シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼一押し音楽:セレクト商品

HOURGLASS(初回)(DVD付)HOURGLASS(初回)(DVD付) (詳細)
Fayray(アーティスト), 小林哲(その他), 葉山たけし(その他), 林正樹(その他), 小澤正澄(その他), 高橋圭一(その他), 寺地秀行(その他), 徳永暁人(その他), 窪田博之(その他)

「「願い」のPVは必見」「聞きました!!」「聞き飽きない」「浸れるアルバム」「期待!!」


I believeI believe (詳細)
絢香(アーティスト), L.O.E(その他)

「抜群の歌唱力。」「信じるときがスタートライン」「一瞬で魅了する」「本当に18…?!歌唱力に唖然。」「マヂデスヵ!!?」


LIFELIFE (詳細)
YUI(アーティスト), Northa+(その他), hideyuki DAICHI suzuki(その他)

「素直な気持ち」「考えを変えさせられました」「共感できるフレーズが多い」「かっこいいYUIさん☆」「これが一番スキ(*^o^*)」


e+motion(通常盤)e+motion(通常盤) (詳細)
mink(アーティスト)

「なかなかどうして、いいですね。」「やられました!!」「素敵なクリスマスアルバムでもあります」「楽しみ☆」「限定版ですが通常版の方がイイかも知れません!」


VVT 03VVT 03 (詳細)
Vo Vo Tau(アーティスト), Ring(アーティスト), KREVA(アーティスト), Suga Nuts(アーティスト), THE COMPANY(アーティスト)

「路線変更アリ。」


Passion(DVD付)Passion(DVD付) (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト)

「こういう曲を」「目の前に広がる…」「宇多田だからこその素晴らしい歌。歌詞もメロディもPVも全てに圧巻」「まさに新境地!」「やっぱすごい!」


三日月の夜三日月の夜 (詳細)
伊藤サチコ(アーティスト)

「日記のような」「言葉の世界」「透き通る歌」


遠幻郷遠幻郷 (詳細)
白鳥マイカ(アーティスト), 弥吉淳二(その他), 根岸孝旨(その他)

「おすすめ」「My Best Album 2003」「前作より確実に進歩」


Just UsJust Us (詳細)
YOSHIKA(アーティスト), BONNIE PINK(その他), UC a.k.a DJ UPPERCUT(その他), Tadashi Matsuda(その他), Masao Nisugi(その他), Yosuke Miyake(その他), breakthrough(その他), Tsutomu Nakayama(その他)

「しなやかで繊細、ジャケットのイメージどおりの作品」


Sea of loveSea of love (詳細)
椿(アーティスト), Kenn Kato(その他), Face 2 fAKE(その他), Takuya Kato(その他)

「純愛物語」「この歌を聴いてください。」


今日も君に恋をした今日も君に恋をした (詳細)
佐藤竹善(アーティスト), Chikuzen(その他), ボビー・コールドウェル(その他), Chikuzen Sato(その他)

「素敵な大人のラブソング」「静かに沁みる・・・・。」


BEAT SPACE NINEBEAT SPACE NINE (詳細)
m-flo(アーティスト), m-flo loves BENNIE K(アーティスト), m-flo loves MONDAY満ちる(アーティスト), m-flo loves EMYLI & Diggy-MO'(アーティスト), m-flo loves Kahimi Karie(アーティスト), m-flo loves Rie fu(アーティスト), m-flo loves Akiko Wada(アーティスト), m-flo loves YOSHIKA(アーティスト)

「どこまでいっても、m-floでいてくれる事。」「新生m-flo☆」「ヴォーカル陣が凄い!」「クオリティー高すぎます!」「素材を活かす料理人」


Japana-rhythmJapana-rhythm (詳細)
BENNIE K(アーティスト), SEAMO(アーティスト), m-flo(アーティスト), GIPPER(アーティスト), 井筒“Growth”伸太郎(その他), Mine-Chang(その他), SiZK(その他), HAMMER(その他)

「SKYやDreemlandを買った人にもお奨めです!」「Buy it ! ! 」「女性のRapが新鮮☆」「音良し、曲良し!」「女性二人のワクワク感が伝わってきます」


セルの恋セルの恋 (詳細)
中川晃教(アーティスト), めけて(その他), 村山晋一郎(その他), 土屋学(その他), 榊原長紀(その他), 後藤勇一郎(その他)

「なんといっても素敵な声!」


BOYS ON THE RUN 4 SONGSBOYS ON THE RUN 4 SONGS (詳細)
馬場俊英(アーティスト)

「ただただ、いい」「言葉に説得力!」「馬場俊英 最高!」「唄歌いの4songs」「オレも次の球を本気で狙っているって、気持ちにさせてくれる」


HOMEHOME (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト), 松岡モトキ(その他)

「ゆったりとして聴きたい。」「4週連続1位!」「ココロに響く」「数少ない本物では」「二つのHOME」


光と影(DVD付)光と影(DVD付) (詳細)
FAYRAY(アーティスト)

「ピアノの響きが魅力的」「壮大だった・・・。」「変化に期待」「ヒリリとクールなロック・アルバム」「季節がらこの重たさが染み込んできます」


▼クチコミ情報

HOURGLASS(初回)(DVD付)

・「「願い」のPVは必見
前作「白い花」を良いと思った人は、ぜひお勧めします。

私は前作の「白い花」と一緒に、この「HOURGLASS」を購入しました。

かなり、入り込んで作ったアルバムだと、あるFM番組にFayrayが出演し話していました。

「口づけ」や「名前」は、恋愛が終わった後(わかれた後)に二人の間での変化を詩にしてあるとのこと。

前作「白い花」よりも、だいぶ落ち着いた内容のアルバムに仕上がっていると感じました。”大人”な詩になっていると思います。

このアルバムを聞くと、1年8ヶ月の間にFayrayに何があったの!?と、想像してしまいました(^_^;)

アルバム全体としてもクオリティが高い作品だと思います。

私の一番のお気に入りは、「願い」です。彼女に歌ってもらったら、すごく幸せな気持になれそうな曲です(^_^)

初回限定のDVDに収録されている、「願い」もすごく良い。Fayrayがピアノ弾き語りで歌っている表情のアップを固定で撮っているものですが、Fayrayの表情に弾き込まれます。

・「聞きました!!
聞きました!!今作「HOURGLASS」は、前作「白い花」で見せたピアノ調の路線に加え、ところどころにジャズの雰囲気も漂う作品になっています。しっとりとしたバラードが特に多く、「白い花」に目立ったサビでの大きな盛り上がりはあまりありません。どちらかというと「EVER AFTER」に近い感じです。好き嫌いは分かれそうですが、Fayrayらしさは健在!!です。

後、初回特典のDVDですがシングル「願い」「look into my eyes」「愛しても愛し足りない」のPVが収録され、その間をバックにアルバム曲を流しながらFayのインタビューやNYでの散歩風景、買い物風景(笑)などがつないでいくような構成になっています。自然体のFayがよく映っているのでファンは必見です!!

・「聞き飽きない
何度聞いても聞き飽きません。1曲1曲が全て勝負曲!歌詞カードはDVDに劣らず、自然な笑顔を見せてくれています。購入して損は無いと思います♪

・「浸れるアルバム
前作の白い花が大好きで、今回はどんなアルバムを聴けるかものすごく期待していました。『HOURGLASS』は期待以上の作品でした。駄曲は一切なし。私は特に「道」、「feel」がお気に入りです。

DVDにはシングルクリップやメイキングなど20分程で、Fayrayのコメントもありました。満足の内容でした。まだ買ってない人はDVD付きの方を買うことをお勧めします。

・「期待!!
前アルバム『白い花』から、約1年8ヶ月ぶりの新アルバム!ドラマ『乱歩R』の主題歌「願い」「Look Into My Eyes」、ドラマ『アット・ホーム・ダッド』挿入歌「愛しても愛し足りない」、ドラマ『愛のソレア』主題歌「口づけ」、劇場版アニメ『マインドゲーム』イメージソング「最初で最後の恋」の5曲のタイアップ・シングルが収録されるそうです。

また初回にはDVDがつき、本人撮影の海外プライベート・フォトや、プロモーション・ビデオ・オフショット、メイキングシーンなどを収録するそうです。

Fayrayの前DVD "5 CLIPS"が少し割高だったのを考えるとこれはお得です!

ピアノも作曲もこなし、落ち着いた柔らかい声を持ち、さらにルックスも文句なし!そんなFayrayをいろんな角度からもっと知れる作品になりそうです。

HOURGLASS(初回)(DVD付) (詳細)

I believe

・「抜群の歌唱力。
こういう曲は大好きですね。歌っているのが18歳の女子高生というのが驚きです。凄く大人びていてカッコイイ。この曲は是非ヘッドホンで聴くことをおすすめします。そしてカップリングの「夢のカケラ」も素晴らしいです。聴いていて鳥肌が立ちました。ぜひ、ぜひ、聴いてみてください。とても18歳とは思えない、魅力的で力強いボーカルに心奪われるはずです。

・「信じるときがスタートライン
自分の進路を初めて真剣に考えた頃は、やはり高校時代だっただろう。綾香さんも年齢的にマッチしている時期だと思います。やりたいことがある。でも自分にそんなことできるのだろうか。周囲の友人達はそれぞれそれなりに考えて進路を決めていっている。そんな中には「諦めていない?」って言いたくなるような人もいる。そんな悩みを抱えているうちに、なんだか暗闇の中を歩いているような気になってしまう。そんなふうに壁にぶつかったとき、自分を取り戻すには、自分にできることを精一杯やってみようということだと思うのです。それは自分を信じてみることであり、その気持ちを持てたときがスタートラインなのだと思います。この曲のメッセージは、わりかし、若い頃ばかりに言えることではなく、年齢に関係なく通じる真理のようなものでもあります。

・「一瞬で魅了する
新人とは思えないような存在感がある。「I believe」がドラマ『輪舞曲(ロンド)』の主題歌に決定したことで、彼女を知った。彼女の歌声を画像で見て、試聴もした。「I believe」は、優しい感じのバラード系の曲で、凡人が歌えばどこにでもありそうな感じだが、彼女の表現力はすごい。高音も低音も自在にあやつれる。力強さもある。一瞬で人を魅了するものをすでに兼ね備えている。言葉がはっきりと伝わってくる。

でも、私が気に入った曲は「三日月」という曲(このCDには入ってないので残念)。なんていうか心にびしびし伝わるものがあった。彼女の伸びやかな声がきれいに響いてきた。心の奥から声をだして全身で歌っている感じがした。彼女を誰かに形容するなら、それはMISIAだと思う。MISIAの曲を初めて聴いたときと似たような感覚がした。ただ歌がうまくて声がきれいなだけじゃないものを感じる才能。彼女のライブ映像を見たら、バンドを引っ張っていて、貫禄があった。17歳であれだけ、パワフルで心で歌えるなんてすごいと思った。ドラマ主題歌でメジャーデビューするから売れるとは思うけど、それで終わってほしくない素材だ。最近歌いたいと思う歌があまりなかったが、彼女の歌は何度でも歌いたい。彼女についてまだまだ書き足りないと思うほど彼女は魅力的な本格派の歌手だ。彼女がこれからどんな歌を歌うのかすごく楽しみだ。

・「本当に18…?!歌唱力に唖然。
このCDが主題歌になっているドラマをかかさず見ていますが、最初のスペシャル放送に1回聴いただけで「これはくるかも…?!」と妙に感心したのを覚えています。それからこの歌手がまだ18で、新人歌手と聞いたのは数日後。正直、本気で驚きました。彼女の歌唱力は間違いなく本物だと思いますし、何よりこの曲は久々に聴いた『名曲になりそうな曲』でした…★今は結構ビジュアルや何やらで、根本の歌をおろそかにしているような歌手が多いですが、彼女の曲は”歌”を中心にしている力強いメッセージを感じます!これからの成長が楽しみな歌手の一人です♪

・「マヂデスヵ!!?
この歌手は凄いですね。初めて聞いてて【うわ、凄い!誰が歌ってるんだろう…】って思ってました。だけど、18歳が歌ってるとは思えない歌声でした。凄く感動しました。この絢香さんのFANになろうかな、と思いました。キット、この声を聞くとハマリマス。

I believe (詳細)

LIFE

・「素直な気持ち
30を超えた男が歌で泣かされたのは2回目の経験。たまーに素晴らしい歌が出るから邦楽もバカにできないです。素直にいい! 自分に照らし合わせたり他人に重ねたり…夢を持って生きる人には「感動」の一言ではないかな?と、思います。音楽のテンポのよさとボーカルの声もマッチしてるし、久々に聞いていい歌だと思える歌でした。先日、メールで「この歌聞いてくれよ」と望郷の親にメール出しました。それほどに自分の感情に突き刺さった歌です。みんな!いい歌だから聞いてくれ!

・「考えを変えさせられました
私はこの曲を聴くまで、「辛いことなんてなくなればいいのに。楽しいことだけならいいのに」と思っていました。でも「カンタンにいかないから生きてゆける」という言葉を聞いて、「辛いことがあるから、生きていけるのかな・・」と思えるようになりました。前向きな歌詞とスピード感のあるメロディーに勇気が出ました。落ち込んだときには、何回でも聴きたい曲だと思います。

・「共感できるフレーズが多い
YUI3枚目のシングル。歌詞が凄く好きです。「簡単に行かないから生きていける」…確かにそうだなって改めて感じました。そして、辛い事や悲しい事も肯定できるようになりたいな、とこの曲を聴いてはじめて思いました。 c/w曲「crossroad」はファンの中で人気曲の1つです。旅立ちをテーマにした爽やかなミディアム・ナンバーで、後ろから背中をグッと押してくれるような曲です。是非聴いてみてください。

・「かっこいいYUIさん☆
feel my soul,Tomorrow's wayとは違いエネルギッシュです。YUIさんの歌詞は本当に心に響く〜〜〜と改めて実感した一枚です。人生の色んな葛藤をYUIさんの言葉で歌っています。

夢を叶えたいけどまだ自信は持てない自分をすべて否定してしまいたいでも自分で人生は変えられるんだ

などなど色々なメッセージがLIFE1曲の中に込められています。

♪カンタンにいかないから生きてゆける♪過ぎてきた日々全部で 今のあたしなんだよ

カップリングのcrossroadも大好きです。このままシングルとして売り出してしまってもいいくらいです。♪涙のカタチってみんな違うはずだって言ってたってところが大好きです。

Tomorrow's wayのアコースティクバージョンも良いです。おすすめの一枚です。

・「これが一番スキ(*^o^*)
YUIの曲ならこれが一番だと思います。 「世の中で生きていくのはとても苦しい。 そんな中でも自信をもって歩んでいけば,きっと大きな壁でも乗り越えられるよ」 って言われたカンジの曲です。ちょっと言いすぎかもしれないけど・・・。 この曲をはじめて聞いたときからもうYUIのファンです!! ぜひ、聞いてみてね(^o^)

LIFE (詳細)

e+motion(通常盤)

・「なかなかどうして、いいですね。
 5と10がテンポの良い曲でファーストには無かったタイプですが、なかなかどうして良くノッてます。このセカンドで本来の実力が2/3くらい出てきたという感触です。しかし矢継ぎ早のアルバムリリースですね。このアルバムを聴いてみてサードもすぐ出るような気がするのは私だけ?

 12月初めに発売され4のような曲名が有るけれど、決してクリスマスアルバムではありません。それにしてもまたまた8の「Amazing Grace」。追随したわけではないのでしょうけれど、好きですねえ、会社の方針だろうけど。 けど故本田さんやナカシマさんとはまた違ったJAZZ風のアレンジでスゴク新鮮な歌唱です。

 今からサードアルバムがすごく楽しみになりました。

・「やられました!!
この冬にぴったりだし、季節とか場所とか関係なく聴いているだけで自分の中にゆとりを持てる作品作りになってます。

minkのハスキーボイスは独特ですね。

捨て曲無しのアルバムで本当に嬉しいです。

また、最近の曲には珍しく曲にちゃんと間奏があるのが個人的には嬉しい。

次回作も期待してます!

・「素敵なクリスマスアルバムでもあります
 偶然であったファーストアルバムが気に入って、エモーションも購入しました。 「椿」などのような歌唱力のあるメロディアスな曲が好きな私にとって絶好のアルバムです。クリスマスを意識した構成になっており、丁度この時期にピッタリの一枚です

・「楽しみ☆
mink大ファンです!デビューアルバムを買ってからほぼ毎日のように聴いてます。あの素敵な声にいつも癒されるんですよね。

早く新しいアルバムが聴きたいよ〜(T_T)

・「限定版ですが通常版の方がイイかも知れません!
開けてビックリ!CDは特典スケジュール帖にCD本体とライナーに無理に入れられてる状態とは!?(笑)通常版にスケジュール帖が添付されているものだと想像していたのですが送られてきた状態のチープさに驚愕しました。これなら通常版の方がよかったかもしれないな、と本当に考えさせられた限定版と相成りました。

これから買う人は必ず本当に限定版で良いのか熟慮願います!

作品自体は非常に良いです。声に色気が感じられ雰囲気抜群!CD自体は満足!しかし、今後の限定版特典の有り方をもっとよくメーカーに考えてほしいです。ちょっとこれは喜べなかった!(笑)

e+motion(通常盤) (詳細)

VVT 03

・「路線変更アリ。
VoVoTauの魅力って、1stで魅せたアコースティック・ソウルという新鮮さでした。ブラック・ミュージックをルーツとした、いろんな音楽のMix具合が最高で、「裸〜Nude〜」は名曲でした。

しかしながら、2ndでの微妙な路線変更を経て3rdでは1stとちょっと変わってきた気がします。1stで感じたアコースティック・ソウルなものからhiphop寄りになった気がします。

ちょっと差別化が薄れたような気がしますので、1stの流れを期待した方にはちょっと期待はずれになってしまうかもしれません。進化を遂げていくのは大いに結構ですが、規定路線に合わせていくと結局は他と一緒になってしまう。1stで築いた路線を守っていくのが「らしさ」という魅力じゃないだろうか。

VVT 03 (詳細)

Passion(DVD付)

・「こういう曲を
まっておりました。。宇多田らしい感じのこれまたすごい曲だと思います。なかなか頭に残らないから、何度も聴かなきゃ気がすまない。とりあえず、なんか不思議な空間に吸い込まれるような曲です。ラジオで聞きましたが、期待通りだった。。。早くCDで聴いてみたいです。

・「目の前に広がる…
宇多田ヒカルの楽曲「Passion」は、とてつもなく壮大なスケールを持った曲であると思う。とにかく広い。曲の出だしも独創的で、静かなコーラスの前奏の"静寂"を打ち破るように、唐突もなくサビで始まり、一気に目前に広大な世界が広がる。私が特に好きなのは、終盤の三つ目のサビの直後にあるメロディーライン。それまではあまり高音部はなかったのが、一気に高音が登場し、今までになかったメロディーが繰り返される。例えるなら「Exodus'04」の後半部で見られる変化に近いかもしれない。

彼女の曲は聴く回数を増すほど良さが分かる(食べ物で言えば、味の出てくる)曲であると思う。また、PVがとても良く曲とあっている。45秒の試聴の後に隠された曲の壮大さを是非味わってほしい。

・「宇多田だからこその素晴らしい歌。歌詞もメロディもPVも全てに圧巻
宇多田ヒカル『Passion』スカパーでPVが流れていたのを見ました。

感想は、とにかく、ただただ『凄い』の一言に尽きる。幻想的で壮大な世界観の楽曲と映像にあっという間に吸い込まれてしまいました。KHの主題歌にピッタリですね。歌詞、楽曲、映像のすべてに圧巻で、期待を裏切らない作品に仕上がっます。作詞・作曲はもちろん、編曲(アレンジ)までも宇多田ヒカル自ら手掛けていて、さすが宇多田だ!!と感じずにはいられません。

その中でも、

「ずっと前に好きだった人 冬に子供が生まれるそうだ 昔からの決まりごとを たまに疑いたくなるよ」

特にこのCメロの部分は、歌詞もメロディもそして映像も、グッときて泣きそうになってしましました。頭から、この曲が離れません。

・「まさに新境地!
今までのHikkiの楽曲とは違う雰囲気を持つ一曲。

なにせ、美しい。そして、独特の世界。 静謐で・・でもそれと同時に躍動感があって・・ まるで万華鏡のように いろんな景色がきらきらと見えてくる。 自分の中に眠っている記憶・・ さまざまな場面が呼び覚まされる。 過去、現在、そして未来へ・・そうしてつながってゆくものたち。 人生の時のうつろいを映し出す。

ひょっとしたら一度聴いただけでは ピンとこないかもしれない。 でも、聴いているうちにだんだんとその魅力に惹き込まれてゆきます。 なんだか美しい映画観てるみたいな感覚だ。

・「やっぱすごい!
久しぶりにアップテンポな曲で、聞いていてもとても気持ちがいいです。特にバックのドラムのリズムがすごくかっこいいです!前の2曲のバラード(「誰かの願いが叶う頃」「Be My Last」)とは全く逆の雰囲気の曲で、初めて聴いたときは少し驚きましたが、今回の曲のほうが、宇多田ヒカルらしいと思います!宇多田ヒカルの曲は聴けば聴くほど良さがわかる曲というのが、多いと思うのですが、今回の曲も同じように、聴けば聴くほど、この曲にこめられた思いや、ストーリ−性などが少しずつわかってきて、一度聴いただけではわからない良さまで見えてくると思うので、何度も聴くことをおすすめします。

Passion(DVD付) (詳細)

三日月の夜

・「日記のような
1回目は、なんとなくさらっと最後までいってしまう(実際時間が短いか)。でも、日記のような彼女の歌は、日常に違和感なく溶け込んできて、繰り返し何度でも聴きたくなるのです。どこかで聴いたような気がするメロディー、でもそんなことはどうでもよく心地よくてたまらないの。

・「言葉の世界
甘く切ない恋の歌。ちょっと懐かしい響きもあるこのフレーズがまさにぴったりとくる。

特別にドラマティックな恋ではないし、特別に物語があるわけではない。どちらかというとありふれた風景や空気の中から拾い上げられる世界観が、どことなく心をくすぐる。

言葉遊びの楽しさを思い返させてくれる。

・「透き通る歌

三日月の夜 (詳細)

遠幻郷

・「おすすめ
 前作よりもメロディは明るい印象になりましたが、詞がますます痛いものになっていると感じました。でも、そうなったせいか余計に心に染み入りました。歌声が素晴らしいです。

・「My Best Album 2003
「癒し」という言葉は流行言葉になっていて好きではないのですが、このアルバムには癒されてます。彼女がどういう人なのか何の知識もなく、なんとなく出会ったCDですが今年一番ターンテーブルに乗せる機会が多かったと思います。

決して明るくない歌詞で曲調も沈み込むような物が多いのですが、彼女の声は非常に透明感がありそのバランスが見事です。曇りがちの空から覗く青空のようなすがすがしさを持っています。うまく表現できないけど、なんだろうなぁこの説得力は。。。そんな事で、私の中での2003年ベストアルバムです。

リッキー・リー・ジョーンズなんか好きな人は、聞いてみる事をオススメします。

・「前作より確実に進歩
英語詞の割合が格段に増えた今作。聞けば聞くほど味わい深い歌が多く、しっとりとした声が時に激しく時に優しく、驚くほどの変化を遂げる。ここまで聴き応えのある歌も昨今では珍しいのではないだろうか。ちなみにお気に入りは1、2、4、6、7。前作より確実に進歩している。これからの発展も楽しみな歌い手だ。

遠幻郷 (詳細)

Just Us

・「しなやかで繊細、ジャケットのイメージどおりの作品
前作「Call Me」から5ヶ月ぶりとなる待望のメジャー2ndシングル「Just Us」が発売となりました!

「Just Us」を翻訳サイトで翻訳すると「単に私たち」や「まさしく私たち」と翻訳されました。適切な表現は?

「Just Us」、カップリングの「alive」ともにYOSHIKA本人が詞、曲を手がけています。

1.「Just Us」YOSHIKAのしなやかで繊細な声とキラキラとした輝きが広がるような曲がマッチしたミディアム・スロー(?)な作品です。

この作品は、ファンからYOSHIKAに送られた恋愛エピソードのメールがきっかけで生まれたもの。

「Nikon COOLPIX S1」のCMソングです。

2.「alive」この作品も、YOSHIKAの声に聞き入ってしまいます。でも、できれば「Just Us」とは全く違った感じの曲が聞きたかったな。

3.「Call Me(UC a.k.a. DJ UPPERCUT REMIX)」4.「Just Us(breakthrough REMIX)」5.「Call Me(PINE WOODS REMIX)」remixが3曲収録されています。

一番気に入ったのは、5.「Call Me(PINE WOODS REMIX)」。原曲からかけ離れたテクノ風(?)の軽快なremixです。

「Just us」のinstも収録され、全6曲で、¥1,000はお得ですね。

アンケートに答えて抽選でグッズがもらえる特典もありますよ!

年明けには、メジャー1stアルバムの発売や単独ライブも決まって、これからますます、活躍が期待できるYOSHIKAです。

Just Us (詳細)

Sea of love

・「純愛物語
☆「Sea of love」は、物語で伝えたかったエルメスの想いをそのまま歌った作品です。「Sea of love」を聴くと、エルメスの言葉や行動の奥にある気持ちを理解することができ、『電車男』がもっと感動的なラブストーリーとなって心に届くと思います。☆エルメスのように過去に負った心の傷のために、愛を信じることに臆病になっているいる人にとっても、ぜひ聴いてほしい作品です。不安や恐れが愛を覆い隠したとしても、自分をひたむきに想ってくれる人の、誠実な気持ちと純粋な深い愛情に包まれた時、愛を信じることができるようになることを歌っています。かけがえのない人との出会いは、過去を乗り越える勇気と希望を与えてくれることを教えてくれました。心の傷が愛することや愛されることをはばむ時、この作品は、自分の中に眠っている愛を目覚めさせてくれると思います。愛に包まれることのすばらしさが伝わってくる作品です。

・「この歌を聴いてください。
最近の歌手にはない歌い手です。自然にそして丁寧に歌い上げる歌い方で、最初は少しインパクトに欠けるかもしれません。しかし、聴けば聞くほど好きになる歌だと思います。するめ状態です。(笑)声は主張しているのに…あるていど聞き流せてしまうと言ったら伝わるでしょうか…しかし、よく聞いてみると…あぁ…やっぱりいい歌だと思う感じです。(笑)声質は最近の売れているアーティストさんに似ている部分もありますが、透明度で言えばは椿さんが格段に上です。とくに声が高くなればなるほど。。ここで紹介するのはおかしいですが!他にも、美空ひばりさんの「川の流れのように」のカヴァーもしてます。結構似てるぶぶんもあるんですよ!(R&Bなんですけどね)気に入ったらアルバムも買ってよね!

Sea of love (詳細)

今日も君に恋をした

・「素敵な大人のラブソング
とても心地よい作品で優しく心に響いてきます。ストレートなタイトル&歌詞と竹善さんののびやかな声が素敵…。ピアノを弾きながら歌う竹善sanの姿もとっても素敵でした!素直にいい曲で、聴けば聴くほどじんわりきます。地味めかもしれませんが、ほんわか温かで幸せな気分になれました。カップリングは英語詩で、SLTのデビュー曲を大絶賛したボビー・コールドウェルとの作品だそうです。冬だけど温か〜な気持ちになれて癒される作品でお勧めです。

・「静かに沁みる・・・・。
曲調に派手さはないけれど、静かに心に響いてくる。沁みてくる。。。そんな感じです。タイトルが、そのまま曲だなぁ~って・・(当たり前なんだけど)このPVも美しい。竹善さんの声質もさらにあいまって、ホントに今の季節にぴったりだなぁ~。

今日も君に恋をした (詳細)

BEAT SPACE NINE

・「どこまでいっても、m-floでいてくれる事。
自分のiTunesの再生回数ランキングを見たら、Tr.01"BEAT"がぶち抜きのトップでした。しかもトップ10内にアルバム楽曲がごろごろと5・6曲くらい入ってます。 つまり、2005年に一番聞いたアルバムという事ですね。

前作「ASTROMANTIC」が非常に素晴らしい出来だったので、果たして今作がそれを越えられるか、といった2作目のジレンマ的なものを予想してましたが、同じloves形態をとりながらも、前回とはまた違った作品に仕上げて来てビックリでした。 インタールードの少なさ、アルバム全体のコンセプトの薄さからして、制作期間は非常にパッツンパッツンだったようにも思えますが、それでもこのアルバムはm-floの名作のひとつになったと思います。

ここまで4つのアルバムを出し、その度に自身の状況や境遇も変化してきたm-flo。そのせいだからでしょうか、それぞれのアルバムが全く別物の音を作り上げているのに驚かされます。LISAが抜けた時はホントにどうなるか不安でしたが、それもまた良い結果を残す事になったんですね。LISAも今作ではちょこっとだけCome Againしてくれて。 とにかく聞き所が満載です。これまでm-floを知らなかった人も、知ってたけど疎遠だった人も、m-floはLISA時代しか認めないなんて人も。全ての人に味わって欲しい、私が2005年で一番グッと来たアルバムでした。

・「新生m-flo☆
 今回LISAが脱退してから2枚目のアルバムとなりますが、前作「ASTROMANTIC」が、全体的にノリノリなチューンの曲が多く、さすがに今までのm-floとは少し違う雰囲気でした。

 しかし今度のアルバムは、LISAがいたころの雰囲気に似つつも新しい試み等が盛り込まれており、誰とでもLovesするのではなくm-floに合うアーティストとのコラボを実現していると感じました。だから「あぁ、m-floだなぁ」と聞いていてニヤッとしてしまいます。  豪華アーティストも多数参加した今回のアルバムも最高の出来なので、買うかどうか迷っている人はきっと買い!ですよ。

・「ヴォーカル陣が凄い!
『Astromantic』 に続くコラボレーション作品集ですが、フィーチャーしたヴォーカル陣が凄いです!

中でも特筆すべきは Monday満ちる。「この人と m-flo のコラボは絶対ビタァーっとハマるだろうな〜」と聴く前から想像できて、おのずとワクワクしながら聴きましたが、Monday満ちる の洗練されたヴォーカルがシビれます!もう m-flo のサウンドとガッチリ歯車が噛み合っている感じで最高にカッコいいです。

他にも組合せとしてはちょっと異色に感じましたが、見事に味を出している Kahimi Karie や、安心して聴ける感のある Sowelu などが秀逸です。また、加藤ミリヤや Rie fu など、今後の活躍が期待されるミュージシャンをいち早くフィーチャーしているところも、m-flo の見逃してはならない才能だと思います。ただ、Akiko Wada は申し訳ないが残念というしかないです・・・。(やっぱりネイティブかそれに近い英語力がないと m-flo の産み出すグルーヴにビタッとノッて相乗効果を引き出すのは難しいのかなぁ?)対照的なのが LISA で、これはもう相性うんぬんとかいうレベルではなく、今でも m-flo の一部、という感じがします。

LISA が自分の道を歩み始めた後の m-flo は、ヴォーカルを固定させないでその時やりたい音楽に一番フィットするミュージシャンを迎えて作品として完成させる、という手法がインコグニートを連想させます。(音楽のタイプは全く違いますが)

そういえばインコグニートの歴代の女性ヴォーカルの中でも、圧倒的な人気を誇りながらソロ活動に専念するためにバンドを離れたメイザ・リークも後にファンの大歓迎を受けながらバンドに復帰することになったんですよね〜。五ッ星評価:★★★★☆

・「クオリティー高すぎます!
まじでこいつはスゴイ!全曲クオリティー高すぎ。シングルで出てもおかしくない曲だらけです!共演するアーティストも超豪華だし、え!?あの人がっていうレアな方もいる(Rie fu や soweluなど)アルバムリリースするごとにどんどん進化していくm-floは凄すぎる。その中でも一番好きなのはTRIPOD BABY(loves LISA)すごくいい曲です。メロディーもLISAのボーカルも最高!

・「素材を活かす料理人
前作に引き続きサービス精神いっぱいでお買い得感たっぷりです。

豪華なアーティスト陣は言わずもがな、曲自体もトランス風なものからポップや泣けるものまで相変わらず才能溢れてるなぁこの人たち、って思っちゃいます。

他のアーティストをどう料理するのかもっともっと聞きたくなる、そんな1枚です。m-flo スゴイ!

BEAT SPACE NINE (詳細)

Japana-rhythm

・「SKYやDreemlandを買った人にもお奨めです!
SKY, Dreamlandどちらも持っていたのでレンタルして聴いたけど、Dreamland, Skyは確かに同じだったし他も持ってる曲が多くて(過去のは殆ど持ってるので)どうかと思ったのだけど、Bennie Kの本当の魅力に気づかされたヨ。十把一絡げで言えばHipHop系なんだけど、こうして四季に分けられるってすごいじゃない!ほんとに季節感があるんだよね。ただ、メロディ、リズム、乗りがいいってだけじゃないんだ。圧巻はPuppy Love Pt.2と4 Seasons、正直ノックアウトされました。Puppy Loveはオリジナルと全くちがいアレンジとかデフォルメというより全く別の曲、夏のなごりをすごく感じさせるアレンジ!4 Seasons、これは逆に名曲”なごり夏”のそのエピローグなのだろうか。想像すればするほど楽しくなるよ!曲だけじゃなくて、こんなに豊な歌詞だったってことに気づかされたよ!Bennie K Buffもぜひ聴いてみてね。

・「Buy it ! !
I went to Japan last summer. Soon I became BENNIEK's big big fan since first time I heard Dreamland in music store. I bought all their single and albums. Japana Rhythm is BennieK's 4th album, 4 seasons brings 4 style of music. Compare to BennieK's previous albums, "Japana Rhythm" got more power, various music types and combine more "Wahoo"(Traditional Japanese Culture Style) in this album. I have to yell to the sky 『Bennie K 最高!!!!』...

・「女性のRapが新鮮☆
フィメールユニット 1×singer + 1×mcすごくカッコイイ 歌よし、ラップよし です。「♀のRapなんてききたくねぇ〜」といった感じの歌詞がありましたが、女性のRapが新鮮。特に、Happy Drive〜Taste of You〜のRapが面白い。彼女と彼のすれ違いとケンカという内容なのです。m-floのbeat space nineの逆バージョン(ていうのかな?)なんだけど、bennie kのやつの方が女の子が強い感じがする。こんな聞き比べも面白い。他には、コカコーラのCMで使われていた、dreamlandはのりのり。a love storyも切なくていいね。なによりアルバムとして通して聞いたときのおもしろみがある。ヒット曲だけじゃなく、アルバムを作品としてとらえたいです。

・「音良し、曲良し!
前作シンクロニシティーより音が格段に良くなっている。特に低音。曲を壊すような低音の打ち込みが無くなり、ポップスらしく、きれいな仕上がりになっている。ユキちゃんの声も引き立つし、チコちゃんラップも効果抜群!曲も全曲ボリュームがあり、単発でも充分ヒットできそうな曲ばかり。とにかく音がイイので、聴き疲れせずにノリノリになれます。ベスト盤のような仕上がりでイチオシ。

・「女性二人のワクワク感が伝わってきます
オアシスでユニットのピントをバチッと合わせてから、溢れ出す様に名曲を作り出してきた彼女たち。とにかく曲を作ること、歌うことが楽しくてたまらない様子が伺えます。

ただそれは、キッズラッパーにありがちな独りよがりのもの、単に格好いい音楽を目指すとかではなく、スキルをきちんと磨いてきたことに支えられており、辛酸をなめてきたような経験にも支えられており、聴き手の世界がきちんと想像されていると言って良いと思います。

J-POPが商品だとしたら、構成を考えてもこれは作品と捉えられます。よく使われるアーティストという言葉より、作家という言葉のほうが合うかも知れません。彼女たちは伝えたい思いがあって、熟成させて、作品に反映させているように思います。

これからもいろんなものを吸収して、どんどん大きくなってほしいですね。でもどっかのアーティストみたいに、いきなりアメリカマーケットを目指すのではなく、自分たちのメンタリティが届く範囲を少しずつ広げていってほしいですね。

Japana-rhythm (詳細)

セルの恋

・「なんといっても素敵な声!
彼の歌声が聞こえてきた瞬間に反応せずにはいられませんでした。彼の声にはドラマがありますね。アニメーションの映像つきでこの歌を聴きましたが、彼の声にぐいぐい引き寄せられてしまいました。とてもきれいで愛しい歌です。

セルの恋 (詳細)

BOYS ON THE RUN 4 SONGS

・「ただただ、いい
「ボーイズ・オン・ザ・ラン」で高校のクラブの一シーンに戻され、副キャプテンだが、どうしようもなく不真面目だったヒロシと夏のグランドの暑さを思い出した。「スタートライン」で、俺の人生まだまだこんなもんじゃないと思い返した。「男たちへ女たちへ」で来し方を振り返り、「花火」で長く付き合った彼女を思い出した。そういえば、彼女とは一度も花火を見たことがなかったことに思い至った。

なんだか重松清の小説の読後感に似たものを覚えた。もちろんいい意味で。

・「言葉に説得力!
「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は、最初のところの語りかけるような感じがいい。昔のフォークぽい感じが好き。サビの部分もおもわず一緒に歌いだしたくなる。元気になれた。

「スタートライン」に感動した。「ボーイズ―」は明るい感じだけど、こちらはしっとりした感じ。心の奥のほうに訴えかけてくる曲。歌詞がすごく素敵で、ひとつひとつの言葉が説得力があって、勇気付けられる。馬場さんの歌声がやさしくて力強くてますます感動します。

・「馬場俊英 最高!
馬場俊英さん らしさが満載の1枚です。優しい歌声・なんだか懐かしくて、力強くて、やさしい歌詞。代表曲「ボーイズ・オン・ザ・ラン」、「スタートライン」はモチロン(スタートラインは泣けますよ)、馬場さんの入門としては絶対におススメです。きっと、他のアルバムを聞きたくなりますよ。

・「唄歌いの4songs
鼻腔が痛いぞ、馬場さん。久々にシンガーに出逢えたって感じだ。LIVEに行こうっと。生で聴く。できればこぢんまりとしたハコで。”特別なことはなく 新しいこともなく ひたすら ただそこに 居続けること・・・・”(『男たちへ 女たちへ』より)そうなんだな。それが大切なんだな。みなさん、この曲はなんと約12分です。この曲に鼻腔をやられるんだなぁ・・・。『スタートライン』これは、このマキシになくてはならぬ曲。大好きだ。『花火』女の子達に聴いてもらいたい。『Boys on the run』知ってる人は知ってる名曲。そして、こららは4songsとなっている。よって、このマキシは存在する。

・「オレも次の球を本気で狙っているって、気持ちにさせてくれる
 「何のドラマも起きない平凡なゲームは最終回の裏」

 「一体誰があの日オレに一発逆転を想像しただろう?」

曲の出だしで、主人公は過去を振り返っていた。

このゲームの最後のバッターだったのか?

そしてクライマックスまで、

いろいろなエピソードが、早口で語られる。

ところで今、

 「でもオレは次の球をいつだって本気で狙ってる」

 「いつかダイヤモンドをグルグル回りホームイン」

 「そして大観衆にピース!」

最後に現在の自分に、まだあきらめないぞ!

と励ましているように感じる。

この境遇に共感して、

自分もまだ、次の球を本気で狙っている

ような気にさせてくれた。

久々に心に響いて、よかった。 

BOYS ON THE RUN 4 SONGS (詳細)

HOME

・「ゆったりとして聴きたい。
今は実家に住んでいますが、以前一人暮らしをしていた時に聴いていたらどんなことを考えただろうと思います。なんか、帰りたくなってしまうなぁ…としみじみしていたのかもしれません。訴えてくる声が凄い気持ちが入っている印象でした。目を瞑って、音楽をゆったり聴きたいです。そんな一枚。

表題曲「HOME」は他の楽器も参加していて、「ONE」を訊いた後に聞くと「あれ?」と思いますが、強い音にも負けず調和しているところが素晴らしい。「奇跡」は一転してアップテンポな感じで、少し意外な感がありました。「Will You Dance」はピアノが本当にダンスの為の曲っぽくて、アンジェラの声も踊っているみたいでした。

一枚に入っている3曲でも表情が皆違って面白かったです。

・「4週連続1位!
北海道のFM局、North waveオリジナルカウントダウン番組「SAPPORO HOT 100」で四週連続1位(2005.11.6)を達成でブレイク必至。ライブで聴く彼女のピアノ弾き語りは暖かさを感じます。

・「ココロに響く
徳島で産まれアメリカに渡った彼女のメジャーファーストシングルです。

海外アーティストによくある舌ったらずな発音ではなく、ハッキリした日本語で素晴らしい歌唱力です。先日一緒にコンサートに出ていた佐藤竹善さんも、素晴らしいとおっしゃってました☆いつかこのお二人が一緒に歌ってくれたらいいのになぁ。。。

懐かしい場所として、戻りたい、頼りたい人として。それぞれの人にとっていろんな意味で故郷/HOMEがイメージされることと思います。夏川りみさんのように、永く愛されるアーティストになってほしいなぁと思います。

・「数少ない本物では
某CDショップのフライヤーの連載にて御馴染みのあのアンジェラアキでっす!そしてこれは彼女のメジャー第一弾のシングル。ハーフでダブルスタンダードを持つ彼女ですが、ラブサイケで利己や、リエ風のように、英語/日本語をたくみに操るのではなく、ほぼ日本語だけで、しっとりとゆったりとうたを届けてくれます。また、ピアノが愛した女だけあってピアノなどアコースティックサウンドの調和は見事。心をほっこりとさせてくれる優美さと憂い感がたまらなく心地よく、涙をもさそう程。いかにも外国人なあんばいのボーカルから「ふーるーさーとー」などと言う言葉が飛び出す場面などは、フェチズム的にピンポイントな人なら要ゲットですよ!

歌姫というコピーが超大安売りしてる昨今、彼女は数少ない本物なのではないでしょうか。

次回作では、ヒット確実のFFテーマ曲というコトですが、そんなやり方じゃなくって、もう、ちょっとシンプルにゆっくりと育てていって欲しいなとは思いますね。。。彼女の先行きに多少の不安もありつつ。。☆

・「二つのHOME
 日本人とアメリカ人のハーフだからこそ、アンジェラアキには二つのHOME、故郷があります。HOMEにはHOUSEと違って、家という意味と、家族、ふるさとという意味があります。ハーフらしい日本人にはないアメリカ人と日本人のミクスチャーのようないかにもハーフらしい、ほりの深い顔立ちはおそらく母親似でしょうが、生まれた場所がHOMEなら、彼女はどこがHOMEなんでしょう。そんな意味もこもった歌だと思います。Home is calling、ふるさと心の中で今でも優しく響くよ、後のシングル、サクラ色でも使われるこの歌詞は彼女の二つの起源、ふるさとを表していると思います。ふるさとというものを歌ったみなに愛される歌だと思います。デビューから一貫して日本語の歌を歌いたいという姿勢が出ていて、日本語の作詞にまだ稚拙さはありますが、きっと大きな歌手になるだろうなと思うと、もっとたくさんの歌を作って、ライブでもどの歌を歌うか選べるような状態にして、息の長い、きれいな日本語の歌を歌える歌手になってほしいです。

HOME (詳細)

光と影(DVD付)

・「ピアノの響きが魅力的
「HOURGLASS」の大人なトーンを引き継ぎながらも、さらにシンプルに、洗練されたアルバムです。

生バンド編成で、録音も飾り気が無く、現場の音をそのまま、ストレートに収録したという印象を受けました。ラフという意味ではなく、生の空気感を大切にしているという意味です。加えて緩やかな曲が多いので、本人の歌声はもちろん、ドラムの一音から揺れるギターの残響まで、アンサンブル全体をじっくり味わえ、とても心地がいいのです。

ちなみに個人的には、#6「波」という曲が気に入りました。ピアノとストリングスとウィンド系と、少ない楽器で奏でられる楽曲ですが、空間を、とても柔らかく優しい音響で、包み込むように埋め尽くしてくれます。おまけに詩が、言葉少なく抽象的なのに、とてもドラマチック。

何度聴いても味わえる、素敵なアルバムです。

・「壮大だった・・・。
発売当初は、HOURGLASSの感じを引き継いでいたのは良かったけど、ちょっと地味かな・・・。なんて高校生の僕は思っていました。しかし、最近になって改めて聴いてみると、自分の愚かさに気付きました。本当に深い曲ばかりでした。それはサウンド的に手が込んでるとか、そういう事でなく(実際そういう知識的な事わかりませんし 笑)、あんなにシンプルな言葉達が心に深く染み込んできます。これって曲が深いってことなんじゃないかなって。なんというか、曲と詞がちゃんと合体しているというか、本当にFAYRAYは才能があるな、って。多分、万人受けするアルバムではないと思いますが、聴く価値が十分にあるアルバムだと思います。

・「変化に期待
とにかく期待しています。最近のfayrayの曲は何となく今までとは少し感じの違う、クラッシックとジャズをミックスした成熟した女性像を彼女らしく音に反映させている感じがとても心地よく耳を通り過ぎて行く感じがします。  聴くのではなく、音楽が自然に耳に届く感じがしてとても心地良く、気が付いたらCDが終わっている様な感じがとても自然で、とてもクールで好感触。期待を裏切らない素敵な音楽空間が広がる事でしょう。聞いて心を癒されましょう。

・「ヒリリとクールなロック・アルバム
フェイレイのニュー・アルバムは、前作「Covers」の流れを汲む、ヒリリとクールなロック・アルバムだ。バックは「Covers」と同様の、マーク・リボーを中心とするニュー・ヨーク録音。この人も、デビュー以来、随分とイメージが変わってきたけれど、このアルバムは、これまでにないヘヴィでダークな印象が強いアルバムだ。手応え、聴き応えともに十分なロック・アルバムとして仕上がっている。クールな中でも印象的なのは、マーク・リボーによるストーンズばりのルーズなギターが聴けるロックンロール「Shame」だ。フェイレイのヴォーカルも、完全にイッてしまっており、そのイキ加減が、なんともゾクゾクするような見事なロック・ヴォーカルだ。「Covers」セッションで、フェイレイは新たな境地に突入したようだ。

・「季節がらこの重たさが染み込んできます
 「Fayrayの新しいの聞いた?。 いいよね、Fayrayって感じで」「でもちょっと重いね。 雪空の夕方なんかに聞いたら、立ち上がれないって感じだよね」「そこが快感なんじゃないの?」「コーヒーのおかわり欲しくなったね」

光と影(DVD付) (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.