Tell All Your Friends (詳細)
Taking Back Sunday(アーティスト)
「他とはちょっとチガウ!!」「いいよ。」
Where You Want to Be (詳細)
Taking Back Sunday(アーティスト)
「やったね!TBS!」「TBS」「これは…」
「元気いっぱいの音楽!」「一度聴いてみる価値大アリ☆」
Let's Do It for Johnny! (詳細)
Bowling for Soup(アーティスト)
「ドライブに!」
アンプリファイ・ザ・グッド・タイムス (詳細)
ドゥノッツ(アーティスト), ロックン・ロルフ(アーティスト)
「かなり良い!」「実に良く出来たアルバム」「サッカリンスマイル最高!」「良いです」
The Best of Goldfinger (詳細)
Goldfinger(アーティスト)
「最強!最高!」
Schmack! (詳細)
Steriogram(アーティスト)
「いやでも元気になります」「iPod のイメージビデオに採用されました。」「楽しいパンクばんど」「これはいいw」「待っていた甲斐があった」
Making the Grade (詳細)
Diffuser(アーティスト)
「ヘヴィーポップ!」「パンクになった」「前作からはポジティブ路線でしょうか~」
Your Favorite Weapon (詳細)
Brand New(アーティスト)
「面倒くさいテスト勉強の後はこいつでスカッと!!」
Destination: Beautiful (詳細)
Mae(アーティスト)
「センスいいよー」「☆destination : beautiful☆」「こんなにいいと思わなかった」「Mae」「もぅ!エモエモづくしの毎日です!」
How to Start a Fire (詳細)
Further Seems Forever(アーティスト)
「これは良い!」「いいっすよ!」「感動~!!」「一体感の極み」
A Collection of Short Stories (詳細)
Houston Calls(アーティスト)
「待ちに待った・・・」「サラッと聴ける心地よさ」「次回に期待!」
Big Choice (詳細)
Face to Face(アーティスト)
「泣け」「疾走するメロディ」
「期待以上です!!」「最高峠メロだぜ☆」「かなり良い!!」「あたたかい感じのパンク!」「夏にきこう!」
Death of the Party (詳細)
Amazing Transparent Man(アーティスト)
Before Everything & After (詳細)
MxPx(アーティスト)
「上出来だね」「素晴らし~い メロディーライン」
Three Cheers for Sweet Revenge (詳細)
My Chemical Romance(アーティスト)
「これを機に」「これ聞かないと一生後悔するって!」「凄い!!!」「ハマりました」「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」
Hot Fuss (詳細)
The Killers(アーティスト)
「これからが楽しみです」「おすすめです。」「絶妙!」「ストロークスみたいではないロックを久しぶりに聴いた」「ロックしよう!!」
Dead Letters (詳細)
The Rasmus(アーティスト)
「注意!」「おぉぉ!?」「これからとても楽しみなバンド」「エバネッセンスが北欧メタルをやったら…」「フィンランドあなどるべし」
Leaving Through the Window (詳細)
Something Corporate(アーティスト)
「元気がでるアルバム!!」「新しい発見!」「試聴しました!」「ニューパンク」
Rip It Off (詳細)
Stroke 9(アーティスト)
「元気でメロディアスなロック!」「POP+PUNK+ROCK」
Home from Home (詳細)
Millencolin(アーティスト)
「いいよ」
Mass Nerder (詳細)
All(アーティスト)
「このバンドはやはり最高」「epitaph臭さ全開!」
Stop the World (詳細)
Riddlin' Kids(アーティスト)
「あまり知られてないけれど」
輸入盤 掘り出し市>Alternative Rock & Punk
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>General
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Modern Punk
・「他とはちょっとチガウ!!」
留学したときにこのTAKING BACK SUNDAYを知って、そのとき聞いた曲はCute whithout the E(Cut From the Team)でした!でそれからすっごく好きになりました!ちょっとセツナイ感じのプロモーションビデオも大好きです!
・「いいよ。」
このバンドは友達の勧めで聴いてみたんだけど中々良品バンドだった。 新鮮な、本当にエモパンクって感じが印象強かった。とにかくエモ、エモ、エモの連発なのだが、嫌らしい印象は無く、聴いててスカッとする音楽でなかなか楽しめた。レーベルの関係か、どちらが先にデビューしたのかは良く分からないがFinchに似た印象を受けた。
上でも書いたが本当100%新鮮なエモパンクなのだが、何気にスクリ-モ的な要素も入っていたりと、なかなか色々な方向からも楽しめる一枚だと思った。
お勧めは「Cute Without E」辺り。
・「やったね!TBS!」
メンバーの脱退などいろいろな試練をのりこえたぜ!TBS!でも自分は1stアルバムのほうが好きです、ジョンのVoの歌声がすき!切なさがそっちのほうがにじみでる!まだcute without Eが自分のなかで一番いい歌です!
青春度はチョットこのアルバムのほうが下がったような気がします。“成長”ってかんじ!1、2、3番がTBSらしさが出てると思うんでオススメ!買ったほうが絶対いいです!
・「TBS」
EMOの本質そのものを象徴するようなバンドだと思います。しかし、この第二作目では、singer/guitarist John Nolan,bassist Shaun Cooper,が脱退して Straylight Run と分裂してしまった為、第一作品目に表れていた、彼らが持っていた鋭い感性は衰えたように感じましたが、リズム的にはより進化したバンドになったと思います。歌詞内容とタイトルはまったく関係ないようですが、歌っている内容は激EMOですね。一体彼らの恋愛体験はいったいどれ程のものなのでしょうね、、、。(歌詞の内容から判断する限り、沢山の恋愛問題がありそうですが。)今後のTBSには期待してます。
・「これは…」
このバンドは知人に「良いEMOバンド見つけたよ!」と言われ購入しました。2回程聴いてみましたが、このバンドからは正直私にはエモーショナルなるものは伝わりませんでした。確かにヴォーカルの声は良いし楽曲も耳に入りやすく聞きやすい…。私にはエモとは違うもののように聴こえました。
色々なところで絶賛されていますが、こういう意見もあるという事で参考までに…。
・「元気いっぱいの音楽!」
英の男の子3人組、Bustedのデビューアルバム。彼らは2002年の下半期の半分が終わったころ現れ、英のチャートを盛り上げました。(英では)今ではツアーの追加公演が決まるほどの人気者になっています。
アルバムには、あの有名なNOWシリーズにも収められているヒット曲、「What I Go To School For」、「Year3000」も入っています。
例えば、彼らの歌をBSBや'NSYNCが歌っても、(こんな俗語がある歌は歌わないと思うけど)ピンとこないし、何か変な感じ・・。若者言葉がしき詰まった、シンプルで分かりやすい歌を10代の彼らが歌うから良いんだと、私個人的には思います。10代の頃のジレンマの歌だとメンバーも言っているように、全体的に別れや失恋や悩みの歌が多い。でも、ユーモアやジョークの利いた歌が合間合間に入っていて笑わせてくれます。
私の一番のお勧めは、チャーリーの理想の人であるブリトニー・スピアーズについて歌った「britney」。歌詞が一番簡単で単純なのは、西暦3000年の理想図を書いた「year 3000」。歌詞が一番おもしろいのは、海外ドラマのドーソンズ・クリークマニアを歌った「dawson s geek」。メロデイが一番良いのは、バラード系の「losing you」「all the way」。隠れた名作は、「what i go to scool for」の先生とのその後を描いた「loser kid」です。あくまでも私の中での一番の曲を書きましたが、ちょっとでも参考になれば・・と思います。
#1はマット、#2・3・12はチャーリー、#6はジェイムス、#5は3人全員・・のように、誰か1人だけではなく、3人皆の体験談や想いがそれぞれの曲に収められているので、それも聞き所の1つでしょう。1stアルバムならではの、新鮮さや初々しさが感じられ、聞いてて本当に飽きませんでした。でも、歌詞がない曲があるので、あと少し待って、日本版のアルバムを買った方が良いかも・・・。
・「一度聴いてみる価値大アリ☆」
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・「ドライブに!」
とてもソウルな感じで良いです!ドライブに良いんではないでしょうか!このアーティストの曲は映画とかにもよく使われてるのではないでしょうか?
・「かなり良い!」
他のポップ・パンクのバンドとは一味違うな、と思った。正統派な感じだし、メロディーなどに深みのある曲があって良いです。ボーナス・トラックもアルバムの雰囲気を壊さないと思うし、ロックで良い曲です。シングルの曲は当然良いけど、その他にも9・10・14なども聴いて欲しい。聴けば聴くほど良いアルバムです。
・「実に良く出来たアルバム」
この、バンド、実は甲子園で阪神X巨人戦を見に行った時に阪神の選手がバッターボックスに立ったときに聴いたのが初めてで、それからこのバンドに興味を持ちました。このバンドは、ポップでありながらも、ヘヴィーさを持っていて、勢いもあるので、これからも人気はどんどん出てくると思います。
GreendayやOffspring、Sum41などが好きな方はぜひ聴いてみてください。おすすめは、二曲目の「Saccharine Smile」、そしてボーナストラックの、ライブ感が良く出ていて、ノリノリの「We're Not Gonna Take It」です。
・「サッカリンスマイル最高!」
野球観戦でこのバンドを知った人も多いと思いますが、私はそれ以前に購入していたので、最初に阪神の赤星?のバッターボックスに立つときに2が流れてきたときは「まさか!?」と思いましたね。なんというマイナーな曲を流すのだと思って。たしかにいい曲ですがその頃の知名度は皆無。この意外な起用でこのバンドは日本で有名になったといっても過言ではないでしょう。
このバンド、ドイツのバンドですが全て英語で歌っております。まぁドイツでは英語を習うことが多いですし、そういう母国語で歌わないバンドは多いです。それも世界で有名になることを視野に入れていますから当然のことですが。その点、日本のバンドにも見習ってほしいですね。ま、日本語と英語は違いすぎますから無理がありますが。日本のバンドが海外で活躍するには英語は必須ですから、日本語で歌っているバンドすべてが国内で売れたら十分という夢のないバンドということになりますね。
アルバムは捨て曲も多少ありますが、2、4、5、11と素晴らしい出来栄えの名曲がありますので損はしないです。特に2のサッカリンスマイルはキラーチューンでヤバイぐらいハマります。
・「良いです」
1曲目、聴いた時は、単なるそこらのメロコアバンドかと思いましたが、2曲目あたりからそれらとは、違う雰囲気をかもし出してきます。
今時のポップなR&Rをやってくれているバンドです。疾走感あり、ポップさあり5曲目あたりのバカッぽさも良い感じです。
こういうバンドには、本当にこれからも頑張ってほしいです。マーヴェラス3あたりが好きな方なら是非、チェックしてみて下さい。
・「最強!最高!」
最強にガツンとくるパンクロック!スカやダブの要素も入っていて素晴らしい。とにかくパワーが違う!ノリ良すぎ!文句なし!ドライブにもってこいの1枚!CDとDVDの2枚組みでした。非常にお買い得です。DVDは8曲入りです。
・「いやでも元気になります」
iPodのCMではじめてSteriogramを知った人は多いと思うのですが、わたしもそのひとりです★最近は通勤に手放せません。すっっっご~くテンションあがるから!どれだけ疲れていても、このアルバムを聴くと元気になります。★★★初Steriogram大成功★★★
・「iPod のイメージビデオに採用されました。」
アップル社の携帯音楽プレイヤー iPod のイメージビデオにSteriogram の Walkie Talkie Man が採用されました。この CD に収録されているビデオクリップも同イメージビデオのMusic Video の個所に一部が使われています。
・「楽しいパンクばんど」
輸入版はCCCDじゃないのでもしかしたらこっちの方がイイですよ。唯一の悩みであるCCがなくて、これなら即買いオススメします!!1,2曲目が明るくて面白いので好きです
・「これはいいw」
この曲はすごい良いですwノリが良すぎ。はまります。あのiPodのCMの曲以外にも、リズムの早い曲がたくさんあります。買うべしですねw
・「待っていた甲斐があった」
ずっと欲しかったのですがコピーコントロールが嫌でなんとなく買わないでいたら、US盤はなんとエンハンスト仕様なんですね。Walkie Talkie ManのPVでしょうか。ジャケは日本盤のは少しつまらないので、NZ盤の方で出てくれるといいな。ほんとにキャッチーでかっこよくて、元気になります。
・「ヘヴィーポップ!」
1stでは、今一歩歩くなり切れないダークな魅力と、ヘンンテコなメロディーが特徴的だった。そしてシークレットトラックには、彼らが影響を受けたであろうHR/HM風な曲が収録されていた。
今作では、ギターソロは聴かれないものの、完全なHR/HMな仕上がりになっている。Harem ScaremやSzutersといったバンドに近いものを感じた。
とくに、10なんて思いっきりHR/HMな感じである。
SUM41がHMのパロディーをするなら、DiffuserはHRのパロディーと言った感じだろうか?とにかく、メロディー満載、勢いのある曲ばかりなのでANDREW W.K.,Sugarcult,SR-71,DONOTS,Szuters,40FT.Ringoなど好きな人にはウケルと思う。もちろんPOISON,WARRENT,TRIXTER,ENUFF ZNUFFなどポップなHMが好きな方たちにも、受けるはずだ。
・「パンクになった」
プロデューサーにMark Trombinoを迎え、前作よりもパンクっぽい仕上がりになったみたい。オフィシャル・ホームページで試聴できる三曲:Here’s To You、Get It On、I Wonderはかなり良い出来栄え。
かと言って、完全にパンクではないと思う。うーん、ちょっと中途半端かなぁ。でも、かなり期待大!!
・「前作からはポジティブ路線でしょうか~」
なるほど納得のMark Trombino的な仕上がりです。前作"injurylovesmelody"ようなダークでエモティーブ、衝動的なギターリフ、当時よく言われたEMO的な雰囲気はすっかり影を潜めて、青い空、何処までも続く高速アスファルトを車でかっ飛ばすようなサウンド仕上がり。コレが吉と出てるからMarkの起用はアタリでしょう。「Foo Fighters的なエンターテーエィメント性の高いROCKにも歩みを近づけているではないでしょうか?」2000~現在に至るまでEMOやPOST ROCKのバンドは星の数ほど出てきたけど、どのバンドも次の展開をどこに持っていくのかが、バンドの底力の見せ所ではないでしょうか?彼らの明確な方向性がしっかりと確認できる傑作!
・「面倒くさいテスト勉強の後はこいつでスカッと!!」
DONOTSといいBRAND NEWといい、 こういうメロディックパンクは個人的に大穴!最高! とにかくメロディーが良くて歌詞も勿論パンキッシュで最高の名盤! 全面的にそういった曲が続くんだけど、 「No Seatbelt Song」みたいなじっくりと聴かせてくれる曲もあったりと、 とにかく最初から最後まで聴かせまくってくれる一枚!
ポイントは時にパンキッシュで時にエモーショナルなVo.とBack Vo.の絶妙なヴォイスコンビネーション! さすがフランス出身(だよな確か?)ってだけはあって、 マジで声が綺麗でしかも歌い方がスゲエうまい!! もう本当に一度聴いたら止めらんないぜ!! BRAND NEW、このバンドはマジでヤバイ!他のパンクとは何か違う!
DONOTS,MOVIELIFE,TAKINGBACKSUNDAY,ALLISTER,GOODCHARLOTTE好きは何も言わずに聴け! パンクになりたい奴はとにかく聴け!!!!!
・「センスいいよー」
なんだかCOPELANDと引き合いに出されてますが別モンですね。 あっちは胸をしめつけられるような美エモ。 こっちは爽やか感があるもんね。 アメリカで人気急上昇なんだとか。ついこないだ来日も果たしてくれたばかり。 センスのあるメロディが一度聴いただけでもう頭から離れない。空をあおぎたくなるような躍動感と旋律。聴きやすいのに飽きにくい。
小さなライブハウスではわりに合わないくらいの音の広がり。 (今回の来日で小さなハコで見れたのは幸せでしたが。) 楽曲の完成度の高さは言うまでも、です。 キーボードを含めた5人組。今後ももっともっと飛躍するね、きっと。 こんないいアルバムがこんなに安い。しかもジャケまで良い。
ジャケ買いする人がなにげに多そうだけど、ぜひジャケ買いしちゃってちょうだい。 ちなみにmaeと書いて”メイ”と呼びます。
・「☆destination : beautiful☆」
このCDを聴いた時、あなたは何を思い浮かべるでしょうか。私が思い浮かべたのは、春先の澄んだ青空と新緑でした。これを買ったのは真冬だったけれど、聴く度にあったかい気持ちになれた気がします♪
こんなにいいアルバム、どうして日本盤が出ないのか不思議。正直、私は少しだけ中だるみします。捨て曲がないとも言えません。
それでも、自信を持って勧められるアルバム。
ブックレットにも、ジャケ同様綺麗な建物と空の絵数枚と、バンドメンバーの写真が1枚載っています。もちろん英詩も…。すべてに統一感があってとっても綺麗。ジャケット、ブックレット、アルバムに入ってる音楽をすべて含めても、好き!っていえるアルバムですね。
・「こんなにいいと思わなかった」
何となく気になっていたCDでしたが、試聴してみたらどんどんはまってしまって即購入しました。捨て曲なしです。バンドとしての形もきちんとありつつ、キーボードやアコギなどでポップ感、透明感が引き立っていると思います。音と、このキレイなジャケットもとっても合ってると思います。個人的には#2が好きです。この1曲から引き込まれました。
日本ではあまり知られてないようですが隠れた名盤ではないでしょうか?大好きな一枚になりました。
・「Mae」
Norfolk, Virginiaの五人組です。ジャケットが本当にきれくて衝動買いしてしまったが、全く後悔無しです。
オススメはEmbers and Envelopesです。ジャケのイメージにぴったりな綺麗な曲です。なんていってもメロディが素敵でたまりません。ボーカルの声もコーラスもギターラインもすっごい素敵で大好きです。ぜひ聞いてください。
・「もぅ!エモエモづくしの毎日です!」
すばらすぅい~~!コープランドの関連で知りましたが、もう極上のエモエモづくしでオジサン大満足です。ジャケが綺麗な上に、サウンドも綺麗!最新作もありますが、個人的にこっちの方が清涼感や空気感を感じて好き。ジャケともリンクするような音である、3、5曲目が最高です!特に、3曲目のtime03.27から始まる、清涼感溢れるインスト部分が最高!
・「これは良い!」
スルメ式に、じわじわしみる名曲ぞろい。おすすめの一枚。現在、このVo.はどこのバンドにいるんだろう・・・
。誰か知ってますか?
・「いいっすよ!」
voに恵まれない悲しきバンド!実は1stと2ndのvoが違うんです!ちなみに2ndのvoも脱退した。The Sound名曲!
・「感動~!!」
フロリダ出身のポストハードコアバンドです。叙情的なハードコアサウンド、複雑な展開、エモーショナルなヴォーカルがたまりません。音楽きいて感動したいとおもってるあなた、必聴です。
・「一体感の極み」
3枚のフルアルバムの中で一番好きです。バンドの演奏とボーカルの一体感が素晴らしくスリリングな曲展開には、只々圧倒されます。昨今のEMO系と云われているバンドには到達出来ない領域で生み出された名盤だと思われます。
●A Collection of Short Stories
・「待ちに待った・・・」
Drive-Thru直系Rushmoreから、ついにきましたHouston Calls!!キレイ&キャッチーなメロ、そして捨て曲なしなので何度聴いても元気を貰える気がします。。Exit,~のPVでは、一昔前の暴走族の様なハチマキをした人が出たり、デンデン太鼓をプレイしたりと日本に興味があるように思われます。
とにかく最高です。。日本に来るのも近いのではないでしょうか?最後に特にオススメの曲は2,3,8,10とかですかね…。。
・「サラッと聴ける心地よさ」
良く言えば聴きやすいNFG系のエモ・パンク系メロディアスロック。悪く言うと2番煎じのオーソドックスなロック。
Drive-Thur傘下としての期待は裏切らない良い出来だと思っています。①②④⑥あたりがメロ良しノリ良しでオススメ。ヒネリが無い&決め曲が無いので外野からしてみれば食指の動かないものだと思われます。エモパン王道好きなら必聴!是非!
・「次回に期待!」
Rushmoreの中でも一番イイと思うバンドHouston Calls!M1からPopなサウンドを繰り出してくれます。あとM5のパラードは良かったかな。ただ、ボーカルにあまりインパクトがなく、曲のメリハリがないのが唯一の弱点かな。ライブでCDのようにパフォーマンスが出来るか不安。最後にシンセを使ったミラクルPopバンドです☆
・「泣け」
今は解散してるとのことで、過去になってしまっていますが、
・「疾走するメロディ」
独特の疾走感ある泣きメロがいい。この路線を一時期捨ててしまうのは、早まったなと感じた。疾走感が命のバンドなので、ストラングアウトは好きな人にお勧め。
・「期待以上です!!」
サンディエゴ出身のメロディックパンクバンド、Lucky7のセカンドアルバム!
アメリカの音楽試聴サイトのmp3のチャートでも、常に上位だったので気になって購入してみたら、1曲目から、メロディック全開!!聞きごたえあるメロディーを聞かせてくれます。全曲いいのですが、特に、M1、M2、M8、M11、M12がいいです。
お財布に余裕のある方で、DRIVE THRUレコード系のメロディックパンクが好きな方は、自信を持ってお薦めいたします(^^)
・「最高峠メロだぜ☆」
このバンドは個人的には、かなり大好きです。捨て曲もないし、買ってかなり経ちますが今だに飽きません。テクニックも曲構成もかんりスゴイです☆本当、大物って感じです♪
・「かなり良い!!」
なんせ、聴き易いバンドです。すんなり耳に入ります。音も確りしていて、テクニックも良いッス!ボーカルの声が、最近のPunk Rockバンドのボーカルと違いちょっと昔な、感じがナイスです!海やスノボーなんか行く時の、BGMに最適かと・・
・「あたたかい感じのパンク!」
Lucky7はポップパンクのパンドです。無名だけどクオリティはかなり高く、すんなり耳に入ってきます。ですがハードな音楽が好きな人には物足りないと思います。あと、アルバムとしては最高の出来だと思いますが、鳥肌の立つような名曲は無いように思います。
・「夏にきこう!」
かなり期待して買ったらイマイチ・・・。しかし、こういう今っぽいパンクを好きな人は気に入ると思います!俺にはやさしすぎるメロだった。
・「上出来だね」
このCDを聞いて私が始めに思ったのはメンバーが成長したということ。昔は勢いで押す感じの曲が多かった気がするけど10年以上続けてきた彼らだから本当にすばらしい曲を作ってくれたと思う。1番目の曲のPLAY IT LOUDなんか今まで無かったようなすーっと身体に響いてくるような感じの曲まで作っちゃうもんだからすごい。ちゃんと今までどおりのノリのいい曲も入っているし。エンハンストでEVERYTHING SUCKSがCDについているから驚きだ。私的にこのCDはMXPXのなかで1,2位を争う出来だと思う。ヘレーラ最高!
・「素晴らし~い メロディーライン」
これまた、ランシド同様オジさんは初めてMXPXを聞きました。一言で表すなら「最高!」でした。
正直パンクバンドにありがちな、タテ乗りドラム炸裂系かと思っていたのですが、ゲストにアタリスとニューファンドグローリー(でいいんでしたっけ?)のボーカル君が参加しているとの情報を得て、はずれならはずれでもいいや的に購入したのですが、「最高!」でした。
日本のインディーシーンからデビューするバンド達はランシドやMXPXやグリーンディ、オフスプなんかを聞いてデビューする訳だから、メロディーラインなんかかなり影響されているんでしょうね。メジャーな日本のミュージシャン各位もこういうバンド達をきちんと押さえているのか疑問です。
アメリカのデカさを改めて感じてしまう、寒くて!コタツを出した冬が大嫌いなオジさんでした。
●Three Cheers for Sweet Revenge
・「これを機に」
元気一杯のエモコアを炸裂させるマイケミカルロマンス。スウィートリベンジにDVDがついたのがこの作品です。自分は通常版を持っていなかったし、ちょうどよかったです。
CDのほうはスウィートリベンジ国内版と同じようです。スピード感のあるカッコいい音を聞かせてくれます。スクリーモらしいですが、自分がハードコアも聞くこともあってか、それほど激しくは感じませんでした。高くてイイ声です。エモ系ですが、時々入るデスメタっぽさが面白いと思います。
では、特典のDVDについてです。収録曲は以下のとおり1、I'M NOT OKAY(DIALOGUE VERSION)2、I'M NOT OKAY (PERFORMANCE VERSION)3、THANK YOU FOR VENOM(以下全てライブ)4、HELENA5、GIVE'EM HELL, KID6、THE GHOST OF YOU7、YOU KNOW WHAT THEY DO TO GUYS LIKE US IN PRISON8、I'M NOT OKAY
最初の二つはプロモです。ダイアローグの方はおそらくプロモのままで、パフォーマンスの方はライブ映像が使用されています。音は同じでCD版のまま。 ライブはサマーソニックのパフォーマンスが使用されています。映像もキレイでオーディエンスも映っているし、音もまずまずイイ感じです。映像は全部で約28分、日本語字幕なしです。
持っていない人は是非こちらをオススメします。楽しそうな画像を見てライブに行きたくなりました。
・「これ聞かないと一生後悔するって!」
すごすぎるって、このメロディー!!!いろんなロックバンド聞いてきたけど、こんなにハートにグサっときたのは初めてですね。一回聞いたら耳から離れないし、ほとんどハードめな曲なのに聞き心地がいいのはなんでだろう!?ヴォーカルの官能的な歌声に恋する女性たちも多く出てくるんではないでしょうか!ちなみに私もその一人です♪
・「凄い!!!」
哀愁を撒き散らしながら若気の至りと言わんばかりに前のめりに疾走しまくる楽曲の数々に久々に衝撃をうけました。すっげースカッとする!全エネルギーを歌に放出しているのでは?と思ってしまうくらい強烈な勢いとつややかな色気までみせるボーカルと胸に突き刺さるようなメロディーが凄く合っていて個人的にほんとツボでした。是非ためしてみてください!
・「ハマりました」
MTVで見かけてからずっと、ハマってます。
分かりやすくいうと、初期、中期のラルクのアメリカ版って感じでしょうか。
入りやすい洋楽ですね。
パフォーマンスとちょっとギャップを感じるほどの、メンバー同士の仲の良さもいい作用を生み出してて、中毒性を感じる楽曲はこういうとこから生まれるんだろうなーと。
ロックなんだけれど、クラッシック音楽のような旋律の美しさが、素敵です。
・「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」
日本語公式HPを見ると「キッズの心をわしづかみにするメロディックさと、過激なライヴ・パフォーマンスが売り」とある。ライブは知らんがそのメロディには私(30歳代後半)の心もわしづかみにされた。ChemicalとRomanceという相容れない感じの言葉を組み合わたバンド名、「パンドラの箱」の中を覗き見てしまうようなアルバムタイトル、幸せと不幸の両方を示すようなアルバムジャケットに興味をそそられ手にしたら、「大当たり!」。 ややポップでスピード感溢れる「5」を2005年になってから聴き、初めて彼らの存在を知った。本アルバムは2004年9月のリリースであるが、半年以上経過してもなおBillboard200にエントリーしており、ロングセンラーと言える。公式HPを見ると、New Jersey出身の5人による2002年のデビュー作に次ぐ2作目(メジャーデビュー作)。プロデューサーはHoobastank等を手掛けた”超売っ子”Howard Benson。近年稀に見る優れたコンセプトアルバムであろう。Gerard Way(Vocal)が言うところの「violent, unsafe pop music」が満載。曲の多くは人間の心に潜む悪魔との葛藤の話であり、Parental Advisoryはその猟奇的な内容への警告であろう。人間ならば愛する人への狂気にも似た強い感情を抱くこともあろうが、その衝動を抑制し切れなくなった状況を、ドロドロした重厚な、時にせつなく美しいメロディに乗せて表現している。「Marilyn Mansonが演ったらピッタり」という感じだが、曲を聴き、歌詞を解読していけば多くの人の理解を得られるのではないか?。東京事変(椎名林檎)あたりに通じる歌詞とサウンドだと思う。アルバムジャケットの裏にある「The story of a man, a woman, and the corpses of a thousand evil men…」という言葉で内容は概ね想像が可能。良いように解釈すれば、Kids向けと言うよりはむしろ人生の辛酸を舐めた大人向け。見られたくはない心の闇の部分を暴かれたようで、それでいて親しみを覚えるような1枚ではないか。
・「これからが楽しみです」
ラスベガス出身の彼ら。シングルMr BrightsideはUKのシングルチャートトップ10入りするほど、今UKでは大注目の新人バンドです。すでに発売されているシングルの2曲もとてもイイですが私のお薦めは1、3、5、UK盤収録の8です。このアルバムに収録されている全曲がどれも個性的。80'sのスパイスがイイ感じで効いていて、かっこいいですよ。
このかっこよさは日本でも人気が出るのは間違いないですね。
・「おすすめです。」
新人ラッシュのUKロックの中にあって、the killersとてもいいです。試聴できるなら、2曲目のMr Brightsideと四曲目のSomebody Told Me聴いてみてください。かなりおすすめです。
・「絶妙!」
またUSのチャートをチェックしていると、Mr.brightsideが猛烈に上昇してきていました、とにかくチェックしてみると、Killersの第一印象は、最高にクール、特にヴォーカル、低音を軸に、時にノリよく、ロックに似合ったハスキーなヴォーカル、次に、ギターですが、ややハードよりですが、音の壁を張るというよりは、旋律を刻む感じですが、静寂を感じさせない波状の音をつむぐギター、ベース、ドラムはリズム重視のハードなパフォーマンス、基本はそう置いていながら、冒頭に挙げた曲の如く、エレクトロリズムを含めた、ダンスロックの奏者としても優れていて、ここで特筆するのは、キーボードとドラムス。キーボードは決して古臭くなくチープでなく、他の楽器と絡んで、違和感無く、インパクトあるフレーズを、耳に注いでくれます。ドラムスにおいては、こちらの曲調においては主導権を握った感じで、曲調の移ろいとともに、そこにドラムが、そこをチェックするのも楽しいですよ。さて、評論家的になってしまいましたが、本当に期待の新星です。新人とは思えない完成度を、たっぷりお楽しみください。
・「ストロークスみたいではないロックを久しぶりに聴いた」
フランツフェルデナンドを筆頭にして、最近のロックってみんなストロークスみたいで嫌だなあ。今年一番期待していたVelvetteenの新譜も退屈だったしなあ。なんて思っている人にはKillersはお勧めです。
レビューでも触れていますが「5.All These Things That I've 」が良いです。最初のリフはストーンローゼズを思い出しました。ゴスペルが入るところはぜひライブで聴いてみたい。
・「ロックしよう!!」
みなさん、こんにちわ(^^)ポールスミスの高麗です!今回は店内で流している曲の中でも、僕のお気に入りを紹介しようと思います!
THE KILLERSです(^^)このCD、実はポールスミスのパリコレのショーでも使用されているCDなんです!今、スタッフの間で集めているうちの二枚です。バリバリのロックなのに、50代後半のポールスミスさんが、目を付ける、その感性の広さに、凄いなと思いました☆パワフルで力強い曲です!興味のある方、是非、聴いてみて下さい(^^)
ちなみに洋楽はほとんど聴きません。布袋が大好きです。ホテイサイコー、サイコ最高音楽とファッションを結びつけるのが大嫌いです。人の目がとても気になると思い方です。特技は2時間で5回です。オフオフ
・「注意!」
これは本当にいいアルバムなのですが、このUS版にはトラック1から3にかけて明らかなノイズが入っています。どうやら仕様のようです。僕はすごく気になったので返品してしまいました。ノイズが気になる方はちょっと奮発して日本版を購入された方がよろしいかと思われます。
・「おぉぉ!?」
なんだこのバンド!First Days Of My Lifeのイントロを聞いて、「おぉう、こりゃどんなドス声で聞かせてくれんだ?」なんて思ってたら、こんな声アリ?なんなんじゃー、この哀愁に満ちまくった声は!是非聞いてみてほしい人たち!
「え?フィンランド~?」なんていう”大丈夫かよ?観念”があったんだけど、ヨーロッパ熱いね!聞くっきゃない!
・「これからとても楽しみなバンド」
イギリスのラジオで聞いたときに尖っているけど透き通っている不思議な歌声(?)がいいなと思いました。値段を見たらとても安いのでこれは買いだと思い即購入しました。
In the shadowのPVがパソコンで見ることができます。Universal Media Player というのをインストールすれば見ることができるのですが僕の場合はパソコンの知識が
あまりなかったのでこれを見るのに購入してから3ヶ月ほどかかりました。
古き時代のメイド(主人にこきつかわれるシンデレラのイメージ)の物語とRasmusのライブが同時に進行していき、鏡を通してそのメイドが現代にタイムトリップ、そしてRasmus のライブに引き込まれていくという不思議な物語です。
映像が幻想的でこのバンドの世界観がよくわかるので視聴してみていいなと思った人にはぜひおすすめのCDだと思います。
・「エバネッセンスが北欧メタルをやったら…」
これは良いですよ。ポップなメロディーにエッジの効いたギター、ドラムのフィルインがどことなく古臭くて、それでいて音のバランスがとても良い!
「ゴスなINXS」とはアマゾンのエディターの人も良く言ったもんで、エバネッセンスのエイミーは、エブリバディズ・フールのプロモの作り笑いを除いて何故ニコリともしないんだろう…と常々思ってる方にはお勧めですね。どっか突き抜けてる。それでいて哀愁を帯びている。ボーカルは男ビョークだという、何か訳わからんこの支離滅裂ぶりがたまらんのよね~。
メロディラインを聴いてまず思い出すのは、セブンドアーズホテルの頃のヨーロッパ。しかし次第に曲がすすむにつれ、おっとリンキンか?いや待てよ今のリフ、モトリークルーっぽかったな、なぁんだ良く聴いたらチープトリック(!)じゃん、うわぁ、この曲はもはやJポップ状態だぁ~と、最終的には日本が誇る哀愁メロディー製造マシン、つんく♂様まで彷彿とさせる、まさにメロディとリズムのごった煮状態が怒涛のように展開されるのだ。
このバンドの特筆すべきは、皆さんご指摘のこの男ビョークの発声法。良く耳を澄ますとブレスのときにのどがパクパク鳴ってて、ちょうど池の鯉がパンくず求めてパクパク言ってるときみたいな音すんだよね。変わってるわ。こんなのどであんなメランコリックなメロディ絞り出された日にゃ、こりゃ~もう切なくって虜になっちゃうこと請け合いよ。
演奏がとても上手いので最近の新人は達者だなぁと思ってたら、何と5枚目!本国フィンランドでは相当なプレゼンスをお持ちとのこと。大変失礼いたしました。(しかしヘルシンキってどこよ。)世界には我々の知らない素晴らしいバンドがいるもんだな~と深く感銘を受けた1枚でした。
・「フィンランドあなどるべし」
USA版のPVを見て引き込まれました。どこの国のバンドだ、と思ったらフィンランド。これにもびっくり。若いけど彼らって10年のキャリアをもってるんですよね。フィンランドをはじめヨーロッパでもすごい人気で最近ではアメリカへも進出している。7月には日本でも発売されるみたいだし楽しみ。
とにかくボーカルの声が魅力的。あの哀愁あるサウンドで彼の声がすごくマッチしているし。ボーナストラックのF-F-F-Fallingはポップ調だけどこれもまたいいんだな・・・。これからほんっと楽しみ。おススメです。
・「元気がでるアルバム!!」
パンクというよりは、親しみやすいポップな感じです。それぞれの曲に個性があって、歌い方も工夫しているようです。伴奏にピアノのメロディーが入っている曲もあり、聞き返したくなるような曲ばかりです!洋楽初心者のかたでも気に入られると思います。ぜひ聞いてみてください!
・「新しい発見!」
メロデイー、ヴォーカルのサウンド、リリックス、どれをとっても今までに感じたことのない新しい感覚を持った音楽だと思いました。「パンク」だなんて信じられない!でもしっかりパンク。
・「試聴しました!」
声が澄んでいてすごくイイと思います。それにとってもポップなカンジで聴きやすいです。これは買いですね!!
・「ニューパンク」
メロコア,エモとはまた違ったパンクでいかにも万人受けしそうな癖のないメロディアスなパンク。とにかく突っ走り系パンク大好き人間には敬遠されがちだが、ボーカル&ピアノのアンドリュー氏の作曲センス、音作りセンスには脱帽。ミッドタウン、ヒィンチよりも甘いポップセンスが光る。彼らの初フルレングスとなる本作はビリージョエル、エルトンジョン、ベンフォールズに通ずるピアノパワーポップ&ロックというスタイルに,Counting Crowsも好きだというアンドリュー氏のシンプルなアメリカンロックの感覚が感じられる作品。2000年初期の新世代パンクバンドと言えるのでは?
・「元気でメロディアスなロック!」
元気一杯のパワーロックバンドのセカンド。ファーストと同じく疾走感溢れるポップなロックナンバーが目一杯詰まっています。メンバーの見た目はかなりいかついですが、キャッチャーなコーラスとエネルギー溢れる演奏で、とても受け入れやすいサウンドに仕上がっています。雰囲気的にはマーベラス3辺りが一番近いような気がします。パワーロックファンには是非!
・「POP+PUNK+ROCK」
中身としては、ポップとロックにパンクな味付けを少々といったかんじか。聞いた感じどこがどうといった取り立てて特徴の無い曲である。コアな部分のポップな部分がうまく生かされていないような気がする。もう一皮、二皮むけてこないと、セールス的にはつらいかも…。
・「いいよ」
彼らの成長は著しい。CD全部持ってますが今回は彼らの成長を特に感じた一品。少々曲の時間が短いのはざんねんですが、スピード感あり、奥深さがあり、是非是非皆さんに聞いてもらいたいです。蒸し暑い梅雨の時期を乗り切っちゃいますよ(笑)
・「このバンドはやはり最高」
problematicからこのバンドを好きになったのですが、この作品もすごい!ひねくれた展開、卓越したセンス、演奏技術、どれとっても最高レベル。全曲それぞれに個性があり、とくにfairweather friendsは逸品!つい一緒になって歌ってしまいます。なぜあまり知られていないのか不思議。パンク好きだけとはいいません、ロック好きな人には必ず聞いてほしい!
・「epitaph臭さ全開!」
確かに有名じゃないけど結構コアなパンクファンなら気に入ると思うコアだからといってハード過ぎずソフト過ぎないところがいいメロディはNOFXの曲をbad religionが歌ってる感じで軽いノリで速度も少し早め
とにかくメロコアファンも初期パンクファンでも楽しめるバンドだ
・「あまり知られてないけれど」
某メルマガでこのバンドの存在を知りました。他にもいくつかのバンドのサンプル曲が流れていましたが、Stop the worldを一聴した途端、「あ、これいいかも」と、即行購入・・・PopPunkではSimple planの1stとかNew Found GloryのSticks and Stones(>Catalystよりもこっちがお気に入り)あたりが好きだったのですが、Riddlin' Kids の音は彼らよりもかたくて乾いているという印象をもちました。これから有名になってくれるといいなという期待も込めて、星5つとさせて頂きます。
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