シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼好きな本とかCDとか。ジャンル問わず:セレクト商品

ジェニィ (新潮文庫)ジェニィ (新潮文庫) (詳細)
ポール・ギャリコ(著), 古沢 安二郎(著), Paul Gallico(著)

「猫と冒険のファンタジー」「猫が好きな人、ぜひ読んでください。」「間違いなく猫が好きになる本」「心のジェニイ」「猫好きにさせてしまった本」


プラテーロとわたし (岩波文庫)プラテーロとわたし (岩波文庫) (詳細)
J.R.ヒメーネス, 長南 実

「ねえ、プラテーロ」「大胆で美しい絵本」「お気に入りの本です。」「繊細で美しく綿毛のようにはかない」「挿し絵もかわいい『プラテーロとわたし』」


悪魔のいる天国 (新潮文庫)悪魔のいる天国 (新潮文庫) (詳細)
星 新一(著)

「大変面白く読ませて頂きました」「老若男女を問わず大いに楽しむことができると思います」「初めてのSF」


モグラびと―ニューヨーク地下生活者たちモグラびと―ニューヨーク地下生活者たち (詳細)
ジェニファー トス(著), Jennifer Toth(原著), 渡辺 葉(翻訳)

「ニューヨークの闇、それも漆黒の闇へのいざない」「NYの地底に生きる人々」


サイン ― コレクターズ・エディションサイン ― コレクターズ・エディション (詳細)
M.ナイト・シャマラン(監督), メル・ギブソン(俳優), ホアキン・フェニックス(俳優), ローリー・カルキン(俳優), アビゲイル・ブレスリン(俳優), チェリー・ジョーンズ(俳優)

「ぜんぜん合格点でしょう。」「シャマランからの新たな「啓示」」「宗教の違いがなんだ」「見る前に予備知識が必要な映画です」「この映画への感じ方であなたの「生き方」が問われる」


ヴィレッジヴィレッジ (詳細)
M.ナイト・シャマラン(監督), ホアキン・フェニックス(俳優), エイドリアン・ブロディ(俳優)

「時間が経つほど物語の深さが沁みて来る」「大好きです。」「きっとこれこそが、シャマラン「らしい」作品。」「純粋すぎるおとぎの国の恋物語」「考えます」


デルス・ウザーラデルス・ウザーラ (詳細)
黒澤明(監督), ユーリー・サローミン(俳優), マクシム・ムンズク(俳優), シュメークル・チョクモーロフ(俳優)

「美の世界」


ゼブラーマンゼブラーマン (詳細)
三池崇史(監督), 哀川翔(俳優), 鈴木京香(俳優), 渡部篤郎(俳優), 内村光良(俳優), 市川由衣(俳優), 大杉漣(俳優), 柄本明(俳優), 岩松了(俳優), 宮藤官九郎(脚本)

「おススメします♪」「DVDボックスが欲しくなっちゃいましたよ!」「信じれば、夢は叶う!」「バカにしてなめてましたが面白かったです。すいませんでした。」「思ったよりも正統派!」


CASSHERNCASSHERN (詳細)
伊勢谷友介(俳優), 麻生久美子(俳優), 寺尾聡(俳優), 樋口可南子(俳優), 紀里谷和明(映像), 菅正太郎(脚本), 佐藤大(脚本)

「訴える力が凄まじい」「日本映画もここまで来たか、と・・・」「感性が合うと名作、合わないと迷作。」「1度では解読できない」「非寛容の時代に生きる私達へ。」


文明交響型ウィルス文明交響型ウィルス (詳細)
昼海幹音(アーティスト)

「フロントが駄目なのはどこの世界も同じなのか」「歌詞と曲のギャップが良い」「待ってました!Micky!!」「昼海幹音アルバム!!」「微温湯の中に居るみたい。」


修羅場修羅場 (詳細)
東京事変(アーティスト), 椎名林檎(その他), ネッド・ドヒニー(その他)

「修羅場もいいですが、」「カッコイイCDだなぁ」「落日☆」「林檎蘇生劇」「いいっすね〜」


BEST OFBEST OF (詳細)
エリック・クラプトン(アーティスト), ジェリー・リン・ウイリアムズ(その他), レイ・チャールズ(その他), ダイアン・ウォーレン(その他), トミー・シムズ(その他), ジム・ゴードン(その他), ジェリー・リン・ウィリアムズ(その他), ミック・ジョーンズ(その他), ボ・ディドリー(その他), ロビー・ロバートソン(その他), ピーター・ロビンソン(その他)

「You can change !!」「毎日のはじまり・終わりに」「コマーシャルなサウンドを集めたベスト!」「誰でも聞いたことのあるクラプトンの名曲がぎっしり」「Best of Best」


SUPER NATURALSUPER NATURAL (詳細)
サンタナ(アーティスト), イーグル・アイ・チェリー(アーティスト), デイヴ・マシューズ(アーティスト), エヴァーラスト(アーティスト), ロブ・トーマス(アーティスト), ローリン・ヒル(アーティスト), マナ(アーティスト), CEE-LO(アーティスト), デイブ・マシューズ(その他), エリック・クラプトン(演奏)

「サンタナの最高のアルバム!」「ラテン・ムーヴメントの記念碑的作品」「偉大なるサンタナのあまりに見事な復活!」「聴けば聴くほど」「近来の傑作」


ワインレッドの心ワインレッドの心 (詳細)
安全地帯(アーティスト), 井上陽水(その他), 松尾由紀夫(その他), 星勝(その他)

「玉置浩二の大出世作品である。」「もっともっと知られていい曲」「日本最高!」「永遠に色褪せることのない名曲中の名曲です。」「B面が好きなんです。」


KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ)KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ) (詳細)
スクウェア

「光と闇の物語」「物語に参加しながら・・・」「これは、おもしろいです!!」「キングダムハーツ最っっ高!!」「進む度に感動する!」


▼クチコミ情報

ジェニィ (新潮文庫)

・「猫と冒険のファンタジー
猫が好きなら理屈ぬきに一度は読んでおくべき作品です。

ある日突然猫になってしまった少年は、ジェニィという雌猫に出会い、水の飲み方、毛づくろいの仕方、ネズミの捕まえ方などなど、猫として生活していく術を学び成長していきます。

二人の行く先々では次から次へと息をつかせぬ展開で読む人を飽きさせません。

猫好きでない方もそうでない方も、猫になった少年とジェニィの冒険にきっと感動するはずです。自身を持ってお勧めでみる作品です☆

・「猫が好きな人、ぜひ読んでください。
ジェニーポール・ギャリコ

巻き毛で鼻がちょっと上をむいた愛らしい少年のポールは、軍人大佐の父と、社交的で綺麗な母と、スコットランド生まれでのばあやと暮らしている。ばあやは猫が嫌いな以外は、大人が考えられる範囲の親切は何でもポールにしてくれる。お母さんはばあやが居なくなると、ポールの世話をするためによる外に出られなくなるので、どうしてもばあやが嫌だという猫を飼うことを許してくれない。ある日、ポールは公園に真っ白くて可愛い猫を見つけて、撫でようと駆け寄ったところをトラックに跳ねられてしまった。目が覚めるとポールは家のベットの上で、白猫になっていた。そしてポールとジェニィの冒険が始まる。

猫好きな人にはぜひ読んでもらいたいです。胸がきゅーんとして、さらに猫が大好きになります。私はポールが初めてねずみを食べるところがとても好き。

・「間違いなく猫が好きになる本
この作品との出会いは20年近く前になると思います。この”ジェニィ”を読んでから、私の猫好きが始まりました。「猫の世界が覗いてみたい」なんて、子供じみたコトを本気で思わせてくれる本です。ファンタジーだけれど、童心を忘れた大人こそ読んで欲しいと思います。きっとワクワクします。優しい気持ちになれます。最後はきっと涙が溢れるだろうけれど、爽やかな感動が残ります。作者のポール・ギャリコ氏は猫好きで有名だったそうですが、それが伝わってくる素敵な本です。

・「心のジェニイ
ピーターが戦う前あたりから、、、泣けて泣けてしかたなかった新幹線の中だったので、涙はこらえたけど。。。

小さい頃から、何故か野良猫ばかりと出会い何人もの猫(私はそういう感覚)と暮らして来たから猫の気持ちは、充分に解っていたつもり

でも、こんなに猫の気持ちを理解できた人がいるだろうか?ポール・ギャリコそのものがまるで猫みたいだ

最後に、ピーターは男の子に戻るんじゃないか・・・?と予想してたので読み終わってビックリした

今一番のお気に入りの本家の猫にもジェニイのことを話してあげたあなたは私にとってのジェニイなんだよ、ってそして、自分の心の中にもジェニイが確かにいる。。。

・「猫好きにさせてしまった本
この本との出合いは20年近く前だと思う。この本に出合ったことで、私の猫好きが始まりました。”猫の世界を覗いてみたい”なんて、そんな気持ちにさせてくれます。このお話はファンタジーですが、子供心を失いかけてる大人こそ読んでほしい本です。きっと猫の世界に入り込んでしまいます。そして、最後には涙が止まらなくなります。後には爽やかな感動が残ります。作者のポール・ギャリコ氏は猫好きで有名だったそうですが、それが作品から伝わってくる素敵な本です。

ジェニィ (新潮文庫) (詳細)

プラテーロとわたし (岩波文庫)

・「ねえ、プラテーロ
ヒメーネスが銀色の驢馬プラテーロによせる優しさが伝わってくる。プラテーロが愛らしい。

・「大胆で美しい絵本
アントニオ・フラスコーニのウッドカットは素晴らしすぎます。大胆な構図に力強い線…。出回っている本のほとんどがヴィンテージで高額なのですが、この絵本は安くて助かりました。その上に内容も素敵。

・「お気に入りの本です。
日常の自然を描写することばの美しさは、他にはないと思います。一編が短いので、お気に入りの内容がきっと見つかるはず。読んでいると、優しい穏やかな気持ちになれる、童話のような詩だと思いました。

・「繊細で美しく綿毛のようにはかない
ヒメネスが、愛するロバ、プラテーロと故郷アンダルシアで過ごした静寂に満ちた日々を描いています。花や果物が咲き乱れ、美しい夕日の中でのんびりと過ごす彼ら。ヒメネスの描く自然があまりにも美しくてため息や時に涙がこぼれ落ちてしまいます。詩とは、感情をこんなにわかりやすい言葉で美しく描けるのだなあと初めて感じました。

長新太の挿絵もとてもいいと思います。

・「挿し絵もかわいい『プラテーロとわたし』
幾度か手を加えてきた長南氏による『プラテーロとわたし』が遂に岩波文庫に入りました。前回の『エル・シードの歌』同様、綿密に付された註によって歴史的、社会的、文化的背景を共有しないわれわれにもその詩情を理解することが出来るようになっています。詩集に訳注なんて、と思われる向きもあるかも知れませんが、これが本来のあるべき誠実な翻訳者の姿なのです。挿し絵もかわいいです。

プラテーロとわたし (岩波文庫) (詳細)

悪魔のいる天国 (新潮文庫)

・「大変面白く読ませて頂きました
 初めに目次を斜め読みして違和感を感じ、改めてじっくり読むと、『悪魔がいる天国』という話がなかった。てっきり表題作があると思っていた。

『ボッコちゃん』は著者による自選ショートショート集であるので、本書と重複している作品もある。それを差し引いても面白い。個人的には『宇宙のキツネ』、『天国』がいかにも星新一らしいように思えて好きだ。『天国』は表題作ではないもののこの本のタイトルの由来になった一篇だと思う。しかし悪魔はいない。

・「老若男女を問わず大いに楽しむことができると思います
目次 合理主義者 調査 デラックスな金庫 天国 無重力犯罪 ロケットとキツネ 誘拐 情熱 お地蔵さまのくれたクマ 黄金のオウム シンデレラ こん ピーターパンの島 夢の未来へ 肩の上の秘書 殺人者さま ゆきとどいた生活 夢の都市 愛の通信 脱出口 もたらされた文明 エル氏の最期 サーカスの旅 かわいいポーリー 契約者 となりの家庭 もとで 追い越し 診断 告白 交差点 薄暗い星で 帰路 殉職 相続 帰郷

 著者よりひとこと 星新一 解説 青木雨彦 カット 真鍋博

本書は1961年12月に中央公論社から刊行され、1967年に早川書房から改装版が出版された、「人造美人」「ようこそ地球さん」につぐ三冊目の短編集です。新潮文庫版「ボッコちゃん」は著者の初期の作品から50編を自選した短編集で、それをまとめる際に、新潮社以外の出版社の本である「悪魔のいる天国」からも選別したため、本書に含まれる「デラックスな金庫」「誘拐」「肩の上の秘書」「ゆきとどいた生活」「追い越し」「診断」の6作品は「ボッコちゃん」にも収録されています。

1000編を越すSF短編小説を残し、ショートショートの神様と呼ばれた星新一さんの作品36編を収録。

短編なので読みやすく、それでいてしっかりオチがついていて、時には自分の考えの及ばないような意外性のある結末に感心し、自分とは違った新鮮な考えに触れ、ものの見方や考え方が広がったような気がします。また、星さんの作品は後世多くの人々に読んでもらえるようにと、具体的な地名や人名といった固有名詞をなるべく登場させないことで、通俗性を出来る限りなくし、読みやすく分かりやすい文章で書かれてます。そのため老若男女を問わず大いに楽しむことができると思います。

・「初めてのSF
 初めて買った星新一で、初めてのSFで、初めてのショート・ショート。私にとって、初めて尽くしの一冊です。この一冊のおかげで、小説のジャンルが広がりました。まず、星新一を買い漁るようになり、星さんの紹介している海外のSF作家に興味が湧き始め、ショート・ショートというジャンルを気に掛けるようになりました。"悪魔のいる天国"、この皮肉でこじゃれたタイトルに異様に惹かれ、手に取った中学生の自分よ、本当にありがとう、ってな感じです。

 酒場の主人が造った人造人間。趣味で造っただけあって、手間と金をかけて作り上げたそのロボットは、スタイルも良く、つんとした素晴らしい美人。酒場のカウンターに置いたそのロボット(お客には人間と思わせてます)は、人気も上々。けれど、このロボットに恋をし、思いつめた青年が・・。

 本のタイトルどおり、微かな皮肉を含んだ結末が用意された短編集。やみつきになると思います。

悪魔のいる天国 (新潮文庫) (詳細)

モグラびと―ニューヨーク地下生活者たち

・「ニューヨークの闇、それも漆黒の闇へのいざない
本書を随分前に読んだ記憶が有るが、まだ映画化されてはいない様だ。当時は、これは映画化されるだろうと思った。潜入取材形のノンフィクションでありながらそれほど面白い。考えてみれば、ほとんどが闇の世界なので映画にならないか(^^;)>。著者は女性だが、それにしても大した度胸である。実際、命が危険にさらされる訳だが、そのあたりのサスペンスは下手な小説より面白いかもしれない。NYの夜景で路面から蒸気が立ち昇っているシーンをよく目にする。あれは地下を走るスチーム管から漏れるものらしいが、その地下に人々が暮らし、地底人じゃあるまいにコミュニティまで形成しているという事実に、アメリカの大都市の病巣の深さを思い知らされる。社会の落伍者たちが、単にホームレスとして街を彷徨うどころか地下に潜伏するとは、究極のドロップアウトと言えるだろう。コミュニティはまだ健全だが、漆黒の闇に溶け込んで化け物の様なネズミを食らう人間達の生態には、ゾッともするし哀れだ。富と成功の都NYその文字どおりの暗部に、本書は明かりを灯して案内してくれます。

・「NYの地底に生きる人々
ルポなのにまるで物語を読んでいるような浮世離れした世界。ただ美化したり蔑んだりといった事をせず淡々とルポタージュが続きます。そして後半から後記が非常に切ないです。

モグラびと―ニューヨーク地下生活者たち (詳細)

サイン ― コレクターズ・エディション

・「ぜんぜん合格点でしょう。
「シックス・センス」で大ブレイクしたものの、実はこの監督は(手法的には)かなりアンチ・ハリウッドムービーな人なわけで…。

実際この映画でも、犬が子供を襲うエピソードや、地下室でのエピソードなど、いかにもハリウッド映画的に観客を面白がらせる可能性のある部分をあっさり排除しちゃっていたりする。その代わりに、一見なんてことのない「画」で、あるいは決して珍しいわけではない「音」で、ひたすら怖がらせる。そのあたりに「ハハア」って思える人じゃないと、なかなか楽しめないかもしれない。…でも、みんながみんな「アルマゲドン」みたいなわかりやすい映画を求めてるわけじゃないでしょ?

作品の本質を伝えようとしない映画会社の宣伝戦略には腹がたつが(たぶんこの映画に対する批評の半分以上はそのせいだと思う)、そこに気を取られずに見たら、映画自体はかなりのレベルだと、僕は思います。ちょっとキッチュな部分も含めて。

・「シャマランからの新たな「啓示」
賛否は極端に分かれるようですが、私個人としては、近年のアメリカ映画のなかでは抜群な緻密さで練り上げられた非常に完成度の高い映画だと思いました。

「サイン」という題名が示すとおり、この作品は、われわれの周りで起こる大きな出来事や小さな出来事が、おのおのの捉え方によって「災厄」と転ぶか、「啓示」となるか、そのきわどい一線を繊細なサスペンスと不思議なユーモアで描き出しています。一見、肝心なことから視線をズラしていくような描写から来る微妙な味わいは何度も観て繰り返し咀嚼できる濃密さを持っています。

また、SFの定番である「侵略」テーマを、なんともぬけぬけと切り返している、その筋の長年のマニアならではの深い愛情にも、「そうきたか!」と唖然とさせられながらも笑!わせてもらいました!

「シックス・センス」「アンブレイカブル」と作品ごとにその評価が2分するようになってきているシャマラン監督ですが、この「サイン」でも彼独特の世界観を妥協なく貫き、しかも素晴らしく面白いサスペンス映画として成立させており感服させられます。

・「宗教の違いがなんだ
日本で生まれて日本で育った私ですがこの映画楽しめました。宗教の違いがあるから理解できないと言うレビューがありますが、なぜでしょうか。そんなに宗教からんでる話じゃないと思います深読みすれば宗教の話になるのかもしれませんが普通に見れば理解できますただ主人公が元神父ってだけですそしてですね、この映画にはエイリアンが出るわけですが、ある意味これほどリアルなエイリアンは見たことないかもしれません笑非常に生物的ですへたに凝ったデザインよりもリアルで怖い感じがありますしかし 宇宙船を作れるほど高度な文明なのに全裸って

・「見る前に予備知識が必要な映画です
世界の成り立ちを知ればこの世を動かしている真理への到達方法を知ることが出来る…それを信じて2000年以上も悪戦苦闘してきた歴史の積み重ねを持つ西洋社会にとっては、この映画が物語るものは一種の福音なのだろうと思いました。その西洋史の外側で暮らしてきた日本人には、とても捕らえにくい世界だともいえるでしょう。ですからこの映画を見終わって、なんだこれ?と納得のいかない思いを抱く日本人が多いのも無理からぬことです。監督自身もおそらく日本人に向いてメガホンをとってはいないのですから。

 ただもし、この映画が観客に送るメッセージについてもう少し覗いてみたいという気持ちをもつのなら、例えば「はじめての現象学」(竹田青嗣著/海鳥社刊)を読んでみることをお勧めします。もしこの映画をまだ見ていないけれど、どうも日本での評判は芳しくないようだと敬遠する向きのかたも、この本を読んでから試しに映画を見てみるというのも手かもしれません。私自身、仏教にはとてもひかれるものがありますが、キリスト教にはとても遠いものを感じていたものです。ただ、この本を読んで西洋社会の目指してきたものが少なからず見えてきたような気がしました。

 そしてさらにいえば、もしこの「サイン」を見てなるほどと思った方は「A Prayer For Owen Meany」 (John Irving)をお勧めします。私は「サイン」のエンディングとこの小説のエンディングが重なって見えました。

 根底にキリスト教精神が大なり小なり横たわっていることを理由に日本で西洋の古典文学が評価を下げたりはしないはずです。トルストイやドストエフスキーの文学を、これは日本人向けではない、と一刀両断することはないでしょう。ですからこの映画作品もキリスト教的要素がきついということを理由に日本での評価を下げているとしたらとても残念な気がします。

 もちろん、気楽に楽しめるSFホラー映画を求めているかたには、この映画は楽しくないということは改めて申し上げておきます。

・「この映画への感じ方であなたの「生き方」が問われる
すでに映ç"»å...¬é-‹æ™‚にさまã-なな賛否両è«-の反響ã‚'å'¼ã‚"だので今さらだが、僕はã"の映ç"»ã¯ã€Œå¥‡è·¡ã€ã‚'描いたものでも、「å®-教」ã‚'描いたものでもないと思う。ã"れは「自分ã‚'信じて確信ã‚'持った行動ã‚'する」という前å'きなç"Ÿãæ-¹ãŒã„かに幸せã‚'もたらすか、というテーマだと思う。ã"の主人å...¬ã¯æœ€å¾Œã«ã„ろã‚"なものã‚'自分ã‚'æ•'ってくれるサインだと信じて大胆?な行動にæ‰"ってでる。結果的にそれは良い結果ã‚'もたらすが、果たã-てそれã"そが偶然ではないのか?Swing Awayã‚'積極的にæ"»æ'ƒã›ã‚ˆã€ã¨ã„うサインだと信じるが、その行動ã"そが、息子のå'½ã‚'危険にさらã-たのかも知れない。どã"ろか、宇宙人が退散ã-た時点でもっと注意深くいろã‚"なæƒ...å ±ã‚'å¾-ていればもっと簡単に退治できていたのだ。そã-てã"の映ç"»ã§ã¯çµå±€èµ·ã"らなかった悪いサインもたくさã‚"出てくる。本の中の燃える家や、妹の夢など。すべては偶然だと思って消極的にç"Ÿãã‚‹ã®ã§ã¯ãªãã€è‡ªåˆ†ã‚'信じて確信ã‚'持って行動するというç"Ÿãæ-¹ãã®ã‚‚のが幸運ã‚'招く、というã"とが言いたいのではないだろうか。僕にはよくわかる。思い込みでいい。勘違いでもいい。神様ã‚'信じるã"とでもいい。絶対うまくいくと強く信じて行動する人é-"はå¿...ず成果ã‚'つかむ。信じられないかも知れないが、それは事実なのだ。僕はã"の映ç"»ã«å‹‡æ°-づã!'!!られた。自分が無理矢理奇跡にã-てã-まう。恐れるã"とさえ捨て去れば。

サイン ― コレクターズ・エディション (詳細)

ヴィレッジ

・「時間が経つほど物語の深さが沁みて来る
初めのうちはスリーピーホロウのような映画かと思ってましたが、良い意味で期待をすっかり裏切られた映画です。時代設定も、どこの国の話なのかも曖昧。森には何が住んでいるのか?何故森に入ってはいけないのか?この村の秘密はとても“哀しくて切ない”です。いろんな矛盾や疑問が途中で湧いて来ますが、ちゃんと映画の中で理路整然と説明されてるので、一見荒唐無稽に思える話も、凄く現実味を帯びてます。見終わったあと、きっと誰かとこの映画について語りたくなると思います。個人的に『シックスセンス』よりもこっちのほうがよく出来てると思いました。

・「大好きです。
「ホラー」と「オチ」に気をとられてると、この作品の美しさを見逃してしまうんではないでしょうか。登場人物は純朴な心を持つ者ばかり。それは「無傷」で育ったから。大事なものを傷をつけないように「箱」に入れ、開かないように「鍵」を掛け、見つからないように隠す。観ればきっとこの意味を解ってくれると思います。期待はずれ、との意見が多いのは上の二つに気をとられてたからではないでしょうか。感動と同時に、切なくなるお話です。

・「きっとこれこそが、シャマラン「らしい」作品。
一見ミステリー?ホラー?と思わせるような作品ですが――その奥にある、色々なものを取り去った跡に残る純粋なラブストーリーが、この物語の核のように感じました。一度気持ちをカラにして観ることをお勧めします。シャマラン監督の新しい一面を見ることが出来るはず。

・「純粋すぎるおとぎの国の恋物語
 まずミステリーを見破ろうとするような見方は、この監督の作品の正しい観賞法では無いと考えます。 「シックス・センス」こそ意表なおち(といってもほとんどのミステリーファンは前半で見抜いてしまってますが)で、彼のイメージをミステリー映画監督と見る人は多いでしょう。だからミステリーを期待して見ると「アンブレイカブル」「サイン」と、とてもではありませんが、傑作ミステリーと呼べるものではありません。これらの作品の評価が低い人が多いのはこの作品群をミステリーだけで判断しているからだと思います。「サイン」にいたっては何の落ちも無いストレートな話、しかし、この作品の主題はメル・ギブソンふんする神父の人間としての再生の話。 彼が本当に映画で描きたいのは人間そのもの。この「ヴィレッジ」を見ればそれがわかります。 たしかに全編通してミステリアスな雰囲気が画面を占領してますが、この話のメインは、二人の男女の純粋な恋物語。確かにいまどきここまで純な想いは滑稽に取れるでしょうが、一方では誰もがこんな恋の形にあこがれているはずだと思うのは私だけでしょうか? 私はこの物語を素直に感動したいと思います。他のキャラクターの描写も良く描けており、最後のちょっと純な青年(ネタバレのため、役柄は書きません)に、小さな希望を感じて、静かなハッピーエンドを迎えるこの作品、私は感動しました。間違い無く、M・ナイト・シャマラン監督の現時点の最高傑作だと思います。

・「考えます
シャマラン監督の作品は大好きです。前作の「サイン」の良さに気付いたのは観終わって少し経ってからだったのですが、ヴィレッジに関しては観ている時からずっと大満足でした。村から出てはいけない。というより村から出る必要はない、外の世界を見たり、外の世界に行ったりする必要はないのです。孤立した世界で起こる事。ぞれぞれの思い、それぞれの正義があって。誰もが自分や家族や仲間と幸せに暮らして行きたいだけ。自分や家族や仲間を守っていきたいだけ。感慨深い映画でオススメです。

誰も他の世界を見ないし、外界からも見つからない。

ヴィレッジ (詳細)

デルス・ウザーラ

・「美の世界
黒澤氏が、映画が撮れない状況にあってロシアから声がかかっての撮影となった美の傑作。美しく厳しい大自然をあらゆる角度から撮ってゆく。その中で生きて行こうと闘う人間の姿。その映像美は、見るものの心に響き、抽象的、いや精神的といえる。

デルス・ウザーラ (詳細)

ゼブラーマン

・「おススメします♪
とりわけ哀川翔さんが好きなわけでも映画好きなわけでもありませんでした。なんとなくゼブラーマン観たよって話の種に~ってノリで行ったら、これがすごくよかった♪一気に翔さま、ゼブラーマンのファンに♪会話の生活感ある間の取り方が現実感たっぷりなのに話はぶっ飛んでいて、ヒーローに憧れる世代にはラストは感激ものですよね。細かいギャグもDVDで再確認しようと思っています。わたし、タイタニックは全然泣けなかったけど、ゼブラーマンは泣いちゃったんですよ。おうちで気の合う友達と飲み会をかねてのDVD鑑賞会にぴったり!私と同じくこのDVDを宝物にする人が一人でも増えますように♪

・「DVDボックスが欲しくなっちゃいましたよ!
 [電線マンカラーのヒーローが出ていて、作品自体はアメコミヒーローっぽさに「邦画らしい人間臭」が漂う感じ]だと友人から聞いていたので、食い合わせの悪さに似た感覚なのかな~と心配したのですが、見終わってみれば時間いっぱい楽しむことができる痛快な傑作でした。 ダメ主人公がヒーローに成長していくってパターン、私は大好きなんですよ。覚醒するまでのタメ、だんだん強い敵が出てくることで特訓する姿、往年の少年漫画を彷彿させますよね。

 ちょっと前述のお勧めしている主旨とは違いますが「ジュース買いに行っちゃおうかな~」のシークエンスは、個人的にヒット。何のことか気になったら、この機会にぜひ観て欲しいなあ~。その気持ちが、観賞のチャンスってヤツですよ。

・「信じれば、夢は叶う!
哀川翔、記念すべき100作目。冗談半分で走り出した企画が、脚本はクドカン、監督は三池さんと3拍子揃ってしまい、もはやコミック化もされ、次はゲーム化か(笑)とばかりの勢いのある「かっちょ良い」映画になっちゃってます。防衛丁特別研究所が銭湯だったり、思いっきり「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の「○ロリアン号」をパクった「チロリアン号」が登場したり、街一帯を殲滅させる為に米軍が投入したVTOL戦闘機の搭載している爆弾が、思いっきり分かりやすく日本語で「中性子爆弾 MAID IN USA」って記載されていたり、そんな遊び心もカッコいい。コスプレした自分に陶酔しきった哀川翔が、ただ一人の理解者である一人の生徒に「朝野さんに、見せたい!」って呟くシーンなど、腹筋が痛くなるほど笑えます。何ゆえにシマウマなのか、ポニーでもラクダでも何でもいいです。水木一郎が熱唱するゼブラーマンのテーマは頭から離れず、主人公の妄想から登場するゼブラナースなど、そこまでするかっと感心致しました。三池監督作品で、我が子にもお勧めしてしまえるゼブラーマンはツベコベ言わずに「面白い」です。共演の渡部篤朗は、やはりあ~ゆ~キャラクターやたせたら右に出るものは居ませんね。是非、次なる人類の敵を登場させて、信じれば夢は叶う続編を期待してしまう1本です。

・「バカにしてなめてましたが面白かったです。すいませんでした。
東京ゾンビが以外とツボだったので面白くなさそうと思いながらも見始めました。設定はバカ映画ですが、笑いありちょっと感動ありでいい出来です。

特撮ヒーローものは好きではないので、バカにしてなめてましたが面白かったです。すいませんでした。また見る事にします。

・「思ったよりも正統派!
思ったよりも、きっちりヒーローものになってます。ヒーローものの定石をふまえた上で、色々楽しませてくれます。翔さんがまた、いい芝居してくれるんだわ・・・。

ゼブラーマン (詳細)

CASSHERN

・「訴える力が凄まじい
「キャシャーンがやらねば誰がやる!」タツノコプロの看板作品「新造人間キャシャーン」の実写版。といっても、本作はアニメ版とは似ても似つかぬ作品。コアなキャシャーンファンは駄作、それ以下の作品と感じるに違いない。ファンではない人も、「アクションシーンが全然ない」、「会話ばかりで退屈」、「説教臭い」と言う人も多い。

しかし、自分はこの作品を認めている。名作だとも思っている。

アクションシーンは確かに少ない。アニメではロボットを壊しまくっていたが、本作ではロボットと闘うのはほんの一瞬。その他のアクションシーンも短い。そもそもこの映画をアクション映画として見るのが間違い。本作はアクションシーンを交えた人間ドラマとして見るべきなのだ。

するとどうだろう。画面から伝わってくる悲しみ。"終わらない争い"というあまりにも切ないテーマ。それを描いた作品として見れば、本作は非常によく出来た作品だ。"監督の独り善がりな作品"と呼ぶ人もいるが、これほどまで強いテーマを扱う作品なのだから、これくらい独り善がりで十分なのだ。

日本では今までなかったまったく新しい深い映画。駄作と呼ぶ人は間違ってはいない。でも名作と呼ぶ人も間違いではない。映画とはそういうものである。

・「日本映画もここまで来たか、と・・・
公開初日に観に行きました。前評判ほどのことはないんだろうと思って観ましたが、すさまじいショックを受けて出てきました。かなり激しく、痛くてキツい映画ですが、ラストに次から次へと映し出される映像に涙してしまいました。自分ひとりだけではなく、劇場内のあちこちからすすり泣く声が聞こえていました。

結局今日までに3回観ましたが、観るたびに登場人物たちの心の中が透けて見えるようで、涙の量は増えるばかりです。

細かいところにケチをつけようとしたらいくらでもつけられると思います。でもそれはどんな映画にも同じことが言えます。

いろんな人の意見があるかもしれませんが、少なくともこの映画を観て涙した人たちの心には響くものがあったんですよね。

「なぜ人は争うのか。戦うのか?」監督がコメントしているように、カッコなんかつけないで素直に考えてみたくなる映画でした。

・「感性が合うと名作、合わないと迷作。
いやはや、コレは人を選ぶわ。最初、ケナすつもりで観たんだけど、意外や意外、してやられたって感じがした。この和製ブレードランナー的な世界観(レプリカントの心の叫びも酷似しとる・・・)、ともすれば青臭い理想論めいた台詞の数々、アートを意識したカメラワークは個人的に好きだ。確かに脚本は弱いし、演出過多の独りよがりが鼻につくが、紙一重で均衡を保ってるんじゃないの?アクションシーンも下手すりゃ茶番劇になりそうだが、荒木飛呂彦の初期の漫画、バオー来訪者的な構図がダイナミック。いい年こいた監督の若さ溢れる魂の叫びを感じたよ!

・「1度では解読できない
自分は元の作品(アニメ作品...?)を知らずになにげなく手に取り、なにげなくスタートさせ、なにげなく見終りました。感想は『?』悲しいけれど分からない。何だろう?と思い即座に2回めスタート。...これの繰り返しで、何度も何度も見てやっと映像の意味が解った気がします。自分が解読できたことなど数%でしょうが、それからは涙が出てくるようになりました。

全体的に悲壮感が漂っていて最後までそれが晴れることは無く、重い雰囲気の中でストーリーが進むにつれ少しづつ断片が見えてくる。それを受け取る側が繋げるのを放棄してしまったら、この映画は『つまらない』と評価されてしまう物だと思います。自分の中でどう繋げるかにもより、映像の中でどの主観になるかは見る人次第。自分としては背景は“反戦”とゆうより“命の在り方”とゆうのが見え隠れしているように思いました。何度も見て解読する...そんな面白さがこの映画の魅力(アニメだとエヴァンゲリオンのような難解さ)だと思うので、自分はこのDVDをずっと見続けたいと思っています。

全ての人にオススメとは言えませんが“行間を読む”ことが出来る人には、是非1度と言わず2度3度と見てもらいたい作品です。

・「非寛容の時代に生きる私達へ。
思いもよらず、胸を引っ掻き回される作品でした。

おぼろげに記憶が残るオリジナルのキャシャーンへの懐かしさからこの紀里谷作品を見たのですが、オリジナルのことなんてすぐ忘れました。

宮迫新造人間が死んだ赤ちゃんを雪に埋めて慟哭する場面。ルナがテツヤの棺に取り付いて叫ぶ場面。要潤新造人間が三橋医師の戦死した息子だったとわかるシーンを始めとするラスト近くの、登場人物全ての「愛」を表す一連の場面…

この作品で監督が強烈に伝えているメッセージを、使い古されてるとか陳腐とか、言う人は言えば良いと思う。CGがどうのとかストーリー展開に無理があるのとか、まるでPVが繋がってるだけ、と言うのも同じ。

そんな人は、映画を見るときに、自分がただスポンジのようになって吸収する、受け止める、という見方をたまにはしてみても良いのではないでしょうか。

泣ける映画が良い映画、なんて全く思っていませんが、これほど胸をつかまれる作品だとは見る前は想像もしませんでした。

私達が今生きているこの世界への、監督なりのストレートなメッセージ。それをこれだけエンターテイメント性の高い美しい映像世界で言い切ったこと。日本人の紀里谷監督がこの作品を世に出したことを私はとても嬉しいと思います。

CASSHERN (詳細)

文明交響型ウィルス

・「フロントが駄目なのはどこの世界も同じなのか
凄い個性的な人が出てきたなあと、iTunesの無料ダウンロードで手にした「我は行く」の再生回数は気づけば29回。これはもう買うしかないだろう、ということで買ってみました。

音楽的にはかなり完成されていて,一見閉鎖的だが、閉塞的なだけで音楽としては非常に開かれた構造を持っている。おそらくこの人はリスナーとしてもマニアだろうなあ,と思わせるこだわりのアレンジが非常に刺激的。マニア的な細部の拘り方のバランスが良いので,音楽全体として聴くと非常に巧くスパイスされた刺激になる。

メロディも独特のメロディを書く資質があり、言う事なしです。高校生が聴くよりも、むしろ小学生とか幼稚園児の情操教育的な効果が高いかもしれない。良い意味で。

絵本を読んでいるようなドキドキ感とでもいうか。全く新しいタイプのギターヒーローの誕生でしょう,間違いなく。

という訳で,当然のように地味な売り上げです。レコード会社は宣伝力がないのか,あるいは本気で馬鹿なのか,どっちなんでしょうか。こういうのが売れないとでも本気で思ってんでしょうか。正気か疑いたくなります。

今みたいにCDが売れない時代を打ち破れるのは,こういう才能しかないと思うんですけどねえ。全科目に満点取れるタイプではなく、1,2科目だけ天才的に優秀な奴。

分かってねえなあ。この人が今後ものんびりマイペースで音楽を続けていくだけで,これ以上伸びないとしたら、やっぱりレコード会社全般の構造的問題でアーティストが駄目になってる側面を認めざるを得ない。

こういう人をスターにしてこそ、なんじゃないっすかねえ。どうなんでしょう。

・「歌詞と曲のギャップが良い
歌詞はひたすら暗い。その歌詞をポップに歌い上げている。そのギャップに感動し、淡々とした曲調も泣ける。これはおすすめ。捨て曲少なし。

・「待ってました!Micky!!
東京事変での活躍めざましい昼海幹音さんの事変脱退後初の音です。昼海ワールド炸裂なのは間違いなし!事変を知らない人でも事変のファンも是非お勧めです。

・「昼海幹音アルバム!!
東京事変のギターとして知名度急激アップのみっきーのアルバムです。彼の曲は東京事変のライヴでも演奏され、その魅力は実証済み!みっきーの歌声で乱れましょう!

・「微温湯の中に居るみたい。
あたし、事変に少しがっかりしてたの。林檎ちゃんが大好きなあたしにとって、事変は何か違ってたのさ。ふと手にした昼海殿のアルバム、聴いてびっくり。すぐに「この人は事変を抜けて正解だ!」と思った。聴いてて鳥肌が立つ。

文明交響型ウィルス (詳細)

修羅場

・「修羅場もいいですが、
A面となっている「修羅場」もいい曲ですが、何よりおすすめしたいのは3曲目に収録されている「落日」です。これのために買っても損はないほどの名曲だと思います。林檎氏独特の日本語の美しさと東京事変のメンバーとしてやっているからこそ作れた音調、どれをとっても最高です。そして何よりこれほどの曲をカップリングにもってくるというそのレベルの高さに感服です。

・「カッコイイCDだなぁ
再生すると3曲が流れるように続きます。ちょっとしたミニライブのように感じるほどのよい構成。聴きほれました。こんなハイセンス、ハイパーなアーティストがいるんだから、日本もなかなか。

・「落日☆
個人的にはアルバムよりこちらのシングルバージョンの方が好きです。イントロの打ち込みは林檎作らしいです!またカップリングに入っている落日は、これだけでも聴く価値があるほどいい曲だと思います!聴いてない方はぜひ聴いてみて下さい(^―^)

・「林檎蘇生劇
東京事変でいつまで続くのかは謎だが、今のところ結構イイぜ。椎名林檎は典型的にデヴューがズバ抜けてカッコよくて、時と共に色褪せていくカリスマの鏡のような存在だと思っていたのだが(それはそれで美しかったのだが)...、まさか東京事変なぞという怪バンドに身を包んで、腐りかけたリンゴが再生するなんて、これはかなりの神業だぜ。

POPならPOPなりにカッコよく新しくあり続けることは絶対可能なのだ。もう投げやりにナランと、安易な退廃論に堕ち込まんと、POPSの宿命を受け入れて、新らたな伝説を再構築してくれいっ!

曲のこと何にも書いてないけど、とにかくこれは結構カッコいい。

・「いいっすね〜
独特の歌詞、歌声、曲調、どれも最高。これぞ椎名林檎!!アンニュイな感じがたまりません。ゾクゾクします。アルバムも待ち遠しいです。「修羅場」が主題歌になってるドラマ「大奥」のイメージにもぴったりですね。

修羅場 (詳細)

BEST OF

・「You can change !!
3年前に彼の虜になって以来、ヤードバーズ時代からまさにクラプトンの人生を追っかけるようにCDを集めてきた私にとって、この「BEST OF」は優先順位のほぼ最後方に位置していました。しかしいまや私のコレクションの最高峰に。みんな知ってる曲ばかりだからとマークを手薄にしていた自分を今では恥ずかしく思います。彼が長く険しい道の途中で残してきた数々の名曲が一枚のCDに収まってしまうこと自体が事件と言えます。厳密に言えば全キャリアを通じてのベストではないのですが、ここ十数年の彼の充実ぶりから考えれば五つ星でも足りないぐらいです。私のイチオシは「(I)GET LOST」。彼にしか表現できない独特の哀愁が最もよく散りばめられている曲です。今すぐにでもクラプトン!の!魅力を知りたい方は是非この曲を聴いて欲しいです。

・「毎日のはじまり・終わりに
毎日の車での通勤、イライラ渋滞であろうが、気分爽快早朝のハイウエーであろうが、真夜中の疲れたドライブであろうが、このアルバムです。スーパーギタリスト・ロックの真髄なんて考えずに、ボサノバが好きな人、ジャズが好きな人・ポピュラーが好きな人聞いてみてください。この「おっさん」の声、癒して・ノリノリに・その場面・場面に効いてきますよ。

・「コマーシャルなサウンドを集めたベスト!
彼のすごいところは、一般の音楽ファンはあまり聴かないようなディープな音作りをしたかと思えば、このベスト盤に収められているようなチャート狙いの音もすぐに出せるということである。同じ事がサンタナにも言えるが、簡単そうでいて実はとても難しいことなのである。俗に生粋のファンと

呼ばれている人たちは「チェンジ・ザ・ワールド」、「フォーエバー・マン」、「バッド・ラブ」といった大衆受けする曲を敬遠しがちだが、このようなコマーシャルなサウンドも彼の音の一部である。

・「誰でも聞いたことのあるクラプトンの名曲がぎっしり
誰でも聞いたことのあるクラプトンの名曲がぎっしり詰まっています。主には90年代の名曲集。「Change The World」でクラプトンと出会った新しいファンがもちろん、往年のクラプトン狂いにも(相変わらず)新鮮味のあるベストとして重宝します。おすすめ!

・「Best of Best
最近では某自動車メーカーのCMに使用されているエリック・クラプトン。彼は経歴が30年以上あるのでたくさんのアルバムが発表されていますが、初めてクラプトンを聞く人には「Best of」をお勧めします。このベスト版には80年代~90年代に発表された曲を中心に「layla(アンプラグド)」や「Wonderful tonight」といった名曲がバランスよく入ってます。

クラプトンは50を超えていますが、まったく衰えようとしないパワーと「ギターの神様」から作り出されるギターのサウンドを楽しんでください。

BEST OF (詳細)

SUPER NATURAL

・「サンタナの最高のアルバム!
サンタナは10代の頃から聞いていた。当時、ロック喫茶にもサンタナのレコードは置いてあったのだが、リクエストするとブリティッシュ・ロックファンあたりからは、マスターに不満の声がかけられたりしていた。どっちかというと、JAZZも聞いているファンしか聞かなかったような気もする。

「キャラバン・サライ」とかが当時の売れているサンタナのレコードだった。でも、「哀愁のヨーロッパ」を聞いたときには、”サンタナも陳腐で安っぽい音になっちまったな〜”と、以降、彼のアルバムから遠のいていた。

たまたま、2000年頃にラジオでこのアルバムに収められている"Smooth"を聞いたときに、「おぉ!」と驚き、早速、アルバムを購入して聞いたが、「サンタナの今までのアルバムの中で最高!」と感動した。事実、このアルバムの次に出した”シャーマン”はこの”スーパーナチュラル”を凌ぐことはできなかったと思う。

ジョン・マクラフリンとスリ・チンモイの写真をプリントしたTシャツを着て、ツインギターでやってた頃や、マイルス・デイヴィスと共演したりしてたころから聞いているのだから、こういういい変化は大いに歓迎したい。僕たちが10代の頃と違って、偉大なミュージシャンが早逝せず、60代、70代になっても新しい音楽を追究するようになった。サンタナもまた、いつもっと素晴らしいアルバムが出てくるかわからない。もし出てくるのであれば僕は本当にそれを歓迎したい。

・「ラテン・ムーヴメントの記念碑的作品
 全米だけで1000万枚以上、全世界では2000万枚以上とも言われる超モンスター・ヒットとなったばかりでなく、1999グラミー賞において10部門独占という前代未聞の大快挙をなした、スーパー・ラテン・ギタリスト、カルロス・サンタナの大復活作。ギタリストが主役のアルバムでありながら、ここからカットされたシングル"Smooth (feat. Rob Thomas) "、及び"Maria Maria (feat. The Product G&B)"もまたシングル・チャートを賑わせ、2000年度ビルボード・シングル年間チャートではそれぞれ第二位、第三位という驚異的な成績を収めましたよね。ちなみに第一位はフェイス・ヒルの"Bleathe"でしたけど、"Smooth"が1999年後半から2000年に渡って超ロング・ヒットだったので、集計期間があと少しずれていれば、年間一位は固かったと思います。で、内容はやはり文句なしの五つ星です。"Smooth"、"Maria Maria"以外の曲も、この二大ヒットにせまらんばかりのエネルギーとパッションを秘めていて、こりゃあ世界中にラテン・ブームを巻き起こすだけあるわっていう大充実の内容。驚嘆に値しますよ。ホント。 個人的な話になりますが、さらにボクを驚嘆させたのが、ローリン・ヒルとCee-Lo(from グッディ・モブ)をフィーチャーした"Do You Like The Way"において、英国の超バカテク・ギタリスト兼シンガーソングライターのフランシス・ダナリーがリズム・ギターで参加していること!彼はボクの超お気に入りアーティストなんですが、天才天才と呼ばれながらもヒットに恵まれず、遂に最新アルバムはメジャー配給を絶たれてしまったというあ、まさに不遇のアーティスト街道まっしぐらといった人物なんです。そんな彼がこれだけ世界を踊らせた、誰もが認める大傑作アルバムに一曲だけでも参加しているなんて、ファンとしてこれほど嬉しいことはありません。 とは言っても、本作がグラミーを独占した前年の1998グラミー賞の目玉であったローリン・ヒルの歴史的名盤『The Miseducation of Lauryn Hill』にもセッション・ギタリストとして全面的に参加していたので、二年続いての栄光ということになるんですけどね。要するに、ローリン・ヒルに気に入られているということでしょうか。恐らく、『The Miseducation~』でローリンに気に入られて、そのままバックを務めるよう要請されたんでしょう。サンタナも凄いけど、ローリン・ヒルも万歳!

・「偉大なるサンタナのあまりに見事な復活!
ウッドストックで世に出て、1970年代のロックムーブメントの主役を担い、80年代のディスコブーム、MTVなどポップカルチャーの変遷に耐え抜いた真の才能を持つミュージシャン、カルロス・サンタナ。彼がデビュー以来の経歴を叩きつけたような作品がこの「スーパーナチュラル」といえる。

ロック、ラテン、ブルースが融合した重厚で独特のサウンド健在。そして音色を何色にも変えるカルロス・サンタナのギター。ブラック・マジック・ウーマンの頃よりもソフィスケイテッドされているようも感じる。ラストは、同じ時代を歩んだ、エリック・クラプトンとのツイン・リードである。

全世界で2500万枚を販売し、グラミー賞を独占した、「スーパーナチュラル」の成功は、サンタナの復活を世界中が待ち望んでいた証拠だろう。

・「聴けば聴くほど
ラテンロックの最高峰に君臨しているサンタナだが、商業的には最近はもうひとつ。この作品ではエリッククラプトンとの競演など、ジャンルを超えたゲスト陣を迎えることで、見事に返り咲いた。数回聴いただけでは、なかなかアルバムとしての意図が読み取れず評価が分かれる作品かもしれないが、聴きこむとかなりハマります。クラプトンとの競演は必聴。

・「近来の傑作
グラミー最多賞を獲得した傑作。従来と違うのは同じラテン系のサウンドを作り上げるのにも外部のゲストの楽曲を一緒にパフォーマンスすることで、グループが生まれ変わったような印象を受けることだ。特に「スムーズ」は8週連続チャート1位という記録を打ちたてるし、クラプトンをはじめ豪華ゲスト陣も目白押しだ。いずれにしても近来ではもっともセールスがよく、しばらくはこれでいくといった路線が確定して現在までは成功している。

SUPER NATURAL (詳細)

ワインレッドの心

・「玉置浩二の大出世作品である。
単品ではこれはもっていませんが、ベストアルバムなどでよく出てくる曲です。

さすが80年代というか、独特なあのメロディーがたまらなく好きです。

カラオケでよく歌わせてもらってます!!

・「もっともっと知られていい曲
何もかもが完璧で各種ランキング1位独占も頷ける名曲中の名曲。現代の邦楽が霞んで見える罪なこの歌。聞かずして死ねるだろうか?いや死ねない。(反語)

・「日本最高!
今年で生まれて38年になりますが、今までこれ以上、インパクトのある曲に巡り合ったことはありません。曲、詩、アレンジ、セクシーボーカルのマッチングが最高です!井上陽水氏もカバーしていますが、私は玉置氏の方が何千倍も好きです。聞いたことのない人はぜひ!

・「永遠に色褪せることのない名曲中の名曲です。
安全地帯を一躍スターダムに押し上げた名曲中の名曲です。現在でもこの曲の素晴らしさは全く色褪せることがありません。これからも未来永劫、愛されていくことでしょう。カップリング曲の「We're alive」はコンサートで歌詞の一部を変えて歌われていました。

・「B面が好きなんです。
「ワインレッドの心」もあまり私個人には響かない歌(笑)。なんかいつ聞いても「陽水が歌ってる方がいい」と思ってしまうからかな?でもこれで安全地帯はスターになったのだから、コンサートでは外せない曲です。でも私が好きなのはB面のWe're Aliveです。この曲もコンサートに漏れなくついてきます(多分)。『俺の声は~』のところで反応しないとコンサートがシラるくらいの曲です。歌も前向きで大好き。

ワインレッドの心 (詳細)

KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ)

・「光と闇の物語
誰の『心』にでもある、“光”と“闇”。そんな“光”と“闇”をテーマにした物語。プレイしていくうちに、その世界観に引き込まれていきました。

戦闘は、最初は少し画面酔になりそうになりましたが、慣れると結構簡単…と、思いきや、油断すると仲間が瀕死になっていたりして気が抜けません!今までにやった事の無い戦闘システムなので、私的には凄く面白かったです!!戦闘で死んでしまい、ゲームオーバーになってしまっても「コンティニュー」と「セーブのロード」から選べるのが助かりました。そして、各世界には色々な秘密が沢山隠されていてやり込みができ、ミニゲームもあり、十分楽しめます!!Disneyの色々なキャラと出会い、物語が繰り広げられていく。それぞれの世界を旅する事が出来ます。『FF』のキャラも独自の設定で出くるので、『FF』のファンの私としては、より楽しむ事が出来ました!!とにかく楽しさが満載!!そして忘れてはいけないのが、音楽。宇多田ヒカルさんの歌う『光』やBGMが『KINGDOM HEARTS』の世界観にとても合っていて、更に『KINGDOM HEARTS』の世界に魅了されました!!!

Disneyの世界を見事に取り込み、DisneyとSQUAREの両者の魅力が合わさった素敵な物語だと思います。私はこの物語に触れて「心とは何だろう?」と、改めて考えさせられました。とても素敵な世界と物語。是非その世界に触れてみて下さい!!!

・「物語に参加しながら・・・
ディズニーの、皆が知っている物語に、今度は参加できます!!一つ一つの物語に違和感なくキーブレードを持つソラ、グーフィー、ドナルドが溶け込んでいます、ストーリーをささえるメインキャラもそのままに。

今まで読んで楽しむ物語が、参加できる物語に・・・そして、グラフィックの綺麗さも申し分ありません。ディズニーのキャラクターたちのしぐさ等、とても良く再現されています。ファイナルファンタジーも素晴らしいですが、ディズニーのファンタジーも、楽しんでみてはいかがでしょう。これは絶対お勧めです。

・「これは、おもしろいです!!
私はよくFFシリーズをやっていて、今回のこのゲームはディズニーとの共演ということで「子供向けかな?」少しなめてかかっていましたが全然そんなことありません(笑)

まず、ほとんどというよりもアクションなのでいつものFFのような戦闘と勘違いして買ってしまうと大変です!(笑)アクションが不得意な方や、小さいお子さんは苦労してしまうかもしれないですね。

でも世界観とかがすばらしい!!あんまりディズニーを知らない方でものめりこみますよ!わたしもこのゲームをやるまでディズニーってあんまりよくわからないキャラとかがいたりしましたがこれでよーくわかりました(笑)それにいままでのFFのキャラももちろん出るので、FFファンも、ディズニーファンもやっていて損はないと思います!!

・「キングダムハーツ最っっ高!!
私がPS2で初めて買ったアクションRPGがこの「キングダムハーツ」です。買おうと思った時は、ただゲーム画面が綺麗で、キャラクターもかわいいしいいかなーと思っただけでしたが、やってみると結構はまり込んでしまうゲームです。普通にワールドの中を走り回ってるだけでも十分飽きずに楽しめました。戦闘の方も、難しい操作は一切いらないので、私みたいなゲームがあまりうまくない人でも「なかなか次に進めない~!」なんて事にはならないハズです。私が特に良かったと思うのは、ゲーム中の音楽です。各ワールドによって変わるのですが、とてもいいです!ディズニーの世界のイメージを壊さずに、しかも聞いていて全然飽きません。(私はハマりすぎてサントラまで買いました。)

映像が綺麗で見やすい事は言うまでもなく、ゲームシステムも単純明快で解りやすいので、買って損はないと思います☆

・「進む度に感動する!
私は友人からこのゲームを貸してもらいプレイしました。初めはそんなに必死では無かったのですが、進めていくうちに次の話やステージがとても気になって気になっていき・・・いつの間にか徹夜、徹夜の日々になっていました。飽きっぽい私でもハマらせてくれたゲームです。楽しかったです!

得に良かったのがグラフィック。まるで映画でも観ているかのような綺麗さでした。そして、主題歌の『光』も場面場面の切り替えで上手く流れていて感動しました。

少し残念だったのがFFキャラの活躍。もう少し活躍して欲しかったなと思いました。でも、キャラ達の表情が可愛くて豊かだったので愛着が湧きました(敵にまで・・)声もしっかり入ってて嬉しい!アクションは少し物足りなかったかなと思いました。特殊攻撃や必殺技がもっとあれば私的に楽しさ倍増してたかもしれません。それから操作がボスの時などで少し苦労しました。慣れたら以外と簡単かもしれません。

ストーリーは少し難しかったです。でも、それでこその奥深さや主人公やその周りの仲間を見ていくになんとなく分かってきてギャグありシリアスありで自分もその世界にいるような気分にさせてくれました。そのせいなのか、エンディングではボロ泣き。とても感動しました。続きある予感!が的中して続編等が出てますが、まだ発売未定のキングダム・ハーツⅡが得に期待大!です!是非、プレイしたいものです。そして、お勧めします!

KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ) (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.