Confessions of an Heiress: A Tongue-in-Chic Peek Behind the Pose (詳細)
Paris Hilton(著), Merle Ginsberg(著), Jeff Vespa(写真)
「ほとんどパリスの写真集みたいなものかな★」「☆THEパリス!!!☆」「パリスFAN必見☆」「ピンク!!キラキラ☆プリンセス」「パリスライフ」
A-リスト 1 NYのお嬢様、LAへ行く (詳細)
ゾーイ・ディーン(著), 鹿田 昌美(翻訳)
「最高のセレブ小説」「ゴシップガールじゃないの・・・?」「いいんじゃない??」「結構いいかな~?」「う~ん・・・」
Gossip Girl (Gossip Girl) (詳細)
Cecily Von Ziegesar(著)
「ティーンエイジャーって、最高じゃない?」「登場人物に親しみ」「ハマるっっ!!」「ゴージャス」「英語版にチャレンジ!」
ナポレオンを創った女たち (集英社新書) (詳細)
安達 正勝(著)
「近代への道を拓いた女性とナポレオン」
流星花園 ~花より男子~ DVD-BOX 1 (詳細)
バービィー・スー(俳優), ジェリー・イエン(俳優), ヴィック・チョウ(俳優), ケン・チュウ(俳優), ヴァネス・ウー(俳優), 神尾葉子(原著)
「観はじめたら止らない」「やめられない止まらない!」「流星花園 ‾花より男子‾ DVD-BOX 1」「F4 かっこいい~」「最高で~す☆」
GOLDEN YEARS Singles 1996-2001 (詳細)
THE YELLOW MONKEY(アーティスト), 吉井和哉(その他), 森俊之(その他), JON JACOBS(その他), TONY VISCONTI(その他), 朝本浩文(その他), DAVID MAURICE(その他)
「イエモンよ永遠に…」「イエモン 永遠のヒットアルバム」「すばらしいです。」「文句なしのベスト盤」「少年@熱い叫び@CD」
「彼らは常に満点」「軌跡」「今思えば…」「LUNASEAの軌跡ここにあり。」「曲順には意味がある。」
美しき日々 DVD-BOX 1 (詳細)
イ・ビョンホン(俳優), チェ・ジウ(俳優), リュ・シウォン(俳優), ジョンヒョン(俳優), シン・ミナ(俳優), ユン・ソンヒ(脚本)
「冬ソナより良かった☆☆☆」「イ・ビョンホン氏にハマるきっかけになった作品です。」「冬ソナより、私好みです♪」「あのまなざしが…!」「何度見ても感動!!」
Dir en grey DRAGON FLY (詳細)
メディアファクトリー
「最高。」「合成」「なんじゃこりゃあな作品」「合成が多い作品。」
「賛否両論…分かる気がする。」「世界が100人の村だったらのダークサイド版」「忘れたくない本」「教室には全ての感情がある。」「よくできたエンタテインメント」
ハンター×ハンター (No.12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
冨樫 義博(著)
「なんて濃い内容!!」「やばい」「三ッ星ハンター」「おもしろい!!」「最近ハマった(^~^)」
キューティー・ブロンド〈特別編〉 [DVD] (詳細)
ロバート・ルケティック(監督), リーズ・ウィザースプーン(俳優), ルーク・ウィルソン(俳優), セルマ・ブレア(俳優), マシュー・デイヴィス(俳優)
「頑張っている女の子へお薦め!!」「元気がでる女子のための映画」「こんな生き方をしてみたい」「元気になれます」「予想以上の良作☆」
It Takes Two (1995) (Clam) [VHS] [Import] (詳細)
Andy Tennant(監督), Kirstie Alley(俳優), Steve Guttenberg(俳優), Mary-Kate Olsen(俳優), Ashley Olsen(俳優), Philip Bosco(俳優), Jane Sibbett(俳優), Michelle Grisom(俳優), Desmond Robertson(俳優), Tiny Mills(俳優), Shanelle Henry(俳優), Anthony Aiello(俳優), LaTonya Borsay(俳優), Andy Cohen(プロデュース), James Orr(プロデュース), Jim Cruickshank(プロデュース), Keith Samples(プロデュース), Laura Friedman(プロデュース), Mel Efros(プロデュース), Deborah Dean Davis(Writer)
「最高です!」「ふたりがとってもかわいい!!!」「It Takes Two」
The Faculty (1998) [VHS] [Import] (詳細)
Robert Rodriguez(監督), Jordana Brewster(俳優), Clea DuVall(俳優), Laura Harris(俳優), Josh Hartnett(俳優), Shawn Hatosy(俳優), Salma Hayek(俳優), Famke Janssen(俳優), Piper Laurie(俳優), Christopher McDonald(俳優), Bebe Neuwirth(俳優), Robert Patrick(俳優), Usher Raymond(俳優), Bill Scott(プロデュース), Bob Weinstein(プロデュース), Elizabeth Avellan(プロデュース), Harvey Weinstein(プロデュース), Bruce Kimmel(Writer), David Wechter(Writer), Kevin Williamson(Writer)
「ケビン・ウィリアムソンの勝利」「This is as good as any snatcher movie.」
文学・評論>ミステリー・サスペンス・ハードボイルド>日本の著者>た行の著者>高見広春
コミック・アニメ・BL>出版社別>集英社>ジャンプコミックス
Import (輸入版)>Foreign Movie (外国映画)>Drama
Import (輸入版)>Foreign Movie (外国映画)>Horror
Biographies & Memoirs>Leaders & Notable People>Rich & Famous
Biographies & Memoirs>General AAS
Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー
Children's Books>Authors & Illustrators, A-Z>( V )>von Ziegesar, Cecily
●Confessions of an Heiress: A Tongue-in-Chic Peek Behind the Pose
・「ほとんどパリスの写真集みたいなものかな★」
あたしは英語は単語くらいしかわからないので、ほとんど写真を楽しんでいます。パリスのファッションの研究にもなるし、色んなパリスの表情が見られてかなり楽しい本です。あたしは普段読まない時は部屋のインテリアにしています。置いてるだけでキュート★☆
・「☆THEパリス!!!☆」
PARISファンの私にはめっちゃ幸せな本です♪♪♪まるごとparis!paris!paris!☆英語分からない方でもパリス好きなら買って損なし★写真集みたいな感じなので目で楽しめます(≧∇≦)
・「パリスFAN必見☆」
表紙のかわいさ(全部ピンク)にやられて購入しました。中身もパリスの写真でいっぱいです!!本の内容というよりは、写真を見て楽しむといった感じです。パリスのファッションが好きな人にはお勧めです!!
・「ピンク!!キラキラ☆プリンセス」
もちろん内容は全部英語だけど私はほとんど読めないけど・・でも写真だけで大満足☆パリスの写真がいっぱいでカラフルでキュート!本もハードカバーで分厚い~!雑誌などでは見たこともない写真がいっぱいで感激☆(ほとんど?)スナップ写真も沢山ですが、目次ごとにあるパリスのこの本だけの撮りおろし?の写真がほんと、ラブリーで愛くて可愛くて☆パリスのファンなら興奮間違いなし!!私は部屋のディスプレイ用として、買いました!!ピンクやキラキラプリンセス。可愛くて、ラブリーなものが大好きな人にファッションが大好きな人にオススメです♪
・「パリスライフ」
文章は読みごたえあると思います!写真も小さな頃から現在に至るまで豊富に掲載されてます☆英語がわからなくても楽しめると思いますよ。特にパリスファンの方は必見です!
・「最高のセレブ小説」
なんかゴシップガールの比べられがちだけど、私はこっちの方が好きですね。ゴシップ〜はAリストのあとに読みましたが…あんまりハマれませんでした。
・「ゴシップガールじゃないの・・・?」
ゴシップガールそっくりですね。こんなに似てていいのかな?だけどゴシップガールよりは下品じゃなくて、私としてはこちらの方が楽しめました。好きです。主人公の自分を変えたい、っていう気持ちも共感できるし。アッという間に読み終わりました。次回作も楽しみです♪
・「いいんじゃない??」
ゴシップガールに似てることは似てるけど、こういう話はスキだからいい(^^)これからの展開に期待する意味をこめて、☆4つ!!
・「結構いいかな~?」
やっぱり「ゴシップガール」を読んだ方なら、「あ~似てるなぁ…。」と思うと思いますが、やっぱり「ゴシップガール」好きならこの本は読んじゃうんじゃないかな?まぁ、「ゴシップガール」よりも、なんだかさわやかに感じるような気もします。あたしだけかもしれませんが…(汗と、なんでもかんでも「ゴシップガール」と比較してしまいましたが、この本はこの本でいい本だと思うので、「ゴシップガール」と比較せずに読めば十分楽しめると思います!!後、あたし的に、本の表紙は好きです♪
・「う~ん・・・」
世界観としては『ゴシップガール』そっくり。でもなんとなくリアル感がないんですよね・・・なんとなく幼いからかな?ゴージャス度も低めであまりセレブな感じはないです。
アナを中心に描きすぎてて他のキャラクターにおしゃれ感がないのがちょっともの足りなかったかも。アナが魅力的に見えないのは、「他のキャラがイマイチだからよく見える」描き方だから。
会話も2の方が好き。このシリーズだけを読めばまぁまぁ楽しめるのかもしれないけど、『ゴシップガール』の後に読むと全然もの足りません。
・「ティーンエイジャーって、最高じゃない?」
登場するティーンエイジャーは、一見私たちと同じようで、実は違う。住むところが、違う。彼女たちのお家は、NYのアッパーイーストサイド。超リッチなセレブの街。彼女たちは女子高に通い、自分自身の部屋とバスルームと電話線を持っている。欲しいものは何でも手に入るし、ルックスをキープすれば、お酒だって飲んじゃう。
でも、やっぱり心は私たちと同じ、ティーンエイジャー。恋に、母親の再婚に、友達関係に、毎日頭を悩ませてる。そんなところを読んでいると、自分と重なってきて、普通の本より何倍も楽しめるかも?そんな彼女たちの生活を、密かにゴシップとして掲示しているBBSがあった。その名は、Gossip net(ゴシップ・ネット)。彼女たちの街での目撃情報とか、彼女たちの秘密とか、全部そこに公開されてるってわけ。Gosship girl(ゴシップ・ガール)によって管理されているみたいだけど、正体は不明。この物語は、そのゴシップ・ネットを中心に展開していく。そのゴシップ・ネットで大まかな話の流れがわかる、その後に本編が始まる感じ。ちょっと今までにないスタイルだよね。
・「登場人物に親しみ」
初めのうちは、美男美女、ファッション、金持ち、パーティー、ゴシップ、クスリが登場する内容がとてもエキサイティングに感じられるけど、そのうちすぐに慣れて、退屈してくる。しかし読み終わるころには退屈を通りこして登場人物に親しみをかんじ、彼らのその後、つまり次の巻が気になるようになる。これがこの本の醍醐味かな。
英語で読んでも簡単で、知らない単語を調べないでもあらすじは理解できる。でもせっかくなら楽しいからマメに辞書を引きながら読んでみて!とにかく英語で読んだほうが雰囲気が楽しめるから、ぜったい英語で読むのがオススメ。登場人物たちの会話から、なにげない、しかもスマートな、日常の英会話も知ることができる。
・「ハマるっっ!!」
ずっと前から気になっていてやっと手に入れました。せっかくだからアメリカ版を読みました。難しい言い回しはほとんどないので口語英語の勉強になります^^
最近流行りの「セレブ」に興味がある方、海外セレブにあこがれている方、この本おもしろいです!おすすめします★セレブも一般人と同じ葛藤をもっているのがわかります。恋したら誰でも同じなのね~…と。登場人物のファッションなどの描写もとても魅力的で、USセレブに心を奪われている私にはツボでした>_<期末試験中なのに夢中になって読んでしまい、続編も購入してしまいました。
・「ゴージャス」
やっと発売された日本語版!待ってました!!!最近はティーン向けの小説(Traveling PantsやGirls in Loveとか)が結構出ているけど、コレは比較的年齢層が高め。セックス、タバコ、薬・・・。しかも彼女達はお金持ち。絶対に経験できないようなことも、この子たちには普通だったりする。
だけど、結局は普通のティーンエイジャーと一緒で、恋や友情にいっぱい悩んでる。一人一人個性があって、読んでいくうちに共感できるようなキャラクターが見つかるはず。どんな服か、どんな家か、どんな音楽か。具体的に書かれていて、すべてが完璧にオシャレ。自分も彼女達の仲間の一員になったような気分になれました。
・「英語版にチャレンジ!」
私はすでにゴシップガールは日本版で読みファンなのですが英語学習と思い1巻を購入いたしました。ストーリーは頭の中に入っているのですんなりと読めます。また少し難しい英語や表現、単語がありますが辞書を使って読めば高校生ぐらいの英語力があれば楽しく読めると思います。私はこの小説とゴシップガールの朗読CDとを併用して英語学習に使う予定です。とっても楽しんで勉強できます。これを全て読み終えたらまだ日本で発売していない4巻にチャレンジしようと思います。
・「近代への道を拓いた女性とナポレオン」
フランス革命期の女性史的な一冊をナポレオンを中心にまとめたなかなかの良書。ナポレオンにジョセフィーヌやマリー・ルイーズといえばありがちな題材だが、ただのエピソード紹介に終わっていないところが面白い。それよりも、革命期の女性群像が生き生きとしていて興味をそそられる。若いころのナポレオンが彼女らに振り回されていというのも
面白い話だ。
・「観はじめたら止らない」
原作は神尾葉子著『花より男子』。舞台が高校から大学に変わったのみで原作に沿ったストーリーです。お金持ち大学を舞台に、容姿も頭脳も全て揃っている(という設定の)4人組み・F4が、つくしという庶民の女の子の持ち前の気の強さと純粋さ、人情厚さで、メンバーとの愛情・友情関係が徐々に築かれていく過程が、登場人物の悩みや事件を絡めて描かれています。話の展開も早く、観はじめたら最後見終わるまで目が離せません。細かい台詞まで原作を再現している部分もあり、製作者側の作品に対する思い入れも伝わって来ます。台湾をはじめアジア各国で大ブームを巻き起こした実績に負けない、傑作ドラマです。登場人物にすぎなかったF4がそのままのグループ名でデビューしアジアの大スターとなったり、現地ではドラマの恋愛表現が若い人達の間で流行し、大人の間で「悪影響だ」と問題になったりと、社会問題まで巻き起こしたドラマでもあります。
・「やめられない止まらない!」
海外ドラマにはまった経験ゼロの私を、一回見ただけで釘付けにしたのが、この『流星花園』!!出てくる男の子たちのかっこよさといい、ストーリーの面白さといい、ヤバイです。 比較的現実を反映した、最近の日本のドラマとは一味違い、まるで映画をみているような、夢見心地なストーリー。キスシーンなんて、甘すぎてドキドキものです。女性には特におすすめです。
原作があまりに非現実的なストーリーゆえ、実写版にするのはリスクが高いと思われますが(現に日本での映画版は微妙でしたし)、『流星花園』では原作の魅力を存分に表現してくれてます。その演出力に脱帽です。
・「流星花園 ‾花より男子‾ DVD-BOX 1」
原作の漫画本ではまっていたのでストーリーにはすんなりはいれました。しかし!ここまで原作のイメージを崩さない俳優陣を揃えるとは!うれしい感動でした。毎晩寝不足になるまで見続けました。最後はハッピーエンドだけどその後を思わせぶりで、「もっと見た〜い」意欲を掻き立てられますね。道明寺役のジェリー・イェンのファンはかなり多そうですが、花沢類役のヴィック・チョウもかなりいけてますよ。F4の爽やかな演技に見とれていると思わず恋愛したくなってしまうのは私だけでしょうか???
・「F4 かっこいい~」
友達にDVDをかりて見たのが流星花園を知るきっかけに・・1話2話3話・・・とどんどんはまっていきました。最後にはどうしても流星花園を手元におきたくて、DVD購入しちゃいました。道明寺のつくしへの強い思いにドキドキし、なかなか二人がくっつかないことにイライラしながらもどんどん二人の恋にはまってしまいました。つくしへのストレートな道明寺の言葉がすごくいい。キュンとくる言葉がたくさんあります。つくしは小さいのにパワーがあってすごくかわいい。F4の花沢、西門、美作が二人のことを見守り、助けながらいつもそばにいる・・やさしい感じの男の友情もすごくよかったです。またみたくなってきてしまった~~。
・「最高で~す☆」
日本の漫画「花より男子」を忠実に再現している、台湾ドラマです。なんと言っても、出演してる台湾グループF4が大変魅力的です。元々、F4はドラマの中のグループだったのですが、このドラマをきっかけに爆発的な人気をほこり「F4」としてデビューする事になって、アジア各国で大人気です。日本でもドラマをきっかけに人気が出てきてます。ドラマの内容は、大変おもしろく涙するシーンも沢山あります。F4に立ち向かう「つくし」役のバービィースーもとってもカワイイですよ。SOSで日本でデビューした事もあります。原作を読んだ方はおわかりだと思いますが、大変お勧めだと思います☆
●GOLDEN YEARS Singles 1996-2001
・「イエモンよ永遠に…」
とうとう解散を発表してしまった彼ら。残念なことにこの一枚が彼らの出した最後のCDとなってしまった。
タイトルの通り、このCDには1996年~2001年のシングルが(SUGAR FIX以外)収録されている。
『楽園』は『SICKS』に、『LOVE LOVE SHOW』~『離れるな』は『PUNCH DRUNKARD』に、『MY WINDING ROAD』と『SO YOUNG』は『8(初回盤)』に、『バラ色の日々』~『パール』は『8』にそれぞれ収録されている。
個人的には、この1枚は記念碑的なコレクションと位置付けており、聴くのであれば、オリジナルアルバムを聴いて欲しい。特に『SICKS』はシングル曲が『楽園』1曲(強いて言えばカップリングの『見てないようで見てる』もそうなのだが)なので、初めて聴く人は次はどんな曲だろうかと期待する回数が多くなる。そして何より、名曲揃いの名盤であるからという理由がある。
とはいえ、手っ取り早くイエモンを知るのにこの1枚が役立つことは言うまでもない。ぜひ、どうぞ。
・「イエモン 永遠のヒットアルバム」
このbestアルバムは聞いておくべきだと思います。これからもずっと聞ける音楽なので、買って損は絶対しないと思います。 イエモンのヒット曲がこの1枚の収められています。「BURN」はリズムがいいし、詩も最高です!!「球根」は1番好きな曲です。詩に相当励まされました。いいですよ!!
と言っても全曲が好きな曲です。 一時、活動停止という道を選んだが、ついに解散という道を選んだ。すごく残念だ。
・「すばらしいです。」
もともと歌詞に興味はなく音やリズムのみを聞いていた私ですが、イエローモンキーの吉井和哉の文才、世界に引き込まれました。特にこのシングルを集めたベストはすばらしい。一般受けしないものもシングル化されていますが、この1枚でイエローモンキーを十分理解していただけると思います。
・「文句なしのベスト盤」
イエモンを知るうえでの入門アルバムとしては最高のベスト盤。(96年以前を聞く場合は、『SINGLE COLECTION』を。)「楽園」から「プライマル。」まで本当に隙のないアルバムだと思う。これぞベスト盤と呼ぶにふさわしいものだ。キャリアが長いと曲もマンネリ化していき、偏ったりするのが普通だが、イエモンは違う。このアルバムを聞けばわかるが、一曲一曲が全く別の曲として聞けるぐらい曲の偏りがない。それ程、多彩な曲が多い。これが吉井さんの音楽の才能と表現力の凄さだろう。 惜しくも解散してしまったが、THE YELLOW MONNKEYというバンドはいつまでも心に残しておきたいバンドである。
・「少年@熱い叫び@CD」
何故か関西風に感じます。
少年が、さかんに「これ良いんだよ!!」と、目を輝かせ、教えてくれました。
聞いてみれば、もう理屈がふっとび、最高!!で、あるパーティーデ、20代の人がたくさん、おりあまり考えもせず、イエモンの話をしたら青年がとっても、喜んでいました。
お父さん1回聞いてみると、息子と、話がはずむかも??
・「彼らは常に満点」
最近じゃあ、AタイプだのBタイプだのと商業目的で出されてるが、黄金期を飾った彼らに一つでも、そんな事は無かった。唯、己の音を求め、進化させてた。そして解散(終幕)秒読み前での発売。ドームでのリハーサルもあるのによく出してくれた。リ・テイクの形で。こんなバンド、恐らく十年先も居ないでしょう。是非多くの人に聴いて欲しい。最高に愛され、最高に愛したROCKバンド!!!!!
・「軌跡」
新しくリテイクしたことで古臭さもなくなり一枚のアルバムとして安心して聞ける。このリテイク五曲は賛否両論がわかれると思う。「狂気の叫び」のような昔のいきおいはなくなりRyuichiの声はあまく切ない感じになっている。個人的にはだいすきであるがこのギャップをどうとらえるか。いずれも彼らの軌跡をたどれる良質なアルバムにはまちがいない
・「今思えば…」
当時はベストってにわかファンのものって思ってたけど…ここ最近の音楽シーンを考えてみればLUNA SEAはホントに最後までファンに対しての誠意があったように感じる。
賛否はものすごいわかれるが(苦笑)初期の名曲をリテイクして収録してる辺りは“硬派”なとでも言うのかな?バンドとしての音楽に対しての姿勢とずっと支えてきたファン達に対する誠意を感じると思う。色々なしがらみのある音楽シーンの中でしっかりと貫き通した姿勢など今のアーティストに見習ってもらいたい(特に某レコード会社の方)
リテイクに関しては初期と比べて批判をする人もいるが10年以上活動してて変わってなくても、それはそれでどうかと…(苦笑)今になって聞いてみようと思う方には、個人的にベストと一緒に『MOTHER』又は『STYLE』辺りをセットで購入してみるのがお勧めかな?
・「LUNASEAの軌跡ここにあり。」
残念ながら終幕してしまったLUNASEAですが、かれらが結成されてから、終幕するまでに生み出された曲の中から選りすぐられた15曲を聴くことができます。しかも、全曲リマスタリング、さらに、4曲はリレコーディングというのがじつにうれしいです。デビューアルバムにも収録されている「Precious...」のリレコーディング版、ライブで定番の「WISH」のリレコーディング版など、ききどころたっぷりのアルバムです。個人的な意見としては「DESIRE」を入れて欲しかったです。
・「曲順には意味がある。」
このアルバムはあの曲がないとか、曲の構成がわからないとか批判が多々あるアルバムみたいだが、この選曲や曲順にはLUNA SEAのメッセージがこめられている。
一曲目のLOVE SONGから最後のWISHまでの曲名を順番にみていけば、きっとLUNA SEAやこのアルバムの本当の意味が理解できるだろう。
・「冬ソナより良かった☆☆☆」
「イブのすべて」から、韓国ドラマにハマりもちろん「冬のソナタ」にも夢中になりましたが、「美しき日々」はその中でも一番ハマってしまいました。。。冬ソナと比べると、美しい景色や甘いラブシーンは少ないですが、ドラマの内容自体はこっちのほうが濃い感じがしてぐいぐい引き込まれましたね。主人公の二人はもちろん演技力バツグンでしたが、
このドラマは主人公以外のキャスト達の個性もそれぞれ皆さん光っていて、特にセナとナレが大好き!ナレほど友達思いの子はいない。。。こんな友情素敵だなと思いました。それから、ミンチョル役のビョンホンの鋭い熱いまなざしには ふううぅうう~っとクラクラ倒れてしまうほど・・・惚れちゃいます!!
24話を三日間で一気に見ましたが、あまりに続けて見過ぎたせいか毎晩ビョンホンが夢に出てきました(笑)主題歌の「あなたの後ろで」も、切なくてとても美しい楽曲です。耳から離れず、ついに韓国主題歌特集CDも買っちゃいました★☆冬ソナのサントラも最高でしたが、このドラマの楽曲もそれぞれ最高ですよ。
このドラマまだ見ていない方は、一日も早く見てみてくださいね♪
・「イ・ビョンホン氏にハマるきっかけになった作品です。」
~正直、韓流ブームなるものには全く興味がなかったのです。『冬のソナタ』は見たけど、ぺ・ヨンジュン氏にハマることもなく、何気なく見た『美しき日々』でした。ハマるきっかけになったのは、「空港のシーン」でのイ・ビョンホン氏演じるミンチョル様とチェ・ジウ氏演じるヨンスの別れのシーンでした。(このシーンはDVD BOX~~ 2ですが、、、)本当は2人ともがお互いを必要としてるにもかかわらず、お互いが本心を隠して、お互いの将来を思い合って別れを決意するシーン、、、。それからあわててビデオをレンタルして見直しました!!!イ・ビョンホン氏の演技(表情も含め)はすばらしいと再確認です。脇を固める、チェ・ジウ氏、リュ・シウォン氏、イ・ジョンヒョン氏、シン~~・ミナ氏の演技もすばらしいです♪ちなみに、ワタシは「冬ソナ」のユジンよりも、『真実』のジャヨンよりも、当ドラマのヨンスを演じるチェ・ジウ氏が好きです。DVD BOX~~ 1の見所はなんと言っても、『ビョンホン氏&シウォン氏の確執』、『ビョンホン氏&ミナ氏の兄妹愛』、『ジウ氏&ジョンヒョン氏の姉妹愛』、『ビョンホン氏&シウォン氏&ジウ氏&ジョンヒョン氏の4角関係』、、、そして『ビョンホン氏&ジウ氏のキスシーン』でしょう!!!このドラマには根っからの悪人は存在しません。「善人」と「悪人」は、紙一重な~~んだなと思い知らされるドラマです。DVDは韓国語で観られる!(=ビョンホン氏たちの生声が聴ける)のも魅力ですね♪~
・「冬ソナより、私好みです♪」
「冬のソナタ」ですっかり韓国ドラマにはまってしまい、「美しき日々」はレビューに触発されて購入しました。 ところが思いがけず(?)、なんとも私好みのストーリーですっかり虜になってしまいました。 イ・ビョンホンのクールでナイーブなたたずまいと、チェ・ジウの瑞々しさ。「これぞ、ラブストーリー!」といった展開に、引き込まれます。
音楽も「冬ソナ」とは一味違った美しさがあって、本当に印象的。 主題の「愛し、憎み、傷ついたあのころ。抗えない運命に涙したあのとき。いま振り返ればすべて、美しき日々・・・」まさに、この通りの素敵なドラマです。
・「あのまなざしが…!」
ミンチョル(ビョンホン)の魅力にメロメロ! とにかく最高です☆
アジア系の映画やドラマが好きで、今までたくさん見てきました。 その中で、ダントツ1位です。 私のお気に入りのシーンは、ヨンス(ジウ)がミンチョルの似顔絵を描くシーン。 彼のあのまなざしが、私をとらえて離さない。 年甲斐もなく、恋にはまったような胸がキューンとなる感覚。 感情表現がうまくできないミンチョルが、苦悩するシーン。 うまく言い表せないけど、ビョンホンの表情の1つ1つが、最高です。
・「何度見ても感動!!」
レンタルビデオで見つけた「美しき日々」全六巻あったのに、行くたびにレンタル中でした。3巻から6巻までは何とか借りることができ、夢中で見ました。最初から見たい、後半も見たい。そんな思いでいっぱいでした。早速amazonで見つけたDVDを注文しました。何度も見ています。こんなにはまった作品は初めてです。人間の純粋さ、温もり、優しさ、いっぱいです。こんな恋がしてみたい。こんな場面を味わいたい。何度見てもやめられないそんな作品です。作品の中に使われている曲と場面がとても印象的です。ぜひぜひ見て下さい。続きも予約しました。早く発売になると良いなと思います。
・「最高。」
これはただの写真集じゃないです。普通に写真に収まっただけでも強烈な個性を発揮しているのに、さらにグラフィックアーティストのような方達が手を加えることでどのページも独特の世界観を出していると思います。Dir en greyファンならずとも、この素晴らしいアートに引き込まれる事間違いなし!
とにかくオススメです!!
・「合成」
合成が多くてメンバーの写真集という感じではないです。でもアートとしてはなかなかおもしろいと思います。「写真集」というものを求めてる方は他のものにしたほうがいいかと思います。
・「なんじゃこりゃあな作品」
なんじゃこりゃあって感じです笑え!?これ・・ディル・・?ええ!?!?って感じの。履歴書とか、3年D組とか面白かったです。駄作といえば駄作かも・・笑
・「合成が多い作品。」
兎に角、合成の多い作品だった。Dir en grey自体に興味がある方なら満足出来るかも知れない。個人のファンには向かない、芸術的な作品の類いだと思われる。
・「賛否両論…分かる気がする。」
特に大人からは批判だらけの作品でしたね。私も読む前は「中学生が殺し合い」といういかにも悪影響的な文句に、自分もきっと反対派だろうなぁと思っていました。でもこの本は、このフレーズを聞いただけで批判するだけのはもったいないです。感動とか正義とかを感じたわけではないですが、生徒42人のひとり一人の危機感、不安や信頼といった心情が伝わってきて、いかに逃げ延びるかという、必死な姿が描かれていました。当時、彼らと同じ中三だった私は「彼らと同じ境遇に立ったら自分ならどうする?」と考えていました。昨日まで普通のクラスメートだった友達が敵になる。考えただけでぞっとします。一種の戦場に立った感覚だと思います。人を殺したくない、だけど死にたくない。そんなギリギリを生きる彼らの三日間。途中で本を閉じるのも惜しくてできません。最後まで飽きずに読める話でした。ただ、いろんな意見が飛び交う本書ですが、それは仕方がないようにも思えます。いろんな捉らえ方ができるので、万人にウケるものではないですね。ただ、殺し合いという点だけで決めてしまうものはいかがなものかと思います。読む気がなかった方も一度手に取ってみてください。
・「世界が100人の村だったらのダークサイド版」
発想が面白い。誰が生き残るのかという興味でどんどん先に読み進ませる中で、人間のドロドロした部分を描いている。文章が下手(というか幼い?)なのが功を奏してストーリーをそこまで重くせずに済んでいる。この話を文章力のある作家が全力で書いたら読んでると鬱になるよ。
・「忘れたくない本」
読んでしばらくは頭から離れませんでした。いろんな場面がフラッシュバックして、イメージが生々しく浮かんでは消えていました。問題小説だと騒がれていたので、もっと、殺人をしながら笑っているような、誰も信じられないでいるようなものを想像してましたけど、あの状況の中、それでも一生懸命に生きようとする彼らに、本当に感動しました。心に残った、という感覚を、久しぶりに思い出させてくれました。なぜこの小説を出版するのをためらったのか、全くとは言いませんが、理解に苦しみますね。太田出版に感謝です。 ほとんどの人が、与えられた環境に何とか抵抗しようと試みて、でもきっと成就する事はないんだろうと思うと、本当に切なく、やるせない思いでした。そう思うとほんとに読むのが嫌でした。
こんな頭良い中3いないのでは、と思いましたけど、それでも、なぜ中学3年生なのかというと、それ以下じゃ頭がついていかないし、それ以上だとこんなに純粋なままでいられないからじゃないでしょうか。殺されそうになって、それでもお前が良いんならいいやって思えるのは、大人になるとなかなか難しいものではないでしょうか。最悪状況の中でそれでも信じ続けていけたことが、私には驚異的な事に思えました。
・「教室には全ての感情がある。」
学校とは、人生の縮図だと誰かが言っていた気がする。この本を読んでその言葉を噛み締めた。
是非、中高生は読むべきだと思う。『教室』いう空間にいるうちに読んで欲しい本だ。私が思うに、この本は『青春』のおもな構成要素である『恋愛』と『友情』を比類ないほどに描ききっている。
これは本作のイメージからは矛盾しているように思われるけれども、そうではないのだ。
その二つを表すのに『サバイバル』ほど適したものはないのではないだろうか。『蝿の王』や『漂流教室』などでもそうだが、極限状態にこそ人の深層心理は顕在化してしまうものだ。
貴方には、死を賭してまで助けられる人間がいるか?
安心して背中を預けられる友はいるか?
誤解を恐れず敢えて言うなら『恋』と『友情』を描くためにこの作品では『殺し合い』をさせた、否、『殺し合い』をさせねばならなかった。そう思わせるほどの何かがこの作品はある。
作者のデビュー作だけに、文章も少々稚拙であり、登場人物も中学生の一クラスに100m10秒台が三人もいたりするタレントの多さには多少リアリティの欠如が見受けられるが、読んでいるうちにそんなものはどうでも良く思えるはずだ。
読んだあとしばらくは登場人物の数々の台詞が頭から離れない。参考までに私の頭から今も離れない台詞を一つ(?)
『どうか生きて。喋って、考えて、行動して時々音楽を聴いたり――絵を見たりして、感動して。よく笑って、たまには涙も流して。』
・「よくできたエンタテインメント」
中学生同士が殺しあうという悪趣味極まりない話を、よくここまでエンタメ的に昇華できたものだと素直に感心する。この作品がここまでの支持を得ることができたのは、もちろん命の大切さや文学がどーたらこーたらではなく(笑)、ランダムに選ばれる武器・進入禁止区域・カウントされる生存者等の描写からも分かるとおり、徹底したゲーム性の追求にあると思われる。残酷な場面に強引に割り込んでくるユーモアや登場人物ごとに設定された独特の文体は、読者に特有の酩酊感を与える。話の運び方も秀逸。確かにページをめくる手が止まらない。
ひたすら感覚のみに訴えかけてくるこの手の作品ってのもたまには良い。
●ハンター×ハンター (No.12) (ジャンプ・コミックス)
・「なんて濃い内容!!」
面白すぎる。そしてかっこいい。あまりに良すぎて夜中ベットの中でずっと読んでました。正直内容の濃さではワンピースを越えてると思う。冨樫さんよ休載してないで早く復活してくれ!!
・「やばい」
ハンタは意外と、幽遊白書やLEVEL Eのネタを使ってるというか、前作よりもっと広げてまた見せていたりしているんですが、このヨークシンは恐らくハンタで初めて出た舞台・設定でしょうか(ハンター試験もそうか?)。
ここは特に話が入り組んでおり、2度3度読み返すことをオススメします。僕がこの巻を初めて読んだのは小6ぐらいの頃だと思うのですが、当時も「面白い!」と言っていました。しかし、最近読み返したのですが、「面白い!」全てが確実に繋がります。
あえて対象年齢をつけるとするなら、15歳以上向けでしょう。こんな話、他の少年誌ではありえない。だって、マフィアンコミュニティーだとか、オークション云々だとか出てくるんですよ?クラピカとクモとの駆け引きも見ものです。
まぁ、画はコピー使ったり、背景雑だったり嫌な人は嫌でしょうが、我慢して読みましょう。絶対後悔はしません!
・「三ッ星ハンター」
先の展開が全然掴めんし、ページめくる度に心臓バクバクするし(笑)こうゆうスリルでダークなストーリー好きだなー勿論キャラも良し、敵の幻影旅団も◎コレ・・・・・・面白いは!!
・「おもしろい!!」
ゴンたちと旅団のかけひき、最高に面白いです。いっきに読めちゃいます☆11巻まで買ってる人はこの巻だけでも買うべし。はじめての人は1巻からがんばって 〃 。
・「最近ハマった(^~^)」
アニメの再放送で見始めました(^^)先が見えないドキドキ感を久々に味わった漫画です!!駆け引きがすごく面白~い!!(>ー<)でもアニメの先が気になって買ったので、まだ11巻と12巻しか読んでません(^^;)これからズブズブと冨樫さんワールドに漬かろうと思います。
・「頑張っている女の子へお薦め!!」
本当に私の大好きな映画の一つです。エル(主人公)が大好きだった男性に振られてから、自分の「価値」を示すために日々奮闘し、そして鼻を明かしていくそのガッツな姿勢はすがすがしいほどです。エルの頑張りぬくその勢いと姿勢に、絶対勇気付けられます。私自身、受験やレポートで疲れ果てているときには、この映画を必ず見て気合を入れなおします。
ちなみにエルの奮闘法は、ひたすら「法」の道を究めていくこと。しかしそんな厳しい勉強の合間にも、美のための努力を惜しむことがありません。何種類ものエルが身に付ける服装や彼女の髪型なども、この映画を見る上で重要なポイントです。恋する女の子や、日々忙しく奮闘している女性陣へお薦めの一本です!
・「元気がでる女子のための映画」
大好きな映画。DVDを持っていて飽きるほど観ています。特に、「疲れてるな」とか「なんとなく元気がないな」という時にBGM替わりにつけちゃいます。アップテンポなバックミュージックと相まって、不思議な程元気がでてくるんですよ。ラブコメなんだけど、ラブとコメディのバランスが非常にいいと思う。話の展開もテンポがよく、見やすいと思います。それに、最後の展開はまさに胸すっきり。してやったりの気分に。これが気分すっきりする要因の一つかな(笑)
リースは所謂美人ではないけれど、とても魅力的な女性を演じています。キュートでおしゃれ、元気で優しい。賢くて、自分の考えを貫き通す強さも持っていて。見習いたい要素がいっぱいのエル。お洋服は正直おしゃれかどうか結構評価が分かれるところだと思う。少なくとも私は全身ピンクのコーディネートはしないし(笑)でもかわいいんです。西海岸のポップでカジュアルな服からスーツまで、ありきたりな着方はしていないし、チョイスにもエルらしさを感じる。流行ばかり追いかけてしまい、自分色をだせない人は参考になるのでは。メイクもすごく可愛いので参考になります。何せスティラとコラボレートしてコスメを出してるくらいですからね。(限定なので今は販売してません)
この映画は脇役も個性的な人が多くて印象に残ります。私はエルの友人、マーゴット(金髪の方)の大げさな感じがすごく好き。
ちょっとブロンドが羨ましくなってしまったりしますが、自分らしく頑張ろうという気にさせてくれる映画です。DVD特典も裏事情が分かったりして面白いし、本当に買ってよかったなあと1番思っている作品。ただし、男性が楽しめるものかどうかは・・・?です。
・「こんな生き方をしてみたい」
リーズ・ウィザースプーンの放つコケティッシュな可愛らしさと、特有の力強さを存分に楽しめる映画です。サクセスストーリーなのだけれども、これほど自分が勇気付けられる映画もそう多くはないはず。いつの間にか彼女の考え方、生きざまを自分を当てはめてしまいます。
「なりたい」ではなく「なる」と考えることが大切。一つのことを極めれば、また違うゴールが見えてくる。人生を考えさせられます。洋の東西を問わず、カリスマとはこんな人間なんですね。
・「元気になれます」
とにかくかわいい服、靴、グッズが沢山出てくるので、観てておもしろいです。内容も軽そうな女の子が物事を真剣に取り組んだり、がんばって成功していく姿がすごくいいです。元気がない時に観る・・・不思議と「元気」が出るんです。不思議ですけど、私の元気回復DVDです。
・「予想以上の良作☆」
ただのブロンドコメディーとあなどることなかれ。リーズ・ウィザースプーン演ずるエルが最高に素敵!です。ブランド大好きなお嬢様という設定が全く嫌味じゃない。見ているうちに、エルを応援したくなっちゃいます。青春モノでも、恋愛モノでもない、誰もが楽しめるクオリティーの高い作品だと思います!
ちなみに2もありますが、ストーリーのテンポのよさは断然こっちかな、と思いました。
●It Takes Two (1995) (Clam) [VHS] [Import]
・「最高です!」
初めて買ったオルセンビデオがこの「It Takes Two」だが、とにかくオルセン姉妹がかわいい!!ストーリも笑いあり、感動ありで言うことありません。字幕はありませんが、そんなに英語が難しいというわけでもなく見ていれば大体の内容理解は出来るので、初めてオルセン姉妹のビデオを買われる方にもオススメです。フルハウスのミシェルとは一味違ったオルセン姉妹を堪能されてはいかがですか?
・「ふたりがとってもかわいい!!!」
あのフルハウスの子役で有名なオルセン姉妹が出演するビデオですが、このビデオでは、ふたりは瓜ふたつの他人ということになっています。孤児のアマンダ(メアリー・ケイト オルセン)と早くから母親を失っているお嬢様育ちのアリッサ(アシュレー オルセン)のふたりが様々なハプニングに巻き込まれたりと、ハラハラしながらも、ふたりの一生懸命な姿に思わず笑いが出てしまう場面もあります。また、時にはふたりの友情が感動を生み出すときもあります。私は、英語が苦手なのですが、このビデオは、出演者の表情や口調だけでほとんど内容がつかめたので見てよかったと思います。オルセンファンの方のみならず、このビデオは楽しめるのではないかと思います。ぜひ一度見てみてはいかがでしょうか。きっとふたりの一生懸命な姿に感動すると思います。
・「It Takes Two」
オルセン姉妹の初主演映画です。孤児院で育った元気いっぱいのボーイッシュな女の子アマンダ(Mary-Kate)と大富豪のお嬢様で幼い頃にママを亡くした、ピアノの上手な女の子アリッサ(Ashley)。それぞれ血のつながった兄弟がいない“ひとりっ娘”。育った場所も環境も違う2人はそれぞれが夏休みを利用してアマンダはキャンプ場へ、アリッサは別荘へ遊びに行きます。キャンプ場と別荘はすぐ近く。ひょんなことから森で出会った2人はビックリ!!自分がもうひとりいる?!そう2人は顔も体型もそっくりの別人だったのです・・・ひとりっ娘のアマンダとアリッサが繰り出すお話は楽しさも感動も2倍です!
このお話の2人は外見は双子みたいに似てるけど、あかの他人という設定になっています。フルハウスのミシェルより少しお姉さんになった彼女たちが見られます。
●The Faculty (1998) [VHS] [Import]
・「ケビン・ウィリアムソンの勝利」
オタクでゲイのケビン・ウィリアムソンによる脚本を濃いーい作風のロバート・ロドリゲスが監督。ちょっといつもよりも元気がなくて、あっさりした作風ですが「遊星からの物体x」をベースにとことん怪獣映画にしているところがさらにオタク。ヒロインのローラ・ハリスがとてもカワイイです。
・「This is as good as any snatcher movie.」
The formula is the classic; someone is being "alienated." Naturally someone wants to put a “bug” in your ear as to which the person(s) is/are. Time is running out to find out what the problem is and how to correct it. As always the first to go is the authorities.
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