さよなら大好きな人/愛する人よ (詳細)
花*花(アーティスト), こじまいづみ(その他), おのまきこ(その他), パパダイスケ(その他)
「さよなら大好きな人♪」「切ないラブバラードの名曲!!」「歌詞とリズムがよいです。」
「Fayrayの名曲中の名曲です!!」
ZOO (詳細)
ECHOES(アーティスト), 辻仁成(その他)
「歌詞が面白い、そして意味深な名曲です!!」「辻の詞は、いいなぁ。」
星がきれい (詳細)
The Little Monstars Family(アーティスト), 岩沢厚治(その他), 寺岡呼人(その他)
「日常の光景と、誰もが抱く想い・・・」「聞いてください!」「切ないです」「本当にきれい。」「知る人ぞ知る「ゆず」の名曲!!」
星のかけらを探しに行こう~Again (詳細)
福耳(アーティスト), 杏子(その他), 福耳プロジェクト(その他)
「一番星、みつけた。」「仲の良さは曲に出る」「大人の、大人による、大人のためのロマンティックPOPS」「何て素敵なフレーズだろう」「どうしてこんなにイイ曲なの・・・?」
口笛 (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「c/w Heavenly kissの魅力」「ミスチルに興味をもったきっかけ。」「ミスターチルドレンに捨て曲なし」「カップリングもいい!!」「ジャケットがいい」
Pink (詳細)
SHAZNA(アーティスト), IZAM(その他), ギャリー・ペリマン(その他), 山口一久(その他)
「SHAZNAの名作でしょう!!」
冬のうた (詳細)
Kiroro(アーティスト), 玉城千春(その他), 重実徹(その他)
「北海道スキーには必ず持参する名曲です!!」
flowers (詳細)
今井美樹(アーティスト), 布袋寅泰(その他), 岩里祐穂(その他)
「今井美樹のラブバラードは素敵ですね!!」
おなじ星 (詳細)
Jungle Smile(アーティスト), 高木郁乃(その他), 吉田ゐさお(その他)
「永遠の名曲!」「詩の内容に感動。」「良い曲だ!うん!」「このCD2枚買いました!!」「綺麗な歌です」
夜空ノムコウ (詳細)
CHOKKAKU(アーティスト), SMAP(アーティスト), スガシカオ(アーティスト), 1(アーティスト)
「切なくて、しんみりするいい曲!!」「夜空の向こうには・・・」「大人の歌が歌えるスマップの最高傑作!!」「大好き。」「ついに夜空ノムコウの歌詞の1番を完唱!!」
You’re my love (詳細)
ZERO(アーティスト), 阿久津健太郎(その他), 冨田恵一(その他)
「華麗なる一発屋!!これも究極の名曲です。」
幸せな結末 (詳細)
大滝詠一(アーティスト), 多幸福(その他), 井上鑑(その他), Rinky O’hen(その他)
「何度聴いても…」「あのキムタク・ドラマの主題歌!!」「タイトルを直訳すれば」「貫禄が、、、」「キムタクドラマとリンクした名曲中の名曲!!」
Love is... (詳細)
河村隆一(アーティスト), 吉田美智子(その他), 土方隆行(その他), 柏原利勝(その他), 末原康志(その他)
「河隆さん!」「失恋などをした後に聞くと、心にグッとくる曲」「クリスマスの夜空に響く名曲!!」
長い間 (詳細)
Kiroro(アーティスト), 玉城千春(その他), 重実徹(その他)
「いい歌★☆」「Brilliant Music!」「究極の切ない純愛ラブソング。」
First Love (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 西平彰(その他), Johnny Vicious(その他), 村山晋一郎(その他), 河野圭(その他), 森俊之(その他), 礒村淳(その他)
「質の高い1stアルバム」「いつまでも聞き続けるとおもう」「手放したくない一枚」「は????????????」「この頃の宇多田ヒカルは間違いなく天才。」
● 私の欲しい物2
● ゆずのシングル・コレクション〜アルバム未収録のカップリングたち〜<1998-2005>
● 毎日聴きたい曲
● 自分的邦楽BEST HIT SINGLES25(~2002 08/31)
● マイリスト
● ゆみっちゃリスト
● 癒し美メロ
● Music
● Myリスト
● あれやこれや
● JETS!
● カラオケ用練習曲
● MY MUSIC
・「さよなら大好きな人♪」
凄いですね、花*花さん達の曲は。何となく切なぁくなります(笑)個人的には、間奏部分が最高に好きです。まだ買って無い方、これは買いでしょう!?
・「切ないラブバラードの名曲!!」
この曲は、ぼくと同じ兵庫県出身のシンガー花*花の名曲です。ラブバラード集にはぜひ加えたいと思います。しかしながら、この人たちも華麗なる一発屋で終わってしまいました。残念です(*^_^*)
・「歌詞とリズムがよいです。」
花*花さんは知らなかったのですが、この曲は本当に良い曲です。一番は、やっぱり「さよなら大好きな人」です。声は特別すばらしいというわけでもないのですが、二人のハモリやその暖かさが、とても癒されます。割と覚えやすい歌詞なので、音楽が苦手な人もすぐに好きになれると思います!
・「Fayrayの名曲中の名曲です!!」
胸に響く、切ないラブバラードの傑作ですね。Fayrayの語りかけるような声が、聴く者の心をくすぐります。この人も華麗なる一発屋で終わってしまったのが残念ですね(*^_^*)
●ZOO
・「歌詞が面白い、そして意味深な名曲です!!」
ECHOESといえば、この曲「ZOO」ですね。今日の動物園&水族館癒しブームで、もう一度聞き直すと更に癒されること間違いありません。ボクの職場にもぴったりはまる人たちが結構いますよ(*^_^*)
・「辻の詞は、いいなぁ。」
今私たちが生きているこの世界の様子が動物たちに例えられてる寓話的な歌詞の楽曲です。その例えはかなり的確で、ドキッとしたり、ちょっと切ない気持ちになったり・・・と、様々な感情を呼び起こしてくれます。やっぱ、辻仁成の詞はすごい!って改めて感じさせてくれます。また、2曲目も80年代を代表する歌詞が素敵な曲です。ぜひぜひ多くの人に聴いていただきたいのですが、なんせ辻さんは声に癖があるので、嫌いな人はとことん聴く気にはならんだろう・・・と思い、敢えて評価は☆4つにしておきました。
・「日常の光景と、誰もが抱く想い・・・」
この曲は、音と詩の絶妙なミックスが持ち味だと思います。岩沢厚治氏が独特の詩の世界観を持っていることは、ゆずの楽曲で誰もが感じている事と思いますが、この曲でもその世界観が余すところなく活かされています。彼の才能によって、誰もが日常で見る光景と、誰もが胸に抱く感情が見事にひとつの楽曲として成り立っています。
また、ゆずのプロデューサーでもある寺岡呼人氏とのコラボレーションににより、美しいメロディが、切ない詩をさらに盛り上げています。寒くなり始めた季節に・・・必聴です。
・「聞いてください!」
ゆずと呼人さんのハーモニーが綺麗です。聞いていると、体の中から何かが湧いてくる感じがします。歌が終わってしまうと、『もう終わったの?』と寂しくなってしまうほどで、私の飽きない曲の1曲になってます。
・「切ないです」
店で流れていて、初めてこの曲を聴きました。一度聴いただけなのにこの曲のメロディーが忘れられません!
ゆずと寺岡呼人さんのハーモニーが凄くキレイで、詩も曲調も切なくて何回聴いても飽きません!!
・「本当にきれい。」
どうして暖かい室内で聞いてても鼻の奥がツンとするんだろう、と思った。これを聞くと、冬の夜、星を見上げないではいられない。切ない。美しい。本当にそれしか言えない。ジャケットの可愛さもオススメポイント。
・「知る人ぞ知る「ゆず」の名曲!!」
リトル・モンスターズ・ファミリーが「ゆず」だってことは、案外知らない人が多いのではと思います。この曲は、冬を感じさせる名曲のひとつで、必ずスキーツアーには持って行くボクの定番です!!このCD現在入手不可能で、持ってる人はプレミアです。大切にしましょう。知る人ぞ知る、知らない人はまったく知らない「ゆず」の隠れた名曲なのです(*^_^*)
・「一番星、みつけた。」
杏子さんのハスキーボイスに惚れました(*^u^*)すごくきれいです★ 歌詞もメロディーも本当にイイ!!自然に耳に溶け込んでくるメロディー。サビが、あまりに気持ちよくて、ついつい口ずさんでしまいます。秋の夜長には、ピッタリかも。
・「仲の良さは曲に出る」
オフィスオーガスタ所属の仲良し3人組で結成された豪華ユニット福耳.そんな臨時(失礼!!)ユニットながら,3人の個性がちょうどいい具合にブレンドされた楽曲のレベルにびっくりします.いい曲です...ほんと.陳腐な表現かもしれませんが,まさに1+1+1は3以上のものとなったいい例だとおもいます.味覚に例えると,甘めの歌詞に,渋みのある杏子の声が乗っかり,スガシカオが清涼感とコクのあるアレンジを施し,山崎まさよしがピリッと全体を引き締めている.こんな感じでしょうか.
カップリングのハッピーバースデーではうって変わって作りこんでいない弾き語りの良さが伝わってくるこれまた名品です.
・「大人の、大人による、大人のためのロマンティックPOPS」
札幌交響楽団とのコンサートの模様をテレビで観ました。あらためて名曲だと感じ入りました。大人の、大人による、大人のためのPOPS。ロマンティックな歌詞とメロディを杏子さんのハスキーボイスが奏でます。山崎さんとスガさんのコーラスも絶妙のブレンド具合です。魔法の3人が奏でる音楽を聴きながら、大好きな人と夜空を眺めたくなります。
・「何て素敵なフレーズだろう」
"今宵、星のかけらを探しに行こう・・・"
何て素敵なフレーズだろう。歌詞を頭から読んでいるとロマンチックなドラマを観ているような感じになる。杏子さんの洗練された歌詞とハスキーボイスの効果で、印象的な大人のラブソングになっている。
カップリングの「HAPPY BIRTHDAY」も、スガシカオ氏の名曲。"どこか遠くの街にいる、あの人へのHAPPY BIRTHDAY"
聴き終わった後、少しジーンときてしまった。
だから最後のカラオケは無くても、、、でも名盤ですよ。さすが、このメンバーの作品だけあります。
・「どうしてこんなにイイ曲なの・・・?」
甘〜い、甘すぎてイヤになるくらいの詞を、杏子のVOで煮込んで程よい苦味を出します。そこにソウルのねちっこさでトロ味を加え、CSN風コーラスを小さじに一杯入れてコクを出します。そして出来上がった掟破りの名曲がコレ。音楽通を自覚する人にも、またそうでない人の心の琴線にも触れちゃうズルさ。魔法のレシピが生んだ究極の一品は、ダイエットしてる人にはカロリー高すぎかも?
●口笛
・「c/w Heavenly kissの魅力」
ある著名な作家の、しかしあまり知られていない短編小説に偏愛的な、格別の想いを抱く人がいる。そういう人が愛するように、数多くあるミスチルの曲の中でも、この曲に惹かれてしまう。
けだるい午後のような曲調、物思いに耽っているような桜井氏の歌いまわし、そのなかで湧き上がるような、小さな希望に似た愛情。うまく行かない恋愛のなかで、デート中にそっぽを向いている女性へ心の中で語りかけているように音楽が響く。
このような、ささいな日常の一場面(本当にほんの一場面)を切り取った曲は、この曲を除いてないように感じられる。小さなテーマでありながら、不安定のなかで女性への確固たる想いをやさしく歌い上げているこの曲は、何度聴いてもわれわれを不思議な安堵感へと導いてくれる。
・「ミスチルに興味をもったきっかけ。」
上にも書いたように初めて興味をもったきっかけで思い入れも深い曲です。が、そんなこと抜きにしても絶品と言えるバラードですね。
夕暮れを彷彿とさせる優しい音が包み込む中、純粋で優しい気持ちを歌い上げるボーカル。要所、要所で使われる温かみのあるストリングスも効果的。ジャケットも秀逸です。
・「ミスターチルドレンに捨て曲なし」
1曲目の「口笛」も心に染みるバラードだが、カップリングを是非聴いて頂きたい。Mr.Childrenの歌詞には珍しく、一人称が「俺」で、曲調も渋い大人なラブソング。長く聴き続けられる隠れた名曲だと思う。
・「カップリングもいい!!」
「口笛」はイントロからこの曲の世界に引き込まれてしまうほど最高のバラードになっていると思います。でも、カップリングも凄くいいんです。桜井さんには珍しく「俺」という代名詞を使って全体的にかっこよく、今までになかったような雰囲気の曲になっています。一度聞いてみる価値ありです!!!!!!!
・「ジャケットがいい」
1月に発売されたこともあって、寒い季節に合う曲。冬の晴れた日の午後に聴くとほんとにしみじみとする。イントロが印象的。はじめゆっくりとした曲調がサビで一気に盛り上がる展開の仕方が歌詞と良く合っている。ジャケットの街並みの写真が、冬の寂しい感じが出ていて、これを見るためにも手に入れたい作品。
●Pink
・「SHAZNAの名作でしょう!!」
数年前北海道スキーツアー帰りの便のJポップスチャンネルで聴き、とっても気に入った曲です。前半のバラードからロック調に変わるダイナミックな名曲だと思います。今でも、スキーツアーには持って行く名曲のひとつなのです(^-^)
●冬のうた
・「北海道スキーには必ず持参する名曲です!!」
沖縄出身のキロロが歌う雪国の名曲で、冬の北海道の大自然を連想させる傑作です。数年前、ヤマハリゾート「キロロ」にワイフとスキーに行き、ずっとこの曲を聴いてました。この曲を聴くたびに、粉雪舞う凛とした世界を思い出すのです。今でも、スキーツアーには必ず持参する名曲です(^o^)
・「今井美樹のラブバラードは素敵ですね!!」
ゆっくりとしたテンポが心地よい名バラードです。布袋のギターも絶妙で、夫婦息のあった名演奏を聴かせてくれます。ボクのバラードベスト集には必ず入れる名曲です(*^_^*)
●おなじ星
・「永遠の名曲!」
随分前の曲ですが、いつ聴いても感動できる名曲なので、ここで猛プッシュしておきたいと思います!「たとえあなたが 女に生まれていたとしても 私の心は必ずこの場所 たどりついてるわ」「離れた空の下で 同じ時間 同じ星を見上げて タメ息もらしてたかもね」等、奇跡的なフレーズが満載。特に東京在住のカップルの方、この曲を知らないで日々を送っているのはもったいない!! いやぁ、ホント泣ける(>_<)
・「詩の内容に感動。」
「たとえあなたが 女に生まれていたとしても・・・」という部分に同調して。女:女で恋してる人には聞いてもらいたいなぁって思ったりしてます。自分がそうですから・・・。相手の人が歌ってくれた曲でジ~ンッって感動しちゃいました。
・「良い曲だ!うん!」
もう7年ほど昔の曲になるのですがジャンスマを代表する名曲ではないでしょうか二十歳以上の方なら一度くらいはラジオで耳にした事のある曲だと思います(未だにラジオから流れてきたり)。私はジャンスマの曲の中でおなじ星が一番好きです。
・「このCD2枚買いました!!」
今はどうしているのかジャングルスマイル?当時FMから流れたこの曲が好きで、CD購入しました。後半のサビに入る前に妙なビープ音が聴かれ、もしやこのCDだけかと思い、思い切ってもう一枚購入して聴いてみると同じだった思い出があります(^_^;)今でもこの曲のドライブ感が、たまらなく好きです!!
・「綺麗な歌です」
何年も聞いているけれど、歌詞がいつまでも褪せずに心の中で響いている。 特に「何があってもこの腕がちぎれそうになっても」というところから後の歌詞が、特に良い。 献身的、運命的なイメージがこの曲をより素晴らしいものにしていて、この曲を聴くたびに好きになっています。
・「切なくて、しんみりするいい曲!!」
これは名曲ですな。しんみりしてて、落ち着いた曲です。らいおんハートと夜空ノムコウのコンビ(?)はもう最高です。
一番良いところは、木村さんのソロの所です。サビの前の所。そこだけ再生するくらい好きです。あそこが感動しちゃいまして。
もちろん全体的にグッド!冬に一人で聴きましょう。盛り上がれない曲です。これは。というかしんみりしすぎて泣いちゃう・・・・(?!)
でも、ポップが好きで、フォークソングみたいなのはダメ・・・。ってあなたも、これは大丈夫!私もそういうタイプですが、これは違う!感動して、心が揺さぶられる・・・くらい良い曲です。
スマップが好きじゃない人も、これだけは買いましょう!損はない!!・・と思います。
歌はうまいです!とっても。ソロはめっちゃうまい木村さんだけなんだけど、スマップが歌へたくそなんて言ってる人!これは上手いぞ!感動するぞぉ〜〜!!
私は、スマップは歌が上手いと思ってます。ファンだから!(笑)もちろん中居くんも!(ごめん!!中居くん!!)あ、あり得ないとか思ってないですか?!ホントですよーー!!
・「夜空の向こうには・・・」
僕が15の時に発売された曲ですが今になって歌詞の意味がわかる様な気がします。僕は2005年に1年間オーストラリア、シドニーの公立高校で日本語を教えました。不慣れな英語を喋りながら必死に生活していた中で現地の中国人移民の女性と出会い、恋愛をしました。互いの事情で帰国前に別れることになりましたが今でも彼女は素晴らしい人だったと思っています。『君に話した言葉はどれだけ残っているの?』『悲しみっていつかは消えてしまうものなのかなあ?』『全てが思うほどうまくはいかないみたいだ』といった歌詞は今の僕の気持ちをリアルに表しており天才、スガシカオの歌詞の凄さにも納得させられます。心の中で諦めた人ですがあの日々があったから今の自分があるのだと思います。彼女に対する感謝の気持ちを改めて感じ、同時に『夜空の向こうにはもう明日が待っている』という最後の歌詞を胸に毎日の仕事、勉強と自分の理想とする姿のためがんばりたいです。
・「大人の歌が歌えるスマップの最高傑作!!」
これまでのジャニーズでこれほど大人の歌が歌えるグループがいたでしょうか。スマップはもはや、単なるアイドルとは違います。まさに日本を代表する大人のシンガーたちですよね。この「夜空ノムコウ」は、彼らの最高傑作でしょう。「世界に一つだけの花」よりも絶対こちらです!!さぁ、今夜もカラオケで熱唱だぁ(^O^)
・「大好き。」
らいおんハートと並ぶほどの、スマップの名曲。スマップと言ったら夜空ノムコウと、思い浮かべる人も少なくないと思います。この曲素はスガシカオだったんですけど、スマップと言う印象が強いです。冬の曲といったら夜空ノムコウ。
・「ついに夜空ノムコウの歌詞の1番を完唱!!」
SMAPの冬の名曲と言えばやっぱりこの『夜空ノムコウ』。私はこの曲をSmap Vestのアルバムで聴いてみたのですが、前々から歌詞の出だしだけしか知らなかったので、1番全部を歌えた時は凄く嬉しかったです。初めて歌えたので今度は2番全部の歌詞を頑張って歌えるようにしたいです。凄く綺麗な歌詞で、やっぱりこの曲は冬に1番聴いてみたい曲だなと思いました。凄く落ち着きたい時に聴くと癒されますよ。今度は全部の歌詞を歌えるようになりたいです。
・「華麗なる一発屋!!これも究極の名曲です。」
このZEROというデュオ。いったい今はどうしていらっしゃるのでしょうか?ボーカルの彼女の声に特徴があって、独特のハスキーボイスが結構好きでしたね。この「You’re my love」は、彼らの唯一の傑作ソングです。一発屋で終わってしまったのは寂しい限りです(^_^)v
・「何度聴いても…」
何度聴いてもイイ歌です。 山下達郎さんの『クリスマス・イブ』などと並んで、日本の名曲であることは間違いない!
・「あのキムタク・ドラマの主題歌!!」
1997年に、大滝詠一が11年ぶりにリリースされた名曲。ロンバケなどで披露されたメロディー・タイプの大滝の音楽は健在だった。独特の歌唱、あの重厚なナイアガラ・サウンド、更に元同僚である鈴木茂のギター。大滝詠一にしか創り出せないサウンドが全開。とても、素敵なナイアガラならではの、壮大なバラッドだ。ご存知、1997年の大ヒットドラマ「ラヴ・ジェネレーション」の主題歌となり、大滝詠一としては初のシングル・ミリオンを記録した。歌詞は、松本隆ではなく、大滝詠一自身によるもの。カップリング共々、はっぴいえんどを意識した歌詞で、カップリングの「Happy Endで始めよう」の歌詞で、はっぴいえんどリスナーで、それを感じない人はいないでしょう。
・「タイトルを直訳すれば」
Happy Endなんですよね。素晴らしい曲だと思います。
・「貫禄が、、、」
イントロからして空気が違いました。圧倒的な音圧で迫る貫禄、それでもって深い包容力。声を張り上げたりしなくても伝わってくる説得力。内封された宣伝ビラに記された「A LONG VACATION」、これで更に世界が広がります。ソロデビューからシングルTOP10入りまでのオリコン日本記録だそうで。(2位はマツケン、04.12月現在)
・「キムタクドラマとリンクした名曲中の名曲!!」
この曲は、当時、キムタクと松たか子主演のドラマ「タイトル忘れた」の主題歌で、久々のナイアガラサウンド復活の名曲でした。この曲を聴くたびに、切ない二人のやり取りが目に浮かびますね。最終回、リコちゃんが帰ってきたハッピーエンドはとても爽やかで、痛快な気分になったもんです。「幸せな結末」訳すとハッピーエンドです。カップリングは、「ハッピーエンドで始めよう」。大瀧さんのかつてのバンドがハッピーエンド。ドラマと同時にいろいろリンクした名曲ですね!!
・「河隆さん!」
「Love is...」は、結婚式に合う曲だと思う!私が始めて知ったRYUのソロ曲がこれだったりします。
・「失恋などをした後に聞くと、心にグッとくる曲」
この歌を聴くと「ああ、やはり河村 隆一はスゴい人なんだな・・・」と思う曲です。歌声はもちろんのこと、この曲の特に良い所は歌詞でしょう。河村隆一の歌声と素晴らしい歌詞、それに美しいメロディーが合わさった時にLOVE IS...はあなたの中で名曲になるはずです。
・「クリスマスの夜空に響く名曲!!」
あのルナシーのボーカル河村隆一(髪の毛逆立ててロックしてた)が、ソロとして出したシングル第二弾がこの曲でした。ハートに響く究極の名曲ですね。当時、クリスマスの夜に京都駅ビルの長い階段でこの曲を熱唱する彼の姿が今でも目に浮かびます。ボクのJポップバラードベストに入る傑作で、カラオケでボクも熱唱しています(*^_^*)
●長い間
・「いい歌★☆」
最高の曲です!「長い間待たせてごめん-。」もお、いい曲で最高です。このうたが私は大好き・・・。
・「Brilliant Music!」
Since the first time I heard "Nagai Aida" I became an avid fan of Kiroro. My top favourite song is "3nin no Shashin". I love the country melody in it. And to be quite honest, I wrote some English lyrics on that song to describe the friendship we have in our English Dept.; the title became "Distance is no reason at all". Anyway, I recommend Kiroro to everybody, be them Japanese or "Gaijin" like me. Kiroro ga daisuki.
・「究極の切ない純愛ラブソング。」
この曲も北海道スキーツアーからの帰りの機内で初めて聴き、印象深く心に残った名曲です。この後、キロロは数々の名バラードを歌っていますが、切なさではこの曲が最高です。ボクのスキーツアーBGMには欠かせない曲であり、冬になると聴きたくなる究極の純愛ラブソングです(*^_^*)
・「質の高い1stアルバム」
宇多田ヒカルのアルバムは全て持っていますがこちらは今でも聴きます。ファーストアルバムながら質が高いと思います。In My Room、 time will tell、Automaticが特に好きで全体的にR&Bで統一されていますがしっとりした曲、ミディアムテンポ、アップテンポ…と多彩な曲調が楽しめます。
彼女の曲はメロディも独創的で綺麗ですが、歌詞が鋭く繊細で思わずハッとしたり大人でも共感できるところがいい。私にとって飽きのこない大切にしている一枚です。
・「いつまでも聞き続けるとおもう」
1999年に出たアルバム。なのに全然古いとも感じないし何回きいても飽きが来ない。これって凄い事だと思います。hikkiは大好きですが、そのなかではR&B好きでもあってこのアルバムは特に好きです。
Automaticを聞くといつもCMをみて自分と弟でこの人は『絶対この人は売れる!!』と予言し合っていたことを思い出します。多分、日本中の人がCMやらラジオのAutomaticをきいて同じ予言をしていたと思うんですけどね。
・「手放したくない一枚」
始めに言っておきますが彼女が優れているのはバイリンガルだからでもR&Bだからでもないですよ。何年経っても古くさくならない普遍的な音楽を作り出しているから。誰にでも当てはまる内容って簡単な様で実はとても難しい。彼女は言葉のセンスが素晴らしい。そして何より独り善がりでない所がみなさんに愛される理由だと思います。
・「は????????????」
アメリカで売れなかったB級シンガー?????日本の音楽的民度は低い????????
欧米コンプレックスでどうかしてしまっている方がチラホラ見受けられますが、このアルバムは傑作です。10年後の評価とか言ってる時点で、結局言い逃れしてるとことかありえないですね。なにが言いたいんだか。
・「この頃の宇多田ヒカルは間違いなく天才。」
最近の宇多田ヒカルはよく知りませんが、この頃の彼女は「800万枚売れた」「藤圭子の娘」ということを抜きにしても間違いなく天才です。 歌唱力だけなら彼女以上に上手い歌手がいっぱいいますが、母親譲りの恵まれた声質は魅力的ですし、J-R&B歌手で本格派と言われている人でもグルーヴ感を出すのが苦手な人が結構多い(ムード重視とか、声量頼りとか)中でビートを切って歌っているのはもっと評価されても良い。倉木麻衣は典型的なベットリした歌謡曲的な歌い方で気持ち悪い。 松任谷由実(荒井由実)と尾崎豊が一緒になった世界観の詞。普通のJ-R&Bではないんですが、そうかといって洋楽でもなく、紛れもなくJ-R&B。『音楽誌が書かないJポップ批評(13)』で、宇多田をはっぴいえんどに例えている批評家がいたけれど正にそれで、はっぴいえんどをR&Bにしたらこうなったといった感じの曲。 「この程度のもので驚いていたら欧米のものは聞けない。」と書いている人がいるけれど、自分を含むJ-POPを聴いている多くの日本人リスナーは本場のR&Bを聴きたいんじゃないです。ブラックミュージック調の曲や黒人歌手特有の濃厚さは多くの日本人が苦手ですし。烏賀陽弘道が『音楽誌が書かないJポップ批評(7)』で、宇多田を「英語詞も英語でなければならない必然性が有る表現をしている、ネイティブが聞いても不自然に思わない文法や語法を守っている、脚韻もきちんと踏んでいる」と絶賛していましたが、これは曲調がどうしたということよりもずっと重要。少なくとも、インチキ英語詞を弄している「洋楽レベル」のニューウェイヴ連中よりはアメリカ文化に対する敬意が感じられますから。
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