Anomie (詳細)
湘南探偵団(アーティスト), 佐藤嘉風(その他), 笹路正徳(その他)
「爽やかBoysから奏でられる大人な曲。」「個人的嗜好ですが、」
「なかなかいい感じ」「とりあえず根性で!!」
CHEERS! (詳細)
相馬裕子(アーティスト), 森雪之丞(その他), 鮎川めぐみ(その他), 上杉洋史(その他), 澤近泰輔(その他)
「はじめての一枚にいかが?」
Get Back On Stage (詳細)
SEAMO(アーティスト), SEAMO with BENNIE K(アーティスト), CRYSTAL BOY(アーティスト), MICRO(アーティスト), KOZUE(アーティスト), KURO(アーティスト), Naoki Takada(その他), Masashi Sada(その他), Shintaro “Growth” Izutsu(その他), BENNIE K(その他), DJ 034&Growth(その他)
「いいです!」「アルバムの中のアルバム!」「JヒップホップファンのマストCD」「塾長最高!!」「これが一番」
ゴールデン☆ベスト 小柳ルミ子 シングル・コレクション (詳細)
小柳ルミ子(アーティスト)
「”本物“の歌手」「最後の「歌謡曲」歌手・小柳ルミ子!」「ディスカバールミ子」「歌謡曲好き」「これが昭和最後の歌謡曲です」
ウタをウタう (詳細)
GTP(アーティスト), 大倉沙斗子(その他), 西平彰(その他)
ららら.. (詳細)
サラブレンド(アーティスト), 青葉紘季(その他), 尾上文(その他), 宗像仁志(その他), 北浦正尚(その他), 三宅亨(その他)
「普通人」
夢見るジャンプ~みんなのうたVer.~ (詳細)
平川地一丁目(アーティスト), 林直次郎(その他), 山崎将義(その他)
「直次郎君の書いた曲ですね。とても純粋に「成長」された跡が見られます!」「超最高☆ 買ってよかった!! 超素敵過ぎます!!」「おすすめです」「フルコーラス入っていない!」
electlyric (詳細)
bonobos(アーティスト), 佐々木康之(その他), 蔡忠浩(その他), 辻凡人(その他), 朝本浩文(その他)
「気持ちいい」「音楽よありがとう」「極上のサマーミュージック!」「うううむ」「ボノボらしい」
GO!GO!SWINGIN’ SANTACLAUS (詳細)
スカポンタス(アーティスト), 蔡忠浩(アーティスト), コヤマシュウ(アーティスト), マーキ(アーティスト), Tommy Conner(その他), Hank Ballard(その他), JAMES BROWN(その他), ALFRED JAMES ELLIS(その他), BLACK BOTTOM BRASS BAND(演奏)
30(thirty) (詳細)
TOKU(アーティスト)
「声の魔力」「30は声が澄んでいます」「甘いマスク」
ファイブ・オー・ファイブ (詳細)
5:05(アーティスト)
今夜はふたり水いらず (詳細)
Bossanova Cassanova(アーティスト), 久保ひとみ(アーティスト), Sho1(その他)
「宴会ソングの決定盤!」「下心丸出し?のデュエット曲」
ak trilogy (詳細)
AK(アーティスト)
「akって何者??⇒とっておきの一枚に」「共感しずにはいれなかった」「感動しました。」「きりきり☆」「心に染みるメロディー」
JUMPIN’JANGO FLASH~THE BEST OF JANGO (詳細)
JANGO(アーティスト), 後藤晃宏(その他), 熊田晃典(その他)
「買って損はない★」
ヒカリの街 (詳細)
navy&ivory(アーティスト), 吾郷水木生(その他)
en:Code (詳細)
Jazztronik(アーティスト), Arvin Homa Aya(アーティスト), Fukko(アーティスト), Robert Gallagher(アーティスト), YURAI(アーティスト), MARCOS VALLE(アーティスト), Sonia Santana(アーティスト), JUSTIN CHAPMAN(アーティスト)
「満を持しての超傑作」「cannibal rock とセットで」
「Leyonaの魅力が出てないと思う。」
SONORITE(通常盤) (詳細)
山下達郎(アーティスト), RYO(アーティスト), NED WASHINGTON(その他), 竹内まりや(その他), 松本隆(その他), 服部克久(その他)
「声の輝きは不変です!!!」「今度はハードディスクレコーディングとの戦い」「日本ポップスの良心」「Restartの1枚」「音質と音楽に対する絶対の信頼性」
ははうえさま/やまびこ (詳細)
ビリケン(アーティスト), 山元護久(その他), ミヤノタカヒロ(その他), オクダケン(その他), バギードッグ(その他), 長江徹(その他)
「《北極星》に勇気をもらう」
Back to Bedlam (詳細)
James Blunt(アーティスト)
「He rocks!!」「お勧めです。」「なかなかいいアルバムです」「いい!最高にいい♪」「You're Beautiful」
・「爽やかBoysから奏でられる大人な曲。」
Jazzを感じる作品。ライブでこれをはじめて聴いた時は、この人達はJazzバンドか?と思いました。なかなかカッコよいです、一人ひとりの良さがしっかりアピールできていて。特にピアノいいですね。秋の季節にぴったりな曲です。
・「個人的嗜好ですが、」
今リリースされてる曲で、視聴に耐えるつーか、人にススメられる様なのは Anomie 1曲だけかなーと。他の曲みたいな甘ったるいのが湘南探偵団のメインストリートだとすれば、脇道にテラカッチョエエもん売ってる店Anomieを見つけたってカンジ??かなーと。当然、そのお店には通わさせていただきます。
●根性!
・「なかなかいい感じ」
出張先の静岡で、よくFMラジオをから流れていたので試しに買ってみました。
ポップなテンポの曲、誰もが頭の片隅にふと思ってしまう気持ちを表現した歌詞の両方がいい感じにまとまっています。雰囲気的には、アコギメインのJ-POPですね。(ジャンルは詳しくないので間違っていたらすみません;)歌のサビの部分に英語の歌詞を使わない辺りにアーティストのスタンスを感じます。値段も800円とインディーズチェックの方には、手ごろな値段ですね。まだ荒削りな面も見えますが、個人的には次回もあれば買ってみようと思っています。
・「とりあえず根性で!!」
メロディーが心地好くて、声も好き。なんか今あえて「根性」ってトコがオモシロイ。もっと他の曲も聴いてみたいかんじで、これから注目したいです。
・「はじめての一枚にいかが?」
物静かな曲、元気になりたい曲、ユーモアある曲が、相馬さんの澄んだ声で楽しめるお気軽なミニアルバム。聴いたことがない人は試しに聴いてみて! そして魅力をわかって欲しい。
・「いいです!」
テンションの上がる曲もあれば、しっとり聞かせてくれる曲もありでSEAMOの魅力がたっぷりです!かなりおすすめです!コラボしてるアーティストもかっこいいですよ☆
・「アルバムの中のアルバム!」
自分は最近になってよくSEAMOの曲を聴くようになったのですが、ぶっちゃけた話、SEAMOのすべてはこのアルバムに詰まってるといっても過言ではないくらいの作品だと思います!!特に、I wanna Be...はSEAMOの曲の中で一番といっていいくらい最高の曲が入っています!これは聞かなきゃ損です。SEAMO初心者も上級者も必見の作品です!
・「JヒップホップファンのマストCD」
まずかっこいいの一言に尽きます。声もリズムも韻の踏み方も、メロディーもリリックもいうことなし。 なんとなく聞いてみたら、あまりの完成度の高さに思わず体が震えてしまったほど。久々にラップ聴いて感動しました。今まで邦楽洋楽いろんなラップ聴いてきたけれど、シーモは本当にレベル高いと思います。何がすごいって、アルバムの曲がみんな良いってこと。捨て曲が全く無かったので、ベストアルバムかと思ったぐらいです。 全部シングルとしてリリースしてもいいぐらいなハイクオリティ・アルバムを聴いてみてください。病みつきになる中毒的音楽だと思いました。シーモ最高!!!
・「塾長最高!!」
これはSEAMOのアルバムの中で一番気に入ってます。SEAMOらしいヒップホップな曲から、切ない曲までいろんなテイストな曲がありますが、このアルバムの曲はどれも最高に良い曲です!!僕はこのアルバムではまりました。ぜひ試聴してみることをお勧めします!!
・「これが一番」
新しいアルバムがありますが、これが一番SEAMOらしくって良いです。
・「”本物“の歌手」
昭和を代表する歌手でありながら、ベスト版CDがほとんど出ていなかった小柳ルミ子ですが、ようやく満足できるものが発売されました。小柳ルミ子といえば、『わたしの城下町』と『瀬戸の花嫁』だけで語られてしまい不等な評価をされがちですが、その2曲だけで代表されるわけはなく、他にも数々の名曲を歌い上げてきた”本物“の歌手です。この2枚組CDの中で特筆すべきは『湖の祈り』が入っているということ。大ヒットした『星の砂』に続く伝説歌謡シリーズの第2弾であるこの曲が入ったCDは私の知っている限り、ビクターから出ているBOXセットだけです。BOXセットは高価なのでコアなファンしか手に入れないでしょうから、この2枚組43曲はほんとにお得だと思います(ジャケットがその『湖の祈り』というのも嬉しい!)。
とにかく小柳ルミ子に偏見をいだいているひとは、まず聴いて頂きたい。真摯に歌にむきあった名曲の数々が派手できらびやかなだけというイメージを必ず払拭します。
・「最後の「歌謡曲」歌手・小柳ルミ子!」
小柳ルミ子の初期はほとんどがディスカバージャパン系の歌である。「土地」とか「家」を素直に受け入れる歌が多い。"周りが祝福してくれる貴方のところに明日私はお嫁に行きます"とか"田舎から都会に向かう汽車で貴方は旅立つけれど私は行けない"っていうシチュエーションである。"都会に出て行く恋人、残された私(僕)"ってのは守屋浩の「僕は泣いちっち」とか戦後の歌謡曲に幾らでもあるけど、ルミ子は、そういうモチーフをまるで総決算のように歌っていた。田舎→都会、一次産業→二次、三次産業、演歌→ポップスっていう大きなうねりの中で、消え行く側の最後の砦としてルミ子はいた。ルミ子→天地真理→南沙織は田舎→都会のベクトルに対応してる。フォーク、ポップス、ロックといった都会的で洒落た音楽が流行る最中に、けなげな心を持った親思いの娘、引き裂かれる実らない恋みたいな部分を歌うことにルミ子のアイデンティティーは確かにあった。 「私の城下町」や「瀬戸の花嫁」がマスイメージだと思うけど、平尾昌晃を離れてからの「冬の駅」(作詞:なかにし礼、作曲:加瀬邦彦)や「逢いたくて北国へ」(作詞:橋本淳、作曲:井上忠夫)といった曲もイイ!シングルの編曲はほとんど森岡賢一郎。ノスタルジックなギターを前面にフィーチャーした「冬の駅」や、イントロが「スニーカーぶる~す」同様「雨」で始まる「逢いたくて北国へ」は、まさに"歌謡曲"って感じで、しみじみ心に沁みますね。 ルミ子自身は、"洋風"な宝塚出身なのに、ディスカバージャパン路線、"和風ポップス"路線を歌うっていうジレンマがきっと長いことあって、今のダンス人生は納得ずくなんだろうけど、やっぱり"歌手・小柳ルミ子"に魅力を感じます。あれがまさに歌謡曲だもん。小柳ルミ子の変遷を見ているともう歌謡曲って成り立たないんだな、とも思いますが。こうして久々にちゃんとしたベストが出て良かった!
・「ディスカバールミ子」
私もほとんど『私の城下町』『瀬戸の花嫁』くらいしか知らず、不当な評価をしていた一人です。しかしレビューに惹かれて購入し、それ以来やみつきになってしまいました。個人的には小ヒット系のいわゆるディスカバーものがやっぱりいい。楽曲の良さと歌のうまさが相まって今となっては耳にすることが出来なくなってしまった歌謡曲の世界が目前に拡がってきます。昔、演歌ではない歌謡曲というジャンルが確かにあったことを実感させてもらいました。シングルのB面だけ集めたものも聞いてみたい。
・「歌謡曲好き」
昔からのファンとしては待ちに待ったとも言えるCDでのベスト盤!改めて聴いてみると、歌い手としての魅力・実力が十二分に感じることができ、非常に懐かしく、また、うれしくなりました。今の女性歌手にはない女性らしさを感じてしまいます・・・他の方のレビューにB面のベスト盤が聴いてみたいとありましたが、LPの名曲(折り返し悲しみ行きや朝、7時空港にて等)を集めたものも聴いてみたいです。
・「これが昭和最後の歌謡曲です」
「夾竹桃は紅い花」が聞きたくて購入しました。殆どヒットしなかった曲ですが個人的には大好きな曲でした。他の方も書かれてますが、小柳ルミ子=「わたしの城下町」「瀬戸の花嫁」というイメージがありますが、他にも名曲が沢山あります。特に「ひと雨くれば」「花車」「桜前線」という三部作はこれぞ歌謡曲という気がします。再評価されてしかるべき歌手であると再認識しました。また、B面にも隠れた名曲が多く、さだまさしの「ほたる列車」や拓郎の「赤い灯台」(だったかな)やアルバムからの曲も併せてベスト版で発売して欲しいです。昭和最後の歌謡曲集としてお勧めです。
・「普通人」
どれもいい曲っすよ〜。「ららら」は当然良い上、さらに他の曲が良かった。 テンポや歌い方が曲によって変えて合わせているから買ってよかった〜。 ぜひ買って聞いてほしいです。
・「直次郎君の書いた曲ですね。とても純粋に「成長」された跡が見られます!」
~アルバムとはアレンジが違うのかもしれませんが、「夢見るジャンプ」は直次郎君の創った曲としては最高傑作だと、個人的には思います。ジャンプ出来る年齢に、戻りたい(苦笑)ぐらいですが、この曲からは、例えば40才を超えた僕でも「ジャンプ」が可能な事を教えてくれる、そのぐらい素晴らしい楽曲だと思います。龍之介兄さんの影で、ボーカル主体で~~やってきた直次郎君ですが、多感なこの時代に、「釣り」や「農作」が好きだなんて、素晴らしい事ですよね。東京生まれ、東京育ちで、早くからずる賢さを会得した僕からすれば、遊びたいだろうに、本当に「真っ直ぐ」育っているなあと感じて、彼らに尊敬の念すら感じる次第です。これから、必ず「アコースティック・ポップ」と呼ばれる、新たな時代が訪れると~~思っています。是非、彼らの唄に耳を傾けてくださいね。これが分からない野郎・女どもは、はっきり言って、「馬鹿野郎」ですねえ。全面的に、僕は平川地一丁目を応援し続けます。~
・「超最高☆ 買ってよかった!! 超素敵過ぎます!!」
はてしなく見事かつ美しい歌声に超素敵過ぎる超最高のギター!!歌い手としてだけでなくメロディメイカーとしてもずば抜けた才能とセンスを有するまさに天才ですね!!
聴くだけで元気になり楽しくなります!!心の底から勇気が沸いてくる!!これは絶対オススメですね!!
超最高に超素敵過ぎます!!
・「おすすめです」
メインの曲はアルバムからのシングルカットになりますので、すでにご存じの方も多いかもしれません。この曲は成長めざましい弟くんの直次郎が作詞作曲、NHKみんなのうた10,11月に放送されている曲です。なぜかCDまでみんなのうたと同じ1番のみ・・・2番の歌詞が良いだけに残念。中高生のコーラスが爽やかです。
カップリングのカバー曲「中華料理」は14歳の彼が歌ったとは思えない!色っぽく男のかっこよさがにじみ出ています。アレンジもオリジナルより面白い出来です。おまけの映像も平川地一丁目ファンなら必見!おすすめです。
・「フルコーラス入っていない!」
騙された。雑誌『みんなのうた』には、TV放送では原曲を一部割愛、と書いてあったので、フルコーラスが入っていることを期待してCDを買ったのだが、ふたをあけてびっくり、TVそのまんまの短縮サイズで入っているではないか。
処分しようかどうか迷っている。曲自体は非常にいい出来なだけに残念だ。
・「気持ちいい」
fishmansが好きな人はとても気に入ると思います。fishmansを愛している人は憤ると思います。
自分は前者。fishmansは好きだけどそんなに好きじゃない曲もある。bonobosはその自分が好きな要素だけ集めて再構築してくれたカンジがする。その要素っていうのはsunnyでhappyでpeacefulなあのカンジ。
夏前に見つけてよかったです。
・「音楽よありがとう」
THANK YOU FOR THE MUSICは本当に名曲です。CDTVのエンディングになってたこともあるのでご存知の方も多いと思いますが、この曲を聴くと意思とは無関係に体がリズムをとりだします。(ちょっと言い過ぎ?)…とにかく、試聴でもいいから聴いてみてください。聴けば分かります。…たぶん。
・「極上のサマーミュージック!」
いいなぁ、このポワーンとした雰囲気。それでいて、音への細かいこだわりがあることも、確かな演奏力が教えてくれます。歌唱もダラけているようで、実はしっかり聴かせるツボがあるし。
この夏はこれを聞けば快適にすごせること間違いなしです!
・「うううむ」
曲は良いし声は歌い方のせいも有るにしろ生れつきだろーから佐藤伸治を起想させちゃうのはしょーがないんだけど歌い回しを似せるてのは自覚的だよね…理屈をこねずに良い音楽を聴きたい人にはオススメ何かみたいな音楽て観点で音楽を探す人にもオススメ
・「ボノボらしい」
前作よりも、より繊細に、より力強く、よりやさしくなっている。ボノボらしさ、が濃くなってきて、余計な議論する必要がなくなった。。彼らの音楽をリアルタイムに聞ける僕らは物凄く幸せだ。
・「声の魔力」
待望の、ヴォーカルのみのアルバムである。
彼を知ったのは、某国営放送の、「青春のポップス」という番組だった。(ちなみに現在はやっていない) 若そうに見えるのに、声だけは、深く、心に沁み入るような、落ち着いた感じで、とても印象ぶかかった。
その後、アルバムをすべて買い、2~3ヵ月に一度はライブにいくほどのファンになってしまった。 彼の声には、一種の魔力がひそむ。 心をとらえて離さない。 前回のアルバムはインストが半分入っていたが、今回はヴォ-カルのみなので、私のようなファンには大変嬉しい一枚である。 #01 HELLO,IT'S ME
しっとりした始まりから一転、軽快なテンポに変わっていく ところがいい。 #04 THAT GIRL スティービー・ワンダーとはまたひとあじ違う、切なさのつ のる一曲。 #08 WHERE OR WHEN ライブで何度も聴いて、とても大好きな歌。涙がこぼれそう
になるくらい。 #11 STARDUST ライブのときはマイクなしで歌ってくれたりする。 圧倒的な歌唱力。
今回のCDはハイブリッドディスクとかで、今迄とは違う。 ライブハウスのような臨場感が増したように思う。
彼の魔力にとりつかれたひと、とりつかれてみたいひとには、絶対にお勧めである。
それにしても、jazz musicianって、すごいと思う。 アルバムとは違うアレンジでしか、ライブでは聴いたことがない。 その場で音を紡ぎだすのだ。 アルバムを聴き込む程、ライブでその違いがわかるので、面白い。
次回作にもまた期待がつのる...のは早すぎかな。
・「30は声が澄んでいます」
ア・ブランニュー ビギニングを最初に購入しTOKUにどっぷりハマってしまいました。視聴できないので全部ヴォーカルという事でこれを購入。しかしブランニューに比べるとコンポのボリュームを2位上げないとダメです。で、星4つ。ピアノが目立ちすぎかな?声は新作より澄んでいます。声質はハリーコニックJr.に似ています。
ジャズファンならすんなり受け入れられると思います。私的にはア・ブランニューの方が好きです。秋の夜長に疲れた時に聴いてみて下さい
・「甘いマスク」
07年、テレビ朝日『題名のない音楽会』にTOKUがゲスト出演したのを、テレビを通して見た。大きなコンサートホールのステージに立ち、フルオーケストラをバックに従えて、TOKUの声とフリューゲルホルンとは、音色に甘みと深みをたたえ、朗々と、会場じゅうに響きわたるようだった。その後、CDを購入し、老舗ジャズハウスでのライブにも足を運んだ。だが、あのゆたかな響きを二度と聞くことはできなかった。ただ、肺活量の不足した、つやのない歌声と鳴り物とが、寂しくボソボソ流れるばかり。
・「宴会ソングの決定盤!」
静岡では誰もが知っている超有名地元タレント、久保ひとみさんと、静岡のFM局K-MIXで長年パーソナリティを務めている男性2人組みの歌手、ボサノバ・カサノバ。この3人がやっている土曜日の番組「WEEKENDヤッホー!!」で生まれた名曲です。番組内で久保ひとみさんの夫婦仲が悪いのでは?という噂があり、その話題で番組で盛り上がっているうちに出てきたキーワードが「今夜はふたり水入らず」。これをもとにボサカサのSHO1さんが曲を作り始め、リスナーからも歌詞を募集し、ついに完成しました。もともと歌手ではない久保さんですが東京のスタジオでちゃんとレコーディングしています。ボサカサとのデュエットですが、その歌唱力はなかなかです。声もかわいいです。ノリもよく、曲も素敵です。ボサカサの吉澤さんのギター、掛け声も(笑)。
・「下心丸出し?のデュエット曲」
ちょっとエッチな歌詞、ムード歌謡を彷彿させるようなメロディラインなのに、ポップでアップテンポに仕上げてあるのは、さすがはボサカサ!
宴会やコンパなどで歌えば、うけること間違いなし!の要チェックCD静岡県の地名が歌詞に多数出てくるけど、そこを上手く地元に当てはめればさらにグッドです。
年末の余興に、トライしてみてはいかが?
・「akって何者??⇒とっておきの一枚に」
毎週木曜日の朝地元FM局でakのコーナーがあるニューヨークのミュージックシーンとか日常の生活・流行モノなんかを電話のやりとりでお伝えしま~す♪みたいなコーナーなんだけどその頃akがミュージシャンだなんて知らなかったからこの娘はニューヨークで何やってる人なんだろ?留学中なんかねぇ?とか思いながら出勤中のクルマで聞いておりました。なんてナチュラルでピュアでポジティブな人なんだろ・・・(ほんと何者??)ある日、番組でakの曲がかかって初めて『へぇ~!歌ってんだこの人!(笑)』早速アマゾンで購入(残念ながら市中ショップにはなかなかおいてないんだな)以来もう超お気に入りの1枚になりました。
興奮している時は気分を落ち着かせてくれるし落ち込んでいるときは前向きな気分に引き上げてくれるナチュラルでピュアでポジティブなakの人柄がそのまま詰まった1枚です。
クルマで繰り返し聞いても全然飽きないのがほんと不思議。
クルマに同乗したひとに必ず『この曲誰??』って聞かれるのが快感になっているこのごろ。
あんまりメジャーになって欲しくないなぁ。
・「共感しずにはいれなかった」
とにかく歌詞が、心にダイレクトに伝わってくる。飾らない言葉で「あ、そんな気持ちに私もなったことがあるよー・・・。」と思える。[say that you love me]のFrancois・KのリミックスでAKを知って、このCDを買ったけど、どの曲も素晴らしかった。特に[still in love], [@my best] ・・・最高。
AKを知らない人に聞かせると、絶対感動して、感想を私に言ってくる(笑)。本当、こんないい曲ばかりあるのに、日本で有名じゃないのが不思議。
・「感動しました。」
恋愛の喜怒哀楽を体感できる1枚です。切ない恋・甘い恋・忘れられない恋・幸せな恋・沢山の愛の形を1曲・1曲AKが切なく・甘い声で演出してくれます。 このアルバムを聴き終える頃には短編恋愛小説集を読んだ気分を味わえる。そのくらいストーリーがはっきり見えてくる歌詞で表現されています。 必ず、どなたにも共感できる1曲が存在します。さてさて、あなたの恋は何曲目でしょう?
・「きりきり☆」
5番目の@my bestという曲には初めて挫折したときにどれだけはげまされたことか・・・「自分にないもの捜すだけじゃ自分を嫌いになっていくだけ。完全なんてどこにもない。欠点を含めて私だから」という歌詞にはすごく励まされました。この曲を聴かなければ本当に立ち直れなかったかも・・・癒される声で大好きです。
・「心に染みるメロディー」
R&Bのお洒落な曲なのに歌詞はほとんど日本語で、思わず聞きほれてしまいます。とにかく歌がうまい!友人に元気がでるからと勧められて聞いてみましたが、初めて聞いたとき涙がでました。二曲目のloveと最後から二曲目のsummerがお勧めです。絶対に聞いてみる価値あります。
●JUMPIN’JANGO FLASH~THE BEST OF JANGO
・「買って損はない★」
すごく元気が出る音楽がたくさん詰まってます。JANGOさんの音楽は最近聴き始めたのですが、とっても楽しいです♪♪まだ聴いた事の無い人も、抵抗なく聞ける音楽だと思います。買って損はありません。
・「満を持しての超傑作」
これは正直評価の分かれるアルバムになりそうですね。「七色」や「Horizon」での聴きやすい曲をお好みの方は多少、ジャズトロのイメージが変わるかもしれません。
でも私は、今年の8月にリリースされた「CANNIBAL ROCK」と比較すると、こちらの「en:Code」のほうが断然好みです。
野崎さんはCANNIBAL ROCKとこのアルバムをどちらも聴いて、Jazztronikの音楽を知って欲しいと考えておられるようです。少しラテン色が入っていた「CANNIBAL ROCK」だけを聴いて「ジャズトロってラテンなんだ」という判断はして欲しくないと、雑誌のインタビューでおっしゃってました。
まぁそれはさておき、素晴らしいです。何がって、1曲目から10分足らずの大作「PATHWAYS」。壮大、荘厳、重厚、そして爽快感も持ち合わせたこの曲。まるで大きなキャンバスに描かれた一枚の風景画を見ているかのようです。Jazztronikはまた一段、ステージを上りましたね。この曲はすでにヨーロッパ(特にUKでしょうか)で、Giles Petersonが自身のラジオ番組Worldwideでプッシュしたりしており、Samuraiの再来かという勢いで曲が独り歩きしているそうです。私はこの曲で久々に鳥肌が立ちました。
ゲスト陣も豪華で、鼓童、Marcos Valle、Rob Gallagher、Valerie Etienne、福富幸宏、Sonia Santana、Fukko(Core Of Soul)などなど。特筆すべきは、野崎さんからデモテープを渡されたのがきっかけで野崎さんがアーティストとしてデビューするきっかけを作った、葉加瀬太郎さんがついにゲスト参加してくれていることですね。お二人は今でもとっても仲が良いのです。これも良い曲なのでお楽しみに。
初期の作品(Numero UnoやInner Flightなど)を彷彿とさせる、静かな空気感を持ったアルバムです。ダンスミュージックとかクラブミュージックとかいう枠を超えて、「音楽」というレベルで楽しめる作品だと思います。
・「cannibal rock とセットで」
音楽自体はかなり大人な仕上がりになっていますが、やはり秋に発売されたCANNIBAL ROCKとセットで1枚という感じがします。
PATHWAYSはいいですね。また、タイトルにもなっている鼓動との競作en:Codeはすばらしく、JAZZで言えばCHICK KOREAのようなちょっとフュージョンも入っているような、そんな印象を受けます。
葉加瀬太郎氏とのLITTLE TREEは、もはやクラシックと言ってもいいでしょう。
そして、最後にTIGER EYES(CLUB VERSION)で占めるところがにニクイですな。前作では、歌モノのSEARCHING FOR LOVEが冒頭にあったので、これも演出なのでしょうか。
・「Leyonaの魅力が出てないと思う。」
まず、私はLeyonaが大好きです。この作品以外のものはほとんどお薦めします。でも、これはほとんど聴きません。こういう音楽ってLeyona以外でも出来るんじゃないかな。こういうのを期待してないと思う。彼女ってまぁ、レゲエとかソウルとか民族っぽいのが、ベースだと思います。こういう、なんかAORっていうか、おしゃれっぽい感じ、BGMみたいな感じは違和感あります。もっと、グルーヴ感がある思わず踊ってしまう感じのLeyonaが魅力なんじゃないかなぁ。これを買うなら、他を買ったほうがいいと思います。彼女は素晴らしい歌手で魅力溢れます。他は全てお薦めです。「Sun Road」や「Clappin'」をまず聴いてみてください。
・「声の輝きは不変です!!!」
20数年前からリアルタイムで山下達郎の歌声を聴いていますが、声の輝きは全く落ちていませんし、よりパワーアップした感じです。アレンジと曲の多彩化はますます進み、とても凝ったアルバムに仕上がっていますね。
3曲目の「フォーエヴァー・マイン」は、大好きな曲です。アップテンポの曲もいいですが、このようなバラードもいいですね。ピアノの弾き語り、ドラム・マシーン、ストリングスをフューチャーしたアレンジは、とてもステキでオシャレでした。話題になった映画「東京タワー」の主題歌ですが、大人の音楽とはこのようなものだ、というふうに聴かせてくれました。歌の上手さにも改めて脱帽します。
11曲目の「めざましテレビ」のテーマ・ソング「太陽のえくぼ」の軽快さも素晴らしいですね。これぞ「山下達郎」という盛り上げかたで、元気の出る音楽です。これも大好きな曲の一つです。
そして12曲目の「2000tの雨 」に続くという曲順もいいですね。今から27年前に発売された「GO AHEAD!」でこの曲に親しんでいるオールド・ファンですが、2003 年NEW VOCAL REMIXバージョンにより、全く古さを感じさせないばかりか、曲の良さがさらに惹きたてられた感じでした。ボーカルの輝きは、全く翳りを見せていませんね。
バート・バカラック調と本人が語っている「白いアンブレラ」もいい雰囲気の曲でした。あの平原綾香のお父さんの平原まことのメロウなサックスは味わいがありますね。
KinkKidsに提供した「KISSから始まるミステリー」のセルフカヴァーは、ミディアムテンポのヒップホップ風のラップが個性的でした。「LIGHTNING BOY」の5拍子も凝っていましたね。ジャズ・テイストで、5拍子のサックスの曲といえば、有名な「テイク・ファイブ」を思い出します。土岐英史のソプラノ・サックスのソロは秀逸でした。
そしてラストを飾る「WHEN YOU WISH UPON A STAR」のカバーは、山下達郎テイストに満ちあふれていました。豪華で華麗な前奏の後、独特の味わいのある英語で聴かせてくれるボーカルは、本当に素晴らしい、としか言いようがありませんでした。
「ソノリテ」は ”音色・音の響き”という意味だそうですが、山下達郎の不変な「声の輝き」に感動した1枚でした。名作「メロディーズ」のようなポップ路線は大歓迎です。
・「今度はハードディスクレコーディングとの戦い」
フルオリジナルアルバムとしては、「COZY」から7年ぶりとなる待望のニューアルバム「SONORITE」です。「ポケットミュージック」の時は、アナログからデジタルへの転換期で、どうすればデジタルで今までの音を作り出すか苦労した達郎氏でしたが、今度は、ハードディスクレコーディングとなり、今までの音の作り方は通用しなくなったため、まったく発想を転換し、ハードディスクレコーディングの長所(ボーカルの細かいニュアンス、ストリングスの繊細な音の表現)を生かした音作りをしています。とにかく達郎氏の13種類の歌を聴いてください。(できればヘッドホンで)曲調はすべて違ったアプローチで、ワルツ調あり、jazz調あり、70年代スイートソウルあり、カンツォーネあり、ラップあり、様々なタイプのリズムに挑戦しています。山下達郎は、進化し続けています。是非このアルバムで達郎ワールドを堪能してください。
・「日本ポップスの良心」
日本の良質ポップスを創る1人、山下達郎。彼の久し振りのアルバムです。
エバーグリーンであり、いつ聞いても色あせない事は大前提で音楽を作っているんだと思いますが、今回もそれを踏襲しつつ、アダルトな雰囲気満載。大変な傑作だと思います。
大人への憧れが漂う、夢を見させてくれるアルバムです。こういうアーチストって少ないんですよね・・・。
これからも応援します、達郎さん。
・「Restartの1枚」
ファン歴21年目に入ったばかりの29歳です。52歳になっても新しい音楽の領域を広げている達郎氏に感動。スルメのようにうまみがどんどん増すアルバムです。 本人が某ショップのインタビューで言うとおり「Melodies」と「POCKET MUSIC」の間にあった録音技術の過渡期(=悩んだんだね、達郎さん)を思い起こさせるアルバムです。 「COZY」は以前の録音技術で最高傑作。新作はおとなしいけれど、これからの発展は十分期待できます。 たしかにオリジナルが少ないのは辛いけれど、録音技術の変化で、どうすることもできなかったのでは。これからの作品に期待して、5つ星を挙げます。
・「音質と音楽に対する絶対の信頼性」
待ちに待った山下達郎のオリジナルとしては実に7年ぶりのアルバム『Sonorite』。オリジナルとしては通算12作目。タイトルの『Sonorite』(ソノリテ)は、”音色・音の響き具合”という意味。山下達郎らしい、音の音色、響き具合にこだわった作品。 この作品には、NHK「地球大好き環境新時代」のテーマ曲として2003年にリリースされた「フェニックス」、NHK総合テレビ・アニメ「アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル」のエンディング・テーマ&オープニング・テーマ「忘れないで」、映画『東京タワー』テーマソング「Forevermine」、フジTV系「金曜エンタテイメント」オープニングテーマ「Midas Touch」、「めざましテレビ」テーマ・ソング「太陽のえくぼ」の、 5曲のシングルを収録。加えて、KinKi Kidsに提供した「Kissからはじまるミステリー」のセルフカバーに、新曲6~7曲を追加した全13曲収録。初回盤は豪華紙ジャケ仕様。
●北極星
・「《北極星》に勇気をもらう」
「北極星」を初めて聴いたときから、すごく大好きな曲でCDになるのを本当に待ってました!岩木真也インディーズデビュー2作目シングル、ますます期待感が高まります。
《迷ったときも空を見上げ、北極星があればきっとだいじょうぶ》
という歌詞の世界は、勇気づけられる元気をもらえる。一度聴くと、耳に残るキャッチーなメロディも心地よくて、10代から40代位まで幅広い世代に聴いてもらえる曲じゃないでしょうか。
まずは視聴する価値アリです。
・「He rocks!!」
とにかくすばらしいアルバム。
紀元前から続くイギリス戦士の家系で生まれ育ち、大学で航空宇宙工学を学び、英軍でコソボへ行き、近衛騎兵隊としてバッキンガム宮殿を護衛し、アルバム作りのために渡米するという、一見中途半端な経歴を持っているが、彼は経験から得たことをうまく曲の中で表現しており、戦争のむなしさを歌ったり愛しい人を失った寂しさを表現したり、など内容は様々だが、どれも曲と歌詞が絡み合いながら心の中に染み込んでくる。
全体的にバラード調で耳に残る心地よい曲ばかり。スローな曲調に加え、英文もわかりやすいので曲を聴くだけでも意味を理解できる。
全米では流行らなかったが、全英では“You're Beautiful."の曲と共に1位にノミネートし続けたアルバム。しかも強豪が脱落していく中、未だに上位にランクインしている。 一聞の価値あり。
・「お勧めです。」
James Blunt と言う名前を初めて知ったのはネットでの配信記事でした。イギリスのラジオでJames BluntのYou are beautifulという曲が掛かりすぎて、リスナーからの苦情でストップをする騒動になったというものでした。
最近のUKはチェックしていなかったので、レコード会社のプロモーション活動はあるにしろ、それほど掛かりまくっている曲はどんな曲なのだろうと思い購入しました。
正直You are beautiful以外の曲は期待していなかったのですが、他の曲もなかなか良かったです。ミニコンポではなく、ピュアオーディオで聴いているのですが、音も良く、アルバムを全曲流していても気持ちよく聴いていられます。
Goodbye my lover, Cry等もしんみりとした良い曲です。
Oasis等も含め、過去それほどUKミュージックに興味の無かった私ですが、このアルバムは別です。お勧めのアルバムです。
・「なかなかいいアルバムです」
声に特徴があるので、もしかしたら好き嫌いがあるかもしれませんが、なかなかいい曲を書く人だと思います。イギリス版癒し系アーチストといったところでしょうか。コード構成はいたってシンプルなのですが、不思議なものでそれでいて彼独自のサウンドをきちんと作っています。LIVE映像を収録したCHASING TIMEというDVDも出ていますが、LIVEは少しサウンドが荒めなので、スタジオ録音のこちらを聴いて気に入ってからのほうがよいと思います。地味めではありますが、ぜひ聴いてみてください。
・「いい!最高にいい♪」
『You're Beautiful』にハマリ、CD購入。聞けば聞くほど味が出る。。。1〜5曲目は最高にいい♪かなり聞きまくっている。これだけ聞いてれば、飽きそうだけど、まだまだ飽きない!久々のHit!『 You're Beautiful』はプロモも最高。彼の姿に心打たれました。
・「You're Beautiful」
「You're Beautiful」目当てで買いましたが、他にもすばらしい曲がいっぱいです。でもやはりベストは「You're Beautiful」。
自殺を決意した男(ぼく)が、死地に向かう電車のなかで、かねてから思いを寄せていた美しいキミに、たまたま出くわします。他の男と一緒にいるキミは、一瞬だけぼくにほほえみかけてくれます。他の男といるなんて気にならない、だってぼくにはもう計画があるからね。でも最後に見かけたキミは本当に美しかった、とても美しかった、本当だ、かなわぬ恋だったけれども、ぼくは最後にキミと一瞬だけ永遠の時間を共有したのだ、ぼくはキミといることはできない、ぼくはもう死ぬのだから。でもぼくの人生は輝いている、ぼくの愛は純粋だ。
という歌です。PVもとっても素敵です。
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