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▼死ぬ程癒える曲:セレクト商品

ビヨンド・イマジネーションビヨンド・イマジネーション (詳細)
オペラベイブス(アーティスト)

「美しいハモニーとアレンジ」「クラシックを越えて・・」「美声! 声の素材に感動」


リベラリベラ (詳細)
リベラ(アーティスト)

「天使の歌声にノックアウト!!!」「美しい癒し」「CHOIRの新境地」「リベラ」「とても癒されます。」


freefree (詳細)
リベラ(アーティスト), ベン・クローリー(アーティスト), ラウル・ニューマン(アーティスト), マイケル・ホーンキャッスル(アーティスト), ジョゼフ・プラット(アーティスト), クリストファー・ロブソン(アーティスト), アンソニー・チャドニー(アーティスト)

「神秘的。良い曲ばかりです。」「リベラが織なす奇跡のようなハーモニーの数々」「「千の風になって」の原詩」「心が病んでる方へ」「こんなBoys Choirを待っていた!」


VisionsVisions (詳細)
リベラ(アーティスト)

「究極の楽器とは...」「幻想的な音楽はここにある!」「やっぱりliberaは最高でした!」「少年の声には天空を飛翔する、この世ならぬ響きがある」「5」


「素敵な宇宙船地球号」サウンドトラック&セレクション「ユニバース」「素敵な宇宙船地球号」サウンドトラック&セレクション「ユニバース」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 子龍 featuring ERIE(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), ERIE(アーティスト), ナナ・ムスクーリ(アーティスト), 朝崎郁恵(アーティスト), 中村由利子(演奏), 子龍(演奏), ウォン・ウィン・ツァン(演奏), 宗次郎(演奏), シークレット・ガーデン(演奏)

「宇宙船の乗組員」「心を優しく洗ってくれる良作」「考えさせられるCD」「これが一番!」「期待通り」


PrayerPrayer (詳細)
Erie(アーティスト)

「「ここではないどこか」があります」「書かずにはいられない」「北欧神話の中のよう・・・」「心が透き通る!」「良い音楽でお部屋の浄化に最適。 ご冥福をお祈りします。黙祷。」


NadiNadi (詳細)
Susumu Ueda(アーティスト)


舞 (詳細)
菅井えり(アーティスト)

「名盤ですよ」「身体が動き出す!」「本当に心が清くなれる歌声」「癒しを超えた名盤です」「和の心で癒される」


ベストベスト (詳細)
スラヴァ(演奏)

「スラヴァ最高のアルバム」「Slavaを知らない方に薦めたいベスト盤」「ストラヴィバリウスの歌声」


▼クチコミ情報

ビヨンド・イマジネーション

・「美しいハモニーとアレンジ
女性デュオのポップス系オペラ…というと最近の流行みたいだけれど、この二人の女性が奏でるハーモニーは美しく、何度も聴いてしまう程です。アレンジは確かにポップス調なのだけど、あくまでも根底のクラシックというものを損なわない素晴らしいアレンジだと思っています。

今まで合唱で聴いていた「カルミナ・ブラーナ」なんて、このデュオで聴くと圧倒的な曲調がガラッと美しく流麗になってしまう。「蝶々夫人」も、ヘタすれば金切り声を上げて歌うオペレッタの歌から一転して、やはり美しく流麗な変貌を遂げてしまう。つまり原曲を知っているから、更に楽しめるのがこの「ビヨンド・イマジネーション」かなぁと。これ絶対、聴いて欲しいものです。

・「クラシックを越えて・・
どこかで耳にしたことがある曲ばかりなので、クラシックファンでなくても楽しめる1枚。美しいソプラノとやや深みのあるソプラノ(この場合、メゾなのか?)のなんともいえないハモりは素晴らしい。どの曲もクラシックなのだが、こてこてのクラシックではない感じがする。蝶々夫人のアリアをこうまですがすがしく、壮大に歌っているCDは他にはないのではないだろうか。まるで波が押し寄せてはじけるような演奏に感動してしまった。2人の声は全く違うのに、とても美しく混ざり合い、新たな声を生み出している。クラシックを越えて新たな音楽ジャンルがこのCDには詰まっているようだ。

・「美声! 声の素材に感動
ソプラノを聴く楽しみはやはり声の美しさを堪能するところにあるでしょう。名歌手といわれるホンモノのソプラノ歌手にもちろん美しい声の持ち主はいるわけですが、オペラベイブスの声を聞くと、美しい声というのがナニなのかに関する、新しい発見があります。わたしはこの声を聞いていて非常に「美人」を感じる。とにかくのびのびとした発声が気持ちいい。どうしたら美しいソプラノらしい発声が出来るのか、意外と知りつくした老かいな歌手たちなのかも知れません。美しい伸びやかな声の魅力を、気軽に堪能したい人には必聴。

ビヨンド・イマジネーション (詳細)

リベラ

・「天使の歌声にノックアウト!!!
一曲目から、完全ノックアウトです。何曲目がいいなんて言えません。全曲最高です。この感動を文章に上手くあらわせないのが残念です!世の中にこのように純粋で、美しい音楽があったんだ!!!、とただただ感動して毎日聞いてます。ありきたりかもしれませんが、心に染みわたる、とはまさにこのこと!!!実際、毎日心が洗えます。

・「美しい癒し
Angel Voices として活動していた少年合唱団が、新たにリベラという名でアルバムを出しました。賛美歌風ですが、ややポップな感じも入っています。少年たちの美しい歌声, 作曲家ロバート・プライズマンのオリジナルの曲。

家でよく聞いていましたがある日TVから彼らの歌声が流れてきてびっくりしました。「サルヴァ・メ」という曲がNHK総合テレビのドラマ『ある日、嵐のように』のエンディング・テーマに使われたのです。聞いたことのある方も多いでしょう。とにかく癒されます。 2001年10月には新アルバムが出ます。

・「CHOIRの新境地
シンセサイザーを惜しみなく使い、質感のあるトレブルをこんなにも心地よく聴かせてくれるliberaに本当に驚かされました。なんとなく形式ばった感じがしてボーイソプラノを聴いたことがない人にもすんなりと聴けるのではないでしょうか。聴いてるだけで元気になったり、切なくなったり忙しい1枚ですが、本当に大好きです。

・「リベラ
ヒーリングミュージックは数多くありますが、このCDを聞くといつも心地よい気分になり、とても癒されます。アルバムタイトル「リベラ」を初めて聞いてファンになりCDを買い求めました。個人的には「サルヴァ・メ」とパッヘルベルのカノンをもとにした「サンクトゥス」が特に気に入ってます。リベラの第二段CDも発売されたようなので、そちらの方も楽しみにしています。なんとなく心が疲れた時、聞いてみたい一枚です。

・「とても癒されます。
リーアム・オケーン君のピュアボイスにはまっていて、買ってみたら、凄いです!!最高に癒されます。家の猫も、何度も聴き入ってました。3曲めはとても切ないです。アルバムのアレンジも結構いいです。ボーイズ・エアー・クワイアが大好きなのですが、そういう人たちには、超おすすめですよ。

リベラ (詳細)

free

・「神秘的。良い曲ばかりです。
ボーイソプラノというとクラシック曲を歌うウィーン少年合唱団をイメージするかもしれないですが、リベラは違います。

・「リベラが織なす奇跡のようなハーモニーの数々
このリベラというボーイズ・クワイヤの透明感溢れる歌声にはまりました。ボーイソプラノ特有のノン・ビブラートで硬質の声は、人生において少年期の限られた時代しか持ち得ない宝物のような一瞬の輝きを持っています。人の歌声はもともと「癒し」という側面を持っていますが、少年達が織なす奇跡のようなハーモニーは、様々な俗世の悩みを遠くへ追いやる特効薬のような存在なのかもしれません。

1曲目の「生まれくる日」は、冒頭のユニゾンからハーモニーに移った瞬間、音がパッと青空に散ったかのような広がりを見せてくれました。2曲目の「スティ・ウィズ・ミー」ソロと合唱の掛け合いが見事で、イギリスの伝統的な音楽をベースに現代的なサウンドがおおっているような音楽でした。

3曲目の「ヴォーカ・メ」の、ボーイズ・クワイヤの織なす密集和音の連続は、少年達の持っている音楽的特徴を生かした楽曲です。ペルゴレージのスタヴァト・マーテルを彷彿とするような雰囲気を全編に湛えていました。イギリスの教会の聖歌隊の歴史と伝統を感じることが出来ました。

5曲目の「アヴェ・ヴェルム」の中世的なサウンドは、イギリス民謡のベースでもあり、不思議な香りのする曲ですね。合唱王国イギリスの伝統をここでも確認した思いです。

イギリスが生んだ作曲家ホルストの「木星」から「誓い~ジュピター~」というカバー曲が生まれました。平原綾香の大ヒットでこの原曲が一躍注目されましたが、ここでも、ステキな「ジュピター」を聴くことが出来ました。

とても親しみやすい現代合唱の側面と、ヒーリング・ミュージックという側面を持っていますが、大人の持っているあざとい感情を捨て去り、音楽として昇華したものが、リベラの透明感あふれるサウンドの本質なのでしょうね。

・「「千の風になって」の原詩
ご存知の方もいらっしゃると思いますが「千の風になって」のリベラバージョンが、このアルバムの『いつもあなたのそばにいるから(Do not stand at my grave and weep)』です。私はNHKハイビジョン特集『千の風になって』を見て初めてこの曲を知りました。その中で、親しい人を亡くした人の心をリベラの済んだ歌声が癒していました。そして大切な人との別れも、絶望や悲しみだけではないという事を教えてくれた気がします。

作詞者不詳のこの詞について調べながら、曲を聴いてみるといいかもしれませんね。

・「心が病んでる方へ
最近よく眠れないし、ヒーリング系のCDやグッズばかり買ってしまうので病んでるのだろうか??と思っていたのですが、このCDが治してくれました♪エンジェルヴォイセズにも惹かれたのですが、「トワイライト」が好きなのでこちらを購入しました。サラブライトマンにはガッカリだったので 私にはボーイズソプラノが良かったみたいです。イライラしたり眠れなかったりする疲れた方へ特にお勧め!好みは人それぞれでしょうが、一日何度聴いても飽きません。しかもサラ系キンキン声では無理だった音量大でも気持ちよく聴けます。これでもうヒーリングものを買わないで済みそうです(^^)文句なく満点です!

・「こんなBoys Choirを待っていた!
いやはや、こんな合唱団を待っていた!自分も合唱(女声・混声)をやってきて、少年少女合唱もいくつかCDを持っているが、ひとくくりに「天使の歌声」とされてしまうことには違和感を感じていた。有名なウィーン少年合唱団は、確かに美しいが型通りで、何度も繰り返し聞きたいと思わないのだが、リベラは何度も聞いてぜんぜん飽きない。

リベラを「クラシック」だと思って聴くと、アレっと思ってしまう人もいるかもしれない。既に出ているボーイズエアクワイヤのこれぞクラシックという張りのある発声とは、また異質の、儚く切ないソロが魅力だ。また、LIBERA(自由)の魅力は名前通り、それぞれの子どもたちが、自由奔放にのびのびと歌いながら極上のハーモニーを奏でている。時には、伝統的なクラシックの発声としてはタブーである、ささやくような歌声で語りかけてくる(そういう点で伝統的な合唱を求めている方は聴かないほうがよいかもしれない)。「リベラ」は「クラシック」でも「ポップス」でも、まして「ヒーリング音楽」でもない。「リベラ」は「リベラ」だとしか言いようがない。

リベラは所謂「プロフェッショナル」ではない(これはプロデュースした本人も言っていることだが)。リベラに参加している子どもたちは音楽エリートではなく、近隣に住んでいる普通の子どもたちだ(もちろん歌が下手なわけではない)。しかし、彼らの歌声は「プロ」には決して出せない身も心も洗われるような自然の声の美しさなのだ。

そして、みんなが歌うことを楽しんでいること、歌が好きだ、という気持ちが声を通して伝わってくるのは、聴いていて何より嬉しい。逆説的だが、観客ではなく自分の内に向かうような、歌う楽しさそのものを身体全体で表現しているような声だからこそ、訴えかけてくるものがある。

それは、楽譜にあわせて声を作るのではなく、声にあわせて楽譜を作るという、歌い手としては極上の環境によるものもあるだろう。ブライズマン氏の作曲・編曲の素晴らしさは言うまでもない。

ボーイズクワイヤではないが、ハンガリーのカンテムス少年少女合唱団もオススメ。

free (詳細)

Visions

・「究極の楽器とは...
平らな大きな石の上を清流が薄い層になって流れていく…、ダークブルーの星空を少年が駆け抜けていく…、暖かなオレンジやピンクの色につつまれているような…。目を閉じて聴いているとこんなイメージや感触を味わえます。試聴コーナーに エンヤ、プリマドンナ、この『リベラ』が並んでいて、なんという期待もなくヘッドホンを手にしました。...一曲目の「カノン」ベースの曲ですっかり引き込まれました。

かれらの声は、究極の楽器の音色。コーラスはオーケストラを凌いでいます。…人間そのものが、変幻自在に音を操る 究極の楽器 なのかもしれません。

・「幻想的な音楽はここにある!
どこまでも伸びて透き通る少年の声に癒されました。最高!!英国らしい発音で歌う少年たちがアヴェマリアやリベラという曲をアレンジして歌っているのでぜひみんなに聞いて欲しいです!

・「やっぱりliberaは最高でした!
英国ボーイズ・クワイアグループ(と括ってしまうのは適切ではない気がするけれど)liberaの4thアルバム。このアルバムは、Angel Voices時代のアルバムや1stアルバムに収録されていた曲のアレンジ版などが多いアルバムだったので、実は初めはあまり好きになれませんでした。どの曲も愛着があり、もちろん大好きだったのですが、ニューアルバムとしては物足りない感じがしたので・・・。(ベン・クローリー贔屓の私にとっては、彼がが声変わりによってソリストを降りてしまったのも物足りなさを感じた理由のひとつだったのかもしれません)ですが、聞き込んでいくうちに更に洗練された少年たちの声やサウンドに引き込まれ、「やっぱりさすがはliberaだなあ」と好きになってしまいました。今回のアルバムでは新しい世代の少年達が美しい声を響かせ、今までのliberaらしさを保ちつつ、よりスピリチュアルな世界を築き上げてくれたように思います。これからの彼らにも大いに期待しています。

・「少年の声には天空を飛翔する、この世ならぬ響きがある
「彼方の光」の入っているアルバムを買うつもりが、この「VISIONS」のジャケットの、彩度を抑えて銀色に光る海辺と人影の、あまりの超俗的な美しさとはかなさに魅せられてこちらを買ってしまった・・・。最初の3曲を、特にそのまま続けて聴いてしまう。薄暗くなった山間の高速道路を走っていて、ふいに眼前に空が広がり、そこに遥かなる別世界を幻視したかのような、そんなイメージを喚起させる声と響きがある。少年の声には、世俗を一気に駆け抜けて天空へと飛翔するような、この世ならぬ響きがあるのではなかろうか?少年期だけのわずかな時間に起こる比類なく美しい奇跡を起こす響き。一方、男である私の偏見かもしれぬが、少女の声には、この世での至純の声であり、無垢な愛、穢れなき清純、平和などの響きを感じてしまう。天の声と地上の声、あるいは、実体なき霊気のような声と体温を感じる声、とでも言おうか。リベラを聴くことで、確かに自分が、一瞬だが、至高の存在と一体化したような、恍惚とした感覚に包まれた。

・「5
すばらしい!この一言でしょう。

本当に彼らは天使であろう。ぜひ買うべし!!

Visions (詳細)

「素敵な宇宙船地球号」サウンドトラック&セレクション「ユニバース」

・「宇宙船の乗組員
「素敵な宇宙船・地球号」のサウンドトラック。オープニングの「ユニバース」はTVタイトルにふさわしい壮大さで聞いている人を壮大感で満たします。それだけでなく、”ピアノバージョン”や”オルゴール””ヴォ-カル”バージョンなども収録して、これ一枚でかなり充実した内容になっています。エンディングの「Now is the time」も収録!なかなか手に入りません!買ってそんなしです

・「心を優しく洗ってくれる良作
ヒーリング・ミュージックが広く世に認められるにつれ、残念ながら、単にメーカーが売りたい曲を寄せ集めただけのような粗悪なアルバムも出回るようになってしまいました。そんな中、この「素敵な宇宙船地球号」は、ヒーリング・ミュージックと名乗っているわけではないのに、あるいは、それだからなのか、心を優しく洗ってくれる良作です。

なによりも、地球環境をテーマにした番組で実際に使用された曲は、それだけでアルバムに収録されるだけの価値のあるものばかり。子龍によるオリジナル曲ばかりでなく、他のアルバムからの曲をもコンパイルしている点もアルバムのレベルを高めているように思います。商売をしている以上、コマーシャルな要素がまったくないとはいいませんが、少なくとも選曲には、明確なコンセプトがあり、つまらない邪推をする余地はありません。

もちろん、テーマ曲である「ユニバース」のヴァリエーションと、加藤登紀子さんのエンディング曲「Now is the time」も収録されていますから、番組のファンも満足できる内容です。発売元がユニバーサル ミュージックで同じということもありますが、「feel」や「image」より「pure」に雰囲気が近いように思います。もちろん、そのほかのコンピレーション盤のファンの方にも十分お勧めできる作品です。既存のコンピレーション盤に飽き足らない方、ぜひ、どうぞ。

・「考えさせられるCD
地球環境をテーマにした番組だけあって、当然CDジャケットは紙ケース。最近のブームもあってか雨後の竹の子のようにEasyListeningジャンルのCDが発売されているが、このCDは番組のサウンドトラックであるにもかかわらず選曲と番組のテーマが明確である印象を受ける。

特に「Now is the time」は地球環境と人間について深く考えさせられる曲だ。オープニングテーマのヴォーカルバージョンも非常に美しい曲となっており、番組のファンでない方にもお勧めの一枚。

・「これが一番!
すべての曲が良くて曲を飛ばす事なく通して聞いても苦になりません。他のレビューを見て購入を決意しましたが、本当に評価のとおりでした。地球環境も危なくなっている今、こんな音楽なら何かを変えるきっかけになるんじゃないかなと思います。

・「期待通り
ずっと欲しいと思っていたCDですみなさんのコメントを読んで安心して購入に至りました仕事の後、電車の中で聴いていると疲れがすーぅっと抜けていくのを感じます

曲に関してはそれぞれ好みがあると思いますので、あえてコメントしませんが、私は大満足しています自信を持ってすすめることもできます

何か大きなあたたかいものに包まれている気分になれる音楽です

「素敵な宇宙船地球号」サウンドトラック&セレクション「ユニバース」 (詳細)

Prayer

・「「ここではないどこか」があります
ここに収録されているのは、異国或いは異世界に旅しているような気にさせてくれる音楽です。幻想的な歌声、呪文めいた歌詞、月のまにまに流れるようなメロディ。惜しむらくは曲数が少なく、心地よい時間があっという間に終わってしまうこと。けれど、それもまた、一夜の夢のようでいいのかもしれません。自分だけの秘密にしておきたいけれど、お勧めします。

・「書かずにはいられない
 この澄み切った美声は、なんと表現すれば最適なのだろう? 「晴れ渡った蒼空より降り注ぐ天気雨のよう」としか、拙い筆では評し得ないが、恐らく如何な達人と言えども、文字で表すのは不可能ではないだろうか? 参考までに、このような「癒し系」という点では、Enyaと相通じる所があるが、彼女の側が、時に円熟の極みに見られる倦怠感を催させるのに対し、この河井英理(Erie)には、より積極的に語りかけようと懸命に搾り出すようなメッセージ性がある。宛ら天高く駆け上がりつつ、喉も裂けよと震わす雲雀に似ている。しかし、飽く迄も透明……。「素敵な宇宙船地球号」のサントラに収録されている「セコイア」は、この歌姫あって初めて完成したとの事。成る程、この透明感と、身に迫る圧倒的な力感との妙を繰ることができる歌い手は、そうは多くないだろう。こちらも是非ともお勧めしたい。

・「北欧神話の中のよう・・・
素敵な旋律と、ほんとうに綺麗な歌声。まるで中世ヨーロッパの世界に迷い込んだような気分に浸れる「癒しの音楽」ヒーリングミュージックがお好きな方は一度聴いてみては?あまり知名度は少ないようですが、実力は本物です。CDに収録されている「シャ・リオン」は昔テレビ番組の主題歌にもなっていたそうです。本当に良い曲です。

他にも私的に「オーマイグローリー」「スカボロフィアー」もおすすめです。

・「心が透き通る!
聞いていると心が透き通っていきます。部屋の空気が透明感を持ってきます。

声が持つ“癒し”のパワーを感じさせます。1曲1曲に“祈り”パワーを感じます。

ゆったりとくつろぎたい時にお薦めの1枚です。

・「良い音楽でお部屋の浄化に最適。 ご冥福をお祈りします。黙祷。
予備知識無く購入して、音楽を聴いたとたん部屋の空気が、綺麗に浄化されていくような、心地良い空間で、喜びの感覚に浸る事が出来ました。これは他人がどう言葉で説明しても、自分自身で感じられる事でしか無いですが、オススメします。

最後に、素晴らしい歌を残して頂いて、感謝します。ありがとう。

Prayer (詳細)

・「名盤ですよ
私もNHKの「映像散歩」で、初めて耳にしました。で、すぐにNHKの視聴者問い合わせに、メールしたところ、わりと早くご返事をいただき、それによってこのCDの存在を知った次第です。彼女のホームページも覗いてみましたら、どうもCMの曲の方のお仕事をなさっている方のようです。CD全体に意識された「日本」のテイストが素晴らしい。エンヤに対する日本側の解答とでも言いましょうか。とにかく他の皆さんにも聞いていただきたい作品です。

・「身体が動き出す!
日本古来から伝わる伝統と現代の音楽との融合が独自で見事です。

このCDを聞いていると自然に身体が動き出します。身体の欲求にあわせて動いていると不思議な感覚に出会えます。自由に身体を動かすことの楽しさ、頭を使わず流れにのる楽しさ。

CDについているお香もいいですね。お香を焚かないでCDを取り出すときの香りを楽しんでいます。

五感を味わいたいときにお薦めの1枚です。

・「本当に心が清くなれる歌声
私は以前ある着物のファッションショーを観にいったとき「今昔物語」がBGMとして使われていました。とってもきれいな曲だなと思ったのですが曲名やアーティストがわからず歌詞を頼りに色々検索してやっと見つけました。アルバム「舞」を聞いてみるとすばらしい曲ばかりでとても感動し、毎日聞いています。

夜寝る前などに聞いていると本当に一日の疲れが取れ不思議な世界へ誘い込まれるようです。

・「癒しを超えた名盤です
毎日香アクアのCMで流れた「AQUA」を聴いて一発で惚れてしまいました。幾重もの透き通った歌声に包み込まれて体の不純物が洗い流されるような、もはや快楽ともいえる作品です。また、アルバム全体で見ても捨て曲が無い名盤だと思います。一言で紹介するならば「東洋のエンヤ」といったところでしょうか。決して模倣ではなく、アルバムのクオリティは非常に高いです。

・「和の心で癒される
NHKの深夜番組の「映像散歩」でこのアルバムの曲が使われていました。屋久島の森の空撮と曲が絶妙で、なんていう曲か必死に探してこのアルバムにたどり着きました。全曲ともすばらしいですが、アルバムタイトルにもなっている「舞Mai」は、力強さもあり最高に気に入っています。

(詳細)

ベスト

・「スラヴァ最高のアルバム
 スラヴァのコンサートを,初めて聴いたときの鮮烈な印象がそのまま蘇ってくるようなアルバムでした。「アヴェ・マリア」や,「G線上のアリア」をこの人以上に『印象的』に歌う人を私は知りません。 普通は女性が歌うこの歌ですが,女性以上に聴き惚れる歌声です。

ただ透き通っただけの高い声ではなく,不安定さなど微塵もなく,高い声なのに力強ささえ感じるところが,女性では出来ない域なのでしょう。 友人に貸したら「車の中でボーッとしてしまった」と言っていました。他のCDであれば大袈裟と思えるのですが,このCDであればそうだろうなと思いました。

 以来,スラヴァのCDを幾つか聴きましたが,数あるアルバムの中で,このアルバムが一番だと確信します。知らない人には,素晴らしい贈り物にもなるでしょう。

・「Slavaを知らない方に薦めたいベスト盤
このBESTは既存のOTTIMO/SLAVAというベスト盤と同内容のですが、更にカッチーニのアヴェマリアを歌うSlavaのプロモーションビデオが追加されたCDエクストラです。そしてジャケットも新しくなり、OTTIMO/SLAVAよりもハイセンスな印象です。AveMaria・Lullaby・Vocaliseの三つのアルバムの中からまんべんなく収録されているので、Slavaの歌を初めて聴く方やプレゼントに最適なベスト盤ともいえるでしょう。

・「ストラヴィバリウスの歌声
僕がslavaに出会ったのは図書館でカッチーニのava mariaがはえっているCDがないかなーと思っていたとき、彼のave mariaのCDに出会った。最初に聞いたときカウンターテナーの歌声に驚いた。誰かが彼の声はストラヴィバリウスのようだと形容したのもうなずける。またカッチーニのava mariaにあまりにも感動したため今楽譜を図書館から借りてピアノを弾いてslavaの声に似せて(笑)歌っている。このBESTを買ってみると彼のCDのいいとこどりである。このCDで新しくスルヴェイグの歌が僕のお気に入りに追加された。また勉強のときに聞いてもぜんぜん邪魔にならない。だからBESTなのだ。最高の一枚である。歌っている映像のおまけまでついている。まるで神のように歌たっている。(QuickTimeの導入が必要。Apple社から無料でダウンロードできる)

ベスト (詳細)
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