Krystal Meyers (詳細)
Krystal Meyers(アーティスト)
「KRYSTAL ROCKS!!!」「ガールズ・ロックに火をつけろ!」「期待!!」「祝!日本デビュー!さっすがぁ(≧∀≦)」「大好き☆」
「いつもより、ちょっとスパイシーな音楽をお求めの方に!」「PINK大舞台」「パンクロックワールド炸裂!」「Pink」「かっこいい!!!」
セレブリティ・スキン (詳細)
ホール(アーティスト)
「勝利の唄」「Fabulous!!のひとこと。」「最強の女性!」「素晴らしいアルバム」「ベストアルバム☆★」
America's Sweetheart (詳細)
Courtney Love(アーティスト)
「CCCDじゃない!」「帰ってきた姐御節炸裂!!」「カッコイイ!コートニー!」「最高のアルバムです!!」「ジャケがいいですな~」
Boom Box (詳細)
No Doubt(アーティスト)
「ベストアルバムだけでは、満足できない方向け。」「やっぱり凄くいい!!」「No Doubt!」
Fever to Tell (詳細)
Yeah Yeah Yeahs(アーティスト)
「mind blowing」「アート・パンクの真髄!」「クールでイカしたバンドでござる」「現代ガレージ・ロックの到達点」
Love.Angel.Music.Baby. (詳細)
Gwen Stefani(アーティスト)
「ポップにハジケてます」「奇抜な宝箱」「行け!原宿少女隊!!」「大好きな曲がいっぱい!」「POP!」
Because I Can (詳細)
Katy Rose(アーティスト)
「2004年を代表する事となるであろう1枚」「☆☆個性はニューアーティスト☆☆」「拒絶の体験」「くだらな…」
Hotel Paper (詳細)
Michelle Branch(アーティスト)
「US盤はCCCDではない!」「買うなら是非・・・」「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」「安らぐメロディー♪」「最高傑作誕生!!!」
Blue Skies (詳細)
Diana DeGarmo(アーティスト)
「ぜひお試しあれ」「気軽に楽しめる洋楽」「*+*素晴らしい*+*」「好き!!」
While You Can (詳細)
Lucy Woodward(アーティスト)
「POPの新星登場」「サイコーです★☆聞くと明るくなれます(^^)」「良いです!」「Dumb girls」
Autobiography (詳細)
Ashlee Simpson(アーティスト)
「ロックしてます!」「ポジティブなLucy Woodward」「またびびった。」「とにかく聴いてみて!」「意外性が◎♪」
I Am Me (詳細)
Ashlee Simpson(アーティスト)
「エッジの効いたギター音が◎」
歪んだ青と吐けない感情の底 (詳細)
BUGY CRAXONE(アーティスト)
「胸に迫り、突き刺さる痛切な歌詞」「まずタイトルが良い」
blanket (詳細)
BUGY CRAXONE(アーティスト)
「トリッキーなアプローチも出来るバンド」「bugy最高!!!」「根付く音楽」
NORTHERN HYMNS (詳細)
BUGY CRAXONE(アーティスト)
「ブルーでイージーな感情を脱ぎ捨てて」「傑作!」「微妙」
「小作品ながら存在感はばっちり」「型にはめられてしまう。」
Into the Rush (詳細)
Aly & AJ(アーティスト)
「聞くほど好きな曲が増えてくる。あ、6曲目もいいな。」「CD屋にRush into!!」「最高!!!」「Aly &DJ 」「最高!」
We Are (詳細)
Ana Johnsson(アーティスト)
「最高!」
To Whom It May Concern (詳細)
Lisa Marie Presley(アーティスト)
「うーん、イエス!」
Somebody's Miracle (詳細)
Liz Phair(アーティスト)
Liz Phair (詳細)
Liz Phair(アーティスト)
「セクシーママ?」「悪くない。」「良いと思う。」「おまけつき」「アルバムの前半の曲が良い」
Now What (詳細)
Lisa Marie Presley(アーティスト)
BACK BEATs #1 (詳細)
大黒摩季(アーティスト), 葉山たけし(その他), 明石昌夫(その他)
「待ってました」「リアレンジされたサウンドもまた良い!」「リミックスが良い」「最高のベストですよ!」「最高のベストアルバム!!」
Take Me Away (詳細)
Sarah Kelly(アーティスト)
・「KRYSTAL ROCKS!!!」
Krystalのファースト アルバムがこれです!私が思うにSkye Sweetnam÷Avril Lavigne=Krystal Meyersって感じかな笑私の好きな歌はFireとAnticonformity、Fall to Pieces、The Way to Begin、My Savior、Can't Stayです。全てスキだけど、曲名をあげるとしたらこの6曲です。Avril LavigneやSkye Sweetnamらへんがスキな方にはオススメです!!!参考になれば良いですが・・・・。
Krystalは必ずヒットすると思います!!!!!!!!
・「ガールズ・ロックに火をつけろ!」
ガールズ・ロック全快でとても気持ちいいアルバムでした。ポストAvrilと押されてたので聴き終わった後は少し納得。確かにメロディ、雰囲気はAvrilに似ているんだけどKrystal自身にしか出せない若さと可愛らしさが前面に出ているのでAvrilに“食われてる”感じはしません。「Anticomformity」で広く知られている彼女ですが「Fire」は特にKrystalの世界を感じることができます。全曲通して聴いても“買って損した”とは思わないCDでした。
・「期待!!」
ジャケがイイな〜と思っていて、レビューの評価も高い。オフィシャルで曲を視聴したカンジ、耳に残る力強い曲がストライク!!ただ、値段が…。この値段を出すだけの価値がある楽曲なのは、十分わかっているんだけど…。
でも、2006年5月24日に、日本デビューを果たすようで。値段、安くなっているとイイな…。特典、何かつくとイイな…と期待して、私は5月24日を待とうかと(苦笑)
・「祝!日本デビュー!さっすがぁ(≧∀≦)」
クリスタルの歌はもう!ガールズロックマニア(自称)の感動をマックスにしてくれましたよ!(ぇ)それぐらい素晴らしいってことです(^_^;)10曲しか入っていないのがなんだか寂しい感じはしますが、どの曲もエッジがきいていて爆音で流したらすかぁっとすること請け合い!ちょっと太めの声もなかなか良い味出してます☆☆2、4、7ん、10はヘッドフォンでガンガン聴きたいSong(*>∪<*)しっとりした歌もあるので買って損はしないと思います。日本版が出るってことは日本人の耳にも馴染むしファンも獲得出来るってことでしょう(たぶん)なのでぜひみなさんもクリスタルの歌を視聴してくださーい☆アヴリルが作ったロックの道を真っ直歩いてる系なのがこのKrystal Meyersなのでは?
・「大好き☆」
アヴリル・ラヴィーンの音楽が好きになって以来ガールズロックをよく聞くようになりましたがその中でもクリスタルはダントツのお気に入りです♪何回も聞くうちに味が出てくる、そんな曲が多いです。彼女の歌声は力強く、1曲聴き終わると元気が出ます!Reflections of youは歌詞にも説得力があり、メロディーの相乗効果によって胸にジーンときます。
・「いつもより、ちょっとスパイシーな音楽をお求めの方に!」
3rdアルバムは、前回に比べハード&スパイシーな曲が揃い、P!NKのハスキーボイスがその魅力を十二分に発揮していると感じました!ジャケットから想像がつく通り、可愛らしいという雰囲気は微塵もありません(笑)むしろかっこいいです。あの少しかすれた独特の声が、アップテンポの曲もバラードも、セクシー且つ切なく歌い上げてくれていると思います。
(でも、逆にかすれ声が苦手な方は、耳についてしまうかもしれません。心地良いかすれ具合なので、是非TRYしてみてほしいです笑)今日は車を飛ばしたい、という日にピッタリな曲が入ってますし(⑨や⑩)、チャーリーズエンジェル・フルスロットルの主題歌も入っていて、話題性もあると思います。
うまく表現出来ないのが本当にもどかしいですが、最近の若手女性ミュージシャンの中で、かなりかなり異色を放っています。これを聴いたら、きっともう普通のCDでは物足りなくなってしまいますよ^^ 「違い」を実際にその耳で感じ取ってみてほしいです!
・「PINK大舞台」
これこそPINKと、うなずける作品だ。これこそエンターテインメント!ミージカルを聞いているようで、ロックのライブを体感しているようでこの作品は聞く人をいろいろな所に導いてくれる。そこまで、一つのCDに多様性が見られるのは久しぶり。アルバムのタイトルが「TRY THIS」となってるのも納得がいく。PINKはすごい。多くの世代でも楽しめる作品だと思う。①②③は快適にロックしたりポップスしたりで、⑥⑦なんかはR&B系を交えて大人っぽく。⑪は陽気に歌ったり、様々な舞台を展開してくれます。かなりお勧めの一品。シングルカットの数も期待できそうだ。このCDなくして今のポップス界はかたれないのかも…と思ったりもしました。是非試聴でもいいから聴いてほしい!!!!!!!!
・「パンクロックワールド炸裂!」
1曲目"Trouble"から、P!nkのパンクロックワールドが炸裂!かっこよくてセクシーなパーティーソングのオンパレードといった感じ。CDショップでもR&Bコーナーに置いてあることが多いけれども、それ自体が不思議な気がするほどの内容です。パンキッシュなナンバーの中にあって、⑥⑦のなかなか聴かせるナンバーもあり、ヴォーカルの実力もしっかりしてます。
・「Pink」
This Great music by pink is very succesfull!China 4eva
・「かっこいい!!!」
Troubleのプロモ超かっこいいですね!!!
声もハスキーで、他になかなかいないタイプじゃないかな?
大好き!!!
・「勝利の唄」
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・「Fabulous!!のひとこと。」
それまで海外のアーティストには、ほとんど興味のなかった私。90年代前半に青春を送ったせいか、日本のAcid Jazzやクラブ・ミュージックばかり聴いていたのですが、アメリカ留学を期に、タイトルと同名のシングル、セレブリティー・スキンをMTVのModel Searchの宣伝のBGMで使われていたのを聴きました。(ちなみにメンバーも出演してました。)とにかく全ての曲がすばらしいです。すごくシンプルで、あー、アメリカにはまだロックを好きな人が沢山いるんだろうな、と思わされるものでした。アメリカの西海岸で聴くと特にハマるアルバムです。アメリカ旅行の際には、ぜひご持参を。
・「最強の女性!」
HOLEの他のアルバムに比べて、Vo.のコートニーの魅力が存分に引き出されている作品です。太く低い彼女の声は男性にも劣らないほどかっこいい!これほどかっこ良くてセクシーな声は聴かないと損です!アルバムの構成も聴きやすく、まさに名作!さすが、カート・コバーンを尻に敷くだけのことはあります!
・「素晴らしいアルバム」
一曲目からぶっ飛びます。なんか隙の無いポップ・ロックというか、こういうジャンルの中では最高ではないでしょうか。鳥肌がたつ音楽に出会えた時ほど気持ちいいものは無いのかも。静かな曲からハードな曲から素晴らしい音源ばっかり。「ノーザンスター」は名曲で「ユーズ・ワンス&ディストロイ」含めサイバーチックなポップにやられました。おすすめ。
・「ベストアルバム☆★」
何気に買ってみたこのアルバム。本当にこのアルバムに出会えてよかった。心からそう思える作品です。全曲聴き応えがあり捨て曲なし。コートニーの魅力全開。私の中のベストアルバムの1つです。とにかく買って損はない。聴いてみて!!
・「CCCDじゃない!」
とある外資系CDショップの店頭で試聴して、キャッチーでパンキッシュでキュートで声もよくて、今までカートの七光りだけだと思っててごめんねと思いつつ買おうとしたら、案の定CCCD。しかも輸入盤の方には「MDにもコピーできません」て書いてある。そんなもの買う気にならず、帰ってAmazonでチェックしたらCCCDとは書いてない。ちゃんとチェックしなかったけど、店頭に積んであったのはEU盤と思われ、手元に届いたUS盤(America's Sweetheart [FROM US] [IMPORT] [EXPLICIT LYRICS])はやはり非CCCDだった(万歳)。歌詞カードには全曲の歌詞が載っており(もちろん英語)、ちいさくてペラペラのチラシみたいのだけど矢沢あい版プリンセスアイのイラストも入っているので、現状で「America's Sweetheart」を購入する場合、 これが最良の選択と思われます。
・「帰ってきた姐御節炸裂!!」
1曲目Monoの出だしの"hey!"から吹っ飛ばされました。3,4のミドルな曲も姐御らしい気怠さがにじみ出てたし、最初の4曲は◎後半に入っても10,11などの疾走感ある曲でこれも◎とにかくどれもイイ!
・「カッコイイ!コートニー!」
いろいろ世間を騒がせているコートニーだが、それはそれとして、理屈抜きにカッコいいロックアルバムだ。HOLEのメンバーがサポートしているため、サウンドはHOLEの延長線上にあるという感じだが、コートニーのエゴが全面に出ている(あたりまえだけど)。①②⑤⑩などがオススメだが、"Smells like~"を思わせるリフも聴ける⑦は狙いなのか?。とにかく最近のパンクやへヴィロックのアルバムの中で、いちばん骨太で激しくてカッコイイアルバムだ!
・「最高のアルバムです!!」
前作「セレブリティスキン」は、ちょっとポップな感じで、もの足りなかったという人にも、これはお勧め!!とにかく、「かっこいい。」の一言です。
・「ジャケがいいですな~」
MONOを聞いて買ってみましたけど、それより良い曲がたくさん入っていて、かなりお気に入り!キラーバービーズ、ドナスと共にヘヴィローテーションちゃね
・「ベストアルバムだけでは、満足できない方向け。」
1枚目のディスクは、単独発売のベストアルバムと同じ(なので、コメントは割愛)。
2枚目のディスクは、レアトラック集で、今まで発表されていない曲・シングルのカップリング曲・リミックスなどが入っています。TragicKingdom(3枚目)・ReturnofSaturn(4枚目)のアルバムが好きな人なら、必ず気に入るかと思います。聴き応え十分ありです。
3枚目のディスクは、ベストアルバムの映像版(DVD)。ノーダウトは、いつも面白いクリップを作っているので、なかなか楽しめます。また、表記はされていないものの、最新曲It's My Lifeが一番最初に入っていました。
4枚目のディスクは、以前にVHSで発売されているTragicKingdomツアーのDVD版。ボーカルのグウェンは、アルバムに入っている原曲とは異なった、ライブに合わせた歌い方がうまいので、非常に盛り上がっています。
以上、総括してみて、各ディスクの内容からも、ボックス自体の値段はかなりお得だと考えていいのではないでしょうか。こちらもお勧めですよ。
・「やっぱり凄くいい!!」
当時全く洋楽を聴いた事が無かった私ですが、たまたま深夜チャンネルをパチパチ変えていたときに音楽番組のランキングで1位になっていた、“Don't Speak”のPVを初めて観た時の衝撃は今でも忘れられません。当時、小室等のぬる~い英語もどきな音楽が巷を賑せていた中でGwenのパワフルでキュートな声に埋められない「差」を感じました。
今回このBoxを聴いていてもあれは決して勘違いでは無かったと確信出来ますねー。No Doubtは人を楽しませる事にかけて天才的なバンドだと。
ただ私のPS2では一番楽しみにしていたDVDが観れませんでした…。DVDレコーダ買えって事ですか?(泣)
・「No Doubt!」
CDにつきましては単独でリリースされているのでそちらをご参考に。DVDにつきましては、日本製のDVDプレーヤーで観ることができました。2枚ともリージョン・オールだと思います。他の方のレヴューでは(PS2で)観れないとのことでしたし、amazonのレヴューにも表記がなかったので不安でしたが、そういった点で購入を躊躇われている方も是非お手もとに!PV集にはクレジットはありませんが、"It's My life"が収録されています。Gwenが熱演しており、作品としても素晴らしいです。Live DVDのほうは既にリリースされているものと同様のものだと思いますが、初DVD化だそうです。"Don't Speak"が売れたあとで、ライヴ・パフォーマンスもオーディエンスの反応もよく、よいライヴだと思います。この値段でNo Doubtの音と映像が存分に楽しめる、超お買得なBoxだと思います。
・「mind blowing」
このCDを聴いていると、「ぎりぎり」だな、と思う。冷静なドラム、ギターラインとは明らかにボーカルの質が異なる、と思う。質というか、態度というか。その3人のテイストがぎりぎりの所でバランスを保っているような感じがする。私は彼女の歌が好きだ。とても上手だと思う。この作品ではそれがとてもよく伝わってくる。
ちょっと、いかれちゃってるだけ。そして、このバンドのギタリストはとても素敵な感じなのです。
・「アート・パンクの真髄!」
ニューヨーク発、痛烈なガレージ・サウンドとセンセーショナルでセクシーなKaren Oという女性のヴォーカルをフューチャーした3人組バンドのこれまたセンセーショナルなデビュー・アルバム!彼ら自身のレーベル「Shifty」からリリースされ、後に「Touch&Go」からリイシューされたデビュー・シングル「Yeah Yeah Yeahs」で衝撃的なデビューを果たした彼らですが、セカンド・シングル「Machine」では1枚目ほどのインパクトは感じられない凡庸なガレージ・パンクだったんで、メジャー・デビューとなるこのアルバムには、ちょっと心配しましたが、そんな心配を吹き飛ばすかのような傑作となりました。勢い一発になりがちだった彼らのサウンドが、優れたサウンド・プロダクションのもと、より深みを増したものとなっています。荒々しいガレージ・サウンドの中に閉じ込められたキーボードや電子楽器類のサウンドが効果的に鳴り響き、Karenのヴォーカルも叫び続けるだけではなくて、よりヴォーカリストとして豊かな表現力を身につけ、ポップ・サウンドとしての機能性が充実しました。そして何より、バンド・サウンドの表情が豊かになり、よりアーティスティックになった事も見逃せませんね。やっぱりニュー・ヨークの血といおうか、アート・パンクやノー・ウェイヴの雰囲気さえ感じさせるようになったような。それもHoneymoon Killersあたりの凶暴な芸術感があるような。もはやWhite StripesやStrokesと比較するのはやめないか、と言いたいですね。個性を確立した大傑作アルバム!
・「クールでイカしたバンドでござる」
確か2年位前にストロークスのメンバーがこのバンドのバッジを付けてるって辺りからNMEとかで盛り上がった記憶があるのだが、EP2枚を経て、待望のデビュー・アルバムでござります。プレスでの取り上げられ過ぎぶりからハイプとして毛嫌いする向きもあろうかとは思われるのだが、ハイプ大好きの私から見てもこのバンドかなりの本格派ではないでしょうか。ヴォーカル、カレン・O嬢のヴォーカルはパティ・スミスやPJハーヴェイを連想させますが、それにも増して男性メンバーのオタクっぽさ、ジャケットのセンス等が文科系の血をも騒がせます。NYパンクの正当的な継承者と思われるのです。M5のO嬢の「あはん」に身悶えます。
・「現代ガレージ・ロックの到達点」
2枚のEPで英米プレスやロック・リスナーの度肝を抜き話題を独占したヤー・ヤー・ヤーズの、遂に発表したフル・アルバムである。既にデビューの時点でNYシーンの核になると目されていたバンドだが、今作はそんな先読みさえも遥か何百マイルもぶっちぎる程のパワーを備えている。とにかく冒頭から、ロックン・ロールのエナジーの臨界点
ギリギリの所を保ったまま突っ走って行く。しかも、何曲目になってもそれが全く衰え無い。最早説明はいらない感じだが、その音のルーツの咀嚼力も並大抵では無い。ボーカル、カレン・O嬢の耳を奪うボーカリゼイションは、リディア・ランチ、PJハーヴェイ、ソニック・ユースのキム・ゴードン等のパンク精神を持ち合わせた女性ボーカル!
を連想させ、それが、ガレージ、パンク、ハードロックを全て消化した様な楽器陣と絶妙のケミストリーを作り上げる。ロックン・ロール・リバイバルは彼女達がとどめだ。「ヤー!NY」。
・「ポップにハジケてます」
NO DOUBTのボーカル紅一点としてすでに有名だったGWENの初ソロ。最初"WHAT YOU WAITING FOR(全米ビルボード47位)"を聞いたときに「うわ、すごい曲出したな(アップテンポで激しい)」と思いましたが、2NDの"RICH GIRL(7位)"がラッパーEVEをフィーチャリングして、ポップながらうまくR&Bっぽい歌い方をしてうまいなぁと思い、アルバムを買いました。3RD"HOLLABACK GIRL"はNO DOUBT時代にはなしえなかった1位の大ヒット!GWENのボーカルが冴え渡るハヤリの曲という感じがしたけど、アメリカのラジオでかかりまくったのは記憶に新しいところ。4THはとにかく明るいポップバラード"COOL"で13位を記録。そしてうまくR&Bを消化したスローバラード"LUXURIOUS"が5THシングルとして29位急上昇中!ほかにも日本の若いコたちに受けること間違いなしの"HARAJUKU GIRLS(随所に日本語のセリフが!)"など、王道のポップ路線を突っ走りつつ、うまくR&Bも消化して歌えてるGWEN、様々な楽器のサウンドも散りばめられてて、完成度の高さを窺わせると思います。
・「奇抜な宝箱」
90年代から活躍しつつ、実に10年に渡ってPOP、ROCKシーンのトップに君臨するNO DOUBTのメインボーカリスト、グウェン・ステファニーのソロデビューアルバムである。彼女のルーツを探ることが今作品のコンセプトとなっており、バンドよりも幅広い音楽性を持っている。それは作家陣を見ても解る通りだ。普段からの付き合いになるNELLEE HOOPERが最多の5曲を手がけているが、そのうちの2曲はダラス・オースティン(TLC、モニカ)との共作。そして、過去にEVEと共演した際にコンタクトのあったDR.DRE(エミネム、50CENT)。後は、アウトキャストのアンドレ3000とのデュエット、さらにはあのジャム&ルイス(ジャネット、アッシャー)に、NEPTUNES(ジャスティン、ブリトニー)も携わっている。 実に華やかな製作陣だが、内容も華やかだ。2004年の音楽シーンをブラックミュージックの視点から見ればヒットする曲はどれもスローばかりだ。だが、この作品はその流行を逆手に取ったようにダンスミュージックに顕著で、今年聴いてきた中では1、2を争うくらいに面白い。しかもカッコいいのだ。 アルバムの全体の雰囲気としてロックの雰囲気がありつつも、バンドによるロックの雰囲気などなく、どれもシンセと打ち込みの畳み掛けるようなアレンジだ。ダラスも最近お得意のロック+R&Bを奮っているし、NEPTUNESもドラム強めだが2000年ごろの初期のネプチューンズサウンドを彷彿とさせるようなシンセも隠し味で使われているのでR&Bファンにも堪らない内容だ。そして何よりも面白いのは、あのジャム&ルイスの楽曲か??!と思わせるよなHARAJUKU GIRL。日本語も混ざりつつのグウェンの視点から見た原宿と日本の賛歌で、サウンド自体もヘンテコで、近年のジャネットやアッシャーのサウンドを想像しながら聞くと痛い目に合う。最後のボーナストラックは先行シングルを完全なインストでジャズアレンジにしたもの。最後の最後まで度肝を抜かされる傑作に仕上がっている。
・「行け!原宿少女隊!!」
No Doubtのイメージが強すぎた自分には最初にアルバムを聞いた時は???という感覚のあったこのアルバム。しかし聴けば聴くほど素晴らしさを実感できるアルバムだ。発売前に製作陣をアナウンスされた時は、その豪華さに名前負けしてしまうのではないかという不安もあったがやはりGwenはキャリアを積んできただけあって決して"今が旬"とはいえないプロデューサー陣を上手に使って自分の魅力を最大限に引き出し"Gwen以外にはできない事がある"という事を証明してみせた。内容はDance、HipHop、PopRockとバラエティに富んでいるもののGwenの良い意味でのアクの強さとNo Doubt時代から貫き通しているPopミュージックへの敬意でしっかり1枚のアルバムとして成り立っている。コンセプトであるHarajuku Girlsが爆発する怪曲(7)など思わずニヤけてしまうのは日本人の特権か(笑)。もう1つ面白いのはシングルを切るたびに今のアメリカのチャート体制を反映している所だ。やはり16ビートはラジオでウケず不発に終わった(1)、逆にHipHopの強さを証明しヒットした(2)、ダウンロードチャートを含めた新しい集計方式で一気にチャートを駆け上がった(3)。
このアルバムが発売半年後の今なおTop10内にいるのも不思議ではない。だってこんなに面白いアルバムにはめったに出会えないから。
・「大好きな曲がいっぱい!」
Gwen StefaniはNo Doubtというグループの紅一点だったそう。歌唱力がすごい。私は彼女の声の強さがすごく好きです。良い曲とめぐり合うことは多くあるけど、迫力のある声と出会うのはめったにない気がする。Gwen Stefaniは期待を裏切らなかったです。ただ、彼女独特の世界があるんで、苦手な人は苦手かな?その中でも好きな曲はRich GirlとBubble Pop Electricです☆Rich Girlは前にもブログに書いたけど、私の思い出の曲のカバーだから。Bubble Pop Electricは力強いから。Electricの発音が好き(笑)なんか不思議な曲ですが・・・。不思議といえば、彼女、日本が好きみたいですそれにもびっくり!Harajuku Girlsという曲も入ってて(笑)かなりおもしろいッ!なんか・・・日本語で「いらっしゃいませ」「どこで買ったのぉ?」「ホコ天」「ちょー最高」とか書いてある(笑) ねッ!不思議な曲でしょ?ぜひ聞いてみてほしいです☆歌詞カードにも日本語がいっぱいのっててかわいい☆
・「POP!」
さすがGwen!!期待を超えてくれました★本当にいいアルバムだと思います!日本がフューチャーされいて日本語もいっぱい使われてるのももちろん嬉しいけれど、曲自体が最高です♪No Doubt時代より、当たり前かもしれないけどPOP色が強くなっていて、すっごくどの曲もかわいくて、体が自然と動いちゃうようなPOPな曲がいっぱいです。最初聞いたときは聴きなれなく、くすぐったく感じたメロディも何回か聴くとクセになります(最近ではTOXICもそうでした)妖しいカンジがマドンナに似てるかな?王道POPが好きな人はゼヒ☆
上のはMTVの先行視聴を聞いて書いたのですが、今日CDが届きました!嬉しかったのはブックレットの中の絵にも日本語がいっぱい書かれていて、歌詞も日本語のところは日本語表記だったトコです!日本のファンは絶対買いな1枚と言っても過言じゃないと思います!
・「2004年を代表する事となるであろう1枚」
彼女の声を初めて聴く瞬間にまず比較してしまうのはAvril Lavigneだと思います。しかし、実際には彼女はAvrilとは全くの別物です。アルバム1枚を通して聴けば、曲の多彩さや歌の感情表現の上手さ、才能、可能性の全てを感じとる事が出来るでしょう。早熟だけど、一方では少女の初々しさも合わせ持つ16歳。強力にお勧めさせて頂きます。
・「☆☆個性はニューアーティスト☆☆」
Katyの「overdrive」を初めて聞いたとき、そのパワーに圧倒されました!!個性と音楽の表現力、そして声、すべて素晴らしいです!!アルバムの「Because I can」はそんなKatyの魅力がいっぱい詰まった最高の作品でした。元気がみなぎるポップな「overdrive」から始まり、しっとりとなんだか切なくなる「Because I can」まで全曲最高です!!聞く価値あります!!
・「拒絶の体験」
最初にKATY ROSEをcdショップで見かけた時に最近話題を集め安い ティーンのシンガーソングライターという感じで売り出されている様に感じてそんなに注目していませんでしたけれど 一度VMCでOVERDRIVEのプロモーションビデオを見た時十代の瑞々しさと カリフォルニアの熱い日射しの様な勢いのある感性に しだいに気になりはじめて
気が付くとCDを買っていました正直 楽曲のインパクトが全体を通して薄かったりまだ 曲全体に青いなと感じる事もあるのですが彼女が語る カトリックの学校に通い 自分が拒絶されていたと感じた事や 大人に利用される事への怒りそして 暗い人生の中に閉じ込められながら そこから出たい 生きたい と言った感性まで
リアルに詩を通して伝わってきます最後のタイトルにもなっているBECOUSE I CANは鏡の向こうに行けたらいいのに 夢を見るなら目を閉じても出来るから 幸せな日々へ行きたい など幸せになりたい 明日へ生きたいという願いが描写されていて 個人的にとても好きです拒絶された体験や 自分の考えが受け入れられないと感じて苦しんでいる人ならば
彼女の曲を聞いて救われる所があると思います
・「くだらな…」
前から思ってたんだけどこういう小娘アイドルってどうしてみんな音がオルタナなの?ミシェルブランチもアブリルもそうですよね。全ての曲に作詞作曲関わってるって言ったってねえ。そんなのなんの売りにもなりませんがな。とりあえず派手な音でごまかしてるだけで全然ちゃんと曲書けてないじゃん。あと大人っぽい歌詞に共感する☆とか言ってるやつ。ポエムでも読んでろ
・「US盤はCCCDではない!」
US盤は国内盤と違いCCCDではありません。また、US盤にはエンハンスト仕様としてライヴ映像3曲、レコーディング時のメイキング映像などがついています。ただし、US盤には国内盤にあるボーナストラック1曲はありませんが、国内盤のCCCDより音がよく、映像特典があり、さらに国内盤より安いUS盤をおすすめします。
・「買うなら是非・・・」
弱冠18歳で本格派シンガー・ソングライターとしてデビューを果たし、世界中で「ミシェル旋風」を巻き起こしたミシェル・ブランチ待望の2ndアルバム!プロデュースは前作に引き続きジョン・シャンクスが担当。
※US盤はボーナス・トラックは無いものの、CCCDではなく、エンハンスト仕様でAOLセッションでのライヴ映像3曲、
レコーディング時のメイキング映像、他では見られないエクスクルーシヴ・フォト集を収録!
にっくきCCCDを撲滅さすためにも僕らは迷わずUS盤を買いましょう!!!!!!!!!!!!!!!
・「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」
「洋楽アルバムどれを買おう?」と悩んでいる人にはお勧めの一枚です。彼女の声は耳に残る力強さをもち、メロディーラインもバラードからロックまで、幅広く楽しめます。
以前のThe Spirit Roomは14~15歳の時。
そして、ファンが待ちに待ったセカンドは彼女がツアー中に書き溜めた楽曲で占められ、大人になった19歳のMichelleの思いがすんなりと胸に飛び込んできます。以前の楽曲と違って、自分の視点から歌詞を作っているということで、歌い方にも力がこもっている感じです。
彼女の歌詞は誰しもが持っている思いに共通するもので、恋愛に限らず、
誰もが理解できる苦しみや悲しみ、喜びであると思います。聴けばあなたも涙が流れるはず。
というわけで楽曲は申し分なし!このアルバムを聞き込むには何年かかっても足りないくらいです。
しかし!コピーコントロールCD(CCCD)は困った!日本版はCCCDです。しかし、このインポート版はCCCDではありません。
これは著作権防止の観点から致しかたないとは思いますが、MP3プレイヤー愛用者には頭の痛い問題です。もうちょっと、考えてよ日本レーベル…。そういうわけで、特典映像つきのUS版をお勧めします。
・「安らぐメロディー♪」
まず聴いた時の思いは、ミッシェルの声ってなんかひきつけられる、、、です。一つ一つの歌詞を、すごく丁寧に歌っていて、ミッシェルが歌えばどんな曲でもみんなが魅了されるんじゃないかと思います!!
アルバムの内容は、まずはイントロから始まり、早速次の曲からすばらしいです!なんと言うか聞きやすく自然に乗れるんです♪あとの曲もすべて良く、最後まで飽きずに聴くことができました(*^_^*)
これだけでもうお腹いっぱいなぐらい満足なのですがもう一つ、このUS盤で楽しみにしていたパソコンで見れるメイキングビデオもCD聞き終わったらすぐさま見ちゃいました(^^♪感想「良い、、めっちゃ良いやん!」と感動!!
内容はアルバムをつっくているシーンを見ることが出来たり、ミッシェルのコメントも何度も聞くことができたり、プロモも見れたりと大満足☆とくにオススメなのがやっぱりプロモーションビデオです!3曲も入っていて、歌っているミッシェルの表情や、動き、それに綺麗な声、すばらしい歌唱力全部を見ること、感じることができます!!
このUS盤日本盤に入っているボーナストラックはないけど、メイキングビデオが入っていて、安いのですから絶対お得です!最後に一言「買って良かった~」!!!!
・「最高傑作誕生!!!」
Hotel Paperはミシェルの初アルバムSpirit Roomに比べたらもっとポップロック系です。それを理由にこのアルバムが気に入らなかった人もいると思いますが、これが「素」のミシェルなんですよ!私はこのアルバムの方が前作よりも、もっとパワフルで感情がこもっていると思います。このアルバムに載っている歌の歌詞はすべて本当にストレートにミシェルの気持ちを映しています。だからこそ彼女の歌を聴いていると、泣けてきたり笑ったりと彼女の気持ちがじわじわと伝わってくるんです!このアルバムで私が一番好きな曲は「breathe」「find your way back」と「hotel paper」です。あとsantanaとのデュエット「game of love」はミシェルの本当に迫力があって美しい歌声が心に響きます!(ちなみにこの曲でミシェルはグラミー賞を受賞しています!)みなさんもぜひ、ぜひこのアルバムを聴いてみてください!!
・「ぜひお試しあれ」
とにかく最初の3曲が強力。初めて聞いたとき、3曲目の時点で買ってよかった、と思ったほど。
自分も歌い出したくなるほど、サビの部分が盛り上がる「CARDBOARD CASTLES」少し哀愁をおびながらも、晴れやかな気分になれる「BLUE SKIES」きれいなピアノの音色に始まり、いろいろな感情を思いっきり歌っていく姿に心うたれる「EMOTIONAL」
この他にも良い曲は多い。歌声が気に入った人になら、絶対おすすめです。
・「気軽に楽しめる洋楽」
Amazonでの試聴買いです。本人のことは全く知らなかったですが、AmericanIdolの敗者なのですね。まだ若いようですが力強い声は年齢よりも少し大人っぽさを感じさせ、LinsayなどのTeenIdolsは全く聞く気にならない私でも気に入りました。個人的には一曲目の「Cardboard Castles」の♪Girl in New York City♪というフレーズが好きです。NYで買って聞いていたからという単純な理由ですが。他の曲も分かりやすいフレーズが多く、英語が聞き取れてノリが良い、と単純に楽しめる洋楽CDとしてはオススメです。
・「*+*素晴らしい*+*」
私は優勝者のファンタジアさんももちろんとても歌声など素晴らしいと想うのですが、こちらのほうがもっと素晴らしいと想います(*^▽^*)なんたって歌唱力は本当にあるし、パワフルだし!あまり注目されまくるってほどではないけれど、穴場っぽくて良い感じ!とにかく視聴してみて♪♪1と6と7特にお薦め!!流行のガールズロック風★で声に深みがあってすかぁっとしそうです!女性歌手好きor洋楽初心者さんにもお薦めしたいアルバム!ロックっぽい歌だけでなくバラードもやっぱり*+*素晴らしい*+*
・「好き!!」
私は凄く好きな歌がたくさんはいってます。聞きやすい歌です!いいと思った方は買ってみてわ?お勧めです!!
・「POPの新星登場」
11曲すべてがとってもHAPPY買って損なしお薦めですまず聞いてください
・「サイコーです★☆聞くと明るくなれます(^^)」
視聴して、とってもノリのイイ曲が多いなぁ…と思い購入しました☆★きいていて、言葉がわからなくてもメロディーでHAPPYになれる!という感じでした。これからもっと売れてくると思いマス(勝手な予想ですが…(笑))元気が欲しい!!というときにおススメです♪
・「良いです!」
私の場合、1曲目のDumb girlsが特にお気に入りです。その他の曲もノリが良くてGOOD★買って損はないと思いますよ。オススメです。
・「Dumb girls」
私は1曲目のDumb girlsが特にお気に入りです。他の曲もノリが良いし、聞くと元気になれるような気がします♪買って損は無いと思いますよ。オススメです!
・「ロックしてます!」
ジェシカの妹だから曲も同じようなジャンルかと思ったら全く違う、有名どころで言ったらアヴリルのようなパンクロック(?)でした!声もハスキーで可愛いし、聞いててスカっとします☆CDを聞く前はジェシカが売れたからって便乗して…。と思えてあまりアシュリーが好きじゃなかったのですが聞いたら大好きになりました!
アシュリーの魅力がめいっぱい詰まったアルバムです!興味を持ったなら買ってみて損はないと思いますよ★
・「ポジティブなLucy Woodward」
曲のテンポ、声の質、歌い方は去年デビューしたLucy Woodwardに近いものがある。そう思ったら、やはりJohn Shanksがプロデュースしていた。しかし、歌の方向性は明るく、聴いているとポジティブな気分になれる。アルバムの完成度はかなり高いほうであろう。Jessica Simpsonの妹ということだが、姉の七光りがなくても十分に通用する実力である。素晴らしいアルバムだ。
買って損はない。また、国内版が発売される8月24日まで待つ必要ない。輸入版を買い、今すぐエンジョイ・リスニング!
・「またびびった。」
はじめは店頭で見たブルーアイドのかわいい容姿に、姉ジェシカのようなソフトなアメリカのラジオが良く似合う、お気楽ポップスを歌うのかと思いきや、乗っけのタイトル曲の擦り切れそうなハスキーヴォイス。結構ギャップに驚いたけど、確かに力量はあると分かる。ハード系パンクにも引けを取らないパワーを持っていた。
これで押すのかと思いきや、②は打って変わって、つながりのある伸びのあるヴォーカル、シャウトもありなら、伸びもありと、この時点でも、もう☆五つかもしれない。④は①に似た超シャウト、一人の人かと疑うほど違う。そこから⑤は⑥までの中間で、⑥は②に似ている。最後まで歌声ではかわいさは無い、でもベらんめぇで、
一本気なところは聴いてても、好きになれる。歌詞と容姿の女の子っぽさ、歌の多彩な質感・・・。姉に似てるどころか、対比的にも思えるような彼女。また今後どんな方向性を見出すか、目が離せない。とりあえず、チェックすることをお勧めします。
・「とにかく聴いてみて!」
ズバリいいです☆全く買うつもりはなかったのに、お店で試しに聴いてみたらアレ?なんかいいかも・・・?そのまま衝動買いしちゃいました!もともと姉のジェシカのほうがわりと好きだったんですが、楽曲でいったら断然私にはアシュリーのほうがよかったです。。さすが姉妹、声は多少なり似てます。でもかっこいいメロディーにアシュリーの歌声がバッチリはまってます。ロックは苦手という人にも聴きやすいはず!実際私は今までロックに興味なかったけどこれを聴いてみてほかのロックテイストのものも聴いてみたくなりました★歌詞もわかりやすい英語なので洋楽で英語を勉強しようかな~という人にもオススメです!とにかく買いの1枚だと思います!
・「意外性が◎♪」
ジャケットを見たときは、Hiralyみたいにポップなのかなと思ったが、聴いてみると正統派のガールズロックだった。アルバムを通してノリがよく、友達がよく薦めてきた理由がよく分かった。全体を通してすっと聴けたし、耳に残った感覚も心地よかった。
今までガールズロックを嫌ってきた私だが、これからはもっと聴いてみようと思う。皆さんも、興味があればぜひ^^
・「エッジの効いたギター音が◎」
1曲目のboyfriendのギター音がリズミカルで耳に残る。アヴリル、ミッシェル ブランチ好きな人は気に入るはずです。リサ・マリー・プレスリーのような透き通った歌声とリズミカルなギター音でまとまっています。
・「胸に迫り、突き刺さる痛切な歌詞」
陳腐な書き方になるが、鈴木由紀子の書く、特にこのアルバムの赤裸々な歌詞にはまるで自分の心情をそのまま代弁されたかのような錯覚とカタルシスを覚える。自分と、自分を取り巻く外の世界との軋轢。分かり合いたい、分かり合えない現実。窒息しそうな毎日。信じたい、信じられない。募る猜疑心。他人といるから感じる孤独感、疎外感。繰り返す自己嫌悪。消えてしまいたい。生きていたい。相反する感情。今ここにいる自分を認めてほしいという心の叫び。抑圧され、飲み込み続けた言葉を吐露することで解放される自己。Radioheadの「OK Computer」やアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」とも似て非なる表現。子供のままの心を抱えて大人になった人間が自己承認を獲得するまでのドキュメント。
・「まずタイトルが良い」
洋楽漬けな私にとって、日本のロックバンドの中でも確かに胸に響く、聴ける音楽を作る彼らのセカンドアルバム。
重たい雰囲気と繊細なメロディー、感情を吐き出す歌と音、全てが独特で唯一の存在でありながら、影響された音楽をも見事に継承している。
女性ヴォーカルでここまで感情を込めたロックを歌い、その魂が伝わってくる日本人は彼女しか知らない。そしてリズム隊も含めてバンドとして本当にカッコ良い。
とにかく聴けば解る。邦楽と洋楽の境界を越えて、一つの音楽として最高です。
・「トリッキーなアプローチも出来るバンド」
ブージークラクション。器用なバンドだ。実に色々なタイプの楽曲がここには収録されています。しかしまだまだポテンシャルを秘めているものと思われます。少々とっ散らかった印象を受けるのは、これが1stアルバムでお披露目的な意味合いを持っているからでしょうか。生のドラムンベースにバリバリギターサウンドが重なる「罪のしずく」は圧巻。ありそうでないアプローチだ。一連のシングルでも見られるようにアートワークもよい。歌詞は寓話的な感じで、ミッシェルガンエレファントなどとの近似性が挙げられるかもしれません。ブリティッシュ/ブリストル系の音の匂いが好きな方やギターロックを開拓したい方にはおすすめです。
・「bugy最高!!!」
とにかくいい。聞けば聞くほどはまる。
・「根付く音楽」
VO鈴木の歌声はいつも、歌いこなす訳でもなく適当でもなく、ただ感情を込めている、魂が訴える。そして音楽に対する情熱が伝わってくる。
特にこのアルバムでは「オレンジみかづき」が好き。BUGY CRAXONEは日本でも数少ない誇りを感じるバンドの一つです。
・「ブルーでイージーな感情を脱ぎ捨てて」
膝を抱えて泣くのは、もうやめた。夜明けとともに駆け出すように吹っ切れたブージークラクション。このアルバムは(the verveのurban hymnsを捩ったであろう)NORTHERN HYMNSというタイトルが示す通り北海道出身の彼らのアイデンティティとなりえたようだ。乱暴に掻き鳴らされるギターが爽快だ。拙くたっていいんだ。彼らのロックンロールがここにある。
・「傑作!」
最もブージーらしい傑作だと思います。パンチの効いたオルタナロック!此処にありって感じですね。立ち止まってはいられない一枚です。
・「微妙」
イマイチ音がショボイです。ストレートな音が好みみたいだし、この手のバンドは、こんな感じのサウンドが多いですし、音が悪いとまでは言わないですけど、悪い意味でチープすぎます。きっとバンドの良さが半分も出てないんだろうな~と思うとチョット残念です。ライブはもっと良さそうな感じのバンドですね。
なんだかんだ辛口コメント書きましたが、バンドはカッコイイです。次作あたりに凄いアルバムを創りそうな期待が持てます。
・「小作品ながら存在感はばっちり」
5曲入り1,800円という微妙なボリュームですが,マキシシングルの数倍の存在感を放っています。かなり自由にやれたようで,山本ワールド独走中!って感じです。トークは苦手みたいなので,もっとビジュアル面を全面に押し出しても行けると思うんですけどね。これからに期待してます。
・「型にはめられてしまう。」
一枚で充分「アルバム」として聴きごたえのある一枚。にも関わらず、インパクト不足。このアルバムでは山本美絵は曲作りをしていない。平凡で在り来たりなメロディに乗せられた山本美絵の詩は何処か発散しきれていないモヤモヤを感じさせられる。メジャーになるには越えなければならない壁、
けれどそれは山本美絵の魅力を殺してしまうことになるだろう。このCDのリリースを最後に、山本美絵は引退する。彼女が彼女らしく歌い続けられる場所は無いのかと、非常に残念に思った。
・「聞くほど好きな曲が増えてくる。あ、6曲目もいいな。」
魅力的なジャケットにひかれて購入。
AlyとAJの姉妹が作詞も参加しているこのアルバム。ロック色強めのかっこいいナンバー「rush」から始まり、サビの部分のきれいな歌声にじんとくる「no one」、盛り上がっていく曲展開がドラマティックな「callapsed」など、好曲ぞろい。
個人的に好きだったのが、13、14曲目の曲。いつ聞いても元気が出てくるし、誕生日などのちょっとしたパーティーのBGMなんかにはもってこいの、陽気で明るい曲だと思う。
アルバムを通じてポップな仕上がりなので、初めての人でもとても聞きやすいと思います。英語も聞き取りやすく、歌詞を見ても割とやさしい単語が多いので、歌いやすそう。これからの活躍が楽しみな2人です。おすすめ!
・「CD屋にRush into!!」
ディズニーのアイドル、Aly&AJのファーストアルバム。Yahoo!USAのサイトでは彼女達のビデオを視聴できるが、どちらも可愛く、歌もノリのいいガールズ・ロックだ。元気がよく、聴いていて楽しくなる曲が多い。今年注目の二人組みだ。
・「最高!!!」
色々なDisneyのCompilationに加わってきたAly&aA.j.のALがやっとリリースされるからとても楽しみです!!1番好きな曲はNO OneとRushです!!No Oneは落ち着いた感じの曲で切ない感じもして好きです♪♪RushはPoprockな感じで好きです!!これからもAly&A.j.に目が離せないと思います!!
・「Aly &DJ 」
わたしは、ずっとこのCDが欲しいと思って探してました★☆★そしてやっと買うことが出来て聴いてみると今まで探していたかいがあった!!!って感じでした☆聞いていると元気になる感じで1番のお気に入りは"Do you believe in magic"です★
・「最高!」
特にお気に入りなのが、1,2,3,4,7,12,13です♪1番は、ROCKな感じでgoodだし、2番はアコギがとても良い切なさをかもし出していて、3番は、曲展開というかリズムが良い!これからの活躍に期待★そして、いつかは来日してくれることを願ってます!!!
・「最高!」
We AreのLocation Mixバージョンを少し聴きましたが、すごくいいです!!他のバージョンにも期待。早速予約しました♪♪
・「うーん、イエス!」
この方の声はとーっても好きなので買って聴いてみました。デビューアルバムとは思えないほど熟練されたベテランのような深みのある声といい、サウンドといい、センスは抜群だななんて勝手ながら思いました。バックのスタッフなども恵まれているし。彼女の人間性とかもろに映し出してると思います。歌詞にしても彼女自身が手がけているし、完成までに4年もかけたとのことで音楽に対する本気が感じられます。音楽的なものがどうとか純粋に聞くことを楽しむだけの私なのでよくはわかりません。ただ一つ、全体的に曲調は似てます。でも飽きません、なぜか。2000円もしないのにLIGHT OUTのプロモとその撮影風景(コメント付き)など太っ腹です。
・「セクシーママ?」
アルバムジャケット(ジャケットっていうのかなあ?ほかになんかいいかたあったような?)がなんかセクシーミュージシャンで”なにしたいねん”と半笑いで突っ込みいれたくなりましたね。と、内容とあまり関係ない話をしてしましましたが、Why can't I は切なくて(刹那な気持ちですが)いい曲ですね。彼女にしかかけませんね。オルタナティヴな時代から長年(になるなあ・・・)ほかのミュージシャンと比較して意味ないなあ?とおもうほどの独自の世界を表現している彼女。(といってキワモノじゃないですよ。歌唱力は本格派です)。同年代ということもあり、過剰に期待してしまっていますが、それなりに歌いつづけてほしいですね。
・「悪くない。」
"exille in guyville"以来のリスナーにとって、このアルバムは新たな発見でもあり、同時に多少の失望もさけられない。なんでこんな普通になっちゃったの、という。 確かに"Why Can't I"は素直にキャッチーでいい曲だし、"favourite"など、アルバム曲も、中々悪くない。しかし、ブッ飛んでた頃の不協和音スレスレのギターサウンドや、意表をつくメロディーの展開はここには見られない。年だからかなあ・・・・そこに魅力を感じていた者にとってはとても残念。こういう曲もかけるのか、という点では感心したが。 そういったコンテクストを抜きに語れば、特に前半は結構いい曲が並らぶ準・名盤といったところ。曲調は癖がなく、声の好みしだいでしょう。
・「良いと思う。」
liz phairを気に入った人はmichelle branchも気に入る。michelle branchが好きな人はsixpence none the richerが好き。とりあえずliz phairは良い。テーマが何だろうと気に入ればそれで良い。これは充分過ぎる程良い。一回視聴して頂きたい。
・「おまけつき」
1枚目から彼女のファンですが、アルバム毎にだんだんとキャッチーな曲が増えていますね(肯定的な意味で)。ただどれも彼女ならではの曲・歌詞ばかりですが。インターネットに接続できる環境ですと、CD購入後おまけの曲数曲およびそれようのアルバムカバーがダウンロードできるお楽しみもあります。
・「アルバムの前半の曲が良い」
デビュー・アルバム「Exile in Guyville」から10年を経てリリースされた4枚目のアルバム。良くも悪くも、彼女の成長を感じさせる。アルバムの前半の曲はどれも良い。「Extraordinary」、「Why can't I?」、「It's sweet」、「Rock me」は、特にリズ・フェアーのファンでなくても、きっと気に入るはず。「Why can't I?」は、映画「ウォーク・トゥー・リメンバー」の予告編でも流れている一般受けする曲である。後半の曲は今ひとつ。特に「H.W.C.」は、これぞリズ・フェアーなのかもしれないが、下品な感じが先立ってしまう。歌詞が強烈なのだから、曲ももう少し頑張って欲しかった。
・「待ってました」
「さぁ~待ってました。」 日本音楽会のTOPを走り続けてきた大黒摩季が,一先ず止まってこの作品を通してこれまでの自分を見返した初ベストアルバム。選曲は自分自信で行い,どの曲も聞いたことのある曲ばかり。安室奈美恵や小柳ゆきなどが憧れた大黒の集大成!
・「リアレンジされたサウンドもまた良い!」
このアルバムは明らかにシングルと違うVersionで収録されているものが結構ある。 だから、それと聴き比べてみても非常に面白い。 2枚組のシングルBESTを持っている人でもこれと聴き比べてみても非常に良いと想う。
・「リミックスが良い」
当時のリミックスって音数を増やしがちだったんですけど、大黒摩季は減らすやり方をしたんですよね。「あなただけ見つめてる」なんて最後の方はアカペラになるし。それが妙に緊張感を生み出して、曲にシャープさを与えていると思う。またリミックスした曲を挟み込む形で収録しているから、アルバムとしても統一感ある仕上がり。大黒摩季初のベストアルバムなので、なんとなく興味のあるリスナーはもちろん、ファンの皆さんもリミックスで納得できると思います。ボックス仕様、ミニ写真集付きというのも嬉しい。
・「最高のベストですよ!」
まちがいなく大黒摩季のベストアルバムのなかでは、一番のベストアルバムだと思われます。そして自分が中学生のお金がない中で、なけなしのお年玉で買った思い出のアルバムでもあるわけで、一際思い入れも非常に強いです。これを買った当初、ホントにこればっか聴いていました。彼女の声量の凄さはいわずもがな、詩のセンス、どれも抜群な曲ばかりが入ってます。そしてこのベストには他のにはあんまり入ってない隠れた?名曲「Rocks」が入ってます。全曲いいですが自分個人の思い入れの深さでは、「あなただけみつめてる」と「永遠の夢に向かって」です。最近は喉を壊されてるようでかなりしゃべってる時辛そうですが、いまだに第一線でがんばっているので、応援したいです。
・「最高のベストアルバム!!」
95年に出た大黒摩季の最初のベストアルバムです!!この頃は、非常に勢いのある曲ばかりで、大黒摩季ならではのロック節が全開していて、最初から最後まで息をつく暇もなく、楽しむことの出来る一枚です!!ヒットシングル「あなただけ見つめてる」「ら・ら・ら」等、耳なじみの曲も多く収録されており、非常に懐かしい印象も受けました。
大黒摩季は、ビーイングを離れる直前に2枚組のベストを既に出していますが、このアルバムも、勢いのある曲ばかりなので、入門はこちらからでもOKだと思います。
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