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▼たまに聴きたくなるDEENのCD:セレクト商品

The DAYThe DAY (詳細)
DEEN(アーティスト), 小松未歩(その他), 池森秀一(その他), 池田大介(その他), 徳永暁人(その他), 古井弘人(その他), 時乗浩一郎(その他)

「DEENのひとつの完成形」「繊細な主張」「全曲クオリティの高い傑作。」「心に響く音楽」「名作です」


遠い~未来へ遠い~未来へ (詳細)
DEEN(アーティスト), AZUKI 七(その他), 池森秀一(その他), 古井弘人(その他), カラオケ(演奏)

「むき出しの音楽」「最高です!」「好きな一曲」


MY LOVEMY LOVE (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), カラオケ(演奏)

「すばらしい」「聴き所多し」


Strong SoulStrong Soul (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 時乗浩一郎(その他)

「元気が湧いてきます!!!」


christmas timechristmas time (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 上杉昇(その他), 川島だりあ(その他), 池田大介(その他), 時乗浩一郎(その他)

「とにかく美しい」「クリスマスに」「ぜひ一度きいてみてください♪」「いい!!」「最高です」


DEEN Classics Two SEPIA 秋桜~more & more~DEEN Classics Two SEPIA 秋桜~more & more~ (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 田川伸治(その他)

「秋にはこれ!」


Ballads in Blue~The greatest hits of DEEN~Ballads in Blue~The greatest hits of DEEN~ (詳細)
DEEN(アーティスト), SHUICHI IKEMORI(その他), IZUMI SAKAI(その他), SHOW WESUGI(その他), MIHO KOMATSU(その他), DAISUKE IKEDA(その他), TAKESHI HAYAMA(その他), HIROHITO FURUI(その他)

「DEENの真骨頂☆」「泣ける歌詞と透き通るメロディ」「人生の名場面に!」「DEENらしいアルバム」「これ一枚で」


見上げてごらん夜の星を見上げてごらん夜の星を (詳細)
DEEN(アーティスト), 永六輔(その他), 金子詔一(その他), 時乗浩一郎(その他), ダイアナ湯川(演奏), 宗次郎(演奏)

「感動!」「癒。」


永遠をあずけてくれ永遠をあずけてくれ (詳細)
DEEN(アーティスト), 川島だりあ(その他), 池森秀一(その他), 葉山たけし(その他), 池田大介(その他)

「切ない。また、よい」「クリスマスソングの枠にはとどまらない、ラブソング」


praypray (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 時乗浩一郎(その他), Kim-Hyungsuk(その他), 大平勉(その他), 鈴木寛之(その他)

「DEENらしい、やさしいアルバム。」「純粋に癒される」「ある瞬間気づく名曲」「久々」「ふつうかな」


手ごたえのない愛手ごたえのない愛 (詳細)
DEEN(アーティスト), 小松未歩(その他), 池森秀一(その他), 徳永暁人(その他), カラオケ(演奏)

「新たな一面」「凛」「DEEN」「最高」「移籍後ながら「ビーイングのロック」感のあるナンバー」


SUNSHINE ON SUMMER TIMESUNSHINE ON SUMMER TIME (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 古井弘人(その他), カラオケ(演奏)

「ノリノリです。」


君さえいれば君さえいれば (詳細)
DEEN(アーティスト), 小松未歩(その他), 池森秀一(その他), 池田大介(その他), カラオケ(演奏)

「バンドサウンド」「感動する曲」「感動する曲」


翼を広げて翼を広げて (詳細)
DEEN(アーティスト), 坂井泉水(その他), 池森秀一(その他), 葉山たけし(その他), カラオケ(演奏)

「隠れた名曲」「バラード」「スケールが大きい」


SINGLES+1SINGLES+1 (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 小松未歩(その他), 上杉昇(その他), 坂井泉水(その他), 川島だりあ(その他), 山本ゆり(その他), Rumiko Inoue(その他), 古井弘人(その他), 池田大介(その他), 葉山たけし(その他)

「綺麗な歌声と切ない歌詞に乾杯!」「5年の結実」「SINGLES+1〜DEENの批評」「ビーイング時代の中でのDEENという個性」「だれもが一度は聞いたことあるハズ」


太陽と花びら太陽と花びら (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 大平勉(その他)

「さわやかで大人っぽい」「楽しみ!!」「DEEN最高」「さすがDEENです。」「さすがDEENです。」


JUST ONEJUST ONE (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他)

「正統派ラブバラード」「音がきれい」


Power of LovePower of Love (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 井上留美子(その他), Team T.O.S(その他)

「Love」


哀しみの向こう側哀しみの向こう側 (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他)

「疲れたときに」「究極のバラード!」


夢で逢えたら夢で逢えたら (詳細)
DEEN&原田知世(アーティスト), DEEN(アーティスト), 原田知世(アーティスト), Sylvia Dee(その他), 大瀧詠一(その他)

「マイナスイオン。」「歌うために」


DEENDEEN (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 川島だりあ(その他), 坂井泉水(その他), 小田佳奈子(その他), 上杉昇(その他), 井上留美子(その他), 古井弘人(その他), 葉山たけし(その他), 池田大介(その他), 大島康祐(その他)

「めっちゃ良い」「時を越えても色褪せない名盤」「昔のDEEN」「初アルバム」


瞳そらさないで瞳そらさないで (詳細)
DEEN(アーティスト), 坂井泉水(その他), 池森秀一(その他), 葉山たけし(その他), 池田大介(その他)

「懐かしい」「Summer Dream」


夢であるように夢であるように (詳細)
DEEN(アーティスト), 池田大介(アーティスト), 池森秀一(アーティスト), カラオケ(アーティスト)

「最高の曲」「ベスト」「夢であるように」「いい曲です。」「代表曲の一つ」


和音~songs for children~和音~songs for children~ (詳細)
DEEN(アーティスト), 池森秀一(その他), 永六輔(その他), 金子詔一(その他), 大瀧詠一(その他), 財津和夫(その他), 北山修(その他), 松本隆(その他), 窪田聡(その他), 加藤まさを(その他), 時乗浩一郎(その他)

「どうしても《切手のない贈り物》が欲しかった!結果音楽性抜群の良い作品に出会えました。」「DEENらしさを感じて・・・」


▼クチコミ情報

The DAY

・「DEENのひとつの完成形
 1曲目は「ONE DAY」。2曲目の「love me」は12thの「君がいない夏」のC/W。3曲目の「手ごたえのない愛」は16thシングル。DEENではかなりのハードなナンバー。この年この曲でMステに出演。ちなみにC/Wの「愛しい人」は失恋の歌。4曲目は「GRAVITY」。数少ないDEENの作曲。5曲目は「VOYAGE」。池森秀一(Vo)の声が壮大な航海を彷彿させ迫力大。6曲目は「Guilty〜消えることのない罪〜」。7曲目は「逢いにゆくよ」。8曲目は「眠ったままの情熱」。へこんでる人は元気でます!宇津本直紀(Dr)もお気に入りの一曲!9曲目の「さよなら」、田川伸治(G)の作曲。切ないナンバー、切ないギター。10曲目「君さえいれば」はBMG移籍初15thシングル。最新セルフカバーアルバム「キセキ」でカバーされた。11曲目は「君のいないholiday」。12曲目は「A day in my life」。アカペラです。山根公路(key)のソプラノボイスがたまらない。3,10曲目は作詞作曲は小松未歩。それ以外の作詞は池森氏が書いている。 「The DAY」はDEENの新境地を切り開いた1枚。個人的にひとつの完成形、ひとつの区切りとなった作品。

・「繊細な主張
前作「I wish」より約2年ぶりのリリースとなったDEEN3枚目のオリジナルアルバムです。レコード会社移籍第一弾ということもあって、前2作とは劇的な変化を遂げた内容になっています。

収録シングルは#3と#10の2枚だけ。シングルやタイアップ曲をたくさん詰め込んだ「大作志向」のアルバムではありません。やや大人しめのアレンジがなされた楽曲が多く、それが上記(↑CDジャーナル)のような「優等生的で面白味に欠ける」ってぇ評価を招いているようです(残念です)。

このアルバムのコンセプトは、メンバー自身が語るところによると「地球と日常」。地球を"大きな船"と見立てた#5「VOYAGE」を中心として、人々の様々な日常を綴った楽曲が寄り集まった構成となっています。なるほど聴いてみると#5が「核」で#1#12が「極」、それらを含めた一曲一曲が「日常」か。

どこにでもあるような風景、誰にでも起こりうる出来事。そんな一つ一つの「The DAY」を乗っけて、今日も地球は静かに回る。…DEENの繊細な主張が聞こえる、佳作アルバムだと思います。

あと、ジャケ写買いした女性ファンも多数?(笑)

・「全曲クオリティの高い傑作。
DEENは昔よく聴いていた、93年からシングルは本当によく聴いた、今でもカラオケでよく歌う。このアルバム以降はハッキリいって自分はDEENを聴くことはなくなったが懐かしい思いで本作を購入、そして改めてDEENの良さを再認識したしこのアルバムに収録されている全曲の完成度の高さに驚かされた、正直シングル以外の曲には期待していなかったんだけれどもこのアルバムの曲は全ていい、とくに6曲目のバラード曲が気にいった、全体的によくも悪くもDEENらしい青さが詞に出ていて、もう少し表現を豊かにするなど深さを加えても良かったんじゃないか?とやはりその優等生的な詞の表現については思うんだけどもその青さがDEENらしいといえばDEENらしい。とにかくこれは聴いて損はない、DEENを好きだった人には是非今一度聴きなおしてもらいたい名盤だ。

・「心に響く音楽
このアルバムは前半はポップ系の曲で、中盤はバラードが多いです。どのバラードも感動するほど美しくて、池森さんの声にベストマッチしています。特に、9曲目の『さよなら』は冬の夜の帰り道に聞くと必ず涙が出てきます。個人的には#1#2#4#9#11あたりが好きです。是非聞いてみて下さい。

・「名作です
DEENのアルバムの中でも最高傑作ともいえるでしょう。なんと言っても#6は名曲です。バラードも含めたすべての曲のバランスがすごくいいアルバムです。DEENを知らない人にお勧めすべきアルバムですね。

The DAY (詳細)

遠い~未来へ

・「むき出しの音楽
「遠い遠い未来へ」と読みます。良質の音楽を継続的に提供してくれる…DEENの17thです。効果的に折り込まれたマイナーコードが情感を引き立たせるA、Bメロ、「DEENらしい」優しいメロディーラインのサビ…美しい楽曲に仕上がっています。音の構成はシンプルですが、それ故にDEENの裸の、むき出しの魅力がにじみでる興味深いアレンジとなっています。 

カップリングの「晴れた空の下、きみつれて」では、さらにさらにむき出しまくりです。もはや"リアル"と表現したいこの質感はどうだ!両曲ともアルバム収録されていないのでこのシングルでしか聴けません。満足いくものでした。ごちそうさまです。

・「最高です!
今回の曲の作詞は池森さん(voの人)じゃないんですが、歌詞がとても優しく、切なくこの歌を聴いたら感動すると思います。初めて、DEENの曲を聞く人にこの曲をおすすめしたいと思います。是非、聞いてみてください。

・「好きな一曲
アルバムに収録されていないのでシングルを買いました。DEENの中では地味な曲になってしまうかもしれませんが、やっぱり僕にとって繰返し何度も聞いても飽きない曲です。「手ごたえのない愛」から「JUST ONE」へと曲の方向転換を図る役割もあったのだと思います。PVとジャケットの池森さん(Vocal)の髪の長さも違います。唯一の大野愛果さんの曲で唯一のAZUKI七さんの詞〜c/wは山根公路&宇津本直紀の作曲で今となっては貴重な一曲です。

遠い~未来へ (詳細)

MY LOVE

・「すばらしい
DEEN恋愛をテーマにした歌を歌わせたら右に出るものはいないと思います。歌詞の意味を考えながら聞くと、胸を打ちます。

・「聴き所多し
 DEENが99年11月に発表した、19thシングルです。同月末にコンセプトシングル「Christmas time」の発表、さらに翌月には初のアリーナライブ開催を控え、バンドをめぐる雰囲気が異様な盛り上がりを見せている中でのリリースとなりました。

 楽曲は前作「JUST ONE」に引き続いてのバラード。「ここは続けてバラードを出すべきだ」とのメンバー全員の共通認識の下 制作されたようです。一般的に、アップテンポの曲と比べて変化をつけにくいとされているバラードナンバー。今作は、実際に奏者を招き試聴→曲の雰囲気にあう、ということでオーボエをヒューチャーしています。音色の面で、「JUST ONE」が直球なら、この「MY LOVE」は変化球と言えるでしょう。

 聴き所は、多いです。人と人との出逢いには必ず何か意味があるはず、という抽象的なテーマをあえて直接的な言葉を多用し語りかける歌詞はVo.池森さんの手によるもの。1コーラス後に訪れるG.田川さんのソロパートは鳥肌モノの出来です。

 アルバム「'need love」収録ですが、このシングルver.とは微妙にアレンジが異なっています。シングルも要チェックです。

MY LOVE (詳細)

Strong Soul

・「元気が湧いてきます!!!
ファンの私が言うのもおかしいですが、最近のDEENの曲は好きだけど難しかった!しかしこの曲は聴きやすく誰もが簡単に口ずさめる曲です。サッカーチーム、東京ヴェルディ1969の応援歌という事ですがまさにピッタリだと思います!歌詞の中にある「緑の光 踊りだす」という光景が浮かんできます。聴けば元気が出てくる歌です!是非買って聴いてみて下さい!

Strong Soul (詳細)

christmas time

・「とにかく美しい
クリスマスç"¨ã¨ã„うã"とになりますが、単ç'"に歌とã-てè'いてもかなりおæ°-にå...¥ã‚Šã®ã‚¢ãƒ«ãƒãƒ ã§ã™ã€‚

まず収録されている曲がどれも美ã-い。「the room」は何処か悲ã-ã'で、ã-っとりと深みがあるã-、その上、曲調が独特で良いです。そã-て特にお勧めなのが「ã"のまま君だã'ã‚'奪い去りたい」と「永遠ã‚'あずã'てくれ」の二曲。前è€...はä»-のアルバムにも何回か収録されていて、幾つかありますが、ã"れは特に良いです。クリスマスバージョンというã"ともあって、å...ƒã€...ã-っとり優ã-い声がさらに優ã-く、幻想的に。最後のさびも微妙に音が変わっていて、盛り上がりも最高です。後è€...は、アカペラバージョンでã"れまた美ã-いの一言です。池森さã‚"の歌声は勿è«-美ã-く、バックコーラスがç' æ™'らã-い。とても幻想的な雰囲æ°-で!ã!™ã€‚一番のみですが、å......分にè'き応えのある曲です。個人的にはã"の一曲のためにã"のアルバムã‚'買うくらいのæ°-持ちでもいいくらいです。そのくらいè'く価値のある曲です。季節がクリスマスですが、それ以å¤-の時にè'いても曲自ä½"が美ã-いのでå......分楽ã-めます。ã"れはお勧めです!

・「クリスマスに
「DEEN Classics one WHITE」とも銘打たれた、全4曲7トラック入りのコンセプトシングルです。テーマはもちろんタイトル通り、「クリスマス」。新曲2曲と、デビュー曲『このまま君だけを奪い去りたい』のアコースティックバージョン、『永遠をあずけてくれ』のア・カペラバージョン、そして「Christmas time」のオーケストラインスト、が収録されていますがそのどれもが神秘性と透明感に溢れた…クリスマスにピッタリのアレンジがなされています。

「バンド」という概念が取り払われているのも面白いです。例えばオーケストラメインの楽曲ではギターが間奏にしか入らなかったりしますし、『永遠を~』はメンバー全員 楽器を置いて声だけの勝負となるア・カペラナンバー。まさに画期的(発表当時・99年)と言えるコンセプトシングルですが、単なる実験劇場には終わらず、短編映画のような完成度を誇っているように思います。う~ん、名盤。

・「ぜひ一度きいてみてください♪
DEENらしい、さわやかで、優しくかつ雪のような真っ白い清純さでもって聴く人を包み込むようなそんな曲です。DEENの曲はいい曲ばかりですがこの曲は特にお勧めです!!

・「いい!!
曲数が少ないのですがどの曲のも最高のしあがりです。

・「最高です
シンプルだけど壮大なストリングスアレンジと温かみのある池森さんの歌声はまさにクリスマスに持って来いの曲だとおもいます。「The Room」は聴いていて新鮮な印象があります。「このまま君だけを・・・」はシングルまた違った落ち着いた雰囲気でじっくりと聞き入ってしまいます。「永遠をあずけてくれ」はアカペラというとこもあって池森さんのリードボーカルやコーラスのがとてもきれいです。メロディーも印象的なのでなかなかすごいことになってます。

christmas time (詳細)

DEEN Classics Two SEPIA 秋桜~more & more~

・「秋にはこれ!
DEEN Classicsシリーズ第二弾!今回のテーマは秋と言うことでセピアです。秋の寂しさを表すようなギターのソロから始まります。ミニアルバムでお得ですね。『ひとりじゃない』や『未来のために』の新バージョンも収録。この編曲はすばらしい!

DEEN Classics Two SEPIA 秋桜~more & more~ (詳細)

Ballads in Blue~The greatest hits of DEEN~

・「DEENの真骨頂☆
DEENの良さはなんと言ってもバラード。そのバラードばかりを集めたベストアルバム。選曲はネット上で行われ、誰でも投票ができ、みんなで作り上げた感じのアルバムである。新曲も入っており、さらにはポカリスエットのCM曲としてもおなじみだった「瞳そらさないで」のバラードバージョンも収録。DEENの良さがにじみ出る一枚だ。

・「泣ける歌詞と透き通るメロディ
DEENの綺麗で胸にしみるバラード……それらがふんだんに盛り込まれた、このベスト盤、まさに『感動』の一言でした。全体的に綺麗で、スッと耳に入ってくる言葉、メロディ…どれも飾られていないもの、そんな中で、大切なことを優しく語りかけてくれます。特にお気に入りは、今回新しく書かれた『Blue eyes』。透き通るメロディで、ありふれた言葉の中にある本当の詩…これは流石です。そして『MY LOVE』。聴いてて思わず泣けてくる歌詞、そして池森さんの語りかけるような歌い方にも注目です。とにかく、ベスト盤だけあってどの歌の質も最上級です。聴いた後に、こんな気持ちにさせてくれるのは、おそらくDEENだけでしょう。

・「人生の名場面に!
 このアルバムは旅立ち(卒業、就職、結婚などなど)あらゆる人生の名場面をシッカリとドラマに仕立ててくれること間違いない。DEENの曲はCMが多くてドラマの主題歌は結構少ないが、このアルバムを聴くと、ドラマを制作する側の人たちに「気づいて欲しい、見つけて欲しい、この名曲!」という気持ちでいっぱいになる。このアルバムがドラマチックなアルバムになりますように、そんな祈りを込めて聞きたくなる名盤である。

・「DEENらしいアルバム
DEENといえばバラードとよく言われますが、バラードじゃなくてもバラードっぽく聞こえてしまう、まったりした歌声なので、やっぱりバラードが良く似合います。このアルバムでは、「君の心に帰りたい」「少年」「JUST ONE」あたりが大好きです。JUST ONEの歌詞で、「人は誰もが未完成、足りないから求め合う」というような部分があるのですが、そこすごく共感してます。「瞳そらさないで」をバラードにしたのはちょっと私としては好きではないですが、他の曲が素敵なので許してあげます。

・「これ一枚で
デビューから2001年までにリリースされたシングル、アルバムの中からバラード曲を収録したバラードベストアルバム。一部新録音の曲や、新曲Blue eyesも収録とDEENの真骨頂であるバラードの代表作を網羅していると思う。シングル曲も多く収録されてていて価値ある一枚だと思う。DEENの得意とするバラード曲を聴きたい人にはこれを聴いて欲しい。DEENメンバーのメロディーメーカー性も強く感じさせられた。

Ballads in Blue~The greatest hits of DEEN~ (詳細)

見上げてごらん夜の星を

・「感動!
買い物に行ったお店の有線でかかっていました。しみじみとした歌声と美しいバイオリンの調べに感動しました。一瞬、まわりの雑多な風景が止まったような錯覚がしました。発売が待ちどうしいです。

・「癒。
このうたは今までもカヴァーされてきましたが…わたしは、DEENこそこのうたにぴったりだ!!!と思います(^^ゞ池森さんの深みのある耳の奥に残るようなヴォーカルと、山根さんの学校の体育館のグランドピアノのような懐かしいピアノと、田川さんの繊細かつ程よい重さのある優しいギター、ダイアナ湯川さんのうたうように響いてくるヴァイオリン。幾重にも重なるコーラスも素敵です。聴いていると何だかほっとします^^。

見上げてごらん夜の星を (詳細)

永遠をあずけてくれ

・「切ない。また、よい
この曲のイメージとしては「冬」どこか切なく、心打たれるバラードです。クリスマスに聞くと、より、この曲がじんわりときます。

・「クリスマスソングの枠にはとどまらない、ラブソング
1993年11月28日発売のDEENの4枚目のシングル。「NTT DoCoMo ポケットベル CMソング」。

山下達郎氏の「クリスマス・イブ」や、稲垣潤一氏の「クリスマスキャロルの頃には」などの曲に代表されがちなクリスマスソング。彼らに較べれば確かにマイナーなイメージがあるが、曲調も詞も幸福へと繋がるストーリー性があってナチュラルに聴き入られる。その後に発売されるクラッシックスシリーズやPVのイメージや、歌詞に「White Christmas」という言葉があるために単純にクリスマスソングと位置づけられるが、実はその範疇を越えてもラブソングとして非常に価値がある。作曲の栗林誠一郎氏の柔軟性の賜物だろう。

C/W「さよならも言わないで〜Rain〜」は作詞・作曲共に池森秀一。バリバリの90年代ポップスだが、詩風は現在のコンセプトと殆ど変わらない。面白いのはDEEN13thシングルにして、DEEN最大の名曲「夢であるように」の歌詞と全く同じフレーズがある。池森さんはこのフレーズが好きなのかな? と思ってしまうがどうなんだろうか。

なお、サポートメンバーだったベースギター仲居辰磨氏の在籍ラストシングル(この後、田川伸治が正式に加入)。

永遠をあずけてくれ (詳細)

pray

・「DEENらしい、やさしいアルバム。
このアルバムのテーマは『pray』=「祈り」。世界では今、目を背けたくなる様な事件が多々起きています。そんな世界を歌という観点から平和に導けたら、という彼らの「祈り」が1枚のアルバムになりました。従来のDEENの作品と比べると少しだけ元気がありませんが、ライブでもとても盛り上がる5曲目をはじめ自然にリズムをとってしまう曲あり、かと思えば思いっきり「祈り」を全面に出している曲ありです。オススメは壮大なイメージの8曲目、ちょっと色っぽい感じの11曲目、大好きな曲です。全体的に聴いていて心が温かくなるアルバムです。

・「純粋に癒される
このアルバム、DEENの他のアルバムに比べ、ブラスの割合が高い気がします。1曲目のイントロでいきなりブラスが流れてきてちょっとビックリしましたが、大人っぽくていいと思います。ブラス嫌いの人なんてそうそういないと思いますが…。

バラードが多いのも、その「大人っぽさ」に拍車をかけてると思いました。

なかなか寝付けない夜、勉強や仕事で疲れたときなどに聴くと、すんごく癒されると思いますよ。もとい、DEENファンの人は、買って損じゃないでしょう。

・「ある瞬間気づく名曲
 その時は心に引っかからなくても、時間が経った時に自分の心に吸い込まれる曲というものがある。それがDEENの「Call your name」だった。購入した時はいつものように買ったのだが、聴いた時は「i…」「Take your hands」以外はあまり心に残らなかった。まあ、いい曲ぞろいかな、くらいにしか思わなかったが、改めて聴き直すと90年代から確実に大人になった、DEENのサウンドに改めて感動した。

・「久々
「'need love」から約2年半ぶりのオリジナルアルバムということで期待大。AORという大人の雰囲気なロックをイメージしたアルバムのようです。初回限定版には「Christmas time」のアカペラバージョンが!ちなみにライブツアー初日に発売です!

・「ふつうかな
DEENは10年以上もファンですが、この頃あたりからあんまり「すごくイイ!」と思わなくなってしまった気がします。普通にいいとは思うのですが、ものすごくよくて、ヘビロテで聴くというアルバムになっていないのです。このアルバムも、好きな曲は3と8くらいかなぁ。昔のアルバムは、全曲歌えるくらい聞き込んで大好きなんだけど、これ以降のアルバムは、よっぽど気に入った曲が1〜2曲、記憶の片隅に残ってるだけという感じです。もちろん、歌える曲なんてほとんどなくなってしまいました。がんばれ、DEEN!あんまり聴かないけど、それでもDEENは好き。

pray (詳細)

手ごたえのない愛

・「新たな一面
レコード会社移籍第一弾となったDEENの16thです。

DEEN史上最もハードなロックチューン。デビューよりこれまで、あくまでもヴォーカルを立ててきたDEENが実験的にそのスタイルを捨てています。唸るギターと猛るドラムが容赦なくヴォーカルに挑む。ギターアンプを無理矢理くぐらせた間奏のオルガンソロは勇猛でありながらちょっぴりレトロでもの悲しい響き。

そんな中で、「激しさ・厳しさ」というヴォーカル池森さんの新たな一面が開拓されている、興味深い作品になっています。

・「
 とにかく凛としている感じが良い。 しっかりとした創りになっている。 絶対買って損はない。

・「DEEN
ロック寄りのナンバー。DEENの今まで発売した作品でこんなロック寄りの曲ってなかったような気がする...。

・「最高
なにもかも素晴らしいと思った。何も言うことは無いです。

・「移籍後ながら「ビーイングのロック」感のあるナンバー
DEENにあまりないロック調ですが良い曲。ハードなだけでなく頭に残るメロディーはさすがといったところ

手ごたえのない愛 (詳細)

SUNSHINE ON SUMMER TIME

・「ノリノリです。
プールに飛び込みたくなるような曲です。

SUNSHINE ON SUMMER TIME (詳細)

君さえいれば

・「バンドサウンド
ベスト盤「SINGLES+1」が大ヒットを記録する中でリリースされた、DEENの15thシングルです。

ゴールデンタイムのアニメ主題歌だったんですが、ゴッテゴテの装飾で塗り固められたアニメVer.とは異なり、このCDシングルVer.は余計な音色を極力取り除いたバンドサウンド。今までのDEENとは一線を画す仕上がりとなっています。

詞曲は小松未歩さんの提供によるもの。

いたずらに感傷的にならず、「屈託なく」「四次元の会話」など中性的な言葉を無邪気に放り込んだ詞。それが高低の激しい大胆なメロディーラインに乗り、不思議な魅力を生み出しています。

今作はベスト盤後、新たなステージを目指すDEENの姿を象徴的に示した意欲作と言えます。アルバム「The DAY」に収録。

・「感動する曲
この曲はアニメ「中華一番!」のOP曲で初めて聞いた時からすごくいい曲だと思い、毎日聴いています!!!

・「感動する曲
この曲は中華一番!のOPで初めて聞いたときからすごくいいとおもいました。いつもこの曲を聴いています!!!

君さえいれば (詳細)

翼を広げて

・「隠れた名曲
この曲は知名度こそ、そこそこだと思うが隠れた名バラードだと思う。夏にリリースされた曲だったが夏の情感もとてもよく表れている曲だ。他のビーイング系アーティストとの競演はこれらのアーティストの強みでもあったが、この曲でもその競演が見られる。

初期にしてこれだけのスケールのバラードを歌うのは素晴らしい。

ノスタルジーを懐古させる数少ない曲であるのも確かだ。

・「バラード
DEENといえばバラードの一言につきるが,今作はそんなDEENバラードの中でも最も壮大かつ豪華な仕上がり。曲調も佳境に入るにしたがって盛り上がり,コーラス陣もZARD・大黒摩季など豪華な顔ぶれ。そして高校の音楽の教科書にも載るほど有名な曲。

・「スケールが大きい
 作詞は、ZARD坂井泉水さんと豪華。 そしてコーラスも坂井泉水さん大黒摩季さん川島だりあさんetcとかなり豪華な顔ぶれ。 何処か切ないけれど爽やかな感じ。高校の教科書にも載るほどなので、もはや「J-POP」の域を越えた名作といっても過言ではないと想う。 カップリングは、1stと同様にダンスナンバー。今回のほうがもう少しアレンジが緻密になっているように想います。 結構カップリングも完成度が高いので必聴です。

翼を広げて (詳細)

SINGLES+1

・「綺麗な歌声と切ない歌詞に乾杯!
私が大学生学部時代によく聴いていたのがDENNの曲だった。とある場所で彼らの曲が流れているのを聴き、早速このアルバムを購入した。デビューシングルである「このまま君だけを奪い去りたい」もいいが、個人的には、「永遠をあずけてくれ」と「Love Forever」がお気に入りですね。特に後者は切ない歌詞ですね。「おもいきり笑っている僕はいてももう君はいない」という歌詞は本当に切ないですが、未来に向かう力強さを内に秘めているような印象も受けます。東野純直の「君とピアノと」と福山雅治の「It's Only Love」と併せて聴くといいかもしれません。最近のDEENの曲はよく知らないのですが、このアルバムは彼らの優れた曲が満載だと思う。私と同じように学生時代に彼らの曲を聴いた人は思わずその「懐かしさ」に浸るのではないでしょうか。お薦めしたいアルバムの一枚です。是非お聴き下さい!

・「5年の結実
デビュー5周年を迎えたDEENが98年に発表したベスト盤です。93年のデビュー以来リリースされた全シングル曲(~14th)が年代順に収録されています。「あ、これ知ってる」、って曲ばかりです。彼らの歴史を振り返ると同時に、その楽曲に乗せた自らの思い出も蘇る…。ファンはもちろん、そうじゃない方にもオススメできる一枚です。

#1と#5のミリオンヒットを含めて、シングル14作の売上は600万超。しかも全曲タイアップ付き…と華々しい活躍をみせたDEENの5年。しかし当のDEENは、「(世間からの)イメージと実像との乖離にデビュー当初から戸惑っていた」、と後に告白しています。いわばこの5年は、先行するイメージと数字…"虚像"の背中を追うDEENの苦悩と研鑽の歴史でもあったと思うんす。

そういう視点から考えると。織田哲郎氏からの提供曲が大半を占める序盤と、#7「未来のために」等メンバーの自作曲が輝きを見せ始める中盤とを経て、終盤…メンバー全員の共作でありDEEN随一の名作でもある#13「夢であるように」へと結実していくその成長の過程は痛快ですらあります。

そしてラストの#15は、長野五輪ボランティア公式サポートソング。軽妙なメロディにメンバーのオシャレな感性が散りばめられた、自作の上質ロックで締めくくっています。この5年でDEENは"虚像"の背中を見つけたのか、追いつけたのか、それとも追い越せたのか。珠玉の15曲、聴いてみて下さい。

・「SINGLES+1〜DEENの批評
本アルバムはDEENのシングルベストアルバムで曲にアレンジは加えられていません。原曲のままの池森さんの歌声を聴く事が出来ます。私はこのアルバムの全体的な歌の流れが好きです。清涼感あふれる池森さんの歌声と曲群又は歌詞が素晴らしいものがあります。私はこのアルバムを初めて聴いた時,一生自分の音楽レパートリーの1つにしようかなあと思った位気に入っています。個人的には「未来のために」が落ち込んだ時や仕事で上手く行かなかった時に聴いて癒されるような感じがします。

・「ビーイング時代の中でのDEENという個性
私が90年代初期の頃に見事なまでにのめり込んでいた所謂BZ/ZARDを筆頭とする「ビーイングブーム」の中でも最もお気に入りな歌手はDEENだった。BGARAM系に所属している歌手は織田哲郎がカバーしてるせいもあるだろうが、万人に好まれ易いメロディーを含んだ曲が多かった印象がある。しかしDEENに関しては尚の事この印象が強かった。またボーカルの癖があるものの形容し難い魅力的なボーカルも更にその印象を強めた。彼らはデビュー時から色々な意味で恵まれていたのかもしれない。例えばデビュー曲「このまま~」は当時ピッチの前ブーム、ポケベルが猛威をふるっていたが、そのNTTの哀愁漂う宣伝に見事にマッチした曲だった。当時この曲を聞いた瞬間鳥肌が立った。その美しいメロディーにしてやられたのだ。その後レコード店に直行したのは言うまでも無いが、その後もブランクを空けて知名度は低いながら夏の哀愁漂う名バラード2をリリースし、その後同じくマイナーキーでありながらアップテンポな曲3をリリースし、私はこの時既に彼らの虜になってしまった。

その後もコンスタントにシングルをリリースしていった訳だが、確かにデビュー時があまりに大ヒットしたためセールスはどうしても右肩下がりになってしまうのは仕方なかったが、そんな中でも彼らの曲作りのスタンスや音楽性は変わっていない気がするし、ひいてはDEENというバンドのキャラクター、例えば穏和で少年の雰囲気を感じさせる物は未だ薄らいでないのが魅力的だ。

こうしてシングルを見てみるとラブソングが大半を占める邦楽界にあって、DEENは「夢・未来」等を謳った曲がやはり多い気がする。こういう歌もまたDEENが歌うからこそ様になるし、説得力もあるよなぁ、と実感する。勿論全ての曲において穴の無いメロディーの素晴らしさは言うまでも無い。

・「だれもが一度は聞いたことあるハズ
ベストの名に相応しく、いつか・どこかで聞いた覚えのある名曲がギュっと詰まったアルバムです。優しく、そしてほんのりと切ないDEENの持ち味にが存分に発揮されており、ある意味最も脂が乗っている時の1枚だと思います。ベストアルバムには「キセキ」もありますが、個人的にはこの「SINGLES+1」の方がオススメです。「夢であるように」がもう最高!

SINGLES+1 (詳細)

太陽と花びら

・「さわやかで大人っぽい
SEXYかつ爽やかな 少し切ない大人の素敵な恋といった感じです。

MELODYも心地よく 聴くと 夏を連想します。バラードよりは軽めのこんな曲調もいいですね。

・「楽しみ!!
以前1度ライブで聴いたのですが、すごいいい曲!!鳥肌ものです。

・「DEEN最高
さすがDEENです。ますます好きになれますよ!

・「さすがDEENです。
やさしい大人と元気な夏の日差しの感じ!!PCで見える色んなものおススメ。

・「さすがDEENです。
やさしい大人と元気な夏の日差しの感じ!!PCで見える色んなものおススメ。

太陽と花びら (詳細)

JUST ONE

・「正統派ラブバラード
DEENの99年夏のシングルです。某企業のカラーFAXのCMソングでした。ヴォーカルの池森さんがシングルでは初めて(※共作はあったが)作曲を担当しています。

まさにヴォーカルがヴォーカルのために作ったような楽曲です。妙なヒネリが無いゆえにこの曲の語る愛は果てしなく熱い…。全てはラストのサビのために力が集束されていく、壮大なラブバラードに仕上がっています。

 「人間は誰もが未完成だね 足りないから求めあう」

と訴えかける大サビ(Dメロ)の出来が秀逸。そこから勢いを止めずなだれこむラストには誰しも感動を抑えられないはずです。ファンの間でも高い人気を獲得している楽曲です。

バラーディアー(バラードの名手)・DEENが放つ、正統派ラブバラード。文句無しで、星5つです。一度この楽曲を耳にされたなら、きっとこの評も納得がいくものになるはず。

・「音がきれい
人間はみんなが未完成で、足りないところを恋をした人に求めるというところがとても、すばらしいです!

JUST ONE (詳細)

Power of Love

・「Love
DEENとして20枚ということでいい曲としてしあがっています。元気で明るい曲です。ライブでもみんなと一緒に歌える曲です。

Power of Love (詳細)

哀しみの向こう側

・「疲れたときに
泣きそうなとき、疲れたとき、投げ出してしまいたいときは誰でもあるものですが、そんなときこの歌を聴くと癒されます。池森さんの甘い歌声。優しくも力強いメロディ。そして何より歌詞に感動します。

「泣くな!」と励ますのではなく、「泣いても良いんだよ。辛いときには僕がいつもそばにいる。でもその先にはきっと日の当たる場所があるから、思った通りに進んでみようよ」という歌です。これは是非!絶対オススメです。

・「究極のバラード!
フジテレビのドラマのオープニングでこの曲が流れていて、はまりました。「♪哀しみの向こう側に 陽の当たる場所が待ってるから  泣きたけりゃ泣けばいい 答えを知るのが全てじゃない  ただ必要とされ 居場所があるのなら  きっとそれでいい ありのままで」ボーカル池森秀一の素晴らしい人柄が表れた究極のバラードです。「♪ひとりじゃない」同様、さわやかポジティブなこの曲は、僕の中でかなり上位にランクされる名曲です!

哀しみの向こう側 (詳細)

夢で逢えたら

・「マイナスイオン。
カバーアルバム『和音 ~songs for children』から、原田知世さんをフィーチャーして好評だった「夢で逢えたら」をリカットした作品です。

アルバムレコーディング時から「これ、シングル切りましょう!」とvo.池森さんが大騒ぎしてた曲らしく、念願かなっての(?)シングルカットとなりました。しかしこの曲を一度聴いてみれば、彼の熱の上げようも納得がいくというもの。

まるでスピーカーからマイナスイオンが溢れるよう。原田知世・DEEN池森、2人の癒し系ヴォーカルのランデブーはただただ極上の一言です。…さらに『和音』で未収録だった名曲カバー「the end of the world」と、「夢で逢えたら」のニューアレンジ(afternoon cafe style)も収録されてるイイモノづくしのお得盤になっています。

・「歌うために
「夢で逢えたら」という歌を知っている人は多いと思います。良い曲です。更にそれを独特にアレンジしています。雰囲気としては癒しというか、まさに眠りに落ちていくような感じですね。不思議な雰囲気です。

ちなみに「for female」とは女性向け、つまり女性パートだけカラオケになっていて、池森さんとデュエット気分?「for male」は逆に男性パートのみカラオケで、原田さんとデュエット。「for lovers」は両方がカラオケになっているバージョンです。「聴く」ことよりも「一緒に歌う」ことを目的にしているといったところでしょうか。

あと「the end of the world」は原田さんonlyなので注意。歌いたい人にお勧めです。

夢で逢えたら (詳細)

DEEN

・「めっちゃ良い
最近TALES OF DESTINYがリメイクが発売されOPの『夢であるように』がまた少しずつだが売れ始めた彼等DESTINYを初めてやる人も沢山いると思います『夢であるように』をもし気に入ったのならこの『DEEN』も購入してみてください彼等の原点がこのアルバムにあります!十年以上も前のアルバムなので中古だとお得ですオススメの曲は『恋が突然よみがえる』

・「時を越えても色褪せない名盤
私が最初にDEENに出会ったのはこの曲ではなく"夢であるように"でした。爽やかな声で詞が印象に残りそこから彼の魅力にとりつかれました。それからこのアルバムを見つけた時はDEENの事をあまりよく知らなくて、アーティストがDEENという理由だけで買ってしまったのですが、後に1stアルバムと分かりました。今はこのアルバムを買って本当に良かったと思えます。この出会いは運命だったのでしょうか?

通して聞いてみると、どの曲も個性的で一曲一曲に良い部分が必ず見つかり、ハズレの楽曲がないのが特徴的でした。ほとんどがラブソングなんですが、中には2番の"FOR MY LIFE"のようなアップテンポな曲調で元気を与えてくれるのも入っていて嬉しかったです。そして7番の"このまま君だけを奪い去りたい"はこのアルバムの中で一番気に入ってる曲です。この楽曲が作られた時ボーカリストが見つからなく探していたところ、ソロデビューを目指してた池森秀一さんに歌わせて見たら、素晴らしいとの評価を受けボーカリストに決定されたというエピソードがあるのですが、彼に歌わせて正解だと思いました。理由は1フレーズ1フレーズゆっくりと丁寧にそして大切に歌っているように思えました。そういう面では感銘を受けました。

驚いたことは、このアルバムが発売されてからもう10年も時が経っているのに、聴いていて全く変な感じを受けませんでした。多分この先ずっとファンに受け継がれ色褪せないアルバムになるでしょう。そしてDEENの楽曲を初めて聴いて印象に残った方はこのアルバムから入って、2nd、3rdと聴いてみるとDEENの成長を楽しめると思いますので1stから買うのをお勧めします。

・「昔のDEEN
今のDEENとは全然違う・・・。悪くはないと思うのですが、僕は今のDEENが好きなので・・・。まぁ、デビューして間もないということもあるのですが。オススメは⑪。これらはまだ田川さん(G)と宇津本さん(Dr)がいないときの曲です。実はオリコン初登場1位だったりします。

・「初アルバム
記念すべきDEENの初アルバムといったところでしょうか。最近の曲と聴き比べてみるとやはり歌唱力に幾らか違いが見られます。これは個人的な趣味もあるかも知れませんが、同じ曲で最近の物と比べれば若干見劣りするかも知れません。

しかしDEENファンとしては一度は聴いておいて損はない曲がたくさんです。初期のDEENにかえってみるのもまた深みがあり、発見もあって面白いように思います。僕は聴いてみて改めてDEEN(池森さん)の歌唱力を再確認しました。

お勧めは「思い切り笑って」新たに最近収録されて、新しいアルバム等に入っている曲についてはやはり新しい方が良いかも知れません。

でもDEENですから。勿論聴いておいて損はない一枚です。

DEEN (詳細)

瞳そらさないで

・「懐かしい
初期のDEENの名曲です。夏に聞きたい曲です。♪海に行くときに聞くとベスト!!!

・「Summer Dream
イントロからワクワクする歌。ある年代の方々にとっては「思春期」の歌であろうと思います。懐かしく、甘酸っぱい思い出・・・。

「約束だから・・・海に来たって感じ・・・さびしいよ」

これは歌謡史に残る一節でしょう。

瞳そらさないで (詳細)

夢であるように

・「最高の曲
この曲はDEENを知らなくても好きになれる曲だと思います。ゲーム「テイルズ オブ デスティニー」のテーマソングです。   ゲームとは少し違いますがそれでもいい曲です。ぜひ購入して聞いてみてください。

・「ベスト
 TODの世界観・雰囲気と見事にマッチした、爽やかな曲です。ゲームではアレンジしたものが使用されていましたが、オリジナルの方は爽やかさを残しつつも、音に重みがあり、濃厚なものとなっています。個人的にはこちらのオリジナルの方がオススメです。この曲はDEEN、そしてテイルズシリーズの曲の中でもベスト1だと言っても過言ではありません。

・「夢であるように
この曲はPlayStationソフトのテイルズ オブ デスティニーの主題歌です。そしてこのデスティニーがPlayStation2でリメイクされることになり、主題歌もそのまま「夢であるように」が使われる事が決定しました。CMでこの曲が流れるのはDEENファンとして嬉しい限りです。

爽やかな曲調と池森さんの歌詞がとても良いです。そしてサビの盛大な盛り上がりがとても好きです。今よりだいぶ昔にリリースされた曲ですが、いつ聞いても色褪せない名曲だと思います。

ちなみにこのテイルズ オブ デスティニーで使われる「夢であるように」はゲームのOPで流れるのですが、CDとは若干違う点がありますので、CDとどこが違うのかと聞き比べのも楽しいと思います。

リメイクを期にこの名曲を聞いてみてはいかがでしょうか?

・「いい曲です。
テイルズ・オブ・デスティニーというナムコのゲームで使われている曲です。とてもいい曲なので一度聞いてみてください。誰でも好きになれると思います。DEENの曲はいい曲ばかりなのでこれ以外にも聞いてみてください。

・「代表曲の一つ
DEENの13thシングルです。PS用ゲーム「Tales of Destiny」にテーマソングとして提供されました。ドラムスの宇津本さん(後に脱退)が持ち寄ったサビのモチーフをゲームの世界観にあわせて肉付け。メンバー全員でのメロディーメイクにより誕生した曲です。

幻想的なA.Bメロから爽快感溢れるハ長のサビへ展開、映画的なスケール感のある楽曲に仕上がっています。人との出逢いの奇跡、未来への希望を高らかに歌い上げるヴォーカルは感動的。この曲をフェイバリットナンバーに挙げるファンは多いです。

また、この曲での共同作業の際に、大ヒットしたベスト盤「SINGLES+1」(98年)の構想が本格的に持ち上がることになったようです。この曲はDEENのターニングポイントといっても過言ではありません。

制作における過程、楽曲の完成度の高さ…、いろんな意味でDEENを代表する曲です。

夢であるように (詳細)

和音~songs for children~

・「どうしても《切手のない贈り物》が欲しかった!結果音楽性抜群の良い作品に出会えました。
切手のない贈り物♪が欲しかっただけなので収録されているアルバムということで購入しました。さて、聴き始めたら…アレンジも良くカヴァー曲というよりDEENの良さを実感。また、演奏、参加アーティストも豪華なので音楽センス抜群です。

知っている曲ばかりですが、現代的に楽しみながら、そしてしんみり聴くことができる作品でお気に入りの1枚になります。曲目だけで決めないでぜひこの作品を聴いてみてください。新しい作品に出会えます。

・「DEENらしさを感じて・・・
DEEN久々のアルバムは、カバーアルバム。今までに誰もが聴いたことがあるであろう歌たちをDEENのサウンドで聴かせてくれます。さらに各曲、豪華な面々が参加していてかなり聴き応えあります。

ぜひ心温まる歌を聴いてみて下さい。

和音~songs for children~ (詳細)
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