KYOSUKE HIMURO“21st Century Boowys VS HIMURO”An Attempt to discover new trurhs [DVD] (詳細)
氷室京介(俳優), DAITA(アーティスト)
「最高傑作」「氷室さんはやはりトップヴォーカリスト」「日本のロックの最高峰!」「最高v」「あの感動をもう一度・・・」
Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園 [DVD] (詳細)
B’z(俳優)
「このライブを生で見られなかったのが悔しい!」「素晴らしいです!! さすがB'z!」「これをみなくしてライブは語れない。」「必見!!!!」「B'z LIVE-GYM The Best」
涙そうそう (詳細)
夏川りみ(アーティスト), 森山良子(その他), BEGIN(その他), 田久保真見(その他), 京田誠一(その他), 吉川忠英(その他)
「I am impressed and a tear comes out of me automatic」「一度は聴くべき」「本当にいい曲といい歌手」「この冬、忘れられない曲になりました。」「泣ける・・・」
「ある意味、ベスト盤以上のベスト!」「中期の名盤です。」「レベッカの頂点の作品では?」「デジタルマスタリングで蘇る」
The Greatest Princess (詳細)
PRINCESS PRINCESS(アーティスト), 中山加奈子(その他), 奥居香(その他), 渡辺敦子(その他), 富田京子(その他)
「「ガールズロックの集大成」」「納得」「名曲が一度に聞ける豪華版」「プリプリ、最高!!!」「プリンセス・プリンセスの軌跡をたどりましょう」
Barbee Boys (詳細)
バービーボーイズ(アーティスト)
「悔やんだ。どうして私はもう少し早くこの世に生まれていなかったのだろう??」「怪しげな香り」「安い買い物」「歴史に埋もれることは許されないほどGOODなバンド」「最初で最後のバンド」
KYON3 (詳細)
小泉今日子(アーティスト), 小泉今日子&大滝詠一(アーティスト), 康珍化(その他), 高見沢俊彦(その他), 緑一二三(その他), 松本隆(その他), 秋元康(その他), 麻生圭子(その他), 川村真澄(その他), 真樹のり子(その他), 千家和也(その他)
「懐かしくちょっぴりセンチに・・」「お勧めですよ!!」「これぞ青春そのものです」「36才のオヤジ泣けました!」「キョンキョンのパワー」
「怪しい」「統一感はないが傑作ではある。」「こんなんでしたっけ??」「80年代のにおい?」
five years~singles (詳細)
松たか子(アーティスト), TAKAKO MATSU(その他), YUKA KAWAMURA(その他), sunplaza(その他), YUJI SAKAMOTO(その他), TAKAHIRO MAEDA(その他), SATOSHI TAKEBE(その他), KATSU HOSHI(その他), YOSHIYUKI SAHASHI(その他), DAISUKE HINATA(その他), HIDEYUKI FUKASAWA(その他)
「ほんわか^-^いい気分」「アーティストとしての5年間の軌跡。」「とてもいい!」「三拍子揃ったアロマティックな良曲集」「是非、一家に一枚!」
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●KYOSUKE HIMURO“21st Century Boowys VS HIMURO”An Attempt to discover new trurhs [DVD]
・「最高傑作」
今までのDVDの中で最高傑作です。今日本のバンドやアーティストの中で東京ドームをあれだけの状態にできるのは氷室しかいないと思う。
正直、BBULEを見たとき、鳥肌たったっすw
このDVDにケチつける連中がいることは信じられないっすわ。
ただ、観客(氷室的に言うと、オーディエンスのこと)がちょっとうざいっすね。普通のDVDよりも2割から3割位多めに客が写ってるんすけど、萎えるっすね。
IVにたとえると、佐藤寛子のピュアスマイルとか永岡真実のハニーマミーを100倍した程度の感動があるっすね(これらの作品もかなりのもんなんですが、完全に凌駕してます)。
この作品は、BOOWYの1224よりも見る価値ありますね。
・「氷室さんはやはりトップヴォーカリスト」
このDVDを観て氷室さんは日本の頂点にいるヴォーカリストだと再認識しました。BOΦWYの曲はすごく懐かしくて、なお且つ、氷室さんのバンド時代よりさらにセクシーさが増した声、カッコ良かったし、ソロの氷室さんの曲もメッチャカッコイイ!そして何より氷室さんとオーディエンスの楽しそうな顔。観ているこっちまで嬉しくなる、そんなライヴDVDです。色々意見はあるみたいですが、BOΦWYを経たからこそ、さらに輝きを増し、そして何より本人も私達ファンには計り知れないほど苦悩し、それでも前だけ見て走り続けてきたのが良く分かり、それを思うと涙が出てきます。今の氷室さんはもうとっくにBOΦWYを越えてます。BOΦWYは確かにすごいバンドだと思うし、もう二度とあんなバンドは出てこないでしょう。私もリアルタイムでファンだった一人だったけど、それでもソロになってからも氷室さんをずっと好きです。今の氷室さんの音楽に対して否定的な人は観ない方がいいでしょうね。BOΦWYの頃も今の氷室さんも変わらず大好き!という人にはお勧めです。氷室さんの楽しそうな顔と曲が見れますよ!
・「日本のロックの最高峰!」
このDVD、★5つだけでいいのか!?(笑)とにかく、少しでもBOOWYや氷室京介の曲が好きな人は絶対に見た方がいいです!今の氷室がBOOWYを歌っても超カッコイイ。特に「ランデブー」「IMAGE DOWN」「NO NEW YORK」は、客の歌声がハンパじゃないっス。東京ドームをあんなに盛り上げられるのは、ヒムロックだけだね。確かにオーディエンスのカットが多いと思うけど、見に来てるファンのあんな楽しそうな表情を見れたら、こっちもなんだか嬉しくなってきて、それ以上にヒムロックはインタビューでも言ってたけど、すごく柔らかい表情だった。最近の氷室の曲も、いい曲多いです!「WEEKEND SHUFFLE」「WILD ROMANCE」など、聴いてて気持ちがいい歌で、気がついたら一緒に歌っていたり。(笑)ホント、マジで俺もあの場に居たかった!とにかく、俺の中で氷室は永遠に「KING OF ROCK」そして、BOOWYは今でも、「日本で一番カッコイイバンド」です!このDVDは限定生産だけど、俺は幸運にも新品で最近手に入れました。皆さん、今ならまだ間に合いますよ!(笑)
・「最高v」
見事でした~。40代の氷室京介が歌うボウイ。いい味でてるね。かっこ◎。これは必見v
・「あの感動をもう一度・・・」
今回の東京ドームでは周辺住民から苦情が来るほどのファンの歓声がすごかったと本人のHPでも話しているように、BOOWYの歌を歌う氷室京介のすごさ・・・ファンがもっとも望んでいたあの東京ドームでの出来事・・・BOOWY世代。氷室世代と両方が楽しめたあの場所。あの感動をもう一度あなたに。
●Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園 [DVD]
・「このライブを生で見られなかったのが悔しい!」
とにかく最高!カッコいい!!これまで数々の伝説を生んできた怪物バンド・B'zだけど、この15周年渚園ライブはまさに伝説と呼ぶにふさわしい。台風15号が直撃した中、よくまああれだけの事が出来たもんだと感心する。DVDのメイキングを見ると本当につくづくそう思う。
ライブの躍動感もそのままだろうけど、普段のライブビデオなら入らないMCや細かい部分の演出も入っているので、自分もその場にいるような錯覚を起こさせてくれるのがいい。最後の最後まで収録されている。本当に嬉しい。メイキングはレコーディング、プロモの撮影風景、その他プライベートな部分などが収録。こちらも嬉しい。
B'zも凄いけど、サポートメンバーも凄いし、スタッフも凄いし、観客も凄い。とにかく凄い。本当に、この場にいたかった。いて、一緒に伝説を作りたかった。悔しい。
星5つが最高ランクだけど、星10個つけてもまだ足りない。とにかくサイコーでした!!
・「素晴らしいです!! さすがB'z!」
私はすこしB'zにあきあきしていたんですが、試しにこれを買ってみたらびっくりしました!!B'zってこんなかっこよかったっけ・・・ ほんっと、びっくりしました。もうこんなレビューじゃ伝わらない偉大さでした!!!!しかも、あまり、B'zの知識がなかった私はこれに収録されている曲名はほとんど知らなかったのであまり期待はしなかったのですがもうすごかったです。さすがB'z!!と思いました。初めて聞いた曲ばかりだとおもっていたのですがなぜかこの曲の2分の1は全て聴いたことがある曲ばっかりでした!よくB'zがわからない すこし興味がある というかたは特にこれをおすすめします!これを買ってB'Zに惚れてしまいました・・・・・・・・・・すっごい言いたいことだけ言ったレビューですいません(笑)
・「これをみなくしてライブは語れない。」
構成、演出すべてが最高でした。まさに奇跡的演出である台風。あの台風の中、参加できて良かったです。オススメは月光です。最後のBメロのシーンは忘れられません。日本至上歴史にのこる名ライブ。参加した人も参加してない人も必見の1枚です。
・「必見!!!!」
今日届きました!!発売を知り予約してから待つこと約一ヶ月、ようやくようやく見ることができました。感想を一言で言うと……「待ってて良かった!!!」
何なんだ一体。ホントにこんなライブがあっていいんですか!現時点でのベストアルバムを作るなら、この日のライブの曲そのままじゃないかってくらい。素晴らしすぎます。
これを買わずして何を買う! B’zファンならずとも必見です!メンバーの熱いパフォーマンスと演出にノックアウトされ、ラストで泣きました。やっぱりいいですねえ、B’zは……。「またここに帰って来ます!」とおっしゃってたので、今度こそは行けたらと思います。10年後でも20年後でも。ドントウォーリーでついていきます!!
・「B'z LIVE-GYM The Best」
序盤から映画的な作りに引き込まれ、すばらしい作品であることを予感させてくれます。「Wonderful Opportunity」に代表されるように、過去のライブDVDには収録されていない名曲が収録されているのも魅力です。2度目となる「月光」も今回はフルコーラス収録ですので、かなり貴重だと感じました。台風による雨はDISC 1の後半からほぼ止んでいるか気にならない程度で、雨も決してライブのテンションを下げることはありません。稲葉さんのコンディションも好調と思いますし、演奏は「月光」「RUN」を始め、全曲的に新たにアレンジが含まれ、より劇的な演奏となっています。劇的といえば、「LOVE PHANTOM」のダイブもあり、イントロからの演出もさらに引きつけられる完成度となっています。全体的にライブのベスト作品といっても差し支えない内容でしょう。曲数も充実しており、B'zのライブDVDをお求めの方に間違いなく推薦できる作品です。もちろん、まだまだ名曲はありますので、個人的にはそれらがDVDに収録されるのを楽しみに待ちたいと思います。
・「I am impressed and a tear comes out of me automatic」
When I listen to this music for the first time, a tear is wet as a music name. The whole of this music blot out the mist of my heart. It is wished I have much more you listen to this music. It seems that it is often sung at the marriage ceremony in Okinawa. 「涙そうそう」is impression very.
・「一度は聴くべき」
とても良い曲。他に言いようが無い。どこか寂しさを感じる歌詞をあの綺麗な声で歌い上げられると、思わず涙が込み上げてくる。一度聴き出すと繰り返して聞き続けてしまう。是非とも持っておきたい一枚だ。
・「本当にいい曲といい歌手」
BEGINの曲のカバーです。
夏川さんがBEGINにこの曲を歌わせて欲しいと頼むと、BEGINは別の曲を夏川さん用に作ってくれたのですが、やはり夏川さんはこの「涙そうそう」がいいと懇願したというエピソードがあるそうです。それくらい、曲のもっているメーセージ、曲調、そして夏川さんの声と三拍子がそろっています。単に沖縄ブームでヒットした曲ではなく、日本人の心に染みとおるものが流れているからだと思います。中島みゆきさんのようにロングセラーを予感させる曲です。
・「この冬、忘れられない曲になりました。」
先日、母が亡くなり、この曲で送り出してあげました。良い曲です。一緒忘れないでしょう。この曲を聴く度に、涙そうそう。。。
・「泣ける・・・」
とにかく自然に涙がポロっとでてしまうんですよね。透明な風のような声。そして、素晴らしい楽曲!!まさにヒーリングミュージックです。超だいすき!!
・「ある意味、ベスト盤以上のベスト!」
何回も発売されているベスト盤は、確かに売れているか、有名な作品を多数収録していると思いますが、彼女らの出世作でもある、本作を超える出来映えではありません。ベスト盤は、最近流行の・他の作品とシャッフルして1曲1曲聴く・という愉しみ方をすれば確かに良い使用法と思いますが・作品一つひとつを味わう・という方法であれば、この作品は彼女らの最高傑作です。ただ、最高といえども他の作品との差は僅差ですし、人によって採点に差があるとは思いますが…。
・「中期の名盤です。」
初期のような荒々しさはありませんが、「洗練されたレベッカ」が楽しめる1枚です。曲的にも、名曲のオンパレードになっており、仕上がりのよさは、レベッカの中でもBESTに近いと思います。レベッカファンはもちろん、全ての音楽ファンが楽しめるアルバムだと思います。
・「レベッカの頂点の作品では?」
大ヒットの MY BE TOMMOROWのあとより洗練された作品ではないでしょうか? 女子高校生代弁的な歌詞がこの時期から出て来ていますが,音楽的なメロディーでそれ毒気をうまくけしている感じです.このあとのTIMEはちょっと...その間ということで丁度いいさじ加減なんではないでしょうか? 土屋さんのメロディーラインも日本ポップのいいところでかつどれもまねをした感じがしない出来映えです.レベッカは初期のアルバムがミニアルバムの3部作であるため,CDではバラバラになってしまって,どれからとっついていいか分らない...フルアルバムはこのアルバムで2作目なんですよね.それゆえベストアルバムが乱立してどれがオリジナル路線か分らなくなっていますが,まずはこのアルバムからはいっていただいてもいいのではと思います.
・「デジタルマスタリングで蘇る」
高音質で蘇る名作リマスタリング化を長い事待ち望んでたよ…
この機に買い替えては如何ですか?
・「「ガールズロックの集大成」」
ジャパニーズ・ガールズロックバンドの第一人者、プリンセスプリンセス。5人編成の彼女達は女性の立場としてメッセンジャーとなり、また、ルックスでも魅力溢れる存在として86年のデビュー以来、常にティーンエイジの心を掴み通してきた。CM曲に使われたり、TVドラマの主題歌にも使われたりと、知ってる曲も多いだろう。先に申し上げたように、彼女達の歌詞センスというのは、ストレートで感情移入しやすく代表曲の珠玉の名バラード「M」「ジュリアン」などは、女性ならかなりグッと来るものがあると思うしかと思えば「DIAMONDS」「19 GROWING UP 」「GO AWAY BOY 」「DING DONG」などのロックポップ系なんかはイントロからガツンと来るし、バラエティでありながら、要所を押さえるところはさすがである。このアルバムはベスト盤なのだが、これまでに、いくつかベスト盤を発売しており、どれも似たり寄ったりではあるが何かしら肝心な曲が無かったりと、イマイチなとこが見受けられる。私がこのアルバムを選んだのは、割りとノリの良い曲がたっぷり収録されていると、タテノリの方が私的に、このバンドらしくて良いかなぁと思ったので、これを採用させてもらった。オリジナルアルバムとしては「PRINCESS PRINCESS(’90)」がバンド自体の絶頂期だったのでは?と思うのでこれをお薦めする。
・「納得」
ポップスやロックで人気が出るためには、①曲がよい②ボーカルに魅力がある③リズムがしっかりしていて演奏がよい④メンバーのキャラクターに個性がある、といった必要条件がありますが、こうやって聴くとプリプリも①ー④をすべて充たしており、人気グループだったのも納得。個人的には、数曲しか知らなかったが、このベスト盤はお薦め。①はともかく、奥居さんのボーカルは個性的で、上手いし、富田さんと渡辺さんのリズム隊も、タイトでパワフルでドライブ感抜群、そしてメンバー皆さん美人、と言うことありません。「M],「ダイアモンド」「世界でいちばん暑い夏」の3曲が僕のプリプリベスト3ですが(順位なし)、その順番で収録されているのも嬉しい。マルです。
・「名曲が一度に聞ける豪華版」
私的に、近年同じアーティストのアルバムしか出回らないCD事情に「買っても意味がない。同じアーティストばかりでつまらない」本音がきっかけで手に取ってみたプリプリでしたが、久しぶりに聞くと、リアルタイムで聞いていた当時のままの気持ちが甦ります。自分も、自分の周りも「いい曲だ!」と絶賛し、皆が大事にテープに録音していた「ダイアモンド」。避暑地先の有線や夏休みの最中に自宅のラジオで聞いていた「世界で一番暑い夏」。野島ドラマ第1作「君が嘘をついた」主題歌の「Get crazy!」。「M」や「KISS」など、カラオケでも愛されている曲が一堂に会した豪華版。聞いた瞬間に「うおお!」と浸れること間違いナシの一枚です!
・「プリプリ、最高!!!」
CMで流れている「ダイアモンドだね~♪」の曲が聞きたくて購入!でも、この曲以外にもよく耳にしたことがある曲が多数収録されていて、大感激!!!「世界でいちばん熱い夏」は「平成レコーディング」とあるけれど、他の曲との流れで違和感のない感じでGOOD。とにかく、全ての選曲に拍手!!!
・「プリンセス・プリンセスの軌跡をたどりましょう」
1996年2月に発売されたものです。基本的には、発売されたシングル順ですし、アルバムからも一部収録されています。同年5月の日本武道館ライブで活動を終えたわけで、まさしく彼女達の5人が力を合わせて頑張ってきた十数年の歩みの集大成という意味合いを持ったアルバムです。
女性ロック・バンドって、何故他にはあまり存在しないのでしょうね。不思議なことです。それなら、プリンセス・プリンセスはどこが特別な存在だったのかと考えることがあります。何しろ日本のヒットチャートのトップにいたこともあるバンドですから。
バンドとしてのまとまりもあり、一人一人の技術もしっかりしていますが、何といっても奥居香のヴォーカリストとしての魅力は大きいですね。低音から高音までよく通りながら説得力もあるという不思議な声質です。地声でストレートにメッセージを伝えられると「その通り」と思わず頷くほどの力強さがあります。内面の良い意味での強さがヴォーカルに現れているのでしょう。
「ダイアモンド」や「世界でいちばん熱い夏」「19グローイング・アップ」「パレードしようよ」などの曲を聴いていると、落ちこんだ時に彼女達から勇気をもらったファンも多くいたのが分かるような活力に満ち溢れています。元気ですし、嬉しくなるほど直向です。ストレートにメッセージを伝えられるとリスナーは「また頑張ろう」と思うはずですから。
作曲家としての奥居香もいいです。冨田京子、中山加奈子というこれまた良い作詞をするメンバーにも恵まれたこともあり、活動期のほとんどの曲を作曲しました。「M」「ジュリアン」のようにしっとりとしたバラードもまた捨てがたい魅力を内在しています。その味わいは彼女達の活動の大きな幅を感じさせるような魅力を持っていますから。
・「悔やんだ。どうして私はもう少し早くこの世に生まれていなかったのだろう??」
「もォやだ!」この曲のシングルは1985.2.1リリース…って、この時私ランドセル背負ってました…この現実が無性に悔しい。もしこのシングルのリリースが今なら、バービー全盛期が今なら、間違い無くライブ行きまくり!CD買いまくり!ビデオ(今ならDVDか?)買いまくり!の、大人な私が居るはずなのに!!悔しい!!
バービーの存在を知らなかったランドセルの私へ。「男と女って深いよマジで…とりあえず、『バービーボーイス』って名前のバンドのレコードを買っておいで。話はそれからだよ。」急に目の前に現れて、それだけ言って去ってみたい。(それじゃ変な人だよ…汗)
切実に願う。再結成希望。何才になって聴いても心打ち震えるバービーに乾杯!
・「怪しげな香り」
10年ぶりに聴きました。妖艶な世界は未だ健在。
杏子とKONTAの掛け合いは絡み合う男と女を十二分に表現しており、さらにイマサのGUITARが男と女の世界を覗き見るような雰囲気をかもし出しています。
BOOWYやREBECCAとほぼ同時期のバンドですが、未だにBARBEE BOYSの流れを汲むものは現れていません。刺激を求めている方にお勧めのBARBEE BOYSです。
・「安い買い物」
ジャケを見て腰を抜かしました。「デッドストック」じゃないの、これ。何せ消費税が3%の時代の発売商品の為、5%変更時のシールが貼ったまま。Q盤シリーズの再販物を覚悟していたのに。当時、お金がなくって買えなかった30代以上の皆さん、今すぐカートにこれを叩きこんで下さい。安すぎな買い物ですから。
・「歴史に埋もれることは許されないほどGOODなバンド」
最近、バービーボーイズの名前は歴史に埋もれてしまった感じがあるが、そんなに普通のバンドだっただろうか?そんなことはありません。もし、これが英語圏のバンドだったらば歴史的なバンドになっていたこと間違いなし!!あのセンスが光るいまみちのギター(リフがかっこいい!!)
杏子とコンタの男と女の関係を見事に表現する掛け合いボーカル、エンリケの変な顔(笑)に負けないバンドマンベース。特に男女のツインボーカルでこれほど面白いロックバンドは英語圏でも見たことがない。このアルバムはこんなナイスなバービーのベストアルバム。”飛んで見せろ!”が入っているのも私にとってはGOOD!
・「最初で最後のバンド」
80年代の学生時代にライブにCDを買いライブにも行っていたバービー。いつの間にかCDは行方不明に・・・そして16年後の今。突然バービーを思い出し、無性に聴きたくなりこのCDを購入。
当時を思い出させてくれる懐かしい曲の数々。それぞれのPVまで思い出せてしまうくらい懐かしめた。最初の数回はただの懐古趣味で聴いてみたが、落ち着いて聴くとなんともレベルの高いバンド!!
曲の良さもさることながら、コンタと杏子ねーさんの2人のハスキーボイスが絶妙。80年代に流行っていたバンドはそれ以降、明らかに影響を受けたであろう類似したバンドが出てきている。バービーと似ている現在活動中のバンドはある??ないよね。真似したくても出来ないだろう。バービーは最初で最後のバンドのスタイルになっちゃうんだろうな。
・「懐かしくちょっぴりセンチに・・」
10代の多感な時期の歌だったせいか、とても懐かしく当時のいろんな想い出にしばしひたってました。アイドルといえば80年代。なかでも小泉さんは永遠のアイドルです。
・「お勧めですよ!!」
あたしは、Kyon2サンがデビューしたときは、生まれてなかったけれど(13歳なので・・)、聴いたことある歌ばかりだし、今でも1つ1つの曲は新鮮だし、買って損はないと思います!知らない人でもあたしのように好きになってしまうはずです。今ではすべて歌えるし、すべてが好きです!皆さんも一度聞いてみてはいかがでしょうか?
・「これぞ青春そのものです」
KYON2派か明菜派か!アイドル全盛の時代を高校生として過ごした私たちの世代にとって、涙なくしては聴けないベストでしょう。「迷宮のアンドローラ」の頃のKYON2のショートカットの髪型は高校の校則の範囲内でまねできるものだったので、学校にはたくさんKYON2もどきの女の子がいたものです。
30代以上の人は自分の成長と重ね合わせながら聴く。当時のKYON2を知らない人は彼女が歌手であったことすら実感がわかないかもしれませんが、ぜひ聴いてほしいベストです。
・「36才のオヤジ泣けました!」
デビュー当時からの同年代ファンのオヤジに言わせてもらいます。DISC-3の裏BEST最高です。「夏のタイムマシーン」(ミニアルバム扱いなのでSINGLESには入らなかったんですね)一番好きな曲です。泣けるのは「東の島にブタがいたVol.2」がセレクトされていることです。この気持ちわかってくれる小泉ファン、多いのでは?来年は、ライヴでこの曲やってくれないかな~。
とっても若い方にとっては、「私の16才」はビックリするかもしれません。でも、小泉今日子のデビュー曲なのです。是非、聴いてみて下さい。
・「キョンキョンのパワー」
長年来の小泉ファンじゃないから、この曲がどんなんでっていうのはよくわかりません。でも、昔っから、キョンキョンがかわいくって好きで。今回思い切ってアルバム買っちゃいました。
期待以上。やっぱ、メロディは古い気もするけど、楽しい曲が多い。改めて小泉今日子を好きになりました。
・「怪しい」
前作までは、正直、聴けたもんじゃない。プロの演奏じゃあなかったし。アニィさんのドラムだけはかっこいいですが。うーん、80年代前半のニューウェーブにパンクの攻撃性を織り混ぜたよな。決してテクニカルな音楽じゃあないですけど、はまってしまうんです。ICONOCLASMは最高。
・「統一感はないが傑作ではある。」
初期のヒットシングル⑩ジャストワンモアキッスを含むアルバム。正直まだB-Tの音としては完成されていない。B-Tのアルバムはどれもコンセプチュアルな雰囲気を持っているが、今作についてはまだまだ発展途上といった感じ。これが自作「悪の華」では一気に花開くのだが・・・。とはいえ、このアルバムは傑作である。
音も結構幼稚な感じがするし、歌詞もまだまだ・・・感はあるが、確実に次で一気に爆発するであろう、破壊力を秘めている。櫻井のヘタクソな英語が炸裂する①イコノクラズムや美しすぎる⑧サイレントナイトは必聴!⑩ジャストワンモアキッスはカラオケで何度歌ったかわからないな。B-T覚醒前夜、と言う感じのアルバムです。
・「こんなんでしたっけ??」
レンタル店、リサイクル店も探しましたが見つからず、唯一“TOKYO”が聴きたい為だけに購入しました。サバト(ライブ映像)視た後で聴いたせいもありますが、櫻井氏の声量が「こんなに、か細かったっけか?」と自分の耳を疑いました。
・「80年代のにおい?」
多くの人に傑作と絶賛されるBUCK-TICKの3rd。だが個人的には、サウンドの薄さ、歌詞の内容、英語の発音の稚拙さなどの点で彼らの作品の中ではあまり評価できない作品である。また、全体に漂う80年代っぽさがどうしてもカッコいいとは思えない。リアルタイムで聴いていた人との違いなのだろうか。とは言うもののM1、M10といった代表曲やM7といった名曲は一聴の価値ありです。
・「ほんわか^-^いい気分」
忙しくてちょっと一息つきたい時疲れて癒されたい時、落ち込んだ時ただのんびり過ごしたいとき...いろんなシーンで心地よく聴けます。α波が出そうな心地よさ-_-♪
曲と彼女の声の特性とがよく合っていて派手さはないけど 素敵なアルバムです。私のお気に入りは コイシイヒト、花のように、サクラ・フワリ などのちょっとノスタルジックで日本的な曲。とっても落ち着きます。聴いていて その情景が浮かんでくる所や男女年齢問わず 共感できる所も彼女の曲の良さだと思います。
・「アーティストとしての5年間の軌跡。」
このアルバムを購入したのは発売当初でしたが、そのときは大して聴き込んだりせず、すぐにお蔵入りに。最近、いろんなアルバムを引っ張り出して聴いているのですが、久々にこのアルバムを聴いたら一気に惹き込まれてしまいました。
歳を取るにつれて、「音楽」というものを、メロディーよりも歌詞のほうに
重点を置くようになったのですが、松さんの書かれる詞は最近非常に多い「英語」を取り入れたものではなく、「日本語」で上手く言葉を選んで組み立てていることに気づきました。そして、その歌詞からその曲のイメージがとても浮かびやすく、自分の頭の中で映画を観てるような気分になるんです。
このアルバムに収録されてる曲は、ベスト盤というだけあって全部素敵な曲なのですが、個人的に8曲目~10曲目の流れがとても好きです。この3曲だけでも1つの物語が完成してるような感じがします。こんな風に、始めから最後まで、違和感無くすんなりと聴ける曲順になってるのもこのアルバムの1つのポイントだと思います。
松さんの歌を聴きたいけど、どれから聴いてみればいいのかわからないという方は、ぜひ、このアルバムから聴いてみることをオススメします。
・「とてもいい!」
とてもいいです!今までサビしか聴いた事がなかった曲も一曲通して聴いてみると、こんな良い曲だったとは!と思える曲がたくさんありました。また、最近やたら英語の歌詞が混ざっている曲が多い中、この人の歌は、歌詞のほとんどが日本語で歌われていて逆に新鮮で日本語がとてもきれいに聴こえます。それになぜか懐かしさを感じたりもします。
聴いていて、本当に心が安らぎます。ぜったいオススメです。
・「三拍子揃ったアロマティックな良曲集」
あーイイ曲だなーって素直に感じさせてくれます。良い歌詞を味わえる、流行に左右されないスタンダードサイズです。
圧倒的な歌唱力でなくとも“良い曲・良いメロディ・良い歌詞”の三拍子さえ揃えば、良いものになる好例です。
日本の色彩のような、何とも言えないほんのり感に、身も心もリフレッシュしちゃいます。
まるで、天気の良いお休みの日に、部屋やクルマの中の空気が気分転換、すーっと清涼になる、そんな好印象のシングル集です。
・「是非、一家に一枚!」
びっくりしました!とにかく癒されます!!デビュー曲とCMで流れていた曲以外は知りませんでしたが、こんなにも心地よい楽曲を歌っているとは思いませんでした。これぞ「一家に一枚」のCDです。ちなみに私は、毎日このCDでリラックスして、週に一回心身共にリセットしています。
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