シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼「これ、いいよ」:セレクト商品

INCARNATIOINCARNATIO (詳細)
角松敏生(アーティスト), 鹿田川見(その他)

「角松敏生~ INCARNATIO」「“INCARNATIO”」「進化し続ける音楽」「2年ぶりのニューアルバムです!」「★☆ライブで聴きた~い!と思う1枚のアルバム☆★」


T’s 12 INCHEST’s 12 INCHES (詳細)
角松敏生(アーティスト)

「文句なしカッコいい!。星7個!。」「このアルバムでしか聴けない12インチシングルの作品集!」「癒されています!!」「コレでしかきけまへん」「当然星5つなんですけれど」


存在の証明存在の証明 (詳細)
角松敏生(アーティスト)

「夏っぽいんじゃないぞ」「解凍後の「ALL IS VANITY」!?」「マジです」「生存理由で御間」「いきづまったか?角松」


T’s BALLADT’s BALLAD (詳細)
角松敏生(アーティスト)

「曲目リストが間違っていますが星5つ」「究極のバラード集!」「エンディングが惜しいけれど五つ星」「『GOLD DIGGER』の直後の初期の傑作バラードの集大成!」「初期の傑作バラードの集大成!。星7つ!。」


▼クチコミ情報

INCARNATIO

・「角松敏生~ INCARNATIO
 アイヌ楽器トンコリと和太鼓を取り入れた、角松敏生の最新作、INCARNATIO は素晴らしいできである。デビューして21年の年月がさり、日本の伝統音楽と現代音楽をミックスした歌手は今までに居ただろうか?彼は昔外国に憧れ、海外生活をしたが、それに飽きて、日本の伝統文化と言う点に目をつけて、日本のあちらこちらに旅をして今回このアルバムを作ったそうだ。

挿入歌には、IZUMO等の地方の歌を歌ったものがある。全16曲には物語がある・・・僕が好きな曲の中に「マレビトの浜」と言う曲があり、80年代のあの勇ましい角松さんが聞かれると思うと、「always be with you」のような「みんなの歌」的の曲もあり、超超おすすめです!このアルバム全曲で約1時間20分聞けますよ!皆さん是非お求め下され!

・「“INCARNATIO”
最初聞いた時は「んっ?」いつもの角松さんと雰囲気が違うと思いました・・・。でも、聴いていくうちにこのアルバムの言いたいことがわかってきたような気がしました。ジャケットも見る度にいろいろな発見があり内容を聴くたびにもいろいろな発見があります。僕のお気に入りは「GAZER」です。僕はまだ子供だから

あまり歌詞の意味はわからないけれどふだんそこら辺を歩いている時でも学校にいる時でも自然に口ずさんでいます。コンサートにも行きました。とてもかっこよかったです!!今年もまだまだやってくれると聞いたので期待してます!!

・「進化し続ける音楽
「Summer 4 Rhythm」を聴き 今年の夏のコンサートに行ってようやく 自分の中にある「80年代」の固定観念から卒業できました(^_^)

コンサートで後 会場でこのアルバムを購入聴く前は 民俗音楽的な仕上がりなのかな.....と不安でしたしかし 違和感無く 見事に角松サウンドに仕上がっていているので驚きました

歌詞がとても素晴らしく 心に残ります

中でも好きな曲は8番目の 「 アマヌサの海 」が何度聴いても飽きないほど心地よく甘く響く優しい曲 そして歌詞が印象的です

これからも 応援して行きたい人です(●^o^●)

 

・「2年ぶりのニューアルバムです!
商業主義で堕落しきった音楽業界にあって、燦然と輝きつづけるアーティストがいる。それが角松敏生。最近もてはやされている「お子チャマアーティスト」とは、比べるも愚か…ですね。そんなことを言ってると「オッサンに言われたかぁねぇよ」と怒鳴られそうですが、1度聴いてごらんよ! きっと世界が変わると思うよ! タイトルは「INCARNATIO」です。

・「★☆ライブで聴きた~い!と思う1枚のアルバム☆★
 ライブでは、期待以上の「鎮魂の夜」を歌う角松の澄んだ声、表情に思わず身を乗り出し、そして息をするのさえためらってしまう程でした。「Gazer」のリズム&メッセージには圧倒され、「マヌアサの海」にチョッピリお姉さんだった頃聴いた角松を思い出す・・・。詩や曲の盛りだくさんの今回のアルバム72分を角松を知らない人々、どうぞ是非聴いてみてください。ちょっとだけ角松を聴いたことのある人は、角松の進化にビックリ!!しますよ。

INCARNATIO (詳細)

T’s 12 INCHES

・「文句なしカッコいい!。星7個!。
N.Y.の大御所のミュージシャン(マーカス ミラー、リチャード ティー他)の腕前、吉田美奈子さんのコーラスアレンジ、多重コーラス。角松氏と内沼氏が組んだユニット名<CAMU SPIRITS>で派手なスクラッチを試みている!。これらすべてを盛り込んだ12インチシングルの集大成!。パワフル、ダンサブルなMIXにも注目。原曲のアルバム『TOUCH AND GO』を中心に、他のアルバム、シングル曲と比較してみるのも面白い。余談であるが、リチャード ティーは『T'S BALLAD』でも美しいピアノの調べを披露している!。

・「このアルバムでしか聴けない12インチシングルの作品集!
冒頭のパーカッションから始まる「初恋」は、ノリも良く、パワフルなドラムス、躍動感溢れるベースラインで、このリズム隊がキッチリとキメているので、ウワモノに当たるE.GUITAR、A.PIANO、SYNTHEも当然ながらハマってくる。各々のミュージシャンの腕前も披露されていることを考慮すると、やはり「初恋」が一番好きです!吉田美奈子さんのコーラスアレンジも巧妙!無論、他の作品もクオリティーが高く気に入っています。

・「癒されています!!
20年以上前でしょうか?職場の友人に、角松さんのコンサートに誘われ一度だけ行った事がありました。その時に、勉強の為と渡されたカセット(古っ!)。紙ヒコーキが綺麗だったなぁとの印象が残っていただけ・・。久しぶりに見つけたカセット、改めて聞きなおして見ると、懐かしさと、うっ!もう一度聞きなおしてみたい!と、ゆうことで、買いました!大正解でした。「ラッキーレディー・・」が何が何でも聞きなおしたかったので大満足です。音楽的なことはよく解りませんが、角松さんと同年代の私としては、今聞いても新鮮で心をときめかせてくれるサウンドに脱帽です。

・「コレでしかきけまへん
角松は同一バージョンの楽曲を同じメディア(レコ、CD)に収める事が大嫌いであるが、大好な人達もいる。両者の思惑が、後年になって一致した奇跡的なトラック集がコレである。勿論当時の12inchをそのまま聞けば、dubバージョン、オマケトラック等が抜けていたりするのだが、それは、まぁ、時代の狭間に封印しといてもOKでしょう。で、2000年以降ファンになった人で、ライブにもいくようになった人がオリジナルアルバム以外で必聴なのがコレです。"初恋"、"Giri In The Box"の長尺バージョンはコレでしか聴けないので注意。その"初恋"ですが、角松氏の"prayer"というアルバムにLive Versionが収められます。そこには200606に他界された青木氏の溌剌としたスラッピングが収められます。こちらこそが、ファンが親しんだ、日本人の、角松バンドによる、日本人の為の、元祖オリジナルバージョンであり、完全な別モノでございますのでお聞き比べなさるのも一興かと考えます。また、"Step into The Light"では、初期の角松バンドのボトムを支えた"故、菊地丈夫"氏のファンキーなプレイも楽しめます。当時を知る者にとっては、悲しすぎるし、楽しすぎる、複雑な記録(Record)となっております。

・「当然星5つなんですけれど
このアルバムにお収録されている「TAKE OFF MELODY」は原曲のほうが良いかもしれないような気もします。試しに『Touch And Go』の冒頭に収録されたオリジナルを聴いて比較してみると面白いですよ。また、シングルバージョンの「THE BEST OF LOVE/You're Not My Girl(POWERFUL REMIX)」もアレンジが異なりCD化を待望します。

T’s 12 INCHES (詳細)

存在の証明

・「夏っぽいんじゃないぞ
今年20周年を迎えた彼の、音楽への変わらない姿勢が全面ににじみ出ています。角松というと「夏」「都会」をイメージする方が多いかと思いますが、よーく、よぉーく耳を傾けてみて下さい。奥が深いです。ギター1本でも伝わることがある。角松敏生の爽やかだけど骨のある、こだわりの音を、世界を、あなたもぜひ体験して下さい。

彼の御年を知ったら…こういう大人も粋なもんですよ

・「解凍後の「ALL IS VANITY」!?
全曲アコースティックギターを手に作曲したというこのアルバム。そのせいか聴きなれたいつもの角松サウンドと違う感じがするかもしれません。どの曲もギター1本で唄えるとのことですが、もちろんアルバムでは素晴らしいミュージシャンが演奏しています。個人的には、この「存在の証明」という作品は、凍結前の「ALL IS VANITY」という作品と、凍結期間を挟んでの「対」を成す重要な作品だと考えます。是非この「存在の証明」と「ALL IS VANITY」を聴き比べてほしいものです。

・「マジです
この人は、ベースと成るアレンジのアプローチを、オリジナルアルバム毎に変えて来るので毎回新作が出るのが本当に楽しみです。このアルバムには、ミュージシャン活動再開後ライブ定番となった「愛と修羅」、「浜辺の歌」が入ってるので、是非聴いてみて欲しいです。所で、その2曲、知ってる人は知っている、スティーブ・ガット氏がリズムキープしてるのですが、2006年12月の中野サンプラに居ましたヨ。しかも最初から最後まで叩きっぱなし。爺ちゃん(還暦)やるねー。ドタラドタラ・・・も、感無量だったサ。次はサンボーン氏、呼んじゃう?

・「生存理由で御間
この曲たちを聴きますと、さんまとご飯が妙に食べたくなる。個人的にですが。。またまた世間感から言うとスピリットをとことん追求したい人おすすめです。えーかげんなスタイルで聞けないから正直であるべきと紐解けば中身は噛めば噛むほど味がある音。通年の流行語りで開けてはいけないパンドラの箱を知っている人には以前違和感が生まれるかもしれないがそれは元々の話。。知ってか知らずかの部類の調和好きにひょっとしたら、、なんて思わせてくれるところが凄いし真似できない。逆に情けない気持ちにもいい意味でさせられたから尚凄い、なにかを本気で想像させてくれる他人とそんなマーケットに感謝しながら、お茶で御間。。

・「いきづまったか?角松
夏夏夏…というイメージを払拭した内容というのは評価。プチ山下達郎的に捕らえていた人(OFSHORE以来のfan)にはイメージを変える一枚だと思う。でもなんだか「あるがままに」以降の活動凍結以来、行き詰まった感があるのは私だけだろうか?新しい事が出てこない。角松的といえば角松的だけど、私が持っている「角松敏生」はもっと奥が深いはず。凍結中に長万部太郎になっていろいろなセッションをした経験がもっと出てほしかった。どうした角松!自分が可愛くなってしまったらおしまいだぞ!次に期待する。

存在の証明 (詳細)

T’s BALLAD

・「曲目リストが間違っていますが星5つ
1、は長編メドレー。「STILL I'M IN LOVE WITH YOU」〜「WAVE」〜「CRESCENT AVENTURE」〜「RYOKO!!」〜「BEACH'S WIDOW」〜「MERMAID PRINCESS」まで。しかも、ただの過去の作品のメドレーでなく、ボーカルのリテイク、リミックスなどでより丁寧な仕上がりになっている。ここは、オリジナルもほうが、いや、このバージョンのほうが良いと意見の分かれるところ。彼がこの業界に入るきっかけとなった「STILL I'M IN LOVE WITH YOU」は吉田美奈子の多重コーラス編曲が効いている。人気の高い「RAMP IN」もこれがオリジナルで吉田美奈子の多重コーラス編曲と大谷和夫のストリングス編曲は素晴らしい!。同じく人気の高い「LET ME SAY」もテイクが違う。

・「究極のバラード集!
1は期待を裏切らない吉田美奈子さんのコーラスアレンジ、多重コーラスにから始まる名曲「STILL I'M IM LOVE WITH YOU」〜「WAVE」〜「CRESCENT AVENTURE」〜「RYOKO!!」〜「BEACH'S WIDOW」〜「MERMAID PRINCESS」までと長編メドレーになっています。ボーカルのリテイク、リミックスなどで過去のアルバムの珠玉のバラードがより鮮明になっております。ちょっと大人になった感じかな?。2曲目はファンにも人気の高い「RAMP IN」、後の『1981〜1987』でほぼ同一アレンジで完全リメイクされているものの『T'S BALLAD』のオリジナルに軍配が上がる。それは、吉田美奈子さんのコーラスアレンジと大谷和夫氏のストリングアレンジが美しい、角松本人のボーカルも心うたれるものがあるからです。

・「エンディングが惜しいけれど五つ星
エンディングの「NO END SUMMER」は当時のレコードの収録時間の制限上致し方なかったのであろうか。このエンディングがCD化されていないシングルバージョンを通して締めて欲しかったのが悔やまれる。もし、願い通りに収録されていたら五つ星じゃたんねー。

・「『GOLD DIGGER』の直後の初期の傑作バラードの集大成!
このアルバムは、吉田美奈子さんのコーラスワークの巧妙さが随所に伺え、且つ角松さんもただのバラードの寄せ集めにしていないところに意義があり、非常に完成度が高く、最後の「NO END SUMMER」はシングルバージョンの終わりの部分のみ採用か?。それにしても、この『T'S BALLAD』の角松さんの歌声は芯があり、心に響きわたるほど素晴らしい!。『GOLD DIGGER』『SEA IS A LADY』に引けを取らず、『T'S BALLAD』は、本当に色褪せない初期の傑作バラードの集大成!。一度、聴いたら虜になる作品集。星7つ、付けたい。

・「初期の傑作バラードの集大成!。星7つ!。
このアルバムは、吉田美奈子さんのコーラスワークの巧妙さが随所に伺え、且つ角松さんもただのバラードの寄せ集めにしていないところに意義があり、非常に完成度が高く、最後の「NO END SUMMER」はシングルバージョンの終わりの部分のみ採用か?。それにしても、この『T'S BALLAD』の角松さんの歌声は芯があり、心に響きわたるほど素晴らしい!。『GOLD DIGGER』『SEA IS A LADY』に引けを取らず、『T'S BALLAD』は、本当に色褪せない初期の傑作バラードの集大成!。一度、聴いたら虜になる作品集。星7つ、付けたい。

T’s BALLAD (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.