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▼スコットランド!:セレクト商品

スコットランド―歴史と文化、自然を満喫する (旅名人ブックス)スコットランド―歴史と文化、自然を満喫する (旅名人ブックス) (詳細)
邸 景一, 柳木 昭信, 三島 叡

「じっくり読める」


Scotland (Eyewitness Top 10 Travel Guides)Scotland (Eyewitness Top 10 Travel Guides) (詳細)
Alastair Scott(著)


スコットランド旅の物語スコットランド旅の物語 (詳細)
土屋 守(著)

「紀行文の最高峰といえます」


スコットランド「ケルト」紀行―ヘブリディーズ諸島を歩くスコットランド「ケルト」紀行―ヘブリディーズ諸島を歩く (詳細)
武部 好伸(著)

「天国に一番近い島」「未知なるヘブリディーズ諸島」「新しいスコットランド発見!」


スコットランドふらふら紀行―インヴァネスのB&Bからスコットランドふらふら紀行―インヴァネスのB&Bから (詳細)
石井 理恵子(著)

「スコットランドを、知ってください」「スコットランドの楽しみを教えてくれる」「のんびり気分を味わうならこれ!!(^0^)P」


Iron Road to the IslesIron Road to the Isles (詳細)
Michael Pearson(著)


House Doctor Instant MakeoversHouse Doctor Instant Makeovers (詳細)
Ann Maurice(著), Fanny Blake(著)


▼クチコミ情報

スコットランド―歴史と文化、自然を満喫する (旅名人ブックス)

・「じっくり読める
スコットランドを愛し、スコットランドについて正当な知識を持った人たちが、実際にスコットランドを歩いて作った本だという気がします。史実を押さえると同時に、美しい写真や現在の街並みの解説も充実しており(ホテルや交通手段等、旅の便利帳も詳しく最新情報が載っています)、単なる旅行ガイドとは一線を画したすばらしい一冊だと思います。それでいてこの値段。スコットランドを初めて旅する人にもリピーターにも、ぜひおすすめです。

スコットランド―歴史と文化、自然を満喫する (旅名人ブックス) (詳細)

スコットランド旅の物語

・「紀行文の最高峰といえます
史実。現在の街並み。ウィスキー。ロバートバーンズ。そして、スコットランドに対する作者の愛着が、すばらしく融合された本です。

いわゆる「一般的」な旅行ガイドではありません。テーマを絞って、現地の人とのふれあいや詩人の人生を鮮やかに描いています。充実した料理の紹介や、パブやマーマレード命名の裏話等、茶目っ気もいっぱい。写真も美しく、本書のすべてのページからスコットランドが語りかけてきます。作者の文章も明解かつ美しい。

何度読み返したことか。

スコットランド旅の物語 (詳細)

スコットランド「ケルト」紀行―ヘブリディーズ諸島を歩く

・「天国に一番近い島
昨年スコットランド北西部のスカイ島を旅し、壮大な景色と食事のおいしさ・すごしやすさに感動しました。さらに外側のアウター・ヘブリディーズにも興味があったので、これぞ私のほしかった本!といった感じです。欲を言えば、もっとカラー写真がほしいところですが、スコットランドに旅したことのある人もない人も、ぜひお勧めです。メンデルスゾーンの「フィンガルの洞窟」がアウター・ヘブリディーズ近くのスタッフア島に実在したなんて...思いもよりませんでした。それに、この洞窟の圧倒感といったら!折につれ、本棚から出して眺める本のひとつです。

・「未知なるヘブリディーズ諸島
まったく予備知識もなく本書を手に取りました。ケルト音楽に興味があり、それらの理解の助けになるのかなあ、という軽い興味から読み進めたわけですが、本当に興味深いお話が続きました。

一般的に、スコットランドのヘブリディーズ諸島と言われてもイメージが全く湧かないのが普通です。スコットランドの西に広がるヘブリディーズ諸島は未知の領域の島々です。そこを訪れたことのある日本人も多いとはいえないと感じました。それゆえ、このような紀行作品が貴重なのは良く理解できました。

ヘブリディーズ諸島はヨーロッパの辺境地とも最果ての地とも書かれていましたが、島の人々と筆者の交流を読むに連れ、とても温かい気持ちが伝わってきました。

ヘブリディーズの歴史とそれぞれの島民における宗教の違いを見るにつけ、文化の成しうる奥深さに驚き、用いられている原語の成り立ちにも感心しました。掲載されている写真を見ているだけで、未知なる文化への関心が沸き起こることでしょう。

筆者の武部好伸さんの別の作品も読んでみたいと思う紀行作品でした。

・「新しいスコットランド発見!
 スコットランドに興味を持ち,初めてヘブリディーズ諸島を知った本でした. 著者が,諸島を流れ旅ゆくゆったりした調子で(でもちょっとお急ぎ旅行!?),島それぞれの雰囲気や人とのふれあい,そして歴史を感じさせてくれます.

 確かに,写真がもうちょっと欲しい気もしましたが,著者の文からでも十分に景色をイメージできます. 

 このイメージを確かめるには,実際に行くしかないかしら...

スコットランド「ケルト」紀行―ヘブリディーズ諸島を歩く (詳細)

スコットランドふらふら紀行―インヴァネスのB&Bから

・「スコットランドを、知ってください
「今のスコットランド」をこれほど生き生きと語ってくれる本は、他にないのではないでしょうか。

年に3-4回スコットランドに行きますが、「そうそう、こんな本がほしかったのよー」と、嬉しくなってしまいました。ハイランドが好きな私としては、特におすすめです。

イギリスって、ロンドンや湖水地方だけじゃないんですよ!と声を大にして言いたい。この本を読んで、スコットランド/ハイランドを訪れる人が増えてほしいです。

作者に期待するのは、ぜひ足をのばして(?)スコットランド中南部をもう少しカバーした本も出してもらえると嬉しいです。

ひとつだけ、本書のスターリング城のメイン写真は、エジンバラ城の写真が使われていました(笑)。スコットランドの友達の指摘なので、間違いありません。

・「スコットランドの楽しみを教えてくれる
本格的なスコットランド紹介なのにとても楽しい本(というより写真集に近いかな)です.とにかく,写真を眺めるだけでも楽しい.というのは,その写真が,通り一遍の観光写真ではなく,映し出す内容が優れているからです.スコットランド人の楽しみを非常にうまく捉えています.こんな楽しい場所なら行ってみたいという気にさせます.風景や建物の写真に終始せず,実際に楽しんでいる人々の写真が数多く掲載されていることは,著者が,ただの観光旅行ではなく,楽しい人々と親密に交流した証拠でありましょう.スコットランドでの楽しみは何か,そう聞かれたら,まず,この本を薦めます.

・「のんびり気分を味わうならこれ!!(^0^)P
写真が豊富にあり、わかりやすく解説してあります。スコットランドってこんな感じなんだなぁ〜と感じるには最適。ちょっとした時間に読むと和みます。とくに会社に行く前とか。内容は、著者の旅行記ですね。こんな人もいるんだなぁ〜という感じで、購入してみてください。

スコットランドふらふら紀行―インヴァネスのB&Bから (詳細)
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