フェイス (詳細)
TVサントラ(アーティスト), フェリックス・ハリム(その他), 久保田修(その他)
心の破片 (詳細)
吉田拓郎(アーティスト), 松本隆(その他), 武部聡志(その他), 吉田建(その他)
「アルバム未収録だよ」
トゥモロー・ハート (詳細)
大賀埜々(アーティスト), 前田たかひろ(その他), 小室哲哉(その他), 久保こーじ(その他)
「かわいい かわいい かわいい。」
オーバータイム (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 山口由子(アーティスト), 野見山正貴(アーティスト), ジム・スティール(その他), 武部聡志(その他), 大竹徹夫(その他), 中山弘(その他)
「最高!」
アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラヴ・ユー (詳細)
クイーン(アーティスト)
「「プライド」のお陰」
ナースのお仕事2 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 鴨宮諒(その他), 小林つん太(その他), 村田陽一(その他)
「TVサントラ史上,不滅の作品」
ビューティ7 ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), Chikuzen Sato(アーティスト), Masayoshi Furukawa(演奏), Yoichi Murata Strings(演奏), Aska Strings(演奏), Tomohiko Nishimura(演奏), massA:masaharu SATO(演奏), Hirokazu Ogura(演奏)
「探していたんです」「ドラマとっても好きでした」
東京ラブストーリー (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 日向敏文(演奏)
「洒落た日向ワールドが聴ける一枚」「本当の日向敏文の音楽の魅力はこんなものではない!」「日向敏文のメジャーデビュー作」「都会の街並みを連想させる曲集。」「音楽は素晴らしいですが商品としての満足度は×」
“都合のいい女”オリジナル・サントラ (詳細)
TVサントラ(アーティスト), Silent Poets(演奏)
魔女の条件 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 島健(その他)
ラブ・ジェネレーション (詳細)
TVサントラ(アーティスト), CAGNET(アーティスト), Phil Sista(アーティスト), Space Junkies(アーティスト), meo(アーティスト), サキ(アーティスト), 前田たかひろ(その他), Izumi Hiraoka(その他), 日向大介(演奏)
「ベストBGM」
WITH LOVE (詳細)
TVサントラ(アーティスト), Kasha(その他), Mariza(その他), 岩代太郎(その他), DJ Shige(その他), sextacy Room(その他)
「岩代さんの代表曲です」
LOVE SONG (詳細)
サントラ(アーティスト), casualsnatch(アーティスト), Hue art Rage(アーティスト), 露菜(アーティスト), RALLY PALLY SU:PLEX(アーティスト), 三輪明日美(アーティスト), tko(演奏), BATH MANIA(演奏)
「新鮮さが、好きです」
「ショムニ」オリジナルサウンドトラック Vol.2 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 江角マキコ(アーティスト), 大島ミチル(その他), 布袋寅泰(その他)
「いくぞ!」
私の運命 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 熊谷幸子(演奏)
「運命の一枚」
THE VOICE OF FATE〜救命病棟24時 オリジナル・ドラマ・トラックス〜 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 中村正人(アーティスト), 中村竜哉(アーティスト), KING MASA(アーティスト), ドリームズ・カム・トゥルー(アーティスト), CALLING OF A MIRACLE(アーティスト), 吉田美和(アーティスト)
「何度聞いても飽きないです」「隠れた?名曲多し」「確かに、一つの楽曲としてのよさがあると思います。」
家なき子 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 菅野ようこ(演奏), 石橋雅一(演奏), 星野正(演奏), 旭孝(演奏)
走れ公務員! (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 小林陽一郎グループ(演奏), 角田順(演奏), 加藤薫(演奏), 長岡道夫(演奏), 吉田治(演奏), 佐々木史郎(演奏), 鈴木正則(演奏), 佐野聡(演奏), 見砂直照(演奏)
● |ω・`)つ [今更だけど、DVD化を待ってる!ずーっとずーっと待ってるからっ!] 1 (25)
● こころの宝箱
● 処方箋
● 私立図書館書庫
● It's Music (It's 021~It's 045)
● 純粋なもの
●心の破片
・「アルバム未収録だよ」
これ、シングルのみ(ベストには入ってる)だよ。高島礼子を思い出すね。
・「かわいい かわいい かわいい。」
十代の時の好奇心おう盛な感じの曲です。
・「最高!」
聞いていると、ドラマ『オーバータイム』の場面がよみがえってきます!私は反町さんが演じていた宋ちゃんがかなりお気に入りなのでかなりこのCDはよかったです。とても癒されます。いつも聞いています。
・「「プライド」のお陰」
フレディーのボーカルは不滅です。じわじわと元気が出ます。キムタク主演の月9の主題歌になったのは本当に良かったと思います。昔ノエビア化粧品のCMソングに使われていたことも思い出されます。
・「TVサントラ史上,不滅の作品」
発売以降,このCDをBGMとして流用した情報番組が幾百あったことやら。一時は毎日どこかしらの局で聞けたものでした。それだけどんな場面にも何かしらの曲が使えたわけで,鴨宮諒さんはこの1枚で劇伴史上に残る仕事をしたのでは。(他のお仕事は正直あんまり好みではないのですが…)
・「探していたんです」
ずっと探していた物にやっと出会えました。ここにあったなんてありがたい!クオリティーの高い、日本のドラマサントラとして大切にしたいです。
・「ドラマとっても好きでした」
ビューティ7を見ていてこのBGMとってもいいなぁ~と思う曲がたくさんありました。それが一枚のCDにまとまっているこのCDはぜひほしいと思いました。ビューティ7が好きだった人もそうでない人もこのCDはおすすめだと思います。
・「洒落た日向ワールドが聴ける一枚」
いわずとしれたテレビドラマ「東京ラブストーリー」のサントラだが、洒落た雰囲気の「Zelda」などは単に曲としても楽しめる。また、「リカのテーマ」は最近ビールのCMで再登場。
このドラマは当時としてはかなり音楽にお金をかけたときく。サントラなので色々な曲が入っており、アルバムとしてみるとやや散漫な感じがするのは否めないが、単にドラマのサントラで片付けてしまうにはもったいない一枚。
・「本当の日向敏文の音楽の魅力はこんなものではない!」
TVで大ヒットしたお陰で、日向敏文の名が有名になりました。この番組では何と言っても小田和正の「ラブストーリーは突然に」が有名ですが、ここに収められた曲には、TVでBGMとしては勿体ないような美しく、躍動的なメロディが収められています。もう15年前の作品ですが、曲を聴いただけでTVのシーンが蘇ります。それ程映像にマッチする曲を製作できたのは、彼自身、絵画や写真などに造詣が深かったからなのです。12、13曲目を続けて聴くと、最終回のリカとカンチの別れ(四国でしたよね)のシーンが目に浮かび、女性ならずとも涙ものです。しかし、と敢えてここで言っておきたいのは、日向敏文の実力はこんなものではないのです。おそらく、TV放送に間に合わせるよう、TV局からせっつかれたのではないでしょうか?彼のオリジナルアルバムを聴くと、音の密度の濃さに驚くはずです。このサントラは、短時間に仕上げるために、もっと練り上げたい曲を完成させる途中ではないか?と思わせるような、スカスカな音に聞こえる曲があります。或いは、TVという、現在ではステレオ放送が普通になる前だったため、敢えてモノラル放送に耐えられるように、わざと音密度を低くしたのではないでしょうか?もし、彼がTVという枠を外して再録音すれば、凄い作品になったのでは?と感じます。
・「日向敏文のメジャーデビュー作」
数多くのテレビドラマのサントラやKOKIAのプロデューサーとして有名な日向敏文。本作は氏のメジャーデビュー作と云えよう。
ヨーロッパの芳醇な香り漂う、氏のオリジナルアルバムとは違い、この都会的でクールなサウンドは「トレンディ」ドラマのBGMとして注目度は高かったように思う。
ビールのCMに復活すると、当時のことをつい思い出してしまうのは私だけではあるまい。
・「都会の街並みを連想させる曲集。」
ビールのTVCMで懐かしい曲に巡り合えました。「東京ラブストーリー」は、小田和正氏の「ラブストーリーは突然に」があれば、とお思いの方も大勢おられると思うのですが、このサントラに収められている日向敏文氏のセンスの良い音楽が貴重な役割を果たしていたことを改めて感じてしまいます。東京の・・・そう、原宿のような街を連想させる曲集です。一枚の音楽集としても魅力的です。
・「音楽は素晴らしいですが商品としての満足度は×」
原作コミックとドラマを夢中になって観てたので、当時このサントラ盤も迷わず買いました。収録されている音楽は素晴らしいです。名シーンが浮かんできます。 でも、劇中で使われたのに未収録の音楽が多過ぎます! 主題歌も入ってないし。更にブックレット・ケース裏面側の内蔵紙・帯とも全て、ドラマの劇中写真や出演者の写真が一切なく、曲目の解説文も皆無。作曲家の紹介文もナシ。商品を開封した時は、あまりにもガッカリしました。 完全盤で名場面集・ライナーノーツ掲載のブックレットを入れて再発売して欲しいです。
・「ベストBGM」
都会的な雰囲気のするCDです。true trueは最高。特に英語バージョンが好きです。日本語歌詞のついた曲は、それぞれに場面が浮かぶようです。声とか、決してうまくはないけど普通っぽくて逆に心に響きます。夜にBGMとして流してると、ドラマの中にいるような気持ちになれますよ(笑)。雰囲気があって素敵な曲ばかりです。
ぜひ、ロンバケのサントラと一緒に聴いてください。
・「岩代さんの代表曲です」
この一曲目のLink To Fateは岩代さんの代表曲です。これを聞かずして岩代さんは語れない!ぜひ一聴あれ!
・「新鮮さが、好きです」
それぞれのアーティストがアマチュアでありながら、完成度の高いサントラに
仕上がっています。普通、アマチュアときくと期待ハズレな中身?!を想像してしまいがちですが、コレは違います!何にもとらわれていない、音楽が本来あるべき姿がここに在り。音楽を創ることへの情熱が、切ないメロディにあらわれている。サウンド的にもアナログ色がキレイで、とても丁寧で上手くまとめられています。中・低域もしっかりしているので、ショボイ音には聴こえないです。かなり、おすすめです☆
・「いくぞ!」
頭から、準備オーケー行くぞ!というきになる。でも、それは一人じゃない。ショムニの元気パワー。いつでもここに。
●私の運命
・「運命の一枚」
熊谷幸子を知るきっかけとなったのがこのアルバム。
坂井真紀の主演ドラマ「私の運命」のサントラだが、松任谷由美の「砂の惑星」も収録されているので、お得な一枚である。
ただ、ユーミンが入っているからではなく、熊谷幸子の作曲センスはこのアルバムでも光っている。「紡ぐ手」はドラマを観た者には強烈なインパクトが残っている曲だと思う。
以前店頭に並んでいたときに買おう買おうと思っていたが、そのうちに廃盤となってしまった。オークションを通じて購入したが、持っていてよかったと思える、熊谷幸子と出会えた記念の一枚だ。
●THE VOICE OF FATE〜救命病棟24時 オリジナル・ドラマ・トラックス〜
・「何度聞いても飽きないです」
crisis!crisis!から楓の流れが好きで、何度となく聞いています。ドラマを見たことがない人でも、楽しめると思います。
・「隠れた?名曲多し」
朝がまた来る・・は当然いい曲なんだけど、どっちかというと三日月の方が好きかな。部屋でのんびり聞いてみたらいいと思う
・「確かに、一つの楽曲としてのよさがあると思います。」
サウンドトラックとしてのCDの役割と、単純に、一つの楽曲として、ドラマと切り離して存在しうるアルバムだと思いました。
斯く言う私は、「三日月」目当てでこのアルバムを手に入れたわけですが、ドラマで普段流れている三日月とはアレンジが違ったバージョンです。個人的には、ここが残念。
また、すべての曲がつながるように作られているので、ランダム再生にはむきません。しかし、やはり名曲ぞろいだと思います。
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