ウィザードリィ・コレクション (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「本当に「ハマれる」RPG」「当時をそのまま再現」
ウルティマ コンプリート (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「これぞ元祖RPG」「どーでしょう?」
完全復刻版 ザナドゥ (詳細)
日本ファルコム
「ザナドゥ」「忠実な復刻版で価値あり、ただし追加要素なし」「難しすぎる。」
カプコン ゲームブックス 天地を喰らうII 赤壁の戦い (カプコンゲームブックス) (詳細)
カプコン
「まさか再販してくれるとは!」「良い」
イース 2 完全版 XP CD-ROM版 (詳細)
日本ファルコム
「やったことのない人にぜひ」「ファルコムのXP対応シリーズには要注意」
イース 1 完全版 XP CD-ROM版 (詳細)
日本ファルコム
「単純だけど面白いゲーム」「ファルコムのXP対応シリーズには要注意」
グラディウス デラックスパック (詳細)
コナミ
「グラディウスの原点」「感動!」「まだ購入してない方必見!」「PS3でもプレイ可能。」「グラディウスシリーズの象徴」
ファイナルファンタジーコレクション (詳細)
スクウェア
「良作ばかり」「空前絶後の最高傑作」「楽しめます」「再び・・・」「こんなのありですか?」
Ultra2000 ゼビウス (詳細)
メディアカイト
「やはり傑作のゲーム」「つい買ってしまった~なつかしのゲーム」「スーパーゼビウスもほしかった・・・」「難しい…」
Super1500 スター・フォース (詳細)
メディアカイト
「ドキドキ」「懐かしいだけじゃないよ!」「ゴーデスの謎」「ゲームの腕前を上げる為に」「名作復活」
新世紀エヴァンゲリオン エヴァと愉快な仲間たち (詳細)
ガイナックス
「微妙かも…」
Ultra Series 源平討魔伝 (詳細)
メディアカイト
「懐かしきかな・・あの頃の興奮を・・・!!」
ハイドライド 1・2・3 (詳細)
デジキューブ
「RPGを語るなかで、」「遊びやすく機能豊富なリメイク」「最高です。」「懐かしいRPGが3つも揃う!お得!」
レジェンド オブ スターアーサートリロジー (詳細)
ボーステック
「待ってました!」「古き良き時代」
ぎゅわんぶらあ自己中心派 (詳細)
ESP
「原作は漫画らしい。」
ウィザードリィ リルガミンサーガ (詳細)
ソリトンソフトウェア
「ハマる」「絶妙さ」「後世に残したいゲーム」「初心者の感想」「操作性さえよければ★増えました」
ウィザードリィコレクション (LOCUSエンタテインメントシリーズ) (詳細)
鈴木 常信(著), アークライト(編集)
「WIZファンなら。」
The Genesis of Ultima (LOCUSエンタテインメントシリーズ) (詳細)
金井 哲夫(著)
「RPGの原点」
PS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナル (詳細)
スクウェア
「間違いなく名作」「かえりみれる男が最後の強者」「傑作。」「墓まで持っていくぞ、と」「まさに不朽の名作」
SDガンダム GGENERATION-0 BANDAI THE BEST (詳細)
バンダイ
「GUNDAM史ここにあり」「より見易く、より美麗になったGジェネ第二作」「これぞガンダム」「かなりいい」「うん」
ガンダムタクティクス Mobility Fleet0079 (詳細)
バンダイ/デジキューブ
「好きなパイロットを初期配備しよう!」「Macでも・・・」「ミノフスキー粒子の濃度によって地形効果」「XPの方ごめんなさい」「なかなか」
みんなのGOLF2 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「GOLFでっせ~」
Ultra2000 ドルアーガの塔 (詳細)
メディアカイト
「旧き佳き不親切さ」「メディアカイトのナムコ作品で1番良い!」「アーケード版を完全再現」「ほぼアーケードに忠実と言えますが・・・」「セーブ機能くらいは付けてほしいな~」
ディーヴァ・クロニクル (詳細)
コーエー
「貴重な資料も入った待望のコレクション」「PS2でもリメイクして!!!!」
Ultra2000 セガ メモリアルセレクション (詳細)
メディアカイト
・「本当に「ハマれる」RPG」
~#1~5までは実にシンプルというか、飾り気が無い。けどハマるハマる。純粋にマッピングしながらダンジョンを進み、キャラのレベルを上げるという作業が楽しかったり。2005年の今の目で見ればこのウィズというゲームが日本のRPGに与えた影響がよくわかる。ドラゴンクエスト、ファイナルファンタジーといった名作、大作と呼ばれたゲームにもウィズ的な要素が垣~~間見える。PC用としてあるが、98エミュレータを使用しておりゲームデータそのものはFD、HDイメージとして提供されているのでMacの人も別途Mac用のPC-98エミュを準備することでプレイすることが出来る。難点をあげるとすれば、説明書の誤植がやたら多いことと人を選ぶところだろうか。最近のゲームに慣れた人にはこのゲームは辛いだろう。ていうかやろうとも思わ~~ないかも。~
・「当時をそのまま再現」
WizといえばUOと並ぶ超大作RPGの1つ。小生などは、「飽くことのないダンジョン冒険」として当時は夜更かしをしてまで遊んだものです。
そのWizardryのPC98版の完全移植です。移植というよりPC98版をそのままエミュレーター上でDOS/V互換機にのっけただけなんでありますが・・・。(漢字ROMも販売元ローカスHPに行けば入手可能)
今のゲームから考えると、アニメーションもない、色気に欠けると思われるかも知れませんが、なぜかハマル。最近Wizにはまりだしたなどという方で、当時の面影を追いたい人などは如何でしょうか?
・「これぞ元祖RPG」
これは絶対にお勧めです。なんせあの有名なウルティマが1~9までセットしかも人気のオンラインゲームウルティマオンラインまでついています。
・「どーでしょう?」
はじめてウルティマをプレイしました。今更、ドラクエⅠをプレイしているような感じです。冒険の目的は何なんでしょう。町?の方たちは不親切で教えてくれません。昔はこんなんだったんですね~。PS2のゲームやっちゃうとつらいよ。ちなみにXP/MeではⅧの動作保証をしてません。
Ⅶ及びⅧはDOSプロンプト上で動作。マニュアルは、Ⅰ~ⅧまではCDROMのなかに、Ⅸとオンラインは一般的マニュアルです。
・「ザナドゥ」
今、ザナドゥを挑戦中!あまり上手くないですが、やってみるとゲームの世界にはいって、はまってます。
・「忠実な復刻版で価値あり、ただし追加要素なし」
Project EGGのエミュレーションルーチンを流用した復刻版。そのためゲームの動作はPC-8801版に100%忠実です。安心感はありますが、既に原作をプレイした人にとっては新鮮味に欠けます。しかし以前(株)アンバランスから出たWin版ザナドゥは2000/XPで動作しない、バグが増えているなどの不具合があるため、これから購入する方にはこちらをおすすめします。
なんといってもビニール製パッケージ、詳細な解説つきマニュアルまで完璧に再現してあるのは貴重。原作をなくしてしまった方のコレクション用としても価値があるでしょう。
・「難しすぎる。」
改めてファルコムから出ました。XP対応です。(95版はXPにインストールすると暴れます)。伝説のARPGです。昔はできもしないのにやりたいと憧れたゲームでした。しかしその難易度の高さといったら攻略サイト見ないと絶対にわからないくらいです。よく比べられますが、「ハイドライド」等とは違って大したストーリーがなく、とにかく「ドラゴンスレイヤー」という武器をゲットするために迷路をさ迷い、モンスターを倒し、武器を鍛えるというあまりにも沢山のコンセプトが詰まったゲーム。特に武器や防具を「鍛える」というコンセプトはこのゲームを進めるにあたってかなり重要になってくるおもしろいものです。ただただダンジョンをクリアすればいいというだけでない、怖ろしいゲームです。
時間をかけてゲームをやりたい人には絶対オススメ。でも旧PC88やリバイバルザナドゥ、WIN95版などで使えた裏技は通用しません。グラフィックも一番古いバージョンなのであまり綺麗とは言えません。95版がプレイできる環境にあるのならそのままの方がいいかも。
●カプコン ゲームブックス 天地を喰らうII 赤壁の戦い (カプコンゲームブックス)
・「まさか再販してくれるとは!」
念願の天地を喰らう2を手に入れることが出来て非常に嬉しいです。カプコン様、ありがとうございます。
・「良い」
ゲームのやり方はファイルファイトとほぼ同じ。ファイトファイト好きの人にはおすすめ。また攻略法も載っているので初心者にもおすすめ。このゲームはメモリーカードが使えないのが難点。敵を倒す爽快感は良いけど個人的には昔ファミコンであったRPG版をやってみたい。
・「やったことのない人にぜひ」
とても人気のあったYsⅡエターナルのXP対応版です。内容的にはまったく変わっていませんが、この作品をプレイしたことのない人にとっては、ここまでの完成度でこの値段であれば、絶対に買っても損はしないでしょう。下手な最新ゲームよりもこちらのほうが安く面白いことは確かです。
・「ファルコムのXP対応シリーズには要注意」
“本当の冒険”への回帰…。「完全」なる至高のイース、遂になどと謳っていたイースI・II完全版のばら売りです
しかし注目するべきは、CD-ROM版とDVD-ROM版の音声仕様の違いですCD-ROM版は単にメディアが違うだけでなく音声が22kHzに制限されていますCD-ROM版DirectSoundに対応したサウンドカード WAVE/22kHz(BGM・SE)、各OSに対応したMIDI音源DVD-ROM版DirectSoundに対応したサウンドカード WAVE/44.1kHz(BGM, SE)22kHz/WAVE(SE)、各OSに対応したMIDI音源
この商品を見ている方はぜひともDVD-ROM版の方も検討してみてはいかがでしょうか
・「単純だけど面白いゲーム」
ゲームは単純なアクションRPGで攻撃は剣しかありませんが、音楽がよいです。CD版よりもDVD版の方が音質が良いのでDVDのドライブを持っているのであれば、確実にDVD版を買うほうがいいですね。
・「ファルコムのXP対応シリーズには要注意」
“本当の冒険”への回帰…。「完全」なる至高のイース、遂になどと謳っていたイースI・II完全版のばら売りです
しかし注目するべきは、CD-ROM版とDVD-ROM版の音声仕様の違いですCD-ROM版は単にメディアが違うだけでなく音声が22kHzに制限されていますCD-ROM版DirectSoundに対応したサウンドカード WAVE/22kHz(BGM・SE)、各OSに対応したMIDI音源DVD-ROM版DirectSoundに対応したサウンドカード WAVE/44.1kHz(BGM, SE)22kHz/WAVE(SE)、各OSに対応したMIDI音源
この商品を見ている方はぜひともDVD-ROM版の方も検討してみてはいかがでしょうか
・「グラディウスの原点」
初代グラディウスとグラディウス2ゴーファーの野望のセットソフトです。アーケード版の移植になっており、今でもシューティング界の金字塔健在です。今の子供達にもぜひやってもらってコナミゲームのバランス、雰囲気すばらしさを味わって欲しいと思います。もちろんコナミコマンドも使えます。発売当時その音楽の出来はすばらしくサントラも買ったぐらいです。ただ、プレミアがついており、とんでもない値段で売られていますし、街のゲームショップには在庫はないでしょう。もし買うなら当時アーケードの機体と基盤を買ってまでやっている人がいましたが、それよりはましです。1,2をやったことのないグラディウスファンの人、レトロゲーム集めが趣味の人は買いです。ビギナーの人が現在のシューティングゲームの新作をやるつもりで買うとこの値段では少し損をした気持ちになるのではないでしょうか?まあ、人によると思いますが...。もう少し安ければ万人向けなのになあ...。
・「感動!」
学生時代アーケード版でかなりハマっていたので、この両機種が家庭でプレイ出来るという事だけで感動です。SS版、PS版ともに所有していますが、グラディウス2がPS2ではまともに作動しないという点は非常に残念です。今ではかなり高値で入手困難ですが、昔ハマってた人は絶対に購入すべし!
・「まだ購入してない方必見!」
これは、ご存知「グラディウス」「グラディウスⅡゴーファーの野望」の2作品を収録したゲームです。SSよりPSのほうが数少ないので、未だに購入できてない方はアマゾンで!!アーケード版の移植度はスバラシイので是非。どうでしょうか?
・「PS3でもプレイ可能。」
プレステ2でグラディウス2をするとカクカクしてプレイできないという不具合があるので、このソフトのためにプレステをおいていたのですが、プレステ3では問題なくプレイできることがわかったので今はプレステ3でプレイしてます。
「グラディウスポータブル」もいいけどやっぱりシューティングは大きな画面で楽しみたいという人はこちらがオススメです。
・「グラディウスシリーズの象徴」
このソフトは初代「グラディウス」と「グラディウスⅡ」のアーケードリメイクとしてセットになっていて、まだシリーズをそろえてない人やアーケードリメイクを楽しみたい人は必見の品物だろう。
・「良作ばかり」
FF4、5、6を一つにまとめてこの値段?!これは買いです!!。ではそれぞれのシステムを大まかに説明しましょう。4は初めてATB(アクティブタイムバトル=リアルタイムでの戦闘)が採用された作品で斬新感があります。それぞれのキャラが魔法を覚え、武器は街で買います。5はあの伝説のジョブシステム(それぞれのキャラが好きな職業{戦士、魔導士、ナイト}などになれるシステム)が復活した作品です。これによりそれぞれのジョブのそれぞれのコマンドを楽しむことが出来ます。魔法は覚え、武器は街で買います。6はシリーズ中最大のキャクター数を誇ります。それぞれのキャラに個性がありFFでは最高のシナリオだと思います。音楽も素晴らしいものがあります。魔法は召喚獣の魔石ごとに覚える魔法が異なり、キャラに装備することで覚えます。武器は街で買います。以上どの作品も素晴らしいのでぜひプレイをしてみて下さい
・「空前絶後の最高傑作」
FFシリーズをやってもう7年目だがこれほど素晴らしいと思う作品はない。自分はⅥが一番好きなのでⅥを中心に語ろうと思う。主人公的な存在のキャラクターはいないがそれぞれのキャラに過去がありテーマの音楽が設定されれいる。それぞれのキャラが過去を背負いながらも仲間やまわりの人々に支えられ前に進んでいく様が心打たれる。またⅥは音楽はどれもこれもすばらしいものばかりオペラ座や最後のバトルは正に圧巻に等しい。FFはこのような姿勢でいつづけてほしい。もちろんⅣやⅤのいい作品なのでおもしろいゲームがなくて飢えている人もしこれに手をつけていないのであればいますぐ店頭へいってこのFFコレクションを購入してほしい。
・「楽しめます」
【FF4】バトルを楽しみたいならコレです。ザコキャラでも結構苦戦します。バトルの頻度も多いので洞窟の攻略には一苦労です。だからこそクリアした時の達成感もひとしおです。ゲーム的でとても良いです。でも、二回やりたいとは思わない・・・。【FF5】キャラを極めたいならコレです。極めたいならばクリア後も長く遊べます。難易度もそこそこですし、音楽も良いですね。「ビッグブリッジの死闘」という音楽が好きです。【FF6】初めてプレーしたFFです。分岐するシナリオが斬新で良い。分岐編はどれも好きですが、ロック編の街を脱出するイベントが一番面白かったです。シナリオはFFシリーズ一のドラマ性と言えます。まさに波乱万丈で、世界崩壊後の仲間探しや、8竜退治など楽しみが尽きません。様々な仲間達の過去も上手に描かれ、キャラが立ってました。嫌いなキャラがいません。ラストダンジョンの楽しさはFFでは屈指です。個人的にはフェニックスの洞窟が好きです。操作を切り替えて、仲間と連携して洞窟を攻略するのが面白かったです。システムもシンプルで良い。武器、防具、アクセサリもFFシリーズで最も個性的なのでそれらを収集するのも楽しいです。難易度もそこそこです。隠し仲間キャラや、行動によっては仲間の生死に関わる選択があり、隠しの要素が満載の秀作です。良さがありすぎて、伝えきれてませんが、長くなったのでこの辺で……。あとはプレーをして実感してください。
・「再び・・・」
ずいぶん前に書いた自分のこのソフトのレビューが余りにもショボイことに気づき(今さら・・・)もう一回書いてみたいと思います。このソフトは過去、スーパーファミコンで発売されたFF4、5、6のPSの移植バージョンを1つにパッケージングしたものです。それぞれ個別に買うのもいいでしょうが、ゲーム店に置いていない、一気に楽しみたい!と言う人はこちらを買うことをおすすめします。ゲーム内容ですが、FF4は他のレビュアーの方が仰っているようにゲームバランスがとても良いです。ダッシュ機能、バトルテンポが速いのでストレスなく楽しめますが、FF5、6に比べ難しめです。バトルスピードを設定で遅くしても、敵の攻撃も速めなので自分の腕が試されます。PS、PS2版のFFにはないおもしろさがあります。 FF5は4と比べ、キャラクターは少なめです。しかし1人1人しっかりと作られているのであきることはないでしょう。少し低音の音楽が物語を盛り上げてくれます。ジョブ・アビリティシステムにより、様々なパーティを組めるのもよいです。バトルに入るシーンがスーファミと違っているところや4ではショボかったOPムービーもなかなかきれいです。 4,5,6のなかで自分が一番好きな6ですが、今までのクリスタル中心の話から機械文明の話に変わっています。グラフィック、音楽が4,5よりリアルになり、ストーリーにはまれました。キャラクターが多い6ですが、1人1人のキャラが5同様、しっかりつくられています。ラスボスのバトル構成も今までのFFとは一味違います。OPムービーもカッコイイです。さらにおまけモード(CG、ムービー鑑賞やモンスター図鑑など)もあるのでクリア後も楽しめました。スーファミ版と違いロード時間が長めなのが少し残念でしたが、それを除けばよいゲームです。 3本セットなので高めですが、買って損はないゲームだと思います。
・「こんなのありですか?」
この値段でFF全盛期(絶頂期はⅦ)の3作品を楽しめるのは殆ど反則的!このころのFFはまさにファンタジー。RPGの王道でなおかつシステムもキャラも最高。特にⅤのジョブシステムとⅥのエンディングは絶対に体験して欲しい。ついでにⅣのゲームバランスのすごさも…(汗
自分の回りに「FFはⅧしかやったことない。あんまり面白くなかった~」
という不届き者(笑)がいるが、そいつにやらせたい。つまり、FFⅧ以降をプレイしてなにか物足りなさを感じた人にこの3作品をお薦めしたいのです。
・「やはり傑作のゲーム」
昔ファミコン版のゼビウスをやったことがあり懐かしくて購入。いまやっても十分に楽しめる、シューティングゲームとして傑作の作品です。
・「つい買ってしまった~なつかしのゲーム」
ゼビウスを買ってしまいました。懐かしさとその安さに魅かれて。やってみての感想は、もう、懐かしいの一言です。ゲーセンに通い続けた日々を思い出しました。内容は、ほとんど変わりません。ただ、ゲームパットがないと、やりづらいかも。キーボードでやるのですが、なんか、違和感があります。マウスでも動かせるようにしてほしかったです。その値段からみて、買って損はありません。
・「スーパーゼビウスもほしかった・・・」
ゲームセンターで現役でプレイした人がプレイすると微妙に違うことに気付くと思う。ゲーム開始直後の森左端をブラスターで打ち続けてもメッセージが出ない。2プレイヤー側のソル破壊は影を打たなくてはいけないのにソル本体で破壊できる・・・細かいことをいうとキリがないけどこういう細かい部分にこだわる人だけが購入すると思う。x6800版よりは良いと思う。
・「難しい…」
昔やったことがあり、懐かしくて購入する人がほとんどでしょう。全面クリアするのは結構難しいので、好きな面から始められるようにしてくれればよかったと思います。
・「ドキドキ」
このゲームはなんといってもパソコンとは思えないスピード!!これにつきるといっても過言ではないと思いますが、早すぎて制御できない場面もありますが、それはそれとして楽しめます!!
・「懐かしいだけじゃないよ!」
ファミコン版に納得いかなくて、X68000を購入してまでやりこんだゲームです。x68000版はキレイにまとまりすぎてたけど、これは良い意味でアーケード版そのままです。あの裏技なんかもできるんだけど点数が入らないんだよね。これが出てなんでアルゴスの戦士は出ないの?全然、関係ないけど、ASOとかB-WINGも出してほしいと思いませんか?
・「ゴーデスの謎」
アーケードで活躍した縦スクロールシューティング。目的は「ゴーデス」と呼ばれる謎の敵を倒す事。
昨今流行の「弾幕系シューティング」ではなく、地道にテクニックで進むタイプ。シンプルながらも奥が深く、敵を倒すタイミングで難易度が変わってくる。
各エリアにはターゲットとなる「B」「b」の2種類の地
上物を上手く破壊しつつ最終ターゲットを破壊する。
自機のパワーアップは秒間5発の連射が出来る「パーサー」のみ。無駄なパワーアップが無い分プレイヤーの腕が問われる。
軽快な音楽も今のシューティングには無い要素。個人的にはゼビウスと並ぶ偉大な作品だと思います。
・「ゲームの腕前を上げる為に」
昔、ファミコンでやりましたけど簡単に999万点行きましたし、つまらなかったんですが、業務用は100万点行かないというレベルの低さに積年の思いがあったのでこの機会を逃してはならんと購入、ワンランクレベルアップを果たし見事リベンジ成功しました。
なせばなる。以上です。
・「名作復活」
全てにおいて問題なし、WinXPでももちろん動きます。こんな値段で名作が完璧な形できるなんてイイ時代ですあとは良いジョイスティックなりジョイパッドだけですね
・「微妙かも…」
他のゲームからするとちょっと物足りないかも…期待してた分がっかりしました。
・「懐かしきかな・・あの頃の興奮を・・・!!」
もう何年前に成る事か・・この作品が初登場した時のあの感動と興奮は今でも忘れ得ない思い出となっている。当時の内容をそのまま再現しているので確かに画面は現在のレベルでは通用しないだろうけど逆に当時に戻って遊びたい者には好都合な品ではある。まぁ・・言うなれば良き物は月日が経ってもその価値にはなんら支障は無いと言う事だな(笑)
・「RPGを語るなかで、」
避けては通れない伝説の名作です。シリーズが進むごとにハイドライドは裏切りませんでした。1よりも2、2よりも3と。付属に音楽CDとハイドライドミュージアムなどがついていてこの価格とは泣かせます。
ハイドライドというと「カルマ」。モンスターにも善悪があり、おかまいなしに倒していると冒険に少なからず影響が出てきます。…なんというか現実の世界になぞらえてあるみたいで、プレイしながら考えさせられましたね。また3ともなると「時間」や「重さ」の概念がプラスされ、よりリアルに臨場感たっぷりの内容となりました。時間の流れ…記憶では当時の一般的ゲームには「昼」と「夜」の2つの時間というか明るさは存在していたのですが、このハイドライドには「夜明け・夕暮れ」という微妙な!ものまでも組み込まれてあり、すごく新鮮でした。フェアリーランドの大地を染めるあの色彩が印象的です。それからBGMがすごくよいです!例えばフェアリーランド(フィールド画面)のBGM。冒険を続ける若者を後押ししてくれているかのような雄大さ。モンスターが徘徊しているとは思えないくらい美しい曲です。
このゲームはただクリアするだけでなく感動するということを教えてくれました。プレイした人でしか味わえない感動のエンディング。パーティーを組むことなく1人の若者でプレイしていただけにシンクロ率も高いです。さぁ、ハイドライド未経験者はまだ見ぬ旅へ。そして経験者は思い出深いあの大地へ再び足を運びましょう!!
・「遊びやすく機能豊富なリメイク」
言わずと知れたアクションRPGの真祖。難易度は高いですが、ヒント集がついていますので初めての方も心配なし。細かいところまで気が配られた、安心して遊べるリメイクです。アレンジ/オリジナルの二つのモードはゲーム中でも切り替え可能。また経験値稼ぎを短縮する機能がついているのも嬉しいところです。
なおこのパッケージは以前2本に分けて販売されていたものをまとめた廉価版ですが、起動メニューの統合や2000・XPへの対応など通常版よりも利便性が上がっています。
・「最高です。」
昔MZ-2000でハイドライドシリーズをやってました。唯一ハイドライド3だけ移植されなくて泣きました。それが今カンタンにWindowsでできちゃいます!しかも1と3はアレンジモードあり。どちらかというと1のアレンジモードはあまりオススメではないけど、3はオリジナルバージョンがちょっと判りにくいだけにアレンジがオススメ。難解度は多分Ⅱが一番高いと思います。でも解説書に結構ヒント書かれてます。それでも難しいらしいですが(笑)。ストーリーとしても1~3通しで繋がっているので、順番にやった方が感動できます。あと素晴らしいのが音楽。ハイドライド3の音楽は発売当時にも噂に聞いていたけど、FM音源のものも、アレンジのものも、どちらも最高です。さあアナタもT&Eソフト製のフェアリーランドへ(笑)
・「懐かしいRPGが3つも揃う!お得!」
これを買う方は昔やったことある人が殆どでしょう。しかし「1」と「3」はリニューアル版もあるので、名前は知ってたけどやったことがないと言う方にもお勧めできます。簡単にゲームができるモードも備えていることだし。ちなみに2が一番難しいです。ノーヒントでは解けない気がする。
付属のCDはリニューアル版のBGMとして使えるだけでなく、
当時「3」の初回のみ同梱されていた5周年記念のカセットテープの音楽がすべて収録されています。コレクションとしても重宝しそう。
ただせっかくならPC-98版の「ハイドライド3SV」を移植して欲しかった。
・「待ってました!」
FM7版で3作品とも持ってました。本当に懐かしい!はっきりいって難しいです。特にテラ4001はヒント類無しでは解けないのではないでしょうか?当時のゲームやったことない人にはクソゲーと言われてしまうかもしれませんが、やった事ある世代の人にとっては宝物になると思います。
・「古き良き時代」
当時をリアルタイムで過ごした世代にとってT&E SOFTのスターアーサーシリーズは知らない人がいない位の名作でした。SFものの金字塔でしょう。3部作になっていまして「メフィウス」での砂漠で挫折した人もいたでしょう。当時のアドヴェンチャーゲーム系は現代のゲームでは考えられないほどの難しさです。何のヒントもないですし、ひとつ先に進むのに何日もかかる事も良くありました。攻略本なんか無い時代です。メディアがテープでしたので、データを読み込むのに20分位待つのはあたりまえ。画像処理が遅く画面が切り替わるとまた画面を表示するのに3分位かかりました。(笑)その頃のゲームをするには想像力も必要で、友達とアイディアを出しながら解きました。それがまた楽しかったものです。古き良き時代でした。その頃を知らない世代には大変難しいでしょうが是非やって欲しいゲームです。
・「原作は漫画らしい。」
そこそこいける。キャラクター数がめちゃんこ多い&個性的♪ 普通の対局モード以外にクイズモード(麻雀の)があるのも嬉しい。ただ、俺個人の問題だが、原作を知らないので☆4つにとどめた。内容自体は良かったと思う。
・「ハマる」
このゲームは、6人からなるパーティーを作りひたすらダンジョンに潜り続けるというだけのゲームですがとにかくハマります。
このゲームのすごい所は、プレイヤーの分身である冒険者達は単なる冒険者に過ぎず蘇生に失敗すると消滅してしまい二度と生き返りません。
さらに、ダンジョンの最下層に到り目的を達成しても
レベル上げとレアアイテム集めが待っており長く遊べます。
・「絶妙さ」
プレステでウィザードリィをするならこれがお勧めです。本当はファミコン版の方がもっと怖くてスリルがあったような気がしますが・・。ファミコン版はオートマッピングがなかったので。後、BGMが変わっているのは少し残念。でも、これも十分素晴らしいです。無駄を削ぎ落としたシステムが古さを感じさせない一品です。
・「後世に残したいゲーム」
現役のハードでプレイするなら、今の所コレが一番だと思います。シナリオ1〜3まで一つの区切りが一本にまとまっています。(DQでいうなら、ロトシリーズにあたるでしょうか)下手に装飾せず、ちゃんとWizな雰囲気を保っていると思います。Wizビギナーにとっては、オートマッピング機能や、手動セーブ等、初期のモノに比べてかなりプレイし易い仕様となっています。その分、往年のWizフリークにとってはそれが蛇足に感じられるかもしれません。(そういった機能を禁じ手とすればいいのでしょうが…)
しかしWizフリークにとっても、ワイヤーフレーム機能(壁等を線で描写)や、メッセージの英語化、モンスターの描写を初期のPCグラフィックに出来たりと、ニヤリとさせられるものも多々あります。レベルとHPにカンストがあるのは、少し残念です。
確かに、初期モノに比べてぬるくなってはいますが、いい年こいて当時と同じくハマりまくってしまいました。これぞWiz!という点では、初期のPC版やファミコン版に殆どの人が軍配を挙げるでしょうが、多くの人にWizを楽しんでもらうなら、コレぐらいが丁度いいかと思います。(そもそも、多くの人に楽しんでもらうようなゲームではなかったハズですが…)
・「初心者の感想」
ウィザードリィは敷居が高く、敬遠してたんですが…ハマりました。 今のゲームの様な派手な演出やムービーは一切ありません。 ダンジョンに潜って敵を倒してアイテム集めて、やばくなったら城に帰還。 延々これの繰り返しなんですがそれが面白い! ウィザードリィ初心者でもオートマッピング付きなので、安心して楽しめました。
・「操作性さえよければ★増えました」
昔ファミコンで楽しんでいたウィザードリィがPSで出来るというので懐かしんで買ってみました。ゲームの内容はほぼ昔どおりで余計な華美さなどはなく、悪くないと思います。ゲームバランス的にもジャイアントにマカニトが効かない(高確率で無効化されちゃいます)のには面食らったものの、おおむね昔のファミコン版と同じような感じです。 ただし、操作性が悪いですね。ファミコン版よりなお悪いです。まず、ゲーム開始の時に「NEW GAME」と「LOAD」が表示されますがカーソルは「NEW GAME」に合ったままで、うっかりこのまま○ボタンを押すとリセットしない限り「LOAD」のところへ行けません。で、それを乗り越えてもゲームを再開するのになんだかんだで都合6回ボタンを押さないといけません。ウィザードリィはリセットなしにはそれなりに辛いゲームなので、これはいただけません。(一瞬でリスタート出来たファミコンが懐かしいです) 更に、装備アイテムは「渡せ」ないのに「渡す」のカーソルの初期位置がここへ来ます。鑑定の時もそう。鑑定済みの品へカーソルが来ます。ファミコン版ではそのへんはうまく処理されていたと思いますが、どうしたんでしょうね。不親切です。 反射神経が必要なゲームでもないので慎重にやればいいんでしょうが、改良版でも出すときには直して欲しいですね。 そういった操作に関することを除けば、「ウィザードリィ」は寝食忘れて熱中出来るゲームだと思いますので、おすすめですよ。
●ウィザードリィコレクション (LOCUSエンタテインメントシリーズ)
・「WIZファンなら。」
1~8までの歴史や開発者インタビュー、WIZ裏話や1~5までの攻略が乗ってるWIZファンにはタマラン本。
付録で一番最初の元祖WIZ、即ちAPPLE版の1~5まで収録したCD-ROMが入ってる。「ワードナの逆襲」をクリアできた人は神。
●The Genesis of Ultima (LOCUSエンタテインメントシリーズ)
・「RPGの原点」
全てのRPGの原点、アップル版ウルティマ1~4までが収録されたCD-ROM付きでこの価格は驚き。ただ同社のウイザードリィ コレクションのように完全な攻略や和訳までは記載されていないので、初めてプレイする人には辛いはず。その点で星4つ。ウルティマ経験者が昔を懐かしんでプレイする分には文句なしに星5つなんだけど・・
●PS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナル
・「間違いなく名作」
FFの中で、プレイしたゲームの中で最も好きな作品です。心を締め付ける感動のストーリーと、架空世界においてもなお等身大のキャラ、お得意のリアルタイムバトルと、FF7独自のマテリアシステム。全てにおいて完成度の高い作品です。私はとにかく主人公に共感しました。彼の格好良さと格好悪さを是非ご覧になって下さい。彼の事は最後までプレイしなければわかりません。ヒロインが二人とも可愛いのもいいです。ミニゲームが多く(しかも面白い)、やり込み要素は尽きません。ミニゲームだけでも一つの作品が作れるんじゃないでしょうか?
普通の高校生だった私を見事にゲームの世界に叩き込んだ名作です。未プレイの方は是非。
・「かえりみれる男が最後の強者」
若い10代の人達には「主人公は最後は結局、本当は強かった…」と云うものを観たい想いが有るかも知れませんが、普通の「思い込みの激しい非力な男だった」というのも今的で私的には良かった。「自分を見つめ、在りのままを受け入れ、仲間たちにリーダーとしての大任を再度問い直す誠実さ…」なんていうところは、一番難しい所であり、クラウドがかえって大きく見えて、ようやく安心出来る。そういう「見た目」を気にせず、全てをかなぐり捨て立ち上がる船上の「最終決戦」へと向かう大号令…あそこ位からが「クラウドのカッコよさ」と思えるかどうか?がこのゲームの点数のつけ方の分かれ目だと思う。弱肉強食「武力が強いセフィロス」が本当の人の強さなのか?自分をかえりみれたクラウドの方が本当の強者なのか?主人公のハンサムでカッコ良いスマートさよりも、それをかなぐり捨てた「本当のリーダー像」を語っている所がドラマティックな作品。
・「傑作。」
丹念に塗り重ねられたシナリオに魅了されました。FFの中でも一番好きな作品がこれです。インターナショナル版はザックスのイベントが追加されていて見る価値ありです。RPGが好きな方は理屈抜きにお勧め出来る作品です^^
・「墓まで持っていくぞ、と」
世界で960万本以上売れたそうです。(すごW)私はこのソフトのせいで、いろんなRPGをやりましたがいまだにコレがナンバー1です。演出力の高さ、心理描写が深い深い。今の映画的手法に頼ったゲームとは比べものになりません。話が推理させ、想像させるように作られてるので、何回もプレイできます。会話パターンも多いし。6も10も好きだけど話が一本調子だし単純なので、再プレイしにくいです。
とてももろく、人間味溢れるキャラ、不気味だけど美しいニヴルヘイム、廃材を家にするスラムの住民、テンポのいい音楽、極める程面白いマテリア、ステキなカメラワーク。画面が見にくいとか欠点もあるけど、それを上回る面白さです。
・「まさに不朽の名作」
約7年前に普通のFF7をやって、久しぶりにやりたくなったので、このインターナショナルを買ってやりました。過去にやったものとほぼ同じとはいえ、めっちゃ面白くて、またハマリました。ラスボスを凌ぐ強さのウエポンの存在などもあり、昔と違うまた新たな目標もできてくるので、インターナショナルをやってない人はまた楽しめるはずです!それにしてもFF7ってやつはホントによくできてますね。当時グラフィックも革命的だったし(今見ても召喚シーンとかかっこいい)マテリアシステムやミニゲーム、やり込み要素、隠し要素がすばらしい出来!"完璧"と言ってやってもいいゲームじゃないでしょうか。
●SDガンダム GGENERATION-0 BANDAI THE BEST
・「GUNDAM史ここにあり」
軽い気持ちでやり始めたが、これはハマル!ジオン独立戦争(ガンダム)に始まりMS08小隊、ポケットの中の戦争、0083 STARDUST MEMORY、Zガンダム、ZZガンダムガンダムセンチネル、逆襲のシャア、ガンダムF-91、Vガンダムなどのストーリーを宇宙世紀年表順にプレイしていくので詳しくない人でもガンダム史を楽しめると思います。
ゲーム内容はヘックス移動型シュミレーションですが所属艦隊ごとに指揮範囲がありどれほど優れたMSでも指揮範囲を逸脱して単独行動をとると大幅に戦闘能力がダウンするなど個々の性能以上にチームワークに戦闘力を持たせてあることでオーソドックスなSLGが別次元のおもしろさを実現している。
また、マップに高さや奥行きの概念が織り込まれていて、上空から爆撃されたり宇宙空間の奥方からファンネルが飛んできたりと新兵器が開発されるたびに戦術に深みが出てきて最後までマンネリ化する!ことがない。そしてなによりもプレイヤー自らオリジナル部隊を編成してガンダム史に介入できるのだが
新型MSを開発するも良し、旧型をレベルUPさせ、新型に劣らぬ戦闘力を引き出して乗りつづけるも良し自分の思い入れのある機体で艦隊を編成してガンダムワールドを堪能できるのでガンダムファンならおためしあれ!ひょっとするとあなたのNT能力が開花するかも。
・「より見易く、より美麗になったGジェネ第二作」
Gジェネレーションシリーズの基本的なレビューは、私のプロフィールから第一作GジェネTHE BESTを参照して欲しいのですが、第一作に比べ「0」が最もパワーアップしている点はやはり、「グラフィック」、またはそれに関連する「インタフェース」です。
SDによるMSの3D描画は勿論、カットインなどの2次絵もより見易く、インタフェースもスッキリしており、今からプレイしても旧作を思わせない、遜色ないクオリティです。
また登場作品は更に新世代に進み、「V」まで来ており、サブシナリオでちょっとだけ「G」も登場します。それに伴い、機体やキャラクターは勿論、オリジナルのキャラクターも増員され、より自軍編成の自由度が増しています。
ただ、こちらも第一作と同じく、PSシリーズ最後の作品となった「F」はこの「0」も「1」も踏襲した名作となっていますので、今からPSシリーズをプレイ、と考えておられる方にはどちらかというと「F」をオススメします。
・「これぞガンダム」
SDガンダムG-ジェネレーションの2作目。前作よりも登場作品が大幅に増えユニットの種類も大幅に増えた。前作のムービーを自由に見る事が出来るので前作を持っている人にも十分面白い。オリジナルキャラに声がついたのも嬉しい。それに戦闘アニメーションが美しいので何度見ても飽きない。かなりおすすめできる作品です。
・「かなりいい」
前作と比べて、使えるユニットの数やステージ数がかなり増え、全体的にレベルアップしたと思う。ただひとつ残念なのは、ガンダムW、Gガンダム、ガンダムXのユニットが減ったことじゃないかと思う。
・「うん」
最初は難しいけどやっていくとやりがいのあるゲームでーす
●ガンダムタクティクス Mobility Fleet0079
・「好きなパイロットを初期配備しよう!」
ゲームの概要は既に説明されている通りなので、私は登場ユニットを紹介します。このゲームはMSの種類は説明書に載っている通り、各陣営7種類しかありません。しかし性能はどれも非常に個性的で種類の少なさを感じさせないゲームになってます。以下紹介。「地球連邦」・ボール:連邦初期の主力機。巧く使えば良い戦力。・ザニー:連邦の初MS。実はザクの劣化コピー。どちらかと言うと自艦防衛向き。・ガンキャノン:連邦の鬼砲兵。攻撃間隔が長いので自艦防衛だけは苦手。・コアブースター:意外な高性能機。良いパイロットを乗せれば強力なビームを連射する。・ジム、ジムコマンド:連邦の量産MSは優秀。特にジムコマンドはゲルググに匹敵する。「ジオン公国」・ザクU:言わずと知れた公国の主力MS。接近戦にさえ持ち込めば、ジム未満を粉砕する。・高機動ザク:装甲を少しだけ薄くして、射撃を強化。圧倒的なカッコ良さを誇る。w・リックドム、リックドムツヴァイ:終盤の主力量産MS。移動こそ遅いが戦場に到着すれば敵を狩り尽くす重戦車となって活躍する。・ゲルググ、ゲルググJ:対MS戦において最強の機体。特に局地防衛に強い。ゲルググJは射撃に特化している。
「MA」・ガンダムGダッシュ(RX-78Opt.)・ビグロマイヤー(MA-05M)MAは一般的に高出力ジェネレーターを搭載し、高速移動と大火力兵器による一撃離脱を基本戦術とする。一説によれば一機のMAで艦隊を撃退した者も居たらしい。Mobility Fleet0079のMAはそれを忠実に再現しており100%の能力を発揮すれば戦局を左右する存在となり得る。しかしながら、バランスの崩壊した高機動性ゆえに、その操縦、運用は困難を極め、史実どおり潜在能力の全てを発揮する事はまず無い機体となっている。
最後に表題の件はサイト:Gundam Tactics 攻略ガイド のリンクから探してみたらたぶん・・・。
・「Macでも・・・」
ごめんなさい。私、Macユーザーです。でもこのゲームをやってみたくて入手しました。MacBook + Boot Camp + Win XPの場合、大丈夫です。もちろん他の方のレビューにある、XP上でのバグは出ましたが。iMac G5 + Virtual PC + Win XPでも動きました。しかし、こちらは遅くて、かなりつらいです。というわけで、今、MacBookで楽しんでいます。Macユーザー以外には、あまり参考にならない内容で申し訳ありません・・・
・「ミノフスキー粒子の濃度によって地形効果」
バンダイとアップルが共同開発した「ピピンアットマーク(Pippin@)」版は、MacOS7〜9でもプレイ出来た。
かなり難しいが、メチャクチャ面白いシステム。間違いなく神ゲー。 広大な宇宙空間をミノフスキー粒子の濃度によって地形効果を表している。母艦と艦載機の関係が特徴的で、艦長やパイロットにも適度なパラメーターがある。
ガンヲタ初心者にはオススメ出来ない。敷居の高いゲーム。なぜならRX-78が登場しない。生粋のシミュレーションゲーマーは楽しめるハズ。ガンダムGダッシュは必見の価値がある。
・「XPの方ごめんなさい」
地球連邦orジオン公国の宇宙艦艦長となって一年戦争をトレースするリアルタイムシュミレーション。任務達成度によってシナリオや配備される戦艦・MSが変化するので何度でも楽しめます。なによりもGUNDAMの主人公達ではなく一軍人としてソロモン戦やア・バオア・クー戦に参加できるのがgood。ヘックスの無いフィールドをリアルタイムで移動するので艦隊に指示を出すタイミングが重要です。ゲーム内容は 1 敵艦を射程に捉えるよう艦隊を移動(主砲のエネルギーを推進力にリロード) 2 敵艦との距離を測ってMS隊を発信させ敵MSを迎撃&敵艦攻撃(主砲にエネルギー装填開始) 3 艦隊射撃で敵艦を撃破(MS隊を収容し次に備える)簡単なので誰でも楽しめると思います。ちなみにWindows XPではバグが発生し遊べませんので注意!
・「なかなか」
自分が、連邦かジオンの1隻の艦長となって、砲撃・モビルスーツを発進させたりして、敵を攻撃していきます。それで、戦果によって、自分の戦力がアップしていきます。連邦なら、サラミス→マゼラン→ペガサス。ジオンなら、ムサイ→ムサイ後期型→ザンジバル→チベとなりますし、モビルスーツも、それぞれ最初は、ボールとザクが手持ち
なのですが、ジムやガンキャノン、ドムやゲルググと与えられます。それでも、搭乗艦がグレードアップすると、モビルスーツの搭載能力も増すので、ゲルググを持っていても、旧機種であるザクも、戦場で使ったりして、なんか、実際の物語のソロモンやア・バアクーを思い出してしまいます。ゲーム自体も、シンプルで簡単にできなかなか楽しいです。ただ、もともとが古いソフトなので、画像の荒さはあります。あとは、キャンペーンが短いので、簡単にエンディングになってしまうのは寂しいです。まあ、値段も安いので、良いのではないかと思います。
・「GOLFでっせ~」
前作「みんなのGOLF」の続編。前作と比べた場合の大きな改良点はというと、キャラクターの数とコースの数が増えた所。ポケットステーション対応(俺は持ってないから分からないが、ミニゲームができるらしい)。
う~ん、、、相変わらずパターはなかなか入らないなぁ(^^;
・「旧き佳き不親切さ」
ドルアーガの魅力といえば宝箱収集に話題が行きがちですが、このゲームの面白さはそれよりむしろ、当時大流行していたパソコン版「ハイドライド」のようなアクションRPGの要素を、アーケードゲームの落としどころとして再設定させた凝縮感、そしてそれを必要以上にプレイヤーに押し付けない潔さにあると思います。
ドルアーガの塔が他のよく似たゲームと極めて特異な部分は、何といっても ○体力ゲージが表示されていない ○敵を全滅させられるほどギルの体力がない …という所。 敵との交戦中は否応なしにお互いの体力が削られるため、どんなに上手に戦っても始めから倒す事が出来ない敵が存在しているということ。 このテのゲームにありがちな、「敵を全滅させながら進む」という攻略法が当然のように通じず、プレイヤーはマスクされたギルの体力の残りを予測しながら目の前の敵をどうやり過ごすか?選択を常に迫られるストイックさがこのゲームの最たる魅力と思えます。 そしてその特徴を後押しするのは結構シビアな制限時間設定と、運がよければ1フロア3秒で終わらせる事が出来るクリア条件。 そして、とかく敵を倒した数を評価されがちのこのテのゲームに対し、これは早解きでクリアした時のタイムボーナスの比率がかなり大きく、敵と対峙した時に「倒すか?逃げるか?」という選択肢、どちらにも「点数」という評価が得られる事になっている。 「倒す」だけが冒険ではない事を「たった一つのボタンとコントローラー」だけで表現していて、そのシンプルな操作性に凝縮された奥の深さはちょっと、他の追随を許していないような気がします。
多少のアレンジを加えたバージョンが出ていますが、私にとっては結局、マスクされた体力ゲージと急かされる時間制限の中で、その時その時の敵をどのように凌ぐのか?をストイックに追求できるオリジナルのバージョンが今の所、唯一「ドルアーガの塔」と呼べるものだと思っています。
・「メディアカイトのナムコ作品で1番良い!」
オリジナルそのまんま。というかオリジナルそのまんま移植はこれのみか?!(ナムコのPC版のシリーズ集には収録されているけど)コンティニュー、セーブできないんだけど、それができない緊張感も当時そのままの移植ですね。ファミコン版をイメージしているのは間違いです。アーケード版はおもしろいんです。
・「アーケード版を完全再現」
各階で規定のノルマをこなすことで宝を入手し、キャラクターをパワーアップさせながら上の階を目指す、面クリア型のアクションゲームです。十字方向へ移動と、剣と盾の使い分けのみのシンプルな操作ですが、敵ごとに対処法が異なるので、かなり難しいです。FCやPS等へ移植された名作ですが、このPC版がオリジナルを最も良く再現しています。
ヘルプ項目が充実しており、各モンスターへの対処法やアイテムについて等、クリアに必要な情報は全て記載されています。しかし、アーケードでは一応裏ワザ扱いであった為か、コンテニューの方法が何処にも記載されてありません。これは、コマンドが物凄く簡単なので、すぐに気付くと思いますが、きちんと記載してほしかったです。
・「ほぼアーケードに忠実と言えますが・・・」
ファミコン版でちょっと残念だったアーケード版との違い、ナイトが剣を出しっぱなしだったり、ステージ開始時にギルが半透明になって音楽とともに現れなかったり、ハイパーナイトのかぶとの角がなかったり、開始時に剣を仕舞う動作がない・・・などの差異がなくなり、アーケード版とほとんど同じ作りになっていますとくにファミコンでちゃちっぽく感じた音楽や効果音のサウンド関連がゲーセンそのままと言っていいくらいになり、満足できます
・・・が、不満点もあるにはあります
まず、コンティニューについて世の中にはテトリスでLV99になっても涼しい顔してプレイし続けることができる程の達人もいるのですから、ドルアーガを1コインでクリアできる人も中にはいるでしょうが、それは達人レベルの話であって、常人にはきついです当時、近所のゲーセンにたまに顔を出してきた、宝箱の出し方を全て暗記していた、そこでは一番うまかったにいちゃんでさえ、3コインは使っていたと思います私などは、9コインがやっとでしたなので、ギルの数を5まで増やせるとはいえ、ノーコンティニューは辛いです(今のところ最高26階。60とか不可能)かと言って無限コンティニューでは、誰でもクリアできるぬるいゲームになってしまうので、ギルの数の設定の代わりに、コンティニューを3〜5回程度で選択できれば、より緊迫感のある良ゲーになったのではないかと思います
もう一つ、ゲーム開始時にギルが半透明になって現れるのは、アーケードを再現してくれてうれしいのですが、3分の1位の確率で、汚いグラフィックになって現れます頻繁に起こるので、気になってしまいましたただしこれはうちのPCの環境のせいかもしれません
・「セーブ機能くらいは付けてほしいな~」
操作は簡単、上下左右の移動とソード攻撃のみでゲーム用コントローラが無くてもいけます。各階の鍵を手に入れ全60階クリアする単純な内容ですが各階に隠されたアイテムを入手しないと到底先に進めないようになっています。アイテム入手法はヘルプ欄でゲーム中に確認でき初めての人でもOKですが、全ステージクリアするまで約2時間半セーブはおろかコンティニューさえ出来ないのはなんとかしてほしいです。20年も前のオリジナルのままなので思い入れが無ければオススメはできません。
・「貴重な資料も入った待望のコレクション」
多くの人が憧れたがほとんどの人が揃えきれなかったであろう「ディーヴァ」全7機種版を一挙に収録したパッケージ。かつての未練を晴らしたい人にはうってつけの一品です。
改めてプレイしてみると、アクションモードは機種ごとの変化を実感できて感無量。しかしながらやはり難しい!なまった腕では相当に厳しいものがあります。
一方戦略モードは5機種までマップが同一なので、こちらはちょっと退屈さを感じるところ。さて肝心要のストーリーですが、ゲーム内で語られる部分が意外に少なくていくぶん拍子抜けでした。とはいえマニュアルやpdf形式で同梱された「ファンブック」(当時MIAから出版されたもの)で大量の文章を読むことができ、これも含めればお腹一杯楽しめます。
オールドゲームということで今の基準からすれば粗も見え、未体験の人には勧めにくいところがあります。しかし当時広告を眺めて悔しい思いをしていた人にとっては絶対に損のない一本と言えるでしょう。
・「PS2でもリメイクして!!!!」
DAIVA、MSXのアスラの血流しかやりませんでした。戦艦戦シュミレーションがあり、星を戦略するのにシューティングがあり、星を戦略してもモラルが減ると中立星になったり、かなり難しかったです。シューティング横スクロールはMSX裏技を使わないと攻略できませんでした。ですが、ゲームとして、よくできてると思います。シュミレーションとシューティングをいっしょにしたゲームはDAIVA以外、あまり知りません。 PS2でリメイクしてほしいです。(惑星戦のグラフィックを横スクロールのまま向上させるような。)
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