっては曲頭で音が一瞬途切れることがあることを留意したい。
・「ネオ・ノスタルジー」
収録曲の大半は知っているもので,ほとんどは聞いたことがあるはず。しかし,従来のそれらとは明らかに異なり,独特のアレンジで魅せる。えも言われぬ雰囲気が,聴き込むほどにジワジワと滲み出してくる。ちょっと不思議な感覚に襲われた。
そしてある時,ふと気付くのだ。ああ,みとせさんが伝えたかったのは,この感じなのか,と。
録音品質はなかなか良い。とても丁寧に造り込まれているようで,多重録音による美しいサウンドスフィアが出現する。
ボーカルは空中の一点に焦点を結び,手を伸ばせば掴めそうな程の存在感−現実ではあり得ないスーパーリアリズムを体験できる。
音の距離感は割と近く,響きの良い,こぢんまりとしたホールで歌っているように仕上げられている。登場する楽器の種類は少ないが,音数は多く,高密度で精緻な音響空間が展開される。また,最高の楽器,「声」の力をこれでもかとアピールしてくる。出来るだけ高品位なオーディオシステムで楽しみたい。
少々特殊なアルバムになるかと思い,当初は☆4つと評価していた。が,いつの間にやら,みとせワールドにどっぷりと浸かってしまい,☆5つ。ファンなら買いの1枚。彼女の透き通った水晶のようなボーカルと,独自の音世界を堪能できる。
・「水の化石とカラクリ細工。」
唱歌、童謡、懐メロに民謡とよく知られている曲達をアレンジした一枚。水の化石のような、みとせのりこさんの美声は相変わらず。一方で、緩急をうまくつけた曲調の配分やノンストップ的に繋がる曲と曲など、飽きさせずに聴かせる「一枚のアルバム」としての完成度を非常に追求した様が見て取れる。聞くときは是非「最初から最後」まで通してみて欲しい。
そして、そんなに高い機器をお持ちでなくとも(お持ちならそれに越したことはないですが)、立体音響を再現できるヘッドホン・イヤホンで聞くことで、このCDの価値は飛躍的に高まるだろう。みとせさんの歌に合わせ、また歌の合間に、まるでカラクリ細工のように遊び心たっぷりの様々な音が多方向からやって来るのだ。これだけグリングリンと音が舞う「音楽」CDにはそうそうお目にかかったことがない。録音レベルも高く仕上がっている。
ケースが特殊仕様(紙カバー)で普通のCDケース幅の入れ物に仕舞えなかったり、不織布入りのCDを出すのに手間取ったり、そのあたりは気になった……が中身にノックアウトされて、個人的には減点までゆかず。敢えて言うなら、紙の質感を重視するならデジパック仕様に……と思ったところ。
・「とてもキレイな声!!」
クロノクロスの主題歌でみとせのりこさんを知りました。今回クロノクロス主題歌以外で初みとせのりこさんの声を聞きましたが、キレイな声にびっくりしました。そのキレイな声は感動ものです!!
けど、曲的に童謡はあんまり好きじゃないなー。だから☆4つ。
・「ちょっと高いけど・・・」
ファンタジックな曲が聴きたい方には他の素直にCDの購入をお勧めしますが、豪華アーティスト陣によるしっとりノスタルジー音楽の聴き応えは抜群です。聴けば聴くほど味わい深い、昔懐かしいのにどこか新しい不思議な感じ。
ただ、曲目リストを見てわかる通り、童謡がメインです。そして総再生時間約42分でこの値段。値段が・・・せめて2000円くらいだったら納得も行ったと思うんですが・・・うーん・・・というところで☆4つ。
・「なかなかベストです」
まさにベストアルバムといった内容です。アニスパ!に本人がゲスト出演された際にも「スタジオを使う費用が浮いたので、フォトブックやケースに回しました」と言っていたように、新曲よりも、これまでの、これからの田村ゆかりを象った一枚となっています。
なによりfancy baby dollのダイジェストDVDはファンにとって最高のプレゼントです。3000円という価格は決して高いものではありません。全体的な内容ではお得とも言えます。
・「ライブ映像が良い」
ダイジェストっていっても一曲全部聴けるしライブの裏側なども少しですが入ってて楽しいです。新曲はおとなしめのしっとり感でした。
私的にはCDよりライブのほうがゆかりんは歌唱力を発揮できると思いました。今なら値段も下がっているのでライブが観たい方は是非。
・「ファン待望のベストアルバム」
ついにゆかりん初のベストアルバムの発売ですね。ゆかりんの曲はいい曲ばかりで、さらに新曲とライブのダイジェストDVDも入ってるのでかなりおすすめですよ。今までのシングルを買ってない人やゆかりんのファンの方は絶対に買いですね
・「豪華!」
私が買ったのは初回版なので通常版のデザインは知りませんが、さすがベストアルバムといった感じの高級感あふれるつくりで綺麗でした。シングルを全部持っているし、値段も少し高めだという理由で買うのを躊躇している方がたくさんいると思うのですが、新曲はとてもいい曲ですし、DVDは一時間以上入っていてすごいボリュームなので、買って損はしないと思います。逆に、最近ファンになった人には、ボリューム満点過ぎますね。
DVDには ・little wish〜first step〜 ・Cutie Cutie ・デイジー・ブルー ・エアシューター ・宵待ちの花 ・Amazing Kiss ・Black cherry ・童話迷宮 ・恋せよ女の子 ・fancy baby doll ・優しい夜に。 の全11曲がフルに入っていて、そのほか、MCや舞台裏なども収録されています。全部ゆかりんがかわいかったり綺麗だったりで最高でした☆
・「ゆかりんの歴史がすべて」
ついに出ました待望のベストアルバム!「田村ゆかりのCDは全部持ってるからいらない」なんて考えは間違っています!全部CDを持っているからこそ、このベストアルバムを聴く事により歴史を振り返れるのです。曲調、ゆかりんの歌唱力、声質、様々なものが変化していくのが分かると思います。このベストアルバムはすべてCDを持っている人にこそオススメしたいです。
●TVアニメーション「ひぐらしのなく頃に」イメージアルバム かけらむすび
・「アニメ以上に原作の雰囲気と良く伝えている、非常に良質なイメージアルバム」
TVアニメーション『ひぐらしのなく頃に』のイメージアルバムとしてリリースされたCDですが、アニメ版以上に原作の雰囲気を良く醸し出している、極めて質の高い楽曲が揃っているアルバムです。収録曲は9曲、インストゥルメンタルが3曲、ボーカル曲が6曲という構成です。どの曲もそれぞれに明確なテーマ性を持って『ひぐらしのなく頃に』の断片的な世界観を描き出していると同時に、各キャラクターのイメージソングとしての側面も満たしており、まさしく様々な「かけら」を紡ぎ合わせて『ひぐらしのなく頃に』の全体像を描き出すと言ったコンセプトを忠実に再現したアルバムと言えますね。イメージソングとしては、美しい自然に恵まれた寒村と惨劇の舞台という雛見沢の両面を見事に対比させて表現しているtrack1&9、部活をはじめとした楽しい日常を描いたtrack2&3、人を思うことの強さ、尊さ、切なさ等、心の描写を主眼にしたtrack4&8、そして伝奇的要素や非日常な世界観を表したtrack5&6&7、と言った感じに分類出来ますね。どれもそれぞれのイメージを良く捉えた良質なメロディとサウンドにて奏でられています。キャラクターソング的な側面としては「when they cry」と「you−Visionen im Spiegel」の両曲がとにかく印象的。前者は竜宮レナのイメージですが、「幸せのためにどこまで努力していいのだろう」と言うフレーズを筆頭に、レナの心象風景をストレート且つ実に深く鋭く抉り出した様な歌詞の数々に鳥肌が立つほどの感動を覚えました。後者は原作でもBGMとして良く使用されていた「you」という曲に、園崎詩音をイメージした歌詞を乗せています。美しいメロディラインと詩音の切なさ、寂しさ、そして想いの強さを見事に描き出した歌詞のマッチングが最高です。明るさや恐怖、おぞましさ等を表した曲もあり、ファンなら必聴です。
・「買って損はない!」
「ひぐらしのなく頃に」は、めちゃめちゃ気に入っていたので、「かけらむすび」も予約して購入しました。個人的に片霧烈火さんと竜騎士07さんの歌詞がある竜宮レナのイメージソング「Whentheycry]に期待していました。(というよりこの曲目当て)聞いてみたら、はじめはほのぼのとしているのに、サビに入ろうとすると、かわいいかんじから一気に怖く変わるところが聞き応えありました。もちろん「ひぐらし」の売りである日常の曲も収録していますので、怖いのが苦手という人も聞くことができます。「蝕み」では、聞いていると笑い声と足音が・・・!夕方に聞くと圭一が感じていた怖さを少し体験できます(笑)アニソンが苦手という人も聞いてみてください。絶対金額以上の価値がありますよ!カードは梨花ちゃんでした。私は夜に聞いたため、少し怖かったです・・・。
・「おすすめです。」
まず、インストは3曲とも美しく仕上がっていて、良いです。それぞれがいかにもひぐらしらしい。5曲目の【蝕み】は、夜中にヘッドホンで聴くと、ぞくりとくるものがあるかも。ボーカル曲でわたしが気に入ったのは、4曲目の【when they cry】と6曲目の【hymn】、7曲目の【samsara】、そしてなにより、やはり8曲目の【you -Visionen im Spiegel】。
【when they cry】は、このイメージアルバム【かけらむすび】のテレビCMのBGMに使われていた、あの曲です。個人的にも、どれが看板曲かと問われれば恐らく、この曲を推しますね。歌詞カードには、『竜宮レナのイメージソング』とありますが、ささやかで平凡な日常をいじらしいほどに切望するさまから、迫り来る惨劇へと続く狂気に蝕まれてゆく様子への変化は、ほんとうにお見事。あの印象的なアニメEDを担当された片霧烈火さんが歌っていらっしゃいます。
【hymn】はとにかく、妖しい美しさ。これはまぁ、あの人のイメージソングなんだろうな、とわたしは思っているのですけれど。こちらも、片霧烈火さんが担当されています。
【samsara】は、可愛らしいウィスパーボイスで狂気と絶望に満ちた悪夢の世界を淡々と歌ってくれちゃっています。そのギャップがほんと、怖いです(苦笑)
【you -Visionen im Spiegel】。これは名曲と名高い【Thank/you】のアレンジ版ですね。原曲好きにもうれしいプレゼントなのではないでしょうか。聴いていてぐっときます。相変わらず、泣ける曲だ…。
あぁ、そう言えば、各曲に入っているひぐらしの声。これ、「雰囲気にひたれて良い」って人と、「ちょっと蛇足かも…」って感じてしまう人と、まっぷたつに分かれるかもしれませんね…。わたしは、このイメージアルバム【かけらむすび】、全体的にとても満足でした。買って良かったです。…ただ、これ、『TVアニメーション【ひぐらしのなく頃に】イメージアルバム』と銘打ってありますけれど、アニメだけを観て購入した人には、歌詞の含みがあまりよく理解できないのではないでしょうか…あのアニメの内容だと。うーん、杞憂?
・「予想以上にい良かったです」
視聴で聞いたときには「うーん」な感じでしたが、実際手に持って見て納得できました。ひぐらしの世界観も程よく出ておりよかったです。歌詞を見て気づいたのですが、1曲1曲がキャラクターの気持ちもしくは、そのキャラの気持ちを歌い上げているようです。その点もひぐらしファンには嬉しかったですね。
・「けっこうハマるよ↑↑」
自分ゎけっこう気に入ったo(^∇^o)(o^∇^)o 自分ゎ片霧烈火さんが好きなので良かった(@゚▽゚@)片霧烈火さんが歌う「my home」と「hymn」が好きです↑といっても2曲しか入ってないんで少し残念です↓あと「ひぐらし」のOPテーマを歌った島みやえい子さんにも参加して欲しかった!!でも「my home」と「hymn」ゎ良い曲だよ(^□^)キレイな曲で独特の「ひぐらし」の世界を表しているね(*^ワ^)b
●ARIA The NATURAL ボーカルソング・コレクション
・「着うたフルで試聴できます☆」
携帯の着うたフルで販売を知りました。そちらでも試聴と購入が出来たのですが、1曲1曲買うよりはと、アルバムの購入を決意!試聴の際思ったことですが、ARIAでの待ち望んでた1品です。
主人公あかりの歌う曲があるのも気に入りました。自宅や車で聞き尽くします!
・「一アニメの枠を超えたクオリティ!」
「ARIAという作品が持つ優しさをそのまま音楽にしました」という感じです。各ボーカルの優しい歌声はもちろん、アレンジも大変素晴らしく、全ての音がぼやける事無くしっかり存在しており、それでいてアンサンブルとしても美しい仕上がり。また、ステレオで聴いた時の一つ一つの音の配置が絶妙で、ヘッドホンや大きいスピーカーで聴くと「音楽に包まれている」感じがして、かなり癒されます。本当に、ARIAを知らない方にもお薦めしたい名作です!
・「でっかい素敵です」
一曲目「バルカローレ」が透き通っていて鳥肌が立つほど美しいです。「ウンディーネ」の弾き語りバージョンは、ゆったりとした「聞かせる」テンポで作品世界へといつでも連れて行ってくれます。「水の惑星アクア」の街の教会で、あるいは夕日に染まるゴンドラから聞こえてくるような優しい歌の数々。クオリティの高い内容に驚くと同時に、決して手放せないアルバムになるでしょう…このCDに耳を傾けると、まるで音楽の妖精さん達が優しくささやいてくれているみたいっ
・「バルカローレ アカペラバージョン?」
サントラの方ではバルカローレが伴奏付きでしたが、こちらはバルカローレ〜a cappella〜と、なっているのでTV内で使われたバージョンのようですね。私は伴奏無しの方が欲しくてしかたなかったので、このCDの発売が待ち遠しいです。
追記アカペラバージョンということでTVで使われたソロ版を期待していたのですが、残念ながらコーラス付きでした。その分ウインディーネとユーフォリアのピアノ弾き語りバージョンが、抜群に良いです。この二曲のために買っても損はないなぁと思いました。とても優しい演奏です。
・「「『いつか』じゃなく今日から変わろうと決めたの。」」
レビューを見てて良さそうだったので聴いてみました。とても良かったです!!牧野由依さんの歌声がとても可愛くてキレイでした。「ウンディーネ」とてもキレイです。ピアノの音も綺麗だし、牧野さんの何ともいえない裏声(?)も良いです。「シンフォニー」は明るい歌です。「雨降花」はしっとりしてます。「ユーフォリア」も静かな歌です。牧野由依さんの歌が好きになりました。もっと聴きたいです。
河合英里さんの歌は造語詞や、アカペラの曲ですが不思議で美しい歌声が魅力です。クラシック曲好きな私は馴染めました。綺麗だと思います。河合さんの歌声、どれも癒されました。サウンドも美しいです。
何だか全体的に、じんわり癒されるようなCDでした。ちなみに私はARIAというアニメを一度くらいしか見た事がありません。
・「本当に素晴らしい楽曲群!」
自分が牧野由依さんの曲に出逢ったのは「ARIA」のオープニング曲『ウンディーネ』です。「ARIA」の世界観と見事にリンクしたその楽曲に聴き惚れてしまい、劇中曲の『シンフォニー』では鳥肌すら立つほどでした。すぐに「ARIA」のサウンドトラックを購入して聴きまくったのを覚えています。基本的にシングルは購入しないのでアルバムの発売と到着を心待ちにしていました♪実際にCDが届いて驚きました!1曲目の『オムナ マグニ』からはじまり、心地よく『ウンディーネ』の世界へ。その後も牧野ワールドはとどまる事なく全14曲という感動の時間を与えてくれました。『もどかしい世界の上で』や『ジャスミン』、『夏休みの宿題』など「ARIA」しか知らない自分にとっては新鮮でとても良い曲が聴けて最高でした♪そして『アムリタ』で感動のフィナーレ!!満足な余韻にいつまでも浸っていたい・・・そんな作品です。
・「癒されます」
アーティストに対する前知識もない場合、アニメの主題歌が好きになるときはそのアニメ自体から好きなることが多いと思う。出演声優が歌ってるとか、アニメの世界観にあってるとか。でも「ウンディーネ」は自分は一度もそのアニメ見てないにもかかわらず世界観が見えるほどの曲だと思った。見てないのに雰囲気がイメージできるほど、曲自身の世界観、コンセプトがしっかりしてる。しかし、それだけならそのシングルを買うだけにとどまるだろう。このアルバムを楽しみにしてたのはやはり、あの声にやられたんだ。あのやわらかい、少しか細い感じの、透き通るような声。癒される。静かな曲にとてもマッチしている。しかも最新シングルでは新しい曲調に挑戦してて、それがまた良い。作詞作曲者の作り方がうまいのもあるけど、やっぱり歌い方がうまいんだ。さすが音大生だけあって音楽的センスにも長けている。アニメファン以外も充分聴く価値があるアルバム。そして、とにかく声を聴いてほしい。本当、癒されます。
・「穏やかな気分になれる名曲の数々」
私は元々アニメ『ARIA』のOP曲やアニメ『N・H・Kにようこそ!』のED曲が好きで散々聞いていたので、本CDの収録曲もかなり馴染みのある曲ばかりです。それでも、やはりこうやって一枚にまとまると感慨があります。しかし、そこには、私の知らなかった名曲がありました。『アムリタ』です。劇場版アニメ『ツバサ』のテーマソングだそうですが、この曲は素晴らしい。荘厳な感じさえするこの歌は、まさに天球の音楽、天上の音楽。もし他の曲が全部気に入らなかったとしても、これだけで本CDを買ったかいがあったと思ったかも知れない、それ程の曲です。基本的に穏やかな曲が多いですが、そういうのが好きな人にはお奨め。『アムリタ』始め良い曲ばかりなので、是非多くの人に聴いて欲しい、そう思わせるCDです。
・「おススメです!」
「ファーストアルバムにして、ベストアルバム」といった感じでしょうか?澄んだ高音域の優しげな歌声は、いつ聴いても魅力的です。企画モノの「オムナ マグニ」や「ユメノツバサ」から最新作の「もどかしい世界の上で」まで、牧野由依ワールド満載の本作はおススメの1枚です。
・「心地良いアルバム」
曲順が良いのか、途中ですごーく眠くなります(笑)。夜寝る前や目覚めにも活用しまくってます。(朝には「ユーフォリア」!とか)
アルバムで聴くと今までのシングル曲の印象も変わり、もっと好きになりました☆「もどかしい世界の上で」とか?
シングルから好きだった「アムリタ」は永久に好きな曲です。いや、もう「アムリタ」だけじゃないですね。このアルバム自体、ずーっと大切に聴いていたいです!!
良い曲揃い☆☆
・「すごい。」
ゴシック系が好きなら気に入るでしょう。M1からM2は、ふたりの曲を繋げた。しかし、その流れが素晴らしい。グランファンダズムのM3がメインになるかボーナストラックになるかとは聴く人次第ですな。
・「3曲目が本当にカッコイイ!!」
1曲目・2曲目はとても静かな曲調になっています。Revoさんはとても音楽に対して、幻想&物語を大切にしていらっしゃる方なのでこのCDを聞いたとき、すぐに世界観へ入り込めました。
3曲目が急に激しくなるのですが、私はそれもまた良いなぁと思いました。
私の個人的な解釈で申し訳ないのですが…何の変哲もない日常から一変して、少女は入ってはいけない霧の向こうへと歩んでしまった。霧の向こうに見え隠れする先に、昔なくした父の面影が映り何も知らないまま、森の奥へ奥へと入ってきてしまう。
結局、父は見つからず深い暗闇に取り残された少女。もう「無理だ」と生きる事さえ諦めてしまうのですが、昔誰かと約束した事を思い出して此処で負けてはいてはいけない!...と思った時、少女は「光が欲しくて暗闇に手を伸ばす」したのではないのかな、と。
…という物凄い妄想に浸りつつ、CDを何度もリピートしてしまいました。だから3曲目は、あんなにも希望めいた様な、迫力のある曲調になったのかなと思いました。
色んな事を想像しながら音楽を聴くのが趣味なので、私はこう解釈しました!霜月はるかさんの歌声が好きな方・Revoさんの世界観が好きな方は是非、購入してみてください♪
・「とてもいい」
霜月さんのファンなので購入しました。とてもいいです。CDのタイトルの曲が何故3曲目に入っているのかなとも思いましたが聞いてなるほど納得です。ひとつの物語のように聞くことが出来てとても感動しました。私は3曲目「霧の向こうに繋がる世界」が一番お気に入りです。
・「黒と白のコントラスト」
コラボレーションと銘打たれていますが、楽器演奏者編成など、実質上はRevo氏のSound Horizon(以下SH)シングル作品という色が強く出されています。氏の作品は物語性が強いことで知られていますが、この作品もまた収録されている3曲が物語形式になっていて、さながら「short story CD」といった感があります。
幸福な幻想・別世界を表すweis〜幻想への誘い〜。奥深い森・悪意を表すschwarz〜そして少女は森の中〜。そして両者を併せた、霧の立ちこめる森と湖を舞台にした生と死、そして父と娘の物語を描いたschwarzweis〜霧の向こうに繋がる世界〜特に3曲目「schwarzweis〜霧の向こうに繋がる世界〜」の白黒両サイドの対比が素晴らしく、SH作品は皆そうなのですが、ジャケットを眺めるだけでも飽きさせません。断片的に組み込まれている物語の全貌を推理するのも楽しいですし、格好いい曲調に酔いしれるのも一興です。
また、タイトルにもなっているschwarzweis〜霧の向こうに繋がる世界〜は、PS2の「イリスのアトリエ グランファンタズム」の主題歌にも使用されており、さりげなく「イリス(歌詞カードでは『虹彩』と表記)」「アトリエ(歌詞カードでは『箱庭』と表記)」が織り込まれており、歌詞の世界観もゲーム本編を意識したものなのが、ポイント高いです。
・「色が…」
霜月はるかさん、そしてRevoさんの色が相殺されることなくいい感じに生きている…といのがこのCDの感想です。CD購入時には霜月さんを存知あげず、Revo買いをした私でしたが、霜月さんの透明感のある歌声にすっかり魅了されてしまいました。
サンホラが好きでこのCDを聴くという場合、「Revoさんが創る曲調が好き」という方は多分気に入ると思います。しかし、綿密に練られた物語性や台詞部分を重視する場合、若干要求とズレてくるものがあるのかもしれません。ただ、やはり、一度聴いてみるのが一番だと思います。
・「楽しみですね。」
桑島さん三枚目のキャラクターソングベストです。この方は本当にキャラクターの声で歌を歌う、ということを心がける方だなーと、前二枚のCDを聞いていても思っていました。今回はビクターからの発売ということで、ビクター作品の歌が揃ってますね。あの名曲「深海の孤独」も収録されますし、「十二国記」挿入歌など盛りだくさんな内容でとっても楽しみです!
・「声七変化」
桑島法子さんの歌で、いつも関心させられるのが同じ人なのに歌により声質が全く異なる点です。曲により少年から少女そして女性の声とキャラクターを変化させます。取って付けたような演技ではなく自然なのが感心します。どの曲の声質もキュートで魅力的、安心して聞けて元気も出ます。今後の活躍にも期待大です。
・「まさにベスト」
「無限のリヴァイアス」「アルジェントソーマ」「NOIR」「ラーゼフォン」「ちょびっツ」「十二国記」「絢爛舞踏際 ザ・マーズ・デイブレイク」「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」「ガンソード」など数々のアニメからのベストアルバムで、聞きごたえ抜群です。ただし、シングル版など持ってる人は少々買いにくいかもなので星4つです
・「桑島法子の魅力を凝縮したベストアルバム」
桑島法子というと、他の声優とは異彩を放つ個性を持っている。オリジナルアルバム「Flores死者への花束」はその魅力を放っていた。
本作では、ベストアルバムの為様々な方向から力を感じることだろう。オリジナルアルバムを聴いて気に入ったのであれば、手にとって聴いて頂きたい。10曲目「深海の空」は、楽曲を多様せず、静寂さと神秘的な空間を満たしている。12曲目「ウェンディのバラッド」は、ほかほかとした温かさを感じる。
ボーナストラックとして、「制服」が収録されている。14曲目に収録されており、CDを装着する下に歌詞が明記されている。13曲目は1分間の無音(ブランク)が入る。
音質は、ベスト版のため曲ごとに少しまちまちだが、基本的には水準を満たしている。特に、上記2曲は高品位システムでは、より深く虜になりそうなほどの魅力を感じる。
・「スゴイ!!」
本当に愛ちゃん独自の世界が確立されているなぁって思いました!!CDはもちろんのことDVDは大満足の内容です!!PVがこんなにも凝っていることに驚きでした☆私はアルバムしかもっていないのですが、シングルの歌とPVも是非見てみたいと思っちゃいました!!!とってもオススメです♪
・「清水愛幻想的図書館」
清水愛さん初のミニ・アルバムです。作詞は全曲畑亜貴さん、作曲には片倉三起也(ALI PROJECT)、myuさんなどを起用。ちょっとダークな雰囲気が魅力です。また、ミュージッククリップなどを収録したDVDも付属しています。ミュージッククリップはとても幻想的で美しく、見ごたえがあります。清水愛さんのファンはもちろん、そうでない方も買ってみてはいかがでしょうか?
・「清水愛ダークファンタジーワールドの集大成」
螺旋のプロローグ、針夢廃墟とダークかつコミカルな世界観の作品を発表した清水愛。本作では、新曲「発芽条件M」をテーマとした今までの集大成といえる作品と言える。
螺旋のプロローグと天に降る雨に加え、新曲7曲を加えた全9曲を収録。今回も音楽CD以外に、プロモーション用DVDが付属されている。
今回の作品では、今までのマキシシングルで表現した世界観を更に押し広げた、清水愛の個性が顕著に現れた作品と言える。
音楽CD:発芽条件Mでは、ダークで静寂な世界が伺える。アコースティック音楽と不思議な感覚の音楽表現がより奥深いものにしている。本作では、ダークファンタジーというテーマで統一されているが、様々な角度でアプローチされており、個性的である。
映像DVD:発芽条件Mのプロモーション映像に加え、螺旋のプロローグ、針夢廃墟、発芽条件Mのメイキング映像を収録。収録時間は約23分。音声は圧縮を行わないリニアPCM方式。今回も、音楽を聴いた後に映像を観ると、更に奥深い世界を体験出来る。今回のプロモーション映像は、屋外と屋内の複合的な構造となっている。また、メイキング映像ではいかに今までのプロモーション作品が時間を掛け、拘った作品であるかが再認識させられる。
既存のファンはもちろんであるが、初めて清水愛の世界観を堪能してみたいという方は、本作から楽しんでみてはどうだろうか。
音質は普通レベルであるが、あまり軽くならなず、深い音楽構成となっている。今回はアコースティック楽曲も取り入れているため、意識して楽しんでみるのも良いかもしれない。
・「中原麻衣ファーストアルバム」
「ホームワーク」、「ロマンス」、「エチュード」などを提供した中原麻衣がファーストアルバムをリリース。
新曲7曲(5曲目センチメンタルは、DVD「美鳥の日々の初回特典に付属している)を含む、全12曲を収録。6曲目「センチメンタル」はCooRieのナンバーで有名。また、7曲目の「左胸のポケットに」は完全リメイクされている。その為、マキシシングル「あなたという時間」を持っている人にとっては別バージョンで楽しめることになる。更に、ロマンスやSelfish girlなどの現行曲も、今回の録音音質に合わせているため、聴き易い質感となっている。
「ミニシアター」というタイトルのように、短編劇場のように様々な恋歌が展開される。また、今回はアコースティック楽曲を主に使用している為か、従来の作品とは一味違う。だが、中原麻衣の持ち味は失っていない。中原麻衣の表現力、CooRieのなじみ易い曲調、アコースティックテイストの楽曲と三位一体構成で今までの集大成のような内容となっている。
初めて中原麻衣の魅力に触れてみたい方でも当作品は十分楽しめるが、従来作品(「ホームワーク」「エチュード」など)も併せて推奨したい。私個人的な意見だが、当作品はJ-POPSのスタンダードスタイルを彷彿とさせるものであった。全て良作なので是非聴いてみてほしい。
録音音質は、標準よりやや上。従来作の質感の継続を想像したが、アコースティック楽曲の導入の為か、全体的に刺激音が抑制され聴き易くなっていた。従来作品も当アルバムに収録されている方が質感は良い。
●秋やすみ
・「可愛らしいジャケットに騙されてはいけない」
CooRie(rino)は、TVアニメや、ゲームの主題歌を中心として活躍しているアーティストである。 これまで、作品に静かに華を添えるような、とてもメロディの美しい曲を多数、リリースしてきたが、 そのファーストアルバムは期待を裏切らない出来映えだったと思う。 この可愛らしいジャケットに騙されてはいけない。 確かに彼女のイメージは、朗らかで柔らかいイメージだろう。しかし中の楽曲は、決して柔なものではない。 本気で音楽ファンに聴かせるものを持っているし、確たる主張を感じる。 彼女自身の作詞・作曲が多いことが、それを物語っている。 バラードのメロディラインの美しさはさることながら、アップテンポもなかなか良い。例えばタイトル曲の「秋やすみ」。 こんなのもいけるけどどうよ?という遊び心だろう。 彼女の曲には、これまで幾つも良い曲があり、アルバムとしてどれが選択されるのだろうとやや心配していたが、無用だった。 これからが勝負である。いや、勝負しなくて良い。彼女のペースで音楽をやっていけば良いと思う。 とりあえずこの秋やすみ。共にのほほんと、楽しめば良いのだ。
・「超豪華なファンにはたまらない1枚です(^^;」
◆TVアニメ「D.C.~ダ・カーポ~」、TVアニメ「美鳥の日々」をはじめとした数々のアニメーション主題歌を歌う“CooRie〈クーリエ〉”、待望のファーストアルバム。
◆アニメーションのテーマを支え、ストーリーの向こう側をナチュラルに表現した数々の主題歌は、多くの視聴者に共感を生みました。その集大成ともいうべきこのアルバムは、人の心に染み入るハートフルな楽曲を満載。 ◆ヒット作品に加え、オリジナル楽曲4曲を収録。
◆声優“中原麻衣”のアルバムやラジオ番組『舞HiME風華学園放送部』テーマ曲、10月からの新番組テーマ曲等、多数のアーティストおよび作品にも楽曲提供するなど、シンガーに留まらないクリエイターとしての活躍にも注目を浴びています。 〈収録曲〉 「未来へのMelody」(TVアニメ「D.C.~ダ・カーポ~」EDテーマ)
「センチメンタル」(TVアニメ「美鳥の日々」OPテーマ) 「大切な願い」(TVアニメ「ななか6/17」EDテーマ) 「流れ星☆」(TVアニメ「成恵の世界」OPテーマ) 「あなたと言う時間」(TVアニメ「光と水のダフネ」EDテーマ) 「ステレオ」(ラジオ カドカワ・サウンドシネマすぺしゃる「成恵の世界TV」ED主題歌)
「存在」(TVアニメ「D.C.~ダ・カーポ~」新EDテーマ) 「小さな手紙」(TVアニメ「美鳥の日々」挿入歌) ※他新曲4曲を含む11曲収録予定
以上のようにとても豪華な内容になっています。ファンなら絶対買いの1枚になるでしょう。
・「秋やすみ」
多くのこのCDを買った、あるいは間違いなくこれから買う人にとって、些細で取るに足らなくはあるが確実に存在するであろう問題点は、かなりの確率で既に相当聴き込んだ曲が多くを占める、という事でしょうね。ああ、アニメなんて興味が無い、深夜アニメなんて観た事も無い、っていう人が心底羨ましい。何の先入観も無くこのCDを聴けるという幸福を、一体何人の人が享受出来るんだろうか?「存在」や「センチメンタル」といったアニメソングとして終わってしまうのは余りにも惜しい楽曲が、より多くの人の元に届けられるといいですね。もちろん、番組のOPとEDとして作り込まれた完成度の高い曲と違って(もちろんこの点は特筆すべきですが)、タイトルチューンに代表される彼女の素顔が垣間見えるこのCDオリジナルの曲もなかなか。ソフトなボーカルと親近感の沸く等身大の歌詞が和みますね。全ての人にお薦め。推奨盤。
・「オススメです」
とても魅力的な楽曲と、歌声が詰まったアルバムです。OPテーマとして使われた曲はもちろん、今まで聞き流しがちだったEDテーマとして使われた曲も、良さを改めて実感しました。また、オリジナルの楽曲群も粒ぞろいです。例えば、タイトルチューンの「秋やすみ」は曲名からしっとりした感じの曲を想像していて、しっとりした曲が続くのでどうかな?と思っていたら、OPチューンでもおかしくない位に、すごく元気でキャッチーな曲で、よい意味で期待を裏切られました。他の曲も素晴らしく、中だるみもせず、最後まで一気に聴けました。アニメ等で耳にした事がある方はもちろん、耳にしたことの無い方にもオススメ出来る1枚です。
・「ファンなら買い」
採点=100/100
クーリエの歌がつまったアルバム。アニメのテーマソングなどになった歌が多いので、有名な歌、聴いたことのある歌が多い。お買い得。高く澄んだ癒し系の歌が多い。クーリエのファンなら、ぜひ買っておこう。
・「岡崎律子さん 最終アルバム」
岡崎さんの最終アルバム『for RITZ』何度聴いても涙が出てきます。言って欲しい言葉を曲の中で全て言ってくれたような気がします。歌で、こんなに泣けたのは初めてです。先日、10年間一緒にいた友達が亡くなりました。その時も、岡崎さんの歌、I'm alwys close youの『ごめんねお別れが突然で今はちょっとね寂しいけど悲しみじゃないのいつかちゃんと想い出になる』が頭の中で何回も響いてきていました。このCDで生きる強さ、勇気をもらったような気がします。
岡崎さんは、もうこの世にはいないけれど、せめて皆さんの心の中で生きていてほしいと思います。
・「私たちに残してくれた曲」
私は『RAINBOW』も買いましたが、もちろん、この『For RITZ』も買います。『RAINBOW』とほとんど重なりますが、絶対買います。それは、岡崎さんの『声』で私たちに残してくれたメッセージを聞きたいからです。
亡くなる前、どのような心情でこの歌を作ったのか、何を残そうとしたのか、我々は知るべきではないでしょうか。
それがきっと、彼女の願いですから…
・「三回忌が過ぎて」
先ごろNHKラジオの放送で知ったのですが。 岡崎律子さんは、突発的に亡くなったのではなく、数年前からガンで闘病していて、このアルバムを作った時には余命幾ばくもない事を知ってらしたんですね。 しかも、それを周りには隠し続け、アルバム録音中も内緒で病院から抜け出してきていたとか。
岡崎律子さんの歌は、以前から一種宗教的だと思っていましたが。 死に臨んで、このアルバムの歌詞のような言葉を残せるというのは、一体どれほど強い人だったのかと思います。
「ごめんね お別れが突然で 今は ちょっとね 寂しいけど かなしみじゃないの いつか ちゃんと想い出になる」 「私は ねえ つよかった? いいえ いつも揺れていたのよ」 「だって 時間と 人も流れてくの 素直にうけとめて」
あちこちにちょっとずつ混ぜてあるこういった言葉に、岡崎律子さんの残された人を気遣う強さを感じます。 本当に惜しい人を亡くしました。ご冥福をお祈りします。
・「遺言状ですね...」
このCDは言わずと知れた、岡崎律子さん最後のアルバムです。この作品の次の新作はもう登場しません。本当に最後です。当作品はゲーム「シンフォニック・レイン」に提供された楽曲のセルフカバー版です。岡崎さんにとっては最初で最後のゲーム作品への出展です。本当に格好よく、それでいて煩くなく、聞いている人を歌詞の世界にひきつけます。さらには岡崎さんの誰にも真似できない、あのやさしい歌い方で聞き手を和ませます。ただ、今回の歌詞は本当に重い雰囲気ですので、聞いていると自然と目頭が熱くなってしまうでしょう。最後にForフルーツバスケットを持ってきたという選曲もいいと思います。“ごめんね お別れが突然で今は ちょっとね 寂しいけどかなしみじゃないの いつかちゃんと思い出になる”I'm always close to you 最期の言葉です。どうか受け止めてください。
・「今がすべてと そう思って生きてみるの」
素敵な詞ばかりです、悲しいほどに・・・。特に、『I'm always close to you』は、彼女の遺書の様にも感じました。“行きつけない時は ゴールが欲しくて ただ もどかしく もがいて走ったゴールが見えると 今度は惜しくて もっともっといたい まだ続けていたいって 思うのね”“ごめんね お別れが突然で 今は ちょっとね 寂しいけどかなしみじゃないの いつか ちゃんと想い出になる”“約束 お願いはひとつだけ 生きて 生きて”
彼女は、芯の強い方でした。どんなに苦しくても、悲しくても、穏やかな笑顔を浮かべていらっしゃいました。素敵な旋律に、優しい歌声をのせて…これからもずっと…。
この、for RITZはアルバムという形の、彼女の遺書です。どうか、どうか、一人でもいい。聴いてください。彼女の最期の歌声を…。
・「好きだ…。」
この表現力は相当なもんです。特に2曲目のあなたという時間、6曲目の好きな人の嫌いなとこはほんと切なさが伝わってくる。ほんと切ない。いやー初めてなのにこんな良質のラブソングが6曲も入ってるとすごいとしか言いようがありませんね。歌も結構うまいし、音も聴いていて気持ちいい。いやー麻衣ちゃん好きだ!みんなも応援してあげてください!
・「馴染みやすいサウンド。」
アニメのキャラソンではなく、中原麻衣さん自身のミニアルバムです。
麻衣さん作詞による曲はないのですが、成恵の世界の主題歌を担当した「CooRie」の2人に加え、栗林みな実さんや、ゲームソフトのサントラに曲を提供している、上松範康さんが参加して6曲を制作。
このアルバムのコンセプトが「全編ラブソング」だけに、ポップサウンドが主体の構成。CooRieの2人が3曲ずつを作詞・作曲しているので、成恵の世界のOPテーマ「流れ星」を耳にした事のある人には、馴染みやすいメロディーや歌詞です。
・「ライブ感のある充実したミニアルバム」
声優、中原麻衣のファーストミニアルバムである。
ミニアルバムなので、6曲と少ないが内容は充実したものとなっている。清楚ではじける歌声が特徴。歌唱力もなかなかである。また、随所にある様々な演出もポイントである。特筆すべきは、よく伸びる声の質感である。普通、ヴォーカル曲の多くは伴奏に声が負けてしまうことが多いが、本作はヴォーカルが力強く表現されている。この声と表現力がライブ感を引き出している。とてもキレの良いサウンドだ。声優ならではの魅力である。
曲構成は起伏に富んでいる。奇数曲番号はアップテンポではじけるサウンド、偶数曲番号はしっとりとしたバラードを収録。それぞれ、全く異なる表現を演出している。
濃すぎず、薄すぎない構成がとても良好。中原麻衣ファンでなくても楽しめる1枚である。通常のアルバムよりもかなり安いので、お買い得の作品であろう。
最後に、録音音質について述べたいと思う。全体的質感は少し硬質になってしまうが、逆にこの質感が彼女の声質を引き出している。
良い環境で聴けば、ライブのような臨場感を楽しめる。高品位オーディオにも好感触である。
・「驚きました」
以前から声優さんのアルバムに興味があって初めて聴いたアルバムがこの「sky」です。
聴いた感想としては、正直予想を超える歌の上手さにとても驚きました。さすがに一流歌手の人並みとは言いませんが、声優さんらしくいろいろな声で歌っているのでとても楽しく聴くことができますね。
そしてもうひとつ驚いたのが、楽曲のレベルの高さです。
ひときわ目を引いたのは4曲目の「見つめられたら~when I fallin’love with you 」曲もいいですがなにより歌詞のセンスが光っていて私の一番のお気に入りです。
ありきたりな意見ですが「声優だから…」ということだけで聴かないのはもったいないですね。もっといろいろな人に聴いてもらいたです。
・「完成度が非常に高い!」
堀江由衣さんの良さが存分に出ているアルバムだと思います。気持ちが明るくなる、元気が出てくる。彼女の声と曲が非常にマッチしていて素敵な作品です。
個人的には、2曲目のRomantic Flightが一番のお気に入りです。分かる人にはわかるのですが、由衣さんのラジオのオープニング曲の影響をモロに受けてます。(笑)
・「歌で夏が感じられるアルバムです♪」
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・「お勧めでーす☆」
これは最高にお勧めです!!聴いた後にしみじみ感じるアルバムですね。。初回には写真集では、ほっちゃんのカワユイ姿が。。成長したほっちゃんの歌声、聴いてあげて下さい!!
・「初回だし。」
すっごい いいな。~また 写真集つきか(おお!!かわいさがました 最新アルバムか。歌にも期待だ~~~~~~!!!!!!!
・「堀江由衣さんの成長を感じ取れるアルバム」
肩たたきという渋い特技をもつ堀江由衣さんのファン待望のアルバムが出たということで買ってみたら、大正解だった。全体的に明るく、はつらつとした歌が多く、不景気や憂鬱な事件でどんよりしたこのご時世に、堀江由衣さんの歌は貴重な存在といえよう。最初の朝をテーマにした「朝の声」から最後の料理ネタ(?)の「小さじ一杯の勇気」まで物語的に曲が奏でていく。シスター・プリンセスの主題歌であるLove Destinyなんかとくに良かったなあ。全体的に堀江由衣さんのバランスのよい歌声が聞ける秀作。全曲聴いて感じたのは、当然といえばそれまでだが、堀江由衣さんがアルバムを出すたびに、確実に歌唱力を上げていることだろう。初期の歌と比べるとその進歩は明らかである。
今回のアルバムで堀江由衣さんの成長を感じることが出来てとてもうれしいが、まだ最高とは言えない。とにかく堀江由衣さんはさらなる成長が期待できる。堀江由衣さんはまだ若いし(じつは自分と年齢は大差ない)、これからも更に頑張ってほしい。
・「おすすめBEST3^-^」
このCDは本当~~~に!!!よかったです。そして、お勧め曲No.1はなんと言っても、『フェイク・ファー』ですね~。これは、深い思いが伝わってくるいい曲でした。そして、お勧め曲No.2は『どんなことだって』です。これは、かなりノリノリでとても元気が出る曲です。そして、お勧め曲No.3は『この指とまれ』です。これは、このCDのCMでも使われた曲です。
この他にもとてもイイ曲ばっかりなのでぜひ聞いてくださいね。
・「ますます好きになりました。」
ずっと前からこのアルバム聴きたかったのですが、買う機会を逃していて、最近になってやっと聴けました。買おうかどうか迷っていたりもしたんですが、買って良かったです!最初の「朝の声」から最後の「小さじ一杯の勇気 」まで、全体を通してホントにいいアルバムです。「小さじ一杯の勇気」には、歌の途中で、ほっちゃんの
セリフが入ってます。びっくりしました(笑)でも声優さんなので、こういうCDは嬉しいですね!ほっちゃんは、アルバムを出すごとに、歌が上手くなってると思います。あと個人的に歌詞カードの写真とかすごく可愛かったですvvv買ってよかったです。
・「由衣たんかわゆい」
写真がかわゆい 声がかわゆい性格は…?どうなんだろう。きっと天使のようにきまっている。
このアルバムは全体的に『さあ歩き出そう』って感じの曲がおおくていい。へこんでいる人はまず由衣たんのかわゆさに癒されこのアルバムでで先に進もうという気分になるといいとおもう。
ある漫画のくくりに
天使が前に進もうとする人を後押しするものならば悪魔は立ち止まる人を受け入れるものなのかもしれないという言葉があったが…。まさに由衣たんは、この意味でも天使なんだなと思いますねー。
最近『癒し』ということばをよく聞くし、由衣たんはあまりにかわゆいので由衣たんをみていると癒されるけど…。
『癒しという言葉』のなかに『癒された後どうするの』というのが!見えるものは少ない。だがこのアルバムの中には、『癒し』と『癒された後どうするの』というのがいい形で並存していると思う。
・「純粋に楽しもう。」
もうすっかり声優界では実力派となった、堀江由衣さんの2ndアルバム。 さわやかな朝の光から始まる「朝の声」に魅了され、流れるような感覚で「この指とまれ」、「フェイク・ファー」。そしてしっとりとしたバラードの「Pure」、シスタープリンセスOPでお馴染み、「Love Destiny」と続く。
そして、このアルバムで一番気に入った6トラック目、「Gravity」。恋人に合わせたい自分と、自分でい続けたい自分という矛盾感をうまく表現した一曲だと思う。曲調もアップテンポで聞きやすい。このアルバムの一押しだ。
シスタープリンセスED「翼」はアルバムミックスに、タイトルにもなっている「月気球」は柔らかな月の光を感じることができるかのよう。一転、軽快な「どんなことだって」でリフレッシュ、そして中華な雰囲気を漂わせた「心のカギ」、「So depecher」、大きな希望を感じさせる「新しいドアへ・・・」。最後にメルヘンな想像が目に浮かぶかのような「小さじ一杯の勇気」、台詞が入っているのには驚いた(笑)。 このような流れで約55分、余すところなく楽しめる。またひとつ成長した彼女の歌声を、感じてみて欲しい。
・「異彩を放つ声優アルバム」
声優のアルバムの中では、非常に珍しい硬派的なアルバムである。若々さよりも渋さを前に出したような表現である。作曲プロデューサーに服部克久氏、作詞には北川恵子氏など豪華演出をしている。ヴォーカル曲、詩の朗読、オーケストラ曲など多くのジャンルがあり、どれも内容が深い。歌唱力も、声優の中でもかなりレベルが高い。また曲の伴奏
も申し分ないほど贅沢である。アルバムそのものの音質も多少音の華やかさが目立つものの並みの声優アルバムを超えた音質で収録されている。声優ファンだけでなくオーディオファンにもお勧めしたい1枚である。
・「続編を切望する」
声優のアルバムではなく、服部克久先生の音楽アルバムに北川恵子さんの詩と桑島さんの声が入っているのだと思っています。2001年当時はまだ彼女の歌唱力に難があり、Sixteenth Fire のように、この曲のために必死でヴォイストレーニングに励んだにもかかわらず一部破綻してしまった歌唱も見られますが、このアルバムを作ったことで、結果的に桑島さんの歌唱力が飛躍的に向上したと思います。2003年以後は、歌手でもやっていける(もともと表現力は超一流)のではないかと思うほど技量が向上していますから、ぜひまた服部先生の作品に参加してほしいです。今なら当時歌えなかった歌も十分こなせることでしょう。個人的には「いつでも夢を」が一番の出来と思います。まるでNHKの歌謡番組に出てきそう。
・「鈍く光る」
いつも桑島さんの演技は自然で、ときに圧倒的な迫力を見せつけぐっと魅かれるものがあります。このアルバムはそんな桑島さんの音声だけを凝縮した内容になっています。歌唱力は一流には達していませんが、表現力は超一流です。桑島さんと同世代の他の女性声優が発表するCDアルバムといえば、アイドルチックでぶりっこ写真を載せ、ど派手なパッケージで甘い声で切ない(ORはじけてる?)ラブソングを歌ってばかりですがこのアルバムは命に対する思い、桑島さんが大好きな宮沢賢治の詩の朗読が収録されています。桑島さんは自身の才能を下品にぎらぎらと輝かせることはありません。むしろ力強く上品に鈍く光っています。表面にとらわれずに、しっかりしたものをお求めの方にオススメです。
・「待望の1stアルバム」
キャラクターソングコレクションの発売のとき今後しばらくはアルバムを出すつもりはないといっていた法子さんから約1年後桑島 法子さんとしては初のアルバム「Flores ~死者への花束~」が発売このアルバムは彼女がパーソナリティをしていたラジオで宮沢賢治の詩の朗読などで培ってきで彼女の詩の朗読のすばらしさがこめられている
歌のほかにも宮沢賢治の詩の朗読もこのCDに収められているので歌が少ない気もするが彼女の声が聞きたいと言う方には特にお勧め
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