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▼QUEENのお勧めのアルバム:セレクト商品

クイーンII (紙ジャケット仕様)クイーンII (紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)

「クイーンのエッセンスが凝縮されている」「White Side」「様式美」「女王様的名盤」「今からでも遅くはない!真のベスト・オブ・クィーン!」


シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様)シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)

「指を鳴らした思い出」「最初のクイーン」「これでもかと見せつけられるバラエティ感」「中学の昼の校内放送音楽は毎日これだったな...。」


オペラ座の夜(紙ジャケット仕様)オペラ座の夜(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)

「紙ジャケ」「驚いた!!!」「時代も時空も超越する名盤!」「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです」「名盤」


華麗なるレース(紙ジャケット仕様)華麗なるレース(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)

「ヘヴィイなサウンド」「当時レコード買って、」「QUEEN成熟期アルバム」「紙パッケージだと何が違うのか?」「初期クイーンの集大成か!?」


世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)

「気高く、美しい「本気さ」」「バラエティに富んだサウンドが楽しめるアルバムです」「”世界”のクイーン!」「最高に好きなアルバムです!」「最高に好きなアルバムです!」


ザ・ミラクル(紙ジャケット仕様)ザ・ミラクル(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)

「久しぶりに鳥肌が立った・・・」「もっとこの作品を評価すべき!」「クイーン80年代最後の傑作アルバム」「晩年の・・・」


イニュエンドウ(紙ジャケット仕様)イニュエンドウ(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)

「クイーンに出会えたことを神に感謝します」「買って良かった 聴けて良かった」「感動に包まれる名盤!」


▼クチコミ情報

クイーンII (紙ジャケット仕様)

・「クイーンのエッセンスが凝縮されている
このアルバムには、クイーンのすべての魅力が凝縮されているといってもいいかもしれない。個々の曲は決してベストアルバムにはのることのないものだが、それらがうまい具合にバランスを保っている。前半のブライアンの曲でリラックスした後、後半はフレディの強烈な世界にどっぷり浸かる・・。そこには、無駄な流れが一切ない。すべてが調和し、そこにクイーンという美しい世界がある。実に、計算されつくした素晴らしいアルバムだ。

・「White Side
B面がABBEY ROADと並ぶブリティッシュロック最高峰の傑作B面として知られる大名盤。B面の素晴らしさは言わずもがなってことでA面に目を向けるとSome Day One Dayが隠れた名曲で絶品。

・「様式美
これほどまでに様式にこだわったアルバムもないでしょう。LPならばブラックサイドとホワイトサイドの分かれていたアルバムです。心臓の音のような始まりから最後まで、息がつけないアルバムです。3rd,4thで世界的な名声を得ることになるのですが、このアルバムの世界が彼らを強烈に印象づけました。今見ても最高のジャケットです。

・「女王様的名盤
「オペラ座の夜」をロックの名盤とするならばこの「Ⅱ」は、クイーンとしての名盤!初期の彼等の作品中、女王様ファン・マニアに最も人気のある作品でGUNS 'N' ROSESのアクセルも最も影響を受けたアルバムとして挙げています。

アナログ時代は、1曲目~5曲目をサイドホワイト、6曲目~11曲目をサイドブラックとし静と動、正義と悪、生と死の様なコンセプトを持たせていました。CDになりその明確さが希薄になってしまった事は否めませんが、それでも妖艶で切なく高貴な様式美には圧倒されます。9曲目は、紛れも無くあの名曲「ボヘミアンラプソディ」の布石たる曲。

「オペラ~」「イニュエンド」もお薦めです!

・「今からでも遅くはない!真のベスト・オブ・クィーン!
ドラマのヒットにより、クイーンと言えば『I was born to love you』と思っている人が多いでしょう。しかし、真にクイーンの真髄を知るならこのセカンド・アルバムです。計算し尽された完璧な音の流れにまるで1本の映画を見終わった時のような感動さえあります。ベストアルバムの聞きなれた曲だけでクィーンを知ったつもりでは本当にもったいないです。発売から30年以上。今でも聞くたびに、その素晴らしさに鳥肌ものです。ここから始めてクイーンにのめり込んでみませんか?一生のお宝になること間違いナシです。今からでも遅くはないですよ!できることなら、ぜひヘッドホンで聴いてください。

クイーンII (紙ジャケット仕様) (詳細)

シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様)

・「指を鳴らした思い出
遊園地で遊んでいたら、急にロックの世界に引き込まれてしまった。ブライアンのギターは、これでもかと言うくらいに僕らをたたきのめした。ラジオからフィンガー・クラップが聞こえてきたら、音量を大きくして聞いていた。レオタードを着る以前のフレディは、着物を着てステージに立っていた。野点を楽しんだり、お寺巡りに興味を示したりもしていた。彼らが世界で有名になる前から、日本のファンは彼らを認めており、このアルバムを大ヒットさせた。今聞いても、この世界は新しい。シンセサイザーを使わないことにこだわった彼らはアナログの世界でこのアルバムを作り上げ、サンプリングなしでもこれだけのモノを作れることを、今に伝えている。

・「最初のクイーン
忘れもしない、わたしが最初に買ったクイーンのレコードです。デビュー曲がキラークインーンだったので、これを買ったのですが、はまりました。(今のことばでいうと)このあとオペラ座の夜、レースの日とメジャー路線を突き進んでいくのですが、その前のクイーンⅡ・戦慄の女王はもっと若々しいクイーンと出会えます。

変わらないドラマ性のある歌詞(オウガバトル)とか、個人的には輝ける七つの海のキラキラしたピアノの前奏はいまだに弾けます!(片手ですけど)このシアハートアタックはメジャー路線に乗った記念作ですね。この中では神々の業(ラップオブザゴッド)が好きです。

ここのところ、クイーンがCMや、日本のドラマの主題歌になどなって、驚いています。今にして思えば進歩しすぎてたんですね。なんたって女子中・高校生の間ではベイシティローラーズファンとクイーンファンは敵対視してたんだから・(わたしもその一員でした・・あぁ)

ちなみにこのジャケットではかなり楽しめます。

・「これでもかと見せつけられるバラエティ感
QUEEN初の世界的ヒットとなった「キラー・クイーン」を引っ提げてリリースされた3rdアルバムです。

彼らはジャンルに捕われずあらゆる音楽を自分のモノにしていきましたが、本作はその走りと成っています。中期〜後期において初期の大作主義・叙情性が失われていくことに対して、少なからずファンからの批判を受けたことは事実です。それはQUEENの音楽じゃないだろうと。

しかし、元々彼らは「何でもあり」な融通の利くバンドだった筈です。初期に立ち返ってみれば、本作がその端緒と成っていたと考えられます。スタジオ録音に置いて過剰な作り込みが目立った前作ですが、本作はシンプルでコンパクトな楽曲を中心に組み立てられていることに直ぐに気付かされます。

今も変わらない魅力とメジャー感溢れる本作を貴方も手に取ってみて下さい!( '∀` )

・「中学の昼の校内放送音楽は毎日これだったな...。
1974年発表作品の3作目。それまでのLED ZEPPELINの二番煎じという評価を覆し、多彩なサウンドによるQUEENワールドを表現した点でこの後の方向性を決定付けたともいえる作品。70年代前半のブリティッシュ・ロック王道路線に触れてみたい方は、是非聴いてみて下さい。

シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様) (詳細)

オペラ座の夜(紙ジャケット仕様)

・「紙ジャケ
LP発売当時のジャケットが再現されており、2つ折になっていて、開くと歌詞やメンバーの写真が印刷されています。CDはLPの様に差し込まれて入っています。LP版を見たことのない方もLP発売当時にちょっぴり思いをはせる事ができるのでは。歌詞カードはライナーノーツと一緒に入っており、ライナーノーツは発売当時のものではなく、2001年11月発売CDと同じです。CDはジャケット表紙のイラストがプリントされています。あと、CDを入れる為と思われる紙袋が入っていて、それもクイーンのライブの写真がプリントされています。多分その中にCDを実際に入れる人はいないと思いますが、良く出来ています。LP版をもっているとしても、ミニチュア版として、かわいい。まだオペラ座の夜を持っていなかったファンは、紙ジャケの方を買った方がお得な気がします。開けるのがもったいない感じがしてしまうかもしれませんが。ファンとしてはお宝の一つになりそうです。

・「驚いた!!!
ロック・ミュージックとして、サウンド、制作、録音、コンセプト、楽曲、演奏、プロデュース、ミックス、メンバーのヤル気と根気と熱意!!!どれを取っても最上級でアルバム全体でフル・コース状態です。何がロックアルバム?と、聴かれたらこれ【オペラ座の夜】と答えておけばまず間違い無しなのでは?アルバムの内容は先述した通りコンセプト~制作~演奏(楽曲)とすべてが聴き応えあるのですが、紙ジャケしかもリマスターが掛かってまたこの世に現れてしまったワケなのです!この紙ジャケの表現は(クィーンのアルバム)素晴らしいです。今回のリマスターも色々な所の評判も悪いと云う所はまず聴いていません。アルバム自体間違え無く”名盤”ですし、紙ジャケと云う点でも好印象です。やはり音楽好きな一家に一枚はあっても不思議では無いですよね。このアルバム聴くと”ロック・ファン”で良かったぁ~と、本当に思います♪アルバムの全体的流れ(①から順番に聴いて行って・・・)があって、さらにその流れが”ボヘミアン・ラプソディ”の1曲に凝縮されている表現には驚き&感動で自分の(ロック)音楽に対する想いが、どこか孤高の彼方へと連れて行かれた満足な状態になります!アルバム内の楽曲を残さず平らげた後には、至福の時が待っているハズなのです!どうぞ、召し上がれっ♪

・「時代も時空も超越する名盤!
説明不要のロック・アルバムの名盤中の名盤!そして、これこそ「クイーン」と云うバンドの集大成。四半世紀以上前の作品とは、思えない全く色褪せない楽曲とアプローチは、今聴く者にも大きな衝撃と感動を与えてくれるでしょう。1st~7th「ジャズ」まで「NO SYNTHESIZER」と表記し、このアルバムでも10曲目でギターが、クラリネットやトロンボーンの音を再現するなど彼等4人だけで色々な音を創り上げていた誇りと力量にも驚かされます。今回、紙ジャケでの再発でジャケ=プログラムと云う元々のコンセプトを完全再現。メンバーをキャストとして紹介するその世界感を楽しんで頂きたい!(=今回の再発で最も紙ジャケとしての意味を成す)これを聴かずクイーンを、ロックを語るなかれ!「クイーンⅡ」「イニュエンドウ」もお薦め。この3枚こそクイーンです。

・「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです
75年発表の4枚目のアルバムにして、彼らの最高傑作といわれることも多いアルバムです。確かに、彼らのサウンドの特徴というべき、ドラマティックな楽曲、華麗なギターオーケストレーション、分厚いコーラス、そしてノーシンセサイザーに加えて、メタルっぽいハードなものからアコースティックなバラード等のバリエーション豊かな楽曲、そして何といっても、大名曲ボヘミアンラブソディが入っているのですから、最高傑作といわれても頷いてしまう内容になっています。夏休みの今、何かロックアルバムを聞きたいのだけれどもといった初心者の方にもお奨めできる、ロックミュージックの名盤といえるのでないでしょうか。

・「名盤
ハードロックな曲かと思ったらヴォードビル調の曲あり、ポップナンバーあり、アコースティックなものありとバラエティに富んでいる。そしてその全てが「オペラ座の夜」という一つの作品に仕上がっているからすごい。しかも今回の「オペラ座の夜」は紙ジャケ!!ただ紙ジャケにしたのではなく、

英で発売当時のLPを再現している。LPや通常版の「オペラ座の夜」を持っている方でもこれには食指がのびるだろう!!星5つでは評価できない、最高の名盤を紙ジャケで楽しもう!!「オペラ座の夜」あなたも一枚いかがですか??

オペラ座の夜(紙ジャケット仕様) (詳細)

華麗なるレース(紙ジャケット仕様)

・「ヘヴィイなサウンド
「オペラ座の夜」と対をなすアルバム。サウンドは全体に重く、低音が響いてきます。そんな中で、フレディの繊細な曲が全体を引き締めています。「愛にすべてを」はオペラの要素を取り込んだ中で一番きれいな曲かもしれません。最後の日本語はご愛敬ですが、全体の完成度は前作にも増して素晴らしいものでした。ジャケット的には一番のアルバムです。

・「当時レコード買って、
驚きました、それは音の良さです。どうしたら、あのようなサウンドが出せるのか不思議でした。ブライアンのギターは彼自身によるハンドメイドのギターです。当時はLPを買うお金がなくシングル盤の『タイ・マザー・ダウン』を買って度肝を抜かしましたのを覚えています。とにかくクイーンのサウンドは天下一品です。

このアルバムは本当にいいですし、オペラも凄く良い。『オペラ座の夜』に次いでこのアルバムはいいと思います。彼らの持ち出す演奏&ハーモニーは、リアルタイムで体験した私にしてみれば音楽の世界を遙かに超えたグループの存在でした。当時は彼ら以上の音質を出すバンドは滅多にいませんでした。

クイーンのブームで最近知った方はベスト盤から購入された方が無難です、それで、これならば全て聴いて見たい方々にはオリジナル盤を発売の順番から買いそろえた方がいいと思います。

・「QUEEN成熟期アルバム
QUEENが迷いもなしに、QUEENらしいアルバムを作ったという感じで、後になって、これ以降の作品は QUEENにとっては、前4枚以上の意味を持ち得ないと言われることがある。ここで聴かれる音楽は、流行り廃りがなく、他の作品の中でも、 最もあきのこないもの!?で、ちょっと落ち着いた感じ。、、、”ほし”が足りない、、、

・「紙パッケージだと何が違うのか?
写真で見る限り、メインのイラストに長体かかって、キレイな円をつくりだしていないし、何がいいのだろう。中身が好いのはもうわかりきっています。クィーン前期の頂点はボヘミアンなのかもしれませんがその絞りきったエキスのなかからこのアルバムはできています。だから実は前期最高なのです。次の頂点はJAZZと考えますがホントいうとKILER QUEENからLAP OF THE GOD2を経て、オペラ座で頂点に上り、その頂点からなかなか降りてきませんでした。そして落ちつつもライブは元気いっぱい! で、FREDIEが死んでQUEENは消えました。もうないのですよ。まやかしは止めてね。

・「初期クイーンの集大成か!?
前作『オペラ座の夜』までタッグを組んでいたとも言えるロイトーマスベイカー(プロデューサー)から離れて彼ら自身が初プロデュースした作品。そこには、前作の大ヒットに因る自身と野望が、感じ取られる。

ベイカーがプロデュースしたそれまでの作品は楽器やコーラスが楽曲の隙間に織り交ぜられ立体的なアプローチを醸し出していたのに対して、今作は歌を前面に出した平面的なアプローチに変わっており同時に嘗て無くダークでへヴィな印象をも受ける。

楽曲はどれも素晴しいが、セカンド〜『オペラ〜』までの美味しいとこ摂りしコンパクトに纏めたセルフリメイク的な印象も受ける(後期の『ザワークス』にも似た印象を受けた)。

又、今作以降は、フレディのピアノ+彼の歌い方(フォルセットや吐息を交ぜた様な妖艶さ)+ブライアンのギター多重録音+(これでもかって位の)コーラスが激減して行く為か、個人的(偏見?)にはクイーンが彼ららしいと感じられるのはこの作品まで(あくまでも僕の中で)。※勿論、言うまでも無くその後も楽曲の水準は非常に高かった!!!

雑誌等の評価では、『オペラ〜』の白いスリーヴに対して今作は黒いスリーヴで、原題がNIGHTに対してDAYである事や曲の印象から前作”生””善”=今作を”死””悪”と称されているが、僕の印象はど〜してもその逆に感じられてしまう・・・また偏見かな?

華麗なるレース(紙ジャケット仕様) (詳細)

世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)

・「気高く、美しい「本気さ」
極寒のロケーションで凍えるメンバーの中ただひとり、エルトン眼鏡のフレディだけが寒さを意にも介しない力強い様子で歌い上げる。これはプロモーションビデオでの姿が感動的な「永遠の翼」。勿論映像なしでもその限界的な熱唱を耳にすると、クイーンからは遠く離れてしまった今でさえ心の底がぷるぷる震えるような感じがしてしまう。当時周囲からは茶化されることが多かった彼のパフォーマンスだが、今となって彼のあの「本気さ」はあまりにも気高く、美しい。また「マイメランコリーブルース」はキャンプのクイーン、'ライザ'フレディの芸術のひとつの到達点である。この方向で1枚アルバムを作って欲しかった。

・「バラエティに富んだサウンドが楽しめるアルバムです
77年発表のクイーン6枚目のアルバムです。「世界に捧ぐ」といえば、スポーツアンセムとして名高い、T1、2があまりにも有名になってしまいましたが、これまでのアルバムの派手さがいくぶんナリを潜めたとはいえ、クイーンらしいギターオーケストレーション、コーラス、そしてドラマティックな曲作りは健在です。また、とりわけこのアルバムでは、パンクムーブベントが吹き荒れる中、クイーン流パンクともいうべきT3を始め、ハードバラード、ジャズ、ブルース、そしてハードロックナンバー等々、サウンドがバラエティに富んでいるもの特徴でしょうか。初期の派手さと、中期に繋がるポップさを併せ持った、楽しくて聞きやすいアルバムです。

・「”世界”のクイーン!
 このアルバムはクイーンが77年に発売した6枚目のアルバムですが77年と言えばピストルズが「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン」を大ヒットさせパンクムーブメント吹き荒れている中でクイーンが示した一つの回答がこのアルバムだったと思います。重厚でドラマティックな展開の曲よりも

シンプルでストレートな楽曲が目立っていてライブを多分に意識した仕上がりになっています。

 今では世界中のスポーツアンセムになっている「ウィ・ウィル・ロック・ユー」「伝説のチャンピォン」を始めジョンの美しいメロディの「永遠の翼」フレディのジャジーな「マイ・メランコリー・ブルース」、ブライアンならではの

ハードナンバー「イッツ・レイト」等バラエティ富んでいる中にも印象的な楽曲が多く個人的には彼らのアルバムの中でもベスト3に入る出来だと思いますね!

 ちなみに全米3位・全英4位が最高ランクでした。

・「最高に好きなアルバムです!
オープニングの「ウイ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」は特に有名で、勇気が湧いてくる曲なのですごく好きです。が、なんと言ってもその曲間の間(ま)が最高です!是非2曲セットで聴いてください。 その他、私のお勧めの曲は、「オール・デッド」「永遠の翼」「恋のゆくえ」「レッツ・レイト」。

「オール・デッド」のボーカルはギターのブライアン・メイですが、「39」に次ぐ名曲ですね。 「永遠の翼」は最もクイーンらしい曲で隠れた名曲。 「恋のゆくえ」の優しいギターの音色からと続く「イッツ・レイト」はとてもハードですごくかっこいい曲です。是非とも聴いてみてください!

・「最高に好きなアルバムです!
オープニングの「ウイ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」は特に有名で、勇気が湧いてくる曲なのですごく好きです。が、なんと言ってもその曲間の間(ま)が最高です!是非2曲セットで聴いてください。 その他、私のお勧めの曲は、「オール・デッド」「永遠の翼」「恋のゆくえ」「イッツ・レイト」。

「オール・デッド」のボーカルはギターのブライアン・メイですが、「39」に次ぐ名曲ですね。 「永遠の翼」は最もクイーンらしい曲で隠れた名曲。 「恋のゆくえ」の優しいギターの音色からと続く「イッツ・レイト」はとてもハードですごくかっこいい曲です。是非とも聴いてみてください!

世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様) (詳細)

ザ・ミラクル(紙ジャケット仕様)

・「久しぶりに鳥肌が立った・・・
このアルバムの4曲目の「アイ・ウォント・イット・オール」、初めて聴いた時鳥肌が立ちまくった・・なんというかクイーン四人の魂が込められていると感じた。

ほんとにカッコイイ曲だと思います、この曲の為にこのアルバムを買ってもいいと思います。

ホントに感動しました・・・

・「もっとこの作品を評価すべき!
 最近でたジュエルスにこの作品から一曲も収録されなかったり、ミラクルは何故か日本ではマイナーな扱いを受けることが多いような気がする。だが、内容は結構充実しているよ。アルバムとして前作、前々作よりもまとまりいいし。次作と違って楽しいムードの作品。サウンド的にも結構ハードなようにも思える。へヴィなギターが最高にカッコイイクイーン後期の名曲④、ダンサブルな楽しい⑤、ハイテンポなリズムのDon’t stop me now を思い起こさせる⑥、スターの苦悩を歌った感動的な⑧などはいずれも素晴らしい。神秘的なタイトル曲③では、反戦のメッセージを込めている(曲調は明るいが)。また、アルバム同様、この時期のプロモは最高に楽しい。ゲームの世界に入ったり、汽車の上で演奏したり、自分達とソックリな子供たちと共演したり・・・。必見! 

・「クイーン80年代最後の傑作アルバム
 なぜか一般的には評価が低いアルバムだが、楽曲はいいものばかり。特に小難しいことをやってるわけでもなく、パワフルで親しみ易く聴き易いロック/ポップスが満載。コマーシャルなイメージが強いようにも思える。「インビジブル・マン」「ザ・ミラクル」などはクイーンならではの個性が光る傑作。これらを含むシングル・ヒットも「アイ・ウォント・イット・オール」など計5曲を数える。1曲目「パーティー」から2曲目「カショーギの船」への流れはもう「かっこいい!」の一言。アルバムとしてのバランスも素晴らしい。名作「オペラ座の夜」、「イニュエンドゥ」などに見られる高い芸術性、深みなどはここにはあまり見当たらないが、だからこそいい意味で気楽に純粋に誰もが楽しめるアルバム。

・「晩年の・・・
イニュエンドゥに並ぶ名盤。ブライアン・メイ凄すぎ。フレディ絶唱。もう、80年代最高傑作と言っちゃいます。

ザ・ミラクル(紙ジャケット仕様) (詳細)

イニュエンドウ(紙ジャケット仕様)

・「クイーンに出会えたことを神に感謝します
一曲一曲に研ぎ澄まされたような美しさと力強さを秘めた驚異の作品。①は何度聴いても鳥肌が立つ。それ以外のすべての曲もまさにクイーンでなければ出来ない曲です。感傷を振り払い、特にフレディの死を知らずに初めて聴いた人にとっても、このアルバムの素晴らしさははっきりとわかると思います。

クイーンにとっての『アビー・ロード』ともいわれる作品ですが聴けばその意味がわかるでしょう。フレディの死という逃れられない現実と対峙しながら作られた本作品は人間の生命の素晴らしさ、生きることの素晴らしさをも歌っている気がします。クイーンの曲は何度も耳にする機会があるし、最近ではドラマのタイアップに

おける安直なベスト盤も発表されていますが、そこで終わらず本作品を(他作品も)聴いてみようと思って購入されるなら、その人にとって一生の宝物が一つ増えることになるといえましょう。

・「買って良かった 聴けて良かった
音楽の難しい事はさっぱりわからないけどとにかく 素晴らしい 買って良かった1枚です死と対峙しつつ 最後まで 歌い続けるフレディの ボーカルをここまで活かし切れたのは、紆余曲折しながらも長年活動を共にしてきた仲間が、他でもないQUEENであったから・・・フレディのソロアルバムも素晴らしいがQUEENはQUEENであってこそ素晴らしい。ドラマを感じる、そんな1枚。

・「感動に包まれる名盤!
クイーンの最高傑作と言っても過言ではないだろう。とにかく素晴らしい曲の数々がそろっているのにまず驚かされるが、フレディ・マーキュリーのこれまで以上に圧倒的に力強いボーカルには更に驚かされる。特にアルバム・タイトル曲「イニュエンドゥ」の素晴らしさといったら!あの「ボヘミアン・ラプソディ」を超えられるクイーンの名曲を挙げろと言われたら、迷わずこれというくらい、おそろしいくらいに奇跡的な名曲。高い芸術性を感じると同時に、ユーモア性も取り入れたクイーン流マジックには敬意を払う。「狂気への序曲」「ショウ・マスト・ゴー・オン」などにもそれは言える。もともとそうであったようにロック、ポップスといったジャンルだけでは当てはめることの出来ないクイーンの音世界が、ここへきて完璧にクイーンというジャンルに構築されたかのような作品だ。

イニュエンドウ(紙ジャケット仕様) (詳細)
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