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▼極上ゲーム音楽:セレクト商品

ロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラックロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)

「金欠だけど、買ってよかった!」「期待以上」「すばらしい曲の数々。」「予約しちゃいました。」「最高っ」


ロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョンロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 伊藤賢治(アーティスト)

「バトル曲も良いけど他も良し」「原点」「バトル以外にも」「イトケンの絶頂期ともいうべき作品」「究極!イトケン節!」


ロマンシング サ・ガ オリジナル・サウンド・ヴァージョンロマンシング サ・ガ オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 伊藤賢治(その他)

「バトル曲も良いけど他も良し」「原点」「バトル以外にも」「イトケンの絶頂期ともいうべき作品」「究極!イトケン節!」


ロマンシング サ・ガ ラ・ロマンスロマンシング サ・ガ ラ・ロマンス (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)

「「お洒落」の一言」「たぶん、サガシリーズアレンジの最高峰。」


聖剣伝説 Legend of Mana オリジナルサウンドトラック聖剣伝説 Legend of Mana オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)

「It's just beautiful!」「下村陽子万歳!!!!!!!!」「すごいです」「Song of MANA最高!」「実は最初、光田さんの音楽かと思ってしまいましたが・・・」


新約 聖剣伝説 プレミアム サウンドトラック新約 聖剣伝説 プレミアム サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)

「最高!でも、」「作曲家の心理が理解できないのかも…」「イトケン節健在!!」


ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョンファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(その他)

「「超」名曲たち」「いいですよ!」「植松伸夫さんは、凄いなーーっ。」「古き良きFFのひとつですね」「脱帽。」


ファイナルファンタジーV オリジナル・サウンド・ヴァージョンファイナルファンタジーV オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)

「The best of Gamemusic!」「FFの原点のひとつでもある5の名曲です!」「ゲーム本編をプレイするきっかけを作ったアルバム」「最高!!」「主役を飾れるBGM達」


ファイナルファンタジー I・II全曲集ファイナルファンタジー I・II全曲集 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(アーティスト)

「今でも一部ファンの間では根強い人気?」「壮大な原点」「「音源の性能と音楽性は別物」」「最初のFFBGM♪」「初心に帰る。」


ファイナルファンタジー III 悠久の風伝説ファイナルファンタジー III 悠久の風伝説 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(アーティスト)

「FFⅢの世界にどっぷり浸かる」「名曲ぞろいの名盤!」「悠久の風伝説」「悠久の風伝説」「買う時躊躇した」


ファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンド・ヴァージョンファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(その他)

「忘れられない名作」「ゲーム世界と完全に切り離して楽しめる逸品」「音楽から始めたFF」「流石植松さんの曲!」「名曲が名演奏で聴ける」


ファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーンファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)

「忘れられない名作」「ゲーム世界と完全に切り離して楽しめる逸品」「音楽から始めたFF」「流石植松さんの曲!」「名曲が名演奏で聴ける」


ファイナルファンタジーV ディア・フレンズファイナルファンタジーV ディア・フレンズ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 伊藤裕之(その他), 前川嘉彦(その他), 植松伸夫(その他)

「フィンランドの音楽が詰まってる傑作!」「植松氏本領発揮」「すごくいいです」「民族風音楽に触れてみる」「ゲームアレンジCDの最高峰」


クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョンクロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 光田康典(その他), 植松伸夫(その他)

「胸をうつ珠玉のメロディ。」「ゲームサントラの最高峰」「クロノトリガー*・゚('っω・。)゚・*」「やっぱめちゃいい。」「ゲーム音楽を超えた名曲達」


ゼノギアス オリジナル・サウンドトラックゼノギアス オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), ジョアンヌ・ホッグ(アーティスト), グレート・ボイセス・オブ・ブルガリア(アーティスト)

「時代を超えて愛され続ける作品です。」「語りつくせません!」「文句なしの名盤です」「いいね」「素晴らしいです」


クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラッククロノ・クロス オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 光田康典(アーティスト), みとせのりこ(その他)

「45歳のおばさんも感動したの!」「もう言うことなし。最高!」「悠久の時の旅に想いを馳せて・・・」「全ての方に勧めたい」「これはいい!!」


Xenosaga II-善悪の彼岸-MOVIE SCENE SOUNDTRACKXenosaga II-善悪の彼岸-MOVIE SCENE SOUNDTRACK (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 梶浦由記(アーティスト)

「ゼノサーガの音楽としては微妙だけど・・・。」「フルートの音が印象的。」「来た来たああああ!!!!!!!」「素晴らしい」「聞きこめる、そして聞き惚れる!」


Breath of Fire IV Original SoundtrackBreath of Fire IV Original Soundtrack (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 青木佳乃(アーティスト)

「良い」「戦闘曲が特に印象的、その他の曲もGood」「やや中華風?」


▼クチコミ情報

ロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラック

・「金欠だけど、買ってよかった!
この曲たちを聴いていると、「この世に、何かを生み出せる人って凄いな・・。」と感心してしまいます。伊藤賢治さんの生み出す音。私にとっては、音がまさに生きているように聴こえます。様々なドラマが曲の中にある気がします。正直、金欠だったんですけど、いい買い物したなぁと思いました。ぜひ、一度は聴いてみてください!

・「期待以上
前のロマサガの曲のつかいまわしだろうなと聞く前は思っていたのでリメイクバージョンはあんまり好きになれない自分なのですが予想とは裏腹に新曲が多数あり、アレンジされている曲も予想以上にいい感じで聞くことができ自分の中では大満足ものでした。2枚目の「おれたちゃ海賊」は聞いていると洗脳されてきますのでお気をつけて^^

・「すばらしい曲の数々。
このアルバムは、まず、曲順がよくまとまっているなと感じました。Disc1:最初に起動したときにムービーと共に始まる歌、タイトル曲、各キャラのテーマ曲。Disc2~3:ゲームシナリオにかかる曲。Disc4:各街の曲、細切れの曲、ムービーの曲。

大体ですが、おおまかにいうとこんな感じに収録されていて聴いてるほうも、聴きやすいし、全部聞きたくなる収録順番。

ピアノの曲も大変すばらしいし、タイトル曲もきれいですね。戦闘の曲はかっこいいし。

私はそんなに伊藤さんの曲は聴かないのですが、今回の曲の数々はすばらしいです。ロマサガミンストレルソングをプレイしてこのCDを思わずほしくなりました。聴くたびごとに良さが分かってくるというか、上手く言葉に表せないですが、本当にすばらしいです。

・「予約しちゃいました。
イトケンはロマサガ3の頃から大好きで、ロマサガのサントラやアレンジはもちろん、サガやサガフロ、後はカルドセプトセカンドなんかのCDも全部買ってます。ただ、前回のゲームボーイアドバンスで出た聖剣伝説のリメイク曲があんまり良いできには思えなかったので、正直今回も心配していました。でも!ゲームをプレイしてみて安心しました。というより嬉しかったです。とっても素晴らしい出来でした。ロマサガ1の曲をゲームの雰囲気にあわなくても無理やりアレンジして使っていたらどうしようと思っていましたが、そんなことはありませんでした。とてもゲームにマッチしていて美しい曲ばかりです。それに、よくよく聞くと、ロマサガ1の曲のフレーズがあちらこちらにちりばめてあるんです。本当に上手い!今までイトケンが色々アレンジした中で(聖剣とかチョコボレーシングとか)飛びぬけて素晴らしいアレンジの仕方でした。ますますイトケンに惚れちゃいましたよ!ゲームをして2時間でサントラの購入を決めました。もちろん予約済みです。イトケン好きなら、ゲームをしてなくても、買って損は絶対無いです。

・「最高っ
イトケン、と言う事でこのサウンドトラックを買いましたがやはりとても良いです。今回は静かな曲も多いですし、戦闘やBOSSの音楽も一新しています。

買ってから大満足でホクホクでした。

ロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラック (詳細)

ロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「バトル曲も良いけど他も良し
幼き日にゲーム発売当時に店頭で流れていたOPで心奪われ

衝動買いした思い出深い作品です。

イトケンと呼ばれバトル曲に定評のある伊藤氏

「バトル1、2」と「四魔貴族バトル1、2」は

まさに伊藤氏の持ち味が出ている作品の代表例だ。

個人的にはOPとENDに流れる曲も忘れてはならない。

しかしバトル曲ばかりが取り上げられる場合が多い氏だが

他の曲でも質の高い様々なシーンの楽曲を提供してくれる。

SFCソフトの時代にゲーム音楽でスクウェアが群を抜いた

クオリティーを誇っていたことが分かる作品の一つだろう。

(FFの植松氏、ロマンシングサガの伊藤氏など)

・「原点
ロマンシングサガシリーズの原点である1のサントラ。今や様々な音楽活動に精を出している伊藤賢治ことイトケンの放つ音楽をまるまる収録!とてもスーパーファミコンの音源だとは思わせないすばらしい作品が揃っています。そんなこともあり、近いうちにロマンシングサガのリメイク「ロマンシングサガーミンストレルソングー」が発売されます。そのゲームのほとんどの音楽は、このサントラに収録されている曲をアレンジしたものになるので、もしそのゲームを買うつもりならオリジナルの曲を聞いてからのほうが楽しめるかと思います。とても変なレビューで恐縮なのですが、かなりオススメのサントラであることは間違いありません。

・「バトル以外にも
イトケン氏はバトル曲がとても評判が良いみたいですが、それ以外の曲も秀逸です。「聖王廟」「海底宮」「ポドールイ」などは聴いててとても気持ち良いです。玄城の曲はまさにイトケン!という感じです。ロマサガ3は個人的にイトケン音楽の中でも特に好きです。バトル以外の曲もハズレなしです。

・「イトケンの絶頂期ともいうべき作品
ロマサガシリーズ最後の作品の音楽を全て収録したCD。個人的には、「4魔貴族バトル1」「エレンのテーマ」などがお勧め。しかし、なんといってもこのCDに収録されている作品すべてがいい。サガファンなら絶対手に入れたい一品。そのような意味でも、イトケン関連作品のなかで、最もいいと思う。

・「究極!イトケン節!
 ゲーム界最高のサウンドを誇るサガシリーズ。その中で最も評価が高いものといえばこの ロマンシングサガ3 のサウンドです。伊藤賢治氏というスクウェアサウンドの核兵器(現在フリー)が独特の音楽を作り出しています。(通称イトケン節)そのなかでも特に支持が高いのは最高にかっこいい「戦闘音楽」です。もちろんこのサントラにもたくさん盛り込まれており、その一つ一つが今聞いても「本当にゲーム音楽か?」と我が耳を疑ってしまうほど最高です。個人的に気に入っている曲は「海底神殿」「四魔貴族1」です。このほかにも、いろいろな曲がMIDIとして存在してますので、気になったかたは是非一度聞いて酔いしれてください。。

ロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

ロマンシング サ・ガ オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「バトル曲も良いけど他も良し
幼き日にゲーム発売当時に店頭で流れていたOPで心奪われ

衝動買いした思い出深い作品です。

イトケンと呼ばれバトル曲に定評のある伊藤氏

「バトル1、2」と「四魔貴族バトル1、2」は

まさに伊藤氏の持ち味が出ている作品の代表例だ。

個人的にはOPとENDに流れる曲も忘れてはならない。

しかしバトル曲ばかりが取り上げられる場合が多い氏だが

他の曲でも質の高い様々なシーンの楽曲を提供してくれる。

SFCソフトの時代にゲーム音楽でスクウェアが群を抜いた

クオリティーを誇っていたことが分かる作品の一つだろう。

(FFの植松氏、ロマンシングサガの伊藤氏など)

・「原点
ロマンシングサガシリーズの原点である1のサントラ。今や様々な音楽活動に精を出している伊藤賢治ことイトケンの放つ音楽をまるまる収録!とてもスーパーファミコンの音源だとは思わせないすばらしい作品が揃っています。そんなこともあり、近いうちにロマンシングサガのリメイク「ロマンシングサガーミンストレルソングー」が発売されます。そのゲームのほとんどの音楽は、このサントラに収録されている曲をアレンジしたものになるので、もしそのゲームを買うつもりならオリジナルの曲を聞いてからのほうが楽しめるかと思います。とても変なレビューで恐縮なのですが、かなりオススメのサントラであることは間違いありません。

・「バトル以外にも
イトケン氏はバトル曲がとても評判が良いみたいですが、それ以外の曲も秀逸です。「聖王廟」「海底宮」「ポドールイ」などは聴いててとても気持ち良いです。玄城の曲はまさにイトケン!という感じです。ロマサガ3は個人的にイトケン音楽の中でも特に好きです。バトル以外の曲もハズレなしです。

・「イトケンの絶頂期ともいうべき作品
ロマサガシリーズ最後の作品の音楽を全て収録したCD。個人的には、「4魔貴族バトル1」「エレンのテーマ」などがお勧め。しかし、なんといってもこのCDに収録されている作品すべてがいい。サガファンなら絶対手に入れたい一品。そのような意味でも、イトケン関連作品のなかで、最もいいと思う。

・「究極!イトケン節!
 ゲーム界最高のサウンドを誇るサガシリーズ。その中で最も評価が高いものといえばこの ロマンシングサガ3 のサウンドです。伊藤賢治氏というスクウェアサウンドの核兵器(現在フリー)が独特の音楽を作り出しています。(通称イトケン節)そのなかでも特に支持が高いのは最高にかっこいい「戦闘音楽」です。もちろんこのサントラにもたくさん盛り込まれており、その一つ一つが今聞いても「本当にゲーム音楽か?」と我が耳を疑ってしまうほど最高です。個人的に気に入っている曲は「海底神殿」「四魔貴族1」です。このほかにも、いろいろな曲がMIDIとして存在してますので、気になったかたは是非一度聞いて酔いしれてください。。

ロマンシング サ・ガ オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

ロマンシング サ・ガ ラ・ロマンス

・「「お洒落」の一言
ゲーム音楽で、こういうジャズ風味を加えたフレンチポップス・アレンジ・アルバム(帯に書いてあるのそのままです)というのは珍しい存在でしょう。新鮮な気持ちで聞けます。アレンジというのは、普段聞いている曲にいかに新しい切り口で挑むか、ということが大事だと思いますが、このCDはその期待を裏切りません。自分は「 LE PALAIS DU REVE‾LA VILLE DE CRISTAL 」(宮殿のテーマ〜クリスタルシティのアレンジ。中間部の原曲にない部分がまたいい)がすきですが、他の曲もお薦めです。ロマサガをやった人には是非聞いてほしいですね。フランスはパリにいった気分になりたい人にもお薦め。ティータイムやコーヒータイムにどうぞ。

・「たぶん、サガシリーズアレンジの最高峰。
音楽関係をめざすのであれば、絶対に持っておきたい逸品です。

ジャズや音楽をよく知らないわたくしでも、このCDのすばらしさは特筆すべきだと断言できます。

特にすばらしいのが、OPとキャラメドレーです。聞き心地よく、テンポも申し分ないくらいによくできています。

余談ですが、いつも車のなかでよく聞きます。ふしぎなことに、何度聴いても聞き飽きないのです。

例えて言えば……。近所迷惑になるのでわたくしはしませんが、窓をあけて大音量で聴いて、外に漏れても恥ずかしくなく、堂々としていられるすばらしいアルバムだと思います。

ただ、個人的にあまり好きじゃない曲が一曲ありまして、(アレンジもあまり大したことがなかった)それを差し引きまして☆4つです。

ロマンシング サ・ガ ラ・ロマンス (詳細)

聖剣伝説 Legend of Mana オリジナルサウンドトラック

・「It's just beautiful!
とてもいいです。聞くだけでどこか別世界に行くような感じ。ファンタジー一色で統一されていて、全ての曲が暖かみをもっています。この方の曲はパラサイト・イヴで初めて知りましたがこんな曲も作れるんだ-と思いました。今でも繰り返し聞いてますが聖剣っぽい雰囲気と暖かさにいつも癒されます。ファンタジーが好きな人ならお買い得だと思います。歌も不思議な感じがしてとても好きです。

・「下村陽子万歳!!!!!!!!
最高のアンビエント音楽だ。特にSONG OF MANAはとても感動的。素晴らしい!!!                 

・「すごいです
このサントラは、ほんとに素晴らしいです。このCDを聞くとゲームをやっていたころを思い出します・・・。またやりたくなりました。私は今受験生でイライラしがちだったのですが、この曲を聴いてなんだか落ち着きました。どの曲もとても素晴らしいと思います。それに、作曲された下村さんのコメントが載っていて、かなり

笑えました(笑)ゲームやった方も、やってない方も絶対楽しめると思いますよ!!迷っているのなら、買うことをオススメします。

・「Song of MANA最高!
 私のお気に入りは、エンディングテーマの「Song of MANA」です。私はこの歌を聴くたびに感動して背筋がゾクゾクしてしまいます。歌詞がスウェーデン語ということもあって少し不思議な雰囲気がしますが、なぜか懐かしい感じのする歌です。この歌のために、私はこのCDを買ったといっても過言ではないです。また、ほかにも良い曲がたくさん収録されており、このゲームをプレイしたことのない方まで楽しめると思います。

・「実は最初、光田さんの音楽かと思ってしまいましたが・・・
 如何にも「女性が作った音楽」、という雰囲気が伝わってきます。普段あまり、”癒し”という言葉を使わないのだけれども、「レジェンド・オブ・マナ」のファンタジックな楽曲を聞いていると、そんな言葉を知らず思い浮かべさせられてしまいます。戦闘シーンの音楽にしても、確かに心をグッと盛り立てる勇壮さを備えているのだけど、その印象は流麗。心を静めてくれる効能さえ感じてしまいます。何か、とても稀有な価値を持ったサントラ、そんな気がします。

 (お気に入りは「ホームタウン ドミナ」、これぞファンタジー!)

聖剣伝説 Legend of Mana オリジナルサウンドトラック (詳細)

新約 聖剣伝説 プレミアム サウンドトラック

・「最高!でも、
伊藤賢治氏が初めて一人で担当した作品がGB版聖剣伝説でしたが、作曲者本人も思い入れが深い作品だったようです。リメイク版を任されたのは至極当然のことでしょう。

旧作の曲のアレンジと何曲かの新曲で構成されていてボリュームは文句ありません。ただアレンジで少し気になるのが、新しく加えたイントロが長くてやや冗長に感じてしまうことでしょうか。あと、「戦闘1」のアレンジだけは大好きなイトケンといえども、好きにはなれませんでした。ただ、新曲はすべて大当たりで名曲ぞろい。メロディメーカーとしてのイトケンの本領が発揮されています。個人的には「愛しい面影」「やさしさの風景」などはヒットですね。また2枚目のCDに収められている、作曲者自身のピアノによるアレンジバージョンはかなり良いです。なぜか少しだけシンセの音が入ってるのが気になりますが、演歌的ともいえるじっくりねっとりした伊藤氏の演奏は一聴の価値ありです。

ほかのレビュアーの方も言ってますが、音質に若干不満。GBAの音質を忠実に再現した、と書いてありますが、せっかくCD買って聴くんだから、独立した一つの音楽作品として聴きたいんですけどね。

・「作曲家の心理が理解できないのかも…
全体的には名曲揃いで、お腹一杯です。ただ、気にならない点が全く無い訳ではありません。

・戦闘1の追加メロディがしつこい&くどい正直オリジナルをぶつ切りにしたあと、新しいメロディをつなぎに使ったかのような印象すら受けるのは、正直最悪かも…ゲーム未プレイでイトケンサウンド目当てに買った人で、オリジナルのゲームそのものに愛着の強い人は二重の意味で苦痛かもしれません・ループする部分が足りないこれはCD一枚に全曲入れている全てのサウンドトラックに言える事ですが、これの場合アレンジ系が2枚もある為、箱の構成上4枚組にしてループ周回をもう少し長くして欲しかったですね…

良い所イントロが長い事を除けば旧曲のリメイクの出来は素晴らしく、イントロ追加が気にならない人ならば正に神によって新たな翼をつけられた! と言っても過言ではないでしょう

・「イトケン節健在!!
GBAにリメイクされた聖剣伝説のサントラです。追加曲あり、既存曲もイントロが付け加えたりと非常に豪華な仕上げになっています。惜しむらくはGBAのため音質がちょっと…ファイナルファンタジータクティクスアドバンスのサントラのようにオリジナル音源以外にMIDIアレンジ音源もつけてほしかった…名曲ぞろいなだけに残念!!PS2にリメイクされれば良かったのに…

新約 聖剣伝説 プレミアム サウンドトラック (詳細)

ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「「超」名曲たち
数あるFFシリーズの中では、FF6が一番好きです。もちろんゲームの内容自体も素晴らしいものですが、この音楽が大きな役割をかっていると思います。ボス戦など好きな曲が流れているときは、手を止めてただ聴いているだけだったり、わざと戦闘を長引かせるほどでした。(死闘)

曲が見事に世界・キャラクターとマッチしていて、曲を聴くだけでゲームのあの場面が、感動のあの場面が鮮明に思い出せます。ゲーム中の全ての音楽が入っているから特に良いです。

まあ、こんな事はFF6をやったことのある人にはわかっているでしょう。

このレビューを書いたのは、FF6をやったことのない人にも絶対の自信を持ってオススメできるからです。曲の持つ世界と自分の持つ世界が合わさり、感動が生まれます。(と思います。)

これだけの音楽を聴かない手はありません。

・「いいですよ!
自分が中学生の頃、掃除時間に「ティナのテーマ」「大団円」「蘇る緑」が流れてて、当時FF6を知らなかった僕は、一気にこの曲の虜になりました。そんなわけでこのFF6の曲の一つ一つに思い入れがあるわけです。

SFC版最後のFFというだけあって、曲もかなり良いものばかりだと思います。何回聞いても飽きません。「蘇る緑」は特に好きな曲です。しかし、「妖星乱舞」は全部で4つに分けた方のが聞きやすいように思われます。(この曲だけで17分ぐらいあります。)

おすすめは「ティナのテーマ」「魔導師ケフカ」「決戦」「シャドウのテーマ」「妖星乱舞」「蘇る緑」等々です。

・「植松伸夫さんは、凄いなーーっ。
このCDを買って、すぐにCDウォークマンで聞いて見て思ったことは・・・・一言で、「す、すげぇ・・。」と思いつつ、勉強も忘れて、3時間、ぶっつけで感動しながら聞きました。聞き終わった後、「植松さんは、やっぱり凄いな・・。」と思いました。自分で言うのは何ですが、FF6のサントラは、自分がFF6やっていたころの思い出が蘇るかと、思います。・・・

・「古き良きFFのひとつですね
昔は「死闘」「ロックのテーマ」「仲間を求めて」「大団円」あたりが好きでしたね~。このへんはかなりtimelyにやってたんで、思い入れが強いですね。そういう方はわたくしの他にもたくさんいらっしゃるのでは?

そういった方は買っといた方がいいですね(キッパリ)。もうすでにこの辺のCDは世界遺産ですから(私的に(笑))。そういえば、昔えらく頑張ってレベルとか上げてて、最後の一息!!ってときに「獣ヶ原」でフリーズしたんだよな~。FFでフリーズってかなり珍しいですよね?急に真っ暗になってデータが全部とんで・・・相当へこんだなぁ~その当時。

めげずにまた最初から何度もやったことは聞かれるまでもないですけどね(笑)。それでも飽きなかった・・・そういうゲームであり、そういう音楽であった!、ということですよね。

・「脱帽。
タイトル通りです。私がこのFF6のゲームを始めたのは7年前です。今年の春、ふと思い出したようにFF6をやってみると、音楽の良さに脱帽しました。昔は音楽にはあまり関心が無かったのか、なんとも思っていませんでした。

このゲームの曲には素晴らしいものがあります。雰囲気にマッチして、音楽を聴くとその場面が頭に浮かび、ときにはゾクゾクッと来る感動もあります。(分かる人にはわかるはずです)私のお気に入りは、1位:婚礼のワルツ~決闘 2位:仲間を求めて 3位:ゴゴのテーマ です。FF6の曲が収録されたこのCDは絶対最高です!!

ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

ファイナルファンタジーV オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「The best of Gamemusic!
 まだ幼い頃出会い、今でも一番好きなゲーム作品…それがファイナルファンタジーⅤです。私がこの作品を好きな理由は、もちろんそのシナリオやシステムの良さもそうですが、何よりもFFⅤ世界を彩るサウンドの素晴らしさです。そして、今改めてその曲の数々を聴いてみても、全く色あせることなく、深く心に響くものばかりです。  特に私がオススメしたいのは、DISC1からは「はるかなる故郷」、そしてDISC2からは「新しき世界」です。この2曲は、どちらも私がFFⅤに初めて触れた当時から大好きな曲で、一見明るさに満ちているように思えるFFⅤ世界の、哀愁に満ちたもう一つの面を感じさせるような曲です。

 近頃のゲームミュージックは、まるで映画音楽のように派手派手しいものが多いですが、まだそれほど技術が発達していなかったSFC時代の音楽の方が、はるかに素晴らしいですし、また人間味の溢れる作品が多いと思います。FFⅤをプレイした方は今一度改めて聴いてみることをオススメしますし、そうでない方にも是非聴いて頂きたい珠玉の作品です。 

・「FFの原点のひとつでもある5の名曲です!
FFシリーズは5からはじめたと多くの人からよく聞きます。そんなわけでおそらくおおくのFFファンの思いで詰まった作品だと思います。なので、このCDには多くの名曲が収録されています。FF5の「メインテーマ」は常に希望に向かって走りつずけるようなイメージを持たせてくれます。また「親愛なる友へ」は懐かしい故郷を思い出させてくれます。「エンディングテーマ」は新たに始まる旅、終わらぬ主人公たちの冒険を連想させられました。僕のFFシリーズの原点も5で、かなり感動した記憶があります。このCDにはそんな感動が沢山詰まっているのでかなり僕の中ではおすすめの1枚です!

・「ゲーム本編をプレイするきっかけを作ったアルバム
小学6年の頃、親がふとしたことで知り合いから借りて聴いたのがこのアルバム。実はゲームをプレイする前だったんです。で、あまりにもサウンドが良かったのでゲームそのものをプレイするようになり、FFシリーズにのめりこんでいきました。

私がFFをプレイするきっかけを作った思い出深いアルバムなのです。

ちなみに、私の好きな曲はズバリ「ビックブリッジの死闘」!この曲に限らず、戦闘系の曲はどれも聞き応えがあって最高です。

・「最高!!
明るく、そして後半は少し切なげなメインテーマをはじめ、良い曲ばかりです。不気味な曲、カッコイイ曲、切なげな曲全部が良い曲だと思います。個人的には「メインテーマ」「レナのテーマ」「暁の戦士」「ビックブリッチの死闘」が特におススメです。明るく、ドラマチックなFFⅤの世界観にピッタリ合っています。聞いて欲しい音楽です。

・「主役を飾れるBGM達
 私が思うに、FFの音に関連することは大抵の曲が主役を飾れるにもかかわらず、BGMの域からはみ出ていない所にあります。つまり、ゲーム流れと調和した質の高い音楽が絶えず聴こえてくるのです。特にこのFFⅤのサントラはそれが顕著に現れています。聴いていると、故郷を思うような本来人間にある素朴さや、戦いに血を煮えたぎらせる情熱感、そして人間に共通する喜怒哀楽「4つの心」を直に堪能できます。 FFⅤはシンプル且つ鮮明にRPGの良い部分を抽出した作品です、そしてFFⅤの冒険とともに歩んできたこの質の高い音楽も、音の響きの良い部分を抽出した作品達です。FFⅤのゲームを操作していた人達は、その操作していた当時の自分も思い出すような感覚を覚えて、とても懐かしいと感じると思います。操作していない人でも一回聴いてみれば質の高さが聴いているうちに分かってきます。どちらにせよ、買って損はないでしょう。

ファイナルファンタジーV オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

ファイナルファンタジー I・II全曲集

・「今でも一部ファンの間では根強い人気?
ファミコン版のゲームはとうの昔に廃盤になりましたが(他機種や携帯アプリで移植はされましたけど)、このアルバムが未だに現役で発売され続けていることに驚きです。それだけ今でも人気が根強いのでしょう。サウンド自体は今の時代から比べたらチープな印象ですが、逆にそれが耳に心地良くていつまでも記憶に残ります。

個人的に好きな曲をあげると「マトーヤの洞窟」ですかね。

・「壮大な原点
言わずと知れた超有名ゲーム「FINAL FANTASY」の第一作、二作のサウンドトラック。その後発展し続けてきた音楽の原点がこの一枚に。また、アレンジ曲2曲とFFⅡ未収録曲4曲も収録。特にアレンジ曲はシンセサイザーなどでミキシングしてあるメドレーで、壮大なFFワールドを浮かばせる・・・。全てが最高です。

・「「音源の性能と音楽性は別物」
お聴きになればお判り頂けるように、ファミコン時代の単純な電子音3音のみの音源である。しかし、よく聴いてみて頂きたい。たった3音の電子音の重なりだが、複雑な織物のような主旋律と副旋律の絡み具合、ここぞと云うときの絶妙な和声などを聴くと、これ以上ありえるかと思える程の調和の見事さに気付くと思う。

昔、ゲームをプレイしながら聴いたときに感じた感動は嘘ではなかった。音楽の完成度と音源の性能とは別次元であることを思い知らされる。

・「最初のFFBGM♪
1、2は少ししかやったことないが、(3からなのだが)これがFFの始まりか!って思うとやけに三音が心に響く・・・。今の沢山の種類の和音もいいが、たった三音でもがんばっていい曲作ってるって考えると何故だか感動してしまいます(笑)

・「初心に帰る。
今のファイナルファンタジーの音楽はオーケストラにも近いほど、豪華な音楽になっている。

しかし、初期の作品であるFF1と2のサントラであるこのCDには、3音で構成された音楽が入っている。

今のFFの曲と比べると、貧相に聴こえるかもしれないが、FF1・2アドバンスも出たことだし一度FFの音楽の初心に帰ってみてもいいのでは

ないだろうか。色々と勉強になることもあった。また、作曲者である植松伸夫さんの意気込みも感じられる気がした。

FF1・2アドバンス等でFFの最初の作品に触れる機会があったかたが、聴いてみると、今のFFとはまた違った意味でよい部分とか見つけられるのではないだろうか。

私はこの3音だけの音楽でも、十分FF初期の

良さが伝わってきたと思う。

ファイナルファンタジー I・II全曲集 (詳細)

ファイナルファンタジー III 悠久の風伝説

・「FFⅢの世界にどっぷり浸かる
 ファイナルファンタジーシリーズのアレンジアルバムの中では個人的には一番よく出来ているような気がします。

 収録曲はクリスタルの洞窟、フィールド(悠久の風)、通常バトル、エリアのテーマ、ドーガの館、インビンシブル、暗黒の洞窟、闇の世界、ラスボスのテーマ、エンディング、他です。CD1曲番に1曲ではなく、ストーリーの1

章という感じです。1曲番に複数曲が入り、冒頭で英語によるゲームストーリー上のナレーションが入っています。CD全体でFFⅢの物語を追っていくという感じが良いです。  アレンジはかなり原曲重視に作られていると思います。曲を聴いてすぐどの場面の曲か分かります。また、このアレンジを聞いて少なくとも私個人は「イ

メージが違った!」、という事はありませんでした。「悠久の風」は爽やかに、「ドーガの館の曲」は神秘的に、というイメージ通りでした。  FFⅢファンには大満足な1枚だと思います。

・「名曲ぞろいの名盤!
初めて「ゲーム音楽」というものを意識した作品がFFⅢでした。フィールド音楽の「悠久の風」をはじめ魅力的なメロディーがそろっており、単なる付随音楽としての役割を超えて単独で曲を聴いてみたいと思い、もう13年前にもなりますが、オリジナルのサントラとこの「悠久の風伝説」を買いました。

アレンジアルバムというよりは、オリジナルの曲を中心としたイメージアルバムといった趣で構成されており、このアルバムのための新曲も多く含まれています。7章からなる物語は、各章のはじめに英語による朗読が入り、原作の物語を追うようにメドレー形式で音楽が展開されていきます。

アレンジは原曲重視で、後のアレンジアルバムのような大胆さはないものの、矩形波では表現し切れなかった表情が、多彩な音で再現されています。個人的には「悠久の風」「水の巫女エリア」「最後の死闘」「エンディングテーマ」のアレンジが特に気に入っています。

さらに特筆すべきは、現在NHKの教育番組やCMなどで大活躍のボーカリスト・おおたか静流さんによるボーカルものが2曲収録されていることでしょう。いずれもこのアルバムのための書き下ろしですが、後の植松氏の歌ものへの傾倒の端緒となる作品でもあり、またおおたかさんの類まれな歌唱力も手伝って素晴らしい作品に仕上がっています。この2曲はおおたかさん自身のアルバムやFFのベスト盤「1987-1994」にも収録されています。

初めて聞いてから13年という月日が流れましたが、いまだにこのアルバムの輝きは失われていません。FFⅢをやった方はもちろん、そうでない方にもオススメできる一枚です。

・「悠久の風伝説
FFシリーズ中、”3”が一番大好きな私。もちろん、音楽もシリーズ中一番!とくに、この「悠久の風伝説」はFF3を知らない人が聴いてもいいんじゃないかな。 一曲一曲が英語のナレーションから始まり、癒しのような曲や神秘的な曲、なかには邪教のようなイメージのも?(^_^;)とにかく曲の流れがいい。一枚のアルバムとして完成度が高いと思います。2曲収録されているオリジナルの歌(英語詩)もGOOD!

・「悠久の風伝説
自分は未だに、ファイルファンタジ-Ⅲをやったことがありません。それ以前に、このCDを聞くまではファイナルファンタジ-シリ-ズ自体やったことがありませんでした。それなのに、このCDを聞いて素直に「この音楽はすごい」と感じました。数あるゲ-ムサントラの中でも最高クラスの出来だと思います。

各トラックの最初でストーリーのあらすじが英語で語られ、物語に沿ってその場面の曲が流れます。このCDオリジナルの歌(英語の歌とエジプト語?の歌)もありますよ。買って絶対損はしません!!

・「買う時躊躇した
このアルバムが出て間もない頃、買うかどうかかなり悩みましたなんせFF3の何の曲が収録されているのか、どう言った感じで演奏されているかだなんて一切情報がなかったものでしてねこの頃はドラクエが4まで出ていてドラクエは全曲オーケストラアレンジなだけにFFはどのようになるのか…もし好きな曲が1曲も入っていなかったら…入っていたとしても滅茶苦茶変な楽曲のアレンジ集だったらと…でも想い切って買ってみて良かったですオーケストラとまた違った新鮮な演奏、好きな曲がとことん入っていた事。

エンディングテーマのアレンジ、ゲームでも本当はこう言う風にしたかったんでしょうねオリジナル曲の最後を聴いたら解ります

FFはもうこのような手のアレンジアルバムはないのでしょうかね

ファイナルファンタジー III 悠久の風伝説 (詳細)

ファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「忘れられない名作
ファミコンからスーファミへの移行は、それをリアルタイムに経験した私のような世代にとってはとんでもない衝撃でした。スーファミからプレステへのそれとは比べ物になりません。映像、音楽、演出・・・すべてが全く新しい世界を提示してくれました。このFFⅣは、特に音楽においてスーファミの可能性を示した作品だとおもっています。ファミコンにはなかった重厚で美しいストリングスの音色、またハープ、ギターなどの新たな音色も加わり、当時小学生だった私をも虜にしました。「メインテーマ」を初めて聞いた時、僕はそれがゲームであることを忘れ、一つの音楽として聞き入ってしまいました。曲数は40曲あまりと多くはないのですが、シリーズの中でも名曲率が非常に高く、定番「愛のテーマ」や「赤い翼」「トロイア国」「少女リディア」など、パーソナルチョイスは「幻獣の街」と「エンディングテーマ」あたりですね。また4曲ある戦闘の曲はどれも名作です。「ゴルベーザ四天王とのバトル」は聞く機会はあまり多くないのですがかっこいいですね。

僕にとっては、ⅢとともにFF音楽の印象を決定付けた大事な作品です。最近の作品よりもメロディーの主張が強いのもこの頃の特色かも知れませんね。

・「ゲーム世界と完全に切り離して楽しめる逸品
本作品は、シリーズの中でも良作との評価が高い「ファイナルファンタジーIV(FF IV)」のBGMの中から、耳に優しいものだけが厳選され、ケルト音楽でアレンジされたサウンドトラックだ。全ての収録曲にわたって、しっとりして、柔らかで美しい旋律が印象的だ。自然に溶け込むような感覚で奏でられるこれらの楽曲は、聴いていて耳に優しい。簡単に述べると、「FF IV」というゲーム世界と完全に切り離しても十分楽しめる、品質の高い作品といえる。ちなみに、ゲームミュージックが「ゲーム世界から完全に切り離しても楽しめる楽曲」として聞ける自体、この音楽ジャンルではすごいことなのだ。その完成度は、オルゴールで演奏されただけのポップミュージックで「ヒーリングミュージック」と分類されているそこらの製品が陳腐に思えるほどだ。ゲームファンなら、必携の作品といえよう。また、高品質のヒーリングミュージックを探している人にもおすすめできる。

・「音楽から始めたFF
FF4との出逢いは、友人宅に遊びに行ったときです。友人がおもむろに始めたのを横で見ていました。真っ先に心奪われました。その、音楽にです。確か友人が挑んでいたダンジョンはバロンの地下水脈でその名も「ダンジョン」という曲がBGMです。なんて綺麗な音色なんだ!!そして戦闘突入。7より前のFFは、戦闘曲のイントロは共通ですがそこから始まるメロディはこれまで聴いたFFのなかで最高!と感じました。それで、ゲーム本体をやる前にサントラを手に入れたほどなのです。お気に入りの曲は数え切れません。初めて聞いた「ダンジョン」もいいしフィールドのBGM「FF4メインテーマ」もゾクゾクします。ですが最高にお気に入りはラスボス・ゼロムスとの戦闘曲「最後の闘い」イントロからしてやられました。しばらく戦いを忘れ聞き入っていました。そして「ビックバーン」をくらい我に返りました…このサントラの残念な点は1枚につめこんだため1曲あたりのループが極短なところです。PS版のムービーの曲も入れてせめて2枚組で再版してほしいです。

・「流石植松さんの曲!
僕は最近このアルバムを買いました。FF4をプレイしてたときのことを再び思い出すことのできた最高のアルバムだったと思います。特に、「FF4メインテーマ」「飛空挺」「エンディングテーマ」は今まで聞いてきたFFの曲の中で1、2番を争う位の名曲だと思います。今このアルバムを買おうか買わないか迷ってる人はぜひかったほうがいいと思います。それくらい最高のアルバムです!!

・「名曲が名演奏で聴ける
FF4はシリーズの中でも名曲揃いで一部の曲は教材にも掲載される程!それがケルト民族音楽でアレンジされたアルバムです。

全曲は収録されていませんが、満足できる曲ばかり。ゲームを知らない人でも癒される事間違いなし。

柔らかく透きとおるような優しい音楽…アレンジアルバムではかなりレベルの高い作りだと思います。アドバンス版が発売された今、更に多くの人に聴いてほしい一品です。

ファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

ファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーン

・「忘れられない名作
ファミコンからスーファミへの移行は、それをリアルタイムに経験した私のような世代にとってはとんでもない衝撃でした。スーファミからプレステへのそれとは比べ物になりません。映像、音楽、演出・・・すべてが全く新しい世界を提示してくれました。このFFⅣは、特に音楽においてスーファミの可能性を示した作品だとおもっています。ファミコンにはなかった重厚で美しいストリングスの音色、またハープ、ギターなどの新たな音色も加わり、当時小学生だった私をも虜にしました。「メインテーマ」を初めて聞いた時、僕はそれがゲームであることを忘れ、一つの音楽として聞き入ってしまいました。曲数は40曲あまりと多くはないのですが、シリーズの中でも名曲率が非常に高く、定番「愛のテーマ」や「赤い翼」「トロイア国」「少女リディア」など、パーソナルチョイスは「幻獣の街」と「エンディングテーマ」あたりですね。また4曲ある戦闘の曲はどれも名作です。「ゴルベーザ四天王とのバトル」は聞く機会はあまり多くないのですがかっこいいですね。

僕にとっては、ⅢとともにFF音楽の印象を決定付けた大事な作品です。最近の作品よりもメロディーの主張が強いのもこの頃の特色かも知れませんね。

・「ゲーム世界と完全に切り離して楽しめる逸品
本作品は、シリーズの中でも良作との評価が高い「ファイナルファンタジーIV(FF IV)」のBGMの中から、耳に優しいものだけが厳選され、ケルト音楽でアレンジされたサウンドトラックだ。全ての収録曲にわたって、しっとりして、柔らかで美しい旋律が印象的だ。自然に溶け込むような感覚で奏でられるこれらの楽曲は、聴いていて耳に優しい。簡単に述べると、「FF IV」というゲーム世界と完全に切り離しても十分楽しめる、品質の高い作品といえる。ちなみに、ゲームミュージックが「ゲーム世界から完全に切り離しても楽しめる楽曲」として聞ける自体、この音楽ジャンルではすごいことなのだ。その完成度は、オルゴールで演奏されただけのポップミュージックで「ヒーリングミュージック」と分類されているそこらの製品が陳腐に思えるほどだ。ゲームファンなら、必携の作品といえよう。また、高品質のヒーリングミュージックを探している人にもおすすめできる。

・「音楽から始めたFF
FF4との出逢いは、友人宅に遊びに行ったときです。友人がおもむろに始めたのを横で見ていました。真っ先に心奪われました。その、音楽にです。確か友人が挑んでいたダンジョンはバロンの地下水脈でその名も「ダンジョン」という曲がBGMです。なんて綺麗な音色なんだ!!そして戦闘突入。7より前のFFは、戦闘曲のイントロは共通ですがそこから始まるメロディはこれまで聴いたFFのなかで最高!と感じました。それで、ゲーム本体をやる前にサントラを手に入れたほどなのです。お気に入りの曲は数え切れません。初めて聞いた「ダンジョン」もいいしフィールドのBGM「FF4メインテーマ」もゾクゾクします。ですが最高にお気に入りはラスボス・ゼロムスとの戦闘曲「最後の闘い」イントロからしてやられました。しばらく戦いを忘れ聞き入っていました。そして「ビックバーン」をくらい我に返りました…このサントラの残念な点は1枚につめこんだため1曲あたりのループが極短なところです。PS版のムービーの曲も入れてせめて2枚組で再版してほしいです。

・「流石植松さんの曲!
僕は最近このアルバムを買いました。FF4をプレイしてたときのことを再び思い出すことのできた最高のアルバムだったと思います。特に、「FF4メインテーマ」「飛空挺」「エンディングテーマ」は今まで聞いてきたFFの曲の中で1、2番を争う位の名曲だと思います。今このアルバムを買おうか買わないか迷ってる人はぜひかったほうがいいと思います。それくらい最高のアルバムです!!

・「名曲が名演奏で聴ける
FF4はシリーズの中でも名曲揃いで一部の曲は教材にも掲載される程!それがケルト民族音楽でアレンジされたアルバムです。

全曲は収録されていませんが、満足できる曲ばかり。ゲームを知らない人でも癒される事間違いなし。

柔らかく透きとおるような優しい音楽…アレンジアルバムではかなりレベルの高い作りだと思います。アドバンス版が発売された今、更に多くの人に聴いてほしい一品です。

ファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーン (詳細)

ファイナルファンタジーV ディア・フレンズ

・「フィンランドの音楽が詰まってる傑作!
FFⅤをプレイした事のある人なら必ず1度は耳にした事のある、あの懐かしい曲がまた新たにアレンジされてこのアルバムに収録されていす。特に「メインテーマ」と「新しき世界」と「はるかなる故郷」がよかったです。「はるかなる故郷」や「大森林の伝説」やところどころでアンゲリン・トゥトットというサーミの女性3人グループがヨイクと呼ばれるその独特の歌声で美しく歌ってます。ちなみにこの女性たちが日本で正式に紹介されるのはこの録音が最初であるそうです。FFⅤの感動のメロディとフィンランドの伝統的な音楽が絶妙に合わさったこのアルバムは必見です。買う価値ありです^^

・「植松氏本領発揮
原曲のイメージを崩さず、それでいて数段厚みのあるアレンジ・ヴァージョン。植松氏の1stソロ・アルバムにも通じる世界です。元々クラシック畑じゃないせいか、植松氏のメロディの良さは、オーケストラ・アレンジなんかよりも、こういうアレンジの方が映える気がします。

・「すごくいいです
草原を駆け出したくなるようなAHEAD ON OUR WAY、

フルートの冷たい音色が涼やかな星空を思わせる LENNA'S THEME、

海水が流れ込む洞窟を根城にする海賊達が歌っているような PIRATES AHOY

面白げなCRITTER TRIPPER FRITTER!?、

哀愁漂う歌詞を綺麗な歌声で歌い上げる MY HOME SWEET HOME

神秘的な地底湖を思わせる FATE IN HAZE

老人がテラスの椅子に腰掛け、夕日を浴びながら、かつて仲間と旅したことを思い出しているかのような綺麗で、少し切ない DEAR FRIEND’S などとにかく様々な曲で楽しませてくれます。

全ての曲がシンプルで聞きやすいので直に心に響くと思います。お勧めです。

・「民族風音楽に触れてみる
音楽を音で愉しむFF4ケルティック・ムーンに引き続き別の民族風音楽でFF5の世界を表現したアルバムです。何でもありだが、テーマがある、旋律がある、メッセージがある。事実上58曲のゲームオリジナル(コンピューター)音源の中から厳選しての計14曲で構成されたアルバムです。FF5の重要な部分を取上げてのイメージアルバムと言ってもいいでしょう。

この頃までのゲーム曲のアレンジには1曲で2度楽しい時代でした。ゲーム音源はコンピュータ音源で奏でられた時代であり今みたいに最初から生演奏収録ではない時代あの曲がどんな楽器で構成され演奏されるのかどんなメロディが新しく加わるのかな?コンピューター音源を生楽器(人間の手による演奏)でどのように奏でているか?そんな時代でした。

今のゲーム音楽は最初から生演奏だったり生演奏と聴き間違える位のコンピューター音源だったりでそれはそれでいいのだが、なにかモノ淋しいです。

おそらくFFシリーズではこのアルバムが最後のそんな想いにふけさせるアルバムです。ゲームの為に用意された曲をバカにしている方、ここまで真面目に造り込んでいます。FF5はやったけどこのアルバムを聴いた事のない方、FF5をやっていた時の事を思い出す事でしょう。FF5もゲームにも興味のない方、この音楽を毛嫌い食わず嫌いする事無く耳を傾けて欲しいです。とてつもなく何か懐かしい感じを思い出すとおもいます。また、ゲーム内容、ゲーム音源を知らなくても愉しめる事でしょう。

・「ゲームアレンジCDの最高峰
FF5は、ゲームとしては印象に薄い。音楽もあまり好きでなかった。

が、これは別格。原曲のイメージを崩さずに、ゲーム音楽ではなく普通に聴ける音楽として、完全ともいえるアレンジがされている。

世の中に多数の「ゲーム曲のアレンジCD」が出ており、自分もFFを中心にアレンジ版は非常に多く聞いている。が、このCD並に出来がいいのは本当に少ない。

ゲーム曲としてだけでなく、純粋に北欧系音楽として聞いても見劣りしない、名盤である。特に「my home, sweet home」「Dear Friends」の2曲は格別。是非とも聞いて欲しい名曲だ。

ファイナルファンタジーV ディア・フレンズ (詳細)

クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「胸をうつ珠玉のメロディ。
懐かしいですねえ… 私がこのゲームをプレイしたのが中学生の頃。周りの友達は殆どと言っていい程発売日に購入し、どちらが先に進めるかを競い合ってました。

そんな中、私だけがストーリーの進行具合がやたらと遅かった。そう、「曲の良さ」に耳を奪われ、先に行きたがらなかったんですね。(もちろんゆっくりではありますが、クリアはしました)

音楽の雰囲気としては、「聖剣伝説2」に近い印象を受けました。(これは音源的な影響もあったかもしれません) オープニングの振り子の演出、これからの冒険の壮大さを感じさせるデモシーン。一度始めたらなかなか止められない、そんな魅力が満載のゲームでした。

ガルディア王国千年祭の曲を聴いた時、「うわっ、ボイス入ってるよ!」と驚かされ、バトルの曲にプレイヤー側も闘志を燃やし、かと思えば中世のフィールドの曲に感動し、カエルのテーマで再び闘志、そしてロボのテーマで癒され…などなど、語り尽くせぬ程の魅力に満ち溢れています。まだ聴いた事の無い方は、是非とも聴いてみる事をオススメします。

しかし…未だに「エピローグ〜親しき仲間へ〜」を聴くと、自然と涙が溢れてしまいます… 最後のオルゴールが泣かせますよね。そしてその後の「遥かなる時の彼方へ」で、胸がいっぱいになるのです…

・「ゲームサントラの最高峰
アマゾンでの初レビューとして真っ先に書きたかったのがこのCD「クロノトリガー・オリジナルサウンドトラック」でした。ゲーム音楽の印象はやはりゲームの良し悪しによってかなり影響を受けるものですがこのサントラはゲームの印象抜きでも是非、全ての人に聞いて欲しい作品です。もちろんゲーム自体をプレイしている方がゲームの様々な場面が思い浮かびより素敵な作品に感じらます。(各シーンとの相性も抜群です!)ゲームのサントラではオープニング、メインテーマ、エンデイングぐらいしか印象に残っていない作品が多い中、このゲームは全ての曲がゲームの様々なシーンと強く結び付けられ深い感動と懐かしさに浸れること間違いなしです。このゲーム当時に出ていたFFⅥ、ロマンシングサガ3、聖剣伝説2,3とまさにゲームの音楽では他のゲームの追随を許さない自分の中でのスクウェア音楽黄金期の作品と位置付けられています。以上、長文となってしまいましたが最後に「少しでも多くの方にこの音楽を!」

・「クロノトリガー*・゚('っω・。)゚・*
スクエアの超名作ゲームのサントラですね。ゲームの内容同様、音楽も最高で小学生の初プレイ当時、友達間でかえるのテーマとロボのテーマのどちらがカッコイイかで論争が起こっていました。今、聞き返してみてもゲームの名場面が(昔のアルバムを見ているような寂しさと共に)鮮やかに甦ってきます。最終曲までくると、RPGゲームの終わりに感じる寂しさも相まって10年以上たった今でも泣いてしまう時があります。それはやはり、このゲームが私の中で単なるゲームではなく、小学校の楽しかった思い出の一部となっているからだと思います。

・「やっぱめちゃいい。
最近の私は遊びやら、勉強やらでゲームは全くやってません。っというよりゲームといったらクロノくらいしかやったことがないのですが・・・、そんなゲームをあまり知らない私でもすぐにこのゲームの世界観と音楽にのめり込んでしまった作品でもあるんですよねクロノは・・(>ω<*)このCDを買って聞いてクロノトリガーを思い出して、凄く感動しました。やっぱ最高のゲームだったな、もう一回やろう、と思わずゲーム機とソフトを引っ張り出してしまいましたw  このCDにはきれいな曲から、戦闘の曲まであらゆるサウンドが盛り込まれているんですよね。思わず、あのゲームの感動のシーンが過ぎります。やっぱ買ってよかったなぁ☆

・「ゲーム音楽を超えた名曲達
クロノトリガーは、ストーリーが良いのは勿論ですが、ゲーム中で使用される音楽も素晴らしい曲が多い点が未だにクロノが傑作と言われる要因の一つだと思います。ゲーム音楽は、ストーリーを盛り上げる為だけに在るんじゃないと気づかされた作品でもあります。今でも聴く度に様々な場面が甦っていつの間にか頭の中でプレイしている気持ちになってしまいますね。他にも言葉では語り尽くせない思いがクロノには沢山あります。

クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

ゼノギアス オリジナル・サウンドトラック

・「時代を超えて愛され続ける作品です。
このサントラの一番の魅力は、すべての曲に世界を感じることだと思います。

普通、ゲームのサントラの場合、戦闘の曲は割合よく聞くのですが、イベントシーンなどの落ち着いた曲は飛ばすこともしばしばあります。

しかし、ゼノギアスのサントラは、落ち着いたテンポの曲であっても飛ばそうなどという気は微塵も起きません。

なぜなら、すべての曲に固有の世界を感じるからです。

それは、私自身がゼノギアスのファンであるという理由もありますが、それ以上に、芸術として高い完成度を誇る作品であるということが一番大きいです。

時代が変わっても色あせない、そんな魅力に満ちた作品だと思います。

・「語りつくせません!
文句のつけどころがありません。私はゼノギアスで光田氏のファンになりました。このCDを買ったのは7年位前で、ゲームを少しやったあと、直ぐにCD屋に走りました。ゲームの世界観と物凄くマッチしています。ゲーム抜きでも素晴らしいですがやはり世界観を知っているともっと楽しめます。このCD発売以降も光田氏の音楽というとゲームをやらずとも買っていましたが未だにこのゼノギアスが一番だと思っています。壮大さ、美しさ、豪華さ、素朴さ、熱さ、威圧感、その全てがそろっています。一枚のCDに色んな要素がつまっていて、一曲一曲が他の素晴らしい曲を裏切る事がありません。こんなに満足させてくれるCDは今でもこれ以外にありません。歌入りもとても素晴らしいですし、語りつくせないくらい好きです。

・「文句なしの名盤です
他のレビュアーの方も皆さん揃って絶賛されてますが、ここまで★5つが揃うのも当然。文句なしの名盤です。

光田氏の楽曲世界はゲームミュージックの枠を超え、万人の胸を揺さぶる、極めて上質な芸術作品です。ある曲はその雄大さで、ある曲はその切なさで…何度聴いても心を動かされます。そしてどの曲もあたたかい。優しい。どこか懐かしい。

さきほど久々に(5年ぶりぐらい?)聴き返してみて、ゲームの方ももう一度やりたくなりました。でもダメだなぁ、やり直したら数週間ゼノワールドへ行ったまま日常世界に戻りたくなくなっちゃいそうだなぁ。ゼノの世界観は光田氏の楽曲で完成しており、送であるがゆえに社会人である私にとっては麻薬のように危険なものでもあります。うーん。

・「いいね
いいね。だだのゲームのBGMとしてではなくひとつの名曲として聞けます。

・「素晴らしいです
クロス・トリガー以外の光田音楽を聴いてみたくてこれを購入しました。ゲームの内容がわからなくてもこれは一つの音楽として楽しめると思います。(実際私がそうでした) 美しい音色の曲が多くあり、なかにはカッコイイのもあります。ジョアンナ・ホッグの歌は二曲とも気に入りました。個人的にDISC2のほうが良い曲が多く入っていると思います、実際何回鳥肌たったことか・・・

ゼノギアス オリジナル・サウンドトラック (詳細)

クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラック

・「45歳のおばさんも感動したの!
あまりの癒し感に、45歳のおばさんもしばし床にのびました。息子がプレイしてたのを、横目でじっとみていましたが、何よりも音楽がいいなぁと思いました。初めは、生の音楽かと思ってましたが、息子が「殆ど内蔵音源でできているんだよ」と聞いて、驚きましたね。それから、私もゲームをクリアしたくて、アルティマニアを片手に、悪戦苦闘の日々が始まりました。家事も殆どほったらかしにして、ゲームに没頭! ようやくクリアした時、やっぱり私はこの音楽が素晴らしいと感じました。曲数が多いのにも関わらず、ゲームのシ―ンに非常にマッチしていると思います。立派な芸術作品です。

・「もう言うことなし。最高!
ゲームのサントラを結構買ってきた私ですが、これほど感動を与えてくれたものは他には見つかりません。今となっては実質的に2世代も前にもなるゲーム機の内臓音源のはずなのに、ヘッドホンをグレードアップさせるたびにまた新たな感動を与えてくれるものが他にあるでしょうか。こだわりは弦のノイズだけではありません。どういう工夫をされたのか、高域や低域の音の表現力が極めて高いです。おかげで新しいプレイヤーやヘッドホンを買ったときに真っ先にかけるCDとして、欠かせないものになってしまいました。もう一生手放せません。

・「悠久の時の旅に想いを馳せて・・・
音楽を言葉で表現しようとする事は本当にもどかしいものです。何故なら、本来言葉で表現しきれない極めて純然たる意識が音楽には込められているからです。

この作品には『時』という観念が持つ『切なさ』が込められています。

僕はこの作品を聴く時、何故か子供の頃の真夏の夕暮れを思い浮かべてしまいます。さーっと吹きわたる涼風を遊び疲れた体全体に受けると、ただ訳も分からずに切なくなったものです。時間が有する不可逆性と可能性・・・永遠の時間に想いを馳せるには人の命はあまりにも儚く短いものなのかも知れませんね。

・「全ての方に勧めたい
ゲームをプレイしてから私は買いました。やはり最初のOPに使用されている「時の傷痕」は最高です。EDで流れる「Radical Dreamers~盗めない宝石~」とあわせて聞いたら言うことがありません。他にも古龍の砦、死海・滅びの塔、星を盗んだ少女、龍神など光田康典さんらしい新鮮なサウンドが多々あります。

ゲームをプレイしていない方でも、十分味わうことのできるものだと思います。他の光田康典さんの作品も堪能してもらいたいです。

・「これはいい!!
正直言ってこれを全部通して聞いたとき思わず涙が出ました。ゲームをプレイしないでこのCDを買った人はプレイすることを強くおすすめします。このCDを聞いていると一曲ごとにその情景がよみがえってきます。エンディングのみとせのりこさんの歌も素晴らしい!エンディングにうってつけのとてもいい曲だと思います。

個人的なおすすめ曲は「時の草原ホームワールド」「MAGICAL DREAMERS~風と星と波と」「RADICAL DREAMERS~盗めない宝石~」等々です。

光田康典さんのクロノトリガー、ゼノギアスなどの曲も素晴らしいと思います。最高です!!

クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラック (詳細)

Xenosaga II-善悪の彼岸-MOVIE SCENE SOUNDTRACK

・「ゼノサーガの音楽としては微妙だけど・・・。
正直、エピソード2の音楽は軽いノリの曲が多く、ゼノサーガの世界観に合っていなかったと思う。

しかし、曲自体は非常に質が高かったと思う。生楽器を使っている曲が多く、自分好みの曲調だった。ゼノサーガの音楽として聴かなければ、個人的には前作より上だと思う。

個人的に好きな曲は、「assault」「fatal fight」「chase」「communication breakdown」「Jr. 」「bitter」

その中でも一番好きなのは「Jr.」という曲。ヴォーカルさんの歌声も素晴らしいけど、間奏部分のヴァイオリンがとても印象的だった。

梶浦由記さんはゼノサーガ2で始めて知った作曲家さんだけど、このサントラは個人的にとても良かったので、彼女が手がけている作品のサントラを集めてみようと思う。

・「フルートの音が印象的。
ゲームが続き物だからどうしても前作と比べられてしまいますが、そんなことは関係なしに1つのサントラとして購入して良かったです。

梶浦さんという方は知りませんでしたが、オープニングテーマ(一番始めのE・Sアシェル出撃のシーン)は心が震えたし、エンディング曲はしみじみと聴き入ってしまうくらいすばらしいです。

ゲームプレイ中はゼノサーガの未来的・宇宙的な雰囲気には合ってないと感じましたが、音楽として聴くとまた違った印象になると思います。

・「来た来たああああ!!!!!!!
ん、もうやられた。この一言に尽きます。前作では、光田康典氏が音楽を担当されてて、それはもうホント素晴らしかった。

梶浦さんが2の音楽を担当されることを知ったとき、喜びが大きい反面、不安だった。

1の音楽はすでに完成されていたから。

一体、どんな曲を持って来るのかと。

ところがどっこい、CMで凄い曲が流れてる。やられた。

不安が、恐ろしく気持ちいい程裏切られた(笑)

梶浦さんファンの方!!!!!!!ゲームやって無いとかはおいといて、買うべし!!!!

音楽に酔いしれて、叫ぼう。

すごいよ梶浦さん!!

・「素晴らしい
ゲームの方はプレイしてませんが、ヴォイス、電子音楽、民族音楽をうまくブレンドして音楽単体としてかなりのハイレベルです。メロディアスなストリングや笛のバックに、往年のヴァンゲリス的な高域シンセがリズムを刻むように入ってきたりして、ビックリ。梶浦氏の曲は今回はじめて聴きましたが、かなりツボです(笑)。

・「聞きこめる、そして聞き惚れる!
梶浦さんは以前にもゲーム音楽を作っていますが、トラック数や規模を考えてこのアルバムがほぼはじめての作品といってよいでしょう。

心地よいアップテンポ、妙に頭に残る不思議コーラス、駆けぬけていくヴァイオリンの旋律、所々ではさむ静かなバラード系インストなど、梶浦節が随所に盛り込まれています。今回は特にコーラスを含めたボイス系の音源が多いのが印象的でした。その他の音源も増えていて、こんなのもあるんだなぁという新発見もありました。さらに演奏のクオリティが上がっているのでかなり聞き込めると思います。

ゼノシリーズの以前の作品と聞き比べてみるのも面白いでしょう。色の差はありますが、どれもレベルが高いです。

ゲームはやっていませんが、単独で十分に楽しめました。気になる方には迷わず購入することをオススメします。

Xenosaga II-善悪の彼岸-MOVIE SCENE SOUNDTRACK (詳細)

Breath of Fire IV Original Soundtrack

・「良い
本作はブレス3でも一部楽曲を手掛けた青木佳乃が担当しているので、全体的な雰囲気としては作風同様、3と共通するものがあります。古典楽器をベースとした戦闘曲などRPGとしては一風変わった楽曲もあり、聴いていて飽きない作りだと思います。

以前のサントラとの最大の違いは、ディスクが2枚組になったことでゲーム中に使用された楽曲がほぼすべて収録されていることです(一部バージョン違いあり)。

ゲームをプレイして音楽に興味を持ったひとは、買って損はないと思います。

・「戦闘曲が特に印象的、その他の曲もGood
「かるくヒネるのだ」「パスタードソード」などの戦闘曲がとても印象的です。 また、各イベントを盛り上げた楽曲群もレベルが高く、そして美しいです。 他のゲームとは一味違った音楽はやや東洋的であり、神秘性を感じます。 エンディングテーマソング「ゆめのすこしあと」も心の和むいい歌です。

・「やや中華風?
ブレスシリーズ四作目のサントラです。ゲームもそうですが、音楽も前作の雰囲気を受け継いでおり、ほのぼの、のんびりとした曲目が多いです。また今回は、ゲーム内の設定のためかやや中国風(?)の曲が多くなっています。曲名などもユニークで、なかなか楽しいアルバムです。

Breath of Fire IV Original Soundtrack (詳細)
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