晴れた終わり (詳細)
al.ni.co(アーティスト), 上杉昇(その他), 柴崎浩(その他), 鈴木ミチアキ(その他)
「奇跡の名曲」
わたし (詳細)
岡北有由(アーティスト), 松井敬治(その他), 田口裕一(その他), 西川進(その他), 野崎真助(その他)
「徹底的に素直な歌詞」
17才 (詳細)
勝野慎子(アーティスト), 有馬三恵子(その他), 清水ひろたか(その他), 名越ゆきお(その他)
「青春アンセム」
Summer of Love (詳細)
SOON(アーティスト), 村上広一(その他), 藤井丈司(その他), COSA NOSTRA(その他)
SUNSHINE FEVER (詳細)
the fantastic designs(アーティスト), 宮沢昌宏(その他), 富田素弘(その他)
SING OUT OF TUNE! (詳細)
The Turtles(アーティスト), 松本タカヒロ(その他)
HOLD HEART(CCCD) (詳細)
北出菜奈(アーティスト), 本間昭光(その他), 西川進(その他)
「ノリが良くてあきない★」「菜奈さんの、恋についての。」「菜奈さんらしい」
stay (CCCD) (詳細)
Fayray(アーティスト), Leon Russell(その他)
「心地良いです」「深い愛でつつみこんでくる」「CCCDのハンデを吹き飛ばせ!!!。」
Baby if, (詳細)
Fayray(アーティスト), ドロシー・フィールズ(その他), 佐橋佳幸(その他), TAKUO YAMAMOTO(その他), Toshihiko Mori(その他)
「癒し系」
I believe (詳細)
SAKURA(アーティスト), キハラ龍太郎(その他)
FREEDOM FIGHTER (詳細)
POTSHOT(アーティスト), Ryoji(その他), ROBERT MOSLEY(その他), Yoko(その他), ROBERT TAYLOR(その他)
「いぇぃいぇぃ♪」
雨 (詳細)
Kids Alive(アーティスト), Keiji(その他), 朝三“sammy”憲一(その他)
ラブアンドピース (詳細)
キタキマユ(アーティスト), 柴山俊之(その他), 田中花乃(その他), Chris Mosdell(その他), クリス・モスデル(その他), 深沼元昭(その他), アカカゲ(その他)
「カップリングの為に買う価値あり。」
Door (詳細)
SHOWLEE(アーティスト), 柿崎洋一郎(その他), Jean-Paul “Bluey” Maunick(その他), OSAMU MARUMOTO(その他)
路傍 (詳細)
Will Call(アーティスト), 後藤次利(その他)
「可もなく不可もなく」
東京タワー (詳細)
今滝真理子(アーティスト), 山内薫(その他), 多田彰文(その他)
スーハー (詳細)
Mean Machine(アーティスト), Ayumi(その他), ちわきまゆみ(その他), Chara(その他)
「スーハー」
灰色ラブソング (詳細)
岡北有由(アーティスト), 松井敬治(その他), 西川進(その他), 田口裕一(その他)
「お勧め☆」「お勧め☆」
Twinkle Heart (詳細)
木村由姫(アーティスト), 麻倉真琴(その他), 浅倉大介(その他), 福田裕彦(その他)
Japanese girl (詳細)
hitomi(アーティスト), Robbie Van Leeuven(その他), Zentaro Watanabe(その他), YANAGIMAN(その他)
「カッコいい」「カッコいい」「これはいい♪」「J-POPとしては斬新なサウンド」「君の hitomi に ズキュ~ン☆」
最後の夜~KUZUYA’s R&B (詳細)
葛谷葉子(アーティスト), NORTH WAVE“MG”LOVERS(その他), 松原憲(その他), 土肥真生(その他)
「男性も女性も一緒ですね・・・」
センチメンタル・アナーキー (詳細)
大葉るか(アーティスト), 大島康祐(その他)
「最高~」「泣ける音楽」「最高の1枚」「教えて」「コリィの素顔」
瞳をあけてみるゆめ (詳細)
ROUAGE(アーティスト), KAZUSHI(その他)
「裏に秘めたその真意」
「☆1つは値段とメドレーじゃないゆえに・・・エンターティナー度はオマケで☆4!!」
● SOON
● 北出菜奈
● 木村由姫のCD
● 歌詞が好きな歌
● 王様万歳!
● プレイリスト
● 私の好きな音楽
● 美鮭/Beautiful Jacket Collection.~華の乱~
● his favorite sound. /volume:02
● ROUAGE
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・「奇跡の名曲」
上杉昇という男の内面世界、すなわちal.ni.coが追求した世界観の全てが詰まった名曲中の名曲。 物悲しい終末観に包まれるイントロ。冬枯れの荒野、吹きすさぶ嵐の中の一本の枯れ木・・・風の音を引き裂くように入ってくるさびたボーカル。ストリングスを駆使した壮大なアレンジに見も心も異世界へと連れ去られ、再びこの世界に舞い戻る事は無いかのような錯覚に陥る。 「最果ての地 その先」「安息は永劫へと変わりゆくだろう」・・・そんな死を予感させる歌詞に激しい孤独を感じさせながら、逆説的に生、希望をも抱かせる。 「晴れた 終わり」。タイトルがその全てを物語っている。
●わたし
・「徹底的に素直な歌詞」
ラジオで流れてるのを聴いて、購入しました。歌詞が自分のこころに響く曲でした。最近の、というか日本の音楽のほとんどが恋愛モノばかりの中で、こころの葛藤とか、悲しさとかを訴えている彼女は貴重なのではないでしょうか。
●17才
・「青春アンセム」
こちらは、勝野慎子という女性シンガーが南さおりの名曲をカバーした1曲となっています。とは、言うもののなんですが個人的には森高が歌っていたのしか知らないGenerationであり、従ってアイドルポップスという観念で、割と乾いた視点で見ててやりました。軽薄ね。とかそんな感じにね。けれどこちらでは勝野慎子の、カスレ気味で独自のパンチを内包したボーカルと共にデンデケなロックンロール的な風味にアレンジされたサウンドが、なんとも爽快。かつガツンとしたロックスピリットもありつつでなんとも聞きやすいロックチューンに仕上がっています!タイトルの“17才”、歌詞の若々しさ大爆発なはじけたアンバイ、とサウンドの感じも見事にリンクしていて聴いていてキモチがいいです!森高のブリブリな感じも悪くないケドアレンジ面でいって、最もよく歌詞の世界とマッチしているのは寧ろコチラという印象。
勝野慎子というシンガーのコトはあまりわからないケドなかなか悪くない歌唱。しかしカップリングの表記を見るとどうやら singer song writerらしく、カバーをやるというのはある種、背水の陣的境地に立たされたタイミングでの苦肉の策だったのかも。しかし、そうは言ってみたもののなんですがこの「勝野慎子の17才」は間違いなく絶品であり聴く価値、歌う意義があると思う。だからそう言った意味で、そんな境地に立たされていたかも知れないというコトも感謝すべきpoint。
まあ、能書きはいらないの。この永遠の青春アンセム、きみのハートに届け!!!
ちなみにこの曲、当時ポカリかなんかのCMに使われてました。「オハヨ――――――――――!!」って屋上かなんかから女子高生が叫んでたアレ。
・「ノリが良くてあきない★」
”絶対”…から始まる印象的な詩。サビの1フレーズ聴いた時から気になってた曲ですvvん~切ないです(><)女性の方に是非聴いてほしい!オススメですvv
・「菜奈さんの、恋についての。」
先ずは歌詞に驚きました。私だけを見つめていて?という女性だったら誰だって願う事。其れを切なげに歌っている菜奈さんに、多くの女性が共感してことでしょう。また、男性であっても、菜奈さんの歌声にドキッとすること間違いなし。オススメ致します。
・「菜奈さんらしい」
詩も歌もとっても切ないですね。消せない罪、撃たれる雨に続いてのスペシャルナンバーでした。結構、売り切れが早いので、早めに買いに行ったのですが、既に売り切れてました。とりあえず予約して、届いたときには早く聞きたいってかんじでした。
PVでは二つの菜奈さんでした。一つ目は、なんだかとても辛そう&切なそうでした。二つ目は、もう絶望的(?)な・・・人形状態の菜奈さん。演技もとても上手!!顔にこのCDの「私」を一生懸命演じているのに感心しました。でもオリコン95位を取るなんて思いませんでした・・・後にジャケットに二人の菜奈さんを移してほしかった・・・と思っています。C/Wはとても明るくて、蝶々がテーマに成っていました。早く5曲目を発売してほしいなぁ・・・
歌も、デザイナーも、共々がんばってください。
・「心地良いです」
この頃は昔の曲調と少し違う方向になってきて、…昔は心地の良いテンポとベース音でヒーリングサウンドのような感じもしてました。でもだんだんそのクールな心地良さって感じでは無くなってきて正直心配してましたがこの作品は違いましたね(*^-^)個人的には「白い花」に入ってるリミックスの方が好きですが昔のテンポとはまた別の心地良さがあると思います。とても温かい曲です。是非アルバムに入ってる方も聴いてほしいです。リミックスの方が好きなので、星4つです。
・「深い愛でつつみこんでくる」
自分の意見としては、Fayrayという人を漢字1文字で表すとするならば、【女】かな、と、思います。いやらしい女々しいとかそんなんじゃなく、どこまでも果てしなく深い愛でつつみこんでくるような“女性らしい包容力”。母性とも言う。そんな要素を彼女の中から紡ぎ出される、メロディー、歌声、歌詞、空気などをはじめとする全てから感じとるコトが出来たからです。それぐらいなまでにFayrayというのは弱った心に丁度いいのです。それは逆に言えば、逞しささえ感じますが、男らしすぎずあくまで女性らしい可憐さや潔さを持ち合わせていて、だからきっと男女関係なく、いい女と想える!そんな、Fayrayのいい女な部分が見事に音楽化しているのがこの曲。エイベックス在籍時のナンバーなのでタイアップを意識した派手さはありますがけしていやらしくならずに、あくまで良質なメロディーと彼女のボーカルを生かす塩梅にとどめられています。なので聴きやすい!「stay」というワードが意味するのは、精神的な意味も含まれているであろうコトは勿論なのですが、ここでは体の話も含まれていたりもします。♪終わりのない孤独は 分け合って 体ごと重なろう。と。そこには、an・anのセックス特集なんかよりよっぽどリアルな、フェミニンでかつ潔い、精神的な性の在り方を垣間見た気がしました。まさしく大人のいい女の言葉だと想いました。とても偉大な温もりが詰まったナンバーだと思うので、男女問わず、弱ってるアナタにこそ聴いてほしい。。
・「CCCDのハンデを吹き飛ばせ!!!。」
前作が見事に失敗して不安に満ちた気分を晴らすつもりなんだか分かりませんが、いい曲です。通好みの作品なので売れ線ではありません。
・「癒し系」
ストリングスのメロディがきれいで、癒し系の曲です。
・「いぇぃいぇぃ♪」
口ずさみやすい、覚えやすいそのメロディー、vo,ryojiの声は今日も健在です。アルバム先行シングルとして出されたこの作品を聴いて次のアルバム発売がまた待ち遠しくなってしまいます。ホーンはいつもいい感じで♪思わず踊ってしまいそう・・・。
・「カップリングの為に買う価値あり。」
表題曲”ラブアンドピース”はアルバム「トリコロル」に収録されていますが、カップリングの”ユー・メイ・ドリーム”は未収録です。しかし、この曲がイイ!!
アルバムの楽曲群には無い、ロックテイストな楽曲で必聴です。ロックといってもキタキマユさん独特の脱力感(良い意味で)があります。知らなければシナロケのカヴァーなんて気付きません。
●路傍
・「可もなく不可もなく」
①②とも、ほとんど同路線。ポップで軽快なロック・ナンバー。楽曲そのものは良いのだが、ちょっと似過ぎ。 ③は、ピアノをフィーチャーしたバラード。 2人のヴォーカルは、変な癖がない分、非常に聴きやすい反面、表現力に欠け、やや平坦な印象。音が軽いからなおさら目立つ。 あまりにも無難な内容で、刺激が薄く、物足りなさを感じざるを得ない。
●スーハー
・「スーハー」
メンバーの名前を聞いただけでも思わず聞きたくなります。かっこよくてステキです。とても衝撃的でした。
・「お勧め☆」
この曲は彼女のことを初めて知った曲です。思わず聞き惚れてましたぁ(^^;;;女心が思い切り出てていい曲です♪
・「お勧め☆」
この曲は初めて彼女のコトを知るに至った曲です。女心がうまく詩に出来ていていい曲です♪
・「カッコいい」
専門的なこととか、ジャンル的な事は良くわかりませんが、「Japanese girl」カッコいいです。
カップリングの「Venus」は、洋楽のカバーですね。原曲が誰のものかは、知りませんが、原曲よりもスローでsexyな感じです。
もう1曲のカップリングは、hitomiのシングル曲である「there is...」の2005年バージョン。
[LIMITED EDITION]は、ネイルチップ付です。
カッコいいですよね。hitomi。性別は異なりますが、同年代として、お手本というか憧れますね。
デビューした時と比べて、格段にカッコよくなってますし。結婚してもhitomiというスタイルは全く変わらないし。
いい年の重ね方をしているなぁとhitomiを見ているとつくづくそう思います。
・「カッコいい」
専門的なこととか、ジャンル的な事は良くわかりませんが、「Japanese girl」カッコいいです。
カップリングの「Venus」は、洋楽のカバーですね。原曲が誰のものかは、知りませんが、原曲よりもスローでsexyな感じです。
もう1曲のカップリングは、hitomiのシングル曲である「there is...」の2005年バージョン。
買って損は無かった、シングルです。
カッコいいですよね。hitomi。性別は異なりますが、同年代として、お手本というか憧れますね。
デビューした時と比べて、格段にカッコよくなってますし。結婚してもhitomiというスタイルは全く変わらないし。
いい年の重ね方をしているなぁとhitomiを見ているとつくづくそう思います。
・「これはいい♪」
デザインがセクシーでいいです♪音楽ももちろんいいですよ♪ネイルチップは彼女とかに上げるといいかも♪
・「J-POPとしては斬新なサウンド」
暫くの間、ギターメインのロック風サウンドを展開していた彼女にとって久々のダンス・ポップチューン。
とは言っても90年代の小室サウンドとは一線を画すクオリティ。 現在のJ-POPチャート界では浮いたサウンドに聴こえるが、クラブ系、モード界においては(誤解も含めて)もはや完全に定着した感のある、エレクトロ・クラッシュ~80'Sリバイバルの流れを汲む音作り。
お手本はマドンナと言うよりグウェン・ステファニー(シングルカット曲はヒップホップ寄りですが…)を意識したと思われる、ある意味時代の流れを読んだ正しい選択。
サウンドは意欲的で確かにクオリティ高いはずなのに、何やら危なげに聴こえるのはヴォーカリストとしての力量と薄味の歌詞のせいか?
・「君の hitomi に ズキュ~ン☆」
健康的なお色気にあふれた ダンスチューン!!!彼女の甘くはちきれそうなパワフルヴォイスにノックダウンかも?!
・「男性も女性も一緒ですね・・・」
後悔という思いを、涙流すたびに良い思い出に変えられる気がして、何度聴いても色褪せることの無い至極のバラードです。藤岡正明、ネスミス、ケミストリーが歌い注目を浴びましたが、女性ならではの繊細でせつない感じも、また魅力的です。古内東子を彷彿とさせます。
・「最高~」
最高ですも~コリィー大好き!slipknotもいいけどこれも最高ですこの曲はお勧めですまよってる人は買うべきです 損はしません
・「泣ける音楽」
あのSlipknotのCorey(8)がここまで泣けるうたを作るなんて・・・。思わず感動して涙がでた今日この頃・・・。これは何度でも聴いて欲しいCDです。特にBother!!これを聴いて泣かない人はいないでしょう(>_<)
・「最高の1枚」
初回版はステッカー・ロゴ入り缶バッチ ・ロゴ入りキーホルダーがついていてとてもお得でファンにはたまらないでしょう(笑)1曲目バザーはパソコンでPVをみることが出来ます。コリィはとても男前でそれだけでも見応え十分ですがしっとりとしたバラードが心に響きます。2曲目、3曲目はロックながらも美しい声とコリィお得意の叫び声をちょいちょい聴かせてくれます。本当に最高の作品です!
・「教えて」
自分はストーンサワーのアルバムの方を買ったんですけど、速攻はまりました、そこでシングルバザーの方に入ってるバザー以外の曲はどんな感じか教えてください。お願いします。バザーは超名曲っすね。
・「コリィの素顔」
私がこれを購入したのはただ単にオマケ欲しさだった(笑)と言うのも、オマケが素晴らしい。Stone Sourのロゴ入りカラビナ・フック、小ぶりのカンバッジ、クールなステッカー。もうオマケだけで曲の内容なんてどうでもいい感じである(おい)実際、このタイトル・トラックはそこまで大した曲ではない。バラードでいい曲なのだが、やや平淡で盛り上がりに欠ける。Slipknotのフロントマン、コリィの別プロジェクトのこのグループ。選曲が悪かったのか他2曲がSlipknotすぎるために、あまりStone Sourというバンドを聴いている気にならない。オマケ効果でこの評価。ただ、それはこの作品に限って言えることでアルバムはStone Sourの個性が出ていて良い。ちなみに、コリィの素顔はSlipknotでの邪悪な彼とは対照的になかなかの爽やかイケメンである。
・「裏に秘めたその真意」
グルーヴ感とギターフレーズの強さに圧倒されると共に強いメッセージ性を感じる1曲。「瞳をとじてみる夢に何ひとつ、もう望むことは無いでしょう?」等、歌詞の深さを考えさせられる。
私的な解釈になるが、ヴォーカルKAZUSHIのストレートな、ファンへのメッセージに思える。そして、自分への、当時のROUAGEの現状とこれからを歌っている様に思う。
曲中のアコースティックギターソロ、その後の一瞬の間。その絶妙さにやられてしまった。
3曲目の望遠鏡だが、正直言うとこの曲はリミックス等で加工をして欲しくなかった。イヤホン・スピーカーを通してダイレクトに語りかけてくる様な原曲が好きだっただけに残念だ。
しかし、瞳をあけてみるゆめのストレートさと望遠鏡の加工には何か隠された意味が有るのではないか。そんな邪推を含めながら聴いてみると面白いのではないだろうか?
●転石伝説
・「☆1つは値段とメドレーじゃないゆえに・・・エンターティナー度はオマケで☆4!!」
こんなの出してたんですねえ、知りませんでした・・・個人的に「王様」嫌いじゃないので、買っちゃいました(笑)。ローリングストーンズはほとんど聴かないバンドなのですが、収録曲が名曲3曲なので聴きたい欲望が沸々と・・・「深紫」「鉛」「鉄道」あたりは気に入ってますからねえ!!「笑えます!」・・・演奏もツボを心得ていていいですし、音質のこだわりも流石ですよ。王様(Vo・G)・東山ミツヨシ(B)・鈴木”リカ”トオル(Dr)・ゲストミュージシャンで難波弘之(Key)が参加しています・・・元プリズムの鈴木氏の名前は、嬉しかったですよ!!(センスオブワンダーライクな編成ですなこれも、笑)原題:「ホンキートンクウーマン」が直訳:「居酒屋の女」とは、やられました(笑)㡊??なんでメドレーにしなかったのかなあ?
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